syzygy (@syzygy006)

投稿一覧(最新100件)

陛下のタヌキの論文はっとこう https://t.co/cAzfQ7J8Io たしか一昨年にも発表されてたみたいだし、お好きなことができますように。
RT @vks1912: このろしちゃんちの本(の書評)、ろし→ぽんに♡が飛んできててくっそ萌えるからろにち勢に是非読んで欲しい。それでいて「にほんに対する(ろしあ側の)知識の甘さが露呈」とかバッサリやられてるの本当にかわいそう https://t.co/413uerBTgj
RT @oikawamaru: hamusiさんのブログhttps://t.co/12lsPPTNxGで紹介されていた「隠岐国産物絵図注書https://t.co/R0eNyBQzDD」面白い。確かに30コマのシュモクザメのゆるキャラ度が高い。個人的にコウモリのポージングも気に…
RT @knada40: TLに流れてきた「東日本大震災の津波被害における神社の祭神とその空間的配置に関する研究」の内容の粗さに驚く。民俗学や中世〜近代史の人はどう思うのか。これで査読が通るとは...... https://t.co/2gnt8WVnoo
RT @efuwara: この研究は面白いな!「スサノオノミコトを祀る神社,熊野系神社,八幡系神社の多くが津波被害を免れているアマテラスを祀った神社,稲荷…系神社はその多くが被災している」/東日本大震災の津波被害における神社の祭神とその空間的配置に関する研究https://t.…
にぽんさんがどいちゅ航空をさりげなく大絶賛してると思う。 https://t.co/5dd6sbmSNs
あとで読む https://t.co/Buuh7D3jU3
RT @inusahusan: 「マールブルク大学の創設 : ドイツ大学の伝統と革新」https://t.co/yhYVHNwBE0 マールブルク大学作る時に、建物は修道院から没収したもの使ったし、教員の給料もその領地の収入当てたって言う。
RT @nonono_P: ほら、この論文に並んでる名前の最後の人、苗字がない。 CiNii 論文 -  皇居におけるタヌキの食性とその季節変動 : https://t.co/cWN5258X3l
RT @konbu_kari: 明治の頃、初めてペンギンを見た人の観察記。小学生向けなのもあってか、ペンギン萌えがこれでもかとばかりに詰まってて、かわいくて面白かったです。 国立国会図書館デジタルコレクション - 南極土産 : 片吟鳥の話. 1 https://t.co/uI…
RT @Basilio_II: “CiNii 論文 -  神明裁判と動物裁判” https://t.co/jCQrP6qiQ7
RT @inusahusan: 19〜20世紀初頭におけるドイツ文化圏の磁器産業とデザインの発展 : 日本とドイツの陶磁器産業とデザインに関する研究(1) https://t.co/zJhu7IjACU 18世紀後半から現れ、庶民が磁器製の食器が普及するのにあわせて大量生産を行…
ipadからだとよく失敗して、いま削除したやつ。 面白かった論文。池内紀の講演会かな。読みやすいです。 「伸び縮みする国ドイツ」 https://t.co/HUF4YcGs7e
ドイツ語の名前関係こんなのがあるのか。後で見とこう。 https://t.co/caHOEYikuO
RT @inusahusan: 「ヨーロッパ運河 : マイン・ドナウ運河の歴史的背景と諸問題」 https://t.co/vcqXp0Aype 二つの国際河川を結ぶ運河の歴史的背景とそこに見られる人々の意識について、あとは現在運河を掘るにあたって問題になる環境についてのはなし。…
RT @inusahusan: 「第一次世界大戦以前のドイツにおける自転車の生産と普及」 https://t.co/5VI8TIXXJn 確かに、これ読んだときあんまり普及してる感じではなかったかな…。
RT @m_i_c_a_c_o2: くあああこれもあとで読むう 森山多吉郎とプロイセン人【pdf】 https://t.co/oCEWdmmXb2
RT @inusahusan: ドイツの森林とその利用(1) https://t.co/ppkpBV9111  その7まで。ドイツの森林の成り立ちと、人との関わり、森林を構成する各樹種について利用方法や俗信など。
RT @inusahusan: 昨日読んでたやつ→「十六世紀ヘッセンの領邦財政」 https://t.co/qaiwVoLjOj ヘッセン法伯が作成した、当時としては驚愕に価する程組織的な財政資料「経済国家」を利用して、絶対王政創始期に、等族勢力の制約を受けない国家財政が成立す…
RT @inusahusan: ヤーコプ・グリムの「郷土愛について」の訳があった…! http://t.co/OWX6LHudNf
RT @inusahusan: あとこれも。「カール大王のザクセン戦役について」 http://t.co/57jPjR9inc ザクセン戦争について、部族連合の集会とフランク王国の貴族制という法制の違いから長引いた原因を考えてみようというはなし…でいいのかな?
RT @inusahusan: 読書する気力がないので、じゃあ積ん読状態の論文PDFに手を付けようとしばらくこれ読んで地図とが年表とか周辺の国の情報とか集めてた。→「マジャール人と中世前期のバィエルン--歴史的地域研究試論」 http://t.co/ASHKWZgaJ5
RT @inusahusan: このまえ三十年戦争期の新聞事情がどんなもんかなってツイートしましたが、ダウンロードした論文整理してたら前にこれ落としてたらしく、読んでました。→ http://t.co/gAADS4p4Yj 新聞の発生から17世紀に印刷された日刊紙が定着するまで…

お気に入り一覧(最新100件)

「“七つ前は神のうち”は本当か 日本幼児史考」という面白そうな論文があった https://t.co/9PQxZ2MDZn
ググったらさっくり解決した。 ドーリング商会でした。 ハンブルクの楽器商 https://t.co/57koGiqz5h ドイツから楽器や楽譜と一緒にやって来たのかな。
このろしちゃんちの本(の書評)、ろし→ぽんに♡が飛んできててくっそ萌えるからろにち勢に是非読んで欲しい。それでいて「にほんに対する(ろしあ側の)知識の甘さが露呈」とかバッサリやられてるの本当にかわいそう https://t.co/413uerBTgj
「マールブルク大学の創設 : ドイツ大学の伝統と革新」https://t.co/yhYVHNwBE0 マールブルク大学作る時に、建物は修道院から没収したもの使ったし、教員の給料もその領地の収入当てたって言う。
宮廷騎士文学と宮廷の生活形式 : 文学と現実の交錯 https://t.co/gyxoxGxN0r テューリンゲン方伯と吟遊詩人の関わりが書いてあったので。しかし、ヘルマン1世の文芸に対する気前の良さの話を聞くたびに、その金は一体どこから出て来たんだよ…と要らん心配をしてしまう。
ほら、この論文に並んでる名前の最後の人、苗字がない。 CiNii 論文 -  皇居におけるタヌキの食性とその季節変動 : https://t.co/cWN5258X3l
明治の頃、初めてペンギンを見た人の観察記。小学生向けなのもあってか、ペンギン萌えがこれでもかとばかりに詰まってて、かわいくて面白かったです。 国立国会図書館デジタルコレクション - 南極土産 : 片吟鳥の話. 1 https://t.co/uIDzrUyIvd
「19世紀後半西南ドイツ・ヴュルテンベルクの産業振興政策」 https://t.co/uJE5Jt4Mzx 軽工業でもう一個、ヴュルテンベルクがちまちまと繊維業を頑張ってる話。
「第一次世界大戦以前のドイツにおける自転車の生産と普及」 https://t.co/5VI8TIXXJn 確かに、これ読んだときあんまり普及してる感じではなかったかな…。
くあああこれもあとで読むう 森山多吉郎とプロイセン人【pdf】 https://t.co/oCEWdmmXb2
ローマ帝国崩壊後の西ヨーロッパ世界の形成とキリスト教: メロヴィング・カロリング両王朝期の社会と精神 https://t.co/s8xYZ4SLQ4 まだ全部読めてないけど、いちおうここに少しテューリンゲン王国の最後についても書いてありました。
「中世から近世にかけてのドイツ・オーストリアの文化史--郵便の誕生」 https://t.co/F0lRKTLLvU あと、この前の帝国郵便の誕生と発展についての話で、菊池先生が書いてるやつ。読みやすいです。
「サクソンとザクセン―中世初期アングロ・サクソン諸王国の民族的背景(3)―」 https://t.co/KuUsAOkR16 で、こっちがザクセンの。タキトゥスには書かれてないが、そのすぐ後のプトレマイオスには記述が見られるザクセン族の成立についてのいくつかの説を紹介するもの。
「アングルの故地とその移動の軌跡について -中世初期アングロ・サクソン諸王国の民族的背景(4)-」 https://t.co/1qCNERAptc アングロ・サクソンのうち、アングルはどこから来たのかについて、テューリンゲン族との関係も含めて海外で提唱されている説を紹介するもの。

4 0 0 0 OA 「菩提樹」考

ボダイジュに関してウンターリンデンの発展とかは、こっちのほうで。→「菩提樹」考 https://t.co/WPGLuLk5z4
ドイツの森林とその利用(1) https://t.co/ppkpBV9111  その7まで。ドイツの森林の成り立ちと、人との関わり、森林を構成する各樹種について利用方法や俗信など。
昨日読んでたやつ→「十六世紀ヘッセンの領邦財政」 https://t.co/qaiwVoLjOj ヘッセン法伯が作成した、当時としては驚愕に価する程組織的な財政資料「経済国家」を利用して、絶対王政創始期に、等族勢力の制約を受けない国家財政が成立する過程を検討してみようという論文。
ヤーコプ・グリムの「郷土愛について」の訳があった…! http://t.co/OWX6LHudNf
読書する気力がないので、じゃあ積ん読状態の論文PDFに手を付けようとしばらくこれ読んで地図とが年表とか周辺の国の情報とか集めてた。→「マジャール人と中世前期のバィエルン--歴史的地域研究試論」 http://t.co/ASHKWZgaJ5
このまえ三十年戦争期の新聞事情がどんなもんかなってツイートしましたが、ダウンロードした論文整理してたら前にこれ落としてたらしく、読んでました。→ http://t.co/gAADS4p4Yj 新聞の発生から17世紀に印刷された日刊紙が定着するまでの簡単な歴史
そういえば、これ読んでたらゲーテがヴァルトブルク城を最初に訪問してから自分の理想とする姿を投影する場所として改修するまでの経緯が書かれてあったけど、宰相としても結構好き勝手やってるよね…。 http://t.co/Usmg8oPSGQ

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