けんしろう (@PT_Orthopedics)

投稿一覧(最新100件)

TKA急性期の膝屈曲ROMの重要性 ・術後1年で屈曲120°達成には   術後5日と1ヶ月のROMが関連 ・カットオフ値   5日:85°(AUC 0.63)   1ヶ月:105°(AUC 0.8)   術前:122°(AUC 0.68) ・術前120°未満は除外 術前だけでなく術後1ヶ月まで注意が必要とのこと https://t.co/vvo3CfaZsC
腱板断裂患者に対する患者立脚評価による治療方針の予測 ・快適に眠れる→いいえ ・快適に眠れる→はい  肘を曲げず肩の高さに450gペットボトルを持ち上げれる→いいえ ・上記は手術選択に11.5倍の差 断裂サイズに加えADLもポイントか https://t.co/9AMyKe4Gd6
TKA術後の歩行自立日数には、術前mGES(歩行の自己効力感), PCS, 等尺性膝伸展筋力, 通常歩行速度に相関、重回帰分析ではmGESのみ抽出。 https://t.co/rYYI0OpgGx TKA術後の歩行自立日数に術後4日自動膝屈曲ROMと年齢、在院日数に自動膝屈伸ROMが影響する因子として抽出。 https://t.co/XwJ7b84CeA
TKA術後の歩行自立日数には、術前mGES(歩行の自己効力感), PCS, 等尺性膝伸展筋力, 通常歩行速度に相関、重回帰分析ではmGESのみ抽出。 https://t.co/rYYI0OpgGx TKA術後の歩行自立日数に術後4日自動膝屈曲ROMと年齢、在院日数に自動膝屈伸ROMが影響する因子として抽出。 https://t.co/XwJ7b84CeA
TKA術後1年以上でROMと筋出力があっても、降段時の伸展モーメントは健常群と比較して低下していた。 階段昇降動作の困難感を感じる症例は満足度向上のため介入が必要そう。 https://t.co/JpfLMhHKv1
ハムストリングスに対するHold Relax(10秒収縮,30秒伸張)2回を3セットで2週目以降に可動域が改善。 腰の介入研究ではセルフストレッチ10秒10回を1セットで改善。筋や目的により時間を変更する必要があるのか? https://t.co/UVgg64EA8t https://t.co/NhQkjHlGUR
ハムストリングスに対するHold Relax(10秒収縮,30秒伸張)2回を3セットで2週目以降に可動域が改善。 腰の介入研究ではセルフストレッチ10秒10回を1セットで改善。筋や目的により時間を変更する必要があるのか? https://t.co/UVgg64EA8t https://t.co/NhQkjHlGUR

お気に入り一覧(最新100件)

椎体圧迫骨折 予後予測 受傷後3カ月時点で、 ・VAS50%以上の痛み持続 ・椎体圧潰率30%以上となりやすいのは ➡男性、後壁損傷症例 10°以上後弯進行しやすいのは ➡後壁損傷例 https://t.co/FVGA9kBxg8
夜間痛と前上腕回旋動脈の関係性を調べていて、炎症を伴う夜間痛と炎症を伴わない夜間痛への介入は違うのではないかなって思った。 4つ目の論文中の肩甲骨の位置と血流の関係は面白かった! https://t.co/sHeGFDWwkm https://t.co/9UgG8wkD8e https://t.co/uaS4HCVncX https://t.co/8EwTitXkCd
夜間痛と前上腕回旋動脈の関係性を調べていて、炎症を伴う夜間痛と炎症を伴わない夜間痛への介入は違うのではないかなって思った。 4つ目の論文中の肩甲骨の位置と血流の関係は面白かった! https://t.co/sHeGFDWwkm https://t.co/9UgG8wkD8e https://t.co/uaS4HCVncX https://t.co/8EwTitXkCd
理学療法学の月間アクセス数ランキング(1月)で1位、 沖田先生の【関節可動域制限の発生メカニズムとその治療戦略】↓ https://t.co/qzo9wFh9Nd 拘縮や関節可動域制限についての初学者はもちろんですが、臨床に従事してる方には全員見て欲しい。
障害物の跨ぎ。 先に跨ぐ脚をLead limb、後に跨ぐ脚をTrail limbと呼びます。 跨ぎによるリスクは躓きだけじゃない。側方不安定性が生じることも転倒に繋がり、5cmの跨ぎでも自由歩行より側方動揺は大きい。 また、Trail Limbの区間が最も不安定になる可能性がある様です⤵︎ https://t.co/8fCS9ljneB https://t.co/kqFAhfuh91
肩甲骨 alignment、critical shoulder angle(CSA)やMoloney’s arch(股関節でいうShenton line)はみますが、あくまで"参考"程度ですね
大腿直筋のdirect head、indirect headの走行は股関節屈曲角度によって変化する 当たり前ですが、考えていませんでした

フォロー(121ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

大腿筋膜張筋、大殿筋、中殿筋、縫工筋全てにおいて、股関節開排(背臥位)筋力の増加に伴い筋活動も増加した↓ https://t.co/XGSljO348n 背臥位で出来る運動療法は重宝しますよね^ ^

フォロワー(13ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)