manjimal_sakaki (@manjimal_sakaki)

投稿一覧(最新100件)

RT @PeaceMark51k: ちなみに『魔女の宅急便』については、 「宮崎駿『魔女の宅急便』の物語構造における「飛行」の意味について」 (『山形県立米沢女子短期大学紀要』第53号、pp.103-111) という論文も書いています。ご高覧いただければと存じます: 山形県公…
RT @BungakuReportRS: 立川 信子 -  「文学との決別」についての考察 ─ フランスの文学評価の推移 ─【「文学は役に立つか」と言う問いはもうかなり前から繰り返されている。この問いは文化大国で文化の保護や文学の教育や文化に占める重要性が大きいフランスでも頻繁…
RT @ursus21627082: 『考古学とポピュラー・カルチャー』の櫻井 準也氏、その後も漫画作品等を通じて日本社会における考古学イメージを探り続け、2019年は「『となりのトトロ』と考古学」を発表している。この論考を始めいくつかの論考がWEB上でも読めるっす。 http…
RT @miharu_office: 【『層 映像と表現』12号全文Web公開:HUSCAP 北海道大学学術成果コレクション』】論文10編を公開  北海道大学大学院文学研究院映像・現代文化論研究室https://t.co/FoO1OikNVx
RT @BungakuReportRS: 劉建華 - CiNii 博士論文 - 「人を神に祀る習俗」に関する宗教民俗学的研究 https://t.co/FI3iGPKLpt
福田素子『討債鬼故事の成立と展開 : 我が子が債鬼であることの発見』博士論文、東京大学、2013年9月19日。https://t.co/m57Ct6KIkT
RT @BungakuReportRS: 王侃良 - CiNii 博士論文 - 荻生徂徠の言語論についての再検討 : 「文理論」から「徂徠点」まで https://t.co/aVD4Xc9g3C
RT @BungakuReportRS: 鈴木 晃志郎・于 燕楠 -  怪異の類型と分布の時代変化に関する定量的分析の試み https://t.co/uP2uzOfQss
RT @BungakuReportRS: 訓点語と訓点資料 - 国立国会図書館デジタルコレクション※1〜81号が公開 https://t.co/oO6EO2sGSv
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 創造する推理 : 城平京『虚構推理』論(諸岡 卓真),2012 https://t.co/JHFDJcl8Tb Although mainstream mystery write…
●伊東俊太郎「「自然」概念の東西比較」『経済史研究』5(0)、2001年。https://t.co/0IEw1CZ4DD ●飯倉洋一「「自然」の意味--秋成の理想と現実 (今井源衛教授退官記念号)」『語文研究 』52・53、198… https://t.co/8IAkoW8y9N
●伊東俊太郎「「自然」概念の東西比較」『経済史研究』5(0)、2001年。https://t.co/0IEw1CZ4DD ●飯倉洋一「「自然」の意味--秋成の理想と現実 (今井源衛教授退官記念号)」『語文研究 』52・53、198… https://t.co/8IAkoW8y9N
●近藤祉秋、「「おっちゃん、それは化け猫に化かされとっだわ」 : 隠岐島の猫にまつわる語りから見る人間と動物の連続性」『文化人類学』、76(4)、2012年。https://t.co/5VDB4sBIdm
●梅屋潔、「「化かされる」という経験(こと)──あるいは人類学的実践についての覚書き」、『慶応義塾大学大学院社会学研究科紀要』、38、1993年。https://t.co/RPWIY0f5Da
王貝『中国と日本の変身譚の歴史的変遷に関する考察:狐、蛇、虎、犬、亀を中心に』測詮論文、大阪大学)、2016年3月28日。https://t.co/HSRxnBJYZy
『北大百年史』も公開されていました。https://t.co/6s8vOfrvHu
森田敦郎「モノと潜在性 : タルド的視点に基づく機械の民族誌の試み(<特集>動くアッサンブラージュを人類学する)」『文化人類学』76(1)、2011年。https://t.co/MDWiwVfTX1
長谷千代子「「アニミズム」の語り方 : 受動的視点からの考察」『宗教研究』83(3)、2009年。https://t.co/ZDFkd4H6TE
奥野克巳「立教大学異文化コミュニケーション研究科2014年度第2回公開講演会(2014年10月18日) 歩く家、告げ口する動物たち : 非人間の主体性をめぐる文化人類学」『異文化コミュニケーション論集』13、2015年。https://t.co/koRQGD7682
RT @TohruGenka: 日本科学哲学会の『科学哲学』に載った論文「悲しい曲のどこが悲しいのか:音楽のなかの情動認知」がJ-STAGEで公開されました。昨年出た拙著『悲しい曲の何が悲しいのか:音楽美学と心の哲学』の元ネタのひとつです。 https://t.co/9F7Dv…
追加。 ●原田邦夫「映画における時間──物語分析の観点から」『愛知県立大学外国語学部紀要 言語・文学編』40、2008年。https://t.co/QEr04C0CFV ●merubook「ドナルド・リチー『小津安二郎の美学』」、… https://t.co/gD0u9oJ6XA
●小河原あや「ロメール監督『グレースと公爵』における現在性と「動き」:眼差し、精神/道徳的選択、身振りと絵画に注目して」『Azur』18、2017年。 https://t.co/R2PEfCS9gJ 以上、映像(或いは映画)における時制の問題を調べていた時に目に留まった論文。
●石割隆喜「映画的ミメーシス : Gravity's Rainbowにおける現実の表象」『大阪大学大学院文学研究科紀要』59、2019年3月。https://t.co/dH7qjQ1kzQ
●堀家敬嗣「サイレント・ヒッチコック[+]──恐喝」『研究論叢 第3部 芸術・体育・教育・心理』58、山口大学教育学部、2008年。https://t.co/qoCevkbsn4
●青山征彦・海保博之「映像の過去表現を理解するための手がかりについて」『筑波大学心理学研究』20、1998年3月。https://t.co/xndel5KYD0 ●同、「映像の過去表現のつくられかた:微視的分析」『認知科学』7(3… https://t.co/Pe6is34ntu
●青山征彦・海保博之「映像の過去表現を理解するための手がかりについて」『筑波大学心理学研究』20、1998年3月。https://t.co/xndel5KYD0 ●同、「映像の過去表現のつくられかた:微視的分析」『認知科学』7(3… https://t.co/Pe6is34ntu
金暻和「「文学としての葉書」: 日露戦争期の『ハガキ文學』を事例にしたメディア論の試み」『マス・コミュニケーション研究、78(0)、2011年。https://t.co/arUmDdo0hp
北條勝貴「死者表象をめぐる想像力の臨界 : 祭祀を求める者は誰か(年間テーマ・テーマシンポジウム論文,<特集>〈古典(学/知/教育)〉2)」『物語研究』9(0)、2009年。https://t.co/WItVX0wmSr
●近藤祉秋「「おっちゃん、それは化け猫に化かされとっだわ」 : 隠岐島の猫にまつわる語りから見る人間と動物の連続性(<特集>自然と社会の民族誌-動物と人間の連続性)」『文化人類学』76(4)、2012年。https://t.co/5VDB4sBIdm
●近藤祉秋「動物は自然で、人間は社会か?:存在論からのアプローチ」『日本文化人類学会研究大会発表要旨集』2010(0)、2010年。https://t.co/3ttPiA8OhZ
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒茂木謙之介 「〈宗教〉で〈幻想〉を語る : 雑誌『幻想文学』研究序説」 『JunCture : 超域的日本文化研究』9 (2018) https://t.co/CJ2cDfJZOE
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 - 安河内敬太 - 日本近代文学における作品内作者 : 作品、作品内読者との関わり https://t.co/TNOA5q96ky
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 - 関雅泉 - 江戸時代前期における儒學者の朱子學と陽明學の受容に關する考察 https://t.co/7LB4BILfeX
●浜本満「ドゥルマの占いにおける説明のモード」『民族學研究』58(1)、1993年。https://t.co/Q7yybI1xib ●同「他者の信念を記述することーー人類学における一つの擬似問題とその解消試案」『大学院教育学研究紀… https://t.co/XGa6R58hN5
●浜本満「ドゥルマの占いにおける説明のモード」『民族學研究』58(1)、1993年。https://t.co/Q7yybI1xib ●同「他者の信念を記述することーー人類学における一つの擬似問題とその解消試案」『大学院教育学研究紀… https://t.co/XGa6R58hN5
●梅屋潔「「化かされる」という経験ーーあるいは人類学的実践についての覚書き」『慶応義塾大学大学院社会学研究科紀要』 38、1993年。https://t.co/RPWIY0f5Da ●同「「象徴」概念は「合理的」に埋葬されうるか?… https://t.co/VtdHW5ipcY
●梅屋潔「「化かされる」という経験ーーあるいは人類学的実践についての覚書き」『慶応義塾大学大学院社会学研究科紀要』 38、1993年。https://t.co/RPWIY0f5Da ●同「「象徴」概念は「合理的」に埋葬されうるか?… https://t.co/VtdHW5ipcY
RT @animemitarou: 大学院生の時、 指導教員からかけてもらった一言。 「岡本さん、 よくこんな記述見つけてきますね~」 何気ない一言でしたし、 半ば呆れてかもしれませんが 私はとても嬉しかったです(笑) その資料検索の方法を 以下にまとめました!! レポ…
RT @BungakuReportRS: 斉藤 みか-  かぐや姫の表現 ―奈良絵本・絵巻『竹取物語』と 現代版「かぐや姫」との乖離― https://t.co/hTa1mWsZaW
植野弘子「台湾漢人社会の位牌婚とその変化:父系イデオロギーと婚戚関係のジレンマ」『民族學研究』52(3)、1987年。https://t.co/QQxkG9FTbs
阿尾 あすか「日本文学における教養教育としての「古典」利用 : 『大和名所図会』での「名所」規定を例として 」『人間教育学研究』2、2014年。https://t.co/7qM8JpT18y
稲村務「「伝承/伝統的知識」概念構築のために : 民俗、フォークロア、常民」『 人間科学 : 琉球大学法文学部人間科学科紀要』 36、2017年3月。https://t.co/jm0xDk6XDp
加藤秀雄「伝承概念の脱/再構築のために」『現代民俗学研究』4、2012年。https://t.co/9NlFzMc7jR
奥野克巳「名前と存在 : ボルネオ島・プナンにおける人、神霊、動物の連続性」『文化人類学』76(4)、2012年。https://t.co/xcH7dX11MK
RT @DN_networks: CiNii 論文 -  「オタクを論ずること」をめぐる批評的言論と社会学との距離に関して https://t.co/h2wbsT2nrc #CiNii 自分なりにいわゆる論壇的な「社会学」とアカデミックな社会学の関係についてオタク論に限定した形…
RT @BungakuReportRS: CiNii 論文 - 田中 康二 - 小学教科書の敗戦 : 宣長国学の表象をめぐって(その1) https://t.co/SAptKGqUcN
RT @kasa12345: 『科学哲学』51-2号の電子版が公開されたので、拙稿「ケンブリッジ分析学派の興亡:「言語論的転回」はいつ起こったのか?」もDLできるようになりました。忘れられた分析哲学の歴史的起源を追求した論文です。https://t.co/HVWpTRvkmE
RT @BungakuReportRS: 藤井 嘉章 -  本居宣長の本歌取論 ―『新古今集美濃の家づと』評釈を通して― https://t.co/DRhSXq8YRu
西村一之「閩南系漢民族の漁民社会における「鬼」に関する予備的考察:「好兄弟」になる動物」『日本女子大学紀要 人間社会学部』28、2017年。https://t.co/04hILRNCQv
RT @korenkan: 移動中に、山本明『・・・小説における「段落」・・・蔡智恒・・・ネット文學の文體・・・』を読んでいる。やっていることや研究の手法は興味深いが、旧字体を使っている上に文体がまだるっこしく、しかも論文の題材に合わせて遊びを入れているためハチャメチャに読みに…
RT @BungakuReportRS: 石井 和帆 -  05 民俗学確立以前における図石井 和帆 -  05 民俗学確立以前における図像資料の検討 -民俗資料としてみる『風俗画報』に内包される意味- https://t.co/pMLf6YVqev像資料の検討 -民俗資料とし…
三尾裕子『王爺信仰の歴史民族誌:台湾漢人の民間信仰の動態』東京大学、博士 (学術)、2004年10月28日。https://t.co/hYCSG3LhHl
志賀市子「12 台湾におけるQ版神仙ブームとその背景 -信仰文化の商品化と消費をめぐる一考察-」『国際常民文化研究叢書3 -東アジアの民具・物質文化からみた比較文化史-』2013年3月、神奈川大学 国際常民文化研究機構。https://t.co/tQARxJZl3t
小寺敦「『詩』の成立と伝播に関する一考察 : 共同祭祀の場との関係を中心に」『史学雑誌』114(9)、2005年。https://t.co/Gg6lgafAnq
植野弘子「台湾漢民族の死霊と土地──謝土儀礼と地基主をめぐって 」『国立歴史民俗博物館研究報告』41、。1992年3月。https://t.co/hfW5zrHugh
三尾 裕子「<鬼>から<神>へ : 台湾漢人の王爺信仰について」『民族學研究』55(3)、1990年。https://t.co/1FYGzEH1SL
RT @seizai12345: 菊野雅之. 古典は誰のものか:保科孝一の言説をきっかけに. https://t.co/yjpKnGS3id 本文はさることながら、参考文献として挙げられているものは、専門家が古典教育を論じるならば絶対に目を通してほしいものなので、ここで紹介…
RT @KONITASeiji: ↓RT なるほど。 継承関係と話型を混同する人は居るだろうな。 その話は https://t.co/HwI0I94nTp に書いた。同じ事件を扱った複数の写本実録が没交渉で成立したと仮定して、必要不可欠な項目は個別に想像で埋める。 口頭発表後に…
RT @morita11: "CiNii 論文 -  実験報告の修辞学 : 19世紀後半の心霊研究と「裁判のレトリック」" https://t.co/l917BRev9j ※本文リンクあり
渡邉英徳「コンテンツ志向の空間:三次元仮想世界の建築空間デザインメソッド」『日本バーチャルリアリティ学会論文誌』14(2)、2009年。https://t.co/bJf6cSSKTV
RT @brighthelmer: 去年、岸政彦さんらの『社会学はどこから来てどこへ行くのか』や、同じく岸政彦さんの『マンゴーと手榴弾』を拝読し、いろいろと思うところがあったので書いた研究ノートがオンラインで公開されておりました。「『下衆の勘ぐり』の極北 : 『動機』の理解をめ…
RT @holysen: CiNii 論文 -  現代日本における声優の歴史 : 声優の誕生と黎明期 https://t.co/NtIgTqhvZx #CiNii 声優についての論文って最近けっこうあるんだなあ
阿部一「景観・場所・物語:現象学的景観研究に向けての試論」『地理学評論 Ser. A』63(7)、1990年。https://t.co/QbUcRclVFN
●吉村浩一「実写映画とアニメーションの動きの違い : 「不気味の谷」を枠組みに」『法政大学文学部紀要』77、2018年。https://t.co/Nq2VXvsBUS
●岡部望・吉村浩一「アニメーション制作現場での「動き」に関する経験則」『基礎心理学研究』26(1)、2007年。https://t.co/BHSvOfFhyx ●吉村浩一・佐藤壮平「映画やアニメーションに動きを見る仕組み : 仮現… https://t.co/u9Rf8HoYYa
●岡部望・吉村浩一「アニメーション制作現場での「動き」に関する経験則」『基礎心理学研究』26(1)、2007年。https://t.co/BHSvOfFhyx ●吉村浩一・佐藤壮平「映画やアニメーションに動きを見る仕組み : 仮現… https://t.co/u9Rf8HoYYa
徳永 康祐 , 小川 将樹 , 池畑 諭 , 増田 知尋 , 妹尾 武治「日本のアニメーション作品中に見られるベクションシーンのデータベースの作成と、心理実験による評価」『日本バーチャルリアリティ学会論文誌』21(1)、2016年。https://t.co/2PQCrTSdJx
雑賀 広海「落下と反復のスペクタクルーー『プロジェクトA』と『ポリス・ストーリー/香港国際警察』における肉体性と形象性」『映像学』101、2019 年。https://t.co/41uLrME76e
RT @BungakuReportRS: 島内 裕子 -  一葉日記における和歌と散文 https://t.co/rfijJZyCd5
松本健太郎「メデイア・テクノロジーと延長作用 : 身体と空間をめぐる諸言説」『二松学舎大学論集』57、2014年3月。https://t.co/hCARPcIgFd
横濱 雄二「『新世紀エヴァンゲリオン』における物語世界の構成 : メディアミックス作品論の可能性」『日本文学』55(1)、2006年。https://t.co/9GgsnquEYi
柿本敏克・堀正・黒須俊夫「研究手法としての仮想世界ゲームーゲーム展開事例の報告とともに」『群馬大学社会情報学部研究論集』10、2003年。https://t.co/y6RFxWmSHb
●布山美慕・日髙昇平「読者の熱中に伴う仮想の変化:仮想の特徴づけとして」『認知科学』25(2)、2018年。https://t.co/DTJzVWkMGr
野村 淳二「小特集 バーチャルリアリティ技術 3. インタラクティブシミュレーション 3‐2 プレゼンテーション」『テレビジョン学会誌』46(6)、1992年。https://t.co/YovHPMwvPq
宮澤 篤, 正木 勉, 駒野目 裕久「5. ゲームにおける立体視表現の技法(ゲームの現在と未来 ~ゲームの要素技術からゲームビジネス・次世代インタフェースまで~) 」『映像情報メディア学会誌 : 映像情報メディア』67(1)、20… https://t.co/XqQvIpAjVr
櫻井研三「仮想現実感研究の概観 工学から心理学へ:工学から心理学へ」『心理学研究』66(4)、1995年。https://t.co/n6Bl2DcNBS
中西 英之「社会に向き合うエージェントシステム : 4.ビデオゲームに浸透するエージェント技術」『情報処理』48(3)、2007年3月。NPCの「動作生成」を利用した(創発的物語的ともいえるような)「インタラクティブ・ストーリー」… https://t.co/ycZPhWeXng
RT @manjimal_sakaki: 竹鼻圭子「観光フォーラム Japan and the Culture of the Four Seasons "Introduction : Secondary Nature, Climate, and Landscape"の翻訳とノー…

1 0 0 0 OA 奮闘哲学

ネットで近代の和讃について調べていたら、井上円了の「哲学和讃」というものを見つけました。『奮闘哲学』(1917年、東亜堂書房)に収録されています(pp.471-481)。国会図書館のデジタル図書館で読むことが出来ます。https://t.co/VPmHsWE3Sq
●やまだようこ「質的心理学とナラティヴ研究の基礎概念―ナラティヴ・ターンと物語的自己」『心理学評論』49-3、2006年。https://t.co/jeWkgPD4yc ●同「多声テクスト間の生成的対話とネットワークモデル:「対話… https://t.co/Xg6HVU0FzW
RT @BungakuReportRS: 佐藤 宗子 -  家庭における読書と「教養形成」 : 一九六〇年代偕成社・ポプラ社の少年少女向近代文学叢書を中心に https://t.co/L76pvXL1ms
坂尻昌平「映画はいかにして「物語」から自由になりうるか」『東西南北』1998年3月。https://t.co/8JJ2rk1ZBB

2 0 0 0 OA 言論叢

RT @okjma: 西村茂樹「文章論」所収 pp.1-15 国会デジタルコレクションに自筆のものがありますが。 https://t.co/CJeaUyGHBO https://t.co/nRhrwpImGD
RT @DN_networks: 【拡散希望】コンテンツ消費における「オタク文化の独自性」の形成過程  一九八〇年代におけるビデオテープのコマ送り・編集をめぐる語りからhttps://t.co/ITNMS7eSdZ 4年前ですが電子公開になったのでこの機会にご笑覧ください。コマ…
仁科 明「書評 大木一夫著『文論序説』」『日本語の研究』14(4)、2018年12月。https://t.co/CyUeJqUhlp
土田耕督「あたらし」/「めづらし」 : 中世和歌に見る価値判断の変遷と〈独創性〉の出自」『美学』69(1)、2018年。https://t.co/M99118IAIb
RT @zasetsushirazu: 廣岡守穂「詩とは何か-幕末の漢詩と明治の新体詩から考える-」(『中央大学政策文化総合研究所年報』21、2018年)曰く、「詩は行動する者たちによって書かれ、心をつたえあい思想を共有する媒体として作用した」。特に、幕末期に至るまで読まれ続け…
RT @animemitarou: アニメの聖地巡礼っていつからそう呼ばれ始めたのでしょうか?私も疑問に思って調べた結果を論文にしております。起源論はやりすぎてもあれなのですが、手法についてもオープンにして結果を出してまとめています。「アニメ聖地巡礼の誕生と展開」 https:…
竹本寛秋「「詩の作り方を教へることは出来ません」:大正期「詩の作り方」が生成する「詩」概念についての一考察」『kader0d』6、2011年9月。大正と明治の詩の作法書を比較しつつ、大正期に現れる「詩の作り方を教えることはできない… https://t.co/MO4ulxc1Hw
嶋岡晨「<詩>入門書の変遷-明治・大正・昭和」『立正大学人文科学研究所年報』36、1998年。https://t.co/zwwKH6NJZy
柴田崇「サイボーグの「原型」:" extension"の系譜学に基づくJ・D・バナールの読解」『年報新人文学』12、2015年12月。https://t.co/lmAYvIVX2a
●柴田崇「D・カッツ-そのメディウム論の特異性-J・J・ギブソンの道具論との比較研究」『東京大学大学院教育学研究科紀要』43、 2003年。https://t.co/Ho0n8JkVQg ●同前「坂本賢三研究序説: "extens… https://t.co/OnBHZoxk7E
●柴田崇「D・カッツ-そのメディウム論の特異性-J・J・ギブソンの道具論との比較研究」『東京大学大学院教育学研究科紀要』43、 2003年。https://t.co/Ho0n8JkVQg ●同前「坂本賢三研究序説: "extens… https://t.co/OnBHZoxk7E
●小松英海・村田佳代子・妹尾武治「ベクションへの現象学的アプローチ」『日本バーチャルリアリティ学会論文誌』22(3)、2017年。https://t.co/gKLTFOUwYE ●玉田靖明「近年のベクション研究の動向」『視覚の科学… https://t.co/IvmVi9zHg5
●小松英海・村田佳代子・妹尾武治「ベクションへの現象学的アプローチ」『日本バーチャルリアリティ学会論文誌』22(3)、2017年。https://t.co/gKLTFOUwYE ●玉田靖明「近年のベクション研究の動向」『視覚の科学… https://t.co/IvmVi9zHg5
森平良・金子寛彦「ベクションに寄与する新たな自己運動手がかり導入の可能性の検討」『日本バーチャルリアリティ学会論文誌』23(4)、2018年。https://t.co/MOpoz197Cx
劉継生「サイバースペースにおける行動デザイン:新しい公共空間のアーキテクチャー 」『通信教育部論集』15、2012年8月。https://t.co/wPk4DarQMF
RT @miharu_office: 【『層 映像と表現』Vol.11 Web公開】北海道大学大学院文学研究科映像・表現文化論講座(今年度より文学院表現文化論講座映像・現代文化論研究室)の機関誌『層 映像と表現』は、第11号よりHUSCAP北海道大学学術成果コレクションにて公開…
RT @mittsko: 「呪的逃走」概念、J・キャンベルでこれを学んだボクだが、1930年、民俗学フィンランド学派ですでに出されていたものだと、高木昌史先生の論文で学びました…(*'▽')  ↓ 「[シリーズ/比較民話](三)三枚の御札/水の魔女」 https://t.co/…
玉村恭「天・地・人をつなぐもの-世阿弥「一調・二機・三声」をめぐって」『美学芸術学研究』25、2006年。https://t.co/m84fpqx39y

お気に入り一覧(最新100件)

立川 信子 -  「文学との決別」についての考察 ─ フランスの文学評価の推移 ─【「文学は役に立つか」と言う問いはもうかなり前から繰り返されている。この問いは文化大国で文化の保護や文学の教育や文化に占める重要性が大きいフランスで… https://t.co/KKfVHVLM9J
劉建華 - CiNii 博士論文 - 「人を神に祀る習俗」に関する宗教民俗学的研究 https://t.co/FI3iGPKLpt
バトラーの“理論”って、根拠が薄く、説得力もいまいちなので、もうちょい実践の記述を大事にしたほうがいいよね、という論考。 ▷小宮友根「行為の記述と社会生活の中のアイデンティテ:J. バトラー「パフォーマティヴィティ」概念の社会学… https://t.co/rnHOHTFMtK
鈴木 広光 -  複製時代の書物のアイデンティティ:末広鉄腸『二十三年未来記』の場合(中) https://t.co/AwoQfd84MD
野家啓一「形而上学の排除から復権まで−−哲学と数学 ・論理学の 60年」『科学基礎論研究』2016, 31-36を読んだ。 論理実証主義の興亡を軸に、形而上学の哲学の排除から分析形而上学の興隆までをコンパクトに描いている。 https://t.co/KKQDYjnBlf
『源氏物語』の批判史については、小谷野敦さんの「『源氏物語』批判史序説」がよく纏まっていて、分かりやすいと思います。 初出: https://t.co/uazzqGs1R7 PDF: https://t.co/2l9acv9Se6
杉村喜光様(@tisensugimura)、 「今日新聞」1884年(明治17年)10月20日の記事の写しを見付けました。 『新聞集成明治編年史』第五巻(林泉社、昭和15年10月再版)534頁 「末松謙澄の英訳源氏物語 津田梅子ス… https://t.co/5CmFrtXzFr
石塚 晴通 -  料紙の質と典籍の位相―中国及び日本の写本・版本を例として https://t.co/DJ8Ib1hqZk
典拠とか出典とか考える際には、渡辺秀夫「谷の鶯・歌と詩と─〈典拠〉をめぐって」(『平安朝文学と漢文世界』勉誠社、一九九一年)は読んでおくべきでしょう。もととなった論文はこちら https://t.co/cRVywH0CwU
そういえば宮﨑さんの朝カルは今日だったか。行けなかった人・遠方の人にはこんなのもありますよ、とだけ
個人的には社会学におけるポピュリズム研究で、今のところ最も重要な論文はこれだと思っています。 CiNii 論文 -  右翼から極右へ? : 日本版極右としての石原慎太郎の支持基盤をめぐって https://t.co/ngzoLkWKZg #CiNii
CiNii 論文 -  愉しいアドルノ :「文化産業論」における「娯楽」と「技術」の可能性 (間々田孝夫先生・阿部珠理先生退職記念号) https://t.co/sAnUDOkAxN #CiNii
体調がすこぶるだめなので、やるべきことをせずに関係ない論文を読んでましたが 成瀬 (2016) 社会的現実と虚構論 https://t.co/riEoK0XkV3 成瀬 (2017) 虚構の社会:メイクビリーヴ説の社会哲学への応用 https://t.co/8ly39zbmNG
体調がすこぶるだめなので、やるべきことをせずに関係ない論文を読んでましたが 成瀬 (2016) 社会的現実と虚構論 https://t.co/riEoK0XkV3 成瀬 (2017) 虚構の社会:メイクビリーヴ説の社会哲学への応用 https://t.co/8ly39zbmNG
"CiNii 論文 -  〈宗教〉で〈幻想〉を語る : 雑誌『幻想文学』研究序説" https://t.co/fD0OAM8Ci5
ここからダウンロードできる「バトラーにおける抵抗としてのパロディ--コーネルとの比較から」という論文に、ラカン理論をとりいれたフェミニズムがどういうものかの解説がある。 https://t.co/iemFm6R31Y
「年報社会学論集」の30号の、永田大輔「「オタクを論ずること」をめぐる批評的言論と社会学との距離に関して」にはオタクをめぐる言説の検討をしており、オタク差別について言及されている(p.137など)ので、興味ある人にはよい材料になる… https://t.co/bbWhw42DDu
たまたまイギリス労働者階級の「形成」をめぐる論争を扱った論文を読んでいる。小田中直樹「言語論的転回と歴史学」『史学雑誌』109(9)、2000年。 https://t.co/HP9go8xBJe
読みたい: 「ルールに従うこと」はいかにして記述されるか : サールの外在的記述と初期ロールズの内在的記述の差異について https://t.co/oSmOu67XeB https://t.co/1fewtQDnOb
相原先生の「文字・文法・文明 : 江戸時代の言語をめぐる構想と闘争」 https://t.co/IZCGGISp8C これは圧巻だなあ。国内のすべての人文学徒は読むべしと思った。
@askoma 橋本文法が学校文法に採用されたきっかけとしては、こちらが参考になると思います。文法の「実用」性が否定され理論としての教えやすさが求められるようになったこと、形態重視の文法理論が相対的に教えやすかったこと、などかと思… https://t.co/EyeKKRBLjX
この論文を書くためだけに、別に二本論文を書きました。三部作に3年。それほどまでにこだわった1950年代論です。そのうち一本はリンクから読めます。是非。「機能主義建築の臨界 -後期モダニズムにおける人間的なるもの」 https://t.co/r5YGTm37pk
プロップはロシア民話の魔法昔話という限られたジャンルの物語にそうした性格があると主張しただけ。この谷口勇「プロップのレヴィ=ストロースへの反論 : 『民話の形態論』をめぐって」という論文にくわしい。以下この論文から引用します。『』… https://t.co/FpJatQYWgl

46 0 0 0 OA 震災美談

関東大震災時の朝鮮人虐殺で、シンドラーばりに朝鮮人を守った日本人の事例集、中島司『震災美談』(大正13年)が、国会図書館で全文公開。https://t.co/IQzXOYnaZb 「朝鮮人虐殺はなかった」と息巻く今のネトウヨと、資料の暴徒はそっくりだが、問題はそこ以上に(続)
@okisayaka 以前も紹介したのですが、政治理論だと三島憲一さんのこのご論文が「ポスト構造主義」の積極的な意義を述べていて、大変勉強になりました。「ハーバーマスとデリダのヨーロッパ」 https://t.co/mbVJatFCC6
立花史「ジャック・デリダのマラルメ」(フランス語フランス文学研究) https://t.co/5SEAEe1nL7 #PDF 特にリシャールとの関係において、文学研究に対するデリダの介入の意義を捉え直す「二重の会」読解で「脱構築的読解が含み持つ構築的側面」を浮き彫りにした論攷。
ちなみにあたい、こういう論文書いてるんだ。:CiNii 論文 -  「聖」なるものへの「橋」--ホイジンガとカイヨワによる「遊び」概念の再検討 https://t.co/1xzNvDgneg #CiNii
コンテンツ消費における「オタク文化の独自性」の形成過程 : 一九八〇年代におけるビデオテープのコマ送り・編集をめぐる語りから https://t.co/1mmTJzj9Cu #CiNii 個人的にはこちらの論文と対(修論では同じ章でした)で書いたものなのでこちらもぜひ
雑誌『ニュートン』問題に関しては、この記事も多少は参考になるかと思うので紹介: CiNii 論文 -  我が国における科学雑誌の歴史 : 総合科学雑誌を中心として(<特集>学術誌・科学雑誌の350年) https://t.co/3mmSuNQkFE #CiNii
山沢孝至先生といえば西脇順三郎のラテン詩の韻律を分析した論文「エレゲイアにならなかったエレゲイア : 韻律法よりみた西脇順三郎自作のラテン詩」(『近代』(神戸大学)75号、87-105、1993)のいけず風味が忘れられません。https://t.co/bVHfVI1BIG
"CiNii 論文 -  家庭内における腐女子の規範意識 : 「腐女子であること」の受容をめぐる考察から" https://t.co/RGNjLASaUP
詩歌ではなく数学の文脈で「題意」が使われている古い文献を探してみたところ、『算法求積通考』(天保15年)の序文に記載を見つけた。「題意に応じて其の理を究む。是れ算法の本意なり。」 https://t.co/VUsqoqnOJU https://t.co/LPor1eEJjI
"CiNii 論文 -  携帯電話に於ける怪異の一考察 : 『着信アリ』を事例として (特集 現代日本社会と宗教)" https://t.co/LhjBydD8FE
『絶対音楽の美学と分裂する〈ドイツ〉』(青弓社)の吉田寛による「聴覚の座をめぐる近代哲学の伝統 」が熱い!ドイツ観念論における聴覚の位置づけと同時期のドイツ音楽の様態の影響関係。音をめぐる思考と実践の力学を見よう! #音の本を読もう https://t.co/BwKY9PLVLQ
CiNii論文 - 米林宏昌『思い出のマーニー』における物語構造の変換について (山形県立米沢女子短期大学紀要(50), 2014) http://t.co/EppFjRAao4 『思い出のマーニー』の物語構造については上記論文に書いたので某コミケ論受講学生他必要な方はどうぞ。
『ドイツ文學研究』60号(2015年3月) 京都大学人間・環境学研究科ドイツ語部会 大川勇「人文主義者のヒトラー像:序 ヒトラー像の変遷」http://t.co/nKeALRG4gH 河崎靖「ルーン文字の起源をめぐって(その2)」http://t.co/Xblv9m4F7x
『ドイツ文學研究』60号(2015年3月) 京都大学人間・環境学研究科ドイツ語部会 大川勇「人文主義者のヒトラー像:序 ヒトラー像の変遷」http://t.co/nKeALRG4gH 河崎靖「ルーン文字の起源をめぐって(その2)」http://t.co/Xblv9m4F7x
京大『ドイツ文學研究』60号(2015年3月)掲載の、大川勇「人文主義者のヒトラー像  序 ヒトラー像の変遷」にて、『虚構のナチズム』(池田浩士著)への言及があります。リポジトリで公開。http://t.co/J4nuLUOLO4
ドゥルーズの『シネマ』にはリュミエール映画への言及が欠落している。それはなぜ?という問いをとば口にして、『シネマ』における「ショット」概念の特異性を論じた論考。>中村秀之「映画の全体と無限」『立教映像身体学研究』第3号https://t.co/EwQMNlstHo
【ためになる論文】渡辺文「芸術人類学のために」京都大学『人文學報』(2008)。この分野では、この論文のような、学説史をていねいにたどったものが少なく、専門外で勉強している者にとっては、断片的な諸知識が整理され、大変ありがたい。http://t.co/EatHApWPYk
拙稿「フランスにおける表現の自由の現在 : 「記憶の法律」をめぐる最近の状況を題材に」をレポジトリに登録しました。 http://t.co/5Dg5sqq0Ds
かの有名な法社会学論争について。戦後、いたるところで見られたマルクス系の立場の人が絡んだ学問の本質論争/CiNii 論文 -  「法社会学論争」について http://t.co/zmmqPF3mKf #CiNii
三島先生、素でアイデンティティ政治をdisっていてカチンときた。 / 三島憲一「ハーバーマスとデリダのヨーロッパ」 https://t.co/c3C99OWGFU
CiNii 論文 -  消費と文化のヒエラルキー--ブルデューの趣味論(下) http://t.co/YfEYBC97O2 #CiNii
CiNii 論文 -  消費と文化のヒエラルキー--ブルデューの趣味論(上) http://t.co/RBmllXDeFS #CiNii
IF の誤解に対する解説は、この文献がコンパクトにまとまっていてわかりやすいです。 / インパクトファクターの功罪 : 科学者社会に 与えた影響とそこから生まれた歪み http://t.co/sOABnCVuK0
景観論を参照しつつ、コンテンツツーリズムについて論じたものです。ランドスケープ研究の観光研究特集に掲載されました。コンテンツツーリズムの景観論 : アニメ聖地巡礼/拡張現実景観/オタクスケープ http://t.co/UIbVAQN463 #CiNii

フォロー(1337ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

日本プライマリ・ケア連合学会誌の論説記事で、拙著『未来をつくる言葉』が引用され、地域共生社会の医療現場における共話、共在感覚、わかりあえなさをつなぐことの意義が書かれています。医療現場に届くとは想像できませんでした。春田淳志先生、… https://t.co/LiO8KtBxaW
RT @tweetingtakumi: 横国大都市イノベーション学府の紀要に論文が掲載・公開されました。ドゥルーズ『シネマ』におけるイメージ概念がどのようにして「映画が喚起する諸概念」の創造を可能にしているのかということをエリー・デューリングの映像論・ベルクソン論との比較を通し…
RT @tweetingtakumi: 横国大都市イノベーション学府の紀要に論文が掲載・公開されました。ドゥルーズ『シネマ』におけるイメージ概念がどのようにして「映画が喚起する諸概念」の創造を可能にしているのかということをエリー・デューリングの映像論・ベルクソン論との比較を通し…
RT @tweetingtakumi: 横国大都市イノベーション学府の紀要に論文が掲載・公開されました。ドゥルーズ『シネマ』におけるイメージ概念がどのようにして「映画が喚起する諸概念」の創造を可能にしているのかということをエリー・デューリングの映像論・ベルクソン論との比較を通し…
RT @tweetingtakumi: 横国大都市イノベーション学府の紀要に論文が掲載・公開されました。ドゥルーズ『シネマ』におけるイメージ概念がどのようにして「映画が喚起する諸概念」の創造を可能にしているのかということをエリー・デューリングの映像論・ベルクソン論との比較を通し…
横国大都市イノベーション学府の紀要に論文が掲載・公開されました。ドゥルーズ『シネマ』におけるイメージ概念がどのようにして「映画が喚起する諸概念」の創造を可能にしているのかということをエリー・デューリングの映像論・ベルクソン論との比… https://t.co/hcd8Zuy4rM
RT @KeiM62306780: おお、こんなのやってるんだ…。早く世に出していただけると良いなあ。 https://t.co/u1D4Uadvkf
CiNii 論文 - 佐々木博光  黒死病とユダヤ人迫害--事件の前後関係をめぐって https://t.co/wGWT4wmUdh #CiNii
CiNii 論文 - 佐々木博光 ペストの創作 : ニュルンベルクのユダヤ人迫害、一三四九年一二月五日 https://t.co/gwjgC4KQtJ #CiNii
立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1096「南海トラフ地震対策をめぐる経緯」(PDF:755KB)を掲載しました https://t.co/0b5OtHsdlI
モニカ・グリュッタース文化相の上智での講演録が出てきた。多分これ読むと今のドイツの支援の背景がわかるのでは。と。 https://t.co/ucVIQ4xgqK
RT @n291: 渡邊愛「リュック・フェラーリの電子音響作品における逸話の構造」- 東京藝術大学リポジトリ https://t.co/IWILeXWRug
そんな中で、じゃあ文化の力、とりわけ音楽の力とはなんやねん、を真正面から研究してる中村美亜先生の研究はすごく勉強になる。 オンラインで読めるのはこちら→ https://t.co/uEzfWxvC5j
RT @_SmallAnimal: ここから引用しました。 https://t.co/hDcI4U6YxF
RT @heero108: 授業準備のため、柿本昭人「見市雅俊著『コレラの世界史』」『史学雑誌』104編1号(1995年)111-117頁(https://t.co/O8fM6TRjZj)を再読中。 「擬人化され、実体化された「コレラ」。この言挙げを可能にしているディスクール…
「北海道旧土人保護法とドーズ法 : ジョン・バチュラー,白仁 武,パラピタ,サンロッテー」:https://t.co/76RI2M7Xdk #アイヌ #Ainu
https://t.co/dJv8R1F1Vk 「世界におけるBCG接種の状況」戸井田一郎(2000年)
RT @BungakuReportRS: 副島 美由紀 -  俳諧紀行と自殺願望の国で:『松島』: マリオン・ポッシュマンによる新たな日本旅行記 ※日本語論文です。 https://t.co/JB5en3844a
RT @BungakuReportRS: 青柳 明佳・篠原 泰彦 - 人文科学系データベースにおけるユーザビリティの検証――Google Chrome 拡張機能を用いた取り組み―― - 国文学研究資料館学術情報リポジトリ https://t.co/2OgMliZGKs
RT @BungakuReportRS: 木場貴俊 - <研究ノート>国際日本文化研究センター所蔵『諸国妖怪図巻』をめぐって : いわゆる「化物尽くし絵巻」に関する一考察 - 国際日本文化研究センター学術リポジトリ https://t.co/0oKnuMBKQV

5 5 5 2 OA 口絵

RT @BungakuReportRS: カラー口絵『妖怪四季風俗絵巻』(解説・木場貴俊) - 国際日本文化研究センター学術リポジトリ https://t.co/R75DIQbIIU
RT @takusansu: #超算数 アクティブ・ラーニング型の授業に向けた教師による児童の社会情緒面への働きかけとその機能 : 小学校二年生の算数授業のディスコースに焦点を当てて 茂野 賢治 2018年02月 立命館教職教育研究 https://t.co/QxUV24tAM…
研究会でのご教示による。/近藤和敬(2018)「金森修の科学思想史と哲学研究にとっての科学思想史の役割」 人文学科論集 鹿児島大学法文学部紀要 (85), 99-112, 2018-02 / “CiNii 論文 -  金森修の科学… https://t.co/La26FFUma3
RT @kasuho: 大変面白い。図書館における出版物の所蔵・不所蔵の差は、表現機会の不平等をもたらす点で表現の自由に反する。従って選書にあたり図書館員に裁量権を認める限り、図書館は表現の自由の場(public forum)足り得ない。 / “公立図書館と「表現の自由」との法…
RT @JUMANJIKYO: @_Alcedo_atthis こんなに古い用例は初めて見ました。私は以下の論文に詳しい解説があるのを知るのみです。 陸水学雑誌 第3巻第3号『プランクトンに関する用語に就て』上野益三、1934 "「⿰生孚」といふ文字は岡村金太郎博士の造られた…
@_Alcedo_atthis こんなに古い用例は初めて見ました。私は以下の論文に詳しい解説があるのを知るのみです。 陸水学雑誌 第3巻第3号『プランクトンに関する用語に就て』上野益三、1934 "「⿰生孚」といふ文字は岡村金太… https://t.co/txql2wYIzy
RT @dominosan1: https://t.co/TDoFCxZPcz https://t.co/6o9JQC5aqd
『データ解析のための統計モデリング』書籍のもとになった講義pdfってまだ公開されているんだ。 https://t.co/rEA92JeYtB
瀧夜叉姫ではなく俤姫が登場する、『我住森雪の裏梅(吾妻花相馬内裡)』の脚本。一度、じっくり時間をかけて崩し字を速読する訓練を積みたいです。(-,,,- https://t.co/dgHdv6gQx0

10 10 10 0 郷土の伝承

RT @RikuzenBakemon: #蠱毒大佐 配信の中でも紹介させていただきましたが、宮城県教育会の『郷土の伝承』は妖怪好きの方々に薦めたい個人的推し資料です。宮城県内の伝説が多く載っていて妖怪の話も多いです。県外の方も電子資料としてお近くの公立図書館で読めると思います!…
RT @BungakuReportRS: 大久保 順子 -  国語教材としての「近世俳諧」:文学史的指導上の問題点と「俳言」【問題は、近代や近世以前の時代から続く 「雅」「俗」の意識や日本古典文学の基本的理解が、今日の国語教育に生かされているのかに関わる】 https://t.…
大久保 順子 -  国語教材としての「近世俳諧」:文学史的指導上の問題点と「俳言」【問題は、近代や近世以前の時代から続く 「雅」「俗」の意識や日本古典文学の基本的理解が、今日の国語教育に生かされているのかに関わる】 https://t.co/JVxDymOWaK
副島 美由紀 -  俳諧紀行と自殺願望の国で:『松島』: マリオン・ポッシュマンによる新たな日本旅行記 ※日本語論文です。 https://t.co/D0rFpwBggf
RT @BungakuReportRS: 層 : 映像と表現 (12) : HUSCAP https://t.co/7jwfLE5uU5
RT @takuya1975: 「歴史総合」や「考える世界史」、ALでの史料の利用などに関心のあるすべての関係者(とくに高校教員・大学の西洋史研究者)に読んでいただきたい論文です。 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」…
RT @yamashitayu: 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」https://t.co/Do0P6Fq1Wl ざっと見たけどこれは興味深い。より多くの立場の人の考えを史料から理解しようとするドイツの教育を紹介し…
RT @yamashitayu: 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」https://t.co/Do0P6Fq1Wl ざっと見たけどこれは興味深い。より多くの立場の人の考えを史料から理解しようとするドイツの教育を紹介し…
RT @takusansu: #超算数 分数概念の習得過程に関する発達的研究 栗山 和広,吉田 甫 https://t.co/MPUzxcKzNv こういう文献を見ていると、通分なしで簡単な分数の大小比較の訓練をした方がいいような気がします。 量感を育てて割合の下地にもなりそう…
国文学研究資料館概要(和文)2019 - 国文学研究資料館学術情報リポジトリ https://t.co/tB6w02dhTS
国文学研究資料館概要(英文)2019 - 国文学研究資料館学術情報リポジトリ https://t.co/AVc101kw4T
青柳 明佳・篠原 泰彦 - 人文科学系データベースにおけるユーザビリティの検証――Google Chrome 拡張機能を用いた取り組み―― - 国文学研究資料館学術情報リポジトリ https://t.co/VQCJN4R4sP
木場貴俊 - <研究ノート>国際日本文化研究センター所蔵『諸国妖怪図巻』をめぐって : いわゆる「化物尽くし絵巻」に関する一考察 - 国際日本文化研究センター学術リポジトリ https://t.co/uiOxvPE6Dm

5 5 5 2 OA 口絵

カラー口絵『妖怪四季風俗絵巻』(解説・木場貴俊) - 国際日本文化研究センター学術リポジトリ https://t.co/j8JU9qTf30
RT @stuvw22: フランスにおける性犯罪規定は2018年8月に重要な改正があり、同改正法の内容についてはhttps://t.co/52CqIog753で読むことができ、解説や日本語訳としてはhttps://t.co/2V1SgkAlgkやhttps://t.co/8G3…
RT @Minemori_H: 今日公開された木場貴俊センセイの「<研究ノート>国際日本文化研究センター所蔵『諸国妖怪図巻』をめぐって : いわゆる「化物尽くし絵巻」に関する一考察」をほくほくしながら見ています。知らない妖怪がぞろぞろ出てくる!! https://t.co/6n…
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdfで本文公開。土豪による軍記物創造、系図作成について。 青山 幹哉「尾張国津島の大橋氏における家系伝説創造と「浪合記」・「大橋記」」 アカデミア. 文学・語学編(105), 236-262, 2019-01-31…
RT @takuya1975: 「歴史総合」や「考える世界史」、ALでの史料の利用などに関心のあるすべての関係者(とくに高校教員・大学の西洋史研究者)に読んでいただきたい論文です。 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」…
RT @takuya1975: 「歴史総合」や「考える世界史」、ALでの史料の利用などに関心のあるすべての関係者(とくに高校教員・大学の西洋史研究者)に読んでいただきたい論文です。 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」…
「歴史総合」や「考える世界史」、ALでの史料の利用などに関心のあるすべての関係者(とくに高校教員・大学の西洋史研究者)に読んでいただきたい論文です。 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史… https://t.co/WyyKnFDXgs
RT @BungakuReportRS: 楊悦 - CiNii 博士論文 - 異界と地上の交響 : 『うつほ物語』における俊蔭一族について https://t.co/4H0sUk3Nl3
RT @BungakuReportRS: 劉建華 - CiNii 博士論文 - 「人を神に祀る習俗」に関する宗教民俗学的研究 https://t.co/FI3iGPKLpt
RT @BungakuReportRS: 久保田 昌子 -  『常陸国風土記』における土蜘蛛伝承の検討 https://t.co/SmHBTI55OK
RT @BungakuReportRS: 瀧音 能之 -  記・紀と『出雲国風土記』の相克 : 黄泉国の記載をめぐって https://t.co/QcLm5H99Eg
RT @Minemori_H: 今日公開された木場貴俊センセイの「<研究ノート>国際日本文化研究センター所蔵『諸国妖怪図巻』をめぐって : いわゆる「化物尽くし絵巻」に関する一考察」をほくほくしながら見ています。知らない妖怪がぞろぞろ出てくる!! https://t.co/6n…
J-STAGE Articles - 行動科学・社会科学的な災害の概念定義の整理 https://t.co/Aukf2tmx7q

1 1 1 0 OA 会議法

◆鳩山和夫『会議法』小笠原書房 https://t.co/mI5SVjGQz4

14 3 3 0 OA 空の中隊

RT @nue213: 『ナカムラ絵叢書』にも時期によってかなり違いがあり、公開している2作品は比較的「マンガ」の形を残した作品であるのだが、国会図書館デジタルで公開している『空の中隊』 https://t.co/smPZng9gaQ 『小犬の従軍』https://t.co/l…

3 3 3 0 OA 小犬の従軍

RT @nue213: 『ナカムラ絵叢書』にも時期によってかなり違いがあり、公開している2作品は比較的「マンガ」の形を残した作品であるのだが、国会図書館デジタルで公開している『空の中隊』 https://t.co/smPZng9gaQ 『小犬の従軍』https://t.co/l…
環境・科学技術等に関する応用倫理学では割とポピュラーな観点ではないかと >ミクロ倫理/マクロ倫理 https://t.co/9TutzFsIKd https://t.co/zFcxljQSi1
「国防生産法」の成立経緯は朝鮮戦争の時、アメリカ国内の厭戦的なムードが作用しているという言及がある。また、1940年台後半、アメリカ景気の後退があった。 成立した経緯については以下の言及がある。 引用先:浅井「1950年代の特需… https://t.co/QNS7xYNrWm

14 3 3 0 OA 空の中隊

RT @nue213: 『ナカムラ絵叢書』にも時期によってかなり違いがあり、公開している2作品は比較的「マンガ」の形を残した作品であるのだが、国会図書館デジタルで公開している『空の中隊』 https://t.co/smPZng9gaQ 『小犬の従軍』https://t.co/l…

3 3 3 0 OA 小犬の従軍

RT @nue213: 『ナカムラ絵叢書』にも時期によってかなり違いがあり、公開している2作品は比較的「マンガ」の形を残した作品であるのだが、国会図書館デジタルで公開している『空の中隊』 https://t.co/smPZng9gaQ 『小犬の従軍』https://t.co/l…

14 3 3 0 OA 空の中隊

『ナカムラ絵叢書』にも時期によってかなり違いがあり、公開している2作品は比較的「マンガ」の形を残した作品であるのだが、国会図書館デジタルで公開している『空の中隊』 https://t.co/smPZng9gaQ 『小犬の従軍』… https://t.co/QqeO6TSQ8D

3 3 3 0 OA 小犬の従軍

『ナカムラ絵叢書』にも時期によってかなり違いがあり、公開している2作品は比較的「マンガ」の形を残した作品であるのだが、国会図書館デジタルで公開している『空の中隊』 https://t.co/smPZng9gaQ 『小犬の従軍』… https://t.co/QqeO6TSQ8D
@rara_rika_ @umeboshi0401 あとこれかな https://t.co/rsKBw9mYV9
@koizumi1031 『第四高等学校一覧』(昭和9年4月至昭和10年3月) https://t.co/DpPKSsNSvr の119頁、「文科乙類第二学年」の項に「福井/福井 猪口富士男 福井」(出身校県名/出身校名 氏名… https://t.co/xcE3LU2Mhs
「そして第三期の忍術は、日本の敗戦以降、アメリカのCIAとかが中野学校からもらった資料をもとに編み出した」というロシアの小説はちょっと読みたい https://t.co/yxLb4l3lxm
@survival_d 熊澤恵里子氏の他国修行、先ずこれ読んでから考えればいいかなという感じ https://t.co/gm9uZI29nE

1 1 1 0 OA 音韻啓蒙 : 2巻

見返しには敷田年治とあるものの、刊記にも内題の下に「敷田耕造」 国会本も https://t.co/PmFoEWXpa9 早稲田本も https://t.co/5UlV5PsfQO 「敷田年治」になっています。 https://t.co/K2jN62KLsK
RT @BungakuReportRS: 三浦 誉史加 -  少女雑誌におけるシェイクスピアと宝塚少女歌劇―坪内士行を中心に― https://t.co/gyDo6GegGs
RT @BungakuReportRS: 横田 隆志 -  藁しべ長者と大柑子 : 『今昔物語集』巻十六第28話を読む(2) https://t.co/8mrrbeT8ma
RT @BungakuReportRS: 張 宇飛 -  魯迅の「摩羅詩力説」材源の新発見 : ロシア作家コロレンコについて https://t.co/4mHYn4d2jP
RT @PeaceMark51k: ちなみに『魔女の宅急便』については、 「宮崎駿『魔女の宅急便』の物語構造における「飛行」の意味について」 (『山形県立米沢女子短期大学紀要』第53号、pp.103-111) という論文も書いています。ご高覧いただければと存じます: 山形県公…
さらに『思い出のマーニー』については、 「米林宏昌『思い出のマーニー』における物語構造の変換について」 (『山形県立米沢女子短期大学紀要』第50号、pp.95-102) という論文も書きました。あわせてご高覧いただければと存じます… https://t.co/mCehUmzUNq
ちなみに『魔女の宅急便』については、 「宮崎駿『魔女の宅急便』の物語構造における「飛行」の意味について」 (『山形県立米沢女子短期大学紀要』第53号、pp.103-111) という論文も書いています。ご高覧いただければと存じます:… https://t.co/54a0d9m0jB

1 1 1 0 初旅

わけあって調べもの。国立国会図書館の https://t.co/KNUV37um1A このデータだけだとわからないけど。この塚原健二郎「初旅」(桜井書店, 昭和22年ーー少年のための純文学選)の挿画は熊谷守一らしい。更に、装丁・里… https://t.co/l7I5cq3eE1
三輪誠一 小説における語りの技法 https://t.co/LmlPloxK8k
森下 翔(2014)「不可視の世界を畳み込む:固体地球物理学の実践における「観測」と「モデリング」」 文化人類学 78(4), 449-469, 日本文化人類学会 / “CiNii 論文 -  不可視の世界を畳み込む : 固体地球… https://t.co/QgWIE9JISX
平 英美(1994)「Reflexion on Woolger─SSK(科学的知識の社会学)のアリーナにて」大阪教育大学紀要 43(1), p1-12, 1994-09 https://t.co/1yQdRa7kbB / “CiN… https://t.co/UXJ5orNvaz
これは読んだかな?/山本耕平(2009)「SSK (科学的知識の社会学)から結局何が帰結するのか:社会認識論との協働の可能性」 京都社会学年報 : KJS 17: 139-153 https://t.co/79pHCPI7XT /… https://t.co/wIFadrqDMy
これは読んだかな?/山本耕平(2009)「SSK (科学的知識の社会学)から結局何が帰結するのか:社会認識論との協働の可能性」 京都社会学年報 : KJS 17: 139-153 https://t.co/79pHCPI7XT /… https://t.co/wIFadrqDMy
RT @manju1635: 「1970年代には中国の各時代を研究する必須条件として「秦漢=才能、魏晋南北朝=センス、唐宋=常識、明清=体力、近代=イデオロギー」という学説?がまことしやかに囁かれていた」(山本英史「中国明清史料収集活動史」) https://t.co/OyGw…
「北海道旧土人保護法とドーズ法 : ジョン・バチュラー,白仁 武,パラピタ,サンロッテー」:https://t.co/76RI2M7Xdk #アイヌ #Ainu
RT @manju1635: 「1970年代には中国の各時代を研究する必須条件として「秦漢=才能、魏晋南北朝=センス、唐宋=常識、明清=体力、近代=イデオロギー」という学説?がまことしやかに囁かれていた」(山本英史「中国明清史料収集活動史」) https://t.co/OyGw…
西岡 千文, 亀田 尭宙, 佐藤 翔 - 日本の学術出版物におけるオープン・サイテーションの分析【引用データに関しては,機械可読なアクセスのオープン化が遅れている】 https://t.co/lqRzNY7Sak
高等学校における情報科教育の現状●立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1095 https://t.co/8lgPC6TMtA
RT @PPMRock: 昨夜読んだ論文ですが、続日本紀などから奈良時代の疫病流行の空間分布・時間分布・季節分布などの分析がされていて興味深いです CiNii 論文 -  奈良時代前後における疫病流行の研究--『続日本紀』に見る疫病関連記事を中心に (物質文化の環流と継承から…
CiNiiで、拙稿「『自由民主主義を越えて』の多様性」『年報政治学』2019-II号(筑摩書房、2019年)のタイトルが、誤って「『新自由民主主義を越えて』の多様性」になっている。修正依頼を出したつもりなのだけど、反映されていない…。https://t.co/6Fr6NxoN9S
RT @BungakuReportRS: 大島 明秀 -  志筑忠雄の所用印ともう一つの字(あざな) https://t.co/PtVKRwcnXO
RT @BungakuReportRS: 田中 敏生 -  半井本『保元物語』の副助詞ダニ(附・サヘ)―中世軍記物語における〈相対的軽少性〉の意義の一確認― https://t.co/8fMH2QCHwi
RT @micomico_big: 恩師から新著をお恵みいただきました。サイケデリックな装丁が目印!表紙の写真は、村上辰午郎『最新式実験催眠術講義』の「プランセット」の章の写真ですね。国会図書館のデジタルコレクションで見られます。 https://t.co/Wiok9Fu9rx…
RT @micomico_big: 恩師から新著をお恵みいただきました。サイケデリックな装丁が目印!表紙の写真は、村上辰午郎『最新式実験催眠術講義』の「プランセット」の章の写真ですね。国会図書館のデジタルコレクションで見られます。 https://t.co/Wiok9Fu9rx…
RT @mtblanc_a: ヅカ版「正チャンの冒険」の主役は天津乙女さん。 https://t.co/LLYZXlNsms 自伝「清く正しく美しく」 https://t.co/kbsoyOw0Hk に扮装写真掲載。舞台についての記述も少しだけどあります。
立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1095「高等学校における情報科教育の現状」(PDF:422KB)を掲載しました https://t.co/Yal6j57bjD
立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1094「町村議会議員のなり手不足」(PDF:463KB)を掲載しました https://t.co/rUQp7uVvTA
RT @ma_tango: 『近現代日本の民間精神療法』を架蔵する公共図書館や大学図書館。https://t.co/oCPEP9BU0V https://t.co/PBDHLBgnOP 国会図書館、神戸市立、京都府立、大阪府立など、研究調査でお世話になった公共図書館や大学図書館…
@tmogi_nichibun 『日本語大事典』『日本語学大辞典』でも載ってないですね。 文献は、1995年には、 https://t.co/1devZbmzKm これもありましたが、私も入手に手間取りましたし、日本語学界では、あ… https://t.co/0O57KJtq4m
「三好文夫と「アイヌ」・「和人」表象 : 「人間同士に候えば」における「見る」ことの放棄と再獲得」 https://t.co/mJtDxhOZiE #アイヌ #Ainu
「蘭書」発見記補遺pdf PDF(1584KB) - 参考書誌研究vol79 https://t.co/I5WmhAWX7C

フォロワー(640ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @tweetingtakumi: 横国大都市イノベーション学府の紀要に論文が掲載・公開されました。ドゥルーズ『シネマ』におけるイメージ概念がどのようにして「映画が喚起する諸概念」の創造を可能にしているのかということをエリー・デューリングの映像論・ベルクソン論との比較を通し…
RT @tweetingtakumi: 横国大都市イノベーション学府の紀要に論文が掲載・公開されました。ドゥルーズ『シネマ』におけるイメージ概念がどのようにして「映画が喚起する諸概念」の創造を可能にしているのかということをエリー・デューリングの映像論・ベルクソン論との比較を通し…
RT @tweetingtakumi: 横国大都市イノベーション学府の紀要に論文が掲載・公開されました。ドゥルーズ『シネマ』におけるイメージ概念がどのようにして「映画が喚起する諸概念」の創造を可能にしているのかということをエリー・デューリングの映像論・ベルクソン論との比較を通し…
RT @KeiM62306780: おお、こんなのやってるんだ…。早く世に出していただけると良いなあ。 https://t.co/u1D4Uadvkf
CiNii 論文 - 佐々木博光  黒死病とユダヤ人迫害--事件の前後関係をめぐって https://t.co/wGWT4wmUdh #CiNii
CiNii 論文 - 佐々木博光 ペストの創作 : ニュルンベルクのユダヤ人迫害、一三四九年一二月五日 https://t.co/gwjgC4KQtJ #CiNii
RT @n291: 渡邊愛「リュック・フェラーリの電子音響作品における逸話の構造」- 東京藝術大学リポジトリ https://t.co/IWILeXWRug
「北海道旧土人保護法とドーズ法 : ジョン・バチュラー,白仁 武,パラピタ,サンロッテー」:https://t.co/76RI2M7Xdk #アイヌ #Ainu
研究会でのご教示による。/近藤和敬(2018)「金森修の科学思想史と哲学研究にとっての科学思想史の役割」 人文学科論集 鹿児島大学法文学部紀要 (85), 99-112, 2018-02 / “CiNii 論文 -  金森修の科学… https://t.co/La26FFUma3
RT @kasuho: 大変面白い。図書館における出版物の所蔵・不所蔵の差は、表現機会の不平等をもたらす点で表現の自由に反する。従って選書にあたり図書館員に裁量権を認める限り、図書館は表現の自由の場(public forum)足り得ない。 / “公立図書館と「表現の自由」との法…
『データ解析のための統計モデリング』書籍のもとになった講義pdfってまだ公開されているんだ。 https://t.co/rEA92JeYtB
瀧夜叉姫ではなく俤姫が登場する、『我住森雪の裏梅(吾妻花相馬内裡)』の脚本。一度、じっくり時間をかけて崩し字を速読する訓練を積みたいです。(-,,,- https://t.co/dgHdv6gQx0

10 10 10 0 郷土の伝承

RT @RikuzenBakemon: #蠱毒大佐 配信の中でも紹介させていただきましたが、宮城県教育会の『郷土の伝承』は妖怪好きの方々に薦めたい個人的推し資料です。宮城県内の伝説が多く載っていて妖怪の話も多いです。県外の方も電子資料としてお近くの公立図書館で読めると思います!…
RT @BungakuReportRS: 大久保 順子 -  国語教材としての「近世俳諧」:文学史的指導上の問題点と「俳言」【問題は、近代や近世以前の時代から続く 「雅」「俗」の意識や日本古典文学の基本的理解が、今日の国語教育に生かされているのかに関わる】 https://t.…
大久保 順子 -  国語教材としての「近世俳諧」:文学史的指導上の問題点と「俳言」【問題は、近代や近世以前の時代から続く 「雅」「俗」の意識や日本古典文学の基本的理解が、今日の国語教育に生かされているのかに関わる】 https://t.co/JVxDymOWaK
副島 美由紀 -  俳諧紀行と自殺願望の国で:『松島』: マリオン・ポッシュマンによる新たな日本旅行記 ※日本語論文です。 https://t.co/D0rFpwBggf
RT @BungakuReportRS: 層 : 映像と表現 (12) : HUSCAP https://t.co/7jwfLE5uU5
国文学研究資料館概要(和文)2019 - 国文学研究資料館学術情報リポジトリ https://t.co/tB6w02dhTS
国文学研究資料館概要(英文)2019 - 国文学研究資料館学術情報リポジトリ https://t.co/AVc101kw4T
青柳 明佳・篠原 泰彦 - 人文科学系データベースにおけるユーザビリティの検証――Google Chrome 拡張機能を用いた取り組み―― - 国文学研究資料館学術情報リポジトリ https://t.co/VQCJN4R4sP
木場貴俊 - <研究ノート>国際日本文化研究センター所蔵『諸国妖怪図巻』をめぐって : いわゆる「化物尽くし絵巻」に関する一考察 - 国際日本文化研究センター学術リポジトリ https://t.co/uiOxvPE6Dm

5 5 5 2 OA 口絵

カラー口絵『妖怪四季風俗絵巻』(解説・木場貴俊) - 国際日本文化研究センター学術リポジトリ https://t.co/j8JU9qTf30
RT @BungakuReportRS: 楊悦 - CiNii 博士論文 - 異界と地上の交響 : 『うつほ物語』における俊蔭一族について https://t.co/4H0sUk3Nl3
RT @BungakuReportRS: 劉建華 - CiNii 博士論文 - 「人を神に祀る習俗」に関する宗教民俗学的研究 https://t.co/FI3iGPKLpt
RT @BungakuReportRS: 久保田 昌子 -  『常陸国風土記』における土蜘蛛伝承の検討 https://t.co/SmHBTI55OK
RT @BungakuReportRS: 瀧音 能之 -  記・紀と『出雲国風土記』の相克 : 黄泉国の記載をめぐって https://t.co/QcLm5H99Eg
RT @Minemori_H: 今日公開された木場貴俊センセイの「<研究ノート>国際日本文化研究センター所蔵『諸国妖怪図巻』をめぐって : いわゆる「化物尽くし絵巻」に関する一考察」をほくほくしながら見ています。知らない妖怪がぞろぞろ出てくる!! https://t.co/6n…
J-STAGE Articles - 行動科学・社会科学的な災害の概念定義の整理 https://t.co/Aukf2tmx7q

1 1 1 0 OA 会議法

◆鳩山和夫『会議法』小笠原書房 https://t.co/mI5SVjGQz4
@koizumi1031 『第四高等学校一覧』(昭和9年4月至昭和10年3月) https://t.co/DpPKSsNSvr の119頁、「文科乙類第二学年」の項に「福井/福井 猪口富士男 福井」(出身校県名/出身校名 氏名… https://t.co/xcE3LU2Mhs

1 1 1 0 OA 音韻啓蒙 : 2巻

見返しには敷田年治とあるものの、刊記にも内題の下に「敷田耕造」 国会本も https://t.co/PmFoEWXpa9 早稲田本も https://t.co/5UlV5PsfQO 「敷田年治」になっています。 https://t.co/K2jN62KLsK
RT @PeaceMark51k: ちなみに『魔女の宅急便』については、 「宮崎駿『魔女の宅急便』の物語構造における「飛行」の意味について」 (『山形県立米沢女子短期大学紀要』第53号、pp.103-111) という論文も書いています。ご高覧いただければと存じます: 山形県公…
さらに『思い出のマーニー』については、 「米林宏昌『思い出のマーニー』における物語構造の変換について」 (『山形県立米沢女子短期大学紀要』第50号、pp.95-102) という論文も書きました。あわせてご高覧いただければと存じます… https://t.co/mCehUmzUNq
ちなみに『魔女の宅急便』については、 「宮崎駿『魔女の宅急便』の物語構造における「飛行」の意味について」 (『山形県立米沢女子短期大学紀要』第53号、pp.103-111) という論文も書いています。ご高覧いただければと存じます:… https://t.co/54a0d9m0jB
森下 翔(2014)「不可視の世界を畳み込む:固体地球物理学の実践における「観測」と「モデリング」」 文化人類学 78(4), 449-469, 日本文化人類学会 / “CiNii 論文 -  不可視の世界を畳み込む : 固体地球… https://t.co/QgWIE9JISX
平 英美(1994)「Reflexion on Woolger─SSK(科学的知識の社会学)のアリーナにて」大阪教育大学紀要 43(1), p1-12, 1994-09 https://t.co/1yQdRa7kbB / “CiN… https://t.co/UXJ5orNvaz
これは読んだかな?/山本耕平(2009)「SSK (科学的知識の社会学)から結局何が帰結するのか:社会認識論との協働の可能性」 京都社会学年報 : KJS 17: 139-153 https://t.co/79pHCPI7XT /… https://t.co/wIFadrqDMy
これは読んだかな?/山本耕平(2009)「SSK (科学的知識の社会学)から結局何が帰結するのか:社会認識論との協働の可能性」 京都社会学年報 : KJS 17: 139-153 https://t.co/79pHCPI7XT /… https://t.co/wIFadrqDMy
「北海道旧土人保護法とドーズ法 : ジョン・バチュラー,白仁 武,パラピタ,サンロッテー」:https://t.co/76RI2M7Xdk #アイヌ #Ainu
RT @manju1635: 「1970年代には中国の各時代を研究する必須条件として「秦漢=才能、魏晋南北朝=センス、唐宋=常識、明清=体力、近代=イデオロギー」という学説?がまことしやかに囁かれていた」(山本英史「中国明清史料収集活動史」) https://t.co/OyGw…
西岡 千文, 亀田 尭宙, 佐藤 翔 - 日本の学術出版物におけるオープン・サイテーションの分析【引用データに関しては,機械可読なアクセスのオープン化が遅れている】 https://t.co/lqRzNY7Sak
高等学校における情報科教育の現状●立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1095 https://t.co/8lgPC6TMtA
RT @micomico_big: 恩師から新著をお恵みいただきました。サイケデリックな装丁が目印!表紙の写真は、村上辰午郎『最新式実験催眠術講義』の「プランセット」の章の写真ですね。国会図書館のデジタルコレクションで見られます。 https://t.co/Wiok9Fu9rx…
RT @micomico_big: 恩師から新著をお恵みいただきました。サイケデリックな装丁が目印!表紙の写真は、村上辰午郎『最新式実験催眠術講義』の「プランセット」の章の写真ですね。国会図書館のデジタルコレクションで見られます。 https://t.co/Wiok9Fu9rx…
@tmogi_nichibun 『日本語大事典』『日本語学大辞典』でも載ってないですね。 文献は、1995年には、 https://t.co/1devZbmzKm これもありましたが、私も入手に手間取りましたし、日本語学界では、あ… https://t.co/0O57KJtq4m
「三好文夫と「アイヌ」・「和人」表象 : 「人間同士に候えば」における「見る」ことの放棄と再獲得」 https://t.co/mJtDxhOZiE #アイヌ #Ainu
「蘭書」発見記補遺pdf PDF(1584KB) - 参考書誌研究vol79 https://t.co/I5WmhAWX7C
RT @BungakuReport: 蔵書印と練り朱肉の手入れについて (馬渕 敬子 特別資料室) 早稲田大学リポジトリ https://t.co/Y8JmyGrspr
悉曇三密抄 https://t.co/L0W8WDV2rI 「さんみつ」で変換すると、「身密・口密・意密」「身口意」が出ることに気づいた。昔、なにかの辞書を一括登録した時に付いてきたものかな。「身語心」は出ないみたい。
RT @kumagaikazuhimi: おたくの消費行動の先進性について https://t.co/O2dDC8QNf1
「角南は神社の空襲対策として、御神体・御霊代の防空施設として「儲殿」と称する地下施設を設けることを提案している」 https://t.co/J85W8DoJK5
角南隆 技術官僚の神域 機能主義・地域主義と「国魂神」 /建築文化 2000年1月号 日本モダニズムの30人 モダニスト再考2 国内編 https://t.co/r1yY8ONd0V
RT @BungakuReport: 蔵書印と練り朱肉の手入れについて (馬渕 敬子 特別資料室) 早稲田大学リポジトリ https://t.co/Y8JmyGrspr
旧満洲国における国語教育営為 ―郷土教育の視点から― 池田 匡史, 黒川 麻実 https://t.co/e168CrKn3I
蔵書印と練り朱肉の手入れについて (馬渕 敬子 特別資料室) 早稲田大学リポジトリ https://t.co/Y8JmyGrspr
佐藤温「藤森弘庵『春雨楼詩鈔』と幕末の出版検閲」 藤森弘庵の幕府批判の詩を大槻磐渓が林復斎にチクったのがおもしろい。「葵心」(主君を思慕する心)の用例あり。陽の方向を向くから葵なのだろう。#覚え書き https://t.co/hEw6JwoIpL
RT @isnki: 「大学初年次教育における情報リテラシー教育の実際 : 質問紙調査から見えた結果と課題」 明星大学で学生を対象にして実施した質問紙調査に基づく分析。今のアラフォー大卒の多くにとっては、なかなか信じがたい調査結果だと思う。 https://t.co/yprD…
小杉 泰・林 佳世子 編『イスラーム 書物の歴史』2014年 https://t.co/i6SnijoV0y 戸田聡による書評が大変参考になる。https://t.co/N7qjC2niXm
CiNii 論文 - 平野淳一  近代中東・イスラーム世界におけるプリント・メディアの歴史と構造 (デジタルドキュメント(DD) Vol.2011-DD-80) https://t.co/MeczMQyZQo #CiNii

3 2 2 0 OA 詩評類纂

@Masinissa2016 詩の批評というと、以前Twitterで山口旬さんが詩評類纂という本を紹介しておられて興味深かったです。添削が収入の一部だったのでこういう本の需要があったんですね。#覚え書き https://t.co/i8fy4Z5Ymw
関口安義「目的意識論への行程――大正十五年の青野季吉」、『日本文学』、日本文学協会、1982。これはウェブで読めるよ。https://t.co/JjQ18PcCaK