しらゆ (@shirayu)

投稿一覧(最新100件)

BCCWJでの「がち」の分析 https://t.co/t2wsydpwP8
時間の都合上述べませんでしたが,[金久保13]の「形態素解析手法と通俗的単語群に基づく類音文変換システム」が最も近い関連研究だと思います. https://t.co/UjiC6M1HdP
RT @KuboBook: "なぜソフトウェア論文を書くのは難しい(と感じる)のか" https://t.co/enkzjIpF95 図がいいですね… https://t.co/BJmfLf5lR2
PSのWSDが必要なクラスタ RT @room6933: RT @myajiri: "CiNii 論文 -  女子大学生による暑熱環境下におけるパンティーストッキングの着用評価" http://ci.nii.ac.jp/naid/110000062231
accuracy precision 違い http://www.jstage.jst.go.jp/article/johokanri/46/6/46_400/_article/-char/ja
accuracy precision 違い http://www.jstage.jst.go.jp/article/johokanri/46/6/46_400/_article/-char/ja

お気に入り一覧(最新100件)

もがき苦しんで書きました。 https://t.co/cxQiSIca7X
博士課程に関して昔から一貫して言ってるのは「職業研究者を輩出したい」よりも「博士号を取れる実力のある人を随所に輩出したい」である。ITならエンジニアやコンサルタントも含めて色んな人が博士を志す社会を目指していて現に研究室運営はそっちに向かっている。 (参考: https://t.co/BEoD17Gj29) https://t.co/qJz8J0oWmm
@shigashiyama028 言い直しやフィラーの削除、文末表現の変更については、先行研究 https://t.co/ZHNodYZmms も幾つかありますね。でも、それだけではまだ、読解できるレベルには遠いと思うのです。特に、話している最中に発話プランが変わってきている場合を解決するには、全面的な編集が必要ではないかと。
そういえば去年こんな論文もだしました。 会議の音声認識するのに、音声認識器じゃなくて会議の方を変えちまえ、みたいな話。 というか会議を改善するのに発話権取引使ったら、音声認識結果もよくなった。 >>J-STAGE Articles - 発話権取引を用いた会議の音声認識精度向上 https://t.co/gp92A9mrLL
COLING2020に採択された論文の解説記事を執筆いたしました。 論文執筆に至るまでの経緯を語っているので、興味のある方はぜひご覧ください。 https://t.co/ySUCU39tIS https://t.co/fu1CocgzxP
長濱・森田(2017)によれば「2倍速でも学習効果は変わらない」とのことです。https://t.co/1TScbrX26C https://t.co/ZC4AsMnyWD https://t.co/WNTgSyXx7B
自然言語処理の巻頭言を仰せつかり昨年最後の号に寄稿しました。AI領域におけるOSSの発展は人類に多大な影響を与える存在となりつつあります。皆様もNLP開発者にどうか温かいエールを! https://t.co/vbAEV1a40S
関さん @YoshifumiSeki の原稿の中で言及されているのだけど、振り返ってみても、ベストなタイミングだったと思う。研究開発チームを立ち上げようとしている方、あるいはそのような支援を考える教員の方は是非。 / Webサービス企業における研究開発の始め方と進め方 https://t.co/Bcfx1hqpnN
婚活論文があった。勉強します。終章のサブセクションタイトルが「結婚情報サービスの利用が結婚の不可能性を産み出すメカニズム」ですな。 / 増大するあなたの価値,無力化される私:婚活パーティーにおけるフィールドワークを通じて https://t.co/vKMHzGoEQY
身体性の無い知を考える https://t.co/sGGS8RTODX これはじめて読んでるが面白かった
グローバルアイ〔第41 回〕「短い勤務時間で優れた研究成果を数多く出すには」 https://t.co/OMi1jj0KHx
「クックパッドにおけるDeep Learningを用いた料理画像判別の取り組み」料理/非料理の2値分類において非料理をmulticlassにすることで精度あげつつPrecision/Recallのバランスを取ってて面白い https://t.co/Vzd9udtu1I
そういえば、MeCab でやってるような、いろんな長さの単語のラティスに対して CRF を適用するみたいなの、日本人にとっては自明な拡張みたいになってるけど、海外の人にとってはそうでもなかったりするんじゃないのかなぁ http://t.co/g2mcA5Cm8i
そういえば、MeCab でやってるような、いろんな長さの単語のラティスに対して CRF を適用するみたいなの、日本人にとっては自明な拡張みたいになってるけど、海外の人にとってはそうでもなかったりするんじゃないのかなぁ http://t.co/g2mcA5Cm8i
戦前の日本鉄鋼協会の論文、Abstractがフランス語だ そういう時期もあったのか:CiNii 論文 -  電子線廻折法に依る硫黄の結晶構造の研究 http://t.co/9tE2Q3cD
@zzzelch @y_shindoh 当時の企業の研究者の認識では、むしろ語幹と語尾を分離するのが多数派だったように思います。例えば、 http://t.co/OSWFkOa でも「実際上ほとんどの場合で利用されている手法」と書かれています。

フォロー(1021ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

フォロワー(1181ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)