manjimal_sakaki (@manjimal_sakaki)

投稿一覧(最新100件)

RT @DN_networks: CiNii 論文 -  「オタクを論ずること」をめぐる批評的言論と社会学との距離に関して https://t.co/h2wbsT2nrc #CiNii 自分なりにいわゆる論壇的な「社会学」とアカデミックな社会学の関係についてオタク論に限定した形…
RT @BungakuReportRS: CiNii 論文 - 田中 康二 - 小学教科書の敗戦 : 宣長国学の表象をめぐって(その1) https://t.co/SAptKGqUcN
RT @kasa12345: 『科学哲学』51-2号の電子版が公開されたので、拙稿「ケンブリッジ分析学派の興亡:「言語論的転回」はいつ起こったのか?」もDLできるようになりました。忘れられた分析哲学の歴史的起源を追求した論文です。https://t.co/HVWpTRvkmE
RT @BungakuReportRS: 藤井 嘉章 -  本居宣長の本歌取論 ―『新古今集美濃の家づと』評釈を通して― https://t.co/DRhSXq8YRu
西村一之「閩南系漢民族の漁民社会における「鬼」に関する予備的考察:「好兄弟」になる動物」『日本女子大学紀要 人間社会学部』28、2017年。https://t.co/04hILRNCQv
RT @korenkan: 移動中に、山本明『・・・小説における「段落」・・・蔡智恒・・・ネット文學の文體・・・』を読んでいる。やっていることや研究の手法は興味深いが、旧字体を使っている上に文体がまだるっこしく、しかも論文の題材に合わせて遊びを入れているためハチャメチャに読みに…
RT @BungakuReportRS: 石井 和帆 -  05 民俗学確立以前における図石井 和帆 -  05 民俗学確立以前における図像資料の検討 -民俗資料としてみる『風俗画報』に内包される意味- https://t.co/pMLf6YVqev像資料の検討 -民俗資料とし…
三尾裕子『王爺信仰の歴史民族誌:台湾漢人の民間信仰の動態』東京大学、博士 (学術)、2004年10月28日。https://t.co/hYCSG3LhHl
志賀市子「12 台湾におけるQ版神仙ブームとその背景 -信仰文化の商品化と消費をめぐる一考察-」『国際常民文化研究叢書3 -東アジアの民具・物質文化からみた比較文化史-』2013年3月、神奈川大学 国際常民文化研究機構。https://t.co/tQARxJZl3t
小寺敦「『詩』の成立と伝播に関する一考察 : 共同祭祀の場との関係を中心に」『史学雑誌』114(9)、2005年。https://t.co/Gg6lgafAnq
植野弘子「台湾漢民族の死霊と土地──謝土儀礼と地基主をめぐって 」『国立歴史民俗博物館研究報告』41、。1992年3月。https://t.co/hfW5zrHugh
三尾 裕子「<鬼>から<神>へ : 台湾漢人の王爺信仰について」『民族學研究』55(3)、1990年。https://t.co/1FYGzEH1SL
RT @seizai12345: 菊野雅之. 古典は誰のものか:保科孝一の言説をきっかけに. https://t.co/yjpKnGS3id 本文はさることながら、参考文献として挙げられているものは、専門家が古典教育を論じるならば絶対に目を通してほしいものなので、ここで紹介…
RT @KONITASeiji: ↓RT なるほど。 継承関係と話型を混同する人は居るだろうな。 その話は https://t.co/HwI0I94nTp に書いた。同じ事件を扱った複数の写本実録が没交渉で成立したと仮定して、必要不可欠な項目は個別に想像で埋める。 口頭発表後に…
RT @morita11: "CiNii 論文 -  実験報告の修辞学 : 19世紀後半の心霊研究と「裁判のレトリック」" https://t.co/l917BRev9j ※本文リンクあり
渡邉英徳「コンテンツ志向の空間:三次元仮想世界の建築空間デザインメソッド」『日本バーチャルリアリティ学会論文誌』14(2)、2009年。https://t.co/bJf6cSSKTV
RT @brighthelmer: 去年、岸政彦さんらの『社会学はどこから来てどこへ行くのか』や、同じく岸政彦さんの『マンゴーと手榴弾』を拝読し、いろいろと思うところがあったので書いた研究ノートがオンラインで公開されておりました。「『下衆の勘ぐり』の極北 : 『動機』の理解をめ…
RT @holysen: CiNii 論文 -  現代日本における声優の歴史 : 声優の誕生と黎明期 https://t.co/NtIgTqhvZx #CiNii 声優についての論文って最近けっこうあるんだなあ
阿部一「景観・場所・物語:現象学的景観研究に向けての試論」『地理学評論 Ser. A』63(7)、1990年。https://t.co/QbUcRclVFN
●吉村浩一「実写映画とアニメーションの動きの違い : 「不気味の谷」を枠組みに」『法政大学文学部紀要』77、2018年。https://t.co/Nq2VXvsBUS
●岡部望・吉村浩一「アニメーション制作現場での「動き」に関する経験則」『基礎心理学研究』26(1)、2007年。https://t.co/BHSvOfFhyx ●吉村浩一・佐藤壮平「映画やアニメーションに動きを見る仕組み : 仮現… https://t.co/u9Rf8HoYYa
●岡部望・吉村浩一「アニメーション制作現場での「動き」に関する経験則」『基礎心理学研究』26(1)、2007年。https://t.co/BHSvOfFhyx ●吉村浩一・佐藤壮平「映画やアニメーションに動きを見る仕組み : 仮現… https://t.co/u9Rf8HoYYa
徳永 康祐 , 小川 将樹 , 池畑 諭 , 増田 知尋 , 妹尾 武治「日本のアニメーション作品中に見られるベクションシーンのデータベースの作成と、心理実験による評価」『日本バーチャルリアリティ学会論文誌』21(1)、2016年。https://t.co/2PQCrTSdJx
雑賀 広海「落下と反復のスペクタクルーー『プロジェクトA』と『ポリス・ストーリー/香港国際警察』における肉体性と形象性」『映像学』101、2019 年。https://t.co/41uLrME76e
RT @BungakuReportRS: 島内 裕子 -  一葉日記における和歌と散文 https://t.co/rfijJZyCd5
松本健太郎「メデイア・テクノロジーと延長作用 : 身体と空間をめぐる諸言説」『二松学舎大学論集』57、2014年3月。https://t.co/hCARPcIgFd
横濱 雄二「『新世紀エヴァンゲリオン』における物語世界の構成 : メディアミックス作品論の可能性」『日本文学』55(1)、2006年。https://t.co/9GgsnquEYi
柿本敏克・堀正・黒須俊夫「研究手法としての仮想世界ゲームーゲーム展開事例の報告とともに」『群馬大学社会情報学部研究論集』10、2003年。https://t.co/y6RFxWmSHb
●布山美慕・日髙昇平「読者の熱中に伴う仮想の変化:仮想の特徴づけとして」『認知科学』25(2)、2018年。https://t.co/DTJzVWkMGr
野村 淳二「小特集 バーチャルリアリティ技術 3. インタラクティブシミュレーション 3‐2 プレゼンテーション」『テレビジョン学会誌』46(6)、1992年。https://t.co/YovHPMwvPq
宮澤 篤, 正木 勉, 駒野目 裕久「5. ゲームにおける立体視表現の技法(ゲームの現在と未来 ~ゲームの要素技術からゲームビジネス・次世代インタフェースまで~) 」『映像情報メディア学会誌 : 映像情報メディア』67(1)、20… https://t.co/XqQvIpAjVr
櫻井研三「仮想現実感研究の概観 工学から心理学へ:工学から心理学へ」『心理学研究』66(4)、1995年。https://t.co/n6Bl2DcNBS
中西 英之「社会に向き合うエージェントシステム : 4.ビデオゲームに浸透するエージェント技術」『情報処理』48(3)、2007年3月。NPCの「動作生成」を利用した(創発的物語的ともいえるような)「インタラクティブ・ストーリー」… https://t.co/ycZPhWeXng
RT @manjimal_sakaki: 竹鼻圭子「観光フォーラム Japan and the Culture of the Four Seasons "Introduction : Secondary Nature, Climate, and Landscape"の翻訳とノー…

1 0 0 0 OA 奮闘哲学

ネットで近代の和讃について調べていたら、井上円了の「哲学和讃」というものを見つけました。『奮闘哲学』(1917年、東亜堂書房)に収録されています(pp.471-481)。国会図書館のデジタル図書館で読むことが出来ます。https://t.co/VPmHsWE3Sq
●やまだようこ「質的心理学とナラティヴ研究の基礎概念―ナラティヴ・ターンと物語的自己」『心理学評論』49-3、2006年。https://t.co/jeWkgPD4yc ●同「多声テクスト間の生成的対話とネットワークモデル:「対話… https://t.co/Xg6HVU0FzW
RT @BungakuReportRS: 佐藤 宗子 -  家庭における読書と「教養形成」 : 一九六〇年代偕成社・ポプラ社の少年少女向近代文学叢書を中心に https://t.co/L76pvXL1ms
坂尻昌平「映画はいかにして「物語」から自由になりうるか」『東西南北』1998年3月。https://t.co/8JJ2rk1ZBB

2 0 0 0 OA 言論叢

RT @okjma: 西村茂樹「文章論」所収 pp.1-15 国会デジタルコレクションに自筆のものがありますが。 https://t.co/CJeaUyGHBO https://t.co/nRhrwpImGD
RT @DN_networks: 【拡散希望】コンテンツ消費における「オタク文化の独自性」の形成過程  一九八〇年代におけるビデオテープのコマ送り・編集をめぐる語りからhttps://t.co/ITNMS7eSdZ 4年前ですが電子公開になったのでこの機会にご笑覧ください。コマ…
仁科 明「書評 大木一夫著『文論序説』」『日本語の研究』14(4)、2018年12月。https://t.co/CyUeJqUhlp
土田耕督「あたらし」/「めづらし」 : 中世和歌に見る価値判断の変遷と〈独創性〉の出自」『美学』69(1)、2018年。https://t.co/M99118IAIb
RT @zasetsushirazu: 廣岡守穂「詩とは何か-幕末の漢詩と明治の新体詩から考える-」(『中央大学政策文化総合研究所年報』21、2018年)曰く、「詩は行動する者たちによって書かれ、心をつたえあい思想を共有する媒体として作用した」。特に、幕末期に至るまで読まれ続け…
RT @animemitarou: アニメの聖地巡礼っていつからそう呼ばれ始めたのでしょうか?私も疑問に思って調べた結果を論文にしております。起源論はやりすぎてもあれなのですが、手法についてもオープンにして結果を出してまとめています。「アニメ聖地巡礼の誕生と展開」 https:…
竹本寛秋「「詩の作り方を教へることは出来ません」:大正期「詩の作り方」が生成する「詩」概念についての一考察」『kader0d』6、2011年9月。大正と明治の詩の作法書を比較しつつ、大正期に現れる「詩の作り方を教えることはできない… https://t.co/MO4ulxc1Hw
嶋岡晨「<詩>入門書の変遷-明治・大正・昭和」『立正大学人文科学研究所年報』36、1998年。https://t.co/zwwKH6NJZy
柴田崇「サイボーグの「原型」:" extension"の系譜学に基づくJ・D・バナールの読解」『年報新人文学』12、2015年12月。https://t.co/lmAYvIVX2a
●柴田崇「D・カッツ-そのメディウム論の特異性-J・J・ギブソンの道具論との比較研究」『東京大学大学院教育学研究科紀要』43、 2003年。https://t.co/Ho0n8JkVQg ●同前「坂本賢三研究序説: "extens… https://t.co/OnBHZoxk7E
●柴田崇「D・カッツ-そのメディウム論の特異性-J・J・ギブソンの道具論との比較研究」『東京大学大学院教育学研究科紀要』43、 2003年。https://t.co/Ho0n8JkVQg ●同前「坂本賢三研究序説: "extens… https://t.co/OnBHZoxk7E
●小松英海・村田佳代子・妹尾武治「ベクションへの現象学的アプローチ」『日本バーチャルリアリティ学会論文誌』22(3)、2017年。https://t.co/gKLTFOUwYE ●玉田靖明「近年のベクション研究の動向」『視覚の科学… https://t.co/IvmVi9zHg5
●小松英海・村田佳代子・妹尾武治「ベクションへの現象学的アプローチ」『日本バーチャルリアリティ学会論文誌』22(3)、2017年。https://t.co/gKLTFOUwYE ●玉田靖明「近年のベクション研究の動向」『視覚の科学… https://t.co/IvmVi9zHg5
森平良・金子寛彦「ベクションに寄与する新たな自己運動手がかり導入の可能性の検討」『日本バーチャルリアリティ学会論文誌』23(4)、2018年。https://t.co/MOpoz197Cx
劉継生「サイバースペースにおける行動デザイン:新しい公共空間のアーキテクチャー 」『通信教育部論集』15、2012年8月。https://t.co/wPk4DarQMF
RT @miharu_office: 【『層 映像と表現』Vol.11 Web公開】北海道大学大学院文学研究科映像・表現文化論講座(今年度より文学院表現文化論講座映像・現代文化論研究室)の機関誌『層 映像と表現』は、第11号よりHUSCAP北海道大学学術成果コレクションにて公開…
RT @mittsko: 「呪的逃走」概念、J・キャンベルでこれを学んだボクだが、1930年、民俗学フィンランド学派ですでに出されていたものだと、高木昌史先生の論文で学びました…(*'▽')  ↓ 「[シリーズ/比較民話](三)三枚の御札/水の魔女」 https://t.co/…
玉村恭「天・地・人をつなぐもの-世阿弥「一調・二機・三声」をめぐって」『美学芸術学研究』25、2006年。https://t.co/m84fpqx39y
●須永剛司「(OS招待講演)ことをデザインするアプローチ」『人工知能学会全国大会論文集 JSAI2011』 2011年。https://t.co/PyFQv0ySR3 ●片山めぐみ , 柿山浩一郎 , 張浦華「動物園における歩行移… https://t.co/Km3qXEWV2A
●須永剛司「(OS招待講演)ことをデザインするアプローチ」『人工知能学会全国大会論文集 JSAI2011』 2011年。https://t.co/PyFQv0ySR3 ●片山めぐみ , 柿山浩一郎 , 張浦華「動物園における歩行移… https://t.co/Km3qXEWV2A
●大橋美弘 , 安村透 , 小川さくら , 朱克 , 須永剛司「メガネの購入におけるバスを利用した体験型サービスのデザイン:視覚たび:新たな視界を体験できる都市循環型の店舗」『日本デザイン学会研究発表大会概要集』 61(0)、20… https://t.co/Rh6k7z491N
シール フィリップ・ 大野隆造・小林美紀「行動経路セッティングのシークエンスデザイン」『人間・環境学会誌』6(1)、2000年。https://t.co/YJ2GNRIW8u
RT @kotani_eisuke: 拙稿「詩学と解釈の通路―芥川龍之介の小説を視座として」『テクスト分析入門 実践編』(2018年6月)がリポジトリでも公開されました。物語分析の一般理論を目指すナラトロジーと個別作品を解釈する作品論の関心をどのように交わらせていけるかを検討し…
関連文献。北村ひろ子「ハンブルガー, 『文芸の論理学』改訂版, Kate Hamburger, Die Logik der Dichtung, Zweite, stark veranderte Auflage, 1968, Ern… https://t.co/lgOR3vvGXM
関連文献。Wolfgang Kayser, 中川 勇治 [訳]「近代小説の成立と危機」『小樽商科大学人文研究』36、1968年4月。https://t.co/AyPDGjLVv3
守谷広子「ロラン・バルトにおける文学の形式 : 作者の役割の再考に向けて」『美学』66(1)、2015年。https://t.co/VSRD1Cl6DG
原田邦夫「映画における時間ー物語分析の観点から」『愛知県立大学外国語学部紀要 言語・文学編』40、2008年。https://t.co/QEr04C0CFV
西村清和「小説の映画化--描写の物語」『美学芸術学研究』25、2006年。https://t.co/a2Mq0iPDJj
●西村清和「写真という物語」『美学』47(1)、1996年。https://t.co/3flVwL4SBa ●同「物語る絵のナラトロジー」『美学芸術学研究』23、2004年。https://t.co/6Jt6Z3wXOj ●同「近… https://t.co/sqZUyzUAVb
●西村清和「写真という物語」『美学』47(1)、1996年。https://t.co/3flVwL4SBa ●同「物語る絵のナラトロジー」『美学芸術学研究』23、2004年。https://t.co/6Jt6Z3wXOj ●同「近… https://t.co/sqZUyzUAVb
●西村清和「写真という物語」『美学』47(1)、1996年。https://t.co/3flVwL4SBa ●同「物語る絵のナラトロジー」『美学芸術学研究』23、2004年。https://t.co/6Jt6Z3wXOj ●同「近… https://t.co/sqZUyzUAVb
●北村ひろ子「物語のペルスペクティヴェ」『美学』18(4)、1968年。https://t.co/CQpIJ8oilv ●同「近代小説のリアリティ : ものがたることの構造」同、20(1)、1969年。https://t.co/kOemFWhbUY
●北村ひろ子「物語のペルスペクティヴェ」『美学』18(4)、1968年。https://t.co/CQpIJ8oilv ●同「近代小説のリアリティ : ものがたることの構造」同、20(1)、1969年。https://t.co/kOemFWhbUY
RT @parages: 先日メモした、ケーテ・ハンブルガーの論文、フィクション論として名高い『文学の論理』第二版の一部で、第三版では削除された章だった。『文学の論理』訳書は第三版が底本で、邦訳はこれでしか読めない。思わぬ拾いものを発掘できて嬉しい。http://t.co/tM…
RT @parages: [メモ]ケーテ・ハンブルガー「文学の象徴問題について」植和田光晴訳、『大阪産業大学論集 人文科学編』第109号, 2003年、125-139頁 http://t.co/tM5QCP90Bc
北野雅弘「アリストテレス『詩学』におけるミュートスとエペイソディオン」『美学』53(4)、2003年。https://t.co/qyAL7dJVA0
RT @morita11: "CiNii 論文 -  アンチ・聖地巡礼アニメ : 『天体(そら)のメソッド』論" https://t.co/a8RajZZPkU ※本文リンクあり
RT @morita11: "CiNii 論文 -  ジャーナリズムの視点から見たゲーム機の流行 『週刊ファミ通』における作品評価についての考察" https://t.co/A2LedXgJJh ※本文リンクあり
RT @morita11: "CiNii 論文 -  戦後の少女雑誌における「スポーツする少女」の描かれ方と─少女の恋愛と運動(練習)との葛藤を中心に─" https://t.co/bhzg0u0Mbw ※本文リンクあり
関連文献。中井理香「フィクションにおける複数結末の意味-John FowlesのThe French Lieutenant's Womanをめぐって」『立正大学文学部論叢』123、2006年3月。https://t.co/hhH4Dd2eVL
●同「物語における〈時間〉をめぐって」同、17、2012年 https://t.co/wTtcyWAygO ●同「小説における〈視点〉をめぐって」同、18、2013年。https://t.co/8FTAnTqzS9
●同「物語における〈時間〉をめぐって」同、17、2012年 https://t.co/wTtcyWAygO ●同「小説における〈視点〉をめぐって」同、18、2013年。https://t.co/8FTAnTqzS9
●河田 学「フィクション・語り手・視点--映画における「カメラ目線」の問題を手がかりに」『京都精華大学紀要』34、2008。https://t.co/6k3BdBCMle ●同「「語り手」の概念をめぐって」『京都造形芸術大学紀要』… https://t.co/k2uic5lrCg
●山本祐輝「映画の〈混成的な語り〉と音声:『M*A*S*H―マッシュ』(1970)における拡声器」『映像学』95(0)、2015年。https://t.co/XPeTEuz3jG ●田中秀人「小説と映画における語りについて:The… https://t.co/jmiO3jO9Pk
●山本祐輝「映画の〈混成的な語り〉と音声:『M*A*S*H―マッシュ』(1970)における拡声器」『映像学』95(0)、2015年。https://t.co/XPeTEuz3jG ●田中秀人「小説と映画における語りについて:The… https://t.co/jmiO3jO9Pk
RT @nekonoizumi: PDFあり。50頁超。喜左衛門狸伝説にまつわる諸々の事がまとめられていた。喜左衛門狸も日露戦争出征話があるのか。 久保裕愛 「伊予・喜左衛門狸伝説における口承/書承の問題・再考」 『言語文化研究』38巻1-2号(2018) https://t…
RT @KONITASeiji: 不明を晒すようで恥ずかしいんだけど『実録文学』という雑誌の存在を、つい最近知った。 ここに総目次がある。 https://t.co/16ivRr4VOL 紹介する論文 https://t.co/04AixU9lc8 を読んで、いろいろ腑に落ちる…
RT @morita11: "CiNii 論文 -  手塚治虫「火の鳥」「I・L」と水木しげる「一番病」 : 一九六九年、交響する〈漫画〉と〈劇画〉" https://t.co/xrPRES0qBB ※本文リンクあり
木下耕介「パズル・フィルム、焦点化の限界、そしてもう一つの系譜:クリストファー・ノーラン『メメント』を例に」『群馬県立女子大学紀要』38、2017年2月。https://t.co/fzoN5qedEj
RT @BungakuReportRS: 高橋 強・耿 蘭 -  岡島冠山著『唐話纂要』の「常言」に関する一考察 ―その出典と受容した教訓を中心として― https://t.co/CbwntSmVDD
●出原健一「自由間接話法の認知プロセス:マンガ学を手掛かりに(前)」『滋賀大学経済学部研究年報』23、2016年。https://t.co/NfGtDbfMqk ●同前「自由間接話法の認知プロセス:マンガ学を手掛かりに(後)」『彦… https://t.co/Rdlpipmm8J
●出原健一「自由間接話法の認知プロセス:マンガ学を手掛かりに(前)」『滋賀大学経済学部研究年報』23、2016年。https://t.co/NfGtDbfMqk ●同前「自由間接話法の認知プロセス:マンガ学を手掛かりに(後)」『彦… https://t.co/Rdlpipmm8J
濵田秀行 「文学教育のための物語論」『群馬大学教育学部紀要. 人文・社会科学編』66、2017年。https://t.co/5ucMKN6VAU
RT @BungakuReportRS: 梅山 聡 -  「はなし」を装う「かたり」 ― 泉鏡花「ねむり看守」論 ― https://t.co/FQ5RNKJdGE
RT @tks_kym: CiNii 博士論文 - 日本のマンガ・アニメにおける「戦い」の表象 https://t.co/X8IeMnSYz5 こちらは本の元となった博士論文の全文
RT @possible_world: 井上円了の妖怪学を「心理学を牙城とし、理学を前門とし、純正哲学を後門」とした思索の過程と主張。その在り方を、宗教にも目を向けつつ詳細に分析した論文。以下リンクに本文pdfあり。│ 井関大介「井上円了の妖怪学と心理学」『井上円了センター年報…
古荘匡義「『回覧集』の翻刻と分析 : 綱島梁川による煩悶青年への影響に着目して」『龍谷大学社会学部紀要』51、2017年。https://t.co/TZGGpibuZg
古荘匡義「宗教をめぐる明治の論争における綱島梁川の位置(第一部会,研究報告,<特集>第74回学術大会紀要)」『宗教研究』89、2016年。https://t.co/JIV5viLthX
RT @jimbunshoin: この号には、西山智則「ゾンビ映画研究序論 アダプテーション・オブ・ザ・デッド」という論文も掲載されています。https://t.co/8yEDyXHv6z
関連文献。 小二田誠二「事実は虚構であり歴史は文学であること(子午線)」『日本文学』43(6)、1994年。https://t.co/kDrCLdHsK4 同「実録体小説は小説かー「事実と表現」への試論」同、50(12)、2001… https://t.co/CdOaX3vWsR
関連文献。 小二田誠二「事実は虚構であり歴史は文学であること(子午線)」『日本文学』43(6)、1994年。https://t.co/kDrCLdHsK4 同「実録体小説は小説かー「事実と表現」への試論」同、50(12)、2001… https://t.co/CdOaX3vWsR
関連文献。 小二田誠二「事実は虚構であり歴史は文学であること(子午線)」『日本文学』43(6)、1994年。https://t.co/kDrCLdHsK4 同「実録体小説は小説かー「事実と表現」への試論」同、50(12)、2001… https://t.co/CdOaX3vWsR

お気に入り一覧(最新100件)

藤井 嘉章 -  本居宣長の本歌取論 ―『新古今集美濃の家づと』評釈を通して― https://t.co/DRhSXq8YRu
バトラーの“理論”って、根拠が薄く、説得力もいまいちなので、もうちょい実践の記述を大事にしたほうがいいよね、という論考。 ▷小宮友根「行為の記述と社会生活の中のアイデンティテ:J. バトラー「パフォーマティヴィティ」概念の社会学… https://t.co/rnHOHTFMtK
溝渕 園子 -  翻訳文学史から見る『赤い鳥』と海外作品の〈再話〉 https://t.co/PNgnM1MTyd
PDFあり。「合衆国」という訳語の起源考察。「合衆国」の初出は1844年、望厦条約の前段階のアメリカからの書簡の清朝の官僚による翻訳なのか。 ⇒高原正之 「なぜUnited States を合衆国と訳したのか? 「衆」はどこから来… https://t.co/Nn0RBnzh5T
鈴木 広光 -  複製時代の書物のアイデンティティ:末広鉄腸『二十三年未来記』の場合(中) https://t.co/AwoQfd84MD
野家啓一「形而上学の排除から復権まで−−哲学と数学 ・論理学の 60年」『科学基礎論研究』2016, 31-36を読んだ。 論理実証主義の興亡を軸に、形而上学の哲学の排除から分析形而上学の興隆までをコンパクトに描いている。 https://t.co/KKQDYjnBlf
『源氏物語』の批判史については、小谷野敦さんの「『源氏物語』批判史序説」がよく纏まっていて、分かりやすいと思います。 初出: https://t.co/uazzqGs1R7 PDF: https://t.co/2l9acv9Se6

4 0 0 0 OA 小説神髄

ているとおり(後に「源語の或部分が猥褻なりしも」と修正)。 坪内雄蔵『小説神髄』松月堂、明治18年4月 https://t.co/pHEgBkdyF2
杉村喜光様(@tisensugimura)、 「今日新聞」1884年(明治17年)10月20日の記事の写しを見付けました。 『新聞集成明治編年史』第五巻(林泉社、昭和15年10月再版)534頁 「末松謙澄の英訳源氏物語 津田梅子ス… https://t.co/5CmFrtXzFr
石塚 晴通 -  料紙の質と典籍の位相―中国及び日本の写本・版本を例として https://t.co/DJ8Ib1hqZk
典拠とか出典とか考える際には、渡辺秀夫「谷の鶯・歌と詩と─〈典拠〉をめぐって」(『平安朝文学と漢文世界』勉誠社、一九九一年)は読んでおくべきでしょう。もととなった論文はこちら https://t.co/cRVywH0CwU
CiNii 論文 -  研究手帖 日本での「ライフヒストリー」用語使用の始まりの頃とその後の定着について : 中野卓調査資料整理作業より https://t.co/AzMJPLtVsb #CiNii
そういえば宮﨑さんの朝カルは今日だったか。行けなかった人・遠方の人にはこんなのもありますよ、とだけ
個人的には社会学におけるポピュリズム研究で、今のところ最も重要な論文はこれだと思っています。 CiNii 論文 -  右翼から極右へ? : 日本版極右としての石原慎太郎の支持基盤をめぐって https://t.co/ngzoLkWKZg #CiNii
CiNii 論文 -  愉しいアドルノ :「文化産業論」における「娯楽」と「技術」の可能性 (間々田孝夫先生・阿部珠理先生退職記念号) https://t.co/sAnUDOkAxN #CiNii
体調がすこぶるだめなので、やるべきことをせずに関係ない論文を読んでましたが 成瀬 (2016) 社会的現実と虚構論 https://t.co/riEoK0XkV3 成瀬 (2017) 虚構の社会:メイクビリーヴ説の社会哲学への応用 https://t.co/8ly39zbmNG
体調がすこぶるだめなので、やるべきことをせずに関係ない論文を読んでましたが 成瀬 (2016) 社会的現実と虚構論 https://t.co/riEoK0XkV3 成瀬 (2017) 虚構の社会:メイクビリーヴ説の社会哲学への応用 https://t.co/8ly39zbmNG
"CiNii 論文 -  〈宗教〉で〈幻想〉を語る : 雑誌『幻想文学』研究序説" https://t.co/fD0OAM8Ci5
伊沢修二『吃音矯正練習書』巻三 楽石社 明治44年7月15日発行 https://t.co/61Rpf4VgO6 国会デジコレ本と同版と思われるが、 https://t.co/ccOPxkWBca 折り込みの一枚あり。
デリダの「文学化」とかいうけどホント?というのを論文引用数から検討。フーコー、ドゥルーズとも比較してる。こういうのもっと読みたい/佐々木 基裕「アメリカにおける「フレンチ・セオリー」受容の知識社会学的検討」 https://t.co/FmaQtCDk9X
ここからダウンロードできる「バトラーにおける抵抗としてのパロディ--コーネルとの比較から」という論文に、ラカン理論をとりいれたフェミニズムがどういうものかの解説がある。 https://t.co/iemFm6R31Y
「年報社会学論集」の30号の、永田大輔「「オタクを論ずること」をめぐる批評的言論と社会学との距離に関して」にはオタクをめぐる言説の検討をしており、オタク差別について言及されている(p.137など)ので、興味ある人にはよい材料になる… https://t.co/bbWhw42DDu
たまたまイギリス労働者階級の「形成」をめぐる論争を扱った論文を読んでいる。小田中直樹「言語論的転回と歴史学」『史学雑誌』109(9)、2000年。 https://t.co/HP9go8xBJe
読みたい: 「ルールに従うこと」はいかにして記述されるか : サールの外在的記述と初期ロールズの内在的記述の差異について https://t.co/oSmOu67XeB https://t.co/1fewtQDnOb
相原先生の「文字・文法・文明 : 江戸時代の言語をめぐる構想と闘争」 https://t.co/IZCGGISp8C これは圧巻だなあ。国内のすべての人文学徒は読むべしと思った。
@askoma 橋本文法が学校文法に採用されたきっかけとしては、こちらが参考になると思います。文法の「実用」性が否定され理論としての教えやすさが求められるようになったこと、形態重視の文法理論が相対的に教えやすかったこと、などかと思… https://t.co/EyeKKRBLjX
この論文を書くためだけに、別に二本論文を書きました。三部作に3年。それほどまでにこだわった1950年代論です。そのうち一本はリンクから読めます。是非。「機能主義建築の臨界 -後期モダニズムにおける人間的なるもの」 https://t.co/r5YGTm37pk
プロップはロシア民話の魔法昔話という限られたジャンルの物語にそうした性格があると主張しただけ。この谷口勇「プロップのレヴィ=ストロースへの反論 : 『民話の形態論』をめぐって」という論文にくわしい。以下この論文から引用します。『』… https://t.co/FpJatQYWgl

46 0 0 0 OA 震災美談

関東大震災時の朝鮮人虐殺で、シンドラーばりに朝鮮人を守った日本人の事例集、中島司『震災美談』(大正13年)が、国会図書館で全文公開。https://t.co/IQzXOYnaZb 「朝鮮人虐殺はなかった」と息巻く今のネトウヨと、資料の暴徒はそっくりだが、問題はそこ以上に(続)
@okisayaka 以前も紹介したのですが、政治理論だと三島憲一さんのこのご論文が「ポスト構造主義」の積極的な意義を述べていて、大変勉強になりました。「ハーバーマスとデリダのヨーロッパ」 https://t.co/mbVJatFCC6
立花史「ジャック・デリダのマラルメ」(フランス語フランス文学研究) https://t.co/5SEAEe1nL7 #PDF 特にリシャールとの関係において、文学研究に対するデリダの介入の意義を捉え直す「二重の会」読解で「脱構築的読解が含み持つ構築的側面」を浮き彫りにした論攷。
ちなみにあたい、こういう論文書いてるんだ。:CiNii 論文 -  「聖」なるものへの「橋」--ホイジンガとカイヨワによる「遊び」概念の再検討 https://t.co/1xzNvDgneg #CiNii
コンテンツ消費における「オタク文化の独自性」の形成過程 : 一九八〇年代におけるビデオテープのコマ送り・編集をめぐる語りから https://t.co/1mmTJzj9Cu #CiNii 個人的にはこちらの論文と対(修論では同じ章でした)で書いたものなのでこちらもぜひ
木原圭翔「『サイコ』における予期せぬ秘密——『ヒッチコック劇場』と映画観客」『映像学』(第97号)読了。ヒッチコック『サイコ』の受容(特にシャワーシーン)をテレビ番組『ヒッチコック劇場』の視聴との連関から捉え返す試みで面白く読んだ。https://t.co/EQaE4dpPZR
雑誌『ニュートン』問題に関しては、この記事も多少は参考になるかと思うので紹介: CiNii 論文 -  我が国における科学雑誌の歴史 : 総合科学雑誌を中心として(<特集>学術誌・科学雑誌の350年) https://t.co/3mmSuNQkFE #CiNii
山沢孝至先生といえば西脇順三郎のラテン詩の韻律を分析した論文「エレゲイアにならなかったエレゲイア : 韻律法よりみた西脇順三郎自作のラテン詩」(『近代』(神戸大学)75号、87-105、1993)のいけず風味が忘れられません。https://t.co/bVHfVI1BIG
"CiNii 論文 -  家庭内における腐女子の規範意識 : 「腐女子であること」の受容をめぐる考察から" https://t.co/RGNjLASaUP
詩歌ではなく数学の文脈で「題意」が使われている古い文献を探してみたところ、『算法求積通考』(天保15年)の序文に記載を見つけた。「題意に応じて其の理を究む。是れ算法の本意なり。」 https://t.co/VUsqoqnOJU https://t.co/LPor1eEJjI
CiNii 論文 -  ディオン・クリュソストモス『トロイア陥落せず』 : 弁論術から歴史フィクションへ https://t.co/F8n90duVh8 #CiNii
"CiNii 論文 -  携帯電話に於ける怪異の一考察 : 『着信アリ』を事例として (特集 現代日本社会と宗教)" https://t.co/LhjBydD8FE
この分野でのアイデンティティ・ポリティクスの位置づけには強い違和感を抱いてきただけに面白かった。首肯しながら読んだ。/藤高和輝「アイデンティティを引き受ける : バトラーとクィア/ アイデンティティ・ポリティックス」『臨床哲学』16 https://t.co/RM6qB8gDDG
『絶対音楽の美学と分裂する〈ドイツ〉』(青弓社)の吉田寛による「聴覚の座をめぐる近代哲学の伝統 」が熱い!ドイツ観念論における聴覚の位置づけと同時期のドイツ音楽の様態の影響関係。音をめぐる思考と実践の力学を見よう! #音の本を読もう https://t.co/BwKY9PLVLQ
以下の論文がダウンロード可能になっています!よろしくお願いたします。 https://t.co/92jqZddkJd 桜井淳平,2015,「新聞投書欄にみる「いじめ」の〈語り方〉の通時的変化」『教育学系論集』筑波大学人間系教育学域,第40巻第1号,pp.1-14.
田中 尚子 『太平記』・『三国志演義』・"Le Morte d'Arthur"における語り手のスタンス : 話者評による時空間の移動と詩の機能 http://t.co/qzpwrRF0BK
CiNii論文 - 米林宏昌『思い出のマーニー』における物語構造の変換について (山形県立米沢女子短期大学紀要(50), 2014) http://t.co/EppFjRAao4 『思い出のマーニー』の物語構造については上記論文に書いたので某コミケ論受講学生他必要な方はどうぞ。
『ドイツ文學研究』60号(2015年3月) 京都大学人間・環境学研究科ドイツ語部会 大川勇「人文主義者のヒトラー像:序 ヒトラー像の変遷」http://t.co/nKeALRG4gH 河崎靖「ルーン文字の起源をめぐって(その2)」http://t.co/Xblv9m4F7x
『ドイツ文學研究』60号(2015年3月) 京都大学人間・環境学研究科ドイツ語部会 大川勇「人文主義者のヒトラー像:序 ヒトラー像の変遷」http://t.co/nKeALRG4gH 河崎靖「ルーン文字の起源をめぐって(その2)」http://t.co/Xblv9m4F7x
京大『ドイツ文學研究』60号(2015年3月)掲載の、大川勇「人文主義者のヒトラー像  序 ヒトラー像の変遷」にて、『虚構のナチズム』(池田浩士著)への言及があります。リポジトリで公開。http://t.co/J4nuLUOLO4
大島東陽(尭田老人)『小学女必用文』水野慶次郎、明治13年1月。 http://t.co/z5h4WTCd85 小泉吉永の指摘するように、女手のやつし文字の代りに「上候(まいらせそろ)」「芽出度惶(めでたくかしこ)」などの漢語を多用した消息文集。必見。
ドゥルーズの『シネマ』にはリュミエール映画への言及が欠落している。それはなぜ?という問いをとば口にして、『シネマ』における「ショット」概念の特異性を論じた論考。>中村秀之「映画の全体と無限」『立教映像身体学研究』第3号https://t.co/EwQMNlstHo
【ためになる論文】渡辺文「芸術人類学のために」京都大学『人文學報』(2008)。この分野では、この論文のような、学説史をていねいにたどったものが少なく、専門外で勉強している者にとっては、断片的な諸知識が整理され、大変ありがたい。http://t.co/EatHApWPYk
CiNii 論文 -  日本的朱子学の形成-文化交渉学の視角から http://t.co/2jrHuA0Xbm #CiNii
拙稿「フランスにおける表現の自由の現在 : 「記憶の法律」をめぐる最近の状況を題材に」をレポジトリに登録しました。 http://t.co/5Dg5sqq0Ds
かの有名な法社会学論争について。戦後、いたるところで見られたマルクス系の立場の人が絡んだ学問の本質論争/CiNii 論文 -  「法社会学論争」について http://t.co/zmmqPF3mKf #CiNii
CiNii 論文 -  デザインの余剰 : ジジェクとラクラウのポピュリズム論争からみる反資本主義闘争 (特集 デザイン) http://t.co/7iw76Wxnse #CiNii
IF の誤解に対する解説は、この文献がコンパクトにまとまっていてわかりやすいです。 / インパクトファクターの功罪 : 科学者社会に 与えた影響とそこから生まれた歪み http://t.co/sOABnCVuK0
相田隆司「美術教育における漫画の位置づけをめぐる一考察 : 中学校における日常の豊かさを見出させることを視野に入れた実践を通して」 指導要領に「マンガ」が入る直前くらいのものです。 http://t.co/gbuzoQXWIs
景観論を参照しつつ、コンテンツツーリズムについて論じたものです。ランドスケープ研究の観光研究特集に掲載されました。コンテンツツーリズムの景観論 : アニメ聖地巡礼/拡張現実景観/オタクスケープ http://t.co/UIbVAQN463 #CiNii

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RT @BunMay: 文化受容における記号と物質の揺らぎのなかでポピュラーカルチャーを見る視点として、以下の論文が参考になるかもしれません。物語消費とデータベース消費についても触れられています。松井広志「ポピュラーカルチャーにおけるモノ」『社会学評論』(2012) https…
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  青砥藤綱像の形成 : 『太平記評判秘伝理尽鈔』と『北条九代記』の解釈を中心に https://t.co/8E6fdsBxnR #CiNii
CiNii 図書 - 零の論理 : 根本メタ・セオリー世界史観 八反田源治著 東大泉書房, 1976.2 https://t.co/Tluz4fZK18 #CiNii
【無料】神田外語大学講演会「『アイヌ民族否定論に抗する』を通してアイヌについて学ぼう!」(香山リカ×上村英明×新井かおり×岡和田晃×マーク・ウィンチェスター他)要旨 https://t.co/cK6yKRD5KJ #アイヌ #Ainu
農業・農村における女性政策の経緯と現状『ダイバーシティ(多様性)社会の構築  総合調査報告書』(調査資料2016-3), 2017. https://t.co/HjUNImLuxt #NDL調査局今月のトピック #食料 #農業 #農村
米国における都市農業の動向(現地調査報告)『レファレンス』803号, 2017.12.20. https://t.co/WbIg9q6jCE #NDL調査局今月のトピック #食料 #農業 #農村
EU共通農業政策(CAP)の展開と課題『岐路に立つEU 総合調査報告書』(調査資料2017-3), 2018. https://t.co/VSRCZgaUR6 #NDL調査局今月のトピック #食料 #農業 #農村
中山間地域等直接支払制度の政策的側面をめぐる議論―「地域政策」及び「産業政策」の視点から―『レファレンス』812号, 2018.09. https://t.co/Hp2jhINR2h #NDL調査局今月のトピック #食料 #農業 #農村
食品ロス対策の現状と課題『ISSUE BRIEF』1026号, 2018.12.04. https://t.co/DNZDJTtRWK #NDL調査局今月のトピック #食料 #農業 #農村
農林水産業へのICTの活用―政府の取組と活用に向けての課題―『ISSUE BRIEF』1052号, 2019.04.02. https://t.co/eHrcC8V4RF #NDL調査局今月のトピック #食料 #農業 #農村
【アメリカ】[立法情報]2018年農業法『外国の立法』280-1号, 2019.07. https://t.co/PXiAx28wcn #NDL調査局今月のトピック #食料 #農業 #農村
集落営農の経緯と現状―国連「家族農業の10年」に寄せて―『レファレンス』823号, 2019.08. https://t.co/TIpICecSKT #NDL調査局今月のトピック #食料 #農業 #農村
農業者向け経営安定対策の経緯と論点『レファレンス』824号, 2019.09. https://t.co/f3rE3A0u5I #NDL調査局今月のトピック #食料 #農業 #農村
食品表示をめぐる動向と課題『ISSUE BRIEF』1072号, 2019.11.26. https://t.co/VEGN9X7hND #NDL調査局今月のトピック #食料 #農業 #農村
たとえ、信頼のおける業者だとしても、中国の国家情報法(https://t.co/ZdE126k9wv)との絡みではどうなのか。尤も、共通テストでこれらの業者を使う計画なのかは不明。 https://t.co/F3SW3hJTwC

1 1 1 0 OA 黙阿弥脚本集

河竹黙阿弥『天衣粉上野初花(河内山と直侍)』(「黙阿弥脚本集」第13巻。春陽堂、大正10年5月) https://t.co/y7JOmBZhfN よく出来た芝居ですね。初演の団菊左に当書きした擽り(三幕目、太守居間の場。87コマ… https://t.co/2dyMgC4V9c
RT @BungakuReportRS: 東京女子大学紀要論集70(1) 光延 真哉 翻刻・『雨夜鐘四谷雑談』五編 東京女子大学学術情報リポジトリ https://t.co/aC706pdaRI
RT @BungakuReportRS: 今井 久代 -  『源氏物語』の「いとほし」が抉るもの : 「かわいそうで、見ていられない」心 https://t.co/oJU9jTX74G
@nonomaru116 ありがとうございます。現行歌舞伎では「つきるとも」なのですね。 近松の「傾城吉岡染」でも、「つくるとも」です。末句は「つきせじ」。 https://t.co/PCdWjlXmoF https://t.co/IYyqDxmrzG
@nonomaru116 ありがとうございます。現行歌舞伎では「つきるとも」なのですね。 近松の「傾城吉岡染」でも、「つくるとも」です。末句は「つきせじ」。 https://t.co/PCdWjlXmoF https://t.co/IYyqDxmrzG
RT @AkiyaNakajima: 北星堂が戦前に出していた月刊誌「The Pole Star Monthly」Vol.05, No.03(昭和9年4月号)のトップに、ネス湖の怪獣騒動を伝える記事が。PDFで全文読める。 https://t.co/OwpTVgqL1J
@3trinitas1 論文DLはこっちから飛んだほうがいいかもです
@3trinitas1 遅くなりました。史料にあります。代表的なのはルイス・フロイスの『日本史』のようです。 以下、論文です(ダウンロード可) https://t.co/t0dBgnEKsN
RT @pooneil: これ面白かった:「座談会: 感情の心理学的構成主義に見るこれからの感情研究」https://t.co/Z69ChwJBOK Anil Sethの内受容感覚予測モデルとかFEPも言及している。内容はほぼ大平さんの独壇場。「数年前からうちの大学院生には,「…
RT @ykamit: この座談会、おもしろい。「感情の心理学的構成主義に見るこれからの感情研究」 https://t.co/VukEEcVqbT 「ルドゥ博士なんてもろに影響を受けていますね。彼は,素朴な人だと思います。これまで,感情とは何 かについて本質的なことを考えたこと…

27 6 5 0 OA 江戸男色細見

RT @kurotsuya: 国会デジの江戸男色細見 https://t.co/J8tAgP3aAG ちょと見たら,これ石塚豊芥子さんの書き込み? ついでに 目次もどきもそのうちちゃんと作る. https://t.co/eKORzPQaxq https://t.co/tqlsD…
国立国会図書館 調査及び立法考査局 : 米英独仏におけるヘイトスピーチ規制 https://t.co/zc511pVX3F

4 4 4 1 思出を語る

RT @syutoyoshikaze: デジコレで神風連資料確認。神風連に襲撃され難を逃れた太田黒惟信談話。惟信は砲術家で知られていたが、襲撃時、厠の手ぬぐいを持っていたのが拳銃のように敵に見えて難を免れた。談話ではリボルバーを「六堤搦(ろくちょうがらみ)」と記す。肥後のみの方…
RT @quaeva: 古田彩「二人の悪魔と多数の宇宙―量子コンピュータの起源」 「驚異の量子コンピュータ」で引用されてる記事。必読みを感じる https://t.co/TMe62Bs0Xh
「戦後のナラティブ・ターンから眺めるアイヌの諸運動と和人によるアイヌ研究の相克」https://t.co/m1eTxmXMSP #アイヌ #Ainu
RT @kojima_sakura: 以前、『出陣次第』という、玉縄城(現鎌倉市)の城主だった玉縄北条氏の故実書を紹介したことがあります。https://t.co/lo7DtUFuME まさにこの「出陣式」の酒肴セットが図入りで出ているので、ご参考まで。
RT @DN_networks: CiNii 論文 -  「オタクを論ずること」をめぐる批評的言論と社会学との距離に関して https://t.co/h2wbsT2nrc #CiNii 自分なりにいわゆる論壇的な「社会学」とアカデミックな社会学の関係についてオタク論に限定した形…
RT @DN_networks: 【拡散希望】永田大輔・松永伸太朗「多様な表現を可能にする制作者の労働規範の変容――1970~80 年代のアニメ産業を事例として」『マス・コミュニケーション研究95』 https://t.co/35BJKoBMEl 電子公開になっておりました!よ…
ちょうどこの論文をよんでいるところなのでタイムリーな話題。興味深いです。 ーーー 木下 弦 『怪しい来客簿』の成立過程-色川武大をめぐる「最後の無頼派」の源流- 早稲田大学大学院文学研究科紀要 2019… https://t.co/IRkR9hEJRk
RT @yearman: 参考文献としては拙論 https://t.co/DNKY0FUpWj の最初の4ページでも。オノマトペについては那須さんの博論 https://t.co/EswRoRgsqi の5章に詳しく
眺めてる。 援助実践における「児童虐待」の定義 内田良 https://t.co/ep6tPJRt5U
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  享保前後の新作曲 : 近世謡曲史考 https://t.co/rN2Gji3u3y #CiNii
RT @khargush1969: 倉橋愛(2017)「フォート・ウイリアム・カレッジの開講科目:イギリスによるインド統治のための教育」『南アジア研究』29, 124-143. https://t.co/YehroOOhDY 英国植民地統治のためのペルシア語・ヒンドゥスターニー…
倉橋愛(2017)「フォート・ウイリアム・カレッジの開講科目:イギリスによるインド統治のための教育」『南アジア研究』29, 124-143. https://t.co/YehroOOhDY 英国植民地統治のためのペルシア語・ヒンドゥスターニー語教育の歴史。
五十嵐小優粒(2019)「ペルシア語の書き言葉における可能文:tavanestanとsodanの使用領域」『言語文化学研究』14, 1-25. https://t.co/WsRivR6Wio 可能の助動詞tavanestanとs… https://t.co/ylJpQsCpTt
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒古永真一 「ホロコーストとマンガ表現」 人文学報. 表象文化論 515-10 2019-03 首都大学東京人文科学研究科 https://t.co/AUMZayQiy6
PDFあり。 ⇒カリム・シャレディブ/須藤健太郎,八木悠允訳 「枠組みの蘇生:現代日本映画におけるゾンビの形象」 人文学報. フランス文学 515-15 2019-03 首都大学東京人文科学研究科 https://t.co/ex0s2Lc6TN
PDFあり。 ⇒岡崎一 「明治文化史の中の料亭 : 著名人の日記を基に」 人文学報. 表象文化論 515-10 2019-03 首都大学東京人文科学研究科 https://t.co/fGiSB4af7T
PDFあり。 ⇒古永真一 「ホロコーストとマンガ表現」 人文学報. 表象文化論 515-10 2019-03 首都大学東京人文科学研究科 https://t.co/AUMZayQiy6
PDFあり。 ⇒澤井充生 「イスラモフォビアと「宗教中国化」の親和性 : 中国イスラーム界のデイストピア化」 人文学報. 社会人類学分野 515-2 2019-03 首都大学東京人文科学研究科 https://t.co/VYkiIOncVi
宇田川敦史(2019)「検索エンジン・ランキングのメディア史―パソコン雑誌における検索エンジン表象の分析」『マス・コミュニケーション研究』94号 https://t.co/cMwOnp0THO https://t.co/dHv8BvPZAz
「三好文夫と「アイヌ」・「和人」表象 : 「人間同士に候えば」における「見る」ことの放棄と再獲得」 https://t.co/mJtDxhOZiE #アイヌ #Ainu
読んでる 学生文化の実態と大学教育 https://t.co/ZjmzMNoYAR
https://t.co/tRyFbSm9US 実は結構以前から,テキスト分析ものを感性工学のフィールドにてやっておりまして,こんなこともやっております.なんと15年も前になりました https://t.co/F2kQ3t7FW1
不随意の笑いについての最近の研究を調査していたのだけど小此木敬吾先生の1980年の論って最近になって海外で論文出てるのね ・随意と不随意で脳のネットワークが違う ・目の周りの筋肉は意思で動かせない 「笑いの発生メカニズム」 柴… https://t.co/vqr1xW1pjD
「ゴーゴリ」(ツルゲーニエフ『文学的回想――文学及び生活の回想に関する諸論文』宮原晃一郎訳、聚芳閣、大正15年6月)。 https://t.co/fY53UNpSpe よく知られている回想ではありますけど。
RT @Yuu_ABA: 日本語ではこちらの文献がオススメです。 例を用いて、実際にどのようにTau値が算出されるか説明しています。非常にわかりやすいです。 Tau-Uに限らずシングルケースの統計分析を一通り網羅できます。 https://t.co/VFyEj2G3WM
RT @shokosmo: 改めて読んでたら、これだあってなってる。「LIFE−DEEP LEARNING …課題へのアプローチや人生の方向に影響を与える信念や価値観イデオロギーなど獲得する学習である(中略)我々の行動を決めたり他者の行動を判断したりする基準が形成される」/ 教…
「白山花街廿周年きねん 白山繁昌記」(島田豊三編 昭和7年12月 白山三業株式会社刊 四六判273頁) 下記で全文が読める https://t.co/h21ibjnxZU https://t.co/fOp4g8GRc7
RT @monogragh: (政治学の自律化について)「しかし、本当にあれほどまでに時論と訣別する必要があったのかどうか、今から考えれば疑問がないわけでもない。…その意味で近年、学として自律した政治学から、明晰な現代日本政治論が時論として提出されるようになったことは好ましい。…
アフガニスタン庶民文化としての詩歌謡については,以下の論文に詳しい。 鈴木道子(1980)「アフガニスタンの歌謡」『オリエント』23(1): 127-144. https://t.co/mJmqcoJfYB だが生きた文化の本質を… https://t.co/PLC2nXAE8j
RT @khargush1969: 鈴木道子(1980)「アフガニスタンの歌謡」『オリエント』23(1): 127-144, https://t.co/mJmqcoJfYB 1970年代の調査、採譜あり。もとより分かる分野ではないけれど、詩形、主題、詩人などペルシア語韻文学と歌…
RT @nosuke_pooh: →「写本・版本を駆使した研究手法を身につけ、現地資料を活用してくれる」在外の日本学の「研究者の層が厚くなることを望んでやまない」(「「文化財の流出」の発想を捨てる」『国文学研究資料館報』54、2000.3) https://t.co/A3ceQ…
RT @nosuke_pooh: →「写本・版本を駆使した研究手法を身につけ、現地資料を活用してくれる」在外の日本学の「研究者の層が厚くなることを望んでやまない」(「「文化財の流出」の発想を捨てる」『国文学研究資料館報』54、2000.3) https://t.co/A3ceQ…
RT @baritsu: 「物語要素事典」http://t.co/9fRznwanqx 前から項目をどう整理分類するのか難しいだろなぁとは思ってたが作者さんの「『物語要素事典』の方法」を読むとやっぱり大変そう http://t.co/DOK1yoU5tU http://t.co…
RT @baritsu: 「物語要素事典」http://t.co/9fRznwanqx 前から項目をどう整理分類するのか難しいだろなぁとは思ってたが作者さんの「『物語要素事典』の方法」を読むとやっぱり大変そう http://t.co/DOK1yoU5tU http://t.co…
RT @nosuke_pooh: →「写本・版本を駆使した研究手法を身につけ、現地資料を活用してくれる」在外の日本学の「研究者の層が厚くなることを望んでやまない」(「「文化財の流出」の発想を捨てる」『国文学研究資料館報』54、2000.3) https://t.co/A3ceQ…
RT @19cBungakuKen: 【19cの本筺6】『傍訓英語韵礎』明治5(1872)個人蔵。明治期ボール表紙本の最初の物の一つ。この頃から明治20年代初めにかけて、西欧の初等教育書を模倣したボール表紙打ち抜き綴じの簡易な洋装本が流行した。本書については鈴木徳三が最初に言及…
RT @19cBungakuKen: 【19cの本筺6】『傍訓英語韵礎』明治5(1872)個人蔵。明治期ボール表紙本の最初の物の一つ。この頃から明治20年代初めにかけて、西欧の初等教育書を模倣したボール表紙打ち抜き綴じの簡易な洋装本が流行した。本書については鈴木徳三が最初に言及…
RT @19cBungakuKen: 【19cの本筺6】『傍訓英語韵礎』明治5(1872)個人蔵。明治期ボール表紙本の最初の物の一つ。この頃から明治20年代初めにかけて、西欧の初等教育書を模倣したボール表紙打ち抜き綴じの簡易な洋装本が流行した。本書については鈴木徳三が最初に言及…
RT @yusaku_matsu: 松方の字ってのは読みにくいと思っているのだが、そうでもないんだろうか。あんまり書簡つかわないからわからないけど。例。https://t.co/KPOUtKUe5S(長崎省吾関係文書)
松方の字ってのは読みにくいと思っているのだが、そうでもないんだろうか。あんまり書簡つかわないからわからないけど。例。https://t.co/KPOUtKUe5S(長崎省吾関係文書)
マーク・ウィンチェスター「分類学者-河野本道のアイヌ民族否定論(上)」神田外語大学日本研究所紀要:https://t.co/tsoWQXM4va #アイヌ #Ainu
RT @okjma: @yhkondo @SDResq ハ行音を唇音にするなど良くないとして、「新撰音韻之図」というのを作った人が17世紀末、元禄時代の京都にいました。 『蜆縮凉鼓集』という本に入っています。 ハ行は「変喉」として、ア行の隣に置いています。 https://t.…
@yhkondo @SDResq ハ行音を唇音にするなど良くないとして、「新撰音韻之図」というのを作った人が17世紀末、元禄時代の京都にいました。 『蜆縮凉鼓集』という本に入っています。 ハ行は「変喉」として、ア行の隣に置いていま… https://t.co/IvwuHPxSrf
RT @NIJL_collectors: もう1点、西村俊範「江戸後期庶民のお茶」https://t.co/RaYHcvazGz 論中に、「画像資料に描かれた急須」の分析表あり。享和・文化年間から明治20年代までの画像資料を対象に、急須の「把手の位置」「描かれる場所」を分類集…
RT @NIJL_collectors: 同じ著者の御論文、西村俊範「桃山~江戸中期,庶民のお茶」 https://t.co/HkgeryZEuR もDL。
RT @NIJL_collectors: [きょうのPDF]西村俊範「江戸時代の喫茶道具」https://t.co/5xoc9lFzve 「画像資料・文献資料の両面からいくつかの喫茶道具を取り上げて,それらがその当時の茶の種類・飲用方法とどのように関わっていたかを探ってみたい…
読んでる。 『心の問題』としてのいじめ問題 https://t.co/c5ODDAdPiJ
NowBrowsing: エロ・グロ・表現考 - 国立国会図書館デジタルコレクション: https://t.co/GVTFiIJtjp

1239 1 1 0 OA エロエロ草紙

NowBrowsing: エロエロ草紙 - 国立国会図書館デジタルコレクション: https://t.co/F3BMXSKGu4
『京都府立京都第三中学校 報国団図書館書籍目録』(昭和16年9月) https://t.co/VHYXVjZuKm 一、時局の重大性に鑑み、近年購入の新刊書は殊に地歴、公民、体育、衛生、理科学方面に重点を置いた。/生徒諸君は本図… https://t.co/7xq73uADDM
RT @quiriu_pino: 小倉嘉夫, 倉恒康一, 中司健一, 長村祥知, 西田友広, 目次謙一「大阪青山歴史文学博物館所蔵「吉見家文書」の翻刻と解説」 大阪青山大学紀要 (11), 19-40, 2019-03-31 https://t.co/APh8zmluMa pd…
RT @Jutta_de_gusto: @saisenreiha 失礼しました。天明3年も噴火していますが、正確には破局的な噴火による島民脱出はその後、天明5年のことでした。柳田國男が『青ヶ島還住記』を書いていたのをずいぶん前に読んだのを思い出したもので。https://t.c…
「北海道旧土人保護法とドーズ法:比較史的研究の試み」:https://t.co/iioRuz0Ek8 #アイヌ #Ainu
RT @frroots: おやこんなところに「構築主義と概念分析の社会学」という論文が>RT J-STAGE Articles - 構築主義と概念分析の社会学 https://t.co/YwfEhnDgYZ
RT @frroots: おやこんなところに「構築主義と概念分析の社会学」という論文が>RT J-STAGE Articles - 構築主義と概念分析の社会学 https://t.co/YwfEhnDgYZ
おやこんなところに「構築主義と概念分析の社会学」という論文が>RT J-STAGE Articles - 構築主義と概念分析の社会学 https://t.co/YwfEhnDgYZ
ご参照いただいたいた。/種村 剛(2019)「科学技術の用途の両義性概念の形成」中央大学社会科学研究所年報 22. / “中央大学学術リポジトリ” https://t.co/ajzWL17m5L #概念分析の社会学 #社会学
参照していただいていたのはありがたいんですが。/モハーチ・ゲルゲイ(2017)「薬物効果のループ─西ハンガリーにおける臨床試験の現場から」 / “薬物効果のループ” https://t.co/4POGb9snPW #概念分析の社会学 #人類学
RT @livresque2: @okjma 宇野田尚哉「書を読むは書を看るに如かず――荻生徂徠と近世儒家言語論」岩波書店『思想』1991年11月號「近世思想史再考」 相原耕作「助字と古文辞学 : 荻生徂徠政治論序説」『東京都立大学法学会雑誌』(「《本論三》「読書不如看書」論と…
RT @livresque2: @okjma 宇野田尚哉「書を読むは書を看るに如かず――荻生徂徠と近世儒家言語論」岩波書店『思想』1991年11月號「近世思想史再考」 相原耕作「助字と古文辞学 : 荻生徂徠政治論序説」『東京都立大学法学会雑誌』(「《本論三》「読書不如看書」論と…
新古典主義と古代ギリシアのポリクロミーについて調べていて見つけた書評。勉強になった。 土居義岳「書評:川向正人著『近現代建築史論:ゼムパーの被覆/様式からの考察』」、『建築史学』70巻、2018年:https://t.co/WGPjliW4ok

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RT @BunMay: 文化受容における記号と物質の揺らぎのなかでポピュラーカルチャーを見る視点として、以下の論文が参考になるかもしれません。物語消費とデータベース消費についても触れられています。松井広志「ポピュラーカルチャーにおけるモノ」『社会学評論』(2012) https…
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  青砥藤綱像の形成 : 『太平記評判秘伝理尽鈔』と『北条九代記』の解釈を中心に https://t.co/8E6fdsBxnR #CiNii
CiNii 図書 - 零の論理 : 根本メタ・セオリー世界史観 八反田源治著 東大泉書房, 1976.2 https://t.co/Tluz4fZK18 #CiNii
【無料】神田外語大学講演会「『アイヌ民族否定論に抗する』を通してアイヌについて学ぼう!」(香山リカ×上村英明×新井かおり×岡和田晃×マーク・ウィンチェスター他)要旨 https://t.co/cK6yKRD5KJ #アイヌ #Ainu
たとえ、信頼のおける業者だとしても、中国の国家情報法(https://t.co/ZdE126k9wv)との絡みではどうなのか。尤も、共通テストでこれらの業者を使う計画なのかは不明。 https://t.co/F3SW3hJTwC

1 1 1 0 OA 黙阿弥脚本集

河竹黙阿弥『天衣粉上野初花(河内山と直侍)』(「黙阿弥脚本集」第13巻。春陽堂、大正10年5月) https://t.co/y7JOmBZhfN よく出来た芝居ですね。初演の団菊左に当書きした擽り(三幕目、太守居間の場。87コマ… https://t.co/2dyMgC4V9c
@nonomaru116 ありがとうございます。現行歌舞伎では「つきるとも」なのですね。 近松の「傾城吉岡染」でも、「つくるとも」です。末句は「つきせじ」。 https://t.co/PCdWjlXmoF https://t.co/IYyqDxmrzG
@nonomaru116 ありがとうございます。現行歌舞伎では「つきるとも」なのですね。 近松の「傾城吉岡染」でも、「つくるとも」です。末句は「つきせじ」。 https://t.co/PCdWjlXmoF https://t.co/IYyqDxmrzG
@3trinitas1 論文DLはこっちから飛んだほうがいいかもです
@3trinitas1 遅くなりました。史料にあります。代表的なのはルイス・フロイスの『日本史』のようです。 以下、論文です(ダウンロード可) https://t.co/t0dBgnEKsN
“CiNii 論文 -  歴史物語の方法論 : 連結作用概念と物語文” https://t.co/zFWte94iFc
「戦後のナラティブ・ターンから眺めるアイヌの諸運動と和人によるアイヌ研究の相克」https://t.co/m1eTxmXMSP #アイヌ #Ainu
RT @kojima_sakura: 以前、『出陣次第』という、玉縄城(現鎌倉市)の城主だった玉縄北条氏の故実書を紹介したことがあります。https://t.co/lo7DtUFuME まさにこの「出陣式」の酒肴セットが図入りで出ているので、ご参考まで。
RT @DN_networks: CiNii 論文 -  「オタクを論ずること」をめぐる批評的言論と社会学との距離に関して https://t.co/h2wbsT2nrc #CiNii 自分なりにいわゆる論壇的な「社会学」とアカデミックな社会学の関係についてオタク論に限定した形…
RT @DN_networks: 【拡散希望】永田大輔・松永伸太朗「多様な表現を可能にする制作者の労働規範の変容――1970~80 年代のアニメ産業を事例として」『マス・コミュニケーション研究95』 https://t.co/35BJKoBMEl 電子公開になっておりました!よ…
ちょうどこの論文をよんでいるところなのでタイムリーな話題。興味深いです。 ーーー 木下 弦 『怪しい来客簿』の成立過程-色川武大をめぐる「最後の無頼派」の源流- 早稲田大学大学院文学研究科紀要 2019… https://t.co/IRkR9hEJRk
眺めてる。 援助実践における「児童虐待」の定義 内田良 https://t.co/ep6tPJRt5U
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  享保前後の新作曲 : 近世謡曲史考 https://t.co/rN2Gji3u3y #CiNii
「三好文夫と「アイヌ」・「和人」表象 : 「人間同士に候えば」における「見る」ことの放棄と再獲得」 https://t.co/mJtDxhOZiE #アイヌ #Ainu
読んでる 学生文化の実態と大学教育 https://t.co/ZjmzMNoYAR
“CiNii 論文 -  ウォルター・リップマンにおける二つの政治教育論 : 政治知識の向上か、精神の陶冶か” https://t.co/fbpK6nPuFJ
https://t.co/tRyFbSm9US 実は結構以前から,テキスト分析ものを感性工学のフィールドにてやっておりまして,こんなこともやっております.なんと15年も前になりました https://t.co/F2kQ3t7FW1
「ゴーゴリ」(ツルゲーニエフ『文学的回想――文学及び生活の回想に関する諸論文』宮原晃一郎訳、聚芳閣、大正15年6月)。 https://t.co/fY53UNpSpe よく知られている回想ではありますけど。
RT @Yuu_ABA: 日本語ではこちらの文献がオススメです。 例を用いて、実際にどのようにTau値が算出されるか説明しています。非常にわかりやすいです。 Tau-Uに限らずシングルケースの統計分析を一通り網羅できます。 https://t.co/VFyEj2G3WM
RT @shokosmo: 改めて読んでたら、これだあってなってる。「LIFE−DEEP LEARNING …課題へのアプローチや人生の方向に影響を与える信念や価値観イデオロギーなど獲得する学習である(中略)我々の行動を決めたり他者の行動を判断したりする基準が形成される」/ 教…
RT @nosuke_pooh: →「写本・版本を駆使した研究手法を身につけ、現地資料を活用してくれる」在外の日本学の「研究者の層が厚くなることを望んでやまない」(「「文化財の流出」の発想を捨てる」『国文学研究資料館報』54、2000.3) https://t.co/A3ceQ…
RT @baritsu: 「物語要素事典」http://t.co/9fRznwanqx 前から項目をどう整理分類するのか難しいだろなぁとは思ってたが作者さんの「『物語要素事典』の方法」を読むとやっぱり大変そう http://t.co/DOK1yoU5tU http://t.co…
RT @baritsu: 「物語要素事典」http://t.co/9fRznwanqx 前から項目をどう整理分類するのか難しいだろなぁとは思ってたが作者さんの「『物語要素事典』の方法」を読むとやっぱり大変そう http://t.co/DOK1yoU5tU http://t.co…
RT @nosuke_pooh: →「写本・版本を駆使した研究手法を身につけ、現地資料を活用してくれる」在外の日本学の「研究者の層が厚くなることを望んでやまない」(「「文化財の流出」の発想を捨てる」『国文学研究資料館報』54、2000.3) https://t.co/A3ceQ…
RT @19cBungakuKen: 【19cの本筺6】『傍訓英語韵礎』明治5(1872)個人蔵。明治期ボール表紙本の最初の物の一つ。この頃から明治20年代初めにかけて、西欧の初等教育書を模倣したボール表紙打ち抜き綴じの簡易な洋装本が流行した。本書については鈴木徳三が最初に言及…
マーク・ウィンチェスター「分類学者-河野本道のアイヌ民族否定論(上)」神田外語大学日本研究所紀要:https://t.co/tsoWQXM4va #アイヌ #Ainu
@yhkondo @SDResq ハ行音を唇音にするなど良くないとして、「新撰音韻之図」というのを作った人が17世紀末、元禄時代の京都にいました。 『蜆縮凉鼓集』という本に入っています。 ハ行は「変喉」として、ア行の隣に置いていま… https://t.co/IvwuHPxSrf
RT @NIJL_collectors: もう1点、西村俊範「江戸後期庶民のお茶」https://t.co/RaYHcvazGz 論中に、「画像資料に描かれた急須」の分析表あり。享和・文化年間から明治20年代までの画像資料を対象に、急須の「把手の位置」「描かれる場所」を分類集…
RT @NIJL_collectors: 同じ著者の御論文、西村俊範「桃山~江戸中期,庶民のお茶」 https://t.co/HkgeryZEuR もDL。
RT @NIJL_collectors: [きょうのPDF]西村俊範「江戸時代の喫茶道具」https://t.co/5xoc9lFzve 「画像資料・文献資料の両面からいくつかの喫茶道具を取り上げて,それらがその当時の茶の種類・飲用方法とどのように関わっていたかを探ってみたい…
読んでる。 『心の問題』としてのいじめ問題 https://t.co/c5ODDAdPiJ
『京都府立京都第三中学校 報国団図書館書籍目録』(昭和16年9月) https://t.co/VHYXVjZuKm 一、時局の重大性に鑑み、近年購入の新刊書は殊に地歴、公民、体育、衛生、理科学方面に重点を置いた。/生徒諸君は本図… https://t.co/7xq73uADDM
RT @Jutta_de_gusto: @saisenreiha 失礼しました。天明3年も噴火していますが、正確には破局的な噴火による島民脱出はその後、天明5年のことでした。柳田國男が『青ヶ島還住記』を書いていたのをずいぶん前に読んだのを思い出したもので。https://t.c…
「北海道旧土人保護法とドーズ法:比較史的研究の試み」:https://t.co/iioRuz0Ek8 #アイヌ #Ainu
RT @frroots: おやこんなところに「構築主義と概念分析の社会学」という論文が>RT J-STAGE Articles - 構築主義と概念分析の社会学 https://t.co/YwfEhnDgYZ
おやこんなところに「構築主義と概念分析の社会学」という論文が>RT J-STAGE Articles - 構築主義と概念分析の社会学 https://t.co/YwfEhnDgYZ
ご参照いただいたいた。/種村 剛(2019)「科学技術の用途の両義性概念の形成」中央大学社会科学研究所年報 22. / “中央大学学術リポジトリ” https://t.co/ajzWL17m5L #概念分析の社会学 #社会学
参照していただいていたのはありがたいんですが。/モハーチ・ゲルゲイ(2017)「薬物効果のループ─西ハンガリーにおける臨床試験の現場から」 / “薬物効果のループ” https://t.co/4POGb9snPW #概念分析の社会学 #人類学
RT @livresque2: @okjma 宇野田尚哉「書を読むは書を看るに如かず――荻生徂徠と近世儒家言語論」岩波書店『思想』1991年11月號「近世思想史再考」 相原耕作「助字と古文辞学 : 荻生徂徠政治論序説」『東京都立大学法学会雑誌』(「《本論三》「読書不如看書」論と…