Masao NISHIMURA (@changpian)

投稿一覧(最新100件)

@peragoro22 よろしかったら作曲者の梁楽音についての拙稿をお読みください(オンラインでは読めませんが、ゴニョゴニョ可能ですw)。https://t.co/NjHSTwWvWs
竹中伸氏、1953年のキネマ旬報に「中国映画界の現状」という文章を書いている。 https://t.co/Gt0QS6QlWj
@furoa78 高知大学の高橋美樹さんに論文があります。彼女もここに所蔵されているレコードはご存知でした。 https://t.co/YsZzxeiUcn
華僑ロックについては、この論文を書きました。ここでは読めないけど。https://t.co/XOnzc6WOml
《桃花江》についてはかつて論文にも書いた(中身は読めないがhttps://t.co/Vok7jW3mmw)。《教我如何不想他》(とあるが正しくは「他」は女偏)は、もうすぐ出る『アジア遊学』の拙稿でも言及。

1 0 0 0 三越

@TakeYoshida ですね。https://t.co/U0lRzIO83i
あとこの論文でも姚莉さんに紙幅を割いていました。https://t.co/Vok7jW3mmw ネットでは読めないので、ご購入はこちらから。https://t.co/nkUWcd2AsC
今日頂いた『アンドレ・バザン研究』3(ありがとうございます!)、本筋とは関係ないけれど、Andrewはアンドリューではなくアンドルーと読むべき、という指摘。自分はいち早く「アンドルー」を採用していたことに胸を張りたい。https://t.co/wO4fKfuEBj https://t.co/1o3VJzuZCz

2 0 0 0 惑郷の人

最近拙訳の『惑郷の人』についての話題が途絶えていますが、久しぶりにCinii Booksを検索すると、大学図書館の所蔵が10館に増えていました。面白い小説なので、ぜひ皆様に読んでほしいと思いますし、もっと多くの図書館に入ってほしいと思います。https://t.co/UfsncGGt6a
わかったぞ、これだ。日本に帰ったら、何らかの方法で目を通さないと。https://t.co/Y7aumjogIr
かつて『桃花江』(1956)における養女の意味については、論文に書いたhttps://t.co/Vok7jW3mmwのだが、『曼波女郎』(1957)も含め、この時期の香港映画に養子というテーマが頻出する意味を分析するだけでも一本の論文あるいはそれ以上のものになるのではないか。

2 0 0 0 惑郷の人

『惑郷の人』、ようやくcinii booksにも登録された。蔵書として入れてくれたのは東大駒場。ありがとうございます!https://t.co/UfsncGGt6a

3 0 0 0 OA 出版年鑑

これの49-50コマを参照のこと。https://t.co/GIhozANDph
博士論文https://t.co/Fdf4ckjEdI 「第二次世界大戦以前の日本レコード産業と外資提携―6社体制の成立―」(2015)https://t.co/a6KXDrKNVX その他、一橋商学論叢Vol.12 No.2に「レコード産業における後発企業の参入と成長」もあるがネットでは読めない模様。
松岡昌和「日本占領下の香港とシンガポールにおける 戦争とメディア ──映画上映からみた比較研究──」『文明21』40号、2018.3. / “?action=pages_view_main&active_action=repos…” https://t.co/3RRQM6bEX9
今更なのだけれど、一昨年刊行した『越境の映画史』に対する、応雄さんの書評(昨年5月の『映像学』)が、ネット上で読めるようになっていることに気づいた。 / “JAPAN SOCIETY of IMAGE ARTS and SCIE…” https://t.co/r2iKE7OpPR
先ほどの投稿と関連して。特別志願兵として東ティモールへ行った陳千武の回想(pdf)。 / “リダイレクトの警告” https://t.co/mVJgfIN7sr
こんなのあった。姜濱「中国圏武侠映画におけるツイ・ハークの重要性」2008年に大阪芸大に提出。 http://t.co/vPjpRQUGl4
戯曲『Mバタフライ』を書いた黃哲倫David Henry Hwangだけど。なぜかこの論文では、 D. H.ウォンと広東語読み。http://t.co/Xu3T1A8bjF あと、映画版はデイヴイッド・リンチ監督ではなくデイヴィッド・クローネンバーグ。って決定的なミスでは?
1939.11.出版。小林宗吉「上海の女間諜」を収める。 / “近代デジタルライブラリー - 女優奈々子の審判” http://t.co/ZMs98CZuwm
えっと、學生の卒論のため、 http://t.co/UumefP9Gyy というのをゲット。 宮尾正樹「ネット上の木蘭(一) 」。宮尾先生、続編が見当たらないのですが…。
これ http://t.co/ilIBy7PnLD も面白い。「何日君再来」「夜来香」がリバイバルしているが中国の代表的歌謡ではないと批判。「尤敏、李湄、梁素梅、楽帝、陳厚 (以上香港)陳恵珠、林沖(以上台湾)…が…日本人好みのムードと, 滅び去った中国を,甦らせている」とも。
「まず目立つことは「尤敏(…)と香港もの」が全体の約半分をしめていることである。」として尤敏に関する記事が詳しく紹介されている。 / “CiNii 論文 -  週刊誌がえがいた中国 : 1961年上半期” http://t.co/7nr8eYqlfX
@yanagi470 大学図書館等にも入ると思いますが、 http://t.co/ZGpfvCN9ZH ここに連絡すると分売して貰えるかもしれません。 http://t.co/xs9gIaeNhe 当該論文が掲載されている最新号は16号、ネット上で公開されるのは数年後になるかと。
「関西学院と中国」これを読むと、関学の中国語教育の歴史も分かる。音楽学の張源祥先生、中国語(当時は支那語)も教えていたのか。台湾系と聞いたことがあるのだが…。息子の張光夫先生も関学社会学部教授だった。 / “CiNii 論文 -  <…” http://t.co/SHHNcAKI
佐々木さん、こんな論文書いてはったのか。読まないと。 / “CiNii 論文 -  『香港攻略 英国崩るるの日』再考--日本軍占領下香港における祝祭とメディア” http://t.co/zBopuPe6
JASPMの個人発表の部で、遠藤薫先生が「船頭小唄」に関する発表をされ、論文 http://t.co/JBw9Nl6l も同時に配布された。発表も論文もすごく面白かったのだけれど、小唄映画についてかなり詳しく述べておられるのに笹川論文には言及がない。
あと、映画と音楽との出会い考えるのであればこの論文は無視できない。笹川慶子「小唄映画に関する基礎調査-明治末期から昭和初期を中心に」(pdf) http://t.co/9VnMX5jb 今度関大の映像関係の研究例会で発表するのに、読んでなかったら怒られるところだった。
@sad49 我が同僚は引揚者と料理の関係(餃子とかじゃじゃ麺とか)について調べています。これという論文が見当たりませんが、例えばこれ。http://t.co/5tJ7HuKw
鍾情とモンローの映画上映企画。こちらのほうが詳しかったですね。鍾情については「映画『桃花江』における中国性」という論文で詳しく触れました。http://t.co/gmo2Mvr3 / “一見就鍾情…中外影壇經典尤物:夢露與鍾情 @ 電…” http://t.co/jcyqo6iM
マレーシアの広東語ドラマで活躍した女優・麦楓逝去。彼女の映画デビュー作は『獅子城』1960という。この「マラヤ化華語電影」については韓燕麗氏の論文→ http://t.co/nOOrbEwn / “[子宇/小宇特稿] 追梦人生:追忆麦…” http://t.co/AgK0jgLR

お気に入り一覧(最新100件)

早坂牧子「英国の三浦環:電子新聞アーカイヴを用いた1914〜1915年の受容調査」 https://t.co/4q44k8Oeev
旧友の山本真氏(筑波大学)が店主の著作の書評を書いてくれました。10頁にわたる大作です。ありがとうございます。J-STAGE Articles - 中国農村における社会結合について―田原史起著『草の根の中国―村落ガバナンスと資源循環』から考える https://t.co/IVuAbjKZWp
PDFあり。 ⇒金博男 「清末における「日曜日」の受容」 『時間学研究』10巻(2019) https://t.co/eiAgY0KxAW
拙論文が『関西学院大学社会学部紀要』に掲載されました。寺沢拓敬 2019「小学校英語の政策過程(1) : 外国語活動必修化をめぐる中教審関係部会の議論の分析」/関西学院大学リポジトリ https://t.co/LVLHqOxWe3
週末の学会コメント用に読んだこの論文、とんでもなくおもしろかった。島田大輔「占領期『中華日報』『内外タイムス』の研究 一九四六-一九五三(下) 一九五〇年代における『内外タイムス』の台湾進出」。 https://t.co/AFMVAWNkun
PDFあり。台湾で1943年に連載が始まり、終戦後も発表が続き、1947年までに単行本3冊が出た探偵小説『龍山寺の曹老人』シリーズについての論文。 ⇒辻明寿 「金関丈夫「龍山寺の曹老人」論 : 日本統治期台湾における探偵小説と台湾民俗保存活動」 日本文藝研究,70(2) (2019.3) https://t.co/DuMH3FSWIj
大相撲が満鮮巡業、大陸・南方慰問などでまわっていたことを知る。興味深い!:胎中千鶴:戦場と相撲 ─日中戦争期の大相撲と兵士 https://t.co/ADibnKhVeO
フェスについての卒論執筆と指導の強い味方登場です。 フェス観測会2016報告書 : HUSCAP https://t.co/hlBmbPtehC

フォロー(483ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

リンク先ブログで参照されていた、神山伸弘「ヘーゲルによる<インドの天文学>理解-『歴史哲学』、1822/23年「世界史の哲学」講義、グリースハイム・ノートの差異-」(跡見学園女子大学紀要第50号、2015年)がなかなかおもしろかった:https://t.co/Hx2LF5ly2I
RT @Hiro_IMADA: Behavioral Trust関連の知識に自信がなかったからこの論文に引用されてる論文の方法と結果をローラーしたんだけど、それだけでだいぶ分かったような気になってきた。本当にありがたい論文だ。 TRUST IN THE FAITH GAME…
RT @hata_kpu: 政治参加論 - 東京大学出版会 https://t.co/ManzqyJQv8 うぉぉぉぉぉ!!!!境家(2013)https://t.co/qPse0qWbGi の興奮を思い出したわ!
J-STAGE Articles - 都市周辺部における地域住民組織と権力構造 https://t.co/40kmTgfwRF
CiNii 論文 -  自治会・町内会と住民自治 https://t.co/lqepnsOfCe #CiNii
鵜沼裕子1992「日本思想史学としてのキリスト教史研究:方法論の問題を中心に」『キリスト教と諸学:論集』6号 和辻哲郎、鵜沼裕子の系譜。 https://t.co/JRRtL9OwoV
鵜沼裕子1997「日本キリスト教史研究のひとこま:村岡典嗣と大内三郎氏」『キリスト教と諸学:論集』12号。 村岡典嗣、石原謙、大内三郎、鵜沼裕子の系譜。 https://t.co/JvulQIntIP
RT @lalalamiyo: 日本心霊学会の詳細は、一柳廣孝「霊術を売る--日本心霊学会の言説戦略をめぐって」(『比較日本文化研究』 (10), 9-26, 2006-10、再録『奇なるものへの挑戦 : 明治大正/異端の科学』 一柳廣孝, 吉永進一 監修, 岐阜県博物館編…
RT @lalalamiyo: 日本心霊学会の詳細は、一柳廣孝「霊術を売る--日本心霊学会の言説戦略をめぐって」(『比較日本文化研究』 (10), 9-26, 2006-10、再録『奇なるものへの挑戦 : 明治大正/異端の科学』 一柳廣孝, 吉永進一 監修, 岐阜県博物館編…
日治時代・台湾南方澳の高知県漁民等の「移民村」より見た近代黒潮流域圏交流史の特質 https://t.co/N5u0u3j3VD
この「松平星子」は「松平里子」の誤りだろう。 https://t.co/KM1UKWWRIu
たぶん、これか。記憶していたほどこの論点に絞った内容じゃないなあ。/J-STAGE Articles - 日韓のナショナル・アイデンティティの概念構造の不変性と異質性の検討 https://t.co/s5J0bqeEqo
国語科教育/88 巻 (2020)/ 書評・内藤 一志  井浪真吾著『古典教育と古典文学研究を架橋する―国語科教員の古文教材化の手順―』 https://t.co/CPBbJlLfUg
RT @itsukoh0702: 牡蠣の季節になりました。最近は二枚貝が原因のノロウイルス食中毒も減ってきました。で、みなさんどのくらい1回かたり食べます?って、なかったんですよね。報告が。ということでアンケート結果を論文にまとめました。 https://t.co/v49NC…
そういや説明台本についての勉強もしなければならなかったと思ってCiNiiを調べたら、片岡さんがこういう論文書いてはった。カツベン史にも入ってるだろうか。 CiNii 論文 -  イベント報告 説明台本「狂つた一頁」 https://t.co/2Z87kdVmw7 #CiNii
メモ: 藤原正教「歴史教育における主体的認識について」(社会科教育研究 (5), 1955-04) https://t.co/lbyojLC4Oe 藤原正教「歴史教育における経験の問題」(大分県地方史 (3), 41-46, 1954-12) https://t.co/2vQM2WpG0r

フォロワー(1996ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @manjimal_sakaki: ●村尾誠一「正岡子規の恋歌 ノート」『総合文化研究』14・15、2011年。https://t.co/znSfzcuh3C ●同「正岡子規短歌における「写生」試論」同、20、2016年。https://t.co/kHbPE0H7am
RT @manjimal_sakaki: ●村尾誠一「正岡子規の恋歌 ノート」『総合文化研究』14・15、2011年。https://t.co/znSfzcuh3C ●同「正岡子規短歌における「写生」試論」同、20、2016年。https://t.co/kHbPE0H7am
RT @manjimal_sakaki: 松井貴子「近代「写生」の系譜ー子規とフォンタネージの絵画論」『比較文学』39、1996年。https://t.co/6kO4ICq9p8
RT @_sotanaka: なお、円堂点にこの和歌が隠されていることを明らかにしたのが下記の論文です。研究者たるもの、一度はこんな発見をしてみたいものです。 曾田文雄「点図の有機的性格:円堂点を中心に」『国語国文』第29巻第2号、1960年 https://t.co/vh9…
RT @kyoshimine: 妊娠中絶の正当化の倫理的な議論について、江口先生の整理が参考になった。 私は、胎児は人とはみなされないが、人に準ずる保護の対象であることは否定できないと思う。ただ、刑法的保護の対象にするのは行き過ぎで、自己堕胎は禁止するが刑罰は設けないあたりか…
RT @tcv2catnap: CiNii 図書 - 軍艦島に耳を澄ませば : 端島に強制連行された朝鮮人・中国人の記録 https://t.co/HkJhHU3cyz #CiNii
RT @tomo_int: 【メモ】CiNii 論文 -  日本におけるファンタジージャンルの展開と少女マンガ https://t.co/OQAnY4ylqQ #CiNii
RT @erase_m: 長内 優美子 (2015-09). 「ピアノ協奏曲『黄河』の集団創作について」『社会システム研究』 (31). 立命館大学社会システム研究所. pp. 1-27. https://t.co/ta6Z94SiKi https://t.co/fRlSCWJ…
鵜沼裕子1992「日本思想史学としてのキリスト教史研究:方法論の問題を中心に」『キリスト教と諸学:論集』6号 和辻哲郎、鵜沼裕子の系譜。 https://t.co/JRRtL9OwoV
鵜沼裕子1997「日本キリスト教史研究のひとこま:村岡典嗣と大内三郎氏」『キリスト教と諸学:論集』12号。 村岡典嗣、石原謙、大内三郎、鵜沼裕子の系譜。 https://t.co/JvulQIntIP
“CiNii 論文 -  外国人とうわさ--緊急時の場合に注目して (特集 うわさ話)” https://t.co/QEBAdPboNR
高橋潤二郎「「ルドゥスの発見」ホモ・ルーデンス論考」『三田学会雑誌』77(2)、1984年6月。https://t.co/uCBivTdFNb
RT @lalalamiyo: 日本心霊学会の詳細は、一柳廣孝「霊術を売る--日本心霊学会の言説戦略をめぐって」(『比較日本文化研究』 (10), 9-26, 2006-10、再録『奇なるものへの挑戦 : 明治大正/異端の科学』 一柳廣孝, 吉永進一 監修, 岐阜県博物館編…
RT @lalalamiyo: 日本心霊学会の詳細は、一柳廣孝「霊術を売る--日本心霊学会の言説戦略をめぐって」(『比較日本文化研究』 (10), 9-26, 2006-10、再録『奇なるものへの挑戦 : 明治大正/異端の科学』 一柳廣孝, 吉永進一 監修, 岐阜県博物館編…
この「松平星子」は「松平里子」の誤りだろう。 https://t.co/KM1UKWWRIu
国語科教育/88 巻 (2020)/ 書評・内藤 一志  井浪真吾著『古典教育と古典文学研究を架橋する―国語科教員の古文教材化の手順―』 https://t.co/CPBbJlLfUg
RT @NKGgakkaishi: 【全文公開】許晴(2018)「中国における日本語専攻学習者の専攻の振り分けによる動機減退要因の比較」『日本語教育』169号https://t.co/IkxCNSPJOE日本語教育 #日本語教育論文
RT @itsukoh0702: 牡蠣の季節になりました。最近は二枚貝が原因のノロウイルス食中毒も減ってきました。で、みなさんどのくらい1回かたり食べます?って、なかったんですよね。報告が。ということでアンケート結果を論文にまとめました。 https://t.co/v49NC…
RT @LGBTQA_Article: 【総合】チャウ・エスター・アンリン「人種/エスニシティ、階級、およびジェンダー : アメリカにおける理論と研究の発展」ジェンダ-研究 3号,20号 P.67-81 (2000-03) お茶の水女子大学ジェンダー研究センター https:/…
そういや説明台本についての勉強もしなければならなかったと思ってCiNiiを調べたら、片岡さんがこういう論文書いてはった。カツベン史にも入ってるだろうか。 CiNii 論文 -  イベント報告 説明台本「狂つた一頁」 https://t.co/2Z87kdVmw7 #CiNii
あ、留学生センターから数えたら、所属組織の名称が変わったのは10年間で5回だった。本学の日本語教育の歴史の一部についてはこちらを。 https://t.co/O5PiXicK55
統計推論に関するフィッシャーとネイマンの論争について https://t.co/edrevkkWn2