Teruaki Enoto (@teru_enoto)

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RT @Historyoflife: 日本の重力波研究の先達、平川浩正先生について、もっと知られてもよい。若くして亡くなられたのは残念だったのだ。https://t.co/x1JZ9r0LHG
小澤先生による解説記事が 2004 年頃に日本物理学会誌に出ていて数学的な構造はこれでわかる。http://t.co/dBGi9vaa たしかに、いくつかの教科書だと、ケナードの不等式とハイゼルベルクの思考実験が混同されているし、自分もちゃんと整理して正しく理解いたか怪しい。
芥川賞を受賞した円城さんが昔、物理学会誌に投稿した「ポスドクからポストポスドクへ」という記事を改めて読み直した。最近、ウェブ上で話題になっているらしいが、さてどんな反応なのだろうか。http://t.co/ir7CfP7e
ほ、ほんとだ。コンクリート工学 Concrete journal の 1997 年に「おいしいカレーの作り方」論文があって、国立情報学研究所 CiNii に掲載されている。内容知りたい。http://ci.nii.ac.jp/naid/10001866164
なぜか今頃ウェブで話題になっている日本物理学会誌の記事「ポスドクからポストポスドクへ」http://ci.nii.ac.jp/naid/110006825822 。事実関係の確認はともかくとして、風聞としては耳にする話もちらほら。

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戸田格子の発見の経緯:楕円関数の公式から逆解きして見つけたらしい.物理の世界では「物理的直観」が重要だと言われることがあるが,(少なくとも数理物理では)この「直観」は(学校で教わるよりも?)広く取らないといけないことを示す好例. https://t.co/Sl4ZpH34D2
物理ポスドクから作家に転身した円城塔さんの文章。「派手なプロジェクトが思いつきで提案され 、達成できぬ研究が行われる。当然成果は追いつかないので、次のポスドクの口はなく、わけのわからぬ経験を持ったリーダーだけが生き延びていく。」QT https://t.co/056tMijvuR
日本の重力波研究の先達、平川浩正先生について、もっと知られてもよい。若くして亡くなられたのは残念だったのだ。https://t.co/x1JZ9r0LHG
再現性のない生物論文が少なくないという論文がありましたね。以前は、そのまま無視され衰退したのですが、最近のアウトリーチ合戦の中で困った状況になる場合もあるかと思います。拙稿をご参考に。https://t.co/VTb4edy1mm https://t.co/0c0yRRqdhU
この論文、大好きです。RT @masashikomori: 授業態度と座席の関係を,映像処理によって調べた拙論でも,教室の真ん中列のやや前の方に座る学生が一番良く聞いている(Fig2の赤色). https://t.co/CeVrfiZxq7
重心系からみた台風のbinaryはけっこう綺麗に公転するものもあるな。ポテンシャルに束縛されたかと思えば勝手に脱離しているものもあるし、面白い挙動だ。 http://t.co/Aboa7Cayxi http://t.co/phbnHaA04N
これを書いた人か。 ポスドクからポストポスドクへ http://t.co/LOuIQMRe
@h_okumura Y. OHKUWA Effect of a Background Gravitational Field on the Velocity of Neutrinos P.T.P. 65(1981)1058 http://t.co/Ie94seNB

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RT @r_shineha: そういやこんなん出してます。ざっくりとした経緯の素描として/「政策的議論の経緯から見る科学コミュニケーションのこれまでとその課題」『コミュニケーション紀要』vol.27, pp13-29. https://t.co/Od4EkiClUO
2010やZガンダムで、キノコ型のバリュートが有名になりましたが、球に近い形状もあります。例えば日本の初期研究→ 秋葉,雛田,松尾,バリュート突入方式による金星浮遊気球に関する研究,日本航空宇宙学会誌 第26巻第288号(1977) https://t.co/VdB6DM5yEf
研究成果報告書を読みたい人はこちらをどうぞ。 →山下俊一:甲状腺癌の原因物質の同定に向けた挑戦的疫学調査研究. PDF https://t.co/XyrK3W9WpY
山下俊一さんは福島で硝酸・亜硝酸動態を測定している。 →甲状腺癌の原因物質の同定に向けた挑戦的疫学調査研究 https://t.co/UWDBZbuiS3

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Host plant and field density of Tetranychus phaselus Ehara (Acari: Tetranychidae) https://t.co/zBul7L3fQZ
RT @Behind_the_Days: 茨城県東海村(福島第一原発から南約115 km )で2011年3月~2012年9月に採取された降下じんの放射性物質濃度の推移、永岡ほか、保健物理 https://t.co/bWTxnnBU6H https://t.co/q1vr9tMG…
RT @r_shineha: そういやこんなん出してます。ざっくりとした経緯の素描として/「政策的議論の経緯から見る科学コミュニケーションのこれまでとその課題」『コミュニケーション紀要』vol.27, pp13-29. https://t.co/Od4EkiClUO
RT @subarusatosi: S. Sunakawa, "The Formal Theory of Scattering", Prog. Theor. Phys. 14, 175 (1955) https://t.co/xKN3Gswsq4 は『理論電磁気学』に引かれてい…
関学のリポジトリにもあった https://t.co/sHUrJ1Amtk
RT @subarusatosi: S. Sunakawa, "The Formal Theory of Scattering", Prog. Theor. Phys. 14, 175 (1955) https://t.co/xKN3Gswsq4 は『理論電磁気学』に引かれてい…
RT @IjonTicky: https://t.co/18T3xCjr2B フラクタル次元によって、良性及び悪性腫瘍の画像診断をするという論文。 上が良性、下が悪性。画像分析へのフラクタル次元の応用。医学的活用。 https://t.co/OKEO1H3HyD
RT @iwiwi: 論文「ネットワーク上の頂点間特徴量としての Top-k 距離とその高速なクエリ応答」 https://t.co/celi4miSAJ が人工知能学会 2016 年度論文賞を受賞しました。新たな応用も含めた提案をする挑戦的で思い出深い研究でした。高く評価して…
#掛算 #超算数 参考 片桐重男「小数の乗除の意味の指導について」『横浜国立大学教育紀要 』15巻、1975年10月、pp. 74-93 https://t.co/hXY6SZM1PJ
RT @iwiwi: 論文「ネットワーク上の頂点間特徴量としての Top-k 距離とその高速なクエリ応答」 https://t.co/celi4miSAJ が人工知能学会 2016 年度論文賞を受賞しました。新たな応用も含めた提案をする挑戦的で思い出深い研究でした。高く評価して…
RT @iwiwi: 論文「ネットワーク上の頂点間特徴量としての Top-k 距離とその高速なクエリ応答」 https://t.co/celi4miSAJ が人工知能学会 2016 年度論文賞を受賞しました。新たな応用も含めた提案をする挑戦的で思い出深い研究でした。高く評価して…
RT @skrnmr: CiNii 論文 -  大学・学部運営への個人貢献度評価についての検討 : 諸委員会委員の職務分析・職務評価を中心として https://t.co/Z4Ox371tjg #CiNii おそろしい論文を見つけたよ!問題意識はわかる、しかし、これでみんなが「…
RT @HYamaguchi: ふうんRT @kakentter: こんな研究ありました:ニューラル・ネットワークを用いた土地鑑定評価自動システムのための画地形状評価(浅見 泰司) http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/09480078
RT @afcp_01: 全く別の目的で文献を探していたのに、なぜかこれに引っかかって読んでしまうなど。 / “医学部入学者の, 高校・医進・専門・国家試験における成績間の相互関連” https://t.co/QUhW8twQsz
RT @H_Hirayama: 2010やZガンダムで、キノコ型のバリュートが有名になりましたが、球に近い形状もあります。例えば日本の初期研究→ 秋葉,雛田,松尾,バリュート突入方式による金星浮遊気球に関する研究,日本航空宇宙学会誌 第26巻第288号(1977) https:…
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? アイドルが生息する「現実空間」と「仮想空間」の二重構造 : 「キャラクター」と「偶像」の合致と乖離(西条 昇ほか),2016 https://t.co/zK2oTkNAw1
研究成果報告書を読みたい人はこちらをどうぞ。 →山下俊一:甲状腺癌の原因物質の同定に向けた挑戦的疫学調査研究. PDF https://t.co/XyrK3W9WpY
山下俊一さんは福島で硝酸・亜硝酸動態を測定している。 →甲状腺癌の原因物質の同定に向けた挑戦的疫学調査研究 https://t.co/UWDBZbuiS3