mat (@ballforest)

投稿一覧(最新100件)

RT @yatabe_: 3月に出版された短時間フーリエ変換の解説論文がWeb公開されました! https://t.co/JuTazheX2A 対応するMATLABコードがCode Oceanに上がってます! https://t.co/ZLc2m6rfln https://t…
再構成の議論はこういうところにつながります『位相変換による複素スペクトログラムの表現』https://t.co/7Aob5Iq3L1
やたべ先生の書評はこちらから https://t.co/0SohRttcdI
RT @Perfect_Insider: d次元単位球の定義関数(原点からの距離が1以下の点で1、それより遠い点で0をとる関数)は極めて普通な関数に見える。ところが、この関数をフーリエ変換してフーリエ逆変換すると、5次元以上の場合、任意の有理点で元の関数に戻らず、発散するという…
『確率システム制御の最近の話題』の後半にも載ってますぜ https://t.co/f3fRI2JAdd
RT @cafe_on_the: @rkmt DNNではありませんが、スピーカーの物理モデルと現代制御理論を使って、物理的に手を加えることなく電気・機械特性を仮想的に変化させ、別のスピーカーのような音を出したりできる技術を考案・実用化しています 不要な共鳴を抑えたりもできます…
品川氏ら / 自然言語の指示による画像操作システム https://t.co/HaJkHbvKIA
そのあたりの逸話はここにも書いてありましたね / 音声信号に関する統計的・数理的手法 -最ゆうスペクトル法からPARCORを経てLSPへ-https://t.co/D3fzwEkRo9
『Wavelet 解析による薬理データ解析』 時間連続データからの生体信号検出 https://t.co/xBzna7qrsL
実函数論50年-Fourier解析関係- https://t.co/qavXEv1xY8
RT @MB_20012: 音声分析変換合成法STRAIGHTの再構築について https://t.co/kptXfxSihy
RT @MB_20012: リアルタイム音声分析合成エフェクターCHERRY PIEの実装 https://t.co/4gPGw7KhLQ
RT @QUANTA_in_Math: @hayashiyus ご存知だとは思いますが,昔,独立成分分析(ICA)が流行った頃の文献で,比較的すぐに読めて情報幾何的な解説があり,自然勾配法に関する話が出てきます。 https://t.co/CJwJ69uHne 白色化で思い出し…
RT @hiroosa: ポスター、こちらの発表が面白かった。演技しづらい顔部位の変化を生成し、感情抑圧表現を自動生成できそう。VTuber応用も https://t.co/NOlatb7C57 #JSAI2019 https://t.co/hzOX0hT4Oh
RT @ballforest: そもそもAPSIPAってなんぞという方はこちらの記事 / アジア太平洋・信号情報処理学会(APSIPA)と電子情報通信学会 https://t.co/dUwFzJT2iL
RT @ki1tos: グラフ・表・図・式の違いや効果的な使い方について、基本的なことはこれに全部書いてあると思う。60年くらい前の英記事の和訳。大事なことは変わらないってことも学べて好き。 https://t.co/kFKNdpP6hP https://t.co/VxwtLw…
前職での仕事をまとめた雑誌論文が出版されました。安心しました。 / https://t.co/PUr7zhXruA
RT @sussusu_wenah: 声優さんの音声を使わせていただいて行った実験に関する論文が、前所属の大学リポジトリで公開されました。論文タイトルは「声優のキャラクター演技音声を用いた音声知覚に関する実験研究」です。色々な方に読んでいただけると嬉しいです。 https://…
RT @yu4u: ゎーぃ。 @owruby パイセンの学習率とかdata augmentationとかアンサンブルとかの網羅的な検証論文(https://t.co/O4YI0Xn7ga)はKaggler見るべきでは!?(せんでん https://t.co/HI7Hhdwur…
Morise先生の記事 / 小特集―音のデザイン:豊かな社会の実現に向けて― 音声パラメータのデザイン ——知覚情報を操作可能な音声合成に向けて—— https://t.co/30RMFWAYR3
RT @yatabe_: ピアノなど「アタックの強い楽器音」を解析(分解)するための非線形フィルタの論文が出版されました!オープンアクセスなので誰でも読めます! https://t.co/cPSoISdVDk https://t.co/ylgcP5J9fH
RT @ModeErrorComp: 計測自動制御学会の4月号に、外れ値やデータ欠落の影響を完全除去できる状態推定オブザーバの論文が掲載された。これまで提案されている様々な手法では完全除去は不能だった。 J-STAGE Articles - メディアンを用いた外れ値やデータ欠…
RT @UDN48_udon: 前回の音響学会誌で掲載していただいた「複素モデルに基づくNMF」の英文版(invited review)がリリースされました.オープンアクセスなのでどなたでも閲覧できます.アプリケーションとしてスパースノイズ除去をやってみたりしています(この応用…

1 0 0 0 OA MDL原理

MDL原理の概要をもう少し詳しく、という場合はこれかしらん / MDL原理 (1998) https://t.co/RJLiwOFafw
RT @ballforest: やまにしせんせのこれは要チェックですぜ / 記述長最小原理の進化:基礎から最新の展開 https://t.co/kFOZiLaFdG
Generative Adversarial Networksの基礎と応用 https://t.co/yxpZddToJJ
オープンアクセス / 深層学習を用いた画像識別タスクの精度向上テクニック https://t.co/yv4o75qySq

11 0 0 0 OA 難聴と補聴技術

RT @walking_IR: やっと公開された。 現時点で自分が知る限りで一番聴覚と難聴について分かりやすく正確に書いてあると思うやつ。 音響学会誌やさしい解説:難聴と補聴技術 https://t.co/1QCNXnkUdI
著者らの最近の論文(2016) は本書の最終章の理解に役立つ(いくつか誤植の確認はこの論文を参照しながら行った)"Optimum Nonlinear Discriminant Analysis and Discriminant K… https://t.co/5EtAuypYhy
これもまた / 音響信号処理の変遷と最先端 ―ロボット聴覚の視点から― https://t.co/n0VXrFch4p
これもまた / 音声認識技術の変遷と最先端 ―深層学習によるEnd-to-Endモデル― https://t.co/T7toD1Vpw8
RT @heiga_zen: 音響学会誌2018年7月号に載った音声合成に関する記事、PDFがネットに上がってました -- テキスト音声合成技術の変遷と最先端 https://t.co/KSVMZDptFY

3 0 0 0 OA シャノン理論

シャノン理論 ―通信路符号化定理の今昔― https://t.co/iBNzbu2FyF
「通信の数学的理論」その後の話 ―還暦を越えた情報理論 https://t.co/rXln8LrPHJ
やまにしせんせのこれは要チェックですぜ / 記述長最小原理の進化:基礎から最新の展開 https://t.co/kFOZiLaFdG
そもそもAPSIPAってなんぞという方はこちらの記事 / アジア太平洋・信号情報処理学会(APSIPA)と電子情報通信学会 https://t.co/dUwFzJT2iL
RT @ykamit: 「生態学における AIC の誤用ーAIC は正しいモデルを選ぶためのものではないので正しいモデルを選ばない」 https://t.co/7T7ESJJrbB 神経科学でも同様の誤用を見かけます
最適制御理論におけるポントリャーギンの最大原理 https://t.co/CLMOKT5Z3P
RT @ballforest: 『再生核ヒルベルト空間から眺める標本化定理』https://t.co/kegKoxOdzM
ディジタルフィルタの研究動向と課題 https://t.co/t5YN3vIAmk
あるものだなぁ / 空耳アワー」にみる音の類似と弁別素性 https://t.co/BsKvp5P34R
RT @hayashiyus: 最適輸送問題を変分原理で決定される確率力学の問題とみなす.こういう見方ができると Wasserstein 計量に手触り感がでてくるので有難い.三上敏夫先生の講演資料. 確率最適輸送問題 https://t.co/0GDgdsLyzj 確率力学…
ニューラルネットワーク理論と符号 https://t.co/T0pcNgtEcN
グローバルアイ〔第41 回〕「短い勤務時間で優れた研究成果を数多く出すには」 https://t.co/OMi1jj0KHx
たけだ先生の書く文章はかっこいい / 音響・音声・行動信号処理 https://t.co/xtivGx1SWt
リーマン多様体上の最適化の理論と応用 https://t.co/RiMuS6GyWp
リーマン多様体上の最適化の基本と最新動向 https://t.co/wRnGXohb91
リーマン多様体上の最適化の理論と応用 / https://t.co/RiMuS6GyWp

14 0 0 0 OA 機械学習の概要

すずき先生の記事(応用数理, 2018)。全4回に渡って解説されるらしい。本記事は初回にあたる。/ チュートリアル 機械学習の概要 https://t.co/ALqNJ1pMJw
グラフ信号処理のすゝめ https://t.co/7ddbd8xNEj
もとになった論文は同著者のこれ 『Kernel-Induced Sampling Theorem』https://t.co/HUXHaDJTOs
『再生核ヒルベルト空間から眺める標本化定理』https://t.co/kegKoxOdzM
同先生によるこの記事も / 『ディジタル信号処理の落とし穴』 https://t.co/sZIbktyanC
RT @hayashiyus: 園田翔さんの博士論文『深層ニューラルネットの積分表現理論』を勉強させていただいている。①無限個の中間層素子をもつNNは万能近似能力をもつ、②近似対象 f(x) を積分変換すると中間層素子のパラメータ分布が得られる、③輸送解釈に基づくDNNの積分表…
日本統計学会研究業績賞受賞者特別寄稿論文 J-STAGE Articles - 円周上のコーシー分布と関連した統計モデル https://t.co/jsogAbL75y
音楽情報処理のための深層学習 https://t.co/ulpckBDq8G
RT @subarusatosi: 新田徹「高次元ニューロコンピューティングの研究動向」 https://t.co/LkvJYOC6GO 複素, 四元, クリフォード・ニューラルネットワークについて
FYI / 方向統計学の最近の発展 (2007) https://t.co/9q31rNhPWK
RT @m_morise: https://t.co/jgbbKh5SqG WORLD最新版の音質評価を行ったレターがようやくPublishされたぜ.Harvest版とDio版の比較をやったのと,最新版のD4C LoveTrainを解説した最初の論文.
RT @hidekikawahara: Googleで作った音源情報分析法(改)を用いて国立国語研のCSJコーパスを分析した論文が公開されました。open accessです。この時に用いた分析法にも、スペクトル包絡推定法にも次々と改良のネタが出てきて収拾がつかない。ネタの9割以…
RT @akinori_ito: 擬音語なら、特開平10-149365とか、これとか https://t.co/zFN4k2IZtm https://t.co/muLEbXhZg2 https://t.co/LM22DAxQgW
これはまたタイトルで読者を落としにきてますね / Raspberry Piを用いたラズベリーの収穫可否判定 https://t.co/QsGTuRVs7J
FYI / Kitaoka et al., "Recognizing emotions from speech using a physical model" https://t.co/6oRP1kUBXw
FYI / Okamoto et al., "Deep neural network-based power spectrum reconstruction to improve quality of vocoded speech… https://t.co/7yUNEcbTpF
国際会議Interspeech2017報告 https://t.co/aFxchZChHG
RT @KeiichiTokuda: 「Constructing text-to-speech systems for languages with unknown pronunciations」と題する論文がAcoustical Science and Technologyに…
RT @XupingHuang: 音声電子透かしを用いた改竄検出手法の研究紹介ビデオをアップロードしました. https://t.co/TWiI31PKXd 整数離散コサイン変換に基づいて高周波数成分を拡張し,ペイロードを埋め込む手法です. 2012年楽天Tech Conf…
A survey / 確率分布間の距離推定 : 機械学習分野における最新動向https://t.co/9VgOboMAyA
RT @k1ito: 最近NNの数学的定式化が一部で流行っているっぽいので昨日リプライで送られてきた論文紹介するけど。これ数学プロパーが深層学習を勉強するときに一番良いPDFではと思えるレベル。よくここまでサーベイできるなと。。。(200ページ以上あるので重い) https:/…
RT @sosuke110: 甘利さんの「情報幾何の生い立ち」 https://t.co/dpyiWlrUkd における 5. 大型プロジェクト研究と個人の創意 の章を読もう
今月出版の正式版らしい / もじぴったんのNP完全性 https://t.co/MVd8QhlxT0
RT @tmaehara: 松尾さんについては、この名文を読めば十分 https://t.co/DsptJSWAxC
RT @ogawa_tter: "深層ニューラルネットの積分表現理論"、園田 翔、博士論文、2017年2月、早稲田大学 https://t.co/MCIyuOs36X 「深層ニューラルネットの中で何が起きているのか,なぜ深層にした方が良いのかという問題に対して」 https:/…
奥が深い / 守谷 et al., 音声音響符号化技術の進展 −線形予測分析の貢献 https://t.co/r0wXTTXWbI
なるほどなるほど。M.K氏のご研究とも関連しているのかな。/ 文章の計量分析 その歴史と現状https://t.co/Angm4EjkRO
Time Series Classification via Topological Data Analysis https://t.co/ycY6zru5EM
RT @sfchaos: 昨年2月にプレスリリースが出ていた富士通研究所のtime delay embedding + TDA(topological data analysis) + deep learningによる時系列データ分類の論文 https://t.co/Xx77p…
RT @Tzawa: 情報管理というJSTが発行している雑誌に寄稿しました。 「機械翻訳の新しいパラダイム:ニューラル機械翻訳の原理」 https://t.co/MdFZAbrrgI
MERL堀さん / 夢の音声言語処理技術の実現に向けて https://t.co/ec7abolCOc
読む / Yuki SAITO et al., "Voice Conversion Using Input-to-Output Highway Networks" https://t.co/E4OkF3f0ZP
17年前か。 / 座談会 : 音声研究を語る : (小特集:<音声研究の新たな方向を探る>) https://t.co/zWOWttf3iR
高次元ニューロコンピューティングの研究動向 https://t.co/WGNEKfxfQ4 複素NN、双曲NN、四元数NN、クリフォードNN。。。色々あるのね
RT @toritorix: 色々考えさせられるなあ. 男であることがすでに優遇されているということか. 「女性研究者のリアル」 https://t.co/dM96W8dTfK
いたくら先生の所属がタイポでアレになってる / 線形予測符号化と複合正弦波モデル化の対称性 https://t.co/DaOzyLCLer
RT @sleepy_yoshi: あのO岩くんさんがJSAIで人工知能の導入判断について語るらしい。これは必見!! https://t.co/W4KgEoW8JG
RT @akkikiki: 多様体仮説を知らなかったので追加の資料が必 「Deep Neural Networksの力学的・幾何学的解析」 https://t.co/Id7SRpr3Lm "The Manifold Tangent Classifier" https://…
Development of the “VoiceTra” Multi-Lingual Speech Translation System https://t.co/XGUxOqsIY7
Nose先生の解説論文 / 統計モデルに基づく多様な音声の合成技術 https://t.co/JV9tPm6pwE
RT @printf_moriken: 今日知った面白い論文。 EverCopter: 落ちてしまったドローンの給電のために、如何にドローンの位置を認識するかの論文。世の中には画像の顔認識のライブラリに溢れていることから、機体の頭に人の顔の画像を貼り付けて認識させる。 ht…
最近この記事読んでSTRAIGHTの復習をした / 音声分析変換合成基盤ソフトウェアSTRAIGHTとその応用 https://t.co/DzM7z3B56G
RT @kasa12345: 日本語でも大学生の質問のなさについては、いくつか研究があって、たとえばこれとか。藤江利江、山口裕幸 (2013)「大学生の授業中の質問行動に関する研究 : 学生はなぜ授業中に質問しないのか?」 https://t.co/T6jySo0TUT
RT @mkatolithos: 緊急地震速報のIPF法の論文は溜渕・山田・Wu(2014) https://t.co/VMy5BJuF6P
統計モデルに基づく画像認識の論文(共著)が無事publishされた。めでたい。https://t.co/vHZGFkkNrY
RT @AmadeusSVX: 固視微動と呼ばれる眼球運動ですね。 こちらにその種類と周波数が載っているので、参考になるかもしれません https://t.co/BirzT076EQ https://t.co/i4PIsH9x2k
RT @kumarobo: https://t.co/NX3H4skGU0 Maxwell応力の文献を読み切った。どうも https://t.co/sCltL6Azxw のシリーズの一部だったらしい。 応力テンソルと、電場による応力、細かい議論はともかく、意味は分かった。
RT @Idesan: 研究者として独り立ちする際の苦悩についての美しいエッセイ by 南部健一 東北大学名誉教授。 https://t.co/DPUqBjdit3

27 0 0 0 AICとMDLとBIC

RT @genkuroki: #数楽 このツイートの返答連鎖に"AIC vs. BIC"の件についての情報をまとめておく。 https://t.co/WJVBek5s07 赤池弘次、AICとMDLとBIC、1996 【G. Schwarz~論文~BICはAICを否定するものと…

お気に入り一覧(最新100件)

岐阜大木島先生が #VR学会 論文賞を取られた総説論文『仮想空間における視力』 https://t.co/4tUsFt4xU8 これは必読
@rkmt DNNではありませんが、スピーカーの物理モデルと現代制御理論を使って、物理的に手を加えることなく電気・機械特性を仮想的に変化させ、別のスピーカーのような音を出したりできる技術を考案・実用化しています 不要な共鳴を抑えた… https://t.co/cdE4DfiJXg
「色々な幾何構造について」小林昭七 https://t.co/gX4ZBDBbkA *pdfなのでWiFi環境で見てください。
私の指導教官であった辻井先生の個人史。日本の情報科学黎明期の雰囲気、国際コミュニティでは組織力と政治力が必要、独創性と孤立化、英語が苦手だったという話(私ももともと苦手でそれをバネに最近使えるようになったのでよく共感できる)https://t.co/mNnA6ggFCf
関先生のリズム同調に関するレビューがめっちゃおもろい https://t.co/s36wIUYawX
こんなの書きました「最新の行動計測技術に基づくヒト-ヒト間インタラクションの分析」→https://t.co/VqvTNeWvtE
声をかけてもらった時は忙し過ぎたので、Google UKは定年退職の後。そのあたりのドタバタ(の一部)は、以下のコラムにあります。で、そこで触れたFVNが今、大変なことになっています。そのきっかけは2017年のAPSIPAでの遭遇… https://t.co/UnjZxPHWiw
当研究室の修士学生(もう卒業しましたが)の論文がアクセプトされ公開されました。 Ensemble Machine Learning and Applicability Domain Estimation for Fluoresc… https://t.co/lsfJQO7Xsc
その昔「平安京ビュー」という可視化手法を発表したころ「平城京と呼ぶのだけは許しません」というネタを多用していたのだが、ついに禁じ手ともいうべき論文がw https://t.co/w49OZlqkOG
数理科学SGCライブラリ47現代物理数学への招待-ランダムウォークからひろがる多彩な物理と数理-という本が全人類にオススメしたい超面白い本なのですが、残念ながら手に入りません。加藤晃史先生による書評… https://t.co/BWwFxUg1lz
計測自動制御学会の4月号に、外れ値やデータ欠落の影響を完全除去できる状態推定オブザーバの論文が掲載された。これまで提案されている様々な手法では完全除去は不能だった。 J-STAGE Articles - メディアンを用いた外れ値… https://t.co/XL7diPHGEG
これも4/1ネタではない。「まだ性懲りもなくVOCODERの話を」のPDFが今日からOPEN access。@heiga_zen さんの原稿を読む前に書いたので内容はかなりの周回遅れ。日本にも研究拠点ができたので、アカデミアの人も… https://t.co/stvILYGtZw

11 0 0 0 OA 難聴と補聴技術

やっと公開された。 現時点で自分が知る限りで一番聴覚と難聴について分かりやすく正確に書いてあると思うやつ。 音響学会誌やさしい解説:難聴と補聴技術 https://t.co/1QCNXnkUdI
推薦システムに関する国際会議 RecSys2018 の会議報告をAI学会誌に執筆しました. https://t.co/ZCRPsHlNun 無料ダウンロード可能です.ご関心のある方はご覧下さい.
こんな研究あるのか。数字でみるとものすごい状況の変化。 / 他1コメント https://t.co/baoPAicMOs “博士課程修了者の大学教員ポスト採用率” https://t.co/oBR2KhY5q2
こんな研究あるのか。数字でみるとものすごい状況の変化。 / 他1コメント https://t.co/baoPAicMOs “博士課程修了者の大学教員ポスト採用率” https://t.co/oBR2KhY5q2
最適輸送問題を変分原理で決定される確率力学の問題とみなす.こういう見方ができると Wasserstein 計量に手触り感がでてくるので有難い.三上敏夫先生の講演資料. 確率最適輸送問題… https://t.co/NwtNyAEJvG
AI学会誌に執筆しましたKDD2018の会議報告が公開されました: https://t.co/q1Ic8ALtoP 会員以外でも無料でご覧いただけます.
https://t.co/GmTH0lYb7o 内山龍雄先生のご遺稿が公開されているのを発見。 めっちゃくちゃオモロイ。 続きが読みたい!と思ったがここまで書いたところで亡くなられたのだな。。
聴覚フィルタにご興味をお持ちの方はこちらの解説記事を是非〜 >入野 俊夫, はじめての聴覚フィルタ(やさしい解説), 日本音響学会誌, 66 巻, 10 号, p. 506-512, 2010. https://t.co/OyYBHGvs1P
再現可能性ははたして必要なのか:p値問題から垣間見る科学研究の多様性 https://t.co/soYvPON24F
慶應足立先生の「古くて新しいカルマンフィルタ」がいい。カルマンがIEEEに投稿した論文はリジェクトされていたんだ… https://t.co/LbZTp0jgna (PDF) > RT
チャート式が話題になっていたようだが、別にチャート式が日本で最初の受験参考書というわけではない。有名なものとして 尾関正求・数学三千題・明治13年 https://t.co/F40TUnCubg 明治10年に東京大学予備門ができて… https://t.co/q5sFZvPnl6

5 0 0 0 OA 数学三千題

チャート式が話題になっていたようだが、別にチャート式が日本で最初の受験参考書というわけではない。有名なものとして 尾関正求・数学三千題・明治13年 https://t.co/F40TUnCubg 明治10年に東京大学予備門ができて… https://t.co/q5sFZvPnl6
『南部の発想の源を求めて:なぜ最後に流体力学か』 南部力学のお話です。 https://t.co/BW8APdbKj9
(表立って)賛同できない点もあるが,率直で面白い. J-STAGE Articles - いかにして英文雑誌に論文を掲載するか https://t.co/FyPsBanMJk
内山 龍雄「ゲージ場の一般論」(1980) https://t.co/kqMite2gKb
[1] 松尾 (2017): ディープラーニングと進化 https://t.co/YaNtqn6PN1 https://t.co/AVcnQqJ4WZ
リーマン多様体上の最適化は何度か使っているし、去年応用数理に出た https://t.co/Ct6CoT9XIg もだいたい抑えてるつもりだけど、これリーマン多様体をそこまで強調せんでも……と言う気持ちがある。
#人工知能学会 2018年度全国大会優秀賞のお知らせをいただきました。部屋の甘利先生に気付いてドキドキでしたが……ありがたいことです。今後ともがんばります。 #jsai2018 https://t.co/OwCpiML6PC [2… https://t.co/TEMOiAGCjr
筆順教育の典拠らしい文部省『筆順指導の手びき』 https://t.co/ZIGMubRkyQ 入手不能。国会図書館デジタルコレクションも著作権上の理由でインターネット公開せず https://t.co/AikkBGiTU6 60年前の文部省著作物でも著作権あり?
https://t.co/p4dcAIJX6S これを読むとよっぽどManagement Scienceに通ったのが嬉しかったんだな,とわかって微笑ましい.特に実施報告12の「米国の一流の研究者が生涯に一度は掲載を夢見る INFO… https://t.co/Vklmelzzwj
「AI 分野のディープラーニングにおける難題「次元の呪い」を克服する新技術を開発」https://t.co/KhrODiVwaD これ,投稿先がおかしい,投稿先の評価がおかしい,https://t.co/cHSAXfuSVR 等の… https://t.co/xg3PIAINCd
再度、「生物学のための情報論」から。確率論の基礎の勉強をしていると、同時分布、事前分布、事後分布などの数学用語で<時間の前後関係>という日常の言葉の意味が理解を邪魔することがある。モデリングをするとき、すべての事象にタイムスタンプ… https://t.co/zuGkMtTPpQ
こんな論文どうですか? 気象情報に対応した浸水予測情報の開発(本間 基寛),2015 https://t.co/1N8rilXIZV 洪水からの避難等の防災対応の基本資料として洪水ハザードマップ…
(このテーブルは勉強になる)無限個の中間層素子をもつニューラルネットは、二乗可積分関数の空間 L2 や、連続関数の空間 C にコンパクト開位相を入れた空間などで稠密=万能関数近似装置となることができる。 1.… https://t.co/6b5QiIIZzk
積分変換の反転公式をみると、最適なカーネル関数を見つけることと、最適なリッジレット変換を考えることは数学的に等価だということがわかる。DNNの解析には関数解析が重要になる、と色々な人が言っている。おそらくそれは正しいと思う。 1.… https://t.co/Vw3U7SmHFo
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現… https://t.co/hUfbnAlLU8
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現… https://t.co/hUfbnAlLU8
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現… https://t.co/hUfbnAlLU8
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現… https://t.co/hUfbnAlLU8
矢野 健太郎「射影相對性理論」(1935, 6) 1 https://t.co/rWrf0cm6Lb 2 https://t.co/02qaGkkU8j 3 https://t.co/CBnhH7xqGT 「統一場理論の歴史に現… https://t.co/hUfbnAlLU8
私は明日6月5日(火) 15:20〜 自然言語処理セッションで発表します。 予稿集の話に追加で、提案手法(カーネルでスムージングした自己相互情報量)が機械翻訳の訓練データのクリーニングにも便利に使える話もします。 https://t.co/VZycKZ2yEg
ここまで解ける整数計画 https://t.co/zwXx2PuPAS 分枝限定法:さらなる計算効率の希求 https://t.co/MsACbDe1Tu
ここまで解ける整数計画 https://t.co/zwXx2PuPAS 分枝限定法:さらなる計算効率の希求 https://t.co/MsACbDe1Tu
「若手 PI を目指した私の心得」 https://t.co/EfnvTEg0oK とても勉強になった。分野違いでこの方(中尾佳亮さん)を存じあげないけれど、研究者として乗り越えた切実な状況がとてもよく伝わった。
https://t.co/jgbbKh5SqG WORLD最新版の音質評価を行ったレターがようやくPublishされたぜ.Harvest版とDio版の比較をやったのと,最新版のD4C LoveTrainを解説した最初の論文.
『A. Sommerfeld教授講演大要』(1928) https://t.co/8BG2xSPguH

10 0 0 0 OA 工學字彙

phase, topologyの訳語として「位相」について、いろいろ教えていただきました。phaseの訳語としての「位相」の初出は遅くとも 野村龍太郎, 下山秀久編「工学字彙」(1886) p.100… https://t.co/SV2UBaldxe
Googleで作った音源情報分析法(改)を用いて国立国語研のCSJコーパスを分析した論文が公開されました。open accessです。この時に用いた分析法にも、スペクトル包絡推定法にも次々と改良のネタが出てきて収拾がつかない。ネタ… https://t.co/CgFcZgY5Vz

67 0 0 0 OA 楕円函数論

気がつきませんでしたが,労作です。以前、TeXにしてpdfを公開されていた人がいらっしゃいました https://t.co/WU8yM39AzX が、そちらのサイトは@niftyの終了で消えてしまいました。 scan版の公開は続… https://t.co/iz3TCXzzFf
CiNii 論文 -  恋愛における告白の成功・失敗の規定因 https://t.co/ZeQXJE5pLs
「ディジタル信号処理の落とし穴」がオープンアクセスになったので、以下にリンク。PDFをダウンロードすることができます。しかし、いつものことだけれど、書くとすぐに時代遅れになってしまう。6月の音声研究会の発表も、そうなるのか??… https://t.co/v2tsFfc2Jr
第2巻も無料で読めます。 JAIRO | J.C.Maxwell著、木口 勝義、 近藤 康訳「電気と磁気」第2巻 https://t.co/o2OjQNlpGZ
僕は結構好きなんです。「マクスウェルの電磁気学」 JAIRO | J.C.Maxwell著、木口 勝義、 近藤 康訳「電気と磁気」第1巻 https://t.co/zsKOLB0uIx
多様体の概念について https://t.co/p7XP9xgrM9
音声電子透かしを用いた改竄検出手法の研究紹介ビデオをアップロードしました. https://t.co/TWiI31PKXd 整数離散コサイン変換に基づいて高周波数成分を拡張し,ペイロードを埋め込む手法です. 2012年楽天Te… https://t.co/BiGXiRSrxc

52 0 0 0 OA 若手の会だより

「バイバイ、アカデミア〜脱出ボタンを押す時〜」「本稿では不本意にも民間就活に切り替えた事例を3つ紹介いたします」って、不本意とか失礼なこと言うなら企業に来るなよと言いたい。民間企業は落ちこぼれ博士の最終処分場ではない https://t.co/umyTTKJomz
人工知能学会論文誌に2編の論文が掲載されました。いずれも感情と対話に関係するものです。 感情表現を用いた説得対話システム https://t.co/4Kt2xmqbwF Emotional Triggers and Respons… https://t.co/kPAE0Bsuu2
人工知能学会論文誌に2編の論文が掲載されました。いずれも感情と対話に関係するものです。 感情表現を用いた説得対話システム https://t.co/4Kt2xmqbwF Emotional Triggers and Respons… https://t.co/kPAE0Bsuu2

44 0 0 0 OA 情報幾何学

インターネッツを漁っていて,多様体について自分の中で一番雰囲気つかめた資料はこれらでした. 情報幾何と機械学習 赤穂昭太郎: https://t.co/0BJvy006gu 情報幾何学 甘利俊一: https://t.co/Rg7Ydb5taI
はじめに、から全然はじまらんくてわろた > 筆者は非線形波動ソリトンの研究を 1976年に提出した卒論 から開始した.廣田の双線形化法によりソリトン方程式の初期 値問題が解けることを示して... なぜ精度保証付き数… https://t.co/wmu7Y2UPeB
Alice in Wonder Land was first translated to Japanese in 1910 by Maruyama Eikan. Around that time, English culture… https://t.co/qUxUgvE2q6
せっかくなので,これも宣伝させて・・・ 「組合せ最適化入門:線形計画から整数計画まで」 https://t.co/q1rhlB9uNN
統計検定を理解せずに使っている人のために, 化学と生物,ISSN 1883-6852 (2014). https://t.co/994kr2AB5G https://t.co/jm4FOyoRav https://t.co/Eev93Chm0s
統計検定を理解せずに使っている人のために, 化学と生物,ISSN 1883-6852 (2014). https://t.co/994kr2AB5G https://t.co/jm4FOyoRav https://t.co/Eev93Chm0s
統計検定を理解せずに使っている人のために, 化学と生物,ISSN 1883-6852 (2014). https://t.co/994kr2AB5G https://t.co/jm4FOyoRav https://t.co/Eev93Chm0s
「最適制御の理論は最大原理という大きな枠で、これに特殊な対象に適用すると力学をはじめとする自然法則が出てきます」 最適制御理論こそが宇宙を統べる根本原理♪ https://t.co/dfWTEXzdEL
.@yu4u さん、PQ著者のJegouさん、佐藤先生とPQのサーベイ論文書いたので全員引用してください。本当にお願いします https://t.co/TI7oIrv9De
内山 龍雄「迷想記 : 統一場理論に誘われて」 https://t.co/xowXkB9C3S によると、内山先生は、理論物理で天下を取ろうとして物理学を始めたらしい。美しさに魅せられたのは後。 なので、あれだけの研究をしながら、… https://t.co/DQ3suyDH2I
#ロボット工学の未解決問題 千葉工大の上田@ryuichiueda先生が昔書かれたこの記事は、ロボット工学のブレークスルーの方向性として今も有効だと思っている。(注:上級者向け) https://t.co/8UlG6pkjEs
内山 龍雄「迷想記 : 統一場理論に誘われて」 https://t.co/xowXkB9C3S
昨年12月発行の「電子情報通信学会 通信ソサイエティマガジン」向けに絵文字の論文を書いたので紹介しておきます。>「絵文字はどのようにして生まれ、世界に広がっていったのか?」https://t.co/R7qQsw5Y8j
合成音声の多様化についてまとめた解説論文「統計モデルに基づく多様な音声の合成技術」が先月の信学会和文DLランキングに入っていました。https://t.co/wHHPaiwsgs HMMが中心ですがDNN他でも参考になるかと思いま… https://t.co/B4o8KM8Q4H
甘利さんの「情報幾何の生い立ち」 https://t.co/dpyiWlrUkd における 5. 大型プロジェクト研究と個人の創意 の章を読もう
これって私の研究室で、@FacomM160S 先生と @ktaka3389 さんが20年前にやっていた研究ですね。 https://t.co/VaqlkHHLZs https://t.co/etZ7eUWhsl
ありがとうございます。各種報道でも qbit 数を比較したり、https://t.co/tqx8Y88dgY には「光の量子力学的な特性を用いて最適化問題の解を高速に得る「量子ニューラルネットワーク(QNN)」を装置化」としたり、… https://t.co/97Z3DeLOzU
.@ai_gakkai の人工知能学会誌に KDD2017 と RecSys2017 の会議報告が掲載され,無料公開されました: https://t.co/KvL5wF5ET6
「エントロピーを基本的な概念として採用することにより,これまでの統計学上の概念的混乱の多くが消滅すると同時に,歴史的に最も著しい統計学上の貢献が常にエントロピーに直接関係する形でなされてきていることが明らかになる。」赤池弘次… https://t.co/uDJrJ4Qc3R
そういえば、認知科学会で京大の方にもらった焼津市のオノマトペマップも面白かった。JSAIとかで発表してるっぽい! https://t.co/eRjF6XivWD https://t.co/WvfWwMUogK
人工知能学会論文誌に掲載されました。 どうもありがとうございます。 https://t.co/IQMERRsvQZ
昨年2月にプレスリリースが出ていた富士通研究所のtime delay embedding + TDA(topological data analysis) + deep learningによる時系列データ分類の論文 https://t.co/Xx77pzZAbT
情報管理というJSTが発行している雑誌に寄稿しました。 「機械翻訳の新しいパラダイム:ニューラル機械翻訳の原理」 https://t.co/MdFZAbrrgI
再掲。佐藤超函数でお勧めの文献は原論文 https://t.co/vNqCpQ8JaC https://t.co/NLp6BMPwqG 日本語なら雑誌「数学」 https://t.co/JyBtZYatoa 数理研講究録(浪川記) https://t.co/cwwbrn7wpA
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51 0 0 0 OA 超函数の理論

再掲。佐藤超函数でお勧めの文献は原論文 https://t.co/vNqCpQ8JaC https://t.co/NLp6BMPwqG 日本語なら雑誌「数学」 https://t.co/JyBtZYatoa 数理研講究録(浪川記) https://t.co/cwwbrn7wpA
明日からのICCオープンスペース、NTTさん(渡邊淳司さん)のブースに技術協力した作品が展示されています。10枚の顔画像の中に、本当の自分の顔が1枚だけあります。顔画像を他人のそら似っぽく作り変えるアルゴリズムを使ってます。… https://t.co/Za3hYzGnjL
多様体仮説を知らなかったので追加の資料が必 「Deep Neural Networksの力学的・幾何学的解析」 https://t.co/Id7SRpr3Lm "The Manifold Tangent Classifier"… https://t.co/UeMBhT3XA7
グラフ信号処理,和文だと https://t.co/zQ7jAawi3Y がおすすめ(信号処理バックグラウンドがあったほうが読みやすい)
板倉先生の博士論文が、名古屋大学のリポジトリで公開されています。板倉先生のFBで知りました。散在している学術論文を探しまくらずに、仕事の全体をまとめて読むことができます。それにしても1972年!!URIは、以下。… https://t.co/oVr7YLVgVr
戸田格子の発見の経緯:楕円関数の公式から逆解きして見つけたらしい.物理の世界では「物理的直観」が重要だと言われることがあるが,(少なくとも数理物理では)この「直観」は(学校で教わるよりも?)広く取らないといけないことを示す好例. https://t.co/Sl4ZpH34D2
情報処理学会論文誌の特選論文に選出されました! https://t.co/HUqQItCzlY 電子工作キットで自作するインタラクティブ音響浮揚装置 https://t.co/YOEcqTaWM3 ニコニコ学会での発表を洗練し、学会発表・展示会を経て論文化しました。

27 0 0 0 AICとMDLとBIC

#数楽 このツイートの返答連鎖に"AIC vs. BIC"の件についての情報をまとめておく。 https://t.co/WJVBek5s07 赤池弘次、AICとMDLとBIC、1996 【G. Schwarz~論文~BICはAICを否定するものとの誤解が広まることとなった】
数学的にきちんとしたモデル選択の話としては 柴田里程氏の昔のこれ https://t.co/n4QYJLwkHl がよくまとまっているのでは(個人的には数学的にきちんとしていることに特に興味はないけど)特異モデルとかは出てこないけど,それはいいでしょう.
なんかニューラルネットワークで似たようなことやってる論文見たよなあと思ったら…結構古いな。https://t.co/rS0TBR5qJ2 遺伝アルゴリズム版もたしか見たよと思ったら1993年か。… https://t.co/fcdjD1d7qX
今講演されているプレゼン内容の論文はログインしなくても読める https://t.co/VuCnrFdJXI #mmdagentday
CiNii 論文 -  女子力測定のための数値化手法の提案 https://t.co/VOGeTbXfg6 #CiNii

フォロー(4296ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

錦糸町は戦前も表記は「錦糸町」 https://t.co/JV7IfGT2ng https://t.co/yYfV5TkxzF
J-STAGE Articles - 声楽家の声道形状制御 : ソプラノの高音域におけるフォルマント同調(<小特集>歌声の科学) https://t.co/Ldti73l3hY
これもあれも・・・未だ解けていません (伊原康隆) https://t.co/WfBqj1Z5cl
RT @ymakioka: 「こうしてマ タタビからβ-フェニルエチルアルコ ール,マタタビラクトン,アクチニジンの三つの作用物質をとりだすことができた。この聞,実験室にネコ の来訪があったり,研究者が見知らぬネコに飛びつ かれたり,テストすべきサンプルをネコに盗まれたりで数年…
RT @sakunary: この研究でもそうなのだけれど、最近の(日本の)社会学での質的研究の傾向として、ナラティブな親密圏についての分析が多くて、それが社会構造へどのようなインパクトを与えているかというクリティカルな研究が少ない。物足りないところではある。https://t.…
RT @leeswijzer: [欹耳袋]疋田努 2019. 爬虫類の分類学・系統学・生物地理学 ― 分岐分類学の問題点. タクサ, 47: 1-9. https://t.co/8Yksz5ivCK https://t.co/XbEXOWqA7t [pdf: open acce…
RT @leeswijzer: [欹耳袋]疋田努 2019. 爬虫類の分類学・系統学・生物地理学 ― 分岐分類学の問題点. タクサ, 47: 1-9. https://t.co/8Yksz5ivCK https://t.co/XbEXOWqA7t [pdf: open acce…
RT @shigekzishihara: @okajimania https://t.co/zSA1OA1Gpo 渡邊 豊英 (2010) 産業日本語プロジェクトの概要 特許・技術情報の利用性向上のために 情報管理 53 巻 9 号 結構,お金も時間もかけて取り組まれて来た…
@okajimania https://t.co/zSA1OA1Gpo 渡邊 豊英 (2010) 産業日本語プロジェクトの概要 特許・技術情報の利用性向上のために 情報管理 53 巻 9 号 結構,お金も時間もかけて取り組まれて来たのですが..
RT @asarin: 明日の教心総会ではこんなシンポもあるそうです. 「SEMは心理学に何をもたらしたか?」 個人的にはちょっと何様?なタイトルな気もする(何ももたらしてない,むしろ悪いことはあった,だとしたら,それは心理学者の責任だから). https://t.co/IOZ…
RT @asarin: J-STAGE Articles - 統計的仮説検定を用いる心理学研究におけるサンプルサイズ設計 https://t.co/TCzSk8emkG 村井さんに書いていただいた心理学評論の論文はこれ
RT @kenmetrics: 関連して,去年の教心企画チュートリアルセミナー「いかに研究結果を有意にみせるか?」の記録を書いた年報が公開されていました。 https://t.co/2Sn6Y8NzDN
RT @k_inamasu: 南風原 (1986) 相関係数を用いる研究において被験者数を決めるための簡便な表 https://t.co/ildM5mq4iW
RT @k_inamasu: 南風原 (1986) 相関係数を用いる研究において被験者数を決めるための簡便な表 https://t.co/ildM5mq4iW
RT @asarin: J-STAGE Articles - 統計的仮説検定を用いる心理学研究におけるサンプルサイズ設計 https://t.co/TCzSk8emkG 村井さんに書いていただいた心理学評論の論文はこれ
RT @kenmetrics: 関連して,去年の教心企画チュートリアルセミナー「いかに研究結果を有意にみせるか?」の記録を書いた年報が公開されていました。 https://t.co/2Sn6Y8NzDN
関連して,去年の教心企画チュートリアルセミナー「いかに研究結果を有意にみせるか?」の記録を書いた年報が公開されていました。 https://t.co/2Sn6Y8NzDN
[欹耳袋]疋田努 2019. 爬虫類の分類学・系統学・生物地理学 ― 分岐分類学の問題点. タクサ, 47: 1-9. https://t.co/8Yksz5ivCK https://t.co/XbEXOWqA7t [pdf: o… https://t.co/hkkwVE1q4C
[欹耳袋]疋田努 2019. 爬虫類の分類学・系統学・生物地理学 ― 分岐分類学の問題点. タクサ, 47: 1-9. https://t.co/8Yksz5ivCK https://t.co/XbEXOWqA7t [pdf: o… https://t.co/hkkwVE1q4C
RT @drinami: 岐阜大木島先生が #VR学会 論文賞を取られた総説論文『仮想空間における視力』 https://t.co/4tUsFt4xU8 これは必読
RT @infoseeker18: こういう論文(D論?)があると数学者も入りやすくなる。数学的対象としてwell-definedなものがないとなかなか敷居が高くて近づけないんだよね。 園田翔「深層ニューラルネットの積分表現理論 - 早稲田大学リポジトリ」 https://t.…
RT @drinami: 岐阜大木島先生が #VR学会 論文賞を取られた総説論文『仮想空間における視力』 https://t.co/4tUsFt4xU8 これは必読
RT @egamiday: 嬉しいアナウンスです。日文研のOCLC目録登録&海外ILLの経緯・実際・効果を報告する論文が『大学図書館研究』の最新記事としてOA公開されました。NC書誌をMARCに投入、海外ILL受付の現実等、目録メタデータ界隈の方にも海外日本研究界隈の方にもご笑…
岐阜大木島先生が #VR学会 論文賞を取られた総説論文『仮想空間における視力』 https://t.co/4tUsFt4xU8 これは必読
RT @egamiday: 嬉しいアナウンスです。日文研のOCLC目録登録&海外ILLの経緯・実際・効果を報告する論文が『大学図書館研究』の最新記事としてOA公開されました。NC書誌をMARCに投入、海外ILL受付の現実等、目録メタデータ界隈の方にも海外日本研究界隈の方にもご笑…
RT @psycle44: 山田先生のランダマイゼーション検定の解説論文。https://t.co/kulgrAqLsn
RT @SotaKimura: いじめ裁判における家族への帰責の変容 ――判決の内容分析を通して―― 西村 幸浩 » Japanese Journal of Family Sociology 30(1): 72-84 (2018) https://t.co/TRA7rN7AhV
RT @SotaKimura: いじめ裁判における家族への帰責の変容 ――判決の内容分析を通して―― 西村 幸浩 » Japanese Journal of Family Sociology 30(1): 72-84 (2018) https://t.co/TRA7rN7AhV
昔、物理学会誌に書いた論文、たまに反響があるので嬉しい。書いたのは比較的最近だけど、あの研究を始めたのは、修士2年生の時。 https://t.co/xs8ipuB8tp

2 2 2 0 OA 図書紹介

RT @bigarrow_tmk: 普通にめちゃめちゃ面白そう…中古しかない…kindle希望( ̄д ̄) https://t.co/CVJn3vHMUE https://t.co/PUFUDMBQSK
J-STAGE Articles - 日本本土諸方言アクセントの系譜と分布 (1) (昭和五十九年三月十二日 服部四郎会員紹介) https://t.co/WHr3kfy5KT
J-STAGE Articles - 日本本土諸方言アクセントの系譜と分布(2) (昭和五十九年三月十二日 服部四郎会員紹介) https://t.co/u8KcfuYOAE
この研究によると、学校への出向も無いわけではないけれども、798件中38件で5%以下。学校に行っても教壇に立つとも限らず。 文部科学省から地方政府等への出向人事 ―2001年から2016年までの全798事例分析― 東北大学機関リポ… https://t.co/IOI2WxFNFq
RT @kohske: iPhone関連で #集合体恐怖症 がトレンドに入ってたので、ガチで気になる勢は天才心理学者、佐々木キョウシロウ先生によるレビュー(認知科学ホモクオリタス特集号)をぜひ読んでみてください https://t.co/dfN8whxjvF トライポフォビア―…
学会発表手段の変遷 https://t.co/VxZTXsEEPD
CiNii 論文 -  発語失行症患者の単語アクセント生成における調音器官と発声器官の協調運動の異常 https://t.co/yiUbLdrj4a #CiNii
優秀論文賞。文字と色の共感覚は人口の1〜2%程度みられるって。漢字が部首に分けられるときの漢字のほうが色の種類が多くなるとな。J-STAGE Articles - 漢字の形態情報が共感覚色の数に与える影響 https://t.co/R1mnHhf2qS
聞いていて幸せになる受賞者挨拶だった。J-STAGE Articles - 幸せになるために今日できること―幸福感を予測する人工知能技術― https://t.co/IJUELCztQd
デモできないのが残念、とのこと。確かに。J-STAGE Articles - 顔魅力評価における顔の形態情報と表面情報の相対寄与度 https://t.co/HMAMX5DCOj
12日にノルウェーのデータを追加した続編を発表とのこと。J-STAGE Articles - 不気味の谷現象における他人種間効果:瞳孔径計測による検討 https://t.co/X7Z8qCtGDh
聞き間違えでなければ、脳波反応からnatural speech能力が推測できそう、とのこと。J-STAGE Articles - 英語のNatural Speechに対する脳波反応への習熟効果 https://t.co/JnwsJc1yZ5
これも面白そう! J-STAGE Articles - 前期高齢者における老年的超越の発達に対する介護経験の影響 https://t.co/dgzqzXO4h5
と、書きつつ。これも興味惹かれる。J-STAGE Articles - DRMパラダイムにおける新奇顔への虚記憶の生起過程の検討 顔刺激の形態的・評価的側面,及び記銘者の個人特性からの体系的考察 https://t.co/CqVnfsr0qx
これも面白そうだなあ! J-STAGE Articles - ネコは同居個体の名前を知っているのか? https://t.co/xRHnrpSnjI
特別優秀発表賞 これは読みたい。J-STAGE Articles - 先天性盲児はいかにして見えない自分に気づくのか―「見て」という発話行為の変遷をたどって https://t.co/etzj9kWRFv
RT @NDLJP_en: Takarasiennes on stage before WW2 during Takarazuka Girls Revue Company European tour: https://t.co/RQ3jI7RB1g #ndldigital ht…
RT @NDLJP_en: People of Edo enjoyed a virtual backstage tour at a kabuki theater by playing a board game: https://t.co/VukvttxTB1 #ndldigit…
カール・ロジャーズとB・F・スキナーが1956年におこなった討論に関する研究 (pdf) https://t.co/sX8HkNPcbb

フォロワー(3611ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

『認知科学』2019年26巻1号、久保(川合) 南海子「異投射・虚投射の発生と共有: 腐女子の妄想と二次創作を通じて」 https://t.co/4WCW3H1qj4 原作で説明されていない部分を説明する理論を共有する共同体とし… https://t.co/iCuWEyXrTs
RT @mandel59: 錦糸町は戦前も表記は「錦糸町」 https://t.co/JV7IfGT2ng https://t.co/yYfV5TkxzF
変位電流は磁場を“作る”か https://t.co/YPuUoMCSTy
J-STAGE Articles - 声楽家の声道形状制御 : ソプラノの高音域におけるフォルマント同調(<小特集>歌声の科学) https://t.co/Ldti73l3hY
RT @tazawa: 『キャリア教育研究』掲載の論文を読む-基本的統計資料の理解を中心に−(日本キャリア教育学会 研究推進委員会) https://t.co/SrGvs5y28k 平均、標準偏差、相関、因子分析、重回帰分析、有意水準などを解説。 対象論文→https://t.…
RT @ymakioka: 「こうしてマ タタビからβ-フェニルエチルアルコ ール,マタタビラクトン,アクチニジンの三つの作用物質をとりだすことができた。この聞,実験室にネコ の来訪があったり,研究者が見知らぬネコに飛びつ かれたり,テストすべきサンプルをネコに盗まれたりで数年…
@okajimania https://t.co/zSA1OA1Gpo 渡邊 豊英 (2010) 産業日本語プロジェクトの概要 特許・技術情報の利用性向上のために 情報管理 53 巻 9 号 結構,お金も時間もかけて取り組まれて来たのですが..
RT @asarin: 明日の教心総会ではこんなシンポもあるそうです. 「SEMは心理学に何をもたらしたか?」 個人的にはちょっと何様?なタイトルな気もする(何ももたらしてない,むしろ悪いことはあった,だとしたら,それは心理学者の責任だから). https://t.co/IOZ…
RT @mojon1: 最近悩んでるCG表現でのグレア効果。 東大とSGIがガチ研究した論文見つけた… 車のヘッドランプのような高輝度光源を人が見たときの実際の見え方を模倣する研究。。 https://t.co/YVWpvPFVg1
RT @adhara_mathphys: 『南部力学と南部ブラケット』 南部力学はこっちですね。 https://t.co/tVeWI4bkHl
RT @adhara_mathphys: 『南部の発想の源を求めて:なぜ最後に流体力学か』 南部力学のお話です。 https://t.co/BW8APdbKj9
RT @kenmetrics: 関連して,去年の教心企画チュートリアルセミナー「いかに研究結果を有意にみせるか?」の記録を書いた年報が公開されていました。 https://t.co/2Sn6Y8NzDN
RT @k_inamasu: 南風原 (1986) 相関係数を用いる研究において被験者数を決めるための簡便な表 https://t.co/ildM5mq4iW
RT @k_inamasu: 南風原 (1986) 相関係数を用いる研究において被験者数を決めるための簡便な表 https://t.co/ildM5mq4iW
RT @asarin: J-STAGE Articles - 統計的仮説検定を用いる心理学研究におけるサンプルサイズ設計 https://t.co/TCzSk8emkG 村井さんに書いていただいた心理学評論の論文はこれ
RT @drinami: 岐阜大木島先生が #VR学会 論文賞を取られた総説論文『仮想空間における視力』 https://t.co/4tUsFt4xU8 これは必読
RT @kenmetrics: 関連して,去年の教心企画チュートリアルセミナー「いかに研究結果を有意にみせるか?」の記録を書いた年報が公開されていました。 https://t.co/2Sn6Y8NzDN
RT @drinami: 岐阜大木島先生が #VR学会 論文賞を取られた総説論文『仮想空間における視力』 https://t.co/4tUsFt4xU8 これは必読
こういう論文(D論?)があると数学者も入りやすくなる。数学的対象としてwell-definedなものがないとなかなか敷居が高くて近づけないんだよね。 園田翔「深層ニューラルネットの積分表現理論 - 早稲田大学リポジトリ」 https://t.co/YtXghTvasG
RT @egamiday: 嬉しいアナウンスです。日文研のOCLC目録登録&海外ILLの経緯・実際・効果を報告する論文が『大学図書館研究』の最新記事としてOA公開されました。NC書誌をMARCに投入、海外ILL受付の現実等、目録メタデータ界隈の方にも海外日本研究界隈の方にもご笑…
岐阜大木島先生が #VR学会 論文賞を取られた総説論文『仮想空間における視力』 https://t.co/4tUsFt4xU8 これは必読
@blue_standard2 スミス法ではないですが、むだ時間を含むシステムのロバスト化を目的とするのであれば、パラレルフィードフォワード補償器を併用するというアプローチが考えれそうです。 mecでそれを使ってる自分の論文を紹… https://t.co/sYmpLJEjrG
これから紐解くべきか https://t.co/3ERE5AefA5
RT @psycle44: 山田先生のランダマイゼーション検定の解説論文。https://t.co/kulgrAqLsn
RT @maru_tetsugaku: @matsudotsuyoshi 気になって少し調べてみました。↓の論文は大学教育に関するもので、まつどさんの狙いピッタリではないですが関連性がある気がします。登録なしでPDFを読めます。 この『日本テレワーク学会誌』にいい文献があるか…

2 2 2 0 OA 図書紹介

RT @bigarrow_tmk: 普通にめちゃめちゃ面白そう…中古しかない…kindle希望( ̄д ̄) https://t.co/CVJn3vHMUE https://t.co/PUFUDMBQSK
J-STAGE Articles - 日本本土諸方言アクセントの系譜と分布 (1) (昭和五十九年三月十二日 服部四郎会員紹介) https://t.co/WHr3kfy5KT
J-STAGE Articles - 日本本土諸方言アクセントの系譜と分布(2) (昭和五十九年三月十二日 服部四郎会員紹介) https://t.co/u8KcfuYOAE
@Nefle_SCP @cobnutsinterest @03_Tartare30 一橋大学の言語学教授だった田中克彦氏にこの関係の面白い論文があります。「敬語は日本語を世界から閉ざす」というので、要するに、敬語は差別を生むからダ… https://t.co/BJaLVm8e2v
CiNii 論文 -  発語失行症患者の単語アクセント生成における調音器官と発声器官の協調運動の異常 https://t.co/yiUbLdrj4a #CiNii
3 #教育系論文読んだ (#読書科学) 読んでて、わりと面白かった。 黙読する身体の自明化 : 雑誌『成功』の読書法にみる自己了解 Understanding Silent Reading in Meiji Era Japan https://t.co/yGqsUi952X