仲嶺真 (@nihsenimakan)

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RT @M123Takahashi: Y,X1,X2が,添付の図の関係にあるとします.X1からYへの効果を知りたいとき,X2は中間変数なので,モデルに入れてはいけません.一方,X2からYへの効果を知りたいとき,X1は交絡因子なので,モデルに入れなければいけません.詳しくは,岩崎…
RT @takebata: 共訳した「沈黙を破る : 新自由主義化する大学の‟隠された傷”」がリポジトリに上がりました。研究者なら読んで深いため息を吐きながら「ほんまその通り!」と頷いてしまう、大学組織の新自由主義化が研究者を蝕む構図を、オートエスノグラフィー的に描く名作です。…
RT @ykamit: とても勉強になった。自分も徹底的行動主義かも CiNii 論文 -  徹底的行動主義について (特集 坂上貴之教授 退職記念号) https://t.co/scvfa41WAY #CiNii
RT @y_sumi: 本日発行された情報処理学会論文誌に、「顔数計」に関する論文が掲載されました。 https://t.co/qUFwoBU4Fi 腕時計型の身体活動計のように気軽に身に着けられる、日常の社会活動量を計測するデバイスの実現に向けた研究です。 https://t…
勉強になりました。 J-STAGE Articles - 〈実験社会心理学研究〉に関する研究 https://t.co/UO1SZzp4pQ

25 0 0 0 OA 分類と対話

RT @Acrographia: 精神障害の分類の功罪について以下の書評論文で論じています。 『分類と対話―石原孝二『精神障害を哲学する』書評論文―』科学哲学 53(1 ) 89-102, 2020. https://t.co/ynFLix6qCq
研究論文はこちら。 学歴・収入・容姿が成婚と配偶者選択行動に与える影響:結婚相談サービスに内包されたメカニズム https://t.co/1sNbdIPAX4 https://t.co/3gz8hrIv2U
RT @twremcat: 質問紙の誤字については、1985年SSM調査において生じた事故がよく知られている。たぶんこれ https://t.co/jNLtC732n6 に載ってる
RT @e_13_03_40_p: 心理尺度の中間の選択肢「どちらでもない」「どちらともいえない」についての論文。 面白そうだから後で読んでみる。 https://t.co/e2LRcCjquw https://t.co/icXzxlGkRL
心研で発表した論文を英語で出してみる気はないか?と言われたのですが,それは可能なのかな。ちょっと調べてみよう。 https://t.co/iMvaMChJ7j
パーソナリティ研究の方法論的視点と最近の動向(千葉,1971) https://t.co/VmIadPdoin
RT @uranus_2: 甘い匂いは恋愛への関心、向社会的意図を減らす(https://t.co/Mb3FV12plb)。これは甘い食物を食べると、恋愛への関心、向社会的意図が増すという先行研究とは異なる。https://t.co/kEKiZxb8QE
RT @kenichi_ohkubo: こういうの行動分析学知らなくて心理学やっている人に読んで欲しいよね。 →J-STAGE Articles - 望月要・佐藤方哉(2003)行動分析学におけるパーソナリティ研究(特集;人間行動の実験的分析) https://t.co/x1…
宇宙空間における対人関係を思い出した。https://t.co/5Tlx4QSKEG オンラインは「無重力」なのかも。 ロバート キャンベル「きれいな組織図と『安定』の揺らぎ」 https://t.co/GlIvWtsAN0
RT @marxindo: この川名先生という方は存じ上げなかったがCiNiiでみつけられる性格関係の論文は以下の1本だけラジか。 https://t.co/KcT4wGgwpN
RT @psychama: 【論文】仲嶺・上條(2019) 心研/新しい心理尺度を開発する上での必要性を「関連的必要性」「弁別的必要性」「利点的必要性」に分類して各論文の記載を分析。各因子の明確な定義がされていない論文も4割ほどあった。「定義」と「独自性」を明記することが重要と…
国内外における大学生の恋愛に関する心理学的研究の動向 ─ 学生相談における恋愛問題解決支援のあり方の探求 ─ https://t.co/UaZubE9KdH
RT @oshio_at: 何年か前にこの論文で「自尊感情の低下が社会的弱者の排除や政治的保守化,周辺諸国との対立などに結びつくことを示唆する」と書いたのですがどんどん実現されつつある印象 J-STAGE Articles - 日本における自尊感情の時間横断的メタ分析 htt…
RT @brighthelmer: 去年、岸政彦さんらの『社会学はどこから来てどこへ行くのか』や、同じく岸政彦さんの『マンゴーと手榴弾』を拝読し、いろいろと思うところがあったので書いた研究ノートがオンラインで公開されておりました。「『下衆の勘ぐり』の極北 : 『動機』の理解をめ…
RT @marxindo: あ〜この「鈴木ビネー知能検査改訂への道」はすごい,貴重なオーラルヒストリー。 https://t.co/37p7m8H4ea
RT @kumagaikazuhimi: 恋愛心理尺度の作成と恋愛傾向の特徴に関する研究:Leeの理論をもとに(人間心理学科) https://t.co/iXjXTZECMw
RT @dogcatplay: 今後新しい構成概念及び心理尺度を論文として発表する際には「定義」と「独自性」の記載が必要 仲嶺・上條(2019) J-STAGE Articles - 「心理学研究」の新心理尺度作成論文に記載された尺度作成の必要性 https://t.co/Z…
RT @atspsy: あとで読んでおこ 「心理学研究」の新心理尺度作成論文に記載された尺度作成の必要性 https://t.co/ckMfJwagNy
RT @jpa_psych: 【「心理学研究」新着早期公開論文(5月分)】「心理学研究」の新心理尺度作成論文に記載された尺度作成の必要性https://t.co/bqlxDq4gbq 日本語アブストラクトはこちらhttps://t.co/l34PcYCZpa
早期公開されました。新しく心理尺度を作る理由について、論文ではどのように書かれているかを調べた研究です。 J-STAGE Articles - 「心理学研究」の新心理尺度作成論文に記載された尺度作成の必要性 https://t.co/0zETcYPcz7

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甘い匂いは恋愛への関心、向社会的意図を減らす(https://t.co/Mb3FV12plb)。これは甘い食物を食べると、恋愛への関心、向社会的意図が増すという先行研究とは異なる。https://t.co/kEKiZxb8QE
この川名先生という方は存じ上げなかったがCiNiiでみつけられる性格関係の論文は以下の1本だけラジか。 https://t.co/KcT4wGgwpN

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J-STAGE Articles - 嗜好品がもたらす効果における古典的条件づけの役割 https://t.co/jH0yQT3gV8
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
RT @bms_pr: 【新着論文のご紹介】神橋 彩乃, 大久保 豪人, 永田 靖, 親子の関わりが子どもの学力にもたらす効果の推定, 行動計量学, 2019, 46 巻, 1 号, p. 1-10, https://t.co/8PNYrc06rA
RT @hrtmtsk: 太郎丸博(2020)「メタ分析によるセクハラ大学教授の平均年齢と身分の推定」『京都社会学年報』28: 15-27。これは気になります。 https://t.co/fWfXsHgMZa
RT @inotti_ele: @marxindo 高等教育システムにおける文学部の構造 他の官立大学は,すべて理工系を中心として おり,実学系に偏重していたのである。 近代日本の文学部が国家,社会双方から軽視 されてきた状況は,西欧各国と比較しても異様な在り方だったと言わな…
分散分析の結果を報告するときはMSE(誤差の平均平方)も記述したほうがよい(F値・MSE・自由度から分散分析表をほぼ復元できるから)。 https://t.co/PIvY35rIBq
RT @ro_tachi: 動心研に出した和文総説が早期公開されてました。小鳥のさえずり学習研究について、最新動向をまとめたものです。 https://t.co/Picx8KD6nS
<論文の紹介>[bot] 実験心理学でおなじみの課題を題材とした,ベイズ統計モデリングの解説論文です(分析スクリプト付き)。>武藤 (2021). 実験心理学者のための階層ベイズモデリング入門──RとStanによるチュートリアル── https://t.co/Un2BlULT7N
<文献紹介論文>[bot] 平均値だけじゃなくばらつきも仮説検証に使えるよ,ということ示す研究事例の紹介です。>武藤 (2021). ベイズ統計モデリングの有用性を示す認知心理学研究の紹介──個人間・試行間のばらつきを理解する── https://t.co/2pnSc7JDhu
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】伊藤君男(2004) 被説得者の印象志向動機が内集団成員による説得的メッセージの処理に及ぼす効果 https://t.co/CykMbjd0xg
RT @kmizuno16: 東京大学の唐さんとの心理学評論に出した論文がやっとj-stage公開となりました。https://t.co/gUoTYd9MSN
RT @kmizuno16: 東京大学の唐さんとの心理学評論に出した論文がやっとj-stage公開となりました。https://t.co/gUoTYd9MSN
RT @tmr_kohei: 北大の竹澤正哲先生に拙著『文化進化の数理』の書評を書いて頂きました。 https://t.co/uMStVC5M4Z
RT @asarin: 「スマホ育児」自制心に影響なし? 久留米大「親の不安和らげる」 https://t.co/gN9LxuWNLR #西日本新聞 浅野良輔さんたちの研究.論文は→https://t.co/sfwclY4vns
CiNiiはありがたいラジね。 土田耕司 2015 障害個性論の背景 ―「障害は個性である」という言葉の役割 ― 川崎医療短期大学紀要 https://t.co/hVSiuomfI2
なお,岩崎(2021, p.370)の図1ですが,編集のミスによって図のラベルに誤りが発生していると思われます.図1aと図1bは逆で,図1cと図1dも逆です.正しくは,添付の図のとおりです.(これは岩崎先生の誤りではなく,編集作業中に発生したミスと思います.) https://t.co/KK4mgxj7KO https://t.co/ejeAYPWF3W
Y,X1,X2が,添付の図の関係にあるとします.X1からYへの効果を知りたいとき,X2は中間変数なので,モデルに入れてはいけません.一方,X2からYへの効果を知りたいとき,X1は交絡因子なので,モデルに入れなければいけません.詳しくは,岩崎(2021, p.376)もご覧ください. https://t.co/KK4mgxj7KO https://t.co/Cijp5XB3LF

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J-STAGE Articles - 嗜好品がもたらす効果における古典的条件づけの役割 https://t.co/jH0yQT3gV8
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
RT @hrtmtsk: 太郎丸博(2020)「メタ分析によるセクハラ大学教授の平均年齢と身分の推定」『京都社会学年報』28: 15-27。これは気になります。 https://t.co/fWfXsHgMZa
RT @inotti_ele: @marxindo 高等教育システムにおける文学部の構造 他の官立大学は,すべて理工系を中心として おり,実学系に偏重していたのである。 近代日本の文学部が国家,社会双方から軽視 されてきた状況は,西欧各国と比較しても異様な在り方だったと言わな…
分散分析の結果を報告するときはMSE(誤差の平均平方)も記述したほうがよい(F値・MSE・自由度から分散分析表をほぼ復元できるから)。 https://t.co/PIvY35rIBq
RT @ro_tachi: 動心研に出した和文総説が早期公開されてました。小鳥のさえずり学習研究について、最新動向をまとめたものです。 https://t.co/Picx8KD6nS
<論文の紹介>[bot] 実験心理学でおなじみの課題を題材とした,ベイズ統計モデリングの解説論文です(分析スクリプト付き)。>武藤 (2021). 実験心理学者のための階層ベイズモデリング入門──RとStanによるチュートリアル── https://t.co/Un2BlULT7N
<文献紹介論文>[bot] 平均値だけじゃなくばらつきも仮説検証に使えるよ,ということ示す研究事例の紹介です。>武藤 (2021). ベイズ統計モデリングの有用性を示す認知心理学研究の紹介──個人間・試行間のばらつきを理解する── https://t.co/2pnSc7JDhu
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】伊藤君男(2004) 被説得者の印象志向動機が内集団成員による説得的メッセージの処理に及ぼす効果 https://t.co/CykMbjd0xg
RT @kmizuno16: 東京大学の唐さんとの心理学評論に出した論文がやっとj-stage公開となりました。https://t.co/gUoTYd9MSN
東京大学の唐さんとの心理学評論に出した論文がやっとj-stage公開となりました。https://t.co/gUoTYd9MSN
RT @tmr_kohei: 北大の竹澤正哲先生に拙著『文化進化の数理』の書評を書いて頂きました。 https://t.co/uMStVC5M4Z
RT @asarin: 「スマホ育児」自制心に影響なし? 久留米大「親の不安和らげる」 https://t.co/gN9LxuWNLR #西日本新聞 浅野良輔さんたちの研究.論文は→https://t.co/sfwclY4vns
CiNiiはありがたいラジね。 土田耕司 2015 障害個性論の背景 ―「障害は個性である」という言葉の役割 ― 川崎医療短期大学紀要 https://t.co/hVSiuomfI2