上田 隆一 (@ryuichiueda)

投稿一覧(最新100件)

RT @ystk_hara: 原 祥尭, 坪内 孝司, 油田 信一, "教示再生による自律走行のための ROS stacks を活用した地図と経路の獲得", 2012. https://t.co/3J7Lxt3zil 三澤 正志, 吉田 智章, 油田 信一, "自律的帰還機能…
RT @ystk_hara: 原 祥尭, 坪内 孝司, 油田 信一, "教示再生による自律走行のための ROS stacks を活用した地図と経路の獲得", 2012. https://t.co/3J7Lxt3zil 三澤 正志, 吉田 智章, 油田 信一, "自律的帰還機能…
曲解が見受けられるけど、いろいろ自由が効かない世の中で、自由を追求したり、自由を制限しようとする勢力と対峙するための存在ということです。 諸説あるけど自分はヨーロッパ的な解釈で言ってます。例えばこの文章の3章(他の章はちゃんと読んでません) https://t.co/t8rbOMxCSe
RT @twmaks: oh... 摩擦はエネルギーロスがでかいですし、親指は酷使されるので。 うちの元ボスの論文はスマートフォンのUI設計に関連するかもです。 母指の関節可動域と姿勢不快度の計測・解析 米岡 裕矢, 宮田 なつき, 前田 雄介 https://t.co/Ke6…

10 0 0 0 OA ArXiv創設20年

ふむ。 翻訳記事 ArXiv創設20年 https://t.co/8rPMnoCyip
RT @s_kajita: 昨年掲載された解説記事、やっとフリーアクセスになった。 梶田「DRC決勝戦における歩行安定化制御」 日本ロボット学会誌 vol.36, no.2, pp.140-143, 2018 https://t.co/Ft0qZZjsBT
何度読んでも面白い https://t.co/PkepRXsCjp
RT @robo_cit: 日本設計工学会の学会誌「設計工学」2月号に青木研金城君の「球体外殻を持つ歩行ロボット」が掲載されています! https://t.co/ATwUM6r4jL (こんなロボット,映画で見たことあるぞ!)
RT @s_kajita: 「最適制御の理論は最大原理という大きな枠で、これに特殊な対象に適用すると力学をはじめとする自然法則が出てきます」 最適制御理論こそが宇宙を統べる根本原理♪ https://t.co/dfWTEXzdEL
「ベルンシュタイン 学習のコスト」で検索をかけたら有本先生の科研費が引っかかった。 https://t.co/QzhaclLIgS
RT @Gekkou_Mashu: @ryu_software パーティクルフィルターで歩容生成できますよ→ 「パーティクルフィルタを用いたスムージングによる2脚歩容生成法」寺田ら,ロボメック2006, https://t.co/uhySvkHAwl
RT @drinami: "東京大学工学部に計数工学科が設立されたのは 1962 年であるが,このとき情報工学科という名前は教授会で一笑にふされて全然問題にされなかったという(高橋秀 俊,東京大学公開講座『情報』)." https://t.co/xF4NeIBo9x
RT @as_capabl: 「ミジンコは危険を感じると頭を尖らせるが、特に意味はない上に尖らせるのに一日かかる」ってツイットがあったけど、追跡調査の結果ミジンコ達のがんばりは無駄で無かった事が判明して救われた気分になりました https://t.co/KtSS5lT886
RT @ceekz: 大学教員の研究業績に対する性別の影響 https://t.co/lXJvN0JafS 要因統制をかけると性別は業績に影響せず、出張日数が業績に影響するのだとか。
RT @s_kajita: この神エッセイにあと付け加えるべきなのは、ベルマンの動的計画法&強化学習との関連性。 https://t.co/EswhbWGka2
RT @s_kajita: 中央大学の木下源一郎先生から伺った話。「R.E.カルマンの最適制御理論が登場した1960年前後、多くの人はむしろポントリャーギンの最大原理のほうが凄いと思っていた」 => 川合 敏雄「自然法則と最適制御」 https://t.co/VW2MXilIpG
RT @h_okumura: 3.11後の情報の混乱を扱った私の拙い英語論文,やっと出た。無料 https://t.co/YUcxSltmXY

お気に入り一覧(最新100件)

原 祥尭, 坪内 孝司, 油田 信一, "教示再生による自律走行のための ROS stacks を活用した地図と経路の獲得", 2012. https://t.co/3J7Lxt3zil 三澤 正志, 吉田 智章, 油田 信一, "自律的帰還機能を持つ荷物運搬用電動台車の開発", 2007. https://t.co/4dKln9k2F0
原 祥尭, 坪内 孝司, 油田 信一, "教示再生による自律走行のための ROS stacks を活用した地図と経路の獲得", 2012. https://t.co/3J7Lxt3zil 三澤 正志, 吉田 智章, 油田 信一, "自律的帰還機能を持つ荷物運搬用電動台車の開発", 2007. https://t.co/4dKln9k2F0
日本設計工学会の学会誌「設計工学」2月号に青木研金城君の「球体外殻を持つ歩行ロボット」が掲載されています! https://t.co/ATwUM6r4jL (こんなロボット,映画で見たことあるぞ!)
この神エッセイにあと付け加えるべきなのは、ベルマンの動的計画法&強化学習との関連性。 https://t.co/EswhbWGka2
中央大学の木下源一郎先生から伺った話。「R.E.カルマンの最適制御理論が登場した1960年前後、多くの人はむしろポントリャーギンの最大原理のほうが凄いと思っていた」 => 川合 敏雄「自然法則と最適制御」 https://t.co/VW2MXilIpG
“最大原理を日常の言葉で理解しながら、物理法則を制御の目で眺めなおしてみます”  河合敏夫「自然法則と最適制御」日本物理学会誌 vol.41,no.3, 1986 https://t.co/9HhAAz1LBF

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RT @ohkubo_yusaku: (いわゆる”ベイズ=信念解釈”に異論があることを抜きにしても)ベイズファクターに様々な弱点があることはよく知られているので、下記の和文解説の方がフェアだと思う https://t.co/5dchyxRXuq

フォロワー(3060ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @SaveFennecSafty: 参考論文なのだ。 12)ダイオキシン発生の原因 - 焼却炉技術コンサルタント《滋賀技研》https://t.co/n2HvvhUSBj SPring-8が明かす ごみ焼却でのダイオキシン発生のメカニズム https://t.co/JS…
wikipediaのカブトムシの亜種のところ編集した https://t.co/gZ7uGJU9k7 北大が公開しているKono, 1931↓を見るとseptentrionailsは岩手でみつけた1個体について一新型を報告しているだけで、本土の個体全部の学名を付け替えるとはいっていない https://t.co/S0iNkIITRX
RT @tmaehara: https://t.co/Ptlp3sFvTm にでたテクニカルな質問はここで答えちゃいますね. Q. グラフの周波数とは? A. グラフラプラシアンの固有値のことです.グラフがパスのときは離散フーリエ変換とぴったり一致するので,これはその一般化にな…
エンゲストロームの活動理論で考えると主体性ってどうやって捉えられるんだろうかといったことを越境する認知科学『大人につきあう子どもたち: 子育てへの文化歴史的アプローチ』を読んでるときに思ったな。リンクは後で読み返したい論文。 https://t.co/NpPqWu0XMm
RT @machida_77: @inuchochin 科研費研究の「江戸時代関東農村における剣術流派の存在形態に関する基礎的研究」を思い出しました。 https://t.co/dkOQGsBCUC
RT @tksakaki: 以前朝日新聞で取り上げていただいた研究が、人工知能学会の速報論文(査読あり)として公開されましたー。 @toritorix 先生、 @ceekz 先生との共著です。 作業は皆で仲良く?分担しました。 #コレスポアピール https://t.co…
乳糖不耐性にラクターゼ錠は有効だし基本は安全という話があった https://t.co/npkwwELSNL