Atsushi Oshio / 小塩真司 (@oshio_at)

投稿一覧(最新100件)

公刊されました。バブルの時期以降,日本全体がネガティブな方向に向かっているかもしれないという論文。 日本における情緒不安定性の増加 ──YG性格検査の時間横断的メタ分析── https://t.co/CcBUQ1bxbG
感染脆弱意識(PVD)尺度日本語版の作成 https://t.co/Wg2scIi2DJ
RT @shanghai_ii: これ40組の出産夫婦へのアンケートを基にした論文だけど、結構面白かった。 https://t.co/VVWrdqdDCX (立ち合い、非立ち合いで、支えになれたなどで差はあるものの、その他の父親側の意識の差は殆ど無いように見えますね。)
J-STAGE Articles - REGIONAL DIFFERENCES IN JAPANESE SOCIAL CAPITAL AS REVEALED THROUGH THE DISTRIBUTION OF COMMON F… https://t.co/n5CYkTFl0I
特権意識の構造と特徴 https://t.co/6VGnmbwhv2
RT @asarin: 書評 クリス・チェインバーズ(著)大塚紳一郎(訳)『心理学の7つの大罪:真の科学であるために私たちがすべきこと』(2019年,みすず書房) 筆者 小塩真司 @oshio_at https://t.co/xQjQ4Ss6dV
早期公開されました。論文122本に掲載されたYG性格検査の平均値を集めて1957年から2012年の平均値の時代変化を検討しました。グラフを見てもらえばわかりますが、21世紀の日本って... 小塩・市村・汀・三枝 日本における情緒… https://t.co/oFskRLfc7e
そういえば,今号のパーソナリティ研究に自閉症スペクトラムと心理変数の関連の論文が載っていました。 J-STAGE Articles - 自閉スペクトラム症傾向の高い大学生の対人不安の特徴――自尊感情および公的自意識との関連から https://t.co/ytqDDAfdiA
興味深かった。「ねむみーランド」 ツイッターに用いられる「-み」の用法 https://t.co/f4Ee9Vh58c
RT @asarin: いわゆる北海道論文ってこれのことですよね? J-STAGE Articles - 「北の大地」における相互独立的自己:北海道での認知的不協和実験 https://t.co/lMPKKDbb1c
RT @k_inamasu: 清水裕士さん@simizu706、三浦麻子さん@asarinと書いた「評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として」が社心研で公刊です。コードの美しさはstan初心者には分かりませんが、我ながら新たな観点をい…
RT @nawaken: あおり運転の論文見つけた。日本での事例調査38件。 攻撃的運転の要因は, ・年齢:若い ・性別:加害者はほとんど男性。被害者も男性が多い。 ・車種:加害者高級車→被害者大衆車 ・場所:一般道(特に複数車線の追越車線上)が多く,高速道路は1割。 (つづく…
@onsen_zuki @marxindo 機械学習はしていませんが,私もその昔,入学直後の心理検査で退学者予測をする論文を書いたことがあるのです。学問的な関心か営利目的かでまた判断は分かれるかとは思います。 大学退学者における… https://t.co/kUp75iR3Ve
何年か前にこの論文で「自尊感情の低下が社会的弱者の排除や政治的保守化,周辺諸国との対立などに結びつくことを示唆する」と書いたのですがどんどん実現されつつある印象 J-STAGE Articles - 日本における自尊感情の時間横… https://t.co/oBYyxpOkzm
RT @kaihiraishi: ASCONEでご一緒させて頂いたときのYMGS先生の講義の自分メモを見返したら、ここんとこ自分が考えていたことが、遥かに端的に述べられていて、凹みつつ感動した。SMJM阿仁がまとめてくれてるので皆も読んで。https://t.co/b6nQq9…
古川竹二の「血液型による氣質の研究」も学生時代に図書館で見つけてコピーしてきたものですが、今ではpdfで読むことができます。当時は統計的検定もしていないのですが「きれいな結果出すなあ」と不思議に思った記憶。 https://t.co/g4Oem5x8Ni
RT @asarin: 【心理学評論・過去巻号公開】第24巻(1981)から第38巻(1995)までがJ-STAGEで公開されました.現在の大御所やトップ研究者の論文が目白押しでどれを紹介したものやらと迷います.どうぞご覧下さい. https://t.co/V1X3Nw8IOR
東京でも気温上昇と犯罪件数増加の研究があります。 「強姦と猥褻の月別犯罪件数比(当該年における1 カ月あたりの平均件数に対する当該月の犯罪件数の比)は,それぞれ冬季,夏季に平均気温の上昇とともに有意に上昇」 東京都における気温上… https://t.co/QrRPhFxuHW
「被害経験率は女性で約37%,男性で約6%」 というのが大学生の調査結果。状況は満員電車が多い。 CiNii 論文 -  男女大学生における電車内痴漢被害の実態調査 https://t.co/Hupt7AH7zG #CiNii
この論文を読んだ時,今や喫煙者に対する態度はこんなにネガティブなのか…と驚いた記憶があります。 喫煙者に対する否定的評価と差別 https://t.co/rtgZcZaS4F
こちらもオンラインファースト。日本語では久しぶりの語彙研究です。 辞書研究に基づく対人特性語の構造の検討 橋本・小塩 パーソナリティ研究 https://t.co/CyVfln5QTP
オンラインファーストに出ました。ベイズで分析しています。 Dark Triadの高い者はゴミのポイ捨てをしやすいのか 下司・吉野・小塩 パーソナリティ研究 https://t.co/XEq6AywLZb
こういうのとか 明るさ充填の個人差における大域処理・局所処理の優位性の効果 https://t.co/UOpD9E5tMs
たとえばこういうやつです 大域優先性効果に対してラテラリティが及ぼす影響 https://t.co/t1xZRrNYQQ
日本だとたとえば 評定尺度法におけるカテゴリ間の間隔について -項目反応モデルを用いた評価方法- https://t.co/nQ50cUKtZZ
RT @asarin: 論文が早期公開されました: 田渕恵・三浦麻子「中・高齢期の親子・夫婦における制御焦点の類似性」心理学研究 https://t.co/ylgcso1NlH 中年期の夫婦とその親という 3 者間で制御焦点の類似性を検討した結果,子と親の間で予防焦点,夫婦間で…
バレンタインデーのため,この連休にチョコレート作りをする人も多いのではないでしょうか。そこで論文を検索してみると…意外と手作りのチョコレートって美味しく作るのは難しそうです。 J-STAGE Articles - チョコレートを… https://t.co/1iVgBXXdU7
J-STAGE Articles - 日本人成人における運動行動とBig Fiveパーソナリティ特性の関連 https://t.co/8yLL9xapEB
RT @oshio_at: 自尊感情の時代変化の論文(https://t.co/sf7mPmsJMz)にも引用したピンカーの「暴力の人類史」を紹介します。人類全体の暴力は減少傾向にあり子どもたちの認識も親と子の世代によって変わる可能性があるという話。 暴力の種類と減少|Ats…
自尊感情の時代変化の論文(https://t.co/sf7mPmsJMz)にも引用したピンカーの「暴力の人類史」を紹介します。人類全体の暴力は減少傾向にあり子どもたちの認識も親と子の世代によって変わる可能性があるという話。 暴力… https://t.co/jGXDZJqxlu
RT @asarin: 心研早期公開新着J-STAGE Articles - 井関龍太 心理学実験実習のメニューはどう決まるか https://t.co/S0lOQOWNgE
RT @matiasauquebaux: 5年くらい前に利き手の尺度を翻訳したんですよ。日本語でキチンと論文化されてる利き手尺度はこれだけです。だから「これは引用されるぞ、ふっふっふ」とか思ってたのに、まるで引用されません。一切断らないでも良いのでガンガン使ってください。プリー…
RT @JSPP_keijyo: パーソナリティ研究早期公開論文情報 亀倉大地・安保英勇 自己愛傾向とストレス反応の関連―自我脅威場面に着目して https://t.co/eLwnrnuTMD
RT @JSPP_keijyo: パーソナリティ研究早期公開論文情報 吉住隆弘 生活保護受給者への偏見に関連する心理学的要因の検討 https://t.co/GybY8okYFE
RT @JSPP_keijyo: パーソナリティ研究早期公開論文情報 中尾達馬・村上達也・数井みゆき 児童期においてアタッチメント不安とアタッチメント回避を測定する試み―児童版ECR-RSの日本語版作成 https://t.co/qLNyxdZZhY
RT @JSPP_keijyo: パーソナリティ研究早期公開論文情報 太幡直也 大学卒業時のチームワーク能力―チームワーク能力を向上させるトレーニングへの在学時の参加経験の有無による比較 https://t.co/2c8ILXoBjn
RT @asarin: 画伯を第1著者とする共著論文が『心理学研究』で早期公開されました.どなたでもお読みいただけます. 田渕恵・三浦麻子 中・高齢期の親子・夫婦における制御焦点の類似性 https://t.co/ICDf7dKMu9
好奇心に駆られて読んでみようと思ったのですが,pdfのページの中央が思いっきりズレてしまっていて読めませんでした。 動物の好奇心・探索行動に関する研究(心理学研究 / 30 巻 (1959-1960) 2 号) https://t.co/JNmkpoUKop
子供の読書に影響する要因については、随分前に安藤先生が、家の蔵書量が子供の読書に影響することを示してますよね。 子どもの読書行動に家庭環境が及ぼす影響に関する行動遺伝学的検討 https://t.co/DvOLdZ6C9N
J-STAGE Articles - 『パーソナリティ研究』の新たな挑戦―追試研究と事前登録研究の掲載について https://t.co/Uk44FSl1y0
『ハリーポッターと賢者の石』のイギリス版とアメリカ版を比較する論文を見つけました。 『ハリー・ポッターと賢者の石』におけるイギリス版とアメリカ版の比較研究 https://t.co/OBUCCi7cR9
上野・平野・小塩 (早期公開). 日本人成人におけるレジリエンスと年齢の関連 心理学研究 https://t.co/J465x9JdvM
さっきの記事でこの論文を思い出した J-STAGE Articles - 年齢を変わることができるとすれば, 何歳になりたいか : 大学生の反応 https://t.co/DxGfj0PoSE
上野雄己・平野真理・小塩真司  日本人成人におけるレジリエンスと年齢の関連 心理学研究https://t.co/J465x9JdvM
この論文に仲間と友人と親友の違いについて書かれていますので読んでみてはどうですか。 青年にとって仲間とは何か : 対人関係における位置づけと友だち・親友との比較から https://t.co/aKEv8Row3I… https://t.co/jXpkV1UQoI
ホーディング https://t.co/ydIzriULSr クセじゃなくて病気だった? ゴミ屋敷の原因にもなる「溜め込み症」|ニフティニュース https://t.co/ny9Tgt8kyI
RT @tbmhryk: 心理学研究の参加者の68%はアメリカ人、70%以上は大学学部生で、そこから見出される知見はヒト普遍とはいい難い場合もあり、例えばミュラーリヤー錯視が起こらない人達もいるらしい。問題というより、素朴にへぇと思った。(Heine, 2017, 認知心理学研…
RT @HIGUCHI_MA: 「社会心理学・再入門」の書評をいただきました!(by @kaihiraishi ) 買って、読みたくなること必至の書評をありがとうございました。 https://t.co/UQzikHLLt5
RT @JSPP_keijyo: 物語への移入尺度日本語版(小山内・楠見, 2016) キーワード:物語読解,物語への移入,文学的体験 因子:1因子15項目_ただし因子構造に検討の余地あり 評定:7件法 https://t.co/uuEYKQ6mfU
RT @JSPP_keijyo: 日本語版強み認識尺度(高橋・森本, 2015) キーワード:性格特性として示される強み, 自我同一性 因子:1因子8項目 評定:5件法 https://t.co/qcWQv06jFn
RT @JSPP_keijyo: 擬態語性格尺度短縮版(酒井・西岡・向山・小松, 2015) キーワード:擬態語 因子:緩やかさ,臆病さ,不機嫌さ,几帳面さ,淡泊さ,軽薄さ各5項目ずつ 評定:5件法 https://t.co/aomNzkPXqy
RT @nishidak0705: 日本社会心理学会の機関紙に掲載された拙著です。僭越ながら、オウムの犯罪心理に関心ある方には読んでもらいたいです。 https://t.co/OGzGpFLD7x
Self-concept clarityの尺度は日本語化されていて「自己概念の明確性尺度」と訳されています(https://t.co/1L77JvjSeU)。昨年テキサス大での研究会でも発表を聞いた記憶がある。 外国暮らしの「深… https://t.co/jOgb89x2kz
RT @moriguchiy: 引き続き色々とご意見をいただいていますが、より詳しい情報は以下のところをご参照ください。 ・米国の研究についてのまとめ https://t.co/DaWrxbNv4r ・日本の研究についてもふれているもの https://t.co/HBXTs4…
@riet911 南アメリカだと正高先生の心研の論文ですね 南アメリカ先住民の伝統的子育ての習慣であるスウォドリングの機能 https://t.co/HKAHlhy0zC
RT @asarin: The structure of human well-being related to ecosystem services: A Japanese case study to confirm the repeatability of previous…
@asarin @matiasauquebaux すでに検索されているかもしれませんが,この論文が近いですよね。あと,この論文に引用されていますが織田先生の昔の論文も。 評定尺度法におけるカテゴリ間の間隔について -項目反応モデ… https://t.co/V6z22ZYBk4
RT @inotti_ele: @marxindo 各大学の卒業論文制度の有無の変遷は下記の博士論文が詳しい。 日本のゼミナール教育の発展過程と構造に関する研究 西野, 毅朗 https://t.co/siw6IY4GjZ https://t.co/7sQYfA7ebY htt…
そして、この論文(https://t.co/utY8L4ileD)やこの本(https://t.co/kZsfIiQX4n)に書かれているように、別々にモデル化された清水・中山・小塩のモデルだけれども、実はおおよそ同じような次元を… https://t.co/LWgAqROocz
自分が昔書いたこの論文(https://t.co/uck6shrDny)も、清水さんの論文(https://t.co/EML5uAYJ5V)も、相澤先生の論文(https://t.co/VjLyB9PggF)も、中山さんの論文(… https://t.co/jx3HjxSJIL
自分が昔書いたこの論文(https://t.co/uck6shrDny)も、清水さんの論文(https://t.co/EML5uAYJ5V)も、相澤先生の論文(https://t.co/VjLyB9PggF)も、中山さんの論文(… https://t.co/jx3HjxSJIL
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自分が昔書いたこの論文(https://t.co/uck6shrDny)も、清水さんの論文(https://t.co/EML5uAYJ5V)も、相澤先生の論文(https://t.co/VjLyB9PggF)も、中山さんの論文(… https://t.co/jx3HjxSJIL
こちらも早期公開:スポーツ競技者におけるBig Fiveパーソナリティ特性と競技レベルとの関連 https://t.co/62t02tta4i
早期公開されています:対人特性とビッグ・ファイブ・パーソナリティ特性との関連――メタ分析による検討 https://t.co/fFVh9Tl0wf
メタ分析も過去にある資料の掘り起こしですね。論文の平均値を集めて時間横断的メタ分析をして,自尊感情が低下していることを見つけたときは面白かった(そうなるとは予想していなかったので)。 https://t.co/efPsXJCK7N
坂本先生のお名前、Jstage上で間違ってますよね?pdfは正しいのですが。 https://t.co/LF2Rd1uPIG
やっとjstageに ビッグ・ファイブ・パーソナリティ特性の年齢差と性差:大規模横断調査による検討 https://t.co/Ir5HyFf1pU
RT @uranus_2: Twitterの投稿に対して炎上判定を行うシステム。予想される返信文の提示や炎上する表現を訂正した文の提案も行う⇒ツイート炎上抑制のための包括的システムの構築 https://t.co/rVrw3IExur
今号のパーソナリティ研究の追悼記事 追悼特集 大村政男先生,星野命先生,藤永保先生の思い出 https://t.co/txVX1CWxt7
新しいパーソナリティ研究が届いた。蓮コラ画像恐怖を測定する尺度が載っている。 日本語版Trypophobia Questionnaire (TQ-J)の作成 https://t.co/03E83pnpyx
対人円環モデルの論文も早期公開から巻号,ページがついたみたい。 対人円環モデルに基づいたIPIP-IPC-Jの作成 https://t.co/Ggkq517rRX
日本人の自尊感情の男女差が年々小さくなってきたという論文を出したことがあるのですが(https://t.co/7BbcxoZMlR)、男女平等では「ない」国ほど自尊感情や性格の男女差が小さいという報告がある。 https://t.co/poQxVFbolK
「近年の日本における個性的な名前の特徴とその類型」https://t.co/G1sYjxfl6t 「人気キラキラネーム」今年も凄すぎ 平凡な名前で後悔したくない親たち https://t.co/qjEk8wocpm
歩行のテンポや連想語数を2500人に調査して年齢変化を調べた60年前の研究。畜産大にデータが残っていたり…しないですよねえ。 清水栄長 (1956). 年齡と歩行および連想のテンポ 心理学研究, 6, 402-405. https://t.co/2pJEFj4Bfc
@asarin @ichipoohmt その尺度は私も関与しているものですが https://t.co/74x8efHaZM もと尺度の作成者Jonasonはイグノーベル賞とってます。Dark Triadをジェームズボンドにたとえたタイトルの論文書いていたり。
編集委員長のお言葉 加藤司『パーソナリティ研究』に採択される方法 ——投稿論文の問題点とその対応策 https://t.co/hMdNWFeNwc
以前、共同研究者が別の人に自尊感情の時間横断的メタ分析の話をしたら「でも自分でデータ取っていないんでしょう」と言われたと聞いた。30年前のデータを自分でとるの?これがメタ分析への抵抗か。 自尊感情平均値に及ぼす年齢と調査年の影響 https://t.co/efPsXJCK7N
Grit尺度はもう日本語版があるのを忘れていた。 日本語版Short Grit (Grit-S)尺度の作成 https://t.co/atDUlsgCbm
RT @kohske: すごい面白いなこれ。曜日別に出生数に偏りがある、90年代まで閏日と4月1日生まれが異常に少ない、等々。 日別出生数からみた社会的要因による出生日選好傾向の現状 https://t.co/sB3wpGSvg4
TIPI-J使用論文,行動経済学に掲載された論文も見つけた。これはプロシーディングス?職種とBigFiveの結果になっているので何かに引用できそう。 パーソナリティ特性の形成要因—家庭・学校・職場の経験から https://t.co/BJm69T4ghS
TIPI-J論文を探したらこういう論文で使われていた。観察者の性格と馬のどこを見るかとの関連を検討している。外向性が高いほど後ろの方,神経症傾向が高いほど首周辺を見やすいらしい。 馬の外貌に対する人の視覚認知 https://t.co/1zBSAE2uUH
RT @kosukesa: 書誌情報を。今田恵 心理学という「科学」 https://t.co/JvocwYT0k4
1948年心理学研究のこの論文には「サンプルの数」という表現がある。第19巻は戦前戦後またにかけた巻だっけ→世論調査に於ける任意抽出法 (ランダムサンプリング) と質問法に關する考察 https://t.co/XFWsYh8Fer
この話と日本人の自尊心低下の話(https://t.co/efPsXJl8Jd)と、繋げることできるかなあ。今の人で関連取ればいいけど、ナショナリズムを過去に遡って証拠を取れるか。 https://t.co/ponJxYuTsv
RT @asarin: 三浦・小林論文は英語タイトルをちょっと凝ってみるシリーズなので第1弾を一応お披露目しておく→Mechanical Japanese: Survey satisficing of online panels in Japan https://t.co/gF…
RT @asarin: このトピックで4回の調査をし、現在は4本目の論文を執筆中です。satisficeにどう立ち向かうか、研究者はもちろん、調査会社様にも是非目を逸らさずに考えていただきたい。それがわれわれ2人の願いです。 https://t.co/hB83TXtzti(連続…
RT @asarin: 論文に目を通して下さった方は当然「で、こういうデータは実際俺たちの検証したいモデルをどうしちゃうんだ?」に関心を持たれますよね?そこまでしてくれないと…って。そこは数ヶ月先になりますが第2論文でやりました。ドラフトはあるよ。https://t.co/hB…
RT @asarin: 調査は2社で実施。実際のトラップ、それにかかったモニタがどのくらいいたか、心理尺度にかれらがどう答えたかは本文でご確認を。Web調査を素でやるのはまずい、と思うはず。こうした基準でサンプルを仕分けるのは国際的には当然になってます。https://t.co…
RT @asarin: 「社会心理学研究」最新号で論文公刊:三浦麻子@asarin・小林哲郎@tkobyashi オンライン調査モニタのSatisficeに関する実験的研究 https://t.co/hB83TXtzti ★Satisfice:調査に際して協力者が応分の注意資源…
RT @kenmetrics: 教心に2つ論文が載りました。ひとつは院生ががんばってデータを集めて書いたp値と効果量の関係についての実証研究https://t.co/2mvv5XAyrm もうひとつは年報の、クロンバックのαを中心とした信頼性についてのレビュー https://…
RT @kenmetrics: 教心に2つ論文が載りました。ひとつは院生ががんばってデータを集めて書いたp値と効果量の関係についての実証研究https://t.co/2mvv5XAyrm もうひとつは年報の、クロンバックのαを中心とした信頼性についてのレビュー https://…
同じ号にこちらも掲載されています。日本人の自尊感情の男女差がだんだんなくなってきている可能性を示す論文です。 日本人における自尊感情の性差に関するメタ分析 http://t.co/Wsiv8Jm6l0
パソ研のDark Triad Dirty Dozen尺度開発研究がpdfで読めるようになった http://t.co/YHHxv4LO7s
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? オタク分析の方向性(田川 隆博),2009 http://t.co/qxCIaSfBfr オタク文化の市場規模が大きくなり,海外でも注目を集めている.多くの若者はオタク系のイベントに集まる.オタク文化への…
パソ研に「自由意志・決定論尺度日本語版の作成」(https://t.co/EAdnrOyvOG),心研に「日本版自由意志・決定論信念尺度」(http://t.co/sCdXrw5xKc)がほぼ同時期に載っていて,東大対京大対決の様相。
パソ研に「自由意志・決定論尺度日本語版の作成」(https://t.co/EAdnrOyvOG),心研に「日本版自由意志・決定論信念尺度」(http://t.co/sCdXrw5xKc)がほぼ同時期に載っていて,東大対京大対決の様相。
勉強になった。PLOS ONEには年間3万本も論文が掲載されるんだ。しかも心理学系の諸雑誌に比べればIFが3超えるって言われれば相当高い→佐藤 翔 「PLOS ONEのこれまで,いま,この先」 情報管理, 57 http://t.co/s6C2la8kCz
JSTAGEでpdf化されたようだ→小塩他 (2014). 自尊感情平均値に及ぼす年齢と調査年の影響—Rosenbergの自尊感情尺度日本語版のメタ分析— 教育心理学研究, 62, 273-282. http://t.co/gyVPucVUji
RT @jssp_pr: 【地下鉄サリン事件20年】西田公昭「ビリーフの形成と変化の機制についての研究(3) : カルト・マインド・コントロールにみるビリーフ・システム変容過程」(『社会心理学研究』1993年9巻2号掲載+研究優秀賞受賞論文 http://t.co/ijChTV…

お気に入り一覧(最新100件)

社会調査もちょっと選択肢の副詞が違うと結果に影響するという論文がありましてね.これを素敵に統計モデリングで補正しちゃう方法もなくはないよ研究も進行形ですのよ. https://t.co/oRmdSWaqmO
#統計 11/5にGoogleのロゴが赤池弘次さんになっていたので、赤池さんが書いたものをググって読んでみました。次の2つ(どちらも1980年の論説): https://t.co/2yI8DNOy7N 統計的推論のパラダイムの変… https://t.co/pOAiRF8Pew

フォロー(2226ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

フォロワー(6415ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @fsc_hm0421: 育成年代に関わる人は是非読んで欲しい。 成長期アスリートにおける傷害総論 https://t.co/EYGtlZNH11 https://t.co/6c4oavGbbo
RT @4QuorumSensing: オキシトシン―セロトニン神経回路の可塑的変容 https://t.co/0cPZNF1u6e
一柳満喜子の生涯に関する一考察(日本研究) https://t.co/21MbpFoef5 #一柳満喜子 #華族 #クリスチャン #ヴォーリズ #近江兄弟社 #幼児教育 #近江八幡 #YMCA #研究 #論文 #宗教史 #キリスト教史 #教育史 #教育学
Relationship between Makeup Behaviors in Public Scenes, Normative Consciousness and Dependence https://t.co/YJpOzH0w1a
日本仏教における僧と稚児の男色(日本研究) https://t.co/XCnbrl5Iir #僧 #稚児 #美醜 #男色 #女犯 #児灌頂 #仏教 #佛教 #歴史 #宗教 #宗教学 #日本研究 #歴史学 #論文 #研究 #性欲
Study on Makeup Norm https://t.co/4E620npx39
Relationship Between Companies and Consumers over the Cosmetics https://t.co/nUIbgeMAK0
逃げ恥について検索してたら出てきたの笑える。/逃げるは恥か?役立つか? https://t.co/qjtiyzOvyf
CiNii 論文 -  福祉の現場から 向老期世代における相談行動の利益・コストと精神的健康の関連 https://t.co/Ls6LzgG0qu #CiNii
RT @yumifurusawa: 手洗いの疫学・グローバル化時代の手洗いという観点から、今こそ再読が必要な本。リンク先はその書評PDFです。『手洗いの疫学とゼンメルワイスの闘い』人間と歴史社、2017年。 https://t.co/tGrRX0hV6E
Relationship between Makeup Behaviors in Public Scenes, Normative Consciousness and Dependence https://t.co/YJpOzH0w1a
続き。 小玉敏彦(1980)「研究ノート:科学社会学の形成と展開」 社会学評論 30(4), 81-87,125 https://t.co/hA3syGGenZ
RT @yumifurusawa: 手洗いの疫学・グローバル化時代の手洗いという観点から、今こそ再読が必要な本。リンク先はその書評PDFです。『手洗いの疫学とゼンメルワイスの闘い』人間と歴史社、2017年。 https://t.co/tGrRX0hV6E
RT @yumifurusawa: 手洗いの疫学・グローバル化時代の手洗いという観点から、今こそ再読が必要な本。リンク先はその書評PDFです。『手洗いの疫学とゼンメルワイスの闘い』人間と歴史社、2017年。 https://t.co/tGrRX0hV6E
“オープンサイエンスの効果と課題―新型コロナウイルスおよびCOVID-19に関する学術界の動向” https://t.co/OdMdcZTeV1
次。 小玉敏彦(1980)「研究ノート:科学社会学の形成と展開」 社会学評論 30(4), 81-87,125, 1980 https://t.co/hA3syGGenZ
RT @matsusakat: パンくんは志村さんを慕っていただろうけど、この映像はインチキです。こちらの論文でも書きましたが、志村どうぶつ園は捏造映像のつぎはぎを多用していました。視聴者を騙すこういうやり方に、志村さんを巻き込まないで欲しかった。 https://t.co/P…
RT @matsusakat: パンくんは志村さんを慕っていただろうけど、この映像はインチキです。こちらの論文でも書きましたが、志村どうぶつ園は捏造映像のつぎはぎを多用していました。視聴者を騙すこういうやり方に、志村さんを巻き込まないで欲しかった。 https://t.co/P…
次。 佐野正博(1987)「科学の連続性と合理性」科学哲学 20 https://t.co/sREpjiBPJw
Study on Makeup Norm https://t.co/4E620npx39
昼食へ。 山崎茂明(2013)「レフェリーシステムを考える」 情報管理 56(5), 318-321, 2013, 科学技術振興機構 https://t.co/PV3rYHpbUv
RT @nekonoizumi: 以前から馬部氏が「隠蔽」を行っている等、ツイッターで執拗に攻撃していた某アカウントに対する反論論文だった。自らの論文の前提や姿勢について述べつつ、攻撃の論拠を丁寧に潰していっている。 ⇒馬部隆弘 「アテルイの「首塚」と牧野阪古墳」 『志學臺考古…
タイ料理の隠し味(NICHIBUNKEN NEWSLETTER) https://t.co/ddkT37XQMB #タイ #タイ料理 #料理 #比較文化 #日系企業 #食文化
【研究発表】串崎副理事長の論文「感覚処理感受性と言語連想に関する予備的研究」が刊行されました。 https://t.co/K1iLj7zJeo
Research on the Emotional State Change that Applying Makeup, in the Form of a Manicure, Has on Males https://t.co/jRImti3Xeq
一柳満喜子の生涯に関する一考察(日本研究) https://t.co/21MbpFoef5 #一柳満喜子 #華族 #クリスチャン #ヴォーリズ #近江兄弟社 #幼児教育 #近江八幡 #YMCA #研究 #論文 #宗教史 #キリスト教史 #教育史 #教育学
Acutual Proof Study on the Adjustment Mechanism of Feeling with Manicure Using Profile of Mood States https://t.co/KgHRIsN9KF
RT @nekonoizumi: もう一つの論文も、メールで馬部氏に対し頑なに自説を主張する人に対する丁寧な反論だった。色々な人に絡まれておられるなあ…… ⇒馬部隆弘 「中近世移行期における淀川流路の変化 : 岡・禁野・磯島周辺を対象に」 『大阪大谷大学歴史文化研究』20 20…
RT @the_kawagucci: 【新作】 日本における学術研究団体(学会)の現状 埴淵 知哉・川口 慎介 学術研究団体(学会)における会員数の減少が懸念されている.本稿では,日本学術会議が指定する協力学術研究団体を対象として,日本の学会組織の現状および変化を定量的に俯瞰…
弱酸性次亜塩素酸水溶液(カンファ水)の歯内療法領域への応用に関する基礎的研究 https://t.co/4DYgdYKUfF 株式会社ハセッパー技研 https://t.co/L3zh2QC0ys

54 1 1 0 OA 若手の会だより

Dの就活について調べてたらバイバイ、アカデミアっていう悲しい便りを見つけてしまったhttps://t.co/KwkxRAEBtO
RT @the_kawagucci: 【新作】 日本における学術研究団体(学会)の現状 埴淵 知哉・川口 慎介 学術研究団体(学会)における会員数の減少が懸念されている.本稿では,日本学術会議が指定する協力学術研究団体を対象として,日本の学会組織の現状および変化を定量的に俯瞰…
@OrgThink すでにチェック済みかとは思いますが、ハイアールのWin-Win付加価値計算書については関大の水野先生の論文に詳しいです(https://t.co/7BCMSydJVR)。また、アメーバ経営との異同についても議論… https://t.co/jRvOYUECas
@OrgThink すでにチェック済みかとは思いますが、ハイアールのWin-Win付加価値計算書については関大の水野先生の論文に詳しいです(https://t.co/7BCMSydJVR)。また、アメーバ経営との異同についても議論… https://t.co/jRvOYUECas
Research on the Emotional State Change that Applying Makeup, in the Form of a Manicure, Has on Males https://t.co/jRImti3Xeq
RT @the_kawagucci: 【新作】 日本における学術研究団体(学会)の現状 埴淵 知哉・川口 慎介 学術研究団体(学会)における会員数の減少が懸念されている.本稿では,日本学術会議が指定する協力学術研究団体を対象として,日本の学会組織の現状および変化を定量的に俯瞰…
RT @NahokoTokuyama: @Shyboy0821 その先生のおっしゃる通りです。例えば、歯をむき出して唇をめくり上げる表情は「笑い」と捉えられることが多いですが、本当は強い恐怖を感じている表情です。 番組内のパン君の表情を分析した論文があるので、よろしければ読んで…
RT @tashirokouji: 佐々木周作、大竹文雄(2018)「医療現場の行動経済学:意思決定のバイアスとナッジ 」https://t.co/9wIY8qu0rU

64 55 29 0 OA 論文の書き方

RT @ki1tos: 論文の採択率を上げるため、査読者はどんな論文を不採択と判断したくなるのか考えた、という記事。 6つの問題とその処方箋がとても参考になります。 ・自分が明らかにしたい問いを一文で示せ ・バックナンバーに目を通すのはマナー ・日本語力というより注意力の問題…

64 55 29 0 OA 論文の書き方

RT @ki1tos: 論文の採択率を上げるため、査読者はどんな論文を不採択と判断したくなるのか考えた、という記事。 6つの問題とその処方箋がとても参考になります。 ・自分が明らかにしたい問いを一文で示せ ・バックナンバーに目を通すのはマナー ・日本語力というより注意力の問題…
Relationship between Makeup Behaviors in Public Scenes, Normative Consciousness and Dependence https://t.co/YJpOzH0w1a
RT @animalsPEACEnet: 志村けんの笑顔に嘘はなくても、パンくんの表情には嘘の字幕がついていました。調教師の指示による動作に「たのしー」とか、無表情なのに「最高!」とか。恐怖・不安・不満もよく見られた。 論文➡️ショーやテレビに出演するチンパンジー・パンくんの…
黒髪の変遷史への覚書き(日本研究) https://t.co/ddkT37XQMB #美人 #美女 #歴史 #歴史学 #黒髪 #風俗史 #文化史 #研究 #風俗 #平安 #ヘアスタイル #化粧 #化粧文化 #歴史 #日本研究 #論文 #風俗
RT @rwanda_go_tan: #ルワたん定期ツイート 「アフリカの言語」(2011) https://t.co/JwT8THX7d1 ・アフリカではなんと2000以上の言語が話されている。 (※国や地域の違いにより,同一言語の別方言どうしを異なる言語としてカウントす…
Relationship Between Companies and Consumers over the Cosmetics https://t.co/nUIbgeMAK0
RT @psychama: 【論文】仲嶺・上條(2019) 心研/新しい心理尺度を開発する上での必要性を「関連的必要性」「弁別的必要性」「利点的必要性」に分類して各論文の記載を分析。各因子の明確な定義がされていない論文も4割ほどあった。「定義」と「独自性」を明記することが重要と…
RT @animalsPEACEnet: 志村けんの笑顔に嘘はなくても、パンくんの表情には嘘の字幕がついていました。調教師の指示による動作に「たのしー」とか、無表情なのに「最高!」とか。恐怖・不安・不満もよく見られた。 論文➡️ショーやテレビに出演するチンパンジー・パンくんの…
RT @animalsPEACEnet: 志村けんの笑顔に嘘はなくても、パンくんの表情には嘘の字幕がついていました。調教師の指示による動作に「たのしー」とか、無表情なのに「最高!」とか。恐怖・不安・不満もよく見られた。 論文➡️ショーやテレビに出演するチンパンジー・パンくんの…
@import_godiva 階層モザイクというのがありましてね,下位モジュールのマルコフ連鎖から上位モジュールを学習するというのもありますね!これはモジュールの系列をチャンクにしますw… https://t.co/yULl9yqKGP
@import_godiva 階層モザイクというのがありましてね,下位モジュールのマルコフ連鎖から上位モジュールを学習するというのもありますね!これはモジュールの系列をチャンクにしますw… https://t.co/yULl9yqKGP
デザイン研究とアクションリサーチの違いは?一般化可能性?,課題の出処?逆に共通点はどこだろう?https://t.co/vtExXhxUW8
Relationship Between Companies and Consumers over the Cosmetics https://t.co/nUIbgeMAK0
メインにあるのは目録情報の共有みたいなあ。「図書館システムを共同で運用することによって、両大学とも購入するような 流通の多い学術書については、早稲田と慶應がある程度共 通で目録を作成し、それを両大学でシェアしてそれぞれに 利用する… https://t.co/lWyfQLlf5W
黒髪の変遷史への覚書き(日本研究) https://t.co/ddkT37XQMB #美人 #美女 #歴史 #歴史学 #黒髪 #風俗史 #文化史 #研究 #風俗 #平安 #ヘアスタイル #化粧 #化粧文化 #歴史 #日本研究 #論文 #風俗
@import_godiva どういう分人でいるかによって入出力の変換関数が変わるのでは?つまり川人先生のMOSAICモデルみたいなものを分人的に捉えたい?(モジュール型のネットワーク構造を仮定する?) https://t.co/BLW7irn3yV
RT @BotKmgi: CiNii 論文 - 包括的な相談支援のあり方と体制構築に向けた課題 : 社会福祉の専門性をめぐって https://t.co/3n2L8l18fq
RT @KairiShimabukur: 【ご報告】資料紹介(論文ではない)が出ました 島袋海理, 2020, 「クィア理論の制度化・規範化を考える : David Halperin “The Normalization of Queer Theory”」『教育論叢』63,…
Study on Makeup Norm https://t.co/4E620npx39
RT @192study: マターナルゲートキーピングは日本語の情報が少ない印象だが、日本語でよくまとまってる論文があった。 「母親のgatekeepingに関する研究動向と課題 : 夫婦ペアレンティングの理解のために」加藤,黒澤,神谷 東北大学大学院教育学研究科研究年報 6…
「手作りアビガン」とか考えたけど フッ化水素-ピリジン試薬とか使うのでやばすぎる件 これ、テフロン容器とか使うやつですかね~ https://t.co/MfWm6aOt6J https://t.co/pi6UXKxjDN
Relationship between Makeup Behaviors in Public Scenes and Self Deepness of Makeup https://t.co/6SRKIbmNIQ

7 3 3 0 OA 表紙

RT @tyo_micro: 三崎臨海実験場の採集人、青木熊吉の古いポストカードをもらった。大きな海綿を持っていてなかなかシュール。この海綿はカイロウドウケツモドキかな? けっこう名物的な人物だったらしく、動物学雑誌の特集号を読むといろいろ書いてあって面白い。https://t…
RT @influenzer3: ノバルティスがJAK阻害薬の臨床試験を開始(3) JAK1/2ともにブロックすると、下記のように広汎に炎症サイトカインのシグナルがブロックされます。 強力な免疫抑制作用ですが、これ単剤では肝心のウイルス排除ができないはずですが・・・ https…
RT @influenzer3: ノバルティスがJAK阻害薬の臨床試験を開始(3) JAK1/2ともにブロックすると、下記のように広汎に炎症サイトカインのシグナルがブロックされます。 強力な免疫抑制作用ですが、これ単剤では肝心のウイルス排除ができないはずですが・・・ https…
Acutual Proof Study on the Adjustment Mechanism of Feeling with Manicure Using Profile of Mood States https://t.co/KgHRIsN9KF
「私は集合と記号論理の言葉を借りることにより,行動理論の基本的枠組みから出発して、関数式からは12通りに分類されたものを,156通りに分類し得ることを示してみたいと思う(p.92)」佐藤 (1963) https://t.co/Kck5BkNjIu
Study on Makeup Norm https://t.co/4E620npx39
Relationship between Makeup Behaviors in Public Scenes, Normative Consciousness and Dependence https://t.co/YJpOzH0w1a
RT @noricoco: 東ロボ英語チームがどうやって長文読解を克服したかは、論文をふつうに読めばわかることですので、公開されている論文をお読みください。 https://t.co/rkQSdAw4Hp
RT @wsary: 日本はICUについては「外れ値」。人口比の病床数は多いのにICUの数は非常に少ない。集中治療専門医の数も少ない。病床数は少なくICUが多いアメリカとは対照的。 また日本のICU利用は術後管理が多く、救急救命を一般急性期で管理する傾向がある。 https:…

14 14 13 0 OA 流行性感冒

RT @TAMA6SI: ※公開期間終了に備えて置いておきます。 内務省衛生局編 『流行性感冒』 国立保健医療科学院 貴重統計書 No.73 資料ID 10008882 https://t.co/aOzkkWMiHi (1927年再版) 国立国会図書館デジタルコレクショ…

50 38 18 0 OA 流行性感冒

RT @TAMA6SI: ※公開期間終了に備えて置いておきます。 内務省衛生局編 『流行性感冒』 国立保健医療科学院 貴重統計書 No.73 資料ID 10008882 https://t.co/aOzkkWMiHi (1927年再版) 国立国会図書館デジタルコレクショ…
法然六五〇年の御忌 ―「蕐頂山大法會圖録全」「勅會御式略圖全」の翻刻―(日本研究)https://t.co/cVdR1clgpK #佛教 #浄土宗 #法然 #日本研究 #御忌 #日本仏教 #仏教 #知恩院 #黒谷 #論文 #歴史 #歴史学 #京都
日本仏教における僧と稚児の男色(日本研究) https://t.co/XCnbrl5Iir #僧 #稚児 #美醜 #男色 #女犯 #児灌頂 #仏教 #佛教 #歴史 #宗教 #宗教学 #日本研究 #歴史学 #論文 #研究 #性欲

14 14 13 0 OA 流行性感冒

RT @TAMA6SI: ※公開期間終了に備えて置いておきます。 内務省衛生局編 『流行性感冒』 国立保健医療科学院 貴重統計書 No.73 資料ID 10008882 https://t.co/aOzkkWMiHi (1927年再版) 国立国会図書館デジタルコレクショ…

50 38 18 0 OA 流行性感冒

RT @TAMA6SI: ※公開期間終了に備えて置いておきます。 内務省衛生局編 『流行性感冒』 国立保健医療科学院 貴重統計書 No.73 資料ID 10008882 https://t.co/aOzkkWMiHi (1927年再版) 国立国会図書館デジタルコレクショ…
RT @IWKRterter: しかし目黒の地下3kmにおそらく秩父帯の基盤があるのは本当なのですよ(林ほか, 2006)。当然、戦時中にそんな深いところまで掘削や採掘はできないし、掘ってマンガン鉱床に当たる可能性なんて米粒ほどに小さいでしょうけどw  https://t.co…
Study on the Adjustment Mechanism of Feeling with Skin Care https://t.co/Meenlj14K3
RT @BotKmgi: CiNii 論文 - 福祉改革時代における障害者施設 : 語りからの施設コンフリクトと施設観 https://t.co/D2YuKAh6J2
RT @JunShigematsu: 共著論文が掲載されました。 小林亮太・重松潤・宮谷真人・中尾敬 (2020). 認知的再評価と気晴らしは脱中心化を媒介して精神的健康に影響する 感情心理学研究, 27, 67-72. https://t.co/gnbb912iqy
Study on Makeup Norm https://t.co/4E620npx39
RT @JunShigematsu: 共著論文が掲載されました。 小林亮太・重松潤・宮谷真人・中尾敬 (2020). 認知的再評価と気晴らしは脱中心化を媒介して精神的健康に影響する 感情心理学研究, 27, 67-72. https://t.co/gnbb912iqy
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  昭和初期の公衆衛生について:―衛生行政機構,結核予防および花柳病予防― https://t.co/TAMSLWaFwz #CiNii 明治からの公衆衛生史必読。自己責任社会になるわこれ。
@Keiko07041 こちらの論文があってのでもういいかなと思ってます。J-STAGE Articles - 行動免疫からみた特定集団への否定的態度 https://t.co/OcCYoR3dK6
【研究発表】串崎副理事長の論文「高い敏感性をもつ人 (Highly Sensitive Person) は物事を深く考える (2)」が刊行されました。 https://t.co/cT5VcFRClh
RT @narumita: 「ウイルスから日本人の起源を探る」日沼頼夫 https://t.co/Blte4tE1Ha
RT @wsary: 日本はICUについては「外れ値」。人口比の病床数は多いのにICUの数は非常に少ない。集中治療専門医の数も少ない。病床数は少なくICUが多いアメリカとは対照的。 また日本のICU利用は術後管理が多く、救急救命を一般急性期で管理する傾向がある。 https:…
RT @kilometer00: 『情報の科学と技術』誌に、#TokyoR 運営チームによる「Rによるテキスト分析入門」と題する記事が掲載されました! https://t.co/ndRr49V22k https://t.co/uPsr7snuw3
RT @kilometer00: 『情報の科学と技術』誌に、#TokyoR 運営チームによる「Rによるテキスト分析入門」と題する記事が掲載されました! https://t.co/ndRr49V22k https://t.co/uPsr7snuw3
RT @RASENJIN: トールキンが『指輪物語』を各国語に翻訳される際に注意点を書いた「『指輪物語』の名前のための手引き」なるものがあるのですね。へえー(浅いトールキンファン)。そして瀬田貞二がそれを踏まえていたかは不明だが、固有名詞に関してはトールキンの指示通りだったと。…
RT @wsary: 日本はICUについては「外れ値」。人口比の病床数は多いのにICUの数は非常に少ない。集中治療専門医の数も少ない。病床数は少なくICUが多いアメリカとは対照的。 また日本のICU利用は術後管理が多く、救急救命を一般急性期で管理する傾向がある。 https:…
RT @wsary: 日本はICUについては「外れ値」。人口比の病床数は多いのにICUの数は非常に少ない。集中治療専門医の数も少ない。病床数は少なくICUが多いアメリカとは対照的。 また日本のICU利用は術後管理が多く、救急救命を一般急性期で管理する傾向がある。 https:…
Study on the Adjustment Mechanism of Feeling with Skin Care https://t.co/Meenlj14K3