世戸口政親 (@Fransisco1530)

投稿一覧(最新100件)

#麒麟がくる 今日は将軍家がテーマのようだから、これは何度でも宣伝します 足利一門再考 : 「足利的秩序」とその崩壊 谷口 雄太 https://t.co/2DO0nvaaGa 戦国期の足利将軍家の果たした役割を考える上で非常… https://t.co/MxMohMoWrC
オススメ論文集 https://t.co/NPYjIyDNB7 https://t.co/W1J2cqWubA
欧州において国王待遇を受ける大友宗麟公 「初期耶蘇会士の大名国王観と其の効果」 https://t.co/9AIIKxbK8M
RT @washou3956: メモ。中島圭一「戦国時代の大名・国衆にとっての室町幕府的規範」(『発掘調査成果でみる16世紀大名居館の諸相:シンポジウム報告書』2016年3月)https://t.co/bAe65xmewT
RT @kotosakikotoko: この地図見るたびに思うんだけど、外ヶ浜が南部領、東浜が浪岡北畠領におおよそ対応できるの結構楽しい。 (出典は松前街道の変遷について https://t.co/b1ZEMiSeTi) https://t.co/YYNmJlmZa1
RT @shima_126: 馬部隆弘「丹波片山家文書と守護代内藤国貞」https://t.co/mdzlpShuaf いつの間にかPDF公開されてました。 >史料にしばしば登場するも、何者なのかよくわからない人物が畿内の戦国史には非常に多く残されている 冒頭からそれなボタン連…
今日の参考文献 足利一門再考 : 「足利的秩序」とその崩壊 谷口 雄太 https://t.co/2DO0nvaaGa

11 0 0 0 OA 九州探題考

九州探題考(黒嶋 敏) https://t.co/QQWDXmQwAi
https://t.co/ggDnACoGaa 筑後新田氏について
ふむふむ後で読もう 「埋立地における市町村の境界紛争とその考察視点」田辺 祐 https://t.co/9i6vReqC4Z

27 1 0 0 OA 大武鑑

ちょっと変更。 11以降の武家(社家や公家も入りますが)については、永禄六年諸役人付の外様衆の順番を参考に作成します。 世戸口→天皇(親王等もいれるかも?)→公卿→大大名→諸勢力(原則北の方から)… https://t.co/ou99Nkchfp
https://t.co/w4cvgRJqrc 有馬郡守護について

5 0 0 0 OA 北条家分限帳

RT @Holela3: @Fransisco1530 北条家臣団の知行に関しては、北条分限帳(北条氏康時代前期)を直接に参考になされてみてはどうでしょう。こういう文章が気楽にネットですぐ確認できるなんて良い時代です。 https://t.co/DAgrMiXrMd
@yanagi1981 https://t.co/PLT2TKsOBp 一応、この様な文献もあります。参考までに!
宗麟公、キリスト教に興味なかった 天正6年10月16日 「…非常に優れた生来の資質の中で、我らが彼(宗麟)に見出す顕著な欠点の一つは、如何なる説得によっても、デウスに関する事柄を彼に自ら傾聴しようとさせることが司祭らにはできず…」 https://t.co/PLT2TKsOBp

15 0 0 0 OA 立花遺香

RT @Tokakizin: @Fransisco1530 https://t.co/HiIWBvob43 … 出典も浅川聞書からですね

13 0 0 0 OA 輝元公上洛日記

RT @Gonta_Lineiden: 「輝元公上洛日記」国会図書館デジタルコレクションにて発見。 https://t.co/7EBErV32sa
RT @Gonta_Lineiden: 今更かもだけど、戦国時代に鉄砲玉として使われてた鉛の約半分が東南アジア産だったのは衝撃。 九州の戦乱が博多とか長崎みたいな国際貿易港を巡って繰り広げられてるのも、こうした側面があったからかも。弾丸ないと鉄砲を運用出来ないからね。 ht…

7 0 0 0 OA 福岡県史資料

「福岡藩家中分限帳」 https://t.co/x0xm7ZF6lE 黒田藩宗氏は無足組、城代組に確認できる。 幕末期なので宗小兵衛ではないが、この一族が柳川藩士の安武兵五郎に嫁いだようだ。

2 0 0 0 OA 大日本古文書

RT @noimago: @Gonta_Lineiden 平賀家文書のこれですか? https://t.co/0TJBBtmnS7

5 0 0 0 OA 南予史概説

RT @hokubukyuushuu: @Fransisco1530 色々紹介しようと思って漁ったらなんか楽しそうな本を発見。 よろしければどうぞ。 『南予史概説』 https://t.co/290yb6M9nf
RT @kotosakikotoko: 白峰旬センセは『慶長庚子の大乱』『慶長庚子の大兵乱』を提案してるのね。 関ヶ原の戦いにおける石田三成方軍勢の布陣位置についての新解釈 : なぜ大谷吉継だけが戦死したのか https://t.co/aKNL5KKzXs

19 0 0 0 OA 姓氏家系大辞典

@rekisidaisuki8 ご存じかもしれないですが、姓氏家系大辞典に竹本姓があります。 https://t.co/8rV4fA2f0h の32ページに竹本氏の記載がありました。ただ、徳川家臣の竹本氏の記載はありますが、紀州、広島、三河の竹本氏についての記述はないようです…

9 0 0 0 OA 国史叢書

立花宗茂、関ヶ原出馬までの過程 『関ケ原軍記大成』 https://t.co/XEvfTQ4y7V

お気に入り一覧(最新100件)

@Fransisco1530 土硝法…こちら(https://t.co/LnVk1Xxov6)でいう所の古土法?藩政期に全国の多くの藩で採用されてたとありますし。 大量生産は無理ゲーっぽいですが、確かに広い領土があれば。
メモ。中島圭一「戦国時代の大名・国衆にとっての室町幕府的規範」(『発掘調査成果でみる16世紀大名居館の諸相:シンポジウム報告書』2016年3月)https://t.co/bAe65xmewT
この地図見るたびに思うんだけど、外ヶ浜が南部領、東浜が浪岡北畠領におおよそ対応できるの結構楽しい。 (出典は松前街道の変遷について https://t.co/b1ZEMiSeTi) https://t.co/YYNmJlmZa1
馬部隆弘「丹波片山家文書と守護代内藤国貞」https://t.co/mdzlpShuaf いつの間にかPDF公開されてました。 >史料にしばしば登場するも、何者なのかよくわからない人物が畿内の戦国史には非常に多く残されている 冒頭からそれなボタン連打したい勢い
今更かもだけど、戦国時代に鉄砲玉として使われてた鉛の約半分が東南アジア産だったのは衝撃。 九州の戦乱が博多とか長崎みたいな国際貿易港を巡って繰り広げられてるのも、こうした側面があったからかも。弾丸ないと鉄砲を運用出来ないからね。 https://t.co/v3HGA9hqBX
白峰旬センセは『慶長庚子の大乱』『慶長庚子の大兵乱』を提案してるのね。 関ヶ原の戦いにおける石田三成方軍勢の布陣位置についての新解釈 : なぜ大谷吉継だけが戦死したのか https://t.co/aKNL5KKzXs

フォロー(149ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

612 612 610 259 OA ジャムシード王

この論文凄いな。これが無ければ、弥生文化を象徴する「鹿」の神話は、ユーラシア大陸において「牛」の神話にあたり、弥生時代に牛が渡来しなかった(考古学で確認)ことから、中央ユーラシア神話の「牛」は、日本列島では「鹿」として受容されたっ… https://t.co/JqisQe54m0
RT @s15taka: J-STAGE Articles - 与那国島のジオサイト―台湾島を望む露頭が語る地形形成環境― https://t.co/5gH2QmvwCJ

3 2 2 0 OA 春霞集

『春霞集』は国立国会図書館デジタルコレクションでも読めます。里村紹巴の評はこちらのページに。 https://t.co/29YDOMabLM
RT @quiriu_pino: こんな書評出てたみたいです 桜井 英治「書評 深尾京司・中村尚史・中林真幸編『岩波講座日本経済の歴史1 中世 11世紀から16世紀後半』 」 国民経済雑誌 220(6), 97-102, 2019-12 https://t.co/yMmtwX…
RT @nknatane: 『法制史研究』63号(2013年)のPDFが公開されていた。刊行時に読んだが、佐藤泰弘氏による佐藤雄基氏著書の書評は読み応えがある。https://t.co/m8ygprB3WX
RT @dgk_nkym: 『南鐐』のお話が載っているとされるのはこちらです CiNii 図書 - 石川正西聞見集 https://t.co/zCARSC5MRe #CiNii

フォロワー(1990ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @zasetsushirazu: 明治4年1月9日(1871年2月27日)、広沢真臣が死去(暗殺)。慶応期に木戸孝允と共に長州藩政府の中核を担い、慶応3年には京都で討幕の密勅を受け取った。明治政府で参議などを務めた。笠原英彦「広沢参議横死事件と安藤則命」(『法学研究』63…

612 612 610 259 OA ジャムシード王

RT @fushunia: この論文凄いな。これが無ければ、弥生文化を象徴する「鹿」の神話は、ユーラシア大陸において「牛」の神話にあたり、弥生時代に牛が渡来しなかった(考古学で確認)ことから、中央ユーラシア神話の「牛」は、日本列島では「鹿」として受容されたってことまでたどり着け…

612 612 610 259 OA ジャムシード王

RT @fushunia: この論文凄いな。これが無ければ、弥生文化を象徴する「鹿」の神話は、ユーラシア大陸において「牛」の神話にあたり、弥生時代に牛が渡来しなかった(考古学で確認)ことから、中央ユーラシア神話の「牛」は、日本列島では「鹿」として受容されたってことまでたどり着け…

612 612 610 259 OA ジャムシード王

RT @fushunia: この論文凄いな。これが無ければ、弥生文化を象徴する「鹿」の神話は、ユーラシア大陸において「牛」の神話にあたり、弥生時代に牛が渡来しなかった(考古学で確認)ことから、中央ユーラシア神話の「牛」は、日本列島では「鹿」として受容されたってことまでたどり着け…

612 612 610 259 OA ジャムシード王

RT @fushunia: この論文凄いな。これが無ければ、弥生文化を象徴する「鹿」の神話は、ユーラシア大陸において「牛」の神話にあたり、弥生時代に牛が渡来しなかった(考古学で確認)ことから、中央ユーラシア神話の「牛」は、日本列島では「鹿」として受容されたってことまでたどり着け…

18 1 1 0 OA 群書類従

@jeenhine_00 あるてみさんのレベルだと、もう軍記を読んじゃうってのもありかも。 群書類従『嘉吉記』 https://t.co/IqPLqJF7eW

612 612 610 259 OA ジャムシード王

RT @fushunia: この論文凄いな。これが無ければ、弥生文化を象徴する「鹿」の神話は、ユーラシア大陸において「牛」の神話にあたり、弥生時代に牛が渡来しなかった(考古学で確認)ことから、中央ユーラシア神話の「牛」は、日本列島では「鹿」として受容されたってことまでたどり着け…
参考「天竺のことば、日本の五十音-文化接触における選択と同化の様態-」坂田貞二氏(拓大商学部 日本音響学会誌47巻8号1991年) より必要部要約 https://t.co/HGSIAAdYPk

141 141 141 2 OA 枕草子春曙抄

RT @tarareba722: 現在の古典文学書籍では当たり前である、この「本文+頭注+傍注」という表現手法は、季吟によるコロンブスの卵のような発想の大転換でした。『枕草子春曙抄』は残念ながら絶版となっていますが、昭和五年発刊の岩波書店版を国会図書館コレクションで見られます。…

612 612 610 259 OA ジャムシード王

この論文凄いな。これが無ければ、弥生文化を象徴する「鹿」の神話は、ユーラシア大陸において「牛」の神話にあたり、弥生時代に牛が渡来しなかった(考古学で確認)ことから、中央ユーラシア神話の「牛」は、日本列島では「鹿」として受容されたっ… https://t.co/JqisQe54m0
RT @s15taka: J-STAGE Articles - 与那国島のジオサイト―台湾島を望む露頭が語る地形形成環境― https://t.co/5gH2QmvwCJ

3 2 2 0 OA 春霞集

『春霞集』は国立国会図書館デジタルコレクションでも読めます。里村紹巴の評はこちらのページに。 https://t.co/29YDOMabLM
https://t.co/O3le0BbIIj 原マルティノが訳したという「こんてむつすむんじ」ってこれなのかな
RT @akoustam: 科学的にはほとんど意味がなく、世界でも日本ぐらいしかやらなかった「全頭検査」を、何故日本の消費者は安全に一番有効な対策と認知したのか、そこには新聞報道とある程度の相関が見られるという研究。 https://t.co/78rUxxA5yt (PDF)
RT @nanbubot2: ●環境変動と人類の適応戦略--「中世温暖期」とオホーツク文化の生物資源の利用を巡って(2008) https://t.co/AHcs425kN7
RT @Archer12521163: この他にも六朝期の人物の年齢についてのツイートを目にしたけど、南北朝期にはサバを読む(年齢を繰り上げる)ことがしばしば確認されるという指摘がある https://t.co/HZcctt4Pfs
RT @khargush1969: https://t.co/cbXI2ug2Ay →これは,大塚修先生が宮紀子先生の大著の書評で指摘しておられた,「”縦軸”の重要性」とも通じるのではないか。 https://t.co/TE9fgj3e0W 一人でやることはもとより難しい。専門…
RT @dgk_nkym: 『南鐐』のお話が載っているとされるのはこちらです CiNii 図書 - 石川正西聞見集 https://t.co/zCARSC5MRe #CiNii
RT @Cristoforou: こんなものがリポジトリに。教科書や地政学本の地図間違いについての発表で有名な先生の論文。『防衛白書』の地図がめちゃ間違ってるそうな。/近藤暁夫「掲載地図の誤りにみる『防衛白書』の資料的価値と防衛省の地理的知識―『平成29 年版 日本の防衛―防衛…
@ScreamoTAI この様な解釈もあるようで… 「戦前、少年たちが廣瀬武夫像を磨いたように女 性裸体像を磨くことになれば、それを命じることそのものが「セクハラ」に 当たってしまう。結局、設置後の女性裸体像は、どうすることもで… https://t.co/WNpLcDl016
RT @syutoken_sanka: 要するにクレベリン。そりゃそうだろって感じ ウイルス不活化効果を標榜する二酸化塩素ガス放散製剤の実用性の有無の検証 環境感染学会 https://t.co/h4SXZCzGmU 『空中浮遊インフルエンザウイルスの不活化効果・・空間での活性…