ノルノル (@nolnolnol)

投稿一覧(最新100件)

CiNii 論文 -  日本における世界史教育の歴史(1-3)「文明史型万国史」の時代(2) https://t.co/uOfQhMu3Es #CiNii
CiNii 論文 -  日本における世界史教育の歴史(I - 2) : 「文明史型万国史」の時代 1. https://t.co/gFhDQkkayv #CiNii
CiNii 論文 -  日本における世界史教育の歴史(I - 1) : 「普遍史型万国史」の時代 https://t.co/igODeC5OWU #CiNii
CiNii 論文 -  イギリスにおける反奴隷制運動と文学 https://t.co/5KF9kHH6m6 #CiNii
CiNii 論文 -  イギリスにおける反奴隷制運動と女性 (「文明社会」とその「他者」たち : 近代イギリスにおける「他者」への態度の変容) https://t.co/cAGO8zGq37 #CiNii
CiNii 論文 -  奴隷ファクター:大西洋奴隷貿易における現地在住奴隷販売人の役割 https://t.co/nKKM3At3gA #CiNii
CiNii 論文 -  18世紀末イギリス奴隷貿易廃止の正当化 : クエーカー教徒の主張から https://t.co/45BdAdkXkk #CiNii
CiNii 論文 -  イギリス奴隷貿易廃止運動史研究の射程--「ウィリアムズ理論」、「モラル資本」論をこえて https://t.co/p41FqSOvWX #CiNii
CiNii 論文 -  調査報告 フィンランドにおける日本語講座の黎明期(1938-45年)に関わった人々--G.J.ラムステッド,桑木務,M.ケラヴオリの功績を中心に https://t.co/khsGc7SAvs #CiNii
CiNii 論文 -  対独文化事業としての日本語講座に関する記述--1930年〜1945年にドイツで教えた日本人講師についての考察 https://t.co/6TqnZYmCaC #CiNii
CiNii 論文 -  イタリアの日本語教育と日本人教師の活動 : 1930年代から1950年代の日伊交流を中心に https://t.co/GLBVABMQ4m #CiNii
RT @sumomo_love: 昨年末『宗教研究』に掲載して頂いた「シモーネ・ルッツァット『議論』に現れる近世ヴェネツィアのユダヤ教観念」が見れるようになってました。ユダヤ人なんていらないという声が高まった17世紀ベネチアで、ユダヤ人の居住の正当性を主張したラビの言説を分析し…
RT @ursus21627082: CiNii 論文 -  オットー・ブルンナーとナチズム : 「時代を巧みにくぐり抜けて来ました」(上) 「全き家」で思い出した。 さてさて私たち今の歴史学研究者は、この時代をくぐり抜けていけるのか https://t.co/7s5E1c…
RT @nekonoizumi: 昨日見かけた論文、中身見たら色々な意味で凄まじいものだった。 アイドルの比較歴史制度分析を目指し、近現代150年の日本経済の経済循環の長期波動の推移からアイドルシーンの変遷を読み解く「123ページ」の論文。 ⇒平山朝治「アイドル150年 : ア…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒ジョー・ブリュー/奥野良知訳 「【翻訳】カタルーニャ独立運動についての5つの嘘--データ分析学者のジョー・ブリューが カタルーニャの独立運動について語られている5つの嘘について分析する」 『共生の文化研究』14号 (2020-3…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒ハインリヒ・クラーメル/野村仁子訳 「【翻訳】『魔女への鉄槌』第1部問1」 『共生の文化研究』14号 (2020-3) (愛知県立大学) https://t.co/lI14cU6DT6
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒三浦清美 「府主教フィリップ伝(上) -翻訳と注釈」 『早稲田大学大学院文学研究科紀要』65 (2020-3) https://t.co/vCMoAwC4kB
RT @khargush1969: 西尾 哲夫(2009)「中世ゲーム事情:チェスと競馬」『UAE : United Arab Emirates』45: 18-19. https://t.co/Lju0PQobv4 短いコラムだが,チェスの駒「ルーク」の名の由来(ルフ鳥と関係?…

14157 14157 29 3 OA 印度童話集

RT @ozaki_wolkig: こどもの頃に読んでいちばん恐ろしかったインドの童話『誰が鬼に食はれたのか』、たったいま国会図書館のデジタル・コレクションで見つけたので感激を分かちあってください。 https://t.co/oLT4LXIklw https://t.co/xb…
RT @saisenreiha: 藤波伸嘉「オスマンとローマ―近代バルカン史学史再考―」『史学雑誌』 https://t.co/Gi41smXPKX によれば、オスマン帝国は多種多様な正当性を見に纏っており、ムスリム・非ムスリム問わず近世オスマン人にとってビザンツ=ローマ帝国は…
RT @tcv2catnap: 排除できないと思います。戦犯追放で例示すると、GSとG2でパージについての対立があったり、吉田茂が政敵の追い落としにパージ(3大パージ)活用した事など複数の逆コースが指摘されています。てか、ポツダム宣言か「永久二除去」なのに生き残りましたものね岸…
RT @zuoye_c: この書評への反論のこの部分、私は日本史の人から、単行本収録でも初出雑誌があるならその刊行年は書くべしと教わってそのようにしてます。 https://t.co/2XBAi0qurg https://t.co/KLv9WEN6oQ
RT @getoiletten: 早朝から震えながら読んだ。ものすごい「応答」だ…。 宮(2020):「応答 諫早庸一「書評 宮紀子『モンゴル時代の「知」の東西』」に対する疑義」. https://t.co/RBCV88yrEV
RT @ikejiriryohei: 【J-STAGE 論文】リアルタイムの創作情報に基づいた作家の執筆スタイルと推敲過程の分析 https://t.co/4yymNIk85a

14 0 0 0 OA 久摺日誌

RT @gishigaku: やはり松浦武四郎の「久摺日誌」を見たら阿寒湖のヲヘライベ(イトウ)の仲間で8~9尺になるものがいると書いてあった(国立国会図書館デジタルコレクションだと8枚目の図版)…そんなの本当にいたら怪獣に見えてもおかしくない https://t.co/vi…

15 0 0 0 OA 後方羊蹄日誌

RT @gishigaku: 国立国会図書館デジタルコレクションの「後方羊蹄日誌」では7枚目あたり https://t.co/HqPdpxzgaA https://t.co/cCYtNa3Psg
CiNii 論文 -  レーリヒと河口慧海 : レーリヒ父子来日の事情を探る https://t.co/MgqRpktalx #CiNii
RT @nekonoizumi: CiNii 論文 -  近世における一人称代名詞「僕」の使用をめぐって : 江戸中期の徂徠学派 〈山県周南〉 から幕末の <吉田松陰> へ https://t.co/NtQdg4bfZp
CiNii 論文 -  「国会会議録」前史 : 帝国議会 議事録・委員会の会議録・速記録・決議録の成立と展開 https://t.co/tlyRBhP9Kc #CiNii
RT @okisayaka: 「研究環境における多様性のためのアンケート調査報告 : 障害・ジェンダー・セクシュアリティと若手研究者」隠岐 さや香、熊谷 晋一郎、清水 晶子、木下 知威、福島 智、綾屋 紗月、星加 良司、中村 征樹、大河内 直之 https://t.co/jbW…
RT @BungakuReportRS: 長尾宗典 - CiNii 博士論文 - 高山樗牛・姉崎嘲風の「美学」思想と「文明批評」 : 明治期日本の <憧憬> をめぐる精神史 https://t.co/4zZ06LZ5Ek
RT @khargush1969: 鈴木董(2008)「後期イスラム世界における紙と書物」『アジア古籍保全講演会記録集 第1回~第3回』東洋文化研究所: 265-278. http://t.co/y1EU4fvKhs イスラーム圏の紙の歴史とオスマン朝期の書記文化。講演録で註が…
RT @saisenreiha: CiNii 論文 -  アメリカにおける「女性向け自己啓発本」の変遷 https://t.co/8xwKoDG8Ko #CiNii
RT @shinjiasada02: 日本でのこの言葉の使われ方については、以下の論文をどうぞ。 陳贇「『民度』――和製漢語としての可能性」『関西大学東西学術研究所紀要』第45輯、2012年4月 https://t.co/aK7WYrMhZF
RT @youkey_s: 日本中世思想史の大家大隅和雄さんの回想がPDFで読める。戦争体験や戦後の思想的・学問的遍歴が語られる。今年88歳だが、明晰に往時の事を語られている。「国史教科書の墨塗りがきっかけで、歴史学に関心を持っ」たという/ 大隅和雄「日本中世思想史への歩み」…
CiNii 論文 -  「監視」と「利用」 : 第三共和政前期のフランス・リヨンにおける病院のライシテ化 https://t.co/04mfSU5x1f #CiNii
RT @SendaiHisCafe: #sendaihiscafe 大谷哲「インターネット歴史学コンテンツと社会への発信 : 「せんだい歴史学カフェ」の活動より」『史苑』79巻2号、2019年、164 – 172頁(https://t.co/RYw0xqFGVd)
RT @hayakawa2600: 塚田穂高先生に教えてもらったこの論文、哲学研究者で大学の名誉教授といえども、アレなものにハマるとこんな悲惨な状態になることがよくわかります。ここに挙げられている日本語参考文献、梅原猛とかをのぞけば、だいたい持ってる……:https://t.c…
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開。 保科 英人「宮内庁書陵部所蔵『進献録』に記された近代期天皇家及び宮家への昆虫の献納」 福井大学教育・人文社会系部門紀要 (4), 77-91, 2020-01-17 https://t.co/2VfWeg…
RT @quiriu_pino: 同じ著者の #こんな論文がありました 現代にいたるまで日本人が大好きなホタル放虫の実態を批判的に描く。鉄道会社などが後押しする一代イベントだったようだ。 保科 英人「明治百五拾年. 近代日本ホタル売買・放虫史」 伊丹市昆虫館研究報告 6(…
RT @khargush1969: 大渕久志(2018)「ファフルッディーン・ラーズィーと哲学としてのオカルト諸学:十三世紀初頭のイスラーム思想における哲学的神学の一側面」『日本中東学会年報』 34(1): 1-33. https://t.co/DjzcjdaXne ガザーリー…
フランス史、西洋中世史関連はむかーし読んだがこういうラインナップだったんだなと改めて。未來社汁濃度100%な感。CiNii 図書 - 社会科学ゼミナール https://t.co/6NAuOkLpHa #CiNii
RT @Kitadate_Yoshi: ヴァチカン図書館の写本のデジタル版https://t.co/pFBPMmMdnn 日本でファクシミリ版が出版されているhttps://t.co/Hu0xss1wqU
RT @r_tkhsh: 島創平「なぜキリスト教は「有害な迷信」とみなされたか : ローマ人とキリスト教」『東洋英和大学院紀要』16, 2020 https://t.co/26aIpopL7i これ読みたいけど、まだリポジトリにない。。。

4 0 0 0 Toyogo kenkyu

RT @mntcabe: 「Transcription to transliteration」 Hattori Shirô 『TÔYÔGO KENKYÛ』DAI 3 GÔ, 1947, pp.53-54 タイトルを見ると英語論文に見えるが、これはローマ字で書かれた和文論文であ…
CiNii 論文 -  史學研究法 (序文・目次・訂正) : 立教大學史學研究室版 https://t.co/CBDuidD2nf #CiNii
RT @t_kawase: ちなみに僕はこの『近代日本の偽史言説』を書評しています。立教大学の『史苑』という雑誌です。僕はそれまで立教大学の歴史系の先生方とは縁がなかったのですが、このツイッターで「この本はおもろい」といったら、依頼が来ました(笑)。/ https://t.co…
CiNii 論文 -  地理学の方法論的反省と地政学 https://t.co/ftQ4qjoFT2 #CiNii
CiNii 論文 -  通称「吉田の会」による地政学関連史料 https://t.co/GOOtLxqf3x #CiNii
CiNii 論文 -  戦後最初の「人文地理」教科書編集の回顧 https://t.co/wDG2DfHp1M #CiNii
CiNii 論文 -  科学研究費交付金制度と基礎研究振興論 : 科学振興調査会と帝国議会における議論を通じて (特集 戦前・戦中期における学術支援体制の形成) https://t.co/ddH9kzXL9l #CiNii
RT @khargush1969: 昨日オンライン授業で来た質問「紹介された東京ジャーミイの歴史についてのyoutubeを見たが,ジャーミイを設立したタタール人とは,モンゴル人ではないのか?」 そ,それはこの本を読んでもらうしか! 松長昭(2009)『在日タタール人:歴史に翻弄…
RT @livresque2: @shomotsubugyo 金田一春彦 『父京助を語る 補訂』教育出版1986參照https://t.co/A8HhvNfn4P。 借金して遊蕩する石川啄木がプロレタリア短歌の先驅と目されたいきさつは、髙島健一郎「文学者の価値を作るもの――改造…
RT @sumidatomohisa: 鈴木晃仁 2005 クロスビー『史上最悪のインフルエンザ』書評『社会経済史学』 https://t.co/1N42uc7a3Z pdf 「少なくとも近年のウィルス学者が語るところによれば、1918~19年のインフルエンザ流行を、私たちが安…
RT @nekonoizumi: ライトノベルから見た現代日本の「文学」の変容/再編に関する研究 https://t.co/lUtI8rjsx3 日本的ファンシーをめぐる1970年代の女性文化再編の研究ーサンリオ出版を中心に https://t.co/qUQrX0IznY
RT @nekonoizumi: ライトノベルから見た現代日本の「文学」の変容/再編に関する研究 https://t.co/lUtI8rjsx3 日本的ファンシーをめぐる1970年代の女性文化再編の研究ーサンリオ出版を中心に https://t.co/qUQrX0IznY
RT @nekonoizumi: 令和2年度科学研究費助成金採択課題 16・17世紀説話資料における「怪異説話」の継承と展開 https://t.co/dpS7uiarlm 近世奥三河の民俗信仰に関する説話伝承研究 https://t.co/DYNkRQ2DqQ 古代・中世日…
RT @nekonoizumi: 令和2年度科学研究費助成金採択課題 16・17世紀説話資料における「怪異説話」の継承と展開 https://t.co/dpS7uiarlm 近世奥三河の民俗信仰に関する説話伝承研究 https://t.co/DYNkRQ2DqQ 古代・中世日…
RT @nekonoizumi: 令和2年度科学研究費助成金採択課題 16・17世紀説話資料における「怪異説話」の継承と展開 https://t.co/dpS7uiarlm 近世奥三河の民俗信仰に関する説話伝承研究 https://t.co/DYNkRQ2DqQ 古代・中世日…
RT @nekonoizumi: 近代東アジアの神智学運動に関する文化交流史的研究:文化イディオロギーの再編と伝播(荘千慧) https://t.co/HzjGgGMma1 戦後保守ジャーナリズム史の研究 読売と産経の差異と対立、変遷を考える(竹川俊一) https://t.c…
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RT @nekonoizumi: 万歳唱和の新研究――東アジア礼制比較史研究の総合化に向けて(三田辰彦) https://t.co/UjIbcUVpxr 絶滅したニホンオオカミの遺伝的変遷と移動を探る動物考古学的研究(石黒直隆) https://t.co/xGczacVgtv
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RT @nekonoizumi: 中世盛期の西南フランスにみる列聖の国制的意義 https://t.co/Q3qUAbQDsT 古代キリスト教殉教伝承の継承と中世ヨーロッパにおけるアイデンティティ構築の解明 https://t.co/EN8YetGfwu 西洋中世の「書く」女性…
RT @nekonoizumi: 中世盛期の西南フランスにみる列聖の国制的意義 https://t.co/Q3qUAbQDsT 古代キリスト教殉教伝承の継承と中世ヨーロッパにおけるアイデンティティ構築の解明 https://t.co/EN8YetGfwu 西洋中世の「書く」女性…
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RT @nekonoizumi: 中世カタルーニャの都市の君主代官ー13・14世紀における君主と都市の関係の考察- https://t.co/KSA3Y6KJQ2 長い11世紀のイングランドにおける銀貨製造人とそのヨーロッパにおける構造的特質 https://t.co/KLFn…
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RT @nekonoizumi: 令和2年度科学研究費助成金採択課題より ペルシア戦争の遺産に関する通時的総合的研究 https://t.co/ZSqdvQJIGL 中近世ドイツ語圏の金工の社会史的研究ーW.ヤムニッツァーを中心に https://t.co/PtcdjSuH0X
RT @nekonoizumi: 令和2年度科学研究費助成金採択課題より ペルシア戦争の遺産に関する通時的総合的研究 https://t.co/ZSqdvQJIGL 中近世ドイツ語圏の金工の社会史的研究ーW.ヤムニッツァーを中心に https://t.co/PtcdjSuH0X
RT @nekonoizumi: 宗教改革のジェンダー史的考察:再洗礼派の場合 https://t.co/uR7OZYRXVD フランス革命前夜の外務卿ヴェルジェンヌとフランス外交政策に関する総合的研究 https://t.co/r3NgflTpK2 プガチョーフ叛乱の総合的研…
RT @nekonoizumi: 宗教改革のジェンダー史的考察:再洗礼派の場合 https://t.co/uR7OZYRXVD フランス革命前夜の外務卿ヴェルジェンヌとフランス外交政策に関する総合的研究 https://t.co/r3NgflTpK2 プガチョーフ叛乱の総合的研…
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RT @nekonoizumi: 令和2年度科学研究費助成金採択課題より 中近世ヨーロッパ社会における合意形成の起源と展開―合議制・代議制の理念と現実ー https://t.co/kAEqokMZgX 17世紀ロンドン東部郊外における諸権力の協働による統治の実践 https:…
RT @nekonoizumi: 令和2年度科学研究費助成金採択課題より 中近世ヨーロッパ社会における合意形成の起源と展開―合議制・代議制の理念と現実ー https://t.co/kAEqokMZgX 17世紀ロンドン東部郊外における諸権力の協働による統治の実践 https:…
RT @nekonoizumi: 「共感すること」の歴史的変遷―18~20世紀ヨーロッパの感情史 https://t.co/SnlG9O7HZX 個人識別技術と可読的身体の諸相に関する身体史的研究―近代的管理技術の由来と展開 https://t.co/cNKyzIAWJ1 ヨー…
RT @nekonoizumi: 「共感すること」の歴史的変遷―18~20世紀ヨーロッパの感情史 https://t.co/SnlG9O7HZX 個人識別技術と可読的身体の諸相に関する身体史的研究―近代的管理技術の由来と展開 https://t.co/cNKyzIAWJ1 ヨー…
RT @nekonoizumi: 「共感すること」の歴史的変遷―18~20世紀ヨーロッパの感情史 https://t.co/SnlG9O7HZX 個人識別技術と可読的身体の諸相に関する身体史的研究―近代的管理技術の由来と展開 https://t.co/cNKyzIAWJ1 ヨー…
RT @nekonoizumi: 令和2年度科学研究費助成金採択課題より 異端のデモクラシー―初期アメリカ合衆国における人民主権論のポピュリズム的展開― https://t.co/rqFaHFk4Yp 抗争と粛清のアメリカー19世紀北米ポピュリズムの起源をめぐる史的考察 ht…
RT @nekonoizumi: 令和2年度科学研究費助成金採択課題より 異端のデモクラシー―初期アメリカ合衆国における人民主権論のポピュリズム的展開― https://t.co/rqFaHFk4Yp 抗争と粛清のアメリカー19世紀北米ポピュリズムの起源をめぐる史的考察 ht…
RT @nekonoizumi: 令和2年度科学研究費助成金採択課題 近代日本の政治エリート輩出における「メディア経験」の総合的研究(佐藤卓己) https://t.co/nDwRpoCAmv 近代日本の国民国家形成期における図書館の役割(新藤透) https://t.co/…
RT @nekonoizumi: 令和2年度科学研究費助成金採択課題 近代日本の政治エリート輩出における「メディア経験」の総合的研究(佐藤卓己) https://t.co/nDwRpoCAmv 近代日本の国民国家形成期における図書館の役割(新藤透) https://t.co/…
RT @nekonoizumi: 令和2年度科学研究費助成金採択課題 原典資料に基づく、キリシタン語学の集大成 https://t.co/aT3nagOdIA 歴史統語論・一般言語学的観点から見た日本語主語表示体系の歴史的変化 https://t.co/ZZFmpvjWeH…
RT @nekonoizumi: 令和2年度科学研究費助成金採択課題 原典資料に基づく、キリシタン語学の集大成 https://t.co/aT3nagOdIA 歴史統語論・一般言語学的観点から見た日本語主語表示体系の歴史的変化 https://t.co/ZZFmpvjWeH…
RT @nekonoizumi: 令和2年度科学研究費助成金採択課題 原典資料に基づく、キリシタン語学の集大成 https://t.co/aT3nagOdIA 歴史統語論・一般言語学的観点から見た日本語主語表示体系の歴史的変化 https://t.co/ZZFmpvjWeH…
RT @dmatsui1217: 栗林均・确精扎布 『『元朝秘史』モンゴル語全単語・語尾索引』東北大学東北アジア研究センター, 2001. オンライン化を待ちに待っていた!https://t.co/9QsxDpvvWt
RT @zenramaru: とりあえず「糞便的ドイツ人」とか「(ドイツ人の)肛門性欲的性格」とかパワーワードがたくさん出てくる、ドイツ人とうんこの関係を考察した論文置いときますね 金のうんこ--近世ドイツの鉱夫たちに https://t.co/bm4nYlSXmQ http…
RT @adamtakahashi: 某氏が紹介されていて、今更読んだ。 インタヴュー:樺山紘一教授に訊く/訊き手:千葉敏之 : 世界を俯瞰する眼 https://t.co/1d7tOTSt8g #CiNii
RT @t_ohnuki: 佐々木博光「黒死病とユダヤ人迫害 : 事件の前後関係をめぐって」 大阪府立大学 学術情報リポジトリ-トップ https://t.co/Hp0vM2glNB
RT @yumifurusawa: 手洗いの疫学・グローバル化時代の手洗いという観点から、今こそ再読が必要な本。リンク先はその書評PDFです。『手洗いの疫学とゼンメルワイスの闘い』人間と歴史社、2017年。 https://t.co/tGrRX0hV6E
RT @nekonoizumi: もう一つの論文も、メールで馬部氏に対し頑なに自説を主張する人に対する丁寧な反論だった。色々な人に絡まれておられるなあ…… ⇒馬部隆弘 「中近世移行期における淀川流路の変化 : 岡・禁野・磯島周辺を対象に」 『大阪大谷大学歴史文化研究』20 20…
RT @nekonoizumi: 以前から馬部氏が「隠蔽」を行っている等、ツイッターで執拗に攻撃していた某アカウントに対する反論論文だった。自らの論文の前提や姿勢について述べつつ、攻撃の論拠を丁寧に潰していっている。 ⇒馬部隆弘 「アテルイの「首塚」と牧野阪古墳」 『志學臺考古…
RT @yamashitayu: 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」https://t.co/Do0P6Fq1Wl ざっと見たけどこれは興味深い。より多くの立場の人の考えを史料から理解しようとするドイツの教育を紹介し…
RT @takuya1975: 「歴史総合」や「考える世界史」、ALでの史料の利用などに関心のあるすべての関係者(とくに高校教員・大学の西洋史研究者)に読んでいただきたい論文です。 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」…
RT @micomico_big: 恩師から新著をお恵みいただきました。サイケデリックな装丁が目印!表紙の写真は、村上辰午郎『最新式実験催眠術講義』の「プランセット」の章の写真ですね。国会図書館のデジタルコレクションで見られます。 https://t.co/Wiok9Fu9rx…
RT @shunsukekosaka: こ、これは! 前半部分だけとのことだけど、西洋古代末期聖人伝・女性史・ジェンダー史研究における重要著作の翻訳がでていた。 CiNii 論文 -  翻訳 ニュッサのグレゴリオス『聖マクリナの生涯』 https://t.co/UV688NUI…
RT @orpheonesque: 19世紀音楽史にとって1832年のパリのコレラは重要な事件で、気になって改めて調べているが、未だアクチュアルな点が多い。フランスで今やられていることはこの教訓の延長線上で理解しやすい>大森弘喜 「1832年パリ・コレラと「不衛生住宅」--19…
CiNii 論文 -  グリエルマと「聖霊の子」 : 研究史的試論 https://t.co/28Do8MSBS3 #CiNii
J-STAGE Articles - 「聖マルゲリータ・ダ・コルトーナ」の誕生 https://t.co/MJuFBpwwEa
RT @animemitarou: 「大学に合格したけど新学期の開始が延長になった!」「卒論を本格的に始める学年なのに…」という、新入生や在学生の皆さん!!研究のための資料探しを今のうちにやっておきましょう(^_^)基本的なやり方は、こちらに書いておきました♪ダウンロードしてご…

お気に入り一覧(最新100件)

CiNii 論文 -  オットー・ブルンナーとナチズム : 「時代を巧みにくぐり抜けて来ました」(上) 「全き家」で思い出した。 さてさて私たち今の歴史学研究者は、この時代をくぐり抜けていけるのか https://t.co/7s5E1cuvhg
昨年末『宗教研究』に掲載して頂いた「シモーネ・ルッツァット『議論』に現れる近世ヴェネツィアのユダヤ教観念」が見れるようになってました。ユダヤ人なんていらないという声が高まった17世紀ベネチアで、ユダヤ人の居住の正当性を主張したラビの言説を分析したものです。https://t.co/JeK6xblJNE
PDFあり。 ⇒三浦清美 「府主教フィリップ伝(上) -翻訳と注釈」 『早稲田大学大学院文学研究科紀要』65 (2020-3) https://t.co/vCMoAwC4kB
PDFあり。 ⇒ハインリヒ・クラーメル/野村仁子訳 「【翻訳】『魔女への鉄槌』第1部問1」 『共生の文化研究』14号 (2020-3) (愛知県立大学) https://t.co/lI14cU6DT6
西尾 哲夫(2009)「中世ゲーム事情:チェスと競馬」『UAE : United Arab Emirates』45: 18-19. https://t.co/Lju0PQobv4 短いコラムだが,チェスの駒「ルーク」の名の由来(ルフ鳥と関係?)がかなり詳しく取り上げられている。
藤波伸嘉「オスマンとローマ―近代バルカン史学史再考―」『史学雑誌』 https://t.co/Gi41smXPKX によれば、オスマン帝国は多種多様な正当性を見に纏っており、ムスリム・非ムスリム問わず近世オスマン人にとってビザンツ=ローマ帝国は共通の過去であり、ローマ理念は彼らの心性に息づいていたという。
早朝から震えながら読んだ。ものすごい「応答」だ…。 宮(2020):「応答 諫早庸一「書評 宮紀子『モンゴル時代の「知」の東西』」に対する疑義」. https://t.co/RBCV88yrEV

14 0 0 0 OA 久摺日誌

やはり松浦武四郎の「久摺日誌」を見たら阿寒湖のヲヘライベ(イトウ)の仲間で8~9尺になるものがいると書いてあった(国立国会図書館デジタルコレクションだと8枚目の図版)…そんなの本当にいたら怪獣に見えてもおかしくない https://t.co/vi2fgWZyZm
【J-STAGE 論文】リアルタイムの創作情報に基づいた作家の執筆スタイルと推敲過程の分析 https://t.co/4yymNIk85a

15 0 0 0 OA 後方羊蹄日誌

国立国会図書館デジタルコレクションの「後方羊蹄日誌」では7枚目あたり https://t.co/HqPdpxzgaA https://t.co/cCYtNa3Psg
CiNii 論文 -  アメリカにおける「女性向け自己啓発本」の変遷 https://t.co/8xwKoDG8Ko #CiNii
日本でのこの言葉の使われ方については、以下の論文をどうぞ。 陳贇「『民度』――和製漢語としての可能性」『関西大学東西学術研究所紀要』第45輯、2012年4月 https://t.co/aK7WYrMhZF
日本中世思想史の大家大隅和雄さんの回想がPDFで読める。戦争体験や戦後の思想的・学問的遍歴が語られる。今年88歳だが、明晰に往時の事を語られている。「国史教科書の墨塗りがきっかけで、歴史学に関心を持っ」たという/ 大隅和雄「日本中世思想史への歩み」 https://t.co/9V5k6lkMi9
卒論演習で教えてもらった文献。 ▼ 中尾香「札幌「白雪会」のあふれる生命力——ある『婦人公論』愛読者グループの軌跡」、『年報人間科学』23-2(大阪大学人間科学部社会学・人間学・人類学研究室、2002) https://t.co/Ms54wV46Fu
こ、これは、スゴイ論文を見つけてしまったかもしれない…。 >山内友三郎 2019「地球を救う人類哲学の黎明 : 梅原猛の「森の思想」と加瀬英明の「発信する会」」 https://t.co/x1ibGpM3aw
大渕久志(2018)「ファフルッディーン・ラーズィーと哲学としてのオカルト諸学:十三世紀初頭のイスラーム思想における哲学的神学の一側面」『日本中東学会年報』 34(1): 1-33. https://t.co/DjzcjdaXne ガザーリーを継承しつつ神学に哲学を批判的に取り入れたアシュアリー派神学者ラーズィーの思想
ヴァチカン図書館の写本のデジタル版https://t.co/pFBPMmMdnn 日本でファクシミリ版が出版されているhttps://t.co/Hu0xss1wqU
島創平「なぜキリスト教は「有害な迷信」とみなされたか : ローマ人とキリスト教」『東洋英和大学院紀要』16, 2020 https://t.co/26aIpopL7i これ読みたいけど、まだリポジトリにない。。。
#こんな論文が出ていたようです 本文PDF公開。 橋本 素子「中世後期東国の政治儀礼における喫茶文化について」 寧楽史苑 (64), 1-15, 2019 https://t.co/ZmR23J2301

4 0 0 0 Toyogo kenkyu

「Transcription to transliteration」 Hattori Shirô 『TÔYÔGO KENKYÛ』DAI 3 GÔ, 1947, pp.53-54 タイトルを見ると英語論文に見えるが、これはローマ字で書かれた和文論文であり、タイトル中のtoは英語の前置詞ではなく日本語の格助詞「と」である。 https://t.co/Plx8ElE6f4 https://t.co/z97fWThQhU
CiNii 論文 -  オーバーツーリズムの影響と対策 : スペイン ジローナ市の事例から https://t.co/dr7Q9Oibpr #CiNii
中世盛期の西南フランスにみる列聖の国制的意義 https://t.co/Q3qUAbQDsT 古代キリスト教殉教伝承の継承と中世ヨーロッパにおけるアイデンティティ構築の解明 https://t.co/EN8YetGfwu 西洋中世の「書く」女性たち:ヘルフタ修道院における知的営為とテクスト作成 https://t.co/LqTQLxsrdA
中世盛期の西南フランスにみる列聖の国制的意義 https://t.co/Q3qUAbQDsT 古代キリスト教殉教伝承の継承と中世ヨーロッパにおけるアイデンティティ構築の解明 https://t.co/EN8YetGfwu 西洋中世の「書く」女性たち:ヘルフタ修道院における知的営為とテクスト作成 https://t.co/LqTQLxsrdA
中世盛期の西南フランスにみる列聖の国制的意義 https://t.co/Q3qUAbQDsT 古代キリスト教殉教伝承の継承と中世ヨーロッパにおけるアイデンティティ構築の解明 https://t.co/EN8YetGfwu 西洋中世の「書く」女性たち:ヘルフタ修道院における知的営為とテクスト作成 https://t.co/LqTQLxsrdA
万歳唱和の新研究――東アジア礼制比較史研究の総合化に向けて(三田辰彦) https://t.co/UjIbcUVpxr 絶滅したニホンオオカミの遺伝的変遷と移動を探る動物考古学的研究(石黒直隆) https://t.co/xGczacVgtv
万歳唱和の新研究――東アジア礼制比較史研究の総合化に向けて(三田辰彦) https://t.co/UjIbcUVpxr 絶滅したニホンオオカミの遺伝的変遷と移動を探る動物考古学的研究(石黒直隆) https://t.co/xGczacVgtv
近代東アジアの神智学運動に関する文化交流史的研究:文化イディオロギーの再編と伝播(荘千慧) https://t.co/HzjGgGMma1 戦後保守ジャーナリズム史の研究 読売と産経の差異と対立、変遷を考える(竹川俊一) https://t.co/qmmPhAbrMP
近代東アジアの神智学運動に関する文化交流史的研究:文化イディオロギーの再編と伝播(荘千慧) https://t.co/HzjGgGMma1 戦後保守ジャーナリズム史の研究 読売と産経の差異と対立、変遷を考える(竹川俊一) https://t.co/qmmPhAbrMP
令和2年度科学研究費助成金採択課題 16・17世紀説話資料における「怪異説話」の継承と展開 https://t.co/dpS7uiarlm 近世奥三河の民俗信仰に関する説話伝承研究 https://t.co/DYNkRQ2DqQ 古代・中世日本における廃墟の文化史 https://t.co/wXBQeCJ3Am
令和2年度科学研究費助成金採択課題 16・17世紀説話資料における「怪異説話」の継承と展開 https://t.co/dpS7uiarlm 近世奥三河の民俗信仰に関する説話伝承研究 https://t.co/DYNkRQ2DqQ 古代・中世日本における廃墟の文化史 https://t.co/wXBQeCJ3Am
令和2年度科学研究費助成金採択課題 16・17世紀説話資料における「怪異説話」の継承と展開 https://t.co/dpS7uiarlm 近世奥三河の民俗信仰に関する説話伝承研究 https://t.co/DYNkRQ2DqQ 古代・中世日本における廃墟の文化史 https://t.co/wXBQeCJ3Am
佐々木博光「黒死病とユダヤ人迫害 : 事件の前後関係をめぐって」 大阪府立大学 学術情報リポジトリ-トップ https://t.co/Hp0vM2glNB
もう一つの論文も、メールで馬部氏に対し頑なに自説を主張する人に対する丁寧な反論だった。色々な人に絡まれておられるなあ…… ⇒馬部隆弘 「中近世移行期における淀川流路の変化 : 岡・禁野・磯島周辺を対象に」 『大阪大谷大学歴史文化研究』20 2020/3 https://t.co/fCCk6Iwb4b
以前から馬部氏が「隠蔽」を行っている等、ツイッターで執拗に攻撃していた某アカウントに対する反論論文だった。自らの論文の前提や姿勢について述べつつ、攻撃の論拠を丁寧に潰していっている。 ⇒馬部隆弘 「アテルイの「首塚」と牧野阪古墳」 『志學臺考古』20 2020/3 https://t.co/r7W5bThWX1
手洗いの疫学・グローバル化時代の手洗いという観点から、今こそ再読が必要な本。リンク先はその書評PDFです。『手洗いの疫学とゼンメルワイスの闘い』人間と歴史社、2017年。 https://t.co/tGrRX0hV6E
西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」https://t.co/Do0P6Fq1Wl ざっと見たけどこれは興味深い。より多くの立場の人の考えを史料から理解しようとするドイツの教育を紹介しつつ、同時に価値相対主義とバランスを取る難しさも教えてくれる
「歴史総合」や「考える世界史」、ALでの史料の利用などに関心のあるすべての関係者(とくに高校教員・大学の西洋史研究者)に読んでいただきたい論文です。 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」https://t.co/FbPDtTJ0Wy
J-STAGE Articles - 行動科学・社会科学的な災害の概念定義の整理 https://t.co/Aukf2tmx7q
こ、これは! 前半部分だけとのことだけど、西洋古代末期聖人伝・女性史・ジェンダー史研究における重要著作の翻訳がでていた。 CiNii 論文 -  翻訳 ニュッサのグレゴリオス『聖マクリナの生涯』 https://t.co/UV688NUIS0
19世紀音楽史にとって1832年のパリのコレラは重要な事件で、気になって改めて調べているが、未だアクチュアルな点が多い。フランスで今やられていることはこの教訓の延長線上で理解しやすい>大森弘喜 「1832年パリ・コレラと「不衛生住宅」--19世紀パリの公衆衛生 」https://t.co/ixWIE0miSs #CiNii https://t.co/MVrdfcCovc
読んだ>CiNii 論文 -  「ユダヤ教の本質」をめぐる論争と世紀転換期のドイツ・ユダヤ教 https://t.co/6xyCoMWLG5
横田 隆志 -  藁しべ長者と大柑子 : 『今昔物語集』巻十六第28話を読む(二) https://t.co/8mrrbeT8ma
先ほど見かけた論文の平山朝治「日本の元号・歴史意識とキリスト教」、タイトルがなんか怪しいなと思って抄録見たら、凄まじい世界観の作品だった。 https://t.co/waFzg2RXKw

668 17 2 0 OA ジャムシード王

この論文凄いな。これが無ければ、弥生文化を象徴する「鹿」の神話は、ユーラシア大陸において「牛」の神話にあたり、弥生時代に牛が渡来しなかった(考古学で確認)ことから、中央ユーラシア神話の「牛」は、日本列島では「鹿」として受容されたってことまでたどり着け無かったhttps://t.co/USSESlkKTq
KAKEN — 研究課題をさがす | 出雲国造北島家文書の総合的研究 (KAKENHI-PROJECT-18K00913) https://t.co/jxDnEO1R28
CiNii 論文 -  リベラルアーツ教育の基礎としての作文教育 : 古代ギリシア・ローマ時代の「プロギュムナスマタ」について https://t.co/JHhJFoXCdh #CiNii
J-STAGE Articles - ペットの家族化と葬送文化の変容 https://t.co/xaaUFtrX1s
中町信孝(2009)「バドルッディーン・アイニーの学問的キャリア : マムルーク朝ウラマーの一事例」『甲南大學紀要.文学編』159: 51-71. https://t.co/UeE93g1r6f Nまち先生のアイニー伝記研究,改めて読むと前後編でマドラサ・ライフが詳しく分かるという利点があって良いなあ。学園ドラマみたい。
鈴木道也(2016)「中世の百科全書とフランス王権」『東洋大学文学部紀要.史学科篇』42: 39-71. https://t.co/LPcR4Lg0EY 専門外だが13世紀が翻訳時代を経て吸収された知を集成する「百科全書」時代であり,またカペー〜ヴァロア朝のもとラテン語→俗語フランス語翻訳の時代でもあったいうのが興味深い
『鹿島美術財団年報』に論文を載せていただきました。広く浅くですが、美術系の研究者の方に近現代の仏像研究があることを知っていただけたら良いなと。 論文 -「近現代の仏像における造形性と宗教性 : 広島・長崎・沖縄の平和公園内の観音像を中心に 」 https://t.co/XOonwo6T8z #CiNii
渡辺治雄(2001)「中世ドイツにおける「王道」について : 「巡幸王権」研究序説」『山形県立米沢女子短期大学紀要』36: 9-19. https://t.co/7L3Hoo0vuw 定まった首都・宮殿を持たず,政治的中心が移動する中世ドイツの「巡幸王権」のシステムについて。中世の王権の移動性は西アジア国家論でも重要。

4 0 0 0 OA 郷土史家名簿

▼郷土史研究者名簿(京都帝大農学部農林経済学科農史研究室、昭和3年11月現在) https://t.co/u9ZPOXuayc ▼郷土研究家名簿(農村教育研究会、昭和5年) https://t.co/xhVLRwTG7K ▼郷土史家名簿(日本経済史研究所、昭和9年) https://t.co/K5nrYnrxG3 ※リンク先いずれも「奈良県」です。
▼郷土史研究者名簿(京都帝大農学部農林経済学科農史研究室、昭和3年11月現在) https://t.co/u9ZPOXuayc ▼郷土研究家名簿(農村教育研究会、昭和5年) https://t.co/xhVLRwTG7K ▼郷土史家名簿(日本経済史研究所、昭和9年) https://t.co/K5nrYnrxG3 ※リンク先いずれも「奈良県」です。
▼郷土史研究者名簿(京都帝大農学部農林経済学科農史研究室、昭和3年11月現在) https://t.co/u9ZPOXuayc ▼郷土研究家名簿(農村教育研究会、昭和5年) https://t.co/xhVLRwTG7K ▼郷土史家名簿(日本経済史研究所、昭和9年) https://t.co/K5nrYnrxG3 ※リンク先いずれも「奈良県」です。
CiNii 論文 -  マンガに見られる暴走族--なぜ青少年は暴走族マンガに惹かれるのか? https://t.co/3idh2DZIWc
CiNii 論文 -  堀内淳一 歴史コンテンツの受容と消費者の意識 : 「新選組」コンテンツに関する調査報告 (二〇一〇年大会特集) https://t.co/e5NERzCopd #CiNii
「数値化される以前」の問題にこだわりたいという気持ちはわかる。しかしそのためには,何がどの程度まで数値化できるのか知らないといけない。数値化できる問題を数値化しようとせず,議論を混乱させるのは止めてほしい。 https://t.co/HVZ5KRq09W
教育方法学は,教育実践という対象領域によって規定された学問分野といいながら,<狭義の教育方法学>で扱われている教育実践やアプローチはひどく偏ったものになってしまっている。量的研究や開発研究は少なく,・(略)・ICT活用や大学教育にかんする研究もほとんどない https://t.co/HVZ5KRq09W
PDFあり。「本稿は、戦間期日本内地における新マルサス主義者の「人口問題」をめぐる言説を分析する試みである。」 ⇒李秀珍 「人口問題の技術 戦間期日本における新マルサス主義」 『年報カルチュラル・スタディーズ』5巻(2017年) https://t.co/QvRZ6tADAY
PDFあり。抄録あり。 ⇒志田雅宏 「中世ユダヤ教民間伝承におけるキリスト教世界への対抗物語――改宗を語ることをめぐって――」 『宗教研究』93巻(2019)1号 https://t.co/hsM39r2DOe
牧野 淳司 -  『平家物語』 と唱導文化との関わりについての綜合的研究 -後白河法皇をめぐる唱導の観点から- https://t.co/4Dj5QkycV3
@Cristoforou これは単に知人の論文の宣伝ですが、オンラインで入手できるグラマースクールの論文として、菅原未宇「イングランドにおけるグラマースクール設立の動向 1501-1660」があり、グラマースクールの教育レベルが初頭の読み書きからラテン語読解までと多様だったことがわかります https://t.co/EhyhKfQ3f9

1305 9 3 0 OA 殖民地要覧

お兄ちゃんは「韓国併合は植民地支配とは違う!」と言うけど当時の日本政府は堂々と公文書で朝鮮を植民地呼ばわりしてたよ。今さら改竄は無理よ? https://t.co/twR4TDKqTr https://t.co/yQy5eEleE0 https://t.co/SLQJddkb4r
守川知子先生の期間リポジトリで読める論文から /CiNii 論文 -  ロマンスからヒストリアへ--ビーソトゥーン碑文とイランにおける歴史認識 (特集:イラン世界とその周辺地域--その形成と展開) https://t.co/KVTAuEfggt
PDFあり。 ⇒ゴティエ・アルバン/井上みどり訳/小澤実解説 「シャルルマーニュの食卓にて : カロリング期ヨーロッパにおける飲食」 『史苑』79巻2号 (2019-5) https://t.co/JBtac2HtxP
〈計量歴史社会学のレビュー論文〉 蘭信三・中里英樹, 1998, 「計量的歴史社会学の展開と可能性理論と方法」『理論と方法』 13(1), 41-57. https://t.co/ad8apV7h8C 数理社会学会 https://t.co/BmPN42AOD4
〈計量歴史社会学のレビュー論文〉 蘭信三・中里英樹, 1998, 「計量的歴史社会学の展開と可能性理論と方法」『理論と方法』 13(1), 41-57. https://t.co/ad8apV7h8C 数理社会学会 https://t.co/BmPN42AOD4
とりあえず「糞便的ドイツ人」とか「(ドイツ人の)肛門性欲的性格」とかパワーワードがたくさん出てくる、ドイツ人とうんこの関係を考察した論文置いときますね 金のうんこ--近世ドイツの鉱夫たちに https://t.co/bm4nYlSXmQ https://t.co/8xksefEpud
キケロの弁論術理解を共和政ローマの政治史的背景に絡めて理解しようとする論考。続編ではサッルスティウスらラテン語歴史叙述が扱われる。CiNii 論文 -  レトリックと共和政(1) https://t.co/9ylPLYsipy #CiNii
岡崎文彬(1972)「シャー・ジャハーンとターズ・マハル」『造園雑誌』36(4): 32-39. https://t.co/crVfogEaX8 非常に古い論考だが,造園学の専門家によるタージ・マハル分析は重要かもしれない。庭園としてのイスラーム墓廟建築。
私には思いつかないタイプのタイトル。 水田洋「冨国論という酒――アダム・スミス翻訳史」(『日本學士院紀要』64(2), 2010) https://t.co/Is01AKpu6K
CiNii 論文 -  史料としての雑誌 : 保存と活用のための論点整理 (特集 歴史史料としてのメディアを考える : メディア史料学の構築を目指して) https://t.co/efbDwKntTR #CiNii
拙稿の論点は地図リテラシーとか地理的知識の面に集中していたけど、正直甘かったかと思っている。イージスアショアのあれは、地理とか以前に基礎的な科学リテラシーとか倫理の問題で、そこまで十分に論究することができなかった。 ちなみに拙稿はこちらで見られます。 https://t.co/ae2Ndo0uT5
論文はこちら↓ https://t.co/6vXzPgdZah 文間の接続関係明示が文章記憶に及ぼす影響 大村 彰道, 撫尾 知信, 樋口 一辰 教育心理学研究 1980 年 28 巻 3 号 p. 174-182 『文章理解の心理学』(北大路書房)には上記研究をはじめ、文章に関する様々な心理学的なアプローチが記載されています。 https://t.co/hbrlZDBfij
【拡散希望】コンテンツ消費における「オタク文化の独自性」の形成過程  一九八〇年代におけるビデオテープのコマ送り・編集をめぐる語りからhttps://t.co/ITNMS7eSdZ 4年前ですが電子公開になったのでこの機会にご笑覧ください。コマ送りがアニメ視聴経験の可能性をどう切り開いたのかを論じました。
CiNii 論文 -  第16話 コーヒー文化の伝播 : トルコのカフヴェからフランスのカフェへ(テーマ「文化の伝播:フランスとトルコ」, 東亜大学総合人間・文化学部公開講座「千夜一夜」要旨) https://t.co/KT6gcthQn5 #CiNii
CiNii 論文 -  万国喫茶往来(第6回)トルコのコーヒー文化とコーヒーハウス--オスマン時代から共和国時代へ https://t.co/1cnAsv4F0J
PDFあり。16世紀ブラジルにおけるイエズス会が行ったトゥピ語による宣教活動と先住民のシャーマンが先導した抵抗運動について。 ⇒植田めぐ美 「キリスト教のトゥピ語翻訳とシャーマンによる再解釈―16世紀ブラジルの事例から― 」 『総研大文化科学研究』15 (2019.3) https://t.co/voWS90LXnd
福澤光祐容疑者の論文。最後に写真付きのプロフィールがあるが,論文の舞台裏を容易に推測できるだけに痛々しい。本人の弱さや出世欲なども絡んでいるだろうし,もちろん個人の責任。同情してはいけないのだろうが,担当していた仕事が普通でなかったことも関係があるのでは? https://t.co/Qhg68hgow1
舩橋晴俊先生の遺著『社会制御過程の社会学』の書評を、『環境経済・政策研究』12(1)に寄稿しました。J-stageでオープンアクセスになっています。 https://t.co/ijEATVQw1Q
CiNii 論文 -  明治日本の民主主義の評価をめぐって : 丸山眞男・福沢諭吉の自由民権批判 https://t.co/KU9v190ZFI #CiNii

3 0 0 0 千代見艸

https://t.co/bxJ5Qokcb5「特集 神保町レトロ喫茶」は文獻に武富達也『茶房きゃんどるの50年』(いなほ書房1984)https://t.co/KEcKIHfs8Hを擧げるが、他に武富達也編著『千代見艸』(いなほ書房1985)https://t.co/oby89dR6fsありと知った。 『彷書月刊』1995年11月號「特集 飲み屋の宇宙」を想起。
最近、よく、家の近くで猫が大ゲンカしてるのですが、検索したら猫の社会性に関する研究レビューが出てきて、めちゃくちゃ参考になった。(何の参考だよ)|https://t.co/rxWecvCVy2
全文公開の博論をいくつか発見。高橋秀城『中世密教文学の研究』(https://t.co/qiGONkKvte)、廣瀬良文『中世禅宗の展開と相伝資料 : 特に曹洞宗の説話を中心として』(https://t.co/Yr5b94LpV0)、佐野真人『平安時代前期における儀礼整備史の基礎的研究』(https://t.co/EJtdzI6unq)。凄い…。

15 0 0 0 OA 機械破壊者

レファレンスは例えば名誉教授の「バイロン卿の出て来る芝居の日本語訳を学生の頃読んだ」に学生時代=昭和初期、バイロンで当時の芝居ならロマン系よりプロレタリア、ならロシアかドイツかってエルンスト・トラー『Die Maschinenstürmer機械破壊者』を15分で見つけるお仕事ですhttps://t.co/DnVtw4lKbq
子どもの市民性形成への学校風土(school climate)の影響に関する研究動向―政治的社会化を基盤としたアメリカでの実証的研究を中心に― https://t.co/ZrP4ROcQlj 学内紀要の研究ノートが公開されました。博論の一部に基づく研究動向の整理ですが、シティズンシップ教育研究の今後の発展に向けて。
読了。面白かった。そして、私も読んで腸が煮えくり返った。/ J-STAGE Articles - 編集後記 https://t.co/fu9M0Y26jY Kyoto University Research Information Repository: 投稿論文の査読をめぐる不満とコンセンサスの不在 https://t.co/ONmBbjHqZm

23 0 0 0 OA 編集後記

読了。面白かった。そして、私も読んで腸が煮えくり返った。/ J-STAGE Articles - 編集後記 https://t.co/fu9M0Y26jY Kyoto University Research Information Repository: 投稿論文の査読をめぐる不満とコンセンサスの不在 https://t.co/ONmBbjHqZm
Matthee, R. 2000: Prostitutes, Courtesans and Dancing Girls: Women Entertainers in Safavid Iran https://t.co/aCZV8L0ng9 サファヴィー朝期イランの娼婦や踊り子など遊興を支えた女性たち,Academiaで公開しておられる https://t.co/0ZVh9hkfKY こうした社会文化史の領域でこの方に敵うものなし
PDFあり。 ⇒橋迫瑞穂 「「子宮系」とそのゆくえ : 現代日本社会における女性のスピリチュアリティ」 『応用社会学研究』61 (2019.3) https://t.co/LVdpg0H3Ie
「「子宮系」とそのゆくえ : 現代日本社会における女性のスピリチュアリティ」がオンラインで公開されました。:https://t.co/bEjWp7d1iT

449 0 0 0 OA 歴史的現実

おお、これが京大生を戦地に送った「悪魔の書」として高名な 田辺元の講義録「 歴史的現実」か。 https://t.co/AhDMS7lvsE 確かに書いてある。p108。 「個人が国家を通して・・・身を捧げることが生死を越えることである。」 こんな扇動をやっておいて、自分は1950年に文化勲章もらいますか。

フォロー(672ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @simadu1123: たまたま開いた雑誌に日野竜夫さんの「頼山陽の遊蕩は文学とどう関わるか」みたいなエッセイが載ってたんだけど、やっぱ山陽ってめっちゃオモシレー奴なんだわな https://t.co/jZvGfd23DW
CiNii 博士論文 滝理江 - 例示の機能をもつ助詞の意味分析 : 認知言語学におけるカテゴリーの観点から https://t.co/2PT6fopWkZ
新免康(2003)「新疆ウイグルと中国政治」『アジア研究』49(1): 37-54. https://t.co/ZuEVCoQA3n 17年前の論文でその後の状況の変化は非常に大きいだろうが1990年代以降の中国の対新疆政策の問題点が分析されている。ウイグル問題の歴史的背景を知る手がかりに。
RT @zasetsushirazu: 上田純子「萩藩文久改革期の政治組織-政事堂の創設と両職制の改編-」(『史学雑誌』109-11、2000年)は、いわゆる長州藩の本藩である萩藩の文久改革期を分析。それによれば、文久期の藩権力中枢は、「自藩士に限らず「有志」を優遇」し、言路洞…
早野 瑞季・時井 真紀 - 探究的学習を支援する浮世絵鑑賞システムの構築 https://t.co/rBFNVxr8TD
RT @zasetsushirazu: 平成24年(2012年)8月3日、哲学者の上山春平が死去。その研究対象は歴史や文化など多方面に及び、『明治維新の分析視点』(講談社)などの著作もある。山口輝臣「哲学者による維新」(『史淵』152)は、上山による遠山茂樹や井上清といった維新…
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  公害病否定の社会学的考察--カドミウム腎症を事例に https://t.co/yie4Cq2GsG #CiNii コロナ禍の未来はこうなる。渡辺が執筆した時点ではカドミ腎症は公害病と認めていなかった。この後、加害企業と…

2239 53 23 4 OA 隠岐国産物絵図注書

RT @NIJL_collectors: 何度見ても、「かせ鰐」「とびさめ」がイイ(国会デジコレ「隠岐国産物絵図注書」https://t.co/IuwJihwNIN ジャパンサーチ(BETA)ギャラリー「江戸の珍魚」https://t.co/fqomkeOdQM でも紹介され…
松平誠「地域文化の再生とテレビ NHK番組『ふるさとの歌まつり』の社会文化的実証研究」を読む。1966年から74年にかけて放送された郷土藝能紹介番組「ふるさとの歌まつり」関係者への取材や舞台となった732自治体へのアンケートから、同番組が文化保存に果たした役割を論ずるhttps://t.co/8gUfluNb2g
RT @livresque2: https://t.co/njiQyJ0MBAその「あとがき」の言ひ訣が無かったとしても、多少中途半端であれまるで中身のない書評とは言へないので、「ものすごくひどい」とまで難ずる程か疑問。 因みに、水田洋の書評で「田中浩著『ホッブズ研究序説――近…
RT @Cristoforou: ちなみに、身内の関連することで恐縮ですがこの書評はものすごくひどいです。私が今まで読んだ学術雑誌の書評の中でも最もダメだと思いました。/CiNii 論文 -  書評 『アダム・スミスとその時代』(ニコラス・フィリップソン著、永井大輔訳) htt…
RT @shoemaker_levy: この論文にもでてきます。 二谷智子「1879年コレラ流行時の有力船主による防疫活動 : 宮林彦九郎家の事例」『社会経済史学』75巻3号、2009年 https://t.co/Y8q5SVPlvG
RT @Cristoforou: ちなみに、身内の関連することで恐縮ですがこの書評はものすごくひどいです。私が今まで読んだ学術雑誌の書評の中でも最もダメだと思いました。/CiNii 論文 -  書評 『アダム・スミスとその時代』(ニコラス・フィリップソン著、永井大輔訳) htt…
ちなみに、身内の関連することで恐縮ですがこの書評はものすごくひどいです。私が今まで読んだ学術雑誌の書評の中でも最もダメだと思いました。/CiNii 論文 -  書評 『アダム・スミスとその時代』(ニコラス・フィリップソン著、永井大輔訳) https://t.co/AWktE3Cmkt #CiNii
RT @wtrych: ちなみに私は、Hornの2原理と語用論的分業派。>「文法教育の内容編成の基盤としての語用論的原理: 英語の比較表現への適用」 https://t.co/XmVkcKjtK7

162 155 155 3 OA 農務統計表

RT @ksk18681912: 明治14年の『第二次農務統計表』(農務局)によると、明治12年に東京府で屠畜された牛は6963頭で全国の29%。 https://t.co/OeLmhdC4Lo 明治初期は、東京が屠牛=牛肉消費をリードしていたのです(冷蔵冷凍技術が未発達なの…

209 209 209 7 OA 農商工概況

RT @ksk18681912: 明治20年の『農商工概況』 (農商務省)における明治19年の県別屠牛数およびそれを一人あたりで割った牛肉量。 東京府が屠牛数第一位。 この頃の東京府の人口は少ないので(新潟が最も多かった)、人口当りで割ると、一人あたり牛肉量/年は約6斤でダ…
リンク変更貼り直し: 深見奈緒子(2009)「イスラーム建築の近現代、そして未来へ(IV キリストとイスラーム,<特集>宗教建築は終わったのか)」『建築雑誌』124(1586): 16-17. https://t.co/fttWMqZwz6 (有料・会員制)
RT @masuda_ko_1: M. Milankovitch, 1920: Théorie mathématique des phénomènes thermiques produits par la radiation solaire. Paris: Gauthier-V…
Moses Khorenatsʿi. History of the Armenians, trans. by Robert W. Thomson, Harvard University Press, 1978. https://t.co/5EKtZgl4MB 5世紀サーサーン朝下アルメニアの歴史家モウゼス・ホレナツィの史書の英訳。
RT @nolnolnol: CiNii 論文 -  奴隷ファクター:大西洋奴隷貿易における現地在住奴隷販売人の役割 https://t.co/nKKM3At3gA #CiNii
RT @nolnolnol: CiNii 論文 -  奴隷ファクター:大西洋奴隷貿易における現地在住奴隷販売人の役割 https://t.co/nKKM3At3gA #CiNii
守川知子(2013)「サファヴィー朝の対シャム使節とインド洋 : 『スレイマーンの船』の世界」『史朋』46: 1-34. https://t.co/1dV1n6rYJa 『スレイマーンの船』については守川先生の論文が。
北川誠一(1978)「イブネ・ムハムマド著,ジョン・オケイン訳『スレイマーンの船』」『東洋学報』60(1・2): 202-207. https://t.co/8W1RAV0xR7 北川先生がサフィー2世期タイ・アユタヤ朝からの遣使への返礼に赴いたサファヴィー朝使節の旅行記の紹介をしておられた。タイで接した日本文化についても。
岩切正介(1991)「ブルボン王朝下のコーヒーとカフェ 1」『横浜国立大学人文紀要 第二類 語学・文学』38: 37-51. (1992)「ブルボン王朝下のコーヒーとカフェ:ルイ14世の時代」『同』39: 133-153. https://t.co/nL10luJo6T https://t.co/YBLxQmaTdJ オスマン朝からフランスへのコーヒー文化渡来の頃
岩切正介(1991)「ブルボン王朝下のコーヒーとカフェ 1」『横浜国立大学人文紀要 第二類 語学・文学』38: 37-51. (1992)「ブルボン王朝下のコーヒーとカフェ:ルイ14世の時代」『同』39: 133-153. https://t.co/nL10luJo6T https://t.co/YBLxQmaTdJ オスマン朝からフランスへのコーヒー文化渡来の頃
RT @SATERAO: CiNiiに上がっていましたので、貼っておきます。 寺尾智史、椋木香子、黒田晴之、崎山拓郎、山下茜、髙栁香代、西崎明美(共著、2020.3.31)「Vavrus 著『多様性と教育』をどう読むか――多様性理解・多様性教育の国際比較に向けて」『宮崎大学教…
RT @monogragh: 行政学とは何だろうか https://t.co/DmB9JlLTeN "筆者は…博士候補資格試験の行政学の問題として、辻〔清明〕教授から「行政学とはいかなる学問であるべきだと思うか」という問いを与えられた。試験の性格上、学説史的知識を問う設問を予想…
CiNiiに上がっていましたので、貼っておきます。 寺尾智史、椋木香子、黒田晴之、崎山拓郎、山下茜、髙栁香代、西崎明美(共著、2020.3.31)「Vavrus 著『多様性と教育』をどう読むか――多様性理解・多様性教育の国際比較に向けて」『宮崎大学教育学部紀要』 94:170-177 https://t.co/y49t8uYxh3
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  公害被害放置の諸要因――イタイイタイ病発見の遅れと現在に続く被害―― https://t.co/GuXiC6cbkT #CiNii 科学者が権力に寄り添って科学の名のもとにホラ吹いた歴史。結果、大量の被害者発生で多くの人…
この論文を迂闊にも最近まで知らず、今1905年の政教分離法の世界史という関心で読んでいるが面白すぎる。上智在職中に発見しなかったのはなぜだろう。パリ外国宣教会に不満を抱く日本人司祭の動向と教皇使節来日やイエズス会再来日の関係を追う論文で、さまざまな連想が湧く。https://t.co/PERs8CVyHe
RT @hiropon033: CiNii 論文 -  「たたり」と宗教ブーム--変容する宗教の中の水子供養 https://t.co/7zfJW7xWXU #CiNii
史料の注釈にA glossary of Greek fishes, 1947というマニアックな本への参照があり、見たいけど日本にあるのかな調べたら6つも所蔵館がある。 https://t.co/l4Y3ab7LW3 著者は古典語教師の父をもつ生物学者ダーシー・トムソンという人で、主著『生物のかたち』の抄訳もあり、ウィキペディアもある。
マーク・ウィンチェスター「分類学者-河野本道のアイヌ民族否定論(上)」神田外語大学日本研究所紀要:https://t.co/tsoWQXM4va #アイヌ #Ainu
RT @daioh14: サラナマさんの「だいじょうぶ」の用法について、学術的になんか研究されてるかな?って気になって(職業柄)、Google Scholar先生に訊いてみたら、そこそこ出てきた。(リンク先はPDFのダウンロードなので注意) https://t.co/LXJi…
RT @daioh14: サラナマさんの「だいじょうぶ」の用法について、学術的になんか研究されてるかな?って気になって(職業柄)、Google Scholar先生に訊いてみたら、そこそこ出てきた。(リンク先はPDFのダウンロードなので注意) https://t.co/LXJi…
RT @daioh14: サラナマさんの「だいじょうぶ」の用法について、学術的になんか研究されてるかな?って気になって(職業柄)、Google Scholar先生に訊いてみたら、そこそこ出てきた。(リンク先はPDFのダウンロードなので注意) https://t.co/LXJi…
RT @hiropon033: CiNii 論文 -  「たたり」と宗教ブーム--変容する宗教の中の水子供養 https://t.co/7zfJW7xWXU #CiNii
この小冊子については酒井晶代「森永製菓の児童文化関連事業 : 昭和初期の状況・池田文痴菴文庫を手がかりとして」(愛知淑徳大学論集. メディアプロデュース学部篇 (5), 17-32, 2015)https://t.co/UBG3cszX6j に言及があるが、どこで売られていたのかはよくわからぬ。
RT @BungakuReportRS: 富澤 萌未 - 形容詞から考える『源氏物語』の語り https://t.co/oHv8fXPoZ6
RT @BungakuReportRS: 物語のシーンにおける登場人物の感情状態とBGMの関係性抽出 - 根本 さくら, 石川 一稀, 宇田 朗子, 白石 智誠, 中村 祥吾, 長野 恭介, 山内 拓真, 村井 源, 平田 圭二, 迎山 和司, 田柳 恵美子 https://t…
RT @BungakuReportRS: 藤田 瑞華 - 『落窪物語』における父親 : 先行継子譚から変化する「継子いじめ」の様相 https://t.co/S8af3BfBGq
RT @moroshigeki: 原理主義の「効用」については、小原克博「宗教多元主義モデルに対する批判的考察--「排他主義」と「包括主義」の再考」 https://t.co/ZSDGEg0u5w からも影響を受けた。小原先生はネグリ『帝国』等を参照しつつ「圧政や暴力的支配、文…
原理主義の「効用」については、小原克博「宗教多元主義モデルに対する批判的考察--「排他主義」と「包括主義」の再考」 https://t.co/ZSDGEg0u5w からも影響を受けた。小原先生はネグリ『帝国』等を参照しつつ「圧政や暴力的支配、文化的侵略に対する「抵抗勢力」として排他主義の意義」を指摘する。
富澤 萌未 - 形容詞から考える『源氏物語』の語り https://t.co/oHv8fXPoZ6
物語のシーンにおける登場人物の感情状態とBGMの関係性抽出 - 根本 さくら, 石川 一稀, 宇田 朗子, 白石 智誠, 中村 祥吾, 長野 恭介, 山内 拓真, 村井 源, 平田 圭二, 迎山 和司, 田柳 恵美子 https://t.co/Trqwc6dttp
藤田 瑞華 - 『落窪物語』における父親 : 先行継子譚から変化する「継子いじめ」の様相 https://t.co/S8af3BfBGq
岡田 貴憲 - 木村正辞筆本『和泉式部物語』とその周辺 : 横山由清との交流から黒川本の伝来へ及ぶ https://t.co/qiCbk29SyC
RT @uemurag: いまとなっては信じがたい「マルクス主義・実存主義・分析哲学」という三つ巴の状況については、『大森荘蔵全集』に収められている「分析哲学をめぐって」という座談会でその雰囲気を知ることができる。初出の書誌情報はこちら。http://t.co/sso0mSuO…

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https://t.co/RColVBa5gB  この日本人の傾向、義務教育で感想文に求められるものに従ってると、こうなるよねって思った。 これが日本の物語を縛る枠組み。
RT @washou3956: 各史料集の長所と短所ならびに古記録読みの際に心がけるべき姿勢を端的に述べたコラムとして、髙橋秀樹「古記録読みの対話と格闘」(『史学研究集録』43、國學院大學大学院史学専攻大学院会、2019年3月)はわずか4頁ながらにして一読の価値あり。https…
RT @zasetsushirazu: 上田純子「萩藩文久改革期の政治組織-政事堂の創設と両職制の改編-」(『史学雑誌』109-11、2000年)は、いわゆる長州藩の本藩である萩藩の文久改革期を分析。それによれば、文久期の藩権力中枢は、「自藩士に限らず「有志」を優遇」し、言路洞…
RT @jpsearch_go: 『国立国会図書館月報 711/712号(2020年7/8月号)』にジャパンサーチ特集記事が掲載されています。正式版のイメージを先取りで紹介するほか、田良島・大向・梅林3氏による座談会「ジャパンサーチの未来の話をしよう」企画も。ぜひご覧ください。…
RT @livresque2: https://t.co/njiQyJ0MBAその「あとがき」の言ひ訣が無かったとしても、多少中途半端であれまるで中身のない書評とは言へないので、「ものすごくひどい」とまで難ずる程か疑問。 因みに、水田洋の書評で「田中浩著『ホッブズ研究序説――近…
RT @Cristoforou: ちなみに、身内の関連することで恐縮ですがこの書評はものすごくひどいです。私が今まで読んだ学術雑誌の書評の中でも最もダメだと思いました。/CiNii 論文 -  書評 『アダム・スミスとその時代』(ニコラス・フィリップソン著、永井大輔訳) htt…
RT @zasetsushirazu: 平成24年(2012年)8月3日、哲学者の上山春平が死去。その研究対象は歴史や文化など多方面に及び、『明治維新の分析視点』(講談社)などの著作もある。山口輝臣「哲学者による維新」(『史淵』152)は、上山による遠山茂樹や井上清といった維新…

2239 53 23 4 OA 隠岐国産物絵図注書

RT @NIJL_collectors: 何度見ても、「かせ鰐」「とびさめ」がイイ(国会デジコレ「隠岐国産物絵図注書」https://t.co/IuwJihwNIN ジャパンサーチ(BETA)ギャラリー「江戸の珍魚」https://t.co/fqomkeOdQM でも紹介され…

2239 53 23 4 OA 隠岐国産物絵図注書

RT @NIJL_collectors: 何度見ても、「かせ鰐」「とびさめ」がイイ(国会デジコレ「隠岐国産物絵図注書」https://t.co/IuwJihwNIN ジャパンサーチ(BETA)ギャラリー「江戸の珍魚」https://t.co/fqomkeOdQM でも紹介され…
RT @Hussain0825: @AOAge2014 社会ユーモア・モダン語辞典です。 国会図書館のデジタルアーカイブで閲覧可能ですよ。 https://t.co/u7Xl2Zalhi
RT @k2Bo5rRSaaJaDk5: @ashikabiyobikou この植村研一浜松医科大学名誉教授の論文は外国語学習について多くの示唆に富んでいます。 特に「テキストを見て(外国語)を聴いてはいけない」という指摘は、ほとんどの学校での英語の授業に完全に相反する事ですが…
RT @k2Bo5rRSaaJaDk5: @8rZBusAE3NMbJvL @bci_ この植村研一浜松医科大学名誉教授の論文によれば表音文字を認識する脳の部位と漢字を認識する脳の部位とは別な場所にあるという事です。 また「加油」を漢字としてではなく「Jiāyóu」という音で認…
RT @shoemaker_levy: この論文にもでてきます。 二谷智子「1879年コレラ流行時の有力船主による防疫活動 : 宮林彦九郎家の事例」『社会経済史学』75巻3号、2009年 https://t.co/Y8q5SVPlvG
RT @1972tue0127: https://t.co/ySdxyYpCbG PDFですが読んでみて欲しい。道徳的均衡化が、ネトウヨやレイシストの一面を説明する。
RT @orhodaorhoda: @bagiyei_history 私のみるところ、最良のものは、京大人文研にある青写真で、内藤湖南が奉天で撮影させたとみられます。コピーが中央研究院近代史研究所にあります。朝鮮国来書簿は、清入關前與朝鮮往來國書彙編に多くのテキストが収録されて…
RT @Cristoforou: ちなみに、身内の関連することで恐縮ですがこの書評はものすごくひどいです。私が今まで読んだ学術雑誌の書評の中でも最もダメだと思いました。/CiNii 論文 -  書評 『アダム・スミスとその時代』(ニコラス・フィリップソン著、永井大輔訳) htt…
ちなみに、身内の関連することで恐縮ですがこの書評はものすごくひどいです。私が今まで読んだ学術雑誌の書評の中でも最もダメだと思いました。/CiNii 論文 -  書評 『アダム・スミスとその時代』(ニコラス・フィリップソン著、永井大輔訳) https://t.co/AWktE3Cmkt #CiNii
osaboh 2019年4月10日  車体制振ダンパーっていうのがあるらしい。なんとなく雰囲気はわかるけど、「制振器の選定(決定)に当たってもドライバーの官能評価に頼っているのが現状である.」とあるし、どの程度効果があるんだろうか。  https://t.co/R09kZI6iaz  https://t.co/CMxcyQEyuv
RT @osaboh: 車体制振ダンパーっていうのがあるらしい。なんとなく雰囲気はわかるけど、「制振器の選定(決定)に当たってもドライバーの官能評価に頼っているのが現状である.」とあるし、どの程度効果があるんだろうか。 https://t.co/twvRbijmvR http…
RT @itaru_ohyama: もっとも、初期の伝承では、金品を剥ぎ取ったのは滝沢村の農民だとされているのだけれど、真相はわからない。 https://t.co/VQtnzgoAT4 のちには、埋葬した者が罰せられたことにされたのは、よく知られているとおり。

162 155 155 3 OA 農務統計表

RT @ksk18681912: 明治14年の『第二次農務統計表』(農務局)によると、明治12年に東京府で屠畜された牛は6963頭で全国の29%。 https://t.co/OeLmhdC4Lo 明治初期は、東京が屠牛=牛肉消費をリードしていたのです(冷蔵冷凍技術が未発達なの…

209 209 209 7 OA 農商工概況

RT @ksk18681912: 明治20年の『農商工概況』 (農商務省)における明治19年の県別屠牛数およびそれを一人あたりで割った牛肉量。 東京府が屠牛数第一位。 この頃の東京府の人口は少ないので(新潟が最も多かった)、人口当りで割ると、一人あたり牛肉量/年は約6斤でダ…
RT @wtrych: ちなみに私は、Hornの2原理と語用論的分業派。>「文法教育の内容編成の基盤としての語用論的原理: 英語の比較表現への適用」 https://t.co/XmVkcKjtK7

162 155 155 3 OA 農務統計表

RT @ksk18681912: 明治14年の『第二次農務統計表』(農務局)によると、明治12年に東京府で屠畜された牛は6963頭で全国の29%。 https://t.co/OeLmhdC4Lo 明治初期は、東京が屠牛=牛肉消費をリードしていたのです(冷蔵冷凍技術が未発達なの…
RT @masuda_ko_1: M. Milankovitch, 1920: Théorie mathématique des phénomènes thermiques produits par la radiation solaire. Paris: Gauthier-V…
RT @SATERAO: CiNiiに上がっていましたので、貼っておきます。 寺尾智史、椋木香子、黒田晴之、崎山拓郎、山下茜、髙栁香代、西崎明美(共著、2020.3.31)「Vavrus 著『多様性と教育』をどう読むか――多様性理解・多様性教育の国際比較に向けて」『宮崎大学教…
RT @nolnolnol: CiNii 論文 -  奴隷ファクター:大西洋奴隷貿易における現地在住奴隷販売人の役割 https://t.co/nKKM3At3gA #CiNii
RT @nolnolnol: CiNii 論文 -  奴隷ファクター:大西洋奴隷貿易における現地在住奴隷販売人の役割 https://t.co/nKKM3At3gA #CiNii
@amowaba 最近のですと、比較政治学的だと思いますが、池内氏が『UP』に寄稿した短いサーベイは最近の潮流として読む価値があると思います。池内氏自身については私は論評できませんが。 https://t.co/puit3da1rD
RT @SATERAO: CiNiiに上がっていましたので、貼っておきます。 寺尾智史、椋木香子、黒田晴之、崎山拓郎、山下茜、髙栁香代、西崎明美(共著、2020.3.31)「Vavrus 著『多様性と教育』をどう読むか――多様性理解・多様性教育の国際比較に向けて」『宮崎大学教…
RT @SATERAO: CiNiiに上がっていましたので、貼っておきます。 寺尾智史、椋木香子、黒田晴之、崎山拓郎、山下茜、髙栁香代、西崎明美(共著、2020.3.31)「Vavrus 著『多様性と教育』をどう読むか――多様性理解・多様性教育の国際比較に向けて」『宮崎大学教…
RT @monogragh: 行政学とは何だろうか https://t.co/DmB9JlLTeN "筆者は…博士候補資格試験の行政学の問題として、辻〔清明〕教授から「行政学とはいかなる学問であるべきだと思うか」という問いを与えられた。試験の性格上、学説史的知識を問う設問を予想…
RT @holy_sengoku: 最近、こんな論文が公開されているのに気付きました。義晴期の内談衆などはよく知られてますが、その前提となる義稙期の幕府の法と訴訟制度を考察されています。素人には難解な内容ですが、義稙前期と後期、そして義晴期の審理手続きの違いにも注目されていて、…
CiNiiに上がっていましたので、貼っておきます。 寺尾智史、椋木香子、黒田晴之、崎山拓郎、山下茜、髙栁香代、西崎明美(共著、2020.3.31)「Vavrus 著『多様性と教育』をどう読むか――多様性理解・多様性教育の国際比較に向けて」『宮崎大学教育学部紀要』 94:170-177 https://t.co/y49t8uYxh3
RT @LGBTQA_Article: 【GID】安達圭一郎「初期のインタビュー場面で生じたインタビュアーの逆転移とインタビュイー理解:性同一性障害と自認する若者とのメールの質的分析を通して」応用障害心理学研究 11号 九州ルーテル学院大学 https://t.co/w5OAD…

8 1 1 0 OA 法窓夜話

[RE][book][free] 穂積陳重『法窓夜話』(有斐閣, 1916) https://t.co/lplxeOt9z7 穂積陳重は1855(安政2)年生まれ。1882(明治15)年2月東京大学法学部教授、1893(明治26)年民法起草委員。1912年大学退職。1916年枢密顧問官就任。読んでいる。
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  公害被害放置の諸要因――イタイイタイ病発見の遅れと現在に続く被害―― https://t.co/GuXiC6cbkT #CiNii 科学者が権力に寄り添って科学の名のもとにホラ吹いた歴史。結果、大量の被害者発生で多くの人…
[RE][paper][free] 村上淳一(2003)「貴族サヴィニーの民事訴訟」 https://t.co/IMD6UxuW5R Savingyの発音が「サヴィニー」であることの理由を説明。サヴィニー家の支配していた地域(ロートリンゲン)がフランス語圏だったからとしている(p.8)
RT @hiropon033: CiNii 論文 -  「たたり」と宗教ブーム--変容する宗教の中の水子供養 https://t.co/7zfJW7xWXU #CiNii
史料の注釈にA glossary of Greek fishes, 1947というマニアックな本への参照があり、見たいけど日本にあるのかな調べたら6つも所蔵館がある。 https://t.co/l4Y3ab7LW3 著者は古典語教師の父をもつ生物学者ダーシー・トムソンという人で、主著『生物のかたち』の抄訳もあり、ウィキペディアもある。
マーク・ウィンチェスター「分類学者-河野本道のアイヌ民族否定論(上)」神田外語大学日本研究所紀要:https://t.co/tsoWQXM4va #アイヌ #Ainu
RT @daioh14: サラナマさんの「だいじょうぶ」の用法について、学術的になんか研究されてるかな?って気になって(職業柄)、Google Scholar先生に訊いてみたら、そこそこ出てきた。(リンク先はPDFのダウンロードなので注意) https://t.co/LXJi…
RT @daioh14: サラナマさんの「だいじょうぶ」の用法について、学術的になんか研究されてるかな?って気になって(職業柄)、Google Scholar先生に訊いてみたら、そこそこ出てきた。(リンク先はPDFのダウンロードなので注意) https://t.co/LXJi…
RT @daioh14: サラナマさんの「だいじょうぶ」の用法について、学術的になんか研究されてるかな?って気になって(職業柄)、Google Scholar先生に訊いてみたら、そこそこ出てきた。(リンク先はPDFのダウンロードなので注意) https://t.co/LXJi…
RT @moegi_hira: 羽賀祥二さんの「宝暦治水工事と〈聖地〉の誕生」もpdfがあった。宝暦四年の夏に熱病が流行して死者多数、平田靫負も病死だと史料にあることが述べられています。 https://t.co/zQCm6iQuRm
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668 17 2 0 OA ジャムシード王

@wrb_new 井本英一「ジャムシード王」は、小林青樹説との整合性が高く、ゾロアスター教の前段階を研究してるのに、あたかも弥生時代かと思う内容です。ただ、日本人だからこう思うのでは?という気も https://t.co/USSESlkKTq
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339 135 41 4 OA 植民地統治論

RT @ekesete1: 日本自身が植民地を持っていたんだが、なぜ解放しなかったんだろうか? 泉哲「植民地統治論」1924年 日本の植民地 一、朝鮮 二、台湾 三、南洋委任統治地カロリン、ペリウ、マリアン、マーシャール群島、 四、関東租借地 五、南樺太 https://t…
RT @moroshigeki: 原理主義の「効用」については、小原克博「宗教多元主義モデルに対する批判的考察--「排他主義」と「包括主義」の再考」 https://t.co/ZSDGEg0u5w からも影響を受けた。小原先生はネグリ『帝国』等を参照しつつ「圧政や暴力的支配、文…
RT @moroshigeki: 原理主義の「効用」については、小原克博「宗教多元主義モデルに対する批判的考察--「排他主義」と「包括主義」の再考」 https://t.co/ZSDGEg0u5w からも影響を受けた。小原先生はネグリ『帝国』等を参照しつつ「圧政や暴力的支配、文…
RT @enguelgue: 「馬町」アナウンス、YOUTUBEの市バスアナウンスの15分20秒のあたり。京都のお人に聞いたら、このアクセント通りやと。 https://t.co/0wcBQlS1oS ご参考:中井幸比古(2012)「京都方言における2 拍十2 拍和語複合名…
RT @uemurag: いまとなっては信じがたい「マルクス主義・実存主義・分析哲学」という三つ巴の状況については、『大森荘蔵全集』に収められている「分析哲学をめぐって」という座談会でその雰囲気を知ることができる。初出の書誌情報はこちら。http://t.co/sso0mSuO…