吉田寛 Hiroshi Yoshida (@H_YOSHIDA_1973)

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とりあえず一つ。「化石の証拠から、二足歩行のロコモーション獲得が、大脳化に先行したことが分かっている。こうした二足歩行の獲得や大脳化が,発声の随意性の神経基盤を獲得するための前適応になった可能性があるのではなかろうか?」https://t.co/FbBBiDprNh
もう少し詳しい話がここにあった。/ 原 昌宏, 岩井 誠人, 佐波 孝彦, 菊間 信良「日本発・世界に広がる二次元コード:QRコード」『通信ソサイエティマガジン』7巻 (2013-2014) 2号 https://t.co/nm5dZolIzO
この論文(当時の)学部三年生が書いたものとは信じられないほど、素晴らしいです。「二角とり」のゲームのパターン認知の中に、概念形成(の原型)を探ろうというもの。/ 木立洋隆「概念形成について」(1994)https://t.co/MS7cqlDUB6
RT @printf_moriken: 今日知った面白い論文。 EverCopter: 落ちてしまったドローンの給電のために、如何にドローンの位置を認識するかの論文。世の中には画像の顔認識のライブラリに溢れていることから、機体の頭に人の顔の画像を貼り付けて認識させる。 ht…
@Esoterica_GIKO 「天の声」については以下の論文でも触れています。よろしければどうぞ。/ 吉田寛「聴覚の座をめぐる近代哲学の伝統 : ヘルダー、カント、ヘーゲルの場合」https://t.co/KC5rRWRFXI
これ本当に1951年の論文なのだろうか。ルドロジーの用例として世界的にも最初期の例なのではないだろうか。CiNii 論文 -  Ludology所謂ゲーム学に就いて https://t.co/jtXOEcBMx1 #CiNii
RT @KazumichiH: 上白石実さんによる以下の重要な研究に詳しいです(174頁)。 「明治維新期旅券制度の基礎的研究」 https://t.co/iEYFIF2VA4
1/72、1/144とかのスケール概念を小学生時代にガンプラで覚えた世代としてはツボだわ。/ 松井広志「物語・記憶・擬似アウラ : 「実物大ガンダム」の〈魅力〉と物質性をめぐる考察」『KG社会学批評』https://t.co/STq0VDJIL1
先日の社会情報学会で「ゲーム研究の現状と課題──ルドロジー・社会学・メディア論」の発表をされた松井広志さんの博士論文。/ 松井広志「〈メディアとしてのモノ〉の文化社会学 : 日本社会における「模型」の形成と変容を中心に」https://t.co/6uuDieeSGp
やっぱ『トレイシーズ』は2号までしか出なかったんだなあ。https://t.co/X2TNImyMQt
ここで提起した(まま放置してあった)論点は、もう少しきちんと発展させる余地・必要がある。エゴサーチしていて気付いた。/ 吉田寛「〈認知的=遊戯的人工物〉としてのビデオゲーム」https://t.co/NoBlptfVA1
手書きの原稿のPDF化というのも、珍しいのではなかろうか。1979年とはいえ。/ 山田敏「J. アンリオの"遊び"概念の批判的考察」(1979) https://t.co/LgVgH2DDed
読んだ。/ 井奥陽子「バウムガルテンはなぜ詩学・レトリックを美学のモデルとしたか──「感性的認識の学」という美学の定義をめぐって」https://t.co/eL00CqOP8L
RT @AyumiBooks_Koi: 『絶対音楽の美学と分裂する〈ドイツ〉』(青弓社)の吉田寛による「聴覚の座をめぐる近代哲学の伝統 」が熱い!ドイツ観念論における聴覚の位置づけと同時期のドイツ音楽の様態の影響関係。音をめぐる思考と実践の力学を見よう! #音の本を読もう ht…
文語訳聖書のデジタル版は、近代デジタルライブラリーのこれ http://t.co/X3dkm5x2QT に落ち着いた。日本聖書協会刊、1937年。Amazonでタダ同然で売ってるヤツは、全然商品価値無し。それなりの値段を付けてもいいので、復刻版を出してくれれば、買うのにな。

11 0 0 0 OA 新約全書 : 引照

近代デジタルライブラリーにある『新約全書:照引』は、正しくは『新約全書:引照』ですね。当時の日本語は横書きでも右から左に読みますから(笑)。http://t.co/2kuOBVGZQb
私の擬似3Dゲーム論を引用している論文。地理学会の学会誌。/ 森野友介「「スクリーンスケイプ」の視点からみたビデオゲームの空間表現」日本地理学会『E-journal GEO』Vol. 9 (2014) No. 1 p. 88-101 https://t.co/1SlFJiRYjz
私のホフマン論を引用している論文。/ 片山耕二郎「芸術家を客体として描く──ホフマン~バルザック~ジェイムズを巡る、一手法の考察」東京大学現代文芸論研究室『れにくさ』第3号 http://t.co/Qj7QjlUA0v
この手の出版物としては珍しく、お役に立っているようで、最近立て続けに「使わせてもらった」と御礼を言われました。まだ余ってるのでご興味のある方はお声がけ下さい。『アフター・メタヒストリー:ヘイドン・ホワイト教授のポストモダニズム講義』http://t.co/29oaZYoNAo
ちなみに昨日の私の話のうち、ヘルダー、カント、ヘーゲルの部分(の一部)はこの論文 http://t.co/KC5rRX9PbQ で書いたことです。
もう数年前ですが、ヴァーグナー『ローエングリン』のDVD評を「コロス」論として書いたことがあります。ネット上では読めませんので、興味がある方は図書館等でご覧下さい。吉田寛「“コロス”の変容──《ローエングリン》とその演出にみる合唱」http://t.co/rSW0Ol87dT
(承前)このテーマについての参考論文は例えば以下。先行研究のレビュー部分も面白く読めます。/ 北守昭「左右視野の文字知覚に及ぼす構えの効果(1977)http://t.co/iCbxXZli1j
一時間くらい前にGoogle先生から啓示がくだって、今私が考えている問題はこれ。→「分裂病者では幻聴が幻視に対して圧倒的に多いことは臨床的に認められる事実であるが、このことを説明する研究は少ないようである。」http://t.co/QFLaB83rDt
RT @bmonkey1966: こちらも。 吉田寛「近代オリンピックにおける芸術競技の考察──芸術とスポーツの共存(不)可能性をめぐって」『美学』226、2006年9月 http://t.co/Dc0hP9gbtP
RT @hat808: 吉田寛『聴覚の座をめぐる近代哲学の伝統 : ヘルダー、カント、ヘーゲルの場合』(美学会『美学』第61巻1号より)http://t.co/GkcHanc3mt◆美学会『美学』電子版、大半がオープンアクセス可http://t.co/s7YIr8nbj6
以上、参考文献は「聴覚の座をめぐる近代哲学の伝統──ヘルダー、カント、ヘーゲルの場合」http://t.co/KC5rRWRFXI でした。
RT @bellwo: CiNii 論文 -  混合趣味の盛衰と民謡の発見 : 18世紀ドイツ音楽とナショナル・アイデンティティ (シンポジウム 音楽の国ドイツ? : 音楽と社会) http://t.co/DsmXapKJTn #CiNii
そしてこの文脈で登場するのが、私ではない(同姓同名の)吉田寛氏による重要論文「バーチャルリアリティのリアリティはなぜバーチャルなのか」http://t.co/4PLeiqDaFi ですよ(笑)。私としては「この論文の著者はなぜ私という吉田寛ではないのか」を問いたい(笑)。
杉山卓史さんの「『カリゴネー』におけるヘルダーのカント批判の意味するもの」http://t.co/xW1wOYvlk4 を読んでいます。『カリゴネー』のカント批判は、カントが切り捨てた器楽(楽器だけの音楽)をヘルダーが再擁護する、という論点を含んでおり、音楽美学の上でも重要です。
RT @ks_sato: この論文の内容を、さらに「聴くこと」を特権化する近代プロテスタント神学へつなげてみたい! RT @H_YOSHIDA_1973 吉田寛「聴覚の座をめぐる近代哲学の伝統──ヘルダー、カント、ヘーゲルの場合」『美学』(61-1, 2010)http: ...
ようやくCiNiiからPDFで読めるようになったみたい。→吉田寛「聴覚の座をめぐる近代哲学の伝統──ヘルダー、カント、ヘーゲルの場合」『美学』(61-1, 2010)http://t.co/5vv1a5Dc
別件で検索してたら、私のE・T・A・ホフマン論 http://t.co/l9znYCjV を引用・参照している京大の独文研究者による珍しい論文(どっちがよ?)を見つけた。→ http://t.co/KHxIrSpC
別件で検索してたら、私のE・T・A・ホフマン論 http://t.co/l9znYCjV を引用・参照している京大の独文研究者による珍しい論文(どっちがよ?)を見つけた。→ http://t.co/KHxIrSpC
西村清和「視覚的隠喩は可能か」(http://ci.nii.ac.jp/naid/110003714538)を読む限り、メタファーという語は(定義・依拠する先行学説をはっきりさせない限り)使わない方がいいな。アイコンとか記号とかにしようか。

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RT @tatswi: かなり控えめにいって、この論文の立場を参考にしていただいたと思います。 CiNii 論文 -  医行為概念の検討 : タトゥーを彫る行為は医行為か (林美月子教授退職記念) https://t.co/pPc9ZBzRNQ #CiNii
RT @ChikumaShinsho: ゲームAI開発者の三宅陽一郎さんが、ちくま新書『身体が生み出すクリエイティブ』(諏訪正樹著)の書評を書いてくださいました。「この本は人間のクリエイティブな活動の源泉を探求した名著である」(『人工知能学会』2018年11月)です。ぜひ、手に…
“浜田明範(2018)「〈書評リプライ〉三津島一樹氏の書評への応答」 コンタクト・ゾーン 10(2018), 406-408, 2018-06-30, 京都大学大学院人間・環境学研究科 文化人類学分野 - CiNii論文” https://t.co/1QdLieTDmf #人類学
“三津島一樹(2018)「〈書評〉浜田明範著『薬剤と健康保険の人類学--ガーナ南部における生物医療をめぐって』風響社、2015年、3,600円+税、214頁」, コンタクト・ゾーン 10(2018), 398-405,…” https://t.co/IW2g7Vzomn #人類学
“玉井 隆(2017)「浜田明範 著『薬剤と健康保険の人類学―ガーナ南部における生物医療をめぐって』風響社,2015年,214頁,¥3,600円+税」 アフリカ研究 2017(91), 65-66, 2017, 日本ア…” https://t.co/HcRxyLAxYb #人類学
“白川千尋(2015)「浜田明範著, 『薬剤と健康保険の人類学-ガーナ南部における生物医療をめぐって』, 東京, 風響社, 2015年, 220頁, 3,600円(+税)」 文化人類学 80(3), 488-491, …” https://t.co/P2BDtAtdIJ #人類学

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RT @kuri_kurita: 「なんだこれは?」感たっぷりのものを見つけた。 https://t.co/Ufwt7Jg6O1 https://t.co/rxu8FbnYj9
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 複雑な挙動を持つミサイルアニメーションの制作支援システム(アニメーション,映像表現・芸術科学フォーラム2013)(櫻岡 卓哉ほか),2013 https://t.co/hT4q7BATQd
RT @demauyo_tadaimo: 家永裁判知ってる?南京大虐殺の語を用いた教科書「新日本史」の検定不合格を争った裁判で、最高裁は大虐殺と日本軍婦女暴行、731部隊の記述の検定不合格を裁量権の逸脱とし、教科書にそれらを記述し、学校で教えてもよいという司法判断を下したの h…
メキシコ民衆文化としてのルチャ・リブレ:テクニコ・ルードをめぐる儀礼性・遊戯性 井上大介 Lucha Libre as in Mexican Popular Culture : Rituality and Playfulness… https://t.co/nc1nDxLBye
RT @milmilk6: さすが経団連の走狗だけある。 企業利益のためなら、国民生活を犠牲にする…。 悪名高い仏ヴェオリアだが、創業以来150年以上累積してきた水道事業維持管理のノウハウを持っているとのこと。 国内企業にこのノウハウを習得させ、海外進出の足がかりにするのが狙…
RT @goeland_argente: 森村敏己「書評:小野寺拓也著『野戦郵便から読み解く「ふつうのドイツ兵」 第二次世界大戦末期におけるイデオロギーと「主体性」―』(山川出版社,2012 年)」 https://t.co/B8T2kqRgIb
RT @nekonoizumi: シチュエーションCD論文がPDF公開されていた。 広瀬正浩「「聴き手」は虚構世界に没入する――小説/シチュエーションCDにおける受容経験の相違――」 日本近代文学 2017年97巻 https://t.co/ldqRx7i8Lt
RT @morita11: "CiNii 論文 -  「聴き手」は虚構世界に没入する : 小説/シチュエーションCDにおける受容経験の相違" https://t.co/qjGcS342BH
RT @nekonoizumi: 芦田裕介『農業機械の社会学』、これは大いに気になるなあ。 こちらはPDFあった。→芦田裕介「農業技術普及の推進者としての農業機械メーカー販売員:岡山県津山市の事例から」『村落社会研究ジャーナル』18-1(2011) https://t.co/…
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 地域におけるホームタウンスポーツの役割に関する研究 : 東京都町田市のサッカーを事例として(齋藤 弘樹ほか),2012 https://t.co/VSjuXJlTEl
寺田俊郎2007「所有をめぐるカントとロック」 https://t.co/UOsHj4pcQb ……3-1節「植民地主義批判としてのカント所有論」で平子友長ロック論を参照.
RT @ChikumaShinsho: ゲームAI開発者の三宅陽一郎さんが、ちくま新書『身体が生み出すクリエイティブ』(諏訪正樹著)の書評を書いてくださいました。「この本は人間のクリエイティブな活動の源泉を探求した名著である」(『人工知能学会』2018年11月)です。ぜひ、手に…
RT @tatswi: かなり控えめにいって、この論文の立場を参考にしていただいたと思います。 CiNii 論文 -  医行為概念の検討 : タトゥーを彫る行為は医行為か (林美月子教授退職記念) https://t.co/pPc9ZBzRNQ #CiNii
RT @ChikumaShinsho: ゲームAI開発者の三宅陽一郎さんが、ちくま新書『身体が生み出すクリエイティブ』(諏訪正樹著)の書評を書いてくださいました。「この本は人間のクリエイティブな活動の源泉を探求した名著である」(『人工知能学会』2018年11月)です。ぜひ、手に…
RT @hyperprovaxxerM: エアロゾルに至っては粒子径は0.005∼0.1μm。 それに対してHEPAフィルターは0.3μmの微粒子を99.97%捕集するだけ。 https://t.co/OBM2pWG4u0 国立衛生研究所の科学者は死に絶えたのだろうか? こん…
RT @odg1967: 解説論文:寺田俊郎「あるアメリカ人哲学者の原子爆弾投下批判」( https://t.co/fGi209kjSM )
解説論文:寺田俊郎「あるアメリカ人哲学者の原子爆弾投下批判」( https://t.co/fGi209kjSM )
RT @odg1967: ロールズ「原爆投下はなぜ不正なのか?」( https://t.co/V61qKu1wvF )という論説がありまして。
ロールズ「原爆投下はなぜ不正なのか?」( https://t.co/V61qKu1wvF )という論説がありまして。
RT @HIMI_toshi: J-STAGE Articles - 日本語版ネット荒らし尺度の作成 https://t.co/nZi3Rtrvd4
RT @PositiveAtoyaku: 研究でアンケート()を取りたいという方には少なくとも社会調査の教科書を一読してほしいのです。他分野だと大変なことになっていたりする。。。 手軽に読めるごく基本的な社会調査入門として 瀧川裕貴「科学社会学(3) 社会調査の基本と技法につ…
竹鼻圭子「観光フォーラム Japan and the Culture of the Four Seasons "Introduction : Secondary Nature, Climate, and Landscape"の翻訳… https://t.co/JEtjF5qYHw
RT @ChikumaShinsho: ゲームAI開発者の三宅陽一郎さんが、ちくま新書『身体が生み出すクリエイティブ』(諏訪正樹著)の書評を書いてくださいました。「この本は人間のクリエイティブな活動の源泉を探求した名著である」(『人工知能学会』2018年11月)です。ぜひ、手に…
RT @tatswi: かなり控えめにいって、この論文の立場を参考にしていただいたと思います。 CiNii 論文 -  医行為概念の検討 : タトゥーを彫る行為は医行為か (林美月子教授退職記念) https://t.co/pPc9ZBzRNQ #CiNii
森村敏己「書評:小野寺拓也著『野戦郵便から読み解く「ふつうのドイツ兵」 第二次世界大戦末期におけるイデオロギーと「主体性」―』(山川出版社,2012 年)」 https://t.co/B8T2kqRgIb
RT @tatswi: かなり控えめにいって、この論文の立場を参考にしていただいたと思います。 CiNii 論文 -  医行為概念の検討 : タトゥーを彫る行為は医行為か (林美月子教授退職記念) https://t.co/pPc9ZBzRNQ #CiNii
CiNii 論文 -  医行為概念の検討 : タトゥーを彫る行為は医行為か (林美月子教授退職記念) https://t.co/yVEv0OC8sV
RT @tatswi: かなり控えめにいって、この論文の立場を参考にしていただいたと思います。 CiNii 論文 -  医行為概念の検討 : タトゥーを彫る行為は医行為か (林美月子教授退職記念) https://t.co/pPc9ZBzRNQ #CiNii
RT @JSSunofficial: #社会学評論 書評 酒井泰斗・浦野茂・前田泰樹・中村和生・小宮友根編『概念分析の社会学2 : 実践の社会的論理』 https://t.co/GQOqymXVE5
RT @NakanishiyaSh: CiNii Articles -  書評 酒井泰斗・浦野茂・前田泰樹・中村和生・小宮友根編『概念分析の社会学2 : 実践の社会的論理』 https://t.co/yxG2OQe2Tn #CiNii
RT @NakanishiyaSh: CiNii Articles -  書評 酒井泰斗・浦野茂・前田泰樹・中村和生・小宮友根編『概念分析の社会学2 : 実践の社会的論理』 https://t.co/yxG2OQe2Tn #CiNii
予想以上に読めて面白かった! 「かるた必勝法」https://t.co/NL4L1rGYMu https://t.co/1P9MQchbZ2
RT @goeland_argente: 木 脇 奈智子, 棚 山 研, 新井 康友, 2011, 「泉北ニュータウンにおける独居高齢者の孤立と人的ネットワーク : H台住区における事例調査」 http://t.co/hqVu2RF61y
RT @kakentter: こんな研究ありました:高齢者の孤立死の実態と予防活動に関する研究(新井 康友) http://t.co/n1RbMBQgBP
おっ,冬のソナタのyahoo!掲示板を2003年4-9月(NHK衛星で放映した期間+1週間)分析した長谷川 2004に,ネタバレについての批判が掲示板で発生し共有される流れが出てくる! https://t.co/lWItp1tDZe
RT @JSSunofficial: 書評 轡田竜蔵著『地方暮らしの幸福と若者』 https://t.co/EUrsMWcprT
RT @_yanocchi0519: フードスタンプ受給者数の推移 2018年 8月:38,845,997人 2014年12月:46,500,623人 オバマ政権が米国民に対して何をしてきたのか、その目に焼き付けてほしい。真実は日本のお茶の間には流れてこない。 https…
RT @masubuchi_mo: 教えて頂いた渡辺保忠「工業化への道・No.1」(1961)を読んだ.名文と言われているらしく,確かにすごいエッセイ.日本の建築の作り手の変遷と,それに対応した建築様式をわずか10数ページにまとめている. https://t.co/QnkWRe…
伊藤邦武2016「アリストテレスの経済思想再考」 https://t.co/zhP6KtlkZj ……貨幣 交換 ヒューム 合意
CiNii 論文 -  「社会学的記述」再考 (特集 「脱/文脈化」を思考する) https://t.co/tqU729tfoE #CiNii
RT @asarin: 画伯を第1著者とする共著論文が『心理学研究』で早期公開されました.どなたでもお読みいただけます. 田渕恵・三浦麻子 中・高齢期の親子・夫婦における制御焦点の類似性 https://t.co/ICDf7dKMu9
CiNii 論文 -  現代詩における言葉 : 塊の現象学の観点とジャック・ラカンの観点より https://t.co/06s6yQAhpa #CiNii
昨今、色んな大学がレポートや論文の書き方、体裁の整え方をわかりやすい資料にしてくれているんだけど、実はうちの大学もちゃんと用意してあって、それがこれ。「書き方のポイント : 論文・レポートを書く前に」https://t.co/19RFsEjiro
RT @contractio: “浜田明範(2018)「〈書評リプライ〉三津島一樹氏の書評への応答」 コンタクト・ゾーン 10(2018), 406-408, 2018-06-30, 京都大学大学院人間・環境学研究科 文化人類学分野 - CiNii論文” https://t.c…
RT @contractio: “三津島一樹(2018)「〈書評〉浜田明範著『薬剤と健康保険の人類学--ガーナ南部における生物医療をめぐって』風響社、2015年、3,600円+税、214頁」, コンタクト・ゾーン 10(2018), 398-405,…” https://t.c…
RT @contractio: “玉井 隆(2017)「浜田明範 著『薬剤と健康保険の人類学―ガーナ南部における生物医療をめぐって』風響社,2015年,214頁,¥3,600円+税」 アフリカ研究 2017(91), 65-66, 2017, 日本ア…” https://t.c…
RT @contractio: “白川千尋(2015)「浜田明範著, 『薬剤と健康保険の人類学-ガーナ南部における生物医療をめぐって』, 東京, 風響社, 2015年, 220頁, 3,600円(+税)」 文化人類学 80(3), 488-491, …” https://t.c…
“浜田明範(2018)「〈書評リプライ〉三津島一樹氏の書評への応答」 コンタクト・ゾーン 10(2018), 406-408, 2018-06-30, 京都大学大学院人間・環境学研究科 文化人類学分野 - CiNii論文” https://t.co/1QdLieTDmf #人類学
“三津島一樹(2018)「〈書評〉浜田明範著『薬剤と健康保険の人類学--ガーナ南部における生物医療をめぐって』風響社、2015年、3,600円+税、214頁」, コンタクト・ゾーン 10(2018), 398-405,…” https://t.co/IW2g7Vzomn #人類学
“玉井 隆(2017)「浜田明範 著『薬剤と健康保険の人類学―ガーナ南部における生物医療をめぐって』風響社,2015年,214頁,¥3,600円+税」 アフリカ研究 2017(91), 65-66, 2017, 日本ア…” https://t.co/HcRxyLAxYb #人類学
“白川千尋(2015)「浜田明範著, 『薬剤と健康保険の人類学-ガーナ南部における生物医療をめぐって』, 東京, 風響社, 2015年, 220頁, 3,600円(+税)」 文化人類学 80(3), 488-491, …” https://t.co/P2BDtAtdIJ #人類学
RT @hyperprovaxxerM: この科研費のつき方見て、おかしいと思わない、って事でしょ? 普通、日本赤十字北海道看護大学看護学部准教授って聞いたら「ああ、本人に余程実力が過去あったか、有力者ナシには無理だよね」って思うじゃない。 https://t.co/kKdf…
RT @yukofelix: 大正期のイタリア人考古学者を通じた日伊交流についての論文が刊行されました。https://t.co/nMAacHdteq さっき雑誌の編集後記を読んでみたら、私の論文が西洋史ではなく考古学の論文としてカウントされていたのが衝撃でした。抜き刷りお送り…
RT @shigekzishihara: J-STAGE Articles - 鼻濁音考(特別講演1,音声学会2010年度(第24回)全国大会発表要旨) https://t.co/jiLZzWYIbk 国研の先生です J-Stageに鼻濁音関連が結構ある.ファイッ!! http…
RT @kaetn: 「ネット世論」研究から見る「ハイブリッド・エスノグラフィー」の必要性 木村 忠正 https://t.co/67fgr6BuJG
RT @Schmetterling8: 移民自身によるドイツの労働者運動の日本語研究「女性労働力は、移民の中でも二重の意味 でマイノリティであるが、労働移民における女性の比率は確実に増加している。女性たちは、自分たちの立場を確保し改善するために、移民先地域において「政治化」して…
E. Cassirer, Ziele und Wege der Wirklichkeitserkenntnis https://t.co/Ak8KkCEYMV #CiNii
モニターの音が3ms(千分の3秒)遅れると演奏に支障が出るという実験 https://t.co/olMGqCiQTJ https://t.co/olMGqCiQTJ
RT @cm3: オープンアクセスとクリエイティブ・コモンズ採用における注意点:開かれた研究成果の利活用のために https://t.co/alhuvVQm0T CCコンテンツでの著作権のコンタミ対処、法の専門家がこういう実践的知識を論文に書いてくれたのありがたい https:…
RT @matsuikei: 戦後、改憲してないのは日本だけだという論。では、他の先進国の戦後の改憲はどのようなものだったのか。こちらをご参照下さい。国家権力を強める形での改憲などないことが分かります。 「諸外国における戦後の憲法改正【第5版】」国会図書館デジタルコレクション…
@Ayakashi_Mashi CiNii 論文 - やおい/BLを研究する : 方法論とディシプリン https://t.co/Rr0Dg3Q5hr #CiNii こういうのとか色々 まあ(このテーマに限らず)ご相談に乗ります