日本社会心理学会広報委員会 (@jssp_pr)

投稿一覧(最新100件)

RT @jpa_psych: 【「心理学研究」新着早期公開論文(11月分)】絵画鑑賞はどのように表現への触発を促進するのか?https://t.co/jhPUjJPSnA 日本語アブストラクトはこちらhttps://t.co/LJAdRWy2QM
【社会心理学研究・掲載論文】宮崎ら(2017) 「上方比較経験と関係流動性が親密な二者関係における交換不安に及ぼす影響」 https://t.co/1uwzRyZ6vx
RT @nawaken: 私が2ndで一緒にやった実験論文が公開されてました! 4年前の冬休みに参加学生と大量のメールのやり取りしてました。 秋保亮太, 縄田健悟, 池田浩, 山口裕幸 (早期公開). チームの振り返りで促進される暗黙の協調:協調課題による実験的検討 社会心理…
【社会心理学研究・新着早期公開論文】堀川・岡(2018) 「Attitudes Toward Lesbians and Gay Men Scale日本語20項目版(ATLG-J20)の作成と妥当性の検討」 https://t.co/spQMtubYZT
【社会心理学研究・新着早期公開論文】豊沢・竹橋(2018) 「割引食品に対する衝動性と生活史の関係」 https://t.co/17Wypi7WHy
【社会心理学研究・新着早期公開論文】秋保・縄田・池田・山口(2018) 「チームの振り返りで促進される暗黙の協調:協調課題による実験的検討」 https://t.co/Y03JcCuF0j
RT @jgda_pr: 『実験社会心理学研究』論文早期公開のお知らせ 以下の論文がJ-STAGEで早期公開されました.是非ご一読下さい. 須山 巨基、山田 順子、瀧本 彩加 集団力学研究のこれまでとこれから:同調と文化拡散に見る、社会心理学と生物学の融合 https://…
【社会心理学研究・掲載論文】今瀧・相田・村本(2018) 「リーダーの暗黙理論がチーム差配に及ぼす影響:失敗した成員に対する評価に着目して」 https://t.co/pJNH0noXoo
【社会心理学研究・掲載論文】池内(2018) 「溜め込みは何をもたらすのか:ホーディング傾向とホーディングに因る諸問題の関係性に関する検討」 https://t.co/oQtLrR6aHi
【社会心理学研究・掲載論文】池内(2018) 「溜め込みは何をもたらすのか:ホーディング傾向とホーディングに因る諸問題の関係性に関する検討」 https://t.co/oQtLrRnLyQ
同書に関する大坪 庸介, 中尾 央, 大平 英樹の3氏による書評が『社会心理学研究』に掲載されています→https://t.co/0lTjsqmmz7 https://t.co/JuXheXHXUT
【社会心理学研究・掲載論文】小森(2018) 「ホストクラブ従業員にみられる被職業スティグマ意識と対処方略」 https://t.co/zgcoyWfmat
【社会心理学研究・掲載論文】小森(2018) 「ホストクラブ従業員にみられる被職業スティグマ意識と対処方略」 https://t.co/zgcoyWfmat
【社会心理学研究・掲載論文】小森(2018) 「ホストクラブ従業員にみられる被職業スティグマ意識と対処方略」 https://t.co/zgcoyWfmat
【社会心理学研究・掲載論文】山本・田中(2018) 「援助行動に対する第三者による批判の規定因:自己呈示文脈に注目して」 https://t.co/GP8Bpoj2Ku
【社会心理学研究・掲載論文】江利川・山田(2015) Web調査の回答形式の違いが結果に及ぼす影響 https://t.co/yqOz41Kd3p
RT @asarin: 日本グループダイナミックス学会『実験社会心理学研究』優秀論文賞 坂本剛・野波寛・蘇米雅・哈斯額尓敦・大友章司・田代豊「資源管理における行政への協力意図に関する地域と都市の住民比較:内モンゴルの草原管理を事例として」 https://t.co/gt00In…
RT @asarin: 日本グループダイナミックス学会『実験社会心理学研究』優秀論文賞 岩谷舟真・村本由紀子「多元的無知の先行因についての検討―他者の選好推測に注目して―」 https://t.co/ui5F82oaso
RT @jgda_pr: 『実験社会心理学研究』論文早期公開のお知らせ 以下の論文がJ-STAGEで早期公開されました.是非ご一読下さい. 笠置遊・大坊郁夫 複数観衆状況における共通特性の自己呈示が個人内適応および対人適応に及ぼす影響 https://t.co/Mx16UF…
【社会心理学研究・掲載論文】小森(2018) 「ホストクラブ従業員にみられる被職業スティグマ意識と対処方略」 https://t.co/zgcoyWfmat
【社会心理学研究・掲載論文】戸谷・中島(2017) 「存在脅威管理理論におけるAffect-free claimの再考:死の不可避性に対する脅威がその後の気分に与える影響」 https://t.co/tT1phzdCeR
【社会心理学研究・掲載論文】稲増・三浦(2018) 「マスメディアへの信頼の測定におけるワーディングの影響:大規模社会データとWeb調査実験を用いて」 https://t.co/wdioC40WkJ
【第59回大会】奨励論文賞 岩谷・村本(2017) 規範遵守行動を導く2つの評判:居住地の流動性と個人の関係構築力に応じた評判の効果(第33巻1号所収) https://t.co/khNYYFqmta #jssp2018
【第59回大会】優秀論文賞 今瀧・相田・村本 (2018) リーダーの暗黙理論がチーム差配に及ぼす影響:失敗した成員に対する評価に着目して(第33巻3号所収) https://t.co/pJNH0noXoo #jssp2018
【社会心理学研究・掲載論文】稲増・三浦(2018) 「マスメディアへの信頼の測定におけるワーディングの影響:大規模社会データとWeb調査実験を用いて」 https://t.co/wdioC40WkJ
【社会心理学研究・掲載論文】池内(2018) 「溜め込みは何をもたらすのか:ホーディング傾向とホーディングに因る諸問題の関係性に関する検討」 https://t.co/oQtLrRnLyQ
【社会心理学研究・新着書評】新谷 優(著)『自尊心からの解放:幸福をかなえる心理学』(2017年,誠信書房)(評者:遠藤由美) https://t.co/c8CUFGCgNa
【社会心理学研究・新着書評】S. A. Haslam(編)樋口匡貴・藤島喜嗣(監訳)『社会心理学再入門:ブレークスルーを生んだ12の研究』 (2017年,新曜社) (評者:平石界) https://t.co/9wIeVsESj0
【社会心理学研究・新着論文】山本・田中(2018) 「援助行動に対する第三者による批判の規定因:自己呈示文脈に注目して」 https://t.co/GP8Bpoj2Ku
【社会心理学研究・新着論文】池内(2018) 「溜め込みは何をもたらすのか:ホーディング傾向とホーディングに因る諸問題の関係性に関する検討」 https://t.co/oQtLrRnLyQ
【社会心理学研究・新着論文】林・小杉(2018) 「過去の旅行経験からみた観光地イメージ」 https://t.co/em5frZ5AxV
【社会心理学研究・新着論文】稲増・三浦(2018) 「マスメディアへの信頼の測定におけるワーディングの影響:大規模社会データとWeb調査実験を用いて」 https://t.co/wdioC40WkJ
【社会心理学研究・新着論文】横井・中谷内(2018) 「治療方針の共有が人工知能への信頼に及ぼす影響」 https://t.co/zxBRi5fzcC
RT @jgda_pr: 『実験社会心理学研究』 以下の論文がJ-STAGEで早期公開されました.是非ご一読下さい. Takuhiko Deguchi Analyzing the spread of rule-breaking behavior, focusing on…
RT @JSPP_keijyo: 【2018年(『パーソナリティ研究』第26巻)学会賞、奨励賞のお知らせ】 論文賞:(第26巻1号) 相馬敏彦(広島大学大学院)・西村太志(広島国際大学)・高垣小夏(高垣デンキ産業) 『攻撃的な人が不味い飲み物を与えるとき-挑発的行為と制御資源に…
RT @asarin: 『実験社会心理学研究』誌は昨秋から電子付録を利用可能としていましたが,初めてそれを適用した論文が公刊されました(左サイドバー「電子付録」からDL可能). Ohtaka, M., & Karasawa, K. Perspective-taking in f…
論文PDFへのダイレクトリンクはこちらです. 西田公昭「オウム真理教の犯罪行動についての社会心理学的分析」 https://t.co/qkUA7tJjmO https://t.co/1wBMgAFwtG
【社会心理学研究・掲載論文】竹中・落合・松井(2018) 「違法・有害情報対策従事者の職務ストレスの実態とその関連要因」 https://t.co/1E7BJqYGke
【社会心理学研究・掲載論文】高木・小森(2018) 「リスク認知と知識量の関連:電磁波の事例における主観的知識量と客観的知識量の役割の検討」 https://t.co/RbfKXv9K7X
【社会心理学研究・論文早期公開】林幸史・小杉考司 過去の旅行経験からみた観光地イメージ https://t.co/YHB4X0RcNo
【社会心理学研究・論文早期公開】池内裕美 溜め込みは何をもたらすのか:ホーディング傾向とホーディングに因る諸問題の関係性に関する検討 https://t.co/HFkpugmGft
【社会心理学研究・掲載論文】宮崎ら(2017) 「上方比較経験と関係流動性が親密な二者関係における交換不安に及ぼす影響」 https://t.co/1uwzRyZ6vx
【社会心理学研究・掲載論文】戸谷・中島(2017) 「存在脅威管理理論におけるAffect-free claimの再考:死の不可避性に対する脅威がその後の気分に与える影響」 https://t.co/tT1phzdCeR
【社会心理学研究・掲載論文】戸谷・中島(2017) 「存在脅威管理理論におけるAffect-free claimの再考:死の不可避性に対する脅威がその後の気分に与える影響」 https://t.co/tT1phzdCeR
【社会心理学研究・掲載論文】佐藤・五十嵐(2017) 「制御焦点と向社会性:囚人のジレンマ課題を用いた検討」 https://t.co/on4t7e7ScD
高橋知里・山岸 俊男・橋本 博文 2009 集団からの排除と相互協調的自己呈示 https://t.co/wOfxx2no5a 三船恒裕・山岸俊男 2015 内集団ひいきと評価不安傾向との関連 https://t.co/t3O7y3ZxYy
高橋知里・山岸 俊男・橋本 博文 2009 集団からの排除と相互協調的自己呈示 https://t.co/wOfxx2no5a 三船恒裕・山岸俊男 2015 内集団ひいきと評価不安傾向との関連 https://t.co/t3O7y3ZxYy
寺井滋・山岸俊男・渡部幹 2003 2次的ジレンマ問題に対する集団応報戦略の効果 https://t.co/nKzV4GmM5U 真島理恵・山岸俊男・松田昌史 2004 非固定的関係における信頼… https://t.co/chfY1IE1fa
寺井滋・山岸俊男・渡部幹 2003 2次的ジレンマ問題に対する集団応報戦略の効果 https://t.co/nKzV4GmM5U 真島理恵・山岸俊男・松田昌史 2004 非固定的関係における信頼… https://t.co/chfY1IE1fa
寺井滋・山岸俊男・渡部幹 2003 2次的ジレンマ問題に対する集団応報戦略の効果 https://t.co/nKzV4GmM5U 真島理恵・山岸俊男・松田昌史 2004 非固定的関係における信頼… https://t.co/chfY1IE1fa
神信人・山岸俊男1997社会的ジレンマにおける集団協力ヒューリスティクスの効果 https://t.co/iqWoxB2AkG 清成透子・山岸俊男1999分配委任ゲームを用いた信頼と信頼性の比較研究… https://t.co/ruJ3PNttpE
神信人・山岸俊男1997社会的ジレンマにおける集団協力ヒューリスティクスの効果 https://t.co/iqWoxB2AkG 清成透子・山岸俊男1999分配委任ゲームを用いた信頼と信頼性の比較研究… https://t.co/ruJ3PNttpE
神信人・山岸俊男1997社会的ジレンマにおける集団協力ヒューリスティクスの効果 https://t.co/iqWoxB2AkG 清成透子・山岸俊男1999分配委任ゲームを用いた信頼と信頼性の比較研究… https://t.co/ruJ3PNttpE
渡部幹・山岸俊男1993社会的ジレンマ状況における戦略選択の効果 https://t.co/rQB77tfWdF 山岸みどり・小杉素子・山岸俊男1996国際比較質問紙調査における黙従傾向統制のための方法… https://t.co/o7vK24EMus
渡部幹・山岸俊男1993社会的ジレンマ状況における戦略選択の効果 https://t.co/rQB77tfWdF 山岸みどり・小杉素子・山岸俊男1996国際比較質問紙調査における黙従傾向統制のための方法… https://t.co/o7vK24EMus
渡部幹・山岸俊男1993社会的ジレンマ状況における戦略選択の効果 https://t.co/rQB77tfWdF 山岸みどり・小杉素子・山岸俊男1996国際比較質問紙調査における黙従傾向統制のための方法… https://t.co/o7vK24EMus
林直保子・神信人・山岸俊男 1993 「ネットワーク型囚人のジレンマ : 戦略のシミュレーション」社会心理学研究8巻1号(1993年日本社会心理学会賞着想独創賞) https://t.co/JBaWMOYpyD
山岸俊男・渡部幹・林直保子・高橋伸幸・山岸みどり 1995 「社会的不確実性のもとでの信頼とコミットメント」社会心理学研究11巻3号(1997年日本社会心理学会賞研究優秀賞) https://t.co/MDK5AjRszD
特別企画『信頼の構造』誌上討論 1999 社会心理学研究15巻1号 社会心理学の使命と『信頼の構造』の意義(北山忍) https://t.co/0HcjPo4wLQ 適応と反映:北山氏の書評論文によせて(山岸俊男)… https://t.co/TdEuqRC6Ok
特別企画『信頼の構造』誌上討論 1999 社会心理学研究15巻1号 社会心理学の使命と『信頼の構造』の意義(北山忍) https://t.co/0HcjPo4wLQ 適応と反映:北山氏の書評論文によせて(山岸俊男)… https://t.co/TdEuqRC6Ok
特別企画『信頼の構造』誌上討論 1999 社会心理学研究15巻1号 社会心理学の使命と『信頼の構造』の意義(北山忍) https://t.co/0HcjPo4wLQ 適応と反映:北山氏の書評論文によせて(山岸俊男)… https://t.co/TdEuqRC6Ok
【社会心理学研究・掲載論文】竹中・落合・松井(2018) 「違法・有害情報対策従事者の職務ストレスの実態とその関連要因」 https://t.co/1E7BJqYGke
【社会心理学研究・掲載論文】江利川・山田(2015) Web調査の回答形式の違いが結果に及ぼす影響 https://t.co/yqOz41Kd3p
【社会心理学研究・掲載論文】宮崎ら(2017) 「上方比較経験と関係流動性が親密な二者関係における交換不安に及ぼす影響」 https://t.co/1uwzRyZ6vx
【社会心理学研究・掲載論文】宮川・谷口(2018) 「セルフコンパッションが就職活動における不採用への対処に及ぼす影響の検討」 https://t.co/5Gr7PLIZQv
【社会心理学研究・掲載論文】江利川・山田(2015) Web調査の回答形式の違いが結果に及ぼす影響 https://t.co/yqOz41Kd3p
【社会心理学研究・掲載論文】佐藤・五十嵐(2017) 「制御焦点と向社会性:囚人のジレンマ課題を用いた検討」 https://t.co/on4t7e7ScD
【社会心理学研究・掲載論文】戸谷・中島(2017) 「存在脅威管理理論におけるAffect-free claimの再考:死の不可避性に対する脅威がその後の気分に与える影響」 https://t.co/tT1phzdCeR
RT @jgda_pr: 『実験社会心理学研究』論文早期公開のお知らせ Short Note Juri Hori The Structure of Human Well-Being Related to Ecosystem Services: A case study in…
RT @jgda_pr: 『実験社会心理学研究』論文早期公開のお知らせ 以下の論文がJ-STAGEで早期公開されました.是非ご一読下さい. 資料論文 有吉 美恵・池田 浩・縄田 健悟・山口 裕幸 定型業務がワークモチベーションを抑制させる心理プロセス:職務意義の媒介効果…
RT @jgda_pr: 『実験社会心理学研究』論文早期公開のお知らせ 以下の論文がJ-STAGEで早期公開されました.是非ご一読下さい. 長谷川孝治 ボイストレーニング・プログラムへの参加経験が心理的健康と夫婦間コミュニケーションに及ぼす影響-高齢男性と配偶者のwell-…
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】白岩祐子・唐沢かおり(2013) 被害者参加人の発言および被害者参加制度への態度が量刑判断に与える影響 https://t.co/my6PODfoFB
【社会心理学研究・掲載論文】宮川・谷口(2018) 「セルフコンパッションが就職活動における不採用への対処に及ぼす影響の検討」 https://t.co/5Gr7PLIZQv
【社会心理学研究・掲載論文】佐藤・五十嵐(2017) 「制御焦点と向社会性:囚人のジレンマ課題を用いた検討」 https://t.co/on4t7e7ScD
【社会心理学研究・掲載論文】福島(2017) 「関係文脈内の自己と他者の特性表象の重複:石井(2009)の再現研究」 https://t.co/jJWiRiVqj3
RT @JSPP_keijyo: 【パーソナリティ研究早期公開情報】防衛的悲観主義者は本当に自尊心が低いのか?――潜在的自尊心に着目した検討 清水 陽香, 中島 健一郎 https://t.co/2GpmbdmBA6
RT @JSPP_keijyo: 【パーソナリティ研究早期公開情報】課外活動集団内での同化・差異化尺度作成の試み――集団社会化理論に着目して 河本 愛子 https://t.co/Kte7SpkiAx
RT @JSPP_keijyo: 【パーソナリティ研究早期公開情報】大学生の独り言的ツイートは独り言なのか――発話傾向との関連から 澤山 郁夫, 三宅 幹子 https://t.co/rddREBCgue
【社会心理学研究・掲載論文】福島(2017) 「関係文脈内の自己と他者の特性表象の重複:石井(2009)の再現研究」 https://t.co/jJWiRiVqj3
【社会心理学研究・掲載論文】佐藤・五十嵐(2017) 「制御焦点と向社会性:囚人のジレンマ課題を用いた検討」 https://t.co/on4t7e7ScD
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】竹ヶ原靖子・安保英勇(2018) 日常的コミュニケーションから予測する潜在的援助者のコスト https://t.co/9q9ijDXVqv
【社会心理学研究・新着論文】田村(2017) 「メタステレオタイプ的情報が集団間態度と内集団認知に及ぼす影響:メタステレオタイプ的情報の望ましさ、及び、自集団ステレオタイプとの一致度に注目して」 https://t.co/THqZc2Kxii
【社会心理学研究・掲載論文】大久保・下田・鷹阪・山田(2018) 「買物意識の2次元モデルについての検討:日本の消費者における快楽次元と効用次元の測定」 https://t.co/eV8ACJZ48i 買物意識の2次元:快楽次元(買物は楽しみ)と効用次元(買物は課題解決)
【社会心理学研究・掲載論文】小森(2018) 「ホストクラブ従業員にみられる被職業スティグマ意識と対処方略」 https://t.co/zgcoyWfmat 被職業スティグマ意識:職業に関連して自らの価値が社会的に低められているという意識
【社会心理学研究・掲載論文】竹中・落合・松井(2018) 「違法・有害情報対策従事者の職務ストレスの実態とその関連要因」 https://t.co/1E7BJqYGke
【社会心理学研究・掲載論文】高木・小森(2018) 「リスク認知と知識量の関連:電磁波の事例における主観的知識量と客観的知識量の役割の検討」 https://t.co/RbfKXv9K7X
【社会心理学研究・掲載論文】今瀧・相田・村本(2018) 「リーダーの暗黙理論がチーム差配に及ぼす影響:失敗した成員に対する評価に着目して」 https://t.co/pJNH0noXoo 暗黙理論:人の能力に関する信念
【社会心理学研究・掲載論文】宮川・谷口(2018) 「セルフコンパッションが就職活動における不採用への対処に及ぼす影響の検討」 https://t.co/5Gr7PLIZQv セルフコンパッション:自己の苦痛を緩和するために,思いやりの気持ちを持って自己に向き合うこと
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】岩谷舟真・村本由紀子(2017) 多元的無知の先行因についての検討―他者の選好推測に注目して― https://t.co/cw77ziOcfi
関連論文「苦情行動の心理的メカニズム」(『社会心理学研究』25巻3号、2010年)https://t.co/JFyM4Xm0ak
RT @jgda_pr: 『実験社会心理学研究』論文早期公開のお知らせ 以下の論文がJ-STAGEで早期公開されました.是非ご一読下さい. 宮島 健, 山口 裕幸 印象管理戦略としての偽りの実効化:多元的無知のプロセスにおける社会的機能 https://t.co/4ThSI…
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】大江朋子(2016) 身体と外界の相互作用から醸成される社会的認知 https://t.co/oiTuvLSjDt
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】矢崎裕美子・斎藤和志(2014) 就職活動中の情報探索行動および入社前研修が内定獲得後の就職不安低減に及ぼす効果 https://t.co/YWHrQdI5oA
RT @jpa_psych: 【「心理学研究」新着早期公開論文(3月分)】 都市的環境と居住者の人生満足度 早期公開はこちら https://t.co/MW301sFuVQ 日本語アブストラクトはこちら https://t.co/kzBQxZ8soy
RT @jpa_psych: 【「心理学研究」新着早期公開論文(3月分)】 食品のネガティブイメージにステレオタイプ抑制が及ぼす影響 早期公開はこちら https://t.co/OIJIsRkyNX 日本語アブストラクトはこちら https://t.co/1fcbyY07qj
RT @jpa_psych: 【「心理学研究」新着早期公開論文(3月分)】 分冊版調査と短縮版調査の統計学的比較 早期公開はこちら https://t.co/OtSruugXHx 日本語アブストラクトはこちら https://t.co/Pq0Kod0u6d
RT @jpa_psych: 【「心理学研究」新着早期公開論文(3月分)】 科学的基礎知識とハザードへの不安との関係 早期公開はこちら https://t.co/o0HP8lPiSM 日本語アブストラクトはこちら https://t.co/AtaYdAUTkU
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】山田順子・鬼頭美江・結城雅樹(2015) 友人・恋愛関係における関係流動性と親密性―日加比較による検討― https://t.co/LYtsRFVHnI
【社会心理学研究・掲載論文】宮崎ら(2017) 「上方比較経験と関係流動性が親密な二者関係における交換不安に及ぼす影響」 https://t.co/1uwzRyZ6vx
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】清水裕士(2017) 二者関係データをマルチレベル分析に適用した場合に生じる諸問題とその解決法 https://t.co/inQjTNZY7a

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読み比べてみよ! 解説記事 私は事件の真相を知りたい(執筆者:菊地史倫) https://t.co/E7v8aqkA02 論文 白岩祐子・小林麻衣子・唐沢かおり「「知ること」に対する遺族の要望と充足:被害者参加制度は機能しているか」 https://t.co/H3zewbuSch

フォロー(48ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @jpa_psych: 【「心理学研究」新着早期公開論文(11月分)】聞き手の態度が欺瞞性認知に及ぼす影響https://t.co/vN74Kc13qC 日本語アブストラクトはこちらhttps://t.co/MleQqUyQMx
RT @JSSunofficial: 書評 轡田竜蔵著『地方暮らしの幸福と若者』 https://t.co/EUrsMWcprT
RT @jpa_psych: 【「心理学研究」新着早期公開論文(11月分)】育児期父親の幸福感・育児関与と生活スタイル・妻からの役割期待との関連https://t.co/kbCbgvjTNZ 日本語アブストラクトはこちらhttps://t.co/Gtco8cx4Jf
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】村山綾・三浦麻子(2014) 集団討議における葛藤と主観的パフォーマンス―マルチレベル分析による検討― https://t.co/i4WChcFi5b
画伯を第1著者とする共著論文が『心理学研究』で早期公開されました.どなたでもお読みいただけます. 田渕恵・三浦麻子 中・高齢期の親子・夫婦における制御焦点の類似性 https://t.co/ICDf7dKMu9
RT @kaetn: 「ネット世論」研究から見る「ハイブリッド・エスノグラフィー」の必要性 木村 忠正 https://t.co/67fgr6BuJG
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RT @nawaken: 私が2ndで一緒にやった実験論文が公開されてました! 4年前の冬休みに参加学生と大量のメールのやり取りしてました。 秋保亮太, 縄田健悟, 池田浩, 山口裕幸 (早期公開). チームの振り返りで促進される暗黙の協調:協調課題による実験的検討 社会心理…
RT @asarin: 今年初めに『行動計量学』誌で刊行された論文がJ-STAGEに搭載されました. 三浦麻子・小林哲郎「オンライン調査における努力の最小限化が回答行動に及ぼす影響」 https://t.co/XExvVKUnKt
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・新着早期公開論文】秋保・縄田・池田・山口(2018) 「チームの振り返りで促進される暗黙の協調:協調課題による実験的検討」 https://t.co/Y03JcCuF0j
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今年初めに『行動計量学』誌で刊行された論文がJ-STAGEに搭載されました. 三浦麻子・小林哲郎「オンライン調査における努力の最小限化が回答行動に及ぼす影響」 https://t.co/XExvVKUnKt

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【「心理学研究」新着早期公開論文(11月分)】中高年者に適用可能なワーク・ファミリー・バランス尺度の構成https://t.co/dx7HGmjREx 日本語アブストラクトはこちらhttps://t.co/nVLO0zREGL
【「心理学研究」新着早期公開論文(11月分)】日本語版ネット荒らし尺度の作成https://t.co/dPsUR4reaa 日本語アブストラクトはこちらhttps://t.co/pKDUs12IUW
【「心理学研究」新着早期公開論文(11月分)】音読時の構音運動と音声情報が文章理解に果たす役割https://t.co/KppBERvUWh 日本語アブストラクトはこちらhttps://t.co/p6ZzRKJasr
【「心理学研究」新着早期公開論文(11月分)】大学教員の属性による学生の問題への関わり方の違いの分析https://t.co/oscn7EzjLS 日本語アブストラクトはこちらhttps://t.co/6kWLUP6eeO
【「心理学研究」新着早期公開論文(11月分)】子どもを持たない中年期成人における世代性と主観的幸福感https://t.co/6zkHnHpVar 日本語アブストラクトはこちらhttps://t.co/XVkqvyHmjc
【「心理学研究」新着早期公開論文(11月分)】漢字の形態情報が共感覚色の数に与える影響https://t.co/8Rh421JP8P 日本語アブストラクトはこちらhttps://t.co/iDVQtF5HuM
【「心理学研究」新着早期公開論文(11月分)】日本語版グリット尺度の作成および信頼性・妥当性の検討https://t.co/OuOxsHqXn0 日本語アブストラクトはこちらhttps://t.co/zqyUPsoAQW
【「心理学研究」新着早期公開論文(11月分)】育児期父親の幸福感・育児関与と生活スタイル・妻からの役割期待との関連https://t.co/kbCbgvjTNZ 日本語アブストラクトはこちらhttps://t.co/Gtco8cx4Jf
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】村山綾・三浦麻子(2014) 集団討議における葛藤と主観的パフォーマンス―マルチレベル分析による検討― https://t.co/i4WChcFi5b
【実験社会心理学研究・掲載論文】村山綾・三浦麻子(2014) 集団討議における葛藤と主観的パフォーマンス―マルチレベル分析による検討― https://t.co/i4WChcFi5b
RT @asarin: 画伯を第1著者とする共著論文が『心理学研究』で早期公開されました.どなたでもお読みいただけます. 田渕恵・三浦麻子 中・高齢期の親子・夫婦における制御焦点の類似性 https://t.co/ICDf7dKMu9
RT @asarin: 画伯を第1著者とする共著論文が『心理学研究』で早期公開されました.どなたでもお読みいただけます. 田渕恵・三浦麻子 中・高齢期の親子・夫婦における制御焦点の類似性 https://t.co/ICDf7dKMu9
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RT @asarin: 画伯を第1著者とする共著論文が『心理学研究』で早期公開されました.どなたでもお読みいただけます. 田渕恵・三浦麻子 中・高齢期の親子・夫婦における制御焦点の類似性 https://t.co/ICDf7dKMu9
RT @mansaqu: #線維筋痛症 の #酸化バランス防御系 と #抗酸化剤 #coenzymeQ10 の効果 永田勝太郎先生 #coenzymeQ10 は #疼痛VASの改善 と 酸化バランス防御系の是正をもたらした.線維筋痛症の診断 ・治療に #酸化バランス防御系の評価…
画伯を第1著者とする共著論文が『心理学研究』で早期公開されました.どなたでもお読みいただけます. 田渕恵・三浦麻子 中・高齢期の親子・夫婦における制御焦点の類似性 https://t.co/ICDf7dKMu9
【実験社会心理学研究・掲載論文】岡本卓也・藤原武弘・野波寛・加藤潤三(2008) 共有集団イメージ法を用いた集団間関係の解析の試み https://t.co/JeFKJiPBUZ
サウナ浴によってストレスが減少するという2006年の研究。 ストレスが高い人たちのサウナ浴後の唾液を調べると、コルチゾールが減少していた。 https://t.co/tZ2JIDNyza
共著の論文が出ました> J-STAGE Articles - 看護学生および看護師における二次元レジリエンス要因尺度の信頼性と妥当性の検証 https://t.co/hrj5XgV6wH
“浜田明範(2018)「〈書評リプライ〉三津島一樹氏の書評への応答」 コンタクト・ゾーン 10(2018), 406-408, 2018-06-30, 京都大学大学院人間・環境学研究科 文化人類学分野 - CiNii論文” https://t.co/1QdLieTDmf #人類学
“三津島一樹(2018)「〈書評〉浜田明範著『薬剤と健康保険の人類学--ガーナ南部における生物医療をめぐって』風響社、2015年、3,600円+税、214頁」, コンタクト・ゾーン 10(2018), 398-405,…” https://t.co/IW2g7Vzomn #人類学
“玉井 隆(2017)「浜田明範 著『薬剤と健康保険の人類学―ガーナ南部における生物医療をめぐって』風響社,2015年,214頁,¥3,600円+税」 アフリカ研究 2017(91), 65-66, 2017, 日本ア…” https://t.co/HcRxyLAxYb #人類学
“白川千尋(2015)「浜田明範著, 『薬剤と健康保険の人類学-ガーナ南部における生物医療をめぐって』, 東京, 風響社, 2015年, 220頁, 3,600円(+税)」 文化人類学 80(3), 488-491, …” https://t.co/P2BDtAtdIJ #人類学
RT @NDLJP: 【タイ】外国人就労管理法『外国の立法』273-1号, 2017.10. https://t.co/GVsThBBMMM #NDL調査局今月のトピック #外国人材
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・新着早期公開論文】堀川・岡(2018) 「Attitudes Toward Lesbians and Gay Men Scale日本語20項目版(ATLG-J20)の作成と妥当性の検討」 https://t.co/spQMtubYZT
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 単語の共起情報を用いたニュース朗読音声の話題同定機構,1997 http://ci.nii.ac.jp/naid/110003296324
RT @bokukoui: そのからくりは、同書の書評がすでに指摘しています。経済関係の歴史学会でも大手どころ・経営史学会の『経営史学』47巻2号(2012年)に掲載された、北海道大学の満薗勇先生の書評を、抜粋してみましょう。 https://t.co/hW4w7nEU3s
RT @mansaqu: ←続き #線維筋痛症 #漢方治療 #烏薬順気散 #柴胡加竜骨牡蠣湯 #桂枝二越婢一湯加苓 #加防已黄耆葛根 #甘草附子湯 #加味帰脾湯 等有効であった症例報告 当科における使用方剤は #加味逍遙散 #桂枝苓丸 #疎経活血湯 等 #瘀血 治療薬に分…
CiNii 論文 -  中学生におけるメンタルヘルスリテラシー教育 https://t.co/e7KuFVbAkR #CiNii
CiNii 論文 -  自殺予防対策における援助希求の構造と地域の諸特性 : 先進事例の分析を基に https://t.co/zGNLvqD9uC #CiNii
【実験社会心理学研究・掲載論文】松本芳之・木島恒一(2002) 就職活動における自己呈示の戦略目標 https://t.co/FS6ddRnAwC
RT @mackyry4970: @Real_Signal_P @KODiMAvvdlBssyO 2年前の「八丁四方構想」(おやさと館構想)に関する調査報告があります。今回の自治会がどこであるかは存じ上げませんが、天理市は異例なエリアであることは否定できませんね!https:/…
RT @matsuikei: 戦後、改憲してないのは日本だけだという論。では、他の先進国の戦後の改憲はどのようなものだったのか。こちらをご参照下さい。国家権力を強める形での改憲などないことが分かります。 「諸外国における戦後の憲法改正【第5版】」国会図書館デジタルコレクション…
RT @kaetn: 「ネット世論」研究から見る「ハイブリッド・エスノグラフィー」の必要性 木村 忠正 https://t.co/67fgr6BuJG
RT @sivad: 批判はごもっともであるけど、医学情報は医師の独占からの開放を進めるというのが世界的な流れではあります。 https://t.co/eQMg9IRzVJ https://t.co/AClCvgqrux
RT @xiao_signo028: 「症例は80歳女性。55歳の頃に脳梗塞を発症し,71歳頃より寝たきり。肺炎のため入院し,尿道異物を指摘された。骨盤部単純X線写真で尿道に一致して大きな結石陰影が認められ,経尿道的結石破砕術を予定していたが,突然66×47×43mm,重量11…
【実験社会心理学研究・掲載論文】土屋耕治(2016) 組織の「時間」への働きかけ:組織開発における組織診断の事例から https://t.co/H0qNPueOuM
RT @cm3: オープンアクセスとクリエイティブ・コモンズ採用における注意点:開かれた研究成果の利活用のために https://t.co/alhuvVQm0T CCコンテンツでの著作権のコンタミ対処、法の専門家がこういう実践的知識を論文に書いてくれたのありがたい https:…
RT @inakatoko: @Akikan_an1796 サルコペニアという概念があります。まず簡単には筋肉量の低下を指すとご理解ください。 サルコペニアがあると、色々な癌の予後が悪くなるという研究結果があります。筋肉も、炎症免疫代謝などに関連する一つの器官なのです。 日本…
RT @matsuikei: 戦後、改憲してないのは日本だけだという論。では、他の先進国の戦後の改憲はどのようなものだったのか。こちらをご参照下さい。国家権力を強める形での改憲などないことが分かります。 「諸外国における戦後の憲法改正【第5版】」国会図書館デジタルコレクション…
【実験社会心理学研究・掲載論文】中谷内一也・大沼進(2003) 環境リスクマネジメントにおける信頼と合意形成 https://t.co/wrJCEbSUx9
RT @tanji_y: ドイツでは、野放しだった教育機関での生徒への体罰が禁止された。それを先導したのがアリス・ミラーの著書群だったのは間違いない。 彼女はヒトラーを被虐待児としてみてドイツ社会を震撼させた──私が松本智津夫をそうみたのはその応用。 (出典・翻訳者の山下公…
RT @nawaken: 私が2ndで一緒にやった実験論文が公開されてました! 4年前の冬休みに参加学生と大量のメールのやり取りしてました。 秋保亮太, 縄田健悟, 池田浩, 山口裕幸 (早期公開). チームの振り返りで促進される暗黙の協調:協調課題による実験的検討 社会心理…
RT @ks_sato: 自分用メモ。来週読もう。 斎藤 拓也「 「悪」の問題の解決策としてのカントの「市民社会」--神義論の問題と「言論の自由」」 (政治思想学会研究奨励賞受賞論文) http://t.co/9PP2dzBPaN
RT @bms_pr: 【最新の論文をご紹介いたします】 大江 基貴, 越智 義道, 後藤 昌司(著) 共変量を伴う平滑化ROC曲線のセミ・パラメトリック推測 https://t.co/XYtx8md9VL
RT @nawaken: 私が2ndで一緒にやった実験論文が公開されてました! 4年前の冬休みに参加学生と大量のメールのやり取りしてました。 秋保亮太, 縄田健悟, 池田浩, 山口裕幸 (早期公開). チームの振り返りで促進される暗黙の協調:協調課題による実験的検討 社会心理…
RT @nawaken: 私が2ndで一緒にやった実験論文が公開されてました! 4年前の冬休みに参加学生と大量のメールのやり取りしてました。 秋保亮太, 縄田健悟, 池田浩, 山口裕幸 (早期公開). チームの振り返りで促進される暗黙の協調:協調課題による実験的検討 社会心理…
RT @tanji_y: ドイツでは、野放しだった教育機関での生徒への体罰が禁止された。それを先導したのがアリス・ミラーの著書群だったのは間違いない。 彼女はヒトラーを被虐待児としてみてドイツ社会を震撼させた──私が松本智津夫をそうみたのはその応用。 (出典・翻訳者の山下公…
RT @naoto_muranaka: 子どもの体温調整について調べてみた。 子どもが汗っかきに見えるのは体が小さいからで、実は思春期以前は汗腺発達は未熟。替わりに皮膚直下の血管から放熱。ただし気温が皮膚温度より上がると機能しない。顔が赤くなった時はすでに体内温度が上がりすぎ…
“CiNii 図書 - 逝年如水 : 周有光百年口述” https://t.co/zUvI8QVv28

2 2 2 0 周有光文集

全15巻。 / “CiNii 図書 - 周有光文集” https://t.co/VCscoovLWU
RT @asarin: 今年初めに『行動計量学』誌で刊行された論文がJ-STAGEに搭載されました. 三浦麻子・小林哲郎「オンライン調査における努力の最小限化が回答行動に及ぼす影響」 https://t.co/XExvVKUnKt
RT @nawaken: 私が2ndで一緒にやった実験論文が公開されてました! 4年前の冬休みに参加学生と大量のメールのやり取りしてました。 秋保亮太, 縄田健悟, 池田浩, 山口裕幸 (早期公開). チームの振り返りで促進される暗黙の協調:協調課題による実験的検討 社会心理…
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】高木邦子(2004) 不快情動経験と責任帰属が否定的対人感情の形成に及ぼす影響 https://t.co/yH3n6Xuf0B
研究でアンケート()を取りたいという方には少なくとも社会調査の教科書を一読してほしいのです。他分野だと大変なことになっていたりする。。。 手軽に読めるごく基本的な社会調査入門として 瀧川裕貴「科学社会学(3) 社会調査の基本と技… https://t.co/JwJWnMBIi4
RT @RyotaMugiyama: 先日日本社会学会にて奨励賞をいただいた、『家族社会学研究』掲載の論文がJ-Stageにて電子公開されました。キャリアという縦断的な観点から、どのような雇用形態や職業に就く人がより結婚しやすい(しにくい)のかを分析しています。 ご興味ある方は…
【実験社会心理学研究・掲載論文】高木邦子(2004) 不快情動経験と責任帰属が否定的対人感情の形成に及ぼす影響 https://t.co/yH3n6Xuf0B
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・新着早期公開論文】堀川・岡(2018) 「Attitudes Toward Lesbians and Gay Men Scale日本語20項目版(ATLG-J20)の作成と妥当性の検討」 https://t.co/spQMtubYZT
RT @nawaken: 私が2ndで一緒にやった実験論文が公開されてました! 4年前の冬休みに参加学生と大量のメールのやり取りしてました。 秋保亮太, 縄田健悟, 池田浩, 山口裕幸 (早期公開). チームの振り返りで促進される暗黙の協調:協調課題による実験的検討 社会心理…
RT @nawaken: 私が2ndで一緒にやった実験論文が公開されてました! 4年前の冬休みに参加学生と大量のメールのやり取りしてました。 秋保亮太, 縄田健悟, 池田浩, 山口裕幸 (早期公開). チームの振り返りで促進される暗黙の協調:協調課題による実験的検討 社会心理…
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? わが国における若年者の性感染症--われわれの"性感染症予防のための啓発活動"がごく最近少しずつ実を結ぶ流れが出てきた.皆様とともに予防啓発を頑張りましょう (特集 今,改めて"思春(熊本悦明ほか),2005 http://…
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? わが国における若年者の性感染症--われわれの"性感染症予防のための啓発活動"がごく最近少しずつ実を結ぶ流れが出てきた.皆様とともに予防啓発を頑張りましょう (特集 今,改めて"思春(熊本悦明ほか),2005 http://…
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? わが国における若年者の性感染症--われわれの"性感染症予防のための啓発活動"がごく最近少しずつ実を結ぶ流れが出てきた.皆様とともに予防啓発を頑張りましょう (特集 今,改めて"思春(熊本悦明ほか),2005 http://…
RT @nawaken: 私が2ndで一緒にやった実験論文が公開されてました! 4年前の冬休みに参加学生と大量のメールのやり取りしてました。 秋保亮太, 縄田健悟, 池田浩, 山口裕幸 (早期公開). チームの振り返りで促進される暗黙の協調:協調課題による実験的検討 社会心理…
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・新着早期公開論文】秋保・縄田・池田・山口(2018) 「チームの振り返りで促進される暗黙の協調:協調課題による実験的検討」 https://t.co/Y03JcCuF0j
私が2ndで一緒にやった実験論文が公開されてました! 4年前の冬休みに参加学生と大量のメールのやり取りしてました。 秋保亮太, 縄田健悟, 池田浩, 山口裕幸 (早期公開). チームの振り返りで促進される暗黙の協調:協調課題によ… https://t.co/O33DbjGXNK
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・新着早期公開論文】秋保・縄田・池田・山口(2018) 「チームの振り返りで促進される暗黙の協調:協調課題による実験的検討」 https://t.co/Y03JcCuF0j
RT @RyotaMugiyama: 先日日本社会学会にて奨励賞をいただいた、『家族社会学研究』掲載の論文がJ-Stageにて電子公開されました。キャリアという縦断的な観点から、どのような雇用形態や職業に就く人がより結婚しやすい(しにくい)のかを分析しています。 ご興味ある方は…

46 17 5 1 OA 殖民地便覧

RT @ekesete1: @shure_geru @ALC_V 正解は「事実上」の「上」が不要> 殖民地便覧 凡例 一 本書は我殖民地と称せらるる朝鮮、台湾、樺太、関東州及南洋群島に関する大正十五年中の概略の計数並既往数年間の比較を掲げ以て大勢の推移を知るに便ならしめたり…
【後で読む】 氷砂糖を調べてたら「氷砂糖 とイオン結晶の破壊における X 線と可視光の発生」という楽しそうな読み物を見つけた。 https://t.co/0qy3asqbU7
RT @EARL_Med_Tw: 4歳女児.膿性帯下があり何度も抗菌薬治療を受けたが度々再発するため,1年半後に筑波大小児外科を受診.検査で膀胱膣瘻はなし.診断は? ↓ 膣内異物 摘出された異物はビー玉3個,人形の靴1足,プラスチックのビーズ7個,菓子包装紙1枚 (日小外…
RT @TakaMuto_Kyoto: 首藤ら(2018)うつ病女性に対する臨床行動分析—夫婦関係の悩みを持つ女性に対して行動活性化療法およびアクセプタンス&コミットメント・セラピーを適用した症例研究— 認知行動療法研究, 44, 53-65. https://t.co/TZp…
【実験社会心理学研究・掲載論文】早瀬良・坂田桐子・高口央(2013) 患者満足度を規定する要因の検討 ―医療従事者の職種間協力に着目して― https://t.co/1QOIhBRipo
RT @ryusukematsuo: 大澤津 [2018] 「正義論と政治・政策はいかに交わりうるのか――正義の理論から正義の議論に至る見取り図」『北九州市立大学法政論集』45(3/4): 179-195 https://t.co/BbYLdqy6sC こちらは未読.著者はジョ…
RT @asarin: 今年初めに『行動計量学』誌で刊行された論文がJ-STAGEに搭載されました. 三浦麻子・小林哲郎「オンライン調査における努力の最小限化が回答行動に及ぼす影響」 https://t.co/XExvVKUnKt
RT @TakaMuto_Kyoto: 首藤ら(2018)うつ病女性に対する臨床行動分析—夫婦関係の悩みを持つ女性に対して行動活性化療法およびアクセプタンス&コミットメント・セラピーを適用した症例研究— 認知行動療法研究, 44, 53-65. https://t.co/TZp…
RT @asarin: 今年初めに『行動計量学』誌で刊行された論文がJ-STAGEに搭載されました. 三浦麻子・小林哲郎「オンライン調査における努力の最小限化が回答行動に及ぼす影響」 https://t.co/XExvVKUnKt
RT @TakaMuto_Kyoto: 首藤ら(2018)うつ病女性に対する臨床行動分析—夫婦関係の悩みを持つ女性に対して行動活性化療法およびアクセプタンス&コミットメント・セラピーを適用した症例研究— 認知行動療法研究, 44, 53-65. https://t.co/TZp…
RT @asarin: 今年初めに『行動計量学』誌で刊行された論文がJ-STAGEに搭載されました. 三浦麻子・小林哲郎「オンライン調査における努力の最小限化が回答行動に及ぼす影響」 https://t.co/XExvVKUnKt
RT @asarin: 今年初めに『行動計量学』誌で刊行された論文がJ-STAGEに搭載されました. 三浦麻子・小林哲郎「オンライン調査における努力の最小限化が回答行動に及ぼす影響」 https://t.co/XExvVKUnKt
今年初めに『行動計量学』誌で刊行された論文がJ-STAGEに搭載されました. 三浦麻子・小林哲郎「オンライン調査における努力の最小限化が回答行動に及ぼす影響」 https://t.co/XExvVKUnKt
RT @takechan2000: 「人工知能」がオンライン化されたので記念カキコ。 アーティクル「人工知能学会 倫理委員会の取組み」 松尾豊, 西田豊明, 堀浩一, 武田英明, 長谷敏司, 塩野誠, 服部宏充 人工知能,30(3),358-364 http://t.co/C…
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? ようこそ人工知能の世界へ : 編集委員今年の初夢(<特集>ようこそ人工知能の世界へ : 編集委員今年の初夢)(堀 浩一),2005 http://id.CiNii.jp/LwzFL
RT @zzz__333: 堀 浩一(2015)「人工知能の研究開発をどう進めるか 技術的特異点(シンギュラリティ)を見据えて」https://t.co/y1FZ5n7YKM