日本社会心理学会広報委員会 (@jssp_pr)

投稿一覧(最新100件)

【社会心理学研究・掲載論文】宮川・谷口(2018) 「セルフコンパッションが就職活動における不採用への対処に及ぼす影響の検討」 https://t.co/5Gr7PLIZQv
【社会心理学研究・掲載論文】伊藤(2021) 関係流動性が日本人の英語Willingness to Communicateに与える影響 https://t.co/DldLWnzNNt
【社会心理学研究・掲載論文】高木・小森(2018) 「リスク認知と知識量の関連:電磁波の事例における主観的知識量と客観的知識量の役割の検討」 https://t.co/RbfKXv9K7X
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】森尾博昭・山口勧(2007) 自尊心の効果に対する調節変数としての自己概念の力動性―ナルシシズムとの関連から― https://t.co/mwRmrq0KnQ
【社会心理学研究・掲載論文】佐藤・五十嵐(2017) 「制御焦点と向社会性:囚人のジレンマ課題を用いた検討」 https://t.co/on4t7e7ScD
【社会心理学研究・掲載論文】宮崎ら(2017) 「上方比較経験と関係流動性が親密な二者関係における交換不安に及ぼす影響」 https://t.co/1uwzRyZ6vx
【社会心理学研究・掲載論文】今瀧・相田・村本(2018) 「リーダーの暗黙理論がチーム差配に及ぼす影響:失敗した成員に対する評価に着目して」 https://t.co/pJNH0noXoo
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】秋保亮太・縄田健悟・中里陽子・菊地梓・長池和代・山口裕幸(2016) メンタルモデルを共有しているチームは対話せずとも成果を挙げる:共有メンタルモデルとチーム・ダイアログがチーム・パフォーマンスへ及ぼす効果 https:…
【社会心理学研究・掲載論文】吉澤(2020) 「承認欲求と評価への恐れが社交不安に及ぼす影響」 https://t.co/VzzSWZoV63
【社会心理学研究・掲載論文】梅谷・後藤・岡田・山本-2020 「公正世界信念がアップストリーム互恵的協力に与える影響の検討」 https://t.co/sHXgEOQDZL
【社会心理学研究・掲載論文】柴田・中谷内(2019) 「主観的被害確率が犯罪不安に与える影響:階層的クラスター分析による罪種分類に基づいて」 https://t.co/Vdw6WDUWPP
【社会心理学研究・掲載論文】松島・林・荒川(2019) 「キリスト教信者におけるキリスト教的宗教意識と主観的幸福感との関連:ローマ・カトリック教会とホーリネス系A教団を対象にして」 https://t.co/jTQnlrHaQv
【社会心理学研究・掲載論文】山本・結城(2019) 「トロッコ問題への反応の文化差はどこから来るのか?関係流動性と評判期待の役割に関する国際比較研究」 https://t.co/ni0uz3Pll8
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】中谷内一也・大沼進(2003) 環境リスクマネジメントにおける信頼と合意形成 https://t.co/wrJCEbSUx9
【社会心理学研究・掲載論文】石黒(2021) 二要因モデルに基づく利益最大化傾向の日本語版尺度の作成 https://t.co/omkCnJ4iyH
【社会心理学研究・掲載論文】宮川・谷口(2018) 「セルフコンパッションが就職活動における不採用への対処に及ぼす影響の検討」 https://t.co/5Gr7PLIZQv
【社会心理学研究・掲載論文】梅谷・後藤・岡田・山本(2020) 「公正世界信念がアップストリーム互恵的協力に与える影響の検討」 https://t.co/sHXgEOQDZL
【社会心理学研究・掲載論文】前田・橋本(2019) 「「命てんでんこ」の教えに学ぶ防災教育の可能性:防災教育に対する教員の態度と学校組織風土の交互作用効果」 https://t.co/oKBNbpnJpl
【社会心理学研究・掲載論文】原田・土屋(2019) 「社会性と集団パフォーマンス:他者の感情理解と自己制御に着目したマルチレベル分析による検討」 https://t.co/uVbtS1TwkZ
【社会心理学研究・掲載論文】酒井・相川(2021) 感謝表出スキルの実行がジレンマ状況にいる感謝される側に及ぼす効果 https://t.co/Uk4DGATnXT
【社会心理学研究・掲載論文】清水・橋本・唐沢(2021) 多様な精神障害に対する人々の認知:ステレオタイプ内容モデルに着目して https://t.co/Mm4TSqxuv5
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】田村美恵(2006) 他者判断と所属集団サイズが合意性推定に及ぼす影響 https://t.co/JOt2mqtAuY
【社会心理学研究・掲載論文】石黒(2021) 二要因モデルに基づく利益最大化傾向の日本語版尺度の作成 https://t.co/omkCnJ4iyH
RT @jgda_pr: #jgda67「2021年度優秀論文賞」が発表されました。おめでとうございます! 大門大朗・渥美公秀・稲場圭信・王文潔 『災害ボランティアの組織化のための戦略』 実験社会心理学研究 第60巻第1号, 18-36. https://t.co/APhw…
【社会心理学研究・掲載論文】中村・三浦(2019) 「2者から異なる方向に説得される状況での被説得者の認知資源と態度変容プロセスの関連の検討」 https://t.co/TYrkhW2sQX
『社会心理学研究』書評 古田徹也(著)『不道徳的倫理学講義:人生にとって運とは何か』(評者・村山綾)https://t.co/zQMHGQnDXR ★書誌情報https://t.co/ndsJE7xzL2
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】Hirofumi Hashimoto(2019) Interdependence in a Japanese cultural context:Distinguishing... https://t.co/IIxFQjG…
【社会心理学研究・掲載論文】横田ら(2019) 「グラウンドルールの教示が高齢目撃者の想起成績と被誘導性に及ぼす影響」 https://t.co/WVOefDCauR
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】鈴木有美・木野和代(2015) 社会的スキルおよび共感反応の指向性からみた大学生のウェルビーイング https://t.co/i5FOsJpuZG
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】須山巨基・山田順子・瀧本彩加(2019) 集団力学研究のこれまでとこれから:同調と文化拡散に見る,社会心理学と生物学の融合 https://t.co/OPEDq5FZfU
【社会心理学研究・掲載論文】渡邊・城間(2019) 「NHK連続テレビ小説に表れる男性役割:時代的な変遷、登場人物の年代、女性主人公との関係性による差異」 https://t.co/Oc6P015IVV
【社会心理学研究・掲載論文】福島(2017) 「関係文脈内の自己と他者の特性表象の重複:石井(2009)の再現研究」 https://t.co/jJWiRiVqj3
【社会心理学研究・掲載論文】稲増・清水・三浦(2019) 「評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として」 https://t.co/9rdaszGfAB
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】中村和彦(2013) 大学1年春学期におけるラボラトリー方式の体験学習の効果―体験から学ぶ力の影響― https://t.co/p2lStwe3Sz
【社会心理学研究・掲載論文】池内(2018) 「溜め込みは何をもたらすのか:ホーディング傾向とホーディングに因る諸問題の関係性に関する検討」 https://t.co/oQtLrRnLyQ
次に、「奨励論文賞」です。おめでとうございます! 古橋 健悟・五十嵐 祐 援助要請における援助者の切り替え方略:援助者数が援助要請者のストレスに及ぼす影響 36巻2号 https://t.co/yatRD9wjdd #JSSP2021
2021年度 日本社会心理学会総会で、学会賞が発表されました。おめでとうございます!まず、「優秀論文賞」です。 志水裕美・清水裕士・紀ノ定保礼 社会経済的地位と怒り表出のメカニズム:心理的特権意識と正当性評価の媒介効果に注目して 36巻3号 https://t.co/IuG1gBTPvB #JSSP2021
【社会心理学研究・掲載論文】梅谷・後藤・岡田・山本-2020 「公正世界信念がアップストリーム互恵的協力に与える影響の検討」 https://t.co/sHXgEOQDZL
【社会心理学研究・掲載論文】伊藤(2021) 関係流動性が日本人の英語Willingness to Communicateに与える影響 https://t.co/DldLWnzNNt
【社会心理学研究・掲載論文】林・小杉(2018) 「過去の旅行経験からみた観光地イメージ」 https://t.co/em5frZ5AxV
【社会心理学研究・掲載論文】小谷・齋藤・金・小川・上島・亀田(2021) 分配の正義とリスク下の意思決定: 効用モデルと瞳孔反応による検討 https://t.co/WJa9VLXEct
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】森尾博昭(2008) ダイナミック社会的インパクト理論の予測する態度の自己組織化の実証:コンピュータ・コミュニケーションを用いた実験的研究 https://t.co/X17T9XkuZI
【社会心理学研究・掲載論文】戸谷・中島(2017) 「存在脅威管理理論におけるAffect-free claimの再考:死の不可避性に対する脅威がその後の気分に与える影響」 https://t.co/tT1phzdCeR
【社会心理学研究・掲載論文】中越・稲増(2019) 「メディアフレームと情報の立場性が生活保護の責任帰属に及ぼす影響:「責任がある」のは政府か受給者か」 https://t.co/7BcOqgl06h
【社会心理学研究・掲載論文】清水・橋本・唐沢(2021) 多様な精神障害に対する人々の認知:ステレオタイプ内容モデルに着目して https://t.co/Mm4TSqxuv5
【社会心理学研究・掲載論文】中越・稲増(2019) 「メディアフレームと情報の立場性が生活保護の責任帰属に及ぼす影響:「責任がある」のは政府か受給者か」 https://t.co/7BcOqgl06h
【社会心理学研究・掲載論文】原田・土屋(2019) 「社会性と集団パフォーマンス:他者の感情理解と自己制御に着目したマルチレベル分析による検討」 https://t.co/Q2dwh9B6Hm
【社会心理学研究・掲載論文】松島・林・荒川(2019) 「キリスト教信者におけるキリスト教的宗教意識と主観的幸福感との関連:ローマ・カトリック教会とホーリネス系A教団を対象にして」 https://t.co/jTQnlrYMf5
【社会心理学研究・掲載論文】稲増・三浦(2018) 「マスメディアへの信頼の測定におけるワーディングの影響:大規模社会データとWeb調査実験を用いて」 https://t.co/wdioC40WkJ
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】油尾聡子・吉田俊和(2013) 社会的迷惑行為の抑止策としての好意の提供 https://t.co/eS5vdzoj9a
【社会心理学研究・掲載論文】原田・土屋(2019) 「社会性と集団パフォーマンス:他者の感情理解と自己制御に着目したマルチレベル分析による検討」 https://t.co/Q2dwh9B6Hm
【社会心理学研究・掲載論文】小谷・齋藤・金・小川・上島・亀田(2021) 分配の正義とリスク下の意思決定: 効用モデルと瞳孔反応による検討 https://t.co/WJa9VLXEct
【社会心理学研究・掲載論文】原田・土屋(2019) 「社会性と集団パフォーマンス:他者の感情理解と自己制御に着目したマルチレベル分析による検討」 https://t.co/Q2dwh9B6Hm
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】藤原健・伊藤雄一・高嶋和毅・續毅海・増山昌樹・尾上孝雄(2019) 演奏者の重心移動を用いた演奏連携度の取得と演奏に対する評価 https://t.co/4z0z2s2ePZ
【社会心理学研究・掲載論文】福島(2017) 「関係文脈内の自己と他者の特性表象の重複:石井(2009)の再現研究」 https://t.co/jJWiRiVqj3
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】織田涼・服部雅史・八木保樹(2015) 他者の行動予測における検索容易性の間接的影響:特性についての期待の影響からの検討 https://t.co/8aFuwk2pEz
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】内田由紀子・遠藤由美・柴内康文(2012) 人間関係のスタイルと幸福感:つきあいの数と質からの検討 https://t.co/duGEjBHmN6
『社会心理学研究』書評 クリス・チェインバーズ(著)大塚紳一郎(訳)『心理学の7つの大罪:真の科学であるために私たちがすべきこと』(2019年,みすず書房)(評者小塩 真司) https://t.co/TDUXdYacl8 書誌情報 https://t.co/zv2WqB1SSw
【社会心理学研究・掲載論文】鷹阪・山田(2019) 「公募型Web調査におけるTIPI-Jの利用可能性の検討」 https://t.co/Xdkegf0yGQ
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】植村善太郎(2007) 紹介者の存在が新入成員の受容に及ぼす影響―紹介者がただ存在することが集団構造動揺不安と新入成員に対する信頼に及ぼす効果― https://t.co/S0uapeYBBx
RT @nawaken: 新着論文通知に「JYUJI MISUMI」って書いてあって,あれって思ったら,1959年の古い巻がこのたびJ-stageに登録されたってことか。 https://t.co/WwxIhhPQHr
【社会心理学研究・掲載論文】横井・中谷内(2018) 「治療方針の共有が人工知能への信頼に及ぼす影響」 https://t.co/zxBRi5fzcC
【社会心理学研究・掲載論文】稲増・清水・三浦(2019) 「評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として」 https://t.co/9rdaszoEJ3
RT @KeikoIshii10: Our paper is out. We failed to find any interaction between culture and DRD4 polymorphism in social orientation, which is…
【社会心理学研究・掲載論文】鷹阪・山田(2019) 「公募型Web調査におけるTIPI-Jの利用可能性の検討」 https://t.co/Xdkegf0yGQ
【社会心理学研究・掲載論文】梅谷・後藤・岡田・山本-2020 「公正世界信念がアップストリーム互恵的協力に与える影響の検討」 https://t.co/sHXgEOQDZL
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】田原直美・三沢良・山口裕幸(2013) チーム・コミュニケーションとチームワークとの関連に関する検討 https://t.co/G8bvlGeQBA
【社会心理学研究・掲載論文】鷹阪・山田(2019) 「公募型Web調査におけるTIPI-Jの利用可能性の検討」 https://t.co/Xdkegf0yGQ
RT @d_nakamuran: 理科における認知欲求尺度を開発した論文が公開されました。この論文では、科学的に考えることを楽しむ態度(認知欲求)を測定する尺度開発に取り組んでいます。妥当性について丁寧に検討したつもりです。分析では、項目反応理論に基づき、GRMとGPCMをベイ…
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】清水裕士(2017) 二者関係データをマルチレベル分析に適用した場合に生じる諸問題とその解決法 https://t.co/inQjTNZY7a
【社会心理学研究・掲載論文】白岩・栗本・唐沢(2020) 形見の意味と故人との継続する絆 https://t.co/67Y4JBOz5T
【社会心理学研究・掲載論文】古橋・五十嵐(2020) 援助要請における援助者の切り替え方略:援助者数が援助要請者のストレスに及ぼす影響 https://t.co/Yt9WNJIcaA
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】上原俊介・中川知宏・田村達(2015) 怒りの利己性:公正敏感さは怒りの道徳感を誘起するか https://t.co/B3wGvSHl3C
【社会心理学研究・掲載論文】大久保・下田・鷹阪・山田(2018) 「買物意識の2次元モデルについての検討:日本の消費者における快楽次元と効用次元の測定」 https://t.co/eV8ACJZ48i
【社会心理学研究・掲載論文】池内(2018) 「溜め込みは何をもたらすのか:ホーディング傾向とホーディングに因る諸問題の関係性に関する検討」 https://t.co/oQtLrRnLyQ
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】相馬敏彦・山内隆久・浦光博(2004) 恋愛・結婚関係における排他性がそのパートナーとの葛藤時の対処行動選択に与える影響 https://t.co/VRTQZRWbgv
「新型コロナウイルス感染症に関わる社会心理学研究」サイトからの紹介(論文) オンラインで対話する:オンラインでのゲーム実施と対話的なレポート シミュレーション&ゲーミング, 2021 吉川肇子・中村美枝子・杉浦淳吉 https://t.co/SiK4tzVtnb
RT @hashi_zemi: 災害時における危機管理の知恵である「命てんでんこ」に着目し、その教えを今後の防災教育に活かすことを念頭に行った研究成果をまとめた論文(前田・橋本, 2021)です。ご関心のある方は、ぜひチェックしてみてください!https://t.co/CBnr…
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】鬼頭美江・佐藤剛介(2017) 夫婦関係満足感に与える自尊心の影響―夫婦データを用いたAPIMによる検討― https://t.co/Zfrc25yD9z
「新型コロナウイルス感染症に関わる社会心理学研究」サイトからの紹介(論文) 新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言期間における予防行動の関連要因:東京都在住者を対象とした検討 日本公衆衛生雑誌 2021年 樋口匡貴・荒井弘和・伊藤拓・中村菜々子・甲斐裕子 https://t.co/NTAEOgvMjH
RT @jpa_psych: 【「心理学研究」新着早期公開論文(6月分)】キャンパスエイド活動における遠隔心理支援の試み https://t.co/xMttZBIXUw
RT @jpa_psych: 【「心理学研究」新着早期公開論文(6月分)】コロナ禍の非対面授業における学生の主体的な学修態度 https://t.co/lvsZgcAKCt
RT @nawaken: 社会的手抜き解消方略として,集団に同一視して集団のために頑張るという社会的努力(social laboring)の和文レビュー --- 小窪輝吉 (2018) 社会的努力に関する一考察 : 社会的アイデンティティ・アプローチに基づく研究のレビューを通し…
RT @jpa_psych: 【「心理学研究」新着早期公開論文(6月分)】コロナ禍での大学生におけるアタッチメントと孤独感や精神的健康との経時的な相互関係 https://t.co/fSjVcPdQDC
RT @jpa_psych: 【「心理学研究」新着早期公開論文(6月分)】COVID-19禍の日本社会と心理 https://t.co/ETWrNrjdoF
RT @jpa_psych: 【「心理学研究」新着早期公開論文(6月分)】人々がマスクを着用する理由とは https://t.co/jySC4lMV8y
【社会心理学研究・掲載論文】梅谷・後藤・岡田・山本-2020 「公正世界信念がアップストリーム互恵的協力に与える影響の検討」 https://t.co/sHXgEOQDZL
RT @hus_sp: 山縣芽生(博士後期課程2年)を第1著者とする論文が『心理学研究』に採択され、早期公開されました。こちらからどなたでも閲覧・ダウンロードしていただけます。 https://t.co/1lWiuty3zT
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】小林仁・渥美公秀・花村周寛・本間直樹(2010) 馴致された生活環境を再構成するためのプロジェクト型ツールのデザインと実践 https://t.co/TWWJfHpEAj
【社会心理学研究・掲載論文】原田・土屋(2019) 「社会性と集団パフォーマンス:他者の感情理解と自己制御に着目したマルチレベル分析による検討」 https://t.co/Q2dwh9B6Hm
RT @tinyrabbit_1984: 軽蔑についての共同研究の論文(私はセカンドです)がJ-STAGEで公開されたようです。類似感情である嫌悪や怒りとどのへんが違っていて、そこからどんなことが言えそうか(特に社会的な機能についての考察)を検討しています。 https://t…
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】大髙瑞郁・唐沢かおり(2010) 所得による生活保障の責任帰属バイアスと社会保障政策に対する態度の違い https://t.co/IS3s7ViSuA
【社会心理学研究・掲載論文】古橋・五十嵐(2020) 援助要請における援助者の切り替え方略:援助者数が援助要請者のストレスに及ぼす影響 https://t.co/Yt9WNJIcaA
『社会心理学研究』書評 堀毛一也(著)『ポジティブなこころの科学:人と社会のよりよい関わりをめざして』(評者・一言英文)https://t.co/Acl2kB0Uzw ★書誌情報https://t.co/3WonJF1DxR
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】堀田結孝・山岸俊男(2008) 最後通告ゲームでの意図のない不公正分配の拒否 https://t.co/7b6AxVup7T
『社会心理学研究』書評 クリス・チェインバーズ(著)大塚紳一郎(訳)『心理学の7つの大罪:真の科学であるために私たちがすべきこと』(2019年,みすず書房)(評者小塩 真司) https://t.co/TDUXdYacl8 書誌情報 https://t.co/zv2WqB1SSw
『社会心理学研究』書評 古田徹也(著)『不道徳的倫理学講義:人生にとって運とは何か』(評者・村山綾)https://t.co/zQMHGQnDXR ★書誌情報https://t.co/ndsJE7xzL2
【社会心理学研究・掲載論文】稲増・清水・三浦(2019) 「評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として」 https://t.co/9rdaszGfAB
「社会心理学研究」掲載の以下の論文がJ-Stageで早期公開されました. 仁科・三船(2021) 信頼行動における社会的交換ヒューリスティック仮説の探索的検討 https://t.co/dRqaeD7T5A
「社会心理学研究」掲載の以下の論文がJ-Stageで早期公開されました. 清水・橋本・唐沢(2021) 多様な精神障害に対する人々の認知:ステレオタイプ内容モデルに着目して https://t.co/Mm4TSqxuv5

お気に入り一覧(最新100件)

受賞ありがとうございます!第一著者の志水さんは僕の初めての院生さんで、今は調査会社に就職して、研究で得た知識を活用して頑張っています。受賞した論文は彼女の修士論文を投稿したものです。 論文はこちらです。 https://t.co/YxENIKXu8y
読み比べてみよ! 解説記事 私は事件の真相を知りたい(執筆者:菊地史倫) https://t.co/E7v8aqkA02 論文 白岩祐子・小林麻衣子・唐沢かおり「「知ること」に対する遺族の要望と充足:被害者参加制度は機能しているか」 https://t.co/H3zewbuSch

フォロー(64ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

【新着論文】多田伶,勝又壮太郎,消費者の知覚混乱度と購買後評価の関係性,行動計量学,2020,47巻,2号,p.111-121 https://t.co/G3m2YPGt5z
【新着論文】西井真祐子,守口剛,製品パッケージに記載されている製品名と付随する影の方向の一致が処理の流暢性と製品選好に及ぼす影響,行動計量学,2020,47巻,2号,p.187-197 https://t.co/4rxhJ2m9TY
【新着論文】金勝鎮,多田伶,勝又壮太郎,評価付き自然言語データの定量分析,行動計量学,2020,47巻,2号,p.99-109 https://t.co/Hf5g1xfUIM
【実験社会心理学研究・掲載論文】大野俊和・長谷川由希子(2000) 「いじめ」の被害者に対する外見的ステレオタイプ https://t.co/xAfJ1xIWk9
【実験社会心理学研究・掲載論文】油尾聡子・吉田俊和(2013) 社会的迷惑行為の抑止策としての好意の提供 https://t.co/eS5vdzoj9a
【新着論文】財津亘,犯人像推定における統合的分類アルゴリズムの頑健性の検証,行動計量学,2020,47巻,2号,p.199-209 https://t.co/C5LS2fs1w6
RT @kaihiraishi: @NobuMifune 三船さんはご存知かと思いますが、この論文が、著作権どうするよ、みたいな痒いところにも手が届いてて、最強に親切なので、みんなに届け!と便乗ツイートさせて下さい。 長谷川ら. (2021). 実証的研究の事前登録の現状と実践…
【新着論文】東海林和雄,中村亮介,尾崎幸謙,日本の上場企業における売上過大計上による不正会計の検知,行動計量学,2020,47巻,2号,p.123-140 https://t.co/582bFSPBdK
【実験社会心理学研究・掲載論文】向井智哉・藤野京子(2021) 少年犯罪に対する厳罰志向性と犯罪不安および被害リスク知覚の関連―先行要因としての子どもイメージに着目して― https://t.co/OqFBuxNZP0
【新着論文】石橋敬介,伴正隆,尾崎幸謙,購買の段階を考慮した消費者異質性分析,行動計量学,2020,47巻,2号,p.89-97 https://t.co/YnFgjyOlxE
【実験社会心理学研究・掲載論文】高木邦子(2004) 不快情動経験と責任帰属が否定的対人感情の形成に及ぼす影響 https://t.co/yH3n6Xuf0B
【新着論文】福地幸文,スペイン・インフルエンザと生命保険購買行動,行動計量学,2020,47巻,2号,p.77-88, https://t.co/YIs1vlVthS
【新着論文】山田浩喜,佐藤忠彦,ポアソン潜在ブロックモデルによるドラッグストアにおける購買データの解析,行動計量学,2020,47巻,2号,p.161-172 https://t.co/EdPsH1M1je
【新着論文】福地幸文,スペイン・インフルエンザと生命保険購買行動,行動計量学,2020,47巻,2号,p.77-88, https://t.co/YIs1vlVthS
【実験社会心理学研究・掲載論文】白岩祐子・唐沢かおり(2013) 被害者参加人の発言および被害者参加制度への態度が量刑判断に与える影響 https://t.co/my6PODfoFB
【新着論文】山田浩喜,佐藤忠彦,ポアソン潜在ブロックモデルによるドラッグストアにおける購買データの解析,行動計量学,2020,47巻,2号,p.161-172 https://t.co/EdPsH1M1je
【実験社会心理学研究・掲載論文】法理樹里・牧野光琢・堀井豊充(2017) 東北地方太平洋沖地震後の福島県産水産物に対する消費者の購買意識構造 https://t.co/pRPi7jhXTm
【新着論文】福地幸文,スペイン・インフルエンザと生命保険購買行動,行動計量学,2020,47巻,2号,p.77-88, https://t.co/YIs1vlVthS

フォロワー(4311ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @terazzo: 剥きやすいやつを自家受粉させれば100%じゃん、って思ったけど、栗は自家不結実性高めらしくそう簡単ではないッポイ。>花粉遮断試験によるクリ品種間における自家結実性の評価とSSRマーカーを用いた自家結実実生の遺伝解析 https://t.co/Vq5Nn…
RT @KosukeNakada: シャルル禿頭王の渾名について質問が来たのでこの論文の出番だな CiNii 論文 -  カール禿頭王は本当に禿げていたか https://t.co/xhj8zutnGX #CiNii
CiNii 論文 -  ハラスメント加害者の更生はいかにして可能か : 加害者への臨床心理社会学的な実践をもとにして考える (特集 ハラスメント) https://t.co/0SY29z9Qd9 #CiNii
RT @jack19998: 原爆の記憶と観音像 ―広島・長崎の公園の事例から― 君島 彩子 https://t.co/KMpP0OLc5c https://t.co/dekFyGKY96
RT @jack19998: 原爆の記憶と観音像 ―広島・長崎の公園の事例から― 君島 彩子 https://t.co/KMpP0OLc5c https://t.co/dekFyGKY96
【実験社会心理学研究・掲載論文】大野俊和・長谷川由希子(2000) 「いじめ」の被害者に対する外見的ステレオタイプ https://t.co/xAfJ1xIWk9
RT @wan4fu2: @rockfish31 でも、いがいとヤバい? > https://t.co/BHCIHreqxO クラゲ押し寄せ、関電ピンチ 火力発電所の出力落ちる https://t.co/y46WMcWFqb クラゲ大量発生で停止 関西電力の火力発電赤穂2号機…
昨日のライブ、アーカイブで視聴しました(^^) 痛みに関してはまだまだ話すこともありましたが、特に『痛みと愛着』に関しては、最近心療内科界隈ではトピックの1つです。 日本の慢性疼痛のトップランナーのお一人、九州大学の細井昌子先生がこんな論文も出されています(^^) https://t.co/XwmTc7a7LM https://t.co/6be08O1tXK
RT @kachabusters: 卒業生の論文が出ました!霞ヶ浦の張網内にチャネルキャットフィッシュが侵入し漁獲物を食い荒らす実態を解明。同時に入網したワカサギの7割、シラウオの8割、ウキゴリとテナガエビの3割を食べていました。画像はチャネキャとその胃内容物。被害を減らす方法…
RT @BotKmgi: CiNii 論文 -  岩手県における精神病者監護法時代の精神障害者処遇の歴史 https://t.co/RawEX9yNpE
RT @kaihiraishi: @NobuMifune 三船さんはご存知かと思いますが、この論文が、著作権どうするよ、みたいな痒いところにも手が届いてて、最強に親切なので、みんなに届け!と便乗ツイートさせて下さい。 長谷川ら. (2021). 実証的研究の事前登録の現状と実践…
【実験社会心理学研究・掲載論文】油尾聡子・吉田俊和(2013) 社会的迷惑行為の抑止策としての好意の提供 https://t.co/eS5vdzoj9a
CiNii https://t.co/7IdLaoVQAn 以下の論文は特に引用数が多い イネの高温登熟障害の克服に向けて https://t.co/Yc3RWEaXdX
RT @bokukoui: まあ御厨ゼミとは全然別系統で、私がその革新官僚・大和田悌二の日記のコピーが研究機関にあることを知って、論文を書いたのですが、内容は実に豊富で、なぜ御厨ゼミの方がたが活用しなかったのかと不思議に思います。最近は外大の院生の方が精力的に活用されています。…
RT @bokukoui: かつて都立大の御厨ゼミでは、第一次電力国家管理を直接担当した革新官僚の日記を読んで、一年分だけですが活字化して雑誌に載せています。これも『興亡』に刺激されてのことだったのでしょうが、その後活用された気配がないのは残念です。 https://t.co/…
RT @kaihiraishi: @NobuMifune 三船さんはご存知かと思いますが、この論文が、著作権どうするよ、みたいな痒いところにも手が届いてて、最強に親切なので、みんなに届け!と便乗ツイートさせて下さい。 長谷川ら. (2021). 実証的研究の事前登録の現状と実践…
RT @ymk_3150: 気管切開の患者さんには、可能な限り早期からスピーチバルブを使った方が経口摂取導入に向けた一助になるよ、という報告。 https://t.co/zF6TA9BSww
RT @kaihiraishi: @NobuMifune 三船さんはご存知かと思いますが、この論文が、著作権どうするよ、みたいな痒いところにも手が届いてて、最強に親切なので、みんなに届け!と便乗ツイートさせて下さい。 長谷川ら. (2021). 実証的研究の事前登録の現状と実践…
RT @kaihiraishi: @NobuMifune 三船さんはご存知かと思いますが、この論文が、著作権どうするよ、みたいな痒いところにも手が届いてて、最強に親切なので、みんなに届け!と便乗ツイートさせて下さい。 長谷川ら. (2021). 実証的研究の事前登録の現状と実践…
RT @kaihiraishi: @NobuMifune 三船さんはご存知かと思いますが、この論文が、著作権どうするよ、みたいな痒いところにも手が届いてて、最強に親切なので、みんなに届け!と便乗ツイートさせて下さい。 長谷川ら. (2021). 実証的研究の事前登録の現状と実践…
@NobuMifune 三船さんはご存知かと思いますが、この論文が、著作権どうするよ、みたいな痒いところにも手が届いてて、最強に親切なので、みんなに届け!と便乗ツイートさせて下さい。 長谷川ら. (2021). 実証的研究の事前登録の現状と実践. 心理学研究. https://t.co/PTBrWiksgT
RT @officialjspm: 【学会ホームページ更新情報】オンラインジャーナルに 苦痛評価を行う上で知っておくことが必要と考える方言 が追加発刊されましたhttps://t.co/RR2SghkOs5

35 2 2 0 OA 実験心理学講義

国会図書館では1909年(明治42年)の日本の心理学の教科書がダウンロードできますね。 野上俊夫・上野陽一(1909). 実験心理学講義 同文館 https://t.co/1V2AvTdlPP
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】向井智哉・藤野京子(2021) 少年犯罪に対する厳罰志向性と犯罪不安および被害リスク知覚の関連―先行要因としての子どもイメージに着目して― https://t.co/OqFBuxNZP0
RT @mutopsy: <文献紹介論文>[bot] 平均値だけじゃなくばらつきも仮説検証に使えるよ,ということ示す研究事例の紹介です。>ベイズ統計モデリングの有用性を示す認知心理学研究の紹介──個人間・試行間のばらつきを理解する──(2021年・OA・和文)https://t…
<文献紹介論文>[bot] 平均値だけじゃなくばらつきも仮説検証に使えるよ,ということ示す研究事例の紹介です。>ベイズ統計モデリングの有用性を示す認知心理学研究の紹介──個人間・試行間のばらつきを理解する──(2021年・OA・和文)https://t.co/2pnSc7JDhu
また、最後に山崎先生にチャットで教えていただきましたが、高坂先生・橋口先生が共同体感覚尺度を論文で出しておられました。 こちらも合わせてぜひ! https://t.co/oSM5unsm6m https://t.co/RU9TadX4W5
また、最後に山崎先生にチャットで教えていただきましたが、高坂先生・橋口先生が共同体感覚尺度を論文で出しておられました。 こちらも合わせてぜひ! https://t.co/oSM5unsm6m https://t.co/RU9TadX4W5
【実験社会心理学研究・掲載論文】向井智哉・藤野京子(2021) 少年犯罪に対する厳罰志向性と犯罪不安および被害リスク知覚の関連―先行要因としての子どもイメージに着目して― https://t.co/OqFBuxNZP0
RT @ymnrny: ついでに、紀要でSchmidの論がんばって訳したからよかったら読んでみてーって紹介できたらメンタルつよつよ院生だったけどそんな余裕はなかった... 4本シリーズですのでよかったらぜひ... https://t.co/qqrbijceam
宮下芳明 Homei Miyashita  @ HomeiMiyashita  発想の斬新さがまずスゴすぎる。こんなこと、考えたこともなかったわぁ… →  「角膜反射を利用したスマートフォンの把持姿勢推定」  https://t.co/mEQOOwPfqG  #entcomp2021  ◆ アフォーダンス  Bluetooth Xiaomi 電気自動車 自動運転
子供たちの引き起こす「ロボットいじめ行動」の回避 https://t.co/2QADxAjJ9w
RT @evidai: 昨年、杉本隆久さんと一緒に書いた論文がJ-STAGEで無料公開されたようです。 『スポーツ社会学研究』28 巻 (2020) 2 号(pp. 9-25)に掲載されたものです。ご笑覧いただければ幸いです。 J-STAGE Articles - 不可知とさ…

6 5 3 0 OA はゝその落葉

RT @rekishi_info: 歌子の『はゝその落葉』にも皇后陛下の行啓の記述があります。 https://t.co/dcwRIAWoxw (国立国会図書館デジタルコレクションより) #青天を衝け https://t.co/2f0z5Nk9j6
RT @rekishi_info: 井上・渋沢の建白書は『新聞集成明治編年史. 第二卷』で見ることができます。 https://t.co/pYyXVbaWF4 #青天を衝け https://t.co/oYacL6N7sP

8 3 3 0 OA 世外井上公伝

RT @rekishi_info: 世外井上公伝. 第一巻には、井上の辞職に関わる経緯が書いてあります。 (国会図書館デジタルコレクションより) https://t.co/bRCadr7Om4 #青天を衝け https://t.co/jBgtaNvHr5
RT @_daichikonno: CGRPに関する最新の片頭痛治療についての日本語レビューがとても勉強になります。 https://t.co/VeGq4CQoYa
RT @jabcttest22: 【掲載論文】大島 郁葉, 成人期の高機能自閉スペクトラム症者に対するスキーマ療法—ASDの自己理解、トラウマへの対処、自閉特性に対する機能的な対処方略の構築までを行った一事例—, 認知行動療法研究, 2019, 45 巻, 3 号, p. 15…
エスノメソドロジー J-STAGE Articles - スポーツコーチングの社会学的研究の可能性 https://t.co/b8dD5DyyTo
【実験社会心理学研究・掲載論文】高木邦子(2004) 不快情動経験と責任帰属が否定的対人感情の形成に及ぼす影響 https://t.co/yH3n6Xuf0B
あとは自分の仕事として、1つのターニングポイント的なのがこれかな。これで何となく自分で「ひとり立ちしたな」って感じをもてた。 > コミュニケーションが困難な発達障害のある人のキュレーティング・コミュニケーション https://t.co/NUnpIXt57A

28 27 27 0 OA 新文典別記

RT @yhkondo: 『現代文解釈の基礎』の話だが、なぜあの本ができたかを考えると、日本語研究者が、教育に深く関与していた時代の名残だったという見方もあると思う。いわゆる橋本文法も単行の研究書としては存在していない。『新文典別記 上級用』という教師用指導書が一番の原典である…
栁田直美(2010)「非母語話者との接触場面において母語話者の情報やり方略に接触経験が及ぼす影響-母語話者への日本語教育支援を目指して-」『日本語教育』145, pp.49-60, 日本語教育学会 https://t.co/ZiVPj9jMpp
RT @daihiko: 自分が書いたものが入試問題に使われるとあとで問題集を作っている出版社から著作権料がもらえるのだ。最初にもらったのは https://t.co/bS8RRK7gQS これだったと思う。
地方選挙における有権者の政治行動に関連する近接性の効果:空間統計を活用した兵庫県赤穂市長選挙の事例研究 https://t.co/GNIQNZzufG

28 27 27 0 OA 新文典別記

RT @yhkondo: 『現代文解釈の基礎』の話だが、なぜあの本ができたかを考えると、日本語研究者が、教育に深く関与していた時代の名残だったという見方もあると思う。いわゆる橋本文法も単行の研究書としては存在していない。『新文典別記 上級用』という教師用指導書が一番の原典である…
【実験社会心理学研究・掲載論文】白岩祐子・唐沢かおり(2013) 被害者参加人の発言および被害者参加制度への態度が量刑判断に与える影響 https://t.co/my6PODfoFB
自分が書いたものが入試問題に使われるとあとで問題集を作っている出版社から著作権料がもらえるのだ。最初にもらったのは https://t.co/bS8RRK7gQS これだったと思う。
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】伊藤(2021) 関係流動性が日本人の英語Willingness to Communicateに与える影響 https://t.co/DldLWnzNNt
RT @KenkasCR: 加齢に伴う呼吸・循環・腎臓機能の変化 順天堂大学理学療法学科の心リハのエキスパートの先生方の「加齢に伴う生体の変化とその理解」のシリーズです。 これが無料はアツすぎる
RT @marxindo: 知ってる人たちの論文もあった。 岡島義, 国里愛彦, 中島俊, 高垣耕企 2011 うつ病に対する行動活性化療法―歴史的展望とメタ分析― 心理学研究,54,473-488 https://t.co/AOEvw5p5bg

28 27 27 0 OA 新文典別記

RT @yhkondo: 『現代文解釈の基礎』の話だが、なぜあの本ができたかを考えると、日本語研究者が、教育に深く関与していた時代の名残だったという見方もあると思う。いわゆる橋本文法も単行の研究書としては存在していない。『新文典別記 上級用』という教師用指導書が一番の原典である…
RT @HAT0406: 僕の初の査読論文「ポルノグラフィ消費者によるジェンダー化されたジャンルの解釈――女性向けアダルトビデオを視聴するファンに着目して」含む、『年報カルチュラル・スタディーズ』Vol.8がWebでも公開されたようです https://t.co/uPlhYNk…
RT @memento42429: @japanfossil この研究チームの昨年の論文で詳しく検討されてました! いわく、別物だが、ヤマイヌ固有のミトコン配列は見つからなかった。シーボルトが収集したヤマイヌはニホンオオカミとイヌの交雑個体ではないかとのこと。 和文で読みや…
RT @garassan: この矛盾には理由がある。 化学変化の定義は"新しいいくつかの物質が生成することをいう"んだけれど、塩水を蒸発させると元と同じ塩に戻る。だから"単なる形態の変化ではなく、また純粋な化学変化でもない"と。 詳しくは早川久雄先生が執筆された論文を。↓ ht…

32 30 30 0 OA 掌中官員録

RT @irisiomaru: 参議卿官僚は等級と役職ごとの給料が、各人の等級役職と共に、官員録に記載されていました。官僚の給料の高さを隅々まで公表することが、中央に優秀な人材を集め近代化推進に効果的に働いたのでしょう。 例えば明治8年 https://t.co/lCUQ18A…
【実験社会心理学研究・掲載論文】法理樹里・牧野光琢・堀井豊充(2017) 東北地方太平洋沖地震後の福島県産水産物に対する消費者の購買意識構造 https://t.co/pRPi7jhXTm
実は、特に病気でもないのに、左右の識別が苦手な人が一定数います。「左右識別困難」といいます。たとえば、対面する人の右の右手を左手だと思ってしまうとかですね。もちろん、おかしなことではなくて、よくあることです。 「左右識別困難」については、こちら。PDFです。 https://t.co/IHUvW1EXiO
RT @MZenkyo: 政治に関する会話は本当にタブーなのか : 政治的会話の抵抗感に関する検討 https://t.co/WdREpsbWx3 #アシタノカレッジ
RT @MasatsuguSakata: @OlqLBp2j0SZ4fBs こちらが日本語で要点がまとまっているかもです(表2と図1)。 J-STAGE Articles - 論文作成に必要な知識 https://t.co/9XCgNCmOp0
栁田直美(2008)「中国人学習者に対する「聞き手ストラテジー」指導の効果-授業活動と日本語母語話者の対中国人学習者評価から-」『筑波大学留学生センター日本語教育論集』23, pp.15-30, 筑波大学留学生センター https://t.co/xJysfvwoiY
RT @skasuga: 拙稿がオンライン公開されてたみたいです。学術会議問題の振り返りに資すれば…。 / “戦後史で振り返る「アカデミー」としての日本学術会議の意義” https://t.co/Jq9FNw50Oz
RT @konoy541: 山路愛山、もちろん坂本多加雄先生の人物叢書も良いですが、岡利郎『山路愛山 史論家と政論家のあいだ』(研文出版)も名著です。岡先生のご論文は年報政治学にも落ちてますね。https://t.co/g8SKtEjOvk
RT @koshian: すげーな、中高生くらいの頃の恋愛経験の有無が生涯に渡って家族形成の可否に影響を与えることを調査で明らかにしたのか。なんとなくわかってたことだが論文にされてたとは。 / “CiNii 論文 -  恋愛の壁、結婚の壁 : ソーシャル・キャピタルの役割” h…
RT @matiasauquebaux: 大学院生の小山くんの論文が「心理学研究」で早期公開となりました。彼の修論の一部をまとめたもので、初めての第1著者論文です。よくやった。えらい。タイトルもかっこいいぞ。 https://t.co/SosmJAh8k3