くーりえ (@cuttercourier)

投稿一覧(最新100件)

タピオカ勢も経験則と信仰で構成されるクックパッドとかよりタピオカパール編の論文を読んだほうがいいと思う。 https://t.co/AkDdiFNKaN
サゴパールの上手な茹で方を知りたくて検索してたら、家政学・食品科学の専門家によるそのまんまの研究があり、学知の光に感謝しました。 https://t.co/pGYWPLTKNb
日本は大規模な山火事が少ないイメージだけど実際どうなんだろうと思ったら関連論文が即読めるオープンアクセスさいこう!ってなるな https://t.co/e91wVTzsWd
鉈さんのスキットのメフメト・ベイって有名人なのかなと思ってCiNiiで山田寅次郎関係の論文をつまみ食いしてたら、2007年の論文で「最初の日本人ムスリム=山田寅次郎」という通説が否定されていたことを知りました。 https://t.co/VGMo4qyYWa
おしんの文脈があるので若おかみは小学生!は中東でもいけそうだけど幽霊要素ってどうなんだろうと思ったんですが、これを読むかぎりは通る感じがします。 https://t.co/0N7hKNitZ4
この論文を読むかぎり、パキスタンの国民史やナショナル・アイデンティティにおいてイスラーム到来以前のガンダーラ王国がそれほど重要視されてるとは思えないんですよね。もちろんモエンジョ・ダーロと同じく世界遺産なのでそれなりのプライドはあ… https://t.co/5f5GFTW62n
28日にインド全村落の電化(村内世帯の1割および学校、村役場、保健所等の公共施設が電気にアクセスできる状態)が完了、首相曰く歴史的な日だというニュースを見て、そういえば日本では全国の電化完了っていつだったんだろうと思ったけど、よく… https://t.co/nJtarhCgqB
女vs盲人の合併相撲ゲスすぎる https://t.co/EUSKIHFCGq
インドの司法積極主義についての講演の翻訳(2003年)を読みました。https://t.co/YZES1s1jwC
扉絵に科研費番号を入れていくスタイル https://t.co/88J23CUCM3 https://t.co/tfguJgVzQT
日共の「犬は吠えても歴史は進む」、中東起源とされる諺「犬は吠えるが隊商は進む」を進歩マンとしてもじったフレーズだと思うんですけど、そこだけ確認したいので自分で解説していることを期待して『文化評論』の当該号をいつか見る枠に入れました。https://t.co/ZQHHRdPEui
Journal of IOND University Japan、国会図書館に全巻収蔵されてるしCiNiiにも採録されてるので、ちょっと調べれば出てくる状態が永遠に続くのか。まあそのぐらいの報いはあるべきですね。https://t.co/99BcgST9ji
起源というか経緯が知りたかっただけで、かする感じのを幾つか眺めたあと最初からこれ読めばよかったと思ったんですが、なんかリポジトリが開かなかったのでグーグルキャッシュです。 https://t.co/yYQLxSMtx4 https://t.co/lD72OcFdJo
気持ちになったので去勢恐怖のやつ何か~何か氏~と思ってCiNiiから紀要論文を読んだらクソ雑な随筆だったのでスーパー舌打ちマンと化した。https://t.co/6Eoc5pOfvG
「スルタナの夢」訳註で引いた論文(井坂理穂「植民地期インドにおけるイギリス人家庭と料理人」)ですが、東大のリポジトリにあるので一応エントリのほうにもリンクを追加しておきました。https://t.co/jBzfNwDUFk
同著者の機関リポジトリにあるのを読んで大体満足しました。:CiNii 論文 -  《研究ノート》大学鉄道研究会における女性会員にみる移動趣味の〈いま〉 : インタビュー調査から見えてきたもの... http://t.co/Kdlc3JgobN
ちょっと読んでみたいと思ったけど所蔵なさすぎるし複写を取り寄せるほどの興味ではない。:CiNii 論文 -  大学鉄道サークルにおける女性メンバーたち... http://t.co/O0HHh1FvMC
下がおもしろかったので、上が載ってる2011年11月号探したけど見当たらないのでストレスが高まった。http://t.co/kxPPkfiWjY
こっち(http://t.co/AsIya2TI)にリライトしたの読んで、一般向けだからデータ出してないのかと思って初出も見てみたけど、ほとんど同内容だった。
>イギリスを訪れた日本人のほとんどはイギリスのまずいことを知っているが、イギリス研究者はそれを知らない、あるいは「イギリス料理はまずいのではなく、シンプルなのだ」と強弁するという具合に感性が植民地化している。(64頁) http://t.co/ejD3t9Ke すげえ
本読んでてちょっと転び伴天連について知りたくなったので、CiNiiから荒木了伯についての論文読んだ。すごくおもしろい。:CiNii 論文 -  転び伴天連トマス・アラキについて... http://t.co/aZQke4tC
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 女子どもをそまつにする民族は滅亡する(森田 宗一),1978 http://t.co/mL8LIhNZ
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 浴衣圧の研究 : 着崩れおよび官能評価に関連して(三野 たまきほか),1998 http://id.CiNii.jp/NShNL
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? ○キリハのいきのびるジカンはハのトシによつてちがう(根岸 賢一郎),1955 http://id.CiNii.jp/L4I1L
RT @SEXhsKF7: やべえこれ気になる http://ci.nii.ac.jp/naid/40015414875

お気に入り一覧(最新100件)

「外交」とかで論文を探しているとこんな論文に遭遇し、「オッ、、、オウ…」」とかなるんですよね。https://t.co/DienKVQsJm
PDFあり。「合衆国」という訳語の起源考察。「合衆国」の初出は1844年、望厦条約の前段階のアメリカからの書簡の清朝の官僚による翻訳なのか。 ⇒高原正之 「なぜUnited States を合衆国と訳したのか? 「衆」はどこから来… https://t.co/Nn0RBnzh5T
食肉・皮革産業従事者の生活史と被差別アイデンティティの変容についての社会学的研究 https://t.co/W5qZjClB78 「...食肉・皮革産業に対する忌避観を表象する言説は、かつての「ケガレ」意識や「環境問題」言説から、… https://t.co/uYfGr5Ym0n
要旨のはじめの方を読むだけでも「これは読まなくてよさそう」と判断できるので、これはかなり有益な論文要旨ですね。https://t.co/IvnRktmQ84
PDFあり。 ⇒澤田次郎 「チベットをめぐる日本の諜報活動と秘密工作 ― 一八九〇年代から一九一〇年代を中心に―(一)」「同 (二)」 『拓殖大学論集. 人文・自然・人間科学研究』40(2018)/41(2019)… https://t.co/CR4nKXu94i
PDFあり。 ⇒澤田次郎 「チベットをめぐる日本の諜報活動と秘密工作 ― 一八九〇年代から一九一〇年代を中心に―(一)」「同 (二)」 『拓殖大学論集. 人文・自然・人間科学研究』40(2018)/41(2019)… https://t.co/CR4nKXu94i
今東光「稚児」および『弘児聖教秘伝私』の位置づけに関しては、 辻晶子「今東光『稚児』と『弘児聖教秘伝私』」『叙説』38 (2011) https://t.co/pLknA4YT5H 同「『弘児聖教秘伝私』再考」『中世文学』58(0… https://t.co/ignPnedDOe
今東光「稚児」および『弘児聖教秘伝私』の位置づけに関しては、 辻晶子「今東光『稚児』と『弘児聖教秘伝私』」『叙説』38 (2011) https://t.co/pLknA4YT5H 同「『弘児聖教秘伝私』再考」『中世文学』58(0… https://t.co/ignPnedDOe
呉座先生が紹介されてる「一九五〇年代の網野善彦にとっての政治と歴史 : 国際共産主義運動からの出発」 網野善彦、伊藤律の母衣衆みたいな事やってたんか。研究、足場の喪失、再検証と。なるほどなるほど歴史オタクは読むべき。といった感じ。… https://t.co/fBx2ptO5gZ
2003~2006年の「青い鳥文庫fシリーズ」は、緒方剛志絵の眉村卓ジュヴナイル諸作、あさりよしとお絵の石川英輔『ポンコツタイムマシン騒動記』、安倍吉俊絵の小松左京『青い宇宙の冒険』、熊倉隆敏絵の筒井康隆『三丁目が戦争です』なども… https://t.co/wPBciomfNt
おそらく、この博論が元になっている。要旨・審査結果等PDFあり。 賀茂道子「ウォー・ギルト・プログラム : 対日占領下における情報教育政策に関する考察」(2017) 検索 - 名古屋大学学術機関リポジトリ https://t.co/a0BiI9dmqM
このあたりの問題については、例えばhttps://t.co/8rpWUD7uDHなどで論じられていますね。ところでこのPDFでは最初に知的財産権についての説明があり、法学の素養がない人間にとってもわかりやすいものとなっています。
PDFあり。 山本陽子「怪火か光明か : 日本における発光するものに対する好悪感覚の変化」 『明星大学研究紀要 人文学部・日本文化学科』第26号 (2018) https://t.co/24YNZPbgJ6
山田勝芳「満州事変発生地名の再検討―『柳條溝』から『柳條湖』へ」『東北アジア研究』14号(2010年)https://t.co/Z1Vy2DW4cN 地道に調べておられる感じがよい論文でした。
鍵RT CiNii 論文 - 伊藤博文をハクブンと呼ぶは「有職読み」にあらず : 人名史研究における術語の吟味 https://t.co/BF5Dj1Wul3 #CiNii ( https://t.co/OWXsviUwFb )
CiNii 論文 -  ウォー・ギルト・プログラムの本質と政治性 : 占領下「戦争の有罪性」を認識させるための情報プログラム https://t.co/x356uT26zz #CiNii アブストしか無くて残念w
@okisayaka 以前も紹介したのですが、政治理論だと三島憲一さんのこのご論文が「ポスト構造主義」の積極的な意義を述べていて、大変勉強になりました。「ハーバーマスとデリダのヨーロッパ」 https://t.co/mbVJatFCC6

29 0 0 0 OA 明日を待つ彼

国民新聞政治部編『明日を待つ彼』(千倉書房、1931年)https://t.co/7ad4mgiPCu「蓑田胸喜君」【「マルクスは……マルクスは……」突如としてかん高い叫びが起こる、五十六番教室の外で陽なたぼつこをしてゐた新入生は… https://t.co/8ZpSEhxJEB
今野元先生の「東京大学法学部のドイツ政治史研究:批判的回顧と建設的提言(1)」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』17号(2016年)208-189頁(https://t.co/NFoFrd9RBw)読了。東大法学部を中心とした、日本のドイツ政治史研究をめぐる群像劇。面白い。
伊藤 孝夫「日本法史のなかのことば」(2015)https://t.co/HklKqd8Mgz とても勉強になった。日本史研究者が使いまくる「支配」・「領」・「請負」の三語の語史を古代から近代まで描写する。
岡本真希子「東アジア地域における早稲田大学校友会―帝国日本のなかの〈校友共同体〉」『早稲田大学史記要』(2013年)https://t.co/zY7OaJQuIm
白石昌也編『第二次世界大戦期のインドシナ・タイ,そして日本・フランスに関する研究蓄積と一次資料の概観 : 研究のさらなる進展を目指して』(早稲田大学アジア太平洋研究センター、2015年3月) https://t.co/ZaYrCVp2aG リポジトリ詣で中発見しました。
鳥井康照「米国大学日本校の進出と撤退」『国立教育政策研究所紀要』132巻(2003年)https://t.co/yT5l2eliA5こんな素敵なまとめがあったとは。
なんと清末に『吾妻鏡(ウチジン)』という性科学書があったらしい。鎌倉幕府史書の『吾妻鏡』は清代には海外異書として受容されてて、男女の性愛の隠喩にもなったとか。いろいろ衝撃…。 唐権「『吾妻鏡』の謎 : 清朝へ渡った明治の性科学」 https://t.co/eFWONIznkd
面白そうな論文 / “CiNii 論文 -  精神分裂病における妄想主題の時代的変遷について” http://t.co/YcFqYufpZj

24 0 0 0 OA 皇軍史

リツイートされた先をたどるとトルコ陸軍の自称する建軍2223年の歴史の古さに驚く声が多く見られたが、吾が皇軍の歴史に比べれば赤児同然である。http://t.co/aDJTAqDlTs http://t.co/UJ8OxYRbxM
秦先生の「旧日本軍の兵食―コメはパンに敗れた?」 (http://t.co/zVvRjPj31R)日本人のすさまじい米食への執念を感じさせる論文でよかった。
題名クッソワラタ : CiNii 論文 -  掘ってくれるタチいないっすか?--沖縄県の出会い系掲示板投稿文の計量的分析 http://t.co/51ZpeQedZ9
これ面白い資料だな。解説は高安先生。国会図書館より。 / 英国の内閣執務提要 http://t.co/alZjkzYCYh

フォロー(193ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

PDFあり。 石田智恵「日本人の不在証明と不在の日系人」 https://t.co/PAxZLNBThx 「「失踪」と「死」のあいだ:アルゼンチンにおける「失踪者」親族の語りから」 https://t.co/0S6Drf4vwd… https://t.co/02vysXf3Y3
PDFあり。 石田智恵「日本人の不在証明と不在の日系人」 https://t.co/PAxZLNBThx 「「失踪」と「死」のあいだ:アルゼンチンにおける「失踪者」親族の語りから」 https://t.co/0S6Drf4vwd… https://t.co/02vysXf3Y3
PDFあり。 石田智恵「日本人の不在証明と不在の日系人」 https://t.co/PAxZLNBThx 「「失踪」と「死」のあいだ:アルゼンチンにおける「失踪者」親族の語りから」 https://t.co/0S6Drf4vwd… https://t.co/02vysXf3Y3

6 3 3 0 OA 本草綱目草稿

RT @BungakuReport: カバーの背景に使用したのは、小野蘭山『本草綱目草稿』第4冊より。「蘭山の知の源泉」。姑獲鳥の項。 https://t.co/KFu8lTAFGj
RT @narashino_chiri: https://t.co/rx7E2NbkaZ 「駅との位置関係から見た地方都市中心市街地のにぎやかさを分析する手法の開発と適応」 「駅と中心市街地のさま」の話はよく出てくるが、地価をベースにそれが定量化されている。コンパクトシティの流…
久しぶりにドイツで1月27日を過ごすと、10年ほど前に比べて「国際ホロコースト記念日」の意味が大きくなっているのが分かる。この論文と合わせて考えたい>飯田収治「ナチ史研究と「ホロコースト記憶のヨーロッパ化」」 https://t.co/lRXRcObSUj
RT @BungakuReportRS: 磯崎 康彦 -  読本の葛飾北斎と曲亭馬琴 (一) https://t.co/ezRoLoHKqU
RT @BungakuReportRS: 柿本真代 -  近代日本におけるキリスト教児童文学の受容 : Peep of Dayシリーズの翻訳をめぐって https://t.co/uHsaKCLQch
RT @Beriya: アレクサンドル・ドゥーギンの99年の著作「地政学の基礎」の書評、面白いな。 https://t.co/639pIGKrVH
RT @Beriya: アレクサンドル・ドゥーギンの99年の著作「地政学の基礎」の書評、面白いな。 https://t.co/639pIGKrVH
荒畑靖宏 (2014)「フレーゲの「形而上学」と「方法」──汎論理主義と解明──」 『ヨーロッパ文化研究』, 成城大学大学院文学研究科紀要第 33 集, pp. 29-120. https://t.co/QgjxlAgcmF

11 8 8 0 OA 自由党史

親本はデジコレにあるけど、西郷隆盛の口絵、真っ黒につぶれていて全くわからない……スキャン状態が悪すぎる。 自由党史. 上 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/ILsVP3mFfq
PDFあり。 ⇒枝木妙子 「非常服としてのモンペの〈流行〉 : 第二次世界大戦期の新聞や婦人雑誌の記事に着目して」 『立命館大学アート・リサーチセンターアート・リサーチ』19 (2019.3) https://t.co/zZ8QC9kHKa
RT @BungakuReportRS: 井實 充史 -  『懐風藻』紀末茂「臨水観魚」について : 楽府詩の実験的改作という観点から https://t.co/sYUctW3uZ0
RT @BungakuReportRS: 斉藤 みか-  かぐや姫の表現 ―奈良絵本・絵巻『竹取物語』と 現代版「かぐや姫」との乖離― https://t.co/hTa1mWsZaW

フォロワー(338ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

PDFあり。 石田智恵「日本人の不在証明と不在の日系人」 https://t.co/PAxZLNBThx 「「失踪」と「死」のあいだ:アルゼンチンにおける「失踪者」親族の語りから」 https://t.co/0S6Drf4vwd… https://t.co/02vysXf3Y3
PDFあり。 石田智恵「日本人の不在証明と不在の日系人」 https://t.co/PAxZLNBThx 「「失踪」と「死」のあいだ:アルゼンチンにおける「失踪者」親族の語りから」 https://t.co/0S6Drf4vwd… https://t.co/02vysXf3Y3
PDFあり。 石田智恵「日本人の不在証明と不在の日系人」 https://t.co/PAxZLNBThx 「「失踪」と「死」のあいだ:アルゼンチンにおける「失踪者」親族の語りから」 https://t.co/0S6Drf4vwd… https://t.co/02vysXf3Y3

6 3 3 0 OA 本草綱目草稿

RT @BungakuReport: カバーの背景に使用したのは、小野蘭山『本草綱目草稿』第4冊より。「蘭山の知の源泉」。姑獲鳥の項。 https://t.co/KFu8lTAFGj
久しぶりにドイツで1月27日を過ごすと、10年ほど前に比べて「国際ホロコースト記念日」の意味が大きくなっているのが分かる。この論文と合わせて考えたい>飯田収治「ナチ史研究と「ホロコースト記憶のヨーロッパ化」」 https://t.co/lRXRcObSUj
RT @BungakuReportRS: 磯崎 康彦 -  読本の葛飾北斎と曲亭馬琴 (一) https://t.co/ezRoLoHKqU
RT @BungakuReportRS: 柿本真代 -  近代日本におけるキリスト教児童文学の受容 : Peep of Dayシリーズの翻訳をめぐって https://t.co/uHsaKCLQch
RT @Beriya: アレクサンドル・ドゥーギンの99年の著作「地政学の基礎」の書評、面白いな。 https://t.co/639pIGKrVH
荒畑靖宏 (2014)「フレーゲの「形而上学」と「方法」──汎論理主義と解明──」 『ヨーロッパ文化研究』, 成城大学大学院文学研究科紀要第 33 集, pp. 29-120. https://t.co/QgjxlAgcmF

11 8 8 0 OA 自由党史

親本はデジコレにあるけど、西郷隆盛の口絵、真っ黒につぶれていて全くわからない……スキャン状態が悪すぎる。 自由党史. 上 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/ILsVP3mFfq
PDFあり。 ⇒枝木妙子 「非常服としてのモンペの〈流行〉 : 第二次世界大戦期の新聞や婦人雑誌の記事に着目して」 『立命館大学アート・リサーチセンターアート・リサーチ』19 (2019.3) https://t.co/zZ8QC9kHKa
RT @BungakuReportRS: 井實 充史 -  『懐風藻』紀末茂「臨水観魚」について : 楽府詩の実験的改作という観点から https://t.co/sYUctW3uZ0
RT @BungakuReportRS: 斉藤 みか-  かぐや姫の表現 ―奈良絵本・絵巻『竹取物語』と 現代版「かぐや姫」との乖離― https://t.co/hTa1mWsZaW