H. Anjeaux (@Hissak0Anj0)

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2 0 0 0 ものさし

RT @nknatane: 計量史研究者小泉袈裟勝氏の博士論文のタイトルは『ものさし』https://t.co/0Fy7kFqA0o 恐らくもっともシンプルな博論タイトルでは。
記事中で触れられている青色柔道衣の採用過程は、下記リンク先の中村勇氏の論文に詳しくまとめられていて参考になる。>RT https://t.co/5ZrK4t1c7C
RT @HitsujiKimono: 紀要に書いたモスリンについての論文が、公開されています。 詰めの甘いものでお恥ずかしいのですが、モスリンは面白いので、知っていただくキッカケになれば嬉しいです。 CiNii 論文 -  モスリン友禅による流行模様の大衆への広がり―絣風・絞…

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PDFあり。UCC上島珈琲研究開発部の研究。 ⇒半澤 拓, 垣内 美紗子, 福永 泰司, 髙畑 理 「カップの形状がコーヒーの味わいに与える影響」 『日本官能評価学会誌』26巻2号 (2022) https://t.co/G4odXNp76n
今までML-Ask(Pymlask)を使って感情分析を行っていたけど、主観と客観の感情分析データセット(WRIME)を使って自前で分析ツールを構築するのも良いかなぁ。 https://t.co/dLfkubmJn2 コロナ禍におけるワクチンに対する人々の感情変化とその要因の分析 https://t.co/etD8TZ6tio
春に刊行された研究ノートがいつのまにかネット公開されていました。ご関心があればぜひご高覧ください。春に定年退職された池田寛二先生を記念するものです。 https://t.co/8XdWcedAqX
まさにおっしゃる通りで。 名護市庁舎(1980年竣工)を設計した象設計集団の面々は1972年の沖縄本土返還直後から通い詰め、恩納村、今帰仁村、名護市の地域計画に関わってきました。 https://t.co/0Uh29dWY2h 庁舎は現在も問われている"沖縄(琉球)民のアイデンティティと民主主義"に関わる存在です。 https://t.co/AsRtUcDidI
@mruzumakineko なんか今見たらすでにpdf化されてました。こちらご覧ください。ご期待とはズレているかもしれませんが...ll https://t.co/t3AfsFUcnX
例えば、Rina KIKUCHI/菊地利奈さんとCarol Hayes/キャロル・ヘイズさんの試みがあります。 “Selected Translations of Sagawa Chika’s Poems I&Ⅱ” https://t.co/vJy4P19eGh https://t.co/FPmsMwZ9rs “Ribbon of May,Fading,Green,and Angels of the Sea by Sagawa Chika” https://t.co/IoMpZkrqAr
例えば、Rina KIKUCHI/菊地利奈さんとCarol Hayes/キャロル・ヘイズさんの試みがあります。 “Selected Translations of Sagawa Chika’s Poems I&Ⅱ” https://t.co/vJy4P19eGh https://t.co/FPmsMwZ9rs “Ribbon of May,Fading,Green,and Angels of the Sea by Sagawa Chika” https://t.co/IoMpZkrqAr
「左川ちか研究史論」 https://t.co/rDdnJgutvM 『左川ちか全集』https://t.co/zrpy8MGzKy
若松賤子や伊藤整らが訳したバーネット『小公女』においても、会話文の俗語やベッキー(メイド)の訛り(階層性)がどのように工夫されてるかを指摘した研究がある。古くて新しい問題なのだ。 ※種田和加子「風変わりな少女「小公女」の変遷 : 若松賤子から伊藤整まで」2019 https://t.co/imKcpKyxhr
西崎純代「書評 細谷亨著『日本帝国の膨張・崩壊と満蒙開拓団』」 https://t.co/D6HFebWcQ1 木畑 洋一「書評 前川一郎編著、倉橋耕平・呉座勇一・辻田真佐憲著『教養としての歴史問題』」 https://t.co/qIiGstV5Rr 文末《書評者による追記》《本書編者による応答》で件の問題を指摘していてさらに重い
西崎純代「書評 細谷亨著『日本帝国の膨張・崩壊と満蒙開拓団』」 https://t.co/D6HFebWcQ1 木畑 洋一「書評 前川一郎編著、倉橋耕平・呉座勇一・辻田真佐憲著『教養としての歴史問題』」 https://t.co/qIiGstV5Rr 文末《書評者による追記》《本書編者による応答》で件の問題を指摘していてさらに重い
『立命館アジア・日本研究学術年報』2号.202107 https://t.co/giEMHFRdQQ 本岡拓哉「書評 加藤政洋著『酒場の京都学』」 https://t.co/5RxjpnouwV 佐々充昭「書評 桂島宣弘・長志珠絵・金津日出美・沈煕燦編『東アジア 遭遇する知と日本 トランスナショナルな思想史の試み』」 https://t.co/ZXoHyNYbW4
『立命館アジア・日本研究学術年報』2号.202107 https://t.co/giEMHFRdQQ 本岡拓哉「書評 加藤政洋著『酒場の京都学』」 https://t.co/5RxjpnouwV 佐々充昭「書評 桂島宣弘・長志珠絵・金津日出美・沈煕燦編『東アジア 遭遇する知と日本 トランスナショナルな思想史の試み』」 https://t.co/ZXoHyNYbW4
紀要に書いたモスリンについての論文が、公開されています。 詰めの甘いものでお恥ずかしいのですが、モスリンは面白いので、知っていただくキッカケになれば嬉しいです。 CiNii 論文 -  モスリン友禅による流行模様の大衆への広がり―絣風・絞り風の模様を例に― https://t.co/Qeh4WnLt9K #CiNii
「障害」のとらえ方がどのように変わって来たのか、学問的な流れを私は不勉強で大して知らなかったのだけど、次の論文で様々な法律や著書を知った。 武内佳代「ニーズのゆくえ 田辺聖子「ジョゼと虎と魚たち」をめぐるケアの倫理/読みの倫理」『日本近代文学』201411 https://t.co/MQB0Wl6Wld
ウィーン・モダン展@国立国際美術館に行ってきた。分離派のコロマン・モーザーのデザインが日本の元禄模様に影響を与えているかも…と考えていて(『美術史』2019年)、興味のある分野。しかし、モーザーのデザインをクロミちゃんに昇華する日本人の貪欲さには驚いた!!https://t.co/pZe3uNKQ5d https://t.co/7ymxhFn8p4

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計量史研究者小泉袈裟勝氏の博士論文のタイトルは『ものさし』https://t.co/0Fy7kFqA0o 恐らくもっともシンプルな博論タイトルでは。

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