Naoki Iso (@isnki)

投稿一覧(最新100件)

ヤミナ・ベンギギの映像作品とテキスト:フランスにおけるマグレブ移民の母たちと娘たち / 石川 清子 https://t.co/U6pN5BsQgJ
記憶の場としてのグット・ドール、バルベス : 戦後マグレブ移民とパ / 石川 清子 https://t.co/aeSo92dIBI
三重野卓, 1982, 「社会学における理論と測定」, 『科学基礎論研究』15 巻4 号, pp. 199-205. https://t.co/e3spOuK9bL
教育社会学における実証研究の諸問題:教育社会学の自己反省の試み / 中澤 渉 https://t.co/rMwuhpYBJe
「下衆の勘ぐり」の極北 : 「動機」の理解をめぐる研究の展開 / 津田 正太郎 https://t.co/CANgYBFMBC
都市間競争とイデオロギーとしての創造都市:グローカル化と企業家的都市の台頭 / 金澤 良太 https://t.co/urxHhgipff
創造都市と新自由主義 ―デヴィッド・ハーヴェイの企業家主義的都市論からの批判的視座― / 笹島 秀晃 https://t.co/PFJ3oMG2ta
藤田嗣治の一九二〇年代末の壁画表現 : パリ日本館《欧人日本へ到来の図》の製作プロセス / 林 洋子 https://t.co/Q8xk9FK3xR
多次元解析より数量化理論そして多次元尺度解析法へ / 飽戸 弘 https://t.co/Td8ryVr5MX
マイヤー論文におけるヴェーバーの科学方法論について ―佐藤俊樹「『社会学の方法的立場』をめぐる方法論的考察」 (『理論と方法』2014, 29(2):361-370) へのリプライ― / 盛山 和夫 https://t.co/3BVqeY4nmF
『社会学の方法的立場』をめぐる方法論的考察 (盛山和夫著『, 社会学の方法的立場 客観性とは何か』東京大学出版会, 2013年) / 佐藤 俊樹 https://t.co/G9CMTq6BNF
RT @monogragh: 佐藤誠三郎「職業としての議員」(1977)https://t.co/G2gFsGXWe3 おもしろい。田中角栄が公判で「職業は」と問われ「衆議院議員です」と答えたというエピソード(かつこれが当時「奇異な感じ」を与えたらしいこと)を引いて、現代日本の…
盛山和夫(1988)「反照性と社会理論─理解社会学の理論仮説と方法─」 https://t.co/xs4r1FIjYu この「反照性」とはreflexivityのこと。『社会学の方法的立場』の第5章「理解社会学の理論仮説――行為者と観察者」と読み比べると興味深い。
RT @norionakatsuji: 日本の科学の状況報告書:惨憺たる現状及び原因の失策が明瞭。「特定分野・特定グループへの集中が進んで」「社会ニーズを満たす(役に立 つ)研究や成果がすぐに見える研究に偏って」「選択と集中が過度」「日本の基礎研究は全ての分野・レベルにおいて急…
三島憲一「ハーバーマスとデリダのヨーロッパ」 https://t.co/ivHQTP9OjM
ポスト構造主義 vs. 社会的存在論? フェミニスト経済学の哲学的基礎をめぐって / 山森 亮 https://t.co/Sl4ID8L7OF
RT @brighthelmer: 去年、岸政彦さんらの『社会学はどこから来てどこへ行くのか』や、同じく岸政彦さんの『マンゴーと手榴弾』を拝読し、いろいろと思うところがあったので書いた研究ノートがオンラインで公開されておりました。「『下衆の勘ぐり』の極北 : 『動機』の理解をめ…
相互行為論のデュルケム――デュルケム, パーソンズ, ガーフィンケルの秩序形成の論理を比較して―― / 髙橋 章子 https://t.co/MCigDWaayL 勉強になったものの、Rawls (1996) が参照されていないのはどうしてだろう。紙幅の問題なのかな。
RT @kenji_kajiya: ご報告遅くなりましたが、昨年9月のシンポジウムの記録集が出ました。大学図書館や美術館図書室でご覧ください。今はまだ少ないですが、所蔵館は増えると思います。 https://t.co/UohrKqu2a1 https://t.co/j8AkCw…
マックス・ヴェーバーとラスク―価値と妥当の峻別の意義をめぐって― / 宇都宮京子 https://t.co/ZRiXy4J8XI
書評特別企画:『社会学の方法的立場』をめぐる方法論的考察(盛山和夫著, 『社会学の方法的立場 客観性とは何か』 / 佐藤 俊樹 https://t.co/ZDaVO8lYvj
マイヤー論文におけるヴェーバーの科学方法論について ―佐藤俊樹「『社会学の方法的立場』をめぐる方法論的考察」 (『理論と方法』2014, 29(2):361-370) へのリプライ― / 盛山 和夫 https://t.co/3BVqeYlYed
デュルケム前期道徳論における認識論問題 : 道徳的事実と倫理工学の射程 / 太田 健児 https://t.co/qrIpIblXCR
デュルケム後期道徳論における認識論問題 : 『宗教生活の原初形態』のカテゴリー論と学説史再編問題を手がかりとして / 太田 健児 https://t.co/AErZyuqGqT
RT @yoshiyamakita: 牧田義也「歴史・記録・記憶:歴史実践と路上のアクチュアリティ」『史苑』79巻2号(2019年): 148-163. https://t.co/xwbXJ3REVh … 極寒のなか港湾地域を歩いた参加者・アーティストの皆様、原稿をお待ちいただ…
RT @bijyutsushi_tan: 日本語で書かれた初の本格的な日本美術史『稿本日本帝国美術略史』(1901)は、国会図書館デジタルコレクションで今すぐ読むことができるよ。 1916年に再版されたバージョンのほうが読みやすいから、そっちのURLを張っておくね! https…
社会調査教育におけるワーディング実験 / 朝岡 誠 https://t.co/68iwa6KA4w
ルース・ベネディクトと文化人類学のアイデンティティ : 『菊と刀』から『文化のパターン』へと遡行する読解の試み / 太田 好信 https://t.co/6q8YukwLhY
ヨハネス・フォン・クリース著『客観的可能性という概念とその若干の応用について』(その3 - 完結) https://t.co/WFPJobQg4L
客観的可能性という概念とその若干の応用について(その2) / クリース, ヨハネス・フォン https://t.co/gW22tIoP0u
客観的可能性という概念とその若干の応用について(その1) / クリース, ヨハネス・フォン https://t.co/imEI1QpKZ2
多重対応分析の因子分析的使用 ―正規直交主成分分析とそのプロ野球の観客調査データへの適用― / 村上 隆 https://t.co/Nk8y14pTeD
RT @Sasa_Jim: 三輪 哲・佐藤 香, 2018, 「オープンサイエンス時代における社会科学データアーカイブの意義:SSJデータアーカイブのこれまでとこれから」『情報の科学と技術,』68(10) https://t.co/6jZVtYspdD
RT @oxyfunk: 木村草太「公共建築における創造と正統性--邑楽町建築家集団訴訟の示唆」。市民参加型の公開コンペで選ばれた山本理顕案が町長交代によって白紙撤回され、別の建築家案が選ばれたことについての論文。統治の問題から検討していて、勉強になる。https://t.co…
統計検定を理解せずに使っている人のために / 池田 郁男 I https://t.co/JyP5sAm0yx II https://t.co/6UBLFO1c9c III https://t.co/mAQdLTkvCX
統計検定を理解せずに使っている人のために / 池田 郁男 I https://t.co/JyP5sAm0yx II https://t.co/6UBLFO1c9c III https://t.co/mAQdLTkvCX
統計検定を理解せずに使っている人のために / 池田 郁男 I https://t.co/JyP5sAm0yx II https://t.co/6UBLFO1c9c III https://t.co/mAQdLTkvCX
家庭における読書と「教養形成」 : 一九六〇年代偕成社・ポプラ社の少年少女向近代文学叢書を中心に / 佐藤 宗子 https://t.co/sKkOO52zQD
RT @nekonoizumi: PDFあり。「合衆国」という訳語の起源考察。「合衆国」の初出は1844年、望厦条約の前段階のアメリカからの書簡の清朝の官僚による翻訳なのか。 ⇒高原正之 「なぜUnited States を合衆国と訳したのか? 「衆」はどこから来たのか」 『大…
RT @negadaikon: CiNii 論文 -  史料としての雑誌 : 保存と活用のための論点整理 (特集 歴史史料としてのメディアを考える : メディア史料学の構築を目指して) https://t.co/efbDwKntTR #CiNii
RT @negadaikon: みんなこれも読むんだ!CiNii 論文 -  メディア史とメディアの歴史社会学 https://t.co/mqTY9u0Po8 #CiNii
山田 圭一「ウィトゲンシュタイン的文脈主義:壊れにくい知識モデルの構築を目指して」 https://t.co/hs1DpVBNYw
社会学における統計的手法の展開 パス・アナリシスを中心に / 原 純輔, 安田 三郎 https://t.co/Kb1HYRbyO0
グラウンデッド・セオリーと理論形成 / 木下 康仁 https://t.co/hEetNfsZmI 数年ぶりに読み返したけれど、内容が濃くてとても勉強になる。

1 0 0 0 OA 理性の狡知

理性の狡知 / Walter Jaeschke https://t.co/h2EnK3FMbJ 「本稿は,ドイツのルーア大学(ボッフム)ヘーゲル・アルヒーフの所長である W.ヤシュケ教授の 論文「理性の狡知」の全訳である。原文は『… https://t.co/nmxrzdsqCl
場所と身体――メルロ=ポンティの「構造化」の概念をめぐって―― / 中 敬夫 https://t.co/BEsEF8QtKi
commencerとse mettreの意味的差異 / 谷口 千賀子 https://t.co/9hihSzo3qS
世論調査の視座構造に関する歴史的考察:占領期における民主化政策とPO & SRの認識を軸として / 鄭 佳月 https://t.co/z7p6XPSJpQ
GHQ世論調査部の歴史と役割-POSR資料から- / 岡本 正 https://t.co/1N9ABpaeqv
占領軍と日本の世論調査-ベネットのPOSR資料から- / 吉田 潤 https://t.co/usmwHnEs3O
戦後日本の統計学の発達 ― 数量化理論の形成から定着へ ― / 森本 栄一 https://t.co/PnBcyw9lf9
数量化理論の形成 / 森本 栄一 https://t.co/WEkPEfR4n6
分析社会学の理論構造:社会学における理論と経験的研究の統合のために / 打越 文弥 https://t.co/bnKYm12giC
メディア表現の批判と社会批判の実践 : ジェンダーの表象をめぐって / 是永 論 https://t.co/JVUpgcxSyl
RT @monogragh: 大芝亮(2017)「国際関係における理論研究と歴史研究の対話 : 歴史家・細谷千博の国際関係理論」『法学新報』123(7) https://t.co/5qXyNTLlrk
RT @tkstpauli: 懇親会で複数人にご笑覧されていることが分かり、うれしかったのでシェア。 J-STAGE Articles - 世俗主義批判の射程 : イスラーム復興に関する人類学の最前線 https://t.co/0IerWlexRL
RT @jshiratori: @hirokim21 差し当たり、ここで念頭に置いてる書評は↓。とはいえ、一般書を読む際にその分野の学会誌に掲載されたその著者の書評までちゃんと目を通さないといけないなんてわけはないし、色々と考えてしまいます。 https://t.co/zVmg…
RT @jshiratori: @hirokim21 差し当たり、ここで念頭に置いてる書評は↓。とはいえ、一般書を読む際にその分野の学会誌に掲載されたその著者の書評までちゃんと目を通さないといけないなんてわけはないし、色々と考えてしまいます。 https://t.co/zVmg…
RT @jshiratori: @hirokim21 差し当たり、ここで念頭に置いてる書評は↓。とはいえ、一般書を読む際にその分野の学会誌に掲載されたその著者の書評までちゃんと目を通さないといけないなんてわけはないし、色々と考えてしまいます。 https://t.co/zVmg…
変数社会学を超えて / 近藤 博之 https://t.co/WnLrA60Noy
RT @takakusa_ken: CiNii 論文 -  「認識論」という語の起源について (ファイヒンガー[著] 渡邉 浩一 [訳・解題])https://t.co/WPIHCtKHDQ #CiNii
私語問題の解決に向けて / 大石 和男, 熊上 崇, 山口 敬子 https://t.co/o6WqTbKxj5
大学における私語問題を考える / 大石 和男 https://t.co/68Z3eWs2tz
RT @monogragh: こういうのも。 https://t.co/wK2J4YDe9c 藤田節子(2007)「国内人文・社会科学系学会誌の投稿規定の分析(I)」『情報管理』46(10)
RT @monogragh: これおもしろいなあ。 https://t.co/4oi88IYpq8 三波千穂美(2001)「歴史学分野の学協会誌における投稿規定 : 記載項目に関する調査」『日本図書館情報学会誌』46(3)
RT @ufsoc: 気づいてませんでしたが、2018年に家族社会学研究に掲載された論文が(たぶん)平成最後の日にオンラインで読めるようになってました。これも「からみる」シリーズ。 「夫婦世帯収入の変化からみる階層結合の帰結:夫婦の学歴組み合わせと妻の就労に着目して」 http…
RT @jun_naibzade: ジロカスタルについて書いてある論文は、こちら。19世紀にやたらに多くの裁判官を輩出した町。隣のリボホヴァにも行ってみたい。 「オスマン帝国末期イスラーム法官の4類型--法官組織に見る社会移動」『アジア・アフリカ言語文化研究』69 (2005)…
「Supplementary」変数から多重対応分析(MCA)を考える―幾何学的データ解析(GDA)と多重対応分析(MCA)― / 藤本 一男 https://t.co/GwTt9QNbZI
「コスモロジー」研究と世俗主義批判 : 人類学的相対化の複層性という観点から / 谷 憲一 https://t.co/ypdSe6JxuP #CiNii
RT @shinjike: 野家啓一「形而上学の排除から復権まで−−哲学と数学 ・論理学の 60年」『科学基礎論研究』2016, 31-36を読んだ。 論理実証主義の興亡を軸に、形而上学の哲学の排除から分析形而上学の興隆までをコンパクトに描いている。 https://t.co/…
ヨハネス・フォン・クリース著『客観的可能性という概念とその若干の応用について』(その3 - 完結) / クリース, ヨハネス・フォン https://t.co/WFPJobQg4L
客観的可能性という概念とその若干の応用について(その2) / クリース, ヨハネス・フォン https://t.co/gW22tIoP0u
客観的可能性という概念とその若干の応用について(その1) / クリース, ヨハネス・フォン https://t.co/imEI1QpKZ2
マックス・ヴェーバーにおける「客観的可能性判断 」をめぐる 諸考察 / 宇都宮 京子 https://t.co/dr0yfQsClL
アルブヴァクス『労働者階級と生活水準』(板倉 達文 訳) https://t.co/UrtpzDFMQV これも素晴らしい訳業。
RT @kkawasee_wdl: 『宮崎公立大学人文学部紀要』最新号について、webからの閲覧が可能になっているようです。私は論文「マイケル・トンプソンの「素朴な行為論」」を寄稿しています。トンプソンの独特の行為論の概要と、検討すべき論点が手軽にわかる論文をめざしました。…
RT @takakusa_ken: 手堅くまとめられている。 CiNii 論文 -  A・シュッツの社会科学方法論の構想(河野憲一) https://t.co/9vsAtK3FrL #CiNii
RT @Sasa_Jim: 金光 淳, 2018, 「アート・フェスティバルは地域をどのように表象し何を可視化するのか: 島連想イメージのネットワーク分析」『理論と方法』 瀬戸内国際芸術祭と小豆島の事例 https://t.co/NXr83Y9VJ5
明六社「ソサイチー」・社交・アソシエーション実践 : 明治期における「社会」概念編成の歴史的考察(前篇) https://t.co/XbEzvHxhSe
≪society≫ と出会う : 明治期における 「社会」 概念編成をめぐる歴史研究序説 https://t.co/dEUC6T7OwB
「社会」が生まれ、〈ソサエチー〉が消える : 明治期における「社会」概念編成と公共圏の構造(前編)/ 木村 直恵 https://t.co/UldtsnM5if
RT @Shusaku_SASAKI: 上野千鶴子さんの祝辞を読んで思い出したのは、下の論文と一連の先行研究: https://t.co/sTsyfTWR7l https://t.co/iJTxRtBBSq
RT @yamakawafuyuki: ちなみに千円札の候補に挙がっている北里柴三郎も、隔離政策推進に尽力している。以下資料のP36「4-1 日本に於ける隔離の提唱」に詳しい。 https://t.co/C34MhjnrcC
RT @RyosukeAmiya: 引用元は大嶽秀夫「『レヴァイアサン』世代による比較政治学」https://t.co/CUTSFdCyiz 比較政治・比較政治経済の英文雑誌を見る限り,類型析出型の論文も掲載されているので(多重対応分析MCAなどが使われているようである),日本…
アドルノと現象学:『認識論のメタクリティーク』を中心に / 古賀 徹 https://t.co/HJylkyV58V
RT @yuji_nishiyama: 紀要にて「翻訳原稿作成に関する覚書」を掲載。フランスの人文系の翻訳原稿を作成される方は、一例として参考にしてください。https://t.co/BaXmSfknRl https://t.co/7KKnAsTEF2
RT @tkstpauli: これが『民俗学研究/文化人類学』上のかつての最大論争か。 J-STAGE Articles - 建設的議論のために : 綾部教授の批判について https://t.co/f6YtxStMzG
磯直樹「ブルデューにおける界概念:理論と調査の媒介として」 https://t.co/JO46AhsqgN #CiNii
RT @nonstopmasashit: 『混沌の共和国』読んでるけど、おもろいな……鈴木重周さんの以前の論考もめちゃくちゃ面白いからみんな読んだ方が良い。捻れた愛国心の問題考える上でとても有益です、マジで。以下リンクでPDFあるからさ! » ドレフュス事件期の反ユダヤ主義とジ…
現代アートプロジェクトと東京「下町」のコミュニティ ― ジェントリフィケーションか、地域文化の多元化か― / 金 善美 https://t.co/Yxrr3fPajl
石川 知広「コギト、狂気、表象のキアロスクーロ:フーコー/デリダ論争から17 世紀表象論へ」 https://t.co/BN9Xwa2s0K
RT @soichiro_sumida: CiNii 論文 -  移民政策におけるリベラリズムの二律背反――統一ドイツの事例 柏崎 正憲 https://t.co/nhTi3tFa3L #CiNii ヨプケのシティズンシップ論批判。
「ポストモダンの社会学」から「責任と正義の社会学」へ / 長谷 正人 https://t.co/RWpbyb6oMb
RT @soichiro_sumida: 民主主義の執拗さ ―ミゲル・アバンスール、ジャン゠リュック・ナンシー、 ジャック・ランシエールとの対話 https://t.co/OHff92eKAO
戦後日本の統計学の発達:数量化理論の形成から定着へ / 森本 栄一 https://t.co/PnBcyw9lf9
RT @ryusukematsuo: 苅谷剛彦 [2018] 「誰のための、何のための研究評価か――文系研究の日本的特徴」『学術の動向』23(10): 24-29 https://t.co/h1GZYFQR11
RT @berutaki: こちらネット公開されていました。興味のある人はご笑覧ください。J-STAGE Articles - 社会学との関係から見た計算社会科学の現状と課題 https://t.co/A5E4mHiUAF
小宮友根「構築主義と概念分析の社会学」https://t.co/bucLWSHFyY
「出身階層の資本構造と高校生の進路選択」 https://t.co/XRGBvKNuVj この論稿は潜在クラス分析を用いていて、研究関心も部分的に自分と重なるので、参考にしようと思っているのだよね。でも、潜在クラス分析そのものの是非についてもっと考えた方がよさそうだ。

お気に入り一覧(最新100件)

平野智紀・会田大也「大都市型アートプロジェクトへの“地域”の導入について:六本木アートナイト2015ガイドボランティア養成の実践」『美術教育学』第37巻。「対話型鑑賞は美術鑑賞教育実践であると同時に,関係性の中から価値を見出すリレ… https://t.co/pFhcTbMCKX
岩脇千裕. (2009). 企業インタビューから見えてきたもの. ソシオロジ, 53(3), 125-132. https://t.co/eWNdx39bHb 何度も書いてるけどこの論稿が好きすぎてつらい
とても良い博士論文。 「PTA親会員の不満とその要因構造に関する研究」(放送大学) 歴史的考察、社会学の計量的アプローチ、二次分析、インター ネット調査等から、PTAを多面的に論じている。 https://t.co/5IYaLM8P6Q
CiNii 論文 -  「認識論」という語の起源について (ファイヒンガー[著] 渡邉 浩一 [訳・解題])https://t.co/WPIHCtKHDQ #CiNii
気づいてませんでしたが、2018年に家族社会学研究に掲載された論文が(たぶん)平成最後の日にオンラインで読めるようになってました。これも「からみる」シリーズ。 「夫婦世帯収入の変化からみる階層結合の帰結:夫婦の学歴組み合わせと妻の… https://t.co/ZOPFRuyN5H
桑田学(2017)「オットー・ノイラートにおける物理主義と経済科学」 https://t.co/2Wp4TAn0vX 内容:「ウィーン学団」として一緒くたにされがちなノイラートは、デュエムの影響もあって学団の主流派とは異なる科学論… https://t.co/kw3aTJgEjX
トークでは「経済学でも「理論が王様」時代から「できる子は実証」時代へのシフトがある」って言ったけど、これにも多分固有のゆがみがあって。その辺の事情は昔書きました少しだけ。 https://t.co/ChHZBFKKu1
フランスとアメリカの小論文の形式については、渡邊雅子「ディセルタシオンとエッセイ : 論文構造と思考法の仏米比較」がクリアーにまとめています。 https://t.co/c6z2KXsPjb
飯田健「アメリカ政治学における数理モデルの衰退と実験の隆盛 : 因果効果の概念に着目して」(2017)https://t.co/e1RGDhoCF7 おもしろかった。数理モデルと実験の意義だけでなく、「結局のところ政治学研究における理論とは何か」についても示唆を与える。

フォロー(738ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @tinouye: メインストリーム歌手とバロック歌唱の歌手のバロックに対するイメージを比較した論文、、、 ってか、メインストリーム歌手っていうんだwww 「J-STAGE Articles - メインストリームの歌手とバロック歌手との間にある「バロック歌唱」観の差異 h…
RT @BungakuReportRS: 佐藤 雅代 -  歌ことばとしての「心の闇」 https://t.co/C0IlugF1es
RT @BungakuReportRS: 田﨑 公司 -  『新編 会津風土記』と由緒 : 大槻太郎左衛門の乱を事例に (谷岡学園創立九十周年 大阪商業大学開学七十周年記念号) https://t.co/rTJNnGY309
RT @BungakuReportRS: 山家 優理子ほか -  口遊みやすいフレーズの生成手法の検討 https://t.co/hqFNZkXHRK
RT @BungakuReportRS: 黒野 伸子・大友 達也 -  奈良時代における疾病観、医療観の重層性-山上憶良、大伴家持の作品にあらわれる病の記述から- https://t.co/sTTSKw8dB5
RT @BungakuReportRS: 須田 哲夫 -  浜松中納言物語研究への遺言 https://t.co/plHoT78dNU
RT @BungakuReportRS: ヴァラー モリー -  天龍寺における後醍醐天皇の供養とその政治的背景―夢窓疎石を中心に https://t.co/xwYAeGFnrm
RT @BungakuReportRS: 李 章姫 -  天正本『太平記』の記事構成と霊剣 https://t.co/F3ckZDj1Qz
RT @asarin: これとか. 繁桝算男 (1976). ベイズ統計学の心理学的データへの適用 https://t.co/oP1mlzNLio
西川純司, 2014, 「近代日本の都市計画と統治ー内務官僚池田宏の都市計画論の分析から」『ソシオロジ』58(3): 53-66. https://t.co/8eeAUhK8YN
梅原 宏司, 2018, 「〈研究ノート〉文化勲章の制定についての一考察 ― その「社会的」背景について ―」『渾沌 : 近畿大学大学院総合文化研究科紀要』, 15: 27-37. https://t.co/Mxjf2YN6Yp
国立国会図書館のオンラインで読むことができる。 水野和一『現代社会事業の精神』(文化政策協会、1921年) https://t.co/AebTpVJ3UW
メインストリーム歌手とバロック歌唱の歌手のバロックに対するイメージを比較した論文、、、 ってか、メインストリーム歌手っていうんだwww 「J-STAGE Articles - メインストリームの歌手とバロック歌手との間にある「バロ… https://t.co/0EiI7rWcFk
RT @BungakuReportRS: 牧野 淳司 -  『平家物語』 と唱導文化との関わりについての綜合的研究 -後白河法皇をめぐる唱導の観点から- https://t.co/4Dj5QkycV3
RT @monogragh: 筆者たちの調査(1986年)によると、日本の医学雑誌561誌のうち、全掲載論文が投稿論文からなるのは244誌(44.6%)、依頼論文だけからなるのは33誌(6.0%)とある。 https://t.co/rtwjMhdlB1
RT @KogachiRyuichi: 昔、勝村先生が「カルピスというのは、ありがたい会社なんや」と言っていて、若かった私は、何だろうと不審に思っていました。 https://t.co/aKMvsgTs8K

23 8 5 1 OA 植民地統治論

RT @ekesete1: @__fusion @nmaeda2 @norionakatsuji 当時は朝鮮を植民地と呼んでいた あとネトウヨはみな「統治」という単語の理解がおかしい> 泉哲「植民地統治論」1921年 https://t.co/OuQzbgphnU https…
立教大学経済研究所主催第6回学術研究大会「トランプ政権とアメリカ経済」(2019 年3 月9日) 講師:小西 一雄、山縣 宏之、北原 徹 https://t.co/KVwGGCytSE
RT @sakunary: この研究でもそうなのだけれど、最近の(日本の)社会学での質的研究の傾向として、ナラティブな親密圏についての分析が多くて、それが社会構造へどのようなインパクトを与えているかというクリティカルな研究が少ない。物足りないところではある。https://t.…
勁草の双書現代倫理学にリストアップされてるネーゲルの『利他主義の可能性』、すでに翻訳が存在してるんだな。(ただし未完) 1-4章 https://t.co/jSHGNBeeHu 5-6章… https://t.co/hRzOGf1y2K
勁草の双書現代倫理学にリストアップされてるネーゲルの『利他主義の可能性』、すでに翻訳が存在してるんだな。(ただし未完) 1-4章 https://t.co/jSHGNBeeHu 5-6章… https://t.co/hRzOGf1y2K
勁草の双書現代倫理学にリストアップされてるネーゲルの『利他主義の可能性』、すでに翻訳が存在してるんだな。(ただし未完) 1-4章 https://t.co/jSHGNBeeHu 5-6章… https://t.co/hRzOGf1y2K

フォロワー(839ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

清水美紀「フレイザーにおける公共性の問題-「ニーズ解釈の政治」と子どもに関する一考察」 https://t.co/6hjmWVHopa
RT @Sasa_Jim: 梅原 宏司, 2018, 「〈研究ノート〉文化勲章の制定についての一考察 ― その「社会的」背景について ―」『渾沌 : 近畿大学大学院総合文化研究科紀要』, 15: 27-37. https://t.co/Mxjf2YN6Yp
西川純司, 2014, 「近代日本の都市計画と統治ー内務官僚池田宏の都市計画論の分析から」『ソシオロジ』58(3): 53-66. https://t.co/8eeAUhK8YN
梅原 宏司, 2018, 「〈研究ノート〉文化勲章の制定についての一考察 ― その「社会的」背景について ―」『渾沌 : 近畿大学大学院総合文化研究科紀要』, 15: 27-37. https://t.co/Mxjf2YN6Yp
国立国会図書館のオンラインで読むことができる。 水野和一『現代社会事業の精神』(文化政策協会、1921年) https://t.co/AebTpVJ3UW
RT @mkato_csecon: 人工知能学会論文「LSTMを用いた株価変動予測」のまとめ「実験の結果、LSTM は 1 分後利益率の時系列をモデル化できることが確認された。ただし、過学習が生じ、テストデータに対する予測ができない点が課題である」. これが月間アクセスランキン…
RT @mkato_csecon: 人工知能学会論文「LSTMを用いた株価変動予測」のまとめ「実験の結果、LSTM は 1 分後利益率の時系列をモデル化できることが確認された。ただし、過学習が生じ、テストデータに対する予測ができない点が課題である」. これが月間アクセスランキン…
まぁおそらくそうなんだろうが、続くウィラーの引用がいるのか謎というか(引用内容の意味はわかるのだが、この引用での発言はGTAを下敷きにしたものではないのでは?)。 ___ あと参考に添付 質的研究の理論的サンプリングにおける理論… https://t.co/pxw2hiObxl
RT @Friedrich0124: これほんとすき 今野元「『教皇ベネディクトゥス一六世』を巡る三島憲一氏との対話:日本のドイツ研究に関する八十箇条の論題(1)」 https://t.co/G1jyHD8PHk

795 31 17 0 OA 殖民地要覧

RT @demauyo_tadaimo: お兄ちゃんは「韓国併合は植民地支配とは違う!」と言うけど当時の日本政府は堂々と公文書で朝鮮を植民地呼ばわりしてたよ。今さら改竄は無理よ? https://t.co/twR4TDKqTr https://t.co/yQy5eEleE0 h…
RT @SotaKimura: いじめ裁判における家族への帰責の変容 ――判決の内容分析を通して―― 西村 幸浩 » Japanese Journal of Family Sociology 30(1): 72-84 (2018) https://t.co/TRA7rN7AhV
RT @KogachiRyuichi: 昔、勝村先生が「カルピスというのは、ありがたい会社なんや」と言っていて、若かった私は、何だろうと不審に思っていました。 https://t.co/aKMvsgTs8K
RT @naoyukinkhm: ミトコンドリアDNAの塩基配列から推測した日本産ニシンの集団構造と個体群動態史(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/bD4fwFjSUI 遺伝的多様性、遺伝構造、集団動態の推定で使われている解析がひと通りされています。系統地…
RT @naoyukinkhm: 地球規模生物多様性情報機構GBIF の働きと役割(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/9KtUheqNR7 GBIF(地球規模で生物多様性情報を収集・提供する機構)について紹介している論文です。
立教大学経済研究所主催第6回学術研究大会「トランプ政権とアメリカ経済」(2019 年3 月9日) 講師:小西 一雄、山縣 宏之、北原 徹 https://t.co/KVwGGCytSE
RT @sakunary: この研究でもそうなのだけれど、最近の(日本の)社会学での質的研究の傾向として、ナラティブな親密圏についての分析が多くて、それが社会構造へどのようなインパクトを与えているかというクリティカルな研究が少ない。物足りないところではある。https://t.…
RT @sakunary: この研究でもそうなのだけれど、最近の(日本の)社会学での質的研究の傾向として、ナラティブな親密圏についての分析が多くて、それが社会構造へどのようなインパクトを与えているかというクリティカルな研究が少ない。物足りないところではある。https://t.…
横尾日出雄「フランス第五共和制憲法第11条の改正規定の施行と合同発案による 国民投票の制度化 ―2013年12月5日憲法院判決と憲法第11条の適用に関する 2013年12月6日組織法律の施行―」https://t.co/ah57RQqqIV
RT @sato__michiko: この分野唯一の論文(のはず)である松岡佐知子さんの論文がネットに上がってましたので、ご一読を。 「女性法曹の増加の現状と課題─司法試験合格率の男女差の分析─」 https://t.co/rVTEGEiem2