keitanishiyama (@keita321231)

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RT @uranus_2: 中尾央・後藤和宏(in press). メタ認知研究の方法論的課題 動物心理学研究, doi:10.2502/janip.65.1.1. https://t.co/tu7tQuGydy
RT @uranus_2: 瀧本彩加(in press). 向社会行動の進化の道筋をめぐる議論の整理 動物心理学研究, doi:10.2502/janip.65.1.4. https://t.co/9Fy5hJ1GOE
面白いけどPC画面で読むにはちと長かったw DLなう。 QT @matiasauquebaux ほっほー。RT @cbt_test: B.F.スキナーの生涯 http://t.co/OiPGqJKL 無料で読める紀要。先ほど紹介した文献の著者の2011年の作品。引用文献が壮大
心が震えた。@drkgoto先生からの転用。言葉の力ってのはすごい。持続可能かどうかわからない社会保障に胡坐をかいているぼくも次のステージを見据えて真剣に考えてみる。 http://t.co/LD0HSNkS

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@kosukesa 以前書いたみたいに、もっと情報発信していかないといけません。http://t.co/q7KLJzK1cv 僕はそれを聞いて近いうちにgo/no-go弁別を再開しようと思いました。
「イルカの社会行動と音」や「イルカの社会的認知研究」等⇒友永雅己・森阪匡通・中原史生・足立幾磨(2014). 海のこころ,森のこころ―鯨類と霊長類の知性に関する比較認知科学― 哺乳類科学, 54(1), 103-106. https://t.co/ixLmrKSt5a
早期公開されていますよ→縄田健悟『血液型と性格の無関連性―日本と米国の大規模社会調査を用いた実証的論拠―』心理学研究 http://t.co/m9oeKkKCzX http://t.co/bGMAIMhBDl
早期公開されていますよ→縄田健悟『血液型と性格の無関連性―日本と米国の大規模社会調査を用いた実証的論拠―』心理学研究 http://t.co/m9oeKkKCzX http://t.co/bGMAIMhBDl
即行”learned irrelevance”でググって日本語のもの探したら、北口勝也さんによるものが多く見つかったが、 https://t.co/WVVQz0J1 いちばん最初に出てきたのはまたもや村山航さんのレジメだった。 http://t.co/2rj0ilBT
RT @ronbuntter こんな論文どうですか? 2G-1 大学におけるカンニング/不正行為抑止システムのモデル化の試み(教育方法・教育システム,一般セッション,コンピュータと人間社会)(藤本 貴之ほか),2009 http://id.CiNii.jp/fejrL

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https://t.co/aYRTu693Dw ここの鈴木正義先生というのは僕が北海道教育大学で教養の心理学の授業を受けた先生だな。この先生のロールシャッハの授業も受けた。その後大学院に進学したいというと英語論文の読み方も教えてくれた。
RT @uranus_2: 伊藤美奈子(2017). いじめる・いじめられる経験の背景要因に関する基礎的研究 —自尊感情に着目して— 教育心理学研究 65, 26-36. https://t.co/Rk14Gc2ogj
伊藤美奈子(2017). いじめる・いじめられる経験の背景要因に関する基礎的研究 —自尊感情に着目して— 教育心理学研究 65, 26-36. https://t.co/Rk14Gc2ogj
若年者の鼻咽喉のリンパ腫を手術して放射線治療したって報告なんですけど,昭和18年(太平洋戦争中)の日本でこんな医療が可能だったのか.これは当時の最先端なのかな. https://t.co/Bvv2wGFrQB
栗山正光(2015). ハゲタカオープンアクセス出版社への警戒 情報管理 58, 92-99. https://t.co/iXAkVoPKUX
坂東慶太(2017). オンラインLaTeXエディター“Overleaf”:論文投稿プロセスを変革する共同ライティングツール 情報管理 60, 43-49. https://t.co/7CazM5OIBh
実験演習の両側性転移の実験、練習前後の上達量を指標にすると、描写時間のばらつきが大きく、利き手群と非利き手群の差が有意にならない。練習前の描写時間に対する上達率にすると有意になる。上達率を指標とするのは嫌だが、使っている研究もあるな。https://t.co/U8GAcTIrHU
一次性サイコパシーと向社会的行動の関連を情動的共感性が媒介し,一次性サイコパシーと身体的攻撃の関連を認知的共感性が媒介⇒サイコパシーが向社会的行動と身体的攻撃に与える影響 ――情動的・認知的共感性による媒介効果https://t.co/UystJdytBA
相馬敏彦・西村太志・高垣小夏(2017). 攻撃的な人が不味い飲み物を与えるとき ――挑発的行為と制御資源による影響 パーソナリティ研究 26, 23-37. https://t.co/cE63OmzmS1
下司忠大・小塩真司(2017). 日本語版Short Dark Triad(SD3-J)の作成 パーソナリティ研究 26, 12-22. https://t.co/q1whRV9AH1
愛関係崩壊後のストレス関連成長が高くなるのは、片思いよりも交際関係の破局、拒絶者があいまいな場合よりも相手に拒絶された場合、愛着スタイルの関係性不安が低い場合⇒恋愛関係の崩壊によるストレス関連成長―愛着スタイルおよび崩壊形態の関連 https://t.co/KVZ52eERBa

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実験演習の両側性転移の実験、練習前後の上達量を指標にすると、描写時間のばらつきが大きく、利き手群と非利き手群の差が有意にならない。練習前の描写時間に対する上達率にすると有意になる。上達率を指標とするのは嫌だが、使っている研究もあるな。https://t.co/U8GAcTIrHU