Naoki Iso (@isnki)

投稿一覧(最新100件)

家庭における読書と「教養形成」 : 一九六〇年代偕成社・ポプラ社の少年少女向近代文学叢書を中心に / 佐藤 宗子 https://t.co/sKkOO52zQD
RT @nekonoizumi: PDFあり。「合衆国」という訳語の起源考察。「合衆国」の初出は1844年、望厦条約の前段階のアメリカからの書簡の清朝の官僚による翻訳なのか。 ⇒高原正之 「なぜUnited States を合衆国と訳したのか? 「衆」はどこから来たのか」 『大…
RT @negadaikon: CiNii 論文 -  史料としての雑誌 : 保存と活用のための論点整理 (特集 歴史史料としてのメディアを考える : メディア史料学の構築を目指して) https://t.co/efbDwKntTR #CiNii
RT @negadaikon: みんなこれも読むんだ!CiNii 論文 -  メディア史とメディアの歴史社会学 https://t.co/mqTY9u0Po8 #CiNii
山田 圭一「ウィトゲンシュタイン的文脈主義:壊れにくい知識モデルの構築を目指して」 https://t.co/hs1DpVBNYw
社会学における統計的手法の展開 パス・アナリシスを中心に / 原 純輔, 安田 三郎 https://t.co/Kb1HYRbyO0
グラウンデッド・セオリーと理論形成 / 木下 康仁 https://t.co/hEetNfsZmI 数年ぶりに読み返したけれど、内容が濃くてとても勉強になる。

1 1 0 0 OA 理性の狡知

理性の狡知 / Walter Jaeschke https://t.co/h2EnK3FMbJ 「本稿は,ドイツのルーア大学(ボッフム)ヘーゲル・アルヒーフの所長である W.ヤシュケ教授の 論文「理性の狡知」の全訳である。原文は『… https://t.co/nmxrzdsqCl
場所と身体――メルロ=ポンティの「構造化」の概念をめぐって―― / 中 敬夫 https://t.co/BEsEF8QtKi
commencerとse mettreの意味的差異 / 谷口 千賀子 https://t.co/9hihSzo3qS
世論調査の視座構造に関する歴史的考察:占領期における民主化政策とPO & SRの認識を軸として / 鄭 佳月 https://t.co/z7p6XPSJpQ
GHQ世論調査部の歴史と役割-POSR資料から- / 岡本 正 https://t.co/1N9ABpaeqv
占領軍と日本の世論調査-ベネットのPOSR資料から- / 吉田 潤 https://t.co/usmwHnEs3O
戦後日本の統計学の発達 ― 数量化理論の形成から定着へ ― / 森本 栄一 https://t.co/PnBcyw9lf9
数量化理論の形成 / 森本 栄一 https://t.co/WEkPEfR4n6
分析社会学の理論構造:社会学における理論と経験的研究の統合のために / 打越 文弥 https://t.co/bnKYm12giC
メディア表現の批判と社会批判の実践 : ジェンダーの表象をめぐって / 是永 論 https://t.co/JVUpgcxSyl
RT @monogragh: 大芝亮(2017)「国際関係における理論研究と歴史研究の対話 : 歴史家・細谷千博の国際関係理論」『法学新報』123(7) https://t.co/5qXyNTLlrk
RT @tkstpauli: 懇親会で複数人にご笑覧されていることが分かり、うれしかったのでシェア。 J-STAGE Articles - 世俗主義批判の射程 : イスラーム復興に関する人類学の最前線 https://t.co/0IerWlexRL
RT @mshin0621: 読了。面白かった。そして、私も読んで腸が煮えくり返った。/ J-STAGE Articles - 編集後記 https://t.co/fu9M0Y26jY Kyoto University Research Information Reposito…

19 0 0 0 OA 編集後記

RT @mshin0621: 読了。面白かった。そして、私も読んで腸が煮えくり返った。/ J-STAGE Articles - 編集後記 https://t.co/fu9M0Y26jY Kyoto University Research Information Reposito…
RT @jshiratori: @hirokim21 差し当たり、ここで念頭に置いてる書評は↓。とはいえ、一般書を読む際にその分野の学会誌に掲載されたその著者の書評までちゃんと目を通さないといけないなんてわけはないし、色々と考えてしまいます。 https://t.co/zVmg…
RT @jshiratori: @hirokim21 差し当たり、ここで念頭に置いてる書評は↓。とはいえ、一般書を読む際にその分野の学会誌に掲載されたその著者の書評までちゃんと目を通さないといけないなんてわけはないし、色々と考えてしまいます。 https://t.co/zVmg…
RT @jshiratori: @hirokim21 差し当たり、ここで念頭に置いてる書評は↓。とはいえ、一般書を読む際にその分野の学会誌に掲載されたその著者の書評までちゃんと目を通さないといけないなんてわけはないし、色々と考えてしまいます。 https://t.co/zVmg…
変数社会学を超えて / 近藤 博之 https://t.co/WnLrA60Noy
RT @takakusa_ken: CiNii 論文 -  「認識論」という語の起源について (ファイヒンガー[著] 渡邉 浩一 [訳・解題])https://t.co/WPIHCtKHDQ #CiNii
私語問題の解決に向けて / 大石 和男, 熊上 崇, 山口 敬子 https://t.co/o6WqTbKxj5
大学における私語問題を考える / 大石 和男 https://t.co/68Z3eWs2tz
RT @monogragh: こういうのも。 https://t.co/wK2J4YDe9c 藤田節子(2007)「国内人文・社会科学系学会誌の投稿規定の分析(I)」『情報管理』46(10)
RT @monogragh: これおもしろいなあ。 https://t.co/4oi88IYpq8 三波千穂美(2001)「歴史学分野の学協会誌における投稿規定 : 記載項目に関する調査」『日本図書館情報学会誌』46(3)
RT @ufsoc: 気づいてませんでしたが、2018年に家族社会学研究に掲載された論文が(たぶん)平成最後の日にオンラインで読めるようになってました。これも「からみる」シリーズ。 「夫婦世帯収入の変化からみる階層結合の帰結:夫婦の学歴組み合わせと妻の就労に着目して」 http…
RT @jun_naibzade: ジロカスタルについて書いてある論文は、こちら。19世紀にやたらに多くの裁判官を輩出した町。隣のリボホヴァにも行ってみたい。 「オスマン帝国末期イスラーム法官の4類型--法官組織に見る社会移動」『アジア・アフリカ言語文化研究』69 (2005)…
「Supplementary」変数から多重対応分析(MCA)を考える―幾何学的データ解析(GDA)と多重対応分析(MCA)― / 藤本 一男 https://t.co/GwTt9QNbZI
「コスモロジー」研究と世俗主義批判 : 人類学的相対化の複層性という観点から / 谷 憲一 https://t.co/ypdSe6JxuP #CiNii
RT @shinjike: 野家啓一「形而上学の排除から復権まで−−哲学と数学 ・論理学の 60年」『科学基礎論研究』2016, 31-36を読んだ。 論理実証主義の興亡を軸に、形而上学の哲学の排除から分析形而上学の興隆までをコンパクトに描いている。 https://t.co/…
ヨハネス・フォン・クリース著『客観的可能性という概念とその若干の応用について』(その3 - 完結) / クリース, ヨハネス・フォン https://t.co/WFPJobQg4L
客観的可能性という概念とその若干の応用について(その2) / クリース, ヨハネス・フォン https://t.co/gW22tIoP0u
客観的可能性という概念とその若干の応用について(その1) / クリース, ヨハネス・フォン https://t.co/imEI1QpKZ2
マックス・ヴェーバーにおける「客観的可能性判断 」をめぐる 諸考察 / 宇都宮 京子 https://t.co/dr0yfQsClL
アルブヴァクス『労働者階級と生活水準』(板倉 達文 訳) https://t.co/UrtpzDFMQV これも素晴らしい訳業。
RT @kkawasee_wdl: 『宮崎公立大学人文学部紀要』最新号について、webからの閲覧が可能になっているようです。私は論文「マイケル・トンプソンの「素朴な行為論」」を寄稿しています。トンプソンの独特の行為論の概要と、検討すべき論点が手軽にわかる論文をめざしました。…
RT @takakusa_ken: 手堅くまとめられている。 CiNii 論文 -  A・シュッツの社会科学方法論の構想(河野憲一) https://t.co/9vsAtK3FrL #CiNii
RT @Sasa_Jim: 金光 淳, 2018, 「アート・フェスティバルは地域をどのように表象し何を可視化するのか: 島連想イメージのネットワーク分析」『理論と方法』 瀬戸内国際芸術祭と小豆島の事例 https://t.co/NXr83Y9VJ5
明六社「ソサイチー」・社交・アソシエーション実践 : 明治期における「社会」概念編成の歴史的考察(前篇) https://t.co/XbEzvHxhSe
≪society≫ と出会う : 明治期における 「社会」 概念編成をめぐる歴史研究序説 https://t.co/dEUC6T7OwB
「社会」が生まれ、〈ソサエチー〉が消える : 明治期における「社会」概念編成と公共圏の構造(前編)/ 木村 直恵 https://t.co/UldtsnM5if
RT @Shusaku_SASAKI: 上野千鶴子さんの祝辞を読んで思い出したのは、下の論文と一連の先行研究: https://t.co/sTsyfTWR7l https://t.co/iJTxRtBBSq
RT @yamakawafuyuki: ちなみに千円札の候補に挙がっている北里柴三郎も、隔離政策推進に尽力している。以下資料のP36「4-1 日本に於ける隔離の提唱」に詳しい。 https://t.co/C34MhjnrcC
RT @RyosukeAmiya: 引用元は大嶽秀夫「『レヴァイアサン』世代による比較政治学」https://t.co/CUTSFdCyiz 比較政治・比較政治経済の英文雑誌を見る限り,類型析出型の論文も掲載されているので(多重対応分析MCAなどが使われているようである),日本…
アドルノと現象学:『認識論のメタクリティーク』を中心に / 古賀 徹 https://t.co/HJylkyV58V
RT @yuji_nishiyama: 紀要にて「翻訳原稿作成に関する覚書」を掲載。フランスの人文系の翻訳原稿を作成される方は、一例として参考にしてください。https://t.co/BaXmSfknRl https://t.co/7KKnAsTEF2
RT @tkstpauli: これが『民俗学研究/文化人類学』上のかつての最大論争か。 J-STAGE Articles - 建設的議論のために : 綾部教授の批判について https://t.co/f6YtxStMzG
磯直樹「ブルデューにおける界概念:理論と調査の媒介として」 https://t.co/JO46AhsqgN #CiNii
RT @nonstopmasashit: 『混沌の共和国』読んでるけど、おもろいな……鈴木重周さんの以前の論考もめちゃくちゃ面白いからみんな読んだ方が良い。捻れた愛国心の問題考える上でとても有益です、マジで。以下リンクでPDFあるからさ! » ドレフュス事件期の反ユダヤ主義とジ…
現代アートプロジェクトと東京「下町」のコミュニティ ― ジェントリフィケーションか、地域文化の多元化か― / 金 善美 https://t.co/Yxrr3fPajl
石川 知広「コギト、狂気、表象のキアロスクーロ:フーコー/デリダ論争から17 世紀表象論へ」 https://t.co/BN9Xwa2s0K
RT @soichiro_sumida: CiNii 論文 -  移民政策におけるリベラリズムの二律背反――統一ドイツの事例 柏崎 正憲 https://t.co/nhTi3tFa3L #CiNii ヨプケのシティズンシップ論批判。
「ポストモダンの社会学」から「責任と正義の社会学」へ / 長谷 正人 https://t.co/RWpbyb6oMb
RT @soichiro_sumida: 民主主義の執拗さ ―ミゲル・アバンスール、ジャン゠リュック・ナンシー、 ジャック・ランシエールとの対話 https://t.co/OHff92eKAO
戦後日本の統計学の発達:数量化理論の形成から定着へ / 森本 栄一 https://t.co/PnBcyw9lf9
RT @ryusukematsuo: 苅谷剛彦 [2018] 「誰のための、何のための研究評価か――文系研究の日本的特徴」『学術の動向』23(10): 24-29 https://t.co/h1GZYFQR11
RT @berutaki: こちらネット公開されていました。興味のある人はご笑覧ください。J-STAGE Articles - 社会学との関係から見た計算社会科学の現状と課題 https://t.co/A5E4mHiUAF
小宮友根「構築主義と概念分析の社会学」https://t.co/bucLWSHFyY
「出身階層の資本構造と高校生の進路選択」 https://t.co/XRGBvKNuVj この論稿は潜在クラス分析を用いていて、研究関心も部分的に自分と重なるので、参考にしようと思っているのだよね。でも、潜在クラス分析そのものの是非についてもっと考えた方がよさそうだ。
「理論形成はいかにして可能か」を問う諸視点 / 舩橋 晴俊 https://t.co/gheYKcHPBm
@amch6031 アメリカに関してはこの辺りとか。 https://t.co/k4jUDZ1JvL https://t.co/3RGJ9f8FIw
CiNii 博士論文 - 日本におけるクラシック音楽文化の社会学的研究 : ピアノ文化を中心として(本文) https://t.co/E8uSx8Kim2 #CiNii
RT @kkawasee_wdl: そのほか、webで読めるマクダウェル関連の論文として荒畑靖宏「経験と世界への開け」(2008)、村井忠康「知覚と概念」(2012)、川瀬和也「自然的かつ「独特」な概念能力」(2018)等があります。 https://t.co/pU7yklhg…
RT @kkawasee_wdl: そのほか、webで読めるマクダウェル関連の論文として荒畑靖宏「経験と世界への開け」(2008)、村井忠康「知覚と概念」(2012)、川瀬和也「自然的かつ「独特」な概念能力」(2018)等があります。 https://t.co/pU7yklhg…
RT @kkawasee_wdl: そのほか、webで読めるマクダウェル関連の論文として荒畑靖宏「経験と世界への開け」(2008)、村井忠康「知覚と概念」(2012)、川瀬和也「自然的かつ「独特」な概念能力」(2018)等があります。 https://t.co/pU7yklhg…
藤本一男 「対応分析のグラフを適切に解釈する条件 : Standard Coordinate, Principal Coordinate を理解する」https://t.co/bOm5IZDLOv
RT @tk_sskmt: フランスとアメリカの小論文の形式については、渡邊雅子「ディセルタシオンとエッセイ : 論文構造と思考法の仏米比較」がクリアーにまとめています。 https://t.co/c6z2KXsPjb
『再帰的=反省社会学の地平』が、まだ日本の大学図書館であまり所蔵されていないようです。可能な方はぜひ図書館に購入リクエストをお願いします。https://t.co/XopVZW8lNR

8 0 0 0 OA 誌上討論

RT @RyotaMugiyama: 「社会のメカニズムを紐解くことと,社会政策をどう展開すべきかは,距離があることを見落としてはならない。実証データ(過去の情報)の分析結果を,将来の社会に向けての政策立案にあたって活用する際に,因果関係を安易に想定することは注意しなければなら…
松田映二「郵送調査の回答特性:謝礼・調査テーマ・調査主体が調査に及ぼす影響」 https://t.co/EgvWcJvbMC
森本栄一「戦後日本の統計学の発達」(2005) https://t.co/OF4S8TO7rn
社会空間の構造と相同性仮説 ―日本のデータによるブルデュー理論の検証― https://t.co/x6IYMeMkan この論文を繰り返し読んでる。自分の研究においては超重要。少しでもその水準に近づける論文を書きたいと思うけど、道のりはなかなか険しい。
@ufsoc 中島道男先生の『エミール・デュルケム―社会の道徳的再建と社会学』とリンク先の論考を読まれるといいでしょう。 https://t.co/pmt3yw8IYR
RT @tanosensei: 「戦時下日本の対外宣伝における『黒人工作』」 https://t.co/gl4f3Ore45 デュボイスの「黒人工作」との関わりも含めて研究すれば面白そうなのだが、誰かやってくれないだろうか。
雀部幸隆, 2006, 「ウェーバー国家論の基底」 https://t.co/OxCqLMpqfg
RT @RyotaMugiyama: 小川慎一,2013,「日本における労働市場の社会学の展開——労働移動の研究を中心に」『横浜経営研究』34(1): 1–19. https://t.co/2bYhneNVD6
計算の集合的装置としての経済市場 / ミシェル・カロン、ファビアン・ミュニエーザ(山本 泰三・須田 文明 訳)https://t.co/OAjqUdGjtn

お気に入り一覧(最新100件)

CiNii 論文 -  「認識論」という語の起源について (ファイヒンガー[著] 渡邉 浩一 [訳・解題])https://t.co/WPIHCtKHDQ #CiNii
気づいてませんでしたが、2018年に家族社会学研究に掲載された論文が(たぶん)平成最後の日にオンラインで読めるようになってました。これも「からみる」シリーズ。 「夫婦世帯収入の変化からみる階層結合の帰結:夫婦の学歴組み合わせと妻の… https://t.co/ZOPFRuyN5H
桑田学(2017)「オットー・ノイラートにおける物理主義と経済科学」 https://t.co/2Wp4TAn0vX 内容:「ウィーン学団」として一緒くたにされがちなノイラートは、デュエムの影響もあって学団の主流派とは異なる科学論… https://t.co/kw3aTJgEjX
野家啓一「形而上学の排除から復権まで−−哲学と数学 ・論理学の 60年」『科学基礎論研究』2016, 31-36を読んだ。 論理実証主義の興亡を軸に、形而上学の哲学の排除から分析形而上学の興隆までをコンパクトに描いている。 https://t.co/KKQDYjnBlf
PDFあり。『シン・ゴジラ』で、野村萬斎はいかにゴジラを演じたかの研究。基本形は<釣狐>の狐と<道成寺>の毒蛇。 ⇒平林一成 「『シン・ゴジラ』における狐と蛇―野村萬斎の「熱線」の演技を中心に― 」 『近畿大学日本文化研究所紀要』… https://t.co/ylCbSwR3Q3
バレエと政治 : チャイコフスキー記念東京バレエ学校(1960‒1964)と冷戦期のソ連の文化外交 https://t.co/KT2AOcwzTg
紀要にて「翻訳原稿作成に関する覚書」を掲載。フランスの人文系の翻訳原稿を作成される方は、一例として参考にしてください。https://t.co/BaXmSfknRl https://t.co/7KKnAsTEF2
トークでは「経済学でも「理論が王様」時代から「できる子は実証」時代へのシフトがある」って言ったけど、これにも多分固有のゆがみがあって。その辺の事情は昔書きました少しだけ。 https://t.co/ChHZBFKKu1
フランスとアメリカの小論文の形式については、渡邊雅子「ディセルタシオンとエッセイ : 論文構造と思考法の仏米比較」がクリアーにまとめています。 https://t.co/c6z2KXsPjb
髙木 紀久子, 河瀬 彰宏, 横地 早和子, 岡田 猛, 2015, 「現代美術家の作品コンセプト生成過程の解明 現代美術家の作品コンセプト生成過程の解明―インタビューデータの計量的分析に基づいたケーススタディ―」『認知科学』 2… https://t.co/QoeYb3NdIA
小川慎一,2013,「日本における労働市場の社会学の展開——労働移動の研究を中心に」『横浜経営研究』34(1): 1–19. https://t.co/2bYhneNVD6
飯田健「アメリカ政治学における数理モデルの衰退と実験の隆盛 : 因果効果の概念に着目して」(2017)https://t.co/e1RGDhoCF7 おもしろかった。数理モデルと実験の意義だけでなく、「結局のところ政治学研究における理論とは何か」についても示唆を与える。

フォロー(661ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

>RT 警察官の法意識調査は法社会学のほうの伝統的テーマ。ネット上で読めるものとしては以下など。 吉田如子「日本における警察官職業文化:調査票調査によって」『法社会学』2010(72)、2010年。 https://t.co/PDaI4ZFpW3
RT @nekonoizumi: PDFあり。「合衆国」という訳語の起源考察。「合衆国」の初出は1844年、望厦条約の前段階のアメリカからの書簡の清朝の官僚による翻訳なのか。 ⇒高原正之 「なぜUnited States を合衆国と訳したのか? 「衆」はどこから来たのか」 『大…
PDFあり。「合衆国」という訳語の起源考察。「合衆国」の初出は1844年、望厦条約の前段階のアメリカからの書簡の清朝の官僚による翻訳なのか。 ⇒高原正之 「なぜUnited States を合衆国と訳したのか? 「衆」はどこから来… https://t.co/Nn0RBnzh5T
PDFあり。 ⇒村岸純 , 佐藤裕亮 「災害資料としての『軍医学会雑誌』 ― 1896年明治三陸地震を例として ―」 『大正大学研究紀要』104 (2019-03-15) https://t.co/yw02bwv7dN
RT @BungakuReportRS: 米田 恵子 -  「水魔」:昭和一三年阪神大水害を詠んだ井上白文地・平畑静塔・堀内薫の俳句 https://t.co/Tt4r6cjVrY
RT @BungakuReportRS: 戸塚 麻子 -  日本占領下北京の俳句雑誌『春聯』について : 付・『春聯』目次(一九四二年三月、一九四四年一月-一九四五年二月) https://t.co/5QExk2ihFu
RT @BungakuReportRS: 佐藤 宗子 -  家庭における読書と「教養形成」 : 一九六〇年代偕成社・ポプラ社の少年少女向近代文学叢書を中心に https://t.co/L76pvXL1ms
RT @monogragh: 私には思いつかないタイプのタイトル。 水田洋「冨国論という酒――アダム・スミス翻訳史」(『日本學士院紀要』64(2), 2010) https://t.co/Is01AKpu6K
RT @hayakawa2600: 西沢勇志智『炭素太功記』すごい。国会図書館デジタルコレクションで閲覧可能:https://t.co/L4Po6Hiaa8
宗教改革期に宣教が実際にどのように行われ、どんな効果を上げたかは、史料に残りにくくなかなか分からないのだが、再洗礼派の審問記録はその一端を知ることが出来る貴重な史料。ということで、科研費に関わる研究を、地道に進めている。https://t.co/4yBLorAGpF
RT @cosandmoss: 甲南大学機関レポジトリ 大規模な都市公園の商業化問題について : 大阪城公園を例に 谷口 るり子 著 #大阪城公園 #指定管理 の問題について発表されています >民間管理にするのであれば、少なくとも行政と管理者と住民との間の話し合いの場を設け妥…

5 5 5 0 OA 庭園をつくる

PDFあり。レオ・シュトラウス『スピノザの宗教批判』(1930)へのゲアハルト・クリューガーによる書評(1931)の翻訳。 ⇒関口佐紀訳 「ゲアハルト・クリューガー「書評 レオ・シュトラウス『その聖書研究の基盤としてのスピノザの宗… https://t.co/Z1UWv4fpSP

5 5 5 0 OA 庭園をつくる

PDFあり。 ⇒中金聡 「庭園をつくる エピクロス主義の〈逸れ〉について」 『政治哲学』第23号(2017) https://t.co/F8m2qgYZGL
RT @schembart10: 早稲田大学のリポジトリからもダウンロード可能となってました! https://t.co/8siYwnfWma
RT @yearman: たぶん「ラジ」はキテレツ大百科のコロ助のナリと同じでコピュラの性質(「です」的)を持っているから「か」が後ろに続くというので説明できるのかなあと(コロ助のナリも疑問では「ナリか」)(定延利之2007「キャラ助詞が現れる環境」 https://t.co/…
RT @ryusukematsuo: 向山恭一 [2019] 「移民・正義・共同体――成員資格をめぐる若干の予備的考察」『新潟国際情報大学 国際学部 紀要』4: 91-102 https://t.co/TnvH8SekZ5
RT @negadaikon: みんなこれも読むんだ!CiNii 論文 -  メディア史とメディアの歴史社会学 https://t.co/mqTY9u0Po8 #CiNii
RT @negadaikon: みんなこれも読むんだ!CiNii 論文 -  メディア史とメディアの歴史社会学 https://t.co/mqTY9u0Po8 #CiNii
RT @BungakuReportRS: 藤實 久美子 -  河鍋洞郁(暁斎)『絵本鷹かゝみ』の史料学的考察 : 文久2年(1862)3月の校合摺の紹介を兼ねて https://t.co/XG5ucMZ09H
PDFあり。 ⇒善養寺淳一 「吉備大臣入唐譚方術考 ―『江談抄』に見える院政期文化の一断面 ―」 大正大学大学院研究論集,(43), (2019-03-15) https://t.co/8auoRRZpfK
PDFあり。 ⇒上條駿 「献帝の礼制と皇帝権 ―董卓誅滅から許昌遷都まで―」 大正大学大学院研究論集,(43), (2019-03-15) https://t.co/hzjnhwN98R
PDFあり。 ⇒星俊明 「江戸期における浄土宗と真宗の論争 ―論争の発端について―」 大正大学大学院研究論集,(43), (2019-03-15) https://t.co/IBsuksgmGa
PDFあり。 ⇒加藤聖文 「敗戦時における公文書焼却の再検討――機密文書と兵事関係文書――」 文学研究資料館紀要 アーカイブズ研究篇,50(15), (2019-03-15) https://t.co/MlqwS6Q6Jz
RT @negadaikon: みんなこれも読むんだ!CiNii 論文 -  メディア史とメディアの歴史社会学 https://t.co/mqTY9u0Po8 #CiNii
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1 1 1 0 OA 特集のねらい

関連する論考を再掲しようとしたが見つからないので、改めて。2017年の『スポーツ社会学研究』(第25巻第2号)特集「身体をめぐる/を通した統治を考える:健康・自己・公共性」 https://t.co/IHVCz6lFk9
RT @negadaikon: CiNii 論文 -  史料としての雑誌 : 保存と活用のための論点整理 (特集 歴史史料としてのメディアを考える : メディア史料学の構築を目指して) https://t.co/efbDwKntTR #CiNii
RT @quiriu_pino: 西山 克「鉄輪(かなわ)の恋 : あるいは生活雑器の歴史学」関西学院史学 (46), 37-62, 2019-03 退官した著者の論文。社会史のかをり…… https://t.co/JKUGTgGpUF
RT @kunisakamoto: ラトキン博士の研究のダイジェスト版は、なんと日本語で読むことができます。 H. ダレル・ラトキン「ヨーロッパ史のなかの占星術:中世・ルネサンスから近代へ」『史苑』74巻2号、176–207ページ(ダウンロード可能)。 https://t.co…
RT @kunisakamoto: ラトキン博士の研究のダイジェスト版は、なんと日本語で読むことができます。 H. ダレル・ラトキン「ヨーロッパ史のなかの占星術:中世・ルネサンスから近代へ」『史苑』74巻2号、176–207ページ(ダウンロード可能)。 https://t.co…
RT @kunisakamoto: ラトキン博士の研究のダイジェスト版は、なんと日本語で読むことができます。 H. ダレル・ラトキン「ヨーロッパ史のなかの占星術:中世・ルネサンスから近代へ」『史苑』74巻2号、176–207ページ(ダウンロード可能)。 https://t.co…
ラトキン博士の研究のダイジェスト版は、なんと日本語で読むことができます。 H. ダレル・ラトキン「ヨーロッパ史のなかの占星術:中世・ルネサンスから近代へ」『史苑』74巻2号、176–207ページ(ダウンロード可能)。 https://t.co/vSIOAUz9Su

フォロワー(762ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @katsu909: 奥雅弘先生の昔の論文がネットに落ちていた。 「人間の言語はどの程度人間に固有か」 https://t.co/aXSCRVsrOG
>RT 警察官の法意識調査は法社会学のほうの伝統的テーマ。ネット上で読めるものとしては以下など。 吉田如子「日本における警察官職業文化:調査票調査によって」『法社会学』2010(72)、2010年。 https://t.co/PDaI4ZFpW3
RT @chidorij: J-STAGE Articles -源河達史「グラーティアーヌス教令集C.15q.1c.8のルブリカに関する一考察」法制史研究(2004年) https://t.co/U5MR5WSjJq 「近代的な基準に従ってkritischである、とはどういう…
RT @nekonoizumi: PDFあり。「合衆国」という訳語の起源考察。「合衆国」の初出は1844年、望厦条約の前段階のアメリカからの書簡の清朝の官僚による翻訳なのか。 ⇒高原正之 「なぜUnited States を合衆国と訳したのか? 「衆」はどこから来たのか」 『大…
RT @DN_networks: 【拡散希望】コンテンツ消費における「オタク文化の独自性」の形成過程  一九八〇年代におけるビデオテープのコマ送り・編集をめぐる語りからhttps://t.co/ITNMS7eSdZ 4年前ですが電子公開になったのでこの機会にご笑覧ください。コマ…
RT @nekonoizumi: PDFあり。「合衆国」という訳語の起源考察。「合衆国」の初出は1844年、望厦条約の前段階のアメリカからの書簡の清朝の官僚による翻訳なのか。 ⇒高原正之 「なぜUnited States を合衆国と訳したのか? 「衆」はどこから来たのか」 『大…
RT @Oberon_amber: @suciology ご存じかもしれませんが、日本語学者尾上圭介氏の『大阪ことば学』(岩波現代文庫)は、やさしい本ですが、言語(大阪弁)を通した大阪人研究としてはユニークでかつ有名だと思います。 https://t.co/hzf3duo8Uf
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒村岸純 , 佐藤裕亮 「災害資料としての『軍医学会雑誌』 ― 1896年明治三陸地震を例として ―」 『大正大学研究紀要』104 (2019-03-15) https://t.co/yw02bwv7dN
CiNii 論文 -  東北の関西人:日本の内なるエスニシティへの他者化と自己他者化 https://t.co/xd08jXvTFK
RT @BungakuReportRS: 佐藤 宗子 -  家庭における読書と「教養形成」 : 一九六〇年代偕成社・ポプラ社の少年少女向近代文学叢書を中心に https://t.co/L76pvXL1ms
RT @DN_networks: 【拡散希望】コンテンツ消費における「オタク文化の独自性」の形成過程  一九八〇年代におけるビデオテープのコマ送り・編集をめぐる語りからhttps://t.co/ITNMS7eSdZ 4年前ですが電子公開になったのでこの機会にご笑覧ください。コマ…
RT @tweeting_drtaka: 北海道の田舎医者ですけれど、ヘビ咬傷は、みたことないなー、と思っていたら、少なくともマムシ咬傷は北海道でみないぽいですね。ダニ咬傷は、シーズンには、そうとうな数みますけど。 https://t.co/AbeT9hrKEf
RT @nonomaru116: 藤倉良「論文を書くということ」 https://t.co/euynUObz8L すべての「何であれ学問に興味ある方」に読んでいただきたい内容です。論文って単に頭の中のアイディアを書きゃいいってもんじゃない、ってことがわかるのではないか、と思う…
RT @monogragh: 私には思いつかないタイプのタイトル。 水田洋「冨国論という酒――アダム・スミス翻訳史」(『日本學士院紀要』64(2), 2010) https://t.co/Is01AKpu6K
RT @saisenreiha: 宗教改革期に宣教が実際にどのように行われ、どんな効果を上げたかは、史料に残りにくくなかなか分からないのだが、再洗礼派の審問記録はその一端を知ることが出来る貴重な史料。ということで、科研費に関わる研究を、地道に進めている。https://t.co…
宗教改革期に宣教が実際にどのように行われ、どんな効果を上げたかは、史料に残りにくくなかなか分からないのだが、再洗礼派の審問記録はその一端を知ることが出来る貴重な史料。ということで、科研費に関わる研究を、地道に進めている。https://t.co/4yBLorAGpF
RT @cosandmoss: 甲南大学機関レポジトリ 大規模な都市公園の商業化問題について : 大阪城公園を例に 谷口 るり子 著 #大阪城公園 #指定管理 の問題について発表されています >民間管理にするのであれば、少なくとも行政と管理者と住民との間の話し合いの場を設け妥…
RT @ryusukematsuo: 【御礼】河合恭平さんより,ご高論「H・アーレントの社会学史上の意義――社会学批判と理念型としての「活動」概念」をご恵贈頂きました.誠にありがとうございます. https://t.co/N4bKxSOSn0 リポジトリからも読むことができるよ…
RT @yoshi_h19870507: 教育史学会の学会誌に昨年秋に掲載された論文がJ-STAGEで公開されました。ご興味ある方はご覧ください。 https://t.co/qHbIaHVjRG
RT @schembart10: 早稲田大学のリポジトリからもダウンロード可能となってました! https://t.co/8siYwnfWma
RT @yearman: たぶん「ラジ」はキテレツ大百科のコロ助のナリと同じでコピュラの性質(「です」的)を持っているから「か」が後ろに続くというので説明できるのかなあと(コロ助のナリも疑問では「ナリか」)(定延利之2007「キャラ助詞が現れる環境」 https://t.co/…
RT @yearman: たぶん「ラジ」はキテレツ大百科のコロ助のナリと同じでコピュラの性質(「です」的)を持っているから「か」が後ろに続くというので説明できるのかなあと(コロ助のナリも疑問では「ナリか」)(定延利之2007「キャラ助詞が現れる環境」 https://t.co/…
RT @yearman: たぶん「ラジ」はキテレツ大百科のコロ助のナリと同じでコピュラの性質(「です」的)を持っているから「か」が後ろに続くというので説明できるのかなあと(コロ助のナリも疑問では「ナリか」)(定延利之2007「キャラ助詞が現れる環境」 https://t.co/…
@lovebody3939 フェミ科研費訴訟とかも、私は政治が学問に介入するのは問題だと思うけど、それとは別に、女性学って当事者に報いてきただろうか? 『当事者を搾取しないフェミニズムを考える』(要友紀子著、日本女性学研究会年報、… https://t.co/k95vW51XwO
RT @naoyukinkhm: 昆虫研究者のための博物館資料論・資料保存論 (2) 昆虫標本の活用:データベース構築の実際(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/qSSCTnyFVc 標本のデータベースを構築する際に気をつけるべきことが詳しく紹介されています…
RT @ryusukematsuo: 向山恭一 [2019] 「移民・正義・共同体――成員資格をめぐる若干の予備的考察」『新潟国際情報大学 国際学部 紀要』4: 91-102 https://t.co/TnvH8SekZ5
RT @negadaikon: みんなこれも読むんだ!CiNii 論文 -  メディア史とメディアの歴史社会学 https://t.co/mqTY9u0Po8 #CiNii
RT @makotosaito0724: ナッジを肯定的に考えていた頃の行動経済学会パネル(松島、岩本、大竹)での発言。当時は「政策のために良いことをしている」と思い上がっていて、研究を進めるに従って、耐震がまさにポリティックスで私的利害の激しい対立の場で、ナッジの前提の難しさ…
RT @negadaikon: みんなこれも読むんだ!CiNii 論文 -  メディア史とメディアの歴史社会学 https://t.co/mqTY9u0Po8 #CiNii
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RT @negadaikon: CiNii 論文 -  史料としての雑誌 : 保存と活用のための論点整理 (特集 歴史史料としてのメディアを考える : メディア史料学の構築を目指して) https://t.co/efbDwKntTR #CiNii
RT @humanworld_kuri: 舞城王太郎さんの小説執筆における「推敲」を、タイプトレース(タイピング行為を時間情報と共に記録したもの)から分析し、文芸誌の〆切が与える影響を示した工藤彰さんの研究は、素材も手法も前代未聞で初めて読んだとき感動しました。こんな作家研究が…
RT @negadaikon: みんなこれも読むんだ!CiNii 論文 -  メディア史とメディアの歴史社会学 https://t.co/mqTY9u0Po8 #CiNii
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1 1 1 0 OA 特集のねらい

関連する論考を再掲しようとしたが見つからないので、改めて。2017年の『スポーツ社会学研究』(第25巻第2号)特集「身体をめぐる/を通した統治を考える:健康・自己・公共性」 https://t.co/IHVCz6lFk9
RT @negadaikon: CiNii 論文 -  史料としての雑誌 : 保存と活用のための論点整理 (特集 歴史史料としてのメディアを考える : メディア史料学の構築を目指して) https://t.co/efbDwKntTR #CiNii
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RT @humanworld_kuri: 舞城王太郎さんの小説執筆における「推敲」を、タイプトレース(タイピング行為を時間情報と共に記録したもの)から分析し、文芸誌の〆切が与える影響を示した工藤彰さんの研究は、素材も手法も前代未聞で初めて読んだとき感動しました。こんな作家研究が…
RT @N3502E13544: 拙稿の論点は地図リテラシーとか地理的知識の面に集中していたけど、正直甘かったかと思っている。イージスアショアのあれは、地理とか以前に基礎的な科学リテラシーとか倫理の問題で、そこまで十分に論究することができなかった。 ちなみに拙稿はこちらで見られ…
RT @humanworld_kuri: 舞城王太郎さんの小説執筆における「推敲」を、タイプトレース(タイピング行為を時間情報と共に記録したもの)から分析し、文芸誌の〆切が与える影響を示した工藤彰さんの研究は、素材も手法も前代未聞で初めて読んだとき感動しました。こんな作家研究が…
RT @kunisakamoto: ラトキン博士の研究のダイジェスト版は、なんと日本語で読むことができます。 H. ダレル・ラトキン「ヨーロッパ史のなかの占星術:中世・ルネサンスから近代へ」『史苑』74巻2号、176–207ページ(ダウンロード可能)。 https://t.co…

214 214 58 0 IR 纏足とハイヒール

RT @Cristoforou: 纏足とハイヒールって学術研究でも比較対象にされるレベルでメジャーな連想なんで、せいぜい筑波大学にケンカ売ってください。 https://t.co/2g3ZEKWXzZ https://t.co/U8OG2FbdJM
RT @kunisakamoto: ラトキン博士の研究のダイジェスト版は、なんと日本語で読むことができます。 H. ダレル・ラトキン「ヨーロッパ史のなかの占星術:中世・ルネサンスから近代へ」『史苑』74巻2号、176–207ページ(ダウンロード可能)。 https://t.co…
RT @kunisakamoto: ラトキン博士の研究のダイジェスト版は、なんと日本語で読むことができます。 H. ダレル・ラトキン「ヨーロッパ史のなかの占星術:中世・ルネサンスから近代へ」『史苑』74巻2号、176–207ページ(ダウンロード可能)。 https://t.co…
ラトキン博士の研究のダイジェスト版は、なんと日本語で読むことができます。 H. ダレル・ラトキン「ヨーロッパ史のなかの占星術:中世・ルネサンスから近代へ」『史苑』74巻2号、176–207ページ(ダウンロード可能)。 https://t.co/vSIOAUz9Su