manjimal_sakaki (@manjimal_sakaki)

投稿一覧(最新100件)

榊祐一『明治前期の言説空間と近代詩の〈誕生〉ー『新體詩抄初編』を軸として』博士論文、北海道大学、2001年3月。自分の博論です。目次あり。https://t.co/qrIa6RJAYd
勝原晴希「『日本詩人』と萩原朔太郎─「大正」詩を考えるために」『駒沢国文』39、2002年2月。https://t.co/0GX8EmyeAP
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒松田祥平 「再編成される〈探偵小説〉――一九二三年以前の『新青年』における「高級探偵小説」イメージをめぐって――」 『日本近代文学』101巻(2019) https://t.co/FcLnA0HH9W
RT @suzukake0: アバターの論文が掲載されました! 物理エンジンを用いてアバター同士の貫通を防ぐ研究です ダウンロードは有料です。ご興味あれば、ぜひ! https://t.co/e5tXEjP8Nh #情報処理学会 #VRoid https://t.co/sRD1O…
RT @manjimal_sakaki: 内藤 まりこ「詩的言語と人称」『日本文学』60(7)、2011年。「叙景」という枠組みが日本でいつ・どのように生じたか、さらに、その枠組みを通して「和歌」と呼ばれる詩的言語を読み解くことで、私たちが何を読み取り、何を見落としてしまうのか…
RT @mizokumiko: 神豬についての概説で、新竹や高雄の義民廟(義民節)の神豬と、三峡の清水祖師廟の神豬の比較とか。豚の肥育のインフレは日本統治時代時代以降(1915年あたり)から起こってきたそう。/野林厚志 生き物のいま 祖先と自らを結びつける家畜 : 台湾客家の神…
小町谷照彦「古今集の歌枕 : 和歌表現論序説」『日本文学』15(8)、1966年。特集「ことばと文学」。https://t.co/9qQbIDiJEI
土方洋一「和歌表現史における<喩>の位相 : ウタと<書くこと>」『日本文学』31(5)、1982年。特集「古代=<うた>と<かたり>」。https://t.co/EYLOHDcGij
青木正次「近世文学表現史論稿ー<詩>篇-1ー史的原論」『藤女子大学・藤女子短期大学紀要 第1部』16、1979年1月。https://t.co/kuS3OmAfre
鈴木貞美「文芸表現論の方へ」『日本研究 : 国際日本文化研究センター紀要』2、1990年3月。https://t.co/yhQKVpetTJ
RT @tomo_int: J-STAGEにて『出版研究』49巻(日本出版学会・2018年)所収の拙稿「徳間書店の雑誌と文庫レーベルの歴史的位置―1980年代の『アニメージュ』とアニメージュ文庫の軌跡から」が公開されている模様です。ご興味のある方は、この機会にご笑覧頂けましたら…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒宮本大人 「昭和戦前・戦中期における子供漫画出版の基盤形成」 『出版研究』2019年(50巻) https://t.co/mr3WtDhKYQ
●川崎寧生「ビデオゲーム機が導入された喫茶店の役割の見直し─ゲーム機が作り出した都市型娯楽の新しい形」『デジタルゲーム学研究』7(2)、2015年。https://t.co/HGg5TOEeNL ●同前「子供向けゲームコーナーの変遷」『コンテンツ文化史研究』10・11、2017年3月。
●川崎寧生「ゲームセンターの店舗形態別研究の必要性-先行研究及び二次資料を中心に」『Core Ethics 』8、2012年。 1960 年~ 1978 年までの日本のゲームセンターの店舗形態の分類を行った論文。勉強になりました。 https://t.co/ie7VUGjy8k
RT @conchucame: こんな論文を発見した 水口充(2019)「エンタテインメントコンピューティングにおける心の動かし方に関する一考察 〜「恐怖の哲学」を題材に〜」 https://t.co/3Mz80J4jcA 昔、科学哲学会でやった戸田山和久『恐怖の哲学』書評会…
RT @manjimal_sakaki: ●村尾誠一「正岡子規の恋歌 ノート」『総合文化研究』14・15、2011年。https://t.co/znSfzcuh3C ●同「正岡子規短歌における「写生」試論」同、20、2016年。https://t.co/kHbPE0H7am
RT @manjimal_sakaki: ●村尾誠一「正岡子規の恋歌 ノート」『総合文化研究』14・15、2011年。https://t.co/znSfzcuh3C ●同「正岡子規短歌における「写生」試論」同、20、2016年。https://t.co/kHbPE0H7am
RT @manjimal_sakaki: 松井貴子「近代「写生」の系譜ー子規とフォンタネージの絵画論」『比較文学』39、1996年。https://t.co/6kO4ICq9p8
RT @_sotanaka: なお、円堂点にこの和歌が隠されていることを明らかにしたのが下記の論文です。研究者たるもの、一度はこんな発見をしてみたいものです。 曾田文雄「点図の有機的性格:円堂点を中心に」『国語国文』第29巻第2号、1960年 https://t.co/vh9…
RT @tomo_int: 【メモ】CiNii 論文 -  日本におけるファンタジージャンルの展開と少女マンガ https://t.co/OQAnY4ylqQ #CiNii
高橋潤二郎「「ルドゥスの発見」ホモ・ルーデンス論考」『三田学会雑誌』77(2)、1984年6月。https://t.co/uCBivTdFNb
@Dr_idealism @konshun1021 関連文献。 ●亀井秀雄『「小説」論ー『小説神髄』と近代』1999年9月、岩波書店。pp.1-52あたり。 ●潘文東「『小説神髄』についての美学的考察」『花園大学文学部研究紀要』47、2015年。https://t.co/AifKG0Oe6Y
RT @irifuji: 拙論「レスリング行為と「マリオネット問題」」が、『中部哲学会年報』51号に掲載されました。プロレスラー・ヨシヒコも登場します。https://t.co/fcE1eoc77n
安森敏隆「小泉苳三論 : 『山西前線』を読む (安森敏隆教授退職記念)」『同志社女子大学日本語日本文学』24、2012年6月。https://t.co/WWB0YyIQNs
山内清郎「物語的理性批判(コメント論文,生成と物語ー語りと語り直しの可能性の思想史ーフォーラム1)」『近代教育フォーラム』19(0)、2010年。https://t.co/CbC9STwmpV
●鈴木常恭「テレビ・ドキュメンタリーにおける表現の生成と変容についての一考察ー「物語るドキュメンタリー」と「物語らないドキュメンタリー」『尚美学園大学芸術情報学部紀要』8、2005年12月。https://t.co/SdIdUFMqcT
小田亮「物語に抗する神話と小説レヴィ=ストロ-ス神話論のために」『桃山学院大学人間科学』2、1991年3月。https://t.co/zydWli63iH
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 - LU, Jianhong - 戦後日本における「国民共同体」論 : 佐々木惣一、和辻哲郎、津田左右吉を中心に https://t.co/5IV4VSS54p
RT @manjimal_sakaki: 山口道弘「三上参次と官学アカデミズム史学の成立」『法政研究』86(4)、2020年3月。https://t.co/ZrmLuURujN
RT @manjimal_sakaki: 深萱和男「国文学研究史ノート」『日本文学』12(2)、1963年。「明治の国文学成立期における学問と制度ととの関わり」について、『日本文學』(明21~)『好古叢誌』(明25~)『如蘭社話』(明20~)『國學院雜誌』(明27~)等の雑誌に…
RT @manjimal_sakaki: 町田三郎「東京大学「古典講習科」の人々」『哲学年報』51、1992年3月。https://t.co/c5cM8yI2oT
RT @atsukotamada: @kurikuri321 ラジオ体操など戦前に生まれて普及した号令付の体操が「農民の軍人化」を目指したことは短く簡単に読めるものとしては、例えばこちらの報告書があります。かんぽ生命も含め、ラジオ体操を普及させた側は、国家の全体主義化と切り離し…
松本 健太郎「都市空間におけるモビリティとセキュリティ:ポケモンGOに随伴する移動と「統語論的関係の優位化」」『観光学評論』6(1)、2018年。https://t.co/4laCwuY7uZ
RT @manjimal_sakaki: 北野雅弘「アリストテレス『詩学』におけるミュートスとエペイソディオン」『美学』53(4)、2003年。https://t.co/qyAL7dJVA0
関連文献。福沢将樹「言語表現と虚構性について──仮託と扮装」『愛知県立大学日本文化学部論集(国語国文学科編)』5、2014年3月。https://t.co/2RZSSJiEXv
北山研二「風景の虚構化または虚構の風景化 : 自然風景画と都市風景画について」『ヨーロッパ文化研究』31、2012年3月。https://t.co/00kBCVXd9v
広瀬正浩「「聴き手」は虚構世界に没入する:――小説/シチュエーションCDにおける受容経験の相違――」『日本近代文学』97(0)、2017年。https://t.co/VlvxdszlyH
岡本健「コンテンツツーリズムとインバウンド-現実空間・情報空間・虚構空間の移動を考える」『IATSS Review(国際交通安全学会誌)』45(1)、2020年。https://t.co/No2JcVBV7c
玉井建也「ウェブ小説に見る物語構造と虚構性―『 転生したらスライムだった件』を事例として―」『東北芸術工科大学紀要』27、2020年3月。https://t.co/hvWn90d3qd
●小川功「観光地における虚構性の研究 : 観光社会学からみた観光地の「本物」「ニセモノ」論」『彦根論叢』405、2015年9月。https://t.co/wQUs6AHlZa ●同前「観光鉄道における虚構性の研究 : 観光社会学からみた"擬制鉄道"の非日常性」同前、407、2016年。https://t.co/AYRrhVWRMg
●小川功「観光地における虚構性の研究 : 観光社会学からみた観光地の「本物」「ニセモノ」論」『彦根論叢』405、2015年9月。https://t.co/wQUs6AHlZa ●同前「観光鉄道における虚構性の研究 : 観光社会学からみた"擬制鉄道"の非日常性」同前、407、2016年。https://t.co/AYRrhVWRMg
●小川功「観光における虚構性の研究 : 観光社会学の視点で捉えた「旅の疑似体験」」『彦根論叢』403、2015年。https://t.co/Tp9GcFxb8Q ●同前「遊園地における虚構性の研究 : 観光社会学からみた奈良ドリームランドの「本物」「ニセモノ」論」『彦根論叢』404、2015年6月。https://t.co/O4r3NH8KIY
●小川功「観光における虚構性の研究 : 観光社会学の視点で捉えた「旅の疑似体験」」『彦根論叢』403、2015年。https://t.co/Tp9GcFxb8Q ●同前「遊園地における虚構性の研究 : 観光社会学からみた奈良ドリームランドの「本物」「ニセモノ」論」『彦根論叢』404、2015年6月。https://t.co/O4r3NH8KIY
村上和夫「観光の語りを虚構として分析する方法に関する考察(1)」『立教大学観光学部紀要』5、2003年3月。https://t.co/KOr54y6QCo
RT @BungakuReportRS: 勝田 耕起 - 弁内侍日記における文の断続に関する一考察 : これこそとをりにみえし花山院の大納言さだまさは https://t.co/wxQZClHQfP
RT @manjimal_sakaki: ●山本祐輝「映画の〈混成的な語り〉と音声:『M*A*S*H―マッシュ』(1970)における拡声器」『映像学』95(0)、2015年。https://t.co/XPeTEuz3jG ●田中秀人「小説と映画における語りについて:The Po…
RT @manjimal_sakaki: ●山本祐輝「映画の〈混成的な語り〉と音声:『M*A*S*H―マッシュ』(1970)における拡声器」『映像学』95(0)、2015年。https://t.co/XPeTEuz3jG ●田中秀人「小説と映画における語りについて:The Po…
東 晴美「リアリズムと虚実皮膜論」『総研大文化科学研究』4、2008年3月。https://t.co/0ABmzlUGoN
RT @hotaka_tsukada: 【論文刊行】塚田穂高「戦後日本における 「宗教右派」「宗教右翼」 概念の形成と展開」が、『上越教育大学研究紀要』40-1に掲載されました。こちらからダウンロードできます。本論文は「概念」についてです。実態研究は並行して進めています。御高覧…
藤本広大「「読者」から見たアーレント「物語」概念の再解釈 : 「英雄」と「労働する動物」のあいだで」『研究教育年報 : 応用法政コース・国際法政コース (2018)』 2018年。https://t.co/rbzz9NZzP0
出雲春明「物語と赦しーアレントにおける「誰」の問題」『哲学・思想論叢』27、2009年1月。https://t.co/AXblpyGj6X
●矢野久美子「もうひとつの物語論、あるいはハンナ・アーレントの「身ぶり」について」『国際交流研究』2、2000年3月。https://t.co/Wapn2StXhf ●岡野八代「現代における「希望」の在処--ハンナ・アーレントと「想起の政治」」『 社会科学研究』58(2)、2007年。https://t.co/yMBnNdZxC4
●矢野久美子「もうひとつの物語論、あるいはハンナ・アーレントの「身ぶり」について」『国際交流研究』2、2000年3月。https://t.co/Wapn2StXhf ●岡野八代「現代における「希望」の在処--ハンナ・アーレントと「想起の政治」」『 社会科学研究』58(2)、2007年。https://t.co/yMBnNdZxC4
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒中島慧 「日本における「忍者」のイメージ形成と定着―神仙道教要素のフィクションにおける受容と展開―」(博士論文) https://t.co/SfgBRG1RtX
RT @ryhrt: そういえば、『現代民俗学研究』第9号(2017)に載せた「神なき時代の妖怪学」がpdfで公開されております https://t.co/MusASyMCmL (英文タイトル、今見ると変だ)
川端祐一郎・藤井聡「コミュニケーション形式としての物語に関する研究の系譜と公共政策におけるその活用可能性」『土木学会論文集D3(土木計画学)』70(5)、2014年。様々な専門領域における「物語(narrative, story)」に関わる研究が丁寧に整理されています。https://t.co/kWFR4E84DJ
RT @BungakuReportRS: 河野 真理江 - 「メロドラマ」映画前史——日本におけるメロドラマ概念の伝来、受容、固有化 https://t.co/xvbNN9qCpm
岡本健「スマートフォンゲームの観光メディアコミュニケーション : 『Pokemon GO』のフィールドワークからの観光の再定義」『奈良県立大学研究季報』28(3)、2018年1月。https://t.co/z87Djzwk9a
岡本健「メディア・コンテンツと観光―ゾンビ映画の社会学―」『武庫川女子大学生活美学研究所紀要』26、2016年12月。https://t.co/ipBWQLs8yS
ビデオゲーム世界内観光というテーマに関わる関連文献。 ●岡本健「コンテンツツーリズムの現場からみる空間概念 : 現実・情報・虚構空間をめぐる観光旅行のあり方」『地理』60(6)、2015年6月。https://t.co/YeTH9AAuAF
藤田真文「フレーム分析再評価ー認知言語学と物語論の観点から」『三田社会学』12、2007年。https://t.co/IWqXZTAGlq
清水徹「美術としての小説(ノベル)の成立 : 『小説神髓』における「人情」を手がかりに」『國學院雜誌』119(1)、2018年1月。https://t.co/L5FOChARDs
RT @BungakuReportRS: 尾崎 るみ - 弘文社のちりめん本『欧文日本昔噺』シリーズ誕生の背景 : 長谷川武次郎・デイビッド・タムソン・小林永濯の協働 https://t.co/xVgVE8NKeP
下仲 一功「國立臺灣文學館主催 「臺日『文學與歌謡』國際學術研討會』報告(台日国際学術検討会)」『日本歌謡研究』56、2016。勤務先が運営を担当した国際シンポ(2016年6月4・5日、開催場所:臺灣文學館、主催:臺灣文學館/共催:佐藤春夫記念會・日本歌謠學會)に関する報告。https://t.co/VlGYPexmCi
井元秀剛・喜田浩平・田口紀子・赤羽研三「『視点』をめぐって : 言語学と文学の観点から」『フランス語学研究』42(1)、2008年。シンポ「『視点』をめぐって一言語学と文学の 観点か ら」の報告。先の『水声通信』掲載の論考の元になったもの。https://t.co/6bWvaVxQWx
ローベル ロラン「強いられたアダプテーション : デジタルゲームにおける同一メディア内アダプテーションの一側面」『翻訳の文化/文化の翻訳』15、2020年3月。https://t.co/wIOqcGDev1
池宮正才「現実的物語言説の構造--記述責任と言説形式について」『コミュニケーション科学』28、2008年12月。https://t.co/8f1PLM6Plb
●ジャック・レヴィ「ジュネットによる声と叙法の識別をめぐって」『文芸研究 : 明治大学文学部紀要』132、2017年。https://t.co/X3lsbM3E8L
●河田 学「小説における〈視点〉をめぐって『京都造形芸術大学紀要』18、2013年。https://t.co/8FTAnTqzS9 ●松田 麻利子 「人称と文体と語りの視点」『桜美林論考. 言語文化研究』6、2015年3月。https://t.co/Ld5xDUXuHX
●河田 学「小説における〈視点〉をめぐって『京都造形芸術大学紀要』18、2013年。https://t.co/8FTAnTqzS9 ●松田 麻利子 「人称と文体と語りの視点」『桜美林論考. 言語文化研究』6、2015年3月。https://t.co/Ld5xDUXuHX
●花輪光「物語論における焦点化」『文藝言語研究. 文藝篇』4、1980年3月。https://t.co/fTyIPdaE4s ●神郡悦子「焦点化についての考察」『文芸言語研究 文芸篇』18、1990年。https://t.co/3hTUynF1U2 ●萩原康一郎「焦点化に関する考察」『待兼山論叢. 美学篇』36、2002年。https://t.co/LNtdhS5FnR
●花輪光「物語論における焦点化」『文藝言語研究. 文藝篇』4、1980年3月。https://t.co/fTyIPdaE4s ●神郡悦子「焦点化についての考察」『文芸言語研究 文芸篇』18、1990年。https://t.co/3hTUynF1U2 ●萩原康一郎「焦点化に関する考察」『待兼山論叢. 美学篇』36、2002年。https://t.co/LNtdhS5FnR
●花輪光「物語論における焦点化」『文藝言語研究. 文藝篇』4、1980年3月。https://t.co/fTyIPdaE4s ●神郡悦子「焦点化についての考察」『文芸言語研究 文芸篇』18、1990年。https://t.co/3hTUynF1U2 ●萩原康一郎「焦点化に関する考察」『待兼山論叢. 美学篇』36、2002年。https://t.co/LNtdhS5FnR
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒加藤みち子 「江戸時代日本における天道信仰 : 陰陽道の影響を中心に」 『武蔵野大学仏教文化研究所紀要』36 (2020-2) https://t.co/a5dY367X72
粂田文「歴史叙述の物語(1) A・デーブリーンの歴史小説論とその実践 (羽田功教授 退職記念号)」『慶應義塾大学日吉紀要. ドイツ語学・文学』58、2019年。https://t.co/CpRt9lrfOb
●山野弘樹「分裂する「歴史」: 「歴史」の意味についての認識論的考察」『紀尾井論叢』5、2017年7月。https://t.co/HapkrBhsG2 ●同前「リクール『時間と物語』における「比喩論的アプローチ」:「歴史記述」のフィクション性をめぐって」『哲学 2020(71)、2020年。https://t.co/h9Jn3zsL9O
●山野弘樹「分裂する「歴史」: 「歴史」の意味についての認識論的考察」『紀尾井論叢』5、2017年7月。https://t.co/HapkrBhsG2 ●同前「リクール『時間と物語』における「比喩論的アプローチ」:「歴史記述」のフィクション性をめぐって」『哲学 2020(71)、2020年。https://t.co/h9Jn3zsL9O
●奥村隆「社会を剥ぎ取られた地点:「無媒介性の夢」をめぐるノート」『社会学評論』52(4)、2002年。https://t.co/y2qqemIEZY ●田畑暁生「透明性をめぐって」『神戸大学発達科学部研究紀要』10(1)、2002年。https://t.co/XK64KbUDc5
●奥村隆「社会を剥ぎ取られた地点:「無媒介性の夢」をめぐるノート」『社会学評論』52(4)、2002年。https://t.co/y2qqemIEZY ●田畑暁生「透明性をめぐって」『神戸大学発達科学部研究紀要』10(1)、2002年。https://t.co/XK64KbUDc5
RT @ryhrt: 栗原 健 2020「「夜、海へ行った時には、気をつけるんだよ。」:「キジムナーと友達」話の背景とその現代的展開」 https://t.co/U0F9lDSW7L キジムナーという「伝統的」妖怪について、ネット上の書き込みや怪談実話まで射程に入れて論じている
③川﨑瑞穂「『サクラ大戦』のブリコラージュ : テレビゲームにおける神話的思考」『音楽研究 : 大学院研究年報』25、2013年3月。https://t.co/zCOVZZdghK
②山田利博「テレビゲーム「サクラ大戦」の文学性」『宮崎大学教育文化学部紀要 人文科学 』6、 2002年3月(後に『文学としてのマンガ』2020年3月、武蔵野書院、に収録)。山田氏は日本古典文学研究者(中古)。ネット公開あり。https://t.co/CgnzLTFI0X
『サクラ大戦』についてはいくつか論文が出ています。 ①神山秀昭「『サクラ大戦』論-ゲーム中のストーリーをどう読むか?-」『学芸国語教育研究』15、1997年9月。アカデミズムで発表された人文系的なビデオゲーム研究論文としては最初期のものだと思います。https://t.co/fi2VAXeRJE
越野章史「ルソーの「自然」概念の二重性」『人文学報』348、2004年3月。https://t.co/eUBT5JNe51
小堀洋平「明治三十年前後の紀行文におけるジャンルの越境と人称の交替 : 田山花袋『日光』を中心に」『日本近代文学』87(0)、2012年。https://t.co/ZT5BGe2ggJ
森野友介「「スクリーンスケイプ」の視点からみたビデオゲームの空間表現」『E-journal GEO』9(1)、日本地理学会、2014年。https://t.co/75WJVPwKEM
●山田斗志希・上山輝「悪役の構造についての研究」『富山大学人間発達科学部紀要』13(2)、2019年。https://t.co/AlAhuNdsC5 ●同前「ビデオゲームにおける悪役の展開 : ビデオゲームの歴史に見る悪役の作られ方」同前、14(2)、2020年。https://t.co/QGiSqle5F2
●山田斗志希・上山輝「悪役の構造についての研究」『富山大学人間発達科学部紀要』13(2)、2019年。https://t.co/AlAhuNdsC5 ●同前「ビデオゲームにおける悪役の展開 : ビデオゲームの歴史に見る悪役の作られ方」同前、14(2)、2020年。https://t.co/QGiSqle5F2
RT @DN_networks: J-STAGE Articles - アニメ雑誌における「第三のメディア」としてのOVA https://t.co/HRw8ZPmAi7 電子公開されておりました。3年半前のものです。関心のある方はご笑覧ください。
RT @BungakuReportRS: 髙橋 明彦 - 浮世草子における視点の問題 : 江島其蹟『けいせい伝受紙子』、演劇的・俳諧的・説話的 https://t.co/Ppfca4mZmP
浮ヶ谷幸代「〈特集論文 1〉生を刻む みる・きく・たたく・かわす── 北海道浦河ひがし町診療所の「音楽の時間」から」『コンタクト・ゾーン』10(2018)、2018年6月。https://t.co/LnhQFTghcL
木下耕介「映像の〈人称〉を再考する : FPS、GoPro、ファウンド・フッテージ、そして『湖中の女』」『群馬県立女子大学紀要』36、2015年2月。https://t.co/Eciw7agHVA
木下耕介「スクリーン上の仮想世界 : 『トロン』から『サマーウォーズ』まで」『Juncture : 超域的日本文化研究』3、2012年3月。https://t.co/4G3pUyYOC3
●鼓みどり「走る、跳ぶ、荒れる--映像があらわす動く身体の意味」『富山大学教育学部研究論集』7、2004年9月。https://t.co/XSmtwLHLnB ●同「画面の中の画面--異次元をつなぐ表象をめぐって」同、8、2005年9月。https://t.co/rpApm3yTot
●鼓みどり「走る、跳ぶ、荒れる--映像があらわす動く身体の意味」『富山大学教育学部研究論集』7、2004年9月。https://t.co/XSmtwLHLnB ●同「画面の中の画面--異次元をつなぐ表象をめぐって」同、8、2005年9月。https://t.co/rpApm3yTot
谷川嘉浩「ゲームはどのような移動を与えてくれるのか:マノヴィッチとインゴルドによる移動の感性論」『REPLAYING JAPAN』2、2020年3月、立命館大学ゲーム研究センター。「ゲーム世界の観光」としての「ゲーム内移動」に関する分析フレームを整備する試み。https://t.co/IBwuyePoyC
RT @BungakuReportRS: 白石 佳和 - 『コロニア万葉集』と『台湾万葉集』から照射する Performance Literature の可能性 https://t.co/0o4jOesh3h
RT @BungakuReportRS: 半田 美永 - たのむべき杖はこのふみ : 正岡子規・俳句革新への道のり 皇學館大学リポジトリ https://t.co/8shFq0qN5a
RT @terashige8: CiNii 論文 -  秘宝館研究と北海道 https://t.co/5WF1eJ4cXh #CiNii
RT @Naga_Kyoto: 地理思想における「空間」概念の整理としては、これまで自分が読んだ中ではこの論文が一番きれいにまとまっているように感じた。物質の空間、認識の空間、関係の空間。 益田 理広「プラグマティズムに基づく地理学的空間概念の弁別」地理学評論 Series A…

お気に入り一覧(最新100件)

明日の植民地台湾文学講義は周金波の「志願兵」。この小説を分析したものでは、語り手の「私」と、植民地青年の学歴格差に着目した和泉司さんの「青年が「志願」に至るまで : 周金波「志願兵」論」がとにかく面白い。https://t.co/5r2TwEXdfM
論文メモ:川野明正2020「漢語における「妖怪」概念 : 日・中・台の概念比較」 https://t.co/PBfnqoUI7w
(参考)小川陽子「『岷江入楚』と先行注釈:中院文庫本の肩付を起点として」2015年度 中古文学会秋季大会シンポジウム「室町戦国期の『源氏物語』:本の流通・注の伝播」(https://t.co/TBaIK86JJH 39頁下)
はぁ…素晴らしい論文だ… 本も読もう。/三木 那由他 - 意図の無限後退問題とは何だったのか https://t.co/268NdfINeq
鵜沼裕子1992「日本思想史学としてのキリスト教史研究:方法論の問題を中心に」『キリスト教と諸学:論集』6号 和辻哲郎、鵜沼裕子の系譜。 https://t.co/JRRtL9OwoV
ほんと偉大な論文ですね……。|河島 一郎 -  行為の一般性と個別性--デイヴィドソンはアンスコムとどこで分かれたのか? https://t.co/cEJxH1EXJO #CiNii
CiNii 博士論文 - 池田彩音 - 『夜の寝覚』研究 : 物語展開の方法と言葉 https://t.co/mcC073rAo4
渡辺麻里子[2014]「談義書・論義書における文体と表記」『日本文学』63 https://t.co/xKaqe3rixV 該当箇所は63頁上および注19。
2月に学位が授与された博士論文「不定の二人称への言表行為――ジャン=リュック・ナンシーにおける言語の問い」の概要と審査報告が早稲田のリポジトリで公開されたようです。よろしければご覧ください。 https://t.co/DiBaOFdS6k
最近の認知科学では呪術的なものの信仰を「異投射」「虚投射」という概念でまとめている https://t.co/6rqYCE9iBW
樫村 愛子「『リアリティショー』の社会学的分析」現代社会理論研究 (13), 108-118, 2003 https://t.co/72q0D4BOs3
土橋 靖子 -  万葉集の「漢字的表現」と「仮名的表現」 https://t.co/kA4iTYgRlU
塚田修一 ポスト高度経済成長期の都市空間とサブカルチャー : 中野ブロードウェイの「サブカルチャー化」を事例として https://t.co/BmgEpy2rUW #CiNii #知り合いの論文を紹介する 中野ブロードウェイがサブカルチャーの聖地となっていくまでを素描した論文
オンライン講義の時節、せっかくですから、WEBで入手できる私の論文をひとつ挙げておきます。「近世文学の一領域としての「奇談」」。わりと引用していただくことの多い論文です。江戸文学に興味のある方は是非(^_^)。よかったらご感想・ご批正をお願いいたします。https://t.co/q7eNGx8wVH
文化受容における記号と物質の揺らぎのなかでポピュラーカルチャーを見る視点として、以下の論文が参考になるかもしれません。物語消費とデータベース消費についても触れられています。松井広志「ポピュラーカルチャーにおけるモノ」『社会学評論』(2012) https://t.co/3pcMBM9kB9 #情報と文化
バトラーの“理論”って、根拠が薄く、説得力もいまいちなので、もうちょい実践の記述を大事にしたほうがいいよね、という論考。 ▷小宮友根「行為の記述と社会生活の中のアイデンティテ:J. バトラー「パフォーマティヴィティ」概念の社会学的検討」(2008) https://t.co/2H1FfwlZEJ
鈴木 広光 -  複製時代の書物のアイデンティティ:末広鉄腸『二十三年未来記』の場合(中) https://t.co/AwoQfd84MD
野家啓一「形而上学の排除から復権まで−−哲学と数学 ・論理学の 60年」『科学基礎論研究』2016, 31-36を読んだ。 論理実証主義の興亡を軸に、形而上学の哲学の排除から分析形而上学の興隆までをコンパクトに描いている。 https://t.co/KKQDYjnBlf
『源氏物語』の批判史については、小谷野敦さんの「『源氏物語』批判史序説」がよく纏まっていて、分かりやすいと思います。 初出: https://t.co/uazzqGs1R7 PDF: https://t.co/2l9acv9Se6
杉村喜光様(@tisensugimura)、 「今日新聞」1884年(明治17年)10月20日の記事の写しを見付けました。 『新聞集成明治編年史』第五巻(林泉社、昭和15年10月再版)534頁 「末松謙澄の英訳源氏物語 津田梅子スラヽヽ読んで曰く「有害の書」」 https://t.co/jxTPfUb9n3 https://t.co/FKpTPBfaPW
石塚 晴通 -  料紙の質と典籍の位相―中国及び日本の写本・版本を例として https://t.co/DJ8Ib1hqZk
CiNii 論文 -  研究手帖 日本での「ライフヒストリー」用語使用の始まりの頃とその後の定着について : 中野卓調査資料整理作業より https://t.co/AzMJPLtVsb #CiNii
そういえば宮﨑さんの朝カルは今日だったか。行けなかった人・遠方の人にはこんなのもありますよ、とだけ
理論的なサーヴェイとしては、長澤唯史「近代の完成とモダン・ファンタジーの誕生」もわかりやすいです。 https://t.co/2QvijIyLEu
"CiNii 論文 -  ディズニー版『白雪姫』のりんごをめぐる物語の変容 : 「毒」から「かわいい」への変遷" https://t.co/4dsFsFzVEu ※本文リンクあり
個人的には社会学におけるポピュリズム研究で、今のところ最も重要な論文はこれだと思っています。 CiNii 論文 -  右翼から極右へ? : 日本版極右としての石原慎太郎の支持基盤をめぐって https://t.co/ngzoLkWKZg #CiNii
CiNii 論文 -  愉しいアドルノ :「文化産業論」における「娯楽」と「技術」の可能性 (間々田孝夫先生・阿部珠理先生退職記念号) https://t.co/sAnUDOkAxN #CiNii
体調がすこぶるだめなので、やるべきことをせずに関係ない論文を読んでましたが 成瀬 (2016) 社会的現実と虚構論 https://t.co/riEoK0XkV3 成瀬 (2017) 虚構の社会:メイクビリーヴ説の社会哲学への応用 https://t.co/8ly39zbmNG
体調がすこぶるだめなので、やるべきことをせずに関係ない論文を読んでましたが 成瀬 (2016) 社会的現実と虚構論 https://t.co/riEoK0XkV3 成瀬 (2017) 虚構の社会:メイクビリーヴ説の社会哲学への応用 https://t.co/8ly39zbmNG
"CiNii 論文 -  〈宗教〉で〈幻想〉を語る : 雑誌『幻想文学』研究序説" https://t.co/fD0OAM8Ci5
伊沢修二『吃音矯正練習書』巻三 楽石社 明治44年7月15日発行 https://t.co/61Rpf4VgO6 国会デジコレ本と同版と思われるが、 https://t.co/ccOPxkWBca 折り込みの一枚あり。
ここからダウンロードできる「バトラーにおける抵抗としてのパロディ--コーネルとの比較から」という論文に、ラカン理論をとりいれたフェミニズムがどういうものかの解説がある。 https://t.co/iemFm6R31Y
「年報社会学論集」の30号の、永田大輔「「オタクを論ずること」をめぐる批評的言論と社会学との距離に関して」にはオタクをめぐる言説の検討をしており、オタク差別について言及されている(p.137など)ので、興味ある人にはよい材料になるのでは。 https://t.co/XfcgQdHmrT
たまたまイギリス労働者階級の「形成」をめぐる論争を扱った論文を読んでいる。小田中直樹「言語論的転回と歴史学」『史学雑誌』109(9)、2000年。 https://t.co/HP9go8xBJe
読みたい: 「ルールに従うこと」はいかにして記述されるか : サールの外在的記述と初期ロールズの内在的記述の差異について https://t.co/oSmOu67XeB https://t.co/1fewtQDnOb
相原先生の「文字・文法・文明 : 江戸時代の言語をめぐる構想と闘争」 https://t.co/IZCGGISp8C これは圧巻だなあ。国内のすべての人文学徒は読むべしと思った。
この論文を書くためだけに、別に二本論文を書きました。三部作に3年。それほどまでにこだわった1950年代論です。そのうち一本はリンクから読めます。是非。「機能主義建築の臨界 -後期モダニズムにおける人間的なるもの」 https://t.co/r5YGTm37pk
石井 公成 -  漢詩から和歌へ(3)良岑安世・僧正遍昭・素性法師 (永井政之教授 退任記念號) https://t.co/pgbJ6LQw05
スピリチュアリティと「ほんとうの自己」:インターネット時代の宗教と主体 https://t.co/Jabzlxq7pu
プロップはロシア民話の魔法昔話という限られたジャンルの物語にそうした性格があると主張しただけ。この谷口勇「プロップのレヴィ=ストロースへの反論 : 『民話の形態論』をめぐって」という論文にくわしい。以下この論文から引用します。『』内はプロップ自身の発言。https://t.co/UxuVTTsDdE
パロディによるサブカルチャー再考試論:『さよなら絶望先生』を例に https://t.co/mW8IP64o9R
1980年代の「少女」論の構造 https://t.co/vunqJ9RRqO

90 0 0 0 OA 震災美談

関東大震災時の朝鮮人虐殺で、シンドラーばりに朝鮮人を守った日本人の事例集、中島司『震災美談』(大正13年)が、国会図書館で全文公開。https://t.co/IQzXOYnaZb 「朝鮮人虐殺はなかった」と息巻く今のネトウヨと、資料の暴徒はそっくりだが、問題はそこ以上に(続)
@okisayaka 以前も紹介したのですが、政治理論だと三島憲一さんのこのご論文が「ポスト構造主義」の積極的な意義を述べていて、大変勉強になりました。「ハーバーマスとデリダのヨーロッパ」 https://t.co/mbVJatFCC6
1980年代の「少女」論の構造 https://t.co/vunqJ9RRqO
立花史「ジャック・デリダのマラルメ」(フランス語フランス文学研究) https://t.co/5SEAEe1nL7 #PDF 特にリシャールとの関係において、文学研究に対するデリダの介入の意義を捉え直す「二重の会」読解で「脱構築的読解が含み持つ構築的側面」を浮き彫りにした論攷。
ちなみにあたい、こういう論文書いてるんだ。:CiNii 論文 -  「聖」なるものへの「橋」--ホイジンガとカイヨワによる「遊び」概念の再検討 https://t.co/1xzNvDgneg #CiNii
CiNii 論文 -  「絵画の終焉」論以後の身体 https://t.co/cKPVL3JuGd
コンテンツ消費における「オタク文化の独自性」の形成過程 : 一九八〇年代におけるビデオテープのコマ送り・編集をめぐる語りから https://t.co/1mmTJzj9Cu #CiNii 個人的にはこちらの論文と対(修論では同じ章でした)で書いたものなのでこちらもぜひ
木原圭翔「『サイコ』における予期せぬ秘密——『ヒッチコック劇場』と映画観客」『映像学』(第97号)読了。ヒッチコック『サイコ』の受容(特にシャワーシーン)をテレビ番組『ヒッチコック劇場』の視聴との連関から捉え返す試みで面白く読んだ。https://t.co/EQaE4dpPZR
雑誌『ニュートン』問題に関しては、この記事も多少は参考になるかと思うので紹介: CiNii 論文 -  我が国における科学雑誌の歴史 : 総合科学雑誌を中心として(<特集>学術誌・科学雑誌の350年) https://t.co/3mmSuNQkFE #CiNii
山沢孝至先生といえば西脇順三郎のラテン詩の韻律を分析した論文「エレゲイアにならなかったエレゲイア : 韻律法よりみた西脇順三郎自作のラテン詩」(『近代』(神戸大学)75号、87-105、1993)のいけず風味が忘れられません。https://t.co/bVHfVI1BIG
"CiNii 論文 -  家庭内における腐女子の規範意識 : 「腐女子であること」の受容をめぐる考察から" https://t.co/RGNjLASaUP
"CiNii 論文 -  家庭内における腐女子の規範意識 : 「腐女子であること」の受容をめぐる考察から" https://t.co/RGNjLASaUP
↓RT 主人公の特別な能力や高貴な血、ということそのものは英雄神話と矛盾しないんだよなあ。努力や苦労がその「潜在能力」を現前させる、というのが「自己の発見」なので。 せっかくなので、昔の拙稿、読んで下され。 仇討小説試論 https://t.co/B0MNgDU8UU
CiNii 論文 -  「文学青年」の時代 https://t.co/xph8JBRxIz #CiNii #覚え書き
CiNii 論文 -  文学青年と雄弁青年 : 「明治40年代」からの知識青年論再考(II-3部会 教育の歴史(1)) https://t.co/j2w6QePHov #CiNii #覚え書き
詩歌ではなく数学の文脈で「題意」が使われている古い文献を探してみたところ、『算法求積通考』(天保15年)の序文に記載を見つけた。「題意に応じて其の理を究む。是れ算法の本意なり。」 https://t.co/VUsqoqnOJU https://t.co/LPor1eEJjI
CiNii 論文 -  物語文化と歴史イメージ、コンテンツツーリズム https://t.co/DttaaMmu4L #CiNii そういやciniiに登録されていた。皆さん、よろしく。
CiNii 論文 -  遅塚忠躬 言説分析と言語論的転回 https://t.co/WFMCm7jcA5 #CiNii #SendaiHisCafe
"CiNii 論文 -  携帯電話に於ける怪異の一考察 : 『着信アリ』を事例として (特集 現代日本社会と宗教)" https://t.co/LhjBydD8FE
『絶対音楽の美学と分裂する〈ドイツ〉』(青弓社)の吉田寛による「聴覚の座をめぐる近代哲学の伝統 」が熱い!ドイツ観念論における聴覚の位置づけと同時期のドイツ音楽の様態の影響関係。音をめぐる思考と実践の力学を見よう! #音の本を読もう https://t.co/BwKY9PLVLQ
以下の論文がダウンロード可能になっています!よろしくお願いたします。 https://t.co/92jqZddkJd 桜井淳平,2015,「新聞投書欄にみる「いじめ」の〈語り方〉の通時的変化」『教育学系論集』筑波大学人間系教育学域,第40巻第1号,pp.1-14.
田中 尚子 『太平記』・『三国志演義』・"Le Morte d'Arthur"における語り手のスタンス : 話者評による時空間の移動と詩の機能 http://t.co/qzpwrRF0BK
CiNii論文 - 米林宏昌『思い出のマーニー』における物語構造の変換について (山形県立米沢女子短期大学紀要(50), 2014) http://t.co/EppFjRAao4 『思い出のマーニー』の物語構造については上記論文に書いたので某コミケ論受講学生他必要な方はどうぞ。
『ドイツ文學研究』60号(2015年3月) 京都大学人間・環境学研究科ドイツ語部会 大川勇「人文主義者のヒトラー像:序 ヒトラー像の変遷」http://t.co/nKeALRG4gH 河崎靖「ルーン文字の起源をめぐって(その2)」http://t.co/Xblv9m4F7x
『ドイツ文學研究』60号(2015年3月) 京都大学人間・環境学研究科ドイツ語部会 大川勇「人文主義者のヒトラー像:序 ヒトラー像の変遷」http://t.co/nKeALRG4gH 河崎靖「ルーン文字の起源をめぐって(その2)」http://t.co/Xblv9m4F7x
京大『ドイツ文學研究』60号(2015年3月)掲載の、大川勇「人文主義者のヒトラー像  序 ヒトラー像の変遷」にて、『虚構のナチズム』(池田浩士著)への言及があります。リポジトリで公開。http://t.co/J4nuLUOLO4
"CiNii 論文 -  ゴジラはなぜ品川から上陸するのか : 主として江戸時代の資料によって品川の境界性を論ず" http://t.co/7Pa0NmWnY7
ドゥルーズの『シネマ』にはリュミエール映画への言及が欠落している。それはなぜ?という問いをとば口にして、『シネマ』における「ショット」概念の特異性を論じた論考。>中村秀之「映画の全体と無限」『立教映像身体学研究』第3号https://t.co/EwQMNlstHo
【ためになる論文】渡辺文「芸術人類学のために」京都大学『人文學報』(2008)。この分野では、この論文のような、学説史をていねいにたどったものが少なく、専門外で勉強している者にとっては、断片的な諸知識が整理され、大変ありがたい。http://t.co/EatHApWPYk
拙稿「フランスにおける表現の自由の現在 : 「記憶の法律」をめぐる最近の状況を題材に」をレポジトリに登録しました。 http://t.co/5Dg5sqq0Ds
かの有名な法社会学論争について。戦後、いたるところで見られたマルクス系の立場の人が絡んだ学問の本質論争/CiNii 論文 -  「法社会学論争」について http://t.co/zmmqPF3mKf #CiNii
私はコンピュータチェスもデジタルゲームに含める学派だけど、人工知能学者はそこで歩みを止めてしまいがちなので、1980年代以前のゲームAIをなかったことにしてほんとうのゲームAIについて語ろうという気持ちはわかる http://t.co/4LmwLmbBTW
CiNii 論文 -  デザインの余剰 : ジジェクとラクラウのポピュリズム論争からみる反資本主義闘争 (特集 デザイン) http://t.co/7iw76Wxnse #CiNii
CiNii 論文 -今野「social概念のある起源をめぐって : 『社会契約論』の分析を手がかりに」 http://t.co/BQVEnFB4TD #CiNii
CiNii 論文 -今野「sociologie のもう一つの起源:その歴史的・概念史的背景」 http://t.co/dIsC6erR3D
IF の誤解に対する解説は、この文献がコンパクトにまとまっていてわかりやすいです。 / インパクトファクターの功罪 : 科学者社会に 与えた影響とそこから生まれた歪み http://t.co/sOABnCVuK0
これは確かに面白い。 RT @yutanpo1984 がんばって読んだ。これは必読。>CiNii 論文 -  女子大教員の異常な愛情 : または私は如何にして"教える"のを止めて戦場を愛するようになったか http://t.co/9FzPcDVREy #CiNii
景観論を参照しつつ、コンテンツツーリズムについて論じたものです。ランドスケープ研究の観光研究特集に掲載されました。コンテンツツーリズムの景観論 : アニメ聖地巡礼/拡張現実景観/オタクスケープ http://t.co/UIbVAQN463 #CiNii

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『金の風に乗って』https://t.co/fArjsnOm5v https://t.co/hY2XKn19nB #アイヌ #Ainu
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
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RT @JikanBae: ISO 532Bのラウドネス計算プログラムが昔の音響学会英文誌に載ってた。1991年なので、当時ひろく使われていたN88-BASICだ。読める、読めるぞ!(時間ができたら #Julia言語 に移植しよう) https://t.co/JEXlzGHOMv
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【無料】神田外語大学講演会「『アイヌ民族否定論に抗する』を通してアイヌについて学ぼう!」(香山リカ×上村英明×新井かおり×岡和田晃×マーク・ウィンチェスター他)要旨 https://t.co/cK6yKRD5KJ #アイヌ #Ainu
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「戦後のナラティブ・ターンから眺めるアイヌの諸運動と和人によるアイヌ研究の相克」https://t.co/m1eTxmXMSP #アイヌ #Ainu
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 『攻殻機動隊』のドラマツルギー(岸田 真ほか),2014 https://t.co/It189JxYQg
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? アメリカにおける押井守『GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊』の受容-文化交流・インターフェイス・翻訳の場としてのアニメーション(芳賀 理彦),2015 https://t.co/zQ8phehqBz
中国にサラール族という人がいるんだけど、いま民族衣装とされているのが1枚目みたいの。写真などから復元したのが2枚目だって https://t.co/DJ2AMNLlM7 https://t.co/x8rIYGUM0i
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さっきの書評を紀要に載せてしまった後は、こんなことになってしまったわけだ。 「社会主義・共産主義的世界観の特質と問題点 :剰余価値学説と唯物史観の批判的検討」 https://t.co/SRllZwkJte
RT @MValdegamas: 筒井正夫「〈エッセイ〉米中新冷戦時代 、日本こそ世界を救う:学生諸君へのメッセージ」『彦根論叢』424号(2020年7月) https://t.co/6cdADVi6fq 定年退職者のエッセイですが、これは…
これか。 菊地滋夫 「ケニヤ海岸地方後背地における緩やかなイスラーム化 : 改宗の社会・文化的諸条件をめぐって」 『民族學研究』64巻3号(1999,12) https://t.co/lv7HdJvSAL
RT @ahmadzakijp: この論文、すごくおもしろいですね。 「憑依儀礼では 、パーカッションを用いて患者に憑依した 精霊を呼び出してその要求を聞き、患者はそれに応えなくてはならない。精霊が要求するのは 、特定の食べ物や布だ ったり、ムスリムになることだったりする」 h…
RT @zasetsushirazu: 『アーカイブズ学研究』19(2013年)に掲載の、宮間純一氏による、箱石大編『戊辰戦争の史料学』(勉誠出版、2013年)の書評。複数の執筆者による多彩な切り口の論考が収録されたことを評価している。なお、宮間氏には著書『戊辰内乱期の社会』(…
こちらで読めます。「レスリング行為と「マリオネット問題」」https://t.co/7gCSNzlo0m https://t.co/30wBA83yRf
RT @takusansu: #超算数 「小学校算数科における体系的な乗法の意味指導の必要性 の雑感」という題名で掲示板に書き込みました。 https://t.co/VaorElO0j2 「乗法の意味指導」が失敗している事例としか思えない内容です。 渡会 陽平 日本科学教育学…
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
他にも『独逸学独案内 : ヘステル氏第壱読本插訳』と言った本も。 https://t.co/NqOVi1O2R8 https://t.co/0QCm867HBe
あるいは英語という明治期の日本人にとって新知識を学ぶためにも、独案内が登場する。 アメリカで聖書の次に売れたというウェブスターのスペリングブックは ウエブストル 著『スペルリング英学独案内』となる。 https://t.co/MP9jFDNK3d https://t.co/iwqM6PMmhP
『西洋形商船航海術独案内』 https://t.co/Fa95Jfjlg0 https://t.co/U8pDYpGCLD

1 1 1 0 OA 薬方独案内

ここから転じて、明治初期には、ある分野の知識を簡潔にまとめたアンチョコや独習書にも「独案内」というタイトルが使われだす。 たとえば『薬方独案内』は薬の調合と用途をまとめた薄い本。 https://t.co/3LknC7iKxO https://t.co/J1LeEC4fS3
たとえば『買物独案内』はこんなの。 https://t.co/0SfZy4J3Mt https://t.co/Eb34U9h31x
@shoyugi @yamazaksv2 しかし「試案」であっても指導要領に逆らうのは困難だったと思います。 試案の影響力について https://t.co/ZP9An6WbIB
RT @abikoshirakaba: 国会図書館デジタルコレクションで『ヰリアム・ブレーク』は公開されているほか、『柳宗悦全集』にも収録されています。https://t.co/KSwjmg7TtA
Hernán, E. G. et al. eds. 2016: The Spanish Monarchy and Safavid Persia in the Early Modern Period https://t.co/fFGVtkRwjQ スペイン王国とサファヴィー朝関係に関する論集。スペイン,ポルトガル人旅行記史料については,両国の対サファヴィー朝関係史についての先行研究を参照せねば。
『首楞嚴義疏注經』(10巻、暦応2年〔1339〕) 南北朝時代のはじめに高師直によって刊行された、いわゆる師直版。国立国会図書館デジタルコレクションでも閲覧できたのね。 https://t.co/pXeFCzSkgt
RT @quiriu_pino: さらに同号には同著者の #こんな論文が出ていたようです  今井 雅晴「本願寺顕如・教如と織田信長「約束破り」の「皆殺し」」 東国真宗 (10), 4-17, 2020-05 https://t.co/EkjjF0Jh3l
RT @quiriu_pino: #こんな論文が出ていたようです 今井 雅晴「北条時政の願成就院創立 : 新発見の『伊豆堂供養表白』をもとに」 東国真宗 (10), 54-71, 2020-05 https://t.co/wxKEBxO6nh
RT @BungakuReportRS: 国文学研究資料館概要(和文)2020 - 国文学研究資料館学術情報リポジトリ https://t.co/cIoiq5xfiw

12 12 12 0 OA 水産俗字集

古典から魚類の漢字を集めた『水産俗字集』、いつの間にやら国会図書館のところで公開されていた。明治30年代に発行された『水産名彙』の元になった本。漢字好き魚偏好きには大変楽しい資料。 https://t.co/Fe5vqaok1o
国文学研究資料館概要(和文)2020 - 国文学研究資料館学術情報リポジトリ https://t.co/FhgX48I0xB
@fukudakz テーブルトップはカードゲームからTRPGまで扱える興味深い領域ですね.情報処理学会でもテーブルトップは社会実装のプラットフォームです. https://t.co/n5Qms22oXZ ただし広いゆえに見渡しにくく,日本はゲーセンのおかげでテーブルトップコンピュータ大国だと言っても理解されない^^;
「北海道旧土人保護法とドーズ法 : ジョン・バチュラー,白仁 武,パラピタ,サンロッテー」:https://t.co/76RI2M7Xdk #アイヌ #Ainu
RT @sarutasensei: 明日の植民地台湾文学講義は周金波の「志願兵」。この小説を分析したものでは、語り手の「私」と、植民地青年の学歴格差に着目した和泉司さんの「青年が「志願」に至るまで : 周金波「志願兵」論」がとにかく面白い。https://t.co/5r2TwE…
Ghani, Cyrus 1987: Iran and the West : A Critical Bibliography https://t.co/xGXAoiV21c の短評 https://t.co/o5ElL8aE1j なんか厳しい評だなあ。近現代はともかく,門外漢が16−17世紀近世のヨーロッパ人旅行者・旅行記の基本情報を得るには便利な目録ではと思うのだが。
「「人間と呼ばれるものへの抗排であるように」 : 佐々木昌雄とアイヌ近現代思想史における贖いの政治」https://t.co/kWcQ02xQ8h #アイヌ #Ainu
追補の資料では『デカメロン』ほか、『賢者ナータン』の資料が収められていて嬉しい。岩波文庫版は20年ほど前に読んだが、その時は「刺さ」らず。ちなみにレッシングが秘教をテーマにし、フリードリヒ・シュレーゲルがオマージュを捧げた『エルンストとファルク』はこちら。 https://t.co/6sm8H9nvv7
RT @ngtaao: 長田さんが分析哲学をモダニズムという観点から論じた「分析哲学とモダニズム」という論文は面白いよ。 https://t.co/JTnbtUgnHE

13 13 13 1 OA 日誌

本日新たに国立国会図書館デジタルコレクションで公開された資料から、「議会開設百三十年記念議会政治展示会」に出陳予定のものを紹介します。貴族院書記官長であった小林次郎の日記です。終戦の日、小林は「恐懼に堪えず、戦争責任者は自責に不堪べし」と綴っています。 https://t.co/Orfh8uD6nz https://t.co/NPgov0iFmk
RT @BungakuReportRS: 鬼束 芽依 - 考古学の先駆者としての吉田雀巣庵 : 『尾張名古屋博物会目録』を通して https://t.co/gkguhSwfAB
RT @BungakuReportRS: 阿部 邦子 - 小田野直武挿画『解体新書』附図元本調査-ワルエルダ『解剖書』 https://t.co/eLt6fsCJRS
RT @BungakuReportRS: 上田 智也ほか - X線分析顕微鏡を用いる奈良絵本「竹取物語」挿絵の点分析と面分析https://t.co/4rvQcpvyrY
RT @BungakuReport: 国語科教育/88 巻 (2020)/ 書評・内藤 一志  井浪真吾著『古典教育と古典文学研究を架橋する―国語科教員の古文教材化の手順―』 https://t.co/CPBbJlLfUg
『女の一生』の作品論としては、リンクの井上理恵氏「森本薫「女の一生」論」が初演版から文学座現行版への変遷を明快に追っていて、勉強になります。 CiNii 論文 -  森本薫「女の一生」論 https://t.co/DLe4llHRFz #CiNii
RT @kabutoyama_taro: ブライトン・プラス・ヘルシンキ2014宣言 =国際女性スポーツワーキンググループ(IWG)によるスポーツにおける男女平等の推進/女性スポーツ発展のための国際的戦略 その全文訳を含む論文 https://t.co/hhuyQiLjqr
上田 智也ほか -  X線分析顕微鏡を用いる奈良絵本「竹取物語」挿絵の点分析と面分析https://t.co/9QBgrMvCcY
佐々木昌雄「『アイヌ学』者の発想と論理」『北方の古代文化』(毎日新聞社)1974年:https://t.co/RZ32pTuOkL #アイヌ #Ainu
RT @ShoNakahara: 高橋勅徳(2020)「増大するあなたの価値、無力化される私:婚活パーティーにおけるフィールドワークを通じて」『日本情報経営学会誌』40(1-2), pp. 201-215. https://t.co/El2lBGqovl
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開。長束正家ご子孫と学科長が知り合いだったので閲覧できたという新出史料。 湯浅 吉美「長束家伝来「木下吉隆書状」について : 汚名返上への切なる懇願」 埼玉学園大学紀要. 人間学部篇 (19), 430(37…
下記の本が地下書庫で片付けをしていたら出てきたので、目を通すとパトリック・ピアスやトマス・マクドナーの詩が本文中に訳されていた。 『アイルランド文学の闘争過程 』帆足図南次 思想教育研究所出版部 昭和3 https://t.co/aKRx7GULqs
◆橋本毅彦(1993)「実験と実験室(ラボラトリ-)をめぐる新しい科学史研究」化学史研究 20(2). https://t.co/dtm7YbjgWS
RT @genkuroki: #統計 豊田『瀕死本』を好意的に読んでしまった人は、ベイズ統計の利点と「ゴールを厳しめにずらすこと」を混同しているのだと思う。 添付画像は https://t.co/UCLqah1vin p 値を使って学術論文を書くのは止めよう 豊田秀樹(20…
『自用電気療法新編』(東京電気治療法研究会、大正2年) https://t.co/KPd5baJDuo より。明治38年版にも同じ図版が掲載されていますが、画像が粗いので大正2年版から引用しました。画像は大型の機器で、もっと小型の携帯用も流通していたようです。

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『金の風に乗って』https://t.co/fArjsnOm5v https://t.co/hY2XKn19nB #アイヌ #Ainu
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
【無料】神田外語大学講演会「『アイヌ民族否定論に抗する』を通してアイヌについて学ぼう!」(香山リカ×上村英明×新井かおり×岡和田晃×マーク・ウィンチェスター他)要旨 https://t.co/cK6yKRD5KJ #アイヌ #Ainu
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
「戦後のナラティブ・ターンから眺めるアイヌの諸運動と和人によるアイヌ研究の相克」https://t.co/m1eTxmXMSP #アイヌ #Ainu
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
他にも『独逸学独案内 : ヘステル氏第壱読本插訳』と言った本も。 https://t.co/NqOVi1O2R8 https://t.co/0QCm867HBe
あるいは英語という明治期の日本人にとって新知識を学ぶためにも、独案内が登場する。 アメリカで聖書の次に売れたというウェブスターのスペリングブックは ウエブストル 著『スペルリング英学独案内』となる。 https://t.co/MP9jFDNK3d https://t.co/iwqM6PMmhP
『西洋形商船航海術独案内』 https://t.co/Fa95Jfjlg0 https://t.co/U8pDYpGCLD

1 1 1 0 OA 薬方独案内

ここから転じて、明治初期には、ある分野の知識を簡潔にまとめたアンチョコや独習書にも「独案内」というタイトルが使われだす。 たとえば『薬方独案内』は薬の調合と用途をまとめた薄い本。 https://t.co/3LknC7iKxO https://t.co/J1LeEC4fS3
たとえば『買物独案内』はこんなの。 https://t.co/0SfZy4J3Mt https://t.co/Eb34U9h31x
RT @abikoshirakaba: 国会図書館デジタルコレクションで『ヰリアム・ブレーク』は公開されているほか、『柳宗悦全集』にも収録されています。https://t.co/KSwjmg7TtA
『首楞嚴義疏注經』(10巻、暦応2年〔1339〕) 南北朝時代のはじめに高師直によって刊行された、いわゆる師直版。国立国会図書館デジタルコレクションでも閲覧できたのね。 https://t.co/pXeFCzSkgt
国文学研究資料館概要(和文)2020 - 国文学研究資料館学術情報リポジトリ https://t.co/FhgX48I0xB
「北海道旧土人保護法とドーズ法 : ジョン・バチュラー,白仁 武,パラピタ,サンロッテー」:https://t.co/76RI2M7Xdk #アイヌ #Ainu
RT @sarutasensei: 明日の植民地台湾文学講義は周金波の「志願兵」。この小説を分析したものでは、語り手の「私」と、植民地青年の学歴格差に着目した和泉司さんの「青年が「志願」に至るまで : 周金波「志願兵」論」がとにかく面白い。https://t.co/5r2TwE…
「「人間と呼ばれるものへの抗排であるように」 : 佐々木昌雄とアイヌ近現代思想史における贖いの政治」https://t.co/kWcQ02xQ8h #アイヌ #Ainu
RT @ngtaao: 長田さんが分析哲学をモダニズムという観点から論じた「分析哲学とモダニズム」という論文は面白いよ。 https://t.co/JTnbtUgnHE
RT @BungakuReport: 国語科教育/88 巻 (2020)/ 書評・内藤 一志  井浪真吾著『古典教育と古典文学研究を架橋する―国語科教員の古文教材化の手順―』 https://t.co/CPBbJlLfUg
『女の一生』の作品論としては、リンクの井上理恵氏「森本薫「女の一生」論」が初演版から文学座現行版への変遷を明快に追っていて、勉強になります。 CiNii 論文 -  森本薫「女の一生」論 https://t.co/DLe4llHRFz #CiNii
上田 智也ほか -  X線分析顕微鏡を用いる奈良絵本「竹取物語」挿絵の点分析と面分析https://t.co/9QBgrMvCcY
佐々木昌雄「『アイヌ学』者の発想と論理」『北方の古代文化』(毎日新聞社)1974年:https://t.co/RZ32pTuOkL #アイヌ #Ainu
RT @ShoNakahara: 高橋勅徳(2020)「増大するあなたの価値、無力化される私:婚活パーティーにおけるフィールドワークを通じて」『日本情報経営学会誌』40(1-2), pp. 201-215. https://t.co/El2lBGqovl
◆橋本毅彦(1993)「実験と実験室(ラボラトリ-)をめぐる新しい科学史研究」化学史研究 20(2). https://t.co/dtm7YbjgWS
『自用電気療法新編』(東京電気治療法研究会、大正2年) https://t.co/KPd5baJDuo より。明治38年版にも同じ図版が掲載されていますが、画像が粗いので大正2年版から引用しました。画像は大型の機器で、もっと小型の携帯用も流通していたようです。