永塚憲治 (@KenjiNagatsuka)

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RT @getoiletten: 早朝から震えながら読んだ。ものすごい「応答」だ…。 宮(2020):「応答 諫早庸一「書評 宮紀子『モンゴル時代の「知」の東西』」に対する疑義」. https://t.co/RBCV88yrEV
『僧尼孽海』の写本を入手したので、今日は明代通俗小説に描かれた悪僧説話の由来-仏教における「戒律」と「淫」の問題を手掛かりに-を読もう。 https://t.co/degVZUflxs
CiNii Articlesに拙稿「『婚姻祕術抄』再攷 : 江戶前期 寫本の解題・翻刻」が収録されました。 https://t.co/DuMEBwx3Vg
今日読んだ論文、『医心方』の構成と養生思想。 https://t.co/rRe8629uMZ
RT @NIJL_collectors: 稲岡 勝「張元済の最初の訪日と市島春城」https://t.co/UqFSzcuOuN 抄録:清末民初の大変動時代に上海の商務印書館を東洋一の大出版社に導いた文人が張元済である.1908年静養のため初めて日本を訪れ多くの見聞を深めた.そ…
RT @a_ri_no_ri: CiNii 論文 -  水戸徳川家の宝物「鳥○圓」の内容物の解明 https://t.co/FofYvvuoAw #CiNii 家康が作ったとされる「烏○圓」の内容物を、久能山東照宮の家康遺品『和剤局方』の「烏犀圓」の処方(材料)と実際に比較して…
RT @YSD0118: 中島楽章「十六・十七世紀の東アジア海域と華人知識層の移動 : 南九州の明人医師をめぐって」『史学雑誌』113 巻 (2004) 12 号 p. 1967-2003 https://t.co/KBpCGBB8yg めっちゃ面白そう(でも自分の学部生時代…

9 0 0 0 OA 黄素妙論

黃素妙論は今ではネットみることが可能です。 国立国会図書館 https://t.co/KnuQPCVcL6 京大富士川文庫 https://t.co/V2mj5bXuDW

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早朝から震えながら読んだ。ものすごい「応答」だ…。 宮(2020):「応答 諫早庸一「書評 宮紀子『モンゴル時代の「知」の東西』」に対する疑義」. https://t.co/RBCV88yrEV
@shomotsubugyo 川瀬一馬は野に在りとて尊大な權威主義なれば、古典籍といふ承認濟みの價値の目利きになれても新俗本は開拓できまい。 矢田勉の「度数の提示を,無条件に客観性の担保とすることの非正当性を失念しては,真に正しい史的叙述はできない」https://t.co/o8x98yumO3云々は計量書誌學派への皮肉にも轉用可。
稲岡 勝「張元済の最初の訪日と市島春城」https://t.co/UqFSzcuOuN 抄録:清末民初の大変動時代に上海の商務印書館を東洋一の大出版社に導いた文人が張元済である.1908年静養のため初めて日本を訪れ多くの見聞を深めた.そのうちで日本の書誌学者たちとの交流の一齣を,日中の史料を用いて明らかに…
CiNii 論文 -  水戸徳川家の宝物「鳥○圓」の内容物の解明 https://t.co/FofYvvuoAw #CiNii 家康が作ったとされる「烏○圓」の内容物を、久能山東照宮の家康遺品『和剤局方』の「烏犀圓」の処方(材料)と実際に比較してみたもの。薬学からのアプローチ。
中島楽章「十六・十七世紀の東アジア海域と華人知識層の移動 : 南九州の明人医師をめぐって」『史学雑誌』113 巻 (2004) 12 号 p. 1967-2003 https://t.co/KBpCGBB8yg めっちゃ面白そう(でも自分の学部生時代に発表された論文がいま初見って、どんだけ勉強してなかったかという話でしんどい) https://t.co/HPBrnD05GW

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RT @bowwowolf: 今更ながら満井佐吉(翼賛選挙で当選)のやばさに気づいている。神国がどうのとか言いまくってる満井の著作が国会図書館デジ・コレクションでタダで読めるので『世界時局と神国日本』(愛国労働農民同志会)をめくっていたら、ラストでいきなり神道天行居の宣伝になり…
RT @BungakuReportRS: 福田 智子ほか - 同志社大学文化情報学部蔵『源氏絵所屏風言葉書』翻刻と考察(行幸巻~幻巻) https://t.co/d6KuPYSXwu
RT @BungakuReportRS: 田中 康二 - 本居宣長『おもひ草』の研究 https://t.co/oZwcBNxnOh
RT @BungakuReportRS: 白石 佳和 - 『コロニア万葉集』と『台湾万葉集』から照射する Performance Literature の可能性 https://t.co/0o4jOesh3h
RT @BungakuReportRS: 鈴木 貴子 - 平安前期物語の「爪弾き」―『落窪物語』を中心に― https://t.co/yPgdnvsiSz
西尾哲夫(1997)「『けちんぼ物語』-中世アラブのユマニスト、ジャーヒズ」小田淳一編『物語の発生学』1,東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所: 93-118. https://t.co/J6uZnDNMCl
鷲見朗子(2005)「アラブ古典文学の口承文化:カスィーダとハバルが伝える「男らしさ」」京都ノートルダム女子大学大学院人間文化研究科人間文化専攻編『文化の航跡:創造と伝播』思文閣出版: 118-136. https://t.co/CLOw4hH4a0 ジャーヒリーヤ時代のアフバール文学についてはこちらも。
山本薫(2001)「ジャーヒリーヤの盗賊詩人サアーリークの類型化試論:実像と虚像の間で」『日本中東学会年報』16: 111-138. https://t.co/mxLAX4l0Ag なんと未クリップ。盗賊文学・悪漢文学の主人公サアーリク詩人は脱・反ー部族的存在だったとの分析が興味深い。伝記文学アフバールに基づく研究。
https://t.co/F6fUobmMoi この論集の第2章E.K.Rowson論文がアッバース朝期バグダードの異性装について論じている。男装する女性はグラーミーヤ<グラーミーヤートと呼ばれたと(別に仕事と関係ないが,なんとなくメモ)。
RT @tak_weijin: CiNii 論文 -  「陽秋」 : 東晋期における皇帝所生母の避諱 https://t.co/Gfcor7z33Q #CiNii 避諱は当該時代の礼制にかかわる重要なテーマ。
福田 智子ほか - 同志社大学文化情報学部蔵『源氏絵所屏風言葉書』翻刻と考察(行幸巻~幻巻) https://t.co/d6KuPYSXwu
半田 美永 - たのむべき杖はこのふみ : 正岡子規・俳句革新への道のり 皇學館大学リポジトリ https://t.co/8shFq0qN5a
田中 康二 - 本居宣長『おもひ草』の研究 https://t.co/oZwcBNxnOh
白石 佳和 - 『コロニア万葉集』と『台湾万葉集』から照射する Performance Literature の可能性 https://t.co/0o4jOesh3h
鈴木 貴子 - 平安前期物語の「爪弾き」―『落窪物語』を中心に― https://t.co/yPgdnvsiSz
迫田 博子 - 葉石濤作品のなかの「日本」 ─「獄中記」を中心に─ https://t.co/0hP3p2ez8c
RT @NDLJP_en: Baba Bunko, a legendary storyteller in the Edo period, wrote more than a dozen books. Read more about them here! #ndldigital…
RT @KURODA_KENJI: @khargush1969 ちなみに私のなかで中国ムスリムの食というと強い印象が残っているのは、 砂井紫里(2000)「中国東南沿海部・回族における<食べ物>としてのブタと宗教・民族アイデンティティ」『早稲田大学大学院文学研究科紀要』46:…
RT @MValdegamas: 荒川雪「建国初期の中国外交部での組織構築に関する一考察─中国外交部档案を手がかりに」『アジア文化研究所研究年報』54巻(2020年)https://t.co/GeSs46S4sg 最近の注目だとこちらもですね。
RT @MValdegamas: 「日本再軍備の起源―米国政府内における検討の開始と頓挫,1946年~1949年」『近畿大學法學』66巻3・4号 https://t.co/LRzkCBwS1d 「歪な制度化―安保条約・行政協定交渉における日米同盟,1951-52年」『近畿大學法…
RT @MValdegamas: 「日本再軍備の起源―米国政府内における検討の開始と頓挫,1946年~1949年」『近畿大學法學』66巻3・4号 https://t.co/LRzkCBwS1d 「歪な制度化―安保条約・行政協定交渉における日米同盟,1951-52年」『近畿大學法…
RT @MValdegamas: 吉田真吾「日本再軍備の停滞―米国政府による不決断の過程と要因,1949年9月~1950年8月」『近畿大學法學』67巻3・4号(2020年)https://t.co/NaxL8jqjNk リポジトリ登録されておりました。
RT @saisenreiha: 藤波伸嘉「オスマンとローマ―近代バルカン史学史再考―」『史学雑誌』 https://t.co/Gi41smXPKX によれば、オスマン帝国は多種多様な正当性を見に纏っており、ムスリム・非ムスリム問わず近世オスマン人にとってビザンツ=ローマ帝国は…
RT @saisenreiha: 藤波伸嘉「オスマンとローマ―近代バルカン史学史再考―」『史学雑誌』 https://t.co/Gi41smXPKX によれば、オスマン帝国は多種多様な正当性を見に纏っており、ムスリム・非ムスリム問わず近世オスマン人にとってビザンツ=ローマ帝国は…
藤波伸嘉「オスマンとローマ―近代バルカン史学史再考―」『史学雑誌』 https://t.co/Gi41smXPKX によれば、オスマン帝国は多種多様な正当性を見に纏っており、ムスリム・非ムスリム問わず近世オスマン人にとってビザンツ=ローマ帝国は共通の過去であり、ローマ理念は彼らの心性に息づいていたという。

1 1 1 0 OA 唐詩選評釈

https://t.co/8pIMNpVL0E よめるやんー
Takarasiennes before WW2 during Takarazuka Girls Revue Company European tour: https://t.co/RQ3jI7RB1g #ndldigital https://t.co/WEhqSHFfxT
Baba Bunko, a legendary storyteller in the Edo period, wrote more than a dozen books. Read more about them here! #ndldigital https://t.co/Rw94cgSWCz https://t.co/otzAI1ftFX
村上優子「コプトの断食」 https://t.co/oVW3E8p5ID
山本達郎「ハノイの華僑に關する史料」(『南方史研究』1959年1号,pp.99-105) https://t.co/2emuRKaaWR
RT @BungakuReportRS: 福田 和維ほか - 物語生成システムへの蘊蓄生成機構の導入 https://t.co/m5TzFO8PL3
RT @BungakuReportRS: 鬼束 芽依 - 考古学の先駆者としての吉田雀巣庵―『尾張名古屋博物会目録』を通して https://t.co/gkguhSwfAB
RT @BungakuReportRS: 宮武 慶之 - 竹本屋五兵衛について https://t.co/wpSc0mAf7T
RT @BungakuReportRS: 阪野 智啓 - 室町時代やまと絵屏風の金・銀・雲母技法研究 https://t.co/z2t7yuDXPE
RT @BungakuReportRS: 小林 勇 - 翻刻 石橋庵真酔の未紹介洒落本『南陌翠楊柳』附、名古屋物繁昌記『風流花之都気余』 https://t.co/4Lfw5IK65b
RT @bowwowolf: 木下宏一「岸信介の盟友にして小池百合子の師父たりし職業的国家主義者・中谷武世の初期思想形成について」を読んだ。翼賛選挙で衆議院議員になり、戦後は日本アラブ協会会長として中東諸国との民間外交に邁進した中谷の前半生がわかり、なかなか興味深いものである。…
RT @bowwowolf: 木下宏一「岸信介の盟友にして小池百合子の師父たりし職業的国家主義者・中谷武世の初期思想形成について」を読んだ。翼賛選挙で衆議院議員になり、戦後は日本アラブ協会会長として中東諸国との民間外交に邁進した中谷の前半生がわかり、なかなか興味深いものである。…
Sanbaso is a kabuki play that is performed on auspicious occasions in hope of a good harvest: https://t.co/xtXSbnI8DV #ndldigital https://t.co/xJg8zB7Jc8
Take a look at this anthology of 16 short stories about taxis. #ndldigital https://t.co/i8EtA1IeKq https://t.co/1VfXDogR2n
河合 珠空ほか - 歌舞伎舞踊『京鹿子娘道成寺』の舞台上演構造の分析 https://t.co/p1Y6k5Q8pp
福田 和維ほか - 物語生成システムへの蘊蓄生成機構の導入 https://t.co/m5TzFO8PL3
鬼束 芽依 - 考古学の先駆者としての吉田雀巣庵―『尾張名古屋博物会目録』を通して https://t.co/gkguhSwfAB
宮武 慶之 - 竹本屋五兵衛について https://t.co/wpSc0mAf7T
阪野 智啓 - 室町時代やまと絵屏風の金・銀・雲母技法研究 https://t.co/z2t7yuDXPE
中里 理子 - 近松門左衛門の時代浄瑠璃に見られるオノマトペの特徴 : 世話浄瑠璃との比較を交えて https://t.co/QzzCLDtTmw
小方 孝ほか - 歌舞伎の物語における綯い交ぜの方法の検討とその一方法 https://t.co/p51wHmiRqo
小林 勇 - 翻刻 石橋庵真酔の未紹介洒落本『南陌翠楊柳』附、名古屋物繁昌記『風流花之都気余』 https://t.co/4Lfw5IK65b
今さらながらこの書評を知った(不勉強)。「松野陽一氏著『藤原俊成の研究』読余 ――そこに参加する意味で――」 https://t.co/DyibI2XXJ5 「そこに参加する」ってとても良いですね。対象とする研究書を補正しつつ、自説も修正する。とても勉強になった・・・
The new face for the new 10,000-yen banknote, Shibusawa Eiichi. #ndldigital https://t.co/ejZRAYNlyT https://t.co/FHo83oTDAw
RT @ekesete1: 私は一九七五年から二年間バンドンで暮らしました。そのときに必ず出てくるのは、日本軍の最も悪いことは、なぐることだと、繰り返し強調されました。それから食糧、日本軍の占領期にお腹がすいた話、布地が足りなくてゴムでつくった服を着た話、そういう話がよく出てき…
RT @bowwowolf: 関連論文として赤江達也先生の「〈不謹慎〉の政治学:戦前期日本の神社祭式と身体への眼差し」を挙げます。青戸波江以後の神社作法は挙措を細かくチェックしていくが、その目は当初は必ずしも氏子には向けられていなく、満州事変後に氏子も強く縛っていくことになると…
RT @keisoshobo: 酒井朗編著『進学支援の教育臨床社会学』と小杉礼子著『フリーターという生き方』が参考文献に掲載された野村駿さんの論文「なぜ若者は夢を追い続けるのか: バンドマンの「将来の夢」をめぐる解釈実践とその論理」(「教育社会学研究」103巻所収)がJ-STA…
RT @quiriu_pino: #こんな論文が出ていたようです またこれも、論文とはちょっと違うようですが… 栁田 國男「備後国世羅郡大田庄記事 (髙野山文書研究 第七冊)」 民俗学研究所紀要 43(別冊), 2019-03 https://t.co/1DF5w63dt7
#こんな論文が出ていたようです またこれも、論文とはちょっと違うようですが… 栁田 國男「備後国世羅郡大田庄記事 (髙野山文書研究 第七冊)」 民俗学研究所紀要 43(別冊), 2019-03 https://t.co/1DF5w63dt7
@TachibanaHinaki 「凹」は一種の図形にも見えますので、もはや漢字と意識して厳格に書かなくてもいいと思います。 ちなみにこの筆順は明の時代に書かれた『字彙』という漢字字典が示している書き方です。筆順指南がもうこの時代にあったのですね。 https://t.co/fN36hQup1I https://t.co/X5DSINaMdX
[きょうのPDF]国立国会図書館月報. 2020年 (6月) (710) https://t.co/iK05Ww3V53 ・上野の図書館 ―『夢見る帝国図書館』によせて ・写真で見る帝国図書館 ・上野の図書館に来た文豪、読んだ本 ・文書で紐解く上野の図書館 ―デジタルコレクションで見る帝国図書館文書 等々、興味深く拝読。 https://t.co/9tohw5xdY1
One vassal of the Shogun visited the Oji Inari shrine each month. Read this article to get the full story. #ndldigital https://t.co/Rw94cgSWCz https://t.co/zhegbHivpy
ARIWARA no Narihira was considered one of the manliest men in the Heian period (794-1185).Narihira's name is also used to describe handsome men in modern Japanese. #ndldigital https://t.co/3Gv8J3VPPJ https://t.co/aqXtmtzdq7
二宮文子(2011)「聖者の因子:中世インドのスーフィー聖者の事例から」『宗教と社会』17: 3-16. https://t.co/ASM5b55N2v クリップしていなかった。スーフィーが「聖者」として認知される条件とは何かという根本的問題について,14世紀インドのスーフィー聖者の事例から。
RT @ku_nakag: @sapokachi @yokogawa12 @UNI_Yoshikazu ちなみに図書館業界には職員の団体はないのですね。作ったら良さそうですが、いろいろあったのかもしれません。 https://t.co/nndoFCHKSP https://t.…
RT @templeple: #NHKスペシャル #戦国 断片を並べたような纏め方だったな。 フェリペ2世と日本の関わりは、速水融先生の「徳川日本成立の世界史 : フェリペII世と豊臣秀吉」が分かりやすいかも。 https://t.co/8T7f8NToSQ
東長靖(2015)「グローバルとローカルのあいだ」『イスラーム地域研究ジャーナル』7: 15-18. https://t.co/YAFR2Bgxcy ヨーロッパ東洋学のスーフィズム/タサウウフ観の変遷史が簡要にまとめられている(スーフィズム外来説,なぜ「神秘主義」と呼ばれたか,など)
RT @quiriu_pino: ちなみに、 妙音院殿(仮名)から教えてもらったことだけど、『源平盛衰記』の全釈も名古屋学院大学の紀要で10年以上連載されている。大事業だ……。 https://t.co/aomUad5Dd7
RT @quiriu_pino: 把握してなかったけど、就実大学の吉備地方文化研究所で10年前から着々と『実隆公記』の注釈を作っておられたようだ。 https://t.co/GKABq6qgWV
ちなみに、 妙音院殿(仮名)から教えてもらったことだけど、『源平盛衰記』の全釈も名古屋学院大学の紀要で10年以上連載されている。大事業だ……。 https://t.co/aomUad5Dd7
把握してなかったけど、就実大学の吉備地方文化研究所で10年前から着々と『実隆公記』の注釈を作っておられたようだ。 https://t.co/GKABq6qgWV
1784年『もふもふもふ怖い噺』 以前ツイッターでもふもふの話題になっていた(記憶がある)作品。短いので30分くらいで読み終えたが、登場する老婆を一々「ばゝア」と呼んでいるのがちょっと面白く感じた。丹後の山奥で出合った不思議な「ばばあ」の話。以下リンク。 https://t.co/b9vFbQiAks
RT @ekesete1: 「統治とはすばらしいものだ」と思ってるかもしれないが、欧米も「統治」をした> 伊東敬「英国の植民地統治方式」(同盟通信社, 1942) 目次:二 英統治策の實相 目次:四 英國の直轄領統治について 目次:五 三準自治領の英統治について .…

248 139 29 6 OA 植民地統治論

RT @ekesete1: 日本も植民地を持っていた 泉哲「植民地統治論」1924年 日本の植民地 一、朝鮮 二、台湾 三、南洋委任統治地カロリン、ペリウ、マリアン、マーシャール群島、 四、関東租借地 五、南樺太 https://t.co/kajzKOxAP4 https:…
RT @Toyoshi_Toyoshi: やっぱ御本人が反論されたよな(今更知った)諫早書評だけ書評じゃなかったけど、近年こういう同業者多いから、こういう本気の反論は勉強になる。とても厳しく学者としての在り方を示した名文です。 https://t.co/m1i4JeY1es

1 1 1 0 OA 流言

流言は、流言せられたものより先きに、流言したものゝ生活を正直に語る。流言調査の必要は特に其処にあるのだ。 ——土田杏村『流言』(小西書店、大正13/02)p.19 https://t.co/vi9ROVFR4V 来週の演習発表のテキストということで読んでいるが、SNSと「流言」を想起せずにはいられない。
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  安丸良夫著『日本の近代化と民衆思想』 https://t.co/WcpFApoTZ8 #CiNii
RT @Toyoshi_Toyoshi: やっぱ御本人が反論されたよな(今更知った)諫早書評だけ書評じゃなかったけど、近年こういう同業者多いから、こういう本気の反論は勉強になる。とても厳しく学者としての在り方を示した名文です。 https://t.co/m1i4JeY1es
@niina_noriko この辺の話ですね。 https://t.co/0QVGChQ5v4 https://t.co/ibOCBVDGnk https://t.co/rtA1tMaDdc
@niina_noriko この辺の話ですね。 https://t.co/0QVGChQ5v4 https://t.co/ibOCBVDGnk https://t.co/rtA1tMaDdc
@niina_noriko この辺の話ですね。 https://t.co/0QVGChQ5v4 https://t.co/ibOCBVDGnk https://t.co/rtA1tMaDdc
……冗長だ。/ 立教大学学術リポジトリ - 立教大学学術リポジトリ https://t.co/tGDavImxrR
RT @Toyoshi_Toyoshi: やっぱ御本人が反論されたよな(今更知った)諫早書評だけ書評じゃなかったけど、近年こういう同業者多いから、こういう本気の反論は勉強になる。とても厳しく学者としての在り方を示した名文です。 https://t.co/m1i4JeY1es
本文だけで15頁もあるのに、見出しが全くないってのはどうなんだ……。/ 立教大学学術リポジトリ - 立教大学学術リポジトリ https://t.co/l2srwSpFAQ
RT @Toyoshi_Toyoshi: やっぱ御本人が反論されたよな(今更知った)諫早書評だけ書評じゃなかったけど、近年こういう同業者多いから、こういう本気の反論は勉強になる。とても厳しく学者としての在り方を示した名文です。 https://t.co/m1i4JeY1es
やっぱ御本人が反論されたよな(今更知った)諫早書評だけ書評じゃなかったけど、近年こういう同業者多いから、こういう本気の反論は勉強になる。とても厳しく学者としての在り方を示した名文です。 https://t.co/m1i4JeY1es
RT @zuoye_c: この書評への反論のこの部分、私は日本史の人から、単行本収録でも初出雑誌があるならその刊行年は書くべしと教わってそのようにしてます。 https://t.co/2XBAi0qurg https://t.co/KLv9WEN6oQ
RT @zuoye_c: この書評への反論のこの部分、私は日本史の人から、単行本収録でも初出雑誌があるならその刊行年は書くべしと教わってそのようにしてます。 https://t.co/2XBAi0qurg https://t.co/KLv9WEN6oQ
RT @getoiletten: 早朝から震えながら読んだ。ものすごい「応答」だ…。 宮(2020):「応答 諫早庸一「書評 宮紀子『モンゴル時代の「知」の東西』」に対する疑義」. https://t.co/RBCV88yrEV
しかし宮紀子先生の『諫早庸一「書評 宮紀子『モンゴル時代の「知」の東西』」に対する疑義』を読むと、これはちゃんと諫早庸一先生のほうも反応しないと「痛さが際立つ」だけになるし「近年、日本の若手研究者~」の鋭い指摘、諫早先生と年齢タメだから余計に気になる~。https://t.co/M6XTPbuyqv
以前、馬部隆弘先生がネットにおける学術的視点から根拠の乏しい批判(というか単なる妄想を拗らせた嫌がらせなんだが年単位で現在も続く)への反論を、わざわざ時間を割いて書いていたけれど、内容問わずちゃんと表に疑義を呈すのは大事だなと。https://t.co/M6XTPbuyqv
RT @zuoye_c: この書評への反論のこの部分、私は日本史の人から、単行本収録でも初出雑誌があるならその刊行年は書くべしと教わってそのようにしてます。 https://t.co/2XBAi0qurg https://t.co/KLv9WEN6oQ
RT @viewfromnowhere: りょーじんひしょーの 「かをよき女たい」、女体に とるのが ゆーせーっぽいけど、女帝せつも あるよーだ。 https://t.co/bnO3uQGPoj https://t.co/ihrdkpXAP1
RT @zuoye_c: この書評への反論のこの部分、私は日本史の人から、単行本収録でも初出雑誌があるならその刊行年は書くべしと教わってそのようにしてます。 https://t.co/2XBAi0qurg https://t.co/KLv9WEN6oQ

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