suzaki (@KuniSuzaki)

投稿一覧(最新100件)

情報処理学会誌に寄稿した「ハードウェアセキュリティの最新動向:5.Trusted Execution Environmentによるシステムの堅牢化」が出版されました。 https://t.co/1TIJ3aQxwM 私の所属のTRASIOとはこちら→セキュアオープンアーキテクチャ・エッジ基盤技術研究組合 https://t.co/abIMldSHWS
RT @valdzone: 日本セキュリティ・マネジメント学会誌より「機械学習とオフェンシブセキュリティ」なる怪しげな解説記事を出させて頂きました。 機械学習をセキュリティに応用した話や、セキュリティ研究者から見た adversarial example の話などを書いてます…
RT @shinjiyamane: @Q47SM9 当時の報道がハッカーを悪名にしたこと(早野さんは物理学者だったので正統なコンピュータハッカー文化を知らなかった)、インチキなハッカー報道を誘発して国のハッカー人材育成を誤らせたことは間違いない. 「ハッカーの受容と史的展開」(…
CCS Formal 2つ目。5Gのプロトコルの検証を行う5GReasonerの提案By Purdue Dolev-Yao Adversary Modelを仮定して検証 https://t.co/addyJuLJMz これ難しい 萩谷先生の「フォーマルメソッドの暗号安全性」情報処理 2008が参考になりそう https://t.co/gaq67JoRsa 講義資料 https://t.co/vA3o50a8dB
RT @Shin1Miyazawa: @KuniSuzaki 古いですが、ゼロ知識証明とマルチパーティプロトコル https://t.co/QjXBZqS5cq
RT @hillbig: 私の指導教官であった辻井先生の個人史。日本の情報科学黎明期の雰囲気、国際コミュニティでは組織力と政治力が必要、独創性と孤立化、英語が苦手だったという話(私ももともと苦手でそれをバネに最近使えるようになったのでよく共感できる)https://t.co/m…
かなり昔だがLycosはCMU発の技術移転の大成功例とどこかで読んだ。確かCMU滞在の日本人が書いた資料だが見つからない。 他の資料を探すと 「大学ソフトウェアの技術移転その事例と課題」 https://t.co/tIo5toRknr の10枚目に経緯が書かれている。 CMU時代のLycosは https://t.co/az9z6zY5Bi に出ている https://t.co/p96VUKHB4k
解説「物理乱数生成に関する最近の動向」 シ ス テ ム /制御 /情報 ,voL 58,No .11,pp .456−461,2014 https://t.co/eccE2Ya6FU 日本語で助かるけどもっと最近のものはないかな?
RT @kchr: CSIRTで働くこと10数年、CSIRTの国際団体で4年。逆にCSIRTの定義がわからなくなってきたので、概念を整理しようと思い、論文を書きました。CSIRTとは被害者救済とシステムの復旧という目的、インシデント対応の機能、互恵主義の文化をもつ組織群のことで…

25 0 0 0 OA 秘密計算の発展

メモ。秘密計算の資料。 秘密計算の発展 https://t.co/pOdiXACZSW 秘密計算のシステムと その原理 https://t.co/N8X2Xa5DT6
RT @_ko1: https://t.co/uvoI3txyba 「GPUとLLVMを用いたOSレベルでの障害検知機構」「しかし,外部から監視を行う場合はネットワーク障害などで監視を継続できなくなることがあり,内部から検知を行う場合はシステム障害の影響を受けて障害検知ができな…
@koie Good Job! 先ほど呟いたiijlabセミナー「進化するロギング:デバッグのための古くて新しい技術」の元ネタですね。 「ログの自動挿入によるスレッド間のデータ依存関係の追跡」情報処理学会、OS研究会2016/03 https://t.co/T6jpBZUR0c
RT @valdzone: NII福田先生による「トップ国際会議に論文を書こう──ACM SIGCOMM, CoNEXT, IMC──」 https://t.co/ObH7StUFTO
@garasubo いえいえ、質問ありがとうございます。 hypervisorでisolationが不十分というのは説明が足りませんでした。ちょっと古いですが、「IaaS型クラウドにおける仮想マシンのセキュリティ課題」に課題を纏めています。 https://t.co/mxSwwFgyID TrustZoneが優位な部分のコストの説明が足りませんでした。
disassemblerの比較を聞いて岩村さんの博士論文を思い出してしまった。こちらはマルウェアの類似度比較だが、マルウェアバイナリ解析の大変さも述べらていた。 https://t.co/5YK2GnT4ih
Differential Privacyの解説。 https://t.co/sHmwPsFsND 暗号系の研究[Crypto]とデータベースの研究[SIGMOD]の流れがあるのか。また、入力プライバシーと出力プライバシーの違いも大事。
日本で形式検証が上手く適用された例としてはFeliCaがある。「携帯電話組込み用モバイル FeliCa IC チップ開発における形式仕様記述手法の適用」 http://t.co/NPpu8EAzz5
そう言えば、Linuxのメモリ空間をずらして、他のOSと共存させるナノカーネルってのがあった。製品名がダルマだったっけ? 「汎用OSと専用OSを高効率に相互補完するナノカーネルの提案と実現」 http://t.co/6jHwXCrXev
differential Privacy[Dwork,06]の解説。"注目のプライバシーDifferential Privacy", 五十嵐 大 高橋 克巳 コンピュータ ソフトウェア ,2012 https://t.co/ASCFt9Fyh7
気になった3大スパムBotnetの一つはSrizbiかな。探していたら論文もあった。「大規模スパムボットの計測と全体像解明」2009 http://t.co/77oXWXMySd
1960年に戻ってReed-Solomonの説明。 Maximum Distance Separableは日本語で最大距離分離符号なのか。解説記事「リード・ソロモン符号の半世紀」から。 https://t.co/EXoJzw0R
英語ではRange Predicate encryptionでした。述語暗号で一部検索可能にする日本語の論文もあるのですね。「述語暗号を用いた部分一致検索可能暗号の実装評価」 http://t.co/yxI31nRi RT @5her0 領域述語?それ述語暗号なのかなぁ
USENIX Security 2011報告が情報処理学会誌2012.12号にあり。PDFは会員なら無料。 http://t.co/SLHTRj6D
天野さんの記事「Google Chrome OSの構成から見るセキュリティ対策」は下記から取れるはず。 http://bit.ly/kdN9kN http://ci.nii.ac.jp/naid/110007811972

お気に入り一覧(最新100件)

フォロー(263ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

J-STAGE Articles - 宮崎 真・阿部匡樹・山田祐樹 ほか編著,日常と非日常からみるこころと脳の科学 https://t.co/E1RGdoR90e 基礎心理学会誌 2018 年 37 巻 1 号 p. 41-42 山本健太郎先生(九大)による書評 https://t.co/LdjBZYBTM9
RT @kururu1992: @asst_lab 食品添加物である青色一号(ブリリアントブルーFCF)はタンパク質染色試薬であるCBBと構造が似ており、いくつかのタンパク質に吸着することが知られているようです[1] こしあんにもくっつくとかw[2] [1]https://t.…
RT @kururu1992: @asst_lab 食品添加物である青色一号(ブリリアントブルーFCF)はタンパク質染色試薬であるCBBと構造が似ており、いくつかのタンパク質に吸着することが知られているようです[1] こしあんにもくっつくとかw[2] [1]https://t.…

フォロワー(1284ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @ekesete1: 例えばあのパール判事は英国が作ったカルカッタ大学を卒業して弁護士になった、つまり英国がインドに近代的教育を与えた。 日本は真似ただけ 英領インド1935年の小学校数 20万373校 https://t.co/r5tiEIaVaf https://t…
RT @hayakawa2600: 塚田穂高先生に教えてもらったこの論文、哲学研究者で大学の名誉教授といえども、アレなものにハマるとこんな悲惨な状態になることがよくわかります。ここに挙げられている日本語参考文献、梅原猛とかをのぞけば、だいたい持ってる……:https://t.c…

3 3 3 0 OA 契国策

RT @obenkyounuma: 「がってん」ではなく「がてん」での使い方だと、通気粋語伝より少し前に契国策(1776年)がありますね。いずれにせよ、このあたりから流行始めた言葉であることには違いなさそう。 https://t.co/5rVXvYXmHE
RT @hayakawa2600: 塚田穂高先生に教えてもらったこの論文、哲学研究者で大学の名誉教授といえども、アレなものにハマるとこんな悲惨な状態になることがよくわかります。ここに挙げられている日本語参考文献、梅原猛とかをのぞけば、だいたい持ってる……:https://t.c…
RT @hayakawa2600: 塚田穂高先生に教えてもらったこの論文、哲学研究者で大学の名誉教授といえども、アレなものにハマるとこんな悲惨な状態になることがよくわかります。ここに挙げられている日本語参考文献、梅原猛とかをのぞけば、だいたい持ってる……:https://t.c…
RT @babel0101: CiNii 論文 -  匿名言論の自由と発信者情報開示制度 : 日米の制度比較 https://t.co/OVuVZIfaa4

6 2 2 0 OA 国史大辞典

国史大辞典の初版は国立国会図書館デジタルコレクションで読めるけどな。 https://t.co/N6BY0PnKVM
RT @katsunomisanzai: 日本が劣勢に傾いていった当時、帝国図書館(いまの国会図書館)でも収蔵資料を疎開させてます。 疎開先は図書もやっぱり長野県。疎開資料目録がデジタルコレクションで公開されてます。 「長野県立図書館ニ搬出セル疎開図書目録」 https://…
J-STAGE Articles - 宮崎 真・阿部匡樹・山田祐樹 ほか編著,日常と非日常からみるこころと脳の科学 https://t.co/E1RGdoR90e 基礎心理学会誌 2018 年 37 巻 1 号 p. 41-42 山本健太郎先生(九大)による書評 https://t.co/LdjBZYBTM9
RT @Hana_3978: https://t.co/FXP7rAhpae https://t.co/BaJVQnpdyS 防技ジャーナル2019年1月号から、適応制御型高速ネットワーク技術の研究では42GHz帯ミリ波を利用していると 事前の事業評価では "晴天時の伝送距離3…
RT @kururu1992: @asst_lab 食品添加物である青色一号(ブリリアントブルーFCF)はタンパク質染色試薬であるCBBと構造が似ており、いくつかのタンパク質に吸着することが知られているようです[1] こしあんにもくっつくとかw[2] [1]https://t.…
RT @kururu1992: @asst_lab 食品添加物である青色一号(ブリリアントブルーFCF)はタンパク質染色試薬であるCBBと構造が似ており、いくつかのタンパク質に吸着することが知られているようです[1] こしあんにもくっつくとかw[2] [1]https://t.…
RT @baritsu: 「不完全なサムライたち ―現代ハリウッド映画が描く、非日本人によるサムライ化の分析」 ラストサムライ、キル・ビル、ウルヴァリンSAMURAI、47RONINの主人公たちがどの程度サムライ化しているか。ブライドの着脱可能なサムライ性とかなかなか面白い。…
RT @sugawarataku: オートコールの回答率は10%程度だと思います。SMSはデザインによってかなり異なりますが、下記が参考になると思います。誤差でなくバイアスの問題なので件数は関係ないですね。 https://t.co/j7Ovp0Plu6 https://t.c…