Naoki Iso (@isnki)

投稿一覧(最新100件)

RT @kurodotty: 大久保さんの「因果推論の道具箱」、実験から準実験、媒介分析、機械学習まで網羅的にまとまっていて、すごく参考になります!他の方のも要チェック。https://t.co/uIL4d1cuYO
滝波章弘「パリの『郊外の若者の自由な発言』 へのアプローチ : 体系的分析と比較的分析の試み」 https://t.co/51KmdGtgxy #CiNii
RT @keisoshobo: 「科学哲学」52 巻1号に掲載された『ぼくらが原子の集まりなら、なぜ痛みや悲しみを感じるのだろう』(鈴木貴之著)の書評がJ-STAGEで公開されました。評者は太田紘史さんでタイトルは「物理主義者であるとはどのようなことか」です。20ページに及ぶ書…
RT @kensakai1987: 本書については、丁寧な要約が有益な好意的なもの(https://t.co/Na83KWoN2T)と重要な論点を提起する批判的なもの(https://t.co/XQ1cKlPB6x)の2つの書評がある。いずれも必読。
RT @kensakai1987: 本書については、丁寧な要約が有益な好意的なもの(https://t.co/Na83KWoN2T)と重要な論点を提起する批判的なもの(https://t.co/XQ1cKlPB6x)の2つの書評がある。いずれも必読。
RT @nzmtase: 中野裕二「フランスにおける外国人住民市政参加制度のその後 : 2019年」『駒澤法学』19(4)、2020年、90-74頁。 https://t.co/WcjFQZshvD
研究分担者として関わっている共同研究の一つが「善く生きる」ための社会学の研究なので、最近よく「善く生きるとは?」と考えるのですが、よくわからないですね。でも、とても大事な問題だなと思います。 https://t.co/PsQGPzw9Ne
RT @rero70: PDFリンク貼り忘れてた。 西倉実季・朴沙羅・岸政彦,2018,「<2016 年度先端社会研究所第6 回先端研セミナー(共催:社会調査協会)講演録>『ライフストーリーとライフヒストリー-「事実」の構築性と実在性をめぐって-』」『関西学院大学先端社会研究…
RT @jktdaisukiclub: あと反応の中に「そんなの研究になるのか」「これはすごい」「見たことない」「読みたい」という声が多かったのでまずはこちらをという気持ち https://t.co/gGZE4ede9x
RT @okisayaka: 「研究環境における多様性のためのアンケート調査報告 : 障害・ジェンダー・セクシュアリティと若手研究者」隠岐 さや香、熊谷 晋一郎、清水 晶子、木下 知威、福島 智、綾屋 紗月、星加 良司、中村 征樹、大河内 直之 https://t.co/jbW…
RT @saisenreiha: CiNii 論文 -  アメリカにおける「女性向け自己啓発本」の変遷 https://t.co/8xwKoDG8Ko #CiNii
RT @youkey_s: 日本中世思想史の大家大隅和雄さんの回想がPDFで読める。戦争体験や戦後の思想的・学問的遍歴が語られる。今年88歳だが、明晰に往時の事を語られている。「国史教科書の墨塗りがきっかけで、歴史学に関心を持っ」たという/ 大隅和雄「日本中世思想史への歩み」…
小藤康夫(2017)「主要私立大学の資産運用行動」 https://t.co/Gi7iaUPqGQ

7 0 0 0 OA 関西学界展望

RT @Yu_guitarlaw: 林純平『関西学界展望』https://t.co/s2Q7PF8Ty6 昭和13年の法学部と経済学部の研究者の個別的状況が描かれている。問題も少なくないが、そこそこ参考になる。
カント『判断力批判』における〈範例性〉をめぐって : paradeigma/exemplarをめぐる小史 / 小田部 胤久 https://t.co/10MnBfBHG8
これに書いた話です。 https://t.co/64epToJKET
RT @DN_networks: CiNii 論文 -  「サブカルチャ-」再考 https://t.co/7GSKljWHtz #CiNii
RT @DN_networks: CiNii 論文 -  階級文化をめぐって https://t.co/QK1jHX2WE1 #CiNii
RT @heero108: 見市雅俊先生の『コレラの世界史』晶文社、1994年(近日復刊:https://t.co/b30ZJey7Dc)を、川北稔先生は『社会経済史学』61巻1号(1995年)掲載書評で「マンネリ化と仲間うちの自慰的傾向さえみえる近年の社会史研究のなかで、視野…
RT @okisayaka: 飯田祐子先生のこのご論考もとても面白いです! 「村田沙耶香とジェンダー・クィア : 『コンビニ人間』、『地球星人』、その他の創作」 https://t.co/WJ6xThmluF
岡本太郎《太陽の塔》をめぐる言説--その受容と評価、日本万国博覧会と美術・建築・デザイン / 春原 史寛 https://t.co/JFS9U6Iz1A
岡本太郎「縄文土器論」の背景とその評価 : 戦後日本の「美術」と「縄文」をめぐる動向についての一考察 / 春原 史寛 https://t.co/qSJw07ktnK
岡本太郎『今日の芸術』(1954年)とその読者 : 美 術書出版による専門家からの美術の解放 / 春原 史寛 https://t.co/JQ4njdQIcL
日本における近代美術と「原始美術」の関 係性:1960年「現代の眼一原始美術から」展を事例 に / 篠原 華子 https://t.co/43d6u4VcHw
建築家・白井晟一の著作にみる伝統論 / 羽藤 広輔 https://t.co/zNGHaUX3OT
「社会的距離」概念の射程:ジンメル、パーク、ボガーダスの比較から / 徳田 剛 https://t.co/aCd5yeNLZm

6 0 0 0 OA 科学概論

RT @Dialektik1961: メモ 田辺元の『科学概論』(1918年)は科学哲学の教科書としての役割はもう果たせないだろうが、新カント派の科学哲学を日本語で解説した文献としての役割はまだ果たせるのではないか。 https://t.co/xzGcjV0S8O
<善く生きる>ための社会学の基盤構築:亡命知識人の一次資料の国際共同学術調査 https://t.co/PsQGPzw9Ne 良い研究成果を出せるよう、引き続きがんばりたいと思います。
戦前期の百貨店における技能観の変容過程:三越における女子販売員の対人技能に着目して / 江口 潔 https://t.co/l9POLIFTIb
「デパートガール」の登場:震災後東京の百貨店を中心に / 近藤 智子 https://t.co/cBYvYQYz3L
ウェブ実験の長所と短所,およびプログラム作成に必要となる知識 / 黒木 大一朗 https://t.co/sa34UMbzuy
近代日本民俗学史の構築について/覚書 (日本における民俗研究の形成と発展に関する基礎研究) / 佐藤 健二 https://t.co/MSNMYR1Bx6
RT @okisayaka: J-STAGE Articles - 日本における学術研究団体(学会)の現状 https://t.co/HNgGqSHZvY 増え続ける学会、会員減少を嘆く学会、その実際について定量的に俯瞰する試み。若手アカデミーでこの問題に取り組んでいた埴淵…
<書評>アンソニー・ギデンズ著『親密性の変容-近代社会におけるセクシュアリティ,愛情,エロティシズム』 / 宮本 孝二 https://t.co/5UhwqfNhnF
RT @yamashitayu: 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」https://t.co/Do0P6Fq1Wl ざっと見たけどこれは興味深い。より多くの立場の人の考えを史料から理解しようとするドイツの教育を紹介し…
「大学初年次教育における情報リテラシー教育の実際 : 質問紙調査から見えた結果と課題」 明星大学で学生を対象にして実施した質問紙調査に基づく分析。今のアラフォー大卒の多くにとっては、なかなか信じがたい調査結果だと思う。 https://t.co/yprDifAgqi
RT @shoemaker_levy: 同じ著者の研究で、大正期東京の伝統的システムを利用した屎尿処理が一定の成果をもたらしたことを示し、イギリス型の大規模インフラ整備だけが公衆衛生状況改善成功の「唯一の」モデルではないことを示したのが永島(2011)だったかと思います。 ht…
RT @shoemaker_levy: むしろこうした研究こそが、貧困・差別と疾病を過度に関連付けてきたのではないのかという反省があります。それを認識させた研究の一例が大正期東京の上下水道問題と腸チフス流行を論じた永島剛(2005)ではないかと。 https://t.co/jh…
RT @elgarian_tub: 今日大差で熊本県知事に4選した、選挙研究の第一人者・蒲島先生が自分の選挙を理論的に説明した講演録。これは勝てないわ……。 蒲島郁夫(2016)「政治学者と政治家のあいだで:決断・対応・目標の政治学」『選挙研究』32(1),pp.61-76 h…
地域社会構造の変化と住民生活上の諸問題: 北関東群馬県新田郡藪塚本町の分析 / 布施晶子 https://t.co/KBZEc4ucCN
毎月勤労統計調査の諸問題 / 田中 重人 42ページもありますね。統計不正問題に関して必読ではないでしょうか。 https://t.co/8WBceSugHY
RT @twremcat: 東北大学機関レポジトリTOURに収録されました: Tanaka Sigeto (2020) "Problems with the Japanese Monthly Labour Survey" published on Tohoku Univ Re…
RT @monogragh: 京極純一「世間の常識と政界の常識」(1975) https://t.co/CkOOjSOc3U 田中角栄スキャンダル。著者は「業界の常識と世間の常識とが衝突した…文明ないし文明の進歩にかかわる事件である」という(読み手を遠ざけるタイプの)問いを立て…
Max Weberの ‘価値自由’ の科学論的意義:テキストの再検討 / 坂 敏宏 https://t.co/4T3XvZMu2v
RT @narita_yusuke: 自治体と分析者の出会いの例: 足立区:https://t.co/hWchyzlG3q @Koichi_U 尼崎市:https://t.co/2OcriDn6Xn @fohtake 政府や自治体の行政データ開放運動:https://t.…
RT @parages: [メモ]ハンス−ゲオルク・ガダマー「修辞学、解釈学、イデオロギー批判──『真理と方法』のためのメタ批判的論究」中尾健二訳 https://t.co/KeCzzB1Dm4
RT @takakusa_ken: CiNii 論文 -  ジョナサン・ターナーによる社会学理論の社会学の実践における利用の提案(編集) https://t.co/I0e7EKHiIw J.H.ターナーの論文を抜粋して翻訳したもの。
統計的方法による「日本人の国民性研究と意識の国際比較」方法論序説 / 林 知己夫 https://t.co/ynsgtZNlth
RT @han_org: とりあえず、これから読むといいよ。ほぼ同じ内容が『集合論による社会的カテゴリー論の展開』第6章に収録されていて、書籍版のほうが先行研究のレビューが丁寧。/ 石田淳 2016「日本人」の条件:インターネット調査データを用いた社会的カテゴリー分析」『社会学…
平沼亮三『スポーツ生活六十年』 https://t.co/H2rEEjchAH ウェブ公開されている。
RT @monogragh: 京極純一「現代日本における政治的行動様式」(1952) https://t.co/s2tSEeYQlY 謝辞に「国立国会図書館 神島二郎氏」が挙げられている。
RT @han_org: このツイートは誤りだとのご指摘をいただきました。間接差別が徹底していたため、「フランス国民としての権利をすべて付与して」いたとは到底いいがたい(つまり大日本帝国の朝鮮支配と同様)とわかりました。ご指摘ありがとうございます。 https://t.co/V…
家族の元へ駆けつけられる距離:2 つの大学進学 / 溝口佑爾 https://t.co/CNRe8qCDbd
社会空間の構造と相同性仮説 ―日本のデータによるブルデュー理論の検証― / 近藤 博之 https://t.co/MfnAqMx2XS
ハビトゥス概念を用いた因果の探求 / 近藤 博之 https://t.co/3KSxCplpLy
「統計数理研究所」の歴史と展望 (調査機関紹介) / 吉野 諒三 https://t.co/cQS1WtmCFb
RT @toru_oga: 面白かった。 岡本和夫「理論研究での大学院生の役割」 https://t.co/kJ9OGXxwjo
RT @oxyfunk: メディア史を書くことと、メディアをデータにした歴史社会学を書くことの違いについては、「メディア史とメディアの歴史社会学」という論文をご参考下さい。https://t.co/mKBYhzB1Fv
収入階層が男女の余暇活動に及ぼす影響 社会生活基本調査ミクロデータの再集計による分析 / 大竹 美登利, 中山 節子 https://t.co/3QmKFCjPGK
RT @keisoshobo: 「分析哲学と科学哲学はどのように異なっているのか:—二つの研究伝統を歴史研究に基づいて比較する」小山虎(山口大学時間学研究所) https://t.co/2DHMgHX7CZ
RT @_sotanaka: 原文は'Actions by university teachers that might potentially erode student trust'. 下記論文による。 MacFarlane, Bruce [2009] A Leap o…
RT @namicha_1: この記事すごい面白かった!!感情研究がテーマではあるんだけど割とジェネラルな心理学研究の話で、これまでの心理学理論は制約条件や適用範囲が限定されたものばかりでグランドセオリーがないって話とか、それな〜だった| 感情の心理学的構成主義に見るこれからの…
RT @isnki: 人種を見ないか? もしくは人種主義を見ないか? - 一つの戦略的なアプローチ / エリック・ファッサン (増田一夫 訳) https://t.co/psClltP74s 東大のOdysseusという紀要に収録されているが、これは入手困難。重要な論稿なので…
人種を見ないか? もしくは人種主義を見ないか? - 一つの戦略的なアプローチ / エリック・ファッサン (増田一夫 訳) https://t.co/psClltP74s 東大のOdysseusという紀要に収録されているが、これは入手困難。重要な論稿なので、ウェブ公開するか、もっと流通している媒体に再録して欲しい。
@cari_meli 少し古いですが、2002年のクールベ展の図録もありますね。 https://t.co/D58gcR3WDm
RT @BunMay: 文化受容における記号と物質の揺らぎのなかでポピュラーカルチャーを見る視点として、以下の論文が参考になるかもしれません。物語消費とデータベース消費についても触れられています。松井広志「ポピュラーカルチャーにおけるモノ」『社会学評論』(2012) https…
RT @sumidatomohisa: 廣野喜幸 2018「柿原泰・加藤茂生・川田勝(編)『村上陽一郎の科学論―批判と応答』」(書評)『科学技術社会論研究』15: 180–184 https://t.co/ahZ2qIrDyz pdf公開 柿原泰・加藤茂生・川田勝編 2016『…
第10回日本社会学会奨励賞【著書の部】受賞者「自著を語る」 受賞作: 福永真弓『多声性の環境倫理――サケが生まれ帰る流域の正統性のゆくえ』ハーベスト社, 2010 福永 真弓 https://t.co/6Tg0zozbCz
RT @monogragh: (政治学の自律化について)「しかし、本当にあれほどまでに時論と訣別する必要があったのかどうか、今から考えれば疑問がないわけでもない。…その意味で近年、学として自律した政治学から、明晰な現代日本政治論が時論として提出されるようになったことは好ましい。…
テーマ別研究動向 (現象学的社会学) 現象学的社会学の展開可能性 / 河野 憲一 https://t.co/64738K604U
RT @clnmn: 超勉強になる。|小山虎「分析哲学と科学哲学はどのように異なっているのか」, 科学哲学, 2018, 51巻, 2号, p. 29-45|J-STAGE https://t.co/iIJFbGgqbv
RT @ufsoc: J-STAGE Articles - 日本における性別職域分離の趨勢――1980–2005年国勢調査集計データを用いた要因分解――https://t.co/dfr5zRyeHM
RT @kasa12345: 『科学哲学』51-2号の電子版が公開されたので、拙稿「ケンブリッジ分析学派の興亡:「言語論的転回」はいつ起こったのか?」もDLできるようになりました。忘れられた分析哲学の歴史的起源を追求した論文です。https://t.co/HVWpTRvkmE
RT @SawakoShinomiya: OG問題の整理は小宮先生のこれの前半部が視点が新しくて面白かった(後半部は概念分析系の議論に疎すぎて咀嚼できてない) https://t.co/4EUrGlGJbe 小宮 友根, 2017,「構築主義と概念分析の社会学」『社会学評論』6…
RT @akiraigarashi: 『戦前のわが国における外国人の処遇』宮崎 繁樹 https://t.co/KogGOVZ4N7 幕末から戦前の昭和に至るまでの(今でいう)入国管理政策が非常によくまとまってる。
宮本孝二「社会学とリフレクシヴィ」 https://t.co/BL4zTUBARJ
RT @dripping_out: 辻泉・塩谷昌之、2018、男性的趣味の形成と変容──戦前/戦中/戦後の『子供の科学』の内容分析から工作趣味、鉄道趣味を考える 中央大学学術リポジトリ https://t.co/rtAxLWvzjY
RT @Sasa_Jim: ベッカーが「コンベンション convention」(邦訳では「規則」)を論じる際、デヴィッド・ルイスのConventions(1969)に言及している(『アート・ワールド』、邦訳61頁)。盛山和夫さんの論文をチラ見して、ルイスの同議論が、『制度論の構…
RT @SawakoShinomiya: 「精神疾患とは何か (どのような存在を精神疾患とみなせばよいか)」という問いは精神医学の哲学という領域で議論されていて、日本語でも↓とかがネットですぐ読めます 榊原英輔(2017)「精神疾患とは何か?──反本質主義の擁護」『科学基礎論研…

17 0 0 0 OA 科学史と科学者

林知己夫の社会学(者)観がよく分かる話。 https://t.co/KnxVoIfz5R https://t.co/GyAqHR0oKx
RT @monogragh: 三宅一郎「故 京極純一会員追悼の辞」(2017)https://t.co/qsap3aDlhR "京都大学四年生の時、猪木正道先生が、政治史の講義で、専門誌に掲載されたばかりの、京極先生の処女論文「現代日本における政治的行動様式」(1952)に触れ…

17 0 0 0 OA 科学史と科学者

RT @asarin: 出典はこちらです: 科学史と科学者—— 林知己夫氏公開インタビュー ——高橋 正樹 編 https://t.co/sMxcX1U9Mr 『行動計量学』所収.
ブルデューとスポーツ社会学 / 磯 直樹 https://t.co/XaVCSFjgK8
「科学的」世論調査の価値 : 歴史と理論と実践の三位一体 / 吉野 諒三 https://t.co/cLhOdROQWr
書評:林 知己夫・鈴木達三著 社会調査と数量化ー国際比較におけるデータ解析ー / 西田 春彦 https://t.co/cxxENrgmpg
書評:水野亘・林知己夫・青山博次郎著 『数量化と予測:選挙予想調査を主材として』 / 安田 三郎 https://t.co/RqdwKORt5O
書評:林知己夫・寿里茂・鈴木達三著 『日本のホワイト・カラー:調査に現われた生活意識』 / 領家 穰 https://t.co/noUUH3VSHb
林知己夫の目指したQOL 研究とその後の展望 / 松田 彩子, 小林 国彦, 山岡 和枝 https://t.co/aa2pK93QVh

17 0 0 0 OA 科学史と科学者

科学史と科学者 —— 林知己夫氏公開インタビュー —— / 高橋 正樹 編 https://t.co/vsUlRBAJVX
人間開発指数再考:包括的な開発評価への試み / 米原 あき https://t.co/Rrg78WGUrv
心理学における数量化理論第III類の利用について / 松井 豊, 髙本 真寛 https://t.co/k0gx7m677P
多次元解析より数量化理論そして多次元尺度解析法へ / 飽戸 弘 https://t.co/Td8ryVr5MX
地域の人びとは開発主体に何を求めてい るのか : 地域福祉の視点からポスト開発期を読み解く / 奥田 絵 https://t.co/BLREpYKIMt
書評:町村敬志著『開発主義の構造と心性――戦後日本がダムでみた夢と現実』 / 小内 透 https://t.co/3FtMU4yRrO
インターネット調査によるデータ収集の課題 ―不良回答,回答時間,および地理的特性に注目した分析― / 埴淵 知哉・村中 亮夫・安藤 雅登https://t.co/pJgCFfcPGv
予備調査としてのモニター型インターネット調査の 可能性の検討 ー確率標本・個別面接法調査データ との比較分析ー / 歸山 亜紀 https://t.co/HfmJCnHZDK
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒登久希子 「「文化戦争」と芸術の自由」 『年報カルチュラル・スタディーズ』5巻(2017年) https://t.co/vp1Ww8Br6x
RT @khcoder: 資料の位置づけを含めた,明らかにすべき問い(リサーチ・クエスチョン)の設定は超!重要です。また比較枠組みや,注目すべき概念・語の設定も。成功した研究事例を紹介しつつ,これらの点の重要性や方策を書いたレビュー論文がこちらです: https://t.co/…
正義論と社会学のあいだ ― 盛山和夫『リベラリズムとは何か』をめぐる対論 / 宇佐美 誠, 土場 学 https://t.co/BSoUa5j2oy
RT @nekonoizumi: 『法の原理』の翻訳問題については、こちら。 岩波文庫版『法の原理』書評。PDFあり。 ⇒高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https://t.co/8I…

お気に入り一覧(最新100件)

7 0 0 0 OA 関西学界展望

林純平『関西学界展望』https://t.co/s2Q7PF8Ty6 昭和13年の法学部と経済学部の研究者の個別的状況が描かれている。問題も少なくないが、そこそこ参考になる。
飯田祐子先生のこのご論考もとても面白いです! 「村田沙耶香とジェンダー・クィア : 『コンビニ人間』、『地球星人』、その他の創作」 https://t.co/WJ6xThmluF
松山礼華 若者の地域参加に向けた組織構造に関する一考察:千葉県柏市のまちづくり団体を事例に https://t.co/v7SWYavRbW #CiNii #知り合いの論文を紹介する 若者の「地元志向」と「地域参加」の間の距離がある中での、市民団体(のまちづくり)について考えた論文
木村智哉 残された人びと : 「それ以降」の東映動画 https://t.co/BtusVH5Cqf #CiNii #知り合いの論文を紹介する テレビアニメが中心になり「スター」がさり、「企画」が中心になるまでの過渡期(70年代前半)の東映動画に着目し、そこで何が起こっていたかを歴史的に論じたもの
京極純一「世間の常識と政界の常識」(1975) https://t.co/CkOOjSOc3U 田中角栄スキャンダル。著者は「業界の常識と世間の常識とが衝突した…文明ないし文明の進歩にかかわる事件である」という(読み手を遠ざけるタイプの)問いを立てているが、90年代に著者が展開した政治倫理論につながっている。
仕事で書いた紀要論文がネットで公開されました。『日本帝国統計年鑑』の紹介や一部を電子化した際の苦労話、分析時の注意点などを簡単に書いてます。 https://t.co/bZiHXGBoGV
CiNii 論文 -  当事者研究の社会的秩序について : 経験の共同研究実践のエスノメソドロジーに向けて(浦野茂, 2016年) https://t.co/qhjHahKgEI 〈経験〉と〈経験を語ること〉の複雑な関係について丁寧に論じられており、勉強になった。
CiNii 論文 -  ジョナサン・ターナーによる社会学理論の社会学の実践における利用の提案(編集) https://t.co/I0e7EKHiIw J.H.ターナーの論文を抜粋して翻訳したもの。
J-STAGE Articles - 日本における性別職域分離の趨勢――1980–2005年国勢調査集計データを用いた要因分解――https://t.co/dfr5zRyeHM
『戦前のわが国における外国人の処遇』宮崎 繁樹 https://t.co/KogGOVZ4N7 幕末から戦前の昭和に至るまでの(今でいう)入国管理政策が非常によくまとまってる。

5 0 0 0 OA 社会学と文学

井上俊先生のこの講演記録、日本の社会学の文章で一番好きなものの1つ。 「社会学と文学」https://t.co/rmb6bSS37E
平野智紀・会田大也「大都市型アートプロジェクトへの“地域”の導入について:六本木アートナイト2015ガイドボランティア養成の実践」『美術教育学』第37巻。「対話型鑑賞は美術鑑賞教育実践であると同時に,関係性の中から価値を見出すリレーショナルアートの実践でもある」https://t.co/TGw6WSsdy7
CiNii 論文 -  「認識論」という語の起源について (ファイヒンガー[著] 渡邉 浩一 [訳・解題])https://t.co/WPIHCtKHDQ #CiNii
気づいてませんでしたが、2018年に家族社会学研究に掲載された論文が(たぶん)平成最後の日にオンラインで読めるようになってました。これも「からみる」シリーズ。 「夫婦世帯収入の変化からみる階層結合の帰結:夫婦の学歴組み合わせと妻の就労に着目して」 https://t.co/TNobKtJ6Gs
桑田学(2017)「オットー・ノイラートにおける物理主義と経済科学」 https://t.co/2Wp4TAn0vX 内容:「ウィーン学団」として一緒くたにされがちなノイラートは、デュエムの影響もあって学団の主流派とは異なる科学論を展開していた。それにもかかわらずノイラート「統一科学」にこだわったのは、
トークでは「経済学でも「理論が王様」時代から「できる子は実証」時代へのシフトがある」って言ったけど、これにも多分固有のゆがみがあって。その辺の事情は昔書きました少しだけ。 https://t.co/ChHZBFKKu1
フランスとアメリカの小論文の形式については、渡邊雅子「ディセルタシオンとエッセイ : 論文構造と思考法の仏米比較」がクリアーにまとめています。 https://t.co/c6z2KXsPjb
髙木 紀久子, 河瀬 彰宏, 横地 早和子, 岡田 猛, 2015, 「現代美術家の作品コンセプト生成過程の解明 現代美術家の作品コンセプト生成過程の解明―インタビューデータの計量的分析に基づいたケーススタディ―」『認知科学』 22 (2) https://t.co/LxZ46OLkKT
飯田健「アメリカ政治学における数理モデルの衰退と実験の隆盛 : 因果効果の概念に着目して」(2017)https://t.co/e1RGDhoCF7 おもしろかった。数理モデルと実験の意義だけでなく、「結局のところ政治学研究における理論とは何か」についても示唆を与える。

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小林和幸先生が、「昭和会館創立90周年講演会」で、 「帝国議会貴族院の役割と男爵議員-昭和会館と公正会の成り立ち」 という講演をされたようなので、関わっておられるのだろうな。 https://t.co/vvXNqmfiEo
RT @tagamimp: そんなに業績があるのに「在野」なのはマルクスを専攻しているからだと言われたが、本当に「余計なお世話」という他ない。ちなみにこの問題については既に活字化してあるhttps://t.co/Cs58Wji5Ez
RT @tawaki79: 少し前のものだけどこのタイミングで読む意義が大きそう。この論文で用いている「根付きの空間」という概念が興味深いです。 中澤高志、2012、「自治体の緊急相談窓口利用者にみる間接雇用労働者の不安定性 ―2008年の金融危機に伴う雇用調整の帰結―」『人文…
RT @SendaiHisCafe: この大津波災害については、山沢孝至先生による文献史料の詳しい紹介と分析があります。当時の人々にとっても大変に衝撃的な事件でした。論文はリンク先からダウンロードできます! https://t.co/Nv6D7Kfkp8 https://t.c…
ちなみに2011年にこんな拙文を書いてます。私はハングル読めないので、原資料の訳は共著者の呉君に全面的に依拠してます https://t.co/dHsZwG9oQf
RT @bowwowolf: 今更ながら満井佐吉(翼賛選挙で当選)のやばさに気づいている。神国がどうのとか言いまくってる満井の著作が国会図書館デジ・コレクションでタダで読めるので『世界時局と神国日本』(愛国労働農民同志会)をめくっていたら、ラストでいきなり神道天行居の宣伝になり…
RT @BungakuReportRS: 福田 智子ほか - 同志社大学文化情報学部蔵『源氏絵所屏風言葉書』翻刻と考察(行幸巻~幻巻) https://t.co/d6KuPYSXwu
RT @BungakuReportRS: 田中 康二 - 本居宣長『おもひ草』の研究 https://t.co/oZwcBNxnOh
RT @BungakuReportRS: 白石 佳和 - 『コロニア万葉集』と『台湾万葉集』から照射する Performance Literature の可能性 https://t.co/0o4jOesh3h
RT @BungakuReportRS: 鈴木 貴子 - 平安前期物語の「爪弾き」―『落窪物語』を中心に― https://t.co/yPgdnvsiSz
RT @yokogawa12: J-STAGE Articles - 熊本県阿蘇地域における斜面崩壊後4年目および26年目の半自然草原植生 https://t.co/RRADWolUN1 阿蘇の草原にて、崩壊した年代が異なる場所で植生調査をして、「種子を撒かない」緑化工を日…
RT @nov_saturday: 海老田大五朗・酒井りさ子・嶋津祐「輝自己覚知再考のための予備的研究 : 学生の「気付き」に基づいたソーシャルワーク実習教育のあり方を考える 」 この論文での「気づき」は実習指導ならではのことだし、それらを互いに共有できれば、大きな実りになる…
RT @hata_kpu: 善教将大・秦正樹(2017)「なぜ 「わからない」 が選択されるのか :サーベイ実験による情報提示がDKに与える影響の分析」が公開されたらしい。この論文,公共政策学会の論説賞もいただいたやつです。https://t.co/f71G9hBuJW
RT @hata_kpu: 善教将大・秦正樹(2017)「なぜ 「わからない」 が選択されるのか :サーベイ実験による情報提示がDKに与える影響の分析」が公開されたらしい。この論文,公共政策学会の論説賞もいただいたやつです。https://t.co/f71G9hBuJW
RT @hata_kpu: 善教将大・秦正樹(2017)「なぜ 「わからない」 が選択されるのか :サーベイ実験による情報提示がDKに与える影響の分析」が公開されたらしい。この論文,公共政策学会の論説賞もいただいたやつです。https://t.co/f71G9hBuJW
@Liberal_Rabbit @contractio 三本卓也「ホーフェルドの義務と特権・自由:義務論理と行動論理による再定義(1)-(3完)」(立命館法学2011-1, 2013-2, 2013-3)が最も浩瀚で、日本語も含め関連文献が網羅されていると思います。 https://t.co/uwbUHg2A9l https://t.co/4lV8pIZVSO https://t.co/56sRwnRkrk
@Liberal_Rabbit @contractio 三本卓也「ホーフェルドの義務と特権・自由:義務論理と行動論理による再定義(1)-(3完)」(立命館法学2011-1, 2013-2, 2013-3)が最も浩瀚で、日本語も含め関連文献が網羅されていると思います。 https://t.co/uwbUHg2A9l https://t.co/4lV8pIZVSO https://t.co/56sRwnRkrk
@Liberal_Rabbit @contractio 三本卓也「ホーフェルドの義務と特権・自由:義務論理と行動論理による再定義(1)-(3完)」(立命館法学2011-1, 2013-2, 2013-3)が最も浩瀚で、日本語も含め関連文献が網羅されていると思います。 https://t.co/uwbUHg2A9l https://t.co/4lV8pIZVSO https://t.co/56sRwnRkrk
RT @kapibaku: 山本圭さんのこの論文、久しぶりに読み直してみると、再発見があって面白かった。:「真珠採りは何を欲するか―アーレントにおける自由の遡及的性格と複数性」https://t.co/WJk6whaAdl これは2007年の論文だけど、アーレントの意志論につい…
RT @kapibaku: 山本圭さんのこの論文、久しぶりに読み直してみると、再発見があって面白かった。:「真珠採りは何を欲するか―アーレントにおける自由の遡及的性格と複数性」https://t.co/WJk6whaAdl これは2007年の論文だけど、アーレントの意志論につい…
RT @MValdegamas: 荒川雪「建国初期の中国外交部での組織構築に関する一考察─中国外交部档案を手がかりに」『アジア文化研究所研究年報』54巻(2020年)https://t.co/GeSs46S4sg 最近の注目だとこちらもですね。
RT @MValdegamas: 「日本再軍備の起源―米国政府内における検討の開始と頓挫,1946年~1949年」『近畿大學法學』66巻3・4号 https://t.co/LRzkCBwS1d 「歪な制度化―安保条約・行政協定交渉における日米同盟,1951-52年」『近畿大學法…
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RT @MValdegamas: 吉田真吾「日本再軍備の停滞―米国政府による不決断の過程と要因,1949年9月~1950年8月」『近畿大學法學』67巻3・4号(2020年)https://t.co/NaxL8jqjNk リポジトリ登録されておりました。
RT @MValdegamas: 荒川雪「建国初期の中国外交部での組織構築に関する一考察─中国外交部档案を手がかりに」『アジア文化研究所研究年報』54巻(2020年)https://t.co/GeSs46S4sg 最近の注目だとこちらもですね。
RT @MValdegamas: 「日本再軍備の起源―米国政府内における検討の開始と頓挫,1946年~1949年」『近畿大學法學』66巻3・4号 https://t.co/LRzkCBwS1d 「歪な制度化―安保条約・行政協定交渉における日米同盟,1951-52年」『近畿大學法…
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RT @MValdegamas: 吉田真吾「日本再軍備の停滞―米国政府による不決断の過程と要因,1949年9月~1950年8月」『近畿大學法學』67巻3・4号(2020年)https://t.co/NaxL8jqjNk リポジトリ登録されておりました。
RT @saisenreiha: 藤波伸嘉「オスマンとローマ―近代バルカン史学史再考―」『史学雑誌』 https://t.co/Gi41smXPKX によれば、オスマン帝国は多種多様な正当性を見に纏っており、ムスリム・非ムスリム問わず近世オスマン人にとってビザンツ=ローマ帝国は…
藤波伸嘉「オスマンとローマ―近代バルカン史学史再考―」『史学雑誌』 https://t.co/Gi41smXPKX によれば、オスマン帝国は多種多様な正当性を見に纏っており、ムスリム・非ムスリム問わず近世オスマン人にとってビザンツ=ローマ帝国は共通の過去であり、ローマ理念は彼らの心性に息づいていたという。
片桐真弓(2016)「イクメンの現状と課題:母親の語りの分析を通して」『尚絅大学研究紀要A 人文・社会科学編』48 巻 p. 137-148. https://t.co/GYnjQiC1Vx https://t.co/as76c4XDLB
昨日の某練習会で紹介されてた論文まとめてみた。 出典は荒木生「フェミニズムの新しい潮流 : 「第4波フェミニズム」」『常民文化』 (42), 43-55, 2019 https://t.co/J3Lv6Q1J2g https://t.co/RljBceSHBX
RT @BungakuReportRS: 福田 和維ほか - 物語生成システムへの蘊蓄生成機構の導入 https://t.co/m5TzFO8PL3
RT @BungakuReportRS: 鬼束 芽依 - 考古学の先駆者としての吉田雀巣庵―『尾張名古屋博物会目録』を通して https://t.co/gkguhSwfAB
RT @BungakuReportRS: 宮武 慶之 - 竹本屋五兵衛について https://t.co/wpSc0mAf7T
RT @BungakuReportRS: 阪野 智啓 - 室町時代やまと絵屏風の金・銀・雲母技法研究 https://t.co/z2t7yuDXPE
RT @BungakuReportRS: 小林 勇 - 翻刻 石橋庵真酔の未紹介洒落本『南陌翠楊柳』附、名古屋物繁昌記『風流花之都気余』 https://t.co/4Lfw5IK65b
RT @bowwowolf: 木下宏一「岸信介の盟友にして小池百合子の師父たりし職業的国家主義者・中谷武世の初期思想形成について」を読んだ。翼賛選挙で衆議院議員になり、戦後は日本アラブ協会会長として中東諸国との民間外交に邁進した中谷の前半生がわかり、なかなか興味深いものである。…
『理論と方法』に掲載された論文がWebでも読めるようになりました。稲増さんとの共同研究です。 政治的態度の母集団分布の形状を統計モデリングによって推測するという論文です。一般化段階展開法という項目反応理論を用いつつ反応バイアスを除去するということをやってます。 https://t.co/a9oia3M5Vq
CiNii 論文 -  ルソーにおける指導者像 https://t.co/ZHlYAusxJK #CiNii
CiNii 論文 -  ヒトラー, あるいは親密さの専制:カリスマの陳腐さについての考察 https://t.co/c5w9jV0iyd #CiNii
CiNii 論文 -  青年運動における指導者概念をめぐって : フリッツ・イェーデと「導かない指導者」 https://t.co/i4xOx59mC5 #CiNii
RT @tUKa0i9AuBOUHNZ: アレントにおける「自由の遡及的性格」という、この論文の切り口が偉大だ。やっぱり先達の論文は繰り返し何度も探さないとな。https://t.co/rNW6IVPGvR
昼につぶやいた『日本改造計画』執筆者の件について同好の士から初出はこちらではないかと指摘された。2008年か。WEBに転載されているものも読めるとのこと(https://t.co/6vMLruzyfI)。 https://t.co/rG1MdQn0Gv
RT @ohkubo_yusaku: (いわゆる”ベイズ=信念解釈”に異論があることを抜きにしても)ベイズファクターに様々な弱点があることはよく知られているので、下記の和文解説の方がフェアだと思う https://t.co/5dchyxRXuq
J-STAGEにも収録されないしオンライン公開されていないので関係者以外には読まれてないけど、冷戦後の日本外交についてはこんな論文を『国際安全保障』誌に書いてます。>CiNii 論文 -  「価値」をめぐる模索 : 冷戦後日本外交の新局面 (特集 国際秩序をめぐる攻防の時代) https://t.co/BdKQef9G8y

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RT @tagamimp: そんなに業績があるのに「在野」なのはマルクスを専攻しているからだと言われたが、本当に「余計なお世話」という他ない。ちなみにこの問題については既に活字化してあるhttps://t.co/Cs58Wji5Ez
RT @tawaki79: 少し前のものだけどこのタイミングで読む意義が大きそう。この論文で用いている「根付きの空間」という概念が興味深いです。 中澤高志、2012、「自治体の緊急相談窓口利用者にみる間接雇用労働者の不安定性 ―2008年の金融危機に伴う雇用調整の帰結―」『人文…
RT @SendaiHisCafe: この大津波災害については、山沢孝至先生による文献史料の詳しい紹介と分析があります。当時の人々にとっても大変に衝撃的な事件でした。論文はリンク先からダウンロードできます! https://t.co/Nv6D7Kfkp8
RT @SendaiHisCafe: この大津波災害については、山沢孝至先生による文献史料の詳しい紹介と分析があります。当時の人々にとっても大変に衝撃的な事件でした。論文はリンク先からダウンロードできます! https://t.co/Nv6D7Kfkp8 https://t.c…
ちなみに2011年にこんな拙文を書いてます。私はハングル読めないので、原資料の訳は共著者の呉君に全面的に依拠してます https://t.co/dHsZwG9oQf
CiNii 論文 -  自殺の悪さについての哲学的な議論の調査 https://t.co/4EFe4EERsq
RT @yokogawa12: J-STAGE Articles - 熊本県阿蘇地域における斜面崩壊後4年目および26年目の半自然草原植生 https://t.co/RRADWolUN1 阿蘇の草原にて、崩壊した年代が異なる場所で植生調査をして、「種子を撒かない」緑化工を日…
RT @nov_saturday: 海老田大五朗・酒井りさ子・嶋津祐「輝自己覚知再考のための予備的研究 : 学生の「気付き」に基づいたソーシャルワーク実習教育のあり方を考える 」 この論文での「気づき」は実習指導ならではのことだし、それらを互いに共有できれば、大きな実りになる…
RT @hata_kpu: 善教将大・秦正樹(2017)「なぜ 「わからない」 が選択されるのか :サーベイ実験による情報提示がDKに与える影響の分析」が公開されたらしい。この論文,公共政策学会の論説賞もいただいたやつです。https://t.co/f71G9hBuJW
RT @hata_kpu: 善教将大・秦正樹(2017)「なぜ 「わからない」 が選択されるのか :サーベイ実験による情報提示がDKに与える影響の分析」が公開されたらしい。この論文,公共政策学会の論説賞もいただいたやつです。https://t.co/f71G9hBuJW
RT @hata_kpu: 善教将大・秦正樹(2017)「なぜ 「わからない」 が選択されるのか :サーベイ実験による情報提示がDKに与える影響の分析」が公開されたらしい。この論文,公共政策学会の論説賞もいただいたやつです。https://t.co/f71G9hBuJW
RT @hata_kpu: 善教将大・秦正樹(2017)「なぜ 「わからない」 が選択されるのか :サーベイ実験による情報提示がDKに与える影響の分析」が公開されたらしい。この論文,公共政策学会の論説賞もいただいたやつです。https://t.co/f71G9hBuJW
@Liberal_Rabbit @contractio 三本卓也「ホーフェルドの義務と特権・自由:義務論理と行動論理による再定義(1)-(3完)」(立命館法学2011-1, 2013-2, 2013-3)が最も浩瀚で、日本語も含め関連文献が網羅されていると思います。 https://t.co/uwbUHg2A9l https://t.co/4lV8pIZVSO https://t.co/56sRwnRkrk
@Liberal_Rabbit @contractio 三本卓也「ホーフェルドの義務と特権・自由:義務論理と行動論理による再定義(1)-(3完)」(立命館法学2011-1, 2013-2, 2013-3)が最も浩瀚で、日本語も含め関連文献が網羅されていると思います。 https://t.co/uwbUHg2A9l https://t.co/4lV8pIZVSO https://t.co/56sRwnRkrk
@Liberal_Rabbit @contractio 三本卓也「ホーフェルドの義務と特権・自由:義務論理と行動論理による再定義(1)-(3完)」(立命館法学2011-1, 2013-2, 2013-3)が最も浩瀚で、日本語も含め関連文献が網羅されていると思います。 https://t.co/uwbUHg2A9l https://t.co/4lV8pIZVSO https://t.co/56sRwnRkrk
RT @kapibaku: 山本圭さんのこの論文、久しぶりに読み直してみると、再発見があって面白かった。:「真珠採りは何を欲するか―アーレントにおける自由の遡及的性格と複数性」https://t.co/WJk6whaAdl これは2007年の論文だけど、アーレントの意志論につい…
RT @kapibaku: 山本圭さんのこの論文、久しぶりに読み直してみると、再発見があって面白かった。:「真珠採りは何を欲するか―アーレントにおける自由の遡及的性格と複数性」https://t.co/WJk6whaAdl これは2007年の論文だけど、アーレントの意志論につい…
RT @kapibaku: 山本圭さんのこの論文、久しぶりに読み直してみると、再発見があって面白かった。:「真珠採りは何を欲するか―アーレントにおける自由の遡及的性格と複数性」https://t.co/WJk6whaAdl これは2007年の論文だけど、アーレントの意志論につい…
RT @MValdegamas: 荒川雪「建国初期の中国外交部での組織構築に関する一考察─中国外交部档案を手がかりに」『アジア文化研究所研究年報』54巻(2020年)https://t.co/GeSs46S4sg 最近の注目だとこちらもですね。
RT @MValdegamas: 「日本再軍備の起源―米国政府内における検討の開始と頓挫,1946年~1949年」『近畿大學法學』66巻3・4号 https://t.co/LRzkCBwS1d 「歪な制度化―安保条約・行政協定交渉における日米同盟,1951-52年」『近畿大學法…
RT @MValdegamas: 「日本再軍備の起源―米国政府内における検討の開始と頓挫,1946年~1949年」『近畿大學法學』66巻3・4号 https://t.co/LRzkCBwS1d 「歪な制度化―安保条約・行政協定交渉における日米同盟,1951-52年」『近畿大學法…
RT @MValdegamas: 吉田真吾「日本再軍備の停滞―米国政府による不決断の過程と要因,1949年9月~1950年8月」『近畿大學法學』67巻3・4号(2020年)https://t.co/NaxL8jqjNk リポジトリ登録されておりました。
RT @kapibaku: 山本圭さんのこの論文、久しぶりに読み直してみると、再発見があって面白かった。:「真珠採りは何を欲するか―アーレントにおける自由の遡及的性格と複数性」https://t.co/WJk6whaAdl これは2007年の論文だけど、アーレントの意志論につい…
RT @kapibaku: 山本圭さんのこの論文、久しぶりに読み直してみると、再発見があって面白かった。:「真珠採りは何を欲するか―アーレントにおける自由の遡及的性格と複数性」https://t.co/WJk6whaAdl これは2007年の論文だけど、アーレントの意志論につい…
RT @saisenreiha: 藤波伸嘉「オスマンとローマ―近代バルカン史学史再考―」『史学雑誌』 https://t.co/Gi41smXPKX によれば、オスマン帝国は多種多様な正当性を見に纏っており、ムスリム・非ムスリム問わず近世オスマン人にとってビザンツ=ローマ帝国は…
藤波伸嘉「オスマンとローマ―近代バルカン史学史再考―」『史学雑誌』 https://t.co/Gi41smXPKX によれば、オスマン帝国は多種多様な正当性を見に纏っており、ムスリム・非ムスリム問わず近世オスマン人にとってビザンツ=ローマ帝国は共通の過去であり、ローマ理念は彼らの心性に息づいていたという。
片桐真弓(2016)「イクメンの現状と課題:母親の語りの分析を通して」『尚絅大学研究紀要A 人文・社会科学編』48 巻 p. 137-148. https://t.co/GYnjQiC1Vx https://t.co/as76c4XDLB
RT @KairiShimabukur: 竹井沙織他,2019,「生活困窮世帯を対象とした学習支援における「学習」と「居場所」の様相 : X市の事業に着目して」『名古屋大学大学院教育発達科学研究科紀要. 教育科学』65(2),pp. 85-95. https://t.co/oG…
昨日の某練習会で紹介されてた論文まとめてみた。 出典は荒木生「フェミニズムの新しい潮流 : 「第4波フェミニズム」」『常民文化』 (42), 43-55, 2019 https://t.co/J3Lv6Q1J2g https://t.co/RljBceSHBX
RT @ursus21627082: 匈奴についてはよく知らないけど、ギアリ『ネイションという神話 : ヨーロッパ諸国家の中世的起源』あたりが関連する文献になるんかな。 https://t.co/pzq0jroCFy
CiNii 論文 -  ルソーにおける指導者像 https://t.co/ZHlYAusxJK #CiNii
CiNii 論文 -  ヒトラー, あるいは親密さの専制:カリスマの陳腐さについての考察 https://t.co/c5w9jV0iyd #CiNii
CiNii 論文 -  青年運動における指導者概念をめぐって : フリッツ・イェーデと「導かない指導者」 https://t.co/i4xOx59mC5 #CiNii
RT @tUKa0i9AuBOUHNZ: アレントにおける「自由の遡及的性格」という、この論文の切り口が偉大だ。やっぱり先達の論文は繰り返し何度も探さないとな。https://t.co/rNW6IVPGvR
昼につぶやいた『日本改造計画』執筆者の件について同好の士から初出はこちらではないかと指摘された。2008年か。WEBに転載されているものも読めるとのこと(https://t.co/6vMLruzyfI)。 https://t.co/rG1MdQn0Gv
J-STAGEにも収録されないしオンライン公開されていないので関係者以外には読まれてないけど、冷戦後の日本外交についてはこんな論文を『国際安全保障』誌に書いてます。>CiNii 論文 -  「価値」をめぐる模索 : 冷戦後日本外交の新局面 (特集 国際秩序をめぐる攻防の時代) https://t.co/BdKQef9G8y