Kashima Takashi (@oxyfunk)

投稿一覧(最新100件)

RT @ecriture1974: 都市に限らず同感。NHKと農村地域社会について我々の研究グループで幾つか論文を出したけど、あまり研究蓄積がない。https://t.co/gaR29zv3Py
伊藤綾香「「わっぱの会」における対抗文化的手法の変遷」。「障害者入所施設でボランティアを行なった学生が,産業社会化に伴い施設化を進める支配的文化への対抗文化として,街の中でのコミューン建設に着手…共同生活での「一つの財布」…制度化…独自のあり方の模索」https://t.co/RA5Zit9PCe
RT @ishihara_shun: というわけで、拙著『硫黄島―国策に翻弄された130年』(中公新書,2019)の「はじめに」の部分を英訳して勤務先の研究所の年報に掲載しました。リンクからDLできますので、英語圏のJapan StudiesやEast Asian Studie…
RT @yusajiro: (『年報体育社会学』創刊号)/拙編著『一九六四年の東京オリンピックは何を生んだのか』(青弓社)を書評で取り上げていただいた。評者は大沼義彦先生。 https://t.co/stEuHWEtsw
RT @takakusa_ken: CiNii 論文 -  当事者研究の社会的秩序について : 経験の共同研究実践のエスノメソドロジーに向けて(浦野茂, 2016年) https://t.co/qhjHahKgEI 〈経験〉と〈経験を語ること〉の複雑な関係について丁寧に論じられ…
メディア史を書くことと、メディアをデータにした歴史社会学を書くことの違いについては、「メディア史とメディアの歴史社会学」という論文をご参考下さい。https://t.co/mKBYhzB1Fv
そこで「メディア史とメディアの歴史社会学」ですよ。https://t.co/mKBYhzB1Fv
そこで「メディア史とメディアの歴史社会学」ですよ。https://t.co/mKBYhzB1Fv
「言説間での(再)接続と切断としての制度化 : フリーランス研究における騎士・従僕・英雄言説」という研究論文を見つけたのだが、以下省略。https://t.co/5GsPH7rNPb
平野智紀・会田大也「大都市型アートプロジェクトへの“地域”の導入について:六本木アートナイト2015ガイドボランティア養成の実践」『美術教育学』第37巻。「対話型鑑賞は美術鑑賞教育実践であると同時に,関係性の中から価値を見出すリレーショナルアートの実践でもある」https://t.co/TGw6WSsdy7
@Sasa_Jim これこれ。https://t.co/mKBYhzB1Fv
木村草太「公共建築における創造と正統性--邑楽町建築家集団訴訟の示唆」。市民参加型の公開コンペで選ばれた山本理顕案が町長交代によって白紙撤回され、別の建築家案が選ばれたことについての論文。統治の問題から検討していて、勉強になる。https://t.co/9hHNuYyElW
RT @negadaikon: みんなこれも読むんだ!CiNii 論文 -  メディア史とメディアの歴史社会学 https://t.co/mqTY9u0Po8 #CiNii
RT @negadaikon: CiNii 論文 -  史料としての雑誌 : 保存と活用のための論点整理 (特集 歴史史料としてのメディアを考える : メディア史料学の構築を目指して) https://t.co/efbDwKntTR #CiNii
「共同主観性モデルを適用した商品企画書」なんて論文が書かれていた時代があったんだねぇ。 https://t.co/unG5J086cB
RT @tatsuzawa: 加島卓「メディア史とメディアの歴史社会学」 https://t.co/2pzoqgKhFr
RT @berutaki: こちらネット公開されていました。興味のある人はご笑覧ください。J-STAGE Articles - 社会学との関係から見た計算社会科学の現状と課題 https://t.co/A5E4mHiUAF
「黎明期広告業界誌『プレスアルト』広告現物全調査に基づく関西の広告史研究」https://t.co/BphBXAIARV
「メディア史とメディアの歴史社会学」『マス・コミュニケーション研究』(第93号)が公開。メディア史と歴史社会学をレビューした上で、『〈広告制作者〉の歴史社会学』と『オリンピック・デザイン・マーケティング』の方法論についてまとめたもの。https://t.co/xBECeTkLDo
RT @danysaki: さらに社会学的記述と、厚い記述薄い記述をめぐる議論については、前田泰樹2015「「社会学的記述」再考」『一橋社会科学』7を。 https://t.co/yVuSBBYnyG

14 0 0 0 IR 社会学的記述

RT @danysaki: ちなみにハーヴィ・サックスの「社会学的記述」の邦訳は南保輔・海老田大五朗訳で読めます。ぜひ。 https://t.co/DRq5NqbXsi
RT @DN_networks: J-STAGE Articles - ファッション・デザイナーの変容 https://t.co/YMu2jBMUSD 授業のために再読したが非常に面白かったです(初読のときは気づかなかった点に色々気づけた)
RT @contractio: 篠木さんがまた面白そうな論文を・・・ / “篠木 涼(2018)「「送り手」「受け手」の誕生:南博の社会心理学と戦後日本におけるマス・コミュニケーション研究…” https://t.co/EfKDjeFZXa #行動科学 #マスメディア #Com…
「日本新聞学会」だった「日本マス・コミュニケーション学会」が、これからどう名乗るのかは注目どころ。「メディア史とメディアの歴史社会学」という論考を『マス・コミュニケーション研究』(第93号、2018年)に書きましたのでどうぞよろしく。https://t.co/SXPLb8V6DV
RT @danysaki: 電子版公開されました。 (ちらっと後藤新平が出てきます) 團康晃2017「嗜好品」が「趣味」と結びつくとき――明治期における衛生学および勧業、PR誌のテクスト実践を事例に―」『年報社会学論集』30 https://t.co/6wOvKf60Cj
「言説分析によるデザイン史叙述の背景にある困難さ析出の試み」という危険なタイトルの論文を見つけてしまった。>「事物の終焉時期を記す…解説文を記すことが発展史として妥当であるかを検証…分析には統計学および精神分析学の知見を援用…」https://t.co/5pMQq15Rxa
RT @contractio: おや篠木さんがこんな論文を。 / “篠木 涼(2017)「『時計じかけのオレンジ』によって引き起こされた行動主義をめぐる「イメージ」への影響:1960-70年代における行動主義心理学と行動療…” https://t.co/4R4NYsTUI7 #…
RT @fringejp: 髙橋かおり著「職人とデザイナーの狭間で――協会誌における自己紹介コーナーからみえる照明家の芸術世界」(『ソシオロジカル・ペーパーズ』26号)がPDF公開。『日本照明家協会誌』の名物連載「直列つなぎ」に登場した654名を分析した、照明家でもある社会学者…
前田良三「名著再考 ドイツから来た〈最後の〉マイスターのために : フリードリヒ・キットラー『ドラキュラの遺言』」も未読だった。https://t.co/WhSlQKgH1J
『地の考古学』と申したか。https://t.co/2JJZUmixwn
RT @Kawade_books: 小林浩さん(月曜社取締役)の論考「人文書出版と業界再編ーー出版社と書店は生き残れるか」本に携わるすべての人、必読だと思います。自分がどこで何をしているのか、わかります。以下にPDFあり https://t.co/Z4nja3Dt4B
天田城介「男がケアをするということ――社会関係のメンテナンス・コストのジェンダー非対称性をめぐって」『現代女性とキャリア』(2015年)。介護や育児を支える「社会関係のメンテナンス」のジェンダー非対称性をインタビューから紹介するもの。https://t.co/8Csb9Vkqwv
野島久雄+新垣紀子「Donald A. Norman に見る認知科学のこれまで : 日本における Norman の受容と影響を手がかりして」『認知科学』(8(3), 275-286, 2001年)https://t.co/nyxEGZiyCW
RT @KAWASHIMAshigeo: 「ネオ・サイバネティクスの理論に依拠した人工知能の倫理的問題の基礎づけ」『社会情報学』 5(2) pp.53-69 2016年12月 が社会情報学会の2017年度論文奨励賞を受けました。 https://t.co/EAd8Uo07tm
RT @JSSunofficial: 『〈広告制作者〉の歴史社会学――近代日本における個人と組織をめぐる揺らぎ』せりか書房, 2014 (第14回日本社会学会奨励賞【著書の部】受賞者「自著を語る」) 加島 卓 #社会学評論 67(1):122-123 (2016) 全文 htt…
RT @yakumoizuru: 伊原久裕「アイソタイプからピクトグラムへ(1925-1976) : オットー・ノイラートのアイソタイプとルドルフ・モドレイによる図記号標準化への影響に関する研究」(2014)☞https://t.co/btwr5aiR2r
RT @ogata_tosho: 昨年発表した論文が閲覧出来るようになっていました。宜しければ是非ご高覧ください。「ファッション・デザイナーの変容―モードの貫徹と歴史化の行方」『社会学評論』67(1): 56-72, 2016. https://t.co/SsB0ydKFXk
RT @Sasa_Jim: 論文が閲覧可能になりました。 「ニューヨーク市SoHo地区における芸術家街を契機としたジェントリフィケーション:1965~1971年における画廊の集積過程に着目して」『社会学評論』 (2016年, 67(1): 106-21)https://t.co…
RT @danysaki: 電子版公開です。 朝鮮戦争時期の佐世保の街、変わりゆく都市のメディアとしての「輪タク」の話。 團康晃「書きかわる慰安の動線. ―特需佐世保における「輪タク」と行政の相互作用を事例に―」『年報社会学論集』 (28), 2015 https://t.c…

4 0 0 0 OA 滑稽図案

RT @oxyfunk: 神坂雪佳と言えば『滑稽図案』(山田芸艸堂、明治36年)。「美人草」(7頁)や「ヌー坊主」(17頁)、「マカロニ美術」(21頁)などは、アールヌーボーに完全にやられちまったおっさんの必死の抵抗(苦肉のパロディ)である。http://t.co/v2gZZo…
RT @clnmn: CiNii 論文 -  1701 参勤交代のプロジェクトマネジメント : 加賀藩の旅程管理とリスク・マネジメント(研究会セッション) https://t.co/zsgucxKxOy
RT @danysaki: 岡澤康浩・團康晃2016「読者たちのディスタンクシオン? : 2010年練馬調査データからのテイスト理論の再検討」『マス・コミュニケーション研究』 (89), 63-81, 2016 こちらは雑誌で公刊されました! https://t.co/rcY…
RT @e_km: 一応あげとこう。 元森絵里子2012「『過労自殺』の社会学:法理論と制度運用に着目して」『年報社会学論集』25:168-179. https://t.co/HjguviujTg
RT @e_km: 過労自殺の話は、これ読まんといかんよ。 山田陽子2014労働者の自殺をめぐるリスクと責任 年報科学・技術・社会 23, 31-57 https://t.co/yD2FBz5Tl0
RT @JSSunofficial: #日本社会学会 学会奨励賞 【論文の部】 ・松谷 実のり「若者はなぜ『現地採用者』になるのか:上海への移住労働者を作り出すメカニズムの視点から」『ソシオロジ』60(2):95-113 https://t.co/LtaxdFRuRa
あの入手困難な『〈広告制作者〉の歴史社会学』が兵庫県立大学 豊岡ジオ・コウノトリ学術情報館に所蔵されている社会はすごい。https://t.co/IoMNRO6aop
喜始照宣「美術系大学の学生の予備校・画塾経験:学生への質問紙調査をもとに」『東京大学大学院教育学研究科紀要』(第55巻、2016年)。受験勉強を通じて「デッサンの共同体」になっていく人びとの調査研究。親の学歴や世帯年収に関する項目も。https://t.co/RXrQgvNYR6
RT @SUSHIwanghaofan: コンタクト・ゾーンからみるインド料理の成立(田口陽子) https://t.co/6Ma3id8zxF
おお、大学図書館はついに100冊に達した! https://t.co/q8hLivBhSg
次に大学図書館へリクエストした者だけが「100」件目という喜びを味わうことができる。 http://t.co/q8hLivBhSg
『〈広告制作者〉の歴史社会学』の概要、はじめに、あとがき、目次、書評などは以下で公開。 http://t.co/FwTqmRvVkz 大学図書館で借りる場合はこちら。 http://t.co/q8hLivBhSg 公立図書館でもリクエストして購入してもらうことができます。
名和小太郎「アイコンは何に対するデザインか…米国の特許法はデザイン特許について「新規で,独創的,かつ装飾的なデザイン」と定義…日本でいう意匠に相当…2002 年,日本では特許法を改正してプログラムを「物」つまり工業製品と定 義…」https://t.co/FdYyFEjsyZ
RT @KAWASHIMAshigeo: 昨年末にアクティブラーニングについて話す機会がありましたが、鈴木幸さんに記事にしていただきました。「河島茂生氏による「思考を意動かす学習デザイン : 認知、学習、そして図書館」報告」 http://t.co/xJAWrxAyLC
社会の芸術フォーラムにいらした方が高橋かおりさんの論文(https://t.co/5RuiMVSMBC)を読み、その冒頭頁で言及されている拙稿「美大論」『フラット・カルチャー』でめっちゃ感動し、どういうわけか『〈広告制作者〉の歴史社会学』を購入するという流れですよね、わかります。
RT @twiwrighter: 【お知らせ】数年前に書いた論文がweb公開されました。質の高さと仲の良さの両立は難しいねって話だった気が(雑 『「芸術志向」と「関係志向」の二重性の維持——芸術家を主体としたアートプロジェクトを事例として——』年報社会学論集2012 https…

2 0 0 0 製図の歴史

『製図の歴史』(みすず書房、1967年)を神保町で入手したのだが、これはなかなか面白そうだ。透視図に始まり、幾何学を経て、工業製図とテクニカル・イラストレーションに分岐していくまでの歴史。〈マニュアル〉の図像学としても読める。http://t.co/SK3X1OegHq
神田由美子+富澤宏之「大学等教員の職務活動の変化-「大学等におけるフルタイム換算データに関する調査」による2002年、2008年、2013年調査の3時点比較-」http://t.co/9ZgFX0Kx3S
RT @danysaki: 團康晃2014「マンガ読書経験とジェンダー〜二つの調査の分析から」『マス・コミュニケーション研究』(85)pp.205-224. オープンアクセスになっていました。http://t.co/H2IEulHHSs ご笑覧ください。
@okazawa_y 思い浮かんだのは、「歴史の政治学」(『カルチュラル・スタディーズ』講談社メチエ)と「二つの構築主義」(『歴史学研究』http://t.co/7i97bz1aM8)かな。
石田喜美「メディア・リテラシー教育における倫理的側面」『国語科教育』(第73号、2013年)に、拙稿「メディア・リテラシーの新展開」『デジタルメディアの社会学』(北樹出版、2011年)を引用して頂いておりました。ありがとうございます。 http://t.co/ffnKTRwMBK

120 0 0 0 OA 世界遊戯法大全

RT @yakumoizuru: 本日の「ゲーム学I」(東京工芸大学)でご紹介した松浦政泰編『世界遊戯法大全』(博文館、明治40年)の近代デジタルライブラリー版はこちら☞ http://t.co/wdFUFCFTyl
佐藤俊樹「言説、権力、社会、そして言葉:象牙の塔の「バベル」」 『年報社会学論集』(第15号、2002年)。 https://t.co/whaCUEqLNR
中河伸俊「構築主義とエンピリカル・リサーチャビリティ」『社会学評論』(55-3、2004年)。 https://t.co/sXXuL5THZP
きたたん「「ポスト構築主義」としての「プレ構築主義:WeberとPopperの歴史方法論を中心に」『社会学評論』(55-3、2004年)へ。https://t.co/utXNR4LQnC
「「広告制作者」の歴史社会学」と申したか。 http://t.co/a9NJQ9dGNP
ピクトグラム=「これでみんなもわかるはず!」というモダンデザインの徹底は、結局「わかる人しかわからない」という気づきを経て、「わからないまま、わかってもらう」と居直り、「芸術としてのデザイン」と言えるようになったという論文を書いたよ。https://t.co/OLVpdsFUyf
部分訳が六つ出ているよ。http://t.co/ZkpNNR7Ppo RT @tsrmtok ちょっと今無理だけど、誰も版権とっていないのなら3年ぐらいかけてBeckerの『ART WORLDS』の翻訳したい。
こういうモダンデザインの亡霊はね、《これでみんなもわかるはず》が、結局《わかる人しか、わからない》となり、最後には《わからないまま、わかってもらう》へと至るんだよね☆>加島卓「若者にとって〈感覚〉とは何か」『年報社会学論集』https://t.co/OLVpdsFUyf

4 0 0 0 OA 滑稽図案

神坂雪佳と言えば『滑稽図案』(山田芸艸堂、明治36年)。「美人草」(7頁)や「ヌー坊主」(17頁)、「マカロニ美術」(21頁)などは、アールヌーボーに完全にやられちまったおっさんの必死の抵抗(苦肉のパロディ)である。http://t.co/v2gZZosqyO
楠田恵美「モダン都市東京の噴水」『社会学ジャーナル』(第36号)。ベンヤミンが見たパリの街路の噴水、ロンドンの博覧会に設置された屋内の噴水、アメリカで流行したソーダ・ファウンテン、そして日比谷公園の屋外噴水や百貨店の屋内噴水へ。http://t.co/8Nmmz9CcHO
秋谷直矩「デザインとエスノメソドロジー:領域横断的実践のこれまでとこれから」『認知科学』(17-3 、2010年)。ユーザーの多様性をとりあえず肯定しちゃうデザイン開発に対して、評価方法としてのエスノメソドロジーの居場所を探る論文。https://t.co/LN5j8Zze51
喜始照宣「美術系大学生と予備校 : 大学生活における現役/浪人の差異に着目して」『東京大学大学院教育学研究科紀要』(52巻)。「美大への準備教育機関である美術系予備校が学生の大学経験にいかなる影響をもたらしているのかについて考察」http://t.co/hTfKerNJnx
加納圭・水町衣里・岩崎琢哉・磯部洋明・川人よし恵・前波晴彦「サイエンスカフェ参加者のセグメンテーションとターゲティング : 「科学・技術への関与」という観点から」『科学技術コミュニケーション』(第13巻、2013年)。http://t.co/k0iwq8t9Dk
南保輔「ロボットラボにおけるコミュニケーション : 意思決定と教育コミュニケーション」。「あるロボット研究室における、約1ヶ月にわたるデモンストレーション開発プロジェクトをフィールド調査…意思決定と教育コミュニケーションについて分析」http://t.co/ho00vEWs3E

4 0 0 0 OA 滑稽図案

@chiharakoh 図案のカタログもかなり出しているので、お時間があるときに店舗をご覧になるといいかもしれないです〜 個人的には神坂雪佳の『滑稽図案』がお気に入り。捻れてますよ(笑) http://t.co/8gAo43B0v2
是永論「映像広告に関する理解の実践過程 : 「象徴」をめぐる相互行為的な実践」『マス・コミュニケーション研究』 (第64号、2004年)。「視聴者が「いま—ここ」において広告という理解を基層として構成する場面そのものに即しながら考察して…」http://t.co/2gkEU51K
楠田恵美「モダン都市東京の噴水」『社会学ジャーナル』(第36号、2011年)。ベンヤミンが見たパリの街路の噴水、ロンドンの博覧会に設置された屋内の噴水、アメリカで流行したソーダ・ファウンテン、そして日比谷公園の屋外噴水や百貨店の屋内噴水へ。http://t.co/OdosYKO6

4 0 0 0 OA 滑稽図案

京都の図案屋・芸艸堂で神坂雪佳『滑稽図案』の復刻版を拝見させてもらったわけだが、「美人草」(7頁)や「ヌー坊主」(17頁)、「マカロニ美術」(21頁)などアールヌーボーにやられちまったおっさんの必死の抵抗としてのパロディはマジで面白かった。http://t.co/AymPWZFa
野上元「歴史と向き合う社会学:資料と記述をめぐる多様なアプローチにみる可能性」『年報社会学論集』(第22号、関東社会学会)。社会学が歴史をデータにする時の資料と方法の関係を、歴史的資料、ライフストーリー、同時代史としての社会学から整理。http://t.co/Se5k2nDO
石井幸夫「言語をいかに問うべきか」『社会学年誌』(第50号、早稲田社会学会、2009年)。社会学の懐疑的態度と対照しつつ、エスノメソドロジーが言語をいかに記述するのかを例示し、言語を徹底的にその使用に即して書いてみようぜ!という宣言。http://t.co/ncaZJKvA
柏端達也「アーサー・ラヴジョイの観念の歴史叙述と「暗黙の仮定」」『年報人間科学』12号(大阪大学、1991年)。「ラヴジョイの叙述に沿って述べるならば…我々は、好むと好まざるとにかかわらず「しばしば思ってもみない仕方で」伝統を継承している」http://t.co/c7XTDSV6
栗田宣義「プリクラ・コミュニケーション : 写真シール交換の計量社会学的分析」『マス・コミュニケーション研究 』第55号、1999年。「本稿は若者による、このアイコン情報の流通を…プリクラ交換という社会関係の局面から計量分析を試みる」。http://t.co/zXQ9ed5o
【私的な公共圏とは何か】北田暁大「「私的な公共圏」をめぐって : 一九二〇〜三〇年代「婦人雑誌」の読書空間」『東京大学社会情報研究所紀要 』(56, 155-181、1998年)。http://ci.nii.ac.jp/naid/110000547037
【気散じとは何か】北田暁大「<気散じ>の文法 : 1920-30年代日本におけるポスターの広告空間」『東京大学社会情報研究所紀要』(54, 135-161, 1997)。http://ci.nii.ac.jp/naid/110000547018

お気に入り一覧(最新100件)

[SFH][Hacking] 哲學 117, 245-266, 2007-03./「ループ効果」と「レイベリング」の違いについては、とりあえずこれ読んでください。 / “浦野 茂(2007)「記憶の科学 : イアン・ハッキングの「歴史…” http://t.co/BebYKzEk

フォロー(889ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @i_kaseki: 天使すぎるアイドルは何が過剰なのか https://t.co/zVHhBN6Ink 徹子が黙ったとき https://t.co/nzjlhAYOka 新鮮な人肉をヒメスナホリムシに与える https://t.co/rt9tpbjNVA
RT @i_kaseki: 天使すぎるアイドルは何が過剰なのか https://t.co/zVHhBN6Ink 徹子が黙ったとき https://t.co/nzjlhAYOka 新鮮な人肉をヒメスナホリムシに与える https://t.co/rt9tpbjNVA
RT @i_kaseki: 天使すぎるアイドルは何が過剰なのか https://t.co/zVHhBN6Ink 徹子が黙ったとき https://t.co/nzjlhAYOka 新鮮な人肉をヒメスナホリムシに与える https://t.co/rt9tpbjNVA
RT @mk95_hoc: ちなみに,少なくとも戦前(1931年)に東京市から発行された『婦人職業戦線の展望』では,事務員は知能的業務,タイピストは技術的業務と分類されています. 国会図書館のデジタルコレクションから読めます. https://t.co/ERv1UbylfP
RT @nekonoizumi: ちなみに、PDFで読めるものと言えば、 『日本釀造協會雜誌』の1923年の号に載った、密造者の側から密造酒捜査について書いた 塗説山人「酒類密造者懺悔談」 という小文もある。 https://t.co/jJm5YdlLaL
ちなみに、PDFで読めるものと言えば、 『日本釀造協會雜誌』の1923年の号に載った、密造者の側から密造酒捜査について書いた 塗説山人「酒類密造者懺悔談」 という小文もある。 https://t.co/jJm5YdlLaL
RT @mcnang: Influence of Datotsu in Kendo on the Human Head : Impact Estimation Using Simulation with Crash Dummy https://t.co/GwwXgJsf5I…
RT @rmaruy: 高橋康介「多義的な世界を大雑把になぎ倒すような仕組みがないと、人間は何も認識できず、どこにも動けなくなってしまうのかもしれません。」「無限の可能性から逃れ腹を括ることで、…世界の中で(たとえ失敗しても)動いて生き延びてきたと考えることもできます。」htt…
RT @gijigae: 生成効果(Generation Effect)に関する研究は多い。 中には①自分の言葉で生成した場合の再生率が②単に与えられた情報を読んだ時と比べ、倍以上高かったと報告している研究(
RT @ufsoc: 昔社会学評論に書いた論文が公開されたみたいです(消しちゃったので再投稿) J-STAGE Articles - 夫婦の離婚からみる学歴結合の帰結 https://t.co/UVRst9Hcn7
RT @BungakuReportRS: リード マルティーヌ 翻訳=高岡 尚子 - 文学における女性の歴史について考える:フランスの場合 https://t.co/iaps5sVHsv
RT @BungakuReportRS: 髙橋 正人 - 「文学国語」におけるマンガ教材の開発に関する研究 : 永島慎二『漫画家残酷物語』及び『黄色い涙』をめぐって https://t.co/LUKsPcqFVk
RT @BungakuReportRS: 牧 千夏 - 文壇を横目でにらむ 宮沢賢治の農民芸術論と農民文学論争 https://t.co/jD9ijqQLJZ
RT @ufsoc: 昔社会学評論に書いた論文が公開されたみたいです(消しちゃったので再投稿) J-STAGE Articles - 夫婦の離婚からみる学歴結合の帰結 https://t.co/UVRst9Hcn7
RT @ryusukematsuo: 吉村良一「福島原発事故賠償訴訟における「損害論」の動向(1)――仙台・東京高裁判決の検討を中心に」『立命館法学』2020年1号(389号),205–254頁 https://t.co/EpaJ63IuZg
RT @ufsoc: 昔社会学評論に書いた論文が公開されたみたいです(消しちゃったので再投稿) J-STAGE Articles - 夫婦の離婚からみる学歴結合の帰結 https://t.co/UVRst9Hcn7

フォロワー(4585ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @nihon_kenkyusya: 「博士課程修了者の大学教員ポスト採用率」という資料をみつけたのだけど、これは茶柱たつ確率より低い https://t.co/XG77sCe8XX https://t.co/DNJB3SedB0
RT @nihon_kenkyusya: 「博士課程修了者の大学教員ポスト採用率」という資料をみつけたのだけど、これは茶柱たつ確率より低い https://t.co/XG77sCe8XX https://t.co/DNJB3SedB0
RT @nihon_kenkyusya: 「博士課程修了者の大学教員ポスト採用率」という資料をみつけたのだけど、これは茶柱たつ確率より低い https://t.co/XG77sCe8XX https://t.co/DNJB3SedB0
RT @nihon_kenkyusya: 「博士課程修了者の大学教員ポスト採用率」という資料をみつけたのだけど、これは茶柱たつ確率より低い https://t.co/XG77sCe8XX https://t.co/DNJB3SedB0
小秋元氏の「科学研究費補助金(挑戦的萌芽研究)報告書 朝鮮活字版研究の最前線」は、私家版として2018年に刊行された https://t.co/OcTdugbyuw というのだけれど、身近な図書館でアクセスできないものだろうか……。
古活字版の技術がキリシタン版由来か朝鮮古活字由来かという議論に関して、印刷だけでなく〈刊本を作る技術と材料〉という具合に総合的に考えてみたらどうか、という佐々木孝浩「キリシタン版国字本の造本について : 平仮名古活字本との比較を通して」(2016斯道文庫論集)https://t.co/bb632o2WIh
RT @nihon_kenkyusya: 「博士課程修了者の大学教員ポスト採用率」という資料をみつけたのだけど、これは茶柱たつ確率より低い https://t.co/XG77sCe8XX https://t.co/DNJB3SedB0
RT @nihon_kenkyusya: 「博士課程修了者の大学教員ポスト採用率」という資料をみつけたのだけど、これは茶柱たつ確率より低い https://t.co/XG77sCe8XX https://t.co/DNJB3SedB0
@mayumiyamada14 はい、教育工学の分野では以前から研究されていて、古田紫帆さん@大手前大学あたりかな。あとはそれこそ、姫野さん@道教に聞いてみるのがいい気がします。 私も、大学教育でこんなのはやってました。 https://t.co/opZ0jQ8PLH
RT @nihon_kenkyusya: 「博士課程修了者の大学教員ポスト採用率」という資料をみつけたのだけど、これは茶柱たつ確率より低い https://t.co/XG77sCe8XX https://t.co/DNJB3SedB0
「四週間」シリーズは有名だけど、四ヶ年があったとは… CiNii 図書 - ラテン語四ヶ年 https://t.co/KGeZHtLXfU #CiNii
尾形典男・富田容甫・十龜昭雄・中島哲「北海道民のボーテイング・ビヘービアの諸類型 : リーダーシップへの手懸りを求めて」 https://t.co/v75ueXBnOE 1954年。かなり早い。
RT @nihon_kenkyusya: 「博士課程修了者の大学教員ポスト採用率」という資料をみつけたのだけど、これは茶柱たつ確率より低い https://t.co/XG77sCe8XX https://t.co/DNJB3SedB0
RT @nihon_kenkyusya: 「博士課程修了者の大学教員ポスト採用率」という資料をみつけたのだけど、これは茶柱たつ確率より低い https://t.co/XG77sCe8XX https://t.co/DNJB3SedB0
公共空間の彫刻をめぐって 《平和祈念像》の問いかけるもの 小坂智子 https://t.co/a9nOQyH4fG
小瀬甫庵「永禄以来出来初之事」が『遺老物語』巻八だと書かれている資料が幾つか https://t.co/EcPoOdLJqq ある https://t.co/T4CM0s2qoS けれど、新日本古典籍総合データベースでデジタル画像を閲覧できる「酒田市立光丘文庫 マイクロ収集 48」では「巻八」の題「永禄以来出来初之事」が見えない。
小瀬甫庵「永禄以来出来初之事」が『遺老物語』巻八だと書かれている資料が幾つか https://t.co/EcPoOdLJqq ある https://t.co/T4CM0s2qoS けれど、新日本古典籍総合データベースでデジタル画像を閲覧できる「酒田市立光丘文庫 マイクロ収集 48」では「巻八」の題「永禄以来出来初之事」が見えない。
RT @zasetsushirazu: 明治15年8月9日、大島友之允が死去。幕末の対馬藩士で、木戸孝允と親しかった。沈箕載「幕末期の幕府の朝鮮政策と機構の変化」(『史林』77-2)によれば、朝鮮進出(征韓)を主張し、対馬藩への財政援助を幕府に要求する運動に積極的で、幕閣に働き…
RT @anjela81: これだこれ。 リンク先PDF、日本語、虫の写真なし https://t.co/7zBntDs5PI
RT @Fumisme: 原典に当たるのが大事な理由 “リカード本人の貿易理論は,4 つの数字,貿易利益,交易条件等,ほとんどのトピックの解釈において,テキストブックで教わるリカード・モデルとは異なるものだったことが明らかにされてきた。” リカードはリカード・モデルを提示し…
RT @kotobuki: AAによる作品の一例として紹介させていただいた《モランディの部屋》に関して、今年6月に開催された人工知能学会第34回全国大会国際セッションで発表した際の論文(英語)はこちらにて公開中です。 https://t.co/vOfbtd5Dce もし読ん…
RT @i_kaseki: 天使すぎるアイドルは何が過剰なのか https://t.co/zVHhBN6Ink 徹子が黙ったとき https://t.co/nzjlhAYOka 新鮮な人肉をヒメスナホリムシに与える https://t.co/rt9tpbjNVA
RT @i_kaseki: 天使すぎるアイドルは何が過剰なのか https://t.co/zVHhBN6Ink 徹子が黙ったとき https://t.co/nzjlhAYOka 新鮮な人肉をヒメスナホリムシに与える https://t.co/rt9tpbjNVA
RT @i_kaseki: 天使すぎるアイドルは何が過剰なのか https://t.co/zVHhBN6Ink 徹子が黙ったとき https://t.co/nzjlhAYOka 新鮮な人肉をヒメスナホリムシに与える https://t.co/rt9tpbjNVA
RT @AnatomyGiraffe: カバの「赤い汗」に含まれる色素を単離し、その機能を探る論文。図が良い。 汗には赤い色素とオレンジの色素が含まれ、どちらも紫外線を吸収する”日焼け止め”のような機能をもつとのこと。赤い色素には抗菌作用もあり、傷口を膿みにくくする役割も果たし…
RT @mk95_hoc: ちなみに,少なくとも戦前(1931年)に東京市から発行された『婦人職業戦線の展望』では,事務員は知能的業務,タイピストは技術的業務と分類されています. 国会図書館のデジタルコレクションから読めます. https://t.co/ERv1UbylfP
RT @nekonoizumi: ちなみに、PDFで読めるものと言えば、 『日本釀造協會雜誌』の1923年の号に載った、密造者の側から密造酒捜査について書いた 塗説山人「酒類密造者懺悔談」 という小文もある。 https://t.co/jJm5YdlLaL
RT @mk95_hoc: ちなみに,少なくとも戦前(1931年)に東京市から発行された『婦人職業戦線の展望』では,事務員は知能的業務,タイピストは技術的業務と分類されています. 国会図書館のデジタルコレクションから読めます. https://t.co/ERv1UbylfP
RT @AnatomyGiraffe: カバの「赤い汗」に含まれる色素を単離し、その機能を探る論文。図が良い。 汗には赤い色素とオレンジの色素が含まれ、どちらも紫外線を吸収する”日焼け止め”のような機能をもつとのこと。赤い色素には抗菌作用もあり、傷口を膿みにくくする役割も果たし…
RT @tuyashun: 江戸川乱歩の人生は和本研究とともにあったと言っても過言じゃない 伝存する江戸板の初期板本は明暦3年の火事以降と言われており、それよりまえの時代の地本は数種類 その中のひとつが『若衆物語』。かなりの稀本でまさかの江戸川乱歩がこの本を所有し研究してい…
RT @AnatomyGiraffe: カバの「赤い汗」に含まれる色素を単離し、その機能を探る論文。図が良い。 汗には赤い色素とオレンジの色素が含まれ、どちらも紫外線を吸収する”日焼け止め”のような機能をもつとのこと。赤い色素には抗菌作用もあり、傷口を膿みにくくする役割も果たし…
RT @NKGgakkaishi: 【全文公開】王先哲(2013)「日本語母語場面における被依頼者の断り行動に対する予測とその手がかり―中国人日本語学習者と日本語母語話者の認知の比較―」『日本語教育』155号https://t.co/6x4D5oh85E #日本語教育 #日本語…
RT @tamakiyuichiro: 国立国会図書館の資料↓ https://t.co/4D2Pm8RB2t
RT @BungakuReportRS: リード マルティーヌ 翻訳=高岡 尚子 - 文学における女性の歴史について考える:フランスの場合 https://t.co/iaps5sVHsv
RT @mcnang: Influence of Datotsu in Kendo on the Human Head : Impact Estimation Using Simulation with Crash Dummy https://t.co/GwwXgJsf5I…
RT @y_hachiman: J-STAGE Articles - ロサンゼルスにおける交通政策の史的展開-GM陰謀説の再検討とLA鉄道網の将来 https://t.co/BS8s46goQa 授業で紹介されてたこれ予想以上におもしろかった
RT @rmaruy: 高橋康介「多義的な世界を大雑把になぎ倒すような仕組みがないと、人間は何も認識できず、どこにも動けなくなってしまうのかもしれません。」「無限の可能性から逃れ腹を括ることで、…世界の中で(たとえ失敗しても)動いて生き延びてきたと考えることもできます。」htt…
『批判的教育学から見たグローバル化をめぐるカリキュラム・教育方法のポリティクス ―後期近代におけるマイノリティ教育の論理』(澤田稔著、教育社会学研究第98集、2016)を読んだ。 https://t.co/5EV21uHdTi
RT @gijigae: 生成効果(Generation Effect)に関する研究は多い。 中には①自分の言葉で生成した場合の再生率が②単に与えられた情報を読んだ時と比べ、倍以上高かったと報告している研究(
RT @animemitarou: CiNii Booksに 登録されました(^^) 大学附属図書館に 配架していただけましたら 幸いです!! いわゆる 「コンテンツ分析」 にとどまらない 幅広い内容になっております! CiNii 図書 - メディア・コンテンツ・スタディ…
CiNii 論文 -  小学校音楽科のプログラミング授業における〈ティンカリング〉の位置付けの検討 : コンピュータ・ソフトウェアを用いた音楽づくり活動に焦点を当てて https://t.co/TtcmKq7skY #CiNii
RT @ufsoc: 昔社会学評論に書いた論文が公開されたみたいです(消しちゃったので再投稿) J-STAGE Articles - 夫婦の離婚からみる学歴結合の帰結 https://t.co/UVRst9Hcn7
RT @Kitadate_Yoshi: CiNii 論文 -  シャレ、ボスコドン修道院の教会堂建築について : 2001年フランス・ロマネスク修道院建築調査報告 (3)(2002年度大会 (北陸) 学術講演梗概集) https://t.co/taRGbDwCbt
RT @BungakuReportRS: 尾崎 るみ - 弘文社のちりめん本『欧文日本昔噺』シリーズ誕生の背景 : 長谷川武次郎・デイビッド・タムソン・小林永濯の協働 https://t.co/xVgVE8NKeP
下仲 一功「國立臺灣文學館主催 「臺日『文學與歌謡』國際學術研討會』報告(台日国際学術検討会)」『日本歌謡研究』56、2016。勤務先が運営を担当した国際シンポ(2016年6月4・5日、開催場所:臺灣文學館、主催:臺灣文學館/共催:佐藤春夫記念會・日本歌謠學會)に関する報告。https://t.co/VlGYPexmCi
RT @mcs_bic: 人体は、ヒトと細菌からなる超生命体。 『新たな臓器としての腸内細菌叢』 https://t.co/NI4XUcl4NC
RT @RuiIZUMIYAMA: こちらの論文に,パークマネジメント研究が2本引用されたみたいです! / 設置管理許可制度を活用した都市公園における公共性と収益性の担保のあり方 (https://t.co/onxnUShNW7) #NewsPicks https://t.co…
RT @ufsoc: 昔社会学評論に書いた論文が公開されたみたいです(消しちゃったので再投稿) J-STAGE Articles - 夫婦の離婚からみる学歴結合の帰結 https://t.co/UVRst9Hcn7
RT @yokogawa12: 東大阪市の長瀬の水路に特定外来生物のオオバナミズキンバイが生えてるという情報をもらって見に来たらたくさん生えていました。。長瀬北小学校の前あたりが特に高密度。この前出した、大阪府のオオバナミズキンバイの現状の報告(https://t.co/lOB…
参考にした論文で面白かったやつ。 CiNii 論文 - 組織リーダーの望ましさとジェンダー・バイアスの関係 : 男女別、階層別のジェンダー・バイアスを探る https://t.co/hbnTU6VvEQ #CiNii
RT @InX2Lr8zllXMDSi: 化学物質過敏症の方から聞いた話。その方が住む地区に住居用木材に防腐処理をする工場があった。すぐ隣に保育園があったが、その保育園の園児たちが落ち着きがない子どもばかりでどうしようもない状態だった。住宅建材の化学物質云々がいわれるが、防腐薬…
RT @ryusukematsuo: 吉村良一「福島原発事故賠償訴訟における「損害論」の動向(1)――仙台・東京高裁判決の検討を中心に」『立命館法学』2020年1号(389号),205–254頁 https://t.co/EpaJ63IuZg
安田三郎,1972,質的データの分析と数量的分析-見田論文へのコメント- https://t.co/DtCRB16M1R
見田宗介,1965,「質的」なデータ分析の方法論的な諸問題 https://t.co/dFWNwiaZEC
野村優,2016,批判的実在論に基づいた2つの研究デザインによるトライアンギュレーションの試み─インテンシヴおよびエクステンシヴ概念の再検討を通じて─ https://t.co/GBSGcwlf2i
RT @Shun_Hirose: 承知しました。以下、参考情報のリンクを集めました J-STAGE Articles - 「社会的距離」概念の射程 https://t.co/CRa4KdrwfX ソーシャルではなく“フィジカル”ディスタンス 新型コロナ対応の学術知見発信、放…
RT @ufsoc: 昔社会学評論に書いた論文が公開されたみたいです(消しちゃったので再投稿) J-STAGE Articles - 夫婦の離婚からみる学歴結合の帰結 https://t.co/UVRst9Hcn7
RT @tcv2catnap: ウソつき常習官庁だからね。 「公害病否定の社会学的考察--カドミウム腎症を事例に」渡辺伸一(奈良教育大学紀要 人文・社会科学 56(1), 115-125, 2007-10) https://t.co/yie4Cq2GsG https://t.c…
RT @tcv2catnap: ウソつき常習官庁だからね。 「公害病否定の社会学的考察--カドミウム腎症を事例に」渡辺伸一(奈良教育大学紀要 人文・社会科学 56(1), 115-125, 2007-10) https://t.co/yie4Cq2GsG https://t.c…
RT @kumagaikazuhimi: 1980年代の「少女」論の構造 https://t.co/vunqJ9RRqO
RT @ekesete1: 私は一九七五年から二年間バンドンで暮らしました。そのときに必ず出てくるのは、日本軍の最も悪いことは、なぐることだと、繰り返し強調されました。それから食糧、日本軍の占領期にお腹がすいた話、布地が足りなくてゴムでつくった服を着た話、そういう話がよく出てき…
RT @livresque2: https://t.co/njiQyJ0MBAその「あとがき」の言ひ訣が無かったとしても、多少中途半端であれまるで中身のない書評とは言へないので、「ものすごくひどい」とまで難ずる程か疑問。 因みに、水田洋の書評で「田中浩著『ホッブズ研究序説――近…
RT @Cristoforou: ちなみに、身内の関連することで恐縮ですがこの書評はものすごくひどいです。私が今まで読んだ学術雑誌の書評の中でも最もダメだと思いました。/CiNii 論文 -  書評 『アダム・スミスとその時代』(ニコラス・フィリップソン著、永井大輔訳) htt…