日本社会心理学会広報委員会 (@jssp_pr)

投稿一覧(最新100件)

【社会心理学研究・掲載論文】鷹阪・山田(2019) 「公募型Web調査におけるTIPI-Jの利用可能性の検討」 https://t.co/Xdkegf0yGQ
【社会心理学研究・掲載論文】大久保・下田・鷹阪・山田(2018) 「買物意識の2次元モデルについての検討:日本の消費者における快楽次元と効用次元の測定」 https://t.co/eV8ACJZ48i
『社会心理学研究』書評 堀毛一也(著)『ポジティブなこころの科学:人と社会のよりよい関わりをめざして』(評者・一言英文)https://t.co/Acl2kB0Uzw ★書誌情報https://t.co/3WonJF1DxR
RT @MizukiNakagoshi: 社会心理学の差別やステレオタイプ研究に関心のある学部生には、まずこの論文を読んで欲しいです。 差別・偏見研究の変遷と新たな展開 —悲観論から楽観論へ— https://t.co/MsXqn67KOE
【社会心理学研究・掲載論文】中越・稲増(2019) 「メディアフレームと情報の立場性が生活保護の責任帰属に及ぼす影響:「責任がある」のは政府か受給者か」 https://t.co/7BcOqgl06h
【社会心理学研究・掲載論文】戸谷・中島(2017) 「存在脅威管理理論におけるAffect-free claimの再考:死の不可避性に対する脅威がその後の気分に与える影響」 https://t.co/tT1phzdCeR
【社会心理学研究・掲載論文】柴田・中谷内(2019) 「主観的被害確率が犯罪不安に与える影響:階層的クラスター分析による罪種分類に基づいて」 https://t.co/Vdw6WDUWPP
【社会心理学研究・掲載論文】宮崎ら(2017) 「上方比較経験と関係流動性が親密な二者関係における交換不安に及ぼす影響」 https://t.co/1uwzRyZ6vx
【社会心理学研究・掲載論文】大久保・下田・鷹阪・山田(2018) 「買物意識の2次元モデルについての検討:日本の消費者における快楽次元と効用次元の測定」 https://t.co/eV8ACJZ48i
【社会心理学研究・掲載論文】宮崎ら(2017) 「上方比較経験と関係流動性が親密な二者関係における交換不安に及ぼす影響」 https://t.co/1uwzRyZ6vx
【社会心理学研究・掲載論文】宮崎ら(2017) 「上方比較経験と関係流動性が親密な二者関係における交換不安に及ぼす影響」 https://t.co/1uwzRyZ6vx
『社会心理学研究』新着書評 北折充隆(著)『セレクション社会心理学30 ルールを守る心』(評者・村上史朗)https://t.co/OEPzQbcoCo ★書誌情報 https://t.co/LfT8UcMact
【社会心理学研究・掲載論文】大久保・下田・鷹阪・山田(2018) 「買物意識の2次元モデルについての検討:日本の消費者における快楽次元と効用次元の測定」 https://t.co/eV8ACJZ48i
【社会心理学研究・掲載論文】林・小杉(2018) 「過去の旅行経験からみた観光地イメージ」 https://t.co/em5frZ5AxV
【社会心理学研究・掲載論文】宮川・谷口(2018) 「セルフコンパッションが就職活動における不採用への対処に及ぼす影響の検討」 https://t.co/5Gr7PLIZQv
『社会心理学研究』書評 クリス・チェインバーズ(著)大塚紳一郎(訳)『心理学の7つの大罪:真の科学であるために私たちがすべきこと』(2019年,みすず書房)(評者小塩 真司) https://t.co/TDUXdYacl8 書誌情報 https://t.co/zv2WqB1SSw
【社会心理学研究・掲載論文】今瀧・相田・村本(2018) 「リーダーの暗黙理論がチーム差配に及ぼす影響:失敗した成員に対する評価に着目して」 https://t.co/pJNH0noXoo
『社会心理学研究』書評 北村英哉・唐沢穣(編)『偏見や差別はなぜ起こる? 心理メカニズムの解明と現象の分析』(2018年,ちとせプレス)(評者・中村真)https://t.co/3BQ56HRQoh ★書誌情報 https://t.co/hVcMS02iXI
【社会心理学研究・掲載論文】横井・中谷内(2018) 「治療方針の共有が人工知能への信頼に及ぼす影響」 https://t.co/zxBRi5fzcC
【社会心理学研究・掲載論文】大久保・下田・鷹阪・山田(2018) 「買物意識の2次元モデルについての検討:日本の消費者における快楽次元と効用次元の測定」 https://t.co/eV8ACJZ48i
【社会心理学研究・掲載論文】小森(2018) 「ホストクラブ従業員にみられる被職業スティグマ意識と対処方略」 https://t.co/zgcoyWfmat
【社会心理学研究・掲載論文】福島(2017) 「関係文脈内の自己と他者の特性表象の重複:石井(2009)の再現研究」 https://t.co/jJWiRiVqj3
【社会心理学研究・掲載論文】宮崎ら(2017) 「上方比較経験と関係流動性が親密な二者関係における交換不安に及ぼす影響」 https://t.co/1uwzRyZ6vx
RT @jsugi13: 住環境と省エネルギーの問題を学習するゲーミングの論文が『シミュレーション&ゲーミング』に掲載されました. https://t.co/sz0P0q7oLb
【社会心理学研究・掲載論文】稲増・三浦(2018) 「マスメディアへの信頼の測定におけるワーディングの影響:大規模社会データとWeb調査実験を用いて」 https://t.co/wdioC40WkJ
【社会心理学研究・掲載論文】稲増・清水・三浦(2019) 「評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として」 https://t.co/9rdaszGfAB
【社会心理学研究・掲載論文】松島・林・荒川(2019) 「キリスト教信者におけるキリスト教的宗教意識と主観的幸福感との関連:ローマ・カトリック教会とホーリネス系A教団を対象にして」 https://t.co/jTQnlrHaQv
【社会心理学研究・掲載論文】宮崎ら(2017) 「上方比較経験と関係流動性が親密な二者関係における交換不安に及ぼす影響」 https://t.co/1uwzRyZ6vx
【社会心理学研究・掲載論文】小森(2018) 「ホストクラブ従業員にみられる被職業スティグマ意識と対処方略」 https://t.co/zgcoyWfmat
RT @asarin: 社会の声を聴く,社会に声を届ける:心理学と社会のコミュニケーション https://t.co/Z2cKMYU09z 心理学研究「新型コロナウイルス感染症と心理学」公募開始.概要に「社会からは心理学に対して様々な形での接近を求める声が広がっています」とある…
【社会心理学研究・掲載論文】渡邊・城間(2019) 「NHK連続テレビ小説に表れる男性役割:時代的な変遷、登場人物の年代、女性主人公との関係性による差異」 https://t.co/Oc6P015IVV
【社会心理学研究・掲載論文】稲増・三浦(2018) 「マスメディアへの信頼の測定におけるワーディングの影響:大規模社会データとWeb調査実験を用いて」 https://t.co/wdioC40WkJ
『社会心理学研究』新着書評 北折充隆(著)『セレクション社会心理学30 ルールを守る心』(評者・村上史朗)https://t.co/OEPzQbcoCo ★書誌情報 https://t.co/LfT8UcMact
【社会心理学研究・掲載論文】横井・中谷内(2018) 「治療方針の共有が人工知能への信頼に及ぼす影響」 https://t.co/zxBRi5fzcC
『社会心理学研究』新着書評 北折充隆(著)『セレクション社会心理学30 ルールを守る心』(評者・村上史朗)https://t.co/OEPzQbcoCo ★書誌情報 https://t.co/LfT8UcMact
【社会心理学研究・掲載論文】戸谷・中島(2017) 「存在脅威管理理論におけるAffect-free claimの再考:死の不可避性に対する脅威がその後の気分に与える影響」 https://t.co/tT1phzdCeR
『社会心理学研究』新着書評 北折充隆(著)『セレクション社会心理学30 ルールを守る心』(評者・村上史朗)https://t.co/OEPzQbcoCo ★書誌情報 https://t.co/LfT8UcMact
【社会心理学研究・掲載論文】稲増・清水・三浦(2019) 「評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として」 https://t.co/9rdaszGfAB
【社会心理学研究・掲載論文】原田・土屋(2019) 「社会性と集団パフォーマンス:他者の感情理解と自己制御に着目したマルチレベル分析による検討」 https://t.co/uVbtS1TwkZ
『社会心理学研究』新着書評 北折充隆(著)『セレクション社会心理学30 ルールを守る心』(評者・村上史朗)https://t.co/OEPzQbcoCo ★書誌情報 https://t.co/LfT8UcMact
【社会心理学研究・掲載論文】山本・結城(2019) 「トロッコ問題への反応の文化差はどこから来るのか?関係流動性と評判期待の役割に関する国際比較研究」 https://t.co/ni0uz3Pll8
【社会心理学研究・掲載論文】原田・土屋(2019) 「社会性と集団パフォーマンス:他者の感情理解と自己制御に着目したマルチレベル分析による検討」 https://t.co/Q2dwh9B6Hm
【社会心理学研究・掲載論文】荒川・菅原(2019) 「裁判員裁判を想定したフォーカスグループの効果の検証」 https://t.co/c9hxZqzXUi
【社会心理学研究・掲載論文】中村・三浦(2019) 「2者から異なる方向に説得される状況での被説得者の認知資源と態度変容プロセスの関連の検討」 https://t.co/TYrkhW2sQX
『社会心理学研究』書評 クリス・チェインバーズ(著)大塚紳一郎(訳)『心理学の7つの大罪:真の科学であるために私たちがすべきこと』(2019年,みすず書房)(評者小塩 真司) https://t.co/TDUXdYacl8 書誌情報 https://t.co/zv2WqB1SSw
【社会心理学研究・掲載論文】横井・中谷内(2018) 「治療方針の共有が人工知能への信頼に及ぼす影響」 https://t.co/zxBRi5fzcC
【社会心理学研究・掲載論文】林(2019) 「観光写真調査法による観光地の魅力評価」 https://t.co/f7blanCg1H
RT @jpa_psych: 【「心理学研究」新着早期公開論文(3月分)】保育所における雑談が保育士のストレス反応に及ぼす影響 https://t.co/2HiYhc3tjK
RT @jpa_psych: 【「心理学研究」新着早期公開論文(3月分)】 運動部活動場面での被体罰経験が体罰への容認的態度に及ぼす影響 https://t.co/oom0ivAblr
RT @jpa_psych: 【「心理学研究」新着早期公開論文(3月分)】統計リテラシー自己効力感尺度日本語版の作成 https://t.co/JhnDNXj6wG
RT @jpa_psych: 【「心理学研究」新着早期公開論文(3月分)】指先が変える単語の意味――スマートフォン使用と単語の感情価の関係―― https://t.co/1iUuuudTWF
RT @jpa_psych: 【「心理学研究」新着早期公開論文(3月分)】隠蔽が隠匿情報検査時の生理的・心理的反応に及ぼす影響 https://t.co/VHoEPMAIer
RT @jpa_psych: 【「心理学研究」新着早期公開論文(3月分)】塾職員が行う学習以外の相談支援の検討――満足・疲弊に関する個人差に着目して―― https://t.co/GfMr2RtFUY
RT @jpa_psych: 【「心理学研究」新着早期公開論文(3月分)】中学生用スクールエンゲージメント尺度の作成 https://t.co/FTHKJjuldG
【社会心理学研究・掲載論文】稲増・三浦(2018) 「マスメディアへの信頼の測定におけるワーディングの影響:大規模社会データとWeb調査実験を用いて」 https://t.co/wdioC40WkJ
【社会心理学研究・掲載論文】中越・稲増(2019) 「メディアフレームと情報の立場性が生活保護の責任帰属に及ぼす影響:「責任がある」のは政府か受給者か」 https://t.co/7BcOqgl06h
『社会心理学研究』書評 北村英哉・唐沢穣(編)『偏見や差別はなぜ起こる? 心理メカニズムの解明と現象の分析』(2018年,ちとせプレス)(評者・中村真)https://t.co/3BQ56HRQoh ★書誌情報 https://t.co/hVcMS02iXI
【社会心理学研究・掲載論文】稲増・清水・三浦(2019) 「評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として」 https://t.co/9rdaszGfAB
【社会心理学研究・掲載論文】柴田・中谷内(2019) 「主観的被害確率が犯罪不安に与える影響:階層的クラスター分析による罪種分類に基づいて」 https://t.co/Vdw6WDUWPP
RT @asarin: 多元的無知に関する社会心理学研究 岩谷・村本 多元的無知の先行因とその帰結 https://t.co/jXrJUVKdNO 岩谷・村本 多元的無知の先行因についての検討 https://t.co/ui5F82FLQY 宮島・山口 忖度と選択 – 他者信念…
RT @asarin: 多元的無知に関する社会心理学研究 岩谷・村本 多元的無知の先行因とその帰結 https://t.co/jXrJUVKdNO 岩谷・村本 多元的無知の先行因についての検討 https://t.co/ui5F82FLQY 宮島・山口 忖度と選択 – 他者信念…
【社会心理学研究・掲載論文】稲増・三浦(2018) 「マスメディアへの信頼の測定におけるワーディングの影響:大規模社会データとWeb調査実験を用いて」 https://t.co/wdioC40WkJ
【社会心理学研究・掲載論文】山本・結城(2019) 「トロッコ問題への反応の文化差はどこから来るのか?関係流動性と評判期待の役割に関する国際比較研究」 https://t.co/ni0uz3Pll8
【社会心理学研究・掲載論文】中村・三浦(2019) 「2者から異なる方向に説得される状況での被説得者の認知資源と態度変容プロセスの関連の検討」 https://t.co/TYrkhW2sQX
【社会心理学研究・掲載論文】鷹阪・山田(2019) 「公募型Web調査におけるTIPI-Jの利用可能性の検討」 https://t.co/Xdkegf0yGQ
【社会心理学研究・掲載論文】山本・結城(2019) 「トロッコ問題への反応の文化差はどこから来るのか?関係流動性と評判期待の役割に関する国際比較研究」 https://t.co/ni0uz3Pll8
【社会心理学研究・掲載論文】山本・結城(2019) 「トロッコ問題への反応の文化差はどこから来るのか?関係流動性と評判期待の役割に関する国際比較研究」 https://t.co/ni0uz3Pll8
【社会心理学研究・掲載論文】中村・三浦(2019) 「2者から異なる方向に説得される状況での被説得者の認知資源と態度変容プロセスの関連の検討」 https://t.co/TYrkhW2sQX
『社会心理学研究』書評 北村英哉・唐沢穣(編)『偏見や差別はなぜ起こる? 心理メカニズムの解明と現象の分析』(2018年,ちとせプレス)(評者・中村真)https://t.co/3BQ56HRQoh ★書誌情報 https://t.co/hVcMS02iXI
『社会心理学研究』新着書評 北折充隆(著)『セレクション社会心理学30 ルールを守る心』(評者・村上史朗)https://t.co/OEPzQbcoCo ★書誌情報 https://t.co/LfT8UcMact
【社会心理学研究・掲載論文】荒川・菅原(2019) 「裁判員裁判を想定したフォーカスグループの効果の検証」 https://t.co/c9hxZqzXUi
【社会心理学研究・掲載論文】大久保・下田・鷹阪・山田(2018) 「買物意識の2次元モデルについての検討:日本の消費者における快楽次元と効用次元の測定」 https://t.co/eV8ACJZ48i
【社会心理学研究・掲載論文】戸谷・中島(2017) 「存在脅威管理理論におけるAffect-free claimの再考:死の不可避性に対する脅威がその後の気分に与える影響」 https://t.co/tT1phzdCeR
【社会心理学研究・掲載論文】池内(2018) 「溜め込みは何をもたらすのか:ホーディング傾向とホーディングに因る諸問題の関係性に関する検討」 https://t.co/oQtLrRnLyQ
【社会心理学研究・掲載論文】林(2019) 「観光写真調査法による観光地の魅力評価」 https://t.co/f7blanCg1H
『社会心理学研究』書評 クリス・チェインバーズ(著)大塚紳一郎(訳)『心理学の7つの大罪:真の科学であるために私たちがすべきこと』(2019年,みすず書房)(評者小塩 真司) https://t.co/TDUXdYacl8 書誌情報 https://t.co/zv2WqB1SSw
【社会心理学研究・掲載論文】林(2019) 「観光写真調査法による観光地の魅力評価」 https://t.co/f7blanCg1H
『社会心理学研究』新着書評 北折充隆(著)『セレクション社会心理学30 ルールを守る心』(評者・村上史朗)https://t.co/OEPzQbcoCo ★書誌情報 https://t.co/LfT8UcMact
【社会心理学研究・掲載論文】林・小杉(2018) 「過去の旅行経験からみた観光地イメージ」 https://t.co/em5frZ5AxV
【社会心理学研究・掲載論文】小森(2018) 「ホストクラブ従業員にみられる被職業スティグマ意識と対処方略」 https://t.co/zgcoyWfmat
【社会心理学研究・掲載論文】今瀧・相田・村本(2018) 「リーダーの暗黙理論がチーム差配に及ぼす影響:失敗した成員に対する評価に着目して」 https://t.co/pJNH0noXoo
【社会心理学研究・掲載論文】林・小杉(2018) 「過去の旅行経験からみた観光地イメージ」 https://t.co/em5frZ5AxV
【社会心理学研究・掲載論文】原田・土屋(2019) 「社会性と集団パフォーマンス:他者の感情理解と自己制御に着目したマルチレベル分析による検討」 https://t.co/Q2dwh9B6Hm
【社会心理学研究・掲載論文】大久保・下田・鷹阪・山田(2018) 「買物意識の2次元モデルについての検討:日本の消費者における快楽次元と効用次元の測定」 https://t.co/eV8ACJZ48i
【社会心理学研究・掲載論文】荒川・菅原(2019) 「裁判員裁判を想定したフォーカスグループの効果の検証」 https://t.co/c9hxZqzXUi
『社会心理学研究』書評 クリス・チェインバーズ(著)大塚紳一郎(訳)『心理学の7つの大罪:真の科学であるために私たちがすべきこと』(2019年,みすず書房)(評者小塩 真司) https://t.co/TDUXdYacl8 書誌情報 https://t.co/zv2WqB1SSw
【社会心理学研究・掲載論文】鷹阪・山田(2019) 「公募型Web調査におけるTIPI-Jの利用可能性の検討」 https://t.co/Xdkegf0yGQ
【社会心理学研究・掲載論文】高木・小森(2018) 「リスク認知と知識量の関連:電磁波の事例における主観的知識量と客観的知識量の役割の検討」 https://t.co/RbfKXv9K7X
【社会心理学研究・掲載論文】宮川・谷口(2018) 「セルフコンパッションが就職活動における不採用への対処に及ぼす影響の検討」 https://t.co/5Gr7PLIZQv
【社会心理学研究・掲載論文】稲増・清水・三浦(2019) 「評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として」 https://t.co/9rdaszGfAB
【社会心理学研究・掲載論文】原田・土屋(2019) 「社会性と集団パフォーマンス:他者の感情理解と自己制御に着目したマルチレベル分析による検討」 https://t.co/uVbtS1TwkZ
【社会心理学研究・掲載論文】中村・三浦(2019) 「2者から異なる方向に説得される状況での被説得者の認知資源と態度変容プロセスの関連の検討」 https://t.co/TYrkhW2sQX
【社会心理学研究・掲載論文】戸谷・中島(2017) 「存在脅威管理理論におけるAffect-free claimの再考:死の不可避性に対する脅威がその後の気分に与える影響」 https://t.co/tT1phzdCeR
【社会心理学研究・掲載論文】宮川・谷口(2018) 「セルフコンパッションが就職活動における不採用への対処に及ぼす影響の検討」 https://t.co/5Gr7PLIZQv
【社会心理学研究・掲載論文】福島(2017) 「関係文脈内の自己と他者の特性表象の重複:石井(2009)の再現研究」 https://t.co/jJWiRiVqj3
【社会心理学研究・掲載論文】高木・小森(2018) 「リスク認知と知識量の関連:電磁波の事例における主観的知識量と客観的知識量の役割の検討」 https://t.co/RbfKXv9K7X
社会心理学研究』書評 クリス・チェインバーズ(著)大塚紳一郎(訳)『心理学の7つの大罪:真の科学であるために私たちがすべきこと』(2019年,みすず書房) (評者小塩 真司) https://t.co/TDUXdYacl8 書誌情報 https://t.co/zv2WqB1SSw
【社会心理学研究・掲載論文】林(2019) 「観光写真調査法による観光地の魅力評価」 https://t.co/f7blanCg1H

3 0 0 0 OA 書評

RT @asarin: 選挙研究掲載の書評が公開されていました。 逢坂 巌著『日本政治とメディア-テレビの登場からネット時代まで』中央公論新社,2014年 https://t.co/pL0B5Q9Quu
【社会心理学研究・掲載論文】中村・三浦(2019) 「2者から異なる方向に説得される状況での被説得者の認知資源と態度変容プロセスの関連の検討」 https://t.co/TYrkhW2sQX

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32 5 5 0 OA 東京景色写真版

127年前、明治26年の東京の街並 https://t.co/GhCWnQc7Dc 【愛宕山より市中の遠景】ほか 江木商店という写真館による写真集「東京景色写真版」 やたらけぶってるのはなんでだろう… 薪や石炭燃やした煙霧? https://t.co/LbDfPH5Hua

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これも読んだか。/奥田 栄(1992)「科学の語り方」 科学基礎論研究 20(4), 225-230, 1992, 科学基礎論学会 https://t.co/Wiohrrgnrm / 1件のコメント https://t.co/dTsrbKfAWR “CiNii 論文 -  科学の語り方” https://t.co/mQH0dyc80y #Gilbert&Mulkay #科学論
これも読んだか。/奥田 栄(1992)「科学の語り方」 科学基礎論研究 20(4), 225-230, 1992, 科学基礎論学会 https://t.co/Wiohrrgnrm / 1件のコメント https://t.co/dTsrbKfAWR “CiNii 論文 -  科学の語り方” https://t.co/mQH0dyc80y #Gilbert&Mulkay #科学論

1 1 1 1 OA 科学の語り方

これも読んだか。/奥田 栄(1992)「科学の語り方」 科学基礎論研究 20(4), 225-230, 1992, 科学基礎論学会 https://t.co/Wiohrrgnrm / 1件のコメント https://t.co/dTsrbKfAWR “CiNii 論文 -  科学の語り方” https://t.co/mQH0dyc80y #Gilbert&Mulkay #科学論
これは読んだか。/金森 修(1999)「科学をめぐる戦争」学術の動向 4(11), 25-29, 1999, 公益財団法人 日本学術協力財団 https://t.co/MVluHLtNPp / 1件のコメント https://t.co/IOxNK1bBhn “CiNii 論文 -  科学をめぐる戦争” https://t.co/QYuRiTyp4Y #Gilbert&Mulkay #科学戦争
これは読んだか。/金森 修(1999)「科学をめぐる戦争」学術の動向 4(11), 25-29, 1999, 公益財団法人 日本学術協力財団 https://t.co/MVluHLtNPp / 1件のコメント https://t.co/IOxNK1bBhn “CiNii 論文 -  科学をめぐる戦争” https://t.co/QYuRiTyp4Y #Gilbert&Mulkay #科学戦争
これは読んだか。/金森 修(1999)「科学をめぐる戦争」学術の動向 4(11), 25-29, 1999, 公益財団法人 日本学術協力財団 https://t.co/MVluHLtNPp / 1件のコメント https://t.co/IOxNK1bBhn “CiNii 論文 -  科学をめぐる戦争” https://t.co/QYuRiTyp4Y #Gilbert&Mulkay #科学戦争
「布置する」とは/松山圭子(2009)「「科学知識=権力」としての医薬品が内包する倫理問題:薬は布置されているのか?」 医学哲学 医学倫理 27(0), 112-116, 2009, 日本医学哲学・倫理学会 https://t.co/VPXitUblMh / “CiNii 論文 -  「科学知識=権力」としての医薬品が内…” https://t.co/kkV5shRRcG
「布置する」とは/松山圭子(2009)「「科学知識=権力」としての医薬品が内包する倫理問題:薬は布置されているのか?」 医学哲学 医学倫理 27(0), 112-116, 2009, 日本医学哲学・倫理学会 https://t.co/VPXitUblMh / “CiNii 論文 -  「科学知識=権力」としての医薬品が内…” https://t.co/kkV5shRRcG
田邊尚子(2010)「ディスカーシヴ・サイコロジーにおけるディスコース分析のアイデア:語彙の連関的使用への注目」 年報社会学論集 2010(23), 83-93, 2010, 関東社会学会 https://t.co/z2jf6O0Xfz / “CiNii 論文 -  ディスカーシヴ・サイコロジーにおける ディスコース分…” https://t.co/Tml5p0XARr
田邊尚子(2010)「ディスカーシヴ・サイコロジーにおけるディスコース分析のアイデア:語彙の連関的使用への注目」 年報社会学論集 2010(23), 83-93, 2010, 関東社会学会 https://t.co/z2jf6O0Xfz / “CiNii 論文 -  ディスカーシヴ・サイコロジーにおける ディスコース分…” https://t.co/Tml5p0XARr
綾城初穂(2014)「「聖域」としての個人:日本人キリスト教徒は日本社会の「宗教」ディスコースにどうポジショニングするのか」 質的心理学研究 13(1), 62-81, 2014, 日本質的心理学会 https://t.co/1qsgkA1g9V / “CiNii 論文 -  「聖域」としての個人:日本人キリスト教徒…” https://t.co/TZtHmxKGDd
綾城初穂(2014)「「聖域」としての個人:日本人キリスト教徒は日本社会の「宗教」ディスコースにどうポジショニングするのか」 質的心理学研究 13(1), 62-81, 2014, 日本質的心理学会 https://t.co/1qsgkA1g9V / “CiNii 論文 -  「聖域」としての個人:日本人キリスト教徒…” https://t.co/TZtHmxKGDd
RT @the_kawagucci: 学振PD不採択で絶望している人、誰かワシの科研費で(あまり高給でないけど)ポスドクしてくれんかなぁ。 課題番号が「20H02020」で何か縁起が良いっぽいのがウリです。 https://t.co/buMAhMUbI7
RT @the_kawagucci: 学振PD不採択で絶望している人、誰かワシの科研費で(あまり高給でないけど)ポスドクしてくれんかなぁ。 課題番号が「20H02020」で何か縁起が良いっぽいのがウリです。 https://t.co/buMAhMUbI7
1回につきどのくらい牡蠣食べますか? 欠如モデルでないと思うのだよね。やっぱり。 https://t.co/MKBbVnfrgC
RT @ryuhei_tsuji: 拙著「父職と子職の大きなギャップが子の社会的地位評価に与える効果―分数多項式回帰分析を用いて―」が機関レポジトリからアクセスできるようになりました./ 近畿大学学術情報リポジトリ https://t.co/3UnD4eyZhg
https://t.co/JAigZsF7rN 宇都宮事件に関する調査。この事件をきっかけに法改正がされた,というのが「定説」になっているが,それは違うんじゃないの,という問題提起。改正された法律には,事件を告発した人たちの目的が反映されていない,ということを述べている。

8 4 4 4 OA OS-18 感情とAI

@gogomorizo @rinatie_ceo 感情は面白いですね~! 人工物にそれをのせるのは, 奥深そうなテーマになりそうです!https://t.co/mg9Q4Hoabg
「福祉国家」と日本の労働運動 : 「福祉国家・スウェーデン」を素材として https://t.co/1G3A8fv4r3
RT @katzkagaya: 逃避行動の適応的意義に疑問を唱える人はほとんどいないこと、明確な感覚刺激を実験者が模倣、制御できることから神経行動学の中心的研究テーマですね。比較生理の最近のレビュー→ 「さまざまな動物の逃避運動を駆動する巨大ニューロン」 島崎 宇史, 小田 洋…
@gogomorizo 情報の質に結びつけようという試みは,最近であれば圏論と意識をつなげようという試みがされていますね(難しすぎて自分は追えていませんが...
@gogomorizo 例えば,OISTの銅谷先生は逆温度というパラメータで覚醒にかかわるノルアドレナリン系のモデルをつくっています! https://t.co/1Et2sr1cnM
RT @MizukiNakagoshi: 社会心理学の差別やステレオタイプ研究に関心のある学部生には、まずこの論文を読んで欲しいです。 差別・偏見研究の変遷と新たな展開 —悲観論から楽観論へ— https://t.co/MsXqn67KOE
RT @kn_socio_ftfc: 舟木伸介,2005,「社会福祉専門職と相談ー在宅介護支援センターの政策展開との関係性からの検討」『社会福祉学』45(3) 33-42 . https://t.co/VbCs7TxpKc この論文より以下抜粋.
「Gilbert+Mulkay+談話分析」の検索結果。/佐藤哲彦(2017)「逸脱研究の論点とその探求可能性:ディスコース分析をめぐって」社会学評論 68(1), 87-101, 2017, 日本社会学会. / “CiNii 論文 -  逸脱研究の論点とその探求可能性:ディスコース分析をめぐって” https://t.co/mKdCaJbqR7 #社会学 …

36 35 35 0 OA 劉生図案画集

RT @KoichiYoshizuka: 【百年ニュース】1920(大正9)9月20日(月) 神奈川県藤沢町鵠沼の岸田劉生が久しぶりに上京。神田小川町の画廊流逸荘で河野通勢個展を鑑賞し,神楽坂の出版社聚英閣を訪問。岸田は終生家族を想い,妻の蓁(しげる)や娘麗子の肖像画を多く残し…
RT @hayakawa2600: 安田喜憲(国際日本文化研究センター名誉教授)論文「<研究展望>日本文化風土論の地平」(1990年)で、和辻哲郎『風土』で分類した各種「風土」類型が、現実の地理的な諸特徴であるかのように読み込まれていてびつくりした。環境的決定論をめぐる論争のと…
RT @RadicalABA: Skinnerは「罰なき社会」を構想していたけど、日本の行動分析学会も「体罰」について声明を出しているよ!(p`・ω・´q) https://t.co/bCqfTx1Qf3
J-STAGE Articles - 忍之巻を読み解く https://t.co/LEOYvtsfdI
J-STAGE Articles - 高齢者の健康法としての太極拳と呼吸法 https://t.co/ZOm4KqPW30
私もこの傷跡効果の論文めちゃ好き。 「キャリアの中断が生み出す格差:正規雇用獲得への持続的影響に着目して」 https://t.co/NOPLyiJpOq https://t.co/v3O6l08mA0
CiNii 論文 -  大学生における被援助志向性の視点から見た音楽家特性― 一般大学生、美術系学生との比較 ― https://t.co/xt4QKzxwQ5 #CiNii
RT @paramilipic: 湾岸戦争に対する日本の支援―多国籍軍に対する民生支援を中心に―加藤 博章 https://t.co/WwXSOi9nZs >日本政府が船便を手配したのは米国政府の要請から1 ヶ月半も過ぎてからであり、その上、船便には武器弾薬を積むことが出来なか…
RT @paramilipic: 米国から見た日本の多国籍軍事作戦支援 尾関航也 https://t.co/vgdA4ut7RB >日本の物資提供や送金が実行されたのは 1990 年 9 月以降であり、「日本人の尽力がなかったら、砂漠の盾は 8 月には破産していたに違いない」と…
RT @konamih: よく話題になる魚油のDHAは微細藻類などに由来するという話。魚の体内で生合成されるものだと思っていたのでびっくり。 「微細藻類脂質とその応用」 https://t.co/zuPBcYGzml
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 判例研究 危険運転致死傷罪の正犯者である職場の後輩がアルコールの影響により正常な運転が困難な状態であることを認識しながら、車両の発進を了解し、同乗して運転を黙認(照沼 亮介),2015 … https://t.co/fTh…
RT @scaffale_fonico: 少し調べたところ、山田耕筰「赤とんぼ」について、「『赤とんぼ』のアクセントが間違っているぞ」という指摘がたくさんあることがわかりましたが、日本放送協会から昭和18年に刊行された『日本語アクセント辞典』をご確認ください(コマ番号11/42…
RT @studyweb5: 判例における自招防衛の判断枠組みについて 瀧本京太朗 https://t.co/GL46PWWv8W
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? いわゆる「自画撮り」行為の刑事規制に関する序論的考察 (2・完) : 児童ポルノの自画撮りを題材として(瀧本 京太朗),2018 https://t.co/hIXKfCmIxY
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? いわゆる「自画撮り」行為の刑事規制に関する序論的考察 (1) : 児童ポルノの自画撮りを題材として(瀧本 京太朗),2017 https://t.co/nCUsU7FVJW
@crimsonarrow1 「金融インテリジェンスの誕生と発展」 https://t.co/170820T4RV ちょっと古いですが関連の論文です。
RT @yasuhiro008: 参考)下記の拙論、p. 45より表を抜粋(元はAoyama & Fujiwara, 2016)。 世界のさまざまな英語話者に対して、確かに「シャーペン」は通じない可能性が高いです。2/2 藤原康弘(2020)「国際英語の視点からの語彙・文法…
RT @flurry: 医学と公衆衛生学とパブリックヘルスのあいだに。 https://t.co/R0Pf1BMVrd

32 5 5 0 OA 東京景色写真版

127年前、明治26年の東京の街並 https://t.co/GhCWnQc7Dc 【愛宕山より市中の遠景】ほか 江木商店という写真館による写真集「東京景色写真版」 やたらけぶってるのはなんでだろう… 薪や石炭燃やした煙霧? https://t.co/LbDfPH5Hua
RT @felisnigra: ニポンの「残余型福祉」のせゐで、「母親」がワリを喰ってゐるてふ1994年の要田センセの論文。https://t.co/kbalMQsnrS  #ちなみに要田センセは嫁氏の師匠であり雪之ダンこと山ちゃんの師匠でもある
RT @p_grin_rin: 新しい論文が出ました。 日本における感動とAweの弁別性・類似性 https://t.co/boY965LYhI pdf https://t.co/379nQZkYCF
RT @p_grin_rin: 新しい論文が出ました。 日本における感動とAweの弁別性・類似性 https://t.co/boY965LYhI pdf https://t.co/379nQZkYCF
RT @shoemaker_levy: このようにコレラ流行への対応に近世と近代の連続性を見いだした議論は、他に二谷(2009)がある。二谷はコレラ流行時に近世以来の地域有力者(ここでは北前船の船主)がどのように防疫情報を集め、対策に奔走したかを明らかにし、そこに近世との連続性…
RT @p_grin_rin: 新しい論文が出ました。 日本における感動とAweの弁別性・類似性 https://t.co/boY965LYhI pdf https://t.co/379nQZkYCF
RT @p_grin_rin: 新しい論文が出ました。 日本における感動とAweの弁別性・類似性 https://t.co/boY965LYhI pdf https://t.co/379nQZkYCF
RT @KoichiYoshizuka: 同日,皇太子裕仁親王には秋の陸軍特別大演習(11月)の予定が入った。「この日(大正)天皇より,皇太子を今秋第12師管下において挙行の陸軍特別大演習に差し遣わせる旨の御沙汰が下される。20日,東宮大夫浜尾新より,御沙汰の伝達を受けられる。…
自分の大学院の指導教官である大森隆司先生が認知科学会のフェローになられたのだけど,機関誌「認知科学」に先生の半生の話が載っている(自分も少しだけ載っている) 研究者の自分史って,個人の人生の物語だけではなく,時代に応じた研究内容の変遷もあり興味深い https://t.co/Vs7EcsEPdH (pdf)
早期公開中(心理学研究) J-STAGE Articles - 日本におけるBig Fiveパーソナリティ特性とBMIの関連 https://t.co/SWEfV6vbNg
RT @p_grin_rin: 新しい論文が出ました。 日本における感動とAweの弁別性・類似性 https://t.co/boY965LYhI pdf https://t.co/379nQZkYCF
RT @p_grin_rin: 新しい論文が出ました。 日本における感動とAweの弁別性・類似性 https://t.co/boY965LYhI pdf https://t.co/379nQZkYCF
RT @HirokichiTanaka: 神経系の起源と進化:散在神経系よりの考察https://t.co/s9ayfptv1g 神経系, 実に多様.
#Webセミナー #母音 #イグノーベル賞 ↓ 音源フィルタ理論 ・声帯振動 (音源)と声道 (フィルタ) の相互作用を無視して妥当な近似を与える線形モデル https://t.co/tCvwLpP9nK 共鳴型 (ラッパ) vs 振動型 (タイコ)←? https://t.co/ThoX74lv3e 母音論争 https://t.co/pxXioUjzMY (このスレッド終わり) https://t.co/Hga9Mnk7GS
RT @jssp_pr: 『社会心理学研究』書評 北村英哉・唐沢穣(編)『偏見や差別はなぜ起こる? 心理メカニズムの解明と現象の分析』(2018年,ちとせプレス)(評者・中村真)https://t.co/3BQ56HRQoh ★書誌情報 https://t.co/hVcMS02…
RT @Fumiaki_Taka: 論文が公開されました。モーフィングを用いて無表情ー怒りor喜びの強度が段階的に異なる刺激を作成し、文化間で表情への感度が異なるかを比較しました。/曹蓮・杉森伸吉・高史明,表情による感情認知における中国人と日本人の文化比較 https://t.…
協調に関する議論に向けたアプローチの提案:集団運動からみる他者の行動予測と適応https://t.co/xFIT4yf5U7
RT @tachisto: ヘリウム空気を吸わせるのは発声メカニズムを知るための王道なのです。例えば九官鳥ヘリウム実験(byひらはらせんせ) https://t.co/gGvMnr0nya
@les_abeilles2 @Q0BuL8pJ8yfBbK6 @wildcat_x @newmakkiki @KKnanking @WGwaihir @BjOgu5F4DGuCGwn @Mi5Sas @nanafushinonon @asatian @PachelbelCanonD @kusoyaroh333 @jupiterthunder_ @idog38599394 @Number_2019 @noharra @togatogaunion @DSTpnWVytBDmK1a @tim123456789021 @takej9S9YPrCit8 @dennokoziguzagu @mohejii85 @kazumyagu99 @shimaguniokan @komakimaco @2CEAqXRkP2HPGZT @tono93776245 @ekesete1 @Whathappen888 @aiuaiu000 @TgOVP9fFA0EZQ3W @twins56922966 @kemushininja @jjaappaannhhiiy @nomuezod @Wjdtjddlabura @yasai138 @Silver85330043 @baaturaa @DalofThirel @cachete94249129 @bbohyeon_ @tokugona44 @gintatakamatu @y07y2y51 @ShuInagaki @sICknXi7EwcKLRL @xiongmao53 @foresight1974 @simulacra18 育鵬社教科書の執筆者であらせられる伊藤隆・東大名誉教授がこんな仕事してるんだけど、日記が証拠にならないならまた随分とムダなことをしたもんだなw https://t.co/UnKGzr6I6L