manjimal_sakaki (@manjimal_sakaki)

投稿一覧(最新100件)

武原弘『源氏物語』主題論予備考説ー帚木巻「雨夜の品定め」女性論の主題性について」『日本文学研究 』34、1999年1月。https://t.co/z7fiuFoquK
立原慶一「絵画表現における「主題」の研究 VIII : 「主題」論の系譜とその構造」『美術教育学:美術科教育学会誌』18(0)、1997年。https://t.co/nNeOW4X89k
●野村精一「源氏物語主題論、とはなにか : 鷲山茂雄氏の新著から」『日本文学』34(8)、1985年。https://t.co/X9z94q7AN9 ●日向一雅「藤村潔・大朝雄二著, 『源氏物語主題論争-鶍の嘴』, 一九九〇年六月三〇日, 笠間書院刊, 三四九頁, 一〇三〇〇円」同前、40(1)、1991。https://t.co/HqXudxwkKj
●野村精一「源氏物語主題論、とはなにか : 鷲山茂雄氏の新著から」『日本文学』34(8)、1985年。https://t.co/X9z94q7AN9 ●日向一雅「藤村潔・大朝雄二著, 『源氏物語主題論争-鶍の嘴』, 一九九〇年六月三〇日, 笠間書院刊, 三四九頁, 一〇三〇〇円」同前、40(1)、1991。https://t.co/HqXudxwkKj
●高田衛「主題論の可能性:「宮木が塚」を実例に(第22回大会準備号2)」『日本文学』16(6)、1967年。https://t.co/uUjV6y887F ●熊谷孝「主題論争のことなど : 新開惟展氏の所論にふれて(<特集>'70春季合宿総括・その1)」『文学と教育』 1970(63)、1970年。https://t.co/nNeOW4X89k
●高田衛「主題論の可能性:「宮木が塚」を実例に(第22回大会準備号2)」『日本文学』16(6)、1967年。https://t.co/uUjV6y887F ●熊谷孝「主題論争のことなど : 新開惟展氏の所論にふれて(<特集>'70春季合宿総括・その1)」『文学と教育』 1970(63)、1970年。https://t.co/nNeOW4X89k
松澤和宏「作者とテクストの<間> : 柴田勝二著『<作者>をめぐる冒険』を読んで, 二〇〇四年七月一五日, 新曜社刊, 三四二頁, 三二〇〇円」『日本文学』54(4)、2005年。https://t.co/B5Z9wNQe1A
高木元「江戸読本の新刊予告と<作者> : テキストフォーマット論覚書(<特集>作者というメディア)」『日本文学 』43(10)、1994年10月。https://t.co/rpCU0jitDF
松永寛和『ライトノベルにおける「作家」の存在―複合メディアにおける創造性』博士論文(芸術学)、日本大学、2017年3月25日。https://t.co/kcAb2CwNnj
●守谷広子「ロラン・バルトにおける文学の形式 : 作者の役割の再考に向けて」『美学』66(1)、2015年。https://t.co/VSRD1Cl6DG ●亀井秀雄「形式と内容における作者(<特集><作者>・<作家> II)」『日本文学』41(1)、1992年。https://t.co/UFUKSI0LOz
●守谷広子「ロラン・バルトにおける文学の形式 : 作者の役割の再考に向けて」『美学』66(1)、2015年。https://t.co/VSRD1Cl6DG ●亀井秀雄「形式と内容における作者(<特集><作者>・<作家> II)」『日本文学』41(1)、1992年。https://t.co/UFUKSI0LOz
野平慎二「生成と物語 : 語りと語り直しの可能性の思想史(報告論文,生成と物語-語りと語り直しの可能性の思想史-,フォーラム1)」『近代教育フォーラム』19(0)、2010年。https://t.co/NyDCQiy2Wa
吉川登「「行為としての鑑賞」再考 : 鑑賞学の基礎理論の再検討」『美術教育学:美術科教育学会誌』32(0)、2011年。https://t.co/wbIPTvnEWP
RT @morita11: “CiNii 論文 - 1931年から1945年における日本製輸出用人型ロボット玩具の表象と受容” https://t.co/yOl9fcnxjj
宣長の『石上私淑言』、以前からきちんと読みたいと思っていたので受講することに。講師の藤井嘉章氏の宣長論(「 『古今集遠鏡』と本居宣長の歌論」『日本語・日本学研究』5、2015年3月)、面白かったので、楽しみ。https://t.co/h4zghd5M7Z https://t.co/1YPuUQZRR2
小池隆太「宮崎駿『魔女の宅急便』の物語構造における「飛行」の意味について」『山形県立米沢女子短期大学紀要』53、2017年12月。https://t.co/OhDmL4Efrk
●小池隆太「宮崎駿における「飛行」の表現について 」『まぐま : サブカル・ポップマガジン』19、2014年1月。 ●同前「宮崎駿『ルパン三世 カリオストロの城』の物語構造とキャラクターの移動/運動の関係について」『山形県立米沢女子短期大学紀要』52、2016年12月。https://t.co/Gr1MXFt3KY
湯浅恵理子「ストップモーションのリアリティを考える : ブラザーズ・クエイ『ストリート・オブ・クロコダイル』における運動表象」『美学芸術学論』11、2015年3月。https://t.co/GTqa3aD5Pl
助川幸逸郎「風巻景次郎の方法は『外在批評』か?:――文学研究再生のために、近代における〈文学〉概念を問いなおす」『日本文学』61(5)、2012年。https://t.co/GMZFT3AkYP
エドアルド・ジェルリーニ「漢文とラテン語に対する俗語の正統化と遺産化-『古今集』真名序とダンテ著『俗語論』を比較して」『早稲田大学総合人文科学研究センター研究誌』8、2020年10月。https://t.co/bwnuAs5bO4
RT @morita11: リポジトリ公開。 高橋明彦「へびと楳図神学 ―楳図かずお『へび少女』の源流と支流」『金沢美術工芸大学紀要』第65号,2021年 https://t.co/Id2aQyCxVy
ゴーチエ フィリップ「没入、ソーシャルメディア、そしてトランスメディアのストーリーテリング : 「包含」型受容」『言語文化』37、 難波阿丹訳、2020年3月。https://t.co/IxmhkYA4Vd
遠藤薫「ゲームの規範―TRPGの観察を通して―」『シミュレーション&ゲーミング』10(2)、2000年。https://t.co/bJ9x3HWHpc
鬼塚健太郎「マルチシナリオゲームにおける並列世界のモデル」『情報処理学会研究報告. MPS, 数理モデル化と問題解決研究報告』18、1998年3月。『この世の果てで恋を唄う少女YU-NO』(PC-98版:1996年、elf)がかなり大きく扱われています。 https://t.co/HOzm2IAmgy
近藤 亮太 , 上田 祥代 , 杉本 麻樹 , 南澤 孝太 , 稲見 昌彦 , 北崎 充晃「見えない長い腕:四肢先端の視覚運動同期による四肢伸張透明身体への所有感生成と行動変容」『日本バーチャルリアリティ学会論文誌』24(4)、2019年。https://t.co/ALmr3Iq5ac
清海節子「民話の構造と反義性」『駿河台大学論叢』48、2014年7月。プロップの物語を批判しつつ、改善策を提示したものとして、ブレモンの『物語のメッセージ』の内容が紹介されています(pp.38-39)。 https://t.co/Xr9hKChDfV
RT @oharayu_: 明治期における感情移入美学の受容と展開─「新自然主義」から象徴主義まで 権藤愛順https://t.co/PX4742fmuG
RT @faruco10032: 日本バーチャルリアリティ学会誌で #バーチャル学会 について小特集を組んでいただいたのが届いた!理念や目標、開催における工夫などを運営メンバーや発表者、参加者みんなで書きました!ここから全文読めるので読んでくれ〜〜〜〜〜 あと所属がみんな面白い…
宮崎 美智子 , 高橋 英之 , 岡田 浩之 [他] , 開 一夫「自己認識における運動主体感の役割と発達メカニズム」『認知科学』18(1)、2011年3月。https://t.co/5bGmFRBq5s
●渡邊恵太「自己帰属感とインタフェースデザイン」『基礎心理学研究』36(1)、2017年。https://t.co/M69je3kRjV ●同前「自己帰属感とは何か〜デジタル空間まで延長する自己感覚〜|融けるデザイン2020 #5」『note』2020年4月9日23:53。https://t.co/04XPwoMg99
本書収録の『機動戦士ガンダムUC』論の初出は『文学研究から現代日本の批評を考えるー批評・小説・ポップカルチャーをめぐって』(西田谷洋編著、ひつじ書房、2017年6月)。以前この本の紹介文を書いたので、そのために、このガンダム論も一生懸命精読した覚えがあります。https://t.co/J2C5jBoIKr
陈昊旻「论中国妖怪研究的现状」『愛知論叢』110、2021年2月。https://t.co/yCC3QTU5lm
RT @manjimal_sakaki: 和田敦彦「メディアの中の読書行為:ビデオゲームと戦争の表象」『日本文学』49(8)、2000年8月。読書や読者の歴史、出版や書物流通の研究などで知られる日本近代文学研究者・和田敦彦氏によるビデオゲーム論。 https://t.co/DF…
佐藤德「何が自己を自己たらしめるか? 運動主体感の研究から」『Cognitive Studies』18(1)、2011年3月。https://t.co/2zRaQBq3Wz
坂田顕庸・國上真章・吉川厚・山村雅幸・寺野隆雄「ゲームプレイ時のプレイヤの運動主体感:プレイヤの注意と運動主体感の関係」『研究報告ゲーム情報学(GI)』 2020-GI-43(No. 15)、2020年3月。https://t.co/RcQNcdCJyA
西尾修一・アリマルダニ マリヤム・石黒浩「遠隔操作アンドロイドへの身体感覚転移:—遠隔操作アンドロイドのエージェンシー」『日本ロボット学会誌』31(9)、2013年。https://t.co/fau2aieDbV
伊藤京平「生態学的な情報の再考 : ヴァーチャル空間に対するアフォーダンスの適用に向けて」『Core Ethics』13、2017年。https://t.co/OwHBkzbEd0
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 - 清田政秋 - 本居宣長の言語観と仏教言語思想 : 「意と事と言とは相称へる物」をめぐって https://t.co/wNlIdakW6b
中西英之「社会に向き合うエージェントシステム : 4.ビデオゲームに浸透するエージェント技術」『情報処理』48(3)、2007年3月。https://t.co/ZoY3Ki86P4
野嶋琢也・稲見昌彦「豊かな体験をつくるエンタテインメントコンピューティング技術:3.拡張された人間のためのスポーツ」『情報処理』58(1)、2016年12月。https://t.co/KGJ9em4KFw
●北崎充晃「サイバー空間と実空間をつなぐWe-modeの可能性」『心理学評論』59(3)、2016年。https://t.co/4sP2L4r9wb ●雨宮智浩「サイバー空間と実空間をつなぐ身体性と身体認知:―北崎論文へのコメント―」同前、59(3)、2016年。https://t.co/3P1wpdoflO
●北崎充晃「サイバー空間と実空間をつなぐWe-modeの可能性」『心理学評論』59(3)、2016年。https://t.co/4sP2L4r9wb ●雨宮智浩「サイバー空間と実空間をつなぐ身体性と身体認知:―北崎論文へのコメント―」同前、59(3)、2016年。https://t.co/3P1wpdoflO
●田中彰吾「プロジェクション科学における身体の役割―身体錯覚を再考する」『認知科学』26(1)、2019年。https://t.co/YbtxN2EIjr ●同前「錯覚を通じて自己感は身体の外部に離脱しうるか?」同前、27(4)、2020年。https://t.co/nVIBzIRncZ
●田中彰吾「プロジェクション科学における身体の役割―身体錯覚を再考する」『認知科学』26(1)、2019年。https://t.co/YbtxN2EIjr ●同前「錯覚を通じて自己感は身体の外部に離脱しうるか?」同前、27(4)、2020年。https://t.co/nVIBzIRncZ
RT @umdtky: さっきゼミ生氏から存在を聞いた論文、書誌がわかんなかったんだけど多分これかな?。色んな研究があるんだなあ(小並感)|https://t.co/60Os1W1Bbc
根岸泰子「田山花袋「平面描写」再論-「印象描写」へ至る語り手の問題」『岐阜大学国語国文学』18、1987年3月。https://t.co/dFn1F2zaIY
市川美香子「一人称の語り手は嘘をつかない-"The Real Thing"(1892)の場合」『人文研究』51(4分冊)、1999年。https://t.co/6qInabcN6G
瀧田恵巳「ダイクシスから見た物語構造」『言語文化研究』40、2014年。https://t.co/uga0GiNQ9m
北村直子「ユートピア旅行記における固有名と視点人物 : 文学ジャンルの物語戦略的考察」『人文學報』 105、2014年6月。https://t.co/SVPeXHDvjP
●三浦悠太「〈プレイ〉/〈ゲーム〉概念の歴史的考察 : デジタル社会における〈遊び〉概念の再構成に向けて」『慶應義塾大学大学院社会学研究科紀要 : 社会学・心理学・教育学 : 人間と社会の探究』75、2013年。https://t.co/jA4Pl9kyOD
●河田学「(コンピュータ・)ゲームの存在論」『美学芸術学論集』7、2011年3月。https://t.co/Zs1q3lZEC1 ●大岩雄典「物語に「外」などない:ヴィデオゲームの不自然な物語論」『LOOP映像メディア学』Vol.10、2020年3月。https://t.co/LmkUXWCxlo
●吉田寛「規則と自由の弁証法としてのゲーム : 〈ルールの牢獄〉でいかに自由が可能か?」『立命館言語文化研究』26, 2014年10月。https://t.co/6NPIUsxI6s ●松本健太郎「コンピュータ・ゲームにおけるリアリティの多元性に関する研究」『二松学舎大学論集』56、2013年。https://t.co/XmG8a6eFTE
●吉田寛「規則と自由の弁証法としてのゲーム : 〈ルールの牢獄〉でいかに自由が可能か?」『立命館言語文化研究』26, 2014年10月。https://t.co/6NPIUsxI6s ●松本健太郎「コンピュータ・ゲームにおけるリアリティの多元性に関する研究」『二松学舎大学論集』56、2013年。https://t.co/XmG8a6eFTE
●谷川嘉浩「ゲームはどのような移動を与えてくれるのか:マノヴィッチとインゴルドによる移動の感性論」『REPLAYING JAPAN』2、2020年3月。https://t.co/ZBuXpD0Tmk ●難波優輝「ゲームプレイ/ヤの美学:プレイ、プレイヤ、ペルソナ」同前、2、2020年3月。 https://t.co/ixW2EYBcWK
●谷川嘉浩「ゲームはどのような移動を与えてくれるのか:マノヴィッチとインゴルドによる移動の感性論」『REPLAYING JAPAN』2、2020年3月。https://t.co/ZBuXpD0Tmk ●難波優輝「ゲームプレイ/ヤの美学:プレイ、プレイヤ、ペルソナ」同前、2、2020年3月。 https://t.co/ixW2EYBcWK

1 1 0 0 IR 抒情詩の主体

新井美智代「抒情詩の主体」『Slavistika : 東京大学大学院人文社会系研究科スラヴ語スラヴ文学研究室年報』 33/34、2018年。https://t.co/XZU9WIXv9B
田口紀子「フランス1人称枠小説に関する考察ーManon Lescaut,Adolphe,Dominiqueの場合」『仏文研究』26、1995年。https://t.co/rpdCLBwQWp
飯倉洋一「生涯・万物の霊・主人公--西田耕三の「起源」」『文学・芸術・文化』19(2)、2008年3月。https://t.co/E2axOGLd16
●西田耕三『主人公の誕生―中世禅から近世小説へ』2007年7月、ペリカン社。 ●空井伸一「西田耕三著, 『主人公の誕生-中世禅から近世小説へ』」『日本文学』56(12)、2007年。https://t.co/b9xJFe7sP0
●林玉壽「心敬と歌道・仏道修行と「禅」」『筑波大学平家部会論集』12、2007年3月。p.52。https://t.co/MkdbCLU0QA
禅語としての「主人公」に関する文献。 ●野口善敬「明末に於ける「主人公」論争ー密雲円悟の臨済禅の性格を巡って」『哲学年報』45、1986年2月。 https://t.co/SdWQPq98Xz ●同前「雪関智〔ギン〕と「主人公」論争」『中国哲学論集』26、2000年10月。https://t.co/QcpyAMltcw
禅語としての「主人公」に関する文献。 ●野口善敬「明末に於ける「主人公」論争ー密雲円悟の臨済禅の性格を巡って」『哲学年報』45、1986年2月。 https://t.co/SdWQPq98Xz ●同前「雪関智〔ギン〕と「主人公」論争」『中国哲学論集』26、2000年10月。https://t.co/QcpyAMltcw
浜森太郎「蕉風俳諧における視点人物論の構想」『国文学攷』60、1972年12月。https://t.co/odgANyq93c
●髙橋諒「『うつほ物語』私見 : 仲忠の主人公性は何か」『三田國文』63、2018年12月。 https://t.co/GgIzoGoAwe
●奥村英司「疎外と孤立 : 古代物語における主人公と読み手」『鶴見大学紀要. 第1部, 日本語・日本文学編』52、2015年3月。https://t.co/GHzPJIxlFu ●中田 晶子「自らの不在を語る : "A Slice of Life"の語り手兼主人公」『南山短期大学紀要』39、2018年3月。https://t.co/Sqm9kU0zXJ
●奥村英司「疎外と孤立 : 古代物語における主人公と読み手」『鶴見大学紀要. 第1部, 日本語・日本文学編』52、2015年3月。https://t.co/GHzPJIxlFu ●中田 晶子「自らの不在を語る : "A Slice of Life"の語り手兼主人公」『南山短期大学紀要』39、2018年3月。https://t.co/Sqm9kU0zXJ
●篠田勝英「作者・語り手・主人公ー一人称の問題」『大会proceedings』83、2011年5月。 ●古宮路子「Yu.オレーシャ『羨望』の草稿における主人公と語り手の問題」『ロシア・東欧研究』2015(44)、2015年。https://t.co/4yiZz2aR3C
●米田英嗣・常深浩平・猪原敬介・楠見孝「物語理解における共感:読者と主人公との性格類似性の効果」『日本心理学会大会発表論文集』75(0)、2011年。https://t.co/U9u51gVSSe
●米田英嗣・楠見孝「物語理解における感情過程:ー読者‐主人公相互作用による状況モデル構築」『心理学評論』50(2)、2007年。https://t.co/jNZ3RVeXMH
●阿部 好臣「流離の意-物語の主人公 : 『源氏物語』須磨巻を読む(読む)」『日本文学』49(8)、2000年。https://t.co/eOd9kqAQxr ●松本 健「『浮世物語』における主人公の機能と巻第二の断層」『文学研究論集』23、2005年3月。 https://t.co/aENvvNcdVL
●阿部 好臣「流離の意-物語の主人公 : 『源氏物語』須磨巻を読む(読む)」『日本文学』49(8)、2000年。https://t.co/eOd9kqAQxr ●松本 健「『浮世物語』における主人公の機能と巻第二の断層」『文学研究論集』23、2005年3月。 https://t.co/aENvvNcdVL
●亀井秀雄「「小説神髄」研究-7-構成と主人公」『北海道大学文学部紀要』41(1)、1992年9月。 https://t.co/ZmNtgZHmd4 ●近藤正毅「作者・話者・主人公・<私>そして言語-ホメーロスからベケットまで」『明治大学教養論集』255、1993年。https://t.co/9LMpwSIrw6
●亀井秀雄「「小説神髄」研究-7-構成と主人公」『北海道大学文学部紀要』41(1)、1992年9月。 https://t.co/ZmNtgZHmd4 ●近藤正毅「作者・話者・主人公・<私>そして言語-ホメーロスからベケットまで」『明治大学教養論集』255、1993年。https://t.co/9LMpwSIrw6
●竹村 文彦「『ラサリーリョ』と『かたり師』における主人公と話者の〈視点〉」『HISPANICA / HISP&Aacute;NICA』1990(34)、1990年。https://t.co/wIn5686JcI ●平田重和「カミュの「異邦人」解釈-3-主人公=語り手,読者,作者」『関西大学文学論集』41(2)、1992年1月。
●長谷川政春「<分身>の方位:物語の主人公と語り手たち」『日本文学』38(5)、1989年。 https://t.co/45RP61quc2 ●柴口順一「主人公は誰か,主人公は何か (「細雪」-病いの時空<シンポジウム>)」『国語国文研究』87、1990年12月。

1 0 0 0 IR 作者と主人公

●野上豊一郎「作者と主人公」『駒沢大学英文学研究』1、1931年3月。https://t.co/0ttVNZE2Yt ●湯地朝雄「作者と語り手と主人公―武田泰淳「貴族の階段」について」『Nova japana literaturo』14(9)、1959年9月。
●丸山岳彦「2018年10月:発話は続くよどこまでも(専大日語・コラム)」、専修大学文学部日本語学科website、2018.10。https://t.co/T41pHaxsHr ●関一雄「『うつほ物語』絵解と『枕草子』に見る〈ユル連接構文〉ー「静止画的表現」について」『日本文学研究』46、2011.1。https://t.co/yIZ3vT9zJG
●西田隆政「平安和文における文の終止 : 源氏物語を資料として」『甲南女子大学研究紀要. 文学・文化編 』39、2003.3。https://t.co/7azjC7a9Lg ●福島直恭「和文に現れる従属節の特徴」『学習院女子大学紀要』6、2004。https://t.co/pCUma1roLl
●西田隆政「平安和文における文の終止 : 源氏物語を資料として」『甲南女子大学研究紀要. 文学・文化編 』39、2003.3。https://t.co/7azjC7a9Lg ●福島直恭「和文に現れる従属節の特徴」『学習院女子大学紀要』6、2004。https://t.co/pCUma1roLl
●近藤泰弘『記述文法の理論』2000.2、ひつじ書房。「8.3 接続と準体」。目次。https://t.co/JBcayJnclY ●坪本篤朗「再び、主要部内在型関係節構文 : 「分離」と「統合」の間」『ことばと文化』6、2003.2。https://t.co/A89ysvnK2d
坪本篤朗「「語り」の認知意味論 : <対称性言語学>の試み(その1)」『ことばと文化』9、2006年1月。https://t.co/5j5WtiIovL
RT @lalalamiyo: 卒論とのこと。池本千尋「日本人の”砂丘”イメージの変化について」pdf 作品リストも参考になる。1930年代に鳥取砂丘が文芸で取り上げられ、非日常的なイメージが流通、50年代に鳥取砂丘への観光客が増えてイメージが固定とのこと。 https://t…
北村一恵「映画『魔女の宅急便』における飛べないシーンの意味について : 2018年度学生優秀論文」『立命館映像学』13・14、2020年。https://t.co/S6liTkMG9O
RT @oshio_at: 勉強になった 「メンヘラ」の歴史と使用に関する一考察 https://t.co/aGNS5T1fVn
●高森淳一「物語のメタファーからみた心理療法」『天理大学学報』53(2)、2002年。https://t.co/OV7zZFrSTY ●川本玲子物語ることへの抵抗--自閉症者の自伝を読む (特集 自伝、オートフィクション、ライフ・ライティング)」『言語社会 』3、2009年3月。https://t.co/ANmHpstIKU
●高森淳一「物語のメタファーからみた心理療法」『天理大学学報』53(2)、2002年。https://t.co/OV7zZFrSTY ●川本玲子物語ることへの抵抗--自閉症者の自伝を読む (特集 自伝、オートフィクション、ライフ・ライティング)」『言語社会 』3、2009年3月。https://t.co/ANmHpstIKU
●船津衛「自我のコンストラクション理論の展開」『東洋大学社会学部紀要』39(3)、2002年3月。https://t.co/PmAmi1ldmU ●同前「自我のナラティヴ・コンストラクション論」同前、40(3)、2003年3月。https://t.co/ruRYrkYif8
●船津衛「自我のコンストラクション理論の展開」『東洋大学社会学部紀要』39(3)、2002年3月。https://t.co/PmAmi1ldmU ●同前「自我のナラティヴ・コンストラクション論」同前、40(3)、2003年3月。https://t.co/ruRYrkYif8
●長門裕介「過去の物語と計画概念 : 何が人生を構造化するのか」『哲学』133、2014年3月。https://t.co/PMJMfTzY67 ●やまだようこ「喪失と生成のライフストーリー (特集 人生を物語-生成のライフストーリー)」『発達』20(79)、1999年。https://t.co/Zbjzm2Pt3c
●長門裕介「過去の物語と計画概念 : 何が人生を構造化するのか」『哲学』133、2014年3月。https://t.co/PMJMfTzY67 ●やまだようこ「喪失と生成のライフストーリー (特集 人生を物語-生成のライフストーリー)」『発達』20(79)、1999年。https://t.co/Zbjzm2Pt3c
中皓「「国民之友」の和歌論 (民友社の研究(特集))」『キリスト教社会問題研究』12、1968年3月。https://t.co/EWLmuMBIAt
鈴木健一「近世文学史覚書――和歌篇」『研究年報/学習院大学文学部』67、2021年3月。https://t.co/bsgvR2OzoK
RT @manjimal_sakaki: 伊藤達氏 「詠歌大概諸注釈書における情の解釈をめぐって : 心・意・識論を軸として」『駒澤國文』49、2012年2月。https://t.co/DDdxZB2yfD
RT @morita11: “CiNii 論文 - 「名づけ」をめぐる妖怪学” https://t.co/s33t7TKEee ※本文リンクあり
山本隆春「小説教材の読みにおける〈作者側の読者〉と〈物語読者〉の対話・葛藤(2)フラジャイルなテクストによる読者側の葛藤の喚起」同前、52、2003年。https://t.co/Rdf1SLdl3Q
山元隆春「小説教材の読みにおける<作者側の読者>と<物語読者>の対話・葛藤(1)ラビノヴィッツとスミス共著『読者に権限をもたらす』における読者概念の検討」『広島大学大学院教育学研究科紀要. 第二部, 文化教育開発関連領域』51、2002年。https://t.co/z2cSuKB3Jx
淺沼圭司「「作者」と「語り手」ー作業仮設としての、試論的断片」『美学美術史論集』13、2001年3月。https://t.co/bO9ljajMfO
荒木浩「散文の生まれる場所:―〈中世〉という時代と自照性―」『中世文学』62(0)、2017年。https://t.co/4wfef5C1cA

お気に入り一覧(最新100件)

“CiNii 論文 - ヴァイマール期ドイツ映画における「影」の主題系 : 「街路映画」と枠物語形式” https://t.co/EUw6W9GYRW ※本文リンクあり
“CiNii 論文 - 【論文】20世紀前半におけるイタリア自然風景の観光絵葉書にみる文学詩引用の流行について ―ダンテ、カルドゥッチ、ダヌンツィオの事例を中心に―” https://t.co/kOYyCGBxyr ※本文リンクあり
“CiNii 論文 - 『ハウルの動く城』の主要人物の研究 : 女性ヒーロー物語とは” https://t.co/edUzuoNfFw
“CiNii 論文 - アニメ『電脳コイル』を通してみる現代の異界の様相” https://t.co/xqHc41m4Yc ※本文リンクあり
CiNii 論文 -  「天皇の森」から「県民の森」へ--1960〜1970年代の国土緑化運動における「自然」と「ネーション」 https://t.co/wL0VaIc8VU #CiNii とても勉強になった
“CiNii 論文 - 歴史と伝説 : ソシュールの伝説・神話研究” https://t.co/vRzZXqIVgx ※本文リンクあり
PDFあり。 ⇒宇田朗子,村井源 「モバイルゲームにおける女性キャラクターの魅力的要素の分析」 『情報知識学会誌』31巻2号(2021) https://t.co/DtEin5egXj
CiNii 博士論文 - 溝端悠朗 - 院政期歌合の研究 : 源俊頼・藤原基俊を中心に https://t.co/twqGNvVzCk
さっきゼミ生氏から存在を聞いた論文、書誌がわかんなかったんだけど多分これかな?。色んな研究があるんだなあ(小並感)|https://t.co/60Os1W1Bbc
このしょうもない状況の中、二人のYMD氏の論文に非常に助けられた。唐突だが。お礼を申し上げたい。山田竹志「金子洋之『ダメットにたどりつくまで:反実在論とは何か』への批判」https://t.co/e77WDeCmaa もう一編は→
そういえば青空文庫のテキストを利用した研究で最近読んで面白かったのはこれです。横光利一の代筆かどうかを計量文体学で取り組んだもの。 - 菊池寛「受難華」の代筆問題の研究 / 柳 燁佳, 金 明哲 https://t.co/qZIUUVulqT
植物知性について書いたレビュー論文があるから,貼っとくね. 植物の知性はどこにあるのか?  "Unnerving Intelligence ――神経系を介さない知性" https://t.co/iq971G29jx https://t.co/5WiHUCLKVj
J-STAGE Articles - 大規模 デジタルゲームにおける人工知能の一般的体系と実装 https://t.co/rD6PdNgHkZ
住谷 孝之 -  上野誠氏『万葉集講義』を読む : 中国古典文学研究の立場から https://t.co/konC2V7eFZ
「社会学者はしばしば「おもしろい」とか「おもしろくない」といって他人の研究を評価するが、おそらく、この「おもしろい」という言葉にコンセンサスの不在を隠蔽する機能がある…おもしろいけど学問的には価値のない研究はあるし、おもしろくなくても優れた研究はある」https://t.co/R35N8rkmxM
“CiNii 論文 - 雑誌の中の〈基地〉表象 : 1970年前後のメディア情況からの考察” https://t.co/xO14GmSe6O ※本文リンクあり
“CiNii 論文 - 近代社会における大相撲力士の身体表象 : 覇権性、男性性、〈日本〉性を巡る権力関係” https://t.co/JaoenwdDn8 ※本文リンクあり
左川ちかの研究史だけで一本最初に書いたのは、自分の出発点としてそれを疎かにしたくなかったからだけど、ちょっとやりすぎ感はある。偏執的というか我ながらちょっと怖い。 ◇「左川ちか研究史論」 https://t.co/rDdnJgLwxM
“CiNii 論文 - 「ページ」はいかにして解体したか” https://t.co/sZ5wbv92KU ※本文リンクあり
特集III 実証の姿 その思想と展開 方法論のジャングルを越えて ―構築主義的な質的探求の可能性― / 中河 伸俊 https://t.co/yrYAyv9fxy
“CiNii 論文 - ジェームズ・キャメロン『ターミネーター2』と再現(不)可能性” https://t.co/ADOxfiPqDF ※本文リンクあり
“CiNii 論文 - サイバーパンクに倫理は可能か? : 新しいネットワーク心性としてのサイバーパンクの人類学的研究序説” https://t.co/CKLD9WRZSj ※本文リンクあり
“CiNii 論文 - 「社会学的テクスト」としてのSF 文学の可能性 : 「時間の社会学」の観点から読む『所有せざる人々』” https://t.co/rzOfpvSYbl ※本文リンクあり
“CiNii 論文 - 想像力・〈核〉・性 : 1960年代「日本SF第一世代」再読・序説“ https://t.co/BLs0F6UiSG ※本文リンクあり
“CiNii 論文 - アニメ映画のリメイク作品から見る時代の変化 ―ドラえもんリメイク作品の調査から―” https://t.co/yQZLC1S8IM ※本文リンクあり
“CiNii 論文 - 羽海野チカ『ハチミツとクローバー』におけるコマ間内語” https://t.co/M5Z46mB8mt ※本文リンクあり
“CiNii 論文 - 少女マンガ黎明期における作家と編集者 ―「少女マンガを語る会」記録より―” https://t.co/FWwHlbTECM ※本文リンクあり
“CiNii 論文 - マンガ研究におけるアプローチの類型化の試み : 組織や仕事を描いたマンガを中心に” https://t.co/AGNAUXeII5 ※本文リンクあり
“CiNii 論文 - 辰巳ヨシヒロは「劇画」で何を表現したか ―『黒い吹雪』における「よるべのなさ」” https://t.co/W0qUaVbLv1 ※本文リンクあり
“CiNii 論文 - ゼロ年代以降における日常系4コママンガ作品のアニメ化に関する研究” https://t.co/ZDruDggNfN ※本文リンクあり
“CiNii 論文 - 平坦な物語をつむぐ ―日常系漫画における退屈さの可能性―” https://t.co/JgoiTKqJ95 ※本文リンクあり
ツベタナ クリステワ - 「古き妻」対「新しき妻」-日本古典文学におけるメタ詩的レベルでの意味生成過程 国際基督教大学リポジトリ https://t.co/nkwe9LZgqg
この論文を読むと、『シカゴ・スタイル:研究論文執筆マニュアル』に関しては、2018年の版からアクセス日時は不要ということになったようです https://t.co/XZAUDA9vMB
CiNii 論文 - 中日における「鬼」のイメージの比較研究 : 慣用表現を手がかりに” https://t.co/dTBWjQqXz2
網野善彦と共産主義運動との関係について、論文があったんだ。https://t.co/1hMwBCUHq8
後藤 康文 - 三巻本『枕草子』不審本文考(七) https://t.co/t7eHPzxU1l
田中 大介「柳田國男の交通論」 https://t.co/eZbaiB1wFS >柳田は汽車で移動中、窓外の風景をいちいち解説し、本を読む以外はこの学生に向けて延々喋り続けていたように見受けられる こういう人地理研にいっぱいおるな https://t.co/IYBU4KcDDd
拙稿「詩人の罪と罰 : 伊藤整と左川ちか、「鏡の中」「幽鬼の街」(1937)論」(『立命館大学人文科学研究所紀要』124号.2020年12月)が学術成果リポジトリで公開されました。宜しければご覧下さい https://t.co/3xkbhbGuJ4 目次 はじめに 1章 「鏡の中」(1937年7月) 1節 執筆背景と同時代評
CiNii 論文 -  瀧口修造における影像の諸相  https://t.co/3H6iaEY1zZ
坂井 伸子 深見 聡 - 『十六夜日記』「路次の記」の和歌表現―歌枕を指標として― https://t.co/XTBNOEUHpD
「感性」は翻訳不可能な日本語なのだ、あえてアルファベットで表記するなら Kansei なのだ、といういかにも胡散臭い主張(しかもけっこう長い歴史をもつ)の背景は、例えば、この論文を一目みれば理解できます(PDF注意)。https://t.co/jrruB0ymXq
【博論】平石 岳  近代日本における徳冨蘆花文学のメディア的展開 - 同志社大学学術リポジトリ https://t.co/8hVcpugUYs
CiNii 博士論文  Beké, Lisa Maria Sara Anna - 巌谷小波が目指した児童文学―その理想と実際― https://t.co/NoKoRJFdWg
私が書いた一柳廣孝『怪異の表象空間』(2020,国書刊行会)の書評が、名古屋大学図書館のリポジトリで公開されました。8頁も書かせてもらったのですが、書評としては長いほうですよね。ありがたいことです。興味のある方はどうぞご確認ください。 https://t.co/THwOXHWsEi
CiNii 博士論文 柗原久子 - 怪談・奇談における虚実のゆくえ : タテマエとしての〈真実〉 https://t.co/tWg7DBXrFb
松澤 俊二 - 与謝野晶子はどのように「記憶」されたか : 戦後の堺市における顕彰活動に注目して https://t.co/lQOYqJYIQS
神谷忠孝 <資料> 日本のダダイズム (1920-1922) : HUSCAP 種々資料の翻刻と解説。公開ありがたいな。。。 https://t.co/fatVmRDziY
構造分析論と構造発生論:発生的構造主義へ向けて / 上野 千鶴子 https://t.co/zn0yug3Mwr 1977年の論文。上野先生が院生のときに書いた論稿なのだけど、当時としては非常に水準の高い構造主義論になっている。
愛と虚構の相克 高村光太郎「レモン哀歌」再読 渡辺 信二 https://t.co/onPAMvOd0r
明日の植民地台湾文学講義は周金波の「志願兵」。この小説を分析したものでは、語り手の「私」と、植民地青年の学歴格差に着目した和泉司さんの「青年が「志願」に至るまで : 周金波「志願兵」論」がとにかく面白い。https://t.co/5r2TwEXdfM
論文メモ:川野明正2020「漢語における「妖怪」概念 : 日・中・台の概念比較」 https://t.co/PBfnqoUI7w
(参考)小川陽子「『岷江入楚』と先行注釈:中院文庫本の肩付を起点として」2015年度 中古文学会秋季大会シンポジウム「室町戦国期の『源氏物語』:本の流通・注の伝播」(https://t.co/TBaIK86JJH 39頁下)
はぁ…素晴らしい論文だ… 本も読もう。/三木 那由他 - 意図の無限後退問題とは何だったのか https://t.co/268NdfINeq
鵜沼裕子1992「日本思想史学としてのキリスト教史研究:方法論の問題を中心に」『キリスト教と諸学:論集』6号 和辻哲郎、鵜沼裕子の系譜。 https://t.co/JRRtL9OwoV
ほんと偉大な論文ですね……。|河島 一郎 -  行為の一般性と個別性--デイヴィドソンはアンスコムとどこで分かれたのか? https://t.co/cEJxH1EXJO #CiNii
CiNii 博士論文 - 池田彩音 - 『夜の寝覚』研究 : 物語展開の方法と言葉 https://t.co/mcC073rAo4
渡辺麻里子[2014]「談義書・論義書における文体と表記」『日本文学』63 https://t.co/xKaqe3rixV 該当箇所は63頁上および注19。
2月に学位が授与された博士論文「不定の二人称への言表行為――ジャン=リュック・ナンシーにおける言語の問い」の概要と審査報告が早稲田のリポジトリで公開されたようです。よろしければご覧ください。 https://t.co/DiBaOFdS6k
研究紹介:ガチャにおける「宗教」はどのように産み出されるか #entcomp2020 「ガチャを引くときに○○すると出やすい」といった「宗教」が生まれる現象を、自作のガチャゲームを被験者がプレイする様子を観察することで確認 https://t.co/Pou4Indkmj
最近の認知科学では呪術的なものの信仰を「異投射」「虚投射」という概念でまとめている https://t.co/6rqYCE9iBW
樫村 愛子「『リアリティショー』の社会学的分析」現代社会理論研究 (13), 108-118, 2003 https://t.co/72q0D4BOs3
土橋 靖子 -  万葉集の「漢字的表現」と「仮名的表現」 https://t.co/kA4iTYgRlU
塚田修一 ポスト高度経済成長期の都市空間とサブカルチャー : 中野ブロードウェイの「サブカルチャー化」を事例として https://t.co/BmgEpy2rUW #CiNii #知り合いの論文を紹介する 中野ブロードウェイがサブカルチャーの聖地となっていくまでを素描した論文
オンライン講義の時節、せっかくですから、WEBで入手できる私の論文をひとつ挙げておきます。「近世文学の一領域としての「奇談」」。わりと引用していただくことの多い論文です。江戸文学に興味のある方は是非(^_^)。よかったらご感想・ご批正をお願いいたします。https://t.co/q7eNGx8wVH
木股知史 先生が、それらしい論文を書かれていますね。 【複数1人称小説】 論文本文は拝見できませんけども CiNii 論文 -  「こころ」--複数1人称小説 (近代文学と「語り」-2-<特集>) -- (近代文学と「語り」の位相) https://t.co/nRoVpR7BUk #CiNii
文化受容における記号と物質の揺らぎのなかでポピュラーカルチャーを見る視点として、以下の論文が参考になるかもしれません。物語消費とデータベース消費についても触れられています。松井広志「ポピュラーカルチャーにおけるモノ」『社会学評論』(2012) https://t.co/3pcMBM9kB9 #情報と文化
バトラーの“理論”って、根拠が薄く、説得力もいまいちなので、もうちょい実践の記述を大事にしたほうがいいよね、という論考。 ▷小宮友根「行為の記述と社会生活の中のアイデンティテ:J. バトラー「パフォーマティヴィティ」概念の社会学的検討」(2008) https://t.co/2H1FfwlZEJ
「テクノ画像により剥奪される身体性に関する基礎情報学的研究—階層的自律コミュニケーション・システムとしての心的システムが構成する『共通美』」中村 肇 https://t.co/Xvl4r7zYXv
鈴木 広光 -  複製時代の書物のアイデンティティ:末広鉄腸『二十三年未来記』の場合(中) https://t.co/AwoQfd84MD
野家啓一「形而上学の排除から復権まで−−哲学と数学 ・論理学の 60年」『科学基礎論研究』2016, 31-36を読んだ。 論理実証主義の興亡を軸に、形而上学の哲学の排除から分析形而上学の興隆までをコンパクトに描いている。 https://t.co/KKQDYjnBlf
『源氏物語』の批判史については、小谷野敦さんの「『源氏物語』批判史序説」がよく纏まっていて、分かりやすいと思います。 初出: https://t.co/uazzqGs1R7 PDF: https://t.co/2l9acv9Se6

6 0 0 0 OA 小説神髄

ているとおり(後に「源語の或部分が猥褻なりしも」と修正)。 坪内雄蔵『小説神髄』松月堂、明治18年4月 https://t.co/pHEgBkdyF2
杉村喜光様(@tisensugimura)、 「今日新聞」1884年(明治17年)10月20日の記事の写しを見付けました。 『新聞集成明治編年史』第五巻(林泉社、昭和15年10月再版)534頁 「末松謙澄の英訳源氏物語 津田梅子スラヽヽ読んで曰く「有害の書」」 https://t.co/jxTPfUb9n3 https://t.co/FKpTPBfaPW
石塚 晴通 -  料紙の質と典籍の位相―中国及び日本の写本・版本を例として https://t.co/DJ8Ib1hqZk
"CiNii 論文 -  ファンタジーにおける「別世界への入り口」 : 英語圏の児童文学作品を中心として" https://t.co/wOuDpm9v2K
"CiNii 論文 -  日本のイラストレーションにおける「ヘタうま」について" https://t.co/3GEVAQxDAb ※本文リンクあり
典拠とか出典とか考える際には、渡辺秀夫「谷の鶯・歌と詩と─〈典拠〉をめぐって」(『平安朝文学と漢文世界』勉誠社、一九九一年)は読んでおくべきでしょう。もととなった論文はこちら https://t.co/cRVywH0CwU
CiNii 論文 -  研究手帖 日本での「ライフヒストリー」用語使用の始まりの頃とその後の定着について : 中野卓調査資料整理作業より https://t.co/AzMJPLtVsb #CiNii
理論的なサーヴェイとしては、長澤唯史「近代の完成とモダン・ファンタジーの誕生」もわかりやすいです。 https://t.co/2QvijIyLEu
"CiNii 論文 -  ディズニー版『白雪姫』のりんごをめぐる物語の変容 : 「毒」から「かわいい」への変遷" https://t.co/4dsFsFzVEu ※本文リンクあり
個人的には社会学におけるポピュリズム研究で、今のところ最も重要な論文はこれだと思っています。 CiNii 論文 -  右翼から極右へ? : 日本版極右としての石原慎太郎の支持基盤をめぐって https://t.co/ngzoLkWKZg #CiNii
CiNii 論文 -  愉しいアドルノ :「文化産業論」における「娯楽」と「技術」の可能性 (間々田孝夫先生・阿部珠理先生退職記念号) https://t.co/sAnUDOkAxN #CiNii
体調がすこぶるだめなので、やるべきことをせずに関係ない論文を読んでましたが 成瀬 (2016) 社会的現実と虚構論 https://t.co/riEoK0XkV3 成瀬 (2017) 虚構の社会:メイクビリーヴ説の社会哲学への応用 https://t.co/8ly39zbmNG
体調がすこぶるだめなので、やるべきことをせずに関係ない論文を読んでましたが 成瀬 (2016) 社会的現実と虚構論 https://t.co/riEoK0XkV3 成瀬 (2017) 虚構の社会:メイクビリーヴ説の社会哲学への応用 https://t.co/8ly39zbmNG
"CiNii 論文 -  〈宗教〉で〈幻想〉を語る : 雑誌『幻想文学』研究序説" https://t.co/fD0OAM8Ci5
伊沢修二『吃音矯正練習書』巻三 楽石社 明治44年7月15日発行 https://t.co/61Rpf4VgO6 国会デジコレ本と同版と思われるが、 https://t.co/ccOPxkWBca 折り込みの一枚あり。
ここからダウンロードできる「バトラーにおける抵抗としてのパロディ--コーネルとの比較から」という論文に、ラカン理論をとりいれたフェミニズムがどういうものかの解説がある。 https://t.co/iemFm6R31Y
たまたまイギリス労働者階級の「形成」をめぐる論争を扱った論文を読んでいる。小田中直樹「言語論的転回と歴史学」『史学雑誌』109(9)、2000年。 https://t.co/HP9go8xBJe
読みたい: 「ルールに従うこと」はいかにして記述されるか : サールの外在的記述と初期ロールズの内在的記述の差異について https://t.co/oSmOu67XeB https://t.co/1fewtQDnOb
@askoma 橋本文法が学校文法に採用されたきっかけとしては、こちらが参考になると思います。文法の「実用」性が否定され理論としての教えやすさが求められるようになったこと、形態重視の文法理論が相対的に教えやすかったこと、などかと思います。 https://t.co/4vVe9AIZwa
この論文を書くためだけに、別に二本論文を書きました。三部作に3年。それほどまでにこだわった1950年代論です。そのうち一本はリンクから読めます。是非。「機能主義建築の臨界 -後期モダニズムにおける人間的なるもの」 https://t.co/r5YGTm37pk
石井 公成 -  漢詩から和歌へ(3)良岑安世・僧正遍昭・素性法師 (永井政之教授 退任記念號) https://t.co/pgbJ6LQw05
スピリチュアリティと「ほんとうの自己」:インターネット時代の宗教と主体 https://t.co/Jabzlxq7pu

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