Nawata, Kengo (@nawaken)

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堀口・御手洗(2020)実社心研 再雇用高齢労働者の就労動機づけ尺度の作成および関連要因の検討 https://t.co/utuWAEnfWE 自律的-統制的動機づけの観点から再雇用高齢労働者の就労動機づけを測定する尺度。 「内発… https://t.co/CXRFPW6AdY
RT @jpa_psych: 【「心理学研究」新着早期公開論文(3月分)】 運動部活動場面での被体罰経験が体罰への容認的態度に及ぼす影響 https://t.co/oom0ivAblr
RT @k_inamasu: 2016年の論文で党派的な選択的接触と(Prior,2007 的)有権者の選好に基づく選択的接触という区別をしたけれど、前者は限定効果論までの説得効果的枠組み、後者は新しい強力効果論以降の情報伝達的枠組みとも整理できるな。こう考えると、後者のメディ…
RT @asarin: 多元的無知に関する社会心理学研究 岩谷・村本 多元的無知の先行因とその帰結 https://t.co/jXrJUVKdNO 岩谷・村本 多元的無知の先行因についての検討 https://t.co/ui5F82FLQY 宮島・山口 忖度と選択 – 他者信念…
RT @asarin: 多元的無知に関する社会心理学研究 岩谷・村本 多元的無知の先行因とその帰結 https://t.co/jXrJUVKdNO 岩谷・村本 多元的無知の先行因についての検討 https://t.co/ui5F82FLQY 宮島・山口 忖度と選択 – 他者信念…
RT @matiasauquebaux: 広島修道大の中嶋先生が中心に行った日本語版相貌失認尺度の研究が論文として刊行されました。授業で顔の認識の話をするときに受講生にやってもらってデータをプロットしたりすると結構個人差があることがわかって、学生も興味を持ちます。お試しあれ。h…
へえ。"車運転でスピード出し過ぎがち"の心理尺度もあるらしい。 東 正訓(2020) 速度超過運転習慣尺度の構成 交通科学 https://t.co/2gboa57EJt
感染嫌悪傾向が高い人は,福島県近隣の汚染地域を広く推定しやすいという国内研究の指摘もあります(樋口他, 2016)。 コロナウイルスでも,同様の結果が出そうかなと思います。 https://t.co/AVFt4LAFhQ
RT @NobuMifune: 論文が早期公開ではなく本公開となったようです。論文の出版年は2018になるのか?J-STAGE Articles - TRUST IN THE FAITH GAME https://t.co/mLuacVQKoT
RT @ktowhata: 堀江先生の「予言が当たったとき」論文、初めて読んだのだけど面白い。フェスティンガーの「予言がはずれるとき」のパロディというかオマージュなのだけど、確かにスピリチュアルの人たちの災害に対する意味づけのポジティブさは特徴的。以下のリンクから。 http…
RT @Fumiaki_Taka: 論文が公開されました。ストレスについての捉え方が健康状態や幸福感を左右するという研究に基づき、その測定尺度の日本語版を作成したものです/岩本(大久保) 慧悟・竹橋 洋毅・高 史明 ストレスマインドセット尺度の邦訳および信頼性・妥当性の検討 h…
実験室実験では,非当事者間の集団間報復を行う際の心理要素に,内集団からの賞賛獲得期待(=仕返しすれば仲間から「すごい」と思われるだろう)の存在を指摘しました(縄田・山口, 2011; Nawata & Yamaguchi, 201… https://t.co/QfVKLf5wRk
RT @NobuMifune: Mifune&Liで、信頼行動に関する論文。俺、内集団バイアスだけじゃないんだよという意味も込めて。早期公開中。J-STAGE Articles - TRUST IN THE FAITH GAME https://t.co/mLuacVQKoT
RT @asarin: @hideman2009 広瀬先生がちょうど今年ふりかえりの論文を書いていらっしゃるみたいです. 心理学者 SIMSOC に出会う:社会心理学の研究・教育法としてのゲームシミュレーション https://t.co/TTRn8kDLu4
RT @jgda_pr: 優秀論文賞のお知らせ 第58巻の論文(原著、資料、展望、Short Note)について、以下が優秀論文賞に決定いたしました。 宮島 健・山口裕幸 「印象管理戦略としての偽りの実効化:多元的無知のプロセスにおける社会的機能」 https://t.c…
RT @satoshi_0630: 大学生のリーダーシップ行動に関する尺度がついにリリース!!著者のみなさま、採録おめでとうございます! 大学の経験学習型リーダーシップ教育における学生のリーダーシップ行動尺度の開発と信頼性および妥当性の検討(木村 充・舘野 泰一・松井 彩子・…
RT @matiasauquebaux: 日本語がないと自分とその周り以外は使えないよね。使われたくないんだったりして。俺なんか使って欲しいのに対して使われないぞ。きちんと論文になってる唯一の日本語版の利き手尺度です。使ってね。許諾なんかいらないです。引用してくれれば良いです。…
RT @Fumiaki_Taka: 【告知】日本教育心理学会第61回総会/研究委員会企画 シンポジウム 「今,差別を考える:社会心理学からの提言」9月15日(日) 09:30 〜 12:00 3号館 2階 (3206) https://t.co/K4wKmeVF3W
あおり運転の論文見つけた。日本での事例調査38件。 攻撃的運転の要因は, ・年齢:若い ・性別:加害者はほとんど男性。被害者も男性が多い。 ・車種:加害者高級車→被害者大衆車 ・場所:一般道(特に複数車線の追越車線上)が多く,高速… https://t.co/s3n46mFyv4
RT @oshio_at: 東京でも気温上昇と犯罪件数増加の研究があります。 「強姦と猥褻の月別犯罪件数比(当該年における1 カ月あたりの平均件数に対する当該月の犯罪件数の比)は,それぞれ冬季,夏季に平均気温の上昇とともに有意に上昇」 東京都における気温上昇と犯罪件数増加の関…
RT @uranus_2: それまで共通語を話していた自閉症スペクトラムの人が方言を話すようになる場合、方言使用開始時の前後において,対人的スキル・対人的認知スキルの獲得が顕著に見られる、共同注意が方言使用の必要条件である可能性。https://t.co/HaOwqpTgUk…
鑑別所に入った非行少年たちへの調査。 「他集団に移動できない」かつ「自集団が差別された」ときに,非行集団への同一化が強くなる。 --- 中川・仲本・國吉・森・山入端・大渕 (2019) なぜ非行集団に同一化するのか――集団間関係に… https://t.co/Bqdwc0KiIE
@Hiro_IMADA 後は,手前味噌ながら私の展望論文でも触れていますので,こちらも何か参考になれば幸いです! 縄田健悟. (2013). 集団間紛争の発生と激化に関する社会心理学的研究の概観と展望. 実験社会心理学研究, 53… https://t.co/NO8gvR5bcX
@TMura78 日本語文字&日本語文献もあったので,ぶら下げさせて下さい! 小サンプル(日本人50人)なのですが, ・「手書き文字から類推される印象・性格」と「実際の本人のbig five性格特性」に明確な関連は見られない とい… https://t.co/E5WpC7iWEB
出典: 武石恵美子. (2016). 転勤政策の現状と課題. 生涯学習とキャリアデザイン, 14(1), 49-65. https://t.co/IgibyMU7Ax
転勤の効果を検討した論文見つけた。 「配置転換や転勤がある」ことで,女性正社員の生活満足度が下がるとのこと。 一方で,男性正社員では関連なし。仕事満足度に関しても,男女ともに関連なし。 久米, 鶴, & 戸田. (2017).… https://t.co/b6QWThTwO2
RT @nihsenimakan: 早期公開されました。新しく心理尺度を作る理由について、論文ではどのように書かれているかを調べた研究です。 J-STAGE Articles - 「心理学研究」の新心理尺度作成論文に記載された尺度作成の必要性 https://t.co/0zET…
熊谷さんの論文。 代理報復の話を中心に,ヘイトスピーチ問題を読み解く。 --- 熊谷 智博 (2019) 攻撃行動としてのヘイトスピーチの社会診療学的検討 https://t.co/aWzUxSUa08
Lau and Murnighan (1998) による組織内のフォルトライン(断層)の紹介・解説論文(日本語) サブグループ間の対立関係。 https://t.co/A7EAwgeMuy こっちも↓ フォートラインの概念と… https://t.co/Ujs7n5J7ig
RT @tanaka_jeonjung: NISTEPの報告書見ていたら、すごいものを見つけた。 博士を採用する予定のない企業ほど、博士に求めるスキルが「ビジネスマナー」。 https://t.co/2xeOpH3QmN https://t.co/k02UpwTdKP
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・新着早期公開論文】秋保・縄田・池田・山口(2018) 「チームの振り返りで促進される暗黙の協調:協調課題による実験的検討」 https://t.co/Y03JcCuF0j
私が2ndで一緒にやった実験論文が公開されてました! 4年前の冬休みに参加学生と大量のメールのやり取りしてました。 秋保亮太, 縄田健悟, 池田浩, 山口裕幸 (早期公開). チームの振り返りで促進される暗黙の協調:協調課題によ… https://t.co/O33DbjGXNK

お気に入り一覧(最新100件)

【「心理学研究」新着早期公開論文(3月分)】 運動部活動場面での被体罰経験が体罰への容認的態度に及ぼす影響 https://t.co/oom0ivAblr
2016年の論文で党派的な選択的接触と(Prior,2007 的)有権者の選好に基づく選択的接触という区別をしたけれど、前者は限定効果論までの説得効果的枠組み、後者は新しい強力効果論以降の情報伝達的枠組みとも整理できるな。こう考え… https://t.co/xyvXXoAV4H
Mifune&Liで、信頼行動に関する論文。俺、内集団バイアスだけじゃないんだよという意味も込めて。早期公開中。J-STAGE Articles - TRUST IN THE FAITH GAME https://t.co/mLuacVQKoT
ファシズムがどのように起こったか、第二次世界大戦時の日独伊仏の資料からテキストマイニングで分析。人に同調を迫る演説の特徴 とはhttps://t.co/ZijkFx8TlA
優秀論文賞のお知らせ 第58巻の論文(原著、資料、展望、Short Note)について、以下が優秀論文賞に決定いたしました。 宮島 健・山口裕幸 「印象管理戦略としての偽りの実効化:多元的無知のプロセスにおける社会的機能」 https://t.co/qPEFoRAo9U
大学生のリーダーシップ行動に関する尺度がついにリリース!!著者のみなさま、採録おめでとうございます! 大学の経験学習型リーダーシップ教育における学生のリーダーシップ行動尺度の開発と信頼性および妥当性の検討(木村 充・舘野 泰一・… https://t.co/kSet3gH2IC
とは言え日本語の論文ですので気になる方のために先に論文のリンクだけ貼っておきます(すみませんがまとめは少し時間を頂きます) ・小学生対象の意識調査 https://t.co/ys9L6dGZsn ・現職教員対象の意識調査… https://t.co/3KoWCkuz7c
【告知】日本教育心理学会第61回総会/研究委員会企画 シンポジウム 「今,差別を考える:社会心理学からの提言」9月15日(日) 09:30 〜 12:00 3号館 2階 (3206) https://t.co/K4wKmeVF3W
査読有り論文だよ。 内田良「学校事故の「リスク」分析」 https://t.co/4r6g2xpihs
鈴木晃志郎・于燕楠 「心霊スポットの空間分布パターンにみる超常現象観の時代変化」 『日本地理学会発表要旨集 2019』 https://t.co/Lz5eQGqGV8
『実験社会心理学研究』論文早期公開のお知らせ 以下の論文がJ-STAGEで早期公開されました.是非ご一読下さい. Hirofumi Hashimoto Interdependence in a Japanese Cultural… https://t.co/C9k0IOjw7z

フォロー(959ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @NobuMifune: 行動免疫と内外集団の話に関してすごくよくまとまっている論文が2019年に出ていた。これは参考論文リストとしてもとても参考になった。J-STAGE Articles - 行動免疫からみた特定集団への否定的態度 https://t.co/OcCYoR…
RT @NobuMifune: 行動免疫と内外集団の話に関してすごくよくまとまっている論文が2019年に出ていた。これは参考論文リストとしてもとても参考になった。J-STAGE Articles - 行動免疫からみた特定集団への否定的態度 https://t.co/OcCYoR…
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J-STAGE Articles - 英語を話す日本人の表象-堤幸彦の異言語ユーモア- https://t.co/Zd3JIsFkIr
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行動免疫と内外集団の話に関してすごくよくまとまっている論文が2019年に出ていた。これは参考論文リストとしてもとても参考になった。J-STAGE Articles - 行動免疫からみた特定集団への否定的態度 https://t.co/OcCYoR3dK6
RT @aloha_aya: 本日公刊の社会心理学研究に、以下の書籍の書評が掲載されました。冒頭内輪ネタですみません。楽しく、いろいろ考えながら読みました。 J-STAGE Articles - 古田徹也(著)『不道徳的倫理学講義:人生にとって運とは何か』(2019年,筑摩書房…
RT @aloha_aya: 本日公刊の社会心理学研究に、以下の書籍の書評が掲載されました。冒頭内輪ネタですみません。楽しく、いろいろ考えながら読みました。 J-STAGE Articles - 古田徹也(著)『不道徳的倫理学講義:人生にとって運とは何か』(2019年,筑摩書房…
J-STAGE Articles - 機械学習による不適切回答者の予測 https://t.co/3u8fKeBeTT
RT @heero108: 授業準備のため、柿本昭人「見市雅俊著『コレラの世界史』」『史学雑誌』104編1号(1995年)111-117頁(https://t.co/O8fM6TRjZj)を再読中。 「擬人化され、実体化された「コレラ」。この言挙げを可能にしているディスクール…
【社会心理学研究・掲載論文】原田・土屋(2019) 「社会性と集団パフォーマンス:他者の感情理解と自己制御に着目したマルチレベル分析による検討」 https://t.co/Q2dwh9B6Hm
RT @takusansu: #超算数 アクティブ・ラーニング型の授業に向けた教師による児童の社会情緒面への働きかけとその機能 : 小学校二年生の算数授業のディスコースに焦点を当てて 茂野 賢治 2018年02月 立命館教職教育研究 https://t.co/QxUV24tAM…

36 27 27 1 OA 論文の書き方

論文の採択率を上げるため、査読者はどんな論文を不採択と判断したくなるのか考えた、という記事。 6つの問題とその処方箋がとても参考になります。 ・自分が明らかにしたい問いを一文で示せ ・バックナンバーに目を通すのはマナー ・日本語力… https://t.co/tXiKc5hJ6h
RT @sendaitribune: BCGの肺炎に対する効果について、#東北大学 老年内科の大類孝先生という方が、2003年に日本呼吸器学会で発表していた。その内容の総説が東北ジャーナルに掲載されていた>>>J-STAGE Articles - Preventive Stra…
RT @yamashitayu: 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」https://t.co/Do0P6Fq1Wl ざっと見たけどこれは興味深い。より多くの立場の人の考えを史料から理解しようとするドイツの教育を紹介し…
RT @takusansu: #超算数 分数概念の習得過程に関する発達的研究 栗山 和広,吉田 甫 https://t.co/MPUzxcKzNv こういう文献を見ていると、通分なしで簡単な分数の大小比較の訓練をした方がいいような気がします。 量感を育てて割合の下地にもなりそう…
RT @takuya1975: 「歴史総合」や「考える世界史」、ALでの史料の利用などに関心のあるすべての関係者(とくに高校教員・大学の西洋史研究者)に読んでいただきたい論文です。 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」…
「歴史総合」や「考える世界史」、ALでの史料の利用などに関心のあるすべての関係者(とくに高校教員・大学の西洋史研究者)に読んでいただきたい論文です。 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史… https://t.co/WyyKnFDXgs
@nikata920 @masashikomori 柴田里程先生が科研費とってらしてなぜか納得した. https://t.co/8Xhu24mVod
#研究事例リストに追加しました:森裕城・益田高成 2019 「市民社会組織はグローバル化の影響をどのように認識しているか ―第4次「団体の基礎構造に関する調査」(JIGS2017)の分析―」 『同志社法學』 70(6): 1827… https://t.co/3H4QORrB2s
RT @FUJIKIDaisuke: 以前メソ犬でお話しさせていただいたデータがようやく公刊されました。(色々あったんですよ。) https://t.co/qSf7x93xea その節はありがとうございました。
RT @ai202015: Tidy Data(整然データ)の非常に分かりやすい日本語解説をみつけました! https://t.co/BRgJ1ioZPc #機械学習 #データサイエンス
RT @ma_tango: 『近現代日本の民間精神療法』を架蔵する公共図書館や大学図書館。https://t.co/oCPEP9BU0V https://t.co/PBDHLBgnOP 国会図書館、神戸市立、京都府立、大阪府立など、研究調査でお世話になった公共図書館や大学図書館…
@tanz0r_kitune @goshuinchou インド文明・日本文明シュメール起源説に基づく釈迦族・日本民族同祖論を説いた高楠順次郎先生ですな(こら、自分) https://t.co/kTGCaI7bjp
RT @han_org: @twremcat ははぁ、大規模な感染を個体の特性じゃなく空間の特性と捉えるアイディアはこの辺から始まってるんだな。 https://t.co/Fy94ev3wOg
@twremcat ははぁ、大規模な感染を個体の特性じゃなく空間の特性と捉えるアイディアはこの辺から始まってるんだな。 https://t.co/Fy94ev3wOg

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RT @NobuMifune: 行動免疫と内外集団の話に関してすごくよくまとまっている論文が2019年に出ていた。これは参考論文リストとしてもとても参考になった。J-STAGE Articles - 行動免疫からみた特定集団への否定的態度 https://t.co/OcCYoR…
行動免疫と内外集団の話に関してすごくよくまとまっている論文が2019年に出ていた。これは参考論文リストとしてもとても参考になった。J-STAGE Articles - 行動免疫からみた特定集団への否定的態度 https://t.co/OcCYoR3dK6
【社会心理学研究・掲載論文】原田・土屋(2019) 「社会性と集団パフォーマンス:他者の感情理解と自己制御に着目したマルチレベル分析による検討」 https://t.co/Q2dwh9B6Hm