manjimal_sakaki (@manjimal_sakaki)

投稿一覧(最新100件)

RT @nekonoizumi: 池本淳一「中国における「公」と自衛--村落武術・紅槍会を事例として」『日中社会学研究』13, 2005 https://t.co/S5hcENoLAM 「現代中国における武術サブカルチャーとその担い手たち--社会学的武術研究のための一考察」『2…
RT @nekonoizumi: 池本淳一「中国における「公」と自衛--村落武術・紅槍会を事例として」『日中社会学研究』13, 2005 https://t.co/S5hcENoLAM 「現代中国における武術サブカルチャーとその担い手たち--社会学的武術研究のための一考察」『2…
RT @BungakuReportRS: 進藤 康子 -  大隈言道研究Ⅴ歌論『ひとりごち』『こぞのちり』―言道の修学過程(上) https://t.co/xCQ82ZTUox
内藤 まりこ「詩的言語と人称」『日本文学』60(7)、2011年。「叙景」という枠組みが日本でいつ・どのように生じたか、さらに、その枠組みを通して「和歌」と呼ばれる詩的言語を読み解くことで、私たちが何を読み取り、何を見落としてしま… https://t.co/FP2AGaoG5C
関連文献。 ●嶋田由美「明治後半期「唱歌調」とは何か」『音楽教育学』39(1)、2009年。https://t.co/3kl48Ppjmr
●木村吉次「兵式体操成立過程の再検討」『体育学研究』43(1)、1998年。https://t.co/UAB3vUARQJ ●安東由則「身体訓練(兵式体操)による「国民」の形成:森有礼に注目して」『武庫川女子大学紀要. 人文・社会… https://t.co/p1yWZVqgtD
●木村吉次「兵式体操成立過程の再検討」『体育学研究』43(1)、1998年。https://t.co/UAB3vUARQJ ●安東由則「身体訓練(兵式体操)による「国民」の形成:森有礼に注目して」『武庫川女子大学紀要. 人文・社会… https://t.co/p1yWZVqgtD
下田祐介「正岡子規の歌論-写実と題詠」『上智大学国文学論集』42、2008年。https://t.co/YP0kC338qZ
鈴木治『明治中期から大正期の日本における唱歌教育方法確立過程について』博士論文、神戸大学 、2005年11月。https://t.co/HECqKzmhAV
承前)・「たゞこと歌論の源流」同、9、1973年11月。https://t.co/3iGJRj3dKL ・「桂園歌論の源流」同、10、1974年11月。https://t.co/Tnlvh5wv27
承前)・「たゞこと歌論の源流」同、9、1973年11月。https://t.co/3iGJRj3dKL ・「桂園歌論の源流」同、10、1974年11月。https://t.co/Tnlvh5wv27
関連文献。「まこと」を重視する歌論の展開を明らかにすることを試みた、高浜充氏の一連の論稿。 ・「歌論におけるまことの系譜:古代より中世へ」『国文学研究』7、1971年11月。https://t.co/Gi0dDGKBgK ・「堂上… https://t.co/hPxvBNL9Pz
関連文献。「まこと」を重視する歌論の展開を明らかにすることを試みた、高浜充氏の一連の論稿。 ・「歌論におけるまことの系譜:古代より中世へ」『国文学研究』7、1971年11月。https://t.co/Gi0dDGKBgK ・「堂上… https://t.co/hPxvBNL9Pz
吉田寛「神津仙三郎『音楽利害』(明治二四年) と明治前期の音楽思想ー一九世紀音楽思想史再考のために」『東洋音楽研究』66 、2001年。https://t.co/QrIRcdIAZJ
RT @nekonoizumi: PDFあり。広川太一郎がキーワード。 ⇒内藤豊裕「日本における「声優」とは何か? 映画史の視点から」 『学習院大学人文科学論集』24, 2015 https://t.co/MrfWxwOwAR
関連文献(補足)。西村智「物語理論における結末の概念」『中部大学全学共通教育部紀要』3、2017年3月。https://t.co/L6ej8kNh6r
関連文献。清水潤「未完の大作の存在意義 : 泉鏡花「龍胆と撫子」論」『日本文学』54(9)、2005年。https://t.co/UdRT1xuWHa
RT @tks_kym: CiNii 論文 -  「スター化」する声優 : 日本における「声優」とは何か?(3) https://t.co/2EEx8FsKD4 椎名へきるが「アニメ声優」や「アイドル声優」といった枠組みから外れていったことに、革新性を見いだす論文。
RT @kotani_eisuke: ジュネットの「語り手」概念が人格的かどうかについては、青柳悦子「小説的思考における人称=人物概念の突破」https://t.co/FWVQn72fzz では明確に人格的だとしているのに対して、『ナラトロジー入門』は人格的でないとされている(…
RT @mishiki: 論文全文: https://t.co/9xwNfELvXj フレアの持つ意味が、「撮っている人がいる」という鑑賞上マイナスになりかねないところから、「単に光が射している」以上ではなくなったタイミング、実写にもあるのではと思っている(古い人はまず認めな…
RT @tks_kym: @nami_happy 「漫画映画」が「アニメーション」や「テレビまんが」を経由して「アニメ」と呼ばれるようになった過程については、西村智弘(2015)「アニメーションの概念はどのように変容したか」 で論じられているので参考になると思います。 http…
河合章男「『穎才新誌』における俳句欄の登場 -明治20年における俳句文化の一側面-」『情報メディア研究』3(1)、2004年。https://t.co/0zwTWkYcAc
永井聖剛「「文章=世界」を生きる中学生たち:『中学世界』から『文章世界』への移行」『愛知淑徳大学論集.メディアプロデュース学部篇』1、2011年。https://t.co/JUIpEEWqRv
永井聖剛「初期『中学世界』における〈文学〉の再編成-「中学=世界」への参与と逸脱に関する一考察」『愛知淑徳大学論集 文化創造学部・文化創造研究科篇』10、2010年。https://t.co/OoHR9GiRqz
田部知季「正岡子規と新体詩-俳句と散文のあいだで-」『早稲田大学大学院文学研究科紀要』62、2017年3月、早稲田大学大学院文学研究科。 https://t.co/xes78nE6Bf
樋口恵「句と節の発生 -『新体詩抄』という書物-」『国文学研究』132、2000年10月、早稲田大学国文学会。https://t.co/ki45rQoQBD

3 0 0 0 OA 「若者論」論

RT @manjimal_sakaki: 難波功士氏の論文「「若者」論」(https://t.co/GDh153dA8m)の脚注4で言及されていた、『YTV report』の連続特集記事「サブ・カルチュアのメイン化」(1971-72、全8回)をようやく入手。ネット上の検索では情…
関連文献。小沢勝美「北村透谷像について : 平岡・色川・桶谷氏の問題提起を中心に」『日本文学』17(9)、1968年9月。https://t.co/6gKy4ywaud
鍵本優『「脱・自分」の欲望についての社会学的考察 ー大正期の日本近代文学者を事例としてー』博士論文、京都大学、2013年11月25日。https://t.co/PONkcAwBSs
山守伸也『現代日本における〈日記メディア〉と〈日記行為〉の文化社会学的考察 -自己・関係・社会の「可視化」装置としての日記-』博士論文、関西大、2014年3月31日。https://t.co/WZxxUS9owr
木島由晶「文化の社会学の文化」『ソシオロジ』58 巻 (2013-2014) 2 号。 https://t.co/hoJvjxJU2s
RT @nekonoizumi: PDFあり。 CiNii 論文 - 音楽の記譜法の合理化と時間をめぐる考察 https://t.co/KlDu7Dery9 CiNii 論文 - 楽器の合理化と〈身体感覚〉をめぐる考察 https://t.co/7WjJCncSHj CiN…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 CiNii 論文 - 音楽の記譜法の合理化と時間をめぐる考察 https://t.co/KlDu7Dery9 CiNii 論文 - 楽器の合理化と〈身体感覚〉をめぐる考察 https://t.co/7WjJCncSHj CiN…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 CiNii 論文 - 音楽の記譜法の合理化と時間をめぐる考察 https://t.co/KlDu7Dery9 CiNii 論文 - 楽器の合理化と〈身体感覚〉をめぐる考察 https://t.co/7WjJCncSHj CiN…
RT @BungakuReport: 磯田 一雄 -  戦後台湾俳句小史(1) 戦前期台湾の国語教育と俳句・短歌 : 生活表現の「日本化」・「近代化」 https://t.co/DgYZUci4Pv
RT @orionaveugle: 学術誌「日本近代文学」95集(日本近代文学会)に寄稿した「『北の想像力 《北海道文学》と《北海道SF》をめぐる思索の旅』を編纂して」が、Webで読めるようになっています。 https://t.co/VoyVylTul5 https://t.c…
RT @orionaveugle: 学術誌「日本近代文学」95集(日本近代文学会)に寄稿した「『北の想像力 《北海道文学》と《北海道SF》をめぐる思索の旅』を編纂して」が、Webで読めるようになっています。 https://t.co/VoyVylTul5 https://t.c…
藤井貞和「山麓の文学 : 三谷邦明と〈読むこと〉」『物語研究』8、2008年3月。源氏研究における「語り」分析の先導者の一人であった三谷邦明氏への時枝誠記の影響が指摘されている。https://t.co/fw00FYeomq
RT @BungakuReportRS: 鈴木 宏子 -  近代短歌の中の古今和歌集 : 正岡子規を例として https://t.co/VXQCL732nR
RT @manchi2012: 宮崎駿『ルパン三世 カリオストロの城』の物語. 構造とキャラクターの移動/運動の関係について(小池隆太氏)の論文は、こちらで読めます https://t.co/d9yrluH547
●武原弘「源氏物語の場面構造と和歌の機能 : 「場面」描写の二重性に関する考察」『日本文学研究』12、1976年11月。https://t.co/KOKbfos92T ●同「源氏物語の自然描写について : いわゆる景情一体の描写… https://t.co/p7sEETRzYf
●武原弘「源氏物語の場面構造と和歌の機能 : 「場面」描写の二重性に関する考察」『日本文学研究』12、1976年11月。https://t.co/KOKbfos92T ●同「源氏物語の自然描写について : いわゆる景情一体の描写… https://t.co/p7sEETRzYf
1960年代から70年代の杉山康彦氏(日本文学研究における表現主体論、語り論の先駆者の一人)の仕事を調べている時に、目にとまった論文。 ●武原弘「源氏物語文体研究序説 : 場面描写と心理描写の相関または位相について」『日本文学研究… https://t.co/fEnTImycBY
和田敦彦「メディアの中の読書行為:ビデオゲームと戦争の表象」『日本文学』49(8)、2000年8月。読書や読者の歴史、出版や書物流通の研究などで知られる日本近代文学研究者・和田敦彦氏によるビデオゲーム論。 https://t.co/DFtaRqrWsg
木下宏一『近代日本の政治的文学者と国文学的ナショナリズムの諸相 : 沼波瓊音、三井甲之、久松潜一の学問と思想』博士論文、九州大学、2017年3月24日。https://t.co/A6F7wqlbsm
岡田章子「『女学雑誌』におけるキリスト教改良主義と文学: 「文学場」の形成におけるその意義」『社会学評論』60(2)、2009年9月。https://t.co/SUvyiMJMVq
・清水瑞久「外山正一にみるメディアと芸術:透明化されるメディアと国民の創生」『マス・コミュニケーション研究『 63(0)、2003年。https://t.co/aJz5F7xKO2 ・同「外山正一の歴史社会学」『社会学評論』54(… https://t.co/qvNzQuCf5I
・清水瑞久「外山正一にみるメディアと芸術:透明化されるメディアと国民の創生」『マス・コミュニケーション研究『 63(0)、2003年。https://t.co/aJz5F7xKO2 ・同「外山正一の歴史社会学」『社会学評論』54(… https://t.co/qvNzQuCf5I
大平剛「「侍戦隊シンケンジャー」論:「父」の言葉との葛藤」『帯広大谷短期大学紀要』52、2015年3月。https://t.co/1ZFM1JZqMO
槙林滉二「明治中期文学の後景:『頴才新誌』における『詩』『小説』の意識」『尾道大学芸術文化学部紀要』4、2004年。投稿雑誌『頴才新誌』を対象として、「明治初・中期」に「見られる近代なる「詩」や「小説」の生成にかかわる実態」を考察… https://t.co/6LTyyeupLZ
中川 成美「(提言)文学研究とカルチュラル・スタディーズ : <文化研究>とは何の謂いか」『日本文学』50-11、2001年11月。「カルチュラル・スタディーズの日本型導入である『文化研究』」について、日本「近代文学研究を例にとっ… https://t.co/y7KujCCIRM
RT @a10ga3: 物語の知のために 跡上 史郎 日本文学, 45(6), 31-40, 1996年6月 https://t.co/GauVHO6QnX #澁澤論PDF
⚫︎橘昭成「芥川龍之介の文芸観 : クローチェ美学からの影響関係を中心に」『待兼山論叢』47、2013年。https://t.co/uidAsGvlNv ⚫︎李慧珏「芥川龍之介の晩年の文学観 : 大正末期における「小説の筋」論争」… https://t.co/UznPgO5fRg
⚫︎橘昭成「芥川龍之介の文芸観 : クローチェ美学からの影響関係を中心に」『待兼山論叢』47、2013年。https://t.co/uidAsGvlNv ⚫︎李慧珏「芥川龍之介の晩年の文学観 : 大正末期における「小説の筋」論争」… https://t.co/UznPgO5fRg
⚫︎石阪幹将「私小説批評の誕生 : 芥川・谷崎の<小説の筋>論争について」『東海大学文明研究所紀要』15、1995年3月。https://t.co/ukpbUcW8sn ⚫︎石阪幹将「私小説論の制度(1)大正期 : スタイルとして… https://t.co/ZSDw54HQ25
⚫︎石阪幹将「私小説批評の誕生 : 芥川・谷崎の<小説の筋>論争について」『東海大学文明研究所紀要』15、1995年3月。https://t.co/ukpbUcW8sn ⚫︎石阪幹将「私小説論の制度(1)大正期 : スタイルとして… https://t.co/ZSDw54HQ25
葛綿正一「平安朝文学史の諸問題:和文の創出と文学の成立」『沖縄国際大学文学部紀要. 国文学篇』23-1、1995年1月。https://t.co/LFmWfrGiMv
承前)なお、高橋亨「<制度>論的状況への発言(制度と表現,文学の部,<特集>日本文学協会第37回大会報告)」(『日本文学』32-2、1983年)では、柄谷行人『日本近代文学の起源』への言及があります。https://t.co/LDkOVVyqe4 ➔
承前)「制度と表現」という大会テーマの趣旨説明文。伊藤博之「大会テーマ「制度と表現」について」『日本文学』31-7、1982年。https://t.co/vIVX2Y9S3h ➔
RT @mangaken: さっきのツィートですが、マンガ論史ではないですが、私の成果として、 https://t.co/H75aPpG2sP こんな論文を書いています。ただ、この論文(というかほぼ研究ノート)は博士論文執筆の副産物みたいなもので、完全とは言えないです。
RT @sunaharay: 歴史的制度論のサーベイ,Oxford Handbookより今井真士さんの書いたものの方が手際よくまとまってて読みやすかった。出てくる文献も大体同じだし。/ 比較政治学における歴史的制度論・比較歴史分析の着想の発展 : 科学哲学的基礎の模索から論理学…
RT @kasamashoin: 小野坂 知子 -  和歌からみたコンテンツ・ツーリズムの枠組み : 歌枕の類型表現と旅の形成過程に注目して https://t.co/dakXnDg05g
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 巡りゆくスターたち : 『君の名は』研究(<特集>戦後日本文学における"幻想(ファンタスム)/理想郷(ユートピア)"のゆくえ)(横濱 雄二),2007 https://t.co/QapXqgrhtb
RT @kasamashoinRS: 杉崎 夏夫 -  明治時代語の一考察 : 言文一致と標準語教育と新聞の文体の関係を中心に https://t.co/fb3JmNWhCL
・島津俊之「経験とファンタジーの中の和歌の浦-田山花袋「月夜の和歌の浦」を読む」『空間・社会・地理思想』14、2011。https://t.co/iLmY5vd38d ・同前「田山花袋の紀行文論再考」同前、16、2013。… https://t.co/ORt5xo5xoH
・島津俊之「経験とファンタジーの中の和歌の浦-田山花袋「月夜の和歌の浦」を読む」『空間・社会・地理思想』14、2011。https://t.co/iLmY5vd38d ・同前「田山花袋の紀行文論再考」同前、16、2013。… https://t.co/ORt5xo5xoH
西岡智史『明治期漢文教育形成過程の研究』博士論文、広島大学、2015年3月23日。 https://t.co/rsyTDz57w3
熊谷昭宏『明治後期における紀行文の「進歩」とジャンルの自立性:小島烏水の理論と実践を中心に』博士論文、同志社大学、2014年9月18日。 https://t.co/oPfmZj29v4
堀切実「近世における「風景」の発見:柄谷行人説を糺す」『日本文学』51(10)、2002年10月。特集「近世の視覚-色彩・構図・風景」。 https://t.co/OQSnl9lp1S
RT @kasamashoinRS: 山口 智弘 -  教誨を掘り起こす : 契沖による『万葉集』解読の一側面について https://t.co/O9DDb0Onpp
RT @kasamashoinRS: CiNii 博士論文  松田正貴 - 詩的原理としての言語内翻訳 : 高橋新吉論 https://t.co/E4xSKgVABR
RT @kumagaikazuhimi: バーチャルリアリティのリアリティはなぜバーチャルなのか https://t.co/zCbYmDcTOg
RT @kumagaikazuhimi: スタイルの政治と文化翻訳-日本のヒップホップから- https://t.co/vlkOYemq2t
三輪健太朗「落下する身体のリアリズム : 初期ディズニーからピクサーへ」『学習院大学人文科学論集』19、2010年。https://t.co/fkT5UbPc1M
花澤 哲文「〝近代〟の体現者たる高山樗牛 ―研究史から浮かび上がる姿―」『日本近代文学』94、2016。 https://t.co/m7ATeD8zkH
RT @kasamashoinRS: 木下宏一 - 近代日本の政治的文学者と国文学的ナショナリズムの諸相 : 沼波瓊音、三井甲之、久松潜一の学問と思想 https://t.co/oFnxhRquuv
RT @kumagaikazuhimi: 「ライトノベル」「少女小説」ジャンルの再検討:両性一元的文学史観点からの再整理 https://t.co/JZ69bI9iAi
幸田国広「「定番教材」の誕生:「羅生門」教材史研究の空隙」『国語科教育』74(0)、2013。https://t.co/LftUrrL30T
安富信哉「信仰と自律ー清沢満之における「修養」の位置」『大谷学報』73(2)、1994年1月。 https://t.co/PxTOFzUOxX
西川暢也「三読法成立期の論争に関わる一考察:『読方教育』誌にみる『教育的解釈学』への批判を中心に」『国語科教育』49、2001。https://t.co/XRrThPE3Ch
大西公恵「1930年代初期における国語科の教育目的の問い直し : 第34回全国小学校訓導協議会の議論を通して」『和光大学現代人間学部紀要』9、2016年3月。https://t.co/J0GobmAdaB
RT @kumagaikazuhimi: AKB48の躁,初音ミクの鬱:コミュ力至上主義の光と影:面白い https://t.co/hSKGGWOk8y #サブカル
承前) 関連論文。 大東和重「技術批評を超えて : 島崎藤村『破戒』・表層と深層」『比較文学・文化論集』18、2001.3。https://t.co/EHoaeCWsBk
大東和重「読むことの規制 : 田山花袋『蒲団』と作者をめぐる思考の磁場」『比較文学・文化論集』17、2000.2。 https://t.co/JLDPhAUJkV
RT @morita11: "CiNii 論文 -  宮崎駿『On Your Mark』とアニメの系列的読解 (特集 アニメーション「超」講義! : 現代アニメーション論の先端に学ぶ)" https://t.co/8RWapl76UJ ※本文リンクあり
RT @kumagaikazuhimi: 「異界」の展開:意味領域の拡散をめぐって https://t.co/AQwceq6bKU
承前)中野登志美「文学作品の読みの指導論における批評概念の検討」『広島大学大学院教育学研究科紀要. 第二部, 文化教育開発関連領域』62、2013。https://t.co/M3ly4oKIa2
中野登志美「文学教育における批評概念の史的検討 : ニュー・クリティシズム・分析批評を中心に」『広島大学大学院教育学研究科紀要. 第二部, 文化教育開発関連領域』60、2011。 https://t.co/YFeMhFTk4z
RT @GoITO: 雑誌連載→単行本化というビジネスモデルと、長期にわたる連載という形式が、1960年代後半から70年代にかけて成立したものであることは、こちらの論文に詳しいです。 https://t.co/b0VVf0oTtM
幸田国広「「鑑賞」の史的把握 : 西尾実「鑑賞」概念の再検討を通して」『国語科教育』2015.9、全国大学国語教育学会。 https://t.co/VSizmwHnoW
RT @nekonoizumi: PDFあり。黒田誠「アニメ『Madlax』におけるジャンル規定概念の撹乱:パースペクティブを解体した不定形の仮構と原型あるいは仮構内リアリティ」 (1)[2016] https://t.co/e06godiQkV (2)[2017] https…
RT @nekonoizumi: PDFあり。黒田誠「アニメ『Madlax』におけるジャンル規定概念の撹乱:パースペクティブを解体した不定形の仮構と原型あるいは仮構内リアリティ」 (1)[2016] https://t.co/e06godiQkV (2)[2017] https…
RT @morita11: "CiNii 論文 -  キャラクターと時間 : 『HELLSING』における言葉、絵、コマ" https://t.co/OhAqgPhCBz ※本文リンクあり
RT @morita11: "CiNii 論文 -  「人工知能」と「人間」が共存する社会 ~映画「スター・ウォーズ」で描かれる「道具知」としての「特化型人工知能」~" https://t.co/kGJjHM9GSO ※本文リンクあり
RT @morita11: "CiNii 論文 -  「人工知能」と「人間」が共存する社会 ~ SF マンガで描かれる「自律知」としての「汎用人工知能」~" https://t.co/7Ud8mgiw7Z ※本文リンクあり
RT @morita11: "CiNii 論文 -  物語のサンプリング : 村上春樹と新海誠" https://t.co/dk9CHlZrt2 ※本文リンクあり
RT @morita11: "CiNii 論文 -  現代表象文化論〈5〉 「あの戦争」の記憶:『ゴジラ』(1954) における戦争体験と反復強迫" https://t.co/EBdhULkx7d ※本文リンクあり
RT @morita11: "CiNii 論文 -  ロボットの表象 : 文学作品に登場するロボットへ与えられる性別について" https://t.co/VJ7eKAZldH ※本文リンクあり
RT @morita11: "CiNii 論文 -  ライトノベルと近世怪談資料 : 『画図百鬼夜行』の受容をめぐって" https://t.co/azri76IHxL ※本文リンクあり
承前) ●谷川恵一「身体の文学--広津柳浪の「残菊」」『高知大学学術研究報告 人文科学 』1986。 https://t.co/b7nY7qD4zl ●同「心臓ということば」同、1989。https://t.co/2MYAYtj26l

お気に入り一覧(最新100件)

https://t.co/RNTytinlJ9 論文”インターネット上における「意図せぬ公人化」を巡る問題” 公人の名誉毀損認定のハードルの高さが分かる。
ジュネットの「語り手」概念が人格的かどうかについては、青柳悦子「小説的思考における人称=人物概念の突破」https://t.co/FWVQn72fzz では明確に人格的だとしているのに対して、『ナラトロジー入門』は人格的でないとさ… https://t.co/v9M3bnkvet
この論文を書くためだけに、別に二本論文を書きました。三部作に3年。それほどまでにこだわった1950年代論です。そのうち一本はリンクから読めます。是非。「機能主義建築の臨界 -後期モダニズムにおける人間的なるもの」 https://t.co/r5YGTm37pk
石井 公成 -  漢詩から和歌へ(3)良岑安世・僧正遍昭・素性法師 (永井政之教授 退任記念號) https://t.co/pgbJ6LQw05
日本思想は論理的一貫性を軽蔑する。典型は鈴木大拙の禅思想で「山は山で、山でない。水は水で、水でない(「東洋思想の不二性」)」てなことを言う。実はこれがサンスクリット語の誤読に由来する疑いが濃厚なのです。下から短い論文がDLできます… https://t.co/r9KDpt6xX1
小野坂 知子 -  和歌からみたコンテンツ・ツーリズムの枠組み : 歌枕の類型表現と旅の形成過程に注目して https://t.co/dakXnDg05g
ループする日常と成熟という夢:先駆的「モラトリアム」の作家としての押井守 https://t.co/mTnmgPRS9l
こんな論文どうですか? ポスト・コロニアルな条件と日本研究の将来 : 「失われた二十年」と帝国の喪失 (特集 「失われた二十年」と日本研究の未来)(酒井 直樹),2016 https://t.co/dGjeV8Wkda
スピリチュアリティと「ほんとうの自己」:インターネット時代の宗教と主体 https://t.co/Jabzlxq7pu
プロップはロシア民話の魔法昔話という限られたジャンルの物語にそうした性格があると主張しただけ。この谷口勇「プロップのレヴィ=ストロースへの反論 : 『民話の形態論』をめぐって」という論文にくわしい。以下この論文から引用します。『』… https://t.co/FpJatQYWgl
最優秀賞論文Mother/Girl-母なる少女:『美少女戦士セーラームーン』にみる通過儀礼 https://t.co/4ZWi2i5tAY
ループする日常と成熟という夢:先駆的「モラトリアム」の作家としての押井守 https://t.co/mTnmgPRS9l
ヘイト・スピーチと「表現」の境界 https://t.co/njYOZtcIEK
パロディによるサブカルチャー再考試論:『さよなら絶望先生』を例に https://t.co/mW8IP64o9R
ハイパーテキストとしての(ギルちゃん):宮澤賢治による〈青森挽歌〉から〈マリヴロンと少女〉へのリンクをめぐって https://t.co/AbsuJlxhhm #文学
黒川真頼の活用研究と草稿「語学雑図」 https://t.co/VZ15BZ7ZcO
ディズニー映画のプリンセス物語に関する考察 https://t.co/YuSVg8Ru6z
ツンデレ表現の待遇性:接続助詞カラによる「言いさし」の表現を中心に https://t.co/ol5z62jBGR
1980年代の「少女」論の構造 https://t.co/vunqJ9RRqO
「キャラクターをめぐる諸活動」における精神構造の基本メカニズム(2)「生成儀礼」から見る「キャラクター」 https://t.co/cIwdMkFaVr
「キャラクターをめぐる諸活動」における精神構造の基本メカニズム(1)現代日本サブカルチャーの宗教学的考察として https://t.co/eh98WQIIKC

39 0 0 0 OA 震災美談

関東大震災時の朝鮮人虐殺で、シンドラーばりに朝鮮人を守った日本人の事例集、中島司『震災美談』(大正13年)が、国会図書館で全文公開。https://t.co/IQzXOYnaZb 「朝鮮人虐殺はなかった」と息巻く今のネトウヨと、資料の暴徒はそっくりだが、問題はそこ以上に(続)
ホラー映画『キャリー』(1976)に描かれた母娘の関係にみられる恐怖とモンスター性の所在 https://t.co/XTlfefIehp #映画
@okisayaka 以前も紹介したのですが、政治理論だと三島憲一さんのこのご論文が「ポスト構造主義」の積極的な意義を述べていて、大変勉強になりました。「ハーバーマスとデリダのヨーロッパ」 https://t.co/mbVJatFCC6
"CiNii 論文 -  AKB48に観るヤンキー文化とオタク文化の接合関係について" https://t.co/rCADG2PCPZ
"CiNii 論文 -  美少女フィギュア・美少女ドールの差異と進路" https://t.co/1rdRAtg6Ld
"CiNii 論文 -  第二章 ハーレム系ライトノベルのテーマ : 『俺の妹がこんなに可愛いわけがない』論" https://t.co/nE2tHTYPtN
"CiNii 論文 -  少女マンガ雑誌における「外国」イメージ : 1960~1970 年代の『週刊少女フレンド』分析より" https://t.co/vbYr33q1df ※本文リンクあり
"CiNii 論文 -  フレームの「向こう側」へ : 「アニメーション映画」の射程 (特集 アニメーション「超」講義! : 現代アニメーション論の先端に学ぶ)" https://t.co/y5c1W75KjO ※本文リンクあり
雑誌連載→単行本化というビジネスモデルと、長期にわたる連載という形式が、1960年代後半から70年代にかけて成立したものであることは、こちらの論文に詳しいです。 https://t.co/b0VVf0oTtM
"CiNii 論文 -  コンテンツツーリズムとしてのポップカルチャーイベント : TOYAKO マンガ・アニメフェスタの事例を通して" https://t.co/29uBlPU3Jy ※本文リンクあり
"CiNii 論文 -  アニメ『Madlax』におけるジャンル規定概念の撹乱:パースペクティブを解体した不定形の仮構と原型あるいは仮構内リアリティ(2)" https://t.co/1ZCpN5LVEg ※本文リンクあり
PDFあり。 本多康子「武家の妖怪退治譚 ――中近世における土蜘蛛退治説話の変容」 『国文学研究資料館紀要(文学研究篇)』第43号(2017/3) https://t.co/i07Rk4fZvA
「一次史料に humanitarianism という語はほとんど現れてこない」  ↓ CiNii 論文 -  長い19世紀におけるイギリス帝国と「人道主義」 : 研究の動向と展望 (大森正樹教授 濵口吉隆教授 退職記念号) https://t.co/tr3BtCLGF6
デジタルゲームの「物語」と欲望に与えられる〈かたち〉:ファンタジーRPGにおける「幻想」の居場所(続) https://t.co/M9DRIVL0mO
1980年代の「少女」論の構造 https://t.co/vunqJ9RRqO
スピリチュアリティと「ほんとうの自己」:インターネット時代の宗教と主体 https://t.co/Jabzlxq7pu
・中嶋哲也「対抗文化としての古武道―松本学による古武道提唱と日本古武道振興会の活動を中心に―」(『スポーツ人類学研究』第12号、2010年) https://t.co/cGXyG1Hm6g
ポスト高度経済成長期の都市空間とサブカルチャー:中野ブロードウェイの「サブカルチャー化」を事例として https://t.co/w2s0ce7RZp
CiNii 図書 - 松井みどり「快楽ルームからカオスな街頭へ 90年代日本美術における可愛いサブカルチャーの変容」『リトルボーイ : 爆発する日本のサブカルチャー・アート』2005 https://t.co/DHiVpk0goJ #CiNii
「変体漢文」の研究史と「倭(やまと)文体」 https://t.co/QJTeCEjMSM
『横浜毎日新聞』における仮名字体および仮名文字遣い : 明治期の新聞における字体の統一について https://t.co/1RiKw25APJ
秋田県における市町村のシンボル生物の変遷とその教育利用 https://t.co/zgzhnCN26e
台湾高年層の日本語にみられる一人称代名詞 The Remnants of Japanese in Taiwan : Focusing on First Person Pronouns https://t.co/Dz2mV0qSTC
CiNii 論文 - 田中悟『戦後会津における「観光史学」の軌跡』 https://t.co/0xt37GZnH7 #CiNii この論文は必読。「会津の悲劇」そのものが司馬遼太郎や宮崎十三八により相当盛った形で都市伝説として出来上がっていく様子が描かれている。
異人論再考:「排除」の民俗学のために https://t.co/RjW3idiGHV
立花史「ジャック・デリダのマラルメ」(フランス語フランス文学研究) https://t.co/5SEAEe1nL7 #PDF 特にリシャールとの関係において、文学研究に対するデリダの介入の意義を捉え直す「二重の会」読解で「脱構築的読解が含み持つ構築的側面」を浮き彫りにした論攷。
ちなみにあたい、こういう論文書いてるんだ。:CiNii 論文 -  「聖」なるものへの「橋」--ホイジンガとカイヨワによる「遊び」概念の再検討 https://t.co/1xzNvDgneg #CiNii
PDF公開されました。 CiNii 論文 -  コンバリュー『音楽史』にみる共和国のシンボルとしてのベルリオーズ像 : 第三共和政フランスの音楽史学とカノン形成 https://t.co/wMg706IleC #CiNii
CiNii 論文 -  「絵画の終焉」論以後の身体 https://t.co/cKPVL3JuGd
ポスト高度経済成長期の都市空間とサブカルチャー:中野ブロードウェイの「サブカルチャー化」を事例として https://t.co/w2s0ce7RZp
ポストモダン教育社会学の展開と隘路,そして生政治論的転換 https://t.co/1WnWLCH1WQ
1980年代の「少女」論の構造 https://t.co/vunqJ9RRqO
日本古代文学と〈異界〉異界往来における和歌の役割 https://t.co/m1JrLNpXkl
コンテンツ消費における「オタク文化の独自性」の形成過程 : 一九八〇年代におけるビデオテープのコマ送り・編集をめぐる語りから https://t.co/1mmTJzj9Cu #CiNii 個人的にはこちらの論文と対(修論では同じ章でした)で書いたものなのでこちらもぜひ
木原圭翔「『サイコ』における予期せぬ秘密——『ヒッチコック劇場』と映画観客」『映像学』(第97号)読了。ヒッチコック『サイコ』の受容(特にシャワーシーン)をテレビ番組『ヒッチコック劇場』の視聴との連関から捉え返す試みで面白く読んだ。https://t.co/EQaE4dpPZR
雑誌『ニュートン』問題に関しては、この記事も多少は参考になるかと思うので紹介: CiNii 論文 -  我が国における科学雑誌の歴史 : 総合科学雑誌を中心として(<特集>学術誌・科学雑誌の350年) https://t.co/3mmSuNQkFE #CiNii
@Hasesaki ヘリゲルについては去年かなり本格的な研究論文が『宗教哲学研究』に掲載されました。ご参考までに。 https://t.co/pGmB8xLepJ
筒井清忠ほか, 1996, 「戦後日本における歴史社会学の展開」『社会学評論』 https://t.co/XPYKKatnf9
CiNii 論文 -  規範理論と秩序問題 : 社会学における規範的問いと経験的問いに関する一考察 https://t.co/sHjm9KsUDz #CiNii 面白かった。ステレオタイプで社会学を語る人ほど読んでほしい。
東浩紀の再帰的物語:動物化するポストモダンと自由について https://t.co/tnB9nG2Q2z
おそらく、今回のNDL電子化データ公開で一番大きな情報は、『少女フレンド』の創刊から休刊までのデータです。 https://t.co/h2QJTGrEXX ←週刊のあとから休刊まではは別書誌にあります。
サブカルチャーに表れる仏教思想の諸相:ドラマ『妖怪人間ベム』に表れる菩薩思想を事例として https://t.co/rRZLBy7Mwl
サブカルチャーに見る若者のコミュニケーション類型 https://t.co/lA2NpXg6k6
オタク分析の方向性 https://t.co/I29kPOZvFs
オタクの言説:外部との「緊張感」を考えるために https://t.co/n0AjqrNoVg
『図書館戦争』における非暴力的戦いについての考察 https://t.co/tQWP0ScRom
『週刊少年ジャンプ』という時代経験^[○!R]:解釈枠組みとしてのマスター・ナラティブ https://t.co/1J8ijvdv4b
「ライトノベル」「少女小説」ジャンルの再検討:両性一元的文学史観点からの再整理 https://t.co/JZ69bI9iAi
「アニメおたく/オタク」の形成におけるビデオとアニメ雑誌の「かかわり」--アニメ雑誌『アニメージュ』の分析から https://t.co/TccWCgQVJx
〈ぼく〉の文化政治:あるおたく批評家の言説から https://t.co/DyWZBvoPnk
こんな論文どうですか? 宮崎滔天による浪花節台本『天草四郎』をめぐって(北川 純子),2015 https://t.co/umyIss0qbY
山沢孝至先生といえば西脇順三郎のラテン詩の韻律を分析した論文「エレゲイアにならなかったエレゲイア : 韻律法よりみた西脇順三郎自作のラテン詩」(『近代』(神戸大学)75号、87-105、1993)のいけず風味が忘れられません。https://t.co/bVHfVI1BIG
こんな論文どうですか? サブカルサプリ第18回 : 「アニメでまちづくり」から「アニメとまちづくり」へ(山村 高淑),2011 https://t.co/X8L5QZ4Uas
こんな論文どうですか? アニメファンの『第2のふるさと』に(山村 高淑),2011 https://t.co/qRJkLHCVcb
歴史教育とジェンダー:─教科書からサブカルチャーまで─ https://t.co/yn5HVxKN5o
異人論再考:「排除」の民俗学のために https://t.co/RjW3idiGHV
セーラム魔女裁判にみる共同体の役割 https://t.co/Y2kJ4biKqh
"CiNii 論文 -  中世文学における「妖なる人」の身体について : 近代文学における主体の危機と相違と類似" https://t.co/eA3cOMd65U
"CiNii 論文 -  昔話の分類における《動物昔話》というジャンルの措定をめぐる西洋思想の一般的背景(2)" https://t.co/naqbXKL9st
日本近代児童文学におけるファンタジーの問題:その成立について https://t.co/zU3D7bPyow #文学
【博士論文】陳建瑋 - 台湾人日本語学習者による日本語のアスペクト形式「テイル」の習得について https://t.co/cWjSO1XXdV
"CiNii 論文 -  家庭内における腐女子の規範意識 : 「腐女子であること」の受容をめぐる考察から" https://t.co/RGNjLASaUP
"CiNii 論文 -  ジブリ映画の環境思想(2) : 宮崎駿と高畑勲の比較から" https://t.co/uAGikxh4eU ※本文リンクあり
"CiNii 論文 -  岐阜県高山市におけるアニメ・ツーリズム : 質問紙を用いた「アニメ聖地巡礼」行動把握の試み" https://t.co/VWfPNiMQbC
"CiNii 論文 -  京アニが描く「居場所」の物語 : 『CLANNAD』『けいおん!』『Free!』" https://t.co/2HbxXayXXf
日本でのサブカルチャー用法については難波功士氏の以下の論が参考になります。 ・「「サブカルチャー」再考」1997年10月。https://t.co/vopfAgi7v5 ・「サブカルチャー概念の現状をめぐって」2006年10月。  https://t.co/huz9W1CZBW
日本でのサブカルチャー用法については難波功士氏の以下の論が参考になります。 ・「「サブカルチャー」再考」1997年10月。https://t.co/vopfAgi7v5 ・「サブカルチャー概念の現状をめぐって」2006年10月。  https://t.co/huz9W1CZBW
↓RT 主人公の特別な能力や高貴な血、ということそのものは英雄神話と矛盾しないんだよなあ。努力や苦労がその「潜在能力」を現前させる、というのが「自己の発見」なので。 せっかくなので、昔の拙稿、読んで下され。 仇討小説試論 https://t.co/B0MNgDU8UU
こんな論文どうですか? 「サニワ(審神者)」の呪術=宗教的性格について(佐藤 憲昭),1988 https://t.co/3dLx0sxENO
CiNii 論文 -  「文学青年」の時代 https://t.co/xph8JBRxIz #CiNii #覚え書き
CiNii 論文 -  文学青年と雄弁青年 : 「明治40年代」からの知識青年論再考(II-3部会 教育の歴史(1)) https://t.co/j2w6QePHov #CiNii #覚え書き
新倉貴仁、2016、「メデイア論」再考──マクルーハンにおける産業社会とナショナリズムをめぐって/成城大学リポジトリ https://t.co/unMDdnCxZV
CiNii 論文 -  ディオン・クリュソストモス『トロイア陥落せず』 : 弁論術から歴史フィクションへ https://t.co/F8n90duVh8 #CiNii
CiNii 論文 -  物語文化と歴史イメージ、コンテンツツーリズム https://t.co/DttaaMmu4L #CiNii そういやciniiに登録されていた。皆さん、よろしく。
渡部 泰明 -  川平ひとし著, 『中世和歌テキスト論-定家へのまなざし』, 二〇〇八年五月三〇日, 笠間書院刊, 四六二頁, 一四〇〇〇円 https://t.co/lEcy7G3zLf
CiNii 論文 -  年少者への和歌指導 : 三条西家の場合 https://t.co/uShnQWPxwm #CiNii
これもたいへん面白かった。:橋迫瑞穂「「占い・おまじない」と少女:雑誌『マイバースデイ』の分析から」(宗教研究88(3), 2014)*PDF https://t.co/wpEgwinCqL
CiNii 論文 -  歌の姿楽の姿 : 院政期の楽書と歌論書 https://t.co/6ZBYx1BTPv #CiNii
CiNii 論文 -  遅塚忠躬 言説分析と言語論的転回 https://t.co/WFMCm7jcA5 #CiNii #SendaiHisCafe

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@jun_naibzade →おお,ありがとうございます!確かにそうですね。イランでも近代には自伝・回想録文学(khāṭirāt)が重要なジャンル,史料になるのですが https://t.co/q3DF0IIDQf しかし近代以前… https://t.co/uoIoxqnYao
楊海英(2017)「中国が政治利用するチンギス・ハーン:「中華民族の英雄」と資源化するモンゴルの歴史と文化」『国立民族学博物館調査報告』142: 179-193. https://t.co/CifkpftZ5W 近年の肯定的なモン… https://t.co/8OaR9jNbUK
イブン・クタイバ(889年没)の『アラブの卓越Faḍl al-'Arab wa'l-tanbīh 'alā 'ulūm-hā』英訳。イラン系でありつつ『書記のアダブ』『故事の泉』等アラブ人文学の基礎を築く著作を多数残した代表的文人… https://t.co/by8sca9LVi
「戦後のナラティブ・ターンから眺めるアイヌの諸運動と和人によるアイヌ研究の相克」https://t.co/m1eTxmXMSP #アイヌ #Ainu
RT @juntomo5: 水野 勝仁さん面白い。科研費に芸術という分野があるの知らなかった。https://t.co/YRPneeSzIN
三宅良美(2007)「ドラマ映画を通じてイスラエルを論じること」『秋田大学教育文化学部研究紀要 教育科学』62: 103-107. https://t.co/EI9XvxTGtA 90年代末〜2000年代のイスラエル国内製作のドラ… https://t.co/VRp85deiov
新妻仁一(2011)「アラビア語とグローバリゼーション」『亜細亜大学国際関係紀要』20(1/2): 271-287. https://t.co/ASYxZ1KEd4 グローバル化の中揺らぐアラビア語の持続のため2000年代に行われ… https://t.co/tMba3XZE3u
矢口以文(1995)「訳詩集 現代イスラエルの詩人たち:Ada Aharoni,Eva Shaltiel,Luiza Carol,Bella Vernikov」『北星学園大学文学部北星論集』32: 157-178.… https://t.co/ecG3ynBmCL
RT @tak_weijin: CiNii 論文 -  古代末期とは何か? : 現時点でその研究状況をふりかえる https://t.co/M6USgWkVti #CiNii
『二風谷ダム裁判の記録 アイヌ民族ト゚ン叛乱』https://t.co/L0CfqIJ6xz #アイヌ #Ainu
RT @juntomo5: 水野 勝仁さん面白い。科研費に芸術という分野があるの知らなかった。https://t.co/YRPneeSzIN

11 11 11 2 OA 書評

RT @Paul_Painleve: 雑誌「数学」53 巻 (2001) 2 号書評 https://t.co/zisH3REtWU 塩田 隆比呂さんが梅村浩「楕円関数論」の書評をされている。 『初学者にとって「分かりにくく」なる可能性を心配しつつ幾何的な視点を選んだ著者の判…
ルネ・R.カーワン/小林茂訳(1979)『策略の書:アラブ人の知恵の泉』読売新聞社 https://t.co/I5AEsCmfKe この仏書の訳だが,何らかの歴史的アラビア語文献の翻訳なのか,それとも編集物なのか,少しきになる(今… https://t.co/Az4JFVWkhS
ルネ・R.カーワン/小林茂訳(1979)『策略の書:アラブ人の知恵の泉』読売新聞社 https://t.co/I5AEsCmfKe この仏書の訳だが,何らかの歴史的アラビア語文献の翻訳なのか,それとも編集物なのか,少しきになる(今… https://t.co/Az4JFVWkhS
『金の風に乗って』https://t.co/fArjsnOm5v https://t.co/hY2XKn19nB #アイヌ #Ainu
五島正夫(1995)「ハーフィズの「ナイチンゲールと薔薇」への影響」『基礎科学論集 : 教養課程紀要』13,54-59. https://t.co/8zHYythIHR なんと,ワイルドの有名な童話にハーフェズの影響が窺われるとは… https://t.co/Vn8drUnMcA
RT @khargush1969: 榊和良(2010)「「内なるインド」とイスラーム(第3回シンポジウム 「インド的文明」とは何かII)」『南アジア研究*2010(22): 277-284. https://t.co/swyo2LYyEu インド・イスラームの形成(ヒンドゥーと…
RT @khargush1969: 榊和良(2010)「「内なるインド」とイスラーム(第3回シンポジウム 「インド的文明」とは何かII)」『南アジア研究*2010(22): 277-284. https://t.co/swyo2LYyEu インド・イスラームの形成(ヒンドゥーと…
榊和良(2010)「「内なるインド」とイスラーム(第3回シンポジウム 「インド的文明」とは何かII)」『南アジア研究*2010(22): 277-284. https://t.co/swyo2LYyEu インド・イスラームの形成(… https://t.co/T2dDLCEWMp
PDFあり。 「現代中国におけるスポーツと社会階層 : 都市の武術学校への転入学者を事例に」『フォーラム現代社会学』9, 2010 https://t.co/fUDBEER9ZR 「武術学校のエスノグラフィ:再生産戦略とアイデン… https://t.co/fCRCUW7yEd
PDFあり。 「現代中国におけるスポーツと社会階層 : 都市の武術学校への転入学者を事例に」『フォーラム現代社会学』9, 2010 https://t.co/fUDBEER9ZR 「武術学校のエスノグラフィ:再生産戦略とアイデン… https://t.co/fCRCUW7yEd
池本淳一「中国における「公」と自衛--村落武術・紅槍会を事例として」『日中社会学研究』13, 2005 https://t.co/S5hcENoLAM 「現代中国における武術サブカルチャーとその担い手たち--社会学的武術研究のため… https://t.co/35Jk9jwkUn
池本淳一「中国における「公」と自衛--村落武術・紅槍会を事例として」『日中社会学研究』13, 2005 https://t.co/S5hcENoLAM 「現代中国における武術サブカルチャーとその担い手たち--社会学的武術研究のため… https://t.co/35Jk9jwkUn
大野盛雄(1992)「現代から見た「米の道」:トルコの事例」『オリエント』35(1): 97-109. https://t.co/cOtBKzBoHu 初歩的な調査記録だが,トルコの米文化(黒海経由中央アジア伝来説あり)が農法・調… https://t.co/ataLK5khNw
大津忠彦(2016)「明治期大庭柯公のペルシア北部紀行」『人間文化研究所年報』27,1-15. https://t.co/zQQ0MzrtmO 大阪毎日記者大庭柯公の1910/明43年の紀行『南北四萬哩』の紹介。立憲革命末期のイラ… https://t.co/gi9hI3dmIZ
→スタインのイラン考古学調査記録・旅行記。「当時のイランを生き生きと記録した紀行文としても今なお精彩を失わない」(大津・下釜2018:81)との由。 Stein, M.A. 1940: Old routes of western… https://t.co/Et5eJtX78g
大津忠彦・下釜和也(2018)「オーレル・スタインによる北西イラン踏査:調査のまなざしとイラン考古学への今日的意義」『筑紫女学園大学研究紀要』13: 71-84. https://t.co/CIxyVWUF91 批判的に捉えられて… https://t.co/Nan2oxa5sQ
→同じく同著者によるイスラーム思想によるヨーガの吸収についての研究: 榊和良(2010)「象徴的寓話に示されたイスラームによる「ヨーガ」の理解」『印度學佛教學研究』58(3): 1139-1143. https://t.co/u9YRITUV1O
RT:オルディーベヘシュト1日=4月21日はサアディーの日であった 大正11/1922年の『薔薇園』邦訳 https://t.co/LnDUmqkH0w گلستان كه در سال ١٩٢٢ به ژاپنى ترجمه ش… https://t.co/yoRJtZ1G36
【SYNODOS】アラブ革命と詩――抵抗文化としての詩、歌、ラップ/山本薫 / アラブ文学 https://t.co/gf2f9FndRf 2013年記事。抵抗文化としてのアラブの詩の力は,長い歴史を持つもの。 川崎寅雄(1975… https://t.co/ev4k73hJzi
RT @islandsfield: 阿部仲麻呂さんのずっと読みたいと思っていた書評が公開されていた。山本芳久さんの博論に基づいた『トマス・アクィナスにおける人格の存在論』の書評。学術論文にも拘らず、本書を読んだときはちょっと感動した。本書そのものが存在の充実plenitudo…
[メモ]国会図書館デジタルコレクションを漁っていて偶然みつけた。『タルムード研究資料』 (南満洲鉄道調査部, 1942) https://t.co/YEfIcsBkj1

1 1 1 0 OA 古都情話

国会図書館デジタルコレクション 後藤末雄訳編『古都情話』(現代文芸叢書第34編、春陽堂、1914) 全文 https://t.co/LO7d2mj0Yc 59コマ~ アンリー・ド・レニエー「たのしき日」
国会図書館デジタルコレクション 後藤末雄『近代仏蘭西文学』(石川文英堂、1914)全文 https://t.co/5Pu7jR45Ed 31コマ~「アンリー・ド・レニエーとその作品」

4 1 1 0 OA 生ける過去

国会図書館デジタルコレクション アンリ・ドゥ・レニエ『生ける過去』(鈴木斐子訳、現代仏蘭西文芸叢書12、新潮社、1926) 全文https://t.co/Slsh9lyEEz

1 1 1 0 OA 水都を描く

国会図書館デジタルコレクション レニエほか『水都を描く』(草野貞之訳註、丸山順太郎校閲、仏蘭西文学訳註叢書第3編、白水社、1926) 全文 https://t.co/fmyshnv9M5 こんな対訳本のシリーズがあったのか。
国会図書館デジタルコレクション レニエ『ド・ブレオ氏の色懺悔』(矢野目源一訳、春陽堂、1924) 全文 https://t.co/0SYO6MKUEm
「ウイグル文字古文献デジタル化のためのグリフデザインの検討」 https://t.co/OH19s5nJdO
(続)このセールの著者の中で唯一日本でポスドクとして日本語共著論文を出した経験があるのがイズビスタ https://t.co/IKJV8KMRwW 彼女の前著の一部はGamasutraでも公開されており、研究者と開発者の境界を超… https://t.co/QLcLJbIEGo
これ、ちょっと調べものしていて見つけたのだけど、大変おもしろかった: 「インタヴュー・「東は東、西は西」か? : 岸本美緒氏、近藤和彦氏に聞く」 https://t.co/y4klnKzGRI
RT @machi82175302: 拙稿「慶応元年中央政局における薩摩藩の動向―将軍進発と条約勅許を中心に-」(『神田外語大学日本研究所紀要』10号、2018.3)がリポジトリで公開されました。ダウンロードも可能です。よろしければ、ご覧ください。https://t.co/e1…
本日の #富山県立大学 地域コンテンツ学ゼミでは、拙稿 https://t.co/JsD8UCN0oe を読んできて一人一つずつ質問すること! という無茶をやってみました。が、クリティカルな疑問が連発で、こちらが勉強になりました。… https://t.co/4CXtN5lz6i
RT @takehikohayashi: 学会の看板誌であった「Metabolomics」を巡ってSpringer社との権利交渉が決裂し、新たな学術誌を立ち上げた国際メタボロミクス学会に所属する遺伝研の有田氏の記事。研究者にはぜひ広く読まれてほしい/学会誌をどう出版するか:商業…
RT @takehikohayashi: 学会の看板誌であった「Metabolomics」を巡ってSpringer社との権利交渉が決裂し、新たな学術誌を立ち上げた国際メタボロミクス学会に所属する遺伝研の有田氏の記事。研究者にはぜひ広く読まれてほしい/学会誌をどう出版するか:商業…
マーク・ウィンチェスター「分類学者-河野本道のアイヌ民族否定論(上)」神田外語大学日本研究所紀要:https://t.co/tsoWQXM4va #アイヌ #Ainu
RT @takehikohayashi: 学会の看板誌であった「Metabolomics」を巡ってSpringer社との権利交渉が決裂し、新たな学術誌を立ち上げた国際メタボロミクス学会に所属する遺伝研の有田氏の記事。研究者にはぜひ広く読まれてほしい/学会誌をどう出版するか:商業…
RT @tsutsuka00: ツイッタランドでは(家族)社会学者がポリコレ馬鹿の代名詞になって久しいですが、松田茂樹先生のようにマトモな人もいることは訴えていきたい。 松田茂樹(2015)「少子化対策における家族社会学の貢献と今後の課題」 https://t.co/jC7Xr…
吉村 誠・瀬戸口 悠 -  教育と研究が連動する万葉歌教材 : 授業実践を通して ※『おかしいぞ! 国語教科書: 古すぎる万葉集の読み方』(笠間書院)から入った論。 https://t.co/6Y4UDRfLOS
RT @Naga_Kyoto: 中嶋 節子「明治初期から中期にかけての京都の森林管理と景観保全 : 京都の都市景観と山林に関する研究」 https://t.co/YcdlwdGdbt 北野で調べたいこと、すでに中嶋先生がやってるのがほとんどなんだよなぁ… https://t.…
おい、九州に上陸してないやん。 CiNii 図書 - 黒沢清と「断続」の映画 https://t.co/mS0vZrdONO #CiNii

6 6 6 0 IR 徒然草・序段

RT @BungakuReportRS: 竹村 信治 -  徒然草・序段 https://t.co/8sEu39Z07a
RT @t_77: ついでに紹介。以下は、自然主義がテーマではありませんが、Leiterとかのニーチェ解釈を批判的に踏まえた好論文です。昨年度の関西倫理学会優秀論文賞受賞作。 谷山弘太「道徳の「価値」を問題にすることーニーチェ『曙光』における道徳批判」『倫理学研究』第47号、…
RT @r_shineha: なんとなくこちらにも流しておくか。去年書いたものの一つでこんなんあります。 「「インパクト」を評価する―科学技術政策・研究評価―」(国立国会図書館調査及び立法考査局冷戦後の科学技術政策の変容 : 科学技術に関する調査プロジェクト報告書) https…
RT @r_shineha: なんとなくこちらにも流しておくか。去年書いたものの一つでこんなんあります。 「「インパクト」を評価する―科学技術政策・研究評価―」(国立国会図書館調査及び立法考査局冷戦後の科学技術政策の変容 : 科学技術に関する調査プロジェクト報告書) https…

1 1 1 0 黒髪

@tonton1965 昭和24年版も国立国会図書館デジタルコレクションに上がっていて、昭和22年版とコマ数が1つ違いますが、頁数は同じですね。態々2つ載せてるってことは、改版されてるんでしょうか。見較べてみないとわからないですね。 https://t.co/R5P9kST64c
RT @manjimal_sakaki: 内藤 まりこ「詩的言語と人称」『日本文学』60(7)、2011年。「叙景」という枠組みが日本でいつ・どのように生じたか、さらに、その枠組みを通して「和歌」と呼ばれる詩的言語を読み解くことで、私たちが何を読み取り、何を見落としてしまうのか…
RT @ccttaa: お金を使った究極の0円ショップ 地の塩の箱運動 お金がある人はこの箱に入れて下さい。無い人はココから持って行って下さい。 地の塩の箱運動を始めた江口榛一に関する論文 「地の塩の箱」と江口榛一の思想 栗原 俊夫 著 https://t.co/8…

21 2 2 0 OA 日本漫画史

RT @tokasimnet: @gishigaku https://t.co/GR8ZJWb9LN 大正13年に出た「日本漫画史」という本に、 「先ず日本の漫画家の嚆矢は彼の鳥羽僧正である~ って書かれてますね
「人の胚の研究に慎重でなければならない理由」 https://t.co/BClE8er6kd 「人間の尊厳は「個としての人間のいのち」のレベルだけで考えられるべきものではなく、「交わりの中のいのち」、「集合体としてのいのち」、つま… https://t.co/MIlo8yhyuc

1 1 1 0 OA 仇浪

徳田秋聲「あだなみ跋」 (尾崎紅葉『仇浪』文禄堂、明治34年6月) https://t.co/dKYTWSibsx 小栗風葉『院長』、柳川春葉(紅葉補)『白菫』、泉鏡花(紅葉補)『月下園』を併録。 媟ける(ふざけ‐る) https://t.co/QOvcaowDmb

1 1 1 0 OA 仇浪

徳田秋聲「あだなみ跋」 (尾崎紅葉『仇浪』文禄堂、明治34年6月) https://t.co/dKYTWSibsx 小栗風葉『院長』、柳川春葉(紅葉補)『白菫』、泉鏡花(紅葉補)『月下園』を併録。 媟ける(ふざけ‐る) https://t.co/QOvcaowDmb

1 1 1 0 黒髪

@tonton1965 この本(創元選書の昭和22年版)でしょうか? 近松秋江『黒髪』「略年譜」 https://t.co/G9sqana93p
『金の風に乗って』https://t.co/fArjsnOm5v https://t.co/hY2XKn19nB #アイヌ #Ainu
RT @557dg4: @U4Gv2h @tk_takamura アッシュの考案した実験「Asch conformity experiments」について、1997年に東京大学高野陽太郎氏が日本・アメリカの両国研究を比較レビュー追試したという流れです(なのでアッシュ本人が199…
佐久間秀範先生のこの論文は、いい論文なのだが、日本語タイトルが痛恨の変換&校正ミス(たぶん)である。論文自体は英文。>五姓格別の源流を尋ねて https://t.co/HaIQzOEyu7
RT @zasetsushirazu: 秋月俊幸「嘉永年間ロシヤの久春古丹占拠」(『スラヴ研究』19、1974年)は、嘉永6年のロシア人による樺太南岸の占拠事件を分析。同時期にペリーやプチャーチンが来航していたから、樺太の問題は当時の日本で重大視されなかったが、実は重要な意味が…
@inuchochin これです。著者は郷土資料館の人みたい https://t.co/hTTI8FQmYF
RT @animemitarou: 全国190の大学附属図書館に配架されています(^^)リクエストいただいた先生方、学生さん、司書の方々、まことに有難うございます!! CiNii 図書 - メディア・コンテンツ論(ナカニシヤ出版)https://t.co/y0795vDML9…
『西哲夢物語』は表紙色から「桃色紙事件」とも呼ばれたらしいのだが(堅田剛「『西哲夢物語』と明治文化研究会」)、都立中央図書館所蔵の『西哲夢物語』は薄縹色洋紙くるみ装。こちらの方が先に発見されていたら、呼び名も「水色表紙事件」とかに… https://t.co/Kw1ufQOFfZ
RT @contractio: “川田都樹子(2000)「ユダヤ人としてのクレメント・グリーンバーグ (特集 美術史とユダヤ)」 - 西洋美術研究 (4), 160-165, 2000, 三元社 - CiNii論文” https://t.co/eGEhKK90Gl #Green…
@inamiyasuto ご教示ありがとうございます。知りませんでした。これですね! https://t.co/DmBbP3NKoP 全く勉強したことがなく知りませんでしたが,南方政策の史料は大変な収集蓄積があるのですね(小林寧子… https://t.co/xnFdPWM0VZ
“川田都樹子(2000)「ユダヤ人としてのクレメント・グリーンバーグ (特集 美術史とユダヤ)」 - 西洋美術研究 (4), 160-165, 2000, 三元社 - CiNii論文” https://t.co/eGEhKK90Gl #Greenberg #美学
RT @tks_kym: CiNii 論文 -  落下する身体のリアリズム : 初期ディズニーからピクサーへ https://t.co/PabpfnaRrM #CiNii アニメーションの物理法則に関心のある人向けの論文。『マンガと映画』のある章の元になっている。ラストで引用さ…
青柳りさ「プルーストと脳科学――記憶」(『金沢美術工芸大学紀要』、2010)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/GsAmvxPVry
@gou_koutaki @izm 投影ベースARのような動的照明は、意外に歴史が古いです。とりあえず先行文献を参考まで。こちらの研究は、なんと実環境とのオクルージョン表現を実環境への照明魚で実現することを試みています。 https://t.co/RcM0lIBfiy
RT @kagayam: 月曜社・小林浩「人文書出版と業界再編──出版社と書店は生き残れるか」(『人文学報』514-15号)。リンク先 https://t.co/sS2zzibwdu にPDF。出版不況20年を具体的に回顧した上で〈汎編集論的転回〉の観点から出版界の可能性を探る…
RT @WadaJP: @mizunoyak @kuninosaiseiwo 論文検索してみましたが,とても私には理解不能でした(笑)。 J-STAGE Articles - 安定化ISPH法による拡張ダルシー則とナビエ・ストークス方程式の統一解法 https://t.co/z…
RT @tks_kym: CiNii 論文 -  落下する身体のリアリズム : 初期ディズニーからピクサーへ https://t.co/PabpfnaRrM #CiNii アニメーションの物理法則に関心のある人向けの論文。『マンガと映画』のある章の元になっている。ラストで引用さ…

フォロワー(513ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

近世後期の活用研究とテニヲハ論における〈命令形〉 https://t.co/KcnfZXKow6
「銭」の異体字「セン」の盛衰とその要因 https://t.co/9Sg9z3zDHb
台湾高年層の日本語にみられる一人称代名詞 https://t.co/Dz2mV0qSTC
しづ心なく花のちるらむ--ム系助動詞と「設想」 https://t.co/fxPohlxinI
上方・大阪語における接続詞的用法ソレナラ類の推移 https://t.co/9DQ00jYzTF
複合助詞「であれ」「にせよ」「にしろ」の変遷 https://t.co/MYLFbfzV05
「戦後のナラティブ・ターンから眺めるアイヌの諸運動と和人によるアイヌ研究の相克」https://t.co/m1eTxmXMSP #アイヌ #Ainu
RT @juntomo5: 水野 勝仁さん面白い。科研費に芸術という分野があるの知らなかった。https://t.co/YRPneeSzIN
RT @tak_weijin: CiNii 論文 -  古代末期とは何か? : 現時点でその研究状況をふりかえる https://t.co/M6USgWkVti #CiNii
『英和対訳袖珍辞書』初版草稿の諸相と蘭書の利用 https://t.co/joxpb1guTP
言語の生涯習得モデルによる共通語化予測 https://t.co/ApgwmSAsbx
『二風谷ダム裁判の記録 アイヌ民族ト゚ン叛乱』https://t.co/L0CfqIJ6xz #アイヌ #Ainu
RT @juntomo5: 水野 勝仁さん面白い。科研費に芸術という分野があるの知らなかった。https://t.co/YRPneeSzIN

11 11 11 2 OA 書評

RT @Paul_Painleve: 雑誌「数学」53 巻 (2001) 2 号書評 https://t.co/zisH3REtWU 塩田 隆比呂さんが梅村浩「楕円関数論」の書評をされている。 『初学者にとって「分かりにくく」なる可能性を心配しつつ幾何的な視点を選んだ著者の判…
『金の風に乗って』https://t.co/fArjsnOm5v https://t.co/hY2XKn19nB #アイヌ #Ainu
中古和文における体言下接の終助詞カナ・ヤ https://t.co/x9BihHhh7Z
近世前期上方における尊敬語表現「テ+指定辞」の成立について https://t.co/invGqy20YP
副詞「どうぞ」の史的変遷 : 副詞からみた配慮表現の歴史,行為指示表現の歴史(<特集>近代語研究の今とこれから) https://t.co/F8ySDExVbP
RT @khargush1969: 榊和良(2010)「「内なるインド」とイスラーム(第3回シンポジウム 「インド的文明」とは何かII)」『南アジア研究*2010(22): 277-284. https://t.co/swyo2LYyEu インド・イスラームの形成(ヒンドゥーと…
『桑名日記』にみる近世末期下級武士の待遇表現 https://t.co/xBPqlY967T
台湾高年層の日本語にみられる一人称代名詞 https://t.co/Dz2mV0qSTC
資料研究の現在--抄物の場合 (特集 資料研究の現在) https://t.co/TXntqyzcSi
語彙史・語構成史上の「よるごはん」 https://t.co/Z4DOR4kJbp
江戸語・明治期東京語における接続助詞ケレド類の特徴と変化--ガと対比して https://t.co/tW7JlK75wu
申し出表現の歴史的変遷--謙譲語と与益表現の相互関係の観点から https://t.co/JMWs1JQpE1
日本語可能形式にみる文法化の諸相 (特集:日本語における文法化・機能語化) https://t.co/X227wYZmTH
『細雪』四姉妹の待遇表現--尊敬語に見られる特徴 https://t.co/0R29mQ1WFk
台湾高年層の日本語にみられる一人称代名詞 https://t.co/Dz2mV0qSTC
壁塗り代換を起こす動詞と起こさない動詞--交替の可否を決定する意味階層の存在 https://t.co/xCbx8SBxR1
中古語の名詞修飾節における主語の表示——無助詞と「の」と「が」の相互関係—— https://t.co/xa9oZQjBLV
宇和島市九島方言アクセントについて--調査報告内容のズレの理由と,変遷についての再考 https://t.co/rPAQ52vnxz
意味変化の東西差--方言「エズイ」を例として https://t.co/eG9yOSAqFp
係り結びと不定構文──宮古語を中心に── https://t.co/ALWwyxoSZ1
『英和対訳袖珍辞書』初版草稿の諸相と蘭書の利用 https://t.co/joxpb1guTP
マーク・ウィンチェスター「分類学者-河野本道のアイヌ民族否定論(上)」神田外語大学日本研究所紀要:https://t.co/tsoWQXM4va #アイヌ #Ainu
動詞のテ形を伴う節の統語構造について--付加構造と等位構造との対立を中心に https://t.co/VgY3CxMH0S
「る・らる」における肯定可能の展開 https://t.co/uupW3a5jSL
『和蘭字彙』電子テキスト化による『英和対訳袖珍辞書』初版の訳語の研究 https://t.co/qnww3Cpdd9
近世初期における指示詞「これ」の感動詞化 https://t.co/gkOuePZIGy
語彙史・語構成史上の「よるごはん」 https://t.co/Z4DOR4kJbp
訓点資料の展開史における有鄰館蔵『春秋経伝集解巻第二』の位置 (特集 資料研究の現在) https://t.co/GMkd35fqie
言語資料としての『おもろさうし』 (特集 琉球語を見る/琉球語から見る) https://t.co/l7wFKG4oKZ
日本語可能形式にみる文法化の諸相 (特集:日本語における文法化・機能語化) https://t.co/X227wYZmTH
現代語の感動文の構造--「なんと」型感動文の構造をめぐって https://t.co/GFClarptQO
吉村 誠・瀬戸口 悠 -  教育と研究が連動する万葉歌教材 : 授業実践を通して ※『おかしいぞ! 国語教科書: 古すぎる万葉集の読み方』(笠間書院)から入った論。 https://t.co/6Y4UDRfLOS
接尾辞「クロシイ」考 https://t.co/gOtRxc10tb
東北方言における基本的時間表現形式について--形式の変化と文法体系との相関 https://t.co/7L6xO58nC3
近世後期の活用研究とテニヲハ論における〈命令形〉 https://t.co/KcnfZXKow6
表記史資料の普遍性と特殊性 https://t.co/zVDYkvL97a
日本語専門語彙の構成における外来語語基の位置づけ https://t.co/Jgad6EpNLZ
寿閑本節用集の意義--慶長刊行節用集の記述のために (特集 資料研究の現在) https://t.co/sG2xkgiNYg
「ちょっと」類連体表現の歴史──二つの型による機能分担の形成過程── https://t.co/xBnMUKhLXh

6 6 6 0 IR 徒然草・序段

RT @BungakuReportRS: 竹村 信治 -  徒然草・序段 https://t.co/8sEu39Z07a
宇和島市九島方言アクセントについて--調査報告内容のズレの理由と,変遷についての再考 https://t.co/rPAQ52vnxz
RT @t_77: ついでに紹介。以下は、自然主義がテーマではありませんが、Leiterとかのニーチェ解釈を批判的に踏まえた好論文です。昨年度の関西倫理学会優秀論文賞受賞作。 谷山弘太「道徳の「価値」を問題にすることーニーチェ『曙光』における道徳批判」『倫理学研究』第47号、…
ロシア資料にみる18世紀前半鹿児島方言の「テアル」「テオル」 https://t.co/mJ7xw2zkRj

1 1 1 0 黒髪

@tonton1965 昭和24年版も国立国会図書館デジタルコレクションに上がっていて、昭和22年版とコマ数が1つ違いますが、頁数は同じですね。態々2つ載せてるってことは、改版されてるんでしょうか。見較べてみないとわからないですね。 https://t.co/R5P9kST64c
中古語の名詞修飾節における主語の表示——無助詞と「の」と「が」の相互関係—— https://t.co/xa9oZQjBLV
「他動詞連用形+具体名詞」型複合名詞の意味形成 https://t.co/vye09fjX3H
RT @manjimal_sakaki: 内藤 まりこ「詩的言語と人称」『日本文学』60(7)、2011年。「叙景」という枠組みが日本でいつ・どのように生じたか、さらに、その枠組みを通して「和歌」と呼ばれる詩的言語を読み解くことで、私たちが何を読み取り、何を見落としてしまうのか…

1 1 1 0 OA 仇浪

徳田秋聲「あだなみ跋」 (尾崎紅葉『仇浪』文禄堂、明治34年6月) https://t.co/dKYTWSibsx 小栗風葉『院長』、柳川春葉(紅葉補)『白菫』、泉鏡花(紅葉補)『月下園』を併録。 媟ける(ふざけ‐る) https://t.co/QOvcaowDmb

1 1 1 0 OA 仇浪

徳田秋聲「あだなみ跋」 (尾崎紅葉『仇浪』文禄堂、明治34年6月) https://t.co/dKYTWSibsx 小栗風葉『院長』、柳川春葉(紅葉補)『白菫』、泉鏡花(紅葉補)『月下園』を併録。 媟ける(ふざけ‐る) https://t.co/QOvcaowDmb
江戸語・明治期東京語における接続助詞ケレド類の特徴と変化--ガと対比して https://t.co/tW7JlK75wu
台湾高年層の日本語にみられる一人称代名詞 https://t.co/Dz2mV0qSTC
「る・らる」における肯定可能の展開 https://t.co/uupW3a5jSL
5地域に見る無声化生起率の年齢的変化 https://t.co/bfmo0cemvw
東京東北部のアグセント : 2拍名詞における音調実態と年層差・地域差 https://t.co/x93OslVPgQ

1 1 1 0 黒髪

@tonton1965 この本(創元選書の昭和22年版)でしょうか? 近松秋江『黒髪』「略年譜」 https://t.co/G9sqana93p
動詞中止形の継続相の意味・機能──シテイテとシテオリとの比較による分析── https://t.co/DvWNjucFir
『金の風に乗って』https://t.co/fArjsnOm5v https://t.co/hY2XKn19nB #アイヌ #Ainu
危機言語ドキュメンテーションの方法としての電子博物館作成の試み--宮古島西原地区を中心として (特集 琉球語を見る/琉球語から見る) https://t.co/iWV8TIlD1m
商品名の命名メカニズム--家庭用電気製品「三種の神器」を例に https://t.co/zdbpIm3TIV
竹富方言の敬語補助動詞と対者敬語的終助詞 (特集 琉球語を見る/琉球語から見る) https://t.co/r2sQF9qpIN
動詞のテ形を伴う節の統語構造について--付加構造と等位構造との対立を中心に https://t.co/VgY3CxMH0S
鎌倉時代における仮名文書の「とん」 : 固定的連綿 https://t.co/9AzhgGb3SZ
見かけ上の時間を利用した外来語使用意識の通時変化予測 https://t.co/hvkgmiRbJ0
文法化と借用--日本語における動詞の中止形を含んだ後置詞を例に (特集:日本語における文法化・機能語化) https://t.co/FKh3xVf4A4
三巻本『色葉字類抄』における「作」注記について https://t.co/iVwRD3Q0le
『桑名日記』にみる近世末期下級武士の待遇表現 https://t.co/xBPqlY967T
空間的配置動詞のアスペクト・テンス形式とテクスト : 「そびえる」の場合 https://t.co/6aYGpTaLbd
指示的換喩と意味変化--名前転送における語彙化のパターン https://t.co/TKRRm1FD20
語彙史・語構成史上の「よるごはん」 https://t.co/Z4DOR4kJbp
東北方言における基本的時間表現形式について--形式の変化と文法体系との相関 https://t.co/7L6xO58nC3
明治検定期読本における平仮名字体 https://t.co/t8LY5boh6f
四字漢語の語構成パターンの変遷(<特集>近代語研究の今とこれから) https://t.co/VnJDFxZUBO
九州方言エ段音節の再検討 : 中世日本語エ段音節の再構に向けて https://t.co/lm8vqHoBxe
古代語資料としての出土物 (特集 資料研究の現在) https://t.co/LPAd0x5Tt9
『和英語林集成』「原稿」が依拠した一書--『雅俗幼学新書』との関わり https://t.co/Ry4bncZ6uy
佐久間秀範先生のこの論文は、いい論文なのだが、日本語タイトルが痛恨の変換&校正ミス(たぶん)である。論文自体は英文。>五姓格別の源流を尋ねて https://t.co/HaIQzOEyu7
テニヲハ研究書と連歌論書における文法事項の交渉--「姉小路式」の記述を手掛かりに https://t.co/ULXEHrmswh
古代語の移動動詞と「起点」「経路」——今昔物語集の「より」「を」—— https://t.co/W4p2I0QXi0
語彙史・語構成史上の「よるごはん」 https://t.co/Z4DOR4kJbp
三巻本『色葉字類抄』における「作」注記について https://t.co/iVwRD3Q0le
RT @animemitarou: 全国190の大学附属図書館に配架されています(^^)リクエストいただいた先生方、学生さん、司書の方々、まことに有難うございます!! CiNii 図書 - メディア・コンテンツ論(ナカニシヤ出版)https://t.co/y0795vDML9…
鎌倉時代における仮名文書の「とん」 : 固定的連綿 https://t.co/9AzhgGb3SZ
語頭有声破裂音の半有声音化と語中有声化・鼻音化--鹿児島の分析を中心に https://t.co/ecaOrwulee
『西哲夢物語』は表紙色から「桃色紙事件」とも呼ばれたらしいのだが(堅田剛「『西哲夢物語』と明治文化研究会」)、都立中央図書館所蔵の『西哲夢物語』は薄縹色洋紙くるみ装。こちらの方が先に発見されていたら、呼び名も「水色表紙事件」とかに… https://t.co/Kw1ufQOFfZ
関西若年層にみられる標準語形ジャナイ(カ)の使用 https://t.co/imYPOTlpv3
「言便」名義考 https://t.co/tpPVjCThW4