xyn9 (@xyn9)

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RT @xyn9: 「目的合理性から手段合理性へ――「ナチ体制はどうせ長続きはしない」と自らの都合のいいように言い聞かせてナチ体制を利用しようとしたが,逆に-組み込まれてしまった当時のドイツの大資本にこの図式を最もよくみることができる」 https://t.co/b3D8bwZ…
[B!]JAIRO | 古系譜にみる「オヤ―コ」観と祖先祭祀 : 「家」の非血縁原理の原型を求めて(Ⅱ. 祖先祭祀の史的展開): (論文)(国立歴史民俗博物館) https://t.co/RSOAWS2QWk
「目的合理性から手段合理性へ――「ナチ体制はどうせ長続きはしない」と自らの都合のいいように言い聞かせてナチ体制を利用しようとしたが,逆に-組み込まれてしまった当時のドイツの大資本にこの図式を最もよくみることができる」 https://t.co/b3D8bwZKym
「→「重心」を日本国内に置く事をしない啓蒙思想的思考が,戦前戦後を通じて,「知性の保身術」として,機能したのである」(照屋佳男「〈特殊〉の存在理由 」) https://t.co/JbixMr0DTH
「→大東亜戦争中幅を利かせたこの「日本主義」なるものは,日本に固有のものとは殆ど関係がなく,寧ろ,保田與重郎が説いてゐるやうに,文明開化の頽廃した形態と看做し得る底のもの→」(同) https://t.co/JbixMr0DTH
「文明開化以来,啓蒙思想の産物として我が国の知識層の間に猛威を振ったものの中には,単にマルクス主義やマルクス主義文芸(プロレタリア文学)だけでなく「日本主義」もあった→」(照屋佳男「〈特殊〉の存在理由 」) https://t.co/JbixMr0DTH
RT @xyn9: 『文明開化の論理そのものに由来するこの「植民地の知性」,即ち「重心」が日本国の外に置かれるといふ抜き難い性質を有するこの知性は,保田に言はせると「附焼刃」であり,西郷南洲に言はせると「策略」である』(照屋佳男「〈特殊〉の存在理由 」)http://t.co/…
ショック…再読で発見“サムシング・グレート”。村上和雄氏@産経記事→谷崎『陰影礼讚』に繋げて「潤一郎にとって何よりも重要なのは,固有の感覚や感受性の領域における日本人の自己肯定なのである」と。 https://t.co/JbixMr0DTH 照屋佳男「<特殊>の存在理由」
[B!]九、合略假名 - 国語漢文自習要覧 : 附・仮名遣詳解(手島継蔵 編): (国立国会図書館) https://t.co/VftYjSUHeg

1 0 0 0 OA 童子問

[ハ]#「これなんとかできないのかな」って思うこと: 国会図書館デジタルコレクションに“ドッグ・イヤー”https://t.co/Zvmdn425wE https://t.co/3d7IZvhTeI
[ハ]#空目: ○マギレミジンコ ×マジギレ 〃  →https://t.co/E39k0vKJLZ https://t.co/OJnW6PhNrV
RT @as_capabl: 「ミジンコは危険を感じると頭を尖らせるが、特に意味はない上に尖らせるのに一日かかる」ってツイットがあったけど、追跡調査の結果ミジンコ達のがんばりは無駄で無かった事が判明して救われた気分になりました https://t.co/KtSS5lT886
「問題は,国際社会といふ外在的なものが正義,秩序,そして真理の存在根拠であるから,そこに「重心」を置くべきであるとする思想/“結局は事大主義の現れなのであります”(保田與重郎)」(照屋佳男「〈特殊〉の存在理由」https://t.co/2nhgFmj8iT
[B!]国立国会図書館デジタルコレクション - マルクシズムとボルシェヴィズム(桐生悠々,昭和7): (国立国会図書館) https://t.co/yCaId6j8Ur
「グレイは、グローバル自由市場が「もたらす苦しみは共産主義のそれと匹敵するものになる」と言ひ切つてゐるが、その苦しみは、子供達が最も生々しい形で表現するところとなってゐる」(照屋佳男「中間的組織とグローバル自由市場」) https://t.co/RxwrHmHZ0A
RT @noiehoie: 「海外日本人コミュニティに於ける新興宗教の受容」がテーマなのでちょっと趣旨が違うけどこちらもどうぞ/CiNii 論文 -  「今・ここ」の救済とニューエイジ的トレンド--ブラジル生長の家の受容にみる現代ブラジルの宗教変容 https://t.co/g…
RT @nomorepropagand: 東京裁判における松井石根に対する判決文(判定)はこちらのコマ番号166/175で読めます。 https://t.co/J8CtvFHl7L
『文明開化の論理そのものに由来するこの「植民地の知性」,即ち「重心」が日本国の外に置かれるといふ抜き難い性質を有するこの知性は,保田に言はせると「附焼刃」であり,西郷南洲に言はせると「策略」である』(照屋佳男「〈特殊〉の存在理由 」)http://t.co/2nhgFmAJHt
『「多くの保身術が敢行されてゐるのである。_マルクス主義の頽廃と同一面と同一方法によってゐる」(保田與重郎)/「重心」が日本国の外に置かれ_知性がいはば「植民地の知性」となってゐたからである』(照屋佳男「〈特殊〉の存在理由 」) http://t.co/2nhgFmj8iT
「今日の時を我々の内面に回復する事。それは,時が我々の外側にではなく,内側に流れてゐるといふ事を自覚する事に他ならない」(照屋佳男「〈特殊〉の存在理由 」『ソシオサイエンス』Vol.9) http://t.co/JbixMr0DTH
「専制者は,木を倒すにはどこに手を着ければよいかを心得てゐる。(Rudolf von Jhering)」(照屋佳男「〈特殊〉の存在理由 」) http://t.co/JbixMr0DTH なるほどなー…
[B!]CiNii 論文 -  宮本重胤の「婦人神職任用論」に関する小考 (特集 日本の法制度・法文化 東京奠都百四十年): (論文)(CiNii) b:id:entry:238650744 http://t.co/2UBTylhpUL
“空無のなかで自己の実在を確かめるために対立物としてのユダヤ人”(M.Picard) 「心の空洞を埋めるゲームとして、在日を罵倒」 http://t.co/Iu7Ry7uwv9 ネトウヨは単なる差別者だった | 小林よしのり →http://t.co/b3D8bxyX50
“スタンダード・パッケージ”(松原隆一郎『消費資本主義のゆくえ』) 「同国の先住民_を滅ぼしてゆく過程」 http://t.co/QPojm4dFeS 【佐藤健志】米農務省のスゴい報告書 →http://t.co/JbixMrif1L
[B!]International Research Center for Japanese Studies Repository: 近世民衆、天皇即位式拝見 : 遊楽としての即位儀礼見物:… http://t.co/L6CjedmaGq
[B!]DSpace at Waseda University: 根本正一「ナチ組織の特質と意思決定の相関 -近代組織における中間管理者層の役割-」『社学研論集』 Vol.18 2011年9月: (論文)(PDF)(早稲田大学) http://t.co/tT7EmQosbG
10頁も読まないうちから既に気分どん底。遠い所の遠い昔の話とは思えないぞこれ… http://t.co/9mLr2Utvje 根本正一「ホワイトカラーの暴走 :企業社会に潜むナチズムとの親和性」 http://t.co/mGlfiBny6B
10頁も読まないうちから既に気分どん底。遠い所の遠い昔の話とは思えないぞこれ… http://t.co/9mLr2Utvje 根本正一「ホワイトカラーの暴走 :企業社会に潜むナチズムとの親和性」 http://t.co/mGlfiBny6B
[B!]DSpace at Waseda University: 根本正一「ホワイトカラーの暴走 :企業社会に潜むナチズムとの親和性」『ソシオサイエンス』 Vol.15 2009年3月: (論文)(PDF)(早稲田大学) http://t.co/mGlfiBny6B
[B!]DSpace at Waseda University: 照屋佳男「の存在理由」『ソシオサイエンス』 Vol.9 2003年3月: (論文)(PDF)(早稲田大学) http://t.co/JbixMr0DTH

37 0 0 0 OA 言海 : 日本辞書

[B!]近代デジタルライブラリー - 言海 : 日本辞書. 第1-4冊: (国立国会図書館) http://t.co/XCMV4uXsuV
[B!]羽鳥剛史, 小松佳弘, 藤井聡: 大衆性尺度の構成―Ortega"大衆の反逆"に基づく大衆の心的構造分析―, 心理学研究, Vol. 79, No. 5, pp. 423-431. 2008.: (日本心理学会) https://t.co/byg8n3l8Sm
読んでる中。「グローバリズム」なるものの本質が如何なるものか、早わかりの丸わかり。これを政府が承知の上で賛美しているのだから世も末。 http://t.co/pEG7qwgbjf http://t.co/OzvUMYIwUd 照屋佳男「中間的組織とグローバル自由市場」 #TPP
読んでる中。「グローバリズム」なるものの本質が如何なるものか、早わかりの丸わかり。これを政府が承知の上で賛美しているのだから世も末。 http://t.co/pEG7qwgbjf http://t.co/OzvUMYIwUd 照屋佳男「中間的組織とグローバル自由市場」 #TPP
[B!]DSpace at Waseda University: 中間的組織とグローバル自由市場/照屋佳男: #経済 #教育 #地域社会 #その他 (論文)(早稲田大学社会科学学会)(PDF) http://t.co/RxwrHmHZ0A

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へー!ISSのきぼうモジュールは当初は進行の先頭車両ではなかったのか・・・ http://t.co/Qe59mSadEB 《宇宙基地計画の概要と構造に関連した技術上の課題》
根本正一『ホワイトカラーの暴走 -企業社会に潜むナチズムとの親和性-』 http://t.co/yxjyXYfw 雨宮昭彦『「中間派の急進主義」と「中間身分のパニック」 -ナチズムの「中間層テーゼ」の再検』 http://t.co/aKPb5R8N

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ヴァイオリンの音色研究 可視化情報 Vol 35 2015年1月 https://t.co/4tYPObF29W
【E-journal GEO掲載論文】岩間絹世 2017.城崎温泉における観光まちづくりの展開―リーダー集団の人間関係に着目して―,E-journal GEO 12(1),59-73.https://t.co/K6GABsbgdq
【E-journal GEO掲載論文】原 将也 2017.アフリカ農村における移入者のライフヒストリーからみる移住過程―ザンビア北西部の多民族農村における保証人に着目して―,E-journal GEO 12(1),40-58.https://t.co/dVZyDWAWRc
【E-journal GEO掲載論文】田中耕市 2017.「地域ブランド調査」における地域の魅力度の構成要素,E-journal GEO 12(1),30-39.https://t.co/Uw1VUWlCU8

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【E-journal GEO掲載論文】岩間絹世 2017.城崎温泉における観光まちづくりの展開―リーダー集団の人間関係に着目して―,E-journal GEO 12(1),59-73.https://t.co/K6GABsbgdq
【E-journal GEO掲載論文】原 将也 2017.アフリカ農村における移入者のライフヒストリーからみる移住過程―ザンビア北西部の多民族農村における保証人に着目して―,E-journal GEO 12(1),40-58.https://t.co/dVZyDWAWRc
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