吉田寛 Hiroshi Yoshida (@H_YOSHIDA_1973)

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RT @at_akada_phi: 物語の哲学が若干話題ですが、分析美学系の物語論の紹介をしつつ、存在論的な物語性の基準を提案しておる「ストーリーはどのような存在者か」という論文があるのでよろしくお願いします。 https://t.co/jLVhj0PzBZ
とりあえず一つ。「化石の証拠から、二足歩行のロコモーション獲得が、大脳化に先行したことが分かっている。こうした二足歩行の獲得や大脳化が,発声の随意性の神経基盤を獲得するための前適応になった可能性があるのではなかろうか?」https://t.co/FbBBiDprNh
もう少し詳しい話がここにあった。/ 原 昌宏, 岩井 誠人, 佐波 孝彦, 菊間 信良「日本発・世界に広がる二次元コード:QRコード」『通信ソサイエティマガジン』7巻 (2013-2014) 2号 https://t.co/nm5dZolIzO
この論文(当時の)学部三年生が書いたものとは信じられないほど、素晴らしいです。「二角とり」のゲームのパターン認知の中に、概念形成(の原型)を探ろうというもの。/ 木立洋隆「概念形成について」(1994)https://t.co/MS7cqlDUB6
RT @printf_moriken: 今日知った面白い論文。 EverCopter: 落ちてしまったドローンの給電のために、如何にドローンの位置を認識するかの論文。世の中には画像の顔認識のライブラリに溢れていることから、機体の頭に人の顔の画像を貼り付けて認識させる。 ht…
@Esoterica_GIKO 「天の声」については以下の論文でも触れています。よろしければどうぞ。/ 吉田寛「聴覚の座をめぐる近代哲学の伝統 : ヘルダー、カント、ヘーゲルの場合」https://t.co/KC5rRWRFXI
これ本当に1951年の論文なのだろうか。ルドロジーの用例として世界的にも最初期の例なのではないだろうか。CiNii 論文 -  Ludology所謂ゲーム学に就いて https://t.co/jtXOEcBMx1 #CiNii
RT @KazumichiH: 上白石実さんによる以下の重要な研究に詳しいです(174頁)。 「明治維新期旅券制度の基礎的研究」 https://t.co/iEYFIF2VA4
1/72、1/144とかのスケール概念を小学生時代にガンプラで覚えた世代としてはツボだわ。/ 松井広志「物語・記憶・擬似アウラ : 「実物大ガンダム」の〈魅力〉と物質性をめぐる考察」『KG社会学批評』https://t.co/STq0VDJIL1
先日の社会情報学会で「ゲーム研究の現状と課題──ルドロジー・社会学・メディア論」の発表をされた松井広志さんの博士論文。/ 松井広志「〈メディアとしてのモノ〉の文化社会学 : 日本社会における「模型」の形成と変容を中心に」https://t.co/6uuDieeSGp
やっぱ『トレイシーズ』は2号までしか出なかったんだなあ。https://t.co/X2TNImyMQt
ここで提起した(まま放置してあった)論点は、もう少しきちんと発展させる余地・必要がある。エゴサーチしていて気付いた。/ 吉田寛「〈認知的=遊戯的人工物〉としてのビデオゲーム」https://t.co/NoBlptfVA1
手書きの原稿のPDF化というのも、珍しいのではなかろうか。1979年とはいえ。/ 山田敏「J. アンリオの"遊び"概念の批判的考察」(1979) https://t.co/LgVgH2DDed
読んだ。/ 井奥陽子「バウムガルテンはなぜ詩学・レトリックを美学のモデルとしたか──「感性的認識の学」という美学の定義をめぐって」https://t.co/eL00CqOP8L
RT @AyumiBooks_Koi: 『絶対音楽の美学と分裂する〈ドイツ〉』(青弓社)の吉田寛による「聴覚の座をめぐる近代哲学の伝統 」が熱い!ドイツ観念論における聴覚の位置づけと同時期のドイツ音楽の様態の影響関係。音をめぐる思考と実践の力学を見よう! #音の本を読もう ht…
文語訳聖書のデジタル版は、近代デジタルライブラリーのこれ http://t.co/X3dkm5x2QT に落ち着いた。日本聖書協会刊、1937年。Amazonでタダ同然で売ってるヤツは、全然商品価値無し。それなりの値段を付けてもいいので、復刻版を出してくれれば、買うのにな。

11 0 0 0 OA 新約全書 : 引照

近代デジタルライブラリーにある『新約全書:照引』は、正しくは『新約全書:引照』ですね。当時の日本語は横書きでも右から左に読みますから(笑)。http://t.co/2kuOBVGZQb
私の擬似3Dゲーム論を引用している論文。地理学会の学会誌。/ 森野友介「「スクリーンスケイプ」の視点からみたビデオゲームの空間表現」日本地理学会『E-journal GEO』Vol. 9 (2014) No. 1 p. 88-101 https://t.co/1SlFJiRYjz
私のホフマン論を引用している論文。/ 片山耕二郎「芸術家を客体として描く──ホフマン~バルザック~ジェイムズを巡る、一手法の考察」東京大学現代文芸論研究室『れにくさ』第3号 http://t.co/Qj7QjlUA0v
この手の出版物としては珍しく、お役に立っているようで、最近立て続けに「使わせてもらった」と御礼を言われました。まだ余ってるのでご興味のある方はお声がけ下さい。『アフター・メタヒストリー:ヘイドン・ホワイト教授のポストモダニズム講義』http://t.co/29oaZYoNAo
ちなみに昨日の私の話のうち、ヘルダー、カント、ヘーゲルの部分(の一部)はこの論文 http://t.co/KC5rRX9PbQ で書いたことです。
もう数年前ですが、ヴァーグナー『ローエングリン』のDVD評を「コロス」論として書いたことがあります。ネット上では読めませんので、興味がある方は図書館等でご覧下さい。吉田寛「“コロス”の変容──《ローエングリン》とその演出にみる合唱」http://t.co/rSW0Ol87dT
(承前)このテーマについての参考論文は例えば以下。先行研究のレビュー部分も面白く読めます。/ 北守昭「左右視野の文字知覚に及ぼす構えの効果(1977)http://t.co/iCbxXZli1j
一時間くらい前にGoogle先生から啓示がくだって、今私が考えている問題はこれ。→「分裂病者では幻聴が幻視に対して圧倒的に多いことは臨床的に認められる事実であるが、このことを説明する研究は少ないようである。」http://t.co/QFLaB83rDt
RT @bmonkey1966: こちらも。 吉田寛「近代オリンピックにおける芸術競技の考察──芸術とスポーツの共存(不)可能性をめぐって」『美学』226、2006年9月 http://t.co/Dc0hP9gbtP
RT @hat808: 吉田寛『聴覚の座をめぐる近代哲学の伝統 : ヘルダー、カント、ヘーゲルの場合』(美学会『美学』第61巻1号より)http://t.co/GkcHanc3mt◆美学会『美学』電子版、大半がオープンアクセス可http://t.co/s7YIr8nbj6
以上、参考文献は「聴覚の座をめぐる近代哲学の伝統──ヘルダー、カント、ヘーゲルの場合」http://t.co/KC5rRWRFXI でした。
RT @bellwo: CiNii 論文 -  混合趣味の盛衰と民謡の発見 : 18世紀ドイツ音楽とナショナル・アイデンティティ (シンポジウム 音楽の国ドイツ? : 音楽と社会) http://t.co/DsmXapKJTn #CiNii
そしてこの文脈で登場するのが、私ではない(同姓同名の)吉田寛氏による重要論文「バーチャルリアリティのリアリティはなぜバーチャルなのか」http://t.co/4PLeiqDaFi ですよ(笑)。私としては「この論文の著者はなぜ私という吉田寛ではないのか」を問いたい(笑)。
杉山卓史さんの「『カリゴネー』におけるヘルダーのカント批判の意味するもの」http://t.co/xW1wOYvlk4 を読んでいます。『カリゴネー』のカント批判は、カントが切り捨てた器楽(楽器だけの音楽)をヘルダーが再擁護する、という論点を含んでおり、音楽美学の上でも重要です。
ようやくCiNiiからPDFで読めるようになったみたい。→吉田寛「聴覚の座をめぐる近代哲学の伝統──ヘルダー、カント、ヘーゲルの場合」『美学』(61-1, 2010)http://t.co/5vv1a5Dc
別件で検索してたら、私のE・T・A・ホフマン論 http://t.co/l9znYCjV を引用・参照している京大の独文研究者による珍しい論文(どっちがよ?)を見つけた。→ http://t.co/KHxIrSpC
別件で検索してたら、私のE・T・A・ホフマン論 http://t.co/l9znYCjV を引用・参照している京大の独文研究者による珍しい論文(どっちがよ?)を見つけた。→ http://t.co/KHxIrSpC
西村清和「視覚的隠喩は可能か」(http://ci.nii.ac.jp/naid/110003714538)を読む限り、メタファーという語は(定義・依拠する先行学説をはっきりさせない限り)使わない方がいいな。アイコンとか記号とかにしようか。

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ご報告遅くなりましたが、昨年9月のシンポジウムの記録集が出ました。大学図書館や美術館図書室でご覧ください。今はまだ少ないですが、所蔵館は増えると思います。 https://t.co/UohrKqu2a1 https://t.co/j8AkCwlukv
否。その前にこちらを。 和田卓朗「書評:石井紫郎著「財産と法―中世から現代へ―」(岩波講座「基本法学3 財産」所収)」 法制史研究 1984(34), 491-494. https://t.co/M0OVDP3aRC
和田卓朗「書評:石井紫郎著「財産と法―中世から現代へ―」(岩波講座「基本法学3 財産」所收)」 法制史研究 1984(34), 491-494, 1984 / “CiNii 論文 -  (書評)石井紫郎著「「財産と法――中世から現… https://t.co/m2WkUkoGge
ディートマル・ヴィロヴァイト「クライトマイアの国法学」 和田卓朗 訳, 大阪市立大学 法學雜誌 49(1), 163-193, 2002-08. / “CiNii 論文 -  〈翻訳〉クライトマイアの国法学” https://t.co/RxEMwinuws #所有 #図書館
Dietmar Willoweit「講演 公的刑法の成立:ある研究プロジェクトの中間的収支決算」 和田卓朗 訳, 大阪市立大学法学部 法学雑誌 47(2), 417-432, 2000-11. / “CiNii 論文 -  講演… https://t.co/moSRrUqFJY
Dietmar Willoweit「講演 古き良き法について(2・完):経験知と始源説話との間での規範の試み」 和田卓朗 訳, 大阪市立大学法学部 法学雑誌 47(2), 392-416, 2000-11. / “CiNii 論文… https://t.co/8MNkV8LbwS
Dietmar Willoweit「古き良き法について(1):経験知と始源説話との間での規範の試み」 和田卓朗 訳, 大阪市立大学法学部 法学雑誌 47(1), 178-203, 2000-08./図書館にあり / “CiNii… https://t.co/RQsaYNx7l5
Willoweit Dietmer「ケルンの神の平和(1083)における平和侵害に対する制裁:ドイツ初期平和運動における刑罰の意味に関する一考察」 神宝秀夫・西川洋一 訳、東北学院大学論集 歴史学・地理学 (23), p57-89… https://t.co/ofVOCH1HIG
田熊文雄(1990)「18世紀の営業特権と営業自由:D.ヴィロ-ヴァイトの研究をめぐって」 岡山大学文学部紀要 (14), p124-114./これもリポジトリに無し。図書館にはあった。 / “CiNii 論文 -  18世紀の営… https://t.co/saslLV5Cgu
ディートマル・ヴィロヴァイト「中世後期における命令と禁令」 南須原政幸訳、釧路工業高等専門学校紀要 16, 127-131, 1982-10-29./古すぎて公開されてない。https://t.co/x5g5eWlnSE / “C… https://t.co/evUiiXvDy7

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@ituyubi たばこ増税によってたばこの消費量は減ります( https://t.co/KiHJwF3I61 )。これとおなじことが、ウナギでも達成できるのでは、と私は考えています。 それに、養鰻場への行政指導も同時に行えばよいと考えますよ。

5 1 1 1 OA 滑稽絵本全集

滑稽絵本全集. 下巻 古谷知新 編(国会図書館デジタルコレクション) https://t.co/omZl6eXY9p いいね(ターミネーター) https://t.co/EErY9BgWVg

5 1 1 1 OA 滑稽絵本全集

滑稽絵本全集. 下巻 古谷知新 編(国会図書館デジタルコレクション) https://t.co/omZl6eXY9p もも最高の絵 https://t.co/Op8ACXrFB1
RT @quiriu_pino: Twitterからの言及数が多い論文のタイトルについての論文のタイトルは「面白い」 J-STAGE Articles - Twitterからの言及数が多い論文は言及されたことのない論文と比べてタイトルが「面白い」 https://t.co/i…
RT @ceekz: 新作論文が早期公開されてた。内容はタイトルのまんまです。調査量が少ないので、今後、広げていきたいところです。 / Twitterからの言及数が多い論文は言及されたことのない論文と比べてタイトルが「面白い」 https://t.co/2xi0XKbZqQ
RT @BungakuReport: Twitterからの言及数が多い論文は言及されたことのない論文と比べてタイトルが「面白い」(佐藤 翔, 石橋 柚香, 南谷 涼香, 奥田 麻友, 保志 育世, 吉田 光男) https://t.co/6uw666VQ8Q
RT @tagamimp: 読んだが、イリイチはよい。今度作るユートピア論集にイリイチ論を入れたくなった。https://t.co/kuVRzkWkLs
東京でも気温上昇と犯罪件数増加の研究があります。 「強姦と猥褻の月別犯罪件数比(当該年における1 カ月あたりの平均件数に対する当該月の犯罪件数の比)は,それぞれ冬季,夏季に平均気温の上昇とともに有意に上昇」 東京都における気温上… https://t.co/QrRPhFxuHW
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 特集 インターネットができるまで(大森 敏行),2018 https://t.co/Q2t0khzr8l インターネットは米国の実験ネットワーク「ARPANET」から始まった。それま…
RT @Hal_Tasaki: 強磁性の Tasaki model の出番が来たみたいだ。 https://t.co/FiH8xfbYqu https://t.co/mst7zL4kms
CiNii 図書 - The art of Sukumar Bose : reflections on South & Southeast Asia https://t.co/M5kUrhsoEQ #CiNii
CiNii 図書 - 青木野枝 : ふりそそぐものたち https://t.co/Py958wx211 #CiNii
CiNii 図書 - 東京国立博物館文化財修理報告 https://t.co/Hyp1IGUr6U #CiNii
CiNii 図書 - 日本のアート・ドキュメンテーション -- 20年の達成 : MLA連携の現状、課題、そして将来 : 予稿集+資料編 https://t.co/27qi3AtpjW #CiNii
CiNii 図書 - 森鷗外と村山槐多の「もや」 https://t.co/GeCxQkblgA #CiNii
CiNii 図書 - Yuugu : Jakuets×Naoto Fukasawa https://t.co/hXLyRPXANv #CiNii
CiNii 図書 - Herculaneum : art of a buried city https://t.co/BmXa4EhKHf #CiNii
CiNii 図書 - Utopia 1900-1940 : visions of a new world https://t.co/vO21ytzEAo #CiNii
CiNii 図書 - フランス・クリュニー地方のロマネスク教会堂建築群 : 建築記述と実測図面 https://t.co/SzAry6j28T #CiNii
CiNii 図書 - 現代博物館学入門 https://t.co/M1Iy9lqADK #CiNii
CiNii 図書 - 古墳時代における日本列島と朝鮮半島の技術交流 https://t.co/Prc0eG1SWV #CiNii

1 1 1 0 木雕刻創作

CiNii 図書 - 木雕刻創作 https://t.co/pz3VZWB8jj #CiNii
CiNii 図書 - 高柳恵里 https://t.co/HvJQH3PeI9 #CiNii
CiNii 図書 - 内田あぐり : 化身, あるいは残丘 https://t.co/BSA6eCz8Tu #CiNii
CiNii 図書 - Thierry Mugler : couturissime https://t.co/2cIENffbNm #CiNii
CiNii 図書 - 京都の染織 : 1960年代から今日まで https://t.co/rKVmQbgRib #CiNii
CiNii 図書 - 関西学院大学絵画部弦月会創立100周年記念誌 : 1913-2016 https://t.co/4HRvW1qVjn #CiNii
CiNii 図書 - Pictorial zoology https://t.co/51NIRH6HCD #CiNii
CiNii 図書 - 音楽、未知への旅 : 「ミュージック・フロム・ジャパン音楽祭」クロニクル https://t.co/v9VOJpxctu #CiNii
CiNii 図書 - 歌川国芳 : 21世紀の絵画力 https://t.co/Por7caVpJy #CiNii
CiNii 図書 - Urs Fischer : Oscar the Grouch https://t.co/gAELxcbS15 #CiNii
CiNii 図書 - 西洋キリスト教建築 : 輻輳する救済の時代 https://t.co/pFTZcXMvsU #CiNii
CiNii 図書 - The current : new wheels for the post-petrol age https://t.co/heKXi8aNif #CiNii
CiNii 図書 - Konrad Wachsmann and the Grapevine Structure https://t.co/6bAcrCzDtQ #CiNii
CiNii 図書 - Roland Mouret : provoke, attract, seduce https://t.co/Kn7fYxCv4k #CiNii
CiNii 図書 - The artists and the picturebook : the twenties and the thirties https://t.co/l3fATq314R #CiNii
RT @SGKas: このデータ面白いです。アーティストの皆さんサバイブしましょう!栃木県立美術館学芸員の山本和宏氏の科研の報告書です。 「アーティストのサバイバル 第一回実態調査2014」2015 https://t.co/BCNZ8aTb3L
阿部一「景観・場所・物語:現象学的景観研究に向けての試論」『地理学評論 Ser. A』63(7)、1990年。https://t.co/QbUcRclVFN
RT @HiguchiNaomi: 「誤嚥性肺炎で入院する70歳以上の高齢者は毎日2万人。 https://t.co/cviUMhg9hU #誤嚥性肺炎 のリスク要因は、低栄養・サルコペニア・摂食機能障害など。適切な口腔機能ケアがリスクを大きく下げることもわかっている。予防…
高史明さんたちの論文|J-STAGE Articles - 自伝的記憶の意図的および無意図的想起の検索過程:手がかり語法を用いて https://t.co/f7UGGx3J66
CiNii 図書 - 関野準一郎展 : 昭和の版画師 : 生誕一〇〇年 https://t.co/E6lOE9Uizb #CiNii
あとこの論文でも姚莉さんに紙幅を割いていました。https://t.co/Vok7jW3mmw ネットでは読めないので、ご購入はこちらから。https://t.co/nkUWcd2AsC
超音波皮下脂肪厚計 https://t.co/BA811q3Ujn
RT @khargush1969: https://t.co/lI19DsLsg3 →この論文集はイランにおけるユダヤ教徒やゾロアスター教徒のアイデンティティなど,注目すべき論文も収録。
RT @khargush1969: Zarinebaf, Fariba 2012: Rebels and Renegades on Ottoman-Iranian Borderlands https://t.co/lI19DsLsg3 16世紀オスマン・サファヴィーのアナトリア…
●吉村浩一「実写映画とアニメーションの動きの違い : 「不気味の谷」を枠組みに」『法政大学文学部紀要』77、2018年。https://t.co/Nq2VXvsBUS
●岡部望・吉村浩一「アニメーション制作現場での「動き」に関する経験則」『基礎心理学研究』26(1)、2007年。https://t.co/BHSvOfFhyx ●吉村浩一・佐藤壮平「映画やアニメーションに動きを見る仕組み : 仮現… https://t.co/u9Rf8HoYYa
●岡部望・吉村浩一「アニメーション制作現場での「動き」に関する経験則」『基礎心理学研究』26(1)、2007年。https://t.co/BHSvOfFhyx ●吉村浩一・佐藤壮平「映画やアニメーションに動きを見る仕組み : 仮現… https://t.co/u9Rf8HoYYa

15 14 3 0 OA 心霊写真の研究

RT @u_saku_n: 古本屋で大正時代に刊行された、大和田徳義・著『心霊写真の研究』という本を見つけてしまった。どうすればいいんだ。(いいお値段) 国会図書館デジタルコレクションでも公開されているから、読むことはできるけど。 https://t.co/5CwEmNS75k
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒君島彩子 「「平和の象徴」としての観音像 ―山崎良順による平和観音像の寄贈活動―」 『佛教文化学会紀要』25号(2016) https://t.co/62MgI3SQ3U
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒君島彩子 「「平和の象徴」としての観音像 ―山崎良順による平和観音像の寄贈活動―」 『佛教文化学会紀要』25号(2016) https://t.co/62MgI3SQ3U
RT @machikawahikari: (続き)こちらも拝読しました。 「マンガ経験とナラティブ・アイデンティティ : マンガ経験をリソースとしたナラティブ・アイデンティティの対話的構築」 https://t.co/v8OPndqsCy (続く)
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 完全試合第一号 中上英雄投手(別府 隆彦),1998 https://t.co/BfQp3jZ945
RT @kosho_yamasemi: 「ル・コルビュジエの 建築色彩理論と環境概念」 https://t.co/CC5q328M0M #建築気になる資料
RT @Hi_Tsushima: そういえばこの前小林研で話してて思い出したけど、査読通した論文がフリーで見れるようになっていました。 民活利用しようってなって以降狂ったようにやられた都内再開発が目指した「未来像」の変遷を総括してます。行政サイドと建築設計サイド2面から。 ht…
RT @iikurayoichi: 説話データベース。その名もレジェンド。CDROMとかで配布しているようだ。https://t.co/2sm0s5ci12
RT @medanjin: スマトラでのJICAプロジェクトのマラリア媒介蚊対策の国内委員安野正之さんがWHOプロジェクトリーダーとしてインドで1970年代前半に実施されたネッタイイエカ不妊オス放飼実験の結果。 PDF文書 https://t.co/F3fvdfAPfO
RT @Fumiaki_Taka: 論文が掲載されました。過去の論文で提案したモデルを検証すると同時に、他の研究者による一見矛盾して見える結果も統合的に説明しました。/雨宮有里・高史明・杉山崇 自伝的記憶の意図的および無意図的想起の検索過程:手がかり語法を用いて https:…

8 6 6 0 OA 快傑レーニン

RT @hayakawa2600: こんな本が出てたんか:白雲楼学人著『快傑レーニン』(大日本雄弁会、1924年) 国立国会図書館デジタルコレクションでタダで読めます。https://t.co/rPKAG2NNoQ
寺西重郎2017「経済システムの宗教的基礎」 https://t.co/3LJ3kfJWQz
マサイアス ピーター, 川勝 平太訳「工業化と工業衰退化 : その概念的・歴史的規定に向けて」 https://t.co/D2pZPKGjZa
RT @juisan1013: あったこれだわ3.5%。これは、 農林水産省に報告されたワクチン副反応の311症例のうち、11症例(3.5%)で死亡が確認された という報告ですね。とんでもない論文の読み間違いです。 母数が接種頭数ではありません。 副反応の内訳の解析であっ…
RT @juisan1013: あったこれだわ3.5%。これは、 農林水産省に報告されたワクチン副反応の311症例のうち、11症例(3.5%)で死亡が確認された という報告ですね。とんでもない論文の読み間違いです。 母数が接種頭数ではありません。 副反応の内訳の解析であっ…
RT @kenji_kajiya: ご報告遅くなりましたが、昨年9月のシンポジウムの記録集が出ました。大学図書館や美術館図書室でご覧ください。今はまだ少ないですが、所蔵館は増えると思います。 https://t.co/UohrKqu2a1 https://t.co/j8AkCw…
徳永 康祐 , 小川 将樹 , 池畑 諭 , 増田 知尋 , 妹尾 武治「日本のアニメーション作品中に見られるベクションシーンのデータベースの作成と、心理実験による評価」『日本バーチャルリアリティ学会論文誌』21(1)、2016年。https://t.co/2PQCrTSdJx
めも。論文「月齢と殺人-新聞報道の統計学的検討」。 https://t.co/BErrtcfI9O
RT @Theopotamos: <ツイキャス告知> 下記の日程でツイキャスをやります。 お時間があればぜひご視聴下さい。 ①7/18(木)22:00~ 近代の民衆思想と信州 ②7/19(金)22:00~ 論文を読む㉑ 『民俗学における「漁業民俗」の研究動向とその課題』中野…
RT @mrkbsts5225: @seihinop 横から失礼を致します。 確かに司書資格の館長がいないのは指定管理館だけの話ではないはずです。p.28問5を参照。 https://t.co/k9HoZePE98 有資格者と無資格者で館長の考えが違ってくるのかについては、 h…
RT @kenji_kajiya: ご報告遅くなりましたが、昨年9月のシンポジウムの記録集が出ました。大学図書館や美術館図書室でご覧ください。今はまだ少ないですが、所蔵館は増えると思います。 https://t.co/UohrKqu2a1 https://t.co/j8AkCw…
RT @kaorinda_i: 檜皮瑞樹さんの論文なら、CINIIで著者検索をしたら、例えばこのようなものがあります。これは無料で読めますし、博士論文の一部になり、本にもなったものですね。 https://t.co/jmhGWw5gWm
RT @quiriu_pino: 中世日本の「古代から逸脱するも、古代以上のモデルがあるわけでもなく、古代の規範性がダラダラ続く」状態を、今のポストモダン的な状況と似ているとするエッセイ。ちょっとおもしろい。 佐藤 雄基「日本中世史は何の役に立つのか : 史学史的考察と個人的…
RT @kenji_kajiya: ご報告遅くなりましたが、昨年9月のシンポジウムの記録集が出ました。大学図書館や美術館図書室でご覧ください。今はまだ少ないですが、所蔵館は増えると思います。 https://t.co/UohrKqu2a1 https://t.co/j8AkCw…
RT @kenji_kajiya: ご報告遅くなりましたが、昨年9月のシンポジウムの記録集が出ました。大学図書館や美術館図書室でご覧ください。今はまだ少ないですが、所蔵館は増えると思います。 https://t.co/UohrKqu2a1 https://t.co/j8AkCw…
RT @kenji_kajiya: ご報告遅くなりましたが、昨年9月のシンポジウムの記録集が出ました。大学図書館や美術館図書室でご覧ください。今はまだ少ないですが、所蔵館は増えると思います。 https://t.co/UohrKqu2a1 https://t.co/j8AkCw…
ご報告遅くなりましたが、昨年9月のシンポジウムの記録集が出ました。大学図書館や美術館図書室でご覧ください。今はまだ少ないですが、所蔵館は増えると思います。 https://t.co/UohrKqu2a1 https://t.co/j8AkCwlukv
@ablativehen PSJはたしかに公に保管してないところが多いですね https://t.co/PgyWyQivQ8 僕は23と26と27なら手元にあるんであれならテレパシーを送れます。あとは幼稚園の先生もけっこうPSJになじみ深いから持ってるかも?
否。その前にこちらを。 和田卓朗「書評:石井紫郎著「財産と法―中世から現代へ―」(岩波講座「基本法学3 財産」所収)」 法制史研究 1984(34), 491-494. https://t.co/M0OVDP3aRC
和田卓朗「書評:石井紫郎著「財産と法―中世から現代へ―」(岩波講座「基本法学3 財産」所收)」 法制史研究 1984(34), 491-494, 1984 / “CiNii 論文 -  (書評)石井紫郎著「「財産と法――中世から現… https://t.co/m2WkUkoGge
ディートマル・ヴィロヴァイト「クライトマイアの国法学」 和田卓朗 訳, 大阪市立大学 法學雜誌 49(1), 163-193, 2002-08. / “CiNii 論文 -  〈翻訳〉クライトマイアの国法学” https://t.co/RxEMwinuws #所有 #図書館
Dietmar Willoweit「講演 公的刑法の成立:ある研究プロジェクトの中間的収支決算」 和田卓朗 訳, 大阪市立大学法学部 法学雑誌 47(2), 417-432, 2000-11. / “CiNii 論文 -  講演… https://t.co/moSRrUqFJY
Dietmar Willoweit「講演 古き良き法について(2・完):経験知と始源説話との間での規範の試み」 和田卓朗 訳, 大阪市立大学法学部 法学雑誌 47(2), 392-416, 2000-11. / “CiNii 論文… https://t.co/8MNkV8LbwS
Dietmar Willoweit「古き良き法について(1):経験知と始源説話との間での規範の試み」 和田卓朗 訳, 大阪市立大学法学部 法学雑誌 47(1), 178-203, 2000-08./図書館にあり / “CiNii… https://t.co/RQsaYNx7l5
Willoweit Dietmer「ケルンの神の平和(1083)における平和侵害に対する制裁:ドイツ初期平和運動における刑罰の意味に関する一考察」 神宝秀夫・西川洋一 訳、東北学院大学論集 歴史学・地理学 (23), p57-89… https://t.co/ofVOCH1HIG
田熊文雄(1990)「18世紀の営業特権と営業自由:D.ヴィロ-ヴァイトの研究をめぐって」 岡山大学文学部紀要 (14), p124-114./これもリポジトリに無し。図書館にはあった。 / “CiNii 論文 -  18世紀の営… https://t.co/saslLV5Cgu
ディートマル・ヴィロヴァイト「中世後期における命令と禁令」 南須原政幸訳、釧路工業高等専門学校紀要 16, 127-131, 1982-10-29./古すぎて公開されてない。https://t.co/x5g5eWlnSE / “C… https://t.co/evUiiXvDy7
小松左京『日本沈没』とその波紋 高度成長の終焉から「J回帰」まで 鳥羽耕史 https://t.co/VMOmtntb3w
RT @white16074: この表、個人調べの結果+ネット記事参照で作ったので、参考URL明記した方がいい気がしてきた。一応載せときます ・日本赤十字社 血液の基礎知識 https://t.co/cIDhaWaK3t ・アスファルト舗装における出血痕と推定出血量に関する検討…
とりあえず、1970年のころには、ウォーターフォールは批判されているようだなー。 ウォーターフォール提唱者とされがちなRoyceによって、と。ふむふむ。 https://t.co/Uu1UGc7glC https://t.co/OwndLYkula
RT @ogawa_kimiyo: ケンブリッジ学派については小黒和子先生によるエルンスト・カッシーラー著『英国のプラトン・ルネサンス』の書評が優れてます。ドイツ人カッシーラがこの大著を書いたのはナチス・ドイツからの亡命を控えていた頃で、ケンブリッジ学派の「自由意志と寛容の精神…
RT @KijimaTaizo: 法政哲学会の雑誌に掲載された、長谷川悦宏さん執筆の、拙訳スタノヴィッチ『現代世界における意思決定と合理性』の図書紹介がウェブ公開されてました。 https://t.co/iqAWxQNMeh 同号に僕が書いた、大橋基さん著『一八歳で学ぶ哲学的リ…
RT @KijimaTaizo: 法政哲学会の雑誌に掲載された、長谷川悦宏さん執筆の、拙訳スタノヴィッチ『現代世界における意思決定と合理性』の図書紹介がウェブ公開されてました。 https://t.co/iqAWxQNMeh 同号に僕が書いた、大橋基さん著『一八歳で学ぶ哲学的リ…
RT @shunsukekosaka: 「民主政ローマ」論についてはこちらの有益な研究動向サーベイがある。共和政ローマ史研究者の参照必須文献。https://t.co/Il18LcphDB
RT @shunsukekosaka: 日本語で読める彼の業績は少ないが、貴重な講演翻訳として「システムとしてのローマ帝国」 https://t.co/5KvfknQiFl と「紀元66年、132年のユダヤ人反乱とローマ帝国」https://t.co/zj5q6dEcp7 があ…
RT @shunsukekosaka: 日本語で読める彼の業績は少ないが、貴重な講演翻訳として「システムとしてのローマ帝国」 https://t.co/5KvfknQiFl と「紀元66年、132年のユダヤ人反乱とローマ帝国」https://t.co/zj5q6dEcp7 があ…