ワッキー提督 (@admiral_wakky)

投稿一覧(最新100件)

撤退完了は76年3月でした https://t.co/pSdPclRNe7
RT @innuendo2454: 北岡伸一(2018)「若き日の中曽根康弘ー憲法改正論の構造ー」, 『アステイオン』(88), pp.142-183 https://t.co/2GVTp7UhOf
CiNii 論文 -  スルタン・オマール・アリ・サイフディン3世と新連邦構想 : ブルネイのマレーシア編入問題 1959-1963 https://t.co/gUaZnMSOeF #CiNii
RT @nekonoizumi: 第二次大戦期のイギリスの主に「中産階級のスクールガール」向けの雑誌『ガールズ・オウン・ペーパー』で1940年10月に連載が始まった、空軍の後方支援の女性部隊の隊員が主人公の冒険小説『女性空軍補助隊のウォーラルズ』についての分析・考察論文のようだ…
RT @nekonoizumi: おそらく、この博論が元になっている。要旨・審査結果等PDFあり。 賀茂道子「ウォー・ギルト・プログラム : 対日占領下における情報教育政策に関する考察」(2017) 検索 - 名古屋大学学術機関リポジトリ https://t.co/a0BiI9…
「グローバリゼーション時代におけるガバナンスの変容に関する比較研究」、政治学のいろんな分野の集まる巨大プロジェクトだったんだな https://t.co/54GHgqPqrh
https://t.co/NPY1MCHhEG https://t.co/t2deaCU9Th 「沖縄に戦後いた謎の「中国軍」」https://t.co/3X0mBtD2Ps にコメントしました。
RT @masterlow: 1970年代の東南アジアは激しい反日運動が続いたが、その先駆けはタイ。 その暴動のきっかけとなったのが、タイの日本人がキックボクシングジムを開いてタイ人の神経を逆なでしたことだったんだけれど、それの意味がわからなかったんだけどやっとわかった。これね…

24 0 0 0 OA 皇軍史

RT @chai_dao: リツイートされた先をたどるとトルコ陸軍の自称する建軍2223年の歴史の古さに驚く声が多く見られたが、吾が皇軍の歴史に比べれば赤児同然である。http://t.co/aDJTAqDlTs http://t.co/UJ8OxYRbxM
CiNii 論文 -  第二次世界大戦期における下着広告 : 女性労働者の身体とジェンダー表象 (特集 「アメリカの世紀」の長い終わり方 : 資本主義、福祉国家、ジェンダー) https://t.co/L2BzMqDeEs #CiNii
ミンダナオ島のISの話と90年代の在比米軍撤退を関連付ける言説、こっちにも流れてきたが、それはそれとして当時藤原帰一が在比米軍撤退について書いた論文が、時代性も含めてエモいので読んで https://t.co/XSXsiGiggb
RT @y_benjo: ドメインにより意味が変化する単語に着目した猥褻な表現のフィルタリング(JSAI 2017),元データがpixiv小説なので「一松は急いでカラ松から目をそらし、ギンギンになった自分の(男性器を示すカタカナ3文字)を」とかかっこいい https://t.c…
RT @MValdegamas: 岡本真希子「東アジア地域における早稲田大学校友会―帝国日本のなかの〈校友共同体〉」『早稲田大学史記要』(2013年)https://t.co/zY7OaJQuIm
あまりないようなテーマの論文?を偶然発見した https://t.co/Cm5P9f6AaN

128 0 0 0 OA 國民優生圖解

RT @matuda: 1941年に厚生省豫防局が出した「國民優生圖解」また貼っておきますね https://t.co/RfgDQ2CF57 https://t.co/8w9BBy1oDS
RT @nekonoizumi: 沼野先生による、「一人の人間の死は悲劇だが、百万人の死はもはや統計である」の出所をめぐるエッセイ。面白い。 ⇒沼野充義「悲劇と統計 : スターリンは本当にそんなことを言ったのか?」 https://t.co/Sp2CAYXY30
ドイツ、難民として審査して認定された後は就労を認めてるはずやぞ http://t.co/nwIhW9xsEU
RT @monogragh: 東谷(2010)「『改革』を掲げた政治学者盛衰20年史」http://t.co/0bwlEB6Wji 味わい深い図が掲載されている。 http://t.co/NEDB8fdjyW
植民地主義にはそこまで詳しくないが、この論文でも出てくるように「母」という比喩は珍しい話ではないと思う。平成の御代にそれを見るのがあれなだけで https://t.co/XSXsiGiggb
http://t.co/gO6emT0Ybj これ読んでるんだけど、著者名で草生えるんだが何者…?
RT @MValdegamas: 岡崎久彦といえば方向性は違えどかわいがられた部下である孫崎享のコメントが期待されるところなのですが、この二人が五年前、日米同盟に関して対談したことがあって、本当に色々ヤバかった。「対談 漂流前夜 日米同盟の命運を徹底検証する」http://t.…
論文はあったけどアラル海の話題はなかった…。その代り前々から言及してる「シベリアー中央アジア運河」計画の話が載ってた。https://t.co/g3eROnlcM9
ワイ、隙を見て知人の論文を紹介 「(旧)ユーゴスラヴィア地域の表象とイメージ」 http://t.co/9KJHfZh6xY …
pp.147-148 アメリカに対抗する海軍力の出現は安定化要因なのか不安定要因なのかどっちなんですかねえ…? 山崎眞,2008,「二一世紀における海洋安全保障--海洋の安全と強制力の役割 」『国際政治』154,145-154 https://t.co/5onyH6N5j1
波内知津,2011,「防衛官僚の意識と行動」『社会学ジャーナル』,36号,筑波大学社会学研究室,101-116 https://t.co/KhZGCVUlGQ
石野裕子,2011,「「大フィンランド」思想の変遷:三人の研究者によるカレワラ研究と「近親民族」思想の分析を通して」 https://t.co/y7ruHqvXMj
@akagitsuyoshi 近現代史だとこういう方がおられますね→ http://t.co/AO3d0gPII9 高専の非常勤講師みたいですが…。あと筑波大の院で?研究してて外務省に入った方がいるみたいです
宮岡勲,2006,「OSCEの「安全保障の政治・軍事的側面に関する行動規約」 : 軍の民主的統制・使用に関する国際規範を中心に」『大阪外国語大学論集』32, 165-181, 大阪外国語大学  http://t.co/gBmLhXTGYb 読んだ
芳之内雄二,2008「ウクライナの現代言語状況と言語問題」『北九州市立大学文学部紀要 』北九州市立大学文学部,pp.47-61 http://t.co/EEqvBjYFpw 読んだ
RT @MValdegamas: 引揚をめぐる問題というと、佐藤晋「戦後日本外交の選択とアジア秩序構想」『法学政治学論究』41号、1999年(http://t.co/3HTrSgBMDO)と同氏の博士論文を思い出す。
@atkyoudan 防大紀要を収蔵している大学図書館の一覧です http://t.co/DYj82JzgGS

106 0 0 0 OA ニコニコ写真帖

RT @karategin: 森鴎外とか山本権兵衛とか、大正元年当時の著名人の笑顔の写真ばかり集めた変な本。こっち→のブログの方が見やすいかもhttp://t.co/aAjJ1AM4>「ニコニコ写真帖・第1輯」(ニコニコ倶楽部/1912年) http://t.co/VVR ...

お気に入り一覧(最新100件)

【備忘】井原伸浩(2013)「設立当初のASEANは機能したかーインドネシアの域内影響力拡大を抑制する制度構造に注目して、 1966-1968ー」, 『神戸法學雜誌』62(3/4), pp.99-128 https://t.co/RtMQ9LY3RA
【備忘】井原伸浩 (2011) 「ASEAN設立過程再考ー原加盟国の対インドネシア不信に注目してー」 , 『国際政治』(164), pp.115-128 https://t.co/8RgkmzyfCc
【備忘】都丸潤子(2000)「戦後日本の対マラヤ復交とイギリスー賠償なき関係回復ー (一九四五~六一年)」, 『国際政治』(124), pp.209-226, https://t.co/Dh1l1POeMg
【なんか昔複写取った気がするけど読んでないやつ】都丸潤子(1999)「東南アジアの地域主義形成とイギリス(1941-1965)ー東南アジア総弁務官と駐在官会議の役割ー」, 『國際法外交雑誌』98(4), pp.1-40 https://t.co/eL73vnPXQx
北岡伸一(2018)「若き日の中曽根康弘ー憲法改正論の構造ー」, 『アステイオン』(88), pp.142-183 https://t.co/2GVTp7UhOf
第二次大戦期のイギリスの主に「中産階級のスクールガール」向けの雑誌『ガールズ・オウン・ペーパー』で1940年10月に連載が始まった、空軍の後方支援の女性部隊の隊員が主人公の冒険小説『女性空軍補助隊のウォーラルズ』についての分析・考… https://t.co/HPB6NhvXRI
見つけた論文横流しアヒル part2 鈴木陽一(2018)「マレーシアの創設について(下) 半島・ボルネオ協力関係形成の過程」, 『下関市立大学論集』61(3), pp.125-180 https://t.co/9SrKoEJCq9
見つけた論文横流しアヒル part1 鈴木陽一(2017)「マレーシアの創設について(上) 半島・ボルネオ協力関係形成の過程」, 『下関市立大学論集』61(2), pp.37-81 https://t.co/9MnS2hLyUY
おそらく、この博論が元になっている。要旨・審査結果等PDFあり。 賀茂道子「ウォー・ギルト・プログラム : 対日占領下における情報教育政策に関する考察」(2017) 検索 - 名古屋大学学術機関リポジトリ https://t.co/a0BiI9dmqM
CiNii 定期巡回中に発見2 長谷川拓也(2018)「ポスト・スハルト期インドネシアの反汚職運動ー西スマトラ州を事例としてー」, 『筑波大学地域研究』 39, pp.1-19 https://t.co/nKNc6AfTUq
1970年代の東南アジアは激しい反日運動が続いたが、その先駆けはタイ。 その暴動のきっかけとなったのが、タイの日本人がキックボクシングジムを開いてタイ人の神経を逆なでしたことだったんだけれど、それの意味がわからなかったんだけどやっ… https://t.co/Wq6AMV2ncy
ドメインにより意味が変化する単語に着目した猥褻な表現のフィルタリング(JSAI 2017),元データがpixiv小説なので「一松は急いでカラ松から目をそらし、ギンギンになった自分の(男性器を示すカタカナ3文字)を」とかかっこいい https://t.co/5KIHCbklum
岡本真希子「東アジア地域における早稲田大学校友会―帝国日本のなかの〈校友共同体〉」『早稲田大学史記要』(2013年)https://t.co/zY7OaJQuIm
最近は同大学(の前進校)に戦前設置された研究所を復活した東亜経済研究所(https://t.co/vrDg6Ltf9X)の雑誌『東亜経済研究』ベンジャミン・フルフォード『中国が目論む世界支配の正体』 https://t.co/cEPUhYRxOZ の書評が載ったようです。
東京五輪のサイバーディフェンスのためにエンジニアの国民突撃隊を云々の話に関心が高い向き、 ↓とか仁平典宏先生の書いたものを読むと良いかもしれません 戦後日本における「ボランティア」言説の転換過程 https://t.co/rTBZ4Vk5fV

24 0 0 0 OA 皇軍史

リツイートされた先をたどるとトルコ陸軍の自称する建軍2223年の歴史の古さに驚く声が多く見られたが、吾が皇軍の歴史に比べれば赤児同然である。http://t.co/aDJTAqDlTs http://t.co/UJ8OxYRbxM
という意味で池内恵「『アラブの春』がもたらしたもの」(http://t.co/E1ED0Haf87)と「エジプト民主化移行期の政軍関係」(http://t.co/4oX6LAYNSa)でも読むます。

フォロー(190ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @kankimura: CiNii 論文 -  朝鮮戦争に対する日本社会党の同時代的対応 https://t.co/G2P2dzkI4m
【備忘】望月詩史(2016)「二七会とその人々ー一九二八~一九四四年ー」, 『同志社法学』 68(3), pp.979-1021 https://t.co/aXqayHNRyS
@futaba_AFB いや、音声変換最近調べてたので面白くて。そんでて論文調べてみたんですけど、以下論文の図1とか見るあたり、女性で167 Hzはかなり低めですけど、男性としてはまだ高いほうかなと。 https://t.co/jjBEIuYgxL
【備忘】黒栁晴夫(2018)「オランダ植民地時代のジョクジャカルタの社会構造」, 『常磐大学大学院学術論究』5, pp.29-35 https://t.co/bq3jnkCBUd
【備忘】見市建(2018)「インドネシアにおける『イスラームの位置付け』をめぐる政治的闘争」, 『国際問題』 (675), pp.29-37 https://t.co/k3Hur6qPuo
【備忘】井原伸浩(2016)「1970年代の東南アジアにおける非経済的な日本イメージの悪化要因」, 『言語文化論集』38(1), pp.131-145 https://t.co/G5YBtZPcwb
【備忘】Nobuhiro, Ihara. 2013. "Singapore's ASEAN Membership: A Focus on the Institutional Structure of Regional Coope… https://t.co/bU2B8JSTM9
【備忘】井原伸浩(2013)「サバ紛争とASEANー紛争管理手法の採用過程、1968-69ー」, 『神戸法學雜誌』 63(1), pp.141-169 https://t.co/cTpmHfSUd1
【備忘】井原伸浩(2013)「設立当初のASEANは機能したかーインドネシアの域内影響力拡大を抑制する制度構造に注目して、 1966-1968ー」, 『神戸法學雜誌』62(3/4), pp.99-128 https://t.co/RtMQ9LY3RA
【備忘】井原伸浩 (2011) 「ASEAN設立過程再考ー原加盟国の対インドネシア不信に注目してー」 , 『国際政治』(164), pp.115-128 https://t.co/8RgkmzyfCc
【備忘】服部龍二(2014) 「田中首相・スハルト大統領会談録 : 一九七四年一月一五日」, 『外交史料館報』(28), pp.59-70 https://t.co/SYEg1v7Mkj
【備忘】増田与・後藤乾一・村井吉敬(1974)「インドネシアの1974年1月15日事件〔含関係資料〕」,『社会科学討究』19(3), pp.93-168 https://t.co/aEG4CbsutG
【備忘】井原伸浩(2016)「1970年代東南アジアにおける日本の『経済支配』イメージの再検討」, 『メディアと社会』8, pp.1-16 https://t.co/LofBRyZXQT
https://t.co/vFcp8Zwlz4 この「<鼎談>「日文研問題」をめぐって」、せっかく日文研が再度注目されているのだから、読んでおくと面白いと思います。
RT @Beriya: https://t.co/vFcp8Zwlz4 前も読んだけど「<鼎談>「日文研問題」をめぐって」、どうしても笑ってしまうし、こういうのを読んだ後で「歴史学」における「左派」の影響についてカマトトぶる論をみると苦笑しか出てこないんだよな。
RT @Naga_Kyoto: 神田孝治「森 正人 著『ハゲに悩む——劣等感の社会史』」 https://t.co/znR6oCTh2e 文化地理学者が書いたハゲの本の書評が観光学の雑誌に載る…訳が分からない…
【備忘】舟田京子・姫本由美子(2017)「朝日新聞大阪本社所蔵『富士倉庫資料』(写真) ー東インド関係解説ー」, 『研究資料シリーズ』6, pp.274-376 https://t.co/Aalzh7JrHG
【備忘】舟田京子(2004)「インドネシアにおける啄木受容」, 『国文学解釈と鑑賞』69(2), pp.143-147 https://t.co/2U2OlB1Z2p
【備忘】舟田京子(2002)「インドネシアから見た日本文化 ー石川啄木の歌を通してー」, 『神田外語大学日本研究所紀要』3, pp.36-50 https://t.co/lsyE84SSHS

フォロワー(724ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @N3502E13544: 1月13日の中日新聞で拙稿(https://t.co/ae2Ndo0uT5 …)を取り上げていただきました。防衛省の「これ地図じゃないんで」という言い訳に対する私のコメントが未掲載ではありますが、一面記事にしていただいたことに何より感謝申し上げ…
RT @kankimura: CiNii 論文 -  朝鮮戦争に対する日本社会党の同時代的対応 https://t.co/G2P2dzkI4m
RT @Carnot_1824: そもそも平均値を委ねていいのか、というのがありまして。 「公害問題に現われた科学的方法論の限界 」、宇井純 https://t.co/fmasXGcEmP https://t.co/ZHwsM8azfu
@morikakeokawari オランダにおける植民地責任の動向 ラワグデの残虐行為をめぐって   https://t.co/WzqosW8EIT
【備忘】望月詩史(2016)「二七会とその人々ー一九二八~一九四四年ー」, 『同志社法学』 68(3), pp.979-1021 https://t.co/aXqayHNRyS
@futaba_AFB いや、音声変換最近調べてたので面白くて。そんでて論文調べてみたんですけど、以下論文の図1とか見るあたり、女性で167 Hzはかなり低めですけど、男性としてはまだ高いほうかなと。 https://t.co/jjBEIuYgxL
【備忘】黒栁晴夫(2018)「オランダ植民地時代のジョクジャカルタの社会構造」, 『常磐大学大学院学術論究』5, pp.29-35 https://t.co/bq3jnkCBUd
【備忘】見市建(2018)「インドネシアにおける『イスラームの位置付け』をめぐる政治的闘争」, 『国際問題』 (675), pp.29-37 https://t.co/k3Hur6qPuo
@T3Do4IQDbUsDf3i @Sankei_news ⇓こちら、残すために韓国の人が歩んだ経緯がわかるかも 韓国における日本式家屋保全の論理 ―歴史的環境の創出と地域形成― The Logic of Historic Pr… https://t.co/1aWAzRUe8Z
【備忘】井原伸浩(2016)「1970年代の東南アジアにおける非経済的な日本イメージの悪化要因」, 『言語文化論集』38(1), pp.131-145 https://t.co/G5YBtZPcwb
【備忘】Nobuhiro, Ihara. 2013. "Singapore's ASEAN Membership: A Focus on the Institutional Structure of Regional Coope… https://t.co/bU2B8JSTM9
【備忘】井原伸浩(2013)「サバ紛争とASEANー紛争管理手法の採用過程、1968-69ー」, 『神戸法學雜誌』 63(1), pp.141-169 https://t.co/cTpmHfSUd1
【備忘】井原伸浩(2013)「設立当初のASEANは機能したかーインドネシアの域内影響力拡大を抑制する制度構造に注目して、 1966-1968ー」, 『神戸法學雜誌』62(3/4), pp.99-128 https://t.co/RtMQ9LY3RA
【備忘】井原伸浩 (2011) 「ASEAN設立過程再考ー原加盟国の対インドネシア不信に注目してー」 , 『国際政治』(164), pp.115-128 https://t.co/8RgkmzyfCc
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  ポーツマス講和条約交渉の再考察 : 多国間交渉・ミディエーション分析&小村寿太郎の一側面 https://t.co/X5cVckeANU #CiNii
RT @TR_727: @tcv2catnap おまけ:「ヒ素ミルク中毒事件といえば, 通常はこの時の被害の集中発生を指し,それまで,およびそれ以降は無事故/とされるのが一般/.しかし, 1953年以降1955年4月以前に発病 したヒ素中毒とみられる症例もあれば, 1956年以…
RT @TR_727: @tcv2catnap 「「1955年8月24日,/厚生省はMF印の回収を指示」https://t.co/NVUQJctWkoについて、「F印以外のブランド(MV印, MC印)による被害については,被害児の親や/専門家が指摘したが,真相は唆味なまま/.中…
RT @TR_727: @tcv2catnap →「しかし,日本小児科学会と日本公衆衛生学会がそれぞれ後遺症の存在を公式に認め,後遺症の 存在は科学的に疑う余地のないものと位置づけられるに至り,両者の対立は自然消滅した」 同上 中島貴子『科学的知見の不確実性と専門家の倫理―戦…
RT @TR_727: @tcv2catnap 「新聞報道と同じ日,森永は/厚生省に被害者の検診を要請し, 厚生省は「後遺症の有無を調査検討するため検診を行う」と発表した(13↓.一方/,各地で多くの医師が自主的に被害者たちの精密検診に取り組みはじめ/同年12月には,岡山大学医…
RT @TR_727: @tcv2catnap →森永が約束した後遺症研究のための助成機関は,乳幼児の栄養研究(粉ミルク 開発)の助成機関となり,後遺症に関する公的研究調査は一切,なされないまま月日が流れた.」 同上 中島貴子『科学的知見の不確実性と専門家の倫理』2007 h…
RT @TR_727: @tcv2catnap →かくして,131人が死亡し,/過少評価する西沢基準/すら1万2159人もの被害者が認定された前代未聞の食中毒事件/(1956年2月厚生省発表)/公式発表からわずか1年半たらず/,事件は社会の関心から消えていった. → 同上 中…
RT @TR_727: @tcv2catnap →「厚生省は翌1956年3月,各府県に精密検査/を指示し/希望者だけを対象に/実施された/検査/結果を集計した厚生省は「全貞異常なし.症状を有する者はいずれも中毒催息 以前の原病の継続」と発表した/.→ 同上 中島貴子『科学的知…
RT @TR_727: @tcv2catnap 「1955年8月24日,岡山大/と/県衛生部が原因食品(森永製MF印ミルク)と病因物質(ヒ素)を公表./厚生省はMF印の回収を指示し/専門的な第三者機関として,医療問題/「西沢委員会」と補償問題/「五人委員会」が/発足/.→ 中…
RT @k_brigeil: 明治前半に、ドイツ法学大家であるブルンチュリの『政治の科学』を、フルベッキと武者小路実世が日本語にした『国会議員選挙論』https://t.co/pTJfSL9V4J。 631頁の内容が僅か76頁に減少。こちらが本物 https://t.co/dD…
【備忘】服部龍二(2014) 「田中首相・スハルト大統領会談録 : 一九七四年一月一五日」, 『外交史料館報』(28), pp.59-70 https://t.co/SYEg1v7Mkj
【備忘】増田与・後藤乾一・村井吉敬(1974)「インドネシアの1974年1月15日事件〔含関係資料〕」,『社会科学討究』19(3), pp.93-168 https://t.co/aEG4CbsutG
【備忘】井原伸浩(2016)「1970年代東南アジアにおける日本の『経済支配』イメージの再検討」, 『メディアと社会』8, pp.1-16 https://t.co/LofBRyZXQT
RT @tcv2catnap: 冀東密貿易とアヘン専売とかエグいですからね。 「冀東政権の財政と阿片専売制度」 https://t.co/w7am7IUZ7o https://t.co/xLxIrJPDRp
ところで『海上自衛隊50年史』のCDってベルリンの図書館にも所蔵されてるそうですし、もう海自のwebサイトで一般公開しちゃってよいのでは https://t.co/zBUOV11kPG
https://t.co/vFcp8Zwlz4 この「<鼎談>「日文研問題」をめぐって」、せっかく日文研が再度注目されているのだから、読んでおくと面白いと思います。
RT @Beriya: https://t.co/vFcp8Zwlz4 前も読んだけど「<鼎談>「日文研問題」をめぐって」、どうしても笑ってしまうし、こういうのを読んだ後で「歴史学」における「左派」の影響についてカマトトぶる論をみると苦笑しか出てこないんだよな。
RT @Naga_Kyoto: 神田孝治「森 正人 著『ハゲに悩む——劣等感の社会史』」 https://t.co/znR6oCTh2e 文化地理学者が書いたハゲの本の書評が観光学の雑誌に載る…訳が分からない…
遅塚「復古王政期におけるフランス革命の記憶」。民衆は、革命をポジティブに捉え連続性を持つが、ブルジョアは、革命の記憶をネガティヴに捉えて、フランス革命と不連続の形で七月革命へと向かっている。 https://t.co/InxZdDM8B6
CiNii 論文 -  復古王政期におけるフランス革命の記憶 https://t.co/EDZoipOYex
J/ALQ-7の開発時は丁度、三宿通いをしている時期でしたが、結構話題になっていたと思います。当時、会社で購読していた「防衛調達と情報管理」で以下の論文を読んだ記憶があります。 https://t.co/h4BEgNwF66 https://t.co/xdExNpSjsI
RT @tyuusyo: 『諸国風俗問状答』https://t.co/GeVci7EeBh
@Genbu108 @togesohe アメリカがイラクに化学兵器を輸出したという事実はありません。 イランイラ ク戦争における化学兵器使用の実態 https://t.co/q1DsNAP8A8
【備忘】舟田京子・姫本由美子(2017)「朝日新聞大阪本社所蔵『富士倉庫資料』(写真) ー東インド関係解説ー」, 『研究資料シリーズ』6, pp.274-376 https://t.co/Aalzh7JrHG
【備忘】舟田京子(2004)「インドネシアにおける啄木受容」, 『国文学解釈と鑑賞』69(2), pp.143-147 https://t.co/2U2OlB1Z2p
【備忘】舟田京子(2002)「インドネシアから見た日本文化 ー石川啄木の歌を通してー」, 『神田外語大学日本研究所紀要』3, pp.36-50 https://t.co/lsyE84SSHS