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[図書館][公共図書館][図書館情報学][読書]
[メメント・モリ案件] 僕もこういう無責任な理想論を書いて生きて行きたい
[資料保存] 「公共図書館では無理」だと “調査研究を目的として,公文書以外の文書資料を収集・保存・分析する機関の位置付けが,まずは必要であると考えられる。”
[あとで読む][本][史料保存]
[図書館] "そもそも学者の手稿や蔵書をどのように保存すべきか社会的合意がない中で,公共図書館に責務を負わせても,すでにみたようにその使命と齟齬をきたす。"
[図書館][本][science][あとで読む] ←" 誰も読まなかったコペルニクス" あとで読む
[図書館][公共図書館][専門知][出版流通][読書][archive]

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@soundmarble_ 目録だけ残してもあまり意味がないですよね。ちなみに「図書館における寄贈本の受難:学術資料としての可能性とその限界」という大谷卓史さんの昨年の論文がオンラインで公開されています。法整備や専門機関の検討が必… https://t.co/PRxMIrUfJN
エゴサーチにより、弊ブログの図書館の蔵書破棄問題の記事が、注に引かれていたコラム?(not 学術論文)に、仲見の名前ごと出てたのを発見!4)のところです【大谷 卓史「過去からのメディア論 図書館における寄贈本の受難:学術資料として… https://t.co/DNqTjLMzQv
J-STAGE Articles - 過去からのメディア論 図書館における寄贈本の受難:学術資料としての可能性とその限界 https://t.co/lcZTUNIzqP
まあ直接言われている訳じゃないんであれなんだけれども、そもそもが予算と場所の制約から本の破棄の問題はそれなりに起きており https://t.co/E5mn3a89pk その中で、上記の記事通り、利用者に利用されるかどうか、という… https://t.co/TJQy27uAtx
J-STAGE Articles - 過去からのメディア論 図書館における寄贈本の受難:学術資料としての可能性とその限界 https://t.co/6HKEM4xUMj
大谷卓志(2017)「過去からのメディア論 図書館における寄贈本の受難:学術資料としての可能性とその限界」 https://t.co/zA2p1uuKTA
過去からのメディア論 図書館における寄贈本の受難:学術資料としての可能性とその限界 https://t.co/W0SD3WqaVz
[図書館記事] 過去からのメディア論 図書館における寄贈本の受難:学術資料としての可能性とその限界 https://t.co/l4HbevG3xS
“過去からのメディア論 図書館における寄贈本の受難:学術資料としての可能性とその限界” https://t.co/FtA9ZWgp25
過去からのメディア論 図書館における寄贈本の受難:学術資料としての可能性とその限界 https://t.co/tXLBzDlLdY
過去からのメディア論 図書館における寄贈本の受難:学術資料としての可能性とその限界 https://t.co/q9jl5C8xHF
僕もこういう無責任な理想論を書いて生きて行きたい / “過去からのメディア論 図書館における寄贈本の受難:学術資料としての可能性とその限界” https://t.co/AGkxmfkskS #メメント・モリ案件
「公共図書館では無理」だと “調査研究を目的として,公文書以外の文書資料を収集・保存・分析する機関の位置付けが,まずは必要であると考えられる。” / “過去からのメディア論 図書館における寄贈本の受難:学術資料として…” https://t.co/IjkIMYPTu0 #資料保存
過去からのメディア論 図書館における寄贈本の受難:学術資料としての可能性とその限界 https://t.co/MwxR5dsNrl #図書館
“過去からのメディア論 図書館における寄贈本の受難:学術資料としての可能性とその限界” https://t.co/kG1yZzfzoP #図書館 #寄贈
過去からのメディア論 図書館における寄贈本の受難:学術資料としての可能性とその限界 https://t.co/FqU7E7BB52
“過去からのメディア論 図書館における寄贈本の受難:学術資料としての可能性とその限界” https://t.co/SsedXeJUdl そもそも一万冊の図書をブックコートかけてバーコードやICタグの装備して蔵書(データベース)登録して、って気が遠くなるわ…人件費と空間がないわ…
“過去からのメディア論 図書館における寄贈本の受難:学術資料としての可能性とその限界” https://t.co/5CzDmdqJ1y #図書館
過去からのメディア論 図書館における寄贈本の受難:学術資料としての可能性とその限界 https://t.co/9Xv7TDR9JA
“過去からのメディア論 図書館における寄贈本の受難:学術資料としての可能性とその限界” https://t.co/EmtHa9Bzp3
過去からのメディア論 図書館における寄贈本の受難:学術資料としての可能性とその限界 https://t.co/C4POd1ABig
←" 誰も読まなかったコペルニクス" あとで読む / “過去からのメディア論 図書館における寄贈本の受難:学術資料としての可能性とその限界” https://t.co/4LTrEVs0VQ #図書館 #本 #science #あとで読む
過去からのメディア論 図書館における寄贈本の受難:学術資料としての可能性とその限界 https://t.co/1dENj5bGsp
[図書館記事] 過去からのメディア論 図書館における寄贈本の受難:学術資料としての可能性とその限界 https://t.co/SBLulLW5kL
“過去からのメディア論 図書館における寄贈本の受難:学術資料としての可能性とその限界” https://t.co/kK94XFayH4
「情報管理」2017年7月号 過去からのメディア論 図書館における寄贈本の受難:学術資料としての可能性とその限界 大谷卓史氏連載。寄贈図書が廃棄される事例を引きつつ、学者の死後、蔵書はどう扱われるべきか、図書館の社会的機能とはを問う https://t.co/kbjvsXqsqL

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