武藤 崇 (@TakaMuto_Kyoto)

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蔵出し論文(笑)が,こちら。 武藤崇ら(2000)トイレット・マネイジメント手続きによる広汎性発達障害児の排尿行動の形成 : 短期集中ホーム・デリバリー型の支援形態における機能アセスメントとその援助 特殊教育学研究, 38, 31… https://t.co/kehWhBbwE5
競合行動モデルは,もともと「般化と維持」の問題からスタートして,刺激性制御や反応効率性の話が絡んでました…以下の論文に参照のこと。 武藤崇(2000)支援のための"OS(Operation System)"開発に向けて : 平澤・… https://t.co/oAkPJPZRx4
Hashimoto, K. & Muto, T. (2019). The moderation effect of cognitive fusion on behavioral assimilation to age stere… https://t.co/7cZQSKPMAI
ちなみに,心理学研究には,今年,認知的フュージョンの研究が,初めて掲載されました。 橋本光平・武藤崇(2019)加齢ステレオタイプへの行動的同化における 認知的フュージョンの調整効果. 心理学研究, 90, 93-99.… https://t.co/rrR1G9LvWp

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ただし,B.F スキナーの「罰なき社会」にも「時計じかけのオレンジ」のワンシーンのような「偏見」についての記述があります。詳細は,こちら。 https://t.co/m2m6v3ivwk https://t.co/iVpuNPUHK0
とある学会で,確立操作の例として「ストレス」と図示していた方がいらっしゃったので…(他にも難あり) 以下の論文は無料でDL可能です。 武藤崇・多田昌代(2001)確立操作の概念とその有用性 : より包括的な支援を可能にする分析枠の… https://t.co/CWYAwqWBPo
つまり,研究報告は,実践者(かつ研究者)のための弁別刺激や確立操作(言語的な)だからです。 参考文献は,以下を。 出口光(1988)行動修正のコンテクスト 行動分析学研究, 2, 48-60.… https://t.co/PTtWwOrnwW
行動分析学事典の所蔵図書館数は,現時点で168館。なぜか,慶應,法政,早稲田の図書館には所蔵されておりません… https://t.co/x7v2NlDf5S https://t.co/aCzQjvpnVk
その特集号で,友永雅己先生が「私が Sidman 型の刺激等価性をあきらめた後,認知科学者が Sidman を発見したのだろうか(当時は認知科学者たちが鼻で笑っていたのとは昔日の違いだ)」(p. 356)と書いてましたね(笑)。… https://t.co/0rTPT7tmsu
そういえば「認知科学」に論文を寄稿したような… これですね(もう10年以上も前か…)↓ 武藤崇・ヘイズ S. C. (2008) 対称性バイアス研究におけるアブダクションとインダクションとのベスト・バランスとは何か:文脈的行動科… https://t.co/t7XUnd34fv
実際にRCIを使用した研究例(シングルケースデザインの効果量も掲載)。 坂野朝子ら(2016)慢性腰痛を抱える女性に対してアクセプタンス&コミットメント・セラピー(ACT)を適用した症例研究 行動療法研究, 42(2), 123-… https://t.co/Thw1dHhdIt
RT @simamune: 暴露法を行動分析学から解釈した論文にはこんなのもあります。眼球運動脱感作と再処理(Reprocessing)から表出(Exposure)セラピーまで : 共通するメカニズムへの証拠に対する再考と概観 https://t.co/YSX9NPOU5i…
RT @simamune: 暴露法を行動分析学から解釈した論文にはこんなのもあります。眼球運動脱感作と再処理(Reprocessing)から表出(Exposure)セラピーまで : 共通するメカニズムへの証拠に対する再考と概観 https://t.co/YSX9NPOU5i…
「行動分析学事典」(丸善出版)は,現在,以下の大学図書館に所蔵されています(47大学)。 慶應,関学,筑波,法政,早稲田の図書館には,今のところ,所蔵されていませんね〜 https://t.co/x7v2NlDf5S
実際に,Tau-U分析を使用している研究が,こちら。 庭山和貴・松見淳子(2016)自己記録手続きを用いた教師の言語賞賛の増加が 児童の授業参加行動に及ぼす効果― 担任教師によるクラスワイドな“褒めること”の効果 ― 教育心理学研… https://t.co/4zpXGJI0Xv
【拡散希望:新刊論文のご紹介】武藤崇(2019)なぜ日本人には「チャレンジング行動」という用語の理解が難しいのか.心理臨床科学 https://t.co/SRyg9Ay3lq 橋本光平・武藤崇(2019)加齢ステレオタイプへの行動… https://t.co/U5trapfUtw
【新刊論文のご紹介(以下のURLから無料でダウンロードできます)】高齢者を対象にした認知的フュージョンの基礎研究です。 橋本 光平, 武藤 崇(2019)加齢ステレオタイプへの行動的同化における認知的フュージョンの調整効果.心理学… https://t.co/mK6XBscBOP
長谷川先生による「説明」の続きが,楽しみです。 この話に関する武藤の関連論文は,こちらです。 https://t.co/s1QMI4NqVr https://t.co/H64Th77uq8
「行動活性化が目的」というのは,行動分析学(特にスキナー)の倫理観とリンクしています。関連論文は,こちら。 望月昭(1995)「正の強化」を手段から目的へ 行動分析学研究 8(1), 4-11. https://t.co/cFM7XH1ofe
首藤ら(2018)うつ病女性に対する臨床行動分析—夫婦関係の悩みを持つ女性に対して行動活性化療法およびアクセプタンス&コミットメント・セラピーを適用した症例研究— 認知行動療法研究, 44, 53-65. https://t.co/TZpfDAHuwZ
この望月先生のスライドの最後に出てくる「なぜ宣言するのか」については,以下の論文が念頭にあるのだろうと思います。 出口 光 (1987.) 行動修正のコンテクスト. 行動分析学研究. 2, 48-60.… https://t.co/7IgCs6271e
教心(慶応・日吉)の明日16日(日) 16:00@D307(大対先生他) 日本におけるスクールワイドPBSの導入と実践:導入の忠実性と効果の評価における課題の検討 https://t.co/dJv8VPd4Ko

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Skinnerによる「罰なき社会」(日本語訳は,故・佐藤方哉先生による)は,以下のURLから,ダウンロードできます。 https://t.co/m2m6v3ivwk https://t.co/R10Zr0OsHJ
土屋政雄ら(2017)ストレス症状低減と生産性向上のためのセルフケア—マインドフルネスとアクセプタンスに基づく教育— 労働安全衛生研究, 10, 19-23. https://t.co/ufHYEXmkHh
ABAを単なるテクニックとして用いる人には,スキナーの倫理観を知っていただくことが,大切かも。まずは,望月昭先生の以下の論文をお読みいただけると幸いです。 「正の強化」を手段から目的へ. 行動分析学研究, 8, 4-11, 199… https://t.co/OzKDCZbUvU
20年くらい前に,前川久男先生と共著で,以下のようなレビューを書いたことがあったのを思い出しました。最近の「ADHDと分類される状態」を生じさせる機序とは何か,という研究は,現在,どのようになっているのだろうか?… https://t.co/VhAbJlkiB1
本日は,茂本由紀さんの博士学位論文公聴会が16時から,京田辺キャンパスの香柏館2階フリーラウンジで開催されます。「抑うつ的反すうに対する脱フュージョン手続きの効果―効果測定法の開発とその妥当性の検討―」という題目です。主要な研究は… https://t.co/GBHzv6pesr
日常生活場面における「体験の回避」を,携帯端末でアセスメントする方法(=Ecological Momentary Assessment)を試行した研究。脱・質問紙&日常場面でのアセスメントは,ICT技術によって進化しつつありますね。https://t.co/eFUq8EVreS
伊藤大輔先生の「認知的フュージョンが否定的認知を媒介して外傷後ストレス症状に及ぼす影響」がDL可能です(「不安症研究」最新号に掲載)。こちらから↓ https://t.co/dWEpQFzsCc
行動分析学の習得は,「人工言語(エスペラント語のような)」を学習するようなイメージで取り組んでください,という話を,授業の1回目にいつもしています。実際に日本語を使用するときに生じる認識論的な「死角」や「弱点」があるので…→… https://t.co/hF1qIA466k

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「幸福とは、正の強化子を手にしていることではなく、正の強化子が結果としてもたらさ れたがゆえに行動することなのです(p. 96)」出典:B. F. スキナー『罰なき社会』(日本語訳は,佐藤方哉先生による)→ https://t.co/BxoayUJhZZ

お気に入り一覧(最新100件)

日本行動分析学会第37回年次大会の若手研究者口頭発表セッションで、優秀発表賞をいただきました! 研究に関わっていただいた皆さん、発表機会を用意してくださった皆さんに感謝です! 発表テーマに関連する博論はこちら… https://t.co/ch55jSlBEs
これは我々の調査結果でも同じだった。獲得的/生得的レジリエンス尺度得点なんかよりもはるかに長期休暇の影響の方が精神的負担感に対する影響がでかいよ(拡大解釈すると個人のレジリエンスの強弱なんてほとんど関係ない)って感じでした。https://t.co/C35Z0LSevv

フォロー(65ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

47歳の緘黙症の事例が紹介されている。ただ、「この 1 年間一言もしゃべらない」とあり、子供の頃から緘黙だったかどうかは不明⇒心身医療の伝承―若手治療者へのメッセージ https://t.co/69xEE95cS6
RT @asarin: 書評 クリス・チェインバーズ(著)大塚紳一郎(訳)『心理学の7つの大罪:真の科学であるために私たちがすべきこと』(2019年,みすず書房) 筆者 小塩真司 @oshio_at https://t.co/xQjQ4Ss6dV

フォロワー(2163ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

2010年の日本語の論文(紀要)発見>CiNii Articles - 心理学実験における材料翻訳手順の妥当性 https://t.co/uFWUifnEqS #CiNii
RT @futsu_no_shakai: 虚構でも小児性愛を好む人は、女児への加害率高く、女性への性的加害を容認するという研究結果。 「大人でも虚構と現実を完璧には区別できない」のを認めるべきでは? 「女児に対する性的興味を容認する態度と性的加害経験,個人要因 および児童ポル…

1 1 1 1 海外名著選

みたいなことを書いてしまったが、CiNiiのこのページ「Autopagerize」でも繋がらないかも。 https://t.co/Ia6f61z2lc
RT @afcp_01: 今年度の研究奨励賞受賞論文 "抑うつ症状を伴う青年におけるSNS上の特徴に関する検討 : テキストマイニングによる投稿内容の分析を中心とした探索的検討" https://t.co/QuqTa7Y88s #60JSCAP
今年度の研究奨励賞受賞論文 "抑うつ症状を伴う青年におけるSNS上の特徴に関する検討 : テキストマイニングによる投稿内容の分析を中心とした探索的検討" https://t.co/QuqTa7Y88s #60JSCAP
RT @HashimotoTomoya: 「第三の領域」で働く専門職のキャリアと職務に関する意識についての聞き取り調査。対象はFDer、IRer、URA等。二宮祐・小島佐恵子・児島功和・小山治・浜島幸司(2019).大学における新しい専門職のキャリアと働き方:聞き取り調査の結果…
RT @HashimotoTomoya: 「第三の領域」で働く専門職のキャリアと職務に関する意識についての聞き取り調査。対象はFDer、IRer、URA等。二宮祐・小島佐恵子・児島功和・小山治・浜島幸司(2019).大学における新しい専門職のキャリアと働き方:聞き取り調査の結果…
RT @HashimotoTomoya: 「第三の領域」で働く専門職のキャリアと職務に関する意識についての聞き取り調査。対象はFDer、IRer、URA等。二宮祐・小島佐恵子・児島功和・小山治・浜島幸司(2019).大学における新しい専門職のキャリアと働き方:聞き取り調査の結果…
こういう実践をうちの病院でもしたいんやけどなあ。。 後藤貴浩(2017) 行動療法によって移乗動作が改善した高次脳機能障害例 https://t.co/sg3Woy6sCi
ということで、リンクだけ投下。 「異なる学校や学級に在籍する障害児と健常児の直接的交流」に焦点をあてた文献レビュー。 https://t.co/FAfWepUo31
RT @moroshigeki: 1980年代の駒澤大学が、間違いなく仏教学の方法論的議論に関するフロンティアだったことがわかる。>CiNii 論文 -  〔公開講演〕 米国における道元研究と増大しつつあるハーメヌーティクス(解釈学)の影響 https://t.co/5gbys…
RT @kasa12345: 『科学哲学』51-2号の電子版が公開されたので、拙稿「ケンブリッジ分析学派の興亡:「言語論的転回」はいつ起こったのか?」もDLできるようになりました。忘れられた分析哲学の歴史的起源を追求した論文です。https://t.co/HVWpTRvkmE
RT @moroshigeki: 1980年代の駒澤大学が、間違いなく仏教学の方法論的議論に関するフロンティアだったことがわかる。>CiNii 論文 -  〔公開講演〕 米国における道元研究と増大しつつあるハーメヌーティクス(解釈学)の影響 https://t.co/5gbys…
RT @aloha_koh: 坪見さんのこのレビュー論文でもワーキングメモリのトレーニングしても流動性知能上がらんし上がるにしても効率悪いからそれぞれの課題を練習したほうがいいっていう結論やったはず。https://t.co/cRHmZlCUSe
Scrapboxで論文を読むときに、たとえばこの論文なんかは典型的だが、OCRかけてあって、やたらと漢字の間に空白が入り込んでいることがある。そういう場合、検索にかかりにくくなるので、空白消しツールで消すといいかも。… https://t.co/tjBKhi2c5C
RT @aloha_koh: 坪見さんのこのレビュー論文でもワーキングメモリのトレーニングしても流動性知能上がらんし上がるにしても効率悪いからそれぞれの課題を練習したほうがいいっていう結論やったはず。https://t.co/cRHmZlCUSe
RT @Seeeijun: 脳卒中者の復職の現状 https://t.co/ZhpTurBH0Q 復職率は30%、軽症例を含めると45%程度。脳卒中者の復職率はここ20年で大きな変化はない。
RT @aloha_koh: 坪見さんのこのレビュー論文でもワーキングメモリのトレーニングしても流動性知能上がらんし上がるにしても効率悪いからそれぞれの課題を練習したほうがいいっていう結論やったはず。https://t.co/cRHmZlCUSe
RT @high190: 「国立国会図書館 調査と情報―ISSUE BRIEF―大学入試改革の動向」No.1073(2019.11.28) / “https://t.co/AhFeEaiuoM” https://t.co/qgQDbD9Ddc #高大接続 #入試
RT @high190: 「国立国会図書館 調査と情報―ISSUE BRIEF―大学入試改革の動向」No.1073(2019.11.28) / “https://t.co/AhFeEaiuoM” https://t.co/qgQDbD9Ddc #高大接続 #入試
RT @eiji_kawano: メディアフレームと情報の立場性が生活保護の責任帰属に及ぼす影響:「責任がある」のは政府か受給者か https://t.co/9YPSiUasF6
RT @GlobalAgendaEN: @Manjo_Shima @papurika_dreams 以下論文。本当に光熱費の無駄使い 「日本住宅の開口部の #断熱性能基準 最も厳しいのは北海道の 2.33[W/m²・K]だが、この基準には遵守義務がない。しかし独や米国 では既…
RT @Seeeijun: 脳卒中者の復職の現状 https://t.co/ZhpTurBH0Q 復職率は30%、軽症例を含めると45%程度。脳卒中者の復職率はここ20年で大きな変化はない。
RT @tazawa: 紀要がpdfで公開されました。 田澤実 2019「大学生の地元志向と交通網-地元と認識する他県に注目して-」『生涯学習とキャリアデザイン』16(2),p75-85. https://t.co/9U5H80dJ5K https://t.co/MS8uo…
RT @nobitamekun: 結構前のものながらPDFダウンロード可。 田中秀男 (2004/2005). ジェンドリンの初期体験過程理論に関する文献研究:心理療法研究におけるディルタイ哲学からの影響(上)・(下). 図書の譜:明治大学図書館紀要, 8, 56-81 &…
RT @nobitamekun: 結構前のものながらPDFダウンロード可。 田中秀男 (2004/2005). ジェンドリンの初期体験過程理論に関する文献研究:心理療法研究におけるディルタイ哲学からの影響(上)・(下). 図書の譜:明治大学図書館紀要, 8, 56-81 &…
RT @clnmn: 超勉強になる。|小山虎「分析哲学と科学哲学はどのように異なっているのか」, 科学哲学, 2018, 51巻, 2号, p. 29-45|J-STAGE https://t.co/iIJFbGgqbv
RT @asarin: 書評 クリス・チェインバーズ(著)大塚紳一郎(訳)『心理学の7つの大罪:真の科学であるために私たちがすべきこと』(2019年,みすず書房) 筆者 小塩真司 @oshio_at https://t.co/xQjQ4Ss6dV
RT @MarathonUniv: 科警研から心理系の人が論文を出してるのは久々に見る気がする...結構面白い感じなのでお時間ある方はどうぞ。 https://t.co/LMnZxJQBQ8
RT @clnmn: 超勉強になる。|小山虎「分析哲学と科学哲学はどのように異なっているのか」, 科学哲学, 2018, 51巻, 2号, p. 29-45|J-STAGE https://t.co/iIJFbGgqbv
RT @clnmn: 超勉強になる。|小山虎「分析哲学と科学哲学はどのように異なっているのか」, 科学哲学, 2018, 51巻, 2号, p. 29-45|J-STAGE https://t.co/iIJFbGgqbv
RT @k_hnd13: 療法士としてのあるべき姿が、ここに全て書かれている、と私自身は思っている。何度読んでも背筋が伸びる思いになる。 https://t.co/qwPVs3aNpR
RT @asarin: 書評 クリス・チェインバーズ(著)大塚紳一郎(訳)『心理学の7つの大罪:真の科学であるために私たちがすべきこと』(2019年,みすず書房) 筆者 小塩真司 @oshio_at https://t.co/xQjQ4Ss6dV
RT @asarin: 書評 クリス・チェインバーズ(著)大塚紳一郎(訳)『心理学の7つの大罪:真の科学であるために私たちがすべきこと』(2019年,みすず書房) 筆者 小塩真司 @oshio_at https://t.co/xQjQ4Ss6dV
意思決定ガイドの国際基準IPDASの日本語版 https://t.co/dOz96Y1cnR 上記基準にそって作られた 「乳がん手術方法の意思決定ガイド」https://t.co/dpNsubTxm6 患者中心の意思決定支援に… https://t.co/QVl7mQnswa