TERASAWA Takunori (@tera_sawa)

投稿一覧(最新100件)

RT @yishii_0207: 教科教育学における量的研究 : 分類と留意点 (特集 教科教育研究法) https://t.co/W559gqg7F2
拙著(『「日本人と英語」の社会学』)はともかく、この論文(同書に所収)は参照してほしかったところ。 ナルシズムではなくて普通に先行研究リスペクトという意味で。/ CiNii 論文 - 英語以外の異言語に対する「日本人」の態度の社会統計的分析 https://t.co/gYUOPxkklL
RT @tera_sawa: ソーントン不破直子「英語帝国主義論議に英語教育はいかに応えるか」 http://t.co/zJpmvDPpzP 要旨「本稿は, 世界における英語の現状, 英語がこのように2兆人(世界の人口の3分の1)に日常的に使われるようになった歴史的背景と英語自…
RT @MathEdr: 「本稿の目的は,所産( プロダクト) としての教科教育学が成立しないことを示し,教科教育研究を過程( プロセス) として捉える新しい研究観を提起することで,佐藤学氏の教科教育学批判に応えることである」 読みたいのに日本教科教育学会誌まさかの認証ありだ…
RT @tera_sawa: 超高速で読んだが勉強になった。"本論は、みすゞの詩の中から、先述した「私と小鳥と鈴と」を取り上げ、みすゞの詩が受け入れられていったその受容過程と、どのように人々に受け入れられてきたのかという、それぞれの詩の解釈を探る” https://t.co/…
RT @tera_sawa: 【臨界期に関する説明】 ・クーリエ・ジャポンの記事(https://t.co/AV1sbhZMDp) ・日向清人のビジネス英語雑記帳(https://t.co/ToGcyn9sSk※現在アクセス不可) 【語彙の国際比較】 東條 加寿子「CEFR…
CiNii 論文 -  英語教師の実践研究共有コミュニティ : 先行研究に基づく理論的枠組みの検討 https://t.co/TnEaWbK2hb
RT @momentumyy: 重回帰論文が話題ですね。個人的にはこの問題を研究者がこれ以上続けないように提言・実施すべきはこの論文の著者ではなく学会や教育組織だと思う。だからこそ冒頭にあるようにあえてこの論文を最も目立つ心理学研究に出されたんだろうし,今こうして実際やいやいな…
計量国語学 31 巻 6 号(2018 年 9 月) 解説 多人数質問調査法の現在(4)―有意サンプルの調査の問題点 中東靖恵(岡山大学) 本稿では,社会言語学研究が発展する中で,言語研究が直面してきた多人数質問調査法における調査対象者の選定方法をめぐり,有意サンプリングのhttps://t.co/UNtpPbSfE6
RT @KairiShimabukur: 川口幸大,2019,「東北の関西人」『文化人類学』 https://t.co/jqpjFTun0z タイトルからして面白そう
いつの間にか論文出てました。 寺沢拓敬 2021「小学校英語の政策過程 (2) : 1980年代・90年代における臨教審・中教審の議論の分析」『関西学院大学社会学部紀要』 https://t.co/vyHXcfEoUI
産業界の英語ニーズ調査に基づく人材育成モデル アイテムタイプ 学位論文 / Thesis or Dissertation 言語日本語 著者内藤 永 東北大学機関リポジトリTOUR https://t.co/uUV7jM5SNg
調査回答の質の向上のための方法の比較 心理学研究https://t.co/KZiQfvhGtc
RT @nayuta_miki: 田中さをり(2017)「哲学史の中の聾者と手話」を読みました。これも面白かった、というか、言語とコミュニケーションを哲学的に研究していると称している以上は知るべき歴史だったと思います。 https://t.co/USZnZPZNwA
CiNii 論文 -  グローバル教育尺度開発の試み : 小・中・高校教師による児童・生徒への獲得期待 https://t.co/Aghqny0e1l #CiNii
Terasawa, Takunori (2020). The Debate on English Language Education in Elementary Schools : Systematizing the Pros and Cons for Future Discussions. 関西学院社会学部紀要 https://t.co/jrazMDMLLw
RT @ju_na_gar_juna: 面白い論文見つけた。/日本の大学生は情報源がWikipedia日本語版である情報の信憑性を他のオンライン百科事典である情報よりも低く判断する    #jawp https://t.co/Wq259PdV1t
RT @Kig_OsumiAkari: 日本の大学生に、日本語版ウィキペディアのレイアウトそのままと日本大百科全書とを並べて見せた際は、日本大百科全書の方が信憑性が高いと判断されるが、レイアウト情報を除いた場合は反対にウィキペディアの方が信憑性が高いと判断される。 #jawp…
RT @twremcat: 質問紙の誤字については、1985年SSM調査において生じた事故がよく知られている。たぶんこれ https://t.co/jNLtC732n6 に載ってる https://t.co/TzkA6Rv9xV
潜在ランク理論によるCEFR (Common European Framework for Languages)読解Can-do statementsの分析 : 韓国人日本語学習者を対象にした自己評価調査を基に/常葉大学・常葉大学短期大学部リポジトリ https://t.co/2vkNilHyz1
福田 純也・亘理 陽一「中学生・高校生の英語使用に対する主観的ニーズ」 静岡大学学術リポジトリ https://t.co/KrNFO4u4zH
クラウドソーシングを認知科学研究に使うべきだろうか Cognitive Studies 26(2) https://t.co/9GYrhmc06d
勉強になった。「研究活動に対する客観的かつ定量的な評価指標」清水 毅志 https://t.co/PqOXDNRQj2
研究論文「面白い話が本当に面白い話になるために必要なこと」『社会言語科学』第23巻第1号 https://t.co/CcnVOvmUWf
大学入試における英語外部テスト利用の再検討 - 清泉女子大学『言語教育研究』https://t.co/jYYf4CLyMu
日本教育政策学会年報 第27号 2020年 [内外の教育政策研究動向 2019] 国内の教育政策研究動向 - https://t.co/CNgxzeXoio #ScholarAlerts
@yasuhiro008 政府の教育支出に対する意識設問は、少なくない社会調査で含まれていて、多くの調査で同様の結果が出ています。たとえば、こちら。CiNii 論文 - 日本社会における教育政策への人々の選好に関する研究:―公的支出の水準/配分の区別に焦点を当てて― https://t.co/A9t9vmnnlN
質的比較分析 (QCA) と社会科学の方法論争 https://t.co/ZmpEvqdTuq
RT @anthrobotjp: 櫻井芳生って人のこの論文、謎の統計分析に女子学生の足の写真がベタベタ張り付けてあるんだけど……  図書新聞はだいぶヤバい人を発掘してしまったのではないのか。。。 https://t.co/QebIxtuBxS

4 0 0 0 OA EBM・NBM と鍼灸

RT @MUMSAIC: 偽鍼についてはこちらの解説もどうぞ。 EBM・NBM と #鍼灸 山下 仁, 高梨 知揚, 鶴岡 浩樹, 若山 育郎 全日本鍼灸学会雑誌68 巻 (2018) 3 号 https://t.co/YPj8cmJLvd
今日のゼミでゼミ生が選んできたこの論文を読んだ。/及川賢(2019)「小学校外国語に対する教員の不安と今後の研修内容へ向けての提言 : 英語教育強化事業を経験した地域でのアンケートから」埼玉大学教育学部紀要 https://t.co/U2inQbpjK8
勉強になった。/妥当性概念の歴史的変遷と心理測定学的観点からの考察 https://t.co/MyshiWoP76
教育学としての教育政策研究の可能性──方法論をめぐる問題を中心に https://t.co/0LLILLPqAq
CiNii 論文 -  歴史的制度論の分析アプローチと制度研究の展望 : 制度の形成・維持・変化をめぐって (橋浦史一教授・山本省教授退職記念) https://t.co/QyXZbgbqoL #CiNii
「政策の窓」モデルを用いた大学入試政策の分析可能性 日本教育政策学会年報 https://t.co/gJ0J1qUvbw
タイトル見ておもしろそうと思ったところ、著者は院の後輩だった。/「英語教育実施状況調査」の経年的研究 https://t.co/4L22aP63J3
RT @HIMI_toshi: 妥当性の話は本当もう『これを読んでね』の7文字 https://t.co/k9duWrs9hO
行動倫理学の確立に向けて : EST時代の行動分析の倫理(<特集>行動分析と倫理) https://t.co/qwkfDt07an
J-STAGE Articles - 英語を話す日本人の表象-堤幸彦の異言語ユーモア- https://t.co/Zd3JIsFkIr
ちゃんと最後まで読んでないけど、蒟蒻ゼリー規制の事例は面白い。/CiNii 論文 -  エビデンスに基づかない政策形成? : 食品安全行政を素材にして https://t.co/lgzaxk4NMo
CiNii 論文 -  共同研究プロジェクト紹介 多角的アプローチによる現代日本語の動態の解明 方言意識の現在をとらえる : 「2010年全国方言意識調査」と統計分析 https://t.co/Ik1rJNMG3Q #CiNii
CiNii 論文 -  1万人調査からみた最新の方言・共通語意識 : 「2015年全国方言意識Web調査」の報告 https://t.co/VHC1e2ZbG2 #CiNii
【臨界期に関する説明】 ・クーリエ・ジャポンの記事(https://t.co/AV1sbhZMDp) ・日向清人のビジネス英語雑記帳(https://t.co/ToGcyn9sSk※現在アクセス不可) 【語彙の国際比較】 東條 加寿子「CEFR と日本の英語教育」(https://t.co/oe2WYNV4Uw)
RT @K_Toshiosan: 少なくともペーパーテストを前提とする限り,「抽出調査で十分」なのではなく,「抽出調査でないとマズい」んです。詳しくは,木村(2006)「戦後日本において「テストの専門家」とは一体誰であったのか?」をどうぞ。 https://t.co/Xwu8…
NHK放文研の調査。ランダムサンプリング。英語今日に関する設問もあり。/相手選手に点を “あげて”しまってもよいのか~ 2019年「日本語のゆれに関する調査」から~ メディア研究部 滝島雅子 / 山下洋子 / 塩田雄大 https://t.co/YTYUWY1Tzg
RT @parasitology_as: 【プレスリリース】北海道に生息するヒグマに日本海裂頭条虫が寄生。サケが内陸まで遡上していた時代は、ヒグマの感染率はさぞ高かったのでしょうね。ヒグマのおしりから条虫がぶら下がっているステキな写真が載ってるので、ぜひPDFをダウンロードして…
拙論文が『関西学院大学社会学部紀要』に掲載されました。寺沢拓敬 2019「小学校英語の政策過程(1) : 外国語活動必修化をめぐる中教審関係部会の議論の分析」/関西学院大学リポジトリ https://t.co/LVLHqOxWe3
RT @K_Toshiosan: 「数値化される以前」の問題にこだわりたいという気持ちはわかる。しかしそのためには,何がどの程度まで数値化できるのか知らないといけない。数値化できる問題を数値化しようとせず,議論を混乱させるのは止めてほしい。 https://t.co/HVZ5…
RT @K_Toshiosan: 教育方法学は,教育実践という対象領域によって規定された学問分野といいながら,<狭義の教育方法学>で扱われている教育実践やアプローチはひどく偏ったものになってしまっている。量的研究や開発研究は少なく,・(略)・ICT活用や大学教育にかんする研究も…
J-STAGE Articles - 方法としての比較を用いた教育行政学のリノベーション(特集 教育学における新たな研究方法論の構築と創造) https://t.co/DpZU1Nleoj
RT @asarin: 明日の教心総会ではこんなシンポもあるそうです. 「SEMは心理学に何をもたらしたか?」 個人的にはちょっと何様?なタイトルな気もする(何ももたらしてない,むしろ悪いことはあった,だとしたら,それは心理学者の責任だから). https://t.co/IOZ…
教育社会学における言説研究の動向と課題 https://t.co/rjs01AA1Na
RT @mikakoiwatake: とても良い博士論文。 「PTA親会員の不満とその要因構造に関する研究」(放送大学) 歴史的考察、社会学の計量的アプローチ、二次分析、インター ネット調査等から、PTAを多面的に論じている。 https://t.co/5IYaLM8P6Q
SELのエビデンスほか。/社会性と情動の学習(SEL)の実施と持続に向けて https://t.co/aDDIm3jeqL
» 外国人教員任用法の立案過程 -議員立法の一考察- https://t.co/j5BuXSjxj4
RT @bot_tips: 【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を 原理からどのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。 https://t.co/QsmVMxh1f…
RT @bot_tips: 【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を 原理からどのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。 https://t.co/QsmVMxh1f…
RT @bot_tips: 【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を 原理からどのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。 https://t.co/QsmVMxh1f…
アップル マイケル W.  市場と測定:教育における監査文化・商品化・階級戦略 教育社会学研究 78(0) https://t.co/YjTp1ePPaG
会計学と人類学の融合 - 国立民族学博物館学術情報リポジトリ(みんぱくリポジトリ) https://t.co/zplPOu2OgS
タイトルが素敵。/「もう一つのEnglish divide ――使う集団・使わない集団、それぞれへの英語教育――」 梅花女子大学機関リポジトリ https://t.co/hunfoiO3tF
文科省福澤光祐氏の御玉稿:高大接続改革と「大学入学共通テスト(仮称)」の検討状況 https://t.co/VV04HpH5l0
» CiNii 論文 -  日本における早期英語教育の展開に関する歴史的考察―1960 〜1970年代における動向― https://t.co/cTtzQoKj5O
自民党の衆議院議員で現在経済産業大臣政務官である大串正樹議員が2003年に書いた博士論文。/CiNii 博士論文 - 教育行政のナレッジ・マネジメント : 金沢市小学校英語活動の事例研究 https://t.co/W9kGbhnAp0
J-STAGE Articles - 世界の小学校における英語教育の普及と国家の特性(【一般A-4】比較・国際教育(1),一般研究発表【A】,発表要旨) https://t.co/FUfnjVqLz7
J-STAGE Articles - 構造改革特区、教育分野の「規格化」とその背景 : 自治体の自発性や地域の特性に着目して(I &lt;特集1&gt;教育と政治の関係再考) https://t.co/IgN5iAqkpf
面白かった。/川上 泰彦, 橋野 晶寛, 教育政策の導入過程におけるアクター間関係と制度, 教育社会学研究, 2006, 78 巻, p. 235-255 https://t.co/gIxobEy422
あとで読む。/小池生夫「懐かしい成城大学の人々とJACET活動 (杉本豊久教授退職記念号)」Seijo English Monographs (44) https://t.co/D2aIxfkK57 #CiNii
「ハゲタカオープンアクセス出版社への警戒」『情報管理』第58号 https://t.co/5oSGsfX9Yu
CiNii 論文 -  昭和40年代における公立小学校英語教育試行に関する一考察 : 千葉県「小学校英語教室事業」の展開と実践の記録 https://t.co/1V8msmkGKl #CiNii
広島大とあったのであの人たちかと思ったがちがった。/KAKEN — 研究課題をさがす | 英語力向上と教育プログラムとの相関関係:大規模データによる統計的分析 (KAKENHI-PROJECT-18K18652) https://t.co/e5BhGxPaLt
崔仁淑「タブーであるテーマを巡る日本人の世論:新しい実験調査手法による世論の構造的解明」『行動計量学』41(1), 2014 https://t.co/pNx5bTAkZU
RT @akabishi2: 飛ばし読みだけど、こんなのが博論なのか…。 つくる会や、その反対勢力に対する評価が酷い。事実誤認(故意?)もあるし。 著者は西岡・高橋らの「歴史認識問題研究会」事務局次長… 《「戦後歴史学」から見る戦後日本における歴史学の変遷 : 歴史学研究会を…
RT @tkshhysh: (表立って)賛同できない点もあるが,率直で面白い. J-STAGE Articles - いかにして英文雑誌に論文を掲載するか https://t.co/FyPsBanMJk
打 ち水 の効果 に関す る社会実験 と 数値計算 を用 いた検証 J-STAGE Articles - SOCIAL EXPERIMENT OF WATARING AND NUMERICAL VERIFICATION https://t.co/MFq2qnL1nj
RT @J_geiste: なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co…
RT @J_geiste: なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co…
RT @J_geiste: なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co…
RT @J_geiste: なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co…
へえ、こういう研究があるのか。/KAKEN — 研究課題をさがす | 中学校におけるCAN-DOリストの波及効果に関する実証的研究 (KAKENHI-PROJECT-25908054) https://t.co/dPXhHf7G3g
RT @kazuigarashi: 総説原稿の校正を英文校正業者に依頼したら、全く別のグループから勝手に投稿され掲載されていた、、、、Tohoku Journal of Experimental Medicineに出た驚きのリトラクション告知です。 https://t.co/…
面白かった。/CiNii 論文 -  意図せざる結果の原因と類型 https://t.co/vWgZaruEPP
試験制度の波及効果に関して。/杉野健太郎・徳田稔「センター試験のリスニング導入と高校英語教育-長野県野沢北高等学校の例を中心として-」『人文科学論集. 文化コミュニケーション学科編』 https://t.co/V6Hmgadbj1
グローバル化、問い直したいよね~。/JAIRO | 総合的学習と小学校英語の有機的な関連はいかに可能か―コミュニケーション主義とその前提としての「グローバル化」を問い直す― https://t.co/Rnst6EVJXI
マリオ・ブンゲ著( 黒崎宏, 米澤克夫訳)『精神の本性について』(産業図書、1982) ウィキペ英語版によると「ブンヘ」のほうが近いらしい。/CiNii Books - 精神の本性について : 科学と哲学の接点 https://t.co/Gk6Ttfkd3v
「英語の授業は基本的に英語で行う」方針について https://t.co/5s1Z6ymPFU
タイトルかっこいい。/「批判を可能性に -中高英語教育における入試の効用-」『国際基督教大学学報 I-A 教育研究』https://t.co/MzcbnSOYPM
クソ理系み溢れる文章だ。/「脳科学から見た多言語習得のコツ」『認知神経科学』Vol. 11 https://t.co/eRDY86dtSh
» CiNii 論文 -  批評 : 吉原令子監修のやさしい英語でフェミニズム : 英語で女性問題を語るためのワンポイント・レッスン, Colors of English編, 吉原令子監修, フェミックス, 本体1200円 https://t.co/AQtizZ0gWD
RT @watson_tw: J-STAGE Articles - 英語で授業ができる中高教員が大切にしていること : インタビュー調査に基づいて(実践報告・調査報告,第45回中部地区英語教育学会和歌山大会) https://t.co/7HXQtuQYGd
塩尻市旧塩尻地区出身だけど「~ダラ」は聞いたことがない。(が、この調査回答者にはけっこういる!)/松塩地方における 方言推量助動詞一 ダラの分布 https://t.co/Rg7Xb3jTQu
J-STAGE Articles - 教育実践の論理から「エビデンスに基づく教育」を問い直す—教育の標準化・市場化の中で— https://t.co/09yFtDnnXB
» 帝国日本と英語教育 : 岡倉由三郎を中心に https://t.co/5qCv59PrWL
超高速で読んだが勉強になった。"本論は、みすゞの詩の中から、先述した「私と小鳥と鈴と」を取り上げ、みすゞの詩が受け入れられていったその受容過程と、どのように人々に受け入れられてきたのかという、それぞれの詩の解釈を探る” https://t.co/d5kc3V1fPR
けっこう厳しい書評。/CiNii 論文 -  白井恭弘『ことばの力学─応用言語学への招待』(岩波書店, 2013年, V+199頁, 用語索引・参考文献14頁) https://t.co/shPmaeJo0p #CiNii
「小学校英語をめぐる保護者の態度の計量分析」 関東甲信越英語教育学会誌 Vol. 30 (2016) p. 99-112 https://t.co/u5wK1iJkoj
CiNii 論文 -  第38回研究大会ワークショップ 言語イデオロギー研究の射程と可能性―ミクロ・マクロをつなぐために― https://t.co/hGwzdtk4XJ #CiNii
RT @oshio_at: やっとjstageに ビッグ・ファイブ・パーソナリティ特性の年齢差と性差:大規模横断調査による検討 https://t.co/Ir5HyFf1pU
再版希望。/CiNii 図書 - 吉田遠志・動物絵本シリーズ https://t.co/QvaYrHoZip
RT @KaoruKumi: 「全員が英語を学ぶ」という自明性の起源 ──《国民教育》としての英語科の成立過程── 寺沢拓敬 https://t.co/QFoq8LYe5P このひとの英語教育論は基本的にGOMIなんだけどこの論は面白い。

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「本稿の目的は,所産( プロダクト) としての教科教育学が成立しないことを示し,教科教育研究を過程( プロセス) として捉える新しい研究観を提起することで,佐藤学氏の教科教育学批判に応えることである」 読みたいのに日本教科教育学会誌まさかの認証ありだった… https://t.co/l9KnnsrT4o
田中さをり(2017)「哲学史の中の聾者と手話」を読みました。これも面白かった、というか、言語とコミュニケーションを哲学的に研究していると称している以上は知るべき歴史だったと思います。 https://t.co/USZnZPZNwA
質問紙の誤字については、1985年SSM調査において生じた事故がよく知られている。たぶんこれ https://t.co/jNLtC732n6 に載ってる https://t.co/TzkA6Rv9xV
「数値化される以前」の問題にこだわりたいという気持ちはわかる。しかしそのためには,何がどの程度まで数値化できるのか知らないといけない。数値化できる問題を数値化しようとせず,議論を混乱させるのは止めてほしい。 https://t.co/HVZ5KRq09W
教育方法学は,教育実践という対象領域によって規定された学問分野といいながら,<狭義の教育方法学>で扱われている教育実践やアプローチはひどく偏ったものになってしまっている。量的研究や開発研究は少なく,・(略)・ICT活用や大学教育にかんする研究もほとんどない https://t.co/HVZ5KRq09W
なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co/mgNgf1mOWQ
なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co/mgNgf1mOWQ
なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co/mgNgf1mOWQ
なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co/mgNgf1mOWQ
やっとjstageに ビッグ・ファイブ・パーソナリティ特性の年齢差と性差:大規模横断調査による検討 https://t.co/Ir5HyFf1pU
CiNii 論文 -  日本人よりも中国人の方が英語学習におけるハングリー精神は強いか? https://t.co/dbqNqNyxmn
CiNii 論文 -  The Bear and the Honeycomb : A History of Japanese English Language Policy http://t.co/ddGzwfJP #CiNii
計量メモ。世代(出生コーホート)効果・時代(調査年)効果・年齢効果の分離法。①階層モデル(hierarchical Age-Period-Cohort Analysis):世代と時代の両方に誤差項を導入。年齢は1乗項と2乗項を投入。分析例:http://t.co/8odw6HUV
樋口耕一 2011 「現代における全国紙の内容分析の有効性 ―社会意識の探索はどこまで可能か―」 『行動計量学』 (ISSN:03855481) 38(1): 1-12 http://t.co/9cBuYEzb (PDF)/ 樋口君でした。
樋口耕一 2011 「現代における全国紙の内容分析の有効性 ―社会意識の探索はどこまで可能か―」 『行動計量学』 (ISSN:03855481) 38(1): 1-12 http://t.co/9cBuYEzb (PDF)/ 樋口君でした。
樋口耕一 2011 「現代における全国紙の内容分析の有効性 ―社会意識の探索はどこまで可能か―」 『行動計量学』 (ISSN:03855481) 38(1): 1-12 http://t.co/9cBuYEzb (PDF)/ 樋口君でした。
樋口耕一 2011 「現代における全国紙の内容分析の有効性 ―社会意識の探索はどこまで可能か―」 『行動計量学』 (ISSN:03855481) 38(1): 1-12 http://t.co/9cBuYEzb (PDF)/ 樋口君でした。
樋口耕一 2011 「現代における全国紙の内容分析の有効性 ―社会意識の探索はどこまで可能か―」 『行動計量学』 (ISSN:03855481) 38(1): 1-12 http://t.co/9cBuYEzb (PDF)/ 樋口君でした。
樋口耕一 2011 「現代における全国紙の内容分析の有効性 ―社会意識の探索はどこまで可能か―」 『行動計量学』 (ISSN:03855481) 38(1): 1-12 http://t.co/9cBuYEzb (PDF)/ 樋口君でした。
偶然見つけたけどこれは未チェックだったなあ。/ CiNii 論文 - 小学生の英語を考える: http://t.co/LLuuy7l

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