manjimal_sakaki (@manjimal_sakaki)

投稿一覧(最新100件)

和田敦彦「メディアの中の読書行為:ビデオゲームと戦争の表象」『日本文学』49(8)、2000年8月。読書や読者の歴史、出版や書物流通の研究などで知られる日本近代文学研究者・和田敦彦氏によるビデオゲーム論。 https://t.co/DFtaRqrWsg
木下宏一『近代日本の政治的文学者と国文学的ナショナリズムの諸相 : 沼波瓊音、三井甲之、久松潜一の学問と思想』博士論文、九州大学、2017年3月24日。https://t.co/A6F7wqlbsm
岡田章子「『女学雑誌』におけるキリスト教改良主義と文学: 「文学場」の形成におけるその意義」『社会学評論』60(2)、2009年9月。https://t.co/SUvyiMJMVq
・清水瑞久「外山正一にみるメディアと芸術:透明化されるメディアと国民の創生」『マス・コミュニケーション研究『 63(0)、2003年。https://t.co/aJz5F7xKO2 ・同「外山正一の歴史社会学」『社会学評論』54(… https://t.co/qvNzQuCf5I
・清水瑞久「外山正一にみるメディアと芸術:透明化されるメディアと国民の創生」『マス・コミュニケーション研究『 63(0)、2003年。https://t.co/aJz5F7xKO2 ・同「外山正一の歴史社会学」『社会学評論』54(… https://t.co/qvNzQuCf5I
大平剛「「侍戦隊シンケンジャー」論:「父」の言葉との葛藤」『帯広大谷短期大学紀要』52、2015年3月。https://t.co/1ZFM1JZqMO
槙林滉二「明治中期文学の後景:『頴才新誌』における『詩』『小説』の意識」『尾道大学芸術文化学部紀要』4、2004年。投稿雑誌『頴才新誌』を対象として、「明治初・中期」に「見られる近代なる「詩」や「小説」の生成にかかわる実態」を考察… https://t.co/6LTyyeupLZ
中川 成美「(提言)文学研究とカルチュラル・スタディーズ : <文化研究>とは何の謂いか」『日本文学』50-11、2001年11月。「カルチュラル・スタディーズの日本型導入である『文化研究』」について、日本「近代文学研究を例にとっ… https://t.co/y7KujCCIRM
RT @a10ga3: 物語の知のために 跡上 史郎 日本文学, 45(6), 31-40, 1996年6月 https://t.co/GauVHO6QnX #澁澤論PDF
⚫︎橘昭成「芥川龍之介の文芸観 : クローチェ美学からの影響関係を中心に」『待兼山論叢』47、2013年。https://t.co/uidAsGvlNv ⚫︎李慧珏「芥川龍之介の晩年の文学観 : 大正末期における「小説の筋」論争」… https://t.co/UznPgO5fRg
⚫︎橘昭成「芥川龍之介の文芸観 : クローチェ美学からの影響関係を中心に」『待兼山論叢』47、2013年。https://t.co/uidAsGvlNv ⚫︎李慧珏「芥川龍之介の晩年の文学観 : 大正末期における「小説の筋」論争」… https://t.co/UznPgO5fRg
⚫︎石阪幹将「私小説批評の誕生 : 芥川・谷崎の<小説の筋>論争について」『東海大学文明研究所紀要』15、1995年3月。https://t.co/ukpbUcW8sn ⚫︎石阪幹将「私小説論の制度(1)大正期 : スタイルとして… https://t.co/ZSDw54HQ25
⚫︎石阪幹将「私小説批評の誕生 : 芥川・谷崎の<小説の筋>論争について」『東海大学文明研究所紀要』15、1995年3月。https://t.co/ukpbUcW8sn ⚫︎石阪幹将「私小説論の制度(1)大正期 : スタイルとして… https://t.co/ZSDw54HQ25
葛綿正一「平安朝文学史の諸問題:和文の創出と文学の成立」『沖縄国際大学文学部紀要. 国文学篇』23-1、1995年1月。https://t.co/LFmWfrGiMv
承前)なお、高橋亨「<制度>論的状況への発言(制度と表現,文学の部,<特集>日本文学協会第37回大会報告)」(『日本文学』32-2、1983年)では、柄谷行人『日本近代文学の起源』への言及があります。https://t.co/LDkOVVyqe4 ➔
承前)「制度と表現」という大会テーマの趣旨説明文。伊藤博之「大会テーマ「制度と表現」について」『日本文学』31-7、1982年。https://t.co/vIVX2Y9S3h ➔
RT @mangaken: さっきのツィートですが、マンガ論史ではないですが、私の成果として、 https://t.co/H75aPpG2sP こんな論文を書いています。ただ、この論文(というかほぼ研究ノート)は博士論文執筆の副産物みたいなもので、完全とは言えないです。
RT @sunaharay: 歴史的制度論のサーベイ,Oxford Handbookより今井真士さんの書いたものの方が手際よくまとまってて読みやすかった。出てくる文献も大体同じだし。/ 比較政治学における歴史的制度論・比較歴史分析の着想の発展 : 科学哲学的基礎の模索から論理学…
RT @kasamashoin: 小野坂 知子 -  和歌からみたコンテンツ・ツーリズムの枠組み : 歌枕の類型表現と旅の形成過程に注目して https://t.co/dakXnDg05g
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 巡りゆくスターたち : 『君の名は』研究(<特集>戦後日本文学における"幻想(ファンタスム)/理想郷(ユートピア)"のゆくえ)(横濱 雄二),2007 https://t.co/QapXqgrhtb
RT @kasamashoinRS: 杉崎 夏夫 -  明治時代語の一考察 : 言文一致と標準語教育と新聞の文体の関係を中心に https://t.co/fb3JmNWhCL
・島津俊之「経験とファンタジーの中の和歌の浦-田山花袋「月夜の和歌の浦」を読む」『空間・社会・地理思想』14、2011。https://t.co/iLmY5vd38d ・同前「田山花袋の紀行文論再考」同前、16、2013。… https://t.co/ORt5xo5xoH
・島津俊之「経験とファンタジーの中の和歌の浦-田山花袋「月夜の和歌の浦」を読む」『空間・社会・地理思想』14、2011。https://t.co/iLmY5vd38d ・同前「田山花袋の紀行文論再考」同前、16、2013。… https://t.co/ORt5xo5xoH
西岡智史『明治期漢文教育形成過程の研究』博士論文、広島大学、2015年3月23日。 https://t.co/rsyTDz57w3
熊谷昭宏『明治後期における紀行文の「進歩」とジャンルの自立性:小島烏水の理論と実践を中心に』博士論文、同志社大学、2014年9月18日。 https://t.co/oPfmZj29v4
堀切実「近世における「風景」の発見:柄谷行人説を糺す」『日本文学』51(10)、2002年10月。特集「近世の視覚-色彩・構図・風景」。 https://t.co/OQSnl9lp1S
RT @kasamashoinRS: 山口 智弘 -  教誨を掘り起こす : 契沖による『万葉集』解読の一側面について https://t.co/O9DDb0Onpp
RT @kasamashoinRS: CiNii 博士論文  松田正貴 - 詩的原理としての言語内翻訳 : 高橋新吉論 https://t.co/E4xSKgVABR
RT @kumagaikazuhimi: バーチャルリアリティのリアリティはなぜバーチャルなのか https://t.co/zCbYmDcTOg
RT @kumagaikazuhimi: スタイルの政治と文化翻訳-日本のヒップホップから- https://t.co/vlkOYemq2t
三輪健太朗「落下する身体のリアリズム : 初期ディズニーからピクサーへ」『学習院大学人文科学論集』19、2010年。https://t.co/fkT5UbPc1M
花澤 哲文「〝近代〟の体現者たる高山樗牛 ―研究史から浮かび上がる姿―」『日本近代文学』94、2016。 https://t.co/m7ATeD8zkH
RT @kasamashoinRS: 木下宏一 - 近代日本の政治的文学者と国文学的ナショナリズムの諸相 : 沼波瓊音、三井甲之、久松潜一の学問と思想 https://t.co/oFnxhRquuv
RT @kumagaikazuhimi: 「ライトノベル」「少女小説」ジャンルの再検討:両性一元的文学史観点からの再整理 https://t.co/JZ69bI9iAi
幸田国広「「定番教材」の誕生:「羅生門」教材史研究の空隙」『国語科教育』74(0)、2013。https://t.co/LftUrrL30T
安富信哉「信仰と自律ー清沢満之における「修養」の位置」『大谷学報』73(2)、1994年1月。 https://t.co/PxTOFzUOxX
西川暢也「三読法成立期の論争に関わる一考察:『読方教育』誌にみる『教育的解釈学』への批判を中心に」『国語科教育』49、2001。https://t.co/XRrThPE3Ch
大西公恵「1930年代初期における国語科の教育目的の問い直し : 第34回全国小学校訓導協議会の議論を通して」『和光大学現代人間学部紀要』9、2016年3月。https://t.co/J0GobmAdaB
RT @kumagaikazuhimi: AKB48の躁,初音ミクの鬱:コミュ力至上主義の光と影:面白い https://t.co/hSKGGWOk8y #サブカル
承前) 関連論文。 大東和重「技術批評を超えて : 島崎藤村『破戒』・表層と深層」『比較文学・文化論集』18、2001.3。https://t.co/EHoaeCWsBk
大東和重「読むことの規制 : 田山花袋『蒲団』と作者をめぐる思考の磁場」『比較文学・文化論集』17、2000.2。 https://t.co/JLDPhAUJkV
RT @morita11: "CiNii 論文 -  宮崎駿『On Your Mark』とアニメの系列的読解 (特集 アニメーション「超」講義! : 現代アニメーション論の先端に学ぶ)" https://t.co/8RWapl76UJ ※本文リンクあり
RT @kumagaikazuhimi: 「異界」の展開:意味領域の拡散をめぐって https://t.co/AQwceq6bKU
承前)中野登志美「文学作品の読みの指導論における批評概念の検討」『広島大学大学院教育学研究科紀要. 第二部, 文化教育開発関連領域』62、2013。https://t.co/M3ly4oKIa2
中野登志美「文学教育における批評概念の史的検討 : ニュー・クリティシズム・分析批評を中心に」『広島大学大学院教育学研究科紀要. 第二部, 文化教育開発関連領域』60、2011。 https://t.co/YFeMhFTk4z
RT @GoITO: 雑誌連載→単行本化というビジネスモデルと、長期にわたる連載という形式が、1960年代後半から70年代にかけて成立したものであることは、こちらの論文に詳しいです。 https://t.co/b0VVf0oTtM
幸田国広「「鑑賞」の史的把握 : 西尾実「鑑賞」概念の再検討を通して」『国語科教育』2015.9、全国大学国語教育学会。 https://t.co/VSizmwHnoW
RT @nekonoizumi: PDFあり。黒田誠「アニメ『Madlax』におけるジャンル規定概念の撹乱:パースペクティブを解体した不定形の仮構と原型あるいは仮構内リアリティ」 (1)[2016] https://t.co/e06godiQkV (2)[2017] https…
RT @nekonoizumi: PDFあり。黒田誠「アニメ『Madlax』におけるジャンル規定概念の撹乱:パースペクティブを解体した不定形の仮構と原型あるいは仮構内リアリティ」 (1)[2016] https://t.co/e06godiQkV (2)[2017] https…
RT @morita11: "CiNii 論文 -  キャラクターと時間 : 『HELLSING』における言葉、絵、コマ" https://t.co/OhAqgPhCBz ※本文リンクあり
RT @morita11: "CiNii 論文 -  「人工知能」と「人間」が共存する社会 ~映画「スター・ウォーズ」で描かれる「道具知」としての「特化型人工知能」~" https://t.co/kGJjHM9GSO ※本文リンクあり
RT @morita11: "CiNii 論文 -  「人工知能」と「人間」が共存する社会 ~ SF マンガで描かれる「自律知」としての「汎用人工知能」~" https://t.co/7Ud8mgiw7Z ※本文リンクあり
RT @morita11: "CiNii 論文 -  物語のサンプリング : 村上春樹と新海誠" https://t.co/dk9CHlZrt2 ※本文リンクあり
RT @morita11: "CiNii 論文 -  現代表象文化論〈5〉 「あの戦争」の記憶:『ゴジラ』(1954) における戦争体験と反復強迫" https://t.co/EBdhULkx7d ※本文リンクあり
RT @morita11: "CiNii 論文 -  ロボットの表象 : 文学作品に登場するロボットへ与えられる性別について" https://t.co/VJ7eKAZldH ※本文リンクあり
RT @morita11: "CiNii 論文 -  ライトノベルと近世怪談資料 : 『画図百鬼夜行』の受容をめぐって" https://t.co/azri76IHxL ※本文リンクあり
承前) ●谷川恵一「身体の文学--広津柳浪の「残菊」」『高知大学学術研究報告 人文科学 』1986。 https://t.co/b7nY7qD4zl ●同「心臓ということば」同、1989。https://t.co/2MYAYtj26l
承前) ●谷川恵一「身体の文学--広津柳浪の「残菊」」『高知大学学術研究報告 人文科学 』1986。 https://t.co/b7nY7qD4zl ●同「心臓ということば」同、1989。https://t.co/2MYAYtj26l
承前)西條氏の上記論文は以下の書籍に収録されているようです。西條勉『古代の読み方 神話と声/文字』笠間書院、2003年5月。参考:居駒永幸氏による同書の書評(『国文学研究』2004.6)。https://t.co/9hXeZYJP9L
RT @nekonoizumi: PDFあり。 本多康子「武家の妖怪退治譚 ――中近世における土蜘蛛退治説話の変容」 『国文学研究資料館紀要(文学研究篇)』第43号(2017/3) https://t.co/i07Rk4fZvA
RT @ariga_prdgmmkr: そういえば今日、今までほとんど話したことのないベテラン研究者の方(自然史分野の)が来られて、矢田部良吉について聞かれた。そのお話から、昨年書いた共著の論考では見落としていた史実を一つ知った。|CiNii 論文 -  矢田部良吉年譜稿 ht…
RT @morita11: "CiNii 論文 -  妖怪現象の場所論的再構成" https://t.co/DCVzvbWTUw ※本文リンクあり
承前) ●衣笠正晃「一九四〇年代前半の風巻景次郎ーその文学史論をめぐって」『言語と文化』2007.1。 https://t.co/R9TPP4wy0V ●同「国文学者・久松潜一の出発点をめぐって」同、2008.1。 https://t.co/8dx2BRRe3V
承前) ●衣笠正晃「一九四〇年代前半の風巻景次郎ーその文学史論をめぐって」『言語と文化』2007.1。 https://t.co/R9TPP4wy0V ●同「国文学者・久松潜一の出発点をめぐって」同、2008.1。 https://t.co/8dx2BRRe3V
●衣笠正晃「1930年代の国文学研究ーいわゆる「文芸学論争」をめぐって」『言語と文化 』2004.2。 https://t.co/PQNU66Z3WQ ●同「1930年代の国文学研究(2)風巻景次郎の位置について」同、2006.1。 https://t.co/7DbuS3LOE5
●衣笠正晃「1930年代の国文学研究ーいわゆる「文芸学論争」をめぐって」『言語と文化 』2004.2。 https://t.co/PQNU66Z3WQ ●同「1930年代の国文学研究(2)風巻景次郎の位置について」同、2006.1。 https://t.co/7DbuS3LOE5
RT @manjimal_sakaki: 日本でのサブカルチャー用法については難波功士氏の以下の論が参考になります。 ・「「サブカルチャー」再考」1997年10月。https://t.co/vopfAgi7v5 ・「サブカルチャー概念の現状をめぐって」2006年10月。  ht…
RT @manjimal_sakaki: 日本でのサブカルチャー用法については難波功士氏の以下の論が参考になります。 ・「「サブカルチャー」再考」1997年10月。https://t.co/vopfAgi7v5 ・「サブカルチャー概念の現状をめぐって」2006年10月。  ht…
マッシミリアーノ トマシ(Massimiliano Tomasi)「明治時代の日本の修辞学研究における「修辞採否」の成立問題」『名古屋大学人文科学研究』25、1996年3月。https://t.co/oNXj9EOGbg
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? コンピュータゲームの訴求構造分析―物語構造分析の応用として(竹野 真帆ほか),2009 https://t.co/t8PEO4e4f2
RT @kumagaikazuhimi: オタクの言説:外部との「緊張感」を考えるために https://t.co/n0AjqrNoVg
高橋幸平「書評 『日本の文学理論:アンソロジー(ベータ版)』大浦康介編著」『人文学報』109、2016年、京都大學人文科學研究所。https://t.co/Tqm0n7foKJ
RT @kasamashoinRS: 神田 龍身 -  平安時代仮名文字テクストと原エクリチュール https://t.co/GFu3WGYVuF
RT @kumagaikazuhimi: 「キャラクターをめぐる諸活動」における精神構造の基本メカニズム(2)「生成儀礼」から見る「キャラクター」 https://t.co/cIwdMkFaVr
RT @kumagaikazuhimi: 「キャラクターをめぐる諸活動」における精神構造の基本メカニズム(1)現代日本サブカルチャーの宗教学的考察として https://t.co/eh98WQIIKC
RT @kumagaikazuhimi: 「おたく」の趣味についての一研究 https://t.co/TYLHXsN727
RT @kasamashoinRS: 村尾 誠一 -  正岡子規短歌における「写生」試論 https://t.co/5qMEaR3u59
RT @kasamashoinRS: 田部 知季 -  正岡子規と新体詩 -俳句と散文のあいだで- https://t.co/n2LCcXan3S
RT @kasamashoinRS: 平賀 正子 -  類像性がつなぐ間テクスト性についての一考察 : 芭蕉の俳句をめぐって https://t.co/eXRsqjguWO
RT @jpling_bot: 『横浜毎日新聞』における仮名字体および仮名文字遣い : 明治期の新聞における字体の統一について https://t.co/1RiKw25APJ
RT @nishitaya: リポジトリに登録されたという連絡が来たので。。。こんなものを書いてました。 「物語のサンプリング―村上春樹と新海誠」(『富山大学人間発達科学部紀要』 11巻3号 2017.3) https://t.co/hiA5Vk5XAh 春樹本にまとめる予定…
RT @kumagaikazuhimi: 大学、短期大学、高等専門学校図書館等におけるライトノベルの所蔵状況 https://t.co/ZUo7xQ6rIY
RT @nekonoizumi: これすごい。PDFあり。 「キーワード: 支配的文化, 親文化, 示威的コミットメント, 官僚制, 擬似的家制度」 ⇒高橋豪仁「プロ野球私設応援団の下位文化研究」『体育学研究』Vol. 51(2006)No.2 https://t.co/6th…
RT @odg1967: この件についてわたしの論は、大昔「杉田敦 vs. 岡野八代」書評で提示した図式を飽きずに繰り返しているだけなので関心のある方はご参照を。 https://t.co/F26SV5S7b8
・吉馴明子「海老名弾正の政治思想」『跡見学園短期大学紀要』13、1976年。 https://t.co/Dl5AEv8Klq ・同前「海老名弾正と『新人』の青年たち」同前、15、1978年。 https://t.co/SfLyOUIZBs
・吉馴明子「海老名弾正の政治思想」『跡見学園短期大学紀要』13、1976年。 https://t.co/Dl5AEv8Klq ・同前「海老名弾正と『新人』の青年たち」同前、15、1978年。 https://t.co/SfLyOUIZBs
RT @kasamashoinRS: 柿本 真代 -  明治期の少年雑誌と読者たち―『少年園』『小国民』の書き入れをめぐって― https://t.co/ZNE8zONpzn
行安茂「日本におけるグリーン倫理学研究史」『岡山理科大学紀要』4、1968年。https://t.co/L1bQZOWU8z
佐々木英和「自己実現概念の価値論的位置づけに関する一考察:用語の歴史的出自を踏まえた実証的研究」『宇都宮大学教育学部紀要.第1部』54、2004年3月。https://t.co/9ZrZvJHtyB

3 0 0 0 OA 「若者論」論

RT @manjimal_sakaki: 難波功士氏の論文「「若者」論」(https://t.co/GDh153dA8m)の脚注4で言及されていた、『YTV report』の連続特集記事「サブ・カルチュアのメイン化」(1971-72、全8回)をようやく入手。ネット上の検索では情…
RT @sakinotk: https://t.co/DnQcffaPcj  亀井秀雄「文体について―『小説神髄」研究(九)」(1994)
佐々木英和「自己実現思想における個人主義・国家主義・神秘主義-人格概念の多元的展開に関する試論的考察」『宇都宮大学教育学部紀要 第1部』58、2008年3月。https://t.co/wNBoRudui4
承前)永井聖剛「「文章=世界」を生きる中学生たち:『中学世界』から『文章世界』への移行」『愛知淑徳大学論集. メディアプロデュース学部篇』1、2011年。https://t.co/MRoaoEbI0T
永井聖剛「初期『中学世界』における〈文学〉の再編成-「中学=世界」への参与と逸脱に関する一考察」『愛知淑徳大学論集 文化創造学部・文化創造研究科篇』10、2010年。https://t.co/d0TUDGnOq5
承前)加藤潤「近代日本における青年の自我構造に関する一考察-明治後期の青年像-2-」同36、1990年3月。https://t.co/lMuxBYP4M4
・加藤潤「近代日本における青年の自我構造に関する試論-明治後期青年像の方法論的位置付け」『名古屋女子大学紀要 人文・社会編』35、1989年3月。 https://t.co/SSrENIMl6C
平石 典子「明治の「煩悶青年」たち『文芸言語研究 文芸篇』41、2002年。 https://t.co/Euidumoawl
RT @kumagaikazuhimi: 神話的真実・神話的共同体--北欧神話を例に https://t.co/Ao1oNNoVgn
RT @nekonoizumi: PDF出てた 「学生さんのお勧めは「フェイト(Fate Grand Order)」というやつです。これも運命か、仕方ないのでわたしもやってみました。」 ⇒松原宏之「人は「歴史する」、ゲームでもアニメでも」『史苑』77-2(2017) https…
碧海寿広「近代真宗とキリスト教-近角常観の布教戦略」『宗教と社会』17、2011年。https://t.co/BUyd4zXSuc。

お気に入り一覧(最新100件)

小野坂 知子 -  和歌からみたコンテンツ・ツーリズムの枠組み : 歌枕の類型表現と旅の形成過程に注目して https://t.co/dakXnDg05g
ループする日常と成熟という夢:先駆的「モラトリアム」の作家としての押井守 https://t.co/mTnmgPRS9l
こんな論文どうですか? ポスト・コロニアルな条件と日本研究の将来 : 「失われた二十年」と帝国の喪失 (特集 「失われた二十年」と日本研究の未来)(酒井 直樹),2016 https://t.co/dGjeV8Wkda
スピリチュアリティと「ほんとうの自己」:インターネット時代の宗教と主体 https://t.co/Jabzlxq7pu
プロップはロシア民話の魔法昔話という限られたジャンルの物語にそうした性格があると主張しただけ。この谷口勇「プロップのレヴィ=ストロースへの反論 : 『民話の形態論』をめぐって」という論文にくわしい。以下この論文から引用します。『』… https://t.co/FpJatQYWgl
最優秀賞論文Mother/Girl-母なる少女:『美少女戦士セーラームーン』にみる通過儀礼 https://t.co/4ZWi2i5tAY
ループする日常と成熟という夢:先駆的「モラトリアム」の作家としての押井守 https://t.co/mTnmgPRS9l
ヘイト・スピーチと「表現」の境界 https://t.co/njYOZtcIEK
パロディによるサブカルチャー再考試論:『さよなら絶望先生』を例に https://t.co/mW8IP64o9R
ハイパーテキストとしての(ギルちゃん):宮澤賢治による〈青森挽歌〉から〈マリヴロンと少女〉へのリンクをめぐって https://t.co/AbsuJlxhhm #文学
黒川真頼の活用研究と草稿「語学雑図」 https://t.co/VZ15BZ7ZcO
ディズニー映画のプリンセス物語に関する考察 https://t.co/YuSVg8Ru6z
ツンデレ表現の待遇性:接続助詞カラによる「言いさし」の表現を中心に https://t.co/ol5z62jBGR
1980年代の「少女」論の構造 https://t.co/vunqJ9RRqO
「キャラクターをめぐる諸活動」における精神構造の基本メカニズム(2)「生成儀礼」から見る「キャラクター」 https://t.co/cIwdMkFaVr
「キャラクターをめぐる諸活動」における精神構造の基本メカニズム(1)現代日本サブカルチャーの宗教学的考察として https://t.co/eh98WQIIKC

39 0 0 0 OA 震災美談

関東大震災時の朝鮮人虐殺で、シンドラーばりに朝鮮人を守った日本人の事例集、中島司『震災美談』(大正13年)が、国会図書館で全文公開。https://t.co/IQzXOYnaZb 「朝鮮人虐殺はなかった」と息巻く今のネトウヨと、資料の暴徒はそっくりだが、問題はそこ以上に(続)
ホラー映画『キャリー』(1976)に描かれた母娘の関係にみられる恐怖とモンスター性の所在 https://t.co/XTlfefIehp #映画
@okisayaka 以前も紹介したのですが、政治理論だと三島憲一さんのこのご論文が「ポスト構造主義」の積極的な意義を述べていて、大変勉強になりました。「ハーバーマスとデリダのヨーロッパ」 https://t.co/mbVJatFCC6
"CiNii 論文 -  AKB48に観るヤンキー文化とオタク文化の接合関係について" https://t.co/rCADG2PCPZ
"CiNii 論文 -  美少女フィギュア・美少女ドールの差異と進路" https://t.co/1rdRAtg6Ld
"CiNii 論文 -  第二章 ハーレム系ライトノベルのテーマ : 『俺の妹がこんなに可愛いわけがない』論" https://t.co/nE2tHTYPtN
"CiNii 論文 -  少女マンガ雑誌における「外国」イメージ : 1960~1970 年代の『週刊少女フレンド』分析より" https://t.co/vbYr33q1df ※本文リンクあり
"CiNii 論文 -  フレームの「向こう側」へ : 「アニメーション映画」の射程 (特集 アニメーション「超」講義! : 現代アニメーション論の先端に学ぶ)" https://t.co/y5c1W75KjO ※本文リンクあり
雑誌連載→単行本化というビジネスモデルと、長期にわたる連載という形式が、1960年代後半から70年代にかけて成立したものであることは、こちらの論文に詳しいです。 https://t.co/b0VVf0oTtM
"CiNii 論文 -  コンテンツツーリズムとしてのポップカルチャーイベント : TOYAKO マンガ・アニメフェスタの事例を通して" https://t.co/29uBlPU3Jy ※本文リンクあり
"CiNii 論文 -  アニメ『Madlax』におけるジャンル規定概念の撹乱:パースペクティブを解体した不定形の仮構と原型あるいは仮構内リアリティ(2)" https://t.co/1ZCpN5LVEg ※本文リンクあり
PDFあり。 本多康子「武家の妖怪退治譚 ――中近世における土蜘蛛退治説話の変容」 『国文学研究資料館紀要(文学研究篇)』第43号(2017/3) https://t.co/i07Rk4fZvA
「一次史料に humanitarianism という語はほとんど現れてこない」  ↓ CiNii 論文 -  長い19世紀におけるイギリス帝国と「人道主義」 : 研究の動向と展望 (大森正樹教授 濵口吉隆教授 退職記念号) https://t.co/tr3BtCLGF6
デジタルゲームの「物語」と欲望に与えられる〈かたち〉:ファンタジーRPGにおける「幻想」の居場所(続) https://t.co/M9DRIVL0mO
1980年代の「少女」論の構造 https://t.co/vunqJ9RRqO
スピリチュアリティと「ほんとうの自己」:インターネット時代の宗教と主体 https://t.co/Jabzlxq7pu
・中嶋哲也「対抗文化としての古武道―松本学による古武道提唱と日本古武道振興会の活動を中心に―」(『スポーツ人類学研究』第12号、2010年) https://t.co/cGXyG1Hm6g
ポスト高度経済成長期の都市空間とサブカルチャー:中野ブロードウェイの「サブカルチャー化」を事例として https://t.co/w2s0ce7RZp
CiNii 図書 - 松井みどり「快楽ルームからカオスな街頭へ 90年代日本美術における可愛いサブカルチャーの変容」『リトルボーイ : 爆発する日本のサブカルチャー・アート』2005 https://t.co/DHiVpk0goJ #CiNii
「変体漢文」の研究史と「倭(やまと)文体」 https://t.co/QJTeCEjMSM
『横浜毎日新聞』における仮名字体および仮名文字遣い : 明治期の新聞における字体の統一について https://t.co/1RiKw25APJ
秋田県における市町村のシンボル生物の変遷とその教育利用 https://t.co/zgzhnCN26e
台湾高年層の日本語にみられる一人称代名詞 The Remnants of Japanese in Taiwan : Focusing on First Person Pronouns https://t.co/Dz2mV0qSTC
CiNii 論文 - 田中悟『戦後会津における「観光史学」の軌跡』 https://t.co/0xt37GZnH7 #CiNii この論文は必読。「会津の悲劇」そのものが司馬遼太郎や宮崎十三八により相当盛った形で都市伝説として出来上がっていく様子が描かれている。
異人論再考:「排除」の民俗学のために https://t.co/RjW3idiGHV
立花史「ジャック・デリダのマラルメ」(フランス語フランス文学研究) https://t.co/5SEAEe1nL7 #PDF 特にリシャールとの関係において、文学研究に対するデリダの介入の意義を捉え直す「二重の会」読解で「脱構築的読解が含み持つ構築的側面」を浮き彫りにした論攷。
ちなみにあたい、こういう論文書いてるんだ。:CiNii 論文 -  「聖」なるものへの「橋」--ホイジンガとカイヨワによる「遊び」概念の再検討 https://t.co/1xzNvDgneg #CiNii
PDF公開されました。 CiNii 論文 -  コンバリュー『音楽史』にみる共和国のシンボルとしてのベルリオーズ像 : 第三共和政フランスの音楽史学とカノン形成 https://t.co/wMg706IleC #CiNii
CiNii 論文 -  「絵画の終焉」論以後の身体 https://t.co/cKPVL3JuGd
ポスト高度経済成長期の都市空間とサブカルチャー:中野ブロードウェイの「サブカルチャー化」を事例として https://t.co/w2s0ce7RZp
ポストモダン教育社会学の展開と隘路,そして生政治論的転換 https://t.co/1WnWLCH1WQ
1980年代の「少女」論の構造 https://t.co/vunqJ9RRqO
日本古代文学と〈異界〉異界往来における和歌の役割 https://t.co/m1JrLNpXkl
コンテンツ消費における「オタク文化の独自性」の形成過程 : 一九八〇年代におけるビデオテープのコマ送り・編集をめぐる語りから https://t.co/1mmTJzj9Cu #CiNii 個人的にはこちらの論文と対(修論では同じ章でした)で書いたものなのでこちらもぜひ
木原圭翔「『サイコ』における予期せぬ秘密——『ヒッチコック劇場』と映画観客」『映像学』(第97号)読了。ヒッチコック『サイコ』の受容(特にシャワーシーン)をテレビ番組『ヒッチコック劇場』の視聴との連関から捉え返す試みで面白く読んだ。https://t.co/EQaE4dpPZR
雑誌『ニュートン』問題に関しては、この記事も多少は参考になるかと思うので紹介: CiNii 論文 -  我が国における科学雑誌の歴史 : 総合科学雑誌を中心として(<特集>学術誌・科学雑誌の350年) https://t.co/3mmSuNQkFE #CiNii
@Hasesaki ヘリゲルについては去年かなり本格的な研究論文が『宗教哲学研究』に掲載されました。ご参考までに。 https://t.co/pGmB8xLepJ
筒井清忠ほか, 1996, 「戦後日本における歴史社会学の展開」『社会学評論』 https://t.co/XPYKKatnf9
東浩紀の再帰的物語:動物化するポストモダンと自由について https://t.co/tnB9nG2Q2z
おそらく、今回のNDL電子化データ公開で一番大きな情報は、『少女フレンド』の創刊から休刊までのデータです。 https://t.co/h2QJTGrEXX ←週刊のあとから休刊まではは別書誌にあります。
サブカルチャーに表れる仏教思想の諸相:ドラマ『妖怪人間ベム』に表れる菩薩思想を事例として https://t.co/rRZLBy7Mwl
サブカルチャーに見る若者のコミュニケーション類型 https://t.co/lA2NpXg6k6
オタク分析の方向性 https://t.co/I29kPOZvFs
オタクの言説:外部との「緊張感」を考えるために https://t.co/n0AjqrNoVg
『図書館戦争』における非暴力的戦いについての考察 https://t.co/tQWP0ScRom
『週刊少年ジャンプ』という時代経験^[○!R]:解釈枠組みとしてのマスター・ナラティブ https://t.co/1J8ijvdv4b
「ライトノベル」「少女小説」ジャンルの再検討:両性一元的文学史観点からの再整理 https://t.co/JZ69bI9iAi
「アニメおたく/オタク」の形成におけるビデオとアニメ雑誌の「かかわり」--アニメ雑誌『アニメージュ』の分析から https://t.co/TccWCgQVJx
〈ぼく〉の文化政治:あるおたく批評家の言説から https://t.co/DyWZBvoPnk
こんな論文どうですか? 宮崎滔天による浪花節台本『天草四郎』をめぐって(北川 純子),2015 https://t.co/umyIss0qbY
山沢孝至先生といえば西脇順三郎のラテン詩の韻律を分析した論文「エレゲイアにならなかったエレゲイア : 韻律法よりみた西脇順三郎自作のラテン詩」(『近代』(神戸大学)75号、87-105、1993)のいけず風味が忘れられません。https://t.co/bVHfVI1BIG
こんな論文どうですか? サブカルサプリ第18回 : 「アニメでまちづくり」から「アニメとまちづくり」へ(山村 高淑),2011 https://t.co/X8L5QZ4Uas
こんな論文どうですか? アニメファンの『第2のふるさと』に(山村 高淑),2011 https://t.co/qRJkLHCVcb
歴史教育とジェンダー:─教科書からサブカルチャーまで─ https://t.co/yn5HVxKN5o
異人論再考:「排除」の民俗学のために https://t.co/RjW3idiGHV
セーラム魔女裁判にみる共同体の役割 https://t.co/Y2kJ4biKqh
"CiNii 論文 -  中世文学における「妖なる人」の身体について : 近代文学における主体の危機と相違と類似" https://t.co/eA3cOMd65U
"CiNii 論文 -  昔話の分類における《動物昔話》というジャンルの措定をめぐる西洋思想の一般的背景(2)" https://t.co/naqbXKL9st
日本近代児童文学におけるファンタジーの問題:その成立について https://t.co/zU3D7bPyow #文学
【博士論文】陳建瑋 - 台湾人日本語学習者による日本語のアスペクト形式「テイル」の習得について https://t.co/cWjSO1XXdV
"CiNii 論文 -  家庭内における腐女子の規範意識 : 「腐女子であること」の受容をめぐる考察から" https://t.co/RGNjLASaUP
"CiNii 論文 -  ジブリ映画の環境思想(2) : 宮崎駿と高畑勲の比較から" https://t.co/uAGikxh4eU ※本文リンクあり
"CiNii 論文 -  岐阜県高山市におけるアニメ・ツーリズム : 質問紙を用いた「アニメ聖地巡礼」行動把握の試み" https://t.co/VWfPNiMQbC
"CiNii 論文 -  京アニが描く「居場所」の物語 : 『CLANNAD』『けいおん!』『Free!』" https://t.co/2HbxXayXXf
日本でのサブカルチャー用法については難波功士氏の以下の論が参考になります。 ・「「サブカルチャー」再考」1997年10月。https://t.co/vopfAgi7v5 ・「サブカルチャー概念の現状をめぐって」2006年10月。  https://t.co/huz9W1CZBW
日本でのサブカルチャー用法については難波功士氏の以下の論が参考になります。 ・「「サブカルチャー」再考」1997年10月。https://t.co/vopfAgi7v5 ・「サブカルチャー概念の現状をめぐって」2006年10月。  https://t.co/huz9W1CZBW
↓RT 主人公の特別な能力や高貴な血、ということそのものは英雄神話と矛盾しないんだよなあ。努力や苦労がその「潜在能力」を現前させる、というのが「自己の発見」なので。 せっかくなので、昔の拙稿、読んで下され。 仇討小説試論 https://t.co/B0MNgDU8UU
こんな論文どうですか? 「サニワ(審神者)」の呪術=宗教的性格について(佐藤 憲昭),1988 https://t.co/3dLx0sxENO
CiNii 論文 -  「文学青年」の時代 https://t.co/xph8JBRxIz #CiNii #覚え書き
CiNii 論文 -  文学青年と雄弁青年 : 「明治40年代」からの知識青年論再考(II-3部会 教育の歴史(1)) https://t.co/j2w6QePHov #CiNii #覚え書き
新倉貴仁、2016、「メデイア論」再考──マクルーハンにおける産業社会とナショナリズムをめぐって/成城大学リポジトリ https://t.co/unMDdnCxZV
CiNii 論文 -  ディオン・クリュソストモス『トロイア陥落せず』 : 弁論術から歴史フィクションへ https://t.co/F8n90duVh8 #CiNii
CiNii 論文 -  物語文化と歴史イメージ、コンテンツツーリズム https://t.co/DttaaMmu4L #CiNii そういやciniiに登録されていた。皆さん、よろしく。
渡部 泰明 -  川平ひとし著, 『中世和歌テキスト論-定家へのまなざし』, 二〇〇八年五月三〇日, 笠間書院刊, 四六二頁, 一四〇〇〇円 https://t.co/lEcy7G3zLf
CiNii 論文 -  年少者への和歌指導 : 三条西家の場合 https://t.co/uShnQWPxwm #CiNii
これもたいへん面白かった。:橋迫瑞穂「「占い・おまじない」と少女:雑誌『マイバースデイ』の分析から」(宗教研究88(3), 2014)*PDF https://t.co/wpEgwinCqL
CiNii 論文 -  歌の姿楽の姿 : 院政期の楽書と歌論書 https://t.co/6ZBYx1BTPv #CiNii
CiNii 論文 -  遅塚忠躬 言説分析と言語論的転回 https://t.co/WFMCm7jcA5 #CiNii #SendaiHisCafe
"CiNii 論文 -  携帯電話に於ける怪異の一考察 : 『着信アリ』を事例として (特集 現代日本社会と宗教)" https://t.co/LhjBydD8FE
「物語を読む上で"作者の意図"をどうするべきか」の歴史をまとめた上で現実意図主義の暇疵を指摘した論文。派閥の分類がわかりやすい。 / “CiNii 論文 -  現実意図主義の暇疵” https://t.co/iK72nkIOtq
この分野でのアイデンティティ・ポリティクスの位置づけには強い違和感を抱いてきただけに面白かった。首肯しながら読んだ。/藤高和輝「アイデンティティを引き受ける : バトラーとクィア/ アイデンティティ・ポリティックス」『臨床哲学』16 https://t.co/RM6qB8gDDG
『絶対音楽の美学と分裂する〈ドイツ〉』(青弓社)の吉田寛による「聴覚の座をめぐる近代哲学の伝統 」が熱い!ドイツ観念論における聴覚の位置づけと同時期のドイツ音楽の様態の影響関係。音をめぐる思考と実践の力学を見よう! #音の本を読もう https://t.co/BwKY9PLVLQ

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琉球語*i-(自動詞する)の文法化--文字資料の無い言語の研究例 (特集:日本語における文法化・機能語化) https://t.co/AaSsTudOwP
中世呉音字音直読資料における境界の消滅について https://t.co/t9pXfF32o5
霊と獣人--フランク・ノリスの中世怪奇譚 https://t.co/xNrjkZPOSh
中古和文における体言下接の終助詞カナ・ヤ https://t.co/x9BihHhh7Z
RT @baritsu: 「大日本弓道会の成立・展開と組織形態」あまり触れられないからこれは嬉しい https://t.co/9AlGCciPb4
臨死のヴィジョン:なぜ仏が迎えにきたのか--『往生要集』にみる聖衆来迎のイメージと念仏 https://t.co/zyfKSSOG6c
琉球における中国的宗教文化(特集第六十三回学術大会紀要) https://t.co/YRHg1JDt2z
鹿児島県北薩方言の文末詞セン : 用法の変化に注目して https://t.co/YxQZCDYakS
言語の生涯習得モデルによる共通語化予測 https://t.co/ApgwmSAsbx
『今昔物語集』と『宇治拾遺物語』の同文説話における語の対応 : 語の文体的価値の記述 https://t.co/fFhvutl0Hy
RT @suhamma: ああそうだ,日本語で,堀田さんの優れた論文がありました:堀田和義「死に至る断食 : 聖なる儀礼か自殺か?」『死生学研究』10, 2008, 223-243. 無料でPDFが公開されています → https://t.co/Z6IuRg9RvP

48 48 48 19 IR 西南戦争と民衆

RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  西南戦争と民衆 https://t.co/6xZp9gmz8j #CiNii 略奪、放火やりたい放題の西郷軍の様子。
立川流と心定『受法用心集』をめぐって https://t.co/e1tEmFFtdN
宮崎駿『ルパン三世 カリオストロの城』の物語. 構造とキャラクターの移動/運動の関係について(小池隆太氏)の論文は、こちらで読めます https://t.co/d9yrluH547
【無料】神田外語大学講演会「『アイヌ民族否定論に抗する』を通してアイヌについて学ぼう!」(香山リカ×上村英明×新井かおり×岡和田晃×マーク・ウィンチェスター他)要旨 https://t.co/cK6yKRD5KJ #アイヌ #Ainu
洛陽平泉山荘遺址考古踏査略報 https://t.co/6wWIt0NG4s
「英文典直訳」と欧文直訳体 (特集 資料研究の現在) https://t.co/EBWjjsSnBE
RT @suhamma: ああそうだ,日本語で,堀田さんの優れた論文がありました:堀田和義「死に至る断食 : 聖なる儀礼か自殺か?」『死生学研究』10, 2008, 223-243. 無料でPDFが公開されています → https://t.co/Z6IuRg9RvP
南琉球八重山黒島方言における二重有声摩擦音 https://t.co/7mF6ffYZHK
踊り念仏の種々相(1):空也及び空也系聖について https://t.co/dnsHtmxVoa
近世後期の活用研究とテニヲハ論における〈命令形〉 https://t.co/KcnfZXKow6
RT @asarin: ボウルス+ギンタス『協力する種 制度と心の共進化』 書誌情報:https://t.co/CVKdfL8Z2h リレー書評:https://t.co/nShlzB9NZn
妖怪をめぐる誤解・誤解が生み出す妖怪 https://t.co/rZnBVAkYkD
RT @asarin: ボウルス+ギンタス『協力する種 制度と心の共進化』 書誌情報:https://t.co/CVKdfL8Z2h リレー書評:https://t.co/nShlzB9NZn
遊びの研究:研究方法の試み https://t.co/sIEdBdIOTN
江戸語にみられる否定助動詞ヌとネエの対立 https://t.co/to5KfrZznW
現代日本語における実現可能文の意味機能--無標の動詞文との対比を通して https://t.co/ZfXRaGLA7w
由緒正しき異界の現在-マイノリティの街、梨泰院エッセイ https://t.co/6AixlOsLXX
RT @kumagaikazuhimi: 癒しとイヤラシのポルノグラフィー--代々木忠監督作品をめぐって https://t.co/z48no1Izeo
有形と無形の人類学:「妖怪的なもの」の概念的把握に向けて https://t.co/mgyFha8loZ
水クサイの意味変化 : 水ッポイとの共存過程から考える https://t.co/49I6A0Q927
RT @tcv2catnap: どうぞ 「個人化する社会における選択と責任 : 日本における子宮頸がんワクチン事業を事例に」市原攝子 https://t.co/GCIHPWTtCn 「子宮頸がんワクチン事業における医学というサブ政治」市原攝子 https://t.co/YiX7…
RT @tcv2catnap: どうぞ 「個人化する社会における選択と責任 : 日本における子宮頸がんワクチン事業を事例に」市原攝子 https://t.co/GCIHPWTtCn 「子宮頸がんワクチン事業における医学というサブ政治」市原攝子 https://t.co/YiX7…
癒しとイヤラシのポルノグラフィー--代々木忠監督作品をめぐって https://t.co/z48no1Izeo
若年層の日常会話における「トイウカ」の使用 : 縮約形「てか・つか」に注目して https://t.co/RVc188akrc
RT @ScriptOgawa: 戦争下の文学を考える時、「鎮魂」という現代の評価に直面します。死者を哀悼する意味の「鎮魂」の用例は、日清戦争で見え、日露戦争後は「招魂」「慰霊」に転じ、復活するのは1970年代であるという坂本要氏の研究に、大きな力を得ました。https://t…
と、いうことは。物語りの中で、昭和戦前~戦中の将兵が「鎮魂」なんて言葉を口にしたらおかしいわけか。なるほど。逆に、戦後の「鎮魂」の嵐に戸惑う元兵隊、という設定とかできそう。 https://t.co/pDndY3LF1i
RT @ScriptOgawa: 戦争下の文学を考える時、「鎮魂」という現代の評価に直面します。死者を哀悼する意味の「鎮魂」の用例は、日清戦争で見え、日露戦争後は「招魂」「慰霊」に転じ、復活するのは1970年代であるという坂本要氏の研究に、大きな力を得ました。https://t…
戦争下の文学を考える時、「鎮魂」という現代の評価に直面します。死者を哀悼する意味の「鎮魂」の用例は、日清戦争で見え、日露戦争後は「招魂」「慰霊」に転じ、復活するのは1970年代であるという坂本要氏の研究に、大きな力を得ました。https://t.co/xrBGc3qgXG
〈葬式〉を表す方言分布の形成と社会的要因 https://t.co/LLWeO0bO0j
『和英語林集成』「原稿」が依拠した一書--『雅俗幼学新書』との関わり https://t.co/Ry4bncZ6uy
「変体漢文」の研究史と「倭(やまと)文体」 https://t.co/QJTeCEjMSM

3 2 2 0 OA 本居宣長全集

吉川弘文館版の元版(大正15)の該当部分 https://t.co/W03UpA9S8H
書苑周遊 BOOK REVIEW 著者に聞く 小川剛生[兼好法師 : 徒然草に記されなかっ た真実] 中央公論 132(1), 222-224, 2018-01 https://t.co/EdHoNP9chM そういや中央公論にこんな記事も出てるようです。
明智光秀の親族・家臣団と本能寺の変 https://t.co/ZJTzJGz6u4
動詞のテ形を伴う節の統語構造について--付加構造と等位構造との対立を中心に https://t.co/VgY3CxMH0S
RT @tcv2catnap: どうぞ 「個人化する社会における選択と責任 : 日本における子宮頸がんワクチン事業を事例に」市原攝子 https://t.co/GCIHPWTtCn 「子宮頸がんワクチン事業における医学というサブ政治」市原攝子 https://t.co/YiX7…
RT @tcv2catnap: どうぞ 「個人化する社会における選択と責任 : 日本における子宮頸がんワクチン事業を事例に」市原攝子 https://t.co/GCIHPWTtCn 「子宮頸がんワクチン事業における医学というサブ政治」市原攝子 https://t.co/YiX7…
明代宗教結社の経済活動:性格究明の一環として https://t.co/hP6Ah4M0zB
明治初年におけるからくり師の活動 : 明治五-六年大阪滞在期における前原功山を素材に https://t.co/0peHYcjV9P
ことばの伝わる速さ--ガンポのグロットグラムと言語年齢学 https://t.co/3nLz9nKOSw
文法化と借用--日本語における動詞の中止形を含んだ後置詞を例に (特集:日本語における文法化・機能語化) https://t.co/FKh3xVf4A4
名作鑑賞「となりのトトロ」:母なる自然とイノセンス https://t.co/GAxUxsls66
現代日本語における位置変化構文と状態変化構文の交替現象--格成分の対応の仕方 https://t.co/CWrwVEcZfs
臼田雅之「タゴールとナショナリズム批判」(『史學』、三田史学会、2015)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/NXOPNP9kmX
無秩序の秩序--幻想性の理論に対する決算 https://t.co/Up1yIuh1i3
ペグについては中河さんが論文書いてた。 中河伸俊(2010)「「自己」への相互行為論アプローチ:経験的探究に有効な再定式化のために」 大阪府立大学人文学会 人文学論集 28, 45-71, 2010-03-31. https://t.co/q2Q21mNwnl
中古語の名詞修飾節における主語の表示——無助詞と「の」と「が」の相互関係—— https://t.co/xa9oZQjBLV
民俗学におけるジェンダー研究と近代家族 https://t.co/AfqO4FloC5
大谷 省吾, 2014, 「北荘画廊をめぐって : 戦前と戦後をむすぶ場所 (特集 占領期の美術展と展示空間)」『近代画説 : 明治美術学会誌』 (23), 44-70. https://t.co/QcV3XFWY9P

15 9 9 0 OA 大言海

RT @subject_hyosube: @IaKoy13 滑瓢の表記は1935年の大槻文彦の『大言海』三巻にありました。 https://t.co/XCEdJOAfUo https://t.co/XpjzgUuUMi
宇和島市九島方言アクセントについて--調査報告内容のズレの理由と,変遷についての再考 https://t.co/rPAQ52vnxz
『二風谷ダム裁判の記録 アイヌ民族ト゚ン叛乱』https://t.co/L0CfqIJ6xz #アイヌ #Ainu
漫画における剣豪のジェンダー的表現─『バガボンド』と『風光る』の比較に基づいて(2) https://t.co/fpWOKPjacz
三巻本『色葉字類抄』における「作」注記について https://t.co/iVwRD3Q0le
空間的配置動詞のアスペクト・テンス形式とテクスト : 「そびえる」の場合 https://t.co/6aYGpTaLbd
「英文典直訳」と欧文直訳体 (特集 資料研究の現在) https://t.co/EBWjjsSnBE
漫画における剣豪のジェンダー的表現─『バガボンド』と『風光る』の比較に基づいて(1)─ https://t.co/Dr29Ln6j21
RT @kenichi_ohkubo: 善大くんの論文。「行動としての認知・言語」 https://t.co/UEVWlrhDtA
中世末期日本語と現代韓国語のテンス・アスペクト体系--存在型アスペクト形式の文法化の度合い (特集:日本語における文法化・機能語化) https://t.co/MqxRIssItm
九州地方における「天国」の受容史 : 宗教差,地域差,場面差 https://t.co/tEAZtGosFo
RT @NDLJP: 英国憲法における国王と行政権『レファレンス』794号, 2017.03. https://t.co/0l9EavcV09 #NDL調査局今月のトピック #諸外国の君主制
RT @muhedoruri: ”ドイツ全体の駆除頭数を示す公的統計は存在しないが、年間猫40万頭、犬6万5千頭に達すると指摘する動物保護団体もある” https://t.co/4G8UqAggmI 凍りつく前に検索すればすぐなのに、凍りついたりするから… 統計取ってないなら…
国立新美術館の研究紀要『NACT Review』に、昨年同館+森美術館で開催された「サンシャワー」の展評を寄せました。書誌情報は次の通りです。「「東南アジアの現代美術」と出会いなおすために」『NACT Review 国立新美術館研… https://t.co/iTNacSlS6W
現代日本語における文法化--内容語と機能語の連続性をめぐって (特集:日本語における文法化・機能語化) https://t.co/dIPB1YRVTh
魔都のトポグラフィー:世紀転換期のプラハにおける近代化と都市の表象 https://t.co/KicsSeXAKu
北海道における貝塚文化の消長:縄文時代〜近代の生業と祭祀 https://t.co/pqW6V3jReQ
複文における名詞節の歴史 (特集:日本語における文法化・機能語化) https://t.co/DuSrVwwbkf
暴力的ポルノグラフィー:女性に対する暴力、レイプ傾向、レイプ神話、及び性的反応との関係 https://t.co/hMCnJkqI6X
含フェルベーク論 / “金光秀和(2016)「技術の倫理への問い:実践から理論的基盤の探求へ」博士学位論文 - HUSCAP 北海道大学学術成果コレクション” https://t.co/g29jPQTu0I #現象学 #技術
能登島諸方言におけるアクセントの変化 : 「語頭隆起」とその後 https://t.co/tjgnmOQ7BL
暴力にさらされて育つ男性をとらえる方法論的視座:DVをめぐる先行研究の批判的検討をつうじて https://t.co/m0lBBu87Vx
RT @muhedoruri: ”ドイツ全体の駆除頭数を示す公的統計は存在しないが、年間猫40万頭、犬6万5千頭に達すると指摘する動物保護団体もある” https://t.co/4G8UqAggmI 凍りつく前に検索すればすぐなのに、凍りついたりするから… 統計取ってないなら…
『今昔物語集』と『宇治拾遺物語』の同文説話における語の対応 : 語の文体的価値の記述 https://t.co/fFhvutl0Hy
法然、老境期の伝道:謎の三福寺 https://t.co/TEeoOo0FOP
宝山霊泉寺石窟塔銘の研究--隋唐時代の宝山霊泉寺 https://t.co/ZXEzuqT4pL
古代語の移動動詞と「起点」「経路」——今昔物語集の「より」「を」—— https://t.co/W4p2I0QXi0
日本語敬語の文法化と意味変化 (特集:日本語における文法化・機能語化) https://t.co/Cmt1bj1FC0
宝剣喪失、密教と神話の間の王権論(上)『愚管抄』と延慶本平家物語の関係をめぐって https://t.co/jI1hi7lvC4
RT @han_org: 論文はこちらで読めます。 ジョン・G・ラッセル 1989「表象としての他者 : 日本大衆文化における黒人観」『千葉県立衛生短期大学紀要』8 https://t.co/mfnWug8zIx
「お」の使い分けにみる美化語の循環過程--「お使い分け」データの解釈 https://t.co/mWVNZcrjBV
母性神話の終焉とケア倫理の可能性 https://t.co/Xv4P7cZedB
雑誌『太陽』『明六雑誌』における程度副詞類の使用状況と文体的傾向(<特集>近代語研究の今とこれから) https://t.co/KBRCNQPiL4
しづ心なく花のちるらむ--ム系助動詞と「設想」 https://t.co/fxPohlxinI
叙法副詞「なにも」の成立 https://t.co/bJdtJbdhXr
石川啄木「ローマ字日記」のローマ字表記 https://t.co/lGqs9tTO4T
母なる物語としての「吸血鬼ドラキュラ」あるいは、イメージのファロサントリスムを超えて(特集神話的言説の図像表現と解釈) https://t.co/Xph6CntBzU #文学 #怪奇
壁塗り代換を起こす動詞と起こさない動詞--交替の可否を決定する意味階層の存在 https://t.co/xCbx8SBxR1
RT @sasaiicco: 国立国会図書館 国際子ども図書館 講演会「近くて遠いムーミン谷」冨原 眞弓 https://t.co/6nIWWUitxu

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琉球語*i-(自動詞する)の文法化--文字資料の無い言語の研究例 (特集:日本語における文法化・機能語化) https://t.co/AaSsTudOwP
中世呉音字音直読資料における境界の消滅について https://t.co/t9pXfF32o5
中古和文における体言下接の終助詞カナ・ヤ https://t.co/x9BihHhh7Z
鹿児島県北薩方言の文末詞セン : 用法の変化に注目して https://t.co/YxQZCDYakS
言語の生涯習得モデルによる共通語化予測 https://t.co/ApgwmSAsbx
『今昔物語集』と『宇治拾遺物語』の同文説話における語の対応 : 語の文体的価値の記述 https://t.co/fFhvutl0Hy
宮崎駿『ルパン三世 カリオストロの城』の物語. 構造とキャラクターの移動/運動の関係について(小池隆太氏)の論文は、こちらで読めます https://t.co/d9yrluH547
【無料】神田外語大学講演会「『アイヌ民族否定論に抗する』を通してアイヌについて学ぼう!」(香山リカ×上村英明×新井かおり×岡和田晃×マーク・ウィンチェスター他)要旨 https://t.co/cK6yKRD5KJ #アイヌ #Ainu
「英文典直訳」と欧文直訳体 (特集 資料研究の現在) https://t.co/EBWjjsSnBE
RT @suhamma: ああそうだ,日本語で,堀田さんの優れた論文がありました:堀田和義「死に至る断食 : 聖なる儀礼か自殺か?」『死生学研究』10, 2008, 223-243. 無料でPDFが公開されています → https://t.co/Z6IuRg9RvP
南琉球八重山黒島方言における二重有声摩擦音 https://t.co/7mF6ffYZHK
近世後期の活用研究とテニヲハ論における〈命令形〉 https://t.co/KcnfZXKow6
江戸語にみられる否定助動詞ヌとネエの対立 https://t.co/to5KfrZznW
現代日本語における実現可能文の意味機能--無標の動詞文との対比を通して https://t.co/ZfXRaGLA7w
RT @kumagaikazuhimi: 癒しとイヤラシのポルノグラフィー--代々木忠監督作品をめぐって https://t.co/z48no1Izeo
水クサイの意味変化 : 水ッポイとの共存過程から考える https://t.co/49I6A0Q927
若年層の日常会話における「トイウカ」の使用 : 縮約形「てか・つか」に注目して https://t.co/RVc188akrc
〈葬式〉を表す方言分布の形成と社会的要因 https://t.co/LLWeO0bO0j
『和英語林集成』「原稿」が依拠した一書--『雅俗幼学新書』との関わり https://t.co/Ry4bncZ6uy
「変体漢文」の研究史と「倭(やまと)文体」 https://t.co/QJTeCEjMSM
動詞のテ形を伴う節の統語構造について--付加構造と等位構造との対立を中心に https://t.co/VgY3CxMH0S
ことばの伝わる速さ--ガンポのグロットグラムと言語年齢学 https://t.co/3nLz9nKOSw
文法化と借用--日本語における動詞の中止形を含んだ後置詞を例に (特集:日本語における文法化・機能語化) https://t.co/FKh3xVf4A4
現代日本語における位置変化構文と状態変化構文の交替現象--格成分の対応の仕方 https://t.co/CWrwVEcZfs
臼田雅之「タゴールとナショナリズム批判」(『史學』、三田史学会、2015)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/NXOPNP9kmX
ペグについては中河さんが論文書いてた。 中河伸俊(2010)「「自己」への相互行為論アプローチ:経験的探究に有効な再定式化のために」 大阪府立大学人文学会 人文学論集 28, 45-71, 2010-03-31. https://t.co/q2Q21mNwnl
中古語の名詞修飾節における主語の表示——無助詞と「の」と「が」の相互関係—— https://t.co/xa9oZQjBLV

15 9 9 0 OA 大言海

RT @subject_hyosube: @IaKoy13 滑瓢の表記は1935年の大槻文彦の『大言海』三巻にありました。 https://t.co/XCEdJOAfUo https://t.co/XpjzgUuUMi
宇和島市九島方言アクセントについて--調査報告内容のズレの理由と,変遷についての再考 https://t.co/rPAQ52vnxz
『二風谷ダム裁判の記録 アイヌ民族ト゚ン叛乱』https://t.co/L0CfqIJ6xz #アイヌ #Ainu
三巻本『色葉字類抄』における「作」注記について https://t.co/iVwRD3Q0le
空間的配置動詞のアスペクト・テンス形式とテクスト : 「そびえる」の場合 https://t.co/6aYGpTaLbd
「英文典直訳」と欧文直訳体 (特集 資料研究の現在) https://t.co/EBWjjsSnBE
中世末期日本語と現代韓国語のテンス・アスペクト体系--存在型アスペクト形式の文法化の度合い (特集:日本語における文法化・機能語化) https://t.co/MqxRIssItm
九州地方における「天国」の受容史 : 宗教差,地域差,場面差 https://t.co/tEAZtGosFo
RT @muhedoruri: ”ドイツ全体の駆除頭数を示す公的統計は存在しないが、年間猫40万頭、犬6万5千頭に達すると指摘する動物保護団体もある” https://t.co/4G8UqAggmI 凍りつく前に検索すればすぐなのに、凍りついたりするから… 統計取ってないなら…
現代日本語における文法化--内容語と機能語の連続性をめぐって (特集:日本語における文法化・機能語化) https://t.co/dIPB1YRVTh
複文における名詞節の歴史 (特集:日本語における文法化・機能語化) https://t.co/DuSrVwwbkf
含フェルベーク論 / “金光秀和(2016)「技術の倫理への問い:実践から理論的基盤の探求へ」博士学位論文 - HUSCAP 北海道大学学術成果コレクション” https://t.co/g29jPQTu0I #現象学 #技術
能登島諸方言におけるアクセントの変化 : 「語頭隆起」とその後 https://t.co/tjgnmOQ7BL
RT @muhedoruri: ”ドイツ全体の駆除頭数を示す公的統計は存在しないが、年間猫40万頭、犬6万5千頭に達すると指摘する動物保護団体もある” https://t.co/4G8UqAggmI 凍りつく前に検索すればすぐなのに、凍りついたりするから… 統計取ってないなら…
『今昔物語集』と『宇治拾遺物語』の同文説話における語の対応 : 語の文体的価値の記述 https://t.co/fFhvutl0Hy
古代語の移動動詞と「起点」「経路」——今昔物語集の「より」「を」—— https://t.co/W4p2I0QXi0
日本語敬語の文法化と意味変化 (特集:日本語における文法化・機能語化) https://t.co/Cmt1bj1FC0
「お」の使い分けにみる美化語の循環過程--「お使い分け」データの解釈 https://t.co/mWVNZcrjBV
雑誌『太陽』『明六雑誌』における程度副詞類の使用状況と文体的傾向(<特集>近代語研究の今とこれから) https://t.co/KBRCNQPiL4
しづ心なく花のちるらむ--ム系助動詞と「設想」 https://t.co/fxPohlxinI
叙法副詞「なにも」の成立 https://t.co/bJdtJbdhXr
石川啄木「ローマ字日記」のローマ字表記 https://t.co/lGqs9tTO4T
壁塗り代換を起こす動詞と起こさない動詞--交替の可否を決定する意味階層の存在 https://t.co/xCbx8SBxR1
行為指示表現の歴史的変遷--尊敬語と受益表現の相互関係の観点から https://t.co/bOO9x1str9
「る・らる」における肯定可能の展開 https://t.co/uupW3a5jSL
能登島諸方言におけるアクセントの変化 : 「語頭隆起」とその後 https://t.co/tjgnmOQ7BL
九州方言エ段音節の再検討 : 中世日本語エ段音節の再構に向けて https://t.co/lm8vqHoBxe
上方・大阪語における接続詞的用法ソレナラ類の推移 https://t.co/9DQ00jYzTF
函館市中央図書館蔵「蠣崎文書」に見る松前藩士の音韻状況 (特集 資料研究の現在) https://t.co/by9pmWfxUa
しづ心なく花のちるらむ--ム系助動詞と「設想」 https://t.co/fxPohlxinI
日本語東北方言と韓国語の〈過去〉の表現について https://t.co/94Eksjevr3
程度的意味・評価的意味の発生 : 漢語「随分」の受容と変容を例として https://t.co/McbgYNy5Qy
『和英語林集成』「原稿」が依拠した一書--『雅俗幼学新書』との関わり https://t.co/Ry4bncZ6uy
宇和島市九島方言アクセントについて--調査報告内容のズレの理由と,変遷についての再考 https://t.co/rPAQ52vnxz
3代豊竹麓太夫については、拙稿「新出資料・吉田伝治郎座『二名島女天神記』興行番付についての報告」に触れるところがありますので、ご参照ください。 https://t.co/wSOyzAc8xd…… 天保3年6月の、淡路座・小林六太夫座の紀伊公御前興行の、出演太夫のひとり。
言語の生涯習得モデルによる共通語化予測 https://t.co/ApgwmSAsbx
近世上方における尊敬語化形式「テ+指定辞」の変遷 https://t.co/JRBGfHq6LG
地方語文献資料としての庶民記録--飢饉資料・農事日記・年代記について https://t.co/DDq9PzGuSW
空間的配置動詞のアスペクト・テンス形式とテクスト : 「そびえる」の場合 https://t.co/6aYGpTaLbd
補助動詞テモラウの機能拡張 https://t.co/1noguN2CUi
寿閑本節用集の意義--慶長刊行節用集の記述のために (特集 資料研究の現在) https://t.co/sG2xkgiNYg
水クサイの意味変化 : 水ッポイとの共存過程から考える https://t.co/49I6A0Q927
明治・大正期における新聞の仮名遣い改革 https://t.co/BngqRKhUMr
『古事記伝』の「仮字の事」をどう読むか--上代特殊仮名遣の研究史を再検討する https://t.co/AwNNcn7HU7
「コミックス」という出版メディアの生成 : 1960-70年代における新書判マンガ単行本出版を事例に https://t.co/y00x5KvWTm 「新書判が『漫画読本』の読者層として想定されるサラリーマンを〜新書判の嚆矢が,1… https://t.co/wIT8cmCeXF
これも。 J-STAGE Articles - 「コミックス」という出版メディアの生成 : 1960-70年代における新書判マンガ単行本出版を事例に https://t.co/y00x5KvWTm J-STAGE Article… https://t.co/LX1iT4Qg2t
これも。 J-STAGE Articles - 「コミックス」という出版メディアの生成 : 1960-70年代における新書判マンガ単行本出版を事例に https://t.co/y00x5KvWTm J-STAGE Article… https://t.co/LX1iT4Qg2t
日本語の文法化の形態論的側面 (特集:日本語における文法化・機能語化) https://t.co/wooxCGZads
助動詞「む」の連体用法について https://t.co/910AGcXCfn
高橋雅人「哲人王と理想的な政治家」(『論集』、神戸女学院大学、2014)。これはウェブで読めるよ。https://t.co/w7hBdQJCmV
九州方言エ段音節の再検討 : 中世日本語エ段音節の再構に向けて https://t.co/lm8vqHoBxe
石川啄木「ローマ字日記」のローマ字表記 https://t.co/lGqs9tTO4T
5地域に見る無声化生起率の年齢的変化 https://t.co/bfmo0cemvw
方言伝播における社会的背景--「シャテー(舎弟)」を例として https://t.co/v3izcxlElO
漢語サ変動詞に見る近代語と現代語 : コーパスを通しての考察(<特集>近代語研究の今とこれから) https://t.co/s1LjNBBLLx
テニヲハ研究書と連歌論書における文法事項の交渉--「姉小路式」の記述を手掛かりに https://t.co/ULXEHrmswh
『金の風に乗って』https://t.co/fArjsnOm5v https://t.co/hY2XKn19nB #アイヌ #Ainu
鹿児島県北薩方言の文末詞セン : 用法の変化に注目して https://t.co/YxQZCDYakS
Alonso H. VERA & Herbert A. SIMON (1995)「状況的認知アプローチの理論的評価」 認知科学 2(1). https://t.co/LEfSeKrtRz
竹富方言の敬語補助動詞と対者敬語的終助詞 (特集 琉球語を見る/琉球語から見る) https://t.co/r2sQF9qpIN
琉球語から見た日本語希求形式=イタ=の文法化経路(<特集>琉球語を見る/琉球語から見る) https://t.co/Pc35nYwras
四字漢語の語構成パターンの変遷(<特集>近代語研究の今とこれから) https://t.co/VnJDFxZUBO
@Dain_sugohon 遺伝情報分析からテキストマイニング、内容分析あたりまでは、既に陸続きな感じがするので、文芸批評あたりにもガシガシ乗り込んでいってもらいたいですね。 例えば、まだまだ端緒的だけど、こんなのとか。 https://t.co/nMNWWOTHPI
金子良事(2014)「工場委員会から産業報国会へ:企業別組合生成の論理 (特集 産業報国会の研究に向けて)」 大原社会問題研究所雑誌 (664), 38-51, 2014-02 https://t.co/ca8NxSPXUE
感動詞・曖昧指示表現・否定対極表現について--ソ系(ソ・サ系列)指示詞再考 https://t.co/A0AjhJzeDi
『今昔物語集』のアスペクト形式Vテイル・テアルについて https://t.co/ZuoLDmVOYL
東北方言における基本的時間表現形式について--形式の変化と文法体系との相関 https://t.co/7L6xO58nC3
近世初期における指示詞「これ」の感動詞化 https://t.co/gkOuePZIGy
能登島諸方言におけるアクセントの変化 : 「語頭隆起」とその後 https://t.co/tjgnmOQ7BL
程度的意味・評価的意味の発生 : 漢語「随分」の受容と変容を例として https://t.co/McbgYNy5Qy
ことばの伝わる速さ--ガンポのグロットグラムと言語年齢学 https://t.co/3nLz9nKOSw
こういう「分かりやすすぎる」私の論文に、「あまりにも凡庸ではないか?」「いくらなんでもバカにしすぎでは!?」とストレートなツッコミを入れてくれたのは、管見ではキース・ヴィンセントだけです。 https://t.co/EBgAxbVIg8