manjimal_sakaki (@manjimal_sakaki)

投稿一覧(最新100件)

RT @tsuruba: 冒頭の関東大震災と探偵小説の関係に関するくだりもおもしろいけど、後半になって甲賀三郎的発想とヒトラーとを比較するあたりはすごい。またあとで精読します。 竹内瑞穂「探偵小説批評の欲望 甲賀三郎と本格/変格論争」 https://t.co/eHN2bgn…
RT @kodaigirisyano: 黙読という習慣についての歴史が分りやすくまとめられています.ソクラテスの「ダイモーンの声」を「近代的な内面の良心の声」とする解釈があるのは知りませんでした.読書好きの方はきっと[参考文献]を手元に置いておきたくなるはずです. https:…
RT @lalalamiyo: RTに出てきた論文  芳賀健治(1990)「スポーツ事象を用いた比喩表現に関する考察:スポーツと社会との類比関係を探る手掛かりとして」『体育・スポーツ哲学研究』12(1), 43-61. 日本体育・スポーツ哲学会 pdf https://t.co…
RT @zmzizm: @aysgstr 文献いろいろ https://t.co/vNp78MP3Mo https://t.co/5HMQGFzGxq https://t.co/k2jhVKeVoy
RT @nekonoizumi: PDFあり。明治から昭和初期までの屋台と苦学生の話。 ⇒増子保志 「苦学生よ!屋台をひこう!―苦学ブームの中での屋台と大衆化」 (日本国際情報学会)『Kokusai-Joho』6巻1号 (2021/7) https://t.co/RG04Po4…
中村唯史「マンガにおける「リアル」の問題」視覚表象における「リアル」の研究 : 平成16年度~平成18年度科学研究費補助金(基盤研究(C)(2))研究成果報告書、2008年1月。https://t.co/F6RvYEfKrL

2 1 0 0 OA 抽象化の水準

Jesper Juul(増田泰子訳)「抽象化の水準」『デジタルゲーム学研究』2 (1)、2008年。 https://t.co/QrWq0ZpBK4 原文。"A Certain Level of Abstraction". Conference paper at the DiGRA conference, Tokyo Japan, September 2007. https://t.co/SZRlol4IC7
●西澤栄美子「映像としての文字」『映像学』23 (0)、1982年。https://t.co/emr0Pfz8Y8 ●同前「映画における文字の機能」『成城文藝』121、 1988年2月。https://t.co/xq5yPMIQmA
RT @korenkan: 武侠小説の成り立ちの概要をまとめた日本語資料で、ネット上で簡単にアクセス出来るものを軽く探したら、(少し古いが)良いものが出てきた。山本範子『武侠小説の流れ : 映像と文学から』。いったい何者なんだ、山本範子さん……(※ボケなのでマジレスは不要です)…
RT @animemitarou: 久々に書いた論文を紹介します。 〇スマートフォンゲームの 観光メディアコミュニケーション: 『Pokémon GO 』のフィールドワーク からの観光の再定義 ポケモンGOをプレイしまくって 書いた論文です! スマホゲーム研究のご参考に。…
橋爪 大輝「出来事の〈意味〉とはなにかー「理解と政治」を中心にアーレント物語論を読解する」『倫理学年報』68 (0)、2019年。https://t.co/BP7mBubPAh
RT @lalalamiyo: 青山英正先生が今後のご研究のひとつとして「佐々木弘綱・信綱に着目しており、 まずは基礎資料の検討から始めたい」と!! https://t.co/SPBu5DDZFx
RT @miyayou: こちら自分のメタバース解説論文(34ページの長さ…)、公開されました。情報処理学会の会員の皆さまはそのまま読めます。非会員の方は600円ぐらいです https://t.co/PzK5iWjp5b メタバースの成立と未来 -新しい時間と空間の獲得へ向け…
市川 寛也「妖怪の再創造と現代的活用―教材としての可能性に着目して」『美術教育学研究』50 巻 1 号、2018年。https://t.co/GUSlidZRlQ
金井 明人, 小玉 愛実「映像編集のデザイン ― ストーリーと切断をめぐって ―」『認知科学』17 巻 3 号、2010年。https://t.co/Gv4IpTtaOd
佐藤徳「何が自己を自己たらしめるか? 運動主体感の研究から」『認知科学』18 巻 1 号、2011年。https://t.co/NAFeJMTDAQ
青山征彦「エージェンシー概念の再検討:人工物によるエージェンシーのデザインをめぐって」『認知科学』19 巻 2 号、2012年。https://t.co/g3iTZA6LEE
布山 美慕, 日髙 昇平「読者の熱中に伴う仮想の変化:仮想の特徴づけとして」『認知科学』25 巻 2 号、2018年。https://t.co/S5vdKsqLAZ
石田 喜美, 名城 邦孝, 関 敦央, 宮崎 雅幸, 寺島 哲平「ゲームとして経験を語る場における過剰な意味の創出 ―RPG型図書館ガイダンス・プログラムにおけるグループ・ディスカッションの会話分析―」『認知科学』25 巻 4 号、2018 年。https://t.co/Fn73lC1v48
田中彰吾「プロジェクション科学における身体の役割―身体錯覚を再考する」『認知科学』26 巻 1 号、2019年。https://t.co/CRt9DW7rFG
呉羽真「オンラインの身体性」『認知科学』29 巻 2 号、2022 年。https://t.co/4sPe52SoWp
RT @tarareba722: 『枕草子』と「日本には四季がある」というフレーズにまつわるメモ。「『枕草子』初段考」(東望歩 2021)より。 https://t.co/RKKnVHemHF 「中国の主要な詞華集において、四季を分門(類題)の基準とするものはほとんど存在しな…
RT @dripping_out: 拙稿「雑誌コンテンツとしての「クチコミ」の成立──1980年代から1990年代前半の雑誌における「クチコミ」の提示を巡って」『マス・コミュニケーション研究』(100)がWeb公開されました。「クチコミを参考にすること」の歴史的登場について論じ…
RT @manjimal_sakaki: 鍵本優『「脱・自分」の欲望についての社会学的考察 ー大正期の日本近代文学者を事例としてー』博士論文、京都大学、2013年11月25日。https://t.co/PONkcAwBSs
山﨑 喬輔, 井上 康之, Saraiji MHD Yamen, 加藤 史洋, 舘 暲「整合的な視触覚刺激がテレイグジスタンスにおける自己位置定位に与える影響」『日本バーチャルリアリティ学会論文誌』23 (3)、2018年。 https://t.co/lSCkAGdDnu
小柳 陽光, 鳴海 拓志, 大村 廉 「ソーシャルVRコンテンツにおける普段使いのアバタによる身体所有感と体験の質の向上」『日本バーチャルリアリティ学会論文誌』25 (1)、2020年。https://t.co/BZhBOCYJbo
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 「脱・自分」の社会学的考察への理論的予備作業:――問題提起と社会学的アイデンティティ論・自己論の批判的検討――(鍵本 優),2015 https://t.co/QA0aIQCrs9 <p>本稿では、「個人的主体が自分自身を…
松田恵示, 島崎仁「漫画『タッチ』に現われた「遊」概念の二重性」『スポーツ社会学研究』2、1994年。https://t.co/JLXXKulGDa
迫俊道「日本の伝統的身体技法におけるフロー体験 特に芸道に注目して」『スポーツ社会学研究』10、2002年。 https://t.co/tunbExGuPn
瀬尾恭子「ダンス作品の制作プロセスにおける身体とことばー身体の社会性の実相について」『スポーツ社会学研究』10、2002年。https://t.co/3tasHmg7uS
森山達矢「技の感覚を伝達する実践の記述ー言葉・身体感覚・精神性」『スポーツ社会学研究』16、2008年。 https://t.co/6br4Kh3Rnd
森山達矢「身体感覚研究の可能性―スポーツ社会学における研究を踏まえて―」『スポーツ社会学研究』17(2)、2009 年。https://t.co/eTTamK3SO7
磯直樹「ブルデューとスポーツ社会学」『スポーツ社会学研究』19(1)、2011 年。 https://t.co/lzouOE2pdd
西原茂樹「甲子園野球の「物語」の生成とその背景 ―明治末期~昭和初期の「青年らしさ」「純真」の言説に注目して―」『スポーツ社会学研究』21(1)、2013 年。https://t.co/rFSocmPVng
鈴木康史「明治野球の〈遊〉と〈聖〉」『 スポーツ社会学研究』24 (2)、2016年。特集「生活文化とスポーツを結ぶもの」。「明治時代の野球史を〈遊〉と〈聖〉という視点で再検討しようとする」(p.21)試み。https://t.co/nVYgCoLUXA
RT @yhkondo: この新撰讃美歌には興味深い注釈書がある。戸川残花『新撰讃美歌てびき』(明治24年)残花は文学者・牧師・日本女子大教授。その子息の戸川浜雄は実業家で収書家として名高い。その収集書には、父の印を引き継ぎ「残花書屋」の蔵書印があることが多い。https://…
RT @manjimal_sakaki: ●鍵本優「オーディエンス/像をめぐる「受動性」概念の再検討 : 「衝撃の受動性」を手がかりに」『マス・コミュニケーション研究』69、2006年。https://t.co/Mw3RJjWPTL ●同前「デジタルゲーム経験論再考ーAVG・R…
RT @manjimal_sakaki: ●鍵本優「オーディエンス/像をめぐる「受動性」概念の再検討 : 「衝撃の受動性」を手がかりに」『マス・コミュニケーション研究』69、2006年。https://t.co/Mw3RJjWPTL ●同前「デジタルゲーム経験論再考ーAVG・R…
RT @manjimal_sakaki: ●鍵本優「オーディエンス論再考ー音に触れる経験から」『ソシオロジ』48-3、2004 年。https://t.co/pRAEkDlnsK ●同前「オーディエンスの身体ー音楽享受をめぐって」『マス・コミュニケーション研究』66、2005…
RT @manjimal_sakaki: ●鍵本優「オーディエンス論再考ー音に触れる経験から」『ソシオロジ』48-3、2004 年。https://t.co/pRAEkDlnsK ●同前「オーディエンスの身体ー音楽享受をめぐって」『マス・コミュニケーション研究』66、2005…
RT @BungakuReportRS: 総研大文化フォーラム2021報告集 あそびを多角的に見つめる 総合研究大学院大学学術情報リポジトリ https://t.co/uWsdGsP2ke
江間史明「歴史記述における行為文の論理と歴史教材構成」『東京大学教育学部紀要』29、1989年。https://t.co/7t3RXncGt0
RT @mujo_kun: 【☆NEW論文☆】 魯迅は無常鬼マニアだった!というわけで、新世代無常鬼マニアの私が元祖無常くんこと魯迅先生に勝負を挑んだのが、新作「無常鬼表象の変遷─『玉歴鈔伝』の各種版本を手がかりとして」。魯迅が残した諸問題に回答しつつ、無常鬼研究の更新を試みる…
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 - 加藤秀雄 - 伝承の民俗学的研究 : その視座と可能性 https://t.co/wEmOuClo7x
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 - 孫旻喬 - 近現代日本の大衆文化における「ロボット」の表現研究 : 『R.U.R.』から『鉄腕アトム』まで https://t.co/dHQf4Nv5N2
RT @mmmmm_mmmmm: 映像学に掲載された論文がオンラインでダウンロード可能になりました➡️「認知者」としての作品――エキソニモのUN-DEAD-LINK展を事例に https://t.co/9I29LPzNNp
小原 一馬「遊びの面白さ:遊び理論におけるゴフマン社会学の位置付け」『ソシオロジ』56(2)、2011年。ホイジンガ、カイヨワ、ベイトソン、チクセントミハイらの遊び論への言及もあり。https://t.co/ictbbGq4lO
井上 大介「メキシコ民衆文化としてのルチャ・リブレ--テクニコ・ルードをめぐる儀礼性・遊戯性」『Sociologica』32(1・2)、2008年3月。https://t.co/V8dCjMHgLK
RT @oneko45: 心理学(と関連分野)で研究する人は読まねばならない論文がついに公開されました(胃が痛くなるので要注意) https://t.co/B09mBiZm6d
RT @perrappera: 『科学哲学』54巻2号に拙稿「メタ言語的交渉をめぐる研究について」が掲載されています。ある表現を使用する形でその表現の意味について争っているような論争の研究についてのサーヴェイ論文です。日本語ではまだあまり読めない話題かと思います。PDFで取得可…
RT @yhkondo: 詳しくは、それを実証した高山裕行氏の論文をご参照ください。https://t.co/LCsn1PvgyI
橋爪 大輝「出来事の〈意味〉とはなにか : 「理解と政治」を中心にアーレント物語論を読解する」『倫理学年報』68、2019年。https://t.co/BP7mBubPAh
川畑 和成「コンテンツの力―ゲームにおけるコンテンツの活用――」『横光利一研究』17 号、2019年。この号の特集は「文化資源(コンテンツ)としての文学」。https://t.co/mZvKQrecny
武山 政直「もう一つの現実世界のリアリティ--バーチャルワールドと代替現実ゲームを事例として」『慶応義塾大学日吉紀要 社会科学』19、2008年。https://t.co/px8LsJkzKd
小倉孝誠「歴史をどのように表象するか : 文学と歴史学の接点」『慶応義塾大学日吉紀要. フランス語フランス文学』69、2019年。https://t.co/N2NnoZrgFX
●古田 智子 , 高橋 憲雄「「老婆の物語」--プラトン『ゴルギアス』のミュートスの意義」『人間文化研究』8、1999年。https://t.co/F3GUlaoQ8u ●加藤 浩「ミュートスとロゴス」『待兼山論叢. 美学篇』34、2000年。https://t.co/Bct8mITDXy
●古田 智子 , 高橋 憲雄「「老婆の物語」--プラトン『ゴルギアス』のミュートスの意義」『人間文化研究』8、1999年。https://t.co/F3GUlaoQ8u ●加藤 浩「ミュートスとロゴス」『待兼山論叢. 美学篇』34、2000年。https://t.co/Bct8mITDXy
●末松 壽「ロゴスとミュートス : 言語学から説話学へ」『山口大学哲学研究』1、1992年。https://t.co/gwWCbPvanw ●荻野 弘之「ミュトスと事実--『ティマイオス』序幕(17a-27b)をどう読むか」『哲学科紀要』22、1996年。https://t.co/Fq24f5Pvka
●末松 壽「ロゴスとミュートス : 言語学から説話学へ」『山口大学哲学研究』1、1992年。https://t.co/gwWCbPvanw ●荻野 弘之「ミュトスと事実--『ティマイオス』序幕(17a-27b)をどう読むか」『哲学科紀要』22、1996年。https://t.co/Fq24f5Pvka
●戸高 和弘「ミュ-トスにおける論理性と反期待性--アリストテレス「詩学」9.1452a 4より」『待兼山論叢』20(美学)、1986年。https://t.co/xFLv8tX3hr ● 加藤 浩「ミュートスとポイエーシス : プラトン<詩学>の可能性」『美学』42(1)、1991年。https://t.co/pVWzlLBfeD
●戸高 和弘「ミュ-トスにおける論理性と反期待性--アリストテレス「詩学」9.1452a 4より」『待兼山論叢』20(美学)、1986年。https://t.co/xFLv8tX3hr ● 加藤 浩「ミュートスとポイエーシス : プラトン<詩学>の可能性」『美学』42(1)、1991年。https://t.co/pVWzlLBfeD
●當津 武彦「悲劇におけるミュートスとエートス」『美学』8(4)、1958年。https://t.co/eBH31wg2Ax ● アルンブルスター L. 、本間 英世 [訳]「ミュトスの真理性」『ソフィア』9(2)、1960年6月。https://t.co/oBoFrpSlZI
●當津 武彦「悲劇におけるミュートスとエートス」『美学』8(4)、1958年。https://t.co/eBH31wg2Ax ● アルンブルスター L. 、本間 英世 [訳]「ミュトスの真理性」『ソフィア』9(2)、1960年6月。https://t.co/oBoFrpSlZI
山内清郎「私学の理念の証拠と現実 : ゆがんだガラスという方法論的観点から」『近代教育フォーラム』24(0)、2015年。https://t.co/dYs3rtBtTS
RT @morita11: “CiNii 論文 -  ライフストーリー分析のための想像力 : 社会学的想像力と文学的想像力のあわいを縫う” https://t.co/VIBVhhYKms ※本文リンクあり
RT @morita11: “CiNii 論文 -  ゲームプレイによる行動および認知の変容についての実証研究 : 空間認識能力の向上を中心として” https://t.co/Eqww8eQEOR ※本文リンクあり
RT @manjimal_sakaki: 徳永 康祐 , 小川 将樹 , 池畑 諭 , 増田 知尋 , 妹尾 武治「日本のアニメーション作品中に見られるベクションシーンのデータベースの作成と、心理実験による評価」『日本バーチャルリアリティ学会論文誌』21(1)、2016年。ht…
RT @manjimal_sakaki: ●小松英海・村田佳代子・妹尾武治「ベクションへの現象学的アプローチ」『日本バーチャルリアリティ学会論文誌』22(3)、2017年。https://t.co/gKLTFOUwYE ●玉田靖明「近年のベクション研究の動向」『視覚の科学』38…
RT @manjimal_sakaki: ●小松英海・村田佳代子・妹尾武治「ベクションへの現象学的アプローチ」『日本バーチャルリアリティ学会論文誌』22(3)、2017年。https://t.co/gKLTFOUwYE ●玉田靖明「近年のベクション研究の動向」『視覚の科学』38…
RT @manjimal_sakaki: 森平良・金子寛彦「ベクションに寄与する新たな自己運動手がかり導入の可能性の検討」『日本バーチャルリアリティ学会論文誌』23(4)、2018年。https://t.co/MOpoz197Cx
●清水武「遊びの構造と存在論的解釈」『質的心理学研究』3(1)、2004年。https://t.co/eu2QNTEeJF ●阪本英二「存在論的解釈についての対話:清水論文(2004)に対するコメントとして」『質的心理学研究』5(1)、2006年。https://t.co/VyT20u3xbk
●清水武「遊びの構造と存在論的解釈」『質的心理学研究』3(1)、2004年。https://t.co/eu2QNTEeJF ●阪本英二「存在論的解釈についての対話:清水論文(2004)に対するコメントとして」『質的心理学研究』5(1)、2006年。https://t.co/VyT20u3xbk
深沢 三千男「阿部秋生著, 『源氏物語の物語論 作り話と史実』, 一九八五年二月一六日, 岩波書店社刊, 四〇六頁, 四八〇〇円」『日本文学 』35(6)、1986年。https://t.co/rpcw1yfuwz
● 湯淺 幸代「 『源氏物語』蛍巻の物語論 : 物語と史書との関わりを中心に」『古代学研究所紀要』23、2015年。https://t.co/q5ik17Q7qI
● 秋山 虔「「螢」巻の物語論」『日本文学』35(2)、1986年。https://t.co/PdBouEaxPO ● 深沢 徹「テキストの <内> と <外> -螢巻「物語論」における自己言及のパラドクス-」『国文学研究』133、2001年3月。https://t.co/AMfkK1K3IZ
● 秋山 虔「「螢」巻の物語論」『日本文学』35(2)、1986年。https://t.co/PdBouEaxPO ● 深沢 徹「テキストの <内> と <外> -螢巻「物語論」における自己言及のパラドクス-」『国文学研究』133、2001年3月。https://t.co/AMfkK1K3IZ
● 神野藤昭夫「螢巻物語論場面の論理構造」『国文学研究 』67、1979年3月。https://t.co/Otj79GbC0m ● 武原 弘「蛍巻の物語論について--その機構および位相」『日本文学研究』20、1984年11月。https://t.co/rNnaZ97DPw
● 神野藤昭夫「螢巻物語論場面の論理構造」『国文学研究 』67、1979年3月。https://t.co/Otj79GbC0m ● 武原 弘「蛍巻の物語論について--その機構および位相」『日本文学研究』20、1984年11月。https://t.co/rNnaZ97DPw
●上坂 信男「「蛍」巻の物語論序説」『国文学研究』43、1971年1月。https://t.co/mSGnxgIlyr ● 広川勝美「「源氏物語」蛍巻物語論 : 評価基準の再検討」『同志社国文学』5-6、1971年3月。https://t.co/erHbVtB2at
●上坂 信男「「蛍」巻の物語論序説」『国文学研究』43、1971年1月。https://t.co/mSGnxgIlyr ● 広川勝美「「源氏物語」蛍巻物語論 : 評価基準の再検討」『同志社国文学』5-6、1971年3月。https://t.co/erHbVtB2at
近藤 秀樹「メティスとしての即興」『美学』49(1)、1998年。https://t.co/UnDW5zQ2an
中村一創「文とは何かー時枝国語学から現代生成言語学へ」『人文×社会』1 巻 1 号 、2021年3月。https://t.co/Vuust07YTg
神野紗希「現代俳句時評(11)俳句は誰が語るのか : ナラトロジーと人称の問題」『俳句』68(11)、2019年11月。https://t.co/MZzKSFoslq
陳贇「「発想」の成立と展開」『関西大学東西学術研究所紀要』42、2009年4月。https://t.co/O9MtEGDwUf
近藤潤一「「近代秀歌」の藤原定家 : 批評家から歌論家へ(<特集><文学以前と文学>について)」『日本文学』 22(9)、1973年。https://t.co/mO1qdHqqLG
嶋岡晨「<詩>入門書の変遷ー明治・大正・昭和」『立正大学人文科学研究所年報』36、1998年。https://t.co/zwwKH6wGXy
竹本寛秋「「詩の作り方を教へることは出来ません」 : 大正期「詩の作り方」が生成する「詩」概念についての一考察」『kader0d』6、2011年9月。https://t.co/ma6AOoJxnr
佐藤元紀「〈文語定型詩〉の戦略性 : 中原中也「朝の歌」、「臨終」が示すもの」『稿本近代文学』36、2011年12月。https://t.co/54RkFIfhFl
RT @hiroark7: 日文研大衆文化研究の集大成の一つである、 日本大衆文化研究叢書の全5巻序論集とその英訳が、日文研オープンアクセスサイトから公開されました。 講義などにも使えますね。 日文研大衆文化研究叢書 全5巻序論集 https://t.co/52bQkKNc…
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 久保雄太郎 - 加藤周一の思想史的考察 ―その本質と軌跡― https://t.co/xfHpusx9UH
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 田口暢之 - 中世和歌表現論 : 題詠と典拠 (本文) https://t.co/iITOYIOGES
RT @BungakuReportRS: 呉 衛峰 - 台湾現代詩における俳句の影響について ──一九九〇年代前半の中国語俳句ブームを中心に https://t.co/Y0a3KcvjDx
モルナール, レヴェンテ「精神・身体・視覚的支配 : 現象学に基づく映画理論における映画と観客の関係性をめぐって」『研究論集』18、北海道大学大学院文学院、2018年 12月。https://t.co/fe5tmB38RT
西本優樹「制度に従う行為の理由 : サールの社会存在論の検討」『研究論集』19、北海道大学大学院文学院、2019年 12月。https://t.co/Lwj20Ck2TX
宮﨑勝正「いかにして遊びを研究しうるのか : ホイジンガ批判から出発して」『研究論集』20、北海道大学大学院文学院、2021年 3月。 https://t.co/sUK0YXWV3r
村田右富実「記紀の韻文のかたどられ方」『文学・語学』228(0)、2020。https://t.co/1YvOnhwts9
RT @morita11: “CiNii 論文 -  新型コロナウイルス禍のアマビエにみる妖怪の社会的機能” https://t.co/D6G7XsqV1E ※本文リンクあり
RT @morita11: “CiNii 論文 -  民間信仰の「論理」を考える : 津軽の巫俗と災因論を事例として” https://t.co/Oj0P9FRLI4 ※本文リンクあり

お気に入り一覧(最新100件)

冒頭の関東大震災と探偵小説の関係に関するくだりもおもしろいけど、後半になって甲賀三郎的発想とヒトラーとを比較するあたりはすごい。またあとで精読します。 竹内瑞穂「探偵小説批評の欲望 甲賀三郎と本格/変格論争」 https://t.co/eHN2bgnYjh
日本バーチャルリアリティ学会誌第27巻2号にE. J. Ramirez "The Ethics of Virtual and Augmented Reality: Building Worldsの書評を寄稿しました。VRを使った実験、ゲーム制作、教育などに関する倫理的問題を扱った本です。著者が提唱するVR/ARに関する倫理規定も必見です。 https://t.co/rEkYeYMzmz
松澤俊二「与謝野晶子はどのように 「記憶」されたか : 戦後の堺市における顕彰活動に注目して」(『人間文化研究』13 2020)も晶子の受容研究として興味深いご論文でした。 pdfあり https://t.co/nhBcrSj8DE
「多文化共生」という概念はどこから生まれたのか調べようとして見つけた論文。世界的に知られている「多文化主義」(multiculturalism)との違いが分かりやすく整理されている。https://t.co/mBdDcHbIVb
こちら自分のメタバース解説論文(34ページの長さ…)、公開されました。情報処理学会の会員の皆さまはそのまま読めます。非会員の方は600円ぐらいです https://t.co/PzK5iWjp5b メタバースの成立と未来 -新しい時間と空間の獲得へ向けて- 三宅 陽一郎 情報処理, Vol.63, No.7, pp.e3-e36 https://t.co/sd7EB25wDM
『枕草子』と「日本には四季がある」というフレーズにまつわるメモ。「『枕草子』初段考」(東望歩 2021)より。 https://t.co/RKKnVHemHF 「中国の主要な詞華集において、四季を分門(類題)の基準とするものはほとんど存在しない」という指摘。興味深い。
●家庭用コンピューターゲームに関する意識調査(1986年) 兵庫県の幼稚園児保護者546名を対象にしたアンケート。持っている家庭用コンピュータの割合。1986年2月実施。 ・任天堂:89.6% ・セガ:1.9% ・エポック社:0.9% ・その他:7.5% https://t.co/Kajm7oog8W
@contractio そういうイメージなかったんですがこの本のエッセイはなかなか読ませる文章ですよ。ちなみに、カルナップとのエピソードが語られていることも含め、この論文で知った本でした。 https://t.co/OhMeAtoHmk
【メモ】 ◇罗 丽杰[ラ・レイケツ]『茨木のり子・石垣りんの表現空間と戦後女性詩の新境地』(城西国際大学大学院人文科学研究科比較文化専攻博士論文.2018)。左川ちかに関する記述もあり。 城西国際大学学術情報リポジトリ https://t.co/H2Q5gbK6oS
2021年9月に開催したワークショップ「デジャヴュと記憶——ベルクソンと現代記憶哲学」の記録を公開しました。無料で全文お読みいただけます。 https://t.co/iGLJ9RgYO4
心理学(と関連分野)で研究する人は読まねばならない論文がついに公開されました(胃が痛くなるので要注意) https://t.co/B09mBiZm6d
“CiNii 論文 -  「民話=昔話」観の消滅 : 民衆の文学と「民話」” https://t.co/OWlWthRiNT
“CiNii 論文 -  メディア・モードの機能は言語使用をどのように変えるか? : 携帯メール・LINE チャット・対面会話における終助詞の使用と不使用を例に” https://t.co/L9qqfrkp1M ※本文リンクあり
“CiNii 論文 -  近代日本〈国民童話〉におけるドイツ文化受容の意義 : 巌谷小波〈お伽噺〉における〈メルヘン〉の反映” https://t.co/cgvR9IYGqs ※本文リンクあり
“CiNii 論文 -  ライフストーリー分析のための想像力 : 社会学的想像力と文学的想像力のあわいを縫う” https://t.co/VIBVhhYKms ※本文リンクあり
“CiNii 論文 -  アニメブームを捉えた産公連携イベント「京まふ」の起源と発展 : 京都市の観光客・在住者・企業誘致におけるマンガ・アニメ・ゲームを用いた地域活性化政策の取り組み” https://t.co/dVSveXOp7C ※本文リンクあり
“CiNii 論文 -  ゲームプレイによる行動および認知の変容についての実証研究 : 空間認識能力の向上を中心として” https://t.co/Eqww8eQEOR ※本文リンクあり
“CiNii 論文 -  一人称の語り手によって語られる文学作品世界の重層性 : 小川洋子『刺繍する少女』における語り手「僕」が編み出す作品世界の臨場性・省察性・他者性” https://t.co/eB16XWXqL6 ※本文リンクあり
“CiNii 論文 -  昔話の伝承世界―仏教説話と地域文化の変容―” https://t.co/WH3s0FHLGJ ※本文リンクあり
“CiNii 論文 -  《口誦》と《口承》の学史的意義の再検討” https://t.co/Jcq856ljKF
“CiNii 論文 -  探偵小説の条件 : 小酒井不木と平林初之輔の「科学」観” https://t.co/4bkEHa2T6T
沼崎一郎(2019)「諸文化の相対性から人類学の相対性へ――クリフォード・ギアツとデイヴィッド・シュナイダーに見る「新・文化相対主義」」『東北大学文学研究科研究年報』68。 https://t.co/3EM69BzcRI
“CiNii 論文 -  アニメーション産業における制作体制と作品内容との関係 : 手塚治虫のアニメーション観を中心として” https://t.co/YnF8NZg20X ※本文リンクあり
CiNii 論文 -  明治普通文の研究 https://t.co/u2D9wdhmd1
“CiNii 論文 - 柳田國男とは何だったか : 日本民俗学という地平の形成 ドイツ民俗学を参照した相対化の試み(1)” https://t.co/9DYNg2Cb8g ※本文リンクあり
CiNii 博士論文 張文聰 - 関係の近代化 : 植民地台湾の日本語文学研究 https://t.co/257cOsM7xe
CiNii 博士論文 佐藤裕亮 - 作田啓一の「文学社会学」的実践についての研究 ――落伍者とユートピア https://t.co/5L3qaYsVdn
「ベトナムに日本文学(研究)を導入したのは、日本語は出来ないが、英仏露語ができる知識人達だった」という事実を通して、軽視されがちな「重訳」が果たしうる意義を再評価する重要な研究。/ NGUYEN THANH TAM『重訳の再評価の試み―ベトナムにおける日本文学の重訳を中心に』https://t.co/s9qPqTDczQ
CiNii 論文 -  「メンヘラ」の歴史と使用に関する一考察 https://t.co/7ICrXCigKr #CiNii 誰かがやるべきだったことをついにやる人が出てきていたんだな。気づかなかった。
『メディアコンテンツとツーリズム』 これはレアですよ!!! 実は冊子体は この世にそんなにたくさん 存在しておりません!!! 内容は以下から PDFでご覧いただけます♪ 私は「アニメ聖地巡礼の誕生と展開」 という論考を書いてます! 懐かしい!!! https://t.co/1xb28IJUAG https://t.co/dybAm2b18w
“CiNii 博士論文 - Towards Fairy Ontology : writing/reading the Cottingley fairies” https://t.co/UQaGhT3D7j 井沼香保里 博士(学術) 2021-03-19
“CiNii 論文 - レイモン・アロンの民主主義思想(1) : 全体主義批判と歴史哲学の交錯 1930-40年” https://t.co/fz3E8BhLAq ※本文リンクあり
J-STAGE Articles - 藤本恵 「雑誌『少女の友』詩欄の推移 : 口語詩・童謡・小曲・少女詩」 https://t.co/SIowJBKdDM 日本近代文学 89(0), 49-63, 2013
読んでる:CiNii 論文 -  日本文化の自然観に関する試論 : その系譜と共生思想 https://t.co/nkB9C2wSwm #CiNii
河村 賢(2013)「「ルールに従うこと」はいかにして記述されるか:サールの外在的記述と初期ロールズの内在的記述の差異について」 『現代社会学理論研究』7 https://t.co/eQr3SJJhqq / 1件のコメント https://t.co/euznW7qTeP https://t.co/VKfeuY8WNt #社会学
河村 賢(2013)「「ルールに従うこと」はいかにして記述されるか:サールの外在的記述と初期ロールズの内在的記述の差異について」 『現代社会学理論研究』7 https://t.co/eQr3SJJhqq / 1件のコメント https://t.co/euznW7qTeP https://t.co/VKfeuY8WNt #社会学
PDFあり。 ⇒韓相允 「1970年代の日本における「オカルト」概念の受容と展開 ―「密教ブーム」との関係を中心として―」 『学際日本研究』第1巻 (2021/3) https://t.co/t5WTEAARFO
猪熊雄治「中桐雅夫と投書雑誌」学苑 (809), 41-48, 2008-03 pdfあり 中桐はさいしょ自由律短歌を投稿していた。 昭和10年前後の自由律短歌や投稿欄の様相も。 https://t.co/o5YR8QbiN8
自由律短歌関係の近年の論文  加藤夢三「石原純の自然科学的世界像と昭和初期文壇への影響」 『科学史研究』2018 年 56 巻 https://t.co/ecwOM1Sf8y
https://t.co/eqNcirlysO 流行歌の歌詞の分類からは 1945.1965.1975辺りにそれぞれに変曲点があるらしいです。 https://t.co/JqzVRTgBaD https://t.co/06ctlj317U
「社会の時間」研究会(2020)「特集紹介 「時間の社会学」の現代的展開」 社会学雑誌 (37), 75-80, 2020 神戸大学社会学研究会 / 1件のコメント https://t.co/FPwchpgDvs https://t.co/tui5prk0yh #Luhmann #社会学
「社会の時間」研究会(2020)「特集紹介 「時間の社会学」の現代的展開」 社会学雑誌 (37), 75-80, 2020 神戸大学社会学研究会 / 1件のコメント https://t.co/FPwchpgDvs https://t.co/tui5prk0yh #Luhmann #社会学
“CiNii 論文 - 宮崎駿「シュナの旅」と「麦」 : 「ナウシカ」のバイオテクノロジーを遡る” https://t.co/6JochtDMzT ※本文リンクあり
共同研究という形でこの研究プロジェクトをいずれ立ち上げてみたい。 ちなみにシンポジウムに向けて読み返していた論文は、鶴岡賀雄「『神秘主義』概念の歴史と現状」です(あれ、そういえば鶴岡先生は来週土曜日に…)。 https://t.co/MPZYjCGSbL
森上優子 2015「新渡戸稲造の社会教育──雑誌『実業之日本』の修養言説を手がかりとして」 https://t.co/hzpzEMjQbW
“CiNii 論文 - 鬼神に關わる病氣の呪術治療 : 江蘇省中部沿海蹲門村の巫女・香童を對象として” https://t.co/hsNPREMI1V
“CiNii 論文 - 子ども文化論再考 : 「学校の怪談」をめぐる教師と子どもたちの編み合わせ” https://t.co/IIE6sn1Yi1
“CiNii 論文 - 『日本霊異記』の動物化した人々 (小特集 動物論はテクスト分析に何をもたらすか。)” https://t.co/TZubtWGNqG
藤瀬礼子「蓮月の和歌にみる「ただごと歌」について」 了徳寺大学研究紀要 (9), 208-202, 2015 https://t.co/3IwxhqYA5d
◇土屋 聡「春山行夫の詩的認識をめぐって(1) 」『實踐國文學』91, 2017-03 https://t.co/6GeZ2rpBdf ◇永井 敦子「春山行夫の「詩」と「詩論」 象徴主義詩改革の方向性」『Les Lettres françaises』41,2021
10月10日は春山行夫(1902~1994)の命日。近年その詩論の研究論文が相次ぐ ◇村山 龍「大東亜共栄圏というモダニズム 春山行夫・エリオット・西田幾多郎」『近代文学合同研究会論集』12,201601 ◇長沼 光彦「春山行夫と純粋詩」『京都ノートルダム女子大学研究紀要』47,2017 https://t.co/ztbLvbxcZN
“CiNii 論文 - 宮崎駿作品における兵器表象について : 〈軽快・美しい=飛翔する兵器〉と〈鈍重・醜い=墜落する兵器〉” https://t.co/ulR2yK11bW
CiNii 論文 -  キャラクター・アダプテーション : マンガ・アニメの実写化に対する拒否反応 https://t.co/YXMhC3uwSW #CiNii
小柳 智一 - 文法史と文法史研究 ―「古典文法」の背後にある面白さ― https://t.co/tYNWRx87d4
白石 佳和 - 季語をめぐる国際ハイクのオーセンティシティについての考察 ―ブラジルハイカイにおける増田恆河の仲介行為を例に― https://t.co/qypI3yjJbq
#chicagoans #シカゴ学派 初期シカゴ学派モノグラフ クリフォード・ショウ『ジャック・ローラー』の生活史法 https://t.co/CnV3cCQkOW これむっちゃインフォーマティヴだった。面白い。
PDFあり。 ⇒王暁葵 「中国における『民俗学』の発見 その概念史の探求」 『日常と文化』8巻 (2020) https://t.co/hkwpaoU56G
PDFあり。 ⇒川松あかり 「ナラティヴ研究と「日常的な民俗誌実践」 日本の旧産炭地筑豊における遺産と記憶」 『日常と文化』8巻 (2020) https://t.co/aPbZPIlgNV
山本明氏の論文から、戦争下の子どもがどのように「週刊少国民」を読んでいたかがわかります。北原白秋の愛国詩など、大人による戦意高揚の押し付けを醒めた目で見ながら、兵器への関心によって戦争に誘導されています。子どもへの「感動」の強要はあってはならないことです。https://t.co/dkwd6HPkZz
かつて中学生を相手に戦争の言説について授業をしましたが、終戦の日ということで、その実践論文貼っときます⇒「学ぶことと読むことの間」(『日本文学』2006.3、『テクストと教育』に微修正して収録)。 失敗授業でも研究資料になり得る、というサンプルとしても読めるかも(?) https://t.co/1uWs7WBRE8
CiNii 論文 -  日本の古代における音楽と「遊び」 https://t.co/0GInikXNH0 #CiNii
J-STAGE Articles - 「メタAI」と「AI Director」の歴史的発展 https://t.co/qVYcqH8QjS
平沢 竜介 - 『古今和歌集』の成立過程(下):前詔、後詔の時期を中心に 白百合女子大学学術機関リポジトリ https://t.co/OnGFVTJpeV
“CiNii 論文 - ヴァイマール期ドイツ映画における「影」の主題系 : 「街路映画」と枠物語形式” https://t.co/EUw6W9GYRW ※本文リンクあり
“CiNii 論文 - 【論文】20世紀前半におけるイタリア自然風景の観光絵葉書にみる文学詩引用の流行について ―ダンテ、カルドゥッチ、ダヌンツィオの事例を中心に―” https://t.co/kOYyCGBxyr ※本文リンクあり
“CiNii 論文 - 『ハウルの動く城』の主要人物の研究 : 女性ヒーロー物語とは” https://t.co/edUzuoNfFw
“CiNii 論文 - アニメ『電脳コイル』を通してみる現代の異界の様相” https://t.co/xqHc41m4Yc ※本文リンクあり
CiNii 論文 -  「天皇の森」から「県民の森」へ--1960〜1970年代の国土緑化運動における「自然」と「ネーション」 https://t.co/wL0VaIc8VU #CiNii とても勉強になった
“CiNii 論文 - 歴史と伝説 : ソシュールの伝説・神話研究” https://t.co/vRzZXqIVgx ※本文リンクあり
PDFあり。 ⇒宇田朗子,村井源 「モバイルゲームにおける女性キャラクターの魅力的要素の分析」 『情報知識学会誌』31巻2号(2021) https://t.co/DtEin5egXj
CiNii 博士論文 - 溝端悠朗 - 院政期歌合の研究 : 源俊頼・藤原基俊を中心に https://t.co/twqGNvVzCk
さっきゼミ生氏から存在を聞いた論文、書誌がわかんなかったんだけど多分これかな?。色んな研究があるんだなあ(小並感)|https://t.co/60Os1W1Bbc
このしょうもない状況の中、二人のYMD氏の論文に非常に助けられた。唐突だが。お礼を申し上げたい。山田竹志「金子洋之『ダメットにたどりつくまで:反実在論とは何か』への批判」https://t.co/e77WDeCmaa もう一編は→
そういえば青空文庫のテキストを利用した研究で最近読んで面白かったのはこれです。横光利一の代筆かどうかを計量文体学で取り組んだもの。 - 菊池寛「受難華」の代筆問題の研究 / 柳 燁佳, 金 明哲 https://t.co/qZIUUVulqT
J-STAGE Articles - 大規模 デジタルゲームにおける人工知能の一般的体系と実装 https://t.co/rD6PdNgHkZ
住谷 孝之 -  上野誠氏『万葉集講義』を読む : 中国古典文学研究の立場から https://t.co/konC2V7eFZ
「社会学者はしばしば「おもしろい」とか「おもしろくない」といって他人の研究を評価するが、おそらく、この「おもしろい」という言葉にコンセンサスの不在を隠蔽する機能がある…おもしろいけど学問的には価値のない研究はあるし、おもしろくなくても優れた研究はある」https://t.co/R35N8rkmxM
“CiNii 論文 - 雑誌の中の〈基地〉表象 : 1970年前後のメディア情況からの考察” https://t.co/xO14GmSe6O ※本文リンクあり
“CiNii 論文 - 近代社会における大相撲力士の身体表象 : 覇権性、男性性、〈日本〉性を巡る権力関係” https://t.co/JaoenwdDn8 ※本文リンクあり
左川ちかの研究史だけで一本最初に書いたのは、自分の出発点としてそれを疎かにしたくなかったからだけど、ちょっとやりすぎ感はある。偏執的というか我ながらちょっと怖い。 ◇「左川ちか研究史論」 https://t.co/rDdnJgLwxM
“CiNii 論文 - 「ページ」はいかにして解体したか” https://t.co/sZ5wbv92KU ※本文リンクあり
“CiNii 論文 - 1950年代及び60年代におけるサラリーマンイメージの変容過程 : 東宝サラリーマン映画のメディア史的研究” https://t.co/3FjfdsQZMv ※本文リンクあり
“CiNii 論文 - ジェームズ・キャメロン『ターミネーター2』と再現(不)可能性” https://t.co/ADOxfiPqDF ※本文リンクあり
“CiNii 論文 - サイバーパンクに倫理は可能か? : 新しいネットワーク心性としてのサイバーパンクの人類学的研究序説” https://t.co/CKLD9WRZSj ※本文リンクあり
“CiNii 論文 - 「社会学的テクスト」としてのSF 文学の可能性 : 「時間の社会学」の観点から読む『所有せざる人々』” https://t.co/rzOfpvSYbl ※本文リンクあり
“CiNii 論文 - 想像力・〈核〉・性 : 1960年代「日本SF第一世代」再読・序説“ https://t.co/BLs0F6UiSG ※本文リンクあり
“CiNii 論文 - アニメ映画のリメイク作品から見る時代の変化 ―ドラえもんリメイク作品の調査から―” https://t.co/yQZLC1S8IM ※本文リンクあり
“CiNii 論文 - 羽海野チカ『ハチミツとクローバー』におけるコマ間内語” https://t.co/M5Z46mB8mt ※本文リンクあり
“CiNii 論文 - 少女マンガ黎明期における作家と編集者 ―「少女マンガを語る会」記録より―” https://t.co/FWwHlbTECM ※本文リンクあり
“CiNii 論文 - マンガ研究におけるアプローチの類型化の試み : 組織や仕事を描いたマンガを中心に” https://t.co/AGNAUXeII5 ※本文リンクあり
“CiNii 論文 - 辰巳ヨシヒロは「劇画」で何を表現したか ―『黒い吹雪』における「よるべのなさ」” https://t.co/W0qUaVbLv1 ※本文リンクあり
“CiNii 論文 - ゼロ年代以降における日常系4コママンガ作品のアニメ化に関する研究” https://t.co/ZDruDggNfN ※本文リンクあり
“CiNii 論文 - 平坦な物語をつむぐ ―日常系漫画における退屈さの可能性―” https://t.co/JgoiTKqJ95 ※本文リンクあり
ツベタナ クリステワ - 「古き妻」対「新しき妻」-日本古典文学におけるメタ詩的レベルでの意味生成過程 国際基督教大学リポジトリ https://t.co/nkwe9LZgqg

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