sativus(さてぃうす) (@Sativus_sativus)

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RT @leyeh2dimn2: 沼崎一郎(2019)「諸文化の相対性から人類学の相対性へ――クリフォード・ギアツとデイヴィッド・シュナイダーに見る「新・文化相対主義」」『東北大学文学研究科研究年報』68。 https://t.co/3EM69BzcRI
@TIIkkI9e9H5CcrL 地理学方面の反応として、こんな論文があったわ。めちゃくちゃ網羅してる。ハラリの方はあるんやろかいなhttps://t.co/YdxhjYdRbv
@yunoLv3 確か、サードプレイス論の流用については、MMORPGに限ってはいますが、確かレビュー論文が書かれてましたね。https://t.co/NEwa7mQje1
読む:原田伸一朗(2021)「バーチャルYouTuberの人格権・著作者人格権・実演家人格権」https://t.co/UEWRwOCCSC
ミラさん(@BredikhinaL)の新しい論考、見落としてた…。立命館のゲーム研究センターのところから出しはったんやな。要確認。 https://t.co/qctI2YHm1b
RT @hideman2009: 話題の @alltbl 先生の認知科学に掲載された論文はこちら! 生命理論としての認知科学:減算と縮約の哲学をめぐって https://t.co/Wt9M1rXb2A
RT @ShigeruTaguchi: 『認知科学』に載せて頂いた池上高志先生@alltblの論文へのコメント論文「〈外〉と〈内〉の切断と接続:認知と生命の本質をめぐって」は、すでにダウンロード可能になっていた。 https://t.co/Fp4d2zKvir 自分なりの視点か…
RT @kaoru_sonoda: アリス・ゴフマンの参与観察に基づく有名な研究を、質的データの公平性や研究不正の観点から論じた前川(2017)、めっちゃ面白かったなぁ。この情報化時代に、匿名性を守ることとデータのもつ固有性や典型性を活かすことは両立しにくいし、自分としても類似…
いまさらながら、こちらを読み返してみたくなったので、そのうち。https://t.co/7Yl1gbF47n

お気に入り一覧(最新100件)

沼崎一郎(2019)「諸文化の相対性から人類学の相対性へ――クリフォード・ギアツとデイヴィッド・シュナイダーに見る「新・文化相対主義」」『東北大学文学研究科研究年報』68。 https://t.co/3EM69BzcRI
原田伸一朗「キャラクター・アダプテーション : マンガ・アニメの実写化に対する拒否反応」『翻訳の文化/文化の翻訳』16、2021年3月。高田敦史「図像的フィクショナルキャラクターの問題」や松永伸司「キャラクタは重なり合う」などが参照されています。https://t.co/K0L7lxzjhZ
なんとなく,もう少しじめじめ湿った感じの,仄暗い自己感を扱いたいというか,そういう気持ちはありますw 教えて貰った論文,タイトルが面白いですね! 読んでみます!!!感謝!!!
@hideman2009 ただ、僕が不勉強で知らないだけかもしれませんが、いずれもコンセプトでしかないというか、 神経科学やら観察実験やらの実証的な裏付けに乏しいという点では分人とあまり変わらないような気もします。 ただ対話的自己論では溝上先生がそれっぽい実験をしてて面白かったです https://t.co/aTKFi2R3K7
というわけで、妖怪論文が刊行されたので自己紹介です:「シャーマン=狩人としての動物 世間話における妖狐譚を構造分析する」『日本研究』第63集(2021年) 狐狸は俗に「化ける」「化かす」「取り憑く」と言われますが、それを理論的に整理したらどうなるか論じたものです https://t.co/77aJ1zvnmR
話題の @alltbl 先生の認知科学に掲載された論文はこちら! 生命理論としての認知科学:減算と縮約の哲学をめぐって https://t.co/Wt9M1rXb2A
『認知科学』に載せて頂いた池上高志先生@alltblの論文へのコメント論文「〈外〉と〈内〉の切断と接続:認知と生命の本質をめぐって」は、すでにダウンロード可能になっていた。 https://t.co/Fp4d2zKvir 自分なりの視点から池上論文の投げかけているものを咀嚼することを試みた。
現同僚とかってやった仕事の共著論文が感性工学会論文誌に掲載された.堅いタイトルだけど,従属変数が凝っていて面白い内容(被験者に椅子を自分で配置させて,こっそり対人距離を測るとか) 上腕運動の同期が心理と行動に及ぼす影響 https://t.co/lcVu87vznp
夜のお仕事の準備。 中筋 直哉「分野別研究動向 (都市):日本の都市社会学の動向と課題」 社会学評論 56(1), 217-231, 2005 https://t.co/m4DEDmSUAd
アリス・ゴフマンの参与観察に基づく有名な研究を、質的データの公平性や研究不正の観点から論じた前川(2017)、めっちゃ面白かったなぁ。この情報化時代に、匿名性を守ることとデータのもつ固有性や典型性を活かすことは両立しにくいし、自分としても類似の悩みがあるなぁ。 https://t.co/BcjhqUv2ER
お知らせ・査読有論文が出ました 安倍政権の女性活躍推進の下、非大卒の母親達がどのように働くこと・稼ぐことを意味づけていたのか、5年かけ調査したエスノグラフィーです 藤田結子・額賀美紗子「働く母親と有償労働の意味――非大卒女性の稼ぎ手役割と職業役割をめぐる意識」 https://t.co/xhTsSa0sxV
【ご報告】 論文が一般公開されました! 査読無しですが初めての単著論文で、いわゆる『VR感覚』について書いています。VRを長時間体験しているとVR感覚に変化が...? 謝辞にはVRCも! [HCI]HMD利用経験の有無がVR空間における落下感覚知覚に与える影響 國武 悠人(慶応大学) https://t.co/jiaLpWbp4I
J-STAGE Articles - VRChatにおける疑似身体接触が好感度とコミュニケーション難易度に及ぼす効果に関する調査研究 https://t.co/bSMKjRhdiK
CiNii 論文 -  『アニメ・マシーン』におけるキャラクター身体論と、その非オタク的活用方法 (特集 アニメーションにおける身体性) https://t.co/Gl8UJEKA4P #CiNii これ読みたい……しかしネット公開されてない……

7 0 0 0 OA 遊びの面白さ

J-STAGE Articles - 遊びの面白さ:遊び理論におけるゴフマン社会学の位置付け https://t.co/98gNAE8kpS あとで読むメモ
ベッカーが「コンベンション convention」(邦訳では「規則」)を論じる際、デヴィッド・ルイスのConventions(1969)に言及している(『アート・ワールド』、邦訳61頁)。盛山和夫さんの論文をチラ見して、ルイスの同議論が、『制度論の構図』で検討されていたことに気づく。https://t.co/HVIzTSg7io

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RT @kenjiitojp: https://t.co/G7yPHJZ67h これを読むと、京大素粒子って、日本の物理学史研究の始原の一つなのだと思う。
RT @bms_pr: 【新着論文】村上隆,多重対応分析と正規直交主成分分析,行動計量学,2022,49巻,1号,p.43-62 https://t.co/9ztgQY1qQe
RT @ttya70: 『学術の動向』に、民主主義理論に関する盛山和夫先生の論考が出ていました。 https://t.co/vqc1Z212xw
『学術の動向』に、民主主義理論に関する盛山和夫先生の論考が出ていました。 https://t.co/vqc1Z212xw
RT @hurantsuka: 98日目 #寝る前に論文読む 竹村 信治/文献学/Philologieをとらえ直す サイードの『人文学と批評の使命』を踏まえつつ、芳賀矢一の参照元でありながら芳賀の「日本文献学」とは異質な要素も持つベークの議論や、池田亀鑑以降の昭和の文献学が切り…
RT @machi82175302: 今からちょうど157年前、慶応2年2月3日、「萩藩士木戸貫治「孝允・後準一郎」、鹿児島藩士黒田了介「清隆」を伴ひ、山口に帰る」。拙稿「慶応期政局における薩摩藩の動向―薩長同盟を中心として」(神田外語大学日本研究所紀要9号、2017年)を参照…
RT @scope_cat: @Cristoforou 「節分」「巻きずし」で国立国会図書館デジタルコレクションを引くと、1956年の料理本に記述があり、この本には大阪の風習と書かれていますね。この論文でも https://t.co/TmtpuUqRw8 近畿圏発祥ぽいとの調査…
RT @marxindo: 加藤敏「進化論の見地からみる統合失調症」これも勉強になるラジよ。https://t.co/tZ6jvQhc7e
加藤敏「進化論の見地からみる統合失調症」これも勉強になるラジよ。https://t.co/tZ6jvQhc7e
RT @Iida_zeirishi: 「受益者負担」で検索したらすごい論文が出てきた。 1995年の論文ですが、現在の日本の惨状を予見しているようです。 井深雄二「教育費の節減合理化と受益者負担論」  (名古屋工業大学紀要) https://t.co/XNdd28OHxH…
@marxindo バーンアウト尺度のことちょっとわかるw https://t.co/D7rMxfKzRG
RT @_pilate: しまったな。これはとてもよくまとまっている。今頃発見。https://t.co/r6BE3k3UG2
RT @_pilate: しまったな。これはとてもよくまとまっている。今頃発見。https://t.co/r6BE3k3UG2
RT @_pilate: しまったな。これはとてもよくまとまっている。今頃発見。https://t.co/r6BE3k3UG2
政治とモノ: B. Latour のアクター・ネットワーク理論とコスモポリティクスについて https://t.co/HyMvrXSsm2 メモ
しまったな。これはとてもよくまとまっている。今頃発見。https://t.co/r6BE3k3UG2
いくつか書評も読んでみた。個人的にはこちらの書評に全体的に同感 吉川徹「書評 渡邊勉著『戦争と社会的不平等―アジア・太平洋戦争の計量歴史社会学―』」『フォーラム現代社会学』20巻(2021) https://t.co/iojgc0wr77
紹介されている論文はこれ。 大石 奈々, 濱田 伊織 (2021)「静かなる流出:ポスト3.11における日本人高度人材の豪州への移住」『社会科学研究』72 巻 2 号 p. 93-116 https://t.co/AeUu77inrR
RT @magicarchtec: 午後のこ~だ、当時は強烈にエンコードが速くてx86のアセンブラでとは何かで知ったけど、改めてググると5人のうちの開発者の1人がインタビューや情報処理学会の論文誌に掲載してて当時のすごさを感じる。 ここまでしてたとは.... https://…
RT @moe_zou: 共著論文が公開されました。夜中にわいわい作業をした思い出深い論文です。どうぞごひいきに。 J-STAGE Articles - 制止学習アプローチに基づいたエクスポージャーの研究動向 https://t.co/xUe8CFZgPY
本田 正美 (2022) "総務省統計局による公的統計に関わる品質保証活動の現状と課題" 経営情報学会 2022年全国研究発表大会 セッションID 2F-3, 要旨集 pp. 219-222 / “Current Status and Issues of Quality Assurance Activities for Official Statistics by the Statistic…” https://t.co/2qusp1RaCV
雑誌『林業経済』に掲載された『フィンランド虚像の森』の書評が、全文公開されました。訳文を褒めていただきありがとうございます。#フィンランド虚像の森 #新泉社 https://t.co/tpzv4iSFWi
RT @magicarchtec: 午後のこ~だ、当時は強烈にエンコードが速くてx86のアセンブラでとは何かで知ったけど、改めてググると5人のうちの開発者の1人がインタビューや情報処理学会の論文誌に掲載してて当時のすごさを感じる。 ここまでしてたとは.... https://…
RT @baritsu: 剣道におけるイメージ・呼吸法ついての実践的試論Ⅸ : 柳生 新陰流伝書にみる極意「西江水」ついて https://t.co/XdjBqTteBP 読みでがあるな…
RT @HalfGoldfish: 勇気尺度(日本語版)を作成したよ、という論文(心理学研究・早期公開)。諸々の検討の結果から、暴露療法からのドロップアウトのスクリーニングに活用できるということ。そういう使い道もあるのか。 https://t.co/lDICH38zqo
RT @magicarchtec: 午後のこ~だ、当時は強烈にエンコードが速くてx86のアセンブラでとは何かで知ったけど、改めてググると5人のうちの開発者の1人がインタビューや情報処理学会の論文誌に掲載してて当時のすごさを感じる。 ここまでしてたとは.... https://…
RT @sakagan: 政治的アイデンティティの問題は、「権威主義体制の正統性としての「建国の父」-その継承と変容の比較研究-」で取り組むのだろう。 父を軸にした、リン・ハントが定義し直した家族ロマンス「政治の底にひそむ家族秩序に関する集団的、無意識的なイメージ」の政治化と…
RT @sakagan: 木村幹先生による『アジアの脱植民地化と体制変動 民主制と独裁の歴史的起源』白水社、書評。 「従来の「脱植民地化」の過程における政治的システムを巡る議論において、最も重要な役割を果すものの一つとされて来たのは、政治的アイデンティティの問題である。」 h…
RT @magicarchtec: 午後のこ~だ、当時は強烈にエンコードが速くてx86のアセンブラでとは何かで知ったけど、改めてググると5人のうちの開発者の1人がインタビューや情報処理学会の論文誌に掲載してて当時のすごさを感じる。 ここまでしてたとは.... https://…
あとこれもですね。 脇村孝平「疫病の地政学―19世紀のコレラパンデミックと検疫問題」『アジア研究』67(4)、2021年 https://t.co/zBDi2Gd2ed
【bot】フリック入力で手前に指を動かすことが多い(接近)単語は,奥に指を動かす(回避)単語よりもポジティブに評価されるよという研究。/ 指先が変える単語の意味 https://t.co/CK7TnTIWyB #abst_bot
RT @makoto_B: これを見て少し調べてみた。以下、「大卒・大学院卒者の所得関数分析」という論文が出ていて、p28に学位別の生涯所得推定として学部卒2億5600万円、修士卒2億8708万円、博士卒3億6297万円と出ている。学生のみなさんはこういうのも考えて進路選択しま…
RT @magicarchtec: 午後のこ~だ、当時は強烈にエンコードが速くてx86のアセンブラでとは何かで知ったけど、改めてググると5人のうちの開発者の1人がインタビューや情報処理学会の論文誌に掲載してて当時のすごさを感じる。 ここまでしてたとは.... https://…
RT @makoto_B: これを見て少し調べてみた。以下、「大卒・大学院卒者の所得関数分析」という論文が出ていて、p28に学位別の生涯所得推定として学部卒2億5600万円、修士卒2億8708万円、博士卒3億6297万円と出ている。学生のみなさんはこういうのも考えて進路選択しま…
2019年に『助産雑誌』に書かせてもらった論考ですが、助産師の役割が海外と日本とでは大きく異なります。日本ではピルの処方や無痛分娩などの導入が遅れ、女性の権利、SRHRが向上しない背景には、助産師の役割に関するアップデートが遅れていることも大きいと感じています。 https://t.co/5e5AbjxrgY https://t.co/d8Cw2W22tO
めも(『文化人類学研究』2022 年 23 巻)J-STAGE Articles - 特集 医学×人類学×臨床 https://t.co/IqU1MxLUDr
RT @kucseas: 『#東南アジア研究』60巻2号(2023年1月)掲載 〈書評〉「粕谷祐子(編著).『#アジアの脱植民地化と体制変動―民主制と独裁の歴史的起源』白水社,2022,487+xxiip.」(木村幹) 書籍情報:https://t.co/sBLntw1jjL…
RT @kucseas: 『#東南アジア研究』60巻2号(2023年1月)掲載 〈書評〉「粕谷祐子(編著).『#アジアの脱植民地化と体制変動―民主制と独裁の歴史的起源』白水社,2022,487+xxiip.」(木村幹) 書籍情報:https://t.co/sBLntw1jjL…
『#東南アジア研究』60巻2号(2023年1月)掲載 〈書評〉「布野修司.『#スラバヤ 東南アジア都市の起源・形成・変容・転成―コスモスとしてのカンポン』京都大学学術出版会,2021,xvii+583p.」(林憲吾) 書籍情報:https://t.co/H5PM24PIQo https://t.co/4cRecf2OGa
『#東南アジア研究』60巻2号(2023年1月)掲載 〈書評〉「南田みどり.『#ビルマ文学の風景―軍事政権下をゆく』本の泉社,2021,337+vip.」(福冨渉) 書籍情報:https://t.co/iW8PqaLRmS https://t.co/TGRrzwUn5p
『#東南アジア研究』60巻2号(2023年1月)掲載 〈書評〉「廣田緑.『#協働と共生のネットワーク―インドネシア現代美術の民族誌』grambooks,2022,8+495p.」(青木惠理子) 書籍情報:https://t.co/oCijOX5Dft https://t.co/QZmR5pemGh
『#東南アジア研究』60巻2号(2023年1月)掲載 〈書評〉「小田なら.『〈伝統医学〉が創られるとき―#ベトナム医療政策史』京都大学学術出版会,2022,x+316p.」(見市雅俊) 書籍情報:https://t.co/3AQv662O8p https://t.co/YD22DF8PJB
『#東南アジア研究』60巻2号(2023年1月)掲載 〈書評〉「粕谷祐子(編著).『#アジアの脱植民地化と体制変動―民主制と独裁の歴史的起源』白水社,2022,487+xxiip.」(木村幹) 書籍情報:https://t.co/sBLntw1jjL https://t.co/HUtGRdN57j
『#東南アジア研究』60巻2号(2023年1月)掲載 〈書評〉「池田真也.『#商人が絆す市場―インドネシアの流通革命に交わる伝統的な農産物流通』京都大学学術出版会,2022,iii+207p.」(有本寛) 書籍情報:https://t.co/Hi6ha9F2OE https://t.co/tR0yOHoGm2
『#東南アジア研究』60巻2号(2023年1月)掲載 鈴木伸隆「「白人の国」からフィリピン人入植者植民地へ―20 世紀前半期におけるミンダナオ島入植の再検討―」 #コロニアル・ガバナンス #自営農計画 #ホームステッド #セトラー・コロニアリズム #ミンダナオ入植 https://t.co/p4oTjslpRW
『#東南アジア研究』60巻2号(2023年1月)掲載 田中あき「粛清されたベトナム語作家を巡る評価の変遷と連続性(1930s–2020s)―自力文団カイ・フンを事例に―」 #カイ・フン #自力文団 #ベトナム語文学 #植民地文学 #粛清 https://t.co/iBNjoHNVTP
『#東南アジア研究』60巻2号(2023年1月)掲載 吉川和希「19世紀初頭のベトナム北部山地における阮朝の支配の変遷」 ”Transition of Governance in Vietnam’s Northern Uplands in the Early Nguyễn Period” #阮朝初期 #在地首長 #ベトナム北部山地 #行政文書 #地方支配 https://t.co/vaLjfiieq5
『#東南アジア研究』60巻2号(2023年1月)掲載 藤田渡「イサーンにおける「赤シャツ」農民の生態学―支持・参加の濃淡と生業・生態環境の相関から―」 ”Living Ecology of “Red Shirt” Peasants in Isan” #赤シャツ #生活世界の構築 #生態環境 #イサーン #タイ https://t.co/F1K7LbElYL
【承前】 あった けどごく最近までまったく調べてなかったらしい
PDFあり。 ⇒足立 涼 「黄泉比良坂の諸相と黄泉国の所在」 『皇學館論叢』第五十四巻第四号 (2022/1) https://t.co/9Kn2jD0Fly
PDFあり。 ⇒谷口 太一 「折口神学のための予備的考察」 『皇學館論叢』第五十四巻第四号 (2022/1) https://t.co/NV0i8kLo3S
PDFあり。 ⇒岡野 裕行 「野田宇太郎と雑誌『文学散歩』総目次」 『皇學館論叢』第五十四巻第四号 (2022/1) https://t.co/By7ktxXX6M
戸谷陽子「The “Jolly Jap” 1860 年代米国パフォーマンス空間における 日本人ストックキャラクターの形成」『英文學研究支部統合号』11巻、2019年02月。https://t.co/1zP1i3lZJ7
RT @narumin: 稀に依頼のある私小説あるいは先達との思い出シリーズの新作です.今回は堀先生との思い出と,研究や学会のエコシステムについて書いていたはずが,なんだかラブレターみたいなものに... https://t.co/8C8ay15D6E
稀に依頼のある私小説あるいは先達との思い出シリーズの新作です.今回は堀先生との思い出と,研究や学会のエコシステムについて書いていたはずが,なんだかラブレターみたいなものに... https://t.co/8C8ay15D6E
RT @ragshun: 國分功一郎がアガンベンについて書いていた。 https://t.co/LIieaJnijA
RT @kakisiesta: いつのまにか「一般読者」として論文に載ってた〜 https://t.co/QBilrIV5IY
「アヤシサのゆりかご」 by @narumin https://t.co/gNBMXc7rCn
RT @sto2i2pdfDQLWSY: FセクFロマがどうして結婚や交際などのパートナー的な恋愛的な(または性愛的な)ものに回収されちゃうのかは、松浦さんの論文の11pにある「「恋愛という解釈図式」への回収」がとても詳しく解説してておすすめです。 「https://t.co/…

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RT @hurantsuka: 98日目 #寝る前に論文読む 竹村 信治/文献学/Philologieをとらえ直す サイードの『人文学と批評の使命』を踏まえつつ、芳賀矢一の参照元でありながら芳賀の「日本文献学」とは異質な要素も持つベークの議論や、池田亀鑑以降の昭和の文献学が切り…
RT @_pilate: しまったな。これはとてもよくまとまっている。今頃発見。https://t.co/r6BE3k3UG2
RT @_pilate: しまったな。これはとてもよくまとまっている。今頃発見。https://t.co/r6BE3k3UG2
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政治とモノ: B. Latour のアクター・ネットワーク理論とコスモポリティクスについて https://t.co/HyMvrXSsm2 メモ
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/7J2QRnRJrS
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/KEckVc5L9G ※池田瑞穂氏との共著
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/0LR81Gvbdv
RT @magicarchtec: 午後のこ~だ、当時は強烈にエンコードが速くてx86のアセンブラでとは何かで知ったけど、改めてググると5人のうちの開発者の1人がインタビューや情報処理学会の論文誌に掲載してて当時のすごさを感じる。 ここまでしてたとは.... https://…
RT @baritsu: 剣道におけるイメージ・呼吸法ついての実践的試論Ⅸ : 柳生 新陰流伝書にみる極意「西江水」ついて https://t.co/XdjBqTteBP 読みでがあるな…
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/7J2QRnRJrS
RT @magicarchtec: 午後のこ~だ、当時は強烈にエンコードが速くてx86のアセンブラでとは何かで知ったけど、改めてググると5人のうちの開発者の1人がインタビューや情報処理学会の論文誌に掲載してて当時のすごさを感じる。 ここまでしてたとは.... https://…
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/KEckVc5L9G ※池田瑞穂氏との共著
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/0LR81Gvbdv
RT @kucseas: 『#東南アジア研究』60巻2号(2023年1月)掲載 藤田渡「イサーンにおける「赤シャツ」農民の生態学―支持・参加の濃淡と生業・生態環境の相関から―」 ”Living Ecology of “Red Shirt” Peasants in Isan”…
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/7J2QRnRJrS
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/KEckVc5L9G ※池田瑞穂氏との共著
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RT @officesatojapan: DOING SOCIOLOGY 「近代日本における伝統の発明」シンポジウム 橋本 満 1992 年 37 巻 1 号 p. 61-66 https://t.co/Ek6gAZdmpA
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戸谷陽子「The “Jolly Jap” 1860 年代米国パフォーマンス空間における 日本人ストックキャラクターの形成」『英文學研究支部統合号』11巻、2019年02月。https://t.co/1zP1i3lZJ7
稀に依頼のある私小説あるいは先達との思い出シリーズの新作です.今回は堀先生との思い出と,研究や学会のエコシステムについて書いていたはずが,なんだかラブレターみたいなものに... https://t.co/8C8ay15D6E
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