奏條晴和@騎兵趣味者 (@sojochusa)

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RT @C11katao: 騎銃や軍刀とともに拳銃を与えあられる騎兵ではどうかというと、どうも違うっぽいきがする 写真は明治三十四年秋期陸軍特別大演習 https://t.co/rFcNpmKi30 https://t.co/vCTzt3Bb5n
RT @K_AKULA: 『伊豆大島大噴火災害警備 : 体験記集』 警視庁警備部災害対策課 編 >騎馬隊員による馬の救出 お馬さんもちゃんと避難させてくれたんやなあ。 https://t.co/Rp6GTIp849
RT @C11katao: ちなみに日本陸軍では日露戦争直後辺りに 『保弾鈑は連結できるんだけども、連結すると故障のリスクが跳ね上がるのでやめといた方がいいよ』という意見が出ており、その後の扱い方は基本的には保弾鈑を撃ち尽くしてから次の保弾鈑を装填することになってたりする…
RT @sojochusa: 今日の読み物 「欧州大戦の艦艇の計画及艤装に及ぼせる影響に就て」 https://t.co/XnIPxcsZ7C

11 0 0 0 偕行社記事

RT @C11katao: 1908年(明治41年)の偕行社記事に騎兵の意見があるんだけど、この時点で審査部が自動小銃を作っていて、これが騎兵に適しているんでないかという意見がある ※個人送信資料なのでログインが必要な https://t.co/FgCeDGa7cR
RT @SukunaBikona7: はやぶさ2が持ち帰った小惑星の砂から取れたアミノ酸の中に昆布出汁に含まれる旨味成分であるグルタミン酸が含まれていたので、やはり小惑星は煮れば出汁が取れる。 https://t.co/lXJtuJw8dD https://t.co/OVoYK…
RT @mits3263: 本日はジュットランド海戦の日だそうですが、国会図書館デジタルコレクションの図書館送信資料が利用可能になったということは、本邦海軍機関学会訳『ジュットランド海戦回顧録』もお手元の端末で閲覧できるということですね。私の近辺では紙で持ってる人も多そうだけど…
記述みつけた。 「一九〇四年にネザーエイボン騎兵学校副校長となったマーティン・アルチャ・スィー少佐は、折り畳み槍を考案したが、これはその強度に問題ありとして、バーデン=ボウエルらに反対された。」 (下記pdf8枚目) https://t.co/LB4wr3HK0e https://t.co/vVNIlmBQVV
RT @000fukumoto: かつて書いた論文、福元健太郎・村井良太. 2011. 「戦前日本の内閣は存続するために誰の支持を必要としたか:議会・軍部・閣僚・首相選定者」『学習院大学法学会雑誌』47巻1号、75-99頁、が学習院大学学術成果リポジトリから公開されました。ht…
RT @Beat_Cow_299: @bioregions これですか? https://t.co/nisKiP5kVM https://t.co/RAFAcIPu0l
RT @C11katao: 三十年式と三八式の間のミッシングリンクを埋める存在めいたのが『海軍省依託の小銃』なんだと思う いろんな部品の名前が陸軍と違うから戸惑うワニな 尾筒と機体、とかもうワチャワチャ 銃尾機関について画像を抜き出す 海軍小銃射撃教範 https://t…
他にもこんな論文が。 「鎌倉時代の女装の遺品」(栗原澄子 1966) https://t.co/XTGp2Zw7eG
面白そうな論文みつけた。 「近世女装における抱帯の研究」(遠藤武 1956) https://t.co/QHOtlXGkEi
参考文献 「一九一四年にいたるイギリス騎兵と白兵突撃」根無喜一(1987年) https://t.co/5wrg5lWLGo 「エドワード時代のイギリス騎兵─アングルシィ侯爵の研究を中心に─」根無喜一(1990年) https://t.co/LB4wr3HK0e
参考文献 「一九一四年にいたるイギリス騎兵と白兵突撃」根無喜一(1987年) https://t.co/5wrg5lWLGo 「エドワード時代のイギリス騎兵─アングルシィ侯爵の研究を中心に─」根無喜一(1990年) https://t.co/LB4wr3HK0e
RT @sojochusa: 20世紀初頭のイギリス陸軍における騎兵改革論争については、この二本の論文に詳しいです。 「一九一四年にいたるイギリス騎兵と白兵突撃」(1987年) https://t.co/5wrg5lWLGo 「エドワード時代のイギリス騎兵─アングルシィ侯爵の…
RT @sojochusa: 20世紀初頭のイギリス陸軍における騎兵改革論争については、この二本の論文に詳しいです。 「一九一四年にいたるイギリス騎兵と白兵突撃」(1987年) https://t.co/5wrg5lWLGo 「エドワード時代のイギリス騎兵─アングルシィ侯爵の…
20世紀初頭のイギリス陸軍における騎兵改革論争については、この二本の論文に詳しいです。 「一九一四年にいたるイギリス騎兵と白兵突撃」(1987年) https://t.co/5wrg5lWLGo 「エドワード時代のイギリス騎兵─アングルシィ侯爵の研究を中心に─」(1990年) https://t.co/LB4wr3HK0e 著 共に根無喜一
20世紀初頭のイギリス陸軍における騎兵改革論争については、この二本の論文に詳しいです。 「一九一四年にいたるイギリス騎兵と白兵突撃」(1987年) https://t.co/5wrg5lWLGo 「エドワード時代のイギリス騎兵─アングルシィ侯爵の研究を中心に─」(1990年) https://t.co/LB4wr3HK0e 著 共に根無喜一
今日の読み物 「エドワード時代のイギリス騎兵─アングルシィ侯爵の研究を中心に─」 著 根無喜一 (1990) とても面白かった! https://t.co/bsdMrDjsSi
騎兵については、これが面白かったよ。 「一九一四年にいたるイギリス騎兵と白兵突撃」(根無喜一 1987) https://t.co/INUzlP0BHA
RT @tamrono157: 要塞に於ける撮影手続き 撮影許可証これさえあれば大丈夫 東京近郊写真の一日  https://t.co/EcRLrNE9jg https://t.co/UCjKtp0JKT
今日の読み物 「名前のつけ方─艦名考─」(山田卓良 1993) https://t.co/UhymSuS1KP
今日の読み物 「欧州大戦の艦艇の計画及艤装に及ぼせる影響に就て」 https://t.co/XnIPxcsZ7C
今日の読み物その三 「イタリア海軍大尉カルロ・グリッロの未刊書簡に見る明治初期の日本(1971-72年)」(ジュリオ・アントニオ・ベルテッリ) https://t.co/IbwU0fbTUQ
今日の読み物その二 「米国駆逐艦の溶接順序について(Ⅱ)」(吉田俊夫 1955) https://t.co/XI5rGTjgHU
今日の読み物 「米国駆逐艦の溶接順序について(Ⅰ)」(吉田俊夫 1955) https://t.co/cEMqPKijwO
今日の読み物 「近代日本における軍人エリートの選抜─軍隊社会の学歴主義─」(河野仁 1989) https://t.co/C2HwiyWzyn
今日の読み物その二 「研究と教育の半生を振り替えって──最終講義に代えて──」(小田野正之) https://t.co/tppxx8rMNX
今日の読み物その四 「1898年イタリアの民衆反乱」(横山隆作 1999) https://t.co/Nnnnft5qCB
今日の読み物その二 https://t.co/b718xgco93
今日の読み物 https://t.co/YdlFJpbrVG
RT @itaru_ohyama: CiNiiで、ベルリン国立図書館が収蔵しているのを知ったときは、どうしようかと。架空戦記だって、わかってるかな? https://t.co/TAFtA7HC8J
RT @Naga_Kyoto: 荘園を「私的大土地所有」として理解するのは間違い!という記事。歴史学ではとっくに覆された見解が今も生き残っている理由に関する考察もされている。大変勉強になりました。 岡野 友彦「日本の荘園はなぜ教えにくいか」 https://t.co/ZoB0N…
RT @yotaka_trpg: 知人に紹介して貰った論文、発想が狂気で震えてる。これを掲載する甲殻類学会もイカれてんのよ。 「生鮮な人肉をヒメスナホリムシに与える―観音崎産等脚目・端脚目甲殻類4種の飼育事例―(2019,川﨑 祐介)」 https://t.co/pnYLl5…
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa

お気に入り一覧(最新100件)

『伊豆大島大噴火災害警備 : 体験記集』 警視庁警備部災害対策課 編 >騎馬隊員による馬の救出 お馬さんもちゃんと避難させてくれたんやなあ。 https://t.co/Rp6GTIp849
ちょっと調べればわかるんだけど、 昭和2年に日高謹爾海軍少将の手による 「ジュトランド海戦の研究」という本があって、専門書がまったくない、というのはアメリカ側の観測問題でしかねーよな。という話を付け加えておく。 国会図書館のアーカイブで読める。 https://t.co/xpTFOaSPdA https://t.co/udhcT3xNVN

11 0 0 0 偕行社記事

1908年(明治41年)の偕行社記事に騎兵の意見があるんだけど、この時点で審査部が自動小銃を作っていて、これが騎兵に適しているんでないかという意見がある ※個人送信資料なのでログインが必要な https://t.co/FgCeDGa7cR
どの組織でも言えることだけれども、学芸員の非正規雇用や短期雇用が常態化するとこうなるのよな 出典論文↓ https://t.co/hOtit98qmc https://t.co/KySQjd2zal
https://t.co/geVFy3uwj1 品種や施肥の状況によってかなり栄養素の量が変わるから、ビタミンの必要量についての計算は無意味じゃねえかなあ。
本日はジュットランド海戦の日だそうですが、国会図書館デジタルコレクションの図書館送信資料が利用可能になったということは、本邦海軍機関学会訳『ジュットランド海戦回顧録』もお手元の端末で閲覧できるということですね。私の近辺では紙で持ってる人も多そうだけど。https://t.co/eVMNrXn00e
https://t.co/5JJWmvXSTI 公開されているので興味ある人は読んでみて下さい。
他にもこんな論文が。 「鎌倉時代の女装の遺品」(栗原澄子 1966) https://t.co/XTGp2Zw7eG
騎銃や軍刀とともに拳銃を与えあられる騎兵ではどうかというと、どうも違うっぽいきがする 写真は明治三十四年秋期陸軍特別大演習 https://t.co/rFcNpmKi30 https://t.co/vCTzt3Bb5n
“関西学院大学リポジトリ: エドワード時代のイギリス騎兵 : アングルシィ侯爵の研究を中心に” https://t.co/xPtzwLrKOP
“関西学院大学リポジトリ: 一九一四年にいたるイギリス騎兵と白兵突撃” https://t.co/dVb8B5vjsv

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