日本社会心理学会広報委員会 (@jssp_pr)

投稿一覧(最新100件)

【社会心理学研究・掲載論文】山本・結城(2019) 「トロッコ問題への反応の文化差はどこから来るのか?関係流動性と評判期待の役割に関する国際比較研究」 https://t.co/ni0uz3Pll8
【社会心理学研究・掲載論文】山本・結城(2019) 「トロッコ問題への反応の文化差はどこから来るのか?関係流動性と評判期待の役割に関する国際比較研究」 https://t.co/ni0uz3Pll8
【社会心理学研究・掲載論文】中村・三浦(2019) 「2者から異なる方向に説得される状況での被説得者の認知資源と態度変容プロセスの関連の検討」 https://t.co/TYrkhW2sQX
『社会心理学研究』書評 北村英哉・唐沢穣(編)『偏見や差別はなぜ起こる? 心理メカニズムの解明と現象の分析』(2018年,ちとせプレス)(評者・中村真)https://t.co/3BQ56HRQoh ★書誌情報 https://t.co/hVcMS02iXI
『社会心理学研究』新着書評 北折充隆(著)『セレクション社会心理学30 ルールを守る心』(評者・村上史朗)https://t.co/OEPzQbcoCo ★書誌情報 https://t.co/LfT8UcMact
【社会心理学研究・掲載論文】荒川・菅原(2019) 「裁判員裁判を想定したフォーカスグループの効果の検証」 https://t.co/c9hxZqzXUi
【社会心理学研究・掲載論文】大久保・下田・鷹阪・山田(2018) 「買物意識の2次元モデルについての検討:日本の消費者における快楽次元と効用次元の測定」 https://t.co/eV8ACJZ48i
【社会心理学研究・掲載論文】戸谷・中島(2017) 「存在脅威管理理論におけるAffect-free claimの再考:死の不可避性に対する脅威がその後の気分に与える影響」 https://t.co/tT1phzdCeR
【社会心理学研究・掲載論文】池内(2018) 「溜め込みは何をもたらすのか:ホーディング傾向とホーディングに因る諸問題の関係性に関する検討」 https://t.co/oQtLrRnLyQ
【社会心理学研究・掲載論文】林(2019) 「観光写真調査法による観光地の魅力評価」 https://t.co/f7blanCg1H
『社会心理学研究』書評 クリス・チェインバーズ(著)大塚紳一郎(訳)『心理学の7つの大罪:真の科学であるために私たちがすべきこと』(2019年,みすず書房)(評者小塩 真司) https://t.co/TDUXdYacl8 書誌… https://t.co/a5gNh6ZPxT
【社会心理学研究・掲載論文】林(2019) 「観光写真調査法による観光地の魅力評価」 https://t.co/f7blanCg1H
『社会心理学研究』新着書評 北折充隆(著)『セレクション社会心理学30 ルールを守る心』(評者・村上史朗)https://t.co/OEPzQbcoCo ★書誌情報 https://t.co/LfT8UcMact
【社会心理学研究・掲載論文】林・小杉(2018) 「過去の旅行経験からみた観光地イメージ」 https://t.co/em5frZ5AxV
【社会心理学研究・掲載論文】小森(2018) 「ホストクラブ従業員にみられる被職業スティグマ意識と対処方略」 https://t.co/zgcoyWfmat
【社会心理学研究・掲載論文】今瀧・相田・村本(2018) 「リーダーの暗黙理論がチーム差配に及ぼす影響:失敗した成員に対する評価に着目して」 https://t.co/pJNH0noXoo
【社会心理学研究・掲載論文】林・小杉(2018) 「過去の旅行経験からみた観光地イメージ」 https://t.co/em5frZ5AxV
【社会心理学研究・掲載論文】原田・土屋(2019) 「社会性と集団パフォーマンス:他者の感情理解と自己制御に着目したマルチレベル分析による検討」 https://t.co/Q2dwh9B6Hm
【社会心理学研究・掲載論文】大久保・下田・鷹阪・山田(2018) 「買物意識の2次元モデルについての検討:日本の消費者における快楽次元と効用次元の測定」 https://t.co/eV8ACJZ48i
【社会心理学研究・掲載論文】荒川・菅原(2019) 「裁判員裁判を想定したフォーカスグループの効果の検証」 https://t.co/c9hxZqzXUi
『社会心理学研究』書評 クリス・チェインバーズ(著)大塚紳一郎(訳)『心理学の7つの大罪:真の科学であるために私たちがすべきこと』(2019年,みすず書房)(評者小塩 真司) https://t.co/TDUXdYacl8 書誌… https://t.co/Sxj2vw75ej
【社会心理学研究・掲載論文】鷹阪・山田(2019) 「公募型Web調査におけるTIPI-Jの利用可能性の検討」 https://t.co/Xdkegf0yGQ
【社会心理学研究・掲載論文】高木・小森(2018) 「リスク認知と知識量の関連:電磁波の事例における主観的知識量と客観的知識量の役割の検討」 https://t.co/RbfKXv9K7X
【社会心理学研究・掲載論文】宮川・谷口(2018) 「セルフコンパッションが就職活動における不採用への対処に及ぼす影響の検討」 https://t.co/5Gr7PLIZQv
【社会心理学研究・掲載論文】稲増・清水・三浦(2019) 「評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として」 https://t.co/9rdaszGfAB
【社会心理学研究・掲載論文】原田・土屋(2019) 「社会性と集団パフォーマンス:他者の感情理解と自己制御に着目したマルチレベル分析による検討」 https://t.co/uVbtS1TwkZ
【社会心理学研究・掲載論文】中村・三浦(2019) 「2者から異なる方向に説得される状況での被説得者の認知資源と態度変容プロセスの関連の検討」 https://t.co/TYrkhW2sQX
【社会心理学研究・掲載論文】戸谷・中島(2017) 「存在脅威管理理論におけるAffect-free claimの再考:死の不可避性に対する脅威がその後の気分に与える影響」 https://t.co/tT1phzdCeR
【社会心理学研究・掲載論文】宮川・谷口(2018) 「セルフコンパッションが就職活動における不採用への対処に及ぼす影響の検討」 https://t.co/5Gr7PLIZQv
【社会心理学研究・掲載論文】福島(2017) 「関係文脈内の自己と他者の特性表象の重複:石井(2009)の再現研究」 https://t.co/jJWiRiVqj3
【社会心理学研究・掲載論文】高木・小森(2018) 「リスク認知と知識量の関連:電磁波の事例における主観的知識量と客観的知識量の役割の検討」 https://t.co/RbfKXv9K7X
社会心理学研究』書評 クリス・チェインバーズ(著)大塚紳一郎(訳)『心理学の7つの大罪:真の科学であるために私たちがすべきこと』(2019年,みすず書房) (評者小塩 真司) https://t.co/TDUXdYacl8 書誌情報 https://t.co/zv2WqB1SSw
【社会心理学研究・掲載論文】林(2019) 「観光写真調査法による観光地の魅力評価」 https://t.co/f7blanCg1H

3 0 0 0 OA 書評

RT @asarin: 選挙研究掲載の書評が公開されていました。 逢坂 巌著『日本政治とメディア-テレビの登場からネット時代まで』中央公論新社,2014年 https://t.co/pL0B5Q9Quu
【社会心理学研究・掲載論文】中村・三浦(2019) 「2者から異なる方向に説得される状況での被説得者の認知資源と態度変容プロセスの関連の検討」 https://t.co/TYrkhW2sQX
【社会心理学研究・掲載論文】稲増・清水・三浦(2019) 「評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として」 https://t.co/9rdaszGfAB
【社会心理学研究・掲載論文】稲増・清水・三浦(2019) 「評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として」 https://t.co/9rdaszGfAB
【社会心理学研究・掲載論文】原田・土屋(2019) 「社会性と集団パフォーマンス:他者の感情理解と自己制御に着目したマルチレベル分析による検討」 https://t.co/uVbtS1TwkZ
『社会心理学研究』書評 北村英哉・唐沢穣(編)『偏見や差別はなぜ起こる? 心理メカニズムの解明と現象の分析』(2018年,ちとせプレス)(評者・中村真)https://t.co/3BQ56HRQoh ★書誌情報 https://t.co/hVcMS02iXI
【社会心理学研究・掲載論文】原田・土屋(2019) 「社会性と集団パフォーマンス:他者の感情理解と自己制御に着目したマルチレベル分析による検討」 https://t.co/uVbtS1TwkZ
【第60回大会】奨励論文賞 荒川・菅原(2019) 裁判員裁判を想定したフォーカスグループの効果の検証(第34巻3号所収) https://t.co/c9hxZqzXUi #jssp2019
【第60回大会】優秀論文賞 秋保・縄田・池田・山口(2018) チームの振り返りで促進される暗黙の協調:協調課題による実験的検討(第34巻2号所収) https://t.co/JqaRi18xo7 #jssp2019
【社会心理学研究・掲載論文】荒川・菅原(2019) 「裁判員裁判を想定したフォーカスグループの効果の検証」 https://t.co/c9hxZqzXUi
RT @jgda_pr: 以下の論文が早期公開されたました。ぜひご一読ください。 原著 酒井明子・渥美公秀 東日本大震災後の被災者の心理的回復過程 ―震災後 7 年間の語りの変化― DOI: https://t.co/9P5yqbX6hK
【社会心理学研究・掲載論文】鷹阪・山田(2019) 「公募型Web調査におけるTIPI-Jの利用可能性の検討」 https://t.co/Xdkegf0yGQ
【社会心理学研究・掲載論文】高木・小森(2018) 「リスク認知と知識量の関連:電磁波の事例における主観的知識量と客観的知識量の役割の検討」 https://t.co/RbfKXv9K7X
RT @jgda_pr: 優秀論文賞のお知らせ 第58巻の論文(原著、資料、展望、Short Note)について、以下が優秀論文賞に決定いたしました。 宮島 健・山口裕幸 「印象管理戦略としての偽りの実効化:多元的無知のプロセスにおける社会的機能」 https://t.c…
「社会心理学研究」掲載の以下の論文がJ-Stageで早期公開されました. 松島・林・荒川(2019) 「キリスト教信者におけるキリスト教的宗教意識と主観的幸福感との関連:ローマ・カトリック教会とホーリネス系A教団を対象にして」 https://t.co/DvVVslCmXO
「社会心理学研究」掲載の以下の論文がJ-Stageで早期公開されました. 林(2019) 「観光写真調査法による観光地の魅力評価」 https://t.co/IguXS3x8Z4
【社会心理学研究・掲載論文】横井・中谷内(2018) 「治療方針の共有が人工知能への信頼に及ぼす影響」 https://t.co/zxBRi5fzcC
【社会心理学研究・掲載論文】原田・土屋(2019) 「社会性と集団パフォーマンス:他者の感情理解と自己制御に着目したマルチレベル分析による検討」 https://t.co/uVbtS1TwkZ
【社会心理学研究・掲載論文】横井・中谷内(2018) 「治療方針の共有が人工知能への信頼に及ぼす影響」 https://t.co/zxBRi5fzcC
【社会心理学研究・掲載論文】宮崎ら(2017) 「上方比較経験と関係流動性が親密な二者関係における交換不安に及ぼす影響」 https://t.co/1uwzRyZ6vx
【社会心理学研究・掲載論文】宮川・谷口(2018) 「セルフコンパッションが就職活動における不採用への対処に及ぼす影響の検討」 https://t.co/5Gr7PLIZQv
【社会心理学研究・掲載論文】竹中・落合・松井(2018) 「違法・有害情報対策従事者の職務ストレスの実態とその関連要因」 https://t.co/1E7BJqYGke
【社会心理学研究・掲載論文】原田・土屋(2019) 「社会性と集団パフォーマンス:他者の感情理解と自己制御に着目したマルチレベル分析による検討」 https://t.co/uVbtS1TwkZ
【社会心理学研究・掲載論文】高木・小森(2018) 「リスク認知と知識量の関連:電磁波の事例における主観的知識量と客観的知識量の役割の検討」 https://t.co/RbfKXv9K7X
RT @KeikoIshii10: 「実験社会心理学研究」に掲載予定の私の論文 (When people avoid a product chosen by others: The effects of the need for uniqueness and the prese…
【社会心理学研究・掲載論文】小森(2018) 「ホストクラブ従業員にみられる被職業スティグマ意識と対処方略」 https://t.co/zgcoyWfmat
【社会心理学研究・掲載論文】横井・中谷内(2018) 「治療方針の共有が人工知能への信頼に及ぼす影響」 https://t.co/zxBRi5fzcC
【社会心理学研究・掲載論文】竹中・落合・松井(2018) 「違法・有害情報対策従事者の職務ストレスの実態とその関連要因」 https://t.co/1E7BJqYGke
【社会心理学研究・掲載論文】渡邊・城間(2019) 「NHK連続テレビ小説に表れる男性役割:時代的な変遷、登場人物の年代、女性主人公との関係性による差異」 https://t.co/Oc6P015IVV
【社会心理学研究・掲載論文】渡邊・城間(2019) 「NHK連続テレビ小説に表れる男性役割:時代的な変遷、登場人物の年代、女性主人公との関係性による差異」 https://t.co/Oc6P015IVV
『社会心理学研究』書評 北村英哉・唐沢穣(編)『偏見や差別はなぜ起こる? 心理メカニズムの解明と現象の分析』(2018年,ちとせプレス)(評者・中村真)https://t.co/3BQ56HRQoh ★書誌情報 https://t.co/hVcMS02iXI
【社会心理学研究・掲載論文】稲増・三浦(2018) 「マスメディアへの信頼の測定におけるワーディングの影響:大規模社会データとWeb調査実験を用いて」 https://t.co/wdioC40WkJ
【社会心理学研究・掲載論文】横井・中谷内(2018) 「治療方針の共有が人工知能への信頼に及ぼす影響」 https://t.co/zxBRi5xaBc
【社会心理学研究・掲載論文】原田・土屋(2019) 「社会性と集団パフォーマンス:他者の感情理解と自己制御に着目したマルチレベル分析による検討」 https://t.co/Q2dwh9B6Hm
【社会心理学研究・掲載論文】稲増・清水・三浦(2019) 「評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として」 https://t.co/9rdaszGfAB
【社会心理学研究・掲載論文】池内(2018) 「溜め込みは何をもたらすのか:ホーディング傾向とホーディングに因る諸問題の関係性に関する検討」 https://t.co/oQtLrRnLyQ
【社会心理学研究・掲載論文】鷹阪・山田(2019) 「公募型Web調査におけるTIPI-Jの利用可能性の検討」 https://t.co/Xdkegf0yGQ
【社会心理学研究・掲載論文】稲増・清水・三浦(2019) 「評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として」 https://t.co/9rdaszGfAB
【社会心理学研究・掲載論文】池内(2018) 「溜め込みは何をもたらすのか:ホーディング傾向とホーディングに因る諸問題の関係性に関する検討」 https://t.co/oQtLrRnLyQ
【社会心理学研究・掲載論文】中村・三浦(2019) 「2者から異なる方向に説得される状況での被説得者の認知資源と態度変容プロセスの関連の検討」 https://t.co/TYrkhW2sQX
【社会心理学研究・掲載論文】柴田・中谷内(2019) 「主観的被害確率が犯罪不安に与える影響:階層的クラスター分析による罪種分類に基づいて」 https://t.co/Vdw6WDUWPP
【社会心理学研究・掲載論文】竹中・落合・松井(2018) 「違法・有害情報対策従事者の職務ストレスの実態とその関連要因」 https://t.co/1E7BJqYGke
『社会心理学研究』書評 北村英哉・唐沢穣(編)『偏見や差別はなぜ起こる? 心理メカニズムの解明と現象の分析』(2018年,ちとせプレス)(評者・中村真)https://t.co/3BQ56HAfwJ ★書誌情報https://t.co/hVcMRZKI6a
【社会心理学研究・掲載論文】鷹阪・山田(2019) 「公募型Web調査におけるTIPI-Jの利用可能性の検討」 https://t.co/XdkegeIXPi
【社会心理学研究・掲載論文】稲増・清水・三浦(2019) 「評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として」 https://t.co/9rdaszoEJ3
【社会心理学研究・掲載論文】原田・土屋(2019) 「社会性と集団パフォーマンス:他者の感情理解と自己制御に着目したマルチレベル分析による検討」 https://t.co/Q2dwh9SI5W
【社会心理学研究・掲載論文】林・小杉(2018) 「過去の旅行経験からみた観光地イメージ」 https://t.co/em5frZ5AxV
【社会心理学研究・掲載論文】福島(2017) 「関係文脈内の自己と他者の特性表象の重複:石井(2009)の再現研究」 https://t.co/jJWiRiVqj3
【社会心理学研究・掲載論文】荒川・菅原(2019) 「裁判員裁判を想定したフォーカスグループの効果の検証」 https://t.co/c9hxZqzXUi
【社会心理学研究・掲載論文】福島(2017) 「関係文脈内の自己と他者の特性表象の重複:石井(2009)の再現研究」 https://t.co/jJWiRiVqj3
【社会心理学研究・掲載論文】稲増・三浦(2018) 「マスメディアへの信頼の測定におけるワーディングの影響:大規模社会データとWeb調査実験を用いて」 https://t.co/wdioC40WkJ
RT @asarin: 【心理学評論・過去巻号公開】第24巻(1981)から第38巻(1995)までがJ-STAGEで公開されました.現在の大御所やトップ研究者の論文が目白押しでどれを紹介したものやらと迷います.どうぞご覧下さい. https://t.co/V1X3Nw8IOR
【社会心理学研究・掲載論文】渡邊・城間(2019) 「NHK連続テレビ小説に表れる男性役割:時代的な変遷、登場人物の年代、女性主人公との関係性による差異」 https://t.co/Oc6P015IVV
実験社会心理学研究(日本グループ・ダイナミックス学会)論文早期公開:雨宮 有里, 高 史明, 杉山 崇 自伝的記憶の意図的および無意図的想起の検索過程:手がかり語法を用いて https://t.co/lHYrpyrijT
『社会心理学研究』新着書評 北折充隆(著)『セレクション社会心理学30 ルールを守る心』(評者・村上史朗)https://t.co/OEPzQbcoCo ★書誌情報 https://t.co/LfT8UcMact
【社会心理学研究・掲載論文】池内(2018) 「溜め込みは何をもたらすのか:ホーディング傾向とホーディングに因る諸問題の関係性に関する検討」 https://t.co/oQtLrRnLyQ
【社会心理学研究・掲載論文】竹中・落合・松井(2018) 「違法・有害情報対策従事者の職務ストレスの実態とその関連要因」 https://t.co/1E7BJqYGke
【社会心理学研究・掲載論文】荒川・菅原(2019) 「裁判員裁判を想定したフォーカスグループの効果の検証」 https://t.co/c9hxZqzXUi
【社会心理学研究・掲載論文】福島(2017) 「関係文脈内の自己と他者の特性表象の重複:石井(2009)の再現研究」 https://t.co/jJWiRiVqj3
【社会心理学研究・掲載論文】林・小杉(2018) 「過去の旅行経験からみた観光地イメージ」 https://t.co/em5frZ5AxV
【社会心理学研究・掲載論文】福島(2017) 「関係文脈内の自己と他者の特性表象の重複:石井(2009)の再現研究」 https://t.co/jJWiRiVqj3
【社会心理学研究・掲載論文】中村・三浦(2019) 「2者から異なる方向に説得される状況での被説得者の認知資源と態度変容プロセスの関連の検討」 https://t.co/TYrkhW2sQX
【社会心理学研究・掲載論文】林・小杉(2018) 「過去の旅行経験からみた観光地イメージ」 https://t.co/em5frZ5AxV
【社会心理学研究・掲載論文】池内(2018) 「溜め込みは何をもたらすのか:ホーディング傾向とホーディングに因る諸問題の関係性に関する検討」 https://t.co/oQtLrRnLyQ
【社会心理学研究・掲載論文】宮川・谷口(2018) 「セルフコンパッションが就職活動における不採用への対処に及ぼす影響の検討」 https://t.co/5Gr7PLIZQv
【社会心理学研究・掲載論文】竹中・落合・松井(2018) 「違法・有害情報対策従事者の職務ストレスの実態とその関連要因」 https://t.co/1E7BJqYGke
【社会心理学研究・掲載論文】山本・田中(2018) 「援助行動に対する第三者による批判の規定因:自己呈示文脈に注目して」 https://t.co/GP8Bpoj2Ku

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フォロー(59ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @tani6s: 『一物理学者が観た哲学』(谷村ノート)は以前と変わらずここに置いてあります:https://t.co/pcTTaFKtCU
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】山本・結城(2019) 「トロッコ問題への反応の文化差はどこから来るのか?関係流動性と評判期待の役割に関する国際比較研究」 https://t.co/ni0uz3Pll8
@daihiko 先ほどから「これがネット荒らし尺度なのか?」という議論になっていたのですが,むしろだいひこ尺度と名付けた方がよいのではないかと思えてきました.https://t.co/gLxsVp3mb3

フォロワー(3564ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

マスクつけろよ的なトラブルが多発しているようですが、マスク着用行動の研究↓ https://t.co/zPGgrjATsY
RT @okjma: 「獺祭魚」が「土脉潤起」に変わったことは、深沢眞二「獺の祭見て来よ:七十二候と俳諧」https://t.co/k81ZwCvFcM で纏めてくださっていて、「渋川春海は貞享暦の構築にあたって、日本の風物や気候に適った新たな「七十二候」を考案した」「新設の候…
RT @syutoken_sanka: 要するにクレベリン。そりゃそうだろって感じ ウイルス不活化効果を標榜する二酸化塩素ガス放散製剤の実用性の有無の検証 環境感染学会 https://t.co/h4SXZCzGmU 『空中浮遊インフルエンザウイルスの不活化効果・・空間での活性…
RT @bigbird_vn: @gamayauber01 横から失礼 空調システムの設計者が書いた論文によると、DP号のキャビンでは新鮮空気量は30%とのことで、つまり残りの70%は循環させています。理由は省エネ対策。ちなみに病院とギャレーは100%新鮮空気とのこと 日本船…
J-STAGE Articles - 大学生における動機づけ調整方略が動機づけ傾向としての興味に及ぼす影響―動機づけの低下状況に着目して https://t.co/ZF0JSIZfqL
栁田直美(2009)「接触場面における母語話者の情報やりとりの特徴の記述―情報やりとりの発話カテゴリーの設定に向けて―」『筑波大学留学生センター日本語教育論集』24, pp.51-68, 筑波大学留学生センター https://t.co/TrC35nAIQL
RT @tani6s: 『一物理学者が観た哲学』(谷村ノート)は以前と変わらずここに置いてあります:https://t.co/pcTTaFKtCU
RT @tetsutalow: 写経型学習ってのは元々ある企業の教育プログラムを喜多一先生が見つけてきて、当時博士学生だった岡本雅子先生がそれを参与観察で分析した結果生まれた概念なんです。 論文としてはこの辺かな。 https://t.co/nAMxGyn1In https:/…
RT @tetsutalow: 写経型学習ってのは元々ある企業の教育プログラムを喜多一先生が見つけてきて、当時博士学生だった岡本雅子先生がそれを参与観察で分析した結果生まれた概念なんです。 論文としてはこの辺かな。 https://t.co/nAMxGyn1In https:/…
RT @tetsutalow: 写経型学習ってのは元々ある企業の教育プログラムを喜多一先生が見つけてきて、当時博士学生だった岡本雅子先生がそれを参与観察で分析した結果生まれた概念なんです。 論文としてはこの辺かな。 https://t.co/nAMxGyn1In https:/…
RT @tetsutalow: 写経型学習ってのは元々ある企業の教育プログラムを喜多一先生が見つけてきて、当時博士学生だった岡本雅子先生がそれを参与観察で分析した結果生まれた概念なんです。 論文としてはこの辺かな。 https://t.co/nAMxGyn1In https:/…
昔から,ロボットにボトムアップに原始的な意図や欲求を持たせようという試みがあるが,何かを劇的に変えたという印象が無い.何が起こったら”すごい”のかという評価基準が確立されていない? ロボットの知能への発達型アプローチ:「インテリ… https://t.co/AUtLVx7QIp
RT @akabishi2: これは面白そうな論文。 国立歴史民俗博物館研究報告 第193集 2015年2月 大和ミュージアム設立を契機とする呉市周辺の観光変化 https://t.co/ZtdIMw5a9k
CiNii 論文 -  専任カウンセラー不在の学生相談室の問題:- 開設33年目のX大学学生相談室における後向調査から - https://t.co/aCHXXBIi1E #CiNii
CiNii 論文 -  学生相談機関の類型化および発展に寄与する要因に関する研究 https://t.co/yHfXicgoot #CiNii
CiNii 論文 -  学生相談活動の自己評価に関する考察 : エンパワーメント評価法を適用して https://t.co/4IKSvzZMWX #CiNii
CiNii 論文 -  学生相談活動における評価方法に関する研究の概観 : 授業、グループ活動、ピア・サポート、コンサルテーションに着目して https://t.co/fyiLXb21ci #CiNii
CiNii 論文 -  大学教員と臨床心理士のコラボレーションによる学生相談実践の評価 (特集 学校現場へのコミュニティアプローチとその評価) https://t.co/l3SpL7isp5 #CiNii
CiNii 論文 -  学生相談活動の評価 https://t.co/a8rn0p7ukg #CiNii
CiNii 論文 -  大学における学生相談の現状と課題 ―学生相談機関の整備・充実化の視点から― https://t.co/gBQttOZfnU #CiNii
CiNii 論文 -  カウンセリングルームの充実度評価の試み(2)ー「学生相談機関充実イメージ表」を用いてー https://t.co/8zGeUorCH4 #CiNii
CiNii 論文 -  学生相談活動30年におけるシステム整備の評価 : 発展を支えた要因の分析と今後の課題 https://t.co/wbv211jbNq #CiNii
CiNii 論文 -  大学における学生相談体制の充実のための「学生相談機関充実イメージ表」の開発 https://t.co/1RekW5oSmA #CiNii
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】山本・結城(2019) 「トロッコ問題への反応の文化差はどこから来るのか?関係流動性と評判期待の役割に関する国際比較研究」 https://t.co/ni0uz3Pll8
RT @shoemaker_levy: こちらも勉強になりました。 小松田儀貞「「生物学的シティズンシップ」論の意義と課題」『秋田県立大学総合科学研究彙報』(14)、2013。 https://t.co/usJeXNvshf
来年度は岐阜か。ABさんには面白い論文を読ませてもらった恩があるからお仕事引き受けますよ。もう随分前の論文だけど、裏切り検知の理屈を洞察研究に持ち込むという、なにそれすごい発想と感動した。https://t.co/SvoDvRS9SO
RT @BB45_Colorado: 外気100%って嘘やんか。 キャビンの外気率は30% "本船の新鮮空気量はキャビン(30 %),公 室・階段室(50 % )そして病院・ギャレについては衛生と臭気対策のために100%の条件である" 大型客の空調システム設計についての紹介…
某ギター雑誌で特集されてるDr.苫米地のギターコレクション、控えめに言って博物館。ダンブルアンプまで。機能脳科学者目指さなきゃ(違う) https://t.co/kJ1fWgJHSH
新型インフルエンザ対策の経緯 https://t.co/JJ7lwk6MNP
RT @TohruGenka: 日本科学哲学会の『科学哲学』に載った論文「悲しい曲のどこが悲しいのか:音楽のなかの情動認知」がJ-STAGEで公開されました。昨年出た拙著『悲しい曲の何が悲しいのか:音楽美学と心の哲学』の元ネタのひとつです。 https://t.co/9F7Dv…
デスク横にGoogle Home、Amazon Echo、Apple HomePodを置いていて、同じコマンドを投げかけて反応を確認してる。いずれも一長一短でな印象。なおこれら「スマートスピーカーが知的障害のある人の支援技術になり… https://t.co/tkbvgpqkKv
RT @H_YOSHIDA_1973: この論文は、「強さ」と「勝利」はそもそも別(根本的に断絶している)という前提のうえで、「スポーツのエートス」は「勝敗の決着によって強さを決定する」こととしている。これはかなりいいですね。/ 川谷茂樹「スポーツのエートス再考──「決定」につ…
RT @tera_sawa: CiNii 論文 -  共同研究プロジェクト紹介 多角的アプローチによる現代日本語の動態の解明 方言意識の現在をとらえる : 「2010年全国方言意識調査」と統計分析 https://t.co/Ik1rJNMG3Q #CiNii
RT @tera_sawa: CiNii 論文 -  1万人調査からみた最新の方言・共通語意識 : 「2015年全国方言意識Web調査」の報告 https://t.co/VHC1e2ZbG2 #CiNii
RT @taku_fickle: 例えば、井島正博(1993)などにおける「期待」概念についても言及してほしいところ(私が言えたことではないが)。 https://t.co/fCkTBQM50z
RT @TohruGenka: 日本科学哲学会の『科学哲学』に載った論文「悲しい曲のどこが悲しいのか:音楽のなかの情動認知」がJ-STAGEで公開されました。昨年出た拙著『悲しい曲の何が悲しいのか:音楽美学と心の哲学』の元ネタのひとつです。 https://t.co/9F7Dv…
RT @yusumimi: 水銀が液体なのは相対論効果はグッとくる話 J-STAGE Articles - 金と水銀の異常性をどう理解するか : 第6周期元素は相対論とf電子の影響から逃れられない(ヘッドライン:周期表を読む) https://t.co/rB29IzMpXG
RT @yusumimi: 水銀が液体なのは相対論効果はグッとくる話 J-STAGE Articles - 金と水銀の異常性をどう理解するか : 第6周期元素は相対論とf電子の影響から逃れられない(ヘッドライン:周期表を読む) https://t.co/rB29IzMpXG
RT @iko_anadihsin: Andrew Abbottの専門職論 ―カウンセラーを中心に― 丸山 和昭 https://t.co/67vYRvWB6m

194 194 194 2 OA 二人女王

RT @ukiyoeota: 鏑木清方による江見水蔭の小説『二人女王』の口絵。母親が自宅である岩室をダイナマイトで破壊後、2人の娘に女王になれと命じ、自ら命を絶つ。姉妹は女王を目指し、結果、姉は奇術師に、妹は筝の演奏家になります。何を言っているのかよく分かりませんね…。原典はこ…
RT @yashoku_nikki: そうすると「昆虫食×デザイン」という視点が重要です。 高橋祐亮さんの下記のような活動がとても示唆に富んでいます。 https://t.co/z9FwHqwI61 https://t.co/nt8Ii0dZFW https://t.co/…
RT @yashoku_nikki: そうすると「昆虫食×デザイン」という視点が重要です。 高橋祐亮さんの下記のような活動がとても示唆に富んでいます。 https://t.co/z9FwHqwI61 https://t.co/nt8Ii0dZFW https://t.co/…
RT @takshi_77: 右手動作に拙劣さと両手に道具把握の障害を認めた事例に対する具体的な介入の実際を事例報告で花田君と一緒に書かせていただきました。以前は失行と一括りにされていたものを彼は丁寧に評価し、介入まで考えています。是非、ご興味があれば。 https://t.…

194 194 194 2 OA 二人女王

RT @ukiyoeota: 鏑木清方による江見水蔭の小説『二人女王』の口絵。母親が自宅である岩室をダイナマイトで破壊後、2人の娘に女王になれと命じ、自ら命を絶つ。姉妹は女王を目指し、結果、姉は奇術師に、妹は筝の演奏家になります。何を言っているのかよく分かりませんね…。原典はこ…
研究メモ:JD-Rモデルの方の日本語版JC尺度 https://t.co/cJnxrFULdx
これを読めば解決するよ。比較可能だよ https://t.co/kWWkCuVQJE https://t.co/LgW3mkb5EH
ロマンティック・ラブ・イデオロギー再考 https://t.co/PduXHZ76cL
CiNii 論文 -  人口動態統計からみた日本における肺炎による死亡について https://t.co/I8q0oObOW6
@daihiko 先ほどから「これがネット荒らし尺度なのか?」という議論になっていたのですが,むしろだいひこ尺度と名付けた方がよいのではないかと思えてきました.https://t.co/gLxsVp3mb3
@mitsu0088 @Birdsareplaying その通りだと思いますw でも気になるというのなら、概念整理?した最近の論文があります。 池本 賢一,村山 浩一郎「わが国におけるコミュニティワーク理論の再構築に向けた試論… https://t.co/V40ZQAOLvt