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齊藤光弘@組織創り/コーチングの実践・研究
齊藤光弘@組織創り/コーチングの実践・研究 (
@Phutann
)
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誇りと尊重が集団アイデンティティおよび協力行動に及ぼす影響 ―医療現場における検討―
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】早瀬良・坂田桐子・高口央(2011) 誇りと尊重が集団アイデンティティおよび協力行動に及ぼす影響―医療現場における検討― https://t.co/MJQRr7uorF
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個人―集団間の役割期待遂行度が仲間集団関係満足度に及ぼす影響
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】黒川雅幸・吉田俊和(2006) 個人―集団間の役割期待遂行度が仲間集団関係満足度に及ぼす影響 https://t.co/hSTGHBE4KY
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集団の創造性を生み出すコミュニケーションスキルと集団特性に関する探索的研究―サイボウズ社を対象とした調査に基づいて―
RT @ryokomai: 大学院でお世話になっている先生方の論文。 国内SaaS企業が対象になっている研究は珍しい気がします。研究キーワードとサイボウズさんらしさがマッチしていると感じました。 https://t.co/b5xHaj1O0l
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部下に対する上司のポジティブ・フィードバックが機能しないとき
RT @ryokomai: 部下に対して褒めることを意識している方は多いと思います。 こちらの論文では、ポジティブ・フィードバックが機能する条件について検討されています。 ポジティブ・フィードバックは万能ではなく、適切な状況があるということですね。 https://t.co/v…
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従業員の職務満足と企業業績
RT @mtstshk: 職務満足の質問項目、10項目にまとまっていて使いやすそう。/従業員の職務満足と企業業績(木村, 2011) https://t.co/qnoR3UEfZz
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表現や創造を触発するオンラインアートワークショップの開発と評価
RT @MIMIGURI_Inc: 弊社リサーチパートナーで金沢工業大学の石黒千晶、弊社アートエデュケーターの夏川真里奈、東京大学の岡田猛氏による論文『表現や創造を触発するオンラインアートワークショップの開発と評価』が、2022年39巻3号教育システム情報学会誌の実践速報に掲載…
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日本語版Employee Agility and Resiliency Scale (EARS-J)の信頼性・妥当性の検討
RT @megumikeda: パーソナリティ研究に「日本語版Employee Agility and Resiliency Scale (EARS-J)の信頼性・妥当性の検討」というショートレポートが採録されました
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コーチの学びを促す実践コミュニティの可能性
RT @ryokomai: 実践コミュニティのコーチ育成現場での活用について。興味深いです。 --- J-STAGE Articles - コーチの学びを促す実践コミュニティの可能性 https://t.co/jxgzDojUfH
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〈論文〉働きがいのある最高の組織とチームビルディング
李・狩俣(2017)「働きがいのある最高の組織とチームビルディング」<https://t.co/P2mbEuFP2i> 有効なチーム「①成員間のオープンで自由なコミュニケーションが行われ,②成員が高いコミットメントを有し,③多様なスキルを持った成員が相乗効果的に協働し,④成員が相互に学習し合うことである」 →
お気に入り一覧(最新100件)
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上司・部下関係における相互の被信頼を測定する尺度の作成
上司部下ともに、積極性や能力の高さ、報連相ができることを信頼関係の秘訣だと思っている。 一方、上司はそれだけでなく、部下が締切を守れることを重要視している。また、部下は上司から期待されて仕事を任されることで被信頼感を得ている✍️ギャップが面白い✍️ https://t.co/JOD2AEIoa0
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経営学のためのデータサイエンスの周辺:計量経営学のすすめ
「マーケティングの統計モデル」等を書いてる佐藤さんのペーパー。時間を見つけて読まなきゃ。 J-STAGE Articles - 経営学のためのデータサイエンスの周辺:計量経営学のすすめ https://t.co/ogASH3ignc
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人間関係のスタイルと幸福感:つきあいの数と質からの検討
注が面白かったのでついついツイート。 「幸福感は関西(M=2.93)が 東北(M=2.61)と山陰(M=2.59)より高いという平均値の差が得られた」 内田・遠藤・柴内 人間関係のスタイルと幸福感: つきあいの数と質からの検討 実験社会心理学研究 52.1 (2012): 63-75. https://t.co/9vvnCctl7V
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誇りと尊重が集団アイデンティティおよび協力行動に及ぼす影響 ―医療現場における検討―
【実験社会心理学研究・掲載論文】早瀬良・坂田桐子・高口央(2011) 誇りと尊重が集団アイデンティティおよび協力行動に及ぼす影響―医療現場における検討― https://t.co/MJQRr7uorF
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看護学生の入棺体験による死観の変化 ―Death Educationの効果に関する準実験的研究―
棺桶に入って死を疑似体験することが死生観にどのような影響を与えるかを分析した研究。体験を通じて、「苦痛」「挫折」「未知」といった否定的な死観が軽減し、肯定的な死観が上昇する効果が確認されたとのこと。面白い実験研究だ ※自分の研究とは1ミリも関係ない… https://t.co/jfQKXrsmIs
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就職活動を通しての職業的アイデンティティ形成におけるキャリアレジリエンスの働き
修論の研究が引用されているのを発見
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自己・他者志向的動機がキャリアレジリエンスに及ぼす影響
修論の研究が引用されているのを発見
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集団間紛争の発生と激化に関する社会心理学的研究の概観と展望
【実験社会心理学研究・掲載論文】縄田健悟(2013) 集団間紛争の発生と激化に関する社会心理学的研究の概観と展望 https://t.co/t42swWvY1P
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リフレクションを中心とした経験学習支援―マネジャーによる部下育成行動の質的分析―
Meetyで毎週開催している「組織や人事に関する論文をみんなで読む会」、今朝は5名の方に参加いただきました。 今回はマネージャーによる経験学習支援に関する以下論文をテーマにさせていただきました。 https://t.co/XM5sr8xbcl 次回日程はこちらです
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戦略パートナー/チェンジ・エージェントとしての人事部が取り組む組織開発
定期的に源流や基本の考え方に立ち返りたいと思います。 「組織開発の特徴としては、戦略というものをつくりながら、できるだけ人々を巻き込んでいき、それを落とし込む時にプロセス、人々の意識とか、人々の思いというものに働きかける」 https://t.co/b6hh8CaBN8
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働く人のための心理学(3)
日心はもう一つ,公募シンポ「心理的安全性のこれまで・これから」で指定討論を務めました。 こちらオンデマンドなので,ご登録の方は期間内のお時間のあるときに,ウェブからご視聴いただければ幸いです。 https://t.co/82PBhyjRCb
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個人―集団間の役割期待遂行度が仲間集団関係満足度に及ぼす影響
【実験社会心理学研究・掲載論文】黒川雅幸・吉田俊和(2006) 個人―集団間の役割期待遂行度が仲間集団関係満足度に及ぼす影響 https://t.co/hSTGHBE4KY
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若年労働者のジョブ・クラフティングと職場における能力向上
Meetyで毎週開催している「組織や人事に関する論文をみんなで読む会」、今朝は4名の方が参加してくれました。 今回はジョブ・クラフティングや職場における能力向上に関する以下論文をテーマにさせていただきました。 https://t.co/DNYqoYeS2N 次回日程はこちら
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援助要請における援助者の切り替え方略:援助者数が援助要請者のストレスに及ぼす影響
【社会心理学研究・掲載論文】古橋・五十嵐(2020) 援助要請における援助者の切り替え方略:援助者数が援助要請者のストレスに及ぼす影響 https://t.co/Yt9WNK0loI
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集団の創造性を生み出すコミュニケーションスキルと集団特性に関する探索的研究―サイボウズ社を対象とした調査に基づいて―
大学院でお世話になっている先生方の論文。 国内SaaS企業が対象になっている研究は珍しい気がします。研究キーワードとサイボウズさんらしさがマッチしていると感じました。 https://t.co/b5xHaj1O0l
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Trust in autonomous cars: The role of value similarity and capacity for sympathy
【実社心研・掲載論文】Ryosuke Yokoi・Kazuya Nakayachi(2021) Trust in autonomous cars…. https://t.co/HFOkmXJFXT
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スポーツコーチングにおける変革型リーダーシップの有効性に関する研究の展望
スポーツコーチングにおいて有効なリーダーシップスタイルについてのレビュー論文。 スポーツの技能以外の心理的・行動的側面についてまとめられています。有能感、ウェルビーイングなど。 私もスポーツコーチから心理的な影響を受けた経験があるので、興味深く読みました。 https://t.co/cfd8kVXNCE
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地震学のオープンサイエンス―地震観測所のサイエンスミュージアム・プロジェクトをめぐって―
【実験社会心理学研究・掲載論文】矢守克也・飯尾能久・城下英行(2021) 地震学のオープンサイエンス―地震観測所のサイエンスミュージアム・プロジェクトをめぐって― https://t.co/cYeBp4cDnM
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部下に対する上司のポジティブ・フィードバックが機能しないとき
部下に対して褒めることを意識している方は多いと思います。 こちらの論文では、ポジティブ・フィードバックが機能する条件について検討されています。 ポジティブ・フィードバックは万能ではなく、適切な状況があるということですね。 https://t.co/vHXXAXM9sx
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表現や創造を触発するオンラインアートワークショップの開発と評価
弊社リサーチパートナーで金沢工業大学の石黒千晶、弊社アートエデュケーターの夏川真里奈、東京大学の岡田猛氏による論文『表現や創造を触発するオンラインアートワークショップの開発と評価』が、2022年39巻3号教育システム情報学会誌の実践速報に掲載されました。 https://t.co/VRNwVOA2LU
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ビリーフの形成と変化の機制についての研究(3) : カルト・マインド・コントロールにみるビリーフ・システム変容過程
統一教会(論文中ではA教団)の社会心理学研究といえば西田先生@nishidak0705の元信者を対象とする調査研究ですよね.もう30年近く前なのか. ビリーフの形成と変化の機制についての研究(3)(4) https://t.co/wmnj2mUnKF https://t.co/7fJoLrtEIV
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ビリーフの形成と変化の機制についての研究(4) : カルト・マインド・コントロールにみるビリーフ・システムの強化・維持の分析
統一教会(論文中ではA教団)の社会心理学研究といえば西田先生@nishidak0705の元信者を対象とする調査研究ですよね.もう30年近く前なのか. ビリーフの形成と変化の機制についての研究(3)(4) https://t.co/wmnj2mUnKF https://t.co/7fJoLrtEIV
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日本語版Employee Agility and Resiliency Scale (EARS-J)の信頼性・妥当性の検討
パーソナリティ研究に「日本語版Employee Agility and Resiliency Scale (EARS-J)の信頼性・妥当性の検討」というショートレポートが採録されました
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Non-Regular Employment Status Is Associated with Psychological Distress among Young Researchers: A Cross-Sectional Study in Tsukuba, Japan
若手研究者の非正規雇用と心理的苦痛の関連:つくば市における横断的研究(The Tohoku Journal of Experimental Medicine) https://t.co/F5bIwIKCXn
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メンタルモデルを共有しているチームは対話せずとも成果を挙げる:共有メンタルモデルとチーム・ダイアログがチーム・パフォーマンスへ及ぼす効果
チーム内ダイアログは売上を促進するが、メンタルモデルが共有できている度合いによって影響度が異なるという研究。 多様性と変化が大きいチームほどダイアログが必要という話でもあるし、メンタルモデルを共有していればダイアログは必要ないかもしれないという話でもある https://t.co/VInZdHx1xn https://t.co/rnofHIkCEz
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社会科学におけるインターネット調査の可能性と課題
社会科学におけるインターネット調査の可能性と課題✍️ https://t.co/XZXgQxuHLI
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コーチの学びを促す実践コミュニティの可能性
実践コミュニティのコーチ育成現場での活用について。興味深いです。 --- J-STAGE Articles - コーチの学びを促す実践コミュニティの可能性 https://t.co/jxgzDojUfH
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オリジナリティのある文献レビューに向けて : 大学院の「講演者になるゼミ」の実践から
レビューには「網羅的な知識を得ること」と「独自に考えること」の2側面が必要。 文献レビューをする上でかなり参考になる。意識しないと、主張偏向型とか知識偏向型になりがち。模範レビューにするの結構むずかしいよね。 https://t.co/mIDbp9PtvH https://t.co/awg7PtLciE
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