ナタネ油 (@nknatane)

投稿一覧(最新100件)

RT @manjimal_sakaki: 山口道弘「三上参次と官学アカデミズム史学の成立」『法政研究』86(4)、2020年3月。https://t.co/ZrmLuURujN
岩永紘和「史料紹介 興禅寺蔵「南豊大和尚遷化之際書簡集」」(『飯田市美術博物館研究紀要』30、2020)。妙心寺派寺院所蔵文書の紹介で、戦国期の禅僧の書状が中心。美濃をはじめ広範な交流がうかがえるようだ。斎藤義龍や武田信玄・勝頼に関するものも。PDFも公開→https://t.co/qG2PKj2RF9
RT @washou3956: PDF公開。佐々木文昭「関東新制補考」(『北海道武蔵女子短期大学紀要』52、2020年3月)鎌倉幕府の政策決定過程における「意見(状)」に着目。そこで得られた知見を基に関東新制の制定作業を再検討し、従来の自説を修正する。近年の研究も多く参照。ht…
RT @washou3956: メモ。小此木敏明「立正大学古書資料館所蔵『今川家集』再考:冷泉為広、『和歌駿河草』との関連を中心に」(『立正大学國語國文』58、2019年)https://t.co/IX2H25dtJY #こんな論文が出ていたようです
RT @BungakuReportRS: 竹内 祥一朗 -  貝原益軒による藩撰地誌の編纂と地理的知識の形成 https://t.co/MuC3a0JNgf
『史苑』最新号がリポジトリ公開。80(2)では日本中世史のシンポの記録があるが、80(1)の宮紀子「諫早庸一「書評 宮紀子『モンゴル時代の「知」の東西』」に対する疑義」が強烈。https://t.co/VHhxN1sMBK
RT @jimbunshoin: 立教大学「史苑」80巻1号に掲載された、中田元子著『乳母の文化史』の書評がリポジトリ公開されました。評者:赤松淳子。https://t.co/vZ7OwTsfSM
RT @quiriu_pino: #こんな論文が出ていたようです 同じ著者にはこんなものも。 渡邊 定正「東大寺封戸富士郡久弐郷に関する一考察」 富士学研究 13(1), 1-17, 2015-12 https://t.co/PUpPG0hObo
RT @quiriu_pino: #こんな論文が出ていたようです ていうか、なんだこの雑誌。富士学会!? 渡邊 定正「富士郡地頭北条時政」 富士学研究 14(2), 17-33, 2018-03 https://t.co/8tPzg1GoIv
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました 本文pdf公開。 菊池 紳一「「六条八幡宮造営注文」にみる御家人役 : 武蔵武士の表記を中心に」 明星大学研究紀要. 人文学部・日本文化学科 (27), 53-59, 2019 https://t.co/JmNASzx…
RT @quiriu_pino: #こんな論文が出ていたようです 本文PDF公開。 橋本 素子「中世後期東国の政治儀礼における喫茶文化について」 寧楽史苑 (64), 1-15, 2019 https://t.co/ZmR23J2301
ちょっと訂正。佐藤進一氏の王朝国家論と従来の王朝国家論が一致しているかどうかは別問題。この点および官司請負制と王朝国家論の問題点については、村井章介氏書評(『史学雑誌』93-4、1984→『中世の国家と在地社会』校倉書房、2005)を参照。https://t.co/FxlaRT59l4、
@quiriu_pino 今みましたが、翌年の「回顧と展望」で古澤直人氏が「個別論点に多くの異見が予想される点で本書はまぎれもなく問題作である」としてますね。何となく雰囲気がうかがわれます。https://t.co/HPHGfzs8Ga
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開。 徳永健太郎「鎌倉末期肥前河上社大宮司重陳状にみる諸国神社社務管領者の比定」 早稲田大学高等学院研究年誌64、2020-03-10 https://t.co/6vVQOwpkd5
待望の川本氏の単著。「禅僧の荘園経営をめぐる知識形成と儒学学習」(『史学雑誌』112-1、2003)https://t.co/cx6ZSspCUH をはじめとする諸論考が収録されるのだろう。続報を期待。
RT @washou3956: メモ。小林真由美「『東大寺諷誦文稿』と最澄『願文』:四弘誓願の受容と「檀主の法会」」(『成城国文学論集』42、2020年3月)※同氏は「東大寺諷誦文稿注釈」を同誌に連載。なお、同誌は最新号以外は「成城大学リポジトリ」に掲載する。https://t…
RT @washou3956: 同誌収録の森田大介「十六世紀六位外記史考証」がPDF公開された。外記局・弁官局の六位外記史の系統・官職・在職時期などを考証して、中・近世の六位外記史や外記局・弁官局の基礎的情報を提供する。本文もさることながら、注の情報量が凄い…!https://…
RT『日本古代官司制度史研究序説』はNDLデジタルコレクションから目次が確認できる。前者は書評をみるとか。https://t.co/8GAmjutLcg
なお桑山氏の指摘は今谷明『室町幕府解体過程の研究』への書評(『史学雑誌』96-9、1987年https://t.co/EDygrLfSfJ)。小川信『足利一門守護発展史の研究』への書評(『國學院雑誌』82-4、1981)と並んで、桑山氏の書評は重要な指摘が多く、特に00年代によく引用されていた印象がある。
メモも兼ねて。『日本荘園絵図集成 上・下』(瀬田勝哉氏評 https://t.co/QHCzqxbVbh  https://t.co/aQSKO8faoN)は馬部隆弘氏の椿井文書研究でも引用されていた。それ以外の絵図に関してもかなり指摘がある。
メモも兼ねて。『日本荘園絵図集成 上・下』(瀬田勝哉氏評 https://t.co/QHCzqxbVbh  https://t.co/aQSKO8faoN)は馬部隆弘氏の椿井文書研究でも引用されていた。それ以外の絵図に関してもかなり指摘がある。
『新潟県史 史料編三・中世一』(小林清治氏評https://t.co/lw2jz9LPks)、『相国寺史料第一巻』(田中博美氏評https://t.co/75ydw60Nbw)、『備後国大田荘史料 一』(五味文彦氏評https://t.co/u9eQMnvQHU)『熊取町史 史料編I』(神田千里氏評https://t.co/FC8QGLUOHA)
『新潟県史 史料編三・中世一』(小林清治氏評https://t.co/lw2jz9LPks)、『相国寺史料第一巻』(田中博美氏評https://t.co/75ydw60Nbw)、『備後国大田荘史料 一』(五味文彦氏評https://t.co/u9eQMnvQHU)『熊取町史 史料編I』(神田千里氏評https://t.co/FC8QGLUOHA)
『新潟県史 史料編三・中世一』(小林清治氏評https://t.co/lw2jz9LPks)、『相国寺史料第一巻』(田中博美氏評https://t.co/75ydw60Nbw)、『備後国大田荘史料 一』(五味文彦氏評https://t.co/u9eQMnvQHU)『熊取町史 史料編I』(神田千里氏評https://t.co/FC8QGLUOHA)
『新潟県史 史料編三・中世一』(小林清治氏評https://t.co/lw2jz9LPks)、『相国寺史料第一巻』(田中博美氏評https://t.co/75ydw60Nbw)、『備後国大田荘史料 一』(五味文彦氏評https://t.co/u9eQMnvQHU)『熊取町史 史料編I』(神田千里氏評https://t.co/FC8QGLUOHA)
『眞壁町史料中世編Ⅰ』『同Ⅲ』(石井進氏評https://t.co/Jrg2FdceMx、https://t.co/RsYaPJ7FwB)、『宗像市史 史料編』(服部英雄氏評https://t.co/f64xaHAi7o)、総本山醍醐寺編『根来要書 : 覚鑁史料集成』(近藤成一氏評https://t.co/3brMAIEOfw)
『眞壁町史料中世編Ⅰ』『同Ⅲ』(石井進氏評https://t.co/Jrg2FdceMx、https://t.co/RsYaPJ7FwB)、『宗像市史 史料編』(服部英雄氏評https://t.co/f64xaHAi7o)、総本山醍醐寺編『根来要書 : 覚鑁史料集成』(近藤成一氏評https://t.co/3brMAIEOfw)
『眞壁町史料中世編Ⅰ』『同Ⅲ』(石井進氏評https://t.co/Jrg2FdceMx、https://t.co/RsYaPJ7FwB)、『宗像市史 史料編』(服部英雄氏評https://t.co/f64xaHAi7o)、総本山醍醐寺編『根来要書 : 覚鑁史料集成』(近藤成一氏評https://t.co/3brMAIEOfw)
『眞壁町史料中世編Ⅰ』『同Ⅲ』(石井進氏評https://t.co/Jrg2FdceMx、https://t.co/RsYaPJ7FwB)、『宗像市史 史料編』(服部英雄氏評https://t.co/f64xaHAi7o)、総本山醍醐寺編『根来要書 : 覚鑁史料集成』(近藤成一氏評https://t.co/3brMAIEOfw)
RT @washou3956: PDF公開。蔦清行 「五山禅僧と医界:黄山谷の詩の抄物から」(『日本語・日本文化研究』29、大阪大学大学院言語文化研究科日本語・日本文化専攻、2019年12月)中世の民間医家である竹田家の活動について、五山関係史料から検討を加えていく。https…
RT @washou3956: PDF公開。松島周一「土岐頼康と斯波義将」(『歴史研究』65、愛知教育大学歴史学会、2019年3月)土岐頼康と尾張国大成庄ならびに斯波義将と三河国山中郷という、室町幕府の有力者と庄園領主である東寺の所領との関係を示す2つの事例から、その特徴を探る…
@Kangen_Coup1246 あ…。佐藤氏の書評はどれも読み応えがあります。鎌倉佐保氏著書(『日本史研究』578、2010)、上島享氏著書(『古代文化』65-1、2013)、佐藤雄基氏著書(『法制史研究』63、2013 https://t.co/m8ygprB3WX)など。
RT @washou3956: PDF公開。海老沢和子・加藤正賢・羽根田柾稀・手嶋大侑・丸山裕美子「『寛治二年白河上皇高野御幸記』をめぐる諸問題」(『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集(日本文化編)』10、2018年)本格的な検討がされてこなかった「寛治二年白河上皇高野御幸記…

17 0 0 0 OA 鎌倉持氏記

RT @rokurohei_XI: 『鎌倉持氏記』は、『室町軍記総覧』と『高崎市史』に翻刻があるけど、国会図書館所蔵本が唯一の伝本だからその画像⬇️を見るのだよ。 https://t.co/POliq2QtKe 校訂しなおして某書の巻末付録にしようと思いついたのは後の祭り。

13 0 0 0 OA 康富記

RT @am2nkm_A: とくに康富記は翻刻が史料大成なので、原本をみる価値が大きい。 https://t.co/Kgfgz316mrの37コマ目(宝徳元年11月記の後ろに貼り継がれた中原康富申状案)、原本をみると抹消が多く書き直したものであることがわかるが、これが史料大成の…

61 0 0 0 OA 師郷記

RT @am2nkm_A: デジコレで原本が閲覧可能な南北朝室町期の日記としては、 師守記https://t.co/XCe1GUj998 満済准后日記(応永18~29年)https://t.co/XLKKMIfE5F 師郷記https://t.co/1dqfOYOyz1 康富記…

61 0 0 0 OA [師守記] 64巻

RT @am2nkm_A: デジコレで原本が閲覧可能な南北朝室町期の日記としては、 師守記https://t.co/XCe1GUj998 満済准后日記(応永18~29年)https://t.co/XLKKMIfE5F 師郷記https://t.co/1dqfOYOyz1 康富記…

64 0 0 0 OA 康富記

RT @am2nkm_A: デジコレで原本が閲覧可能な南北朝室町期の日記としては、 師守記https://t.co/XCe1GUj998 満済准后日記(応永18~29年)https://t.co/XLKKMIfE5F 師郷記https://t.co/1dqfOYOyz1 康富記…

63 0 0 0 OA 満済准后日記

RT @am2nkm_A: デジコレで原本が閲覧可能な南北朝室町期の日記としては、 師守記https://t.co/XCe1GUj998 満済准后日記(応永18~29年)https://t.co/XLKKMIfE5F 師郷記https://t.co/1dqfOYOyz1 康富記…
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdfで本文公開。土豪による軍記物創造、系図作成について。 青山 幹哉「尾張国津島の大橋氏における家系伝説創造と「浪合記」・「大橋記」」 アカデミア. 文学・語学編(105), 236-262, 2019-01-31…
RT @quiriu_pino: pdfで公開されてました。#こんな論文がありました https://t.co/T4mQXeKXnM
RT @washou3956: 地蔵院萩原寺の調査概要は、文部科学省科学研究費「地方寺院に伝来した中世聖教に関する史料学的研究」(基盤研究(C)2012年~2016年、研究代表者厚谷和雄)も参照のこと。西讃や東予地域の歴史や地方寺院(聖教)の在り方、畿内大寺院との交流など、興味…
吉江論文、面白かった。最初の引用史料は『平戸記』(東山御文庫本を使用)。https://t.co/6dx6aJVA6y https://t.co/LE4ndy9ACU
RT @quiriu_pino: こんな書評出てたみたいです 桜井 英治「書評 深尾京司・中村尚史・中林真幸編『岩波講座日本経済の歴史1 中世 11世紀から16世紀後半』 」 国民経済雑誌 220(6), 97-102, 2019-12 https://t.co/yMmtwX…
RT @shoemaker_levy: 三村昌司「近代日本における多数決の導入―明治初年地方民会を中心に―」『史潮』84、2018年。「全会一致」と、意見そのものが「至当であること」を重んじた近世政治文化の原則が、近代的議会における「多数決」にどのように取って代わるのかを論じた…
RT @washou3956: 坂口太郎『大正・昭和戦前期における徳富蘇峰と平泉澄』(第19回松本清張研究奨励事業研究報告書、北九州市立松本清張記念館、2019年)読了。官学アカデミズムと民間史学が交錯した近代史学史の一断面を、平泉と徳富に注目して描き出す。圧巻。史料編の四一号…
中世高野山一心院における文芸生成に関する総合的研究https://t.co/u88LRPrlal 「従来出典が指摘されてこなかった『太平記』巻三十五「北野通夜物語」の説話が、実は弘法大師伝の一つ『高野山大師行状図画』を典拠としていることを明らかにした」
RT @mo_kusa_: KAKEN — 研究課題をさがす | 出雲国造北島家文書の総合的研究 (KAKENHI-PROJECT-18K00913) https://t.co/jxDnEO1R28

6 0 0 0 國華

RT @mujinazaka: 【メモ】CiNii論文検索の『美術史』https://t.co/TizvQfepNK、『国華』https://t.co/Bkb16axEdaの「巻-号」表示のみ、なんとかならんか。引用では通号での表示が定着しており、元データの(?)国会図「雑誌記…

5 0 0 0 美術史

RT @mujinazaka: 【メモ】CiNii論文検索の『美術史』https://t.co/TizvQfepNK、『国華』https://t.co/Bkb16axEdaの「巻-号」表示のみ、なんとかならんか。引用では通号での表示が定着しており、元データの(?)国会図「雑誌記…
RT https://t.co/0vd5HC0qG7 至文堂歴史新書は名著が多く、再刊が望まれる。永島福太郎『応仁の乱』、玉村竹二『五山文学』あたり。ちなみに田中健夫『倭寇と勘合貿易』はちくま学芸文庫。 CiNii 図書 - 日本歴史新書
RTはこの科研のやつだな。分野横断的な中世仏教文献の研究―南北朝期の新史料『梅林折花集』を中心に― https://t.co/FPTz7yRQi5
RT @washou3956: 本書の内容に関しては、つぎの書評(PDF公開)も参照のこと。https://t.co/ObHer7SuB8
RT @quiriu_pino: こんな論文が出てたみたい。会計史、盛り上がっているのだろうか…… 田中 孝治「室町時代の禅宗寺院会計について : 東班衆と百丈清規を手掛かりとして」 産業經理 79(2), 129-152, 2019-07 https://t.co/nt1p…
RT @mujinazaka: そういえば、まだ目を通していない。→三浦俊介『神話文学の展開 貴船神話研究序説』(思文閣出版、2019年6月)https://t.co/jsdJ1BwrbT。 予定されている史料・絵図集が気になるhttps://t.co/MQaFBCwTUq。
@washou3956 CiNii 図書 - 薬師寺文書目録 https://t.co/seWzQlXNnE #CiNii これもかな。
J-STAGE Articles - 青木和夫・石井進・大隅和雄・遠山茂樹・戸田芳実・永原慶二・二村一夫・早川庄八・吉岡真之・吉田 晶・吉田 孝・吉村武彦編『石母田正著作集』全十六巻 https://t.co/ykx3VRrXFs 鬼頭清明氏による全十六巻の書評。中身より先に「大変だな」と思ってしまった。
RT @washou3956: CiNii 論文 -  島津氏と禅宗寺院 : 室町時代を対象に https://t.co/viHW3u5kcw #CiNii
手嶋大侑『平安時代における中央貴族と地方社会に関する研究』https://t.co/kWjjo5ybsL 博論要旨。
吉田一彦・廣瀬憲雄・木村慎平・手嶋大侑・松薗斉・鳥居 和之・丸山裕美子・浅岡悦子・芝田早希「蓬左文庫本『日次記』の基礎的考察:書物の書写・贈与・相続をめぐる公家と武家」(『人間文化研究』32、2019・7)https://t.co/I1eBGhwEHX 面白そう。新出の義満安堵状写と後小松勅書写の紹介もある。
『法制史研究』63号(2013年)のPDFが公開されていた。刊行時に読んだが、佐藤泰弘氏による佐藤雄基氏著書の書評は読み応えがある。https://t.co/m8ygprB3WX
RT @holy_sengoku: 三宅国秀は遣明船について調べていて知った人物ですが、遣明船といえばこちらの論文も面白かったです。天文年間の遣明船を推進したのは誰だったのか、とか。畿内戦国史をある程度ご存知の方には、楽しめる内容かと。 https://t.co/cEPkruB…

1 0 0 0 ものさし

計量史研究者小泉袈裟勝氏の博士論文のタイトルは『ものさし』https://t.co/0Fy7kFqA0o 恐らくもっともシンプルな博論タイトルでは。
RT @quiriu_pino: 永井論文の前編にあたるのはコレかな? 知らなかった…。 永井 晋「中世都市鎌倉における密教の成立と展開」 神奈川県立博物館研究報告. 人文科学 = Bulletin of the Kanagawa Prefectural Museum. 神奈川…
RT @washou3956: PDF公開。家永遵嗣・水野圭士・林哲民・タトヤン=ディミトリ・小口康仁・野里顕士郎・熊谷すずみ・安達悠奈「国立公文書館所蔵『初任大饗記』、国立歴史民俗博物館所蔵『義満公任槐召仰議并大饗雑事記』」(『人文』17、2019年3月)https://t.…
RT @quiriu_pino: 西山 克「鉄輪(かなわ)の恋 : あるいは生活雑器の歴史学」関西学院史学 (46), 37-62, 2019-03 退官した著者の論文。社会史のかをり…… https://t.co/JKUGTgGpUF
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒永村 眞 「中世根来寺の法儀と聖教」 中世文学 63巻 (2018) https://t.co/wvmRS0B1LD
RT @viewfromnowhere: 「西胤は筑後の人、法諱は俊承、道号は西胤、地名を関西という。『満済准后日記』に清胤という宛字が記されていることから道号はセイインとよんだと考えられる」。 https://t.co/mU6NDmXSCZ きだせんせーが「私が疑問に思いつつ…
RT @zxd01342: 今津さんの報告ももう終わった。歴史学研究会では御話できなかった。残念。日本地球惑星科学連合2019年大会/高解像度気候復原による日本古代の気候変動と国家・社会の変容 https://t.co/pq9FDz614y
RT @washou3956: 全文公開の博論をいくつか発見。高橋秀城『中世密教文学の研究』(https://t.co/qiGONkKvte)、廣瀬良文『中世禅宗の展開と相伝資料 : 特に曹洞宗の説話を中心として』(https://t.co/Yr5b94LpV0)、佐野真人『平…
RT @washou3956: 『園城寺を中心とする寺門派寺院中世史料集』(東京大学史料編纂所研究成果報告2018-2〔東京大学史料編纂所特定共同研究「寺門派寺院中世史料の調査・研究」報告書〕、2019年2月〔村井祐樹氏との共編著)ファッ!?巻末に園城寺中世文書総目録を収録…!…

9 1 0 0 OA 能楽源流考

RT @quiriu_pino: 能勢朝次『能楽源流考』(1938)、この大きくない活字で全1553ページですか……。 https://t.co/h5KUqGhull https://t.co/qFcFQdIOiV
https://t.co/ubGNPZwjwP 数年後の回顧と展望にも言及がある。
RT @toshiitoh: この出典を教えてもらった。論文ではなくて本。こんなに本格的に紹介してたのか。https://t.co/FPjmDi3xLl https://t.co/5CyWZhjPfd
RT @BungakuReportRS: 島本 多敬 -  19世紀初頭の災害図出版における書肆の役割―1802年淀川水害の事例から― https://t.co/S7NOJZJH6W
RT @quiriu_pino: 遠藤 珠紀・宮﨑 肇・金子 拓「『宣教卿記』天正三年正月~五月記」 早稲田大学図書館紀要 66、2019-03-15 pdfで公開。早大図書館蔵「中御門家文書」中の自筆本を翻刻、紹介。長篠合戦の首注文の記事などもアリ。 https://t.co…
RT @washou3956: PDF公開。平雅行「鎌倉幕府の東国仏教政策」(『京都学園大学総合研究所所報』20、2019年3月)平先生による鎌倉幕府東国仏教政策論の中間報告(下書き)。末尾にある目標の完遂を願って止まない。https://t.co/3WP5CUg14f
RT @morita11: "CiNii 論文 -  『ガメラ3 邪神〈イリス〉覚醒』(1999年)における京都 : 怪獣映画における都市・京都の表象" https://t.co/nqxs1MSmuG ※本文リンクあり
RT @BungakuReportRS: 佐野真人 - 平安時代前期における儀礼整備史の基礎的研究 https://t.co/d7Hnu1shld
RT @BungakuReportRS: 谷戸佑紀 - 近世前期における神宮御師集団の基礎的研究 https://t.co/jmlwpK50BS
RT @kangunken: □仏教文学会4月例会 □日時:2019年4月27日(土)13:30〜 □会場:京都府立大学 稲盛記念会館206教室 □シンポジウム:蔵書解析としての聖教調査―覚城院と新安流を例として―  [コーディネーター]中山一麿 □共催:JSPS科研費15H0…
ここで古代史研究者として言及されているのが、古尾谷知浩氏と佐藤全敏氏。両氏の研究については最近個人的に関心を持っていたので、勉強になった。なお古尾谷氏『律令国家と天皇家産機構』に対する佐藤全敏氏書評(『法制史研究』58、2009、https://t.co/bbe8crfLdM、PDF注意)も参考になる。
石原比伊呂「笙器「達智門」にみる足利義材の近江出陣」(『聖心女子大学論叢』132、2018・12)https://t.co/VYqnkTdIPG PDFで読めます。
RT @washou3956: メモ。小川弘和「中世肥後国府と菊池氏」(『熊本学園大学論集『総合科学』』24-1、2018年12月)https://t.co/f2D65UK5uQ #CiNii
RT @quiriu_pino: 鍛代敏雄「鎌倉時代における石清水八幡宮寺祠官の印章 -幸清・宗清・耀清-」 『東北福祉大学芹沢介美術工芸館年報』9, 2018-06-23 https://t.co/T80GKqYfYb 花押的な印と蔵書印のつかいわけがあったとか。鎌倉期でこ…
RT @quiriu_pino: 納富本は永村眞が「必読の文献」とかなり褒めてます。今でも東国仏教の一般書はないから、価値あるんじゃないだろうか。 https://t.co/Xg5WKmrgDe
(承前)中国では「礼」という文字が、ある一つの思想(規範の体系)を表していた事実に行き当たり、それがいかなる思想であるかを理解しておかねば、最終的に本研究の課題が達せられないこと、そして「礼」思想とは何かを明らかにした先行研究が存在しないことに気づいた」https://t.co/lWaLpisvVy
RT @quiriu_pino: 古代史の友人に「最近スゴい論文ないの??」と聞いて教えてもらった論文です。 小塩 慶「国風文化期における中国文化受容 : 異国描写を手掛かりとして」 史林 100(6), 641-677, 2017-11 https://t.co/8So5B…
RT @heero108: 先般話題になった「脱・テニミュ史観」論文(https://t.co/L6SsPr6cAI)が、国際基督教大学リポジトリで公開されていた。 吉岡史郎「「脱・テニミュ史観」を目指して:『サクラ大戦』に見る2.5次元ミュージカルの新たな可能性」『アジア文…
RT @holy_sengoku: 小谷量子先生の洛中洛外図屏風関連の論文、義晴から義輝期の将軍家周辺を学ぶ上で視点を広げられて良いと思う。屏風の解釈は通説に対してラディカルというか、素人には分からないところが多いけども。Webでは『近衛氏の生涯』のほか、博士論文の要旨が読めま…
RT @quiriu_pino: 青島 史敏「平安時代の天下触穢について」 三重大史学 (9), 1-27, 2009-03 https://t.co/joDODudR7Z pdf公開論文。力作らしいです。
J-STAGE Articles - 今谷明著, 『室町時代政治史論』, 塙書房, 二〇〇〇・五刊, A5, 三七八頁, 八〇〇〇円 https://t.co/0ZeKsLukJv たまたま別の関心から家永遵嗣氏による書評を読み直していたが、重要な指摘が多い。
RT @cm3: オープンアクセスとクリエイティブ・コモンズ採用における注意点:開かれた研究成果の利活用のために https://t.co/alhuvVQm0T CCコンテンツでの著作権のコンタミ対処、法の専門家がこういう実践的知識を論文に書いてくれたのありがたい https:…
RT @mujinazaka: 【メモ】黒田紘一郎『中世都市京都の研究』が蔵書検索で当たらないなぁ、おかしいなぁと、検索語を変えてみたら、長らく誤植の模様https://t.co/TWGgcVlCQh(現データ「絋」)。 CiNii Booksの方には通報フォームがなく、修正で…
RT @quiriu_pino: 海津 一朗「秘仏・高野山南院「浪切不動明王」考 : 弘安の蒙古襲来と志賀島」 和歌山大学教育学部紀要. 人文科学 68(1), 81-86, 2018-01-31 pdf公開論文。「…っぽさ」が詰まってます。いくつ突っ込めるかな?? https…
RT @quiriu_pino: 思えば同人のこの論文も、なんで宿紙(蔵人が使う薄墨の紙)は「宿紙」というの?という疑問にかなり合理的な説明を与えるものであった。 平安時代における宿紙と紙屋紙 高田 義人 古文書研究 (52), 1-21, 2000-11 https://t…
坂江渉・鷺森浩幸・吉川真司「笹山晴生先生還暦記念会編『日本律令制論集』(上・下)」(『史学雑誌』105(11)、1996)https://t.co/wVnbkEr8Cg 以前何気なく読んだ。献呈論文集は各論紹介して終わり、というパターンも多いが、この書評は徹底的にやっていて面白かった。

16 0 0 0 OA 近衛政家の台頭

RT @washou3956: PDF公開。石原比伊呂「近衛政家の台頭」(『聖心女子大学論叢』131、2018年6月)戦国期に摂関家の主役の座がそれまでの二条家から近衛家に移動した、その画期は近衛政家の時代にあるのではと考え、政家が公武社会で台頭していく過程や要因を考察していく…
RT @quiriu_pino: だからアポリティッシュになってゆくというのは、歴史学としては健全じゃないと、少なくともそう思っている。」ー成瀬治 出典:「インタビュー:成瀬治氏に聞く/企画・聞き手・採録:橋場弦」『クリオ = Clio : a journal of Europ…

21 0 0 0 OA 安保文書

RT @quiriu_pino: 安保文書、実は戦中期の写真&翻刻がNDLデジコレで公開されてたりする。北畠顕家卿奉賛会という謎の団体の編だが、翻刻と解説は史料編纂所の松本周二(第六篇担当)。のち戦没したので蔵書が佐藤進一に渡り、室町期に研究を広げるきっかけになったとか。 『安…

お気に入り一覧(最新100件)

PDF公開&メモ。澤田善明「戦国期の東大寺大仏殿再興:永禄11年を中心として」(『駒沢史学』65、2005年7月)しまった。未読だったけど、これはかなり大事なのでは…。https://t.co/hdWAqNk5Kz
メモ。小此木敏明「立正大学古書資料館所蔵『今川家集』再考:冷泉為広、『和歌駿河草』との関連を中心に」(『立正大学國語國文』58、2019年)https://t.co/IX2H25dtJY #こんな論文が出ていたようです
吉田 卓爾 -  十五世紀の将軍家及び寺家における宋・元・明絵画受容に関する予備的考察 : 『蔭凉軒日録』に記される相国寺伝来の絵画を中心に https://t.co/QgBFKfHKpS
CiNii 論文 -  別府温泉郷における地獄の観光開発と地獄組合 https://t.co/O7Bi8NdJ0B
ちなみに、当該の文書のまったく同文の影写が存在する。古典籍の会(2013)「早稲田大学図書館所蔵 『諸家文書写』の紹介」で翻刻されているものがそれ(https://t.co/6nRJPvLdZ9)。原本画像も閲覧可能(https://t.co/372eBO5IqQ)。 https://t.co/sVX4eYJc5M
メモ。北山円正「藤原基俊・忠通の贈答詩歌:光覚の竪義をめぐって(上)」(『神女大国文』31、2020年3月)https://t.co/RFZr59F8QV #こんな論文が出ていたようです
同じ著者の #こんな論文がありました 現代にいたるまで日本人が大好きなホタル放虫の実態を批判的に描く。鉄道会社などが後押しする一代イベントだったようだ。 保科 英人「明治百五拾年. 近代日本ホタル売買・放虫史」 伊丹市昆虫館研究報告 6(0), 5-21, 2018 https://t.co/ImZhLsmnR6
#こんな論文がありました pdf公開。 保科 英人「宮内庁書陵部所蔵『進献録』に記された近代期天皇家及び宮家への昆虫の献納」 福井大学教育・人文社会系部門紀要 (4), 77-91, 2020-01-17 https://t.co/2VfWegSxXP
PDF公開。新谷和之「越前国一乗谷周辺での山林用益」(『民俗文化』31、近畿大学民俗学研究所、2019年10月)「中世山城跡での土地利用の歴史を重層的に把握するという問題意識のもと、越前国一乗谷城とその周辺の山林利用の実態を探った」https://t.co/zyR3YCWPHR #こんな論文がありました
PDF公開。佐藤耕太郎「『塵芥集』から探る奥羽の自力救済社会」(『国士舘史学』22、2018年3月)「塵芥集」から戦国期の奥羽における村落の「自力救済」体系を他分国法と比較・検討。村落が自身の運営上の問題にどれほど主体的に解決したかを探る。https://t.co/4EHJJEN6tZ #こんな論文がありました
メモ。久野雅司「織田信長と足利義昭の政治・軍事的関係:永禄十三年正月二十三日付け「五ヶ条の条書」の検討を中心として」(『東洋大学人間科学総合研究所紀要』22、2020年3月)https://t.co/gvxl6J4mVc #こんな論文が出ていたようです
島創平「なぜキリスト教は「有害な迷信」とみなされたか : ローマ人とキリスト教」『東洋英和大学院紀要』16, 2020 https://t.co/26aIpopL7i これ読みたいけど、まだリポジトリにない。。。
#こんな論文が出ていたようです 考古系の雑誌で蓮聖?石造物関係だろうか。 八田 洋子「御家人 安東蓮聖」 歴史考古学 (77), 13-20, 2019-08 https://t.co/f7kfsFBtrt
飯田 隆夫 -  『大山不動霊験記』における霊験主の考察 https://t.co/J5PqcaJY6H
武田昌憲「「後南朝」と『拙堂文集』覚書」(『尚絅語文』9、2020) https://t.co/oYVnUxY2sI Ciniiにリンクはありませんが、PDFは以下で公開。 https://t.co/VJESqVOFhK #こんな論文がありました
@nknatane ありがとうございます。これは貴重な時代の証言ですね。しかし、然るべき書評も、この一本しか見つからず。もう少しあってもよかったような。 https://t.co/wrl2woosvJ
#こんな論文がありました pdf公開。 徳永健太郎「鎌倉末期肥前河上社大宮司重陳状にみる諸国神社社務管領者の比定」 早稲田大学高等学院研究年誌64、2020-03-10 https://t.co/6vVQOwpkd5
昔のムック本をみていて、改めて思わされたことだが、真栄平房昭さんは本当に偉い。「砂糖でたどる『甘さの文化』と消費社会」 ☞『元禄時代がわかる。』 https://t.co/v1UhUBxeBn
PDF公開。苅米一志「西国における曽我氏の所領と文書」(『就実大学史学論集』33、2019年3月)ゼミで読んでいた文書の考察から始まり、研究の多くない曽我氏の西国における所領に注目。1330~1500年代を中心に、曽我氏所領の事例を紹介する。https://t.co/AfJDbbdt6l #こんな論文がありました https://t.co/Min1lXjVYF
PDF公開。萩原義雄「観智院本『類聚名義抄』 和訓語彙から垣間見たことばの運行」(『駒澤日本文化』13、2019年12月)前提知識がないので難しいけど、八木書店から高精細原寸カラー版(https://t.co/czwvCMenST)が刊行された影響はありそう。https://t.co/N2zJSOXGT6 #こんな論文がありました
メモ。阿部匡伯「十河一存の畿内活動と三好権力」(『龍谷大学大学院文学研究科紀要』41、2019年)※「十河一存」の読みは「そごうかずまさ」。なお、同誌はいずれ龍谷大学の機関リポジトリで公開する。https://t.co/sTVl4y2jeQ #こんな論文が出ていたようです
同誌収録の森田大介「十六世紀六位外記史考証」がPDF公開された。外記局・弁官局の六位外記史の系統・官職・在職時期などを考証して、中・近世の六位外記史や外記局・弁官局の基礎的情報を提供する。本文もさることながら、注の情報量が凄い…!https://t.co/TifdqCzJwL #こんな論文がありました https://t.co/samX1yYgiq
メモ。湯浅吉美「東寺観智院金剛蔵『本朝真言附法血脈圖』(特4箱11号)の調査報告と翻刻」(『成田山仏教研究所紀要』43、2020年)内容未確認だけど、似たような名前の血脈図が多い気がするので、内容の異同を確認する必要がありそう。https://t.co/8M6H3Y5R7Z #こんな論文が出ていたようです
メモ。神原勇介「「放出(はなちいで)」再考:古記録、物語作品の事例に則して」(『日本文學論究』79、國學院大學國文學會、2020年3月)https://t.co/HvDveuMUXu
PDFあり。 ⇒竹田章作,斎藤進也 「日本のロックの黎明期における京都の音楽シーンとその周辺について」 『立命館大学アート・リサーチセンター アート・リサーチ』20 (2020/3) https://t.co/4e1LsJ47To
『諏方大明神画詞』について私が昨年書いた論文がpdfで無料公開中です。 明神と洩矢の神話はどう読むのが正確なのか?中世の〈諏訪大戦〉には色々なバリエーションがあった?洩矢は「魔王」……? 外出自粛の今、諏訪信仰に興味のある方々のちょっとした暇潰しになれば……。 https://t.co/NMVagbudL5

13 0 0 0 OA 康富記

とくに康富記は翻刻が史料大成なので、原本をみる価値が大きい。 https://t.co/Kgfgz316mrの37コマ目(宝徳元年11月記の後ろに貼り継がれた中原康富申状案)、原本をみると抹消が多く書き直したものであることがわかるが、これが史料大成の翻刻だと、訂正後の文章しか載せられていない。
PDF公開。切通広貴「「世尊寺行平」とは誰なのか」(『書香:大谷大学図書館・博物館報』37、2020年3月)大谷大学博物館蔵「二祖対面図」の讃文の筆者について、木箱同梱の銘札には「世尊寺行平」とあるが、当該人物は確認できず、「世尊寺行尹」の誤りではないかという指摘。https://t.co/nYHg4dPENs
PDF公開。馬部隆弘「〈史料紹介〉京都永観堂禅林寺文書補遺:「甫叔上人祠堂之書物」の紹介」(『大阪大谷大学歴史文化研究』20、2020年3月)話題だった論文。東山山荘の当初の計画地が鹿ヶ谷通と冷泉通の交差点北東一帯(京都市左京区南禅寺北ノ坊町)だったことなどを指摘。https://t.co/W1UFpEc8zm
メモ。博論の全文公開。 川野絵梨『中世東国文書に見られる音韻交替表記について』 https://t.co/KVZ910cl8P
PDF公開。谷口美樹「院政期における「韮」「薤」「蒜」服用の様態」(『富山大学教養教育院紀要』1、2020年3月)院政期の服薬の様態を「台記」「殿暦」等から考察。薤や韮、蒜などの服用場面、社会的規制の軽重、服用根拠としての医薬書など、貴族社会の身体への取組みを検討。https://t.co/T15lLIeDsa
馬部さんに初めてお会いしいたのは2007年。坂上田村麻呂の墓として京都の西野山古墓が注目された際、大阪にはアテルイの墓があると聞いて取材したところ、その市の嘱託職員だった馬部さんにきっぱり否定されました。最近、その墓を巡る議論についての論文も書かれています。:https://t.co/mDPJoo7hjj
PDF公開。宇都宮啓吾「智積院蔵『醍醐祖師聞書』について:―意教上人頼賢とその周辺を巡って」(『智山学報』64、2015年)https://t.co/bODWJkK4jL #CiNii

5 0 0 0 OA 鎌倉仏教

PDF公開。永村眞「鎌倉仏教:密教「聖教」の視点から」(『智山学報』66、2017年)聖教を素材に、諸僧侶集団の修学活動から、鎌倉時代の仏教あるいは都市鎌倉の仏教の実態を考察。事例は真言密教が多い。個人的には氏が黒田俊雄の「顕密仏教」概念に言及しているのが興味深い。https://t.co/o0iDvamVXc
#こんな論文がありました 渡邊 浩貴「中世都市鎌倉と地下楽家中原氏 : 中原有安・景安・光氏の系譜と活動を中心に」 神奈川県立博物館研究報告. 人文科学 (46), 1-22, 2019 https://t.co/X1prLmeedF
『考古学とポピュラー・カルチャー』の櫻井 準也氏、その後も漫画作品等を通じて日本社会における考古学イメージを探り続け、2019年は「『となりのトトロ』と考古学」を発表している。この論考を始めいくつかの論考がWEB上でも読めるっす。 https://t.co/WO81f3A2pI
国際忍者学会会誌『忍者研究』第1号に掲載された拙稿が、今日からJ-STAGEで公開開始です。 J-STAGE Articles - 福井藩の忍者に関する基礎的研究 https://t.co/HMlddBam4K 藤田達生先生の「伊賀者・甲賀者考」ほか、同号掲載の記事も読めます。
今日は北野社からの大報恩寺からの宝鏡寺。 北野社で日本書紀の平安鎌倉室町各写本と、昨年校倉から発見されたいう神輿の金具を見られたのは激熱。 大報恩寺も初拝観。六観音菩薩の肥後定慶は、最近九条道家との関係が示唆されているようです。 https://t.co/xy5kxv5IGb
こんな書評出てたみたいです 桜井 英治「書評 深尾京司・中村尚史・中林真幸編『岩波講座日本経済の歴史1 中世 11世紀から16世紀後半』 」 国民経済雑誌 220(6), 97-102, 2019-12 https://t.co/yMmtwX0XkH
こんな論文が出てたようです 渡邉 裕美子「宇都宮泰綱の和歌活動」 和歌文学研究 (119), 28-43, 2019-12 https://t.co/T38aNPoSIw
三村昌司「近代日本における多数決の導入―明治初年地方民会を中心に―」『史潮』84、2018年。「全会一致」と、意見そのものが「至当であること」を重んじた近世政治文化の原則が、近代的議会における「多数決」にどのように取って代わるのかを論じた、面白い論文でした https://t.co/5Reguf93hq
竹槍関連で前に話題となった論文 茂木陽「竹槍でドンと突き出す二分五厘」考」(『三重法経』149、2017年3月) https://t.co/l2HQQGcOk9 「ドンと突き出す」はもとは「ちょいと突き出す」だった、という話
メモ。『深草教学』30(2019年)長谷川浩文「金剛峯寺彼岸廻向道俗結縁過去帳」、同「法然と明遍の面謁:室町時代の史料より」など(https://t.co/JYfoYcytvV)。前者の史料は、長谷川「和泉阿闍梨源空」(『印度學佛教學研究』61-1、2012年、PDF公開)も参照のこと。https://t.co/gw2mZeJstP
渡辺麻里子「中世文学研究における寺院資料調査の可能性」(『中世文学』56、2011年、PDF公開)2010年に開催されたシンポジウムの講演録。あらためて読み直す。シンポから10年が過ぎて、寺院資料調査の環境がいかに進展したか。来月の日本宗教文献調査学の合同研究会が楽しみ。https://t.co/ho32oEgI2S

6 0 0 0 國華

【メモ】CiNii論文検索の『美術史』https://t.co/TizvQfepNK、『国華』https://t.co/Bkb16axEdaの「巻-号」表示のみ、なんとかならんか。引用では通号での表示が定着しており、元データの(?)国会図「雑誌記事索引」では通号表示もあり、あるいは東文研統合検索https://t.co/7CZK8YFIIbで引き直し。

5 0 0 0 美術史

【メモ】CiNii論文検索の『美術史』https://t.co/TizvQfepNK、『国華』https://t.co/Bkb16axEdaの「巻-号」表示のみ、なんとかならんか。引用では通号での表示が定着しており、元データの(?)国会図「雑誌記事索引」では通号表示もあり、あるいは東文研統合検索https://t.co/7CZK8YFIIbで引き直し。
本書の内容に関しては、つぎの書評(PDF公開)も参照のこと。https://t.co/ObHer7SuB8
劉 羽虹「平安・鎌倉時代貴族住宅の末尾語「殿」の意味変化について : 日中における建築用語の比較と変遷に関する研究」 日本建築学会計画系論文集 84(765), 2407-2415, 2019-11 https://t.co/aSt3LNH2SG
pdf公開論文。藤原秀衡期のものとされる「人々給絹日記」を「くハし(下賜)給絹日記」と読み直す。 鍛代 敏雄「柳之御所遺跡出土の折敷墨書を読み直す」 東北福祉大学芹沢銈介美術工芸館年報 (10), 43-52, 2019-06-23 https://t.co/eehUrkqfJl
一般的にはややこしいが、岡田荘司さんが岡田精司さんの研究を最近まとめているらしい。未見。https://t.co/HwfxQoA7uK
「いい風呂の日」ということで拙アカも便乗して、國原美佐子「15世紀の醍醐寺における洗浴について」(『東京女子大学紀要論集』48-2、1998年)を挙げたい。中世醍醐寺の「風呂」(一般的には蒸し風呂のことを指すが、満済は場合によって沐浴と混同している節がある)の専論。https://t.co/XgV6Blhuqf
渡辺治雄(2001)「中世ドイツにおける「王道」について : 「巡幸王権」研究序説」『山形県立米沢女子短期大学紀要』36: 9-19. https://t.co/7L3Hoo0vuw 定まった首都・宮殿を持たず,政治的中心が移動する中世ドイツの「巡幸王権」のシステムについて。中世の王権の移動性は西アジア国家論でも重要。
少し前に出たやつだったけど、チェックしてなかった……。仏像内からたくさん見つかった鎌倉後期の女性の書状を分析してるんだと思います。 笹岡明「鎌倉後期の「ゐ中」と「かまくら」 : 長福寺本尊地蔵菩薩坐像胎内文書から」 常総中世史研究 (7), 1-24, 2019-03 https://t.co/6XfxU9ktC6
メモ。津田徹英「滋賀・浄厳院 木造釈迦如来立像:佐々木氏頼(1326~70)発願の旧慈恩寺本尊」(『美術研究』426、2018年12月)リンク先に報告要旨があるので参照のこと(https://t.co/ITLbkOqsk5)。近年の武家菩提寺の議論に多少なり関連するかも?https://t.co/j24MXmpHj0
引野 亨輔 -  江戸時代の地域社会における名所旧跡の生成と権力・伝統・娯楽 https://t.co/yz9qaXeWrM
「日本語助数詞の層状的構造とその具体相についての研究 研究課題」(研究代表者:三保 忠夫、2006ー2007)の研究概要より。「文書語」の歴史として、興味深い…… https://t.co/AB6ihYyZRF
「学問の道は抄出を宗となす」。『渓嵐拾葉集』や『行林抄』などの中世仏教の要文集(ぬきがき集)を模範として、著者が金沢文庫の史料から拾い集めた文句を集めたもの。 高橋 秀栄「平安・鎌倉仏教要文集-上-」 駒沢大学仏教学部研究紀要 (50), p192-222, 1992-03 https://t.co/YvRne1sgW0
『叡山文庫天海蔵識語集成』(叡山文庫調査会、2000年)、非常に貴重な仕事だが入力ミスではないかと思わせる箇所もあり、しかしあとがきを読んで納得。壮絶…。https://t.co/tQ0pqd8ebg
引用は瀬野精一郎「日本:中世一(回顧と展望)」『史学雑誌』89-5、1980年)。1980年当時にあって、それ以前の中世史研究が扱ってきた問題に正面から取組んだ論文が減少していることを憂いたもの。https://t.co/1aIo4KUrQD
PDFあり。 ⇒武居真穂 「玉藻前説話における王権―三種の宝物と歴史的背景から―」 国文目白第57号 (平成30年) https://t.co/usUuAktL59
宗臺 秀明「鎌倉出土かわらけの系譜と編年 ―東国社会の変質と中世の成立(後):かわらけの編年と中世社会」 鶴見大学紀要. 第4部, 人文・社会・自然科学篇(56),2019-03 https://t.co/V4QhSbx2d9
PDF公開論文。前後篇の大作です。 宗臺 秀明「鎌倉出土かわらけの系譜と編年 一東国社会の変質と中世の成立(前):研究史と用語の定義」 鶴見大学紀要. 第4部, 人文・社会・自然科学編 (55),2018-02 https://t.co/aJFGtAbLUG
PDFあり。 ⇒永村 眞 「中世根来寺の法儀と聖教」 中世文学 63巻 (2018) https://t.co/wvmRS0B1LD
全文公開の博論をいくつか発見。高橋秀城『中世密教文学の研究』(https://t.co/qiGONkKvte)、廣瀬良文『中世禅宗の展開と相伝資料 : 特に曹洞宗の説話を中心として』(https://t.co/Yr5b94LpV0)、佐野真人『平安時代前期における儀礼整備史の基礎的研究』(https://t.co/EJtdzI6unq)。凄い…。

9 1 0 0 OA 能楽源流考

能勢朝次『能楽源流考』(1938)、この大きくない活字で全1553ページですか……。 https://t.co/h5KUqGhull https://t.co/qFcFQdIOiV
森本 あんり「書評(深井智朗著『超越と認識――二〇世紀神学史における神認識の問題』(創文社、二〇〇四年、三六〇頁))」『日本の神学』2005 年 2005 巻 44 号 p. 183-188。 https://t.co/D9ubQcZFow https://t.co/Gqlm1Z2QsV
島本 多敬 -  19世紀初頭の災害図出版における書肆の役割―1802年淀川水害の事例から― https://t.co/S7NOJZJH6W
昨日、呟いてた京伏運河の青写真。 1922年(大正11年)京都商業会議所による『水 運施設に関する答申』の付属図面です。書面もあるのですが、しばしお待ちを。 あと京伏運河の記載があった論文も添えて。 『京都伏見における水辺の近代化に関する研究』 https://t.co/tnAM8dgBIp https://t.co/6jXQ3MVkGf
「阿部泰郎教授 略歴・業績」 名古屋大学人文学研究論集,2,11-20 (2019-03-31) https://t.co/3fTcFV3aYf
! 上横手 雅敬「宗教・文化研究所公開講座講演録要旨 承久の乱を考える」 研究紀要 = Journal of the Institute of Religion and Culture (32), 33-42, 2019-03 https://t.co/3kXH7tIj6a
こんな論文が出ていたもよう。#史学史 佐藤 大悟「明治太政官期の修史部局における記録管理 : 「修史局・修史館史料」の分析から」 国文学研究資料館紀要. アーカイブズ研究篇 (15), 53-70, 2019-03 https://t.co/jUdw63yimd
遠藤 珠紀・宮﨑 肇・金子 拓「『宣教卿記』天正三年正月~五月記」 早稲田大学図書館紀要 66、2019-03-15 pdfで公開。早大図書館蔵「中御門家文書」中の自筆本を翻刻、紹介。長篠合戦の首注文の記事などもアリ。 https://t.co/4vC4eXweDy
RTした渡邉論文、PDF公開されていた。渡邉剛「資料紹介 黒板勝美『虚心文集』内容見本」(『教育と研究:早稲田大学本庄高等学院研究紀要』37、2019年3月)https://t.co/ZXbcSusyws
メモ。小川弘和「中世肥後国府と菊池氏」(『熊本学園大学論集『総合科学』』24-1、2018年12月)https://t.co/f2D65UK5uQ #CiNii
知られていなさそうな史料群をもうひとつ。「禁裏・宮家・公家文庫収蔵古典籍のデジタル化による目録学的研究」研究成果報告書(平成14~17年度科学研究費補助金〈基盤研究A〉、研究代表者田島公、2006年3月)末柄豊「東山御文庫所蔵『鴨社文書』」。下鴨社関連文書を収録。https://t.co/75XsOp92pI
しかも、花澤香菜朗読の太宰治「女生徒」にいたっては論文化までされている。声優朗読コンテンツ研究。 ⇒広瀬正浩 「声優が朗読する「女生徒」を聴く : 声と実在性の捉え方」 『昭和文学研究』71, 15-27, 2015-09 https://t.co/vVlK2UKR0i
CiNii 論文 -  専修大学図書館所蔵菊亭文庫『消息之部』室町幕府関係文書の翻刻 https://t.co/Usvu8rg49O #CiNii
鷲尾順敬編『日本仏家人名辞書』(1903)、明治時代の骨董品かと思いきや、各種僧伝や次第のよせあつめとして結構使えるのでは。NDLデジコレで全ページpdfでDLできるので、だれか全文検索できるようにして… https://t.co/YthgnZaY7f
中川 晃成「近江国野洲郡の条里と荘園」 2017年度 年次報告書, 225, 2018-03 https://t.co/SLn3GWlPqM 報告書の論文。ちょっとわかりにくいが、龍谷大OPACの画面の「本文・要約」ボタンから本文を閲覧できる。「資料種別(NIIタイプ): 一般雑誌記事」になってるから、CiNii Articlesに取られるのかな?
先般話題になった「脱・テニミュ史観」論文(https://t.co/L6SsPr6cAI)が、国際基督教大学リポジトリで公開されていた。 吉岡史郎「「脱・テニミュ史観」を目指して:『サクラ大戦』に見る2.5次元ミュージカルの新たな可能性」『アジア文化研究』44号(2018年)149-166頁。 https://t.co/VlrTfi2jYv
オープンアクセスとクリエイティブ・コモンズ採用における注意点:開かれた研究成果の利活用のために https://t.co/alhuvVQm0T CCコンテンツでの著作権のコンタミ対処、法の専門家がこういう実践的知識を論文に書いてくれたのありがたい https://t.co/Ufxe7hFAs4
↓人文系で著書が大事な件については京大のC-PIERの過去の調査や今の調査にはっきり出てるのだが、結果が閲覧しづらいですね。 https://t.co/6DQWM6Wgmb 著書を評価するための国外の取り組み含めた全容については標葉隆馬 さんのこちらの論文が重要かと https://t.co/vO8RaDDvTs
山下 智也「戦国期三河の売券と徳政 : 担保文言の検討」 愛知大学綜合郷土研究所紀要 63, 55-65, 2018 https://t.co/C5OSVfaa6z pdf公開論文!
海津 一朗「秘仏・高野山南院「浪切不動明王」考 : 弘安の蒙古襲来と志賀島」 和歌山大学教育学部紀要. 人文科学 68(1), 81-86, 2018-01-31 pdf公開論文。「…っぽさ」が詰まってます。いくつ突っ込めるかな?? https://t.co/oT4Kp13gpb #CiNii
【メモ】安藤弥「戦国期本願寺家臣団の基礎研究」(東海印度学仏教学会『東海仏教』63、2018年3月)https://t.co/83t7EzIjnv
思えば同人のこの論文も、なんで宿紙(蔵人が使う薄墨の紙)は「宿紙」というの?という疑問にかなり合理的な説明を与えるものであった。 平安時代における宿紙と紙屋紙 高田 義人 古文書研究 (52), 1-21, 2000-11 https://t.co/noHV0RO3B6
PDF公開。津野倫明「木下吉隆と文禄の役に関する豊臣秀吉朱印状の年代」(『人文科学研究』23、2018年7月)豊臣秀吉右筆とである木下吉隆の失脚・官途を検討することで、朝鮮出兵時の秀吉朱印状の年代比定における指標を提示。https://t.co/yfttaV3w9k
鍛代敏雄「鎌倉時代における石清水八幡宮寺祠官の印章 -幸清・宗清・耀清-」 『東北福祉大学芹沢介美術工芸館年報』9, 2018-06-23 https://t.co/T80GKqYfYb 花押的な印と蔵書印のつかいわけがあったとか。鎌倉期でこれがわかるのはけっこうおもしろいなあ。
PDF公開。間瀬久美子「近世朝廷と寺社の祈禱」(『千葉経済論叢』58、2018年6月)近世朝廷と寺社祈禱について、民衆生活にもっとも関係の深い災害祈禱を祈禱構造全体のなかで位置づけることを課題とし、主に近世前半に成立する上七社七寺体制に至る過程を検討する。https://t.co/GJ4Hc1mraK
原田正俊「「万年山相国承天禅寺諸回向并疏」と足利義満」(『関西大学東西学術研究所紀要』46、2013年)、初期相国寺研究の重要文献だけど、ciniiでひっかからないと思ったら、「并」が「井」で登録されていた。https://t.co/3T1OalK1tW 機関リポジトリで閲覧可能です。
PDF公開。我彦武範「足利義満執政前期における公家領安堵の特質」(『史苑』第78巻第2号、2018年4月)「義満の公家領安堵関係発給文書を整理した上で、そこから浮かび上がった問題点である義満期の公家領安堵の授受、永徳年間における半済停止・返付の安堵について考察」https://t.co/DbT91H4XY8
PDF公開。佐々木文昭「鎌倉期朝廷の過差禁制について」(『北海道武蔵女子短期大学紀要』50、2018年3月)以前に筆者がまとめた過差禁制の発布状況一覧表を修訂、法令発布の史料的根拠を挙げつつ、同法令から読み取れる鎌倉期過差禁制のおおよその状況確認を目的とする。https://t.co/01ZCgQ3gTD
同期入社の仁からドイツ史のポリツァイ研究について聞いたので調べたら、有用そうな邦語研究整理が。 紫垣聡「ドイツ中近世の地域社会における秩序形成をめぐる研究状況」2012 https://t.co/6XYnALiwws 佐久間 弘展「ドイツ中近世史におけるポリツァイ研究の新動向」2006 https://t.co/1npyWzCdHq
同期入社の仁からドイツ史のポリツァイ研究について聞いたので調べたら、有用そうな邦語研究整理が。 紫垣聡「ドイツ中近世の地域社会における秩序形成をめぐる研究状況」2012 https://t.co/6XYnALiwws 佐久間 弘展「ドイツ中近世史におけるポリツァイ研究の新動向」2006 https://t.co/1npyWzCdHq
「論文のテーマが決まらない」と唸っているそこのあなた!うんうん唸っても、多分ずっと決まりません…。とにかく関連する論文や書籍を読んでみましょう。頭でっかちになるんじゃないかって?そうなるほど読んだらそれはそれですごいので大丈夫!心配せずにどんどん読もう!https://t.co/pquTgA4ni4
愛知県立大学 上川通夫教授による10年間に及ぶ「普門寺 古文献調査」調査記録が県大文字文化財研究所紀要で紹介され、PDF版が公開されました。 上川教授・元興寺文化財研究所研究員 服部光真氏はじめ、調査に携わってくださった、すべての学生さんに改めて感謝申し上げます。 https://t.co/DYTU6XtDlb https://t.co/2wvrN30cbs

21 0 0 0 OA 安保文書

安保文書、実は戦中期の写真&翻刻がNDLデジコレで公開されてたりする。北畠顕家卿奉賛会という謎の団体の編だが、翻刻と解説は史料編纂所の松本周二(第六篇担当)。のち戦没したので蔵書が佐藤進一に渡り、室町期に研究を広げるきっかけになったとか。 『安保文書』昭和16 https://t.co/dpcZrrNBD5
愛知県立大学中世史研究会 「普門寺(豊橋市)の文献調査について」 愛知県立大学文字文化財研究所紀要(4),3-28 (2018-03-15) https://t.co/GEOq60x5eX 10年以上におよぶ普門寺の調査まとめ。展示もやって一応大団円なのかな。いつか目録も味読したい!
ただこの書誌、史料的な状況がわからないのが残念。こっちの論文は、研究のトレンドと史料状況の展開がよく分かり、興味深い&ありがたいです。 小澤 実「中世アイスランド史学の新展開」 https://t.co/fOGBr6xDYr
PDF公開。栗山圭子「日本中世における「母」」(『女性学評論』32、2018年3月)安徳天皇を例に、中世王家の多様な「母」とそれぞれの役割を整理。つぎに、院政期特有の「母」と評価する准母に注目し、政局と准母擁立の関係を考察。「母」が社会構造から生まれることを述べる。https://t.co/E2QxdBM56q

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田原 憲和, 阪上 彩子, 村上 陽子 - Zoomを用いたハイブリッド報告会・ワークショップの運営 https://t.co/6SaHb6G5q7
こういう知見大事。作った側の思いとか関係ない「理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えないということが明らかになった」 / “映像コンテンツの高速提示による学習効果の分析” https://t.co/Yv4337GK8U #大学
三間英樹「「空耳アワー」にみる音の類似と弁別素性」(『神戸市外国語大学外国学研究』87、2015) https://t.co/1JsHBq3Ks1 #こんな論文がでていたようです 未読です。
で、書いてもらった。CiNii 論文 -  書評 松沢裕作著『明治地方自治体制の起源 : 近世社会の危機と制度変容』 https://t.co/IWvVmNLjpe #CiNii
こんなん書いたなあ。そういえば。CiNii 論文 -  書評と紹介 吉村豊雄・三澤純・稲葉継陽編『熊本藩の地域社会と行政--近代社会形成の起点』 https://t.co/LmIC7cmW5u #CiNii
RT @BungakuReportRS: 板坂 則子 - 曲亭馬琴の短編合巻(十七)『代夜待白女辻占』(下冊) https://t.co/Y2acJeinON
RTした『図書の整理と利用法』https://t.co/E0JWQzBZWe は、大正14年(1925)の彼の最初の著作である
林靖一は、戦前期は、「日本統治時代の朝鮮において、京城(現ソウル)郊外の龍山地区に設けられた「鉄道図書館」を創始し、初代館長を務めた人物」https://t.co/1eabD9V0XS である
林靖一だ!戦後、日本交通協会図書館館長になった人ではないですか。日本交通協会はかつての「帝国鉄道協会」で、明治、大正時代から、和洋鉄道関係書を中心とする「相当まとまつた集書」があったと https://t.co/j5k04BPFJv で書いている
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
CiNii 論文 -  「名人芸」からの脱却を : 総特集「地域研究方法論」を読んで (『地域研究』一二巻二号 特集へのコメント) https://t.co/Dc7vzIpm0u #CiNii
RT @washou3956: PDF公開&メモ。澤田善明「戦国期の東大寺大仏殿再興:永禄11年を中心として」(『駒沢史学』65、2005年7月)しまった。未読だったけど、これはかなり大事なのでは…。https://t.co/hdWAqNk5Kz
板坂 則子 - 曲亭馬琴の短編合巻(十七)『代夜待白女辻占』(下冊) https://t.co/Y2acJeinON
伊﨑 久美 - 『方丈記』前半部における安居院唱導の受容 : 『維摩経』十喩の思想的基盤をめぐって https://t.co/UgN09b6oXC
新間 水緒 - 『方丈記』最終章について : 白居易閑適詩との関連から https://t.co/NEhDzmtpox
そりゃ押さえとけ、と言われましたです“データベースレスキュープロジェクト : 2019年度の活動とレスキュー事例” / “各種資料 - オープンアクセスリポジトリ推進協会(JPCOAR)” https://t.co/8ZlnUb5i8x #デジタルアーカイブ
RT @washou3956: PDF公開&メモ。澤田善明「戦国期の東大寺大仏殿再興:永禄11年を中心として」(『駒沢史学』65、2005年7月)しまった。未読だったけど、これはかなり大事なのでは…。https://t.co/hdWAqNk5Kz
PDF公開&メモ。澤田善明「戦国期の東大寺大仏殿再興:永禄11年を中心として」(『駒沢史学』65、2005年7月)しまった。未読だったけど、これはかなり大事なのでは…。https://t.co/hdWAqNk5Kz
あと、山県有朋に関してはストレートに「山県有朋とその館」という論文も。 PDFあり。 佐藤信「山県有朋とその館」 『日本研究』51 (2015) https://t.co/sRlYkHGpKn
RT @HIMI_toshi: 妥当性の話は本当もう『これを読んでね』の7文字 https://t.co/k9duWrs9hO
RT @jpsearch_go: 119年前の今日、1901年5月29日に、警視庁は「跣足歩行禁止令」で裸足の歩行を禁じました。ペスト予防が目的でしたが、風俗取締の意味もあったとか。 「警視庁令全書」(画像はPDM)https://t.co/8h2a7UzU7E https:/…
長岡新吉 「プチ・帝国主義」論争について (鎌田正三教授退官記念号) https://t.co/akjdvfbrGn #CiNii
メモ。『前近代ユーラシア西部における貨幣と流通システムの構造と展開』(2020年2月)。櫻木晋一「ケンブリッジ大学フィッツウイリアム博物館所蔵の朝鮮貨幣」など。科研報告書だと思われるが、こちらも目次・他執筆者は不明。追跡調査すべし。https://t.co/k8fC5uS1Fk #こんな論文が出ていたようです
小野寺 夏生.『情報の科学と技術』はどのように読まれているか?:J-STAGEダウンロード統計の分析から. https://t.co/Tw1vvE4GFC 会員は最新号から紙・電子読めて、エンバーゴ半年でOA。会員と非会員の閲読傾向に違いあり
RT @nknatane: 岩永紘和「史料紹介 興禅寺蔵「南豊大和尚遷化之際書簡集」」(『飯田市美術博物館研究紀要』30、2020)。妙心寺派寺院所蔵文書の紹介で、戦国期の禅僧の書状が中心。美濃をはじめ広範な交流がうかがえるようだ。斎藤義龍や武田信玄・勝頼に関するものも。PDF…
RT @manjimal_sakaki: 山口道弘「三上参次と官学アカデミズム史学の成立」『法政研究』86(4)、2020年3月。https://t.co/ZrmLuURujN
RT @nknatane: 岩永紘和「史料紹介 興禅寺蔵「南豊大和尚遷化之際書簡集」」(『飯田市美術博物館研究紀要』30、2020)。妙心寺派寺院所蔵文書の紹介で、戦国期の禅僧の書状が中心。美濃をはじめ広範な交流がうかがえるようだ。斎藤義龍や武田信玄・勝頼に関するものも。PDF…
RT @nknatane: 岩永紘和「史料紹介 興禅寺蔵「南豊大和尚遷化之際書簡集」」(『飯田市美術博物館研究紀要』30、2020)。妙心寺派寺院所蔵文書の紹介で、戦国期の禅僧の書状が中心。美濃をはじめ広範な交流がうかがえるようだ。斎藤義龍や武田信玄・勝頼に関するものも。PDF…
RT @nknatane: 岩永紘和「史料紹介 興禅寺蔵「南豊大和尚遷化之際書簡集」」(『飯田市美術博物館研究紀要』30、2020)。妙心寺派寺院所蔵文書の紹介で、戦国期の禅僧の書状が中心。美濃をはじめ広範な交流がうかがえるようだ。斎藤義龍や武田信玄・勝頼に関するものも。PDF…
RT @nknatane: 岩永紘和「史料紹介 興禅寺蔵「南豊大和尚遷化之際書簡集」」(『飯田市美術博物館研究紀要』30、2020)。妙心寺派寺院所蔵文書の紹介で、戦国期の禅僧の書状が中心。美濃をはじめ広範な交流がうかがえるようだ。斎藤義龍や武田信玄・勝頼に関するものも。PDF…
RT @washou3956: メモ。小此木敏明「立正大学古書資料館所蔵『今川家集』再考:冷泉為広、『和歌駿河草』との関連を中心に」(『立正大学國語國文』58、2019年)https://t.co/IX2H25dtJY #こんな論文が出ていたようです
RT @washou3956: PDF公開。佐々木文昭「関東新制補考」(『北海道武蔵女子短期大学紀要』52、2020年3月)鎌倉幕府の政策決定過程における「意見(状)」に着目。そこで得られた知見を基に関東新制の制定作業を再検討し、従来の自説を修正する。近年の研究も多く参照。ht…
RT @washou3956: PDF公開。佐々木文昭「関東新制補考」(『北海道武蔵女子短期大学紀要』52、2020年3月)鎌倉幕府の政策決定過程における「意見(状)」に着目。そこで得られた知見を基に関東新制の制定作業を再検討し、従来の自説を修正する。近年の研究も多く参照。ht…
メモ。安藤弥「「一向宗(衆)」考」(『眞宗研究:眞宗連合學會研究紀要』64、2020年1月)https://t.co/vRTDyf80Ek #こんな論文が出ていたようです
メモ。小此木敏明「立正大学古書資料館所蔵『今川家集』再考:冷泉為広、『和歌駿河草』との関連を中心に」(『立正大学國語國文』58、2019年)https://t.co/IX2H25dtJY #こんな論文が出ていたようです
RT @washou3956: PDF公開。佐々木文昭「関東新制補考」(『北海道武蔵女子短期大学紀要』52、2020年3月)鎌倉幕府の政策決定過程における「意見(状)」に着目。そこで得られた知見を基に関東新制の制定作業を再検討し、従来の自説を修正する。近年の研究も多く参照。ht…
PDF公開。佐々木文昭「関東新制補考」(『北海道武蔵女子短期大学紀要』52、2020年3月)鎌倉幕府の政策決定過程における「意見(状)」に着目。そこで得られた知見を基に関東新制の制定作業を再検討し、従来の自説を修正する。近年の研究も多く参照。https://t.co/P3NmBjC0jN #こんな論文がありました
RT @hayakawa2600: 塚田穂高先生に教えてもらったこの論文、哲学研究者で大学の名誉教授といえども、アレなものにハマるとこんな悲惨な状態になることがよくわかります。ここに挙げられている日本語参考文献、梅原猛とかをのぞけば、だいたい持ってる……:https://t.c…
RT @chiisagosha: 昨年6月の公開講演会「日本中世の「地下」社会―薗部寿樹の文書論と春田直紀の生業論から考える―」の報告が立教大学学術リポジトリで公開されています。 佐藤雄基「趣旨説明 付・報告要旨」、冨善 一敏「薗部寿樹『日本中世村落文書の研究 : 村落定書と署…
RT @chiisagosha: 昨年6月の公開講演会「日本中世の「地下」社会―薗部寿樹の文書論と春田直紀の生業論から考える―」の報告が立教大学学術リポジトリで公開されています。 佐藤雄基「趣旨説明 付・報告要旨」、冨善 一敏「薗部寿樹『日本中世村落文書の研究 : 村落定書と署…
RT @chiisagosha: 昨年6月の公開講演会「日本中世の「地下」社会―薗部寿樹の文書論と春田直紀の生業論から考える―」の報告が立教大学学術リポジトリで公開されています。 佐藤雄基「趣旨説明 付・報告要旨」、冨善 一敏「薗部寿樹『日本中世村落文書の研究 : 村落定書と署…
RT @chiisagosha: 昨年6月の公開講演会「日本中世の「地下」社会―薗部寿樹の文書論と春田直紀の生業論から考える―」の報告が立教大学学術リポジトリで公開されています。 佐藤雄基「趣旨説明 付・報告要旨」、冨善 一敏「薗部寿樹『日本中世村落文書の研究 : 村落定書と署…
RT @egamiday: 定期ツイート。遠隔講義準備中の司書課程講師教員の皆様、拙著『本棚の中のニッポン:海外の日本図書館と日本研究』(笠間書院, 2012)はオープンアクセス公開しており、教材としてどうぞ好きに使ってください。 / “国際日本文化研究センター学術リポジトリ”…
RT @chiisagosha: 昨年6月の公開講演会「日本中世の「地下」社会―薗部寿樹の文書論と春田直紀の生業論から考える―」の報告が立教大学学術リポジトリで公開されています。 佐藤雄基「趣旨説明 付・報告要旨」、冨善 一敏「薗部寿樹『日本中世村落文書の研究 : 村落定書と署…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒金博男 「清末における「日曜日」の受容」 『時間学研究』10巻(2019) https://t.co/eiAgY0KxAW
PDFあり。 ⇒金博男 「清末における「日曜日」の受容」 『時間学研究』10巻(2019) https://t.co/eiAgY0KxAW
RT @BungakuReportRS: 金 博男 - 清末における「日曜日」の受容 https://t.co/tzTdEoF8GP
RT @BungakuReportRS: 法月 敏彦 -  忘れえぬ演劇研究者 ―関根只誠―【それは、誤解され易い言葉であろうが「珍書蒐集」ということである】 https://t.co/KQ1G6jyOLf
RT @BungakuReportRS: 岩坪 健 -  狩野典信原画・橋本栄保模写「源氏物語絵巻」須磨・明石の巻(丹波篠山市立歴史美術館蔵)の紹介 : 土佐光貞「源氏物語須磨図絵巻」(ハーバード大学美術館蔵)と住吉廣行「源氏物語須磨巻絵巻」(斎宮歴史博物館蔵)との関わり ht…
RT @BungakuReportRS: 中川 美和 -  天理図書館蔵『古今和歌集』の表記について : 非語頭の<いーひーゐ><えーへーゑ>のかなづかいを中心に https://t.co/L4zqbvR47c
PDFあり。 ⇒富中佑輔 「山岳〈ジュニア小説〉と山岳〈幻想SF〉の対立 : 戦後期「第二次登山ブーム」、佐伯千秋、夢枕獏」 『愛知淑徳大学国語国文』43 (2020-3) https://t.co/vDRaRuNP9k
RT @BungakuReportRS: 吉田 卓爾 -  十五世紀の将軍家及び寺家における宋・元・明絵画受容に関する予備的考察 : 『蔭凉軒日録』に記される相国寺伝来の絵画を中心に https://t.co/QgBFKfHKpS
RT @BungakuReportRS: 浅見 吏郎 -  万葉集を歌う : 『万葉の歌音楽祭』参加の集約 https://t.co/kj3rnOuuEk
私の知ってるのだとこちらなどの研究とか。渡邊隼「日本社会におけるコミュニティ問題の形成過程 : 国民生活審議会『コミュニティ』報告書を事例として」https://t.co/u4ueHjH9W1
RT @BungakuReportRS: 吉田 卓爾 -  十五世紀の将軍家及び寺家における宋・元・明絵画受容に関する予備的考察 : 『蔭凉軒日録』に記される相国寺伝来の絵画を中心に https://t.co/QgBFKfHKpS
金 博男 - 清末における「日曜日」の受容 https://t.co/tzTdEoF8GP
原田 礼帆 -  今村紫紅における琳派受容について : 『伊勢物語』を題材とした作品を中心に https://t.co/z8Y3U2pim9
法月 敏彦 -  忘れえぬ演劇研究者 ―関根只誠―【それは、誤解され易い言葉であろうが「珍書蒐集」ということである】 https://t.co/KQ1G6jyOLf
法月 敏彦 -  忘れえぬ演劇研究者 ―関根只誠―【それは、誤解され易い言葉であろうが「珍書蒐集」ということである】 https://t.co/GvYIC5GFHg
岩坪 健 -  狩野典信原画・橋本栄保模写「源氏物語絵巻」須磨・明石の巻(丹波篠山市立歴史美術館蔵)の紹介 : 土佐光貞「源氏物語須磨図絵巻」(ハーバード大学美術館蔵)と住吉廣行「源氏物語須磨巻絵巻」(斎宮歴史博物館蔵)との関わり https://t.co/hgjssqFX1O
中川 美和 -  天理図書館蔵『古今和歌集』の表記について : 非語頭の<いーひーゐ><えーへーゑ>のかなづかいを中心に https://t.co/L4zqbvR47c
吉田 卓爾 -  十五世紀の将軍家及び寺家における宋・元・明絵画受容に関する予備的考察 : 『蔭凉軒日録』に記される相国寺伝来の絵画を中心に https://t.co/QgBFKfHKpS
浅見 吏郎 -  万葉集を歌う : 『万葉の歌音楽祭』参加の集約 https://t.co/kj3rnOuuEk
CiNii 論文 -  別府温泉郷における地獄の観光開発と地獄組合 https://t.co/O7Bi8NdJ0B
RT @MValdegamas: 及川智洋「沖縄振興体制の政治史―山中貞則と『償いの心』」 『法學志林』117(2), 35-70, 2020-03 https://t.co/fTa4qqrAcP オッ
鈴木芳道「鎌倉時代の公武婚」(『鷹陵史学』30、2004年9月、PDF公開)より。 https://t.co/eETJ4J9keX https://t.co/Dp3V3JQyh8
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開。 深見 聡、坂井 伸子「『十六夜日記』の地名詠―「路次の記」を中心に―」 ”これまで注目されてこなかった地名詠にも、阿仏尼の心情や歌道家としての技能、当時の東海道の最新の様子などが盛り込まれていることがわか…
CiNii 論文 -  『栄花物語』の叙述方法 : 道長政権成立までの道筋 https://t.co/YqY27ARlz2 #CiNii
CiNii 論文 -  戦国期常陸国江戸氏領絹衣相論に窺う都鄙間権威・権力・秩序構造 https://t.co/4DppNN9UfP #CiNii
及川智洋「沖縄振興体制の政治史―山中貞則と『償いの心』」 『法學志林』117(2), 35-70, 2020-03 https://t.co/fTa4qqrAcP オッ
CiNii Aのリンクからは長崎大のリポジトリに飛ぶのだが、一方で「九州地区国立大学教育系・文系リポジトリ」というのにもメタデータがある。うーむ。 https://t.co/gSdQ1DcaN4
#こんな論文がありました pdf公開。 深見 聡、坂井 伸子「『十六夜日記』の地名詠―「路次の記」を中心に―」 ”これまで注目されてこなかった地名詠にも、阿仏尼の心情や歌道家としての技能、当時の東海道の最新の様子などが盛り込まれていることがわかった。” https://t.co/utjh0QLgqs
RT @ah_moc: 街角のあちこちで見掛ける小さなたばこ屋さんが戦争未亡人の経済的救済措置だと知った時は、今も戦争と同じ時間の延長線上にあるんだなあと思った。最近ほとんど閉まってるけれど。そして今も優先特例が残ってる。 https://t.co/xXAWPKrSvV htt…
https://t.co/19ZUE5Dm52 大学院の講義で気が付いたのだが、松平太郎『江戸時代制度の研究』はすでに国立国会図書館のデジタル・アーカイブに上がっておったのか。
山王礼拝講、天台座主をはじめ一山住職や、特に若手の住職が中心になり出仕する論義法要。論文として長谷川裕峰「山王礼拝講の成立に関する一考察」(『叡山学院研究紀要』35、2016年3月)などがある。https://t.co/5mWc5OwSY4
赤松関係を検索していて見つけた論文。赤松氏が始めた松囃子が武家による手猿楽を定着させた流れが解説されています。京兆家評定衆の秋庭元重が伊勢貞頼も認める手猿楽の名手だったとか、天文21年の将軍帰洛時の御能では三好内衆も出演したとか、個人的に興味深い話が色々と。 https://t.co/Lur4XKto6N
RT @Cristoforou: 「本邦初のツイッターフェミニズム分析」→何を「ツイッターフェミニズム」と呼んでいるのかわかりませんけど、『人工知能』の表紙の時に既にツイッターの分析の論文が出てるので、「本邦初」でもないような… https://t.co/6dXGtEoUzb
@yusuke_suzumura そのご翻訳は知りませんでした。こちらでしょうか。カレン・バラドも言及されているのですね。興味深いです。 https://t.co/5gtlV9HDny
PDFあり。 ⇒伊藤 宏二 「ヨハネス・ブルクハルト著『三十年戦争』(1992 年)翻訳(2)」 『静岡大学教育学部研究報告. 人文・社会・自然科学篇』70 (2019-12) https://t.co/0kymnW5t5O
PDFあり。 ⇒石田隆太 「ジョン・ペッカム『世界の永遠性に関する問題集』第一 問題 試訳」 『古典古代学』12 (2020-3) https://t.co/NKkjY5JNUj
※アメリカの公共図書館の「図書館委員会」(library board)については、以下などを参考に。 荻原幸子. アメリカの公共図書館における図書館委員会の意思決定 : 図書館関連雑誌の記事に見る近年の状況 . 人文科学年報 (46), 21-37, 2016 https://t.co/Ipz1etqCzA
なんかバズってきたからベルンハイム貼って仕事に復帰するよ。NDLのデジコレ頑張って https://t.co/l8T9ETkwaF

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RT @merontomikan: 戦国期土岐・後斎藤氏の美濃支配 : 用水相論を事例にThe Domination of Mino Province by the Toki Clan and the Go-Saitoh Clan in the Sengoku Period :…
RT @merontomikan: なんかバズっている!300いいねを超えそう!Twitter始めて以来初めて
田原 憲和, 阪上 彩子, 村上 陽子 - Zoomを用いたハイブリッド報告会・ワークショップの運営 https://t.co/6SaHb6G5q7
こういう知見大事。作った側の思いとか関係ない「理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えないということが明らかになった」 / “映像コンテンツの高速提示による学習効果の分析” https://t.co/Yv4337GK8U #大学
三間英樹「「空耳アワー」にみる音の類似と弁別素性」(『神戸市外国語大学外国学研究』87、2015) https://t.co/1JsHBq3Ks1 #こんな論文がでていたようです 未読です。
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
RT @KogachiRyuichi: CiNii 図書 - 論語義疏の研究 https://t.co/Mpi1xLyjfw #CiNii これは67件か。
RT @MValdegamas: 及川智洋「沖縄振興体制の政治史―山中貞則と『償いの心』」 『法學志林』117(2), 35-70, 2020-03 https://t.co/fTa4qqrAcP オッ
RT @washou3956: PDF公開&メモ。澤田善明「戦国期の東大寺大仏殿再興:永禄11年を中心として」(『駒沢史学』65、2005年7月)しまった。未読だったけど、これはかなり大事なのでは…。https://t.co/hdWAqNk5Kz
RT @washou3956: PDF公開&メモ。澤田善明「戦国期の東大寺大仏殿再興:永禄11年を中心として」(『駒沢史学』65、2005年7月)しまった。未読だったけど、これはかなり大事なのでは…。https://t.co/hdWAqNk5Kz
そりゃ押さえとけ、と言われましたです“データベースレスキュープロジェクト : 2019年度の活動とレスキュー事例” / “各種資料 - オープンアクセスリポジトリ推進協会(JPCOAR)” https://t.co/8ZlnUb5i8x #デジタルアーカイブ
RT @washou3956: PDF公開&メモ。澤田善明「戦国期の東大寺大仏殿再興:永禄11年を中心として」(『駒沢史学』65、2005年7月)しまった。未読だったけど、これはかなり大事なのでは…。https://t.co/hdWAqNk5Kz
RT @washou3956: PDF公開&メモ。澤田善明「戦国期の東大寺大仏殿再興:永禄11年を中心として」(『駒沢史学』65、2005年7月)しまった。未読だったけど、これはかなり大事なのでは…。https://t.co/hdWAqNk5Kz
RT @frantuyozehu: ブルクハルトの三十年戦争の翻訳をネットで読めるとか激エモすぎる。 https://t.co/3gTWLE7Xf6
RT @washou3956: PDF公開&メモ。澤田善明「戦国期の東大寺大仏殿再興:永禄11年を中心として」(『駒沢史学』65、2005年7月)しまった。未読だったけど、これはかなり大事なのでは…。https://t.co/hdWAqNk5Kz
PDF公開&メモ。澤田善明「戦国期の東大寺大仏殿再興:永禄11年を中心として」(『駒沢史学』65、2005年7月)しまった。未読だったけど、これはかなり大事なのでは…。https://t.co/hdWAqNk5Kz

1 1 1 0 人生地理學

牧口常三郎『人生地理学』の分類について考えている。 https://t.co/Wg7DtfsAme
RT @jpsearch_go: 119年前の今日、1901年5月29日に、警視庁は「跣足歩行禁止令」で裸足の歩行を禁じました。ペスト予防が目的でしたが、風俗取締の意味もあったとか。 「警視庁令全書」(画像はPDM)https://t.co/8h2a7UzU7E https:/…

3 3 3 0 OA 地名の話(上)

柳田 國男「地名の話(上)」地理学評論 8(5), 422-440, 1932 https://t.co/fnWftIeqxZ 『地名の研究』の元になった原稿その2 https://t.co/4GsirGUDZ2

1 1 1 0 OA 地名の話

柳田 國男「地名の話」地學雜誌 24(10), 673-682, 1912 https://t.co/f7xsjGIIq8 『地名の研究』の元になった講演録 https://t.co/dmopxcu4v6
RT @washou3956: PDF公開。佐々木文昭「関東新制補考」(『北海道武蔵女子短期大学紀要』52、2020年3月)鎌倉幕府の政策決定過程における「意見(状)」に着目。そこで得られた知見を基に関東新制の制定作業を再検討し、従来の自説を修正する。近年の研究も多く参照。ht…
https://t.co/eS5ea49qSG 西山由倭(2019)「『ナケレバヤマナイ』と近代当為表現諸形式との関係」
メモ。『前近代ユーラシア西部における貨幣と流通システムの構造と展開』(2020年2月)。櫻木晋一「ケンブリッジ大学フィッツウイリアム博物館所蔵の朝鮮貨幣」など。科研報告書だと思われるが、こちらも目次・他執筆者は不明。追跡調査すべし。https://t.co/k8fC5uS1Fk #こんな論文が出ていたようです
RT @nknatane: 岩永紘和「史料紹介 興禅寺蔵「南豊大和尚遷化之際書簡集」」(『飯田市美術博物館研究紀要』30、2020)。妙心寺派寺院所蔵文書の紹介で、戦国期の禅僧の書状が中心。美濃をはじめ広範な交流がうかがえるようだ。斎藤義龍や武田信玄・勝頼に関するものも。PDF…
RT @manjimal_sakaki: 山口道弘「三上参次と官学アカデミズム史学の成立」『法政研究』86(4)、2020年3月。https://t.co/ZrmLuURujN
RT @nknatane: 岩永紘和「史料紹介 興禅寺蔵「南豊大和尚遷化之際書簡集」」(『飯田市美術博物館研究紀要』30、2020)。妙心寺派寺院所蔵文書の紹介で、戦国期の禅僧の書状が中心。美濃をはじめ広範な交流がうかがえるようだ。斎藤義龍や武田信玄・勝頼に関するものも。PDF…
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RT @nknatane: 岩永紘和「史料紹介 興禅寺蔵「南豊大和尚遷化之際書簡集」」(『飯田市美術博物館研究紀要』30、2020)。妙心寺派寺院所蔵文書の紹介で、戦国期の禅僧の書状が中心。美濃をはじめ広範な交流がうかがえるようだ。斎藤義龍や武田信玄・勝頼に関するものも。PDF…
RT @nknatane: 岩永紘和「史料紹介 興禅寺蔵「南豊大和尚遷化之際書簡集」」(『飯田市美術博物館研究紀要』30、2020)。妙心寺派寺院所蔵文書の紹介で、戦国期の禅僧の書状が中心。美濃をはじめ広範な交流がうかがえるようだ。斎藤義龍や武田信玄・勝頼に関するものも。PDF…
RT @nknatane: 岩永紘和「史料紹介 興禅寺蔵「南豊大和尚遷化之際書簡集」」(『飯田市美術博物館研究紀要』30、2020)。妙心寺派寺院所蔵文書の紹介で、戦国期の禅僧の書状が中心。美濃をはじめ広範な交流がうかがえるようだ。斎藤義龍や武田信玄・勝頼に関するものも。PDF…
RT @washou3956: メモ。小此木敏明「立正大学古書資料館所蔵『今川家集』再考:冷泉為広、『和歌駿河草』との関連を中心に」(『立正大学國語國文』58、2019年)https://t.co/IX2H25dtJY #こんな論文が出ていたようです
RT @washou3956: PDF公開。佐々木文昭「関東新制補考」(『北海道武蔵女子短期大学紀要』52、2020年3月)鎌倉幕府の政策決定過程における「意見(状)」に着目。そこで得られた知見を基に関東新制の制定作業を再検討し、従来の自説を修正する。近年の研究も多く参照。ht…
RT @washou3956: PDF公開。佐々木文昭「関東新制補考」(『北海道武蔵女子短期大学紀要』52、2020年3月)鎌倉幕府の政策決定過程における「意見(状)」に着目。そこで得られた知見を基に関東新制の制定作業を再検討し、従来の自説を修正する。近年の研究も多く参照。ht…
RT @washou3956: PDF公開。佐々木文昭「関東新制補考」(『北海道武蔵女子短期大学紀要』52、2020年3月)鎌倉幕府の政策決定過程における「意見(状)」に着目。そこで得られた知見を基に関東新制の制定作業を再検討し、従来の自説を修正する。近年の研究も多く参照。ht…
メモ。安藤弥「「一向宗(衆)」考」(『眞宗研究:眞宗連合學會研究紀要』64、2020年1月)https://t.co/vRTDyf80Ek #こんな論文が出ていたようです
メモ。小此木敏明「立正大学古書資料館所蔵『今川家集』再考:冷泉為広、『和歌駿河草』との関連を中心に」(『立正大学國語國文』58、2019年)https://t.co/IX2H25dtJY #こんな論文が出ていたようです
RT @washou3956: PDF公開。佐々木文昭「関東新制補考」(『北海道武蔵女子短期大学紀要』52、2020年3月)鎌倉幕府の政策決定過程における「意見(状)」に着目。そこで得られた知見を基に関東新制の制定作業を再検討し、従来の自説を修正する。近年の研究も多く参照。ht…
PDF公開。佐々木文昭「関東新制補考」(『北海道武蔵女子短期大学紀要』52、2020年3月)鎌倉幕府の政策決定過程における「意見(状)」に着目。そこで得られた知見を基に関東新制の制定作業を再検討し、従来の自説を修正する。近年の研究も多く参照。https://t.co/P3NmBjC0jN #こんな論文がありました
RT @hayakawa2600: 塚田穂高先生に教えてもらったこの論文、哲学研究者で大学の名誉教授といえども、アレなものにハマるとこんな悲惨な状態になることがよくわかります。ここに挙げられている日本語参考文献、梅原猛とかをのぞけば、だいたい持ってる……:https://t.c…
RT @chiisagosha: 昨年6月の公開講演会「日本中世の「地下」社会―薗部寿樹の文書論と春田直紀の生業論から考える―」の報告が立教大学学術リポジトリで公開されています。 佐藤雄基「趣旨説明 付・報告要旨」、冨善 一敏「薗部寿樹『日本中世村落文書の研究 : 村落定書と署…
RT @chiisagosha: 昨年6月の公開講演会「日本中世の「地下」社会―薗部寿樹の文書論と春田直紀の生業論から考える―」の報告が立教大学学術リポジトリで公開されています。 佐藤雄基「趣旨説明 付・報告要旨」、冨善 一敏「薗部寿樹『日本中世村落文書の研究 : 村落定書と署…
RT @chiisagosha: 昨年6月の公開講演会「日本中世の「地下」社会―薗部寿樹の文書論と春田直紀の生業論から考える―」の報告が立教大学学術リポジトリで公開されています。 佐藤雄基「趣旨説明 付・報告要旨」、冨善 一敏「薗部寿樹『日本中世村落文書の研究 : 村落定書と署…
RT @chiisagosha: 昨年6月の公開講演会「日本中世の「地下」社会―薗部寿樹の文書論と春田直紀の生業論から考える―」の報告が立教大学学術リポジトリで公開されています。 佐藤雄基「趣旨説明 付・報告要旨」、冨善 一敏「薗部寿樹『日本中世村落文書の研究 : 村落定書と署…
RT @chiisagosha: 昨年6月の公開講演会「日本中世の「地下」社会―薗部寿樹の文書論と春田直紀の生業論から考える―」の報告が立教大学学術リポジトリで公開されています。 佐藤雄基「趣旨説明 付・報告要旨」、冨善 一敏「薗部寿樹『日本中世村落文書の研究 : 村落定書と署…
RT @chiisagosha: 昨年6月の公開講演会「日本中世の「地下」社会―薗部寿樹の文書論と春田直紀の生業論から考える―」の報告が立教大学学術リポジトリで公開されています。 佐藤雄基「趣旨説明 付・報告要旨」、冨善 一敏「薗部寿樹『日本中世村落文書の研究 : 村落定書と署…
RT @egamiday: 定期ツイート。遠隔講義準備中の司書課程講師教員の皆様、拙著『本棚の中のニッポン:海外の日本図書館と日本研究』(笠間書院, 2012)はオープンアクセス公開しており、教材としてどうぞ好きに使ってください。 / “国際日本文化研究センター学術リポジトリ”…
RT @chiisagosha: 昨年6月の公開講演会「日本中世の「地下」社会―薗部寿樹の文書論と春田直紀の生業論から考える―」の報告が立教大学学術リポジトリで公開されています。 佐藤雄基「趣旨説明 付・報告要旨」、冨善 一敏「薗部寿樹『日本中世村落文書の研究 : 村落定書と署…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒金博男 「清末における「日曜日」の受容」 『時間学研究』10巻(2019) https://t.co/eiAgY0KxAW
RT @tachibanakoji: その時の報告書はこれ。 https://t.co/xOnwvzz6bU これを元に、宇宙科学のジャーナルに載せた共著論文がこれ(修正要求に応えるのが大変だった)。 https://t.co/qgUrgyTQ4F その後、このトピックを展開し…
RT @BungakuReportRS: 吉田 卓爾 -  十五世紀の将軍家及び寺家における宋・元・明絵画受容に関する予備的考察 : 『蔭凉軒日録』に記される相国寺伝来の絵画を中心に https://t.co/QgBFKfHKpS
法月 敏彦 -  忘れえぬ演劇研究者 ―関根只誠―【それは、誤解され易い言葉であろうが「珍書蒐集」ということである】 https://t.co/GvYIC5GFHg
RT @mnb_chiba: 中澤高志2016「ポランニアン経済地理学という企図 -実証研究にむけた若干の展望-」 https://t.co/W8ISxn7EoG #CiNii
RT @washou3956: 鈴木芳道「鎌倉時代の公武婚」(『鷹陵史学』30、2004年9月、PDF公開)より。 https://t.co/eETJ4J9keX https://t.co/Dp3V3JQyh8
鈴木芳道「鎌倉時代の公武婚」(『鷹陵史学』30、2004年9月、PDF公開)より。 https://t.co/eETJ4J9keX https://t.co/Dp3V3JQyh8
RT @washou3956: CiNii 論文 -  戦国期常陸国江戸氏領絹衣相論に窺う都鄙間権威・権力・秩序構造 https://t.co/4DppNN9UfP #CiNii
CiNii 論文 -  『栄花物語』の叙述方法 : 道長政権成立までの道筋 https://t.co/YqY27ARlz2 #CiNii
CiNii 論文 -  戦国期常陸国江戸氏領絹衣相論に窺う都鄙間権威・権力・秩序構造 https://t.co/4DppNN9UfP #CiNii
ちなみに、当該の文書のまったく同文の影写が存在する。古典籍の会(2013)「早稲田大学図書館所蔵 『諸家文書写』の紹介」で翻刻されているものがそれ(https://t.co/6nRJPvLdZ9)。原本画像も閲覧可能(https://t.co/372eBO5IqQ)。 https://t.co/sVX4eYJc5M
CiNii Aのリンクからは長崎大のリポジトリに飛ぶのだが、一方で「九州地区国立大学教育系・文系リポジトリ」というのにもメタデータがある。うーむ。 https://t.co/gSdQ1DcaN4

1 1 1 0 OA 大日本史

静山が目録の写しへつけた注記には「『源氏系図』云。細川八郎俊氏の子」(p.130)とある。これは小山田与清の回答が生かされたもののよう。 他にも静山自身(?)が『大日本史』巻二百六(https://t.co/rm15xt1m6K) を参照した考証も注記されている。
#こんな論文がありました pdf公開。 深見 聡、坂井 伸子「『十六夜日記』の地名詠―「路次の記」を中心に―」 ”これまで注目されてこなかった地名詠にも、阿仏尼の心情や歌道家としての技能、当時の東海道の最新の様子などが盛り込まれていることがわかった。” https://t.co/utjh0QLgqs

5 1 1 0 OA 翁草 : 校訂

どうやら与清がみた類の系図はそこそこ流布したらしく、天和三年成立『讃州細川記』(香川叢書第二所収)等にもみえる。(https://t.co/mvh40kK7Ks) ほかに頼貞の仮名を「八郎次郎」とするものは、寛政三年成立『翁草』巻四十七(武家時代分限帳)が見つかる。(https://t.co/SxK1R4dk8C) https://t.co/0u1XQYt0CV

5 1 1 0 OA 香川叢書

どうやら与清がみた類の系図はそこそこ流布したらしく、天和三年成立『讃州細川記』(香川叢書第二所収)等にもみえる。(https://t.co/mvh40kK7Ks) ほかに頼貞の仮名を「八郎次郎」とするものは、寛政三年成立『翁草』巻四十七(武家時代分限帳)が見つかる。(https://t.co/SxK1R4dk8C) https://t.co/0u1XQYt0CV
与清の比定は、細川俊氏の子・頼春(頼之の父)の叔父なので、『尊卑分脈』にも載る頼貞とわかる。図は少し編集して故実叢書から。(https://t.co/esCVKu6h1e) 続群書類従の『清和源氏系図』や『細川系図』では「頼貟(頼員)」に作る。(https://t.co/sYLJUEPX7j)(https://t.co/lZPbORcZ4T) https://t.co/9RHtrpDmQc

1 1 1 0 OA 続群書類従

与清の比定は、細川俊氏の子・頼春(頼之の父)の叔父なので、『尊卑分脈』にも載る頼貞とわかる。図は少し編集して故実叢書から。(https://t.co/esCVKu6h1e) 続群書類従の『清和源氏系図』や『細川系図』では「頼貟(頼員)」に作る。(https://t.co/sYLJUEPX7j)(https://t.co/lZPbORcZ4T) https://t.co/9RHtrpDmQc

4 1 1 0 OA 続群書類従

与清の比定は、細川俊氏の子・頼春(頼之の父)の叔父なので、『尊卑分脈』にも載る頼貞とわかる。図は少し編集して故実叢書から。(https://t.co/esCVKu6h1e) 続群書類従の『清和源氏系図』や『細川系図』では「頼貟(頼員)」に作る。(https://t.co/sYLJUEPX7j)(https://t.co/lZPbORcZ4T) https://t.co/9RHtrpDmQc

1 1 1 0 OA 倭学戴恩日記

新藤透(2017)では『倭学戴恩記』天保三年正月十日条(https://t.co/R8AnxSbd3b)にしか言及していないが、『松屋筆記』巻六十六にもこの文書の記事がある(https://t.co/onhcWqyEAQ)。 『松屋筆記』では、文書の全文や、小山田与清のより詳細な回答内容がわかる。 https://t.co/B720rSpLkB

7 1 1 0 OA 松屋筆記

新藤透(2017)では『倭学戴恩記』天保三年正月十日条(https://t.co/R8AnxSbd3b)にしか言及していないが、『松屋筆記』巻六十六にもこの文書の記事がある(https://t.co/onhcWqyEAQ)。 『松屋筆記』では、文書の全文や、小山田与清のより詳細な回答内容がわかる。 https://t.co/B720rSpLkB
辛口タイトルで言うとこれも↓ 小野, 有五, 2006. 人間を幸福にしない地理学というシステム―環境ガバナンスの視点からみた日本の地理学と地理教育―. E-journal GEO, 1(2), pp. 89-108. https://t.co/EVR6CAOtom
RT @ah_moc: 街角のあちこちで見掛ける小さなたばこ屋さんが戦争未亡人の経済的救済措置だと知った時は、今も戦争と同じ時間の延長線上にあるんだなあと思った。最近ほとんど閉まってるけれど。そして今も優先特例が残ってる。 https://t.co/xXAWPKrSvV htt…
https://t.co/19ZUE5Dm52 大学院の講義で気が付いたのだが、松平太郎『江戸時代制度の研究』はすでに国立国会図書館のデジタル・アーカイブに上がっておったのか。
RT @frantuyozehu: ブルクハルトの三十年戦争の翻訳をネットで読めるとか激エモすぎる。 https://t.co/3gTWLE7Xf6
RT @frantuyozehu: ブルクハルトの三十年戦争の翻訳をネットで読めるとか激エモすぎる。 https://t.co/3gTWLE7Xf6
山王礼拝講、天台座主をはじめ一山住職や、特に若手の住職が中心になり出仕する論義法要。論文として長谷川裕峰「山王礼拝講の成立に関する一考察」(『叡山学院研究紀要』35、2016年3月)などがある。https://t.co/5mWc5OwSY4
赤松関係を検索していて見つけた論文。赤松氏が始めた松囃子が武家による手猿楽を定着させた流れが解説されています。京兆家評定衆の秋庭元重が伊勢貞頼も認める手猿楽の名手だったとか、天文21年の将軍帰洛時の御能では三好内衆も出演したとか、個人的に興味深い話が色々と。 https://t.co/Lur4XKto6N
なんかバズってきたからベルンハイム貼って仕事に復帰するよ。NDLのデジコレ頑張って https://t.co/l8T9ETkwaF