egamiday (@egamiday)

投稿一覧(最新100件)

RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
嬉しいアナウンスです。日文研のOCLC目録登録&海外ILLの経緯・実際・効果を報告する論文が『大学図書館研究』の最新記事としてOA公開されました。NC書誌をMARCに投入、海外ILL受付の現実等、目録メタデータ界隈の方にも海外日本… https://t.co/0mlUALRrw2
“<エッセイ>史料を読むということ ” / “WEKO - 国際日本文化研究センター学術リポジトリ” https://t.co/JIMS6HS2LN
RT @kaerusan: 「いだてん」見てなかったら、嘉納治五郎が永田秀次郎に宛てた書簡を国会図書館資料で見つけたり、その封筒に五輪のマークが入ってるのに気づいてぐっときたり、ということはなかっただろうなあ。https://t.co/SHVF7LVtiC
RT @hwtnv: デジタルアーカイブ学会誌「記憶の解凍」:カラー化写真をもとにした“フロー”の生成と記憶の継承(渡邉英徳・庭田杏珠)オープンアクセスになりました。 https://t.co/NoR2TF2Na1
RT @tsysoba: 今の状況では、それぞれの立場で都合の良いところだけつまみ食いする人が少なくないかもしれないけど、それでも、この程度は読んだ上で議論してほしい。/ 『レファレンス』No.822 慰安婦問題に関する韓国の動向―日韓合意前後の動きを中心に(2011~2018…
#大正イマジュリィ研究とデジタル・アーカイブ / “Europeanaのメタデータ:デジタルアーカイブの連携の基盤” https://t.co/HtGk9pzS8h
RT @BungakuReport: Twitterからの言及数が多い論文は言及されたことのない論文と比べてタイトルが「面白い」(佐藤 翔, 石橋 柚香, 南谷 涼香, 奥田 麻友, 保志 育世, 吉田 光男) https://t.co/6uw666VQ8Q
RT @quiriu_pino: 2018年の史学雑誌の本文データが粛々と公開されているんですね。 村井 章介「明代「冊封」の古文書学的検討:日中関係史の画期はいつか」 史学雑誌 127(2), 1-41, 2018 https://t.co/ZyZ3IWwWxO
“日文研図書館所蔵資料紹介 古地図と絵はがきでみる 3.富士山 ” / “国際日本文化研究センター学術リポジトリ” https://t.co/nEmwsH6sOZ
RT @NICHIBUNKENkoho: 【蔵書紹介】"古地図と絵はがきでみる富士山" https://t.co/B2RGuMsXsO で富士山の資料を紹介しています。写真は「横浜写真アルバム」の中のひとつ、富士山と湖を写したもの。(※センター外の方の利用案内 https://…
RT @humanworld_kuri: 舞城王太郎さんの小説執筆における「推敲」を、タイプトレース(タイピング行為を時間情報と共に記録したもの)から分析し、文芸誌の〆切が与える影響を示した工藤彰さんの研究は、素材も手法も前代未聞で初めて読んだとき感動しました。こんな作家研究が…
#JADS 吉見先生「デジタルアーカイブの登場によって、結果だけでなくプロセス全体が記憶可能」←いや、はなっからそうでなきゃいけないんだ、と。 / “なぜ、デジタルアーカイブなのか? ―知識循環型社会の歴史意識” https://t.co/VH30Rd2Fmr
“<書評>トーマス・ハーパー、ハルオ・シラネ編『『源氏物語』を読む――十世紀からの文献群』” https://t.co/KiKQ8oXFwX #JLA短信
“<書評>トーマス・ハーパー、ハルオ・シラネ編『『源氏物語』を読む――十世紀からの文献群』 ” / “国際日本文化研究センター学術リポジトリ” https://t.co/KiKQ8oXFwX #JLA短信
RT @sasaki_kyosuke: デジタル化していく写真世界で、文化財写真はどう向き合っていくべきかという私の考えは過去に奈良博たよりにも掲載しています。当時はSTAP細胞がニュースになっていた時で、創造と捏造の違いってなんだろうってずっと考えていました。短いから読んでみ…
RT @egamiday: <エッセイ : 小特集「元号を考える」>僕が元号を使わない理由 / “国際日本文化研究センター学術リポジトリ” https://t.co/JkEZF3HYaM
「資料の取り扱いに関する信頼性の問題について」 / “深井智朗著『ヴァイマールの聖なる政治的精神―ドイツ・ナショナリズムとプロテスタンティズム』(岩波書店、二〇一二年、三一二頁)” https://t.co/qrYaqoYqCb #学術 #セキュリティ
RT @BungakuReportRS: 美術品のデジタル画像とIIIF Curation Platform(鈴木 親彦) - 人文学研究データリポジトリ https://t.co/QeGZti3l9j
RT @infostaorjp: 会誌「情報の科学と技術」2019年5月号 特集:進化する情報検索技術…高久 雅生 https://t.co/J2hZUFRYRL
RT @shima_mossa: “平成30年度国立大学図書館協会シンポジウム「大学図書館デジタルアーカイブの活用に向けて」” https://t.co/RGQjWvy2WC
RT @aoigasane_06: 先日から気になっていた清水寺のビール工場について。 興味深い内容を見付けました。京都のビールの歴史も面白いです。 http://t.co/Tl8JEkXSVK http://t.co/o0ohTZuGJp
RT @khcoder: @kankimura おっしゃる通り、分析結果をどう使えば、意味のある結論を導けるのかということが、非常に重要なポイントです。上手くお使いいただいた研究事例をレビューしつつ、この点について考えた論文がこちらです。 https://t.co/u7u1ib…
RT @BungakuReportRS: 橋本 正俊 -  〈翻刻〉中院文庫蔵『古今序抄』と東山御文庫蔵『古今和歌集聞書』序注(上) https://t.co/OjANwFPvaV
<エッセイ : 小特集「元号を考える」>僕が元号を使わない理由 / “国際日本文化研究センター学術リポジトリ” https://t.co/JkEZF3HYaM
“<エッセイ>小特集「元号を考える」” / “国際日本文化研究センター学術リポジトリ” https://t.co/IF1y18qNnU
RT @Frintarou: 典拠とか出典とか考える際には、渡辺秀夫「谷の鶯・歌と詩と─〈典拠〉をめぐって」(『平安朝文学と漢文世界』勉誠社、一九九一年)は読んでおくべきでしょう。もととなった論文はこちら https://t.co/cRVywH0CwU
RT @BungakuReport: 中村 征樹 - シチズンサイエンスは学術をどう変えるか(学術の動向 / 23 巻 (2018) 11 号) https://t.co/C1uFY1hXzV
RT @BungakuReport: 河野 銀子 - 女性研究者はどこにいるのか(学術の動向 / 23 巻 (2018) 11 号 / 書誌) https://t.co/ijFLWyCbe5
RT @BungakuReport: 廣森 直子 - 非正規化のすすむ図書館職場で専門性は保てるか(学術の動向 / 23 巻 (2018) 11 号 / 書誌) https://t.co/DMftYLqBev
“JPCOARスキーマの策定:日本の学術成果の円滑な国際的流通を目指して” https://t.co/Z4ZSFKpCKj
RT @KitamotoAsanobu: @Goyama_Rintaro 似たような目的の研究を進めております。以下をご覧ください。 時系列史料の人機分担構造化:古典籍『武鑑』を参照する江戸情報基盤の構築に向けて https://t.co/g2E13fbZh7 関連する話は発行…
“人文学系ライブラリアンのキャリアパス 人文学の危機の時代に働く” / “人文学系ライブラリアンのキャリアパス 人文学の危機の時代に働く” https://t.co/vcVarxl5dm
RT @wonox: 安藤百福と即席めんの開発 #まんぷく 関西学院大学リポジトリ https://t.co/c0rXsigNUf
恋慕まいり・きょうのはずれ / “CiNii 図書 - 恋墓まいり・きょうのはずれ : 京都の"エッジ"を巡る二つの旅” https://t.co/CMfE65J5Lj
RT @ke_1sato: 拙文がオンライン公開されました。ご笑覧・ご批正頂ければ幸いです 佐藤賢一「東京大学総合図書館所蔵和算書籍群の構成について 」『電気通信大学紀要』31巻1号(2019) https://t.co/V4BPFhaSnU
RT @BungakuReport: NDL レファレンス・アメリカが見た明治憲法体制の進化と後退―政党内閣期から2.26事件まで― (PDF: 990KB)【日本が次第にファシズムに傾斜していく背景には、軍に対する国民の支持があるものとアメリカの論者は見ていた】 https…
RT @wonox: 福内 千絵,<研究ノート>社会調査データのアーカイブ化をめぐる現状と課題について 『関西学院大学先端社会研究所紀要』15号(2018年) https://t.co/6r7qf7yW1I
「批判力を持たずに例えば現在の 流行に乗った瞬間に、その方の研究はおそらく 10 年後には終わってしまう」「隣の部屋の人とも会話しない閉鎖的な人文学を変える」 / “人文・社会科学の発展のために” https://t.co/RRjAkgTtJr #学術 #マネジメント

9 0 0 0 OA 口絵

RT @NICHIBUNKENkoho: 【基幹研究プロジェクト】 #日本関係欧文史料の世界 を更新しました 《図版紹介》にエンゲルベルト・ケンペル『日本史』フランス語初版所収(1729年)を追加しました。解説文と併せて是非ご覧ください。 図:https://t.co/4iVv…

18 0 0 0 OA 口絵

RT @NICHIBUNKENkoho: 【基幹研究プロジェクト】 #日本関係欧文史料の世界 を更新しました 《図版紹介》にアブラハム・オルテリウス『日本諸島図』(1595年刊)を追加しました。本図は西洋における日本地図の基本形として、17世紀半ばまで強い影響力を及ぼしました…
RT @NICHIBUNKENkoho: 【お知らせ】講書始の儀におけるご進講の内容(平成31年1月11日)の原稿を日文研オープンアクセスにて公開しました。日文研の小松和彦所長のご進講原稿を読むことができます。 こちらhttps://t.co/zU3M96IPGf
「「世界の中の日本」というより「日本の中の世界」…日本研究は、ますます海外研究者との共同研究として遂行されるようになってきています」 / “CiNii 論文 -  講演会「第1回 世界の中の日本 : 海外における日本研究 : 私は… https://t.co/TLyf1xebIe

32 0 0 0 OA 後漢書 120卷

RT @BungakuReport: 後漢書 120卷. 21 - 国立国会図書館デジタルコレクション【高木浩明氏が発見した痕跡本「この本の上を土足で歩いたと思しき幼児の足跡が二箇所付いていた。足のサイズは12センチ」】 https://t.co/aheXwtZ3Au
RT @CocazeNaoki: 『デジタル・ヒューマニティーズ』創刊号に、翻訳に携わった論文「TEI:それはどこからきたのか。そして、なぜ、今もなおここにあるのか?」が掲載されました。TEIの背景にある思想について、アクセスしやすい形で日本語ドキュメントが公開されたことを意義…
RT @NICHIBUNKENkoho: 【基幹研究プロジェクト】 #日本関係欧文史料の世界 を更新しました 《図版紹介》にシェーラー制作「アメリカ・アジア間の距離」(1710)を追加しました。本図では大陸や島が左右反転に描かれ、右下には「IAPONIA」も見えます。 図:ht…
RT @Beriya: https://t.co/vFcp8Zwlz4 この「<鼎談>「日文研問題」をめぐって」、せっかく日文研が再度注目されているのだから、読んでおくと面白いと思います。
RT @r_shineha: 小林先生のこちらの論文の第2節「大学はいつから「カネが足りない」と訴えるようになったか」とかは端的にまとまっているので必読 / 小林信一(2015)「大学改革と研究費―運営費交付金と競争的研究費の一体的改革をめぐって」 『レファレンス』https:…

6 0 0 0 OA 地方文芸史

#関西文脈35 これはインターネット公開で、許諾がとれたやつらしい。すばらしいじゃないですか。 / “地方文芸史 - 国立国会図書館デジタルコレクション” https://t.co/bKDsmsZerX
#関西文脈35 / “CiNii 論文&nbsp;-&nbsp; 木村小舟と岐阜通俗図書館” https://t.co/hwC4zv2sa4
#関西文脈35 / “CiNii 論文 -  木村小舟と岐阜通俗図書館” https://t.co/hwC4zv2sa4

6 0 0 0 OA 地方文芸史

#関西文脈35 / “地方文芸史 - 国立国会図書館デジタルコレクション” https://t.co/bKDsmsZerX
RT @Ryosuke_Nishida: 厳しい数字…→「60年代から70年代の頃は博士課程修了後1~2年で大学教員になれたということである。90年代の初頭にはもうすでに3人に2人は大学教員のポストに就けない状況であった(中略)(引用者補足、09年度)人文科学系の博士課程生は約…
RT @digitalarchivej: 「デジタルアーカイブ学会誌」 2018年第4号 [事例/調査報告] ヒロシマ・アーカイブにおける非専門家による参加型デジタルアーカイブズの構築. 田村 賢哉、秦 那実、井上 洋希、渡邉 英徳 https://t.co/Cv3PKGjVv6
RT @BungakuReport: 国⽴国会図書館 調査と情報1024:賃金から見た外国人労働者問題【韓国の一般雇用許可制では、外国人労働者の受入れを政府が管理することにより、ブローカーの問題を改善したことが評価されている】 https://t.co/2WKhF7WF6n h…
RT @BungakuReport: 学会を「編集」することと、出版社と(岡田圭介): 日本近代文学 2017 年 97 巻 ※前職時代に書かせていただいたもの。今は立ち上げた「文学通信」で同じことをやっています。 https://t.co/3f1ND4ax0M
RT @cm3: オープンアクセスとクリエイティブ・コモンズ採用における注意点:開かれた研究成果の利活用のために https://t.co/alhuvVQm0T CCコンテンツでの著作権のコンタミ対処、法の専門家がこういう実践的知識を論文に書いてくれたのありがたい https:…
RT @zasetsushirazu: 佐藤宏之「地域の記憶を未来につなぐ-明治維新150年とNHK大河ドラマ「西郷どん」の放映によせて-」(『桐蔭法学』24-2、2018年)は、維新150年の政策が、「地域の歴史・文化遺産を観光資源化し、保存・研究・学習よりも商品として消費す…
RT @NICHIBUNKENkoho: 【蔵書紹介】"古地図と絵はがきでみる日本の温泉" https://t.co/Gr0MpHVF8u で3つの温泉を紹介しています。写真は1907年に発行された熱海の地図です。温泉寺や來宮神社等丁寧に書き込まれており当時の様子がよく分かりま…
RT @kazuigarashi: 総説原稿の校正を英文校正業者に依頼したら、全く別のグループから勝手に投稿され掲載されていた、、、、Tohoku Journal of Experimental Medicineに出た驚きのリトラクション告知です。 https://t.co/…
RT @TakahitoYamada: 「<鼎談>「日文研問題」をめぐって」を読んだ。 https://t.co/e7uKEtBh4q 「歴研は自由か?」という井上先生の皮肉がなかなかよい。
RT @KoichiTaniguchi: 先ほどの「<鼎談>「日文研問題」をめぐって」最後まで読んだが、メチャクチャに面白かった。学会とは何か、研究とは何か、色々なことを考えさせられながら読んだ。山崎正和オーラルなどと併せ読むと更に滋味深いのではないか。以下、PDFのあるトコ。…
RT @IichiroJingu: 188p(井上章一)ちょっとけんかを売る格好になるといかんのやけれども、申し上げましょう。学会との接点を持たない日文研に研究の自由はないと言われた吉田〔伸之〕氏へ、こう言い返してやりたいと思ったことがあります。「歴研に本当の意味の自由はあるの…
RT @BungakuReport: CiNiiが何か変。2018刊行と表示されているものが、リンク先は2008とか→ https://t.co/dbty9IPGcn 2018刊行と表示されているものが、リンク先は2011とか→ https://t.co/MEHaIFQZ6R…
RT @BungakuReport: CiNiiが何か変。2018刊行と表示されているものが、リンク先は2008とか→ https://t.co/dbty9IPGcn 2018刊行と表示されているものが、リンク先は2011とか→ https://t.co/MEHaIFQZ6R…
RT @infostaorjp: 会誌「情報の科学と技術」2018年7月号 教科書Linked Open Data(LOD)の構築と公開…江草 由佳,高久 雅生 https://t.co/1Qs3XySmU8

2 0 0 0 OA [枕草子] 5巻

#情組研 / “国立国会図書館デジタルコレクション - [枕草子] 5巻. [3]” https://t.co/o0eQiZ4Gqi
岡崎の古地図と絵葉書が一覧できるパンフ / “国際日本文化研究センターさんのツイート: "【蔵書紹介】"古地図と絵はがきでみる京都・岡崎" https://t.co/nbtJx4Nfiu で各時代の岡崎の様子を紹介して…” https://t.co/JxsxErm5u4 #NBK
RT @NICHIBUNKENkoho: 【蔵書紹介】"古地図と絵はがきでみる京都・岡崎" https://t.co/VRvonXa2XP で各時代の岡崎の様子を紹介しています。写真は1928年、昭和天皇即位を祝して開催された京都大博覧会場の様子(現在の京都市美術館辺り)を描い…
RT @uragetsu: 拙文「人文書出版と業界再編」のダウンロード数が666回に達したとのことでぎょっとしております。https://t.co/T0oxXeV8YW 抜刷はもはや手元に残りそうにありません。多数の方々にご高覧いただき、恐縮しております。 https://t.…
RT @NICHIBUNKENkoho: 【刊行物】Nichibunken Monograph No.20 "Philosophy Live : A Perspective from Japan" を刊行しました。日文研オープンアクセスから全文のPDFをダウンロードできます。こ…
RT @nue213: 特集 日本研究の道しるべ : 必読の一〇〇冊>ポピュラーカルチャー https://t.co/Ooblz2NnS5 大塚英志が良い事書いてる。アカデミックな研究者たちが今しなきゃいけないのは、在野の研究者へのリスペクトとその仕事の再評価だよなぁ。
RT @hitoh21: 映画研究者のミツヨ・ワダ・マルシアーノ先生(カールトン大学)が日文研の特集「日本研究の道しるべ」で映画研究の必読文献10冊を紹介しています。あえてすべて英語文献にしているあたりに心意気を感じます(その理由についても最初に明確に述べています)。 http…
RT @jazz_kissajp: 『ジャズ喫茶論』(筑摩書房)の著者マイク・モラスキーさんが昨年、日文研の創立三十周年記念特集号に寄せた「〈エッセイ〉ジャズ喫茶の(偽)研究」。PDFデータで読めます。 https://t.co/DoH0tbZoXj
RT @ariga_prdgmmkr: たまたま見つけた研究。2016年時点での状況が分かり、参考になった。|CiNii 論文 -  CiNii Booksとデジタル化資料データベースとの連携をめざして-IDマップを利用したデータベース間リンクの可能性 https://t.co…
RT @yokohirama: 次回の京文博修理展ぼちぼち始動。テーマは「古社寺保存法」です。さきほど文博M君が配ってくれた参考資料を読了。 水漉あまな・藤岡洋保「古社寺保存法成立に果たした京都の役割」https://t.co/uzyx2XVccJ
<エッセイ : 小特集「元号を考える」>年月を表象する意図および元号の意味をめぐって/リュッターマン マルクス / “国際日本文化研究センター学術リポジトリ” https://t.co/hQgqfNwY7p
<エッセイ : 小特集「元号を考える」>元号法再読/瀧井 一博 / “国際日本文化研究センター学術リポジトリ” https://t.co/puBeI0apqu
<エッセイ : 小特集「元号を考える」>弘化度年号勘文のあとさき/磯田 道史 / “国際日本文化研究センター学術リポジトリ” https://t.co/PYHAU5hKD6
<エッセイ : 小特集「元号を考える」>紀年と文字/葛 継勇 / “国際日本文化研究センター学術リポジトリ” https://t.co/JHJZjr20nO
<エッセイ : 小特集「元号を考える」>僕が元号を使わない理由/坪井 秀人 / “国際日本文化研究センター学術リポジトリ” https://t.co/kohFEuYpdr
RT @shigekzishihara: 入眠時心像ですね.なぜこれが見えるのかメカニズムについては,未だよくわかっていないと思います.人によって様々で研究が難しいのですが,論文は 嵩原・田中・岩城 (2018) 入眠時心像を用いた入眠過程における感情効果に関する心理生理学的研…
#国際日本研究 / “中国の日本研究叢書ブーム” https://t.co/d76A76yed2 #JLA短信
“中国の日本研究叢書ブーム” / “中国の日本研究叢書ブーム” https://t.co/d76A76yed2
#国際日本研究“<エッセイ : 小特集「複数言語のはざまで日本を考える」>中国から見た複数言語と日本研究 ” / “国際日本文化研究センター学術リポジトリ” https://t.co/XUvJ5JPLVp #JLA短信
#国際日本研究 / “CiNii 図書 - 「ニッポン学」の現在 : Genjiからクール・ジャパンへ” https://t.co/ry5rA9QctR
“世界の日本研究2017” https://t.co/LFu1qTmWpK #JLA短信 #JLA短信★

7 0 0 0 OA 熱化学

RT @2SC1815J: 国立国会図書館デジタルコレクションで「国立図書館 昭和24.3.29 納本」の受入印を持つ資料があった https://t.co/v8XpoxlEA1 。昭和23年5月25日からは、国立国会図書館で納本受付が開始されているのに、国立図書館が閉庁する昭…
“大英博物館「春画展」報告 - 国際日本文化研究センター学術リポジトリ” https://t.co/nPhjyK96D8 #NBK #JLA短信 #春画
“日本資料専門家欧州協会 (EAJRS : European Association of Japanese Resource Specialists) 第26回年次大会参加報告” https://t.co/hdrSiEfhGI #JLA短信 #EAJRS
“2SC1815Jさんのツイート: "ここ数日の https://t.co/ZcyUohb3Z3 を巡る海外のツイートあれこれを眺めていると、もしNDLデジコレの言語切替機能に気が付いて英語に切り替えたと…” https://t.co/jEVDip09PZ #JLA短信 #FBI
RT @wonox: 展望 国立国会図書館の役割"「ジャパンサーチ(仮称)」とオープンサイエンス" https://t.co/pPgq6OJX7B
“CiNii 論文 -  大学図書館問題研究会関西3地域グループ合同例会 「海外と日本の動向から見直す : オープンアクセス・オープンサイエンスと私の関係」開催報告” https://t.co/UqJ1SaYkqf
#関西文脈34 / “CiNii 図書 - コミックマーケット40周年史” https://t.co/ohmC9zsBqw
“カリフォルニア大学における日本語電子書籍 DDA の取組み” https://t.co/N1waXC8UBY #電子書籍 #JLA短信
どういう環境変化がどう影響した結果なのかが、何も説明されてないんじゃないか。“本誌を取り巻く環境の変化に鑑み,…休刊する” / “「情報管理」誌休刊のお知らせ” https://t.co/scHzRf4SP0
拙著『 #本棚の中のニッポン 』OA版はフリーなPDFですので、学生さんや司書資格学習の勉強会、輪読会、読書会にもご活用ください。 / “<全文>本棚の中のニッポン : 海外の日本図書館と日本研究 - 日文研オープンアクセス” https://t.co/tlaECtWgvc
拙著『 #本棚の中のニッポン 』OA版はフリーなPDFですので、必要な章だけを講義用webサイトに登録して受講する学生さんに共有していただけます。講義教材やレポート課題にお使いください。 / “<全文>本棚の中のニッポン : 海…” https://t.co/tlaECtWgvc

お気に入り一覧(最新100件)

しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本… https://t.co/T0meuK2mEs
デジタルアーカイブ学会誌「記憶の解凍」:カラー化写真をもとにした“フロー”の生成と記憶の継承(渡邉英徳・庭田杏珠)オープンアクセスになりました。 https://t.co/NoR2TF2Na1
今の状況では、それぞれの立場で都合の良いところだけつまみ食いする人が少なくないかもしれないけど、それでも、この程度は読んだ上で議論してほしい。/ 『レファレンス』No.822 慰安婦問題に関する韓国の動向―日韓合意前後の動きを中心… https://t.co/906uVhKp4I
いやいや、今日の研究会は面白かったでござる。仏教学の方法論について、こんなに議論したのは久しぶりな気がする。 https://t.co/qrmQbb7uoO
いかにもツイッターでウケればいいという狙いのタイトルの論文↓ CiNii 論文 -  そうだツイッタランド行こう : 日本史研究とSNS (新年特集 ICT時代の歴史学) -- (ICTと向き合う) https://t.co/poqTOPxndO
2018年の史学雑誌の本文データが粛々と公開されているんですね。 村井 章介「明代「冊封」の古文書学的検討:日中関係史の画期はいつか」 史学雑誌 127(2), 1-41, 2018 https://t.co/ZyZ3IWwWxO
鈴木 広光 -  複製時代の書物のアイデンティティ:末広鉄腸『二十三年未来記』の場合(中) https://t.co/AwoQfd84MD
デジタル化していく写真世界で、文化財写真はどう向き合っていくべきかという私の考えは過去に奈良博たよりにも掲載しています。当時はSTAP細胞がニュースになっていた時で、創造と捏造の違いってなんだろうってずっと考えていました。短いから… https://t.co/NdHFpX9PfM
@kankimura おっしゃる通り、分析結果をどう使えば、意味のある結論を導けるのかということが、非常に重要なポイントです。上手くお使いいただいた研究事例をレビューしつつ、この点について考えた論文がこちらです。 https://t.co/u7u1ib7VJD
『世界の図書館から―アジア研究のための図書館・公文書館ガイド』(東京大学附属図書館アジア研究図書館上廣倫理財団寄付研究部門/U-PARL編・勉誠出版・2019刊・ISBN 978-4-585-20069-7… https://t.co/9mxMJUeYHX
多分"The DOI has not been activated yet" https://t.co/0rY7K2NNwg 朝本件をRTしたのは「何のためにデータやデータベースを公開するのか」の議論が個別の案件で本当に重要だと思… https://t.co/EtlRV1dQ7T
このように発表から60年以上経過してから脚光を浴びる論考もある。だからコストを掛けて保存し、管理していく。学術的営為とはその積み重ねだ。 / “大伴旅人について : 特に讃酒歌と梅花歌との関係について” https://t.co/Hqe4DGJTf2
今年度から本連載は最初からフリー公開になりましたよ!/それでいきなりハゲタカOAネタかよってのはまあ色々あってな / 1件のコメント https://t.co/yY8IbYlMpe “ハゲタカOA論文の4割は一度は引用されている”… https://t.co/VueTraQEgs
今年度から本連載は最初からフリー公開になりましたよ!/それでいきなりハゲタカOAネタかよってのはまあ色々あってな / 1件のコメント https://t.co/yY8IbYlMpe “ハゲタカOA論文の4割は一度は引用されている”… https://t.co/VueTraQEgs
小林先生のこちらの論文の第2節「大学はいつから「カネが足りない」と訴えるようになったか」とかは端的にまとまっているので必読 / 小林信一(2015)「大学改革と研究費―運営費交付金と競争的研究費の一体的改革をめぐって」 『レファレ… https://t.co/S88G3hfaBo

23 0 0 0 OA 逐条憲法精義

回収や発売禁止になったものも図書館に残しておくことで、後の時代に生きる者はそこから学ぶことができる、という文章を最近書いたのですがやっぱり決定的に大事で、その意味では美濃部達吉の著書もそうですね。残ってたおかげで、ネットでも見られ… https://t.co/ZbY3eDZtlG
3.3〜4.2.2が出色。Article Sharing系の動向が一番まとめられてる日本語記事かも。 / “CiNii 論文 -  動向レビュー:研究者SNSとそこに収録された文献の利用” https://t.co/n0IE75hDhp #ArticleSharing
J-Stageで読めるようになっていた、日本のアカデミアにまつわるなんとも微妙な(つらい)事件 https://t.co/heHe5AbZY9
博士課程修了者の大学教員ポスト採用率 https://t.co/wHDtZ1Fc2f つら…
学会を「編集」することと、出版社と(岡田圭介): 日本近代文学 2017 年 97 巻 ※前職時代に書かせていただいたもの。今は立ち上げた「文学通信」で同じことをやっています。 https://t.co/3f1ND4ax0M
ご講演でご紹介のあった、北大附属図書館さん作成「オープンアクセスとハゲタカジャーナル」資料はこちら:https://t.co/RaNueV4zpm #sparcjp201803
オープンアクセスとクリエイティブ・コモンズ採用における注意点:開かれた研究成果の利活用のために https://t.co/alhuvVQm0T CCコンテンツでの著作権のコンタミ対処、法の専門家がこういう実践的知識を論文に書いてく… https://t.co/3aXCs8fhvu
連載「オープンサイエンスのいま」の第3回目を書きました。非OAなので、本文はこちらで公開してます。→https://t.co/H5htVMkW6T / ““Access Broker”と呼ばれても” https://t.co/vuZxmm0S15
佐藤宏之「地域の記憶を未来につなぐ-明治維新150年とNHK大河ドラマ「西郷どん」の放映によせて-」(『桐蔭法学』24-2、2018年)は、維新150年の政策が、「地域の歴史・文化遺産を観光資源化し、保存・研究・学習よりも商品とし… https://t.co/Q2d2YhC9O3
【蔵書紹介】"古地図と絵はがきでみる日本の温泉" https://t.co/Gr0MpHVF8u で3つの温泉を紹介しています。写真は1907年に発行された熱海の地図です。温泉寺や來宮神社等丁寧に書き込まれており当時の様子がよく分… https://t.co/VUIalVdnPg
きわどい解説論文がでてキタ━(・∀・)━!!!! / 日本の医学博士論文に潜む7.5%のハゲタカOA https://t.co/zyuHPhYtA6
西岡 千文, 杉田 茂樹, 山中 節子. 米国におけるオープンアクセスと研究データ管理. 大学図書館研究. 2018, vol. 109. https://t.co/Ebq7wKhLp9
CiNii 論文 -  九州大学附属図書館Webサービスのリニューアル(2017年度) https://t.co/TDlBs6vh5E
会誌「情報の科学と技術」2018年7月号 教科書Linked Open Data(LOD)の構築と公開…江草 由佳,高久 雅生 https://t.co/1Qs3XySmU8
情報の科学と技術の7月号に、教科書LODについての事例報告が載りました!-- J-STAGE Articles - 『教科書Linked Open Data(LOD)の構築と公開』, 江草由佳, 高久雅生, 2018 年 68 巻… https://t.co/Ljs291RyUJ
CiNii 論文 - 日本古典籍に関する総合データベースの構築と展開: 唯一の日本古典籍ポータルサイトとしての「新日本古典籍総合データベース」 https://t.co/30jSH7bc3S
CiNii 論文 -  図書館,図書館員の生き残り戦略を考える(2)記録が軽視される社会 : 貧弱な情報ストックの背後にあるもの https://t.co/BLSvaHaRj2
苗村弘太郎「歴史学における状況証拠による推論はいかなる時に信頼できるのか」(2018)https://t.co/oXY7Inr4If "…歴史研究者がどのような推論をしているのかという問題は哲学者も歴史家も見逃してきた問題である。"
拙文「人文書出版と業界再編」のダウンロード数が666回に達したとのことでぎょっとしております。https://t.co/T0oxXeV8YW 抜刷はもはや手元に残りそうにありません。多数の方々にご高覧いただき、恐縮しております。 https://t.co/Ue7elEQZcx
【刊行物】Nichibunken Monograph No.20 "Philosophy Live : A Perspective from Japan" を刊行しました。日文研オープンアクセスから全文のPDFをダウンロードできま… https://t.co/BZ99BzHlqe
『ジャズ喫茶論』(筑摩書房)の著者マイク・モラスキーさんが昨年、日文研の創立三十周年記念特集号に寄せた「〈エッセイ〉ジャズ喫茶の(偽)研究」。PDFデータで読めます。 https://t.co/DoH0tbZoXj
次回の京文博修理展ぼちぼち始動。テーマは「古社寺保存法」です。さきほど文博M君が配ってくれた参考資料を読了。 水漉あまな・藤岡洋保「古社寺保存法成立に果たした京都の役割」https://t.co/uzyx2XVccJ
年末にドミニク・チェンさん、慶応の山口高平先生、山本勲先生らと登壇して若者、一般向けにお話した内容が記事になりました。この3月号をもって休刊になる「情報管理」の最後の号に載ったというのも感慨深いです。 https://t.co/0EnwukNDYM
ゼミ生の卒論で紹介されていた、「生活保護受給世帯のなかで不正受給はどれぐらいの割合を占めると思うか」という意識結果(山田壮志郎「生活保護制度に関する市民意識調査」より)。平均が30%という結果。2014年の調査で実際の不正受給件数… https://t.co/0QzAXZFtva
そうそう、以下の記事が出版されました。 巻頭座談会「つながるデータ」武田 英明, 永崎 研宣, (情報の科学と技術, 67 巻 (2017) 12 号 p. 614-621)  Linked Dataの可能性について永崎さんと熱… https://t.co/CjShvJUAgt
小野坂 知子 -  和歌からみたコンテンツ・ツーリズムの枠組み : 歌枕の類型表現と旅の形成過程に注目して https://t.co/dakXnDg05g
イチョウの葉の防虫効果の話は国文研ニューズ No.46 WINTER 2017のP11 https://t.co/E42OiSr71H

104 0 0 0 古今和歌集

CiNii Booksと新日本古典籍総合データベースの連携がはじまりました。新日本古典籍総合DBのデータ約2,000件について,CiNii Booksの検索結果「電子リソースにアクセスする」欄に本文画像へのリンクが表示されます。例:https://t.co/fqjF2Nme1D
@yuta1984 私は読取革命を使っていますが、全集は大丈夫なのですが、原資料は手打ちの方が早いレベルです。近代文献のOCR(ルビ除去含め)は、城和貴氏(奈良女子大学)の研究に期待・注目しています。… https://t.co/FETlesN9Ku
「社会人大学院修了者はなぜ評価されないのか―院生・大学院教育・労働市場のトリレンマ」 https://t.co/urkPkNIMKu 大学院でのリカレント的な何かがうまくいかないみたいな話し、刊行はいつになるかなあ。
専門的職員の先駆けともいえる図書館職員の育成はどうあるべきを検討。吉武博通(2017).大学組織のマネジメントと人材育成 情報の科学と技術,67(8),400-404.[PDF]https://t.co/LBMcafuTen
ガーディアンの良くまとまった記事 https://t.co/hRufmMWMPi 。NDLデジコレのアイテムが海外から瞬間風速的にこれだけ注目を集めたのは珍しいのでは。英語UIでのリンク https://t.co/vGjpdnt8mT もできるのだけど、利用されていない。
遂に全文がCiNii Dissertations / NDLデジタルコレクションまで届きました。/ CiNii 博士論文 - 研究機関における情報資源の相互接続と連係によるアクセス支援に関する研究 https://t.co/2XOUBJ4htG #CiNii
@hayakawa2600 @divingheadbat @6AaOXvfyHiamBuc CCD(民間検閲局)でのハンス・E・プリングスハイム https://t.co/2CYFfRdcli 私の特定データを解釈した山本武利教授… https://t.co/83rraPcMvF
NTTデータ「バチカン図書館における文献電子化と長期保存のためのシステムの構築」https://t.co/DS6DPW8Lut 、「JPEGやTIFFなどと違い,特定の企業が提唱するものではなく」というが、後者の出自はともかくとして、今はISOで標準化されていると思うのだけど。
とりあえずここに書いてあることくらいは知っておいてからという感じで、個々は一つ。 「「インパクト」を評価する―科学技術政策・研究評価―」 https://t.co/8q8eun7pV4
『NDL月報』2017年5月号には“海外日本研究司書研修特別講義より 「日本におけるマンガ研究」 ”として伊藤遊さんの特別講義が採録されていますが、最初の伊藤さんのツカミの部分が間違いなのでコメントしておきます。 https://t.co/xMuL0QVloi
立川の研究者たち 国文学研究資料館編 ――インタビューで知る「国文研」の人と仕事―― 国文学研究資料館学術情報リポジトリ https://t.co/RBiDHi9ppQ
これ翻訳批判というより、わりとかなり大きな問題を提起してないか…? https://t.co/dEfA5IYS3d
論文に引用する古典籍にDOIを明示しましょう――検証可能な学問に向けて――(国文学研究資料館・山本 和明) https://t.co/0jWAnhZTJq
28年かけて今日につながったとおっしゃった大隅先生。8年前には,若手研究者たちが早い評価や流行に集中する状況に,研究の裾野を広げ,サイエンスの未来を明るくしたいと書かれています。2016年の結果は2046年に分かるのかもしれませんね。https://t.co/tdZn8KSHAv
こっちのは機関リポジトリの方にリンクしてます。 CiNii 論文 -  民主化する文化財 : 第2次大戦後から高度経済成長期の文化財保護と市民 https://t.co/ovgmv5ItTT #CiNii
わが社ではさっそく回覧しかけてる。てかみんな自分で探して読んでくりゃれ / “CiNii 論文 -  公共図書館の現場で多くの職員が悩んでいる諸問題” https://t.co/H0RB4h1FnQ #library
勉強になった。社会状況とのリンクと、見失われた可能性と。CiNii 論文 -  民主化する文化財 : 第2次大戦後から高度経済成長期の文化財保護と市民 https://t.co/1QrmOw6Z3N #CiNii
出だしで相当楽しそうである / “CiNii 論文 -  著作権法と著作権ビジネスに無視され,軽んじられる図書館と図書館法(経営学部開設40周年記念号)” https://t.co/v3VB8Ey8Kd #あとで読む #library #著作権
あとで読む→CiNii 論文 -  社会の中のアーカイブと研究者の責任-地域資料の保存・活用の実践が目指すもの- https://t.co/FZGjgQYySi #CiNii
CiNii Booksと全国遺跡報告総覧とのデータ連携がはじまりました!全国遺跡報告総覧へのリンクは「電子リソースにアクセスする」欄に巻次単位で表示されています。ほしい巻号に直接アクセス!例:https://t.co/7Ak4kojQ45
「情報管理」2016年3月号 日本の学協会誌掲載論文のオンライン入手環境 佐藤 翔氏ほか 2002~2013年に日本の学協会誌に掲載された約120万件の論文を対象にした、佐藤 翔氏ほかによる 調査報告です https://t.co/PcW0NROC9H
すごく丁寧、包括的です。/ 資料デジタル化・公開に伴う権利処理<平成27年度 京都大学図書館機構講演会「デジタル化資料の公開にかかわる権利処理を学ぶ」> https://t.co/rGVXReacRb
これは今後関係者必読かと。木目沢司「「国立国会図書館デジタルコレクション」のOAIS参照モデルへの準拠状況:「近代デジタルライブラリー」からの転換 」情報管理 Vol. 58 (2015) No. 9 p. 683-693 https://t.co/PcQimx3Bqn
結果としての再分配よりも、機会均等の機能と理解しているので、まあこの結果はそうだろうなと。大学無償化しても同じことが起こるだろう(が意義はある)。 「社会階層と図書館利用」https://t.co/lILP6Yet97
JST「情報管理」9月号 SAT大蔵経テキストデータベース 人文学におけるオープンデータの活用に向けて 校訂情報としての脚注も含む1億字超のテクストが検索可能となった大正新脩大蔵経。プロジェクトとWebサービスを永崎氏が紹介します http://t.co/aa1bID8eep
おお素晴らしい先行研究♪ 海女の表象 : 『ナショナル ジオグラフィック』に見るオリエンタリズムと観光海女の相互関係 http://t.co/IezU0lZ7wv
よかった、オープンアクセスになっていて。「ミュージアムはフォーラムか神殿か」論は、やはりダンカン・キャメロンだった。CiNii 論文 -  博物館のディレンマ : スミソニアン航空宇宙博物館の原爆展論争に関する一考察 http://t.co/R1f7CKyxPL #CiNii
ペルリ提督日本遠征記が全文ネットで読める時代になったか。該当箇所を挙げておく。http://t.co/DgMngW2vap http://t.co/yFtZzdJdg7
NDL月報最新号公開されてた! 拙コラム「子どもの有無と図書館」(NDLの日本人の情報行動調査結果を子どもの有無の観点から分析し直すと、子どもがいる人の方が図書館によく行くけど、子どもがいる人の方が本を読まない、という話)も掲載です http://t.co/OxLC1tUIbc
社内の人間はよく分かっていませんが歴史的価値があったようです → 科研基盤研究(C)「デジタルアーカイブ構築による人文書院戦前期資料の多面的文化史研究」(2015年4月1日~2018年3月31日)/代表:一柳廣孝(横浜国立大学) https://t.co/GZzfDxhhJC
“なぜ図書館はLinked Dataに取り組むのか 欧米の事例から” http://t.co/OuNi0h0Oht #あとで読む
2012年3月に北海道大学に提出した博士論文『情報社会における旅行者の特徴に関する観光社会学的研究』を機関リポジトリで公開しました。今読むと「ここができてないなぁ」等思いますが、この時点での集大成だったと思います。【ダウンロードURL】http://t.co/nQ4eY2YqFN
国立国会図書館の「調査と情報」で忘れられる権利についての調査まとめがされていた。このシリーズはすごくよいので、ちゃんと読み込みたい。http://t.co/aaxw4UglpN
新しい研究不正ガイドラインの論点 小林信一 http://t.co/uyBh0AEHfK 「研究者コミュニティは過剰防衛的になり、研究不正調査に対して消極的態度を取るのではなく、…研究不正の判断基準を適時かつ柔軟に変更していく、オープンな姿勢で研究不正に取り組むことが望まれる」
時実先生。なんかもう必読、とりあえずこれは読んどけって感じだった。 / “CiNii 論文 -  オープンアクセスの動向(1)オープンアクセスの義務化とその影響” http://t.co/SCrXHui1JB #OA
高田 智和・小助川 貞次 -  古典籍原本画像と翻字テキストの対照ビュアーの作成と教育利用事例 http://t.co/ufktZIZ1x3 #CiNii
https://t.co/EwzwMZ9roe 夏に開催したCode4Lib JAPANカンファレンス2014、奥山さんによる参加報告記が『情報管理』に掲載公開されました。ありがとうございました。m_o_m #c4ljp
お、公開された/PLOSの歴史、PLOS ONEの現況、結局PLOS ONEはうまくいったけどPLOSが目指していたはずのものは成功してないじゃんって指摘 http://t.co/fh7iGqScZK #science #university #エレクトリック …
矢野久「小特集 : 社会史の実証と方法」http://t.co/D5WD9YM4q5
司書が旅に出る理由revisited(図書館員のヒント)/ . CiNii OpenSearch - 情報の科学と技術. http://t.co/5Ioh1v0xpR
読んだ。 / “CiNii 論文 -  ILL依頼データから見た長崎大学附属図書館医学分館における文献の需要 (特集 第20回医学図書館研究会・継続教育コース)” http://t.co/fF5WFUF5sx
オープンアクセスになりました。データなので、使ってね!(これの拡大バージョンを6月の学会発表でやります)瀧端真理子「アメリカ合衆国の博物館入館料に関する調査 (1)」Musa : 博物館学芸員課程年報 28, 11-69, 2014. http://t.co/rsTLnlyC7n
『情報の科学と技術』誌 2014年2月号に書いた「図書館サービスとオープンソースソフトウェア」という記事をつくばリポジトリに掲載しました: http://t.co/UQ38bbKwHg
へー。メモ。 / CiNii 論文 -  研究者市場における文科系博士院生の就職要件 : JREC-INによる公募情報の分析 http://t.co/dpIDpxYZuG #CiNii
大塚 英志ほか -  「信貴山縁起」と横スクロール形式のまんが表現について/「WEB コミックの国際標準規格の研究」より http://t.co/4ePfxazXf7 #CiNii
OA. / “CiNii 論文 -  大学生と大学教員に図書館をアピールする方法 : 教員の目線から” http://t.co/1E7JMNIOr7
[図書館][science][university][エレクトリック][オープンアクセス] 学位論文公開されましたっ / “118741” http://t.co/8DuRaoMETg
なんと、あのハチャハチャ古典SF『炭素太功記』(西沢勇志智)が近デジで読めるようになっているではないか! http://t.co/FXxIFtdScC 太閤炭吉、加藤酸素、福島水素、田中窒素之兵衛らが大活躍する有機化学太閤記。読みやすく面白い。
10月にNDL関西館で行われた山室信一先生講演会「私の図書館巡歴と関西館-史料に導かれた連鎖視点への歩み-」の記録あります(※PDF閲覧注意)。 / “[PDF]国立国会図書館月報623号(2013年2月)” http://t.co/BXmvYyrMaQ
CiNii 論文 -  図書館コミュニティにおける自発的キャリア形成(<特集>図書館員に求められる資質とキャリア形成) http://t.co/6V3afHRH #CiNii 呑海先生の論文に大図研の初期の歴史が書いてあったー。全文検索ばんじゃい。
柳さん。/ようやく読んだ。ここ数年を振り返りつついろんな団体とか研究会とか会議とかが整理されてて頭がすっきりした。 / “[PDF]我が国の電子書籍流通における出版界の動向と政府の役割―現状と今後の課題―(『レファレンス』No.738)” http://t.co/RcAVf6Se
本件、公開されたようです。 @kenichiromogi 私の博士論文ですが、国立国会図書館の方とのやりとりで、著作権処理も進み、近日、このwebsiteで館外からもアクセスできるようになるようです。http://t.co/NfZma60o
私の博士論文ですが、国立国会図書館の方とのやりとりで、著作権処理も進み、近日、このwebsiteで館外からもアクセスできるようになるようです。 http://t.co/yE5RE5Yg
宮城県における公共図書館の状況を書きました。ネット上でも読めます。「東日本大震災からの図書館の復旧・復興支援 宮城県図書館の役割」です。かなりのページを頂きました。図書館に興味のない方にも、むしろ、震災支援活動をしている人にも読んで欲しい。http://t.co/KImmrE5T
[図書館] / “岡本 真. “saveMLAKの活動と課題,そして図書館への支援を巡って”. 情報管理. Vol. 54, No. 12, (2012), 808-818 . | JOHOKANRI : Vol. 54 (2011)…” http://t.co/pBKPvxVw
いまCiNiiでいちばん盛り上がっている論文。芥川賞の円城塔さんによる切実すぎる話。 / “CiNii 論文 - ポスドクからポストポスドクへ” http://t.co/QPgri6pd
芥川賞の円城さんがこんなのを物理学会誌に。アカデミアにとっては身近な、そして世間にはあまり知られていない話。辛い。 / “CiNii Article 「ポスドクからポストポスドクへ」 PD2PPD(Network Pages for …” http://t.co/Smh5XPlg

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高尾曜 -  尾張徳川家御用蒔絵師・吉村寸斎とその作品について https://t.co/LlFE9j5w2k
溝渕 園子 -  翻訳文学史から見る『赤い鳥』と海外作品の〈再話〉 https://t.co/PNgnM1MTyd
今野 真二 -  『節用集』と『日葡辞書』 https://t.co/juhO01DEHI
神戸 雅史 -  古今伝授における書風の享受 : 東常縁から宗祇への伝授を中心に https://t.co/2zN6eTlMko
金田 房子・玉城 司 -  礫亭文庫蔵鳳朗関係資料紹介―越後俳人二川との交流など― https://t.co/0jIdgVX81L
牧野 由理 -  明治期の島根県師範学校附属幼稚園における図画教育に関する研究 https://t.co/ne2iXMQzm0
Alcohol has been a great favorite in Japan. Find out the passion for good-tasting liquor: https://t.co/IYt7JVZTMV… https://t.co/PMk6RCVEms
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
佐藤 雅代 -  歌ことばとしての「心の闇」 https://t.co/C0IlugF1es
朝倉 治彦 -  仮名草子年表(試稿五):延宝より享保(2009年)https://t.co/ZddwydqbD9
黒野 伸子・大友 達也 -  奈良時代における疾病観、医療観の重層性-山上憶良、大伴家持の作品にあらわれる病の記述から- https://t.co/sTTSKw8dB5
山家 優理子ほか -  口遊みやすいフレーズの生成手法の検討 https://t.co/hqFNZkXHRK
山家 優理子ほか -  口遊みやすいフレーズの生成手法の検討 https://t.co/SBzM5Ge1bH
田﨑 公司 -  『新編 会津風土記』と由緒 : 大槻太郎左衛門の乱を事例に (谷岡学園創立九十周年 大阪商業大学開学七十周年記念号) https://t.co/rTJNnGY309
陳 晨 -  覚一本『平家物語』における「娥皇女英」説話をめぐって https://t.co/G8PLMV6ibo
市井 外喜子 -  「祇王・Guiuǒ」を巡って 2 https://t.co/Eeorr2tJW9
須田 哲夫 -  浜松中納言物語研究への遺言 https://t.co/plHoT78dNU
ヴァラー モリー -  天龍寺における後醍醐天皇の供養とその政治的背景―夢窓疎石を中心に https://t.co/xwYAeGFnrm
松本 郁代・鹿野 しのぶ -  『新千載和歌集』神祇歌の配列考(一) ―附 『新千載和歌集』神祇歌九三八~九六〇番歌註釈― https://t.co/12MaHwDyj0
鄧 力 -  『太平記』巻二十六「黄粱夢事」における楊亀山の漢詩について https://t.co/BV1v3ST92e
李 章姫 -  天正本『太平記』の記事構成と霊剣 https://t.co/F3ckZDj1Qz
The months of the year are hidden in the picture. Can you find them? The answer is here: https://t.co/D5gVXdt5og… https://t.co/0VBTfP4l9p
呉 衛峰 -  書評『華文俳句選』──瞬間を詠む中国短詩型の実験 https://t.co/EycnVeg2Nc
呉 衛峰 -  書評『華文俳句選』──瞬間を詠む中国短詩型の実験 https://t.co/9z5OjWSxMH
扶桑文庫が出品している絵葉書「東京名所 靖国神社境内噴水」https://t.co/04CSHkGqfw とも違うような… こちらは、「近代日本における庭園噴水の歴史的展開」https://t.co/ptwVQTTzXK の絵葉書… https://t.co/nY9AaaV4pW
牧野 淳司 -  『平家物語』 と唱導文化との関わりについての綜合的研究 -後白河法皇をめぐる唱導の観点から- https://t.co/4Dj5QkycV3
@jyunku 重ね重ね感謝です! CiNii でタイトル検索すると 石川県図書館協会報 https://t.co/G7ok5l8QjZ がヒットし金沢大が80号所蔵してるようなので、連休明けに複写依頼を出そうと思っていた所でした… https://t.co/k9yVLxdop3
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  室町後期の能と能面 -能作者別に見る能面用法の変遷- https://t.co/YrTr8DMxRn #CiNii
RT @echiuni: 私が『国際動物命名規約』好きになってしまったキッカケである「若手分類学者の集い」の10年の活動の記事が公開されました (共著)。地獄の国際動物命名規約ですが、このコミュニティのお陰でチョットワカルくらいになることができ、本当に感謝してます。 https…

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菊野雅之. 古典は誰のものか:保科孝一の言説をきっかけに. https://t.co/yjpKnGS3id 本文はさることながら、参考文献として挙げられているものは、専門家が古典教育を論じるならば絶対に目を通してほしいものなので、ここで紹介。 #古典教育論覚書
何回でも紹介したい、大村勅夫. 非文学古典の教材化:貝原益軒『大和本草』をもとに. は最高に優れた実践の一つだと思う。貝原益軒デジタルアーカイブを用いて、農業高校生の興味関心に応じた古典教材を開発してる。『解釈』がデジタル化されて… https://t.co/mHFkfI5h1x
@miduwo https://t.co/kI40adFRKC こういう本が明治33年に…。ご参考まで。。筋トレすればうまく行く的、ライフハック的な捉えられ方は面白いですね。心理学の流行に似ていそう。
RT @nekonoizumi: 『法の原理』の翻訳問題については、こちら。 岩波文庫版『法の原理』書評。PDFあり。 ⇒高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https://t.co/8I…
RT @nekonoizumi: 『法の原理』の翻訳問題については、こちら。 岩波文庫版『法の原理』書評。PDFあり。 ⇒高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https://t.co/8I…
レファ協事例より「30年くらい前の教科書に載っていた詩を探している。詩の題名や作者は分からないが、詩の中に「夕暮れの地下道」「むっとする」という語が入っていた…」 https://t.co/8kVIoWG2bi NDLデジコレ(図… https://t.co/BXFp222wEc
RT @yamazaksv2: @mo0210 ステアリン酸の単分子膜の面積から計算する方法がよく試験にも出てきますが、後付けかもしれませんね。 確かに最初は誰がどのように求めたのでしょう。 https://t.co/IQ790Z2FWJ
RT @harukosakaedani: https://t.co/pNGTCwyfoW この拙稿と酷似した記述があったら、出版年を確かめてください。絶対、私の方が年単位で先だから! (ToT)
NDLで“民度”を検索して一番古いものは 福田久松『東洋之立憲政治 : 附・三大論策』だけど、その中の「第十章 我が今日の民度は果して其立憲制度を運用するの力ありや否や」を読むと、未だに当時と変わって無いような……。… https://t.co/WMWEV1iDTz
“民度 出典”で検索したら一番に出てきたので、もうご覧になったかもしれませんが、↓のような論文がありました。 『「民度」――和製漢語としての可能性』 陳贇 関西大学学術リポジトリ https://t.co/ukJEECuQ5t https://t.co/cbsq8xVEgF
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @tetsugaku_arai: おもしろい論文を見つけてしまったのだ。古代哲学の自殺論を縦断しつつわかりやすく論じてるのだ。 小島和男 「 ソクラテスの死についての小論 : プラトン 『パイドン』 における自殺禁止論をめぐって」 https://t.co/CVBwEA…
佐久間 亜紀 著『アメリカ教師教育史 教職の女性化と専門職化の相克』 「以上のような諸特徴を評価しつつも、」以降が本番。 https://t.co/PstMgSXkvM
レファ協事例より「各務支考の「祭猫文」が読みたい。」 https://t.co/nSbxw2zJwD NDLデジコレ:近代近代日本文学大系 第23巻 狂文俳文集 風俗文選 祭猫文 https://t.co/jCs8Wcl7l6
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @nacos_jp: @kurumibudo 組版の時点でtableタグを使い、HTMLの方にも吐き出せるようにしております。掲載するプラットフォームによって体裁が少し変わりますが、例えば以下のような感じです。 https://t.co/AVKA6ygix0 https:…
RT @nacos_jp: @kurumibudo 組版の時点でtableタグを使い、HTMLの方にも吐き出せるようにしております。掲載するプラットフォームによって体裁が少し変わりますが、例えば以下のような感じです。 https://t.co/AVKA6ygix0 https:…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
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RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @tetsugaku_arai: ②【文献・目次】 <文献> ・大竹晋『大乗起信論成立問題の研究―『大乗起信論』は漢文仏教文献からのパッチワーク―』、国書刊行会、2017年 ・石井公成「【書評】『大乗起信論…以下略』」、2018年 https://t.co/8TmtC4M…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @Sasa_Jim: 梅原 宏司, 2018, 「〈研究ノート〉文化勲章の制定についての一考察 ― その「社会的」背景について ―」『渾沌 : 近畿大学大学院総合文化研究科紀要』, 15: 27-37. https://t.co/Mxjf2YN6Yp
朝倉 治彦 -  仮名草子年表(試稿五):延宝より享保(2009年)https://t.co/ZddwydqbD9
山家 優理子ほか -  口遊みやすいフレーズの生成手法の検討 https://t.co/SBzM5Ge1bH
RT @Sasa_Jim: 梅原 宏司, 2018, 「〈研究ノート〉文化勲章の制定についての一考察 ― その「社会的」背景について ―」『渾沌 : 近畿大学大学院総合文化研究科紀要』, 15: 27-37. https://t.co/Mxjf2YN6Yp
RT @Sasa_Jim: 梅原 宏司, 2018, 「〈研究ノート〉文化勲章の制定についての一考察 ― その「社会的」背景について ―」『渾沌 : 近畿大学大学院総合文化研究科紀要』, 15: 27-37. https://t.co/Mxjf2YN6Yp

46 2 2 0 OA 公家茶道の系譜

RT @rkscinii: CiNii 論文 -  公家茶道の系譜 https://t.co/afu3Sq8Dws #CiNii
“CiNii 図書 - Cooking for Geeks : 料理の科学と実践レシピ” https://t.co/zgAp9gPMsA 第2版 2016
呉 衛峰 -  書評『華文俳句選』──瞬間を詠む中国短詩型の実験 https://t.co/9z5OjWSxMH
RT @Baboon_sai: ちなみに日本蜘蛛学会誌ではクモの飼育方法に関する論文なども受け付けております。例えば、ギンメッキゴミグモの飼育法とか。 Shigemiya Y, Nakata K 2015. Method for rearing the orb-web spid…
RT @NichibunS: 国際日本文化研究センターにおける目録・ILLの海外対応 OCLC WorldCat・WorldShare ILLによる新サービスと課題 https://t.co/vJXMkbYpS3
RT @jack19998: レヴィ=ストロースの料理の三角形や、分子料理というジャンルがあることも初めて知った。 レヴィ=ストロースの料理構造論―料理の三角形から料理の四面体へ―川 端 晶 子 https://t.co/VFK4V8jB1L 分子ガストロノミー https…
RT @BungakuReportRS: 牧野 淳司 -  『平家物語』 と唱導文化との関わりについての綜合的研究 -後白河法皇をめぐる唱導の観点から- https://t.co/4Dj5QkycV3
@tadagon18 @konobayashi 参考文献 CD-ROMによるデータベース (16)CD-ROMによる目録情報サービスJ-BISC 田村貴代子 1988 年 30 巻 11 号 p. 1083-1095 https://t.co/LG9nihzLUk

1 1 1 0 OA 最近渡米策

Quick question: does anyone know what it means when you say someone gets barked at by dogs as an insult in early 20… https://t.co/ygn2LHuxud
[RE][paper] 加藤貴(2005)「江戸における家屋敷の売買」『比較都市史研究』https://t.co/rxEQk2uWy3 江戸の名主加判について解説し、「近世に名主などがになった公証・登記制度は、公権力から委任された… https://t.co/PJd5YiTIjR
RT @K_Tatz: 自然科学の在野研究についての論文を読んでる。面白い。 アマチュア科学者の科学実践の継続を可能にする要因に関する探索的研究(木村、2017) https://t.co/oKAnRezha0 (pdf) 聞き取り調査対象が天文学と昆虫学というのも、やは…
RT @KanoYasuyuki: 特別セッションS23「オープンデータと地震学」で,歴史地震史料や歴史記録に関連した史料や資料(主として紙のもの)をどううまく利用するか(したいか)という話をします. 日本地震学会2019年度秋季大会/オープンデータと歴史地震・歴史記録 ht…
RT @KanoYasuyuki: 特別セッションS23「オープンデータと地震学」で,歴史地震史料や歴史記録に関連した史料や資料(主として紙のもの)をどううまく利用するか(したいか)という話をします. 日本地震学会2019年度秋季大会/オープンデータと歴史地震・歴史記録 ht…
特別セッションS23「オープンデータと地震学」で,歴史地震史料や歴史記録に関連した史料や資料(主として紙のもの)をどううまく利用するか(したいか)という話をします. 日本地震学会2019年度秋季大会/オープンデータと歴史地震・歴… https://t.co/3lsDk3jr7k
RT @osm3dan: 明日は11:15からC会場にて発表します。短周期成分に富んだ津波の数値計算についてお話します。 https://t.co/blnWA7ESN3 https://t.co/9DlDwh0Eyl
RT @K_Tatz: 自然科学の在野研究についての論文を読んでる。面白い。 アマチュア科学者の科学実践の継続を可能にする要因に関する探索的研究(木村、2017) https://t.co/oKAnRezha0 (pdf) 聞き取り調査対象が天文学と昆虫学というのも、やは…
RT @K_Tatz: 自然科学の在野研究についての論文を読んでる。面白い。 アマチュア科学者の科学実践の継続を可能にする要因に関する探索的研究(木村、2017) https://t.co/oKAnRezha0 (pdf) 聞き取り調査対象が天文学と昆虫学というのも、やは…
RT @koichi_kawakami: 先日tweetしましたが、再度tweet。トリチウム水(HTO)のTは有機物の水素原子と置換します。ざっとネットを見ると、 置換基によって速度定数が異なり濃縮も起こりうるという論文。 https://t.co/Yxza7NdeJ9 ト…
RT @koichi_kawakami: 先日tweetしましたが、再度tweet。トリチウム水(HTO)のTは有機物の水素原子と置換します。ざっとネットを見ると、 置換基によって速度定数が異なり濃縮も起こりうるという論文。 https://t.co/Yxza7NdeJ9 ト…
RT @poponainai: 朝から刀の論文を検索してしまった。 この方が新しい研究をしていてデジタルアーカイブを利用してクリックするだけで書物に当たれる引用なのがありがたい。 信国派の研究にある来や長谷部派の彫り物の表おもしろい。他のもいい。 刀匠信国系図の総合的研究:山…
RT @monogragh: 三宅一郎氏の最初期のレビュー論文「アメリカにおける日本近代史研究の動向」(1961)。冒頭、日本近代化に関する箱根会議の話から始まる。 https://t.co/HJF1wpHM1o
RT @KogachiRyuichi: 昔、勝村先生が「カルピスというのは、ありがたい会社なんや」と言っていて、若かった私は、何だろうと不審に思っていました。 https://t.co/aKMvsgTs8K
RT @K_Tatz: 自然科学の在野研究についての論文を読んでる。面白い。 アマチュア科学者の科学実践の継続を可能にする要因に関する探索的研究(木村、2017) https://t.co/oKAnRezha0 (pdf) 聞き取り調査対象が天文学と昆虫学というのも、やは…
『まぼろしの東洋大学朝鮮分校』 東洋大学学術情報リポジトリ https://t.co/OiNBXRp1zS
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  室町後期の能と能面 -能作者別に見る能面用法の変遷- https://t.co/YrTr8DMxRn #CiNii
CiNii 論文 -  即身仏の背景を探る (〔東北公益文科大学〕卒業論文集) https://t.co/nOGj1rFUV4
CiNii 論文 -  土中入定遺跡と村おこし : 長野県辰野町天龍海喜法印遺跡をめぐって https://t.co/KRqvZWREBk
CiNii 論文 -  補陀落渡海と入定 : 薩摩における日秀上人 https://t.co/MuOSLELLDH
CiNii 論文 -  江戸時代の湯殿山信仰と一世行人の即身仏 https://t.co/DqkEMd7tCJ
CiNii 論文 -  木食行者鐵門海 : 出羽三山の即身仏と仙台藩領の信仰 https://t.co/eQR0S3XRDv
CiNii 論文 -  生祀となった即身仏と義民 (特集 生祠・生祀) https://t.co/cvIzmFf6Jq
「若手分類学者の集い」の活動紹介が公開。命名規約勉強会はものすごくためになっているし、普段ならあまり繋がらないいろいろな分類群の方々と仲良くなれたのもありがたかった。 https://t.co/HnbCrpu3SH
RT @echiuni: 私が『国際動物命名規約』好きになってしまったキッカケである「若手分類学者の集い」の10年の活動の記事が公開されました (共著)。地獄の国際動物命名規約ですが、このコミュニティのお陰でチョットワカルくらいになることができ、本当に感謝してます。 https…

2 1 1 0 OA 佐賀県写真帖

レファ協事例より「九州火山灰合資会社について、また唐津、呼子に火山灰を利用する会社についての資料はありませんか。」 https://t.co/UeQgAvYRzs NDLデジコレ:佐賀県写真帖 九州火山灰合資会社 https://t.co/Y21ddl1IF5
RT @Y3suburb: KAKEN — 研究課題をさがす | 高等教育「後背地」理論モデル構築への挑戦的研究:オルタナティブな理論を目指して (KAKENHI-PROJECT-19K21742) https://t.co/LI0H2JZ3gX
RT @sakunary: この研究でもそうなのだけれど、最近の(日本の)社会学での質的研究の傾向として、ナラティブな親密圏についての分析が多くて、それが社会構造へどのようなインパクトを与えているかというクリティカルな研究が少ない。物足りないところではある。https://t.…