ka (@user___ka)

投稿一覧(最新100件)

RT @matsuchiy: 南風原先生のセミナー原稿,心理尺度に関する大学の授業で必読にしてほしいぐらい素敵。「尺度仕様書による構成概念の明確化」「ルーティン化された手続きの見直し」は近年すごく大事なことになってきてるけど,教科書とかに出てこなそう https://t.co/…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 先行研究だと概算しかされていなかった、松尾芭蕉の歩行能力の詳細な検証。さすが江戸時代の歩行距離研究の谷釜先生。 ⇒谷釜尋徳 「松尾芭蕉の歩行能力の検証 ::『曾良旅日記』の分析を中心として」 『体育学研究』(2021) https…
「串田純一『ハイデガーと生き物の問題』とリクール『意志的なものと非意志的なもの』 : 身体運動と可能性の現象学」 https://t.co/g5Mi4cKdfw
書評のPDFです: 本来性/非本来性をフィーチャーした「骨太の読解の試み」 【書評】須藤訓任著『『存在と時間』第二篇評釈本来性と時間性』(岩波書店) https://t.co/DhQO3NRck1
RT @nekonoizumi: PDFあり。「本稿では、電気通信を学ぶ高等学校生だった高橋映一が手作りの装置で録音した音源を手がかりに、…」 ⇒大森淳郎 「シリーズ 戦争とラジオ 〈第7回〉 敗戦への道 負け戦はどう伝えられたのか」 『放送研究と調査』71巻3号(2021)…
昨年の哲学会ワークショップでの発表を修正加筆した論文がPDFで見れるようになりました。 ラシュリエ『パスカルの賭けについての覚書き』再読 ―― 神の存在証明から“私”の賭けへ、あるいはフランスにおける超越論的哲学の誕生 ――  https://t.co/9Q70rdOQ1e
RT @tanosensei: ヒムラーのミンスク視察の意義を考察した拙稿「ミンスクの藪の中:ホロコースト加害者の語りが照らし出すこと」が公開されました。DLはこちらから。 https://t.co/MDzxy3Jd47

お気に入り一覧(最新100件)

Fonds Raymond Aron : inventaire https://t.co/B3VB956by4 https://t.co/hYn9tRpFOR レイモン・アロンのアーカイブの目録。20世紀後半のフランスの政治と社会科学を研究する上で、非常に重要なアーカイブです。この目録は、大学図書館でぜひ所蔵していただきたいです。
ポスト・アンダークラスの貧困論に向けて ――概念の受容と使用のプラグマティック社会学―― / 川野 英二 https://t.co/y8Pg3sv0fx 「アンダークラス」概念の乱用を戒める、重要な論稿。
“CiNii 論文 - 羽海野チカ『ハチミツとクローバー』におけるコマ間内語” https://t.co/M5Z46mB8mt ※本文リンクあり
2020年度高校3年生世界史のオンライン授業実践 (<小特集>オンライン授業実践の記録) この論文、世界史の問いの一覧が載ってるじゃないですか! https://t.co/PfihTRvvDX

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ソラノス(後2世紀)の『婦人医学』という著作をたまに読みます(英訳あり).目次を覗くと書店でよく見かける『女医が教える○○』みたいな健康関連書と内容があまり変わらないようにも思えますね. 人間について考えるとき,二千年前の古代の医学は色んな意味で新鮮で興味深い.https://t.co/m6OJ2iT15a https://t.co/USd0THiNRC
RT @monogragh: 富田武(2016)篠原「歴史政治学」が遺したもの https://t.co/lKXsx2TJke "本稿は、先頃亡くなられた篠原一先生(1925~2015年)の学問的業績を、先生の学恩を受け、専門が比較的近い者として跡づけようとするものである。"
溝部良恵「家族の元へ戻る鬼の話 : 『広異記』「薛万石」と「李覇」を中心に」『中国研究』12、2019年。https://t.co/O5ukGesELi
李暁玲「中日における「鬼」のイメージの比較研究 : 慣用表現を手がかりに」『東アジア文化研究』6、2021年2月。https://t.co/qIqBf1dzun
大谷亨「馬巷城隍廟の保長公(白無常)信仰 ―無常鬼像の変遷を探るための一事例として―」『国際文化研究(オンライン版)』27、2021年3月。https://t.co/cOt00Ah3JG
【本日掲載】 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1164「台湾の国連機関参加に向けた取組」 「2020 年に世界中に広がった新型コロナウイルス感染症への対応を契機に、台湾の国際機関の参加に対する支持は国際的な高まりを見せている。」 【国立国会図書館(PDF)】→ https://t.co/lkOHtRglqJ https://t.co/iiGifqG4Bp
姜姍「<エッセイ : 小特集「パンデミックに思うこと」>アマビエからヨゲンノトリまで : 「疫病退散」についてのお守りたち」『日文研』65、2020年9月30日。https://t.co/4H0AF4XcIh
長野栄俊「予言獣アマビコ考-「海彦」をてがかりに」『若越郷土研究』49(2)、2005年1月。https://t.co/vC8YeYW74e
武・アーサー・ ソーントン「妖怪「アマビエ」の出自 ─"Medico della Peste"(ペスト医師)の面影─」『文学論叢』95、2021年3月。https://t.co/2rzGHgToXL
王蘭「周作人の「鬼・怪」論:―柳田国男と比較して―」『比較文学』51(0)、2009年。https://t.co/gYUql6UWkN
RT @Philoglasses2: » 三重野 清顕「ライプニッツとシェリング ――『諸世界時代』における同一性の理論をめぐって」『国際哲学研究』9号(2020) https://t.co/uYEhQAGDq8 シェリングによれば、潜在的なものとしてであれば、現実的に両立不可…
RT @NICHIBUNKENkoho: 【お知らせ】湯本豪一記念日本妖怪博物館(三次もののけミュージアム)で昨年開催された「京都からやってきた妖怪たち 国際日本文化研究センターコレクション」の簡易図録がオープンアクセスで公開されました。 https://t.co/vP5wuQ…
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 - 尹青青 - 清代志怪小説の諸相 : 『子不語』、『夜譚随録』、『山斎客譚』、『螢窓異草』をめぐって https://t.co/ihwcaFvUep
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 - 曾文莉 - 台湾映画における日本の表象の変遷 (1895-2015) https://t.co/nVkyGjeWSe
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 - 劉菁菁 - 和歌集における「羈旅」の部立と官僚たちの旅歌 : 『万葉集』から『古今和歌集』へ https://t.co/OcPLAZj5Tm
RT @NICHIBUNKENkoho: 【お知らせ】湯本豪一記念日本妖怪博物館(三次もののけミュージアム)で昨年開催された「京都からやってきた妖怪たち 国際日本文化研究センターコレクション」の簡易図録がオープンアクセスで公開されました。 https://t.co/vP5wuQ…
カム ビョーン=オーレ「ライブ・アクション・ロールプレイ(LARP)という意識向上を目的とした シリアス・ゲーミング方法:「ひきこもり」についての LARP を例に」『作業科学研究』13(1)、2019年。https://t.co/FKP5I6am7t
三浦詩織「テキスト化する伝承 : ムカシコとストーリーテリングの語りから」『文化/批評』3、2011年8月。https://t.co/GGuHdzLBjY
RT @NICHIBUNKENkoho: 【お知らせ】湯本豪一記念日本妖怪博物館(三次もののけミュージアム)で昨年開催された「京都からやってきた妖怪たち 国際日本文化研究センターコレクション」の簡易図録がオープンアクセスで公開されました。 https://t.co/vP5wuQ…

2 1 1 0 OA 書評

むかし懐かしい(?)「廣松ってけっきょくマッハじゃん」ふうの批判の現代哲学バージョンをみせてくれもする。 中川大:野矢『他者の声 実在の声』書評 『科学哲学』39-2、2006年、116頁 https://t.co/HDmAbqStEG https://t.co/Oqz3DeP5g7
RT @lalalamiyo: 松澤俊二「『プロレタリア歌論集』再読 : その短歌の限界と可能性」 桃山学院大学社会学論集 = St. Andrew's University sociological review 49(2), 69-86, 2016-02 pdfあり ht…
中古文学/106 巻 (2020)/ シンポジウム 文学研究と国語教育の未来を拓く 鈴木 泰恵, 野中 潤, 吉野 誠, 萩野 敦子, 河添 房江, 助川 幸逸郎https://t.co/ML1ZvVQYvX
RT @DN_networks: CiNii 論文 - 『週刊少年ジャンプ』という時代経験: 解釈枠組みとしてのマスター・ナラティブ https://t.co/vEDZjUGJeL #CiNii そういう意味でこの池上論文って今の10倍くらい参照される可能性のある議論が眠って…
RT @DN_networks: CiNii 論文 - 『週刊少年ジャンプ』という時代経験: 解釈枠組みとしてのマスター・ナラティブ https://t.co/vEDZjUGJeL #CiNii そういう意味でこの池上論文って今の10倍くらい参照される可能性のある議論が眠って…
RT @KoichiTaniguchi: 同号、伊藤正次先生の「55年体制下の実力組織と政権運営 : 後藤田正晴オーラル・ヒストリー再読」も掲載されてますね。面白かったです。https://t.co/9wEza8y51F

15 15 15 0 OA 刑事立法学の構想

RT @gk1024: 拙稿「刑事立法学の構想」法学会雑誌62巻1号(2021年、木村光江教授退職記念号)157頁以下が東京都立大学の機関リポジトリに収録されました。 みやこ鳥 https://t.co/435Gjnx2TE

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ソラノス(後2世紀)の『婦人医学』という著作をたまに読みます(英訳あり).目次を覗くと書店でよく見かける『女医が教える○○』みたいな健康関連書と内容があまり変わらないようにも思えますね. 人間について考えるとき,二千年前の古代の医学は色んな意味で新鮮で興味深い.https://t.co/m6OJ2iT15a https://t.co/USd0THiNRC
RT @monogragh: 富田武(2016)篠原「歴史政治学」が遺したもの https://t.co/lKXsx2TJke "本稿は、先頃亡くなられた篠原一先生(1925~2015年)の学問的業績を、先生の学恩を受け、専門が比較的近い者として跡づけようとするものである。"
溝部良恵「家族の元へ戻る鬼の話 : 『広異記』「薛万石」と「李覇」を中心に」『中国研究』12、2019年。https://t.co/O5ukGesELi
李暁玲「中日における「鬼」のイメージの比較研究 : 慣用表現を手がかりに」『東アジア文化研究』6、2021年2月。https://t.co/qIqBf1dzun
大谷亨「馬巷城隍廟の保長公(白無常)信仰 ―無常鬼像の変遷を探るための一事例として―」『国際文化研究(オンライン版)』27、2021年3月。https://t.co/cOt00Ah3JG
姜姍「<エッセイ : 小特集「パンデミックに思うこと」>アマビエからヨゲンノトリまで : 「疫病退散」についてのお守りたち」『日文研』65、2020年9月30日。https://t.co/4H0AF4XcIh
長野栄俊「予言獣アマビコ考-「海彦」をてがかりに」『若越郷土研究』49(2)、2005年1月。https://t.co/vC8YeYW74e
武・アーサー・ ソーントン「妖怪「アマビエ」の出自 ─"Medico della Peste"(ペスト医師)の面影─」『文学論叢』95、2021年3月。https://t.co/2rzGHgToXL
王蘭「周作人の「鬼・怪」論:―柳田国男と比較して―」『比較文学』51(0)、2009年。https://t.co/gYUql6UWkN
RT @Philoglasses2: » 三重野 清顕「ライプニッツとシェリング ――『諸世界時代』における同一性の理論をめぐって」『国際哲学研究』9号(2020) https://t.co/uYEhQAGDq8 シェリングによれば、潜在的なものとしてであれば、現実的に両立不可…
カム ビョーン=オーレ「ライブ・アクション・ロールプレイ(LARP)という意識向上を目的とした シリアス・ゲーミング方法:「ひきこもり」についての LARP を例に」『作業科学研究』13(1)、2019年。https://t.co/FKP5I6am7t
三浦詩織「テキスト化する伝承 : ムカシコとストーリーテリングの語りから」『文化/批評』3、2011年8月。https://t.co/GGuHdzLBjY
RT @NICHIBUNKENkoho: 【お知らせ】湯本豪一記念日本妖怪博物館(三次もののけミュージアム)で昨年開催された「京都からやってきた妖怪たち 国際日本文化研究センターコレクション」の簡易図録がオープンアクセスで公開されました。 https://t.co/vP5wuQ…

2 1 1 0 OA 書評

むかし懐かしい(?)「廣松ってけっきょくマッハじゃん」ふうの批判の現代哲学バージョンをみせてくれもする。 中川大:野矢『他者の声 実在の声』書評 『科学哲学』39-2、2006年、116頁 https://t.co/HDmAbqStEG https://t.co/Oqz3DeP5g7
RT @lalalamiyo: 松澤俊二「『プロレタリア歌論集』再読 : その短歌の限界と可能性」 桃山学院大学社会学論集 = St. Andrew's University sociological review 49(2), 69-86, 2016-02 pdfあり ht…
中古文学/106 巻 (2020)/ シンポジウム 文学研究と国語教育の未来を拓く 鈴木 泰恵, 野中 潤, 吉野 誠, 萩野 敦子, 河添 房江, 助川 幸逸郎https://t.co/ML1ZvVQYvX
RT @DN_networks: CiNii 論文 - 『週刊少年ジャンプ』という時代経験: 解釈枠組みとしてのマスター・ナラティブ https://t.co/vEDZjUGJeL #CiNii そういう意味でこの池上論文って今の10倍くらい参照される可能性のある議論が眠って…