H. ARAKIDA (@h_arakida)

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天皇陛下も執筆者に名を連ねている論文 | CiNii 論文 -  皇居におけるタヌキの食性とその季節変動 https://t.co/1pdCnd8rZp #CiNii
コマ番号31 | https://t.co/pdoTl8Yu4h
RT @postagbstarjp: 物理ポスドクから作家に転身した円城塔さんの文章。「派手なプロジェクトが思いつきで提案され 、達成できぬ研究が行われる。当然成果は追いつかないので、次のポスドクの口はなく、わけのわからぬ経験を持ったリーダーだけが生き延びていく。」QT htt…

35 0 0 0 重力波

RT @Historyoflife: 平川浩正先生が物理学会誌に書いた重力波の解説記事です。1973年。ぼくが学科にいたころだ。https://t.co/5CyQjVsBha

124 1 0 0 OA 明月記

RT @astrophys_tan: 国立国会図書館で1912年の国書刊行会版がデジタル化されていますので、SN1006やSN1054のくだり(日記が書かれた日付は寛喜2 (1230) 年11月8日)がすぐに読めますのよ。便利な世の中ですことねえ。https://t.co/Jf…

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RT @works014: この文書そのものが読み難いという皮肉… / “2F3-1 高精細LCD上の明朝体フォントの読みやすさと好ましさ” https://t.co/4x7CfLztdY
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? シート型2次元熱蛍光線量計(LiF:Mg,Cu,P)の光子に対するエネルギー特性(所外発表論究等概要)(近内 亜紀子ほか),2006 https://t.co/4RORiut871
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…

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RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…