sakumad (@sakumad2003)

投稿一覧(最新100件)

#OSA業績 こちらも R Nakamasu 2020 - Development and Characterization of EST-SSR Markers for <i>Tricyrtis</i>sect. <i>Tric… https://t.co/gKwZrnK9R3
#OSA業績 大阪市立自然史博物館の植物標本を活用していただいた論文ですTakano Atsuko 2020 - Taxonomic Study of <i>Salvia lutescens </i>(Lamiaceae): Le… https://t.co/eApP6iIWEz
RT @osaka_shizenshi: そしてもうひとつ、お休み中のはくぶつかんをしってもらうための本です。タブレットなどで1ページづつ見ると絵本みたいにたのしめるよ。→ https://t.co/yD9ZBxmRNa はくぶつかんがあいたらまたあそびにきてください #エア博…
RT @osaka_shizenshi: 初宿ほか2020「大阪市の甲虫相とその変遷」自然史研究4(3)41-104 が大阪市立自然史博物館学術リポジトリ にて公開されました。こちらからダウンロードできます。 https://t.co/xXbZSOaLeJ
この本、家の書庫にないかなぁ、探してみよう。急に読みたくなった。 - 人類に奉仕する今日と明日の博物館 : 第9回ICOM総会論文集 https://t.co/yv1c7P5cHL #CiNii
後で読む。→ J-STAGE Articles - 非正規化のすすむ図書館職場で専門性は保てるか https://t.co/KG6aRir8j8
そこから実際の論文を読んでみないとなぁと、ググって出てきたちょっと興味を引く論文を読むなどして、臨床と理論の関係は博物館学でもそうだよなぁ、臨床研究、実践研究を充実させないとなぁと思うなど。 子どもの居場所と臨床教育社会学https://t.co/K74qgeDp1z
コナガコマユバチ、高林さんと塩尻さんのネタだ。https://t.co/ERGU1yjlDM #植物に学ぶ生存戦略
いまさらながら、こちらの論文を読んで色々考えてみたりする酔い覚めの正月の夜。 -  科学的助言のパラダイム・シフト : 責任あるイノベーション,ポスト・ノーマルサイエンス,エコシステム (特集 科学的助言 : 科学と行政のあいだ)… https://t.co/zawvvIbSpm
RT @enakakioa: @sakumad2003 なお、その欧文フォントの分析は、ここで発表されています。 https://t.co/DLKw3i2P5I
一応リンクつけとくとこれね。 https://t.co/DAoq9KHxJ4 https://t.co/QtODoCrnLH
後で読む 一ノ瀬さん達の津波後の土地利用変化の論文 - A Century of Land-use Changes and Economic Damage in Kesennuma City Caused by the 2011… https://t.co/S2pBUSYIvQ
後で読む。同一科目を対象としたアクティブラーニング授業の効果検証 日本教育工学会 論文誌 Vol.40 SUPPL. https://t.co/Ir1ZqkUjrX
RT @naoyukinkhm: 千葉県北総地域の半自然草原での長期間の刈り取り管理の違いが春季に開花する草原性植物の生育に及ぼす影響(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/4HltfHPMsk 春季に開花する草原性植物の生育環境を維持管理するには, 7 ~…
RT @K_Tatz: 自然科学の在野研究についての論文を読んでる。面白い。 アマチュア科学者の科学実践の継続を可能にする要因に関する探索的研究(木村、2017) https://t.co/oKAnRezha0 (pdf) 聞き取り調査対象が天文学と昆虫学というのも、やは…
#OSA業績 (大阪市立自然史博物館植物標本庫を活用した業績です)J-STAGE Articles - The Identity of an Alien <i>Utricularia </i>(Lentibulariaceae)… https://t.co/xBzYzMp5HV
#OSA業績 (大阪市立自然史博物館植物標本庫を活用した業績です)J-STAGE Articles - <i>Crassula peduncularis </i>and <i>C. saginoides </i>(Crassula… https://t.co/iZID6v6yai
#OSA業績 (大阪市立自然史博物館植物標本庫を活用した業績です)J-STAGE Articles - Geographic Distribution of Ploidy Levels and Chloroplast Haplot… https://t.co/wLUplRxw41
日本生態学会から、先日渡しも言及した「フィールド調査における安全管理マニュアル 」が公開されましたね。生態学会以外の方も、生物学に限らず野外調査を伴う方はどうぞご活用ください。 https://t.co/CkVgiOIAwE
#OSA業績 大阪市立自然史博物館植物標本庫の標本を活用した学術業績の記録用タグです 藤井伸二 2019. 公開標本データの信頼性に関する検討事例:マメダオシ(ヒルガオ科)日本生態学会誌69:127-131 https://t.co/mlEpgs78MW
後で読む CiNii 論文 -  「権利としての博物館」論序論 : これまでの博物館法改正を通して考える https://t.co/hswJ143xqZ #CiNii
RT @yokogawa12: この論文、PDFがオープンになりました! 増井ほか(2018)熊本県阿蘇地域における斜面崩壊後4年目および26年目の半自然草原植生.日本緑化工学会誌 44(2):352-359. https://t.co/hKCfYkuDBA https://…
たまたま見かけて面白かった。3からあとしか今のところ読めないけど、行ってみたいなぁという気持ちがより強くなる。 世界のブナ林(3) イタリアのブナとブナ林 1 https://t.co/cQpD2rG5vS
ヤブガラシの2倍体、3倍体についての論文。岡本さんも共著 - Intra-specific Polyploidy and Possible Occurrence of Some Genetic Types for Pollen D… https://t.co/WuLjL99tR2
あとで読む。ちゃんと受け止めたほうがいいように感じている。CiNii 論文 -  里山のポリティクス:エコロジカル・ナショナリズム研究序説 https://t.co/0SBIDa8d6B #CiNii

14 0 0 0 OA 庭園植栽の禁忌

メモ。庭にびわを植えない話は大阪でも時々出て来ますね。面白い。→ J-STAGE Articles - 庭園植栽の禁忌 https://t.co/538tWV5FL7
ドライバイオロジーの動向ってのは普段ほとんどおっかけてない世界。一般常識としては目配せしといたほうがいいのかなぁ。あとでこれもチラ見。https://t.co/Gr0p1Bud6v
RT @y_tambe: カフェインの代謝に関係する酵素 CYP1A2については、以下の2002年の日本語総説(PDF)の「CYP1As」あたりにまとまってる。 https://t.co/1awoDAmCGu
@tomiken28 この雑誌ですか。。見たいなぁ。https://t.co/1iQUpvhXGZ

8 0 0 0 OA 植物妖異考

@lukeandcaro 訂正、食べる話は妖異考ではありませんでした。妖異考にはリンクしたところから数ページに渡って、ツバキもち病の話が乗っています。「椿木生人手」というタイトルもなかなか。https://t.co/IbPkTdWgCp
TLで学問や学会への導線づくりの話題を興味深く拝読。博物館が役割を担える部分でもあると思う。自然史系の議論の例→ https://t.co/skc95mqljV
あ、これ出たんだ。J-STAGE Articles - リアルタイムPCR 法によるオオシロカラカサタケの同定 https://t.co/MIbd9WnfeE
あとで読むこのシリーズ3まであり。 安藤久幸1977 理科教育における「採集」の歴史的研究(その一) : 特に自然保護教育に関連して横浜商科大学機関リポジトリ https://t.co/EPf6XYTINn
理科教育振興法と学校標本のことを検索していたら行き当たった論文。なんというかいろいろこの時代から進んでないというか、退化してるというか。大森昌衛 1986 自然史科学研究の問題について(私の実践) https://t.co/guKEdA99kp
THE STROBILURINS -NEW ANTIFUNGAL ANTIBIOTICS FROM THE BASIDIOMYCETE <i>STROBILURUS TENACELLUS</i> (PERS. ex FR.) SI… https://t.co/LkaFTuHuXi
メモ:長沢栄史2006 東アジア温帯産ビロードツエタケ属 2010731142.pdf https://t.co/hR1mS3gxCZ
今朝の斜め読み 村田源 - 変異の問題 (学名の使用と標本の保存)-分類学の立場から- https://t.co/kWmiqvy3MV
業績メモ:佐久間大輔2018 共生の時代のアウトリーチとアドボカシー: 生態学コミュニケーターの担うもの. 日本生態学会誌68(3):223-232 ようやくJ−STAGEで公開されました。 https://t.co/dK9Miz1n4s
RT @osaka_shizenshi: 自然史研究4-2 大阪湾海岸生物研究会2018「大阪湾南東部の岩礁海岸生物相 - 2011~2015年の調査結果」を公開しました。 https://t.co/bHxY12tqIs
あとで読む。有賀雅奈 日本のサイエンス/メディカル分野のイラストレーターによる団体活動の動向調査 : HUSCAP https://t.co/jsmfnX1f9U
#OSA業績 藤井 伸二 2018 - 外来種ミソハギダマシの分類と越冬生態に関するノート https://t.co/TRov9i2HeC
#OSA業績 (大阪市立自然史博物館植物標本庫を活用してなされた研究です)藤井伸二 2018 - 寄主植物を用いたマメダオシ(ヒルガオ科)の生育環境の推定 https://t.co/cmUcwVQtFJ
めも。steam教育ね。人材育成における科学コミュニケーション能力の推進 https://t.co/JdaIojnNEN
メモ。シンガポールの研究大学における大学図書館の研究支援 https://t.co/VDoFcoozzC
ポパーの批判的合理主義的科学論 (1) 関雅美 金沢大学学術情報リポジトリKURA https://t.co/rb1aNRYkK9

1 0 0 0 OA 日浦勇氏略歴

J-STAGE Articles - 日浦勇氏略歴 https://t.co/D6HltOT2lg
増田2009「トロロアオイを知っていますか」面白かったのでメモ。でも来歴は詳しいんだけどかつての産地がどのへんだったのかの資料が見たかったんだよなぁ。 https://t.co/4Z0nSDz6FI
今回のきのこ展、前半パートには里山の話がチラチラ見え隠れするはず。この絵ももっとしっかり言及してやりたかったのだけれど。大原の柴うり・八瀬の黒木売 西川祐信 「百人女郎品定 2巻」 https://t.co/AI0JD9XruL
勝木さんからクマノザクラの新種記載論文いただきました。 大阪市立自然史博物館の標本もparatype として引用されています #OSA業績 A New Species, <i>Cerasus kumanoensis </i>fro… https://t.co/tbp5clPzUj
RT @kazuigarashi: 総説原稿の校正を英文校正業者に依頼したら、全く別のグループから勝手に投稿され掲載されていた、、、、Tohoku Journal of Experimental Medicineに出た驚きのリトラクション告知です。 https://t.co/…

3 0 0 0 OA 雜録

メモ 和名はルールがはっきり無いので、しばしば同名異物が発生する。ジンガサタケという名前は1918年にAnellaria separataにあてた安田篤 https://t.co/poMqh1MuGi と、川村清一がフウセンタケ科… https://t.co/WH6WtSC89d
これ、新聞報道の東大の臨海実験所の建築についての論文→J-STAGE Articles - 公開施設としての東京帝国大学理科大学附属臨海実験所水族飼養室について https://t.co/Ple8prFks8
あとで読む。この前後の論文も含め、ほぼ30年自体が放置されていることに愕然とする。→  - 小規模大学等における生物標本保存と私有標本の問題(シンポジウム : 動物分類学会シンポジウム) https://t.co/uTPv6CO1MW
磯野直秀さんの文章を読むと、自分の興味の現在位置を意識するなぁ。生物にまつわる人に関わる要素を記述したがるのは東洋の博物学の流れか。上原敬二の図鑑が面白いのはそこだものなぁ- 日本博物誌雑話(5) https://t.co/tuTUkblVYV
小林さんのアセタケマニュアルも北大のリポジトリに登録されてたんだ。おすすめ。→パラタクソノミスト養成講座 : きのこ(初級・中級)ハラタケ目編 付:ハラタケ目アセタケ科の分類(上級) https://t.co/94I5NnbA2F
これはなかなか興味深い論文だと思う。保存科学的にも。->  タバコシバンムシから分離された真菌類 https://t.co/1oLC79br0D
そして末次さんのAPGの論文。 #OSA業績 - First Record of the Mycoheterotrophic Plant <i>Sciaphila corniculata </i>(Triuridaceae) fr… https://t.co/Ac7mp8FW9c
こちらは秋山さんによるヤクシマコモチイトゴケ属と関連属の分類研究(APG) #OSA業績 (大阪市立自然史博物館植物標本庫を利用した研究を記録するタグです) - Systematic Study of the <i>Yakushi… https://t.co/o747DCT9zK
首藤さんらの2017年 APGの論文 #OSA業績 - Taxonomy and Distribution of <i>Pyrola subaphylla </i>Maxim. (Pyroleae, Ericaceae) https://t.co/UXZ3y6Px4r
#OSA業績 石川和佳, 角野康郎 2017. 兵庫県のムラサキオランダガラシ.分類 17 (2) 179-183 https://t.co/FyglzUvAvF
しばらくサボっていましたが、 #OSA業績 APGに掲載された堀井さんらの2017年の論文。 <i>Potamogeton </i>×<i>tosaensis </i>(Potamogetonaceae), A New Hybri… https://t.co/1bqHmFSdpI
まだしっかり読んでないけど認識にそんなにズレはないかな。あとでもうちょっとちゃんと読む - 「里山」概念の誕生と変容過程の林業政策史 https://t.co/MSy6tRGUUp
RT @Hashimoto_Yoshi: @sakumad2003 私の発表内容はすでに文章化して発表済みなので下記リンクを参照してください。生態学会誌の連載です。石田さんの記事も2号後に掲載される予定で執筆が進んでいます。https://t.co/rRG1wt9wli
ということで #ESJ64W15 で話した皆さん、頑張って論文化を。 私のはここで半分ちょっと書いてあるということにしとこう。 https://t.co/h4ARpLhyxs
ちょっと読んでみたいな。時間を見つけて図書館に行かねば。→CiNii 論文 -  大阪市内戰災燒跡地の植物相及び作物相大観 https://t.co/JtnBuproFo #CiNii
RT @osaka_shizenshi: omnhリポジトリサービスにて 自然史研究4-1志賀隆・浜島繁隆2017 「1967年から2010年にかけての東海地方の水草の分布記録:浜島繁隆氏寄贈水草標本目録」 を公開しました。 https://t.co/bSK4KbqBMT
もう一つ山口 敬太 - 大正期の琵琶湖南部における「風景利用」計画と名勝仮指定による景勝地の保護と利用 https://t.co/pRNmcH6r8Z
メモ:  南方熊楠が正式記載した子嚢菌類キノコ : 南方熊楠と菌類学者今井三子 https://t.co/96BiYDkKf4 #CiNii (北大の今井の研究への南方の標本活用、共同命名者になった種について解説 -)
いや、アメリカまできてしかも出先で読むのもなんだが、気になったのでメモ。「研究データ公開」における人材と体制の問題 : 研究図書館の可能性(学術情報) https://t.co/U2LRwqCJ3B
#OSA業績 末次 健司, 福永 裕一(2017) ムロトムヨウラン(ラン科)を福江島に記録する 分類 Vol. 17 (2017) No. 1 p. 59-61 https://t.co/h25i0xAt5I
#OSA業績 末次 健司, 福永 裕一 (2017)タブガワムヨウラン(ラン科)を福江島に記録する 分類17(1) 71-73 https://t.co/niRF7NWFNl
#OSA業績 内藤 麻子, 稗田 真也, ほか 2017. 和歌山県に帰化した外来植物ゴウシュウヒカゲミズ Parietaria debilis G.Forst.(イラクサ科)について. 分類 17(1): 83-88 https://t.co/10mBCgMkXq
そうか、きのこ学とか担当されてるのか、岡田さん。こんなこともされている。https://t.co/Ybn4sxDlMC
そして博物館に寄贈されたアカシゾウの記載はこちらの論文にまとめられている。 https://t.co/E0Nj67Jzgm
#業績メモ 野村ほか 2017 食中毒を引き起こす有毒キノコの種特異的プライマーによるスクリーニング法の開発 ちょっとしたテクニカルノート的な論文。ご一緒させていただきました。 https://t.co/vAmHJr2NQm
去年2月に三重大で講演した内容が公開されています→ 2015(平成27)年度 博学連携シンポジウム「大学の“学芸員養成“教育と博物館―文化の視野を広げるために―」#業績メモ https://t.co/upUxbSuEBH
RT @yamashu_64: 論文は筆頭で書きましたが、第二著者にはアリの研究者に入って頂いていて、同定の正確さは担保されています。PDFは以下のURL先から無料で閲覧できます。和文です。https://t.co/RVJuWbVydq
これも #OSA業績 冨士田ほか2016 日本におけるチョウジソウAmsonia elliptica(キョウチクトウ科)の 産地とその現況: https://t.co/lbNIC33km6
検索で見つけてしまった。 #OSA業績 保田・中山2016 タイヌビエの小穂C型およびF型の日本国内での地理的分布: https://t.co/SIqFDrWrf3
メモあとで読む:美術館の教育普及機能の変遷と展望 https://t.co/fTXs6bFQFM
FBで村田さんに教えてもらった大阪市立自然科学博物館 初代館長、筒井嘉隆氏の 動物園時代の文章。「市務改善に関する論文集」ということで行政内の提案の形だが動物園だけでなく既に自然史博物館も構想されている。https://t.co/UYY9OVboEy
昨日の今井さんの論文。再読中。 CiNii 論文 -  市民の生態系サービスへの認知が保全行動意図に及ぼす影響 : 全国アンケートを用いた社会心理学的分析 https://t.co/bpHOjIaXpg #CiNii
メモ:あとで読む 生物多様性バンキング https://t.co/wtdByYCGQZ
メモ CiNii 論文 -  地方分権改革と財政危機の自治体評価 : 20年のレビューから (特集 自治体評価の20年) https://t.co/08SXcgWSAS #CiNii
メモ:山越工作所のろう製きのこ模型についても言及多い。→CiNii 論文 -  610 学際的模型標本資料コレクションについて(F.歴史意匠) https://t.co/dyATRIvJRb #CiNii
下谷区御徒町3丁目1というのはだいたい上野イーストタワー前かちょい南側の国道4号になってるあたりか。https://t.co/PRmQ3Ol7PQ
博物学の教諭であった加藤長之助氏の名前は断片的に資料に見える。東北大学で天然物化学をされた竹本氏の恩師だったり、和泉層群の化石産地発見者だったり。マルチなナチュラリストだったのだろう。https://t.co/RN5X97IK04 https://t.co/g7UOHfXsnp
博物学の教諭であった加藤長之助氏の名前は断片的に資料に見える。東北大学で天然物化学をされた竹本氏の恩師だったり、和泉層群の化石産地発見者だったり。マルチなナチュラリストだったのだろう。https://t.co/RN5X97IK04 https://t.co/g7UOHfXsnp
面白いな。初茸、松露、は庭ないし屋敷林のキノコというわけだ。初茸、というのが関東らしくもある -  六義園に見る贈答品としての庭の産物(平成14年度 日本造園学会研究発表論文集(20)) https://t.co/Zxi0O2GTee #CiNii
メモ:江戸時代大坂の料理でのキノコ利用の一端が伺える。再現料理食べてみたい。→CiNii 論文 -  "助松屋文書"における冠婚葬祭料理 : 江戸時代料理の復原とその栄養 https://t.co/PYAAj9qPpM #CiNii
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 琥珀の中のコケ(北川 尚史),1982 https://t.co/bC3kCCrUWP

3 0 0 0 OA 椎茸の歴史

メモ :あとで読む「椎茸の歴史」 https://t.co/h7Zjh0rf48
昨日の山極さんの話を振り返りつつ。CiNii 論文 -  ヒガシローランドゴリラの現況と保護対策 : カフジ・ビエガ国立公園での保護活動から https://t.co/66pnNWeaP9 #CiNii
ガボン, ムカラバ=ドゥドゥ国立公園の類人猿の調査と保護の現状 竹ノ下 祐二 https://t.co/4ItT1HHTQm
わが国における自然毒による食中毒事例の傾向(平成元年~22年)登田 美桜, 畝山 智香子, 豊福 肇, 森川 馨 2012 食品衛生学雑誌 https://t.co/eDTfR9hxVQ
メモ: キノコ中毒における最近の動向と今後の課題 山浦 由郎2010 https://t.co/AZO0RLY0f1
そうか、河野昭一さん、お亡くなりになったか。大学院生時代、いろいろな激しい河野さんの姿に接してきましたが。外からならなかなかに愛すべきキャラクターでもありました。 研究者の追悼には論文を再読するのがいいかと思い、古いけど一つ。https://t.co/RX9EyK8fPE

8 0 0 0 OA 酵母の液胞

少し古いけど、今回の受賞内容のオートファジーに関して、醸造学会に書かれた解説記事。こうして知ってる人との共著を見たり生物学的内容を読むと菌の人だ〜と勝手に親近感。 酵母の液胞 その機能と応用 大隅 良典、安楽 泰宏、北本 勝ひこhttps://t.co/84K9lCsSJd

お気に入り一覧(最新100件)

魚類の生息場所としての河床間隙水域。川西・井上 2018 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/Z5LXfnuMDa 河川の地下部分は、一部の底生魚の生息場所として機能しているようです。この論文では、ヒナ… https://t.co/uu6VFvfsDM
DNAマーカーを利用した日本に現存するウルシ林の遺伝的多様性評価。渡辺ほか 2019(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/2ezQ7RUOwr ウルシは在来種でない可能性が高く遺伝的多様性が低いと予測し… https://t.co/hRSjWkbE6A
私が関わった中国の科学事情の閲覧フリー記事をまとめました(URL更新)。 中国でラボをはじめるということ(生物物理学会) https://t.co/XCANkh8jOI 大学メシからみえてくる中国の大学の強み (JST)… https://t.co/NaQ0SsErOb
里山林の植生管理が昆虫類の生物多様性に及ぼす影響。松本 2017. (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/f8iEP4kI2r 大面積の皆伐ではなく、小面積の伐採を繰り返すことで様々な林齢の林がモザイク上に配置されるほうがよいとのことです。
千葉県北総地域の半自然草原での長期間の刈り取り管理の違いが春季に開花する草原性植物の生育に及ぼす影響(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/4HltfHPMsk 春季に開花する草原性植物の生育環境を維持管理する… https://t.co/1y6phWNWur
自然科学の在野研究についての論文を読んでる。面白い。 アマチュア科学者の科学実践の継続を可能にする要因に関する探索的研究(木村、2017) https://t.co/oKAnRezha0 (pdf) 聞き取り調査対象が天文学… https://t.co/FFuFf8p5uO
この論文、PDFがオープンになりました! 増井ほか(2018)熊本県阿蘇地域における斜面崩壊後4年目および26年目の半自然草原植生.日本緑化工学会誌 44(2):352-359. https://t.co/hKCfYkuDBA https://t.co/E6TlHp0GKS
カフェインの代謝に関係する酵素 CYP1A2については、以下の2002年の日本語総説(PDF)の「CYP1As」あたりにまとまってる。 https://t.co/1awoDAmCGu
広葉樹の植栽における遺伝子撹乱問題 (日本語論文, オープンアクセス) https://t.co/UvxsgIYEGx  遺伝的撹乱とは何か、遺伝的撹乱を防ぐためにはどういった研究が今後必要かが詳しく紹介されています。
(論文出版)京都大学芦生研究林における2008年以降の甲虫相を報告した論文が大阪市立自然史博物館研究報告から出版されました。こちらのURLから無料でダウンロードできます。https://t.co/kxMPy3Ewuk
もともとは2005年頃に開発したWindows版の「今昔マップ 首都圏編」がはじまりで、当初はDVDで配布していた。科研費で大判スキャナを購入できたので可能になった。若手B「時系列地図表示システムの開発とその教育分野での応用に関す… https://t.co/X0Xjj86NM9
>著者は高校程度の化学の知識があれば簡単にでたらめだと見破ることができる薬学論文を304の学術誌に投稿した。その結果半数以上の157誌で受理され,掲載不可は98誌に過ぎなかった。残り49誌は音信不通である。 J-STAGE Art… https://t.co/T9SMvhM8oZ
日本産キクラゲ類の分類に関する論文が公開されました.日本産“Auricularia auricula-judae”および“A. polytricha”の分子系統解析と形態比較に基づく分類学的検討 https://t.co/yJs3SJjVDE
@sakumad2003 私の発表内容はすでに文章化して発表済みなので下記リンクを参照してください。生態学会誌の連載です。石田さんの記事も2号後に掲載される予定で執筆が進んでいます。https://t.co/rRG1wt9wli
【訂正】 硫酸ジメチルは、植物プランクトンが産生するジメチルスルフォニオプロニオンが動物プランクトンの捕食などによって海洋中へ放出され、バクテリアによって分解されることで生成される。 PDF https://t.co/W2K9u9cwVZ

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RT @matsusakat: パンくんは志村さんを慕っていただろうけど、この映像はインチキです。こちらの論文でも書きましたが、志村どうぶつ園は捏造映像のつぎはぎを多用していました。視聴者を騙すこういうやり方に、志村さんを巻き込まないで欲しかった。 https://t.co/P…
RT @nekonoizumi: 以前から馬部氏が「隠蔽」を行っている等、ツイッターで執拗に攻撃していた某アカウントに対する反論論文だった。自らの論文の前提や姿勢について述べつつ、攻撃の論拠を丁寧に潰していっている。 ⇒馬部隆弘 「アテルイの「首塚」と牧野阪古墳」 『志學臺考古…
RT @matsusakat: パンくんは志村さんを慕っていただろうけど、この映像はインチキです。こちらの論文でも書きましたが、志村どうぶつ園は捏造映像のつぎはぎを多用していました。視聴者を騙すこういうやり方に、志村さんを巻き込まないで欲しかった。 https://t.co/P…
RT @Tit_birdy: アホウドリの年齢識別についての論文(今野ら 2018)を読んでみた。 #小鳥論文メモ 27 https://t.co/JLxEyY6IRJ 幼羽〜決定羽(成鳥の羽)になるまでの成熟過程を、各部位ごとに0〜5の6段階でスコアリング。足輪で年齢の分かる…
RT @matsusakat: パンくんは志村さんを慕っていただろうけど、この映像はインチキです。こちらの論文でも書きましたが、志村どうぶつ園は捏造映像のつぎはぎを多用していました。視聴者を騙すこういうやり方に、志村さんを巻き込まないで欲しかった。 https://t.co/P…
アホウドリの年齢識別についての論文(今野ら 2018)を読んでみた。 #小鳥論文メモ 27 https://t.co/JLxEyY6IRJ 幼羽〜決定羽(成鳥の羽)になるまでの成熟過程を、各部位ごとに0〜5の6段階でスコアリング。… https://t.co/E5xJixsNxN
RT @matsusakat: パンくんは志村さんを慕っていただろうけど、この映像はインチキです。こちらの論文でも書きましたが、志村どうぶつ園は捏造映像のつぎはぎを多用していました。視聴者を騙すこういうやり方に、志村さんを巻き込まないで欲しかった。 https://t.co/P…
RT @matsusakat: パンくんは志村さんを慕っていただろうけど、この映像はインチキです。こちらの論文でも書きましたが、志村どうぶつ園は捏造映像のつぎはぎを多用していました。視聴者を騙すこういうやり方に、志村さんを巻き込まないで欲しかった。 https://t.co/P…
RT @matsusakat: パンくんは志村さんを慕っていただろうけど、この映像はインチキです。こちらの論文でも書きましたが、志村どうぶつ園は捏造映像のつぎはぎを多用していました。視聴者を騙すこういうやり方に、志村さんを巻き込まないで欲しかった。 https://t.co/P…
RT @knagasaki: 文化資料のデジタル化と将来を見据えた効果的な共有の仕方に取り組んでおり、『日本の文化をデジタル世界に伝える』を2019年秋に刊行しました。その方面にご関心がおありの方はぜひご覧ください。 https://t.co/0XcaRVYjML 本書の概要…
RT @the_kawagucci: 【新作】 日本における学術研究団体(学会)の現状 埴淵 知哉・川口 慎介 学術研究団体(学会)における会員数の減少が懸念されている.本稿では,日本学術会議が指定する協力学術研究団体を対象として,日本の学会組織の現状および変化を定量的に俯瞰…
RT @japanfossil: 海岸近くの岩石に見られるハニカム(蜂の巣)構造は、岩石表面に石膏(硫酸Ca)などの塩類が形成されることに伴う風化構造で、一般に蒸発が大きい箇所で進行しやすいらしい。より大きな凹地形になると「タフォニ」と呼ばれるそうだ。 https://t.co…
RT @vertical06: @ganyujapan 正気じゃない研究がこれですねhttps://t.co/I2mLyDxZ5H 斑紋の一部分は種によって安定しているっぽいがそれ以外は変化する、という結論になっています
RT @kurokumabonbon: 国会図書館デジタルコレクションで昔のレシピ本を漁るのが好きです。そこで見つけた村井多嘉子著「一年のお惣菜」(昭和5年)という本があるのですが、じつにおもしろい。むしろ今より豊かなのでは? と思うようなラインナップ。https://t.co…
RT @the_kawagucci: 【新作】 日本における学術研究団体(学会)の現状 埴淵 知哉・川口 慎介 学術研究団体(学会)における会員数の減少が懸念されている.本稿では,日本学術会議が指定する協力学術研究団体を対象として,日本の学会組織の現状および変化を定量的に俯瞰…
RT @kurokumabonbon: 国会図書館デジタルコレクションで昔のレシピ本を漁るのが好きです。そこで見つけた村井多嘉子著「一年のお惣菜」(昭和5年)という本があるのですが、じつにおもしろい。むしろ今より豊かなのでは? と思うようなラインナップ。https://t.co…
RT @the_kawagucci: 【新作】 日本における学術研究団体(学会)の現状 埴淵 知哉・川口 慎介 学術研究団体(学会)における会員数の減少が懸念されている.本稿では,日本学術会議が指定する協力学術研究団体を対象として,日本の学会組織の現状および変化を定量的に俯瞰…
RT @washou3956: ざっと検索したら、鳥谷部輝彦「七仏薬師法における奏楽」(『東京藝術大学音楽学部紀要』35、2009年、PDF公開)という論文を発見。未読だった。https://t.co/sKUwhDnVAn
RT @the_kawagucci: 【新作】 日本における学術研究団体(学会)の現状 埴淵 知哉・川口 慎介 学術研究団体(学会)における会員数の減少が懸念されている.本稿では,日本学術会議が指定する協力学術研究団体を対象として,日本の学会組織の現状および変化を定量的に俯瞰…
RT @geo_hoshi: 学生向けの小文「野外実習レポートをどう書くか」がオンライン出版されました。1/4 J-STAGE Articles - 野外実習レポートをどう書くか https://t.co/VCurWhxzXL
圧縮アミノ酸を利用した二段階のシード探索によるメタゲノム配列相同性検索の改良 https://t.co/iNYxrSOtZE #maskotlib
化学構造からの有害性発現予測: 人工知能技術の適用 https://t.co/aCqoUhz5dH #maskotlib
遺伝子ネットワーク解析による分子パスウェイ解明及び AOP 開発状況について https://t.co/hGKeGqThvE #maskotlib
分子パスウェイ経路による有害性発現予測に関する OECD 等の取り組みについて https://t.co/B0hbL0Wzfz #maskotlib
遺伝子発現量データを用いた AOP に基づく肝毒性評価の可能性 https://t.co/QCuDymwpny #maskotlib
RT @kuriedits: 長らく市販薬を研究してきた東京薬科大学の渡辺教授の総説。まとまってます。そういえばそうだなと思う部分も多々あります。 - 最近のOTC医薬品とセルフメディケーションに関する社会的な背景と一般消費者の意識 https://t.co/jS9l142I…
RT @kurokumabonbon: 国会図書館デジタルコレクションで昔のレシピ本を漁るのが好きです。そこで見つけた村井多嘉子著「一年のお惣菜」(昭和5年)という本があるのですが、じつにおもしろい。むしろ今より豊かなのでは? と思うようなラインナップ。https://t.co…
RT @matsusakat: 志村どうぶつ園の撮影のために、チンパンジーの乳児を母親から取り上げたり、ストレスを与えるようなロケをしてきたことを忘れてはいけないと思う。番組が続くのだとしても、パンくんやプリンちゃんを使うのは終わりにすべき。プリンちゃんは母親の元に返してあげて…
RT @matsusakat: 志村どうぶつ園の撮影のために、チンパンジーの乳児を母親から取り上げたり、ストレスを与えるようなロケをしてきたことを忘れてはいけないと思う。番組が続くのだとしても、パンくんやプリンちゃんを使うのは終わりにすべき。プリンちゃんは母親の元に返してあげて…
RT @animalsPEACEnet: 志村けんの笑顔に嘘はなくても、パンくんの表情には嘘の字幕がついていました。調教師の指示による動作に「たのしー」とか、無表情なのに「最高!」とか。恐怖・不安・不満もよく見られた。 論文➡️ショーやテレビに出演するチンパンジー・パンくんの…
RT @take_tortoise: 某番組を続けることには全く反対しないけど、一石を投じておく。 J-STAGE Articles - ショーやテレビに出演するチンパンジー・パンくんの笑いと負の感情表出(2018) https://t.co/fimkWalrX6
RT @take_tortoise: 某番組を続けることには全く反対しないけど、一石を投じておく。 J-STAGE Articles - ショーやテレビに出演するチンパンジー・パンくんの笑いと負の感情表出(2018) https://t.co/fimkWalrX6
J-STAGE Articles - Prevalence of <i>Salmonella</i> in green anoles (<i>Anolis Carolinensis</i>), an invasive alien… https://t.co/z2M2nfR4AG
RT @yokogawa12: 「大阪府における特定外来生物 オオバナミズキンバイ(広義)(アカバナ科)の現状」というタイトルの論文が出ました!リンク先からダウンロードできます。大阪でも拡がりつつある外来水草です。大阪府内で見かけたたら教えてください。添付画像は論文の概要。 h…
RT @yokogawa12: 「大阪府における特定外来生物 オオバナミズキンバイ(広義)(アカバナ科)の現状」というタイトルの論文が出ました!リンク先からダウンロードできます。大阪でも拡がりつつある外来水草です。大阪府内で見かけたたら教えてください。添付画像は論文の概要。 h…
RT @zooman_koichi: 外来種が移入先において感染した病原体の増幅者や運搬者にもなり得ることを示唆した論文(フリーアクセス) 外来種を持ち込んだ人間側の問題であることをお間違えなく (-"-;) https://t.co/9ohl1YU9Du https://t.…
外来種が移入先において感染した病原体の増幅者や運搬者にもなり得ることを示唆した論文(フリーアクセス) 外来種を持ち込んだ人間側の問題であることをお間違えなく (-"-;) https://t.co/9ohl1YU9Du https://t.co/890nBseiF0
溶液AFMはあるけど溶液STMもあるのか… https://t.co/7Kxr6bfkIL
RT @zasetsushirazu: 元治元年2月28日(1864年4月4日)、多田海庵(多田弥太郎)が死去。但馬出石藩出身の儒学者で、生野の変に参加した。横山俊一郎「多田海庵の海防意識」(『東アジア文化交渉研究』7、2014年)があり、同氏の著書『泊園書院の明治維新』(清文…
RT @yokogawa12: 4月26日に実施予定だったやさしい自然かんさつ会「レンゲ畑のいきもの」が中止になりました。おうちでも行事の雰囲気を味わっていただければと思い、下記URLで行事資料を公開しましたので、興味ある方はご覧ください。 https://t.co/7lRn8…
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 - 王占一 - 雑誌『満蒙』における文芸とその時代 : 在満日本人の満洲観を視座にして https://t.co/6gacWu1Kq3
RT @yokogawa12: 4月26日に実施予定だったやさしい自然かんさつ会「レンゲ畑のいきもの」が中止になりました。おうちでも行事の雰囲気を味わっていただければと思い、下記URLで行事資料を公開しましたので、興味ある方はご覧ください。 https://t.co/7lRn8…
RT @yokogawa12: 4月26日に実施予定だったやさしい自然かんさつ会「レンゲ畑のいきもの」が中止になりました。おうちでも行事の雰囲気を味わっていただければと思い、下記URLで行事資料を公開しましたので、興味ある方はご覧ください。 https://t.co/7lRn8…
RT @yokogawa12: 4月26日に実施予定だったやさしい自然かんさつ会「レンゲ畑のいきもの」が中止になりました。おうちでも行事の雰囲気を味わっていただければと思い、下記URLで行事資料を公開しましたので、興味ある方はご覧ください。 https://t.co/7lRn8…
RT @watanak_tweet: 当初、行政が甘い見込みで掲げ、アユモドキの存続と両立しない可能性が高かった生息地でのスタジアム建設計画は当然容認されませんでした。 建設場所変更前までの経緯:「近畿地方最後のアユモドキの危機と保全―予防原則と開発圧のはざまで」 https…
RT @yokogawa12: 4月26日に実施予定だったやさしい自然かんさつ会「レンゲ畑のいきもの」が中止になりました。おうちでも行事の雰囲気を味わっていただければと思い、下記URLで行事資料を公開しましたので、興味ある方はご覧ください。 https://t.co/7lRn8…
当初、行政が甘い見込みで掲げ、アユモドキの存続と両立しない可能性が高かった生息地でのスタジアム建設計画は当然容認されませんでした。 建設場所変更前までの経緯:「近畿地方最後のアユモドキの危機と保全―予防原則と開発圧のはざまで」 https://t.co/SPEz2x7APp
RT @yokogawa12: 4月26日に実施予定だったやさしい自然かんさつ会「レンゲ畑のいきもの」が中止になりました。おうちでも行事の雰囲気を味わっていただければと思い、下記URLで行事資料を公開しましたので、興味ある方はご覧ください。 https://t.co/7lRn8…
RT @yokogawa12: 4月26日に実施予定だったやさしい自然かんさつ会「レンゲ畑のいきもの」が中止になりました。おうちでも行事の雰囲気を味わっていただければと思い、下記URLで行事資料を公開しましたので、興味ある方はご覧ください。 https://t.co/7lRn8…
RT @yokogawa12: 4月26日に実施予定だったやさしい自然かんさつ会「レンゲ畑のいきもの」が中止になりました。おうちでも行事の雰囲気を味わっていただければと思い、下記URLで行事資料を公開しましたので、興味ある方はご覧ください。 https://t.co/7lRn8…
RT @yokogawa12: 4月26日に実施予定だったやさしい自然かんさつ会「レンゲ畑のいきもの」が中止になりました。おうちでも行事の雰囲気を味わっていただければと思い、下記URLで行事資料を公開しましたので、興味ある方はご覧ください。 https://t.co/7lRn8…
4月26日に実施予定だったやさしい自然かんさつ会「レンゲ畑のいきもの」が中止になりました。おうちでも行事の雰囲気を味わっていただければと思い、下記URLで行事資料を公開しましたので、興味ある方はご覧ください。… https://t.co/b4W13BJgXh
RT @naoyukinkhm: J-STAGE Articles - ゲンジボタルの国内外来種問題を通して生物多様性の保全について考える授業の開発。山野井ほか 2015(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/7nv7IVljLn こうした遺伝的撹乱(遺伝子…
RT @s_shiyake: 758地点でヒグラシの存否を記録し、分布変遷の考察をしました。ご協力いただいたみなさま、ありがとうございました。 「大阪府におけるヒグラシの分布」 大阪市立自然史博物館研究報告(74): 45-68 2020年3月発刊 PDF無料ダウンロード…
RT @s_shiyake: 758地点でヒグラシの存否を記録し、分布変遷の考察をしました。ご協力いただいたみなさま、ありがとうございました。 「大阪府におけるヒグラシの分布」 大阪市立自然史博物館研究報告(74): 45-68 2020年3月発刊 PDF無料ダウンロード…
RT @archivearticles: 2019年度 地理情報システム学会 学会賞(学術論文部門)受賞研究内容の紹介 大規模な人流再現とデータ流通圏拡大に向けた研究/ . 情報の科学と技術 (via CiNii Articles). https://t.co/jnuFrXG…
今気づいたけど、『神奈川県立博物館研究報告(自然科学)』がJ-STAGEに登録されて、DOIが付与されている! https://t.co/TxXg0wvzde
RT @gsi_oyochiri: 2020年度日本地理学会春季学術大会の発表要旨がWeb上に掲載されました。 当部職員も、自然災害伝承碑に関する取り組みと防災・地理教育への活用について発表しています。 自然災害伝承碑の情報公開 https://t.co/78wJttJ8W8…
RT @gsi_oyochiri: 2020年度日本地理学会春季学術大会の発表要旨がWeb上に掲載されました。 当部職員も、自然災害伝承碑に関する取り組みと防災・地理教育への活用について発表しています。 自然災害伝承碑の情報公開 https://t.co/78wJttJ8W8…
RT @naoyukinkhm: J-STAGE Articles - ゲンジボタルの国内外来種問題を通して生物多様性の保全について考える授業の開発。山野井ほか 2015(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/7nv7IVljLn こうした遺伝的撹乱(遺伝子…
RT @naoyukinkhm: J-STAGE Articles - ゲンジボタルの国内外来種問題を通して生物多様性の保全について考える授業の開発。山野井ほか 2015(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/7nv7IVljLn こうした遺伝的撹乱(遺伝子…
RT @naoyukinkhm: J-STAGE Articles - ゲンジボタルの国内外来種問題を通して生物多様性の保全について考える授業の開発。山野井ほか 2015(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/7nv7IVljLn こうした遺伝的撹乱(遺伝子…
J-STAGE Articles - ゲンジボタルの国内外来種問題を通して生物多様性の保全について考える授業の開発。山野井ほか 2015(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/7nv7IVljLn こうした遺伝的撹乱(遺伝子汚染)の普及啓発は大事ですね。
RT @wohnishi: 昨日公開の神奈川県立博物館研究報告(自然科学)49号、私のイチオシは 川島&渡辺「名古屋市博物館所蔵「吉田翁虫譜(第一巻)」に描かれたハチ」 https://t.co/7msBqUuVl2
RT @yamaF222: @zarigani03 文献ありました! 元気な成獣ではなく、子羊や分娩中、起立不能な個体を食ってたようです。 アライグマも俊敏ではないですし、何より視力がよくないですからね。 散歩中や外に繋いだ犬をという事例もありますが、犬もリードの範囲から逃げた…
RT @yokogawa12: J-STAGE Articles - 琵琶湖岸の有義波高と生育地盤高に基づいた特定外来植物オオバナミズキンバイのポテンシャルハビタットの推定 https://t.co/PmgYXjg5Fs こんな論文出てた。
RT @RASENJIN: トールキンが『指輪物語』を各国語に翻訳される際に注意点を書いた「『指輪物語』の名前のための手引き」なるものがあるのですね。へえー(浅いトールキンファン)。そして瀬田貞二がそれを踏まえていたかは不明だが、固有名詞に関してはトールキンの指示通りだったと。…
J-STAGE Articles - 琵琶湖岸の有義波高と生育地盤高に基づいた特定外来植物オオバナミズキンバイのポテンシャルハビタットの推定 https://t.co/PmgYXjg5Fs こんな論文出てた。
RT @yokogawa12: 「大阪府における特定外来生物 オオバナミズキンバイ(広義)(アカバナ科)の現状」というタイトルの論文が出ました!リンク先からダウンロードできます。大阪でも拡がりつつある外来水草です。大阪府内で見かけたたら教えてください。添付画像は論文の概要。 h…
RT @yokogawa12: 「大阪府における特定外来生物 オオバナミズキンバイ(広義)(アカバナ科)の現状」というタイトルの論文が出ました!リンク先からダウンロードできます。大阪でも拡がりつつある外来水草です。大阪府内で見かけたたら教えてください。添付画像は論文の概要。 h…
RT @zasetsushirazu: 1865年4月2日、リチャード・コブデンが死去。英国の政治家で、熊谷次郎「『書簡集』にみるコブデンの急進的自由主義(上)」(『桃山学院大学経済経営論集』60-4、2019年)曰く、薩英戦争で鹿児島の市街を砲撃した点について「恐ろしい残虐行…
RT @wohnishi: 昨日公開の神奈川県立博物館研究報告(自然科学)49号、私のイチオシは 川島&渡辺「名古屋市博物館所蔵「吉田翁虫譜(第一巻)」に描かれたハチ」 https://t.co/7msBqUuVl2
昨日公開の神奈川県立博物館研究報告(自然科学)49号、私のイチオシは 川島&渡辺「名古屋市博物館所蔵「吉田翁虫譜(第一巻)」に描かれたハチ」 https://t.co/7msBqUuVl2
RT @RASENJIN: トールキンが『指輪物語』を各国語に翻訳される際に注意点を書いた「『指輪物語』の名前のための手引き」なるものがあるのですね。へえー(浅いトールキンファン)。そして瀬田貞二がそれを踏まえていたかは不明だが、固有名詞に関してはトールキンの指示通りだったと。…
RT @zasetsushirazu: 明治12年4月1日、大原重徳が死去。文久2年に、勅使として島津久光を伴って江戸に赴き、幕政改革を要求した公家。外池昇「和宮降嫁と文久の修陵」(『人間文化研究』1)は、大原と一橋慶喜・松平春嶽の会談での、仁孝天皇17回忌のための和宮上洛問題…
RT @dellganov: 地域別だと、図書館の指定管理については栃木県がめっちゃ多くて、これはこれで特殊なんだけど。 桑原芳哉「公立図書館における指定管理者制度導入の実態」尚絅大学研究紀要 A.人文・社会科学編 47(0), 15-27, 2015より20p https:…
RT @hanaken_n: マキロンが売ってたのでウイルス対策になるか調べたがエタノール濃度が24%以下で役に立たない https://t.co/zWJQUeJPEZ エタノール濃度が40%〜80%がウイルス対策に適しているようなので買う時に注意 https://t.co/…
RT @watanak_tweet: 2000年代前半以降、現在に至るまで、NPO、研究者、地元住民、亀岡市、環境省等が協力して保全活動が行われてきた中で、2012年末にスタジアム建設が決定されました。 下記(建設場所変更前までの経緯)のP685など参照。 https://t.…
RT @TakumaMATSUO333: 「2020年度日本地理学会春季学術大会」の発表要旨集に御掲載頂きました。 ~キーワード~ ジェントリフィケーション、ピーターマルクーゼ、立ち退き、間接的な立ち退き J-STAGE Articles - ジェントリフィケーション研究に…
2000年代前半以降、現在に至るまで、NPO、研究者、地元住民、亀岡市、環境省等が協力して保全活動が行われてきた中で、2012年末にスタジアム建設が決定されました。 下記(建設場所変更前までの経緯)のP685など参照。… https://t.co/HYuIiuHW5U
RT @s_shiyake: 758地点でヒグラシの存否を記録し、分布変遷の考察をしました。ご協力いただいたみなさま、ありがとうございました。 「大阪府におけるヒグラシの分布」 大阪市立自然史博物館研究報告(74): 45-68 2020年3月発刊 PDF無料ダウンロード…
RT @nacchan_ktf23: J-STAGE Articles - 檜枝岐歌舞伎における上演空間と存立基盤の変容 https://t.co/puOX2t88t0 中止になった春の地理学会の発表要旨 このタイトルを見て,何度か見に訪れた岡山県北の伝統芸能の場合はどうなんや…
@Seli_veitchii ヒメオニヤブソテツは外から見ての判断はできないんじゃないかな。胞子数とか見ないと。 関係ないけどヒメオニヤブソテツで検索したらこんなの見つけた。イタチシダ類の話が面白い。 https://t.co/M4U1B4JxXl
RT @disaster_i: これを発表する予定だった→ J-STAGE Articles - 2019年台風19号による犠牲者発生場所の特徴 https://t.co/ZQ6qNcOiMM
RT @s_shiyake: 758地点でヒグラシの存否を記録し、分布変遷の考察をしました。ご協力いただいたみなさま、ありがとうございました。 「大阪府におけるヒグラシの分布」 大阪市立自然史博物館研究報告(74): 45-68 2020年3月発刊 PDF無料ダウンロード…
RT @kawanittan: 「大阪府におけるドジョウの在来および外来系統の分布と形態的特徴にもとづく系統判別法の検討」興味深い。背鰭分岐軟条数6、Y(169)/X(130)=1.3、これは在来(B-1)系統で良さそう。 https://t.co/ncRJWfiS58 htt…
758地点でヒグラシの存否を記録し、分布変遷の考察をしました。ご協力いただいたみなさま、ありがとうございました。 「大阪府におけるヒグラシの分布」 大阪市立自然史博物館研究報告(74): 45-68 2020年3月発刊 PD… https://t.co/2uPjFlrg8W
RT @NobuMifune: 行動免疫と内外集団の話に関してすごくよくまとまっている論文が2019年に出ていた。これは参考論文リストとしてもとても参考になった。J-STAGE Articles - 行動免疫からみた特定集団への否定的態度 https://t.co/OcCYoR…
ラマンスペクトルから細胞の遺伝子発現を推定する https://t.co/IwQswhbdTb #maskotlib
“東アジア絵葉書データベースのシステム設計” / “情報学広場:情報処理学会電子図書館” https://t.co/dwMuDW8QO6
RT @SciKotz: ④その他、 広葉樹の種苗(森林総研) https://t.co/EZZLZm8m4a 放蝶(日本鱗翅学会) https://t.co/v6t2SnduMg ホタル(全国ホタル研究会) https://t.co/xsPycdcHrd ウミガメ(日本ウミガ…
“CiNii 論文 -  著作権法の制度は,著作者を保護しているのか : 各種コンテストの著作権規定から考える” https://t.co/j5ZPVmbNqT #著作権
“CiNii 論文 -  著作権法の制度は,著作者を保護しているのか : 各種学会の投稿規定から考える (情報モラル教育の実践/一般)” https://t.co/4hRZuXT6WQ #著作権
RT @yokogawa12: 「大阪府における特定外来生物 オオバナミズキンバイ(広義)(アカバナ科)の現状」というタイトルの論文が出ました!リンク先からダウンロードできます。大阪でも拡がりつつある外来水草です。大阪府内で見かけたたら教えてください。添付画像は論文の概要。 h…
RT @sunkislandbirds: Bird-banding records reveal changes in avian spring and autumn migration timing in a coastal forest near Niigata - Hon…
RT @_uranus238: ヒラヨシノボリが新種記載されたようです! 驚くことに、石垣&西表の集団と沖縄島以北の集団は別種で、それぞれヤイマヒラヨシノボリ(Rhinogobius yaima)とケンムンヒラヨシノボリ(Rhinogobius yonezawai)の2新種とし…
RT @831245leg: 鶴崎展巨(2007)地理的分化のホットスポットとしての中国山地 https://t.co/PION8m8cmc
RT @yokogawa12: 「大阪府における特定外来生物 オオバナミズキンバイ(広義)(アカバナ科)の現状」というタイトルの論文が出ました!リンク先からダウンロードできます。大阪でも拡がりつつある外来水草です。大阪府内で見かけたたら教えてください。添付画像は論文の概要。 h…
RT @_uranus238: ヒラヨシノボリが新種記載されたようです! 驚くことに、石垣&西表の集団と沖縄島以北の集団は別種で、それぞれヤイマヒラヨシノボリ(Rhinogobius yaima)とケンムンヒラヨシノボリ(Rhinogobius yonezawai)の2新種とし…
RT @yokogawa12: 「大阪府における特定外来生物 オオバナミズキンバイ(広義)(アカバナ科)の現状」というタイトルの論文が出ました!リンク先からダウンロードできます。大阪でも拡がりつつある外来水草です。大阪府内で見かけたたら教えてください。添付画像は論文の概要。 h…