Kazuhiro Goto (@drkgoto)

投稿一覧(最新100件)

RT @oshio_at: 早期公開されました。論文122本に掲載されたYG性格検査の平均値を集めて1957年から2012年の平均値の時代変化を検討しました。グラフを見てもらえばわかりますが、21世紀の日本って... 小塩・市村・汀・三枝 日本における情緒不安定性の増加 心理…
ネコにおけるヒトから向けられた視線の認識 https://t.co/B5BqBwq0ii
スライド作りながら、実森先生の論文とか読み直してしまった。「動物の認知プロセスの理解と学習・行動研究. —短期記憶, カテゴリ化, 等価性, 視覚探索をめぐって—」https://t.co/Ioqulq9yjI

1 0 0 0 OA 心理学

@masashikomori はい。そしてこれがエビングハウスの"Abriss der psychologie(心理学要論)"の翻訳です。https://t.co/1ySauKzdvc
減量成功者が取り組んだ食行動の質的研究 ─特定保健指導を受診した男性勤労者の検討─ https://t.co/PZA9QsG0BC
「養鼠玉のかけはし」についてすごく勉強になった。江戸時代後期上方における鼠飼育と奇品の産出 -『養鼠玉のかけはし』を中心に- https://t.co/SR8REnDmjJ
「養鼠玉のかけはし」という江戸時代のネズミの飼育ガイドブックは国会図書館のデジタルコレクションで読める。https://t.co/6AS0jSlhDc

84 0 0 0 OA 罰なき社会

B.F.スキナー 罰なき社会  https://t.co/w6JvT1rddQ
RT @aloha_koh: 例えばこの論文では、コミュニケーションに障害があるという医療的な診断をされている人(実際に会って話せば主張内容がわかりにくい)がTwitterのRetweetを使い他人の言葉の引用を重ねて自分の主張を伝えていることがある(そんなことがないと言えない…
RT @asarin: 心研早期公開新着J-STAGE Articles - 井関龍太 心理学実験実習のメニューはどう決まるか https://t.co/S0lOQOWNgE
日本の心理学史の研究案内。https://t.co/TEoTad9lxH
RT @ykamit: 『パーソナリティ研究』の新たな挑戦 ―追試研究と事前登録研究の掲載について 加 藤  司 『パーソナリティ研究』機関誌編集委員長 https://t.co/cfHqTo2Ojp
シングルケースデザインの統計分析(記念シンポジウム) https://t.co/5TGKvDNpE2
RT @kenmetrics: お昼の小講演できいた寺澤先生のこのお話とてもおもしろかった。ビッグデータというのは一般向け?で,強化スケジュールのような学習心理学や認知心理学の知見に基づいた,と言ったほうが研究者には伝わりやすいかもと思いました。https://t.co/N70…
日本の心理学史の研究案内 https://t.co/TEoTad9lxH
B.F.スキナーの生涯 https://t.co/2vA8piIieJ
動心研究のアクセス解析論文に書きましたが(https://t.co/lxeKOigaWb)、最近5年に出版された論文のうち、一番読まれていたのは@akitsugukonno さんの「動物パーソナリティ心理学と行動シンドローム研究に… https://t.co/T7nDkhlVtQ
動心研究のアクセス解析論文に書きましたが(https://t.co/lxeKOigaWb)、最近5年に出版された論文のうち、一番読まれていたのは@akitsugukonno さんの「動物パーソナリティ心理学と行動シンドローム研究に… https://t.co/T7nDkhlVtQ
動物心理学研究のアクセス統計を分析した結果です。意外によく読まれているというのが正直な感想です。J-STAGE登載の他雑誌の編集事務局の方がアクセス統計をどう利用されているかも興味あります。『J-STAGEのアクセス統計データから… https://t.co/T3KMTP4xb9
RT @TakaMuto_Kyoto: ABAを単なるテクニックとして用いる人には,スキナーの倫理観を知っていただくことが,大切かも。まずは,望月昭先生の以下の論文をお読みいただけると幸いです。 「正の強化」を手段から目的へ. 行動分析学研究, 8, 4-11, 1995. h…
RT @yohei1115: 読み返さねばな。 J-STAGE Articles - 「正の強化」を手段から目的へ(<特集>ノーマライゼーションと行動分析) https://t.co/PoltWlDtEK
RT @kosukesa: パブロフのことについて簡潔に知りたい方へ(PDF注意)。KG名誉教授の宮田先生の論文。 https://t.co/4fDElSK3a9
RT @inotti_ele: @marxindo 各大学の卒業論文制度の有無の変遷は下記の博士論文が詳しい。 日本のゼミナール教育の発展過程と構造に関する研究 西野, 毅朗 https://t.co/siw6IY4GjZ https://t.co/7sQYfA7ebY htt…
中島泰蔵著 ヴント氏心理学概論 https://t.co/lXct4Zz0kT
動物心理学研究の10月の月間アクセス数ランキングに実森先生の「動物の認知プロセスの理解と学習・行動研究—短期記憶, カテゴリ化, 等価性, 視覚探索をめぐって—」が入っている。僕が好きな論文のうちの1つだ。https://t.co/ubyGGBxXoH
今日の心理学史はヒューマニスティック心理学。どう教えるかを悩んだが、学生が考える材料は提供したつもり。授業後にこの文献を見つけた。33ページ。「カール・ロジャーズの生涯」https://t.co/IG9yoxgpRV
最近、またJoVEから手続き論文を出さないかという誘いが来る。まじめに検討したことはないけど、論文よりも大きな反響があったりするんだろうか。https://t.co/IJ8a0zZpZP
辻敬一郎先生の対談です。「動物心理学研究における還元・比較・発生―研究遍歴をめぐる対談をふまえて― 」https://t.co/NCw23u4aI4
「類人猿の測りまちがい」https://t.co/GuT3hSfUAP タイトルがずるい。読みたくさせる論文だ。類人猿研究の中には種間比較の論理がまずいものも多いのは同意。私も指摘した。https://t.co/WdzhxiAWT0 現在校正中の某ハンドブックでも書いた。
次週の学習心理学では弱化の問題を扱う。「体罰」に反対する声明も紹介する。https://t.co/6q00ARlXay
実験演習の両側性転移の実験、練習前後の上達量を指標にすると、描写時間のばらつきが大きく、利き手群と非利き手群の差が有意にならない。練習前の描写時間に対する上達率にすると有意になる。上達率を指標とするのは嫌だが、使っている研究もあるな。https://t.co/U8GAcTIrHU
たぶんどの学術雑誌に投稿される論文にも当てはまることなので、これから論文を投稿する若手の方にはまずこれを読んでもらいたい。『パーソナリティ研究』に採択される方法―投稿論文の問題点とその対応策 https://t.co/vSRcUpUmRy

1 0 0 0 OA 心理学

奚般氏著心理学。電子化されているとはいえ、これを読み進めるのは難易度高いぞ。https://t.co/QvQcnnbwn3
累積反応記憶を描く必要が…。このあたりを参考に作ろうかとおもったけれど(https://t.co/TrtoCYAttS)、リアルタイムに描画するわけではないので、こっちのほうがそのままいけそう(https://t.co/cEuwQ549h2)。
動物心理学研究、今回のメールインタビューは同志社大学の岡市先生です。聞き手は京都橘大学の上北先生。「岡市廣成先生に聞く」 https://t.co/WTS89DeYke
Arduino Unoが届いた。https://t.co/NJYpMoXvd1 とりあえず、この辺りを入口に新しい装置を作ろうと思います。https://t.co/aNGmu3bDoN
動物心理学研究の65巻2号が公開されています。今回の掲載論文は2本だけですが、OA誌ですのでチェックして下さい。https://t.co/1C0DrDHxAW 昨年の学会でのげっ歯類の共感性に関する講演論文は興味深いです。https://t.co/0rA4woEk50
ああ、そうですか。「学習心理学を受講した学生の73%が条件づけ理論を難しいと感じている。」https://t.co/IVcDc6pU7K
「神経科学情報に関する誤信念の浸透度とその修正可能性について」https://t.co/iLwu7wVlui
「神経科学の誤信念の修正は講義を通じて可能か?」https://t.co/xkercxGw89
@kosukesa 以前書いたみたいに、もっと情報発信していかないといけません。http://t.co/q7KLJzK1cv 僕はそれを聞いて近いうちにgo/no-go弁別を再開しようと思いました。
@kosukesa @ichipoohmt The First Demonstration of Transitive Inference in the Pigeon http://t.co/U6VD0yaGye
RT @kaihiraishi: Adolphsがいきなり"The science of emotion is in a crisis"とか宣言してるし。https://t.co/lDxndbe0JW

3 0 0 0 OA 会報

動物心理学研究は65巻1号からは菊水先生が編集長です。https://t.co/R637WWLtEl
拙著のメタ認知総説論文も掲載されています。論文執筆中に国際誌でも動物におけるメタ認知の総説が数多く出版されたので、内容的には古くなりつつありますが、日本語で読めるものとしては心理学評論の藤田(2010)以降では最新です。http://t.co/aKtdXfor4t
大教室の講義における大学生の私語マネジメント ―好子出現阻止による弱化を用いた介入の有効性― http://t.co/Za40RJYg88
実験演習の鏡映描写課題に関して、よさげな先行研究がようやく見つかった。https://t.co/kpCT4p3hGo
そして保守派でない比較研究がどうしても目立っていまうので、比較認知科学全体が懐疑的に見られることも多い。タイトルで比較認知科学全体への批判ではないと回避しながら、本文では比較認知科学全体が怪しい方向へ向かっていることを批判する坂上先生。http://t.co/1ayUBDhRQR
比較認知科学は他分野同様、分野内での温度差があります。僕はたぶん保守派。実森先生が目指す方向性に近いです。https://t.co/Ioqulq9yjI 残念ながら今年度で退官されるので、来月最終講義ですよ、皆さん。http://t.co/RVejlTSg01
動物のメタ認知に関する総説が動物心理学研究(オープンアクセス)に掲載されました。http://t.co/GrsTXEeKrM
我々の意見論文に対する意見論文。『「学習理論の学際的展開に思うこと」について』 http://t.co/DefGrfgguE 我々の意見論文はこちら。http://t.co/qru9GiiwtV
我々の意見論文に対する意見論文。『「学習理論の学際的展開に思うこと」について』 http://t.co/DefGrfgguE 我々の意見論文はこちら。http://t.co/qru9GiiwtV
「学習理論の学際的展開に思うこと」。 先頃の「パブロフの犬」のプレスリリースについて、澤さんと明後日の方角に真面目な意見論文を執筆。https://t.co/5DIlqDEIPW 発端のプレスリリースはこちら。http://t.co/RLlRZtjd8Y
中島先生の講演論文も。「つばきとひきつり」から情報処理へ —現代連合学習理論の50年— 」https://t.co/9hTv31mhLp
中村くんの講演論文。「トリの視覚世界から見える,ヒトの視覚世界」 https://t.co/HpDboVdHew
これで書かれても解読できないぞ…。 強化スケジュール表記システムについての覚書 http://t.co/2ccroUrNC4
この論文、大好きです。RT @masashikomori: 授業態度と座席の関係を,映像処理によって調べた拙論でも,教室の真ん中列のやや前の方に座る学生が一番良く聞いている(Fig2の赤色). https://t.co/CeVrfiZxq7
僕の想像の域を超える実験だ。なんのためにこれをやったのか、いしだせんせいは「カメにおけるT迷路を用いた位置弁別問題での明るさを無関連手掛かりとしかつ運動負荷デバイスを取り付けた場合の逆転弁別学習に及ぼす過剰訓練の効果」http://t.co/oEKwdnVnd4
吉田さんが紹介して下さった擬人主義の論文、自分では不満足なできだったんだけれど、改めて自分で読み直したら思ったほど悪くはなかった。1年半前の自分を批判したいところもありますが、研究続けていれば、考え方は変わるのだよ。https://t.co/TLDgNGRGig
RT @mtknnktm: お、いつの間にかアップされてた → 進化ゲーム理論の枠組みを用いたソーシャルゲームにおけるユーザの利他的行動の分析 https://t.co/Qiniq2uOJq
←うるしはらさんの解説論文で予習しろって書いてあるな。http://t.co/4axjofFDey
RT @cbt_test: 今日の行動主義シンポの時代背景では1950年代でさえ新しさを感じたので,こういうのも参考になるかも→  今田恵(1953) 行動主義の展開 http://t.co/MYEaUPIZra 無料で読める
行動の巨視的、微視的分析に関してはこの論文がベスト。「行動分析学における微視-巨視論争の整理 : 強化の原理、分析レベル、行動主義への分類」http://t.co/FsH4tLoPix
@kosukesa @ichipoohmt DOEのいい訳はないですか。分化結果効果を定訳にしてもいいですか?http://t.co/OwX68VZm33
動物心理学における「比較」論争の整理と展望 からどうぞ。http://t.co/2svmgFgOne 意見論文集もなかなかおもしろいです。RT @plutian: 動物心理学における進化論的アプローチは可能か? http://t.co/TqleEGejBx 読む.
動物心理学における「比較」論争の整理と展望 からどうぞ。http://t.co/2svmgFgOne 意見論文集もなかなかおもしろいです。RT @plutian: 動物心理学における進化論的アプローチは可能か? http://t.co/TqleEGejBx 読む.
RT @tsuyomiyakawa: メジャー雑誌はNews and Views的なものにフォーカスしてくれれば役割を果たせる。雑誌IFでなく出版後の個々の論文評価を重視した評価法に移行するべきでは。研究者コミュニティの努力で可能。具体案はこれ参照-> http:/ ...
@HeathRossie そういえば山口さんが日本語文献を出しています。当時、論文にしたところは少なかったけれど、各研究室で多くの鳥類の視覚実験用途にはLCDが実用的であるということを確認していました。まだまだいろいろ問題はあるんだけど。http://t.co/pcH6r66I
@kosukesa あの論文、僕コピーをなくしてしまったんですよね。うちの大学の図書館にはないですね〜。http://t.co/Mc8e1Von
まさかのWertheimer完訳。以前とったコピーを紛失。学内誌なので電子化されていないのが惜しい。 CiNii 論文 -  訳「運動視に関する実験的研究」 Max Wertheimer, 1912 http://t.co/Zs38VhN6 #CiNii
RT @masashikomori: CiNiiがTwitter対応してる.現状最もツイートされているのはこれかなぁ?知らんけど. →CiNii 論文 -  ぷよぷよはNP完全 http://t.co/ft7Gu7eq #CiNii
動物は環境をどう認識しているのか: 比較認知の観点から https://t.co/dBARUyBC
@kosukesa そういえばそんなことあったwちい散歩で地井武男が山食でカレー食べた日に、よし僕もカレーと@kosukesaをお連れした時ですね。そういえば@kosukesaさん的にはこういうのも面白いかと。 http://t.co/SwSrAwC6
行動分析学会の論文賞受賞論文。ポストSkinnerの行動分析。ん?と思うようなところもあるけれど、意見論文を含めて読むと世代交代を感じさせる一本。僕は好きです。 http://t.co/MTsM65ee
@TomokazUshitani @kosukesa 同じ発想は、もう10年も前に。もう一工夫欲しいところ。 http://t.co/hTh6ZgTe
RT @Luke0629: ポスドクで得たものは「死の恐怖と肉体的な飢え」。RT @LunarModule7: 『CiNii 論文 - ポスドクからポストポスドクへ(<シリーズ>"ポスドク"問題 その12)』http://t.co/3C1dJ41Y 芥川賞円 ...
@ichipoohmt これと同じことですね。わかります。http://t.co/Wk1717nc
これですね。 http://t.co/b2eakQJc RT @ichipoohmt: 犬山のチンプの論文が実は一本PJAに。

お気に入り一覧(最新100件)

広島修道大の中嶋先生が中心に行った日本語版相貌失認尺度の研究が論文として刊行されました。授業で顔の認識の話をするときに受講生にやってもらってデータをプロットしたりすると結構個人差があることがわかって、学生も興味を持ちます。お試しあれ。https://t.co/siE4HKwM2i
平石さんに褒められるのは掛け値なしに嬉しい。この論文なんだけど、俺はこれを書いた時に絶対になんかの賞が取れるって思ったんだよ。でも取れなかった > コミュニケーションが困難な発達障害のある人のキュレーティング・コミュニケーション https://t.co/NUnpIXt57A
西山慧さんと石黒 翔さんによる「Googleサービスを用いた半自動実験参加者募集システム 」素晴らしいです!Githubアカウントで詳しい説明もあります。 https://t.co/l16mG5CIIQ
さらに背景知識を欲する場合はこれがよさそう。 J-STAGE Articles - 不安障害に対するエクスポージャー法と系統的脱感作法―基礎研究と臨床実践の交流再開に向けて― https://t.co/bR2kzvwqC7
例えばこの論文では、コミュニケーションに障害があるという医療的な診断をされている人(実際に会って話せば主張内容がわかりにくい)がTwitterのRetweetを使い他人の言葉の引用を重ねて自分の主張を伝えていることがある(そんなこ… https://t.co/Vnmv4pmxmI
心研早期公開新着J-STAGE Articles - 井関龍太 心理学実験実習のメニューはどう決まるか https://t.co/S0lOQOWNgE
@marxindo 横レス失礼します。手前味噌の宣伝なのですが、まさにここら辺の問題を拙論『精神疾患とは何か?』で扱っております。無料で閲覧DLできます。 https://t.co/Df4RheU1Yd
お昼の小講演できいた寺澤先生のこのお話とてもおもしろかった。ビッグデータというのは一般向け?で,強化スケジュールのような学習心理学や認知心理学の知見に基づいた,と言ったほうが研究者には伝わりやすいかもと思いました。… https://t.co/Oe6PpPT7SW
パブロフのことについて簡潔に知りたい方へ(PDF注意)。KG名誉教授の宮田先生の論文。 https://t.co/4fDElSK3a9

フォロー(154ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @matiasauquebaux: 広島修道大の中嶋先生が中心に行った日本語版相貌失認尺度の研究が論文として刊行されました。授業で顔の認識の話をするときに受講生にやってもらってデータをプロットしたりすると結構個人差があることがわかって、学生も興味を持ちます。お試しあれ。h…
RT @matiasauquebaux: 広島修道大の中嶋先生が中心に行った日本語版相貌失認尺度の研究が論文として刊行されました。授業で顔の認識の話をするときに受講生にやってもらってデータをプロットしたりすると結構個人差があることがわかって、学生も興味を持ちます。お試しあれ。h…
RT @oshio_at: 公刊されました。バブルの時期以降,日本全体がネガティブな方向に向かっているかもしれないという論文。 日本における情緒不安定性の増加 ──YG性格検査の時間横断的メタ分析── https://t.co/CcBUQ1bxbG
RT @oshio_at: 公刊されました。バブルの時期以降,日本全体がネガティブな方向に向かっているかもしれないという論文。 日本における情緒不安定性の増加 ──YG性格検査の時間横断的メタ分析── https://t.co/CcBUQ1bxbG
RT @matiasauquebaux: 広島修道大の中嶋先生が中心に行った日本語版相貌失認尺度の研究が論文として刊行されました。授業で顔の認識の話をするときに受講生にやってもらってデータをプロットしたりすると結構個人差があることがわかって、学生も興味を持ちます。お試しあれ。h…
RT @matiasauquebaux: 広島修道大の中嶋先生が中心に行った日本語版相貌失認尺度の研究が論文として刊行されました。授業で顔の認識の話をするときに受講生にやってもらってデータをプロットしたりすると結構個人差があることがわかって、学生も興味を持ちます。お試しあれ。h…
広島修道大の中嶋先生が中心に行った日本語版相貌失認尺度の研究が論文として刊行されました。授業で顔の認識の話をするときに受講生にやってもらってデータをプロットしたりすると結構個人差があることがわかって、学生も興味を持ちます。お試しあれ。https://t.co/siE4HKwM2i
RT @oshio_at: 公刊されました。バブルの時期以降,日本全体がネガティブな方向に向かっているかもしれないという論文。 日本における情緒不安定性の増加 ──YG性格検査の時間横断的メタ分析── https://t.co/CcBUQ1bxbG
RT @oshio_at: 公刊されました。バブルの時期以降,日本全体がネガティブな方向に向かっているかもしれないという論文。 日本における情緒不安定性の増加 ──YG性格検査の時間横断的メタ分析── https://t.co/CcBUQ1bxbG
公刊されました。バブルの時期以降,日本全体がネガティブな方向に向かっているかもしれないという論文。 日本における情緒不安定性の増加 ──YG性格検査の時間横断的メタ分析── https://t.co/CcBUQ1bxbG
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】中村・三浦(2019) 「2者から異なる方向に説得される状況での被説得者の認知資源と態度変容プロセスの関連の検討」 https://t.co/TYrkhW2sQX
RT @shirouzu: 実効性はお墨付きの航空業界の安全報告制度(や事故調査ポリシー)を、他業界でも標準にして欲しいところ。 ---- 「(人間はミスを犯す者であるとの認識から)故意でない限り、報告者を罰するより事故の再発防止の方を重要視する免責制度を基本とした安全報告制度…
RT @syutoken_sanka: 要するにクレベリン。そりゃそうだろって感じ ウイルス不活化効果を標榜する二酸化塩素ガス放散製剤の実用性の有無の検証 環境感染学会 https://t.co/h4SXZCzGmU 『空中浮遊インフルエンザウイルスの不活化効果・・空間での活性…
昔から,ロボットにボトムアップに原始的な意図や欲求を持たせようという試みがあるが,何かを劇的に変えたという印象が無い.何が起こったら”すごい”のかという評価基準が確立されていない? ロボットの知能への発達型アプローチ:「インテリ… https://t.co/AUtLVx7QIp
来年度は岐阜か。ABさんには面白い論文を読ませてもらった恩があるからお仕事引き受けますよ。もう随分前の論文だけど、裏切り検知の理屈を洞察研究に持ち込むという、なにそれすごい発想と感動した。https://t.co/SvoDvRS9SO
宮内さんによるLoomisの評伝第3弾 K-complex「K」の由来、など https://t.co/t8OUsPOcp0

フォロワー(1878ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @matiasauquebaux: 広島修道大の中嶋先生が中心に行った日本語版相貌失認尺度の研究が論文として刊行されました。授業で顔の認識の話をするときに受講生にやってもらってデータをプロットしたりすると結構個人差があることがわかって、学生も興味を持ちます。お試しあれ。h…
RT @oshio_at: 公刊されました。バブルの時期以降,日本全体がネガティブな方向に向かっているかもしれないという論文。 日本における情緒不安定性の増加 ──YG性格検査の時間横断的メタ分析── https://t.co/CcBUQ1bxbG
RT @matiasauquebaux: 広島修道大の中嶋先生が中心に行った日本語版相貌失認尺度の研究が論文として刊行されました。授業で顔の認識の話をするときに受講生にやってもらってデータをプロットしたりすると結構個人差があることがわかって、学生も興味を持ちます。お試しあれ。h…
RT @matiasauquebaux: 広島修道大の中嶋先生が中心に行った日本語版相貌失認尺度の研究が論文として刊行されました。授業で顔の認識の話をするときに受講生にやってもらってデータをプロットしたりすると結構個人差があることがわかって、学生も興味を持ちます。お試しあれ。h…
RT @oshio_at: 公刊されました。バブルの時期以降,日本全体がネガティブな方向に向かっているかもしれないという論文。 日本における情緒不安定性の増加 ──YG性格検査の時間横断的メタ分析── https://t.co/CcBUQ1bxbG
RT @matiasauquebaux: 広島修道大の中嶋先生が中心に行った日本語版相貌失認尺度の研究が論文として刊行されました。授業で顔の認識の話をするときに受講生にやってもらってデータをプロットしたりすると結構個人差があることがわかって、学生も興味を持ちます。お試しあれ。h…
RT @matiasauquebaux: 広島修道大の中嶋先生が中心に行った日本語版相貌失認尺度の研究が論文として刊行されました。授業で顔の認識の話をするときに受講生にやってもらってデータをプロットしたりすると結構個人差があることがわかって、学生も興味を持ちます。お試しあれ。h…
RT @matiasauquebaux: 広島修道大の中嶋先生が中心に行った日本語版相貌失認尺度の研究が論文として刊行されました。授業で顔の認識の話をするときに受講生にやってもらってデータをプロットしたりすると結構個人差があることがわかって、学生も興味を持ちます。お試しあれ。h…
広島修道大の中嶋先生が中心に行った日本語版相貌失認尺度の研究が論文として刊行されました。授業で顔の認識の話をするときに受講生にやってもらってデータをプロットしたりすると結構個人差があることがわかって、学生も興味を持ちます。お試しあれ。https://t.co/siE4HKwM2i
RT @oshio_at: 公刊されました。バブルの時期以降,日本全体がネガティブな方向に向かっているかもしれないという論文。 日本における情緒不安定性の増加 ──YG性格検査の時間横断的メタ分析── https://t.co/CcBUQ1bxbG
公刊されました。バブルの時期以降,日本全体がネガティブな方向に向かっているかもしれないという論文。 日本における情緒不安定性の増加 ──YG性格検査の時間横断的メタ分析── https://t.co/CcBUQ1bxbG
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】中村・三浦(2019) 「2者から異なる方向に説得される状況での被説得者の認知資源と態度変容プロセスの関連の検討」 https://t.co/TYrkhW2sQX
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】中村・三浦(2019) 「2者から異なる方向に説得される状況での被説得者の認知資源と態度変容プロセスの関連の検討」 https://t.co/TYrkhW2sQX
RT @eph_taku: @megikaya これはとても重要で、広く世間に知られるべきエビデンスですね。 久山町研究の論文でビタミンDと呼吸器感染症死が関連していて半信半疑だったのですが、信じる気になりました。 https://t.co/xYxeWrOKSF
J-STAGE Articles - 医療現場における感染予防のガイドライン2007 https://t.co/MZEQXqthww
J-STAGE Articles - SARSコロナウイルス https://t.co/Uk3FeVBLfi
RT @shirouzu: 実効性はお墨付きの航空業界の安全報告制度(や事故調査ポリシー)を、他業界でも標準にして欲しいところ。 ---- 「(人間はミスを犯す者であるとの認識から)故意でない限り、報告者を罰するより事故の再発防止の方を重要視する免責制度を基本とした安全報告制度…
RT @HattoriM: 私が関わった中国の科学事情の閲覧フリー記事をまとめました(URL更新)。 中国でラボをはじめるということ(生物物理学会) https://t.co/XCANkh8jOI 大学メシからみえてくる中国の大学の強み (JST) https://t.co…
@thksngy 愛知県の製造業へのアンケート調査の結果によると、価格の据え置きを判断する事情としては「メニューコスト」はあまり考慮されていないそうです。 https://t.co/4tVmNxWi2I https://t.co/EKcqEN20qG
人混みじゃなくても、黄砂由来でウイルスが国内に入ってきていることは確認されているようなので、花粉症の人じゃなくても洗濯物屋外干しとか窓の開閉とかも気をつけたほうがよさそう。→礒田 博子 (2011)「黄砂によって輸送される病原性物… https://t.co/HqPqS5jrK3
RT @take_judge: #ツイフェミ や #まなざし村 民が自分が嫌いな画像や動画を探しまくっていることを、私らオタクは不思議に思っている。 しかし、この理由は非常に簡単で、 https://t.co/SNkPzdH9gi にヒントがある。
RT @Regulus0rion22: 病院スタッフが,患者や患者家族から受けるセクシュアルハラスメントの実態を調査した論文が早期公開中です! 性別や職種関係なく,約半数の人に被害経験があった一方で,かなり潜在化しやすいことが分かりました。 同じ問題を共有している方たちに読ん…
RT @Cristoforou: こんなものがリポジトリに。教科書や地政学本の地図間違いについての発表で有名な先生の論文。『防衛白書』の地図がめちゃ間違ってるそうな。/近藤暁夫「掲載地図の誤りにみる『防衛白書』の資料的価値と防衛省の地理的知識―『平成29 年版 日本の防衛―防衛…
RT @Regulus0rion22: 病院スタッフが,患者や患者家族から受けるセクシュアルハラスメントの実態を調査した論文が早期公開中です! 性別や職種関係なく,約半数の人に被害経験があった一方で,かなり潜在化しやすいことが分かりました。 同じ問題を共有している方たちに読ん…
RT @syutoken_sanka: 要するにクレベリン。そりゃそうだろって感じ ウイルス不活化効果を標榜する二酸化塩素ガス放散製剤の実用性の有無の検証 環境感染学会 https://t.co/h4SXZCzGmU 『空中浮遊インフルエンザウイルスの不活化効果・・空間での活性…
RT @syutoken_sanka: 要するにクレベリン。そりゃそうだろって感じ ウイルス不活化効果を標榜する二酸化塩素ガス放散製剤の実用性の有無の検証 環境感染学会 https://t.co/h4SXZCzGmU 『空中浮遊インフルエンザウイルスの不活化効果・・空間での活性…
第26回大学教育研究フォーラムでポスター発表を行います(3/18水、京都)。「IRは大学の期待に応えられているのか:小規模大学におけるヒアリング調査を通じて」(白石哲也/山形大学・橋本智也/四天王寺大学)。科研費で進めている調査(… https://t.co/4fZFE63V5V
RT @mori_arch_econo: @zkhr ここにダイヤモンドプリンセス号の空調設計資料がるんだけれども、空調というのは温度調整の効率を考えて、一部空気をレタンさせて使うのが普通だから、部屋から出た空気が通路をチャンバーとして機能し還気ダクトを経て、還流されている。空…
RT @mori_arch_econo: @zkhr ここにダイヤモンドプリンセス号の空調設計資料がるんだけれども、空調というのは温度調整の効率を考えて、一部空気をレタンさせて使うのが普通だから、部屋から出た空気が通路をチャンバーとして機能し還気ダクトを経て、還流されている。空…
ホワイトノイズについて 飛田 武幸, 佐藤 坦 https://t.co/SPRr1upPFc
昔から,ロボットにボトムアップに原始的な意図や欲求を持たせようという試みがあるが,何かを劇的に変えたという印象が無い.何が起こったら”すごい”のかという評価基準が確立されていない? ロボットの知能への発達型アプローチ:「インテリ… https://t.co/AUtLVx7QIp
溝口先生や古崎先生らは、オントロジー工学で、世界的にトップクラス、NTTの東中先生たちも、雑談対話で、世界的にトップレベルです。 必ずしも、ディープラーニングではないかもしれない。 引用先とか、わかりやすさとか、勉強に最適です… https://t.co/3Bxui58r6j
東中先生の論文は、純粋な言語学の研究をしている方は、必ず、読んだ方がいいと思います! 語用論の理論と実装そのものです❗️ 雑談対話における言外の情報の収集と類型化 https://t.co/2UrDUZ8foj すみません… https://t.co/I0ekHlhyMa
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】山本・結城(2019) 「トロッコ問題への反応の文化差はどこから来るのか?関係流動性と評判期待の役割に関する国際比較研究」 https://t.co/ni0uz3Pll8
来年度は岐阜か。ABさんには面白い論文を読ませてもらった恩があるからお仕事引き受けますよ。もう随分前の論文だけど、裏切り検知の理屈を洞察研究に持ち込むという、なにそれすごい発想と感動した。https://t.co/SvoDvRS9SO
RT @BB45_Colorado: @teratamanabu 寺田さん、ダイヤモンドプリンセス号の空調が外気100%というのは嘘でした。 客室30%,共有空間50%,病院・ギャレ100%です。 もしも仮にエアロゾル感染があれば船全体がウィルスの培養槽となります。 リン…
RT @BB45_Colorado: @teratamanabu 寺田さん、ダイヤモンドプリンセス号の空調が外気100%というのは嘘でした。 客室30%,共有空間50%,病院・ギャレ100%です。 もしも仮にエアロゾル感染があれば船全体がウィルスの培養槽となります。 リン…
RT @BB45_Colorado: 外気100%って嘘やんか。 キャビンの外気率は30% "本船の新鮮空気量はキャビン(30 %),公 室・階段室(50 % )そして病院・ギャレについては衛生と臭気対策のために100%の条件である" 大型客の空調システム設計についての紹介…
RT @BB45_Colorado: @teratamanabu 寺田さん、ダイヤモンドプリンセス号の空調が外気100%というのは嘘でした。 客室30%,共有空間50%,病院・ギャレ100%です。 もしも仮にエアロゾル感染があれば船全体がウィルスの培養槽となります。 リン…
某ギター雑誌で特集されてるDr.苫米地のギターコレクション、控えめに言って博物館。ダンブルアンプまで。機能脳科学者目指さなきゃ(違う) https://t.co/kJ1fWgJHSH