inabaure (@inabaure)

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RT @s_kajita: NHK Eテレ「サイエンスZERO」のロボット特集に不満を感じたので、改めて読み直してみた。ロボットの取材をする人は必読! / 森山和道 「ロボットを取り巻くメディアコミュニケーションの動向」http://t.co/BGoKk3jR  番組の中 ...
Now browsing:CiNii 論文 -  ポスドクからポストポスドクへ(<シリーズ>\"ポスドク\"問題 その12)... http://t.co/MC3Tyg9u
RT @GoITO: 再掲:マンガ研究クラスタへ:この論文のツッコミどころをあげなさい。 http://t.co/HvvylRZt
RT @kitosh622: RT @hirakawah: この論文、ネット公開されてたのね。/なぜ科学は公害問題の解決に役立たないか、むしろ阻害するのか?-宇井純「公害問題に現われた科学的方法論の限界」日本物理學會誌 35(12), 955-960, 1980 http ...

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(遅ればせながら)携帯GPSによる福島原発事故時の人の流れ:早野・足立論文 http://t.co/BJsT1faugQ について,東大のリリース文 → http://t.co/N6AC8CUy6m

2 0 0 0 OA Editor's Note

森口尚史氏は、Academic Collaborations for Sick Children(アカデミック・コラボレーションズ・フォー・シック・チルドレン) のエディターでもあるようだ。https://t.co/ibgcEl1O https://t.co/0wn0TmPb

2 0 0 0 OA Editor's Note

森口尚史氏は、Academic Collaborations for Sick Children(アカデミック・コラボレーションズ・フォー・シック・チルドレン) のエディターでもあるようだ。https://t.co/ibgcEl1O https://t.co/0wn0TmPb
我が国における人文・社会科学系博士課程修了者等の進路動向 http://t.co/qtLGGfhA
あの論ってciniiにのってるんだ http://t.co/5cB9JCOa
NHK Eテレ「サイエンスZERO」のロボット特集に不満を感じたので、改めて読み直してみた。ロボットの取材をする人は必読! / 森山和道 「ロボットを取り巻くメディアコミュニケーションの動向」http://t.co/BGoKk3jR  番組の中の人にも読んでほしいなあ・・・。
【科学コミュニケーション】科学コミュニケーション・コースで教えられるべきこと Code for Life http://t.co/sTComUaF なんとフリージャーナルJJSC「科学コミュニケーション」掲載の論文L.C.Davis http://t.co/CJHxKhGE 解説
[Heidegger][phenomenology][philosophy] PDFあり。『哲学・科学史論叢』 (10), 53-77 / “串田純一(2008)「形而上学の二重性と人間的現存在の地位--『超越論的な生命の哲学』序説」…” http://t.co/Xr7lIJCf
「年齢をコントロールすれば、フルタイムの女性とフリーターの女性のあいだに、選好の違いはほとんど存在しなくなるのである。」 http://t.co/TZI5knkU
後で読む RT @yukianzai: この論文すごい面白い。画期的な洗剤の開発プロジェクトの事例研究。|研究・開発現場における協調活動の分析 ―「三人寄れば文珠の知恵」は本当か? http://t.co/0jSN7jMf
評価が得られるか確信が得られない場合、不利な条件を主張したり、自ら作りだしたりする @yukianzai 状況と自尊心が "事前の言い訳" 方略に及ぼす影響 : セルフ・ハンディキャッピング概念の再検討 http://t.co/Q8f7ZMZo
RT @hirakawah: この論文、ネット公開されてたのね。/なぜ科学は公害問題の解決に役立たないか、むしろ阻害するのか?-宇井純「公害問題に現われた科学的方法論の限界」日本物理學會誌 35(12), 955-960, 1980 http://t.co/5pL9OBt
こんな研究ありました:<美術>展示空間の成立・変容-画廊・美術館・美術展-(長田 謙一) http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/10410014
こんな研究ありました:ベラルーシ、ウクライナ、ロシアにおけるチェルノブイリ原発事故研究の現状調査(今中 哲二) http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/12572036
こんな研究ありました:全空間上の非線形楕円型方程式、特に共形スカラ-曲率方程式の球対称解の構造の解明(壁谷 喜継) http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/06740117
こんな研究ありました:臨床心理士養成のためのイニシャルケースのあり方に関する研究(飽田 典子) http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/19530639
こんな論文どうですか? 確率過程のピーク値分布における重み関数の線形結合モデル : 非ガウス過程の新しいピーク値分布評価法(中本 昌由ほか),2001 http://id.CiNii.jp/LbMFL
こんな論文どうですか? 教えて先輩! この患者さんに何が起きてるの?(西中 艶子ほか),2005 http://id.CiNii.jp/begEE
こんな研究ありました:自然言語処理の応用によるゲノム文献の高度検索システムの構築(黒橋 禎夫) http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/12208025
こんな研究ありました:脳卒中退院患者からみた在宅療養生活開始時の課題(美ノ谷 新子) http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/18592457
こんな論文どうですか? コンピュータは気の利いた相棒になれるか?(増田 玲一郎),1998 http://id.CiNii.jp/JlQL 長い間,指図されなくても自分で判断し行動する,気の利いたコンピュータが求められている。人間のように思考する人工知能は,まだ夢の世界の存在で…

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RT @ttya70: 今日教えてもらった論文:秋谷直矩ほか「何者として、何を話すか:対話型ワークショップにおける発話者アイデンティティの取り扱い」『科学技術コミュニケーション』第15号、2014年6月。https://t.co/b4ELVOrYYU

1216 85 85 39 OA 大正大震火災誌

RT @wayto1945: 関東大震災の際に在日コリアンが至る所で民衆に殺傷された事、その原因たる朝鮮人暴動なる流言が全くのデマだった事は、当時の警視庁すら断言しています。 https://t.co/bnybdHJyPz その事実を否定するばかりか慰霊の実質的妨害すら許可する…
RT @biochem_fan: さきほど RT した geminivirus の構造論文 https://t.co/BjKrCQjt5U、冒頭で万葉集の孝謙天皇の歌が紹介されており、世界最古(752)の植物ウィルスの記載とある。この歌とは「この里は継ぎて霜や置く夏の野に我が見…
“鳥越信吾(2015)「時間の社会学の展開:「近代的時間」観をめぐって」 慶應義塾大学大学院社会学研究科紀要 : 社会学・心理学・教育学 : 人間と社会の探究 (79), 83-97, 2015 - CiNi…” https://t.co/N3U7Q4RL4R #BdM #社会学
“鳥越信吾(2013)「A. シュッツにおけるふたつの未来:垂直に積み重なる時間の展開に向けて(<特集2>時間が社会にもたらすもの)」 日仏社会学会年報 24(0), 89-101, 2013 - CiNii…” https://t.co/mF6FheZR0q #BdM #社会学
RT @mkatolithos: 南海トラフ地震の前に西日本で地震が増えるというのは堀・尾池の20数年前の研究成果で、過去の南海トラフ地震の数10年前から被害地震が増えていたという長い時間スケールの話です。地震発生の年をピンポイントで予測するのは無理、ましてや数日という精度など…
RT @mkatolithos: 南海トラフ地震の前に西日本で地震が増えるというのは堀・尾池の20数年前の研究成果で、過去の南海トラフ地震の数10年前から被害地震が増えていたという長い時間スケールの話です。地震発生の年をピンポイントで予測するのは無理、ましてや数日という精度など…
RT @mkatolithos: 南海トラフ地震の前に西日本で地震が増えるというのは堀・尾池の20数年前の研究成果で、過去の南海トラフ地震の数10年前から被害地震が増えていたという長い時間スケールの話です。地震発生の年をピンポイントで予測するのは無理、ましてや数日という精度など…
RT @ogugeo: 今朝の大阪府北部の地震は、右横ずれと逆断層型の断層変位が複合して生じたようだ。右横ずれを主体する断層の動きが大阪湾周辺の大地形の形成に寄与したという論文。 https://t.co/PadRW4YhnZ 今回の地震も数百万年の時間スケールで続いてきた現象…
RT @mkatolithos: Japanese version of ShakeMap J-RISQ by NIED (Note: JMA intensity) https://t.co/LGKs0eF789 Pls refer Fig4. of Kunugi(2000)…
これ本文公開してないのね。 / “泉 啓(2014)「ハーバーマスにおける秩序の未完性の理解:同時代史を背景とした考察」博士論文(東北大学) - CiNii博士論文” https://t.co/0GGlpfoKHS #ハーバーマス
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? <論文>ラッキーセブン : アメリカにおける数にまつわる話 : アメリカ(数と数え方の世界誌)(吉川 寛),1996 https://t.co/15k7jcxLGh
RT @NIJL_collectors: 今だから言える、展示初日の朝(?)3時か5時頃に出来上がった図録。今もあの頃も変わらず猫好きなのでこんな仕上がり(一太郎で作成)。原稿が書けてない人を含めて、確か5人くらいで泊まり込みしたなー。 高精細PDFは、こちらからDLできます!…
これと同様の研究を勤務校の電子マネーデータでやりたいなぁ。コミュニティ(友人関係)の成長収束の時期に興味あり。 / 社員食堂の利用ログの活用を目指して https://t.co/9rWKUdLGqB
“根本正一(2015)「現代ジャーナリズムの社会システム論的考察:朝日新聞の「吉田調書」「吉田証言」報道からの分析」 プロジェクト研究 (11), 1-14, 2015, 早稲田大学総合研究機構 - CiNii…” https://t.co/QZ6hMyVgiu #Lihmann

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RT @ttya70: 今日教えてもらった論文:秋谷直矩ほか「何者として、何を話すか:対話型ワークショップにおける発話者アイデンティティの取り扱い」『科学技術コミュニケーション』第15号、2014年6月。https://t.co/b4ELVOrYYU
RT @nao73714: 福島県における原発事故後の放射線影響と福島県民健康調査に対する意識調査 https://t.co/GXFBRlaOiv 甲状腺がんへの不安や今後の検査希望率の高さは無理のないことですが、心身両面を守るためのとても大切なことが考察に書かれています。広く…
RT @biochem_fan: さきほど RT した geminivirus の構造論文 https://t.co/BjKrCQjt5U、冒頭で万葉集の孝謙天皇の歌が紹介されており、世界最古(752)の植物ウィルスの記載とある。この歌とは「この里は継ぎて霜や置く夏の野に我が見…
“鳥越信吾(2015)「時間の社会学の展開:「近代的時間」観をめぐって」 慶應義塾大学大学院社会学研究科紀要 : 社会学・心理学・教育学 : 人間と社会の探究 (79), 83-97, 2015 - CiNi…” https://t.co/N3U7Q4RL4R #BdM #社会学
“鳥越信吾(2013)「A. シュッツにおけるふたつの未来:垂直に積み重なる時間の展開に向けて(<特集2>時間が社会にもたらすもの)」 日仏社会学会年報 24(0), 89-101, 2013 - CiNii…” https://t.co/mF6FheZR0q #BdM #社会学
RT @mkatolithos: 南海トラフ地震の前に西日本で地震が増えるというのは堀・尾池の20数年前の研究成果で、過去の南海トラフ地震の数10年前から被害地震が増えていたという長い時間スケールの話です。地震発生の年をピンポイントで予測するのは無理、ましてや数日という精度など…
RT @F1_ABS: @parasite2006 経緯は大津留らの総説にも簡単に触れられています。 https://t.co/L5ZFl7VAUZ 当初はリスクの程度は不明で、白血病も含め「原爆症」として被爆者は不安を抱えていた。 調査の結果被爆による発がんリスクが数値化…
RT @mkatolithos: 南海トラフ地震の前に西日本で地震が増えるというのは堀・尾池の20数年前の研究成果で、過去の南海トラフ地震の数10年前から被害地震が増えていたという長い時間スケールの話です。地震発生の年をピンポイントで予測するのは無理、ましてや数日という精度など…
RT @mkatolithos: 南海トラフ地震の前に西日本で地震が増えるというのは堀・尾池の20数年前の研究成果で、過去の南海トラフ地震の数10年前から被害地震が増えていたという長い時間スケールの話です。地震発生の年をピンポイントで予測するのは無理、ましてや数日という精度など…
RT @ogugeo: 今朝の大阪府北部の地震は、右横ずれと逆断層型の断層変位が複合して生じたようだ。右横ずれを主体する断層の動きが大阪湾周辺の大地形の形成に寄与したという論文。 https://t.co/PadRW4YhnZ 今回の地震も数百万年の時間スケールで続いてきた現象…
RT @mkatolithos: Japanese version of ShakeMap J-RISQ by NIED (Note: JMA intensity) https://t.co/LGKs0eF789 Pls refer Fig4. of Kunugi(2000)…
これ本文公開してないのね。 / “泉 啓(2014)「ハーバーマスにおける秩序の未完性の理解:同時代史を背景とした考察」博士論文(東北大学) - CiNii博士論文” https://t.co/0GGlpfoKHS #ハーバーマス
これと同様の研究を勤務校の電子マネーデータでやりたいなぁ。コミュニティ(友人関係)の成長収束の時期に興味あり。 / 社員食堂の利用ログの活用を目指して https://t.co/9rWKUdLGqB
RT @Yurufuwa_Law: 井上達夫「科学における事実と価値-方法二元論再考」日本学術会議編『学術の動向』07年5月号(2007年)https://t.co/kzru9okaX3 … 方法二元論に関する法哲学的整理。小論だが密度は濃く、21世紀初頭における方法二元論の座…
“根本正一(2015)「現代ジャーナリズムの社会システム論的考察:朝日新聞の「吉田調書」「吉田証言」報道からの分析」 プロジェクト研究 (11), 1-14, 2015, 早稲田大学総合研究機構 - CiNii…” https://t.co/QZ6hMyVgiu #Lihmann