YOSHIDA Hiroshi 吉田寛 (@H_YOSHIDA_1973)

投稿一覧(最新100件)

本日の研究会(ついさっき終わった)では「探索と知識利用のトレードオフ(またはジレンマ)」というタームを教わりました。ひとまずググって一番上に出てきたこの論文を読んでます。/ 並木尚也・大用庫智・高橋達二「探索と知識利用のトレードオフに対する人間の振る舞い」https://t.co/7FKOgPFzF9
@gilledwhale ヘーゲルについてはこの論文を書くときに調べたことの周辺しか知らず、その後、幾つか思い付きはあっても、文章にできていません(怠慢ゆえ)。https://t.co/jRx8467mOu
自分が受け取った不採用通知を分析して論文を書いた強者やで⋯。「本報告を嚆矢として,今後,不採用通知のさまざまな事例を報告することで,不採用通知を受け取った者の負の感情の軽減につなげるようにすることが,今後の展望として挙げられる。」https://t.co/GjYbzinJXJ
RT @panglossian_: 「ホフマン ポリフォニー」でググったら出てきたけどドストエフスキーも素直に(?)ホフマン-ゴーゴリの線から読めば親しめそうかな E・T・A・ホフマンの音楽美学にみる歴史哲学的思考 : 器楽の美学はいかにして進歩的歴史観と結びついてのか 吉…
今日の「文化人類学×ゲーム研究会」で話題にあがった著者の論文。この著者には『ボクシングはなぜ合法化されたのか──英国スポーツの近代史』という単著もあります。/ 松井良明「19世紀イギリスのボクシング史におけるスパーリングの果たした歴史的意義について」(1989) https://t.co/Ul2mtMyn21
四月からの英語の講読に使おうと(さっき)決めたテキスト。著書をよく知っているから、という個人的理由だけでなく、メディア論の古典として重要だと思ってきたのだが、日本の図書館にはわずか10件しか所蔵がない。もちろんうちの大学にもない。なので二冊目をポチりました。https://t.co/CBVFfVYv0c
本日知ってさっそく読んだ論文。その業界内での評価は分かりませんが、私個人としては、ベルクソンの自由論を読んで感じたモヤモヤが解消されて、たいへんよかったです。終わり方(結論)も明快でカッコイイ。/ 三ツ野陽介「自由と物語 : 自由と決定論の物語的な両立について」https://t.co/8j8Xw0agzu
「感性」は翻訳不可能な日本語なのだ、あえてアルファベットで表記するなら Kansei なのだ、といういかにも胡散臭い主張(しかもけっこう長い歴史をもつ)の背景は、例えば、この論文を一目みれば理解できます(PDF注意)。https://t.co/jrruB0ymXq
いま知りたいことは、だいたいこの論文に書いてありました。レビュー論文は、業界内ではやや冗長と受けとられるくらいの方が、他分野の研究者には有益ですね。こういう論文があって私は助かりました(ので、ここでご紹介)。/ 田山忠行「近年の時間知覚研究の諸問題とモデル」 https://t.co/Ubjr42x0pw
四年に一度、インパクトファクター(引用度)が跳ね上がる、私のオリンピックの芸術競技についての論文です。/ 吉田寛「近代オリンピックにおける芸術競技の考察──芸術とスポーツの共存(不)可能性をめぐって」『美学』57/2 (2006) https://t.co/WfprJM6nth
この論文は、「強さ」と「勝利」はそもそも別(根本的に断絶している)という前提のうえで、「スポーツのエートス」は「勝敗の決着によって強さを決定する」こととしている。これはかなりいいですね。/ 川谷茂樹「スポーツのエートス再考──「決定」について」(2012) https://t.co/9JBXhvjzv3
RT @at_akada_phi: 物語の哲学が若干話題ですが、分析美学系の物語論の紹介をしつつ、存在論的な物語性の基準を提案しておる「ストーリーはどのような存在者か」という論文があるのでよろしくお願いします。 https://t.co/jLVhj0PzBZ
とりあえず一つ。「化石の証拠から、二足歩行のロコモーション獲得が、大脳化に先行したことが分かっている。こうした二足歩行の獲得や大脳化が,発声の随意性の神経基盤を獲得するための前適応になった可能性があるのではなかろうか?」https://t.co/FbBBiDprNh
もう少し詳しい話がここにあった。/ 原 昌宏, 岩井 誠人, 佐波 孝彦, 菊間 信良「日本発・世界に広がる二次元コード:QRコード」『通信ソサイエティマガジン』7巻 (2013-2014) 2号 https://t.co/nm5dZolIzO
この論文(当時の)学部三年生が書いたものとは信じられないほど、素晴らしいです。「二角とり」のゲームのパターン認知の中に、概念形成(の原型)を探ろうというもの。/ 木立洋隆「概念形成について」(1994)https://t.co/MS7cqlDUB6
@Esoterica_GIKO 「天の声」については以下の論文でも触れています。よろしければどうぞ。/ 吉田寛「聴覚の座をめぐる近代哲学の伝統 : ヘルダー、カント、ヘーゲルの場合」https://t.co/KC5rRWRFXI
これ本当に1951年の論文なのだろうか。ルドロジーの用例として世界的にも最初期の例なのではないだろうか。CiNii 論文 -  Ludology所謂ゲーム学に就いて https://t.co/jtXOEcBMx1 #CiNii
RT @KazumichiH: 上白石実さんによる以下の重要な研究に詳しいです(174頁)。 「明治維新期旅券制度の基礎的研究」 https://t.co/iEYFIF2VA4
1/72、1/144とかのスケール概念を小学生時代にガンプラで覚えた世代としてはツボだわ。/ 松井広志「物語・記憶・擬似アウラ : 「実物大ガンダム」の〈魅力〉と物質性をめぐる考察」『KG社会学批評』https://t.co/STq0VDJIL1
先日の社会情報学会で「ゲーム研究の現状と課題──ルドロジー・社会学・メディア論」の発表をされた松井広志さんの博士論文。/ 松井広志「〈メディアとしてのモノ〉の文化社会学 : 日本社会における「模型」の形成と変容を中心に」https://t.co/6uuDieeSGp
やっぱ『トレイシーズ』は2号までしか出なかったんだなあ。https://t.co/X2TNImyMQt
ここで提起した(まま放置してあった)論点は、もう少しきちんと発展させる余地・必要がある。エゴサーチしていて気付いた。/ 吉田寛「〈認知的=遊戯的人工物〉としてのビデオゲーム」https://t.co/NoBlptfVA1
手書きの原稿のPDF化というのも、珍しいのではなかろうか。1979年とはいえ。/ 山田敏「J. アンリオの"遊び"概念の批判的考察」(1979) https://t.co/LgVgH2DDed
読んだ。/ 井奥陽子「バウムガルテンはなぜ詩学・レトリックを美学のモデルとしたか──「感性的認識の学」という美学の定義をめぐって」https://t.co/eL00CqOP8L
RT @AyumiBooks_Koi: 『絶対音楽の美学と分裂する〈ドイツ〉』(青弓社)の吉田寛による「聴覚の座をめぐる近代哲学の伝統 」が熱い!ドイツ観念論における聴覚の位置づけと同時期のドイツ音楽の様態の影響関係。音をめぐる思考と実践の力学を見よう! #音の本を読もう ht…
文語訳聖書のデジタル版は、近代デジタルライブラリーのこれ http://t.co/X3dkm5x2QT に落ち着いた。日本聖書協会刊、1937年。Amazonでタダ同然で売ってるヤツは、全然商品価値無し。それなりの値段を付けてもいいので、復刻版を出してくれれば、買うのにな。

11 0 0 0 OA 新約全書 : 引照

近代デジタルライブラリーにある『新約全書:照引』は、正しくは『新約全書:引照』ですね。当時の日本語は横書きでも右から左に読みますから(笑)。http://t.co/2kuOBVGZQb
私の擬似3Dゲーム論を引用している論文。地理学会の学会誌。/ 森野友介「「スクリーンスケイプ」の視点からみたビデオゲームの空間表現」日本地理学会『E-journal GEO』Vol. 9 (2014) No. 1 p. 88-101 https://t.co/1SlFJiRYjz
私のホフマン論を引用している論文。/ 片山耕二郎「芸術家を客体として描く──ホフマン~バルザック~ジェイムズを巡る、一手法の考察」東京大学現代文芸論研究室『れにくさ』第3号 http://t.co/Qj7QjlUA0v
この手の出版物としては珍しく、お役に立っているようで、最近立て続けに「使わせてもらった」と御礼を言われました。まだ余ってるのでご興味のある方はお声がけ下さい。『アフター・メタヒストリー:ヘイドン・ホワイト教授のポストモダニズム講義』http://t.co/29oaZYoNAo
ちなみに昨日の私の話のうち、ヘルダー、カント、ヘーゲルの部分(の一部)はこの論文 http://t.co/KC5rRX9PbQ で書いたことです。
もう数年前ですが、ヴァーグナー『ローエングリン』のDVD評を「コロス」論として書いたことがあります。ネット上では読めませんので、興味がある方は図書館等でご覧下さい。吉田寛「“コロス”の変容──《ローエングリン》とその演出にみる合唱」http://t.co/rSW0Ol87dT
(承前)このテーマについての参考論文は例えば以下。先行研究のレビュー部分も面白く読めます。/ 北守昭「左右視野の文字知覚に及ぼす構えの効果(1977)http://t.co/iCbxXZli1j
一時間くらい前にGoogle先生から啓示がくだって、今私が考えている問題はこれ。→「分裂病者では幻聴が幻視に対して圧倒的に多いことは臨床的に認められる事実であるが、このことを説明する研究は少ないようである。」http://t.co/QFLaB83rDt
RT @bmonkey1966: こちらも。 吉田寛「近代オリンピックにおける芸術競技の考察──芸術とスポーツの共存(不)可能性をめぐって」『美学』226、2006年9月 http://t.co/Dc0hP9gbtP
RT @bmonkey1966: こちらも。 吉田寛「近代オリンピックにおける芸術競技の考察──芸術とスポーツの共存(不)可能性をめぐって」『美学』226、2006年9月 http://t.co/Dc0hP9gbtP
RT @hat808: 吉田寛『聴覚の座をめぐる近代哲学の伝統 : ヘルダー、カント、ヘーゲルの場合』(美学会『美学』第61巻1号より)http://t.co/GkcHanc3mt◆美学会『美学』電子版、大半がオープンアクセス可http://t.co/s7YIr8nbj6
以上、参考文献は「聴覚の座をめぐる近代哲学の伝統──ヘルダー、カント、ヘーゲルの場合」http://t.co/KC5rRWRFXI でした。
RT @bellwo: CiNii 論文 -  混合趣味の盛衰と民謡の発見 : 18世紀ドイツ音楽とナショナル・アイデンティティ (シンポジウム 音楽の国ドイツ? : 音楽と社会) http://t.co/DsmXapKJTn #CiNii
そしてこの文脈で登場するのが、私ではない(同姓同名の)吉田寛氏による重要論文「バーチャルリアリティのリアリティはなぜバーチャルなのか」http://t.co/4PLeiqDaFi ですよ(笑)。私としては「この論文の著者はなぜ私という吉田寛ではないのか」を問いたい(笑)。
杉山卓史さんの「『カリゴネー』におけるヘルダーのカント批判の意味するもの」http://t.co/xW1wOYvlk4 を読んでいます。『カリゴネー』のカント批判は、カントが切り捨てた器楽(楽器だけの音楽)をヘルダーが再擁護する、という論点を含んでおり、音楽美学の上でも重要です。
ようやくCiNiiからPDFで読めるようになったみたい。→吉田寛「聴覚の座をめぐる近代哲学の伝統──ヘルダー、カント、ヘーゲルの場合」『美学』(61-1, 2010)http://t.co/5vv1a5Dc
別件で検索してたら、私のE・T・A・ホフマン論 http://t.co/l9znYCjV を引用・参照している京大の独文研究者による珍しい論文(どっちがよ?)を見つけた。→ http://t.co/KHxIrSpC
別件で検索してたら、私のE・T・A・ホフマン論 http://t.co/l9znYCjV を引用・参照している京大の独文研究者による珍しい論文(どっちがよ?)を見つけた。→ http://t.co/KHxIrSpC
西村清和「視覚的隠喩は可能か」(http://ci.nii.ac.jp/naid/110003714538)を読む限り、メタファーという語は(定義・依拠する先行学説をはっきりさせない限り)使わない方がいいな。アイコンとか記号とかにしようか。

お気に入り一覧(最新100件)

フォロー(145ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

良い論文だ。論文というべきなのか、なんと呼ぶべきなのか分からんが。 / CiNii 論文 -  ゲイ・カミングアウトの社会学をめざして--自分の事例をてがかりに https://t.co/y5Krvo2mxQ
RT @jeveuxfumer: 富永京子さんがご出産後初めて出演されたポリタスtvを見てからぼんやりとカミングアウトについて考えていて(当事者だしね)、思い出すのは、大学、大学院の友人、職場、兄、妻、宗教の同志へのカミングアウト遍歴を綴った既婚ゲイ社会学者の文章。 http…
RT @jeveuxfumer: 富永京子さんがご出産後初めて出演されたポリタスtvを見てからぼんやりとカミングアウトについて考えていて(当事者だしね)、思い出すのは、大学、大学院の友人、職場、兄、妻、宗教の同志へのカミングアウト遍歴を綴った既婚ゲイ社会学者の文章。 http…
RT @hotaka_tsukada: 「パワースポット」ブームについては、ブームの最中でちょっと書いたことがあって、CiNii「パワースポット」検索でも引っかかるのですが、なかなか参照されることはないですよね…。オープンアクセスでないと、なかったことにされるのかしら。 htt…
RT @annnagatsuki: なんかRTされたので書いておくと、たとえば第一巻 https://t.co/7J8IJ5wENi は「国立国会図書館/図書館送信参加館内公開」なので、今でも近くの図書館に行くと読めます(この前はランダウ・リフシッツ『電磁気学』が読めることを確…
グッドマンと医療人類学! 制作論を使って「肥満」という医療のカテゴリと「ファット」という新しいカテゴリーがどう異なり、後者がいかに制作されるのかを論じている。 「対抗的な〈世界〉の制作:アメリカにおけるファット・アクセプタンス運動の実践を事例に」碇陽子 https://t.co/rTzIc2syVs
アレクサンドロヴィッチ『グローバルヒストリーと国際法』の書評(紹介)が『アジア経済』に載りました。オープンアクセスです。https://t.co/6Cf7Wc50NV
RT @holysen: CiNii 論文 -  「メンヘラ」の歴史と使用に関する一考察 https://t.co/7ICrXCigKr #CiNii 誰かがやるべきだったことをついにやる人が出てきていたんだな。気づかなかった。
RT @msmsaito: こちらで富永京子@nomikaishiyouzeさんが、メディアは女性(フェミニズム)運動をどう報道しているかについて、私の研究に言及してくださり、ありがとうございました。 古いものでどうかなと思うのですが、ネットで読めるものリンクしておきます。…
RT @holysen: CiNii 論文 -  「メンヘラ」の歴史と使用に関する一考察 https://t.co/7ICrXCigKr #CiNii 誰かがやるべきだったことをついにやる人が出てきていたんだな。気づかなかった。
RT @msmsaito: こちらで富永京子@nomikaishiyouzeさんが、メディアは女性(フェミニズム)運動をどう報道しているかについて、私の研究に言及してくださり、ありがとうございました。 古いものでどうかなと思うのですが、ネットで読めるものリンクしておきます。…
RT @smallboxman: CiNii 論文 -  役割語と「属性表現」の検証 : アニメ『魔法少女まどか☆マギカ』を用いて https://t.co/tAsLhi9pKs
RT @manjimal_sakaki: ●佐近田展康「映画における音の空間 : 聴覚的空間性の技術的操作とその機能」『名古屋学芸大学メディア造形学部研究紀要』8、2015年3月。https://t.co/kVQLV9Ek2D ●同前「映画における《音》の機能分類」同前、 10…
RT @manjimal_sakaki: ●佐近田展康「映画における音の空間 : 聴覚的空間性の技術的操作とその機能」『名古屋学芸大学メディア造形学部研究紀要』8、2015年3月。https://t.co/kVQLV9Ek2D ●同前「映画における《音》の機能分類」同前、 10…
あと、realitas obiectivaについてのまとまった研究書も入りました。これもデカルト民が紹介してくれれば…。 Marrone, Realitas obiectiva: elaborazione e genesi di un concetto (2018) https://t.co/0QQbWXV9F6
こちら、明治大学の図書館に入りました。あとは誰か読んで紹介してくれれば… 1: https://t.co/zQylow86qA 2: https://t.co/IIVZuhQFRS https://t.co/A4MkOFN1oV
こちら、明治大学の図書館に入りました。あとは誰か読んで紹介してくれれば… 1: https://t.co/zQylow86qA 2: https://t.co/IIVZuhQFRS https://t.co/A4MkOFN1oV

フォロワー(5175ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

@y_nishika 大森房吉の論考、読まれましたか?1883年(明治16)のクラカトア噴火に伴う津波の分析を、明治38年にインド出張、検潮記録を掘り起こして分析、空振が原因だと、理詰めで正しく推理していて、感動的。これがきっと空振海洋相互作用の結果、起きた津波機構の世界最初の発見。 https://t.co/E8bFJ6lGKi
“CiNii 論文 - 河童信仰の司宰「那羅延坊」とは何者か : 尼御前、渋江家との関係を問う” https://t.co/BeTK76PFMC
“CiNii 論文 - 付喪神新考 : 室町期の土一揆との繋がりについて” https://t.co/YYCJIYpwVS
“CiNii 論文 - 韓国の説話にみる死者と生者の主導権 : 日本の説話との比較と通じて” https://t.co/6G7333DZGl
“CiNii 論文 - 祭祀空間として機能する屋根裏と呪具” https://t.co/qaP1J9qeyE
“CiNii 論文 - 古墳の祟り・再考 : 怪異学の視点から (特集 遺跡のなかの民俗学)” https://t.co/oaWIQRKbsW
“CiNii 論文 - 基調講演 遺跡の民俗学あるいは伝承の考古学 : 重畳たるモノとコト (特集 遺跡のなかの民俗学)” https://t.co/C0a65SMPx9
“CiNii 論文 - 心を操作する呪術” https://t.co/JJAArkOOid
“CiNii 論文 - 請願と交渉 : 16・17世紀の魔女裁判をめぐるinfrajustice” https://t.co/viAXt9ukQ1
“CiNii 論文 - 10世紀におけるアルメニア=ビザンツ関係と聖人崇敬 : 聖ペテロの指に関する伝承の移転と変容をめぐって” https://t.co/LbrZO40OEg
“CiNii 論文 - 魔術的現象のリアリティ : 魔女容疑者の体験分析” https://t.co/enKfjhaXKn
“CiNii 論文 - 民間医療で用いられた鉱物薬「石のハナ」の研究:兵庫県新温泉町新市洞ケ谷霊場の硫酸塩鉱物” https://t.co/MmiV7DoBqK ※本文リンクあり
“CiNii 論文 - 兵庫県新温泉町新市洞ケ谷史跡内の霊場の地形・地質学的特徴” https://t.co/KM1JlIrLLm ※本文リンクあり
“CiNii 論文 - 食品パッケージに表象する昆虫のイメージに関する文化昆虫学的研究(その2):地元向け小規模スーパーでの事例研究” https://t.co/ULywpPA0XX ※本文リンクあり
“CiNii 論文 - 加工食品のモチーフとして用いられた昆虫の文化昆虫学的研究:アンリ・シャルパンティエのケーキ上にのっていたミツバチ型のチョコレート” https://t.co/8xw5KxDwZm ※本文リンクあり
“CiNii 論文 - ポートランドとミドルメディア : ハックされたインターネットの都市表象 (矢部恒彦准教授追悼号)” https://t.co/drptVQVOVJ
“CiNii 論文 - 円環と回転 : ニュートンとゲーテの色彩環” https://t.co/DPyZZfnG05 ※本文リンクあり
“CiNii 論文 - 蠅とトランプ : ゲーテのニュートン批判における光学と図像学” https://t.co/JvqbNh2SzY ※本文リンクあり
“CiNii 論文 - 法政の単発機ローマへ飛ぶ” https://t.co/3GaaoPqzMv ※本文リンクあり
“CiNii 論文 - 森有礼のみた露都ペテルスブルク” https://t.co/MAYozlRo55 ※本文リンクあり
“CiNii 論文 - ある明治人の生涯 : 三上七十郎・小伝 (田中優子教授退職記念号)” https://t.co/drPCs8X665 ※本文リンクあり
“CiNii 論文 - ドラクエする高橋源一郎 : 高橋文学の「ゲーム文学」性” https://t.co/xWR3WwDtFw
“CiNii 論文 - 森鷗外の初期批評と清代志怪小説集 : 『聊斎志異』を中心に” https://t.co/F66kvvXwET
“CiNii 論文 - 三島由紀夫『美しい星』再考 : 大島渚・吉田大八との比較を中心に” https://t.co/9ucpurorQE ※本文リンクあり
“CiNii 論文 - ナツメグ・シナモンの語りの可能性 : 「ねじまき鳥クロニクル」における「二次トラウマ化」「世代横断的トラウマ」” https://t.co/nN5wLo78kt ※本文リンクあり
“CiNii 論文 - 長編人情噺時代の話法 : 円朝・燕枝・柳桜” https://t.co/bYUHCtZRqG
“CiNii 論文 - 「仮想」の歴史” https://t.co/cLjRPvgJJx ※本文リンクあり
“CiNii 論文 - 「鬼滅の刃」巡ってみた : 現代社会における鬼の表象とコンテンツ・ツーリズムに関する覚書” https://t.co/k7UHdRlpAY
“CiNii 論文 - 太平洋戦争期における文化財保護の実態” https://t.co/pqWS6h9I8P
“CiNii 論文 - イギリスにおける選挙管理” https://t.co/LS3fbpmHO6 ※本文リンクあり
“CiNii 論文 - 1970年代のヴェトナム戦争映画 : 敗戦の表象” https://t.co/a5Oz8VuRyO ※本文リンクあり
“CiNii 論文 - 中世後期城下町の経済基盤 : 朝倉氏一乗谷遺跡と少弐氏勢福寺城遺跡の比較” https://t.co/X1rfwphDml ※本文リンクあり
“CiNii 論文 - 同時決定の図像学 : ケインズ・梅園・狄嶺” https://t.co/yIXfFw6pBi ※本文リンクあり
“CiNii 論文 - 反転するユートピア「アトランティス」 : 新大陸と近代科学文明の成立” https://t.co/wbO9YHFpdU ※本文リンクあり
“CiNii 論文 - 宮沢賢治は三上正毅訳『人口論』を読んだか?” https://t.co/SD8iQFwjuG ※本文リンクあり
“CiNii 論文 - 難民危機と現代アート : アイ・ウェイウェイの作品を中心に” https://t.co/YVnAl1zF5V
“CiNii 論文 - 双分制の笑い : 「沖縄芸人」の事例より” https://t.co/ApSdpmYnzS
“CiNii 論文 - 英仏の潜在的旅行者によるジャパニーズ・ポップ・カルチャーに対する情報探索行動” https://t.co/1Tp0nEPRBV
“CiNii 論文 - フェミニズム運動の波 vs 流れ:ジェンダー観の変化事例を特定するための代替的アプローチ” https://t.co/1muqcEjXZk ※本文リンクあり
“CiNii 論文 - ドラマが再生産する方言格差:―東北が舞台になるとヒロインは共通語を話す―” https://t.co/qTMfHvmunP ※本文リンクあり
“CiNii 論文 - 大阪府豊中市「大くもの松」伝承 : 伝承の活用と提示のあり方について” https://t.co/98eU4LR1wm ※本文リンクあり
“CiNii 論文 - 民話の内容展開と撫でるしぐさ” https://t.co/AKUmycjyWU ※本文リンクあり
“CiNii 論文 - 江戸時代後期にみる中世絵巻のイメージ形成と模本の拡がりについて” https://t.co/2GWzzipJ0d
“CiNii 論文 - 日本画における女性の自己表象についての考察:-女性日本画家の自画像からみるフェミニズムの受容-” https://t.co/YMB2tTQgnJ
“CiNii 論文 - 歯ブラシの多様性についての雑感” https://t.co/kniGg4eh2P ※本文リンクあり
“CiNii 論文 - ブルーノ・タウト『都市の冠』と黙示録思想” https://t.co/EDnQYSqNF0 ※本文リンクあり
RT @hijiteme: 和田寧路『超芸術トマソン再考 : 「不適合に見える」実用品は機能的に美しいという視点から』 トマソンの美学論。サッと読んだだけですが、若干留保つきですが中々面白い。装飾と実用性の問題を考えるきっかけになる。 https://t.co/cOdj4bQ…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒山内 玲 「『百年の孤独』の豚の尻尾再考―先住民の周縁化をめぐる動物化の主題と修辞―」 ラテンアメリカ研究年報/40 巻 (2020) https://t.co/deg1wTQo76
RT @reijikan: 大森房吉 (1907) 千八百八十三年クラカトア大破裂に件へる津波に就きて, 地学雑誌, 19 巻, 4 号, p. 251-257. https://t.co/DbvE2mWIz3
RT @hiraiyasushi1: 青山拓央さん、森田邦久さんを招いてのベルクソン講義録イベント、上篇に続いて下篇も無事刊行されました。レポジトリから無料でお読みいただけます。 「ベルクソンと現代時間哲学 (上)」 https://t.co/R90LPL0LZ5 「同(下…
RT @hiraiyasushi1: 青山拓央さん、森田邦久さんを招いてのベルクソン講義録イベント、上篇に続いて下篇も無事刊行されました。レポジトリから無料でお読みいただけます。 「ベルクソンと現代時間哲学 (上)」 https://t.co/R90LPL0LZ5 「同(下…
RT @wps2207: ちなみに、このような人文社会科学部の歴史も含め、岩手大学の歴史について書かれている、『岩手大学「学びの銀河」物語 』というものがあり、岩手大学リポジトリから読むことができます。 ぜひこちらも読んでみてもらいたいと思います。 ↓ https://t.co…
J-STAGE Articles - 平安貴族の遅刻について https://t.co/OQIsAlN6Af
良い論文だ。論文というべきなのか、なんと呼ぶべきなのか分からんが。 / CiNii 論文 -  ゲイ・カミングアウトの社会学をめざして--自分の事例をてがかりに https://t.co/y5Krvo2mxQ
RT @jeveuxfumer: 富永京子さんがご出産後初めて出演されたポリタスtvを見てからぼんやりとカミングアウトについて考えていて(当事者だしね)、思い出すのは、大学、大学院の友人、職場、兄、妻、宗教の同志へのカミングアウト遍歴を綴った既婚ゲイ社会学者の文章。 http…
RT @jeveuxfumer: 富永京子さんがご出産後初めて出演されたポリタスtvを見てからぼんやりとカミングアウトについて考えていて(当事者だしね)、思い出すのは、大学、大学院の友人、職場、兄、妻、宗教の同志へのカミングアウト遍歴を綴った既婚ゲイ社会学者の文章。 http…
津曲 敏郎 (2003)「ツングース語と上代日本語の文法上の類似点」『日本語系統論の現在』31: 237-247. https://t.co/9PRSimVUcq
RT @jnsgsec: @ukums 2022年に情報Ⅰと情報Ⅱが設けられることと2025年に大学入試に情報を出題することの素案は2016年3月に示されてます。 京都精華大学鹿野利春先生の解説 https://t.co/BNsyxEPj9w 2016年3月の指導通達を受け情…
RT @zaikakotoregail: 前にこれあったわよね、という…… CiNii 博士論文 - ライトノベルにおける「作家」の存在―複合メディアにおける創造性 https://t.co/M8sITTUNYR #CiNii
RT @hotaka_tsukada: 「パワースポット」ブームについては、ブームの最中でちょっと書いたことがあって、CiNii「パワースポット」検索でも引っかかるのですが、なかなか参照されることはないですよね…。オープンアクセスでないと、なかったことにされるのかしら。 htt…

1 1 1 0 双対と類推

そんなことはなかったぜ https://t.co/9N43D8tZd7
他の巻は収蔵館多いのにこれはほとんどどこの館も買ってない、そりゃ価値を理解できる人が少なかったから https://t.co/TrowN4CCuF
60年でいろいろ進歩してるからどれ読んでもカルチャーショックだろうなあ https://t.co/HLaJdfQIE1
RT @annnagatsuki: なんかRTされたので書いておくと、たとえば第一巻 https://t.co/7J8IJ5wENi は「国立国会図書館/図書館送信参加館内公開」なので、今でも近くの図書館に行くと読めます(この前はランダウ・リフシッツ『電磁気学』が読めることを確…
「昔の人は本を一日◯◯ページ読んでいた」みたいな逸話がありますが、実は昔の本は1頁当たりの文字数がいまよりも結構少ないものが多いです。 例えば岩波の文庫はあのサイズで1頁624字ですが、明治の文献は490字なので、学術書でも今の文庫より字数が少ないことが多い。 https://t.co/QKTGU28tgf https://t.co/ujHfLNqFg2
早川由真「声になるまえに : リチャード・フライシャー『10番街の殺人』における呼吸音と身体」『立教映像身体学研究』7、2019年。https://t.co/4Q2TMOavht
早川由真「白の存在:リチャード・フライシャー『絞殺魔』におけるカーティス/デサルヴォの身体」『映像学』99(0)、2018年。https://t.co/NaXqWaD69s
早川由真「ジョン・カサヴェテス『オープニング・ナイト』における画面上の身体の存在論 : 加齢・接触・転倒の主題をもとに」『立教映像身体学研究 』5、2017年。https://t.co/yxX4X5UuUJ
#青森古写真 旧市浦村十三湖の結氷風景。昭和30年代か?十三湖の結氷記録は、古くは「弘前藩庁日記」に見える。18〜19世紀には、ほぼ毎年結氷している。この写真のように、十三湖の結氷が写真記録として残っているのは珍しい?何気ない、日常のスナップ写真が歴史資料となる!https://t.co/n7hYFkcfZg https://t.co/ExsWLcZBHx
RT @holysen: CiNii 論文 -  「メンヘラ」の歴史と使用に関する一考察 https://t.co/7ICrXCigKr #CiNii 誰かがやるべきだったことをついにやる人が出てきていたんだな。気づかなかった。
RT @holysen: CiNii 論文 -  「メンヘラ」の歴史と使用に関する一考察 https://t.co/7ICrXCigKr #CiNii 誰かがやるべきだったことをついにやる人が出てきていたんだな。気づかなかった。
RT @holysen: CiNii 論文 -  「メンヘラ」の歴史と使用に関する一考察 https://t.co/7ICrXCigKr #CiNii 誰かがやるべきだったことをついにやる人が出てきていたんだな。気づかなかった。
RT @holysen: CiNii 論文 -  「メンヘラ」の歴史と使用に関する一考察 https://t.co/7ICrXCigKr #CiNii 誰かがやるべきだったことをついにやる人が出てきていたんだな。気づかなかった。
RT @holysen: CiNii 論文 -  「メンヘラ」の歴史と使用に関する一考察 https://t.co/7ICrXCigKr #CiNii 誰かがやるべきだったことをついにやる人が出てきていたんだな。気づかなかった。
RT @holysen: CiNii 論文 -  「メンヘラ」の歴史と使用に関する一考察 https://t.co/7ICrXCigKr #CiNii 誰かがやるべきだったことをついにやる人が出てきていたんだな。気づかなかった。
RT @holysen: CiNii 論文 -  「メンヘラ」の歴史と使用に関する一考察 https://t.co/7ICrXCigKr #CiNii 誰かがやるべきだったことをついにやる人が出てきていたんだな。気づかなかった。
RT @holysen: CiNii 論文 -  「メンヘラ」の歴史と使用に関する一考察 https://t.co/7ICrXCigKr #CiNii 誰かがやるべきだったことをついにやる人が出てきていたんだな。気づかなかった。
RT @holysen: CiNii 論文 -  「メンヘラ」の歴史と使用に関する一考察 https://t.co/7ICrXCigKr #CiNii 誰かがやるべきだったことをついにやる人が出てきていたんだな。気づかなかった。
RT @h_nakaji: 話題の判決に関連する必読文献。北九州市立大学の水野先生。 CiNii 論文 -  無罪判決確定者による警察DNA型データベースに登録された個人情報の抹消請求について (小野憲昭先生退職記念論文集) https://t.co/tIiYtxURpq #…
RT @holysen: CiNii 論文 -  「メンヘラ」の歴史と使用に関する一考察 https://t.co/7ICrXCigKr #CiNii 誰かがやるべきだったことをついにやる人が出てきていたんだな。気づかなかった。
RT @holysen: CiNii 論文 -  「メンヘラ」の歴史と使用に関する一考察 https://t.co/7ICrXCigKr #CiNii 誰かがやるべきだったことをついにやる人が出てきていたんだな。気づかなかった。
RT @aaaaaatar: 拙稿「1970年代後半における15か月予算の形成過程分析―「外圧」と大蔵省統制の関係に着目して」『財政研究』16巻, 213-236がオープンアクセスになりました。以下のURLからアクセスできます。 https://t.co/Q3Akov3gQn
(続き) 検索していたら、こちらの論文を見つけました。 #金子秀 さんによる「#原価企画 と利益管理 ファナックを事例として」。 https://t.co/81I8vkY80M (続く)
メモ:成瀬翔「社会的現実と虚構論 (故 畝部俊也准教授 追悼 田中重好教授 退職記念) Social Reality and Theory of Fiction」 https://t.co/vEt3rQxBgN
メモ:この論文は「全部虚構」系らしい(?) 成瀬翔「虚構の社会 : メイクビリーヴ説の社会哲学への応用 On Societies of Fictions : An Application to the Social Philosophy of Theory of Make-Believe」 https://t.co/prMaR1WcsS

101 27 6 2 OA 民主政治読本

RT @OzakiYukioBot: マサムネの名刀は,名人が使えば活人剣となり狂人が使えば殺人剣となる.…明治憲法をさえ満足に使いこなせなかった日本国民に,果してそれ以上の新憲法を正しく使って,日本更生の活人剣たらしめる能力があるだろうかを疑い,ぜひその能力をもってほしいと祈…
こんな論文があるということは、衝撃波とソリトン(非線形波動)とはまた違うってことですか。なかなか奥がありそうだ。 「気泡流中を伝播する圧力波は衝撃波とソリトンのどちらに発展するのか (特集 非線形超音波技術の最新動向(2))」https://t.co/a7Mles6lO5
RT @HisadomeK: 立川文庫版『宮本武蔵』(明治44年9月5日発行)でも「たけぞう」という振り仮名が確認できます。 https://t.co/SPZDHqVuGf
RT @holysen: CiNii 論文 -  「メンヘラ」の歴史と使用に関する一考察 https://t.co/7ICrXCigKr #CiNii 誰かがやるべきだったことをついにやる人が出てきていたんだな。気づかなかった。
グッドマンと医療人類学! 制作論を使って「肥満」という医療のカテゴリと「ファット」という新しいカテゴリーがどう異なり、後者がいかに制作されるのかを論じている。 「対抗的な〈世界〉の制作:アメリカにおけるファット・アクセプタンス運動の実践を事例に」碇陽子 https://t.co/rTzIc2syVs
アレクサンドロヴィッチ『グローバルヒストリーと国際法』の書評(紹介)が『アジア経済』に載りました。オープンアクセスです。https://t.co/6Cf7Wc50NV
RT @holysen: CiNii 論文 -  「メンヘラ」の歴史と使用に関する一考察 https://t.co/7ICrXCigKr #CiNii 誰かがやるべきだったことをついにやる人が出てきていたんだな。気づかなかった。
RT @msmsaito: こちらで富永京子@nomikaishiyouzeさんが、メディアは女性(フェミニズム)運動をどう報道しているかについて、私の研究に言及してくださり、ありがとうございました。 古いものでどうかなと思うのですが、ネットで読めるものリンクしておきます。…
RT @holysen: CiNii 論文 -  「メンヘラ」の歴史と使用に関する一考察 https://t.co/7ICrXCigKr #CiNii 誰かがやるべきだったことをついにやる人が出てきていたんだな。気づかなかった。
RT @holysen: CiNii 論文 -  「メンヘラ」の歴史と使用に関する一考察 https://t.co/7ICrXCigKr #CiNii 誰かがやるべきだったことをついにやる人が出てきていたんだな。気づかなかった。
RT @holysen: CiNii 論文 -  「メンヘラ」の歴史と使用に関する一考察 https://t.co/7ICrXCigKr #CiNii 誰かがやるべきだったことをついにやる人が出てきていたんだな。気づかなかった。
RT @holysen: CiNii 論文 -  「メンヘラ」の歴史と使用に関する一考察 https://t.co/7ICrXCigKr #CiNii 誰かがやるべきだったことをついにやる人が出てきていたんだな。気づかなかった。
RT @msmsaito: こちらで富永京子@nomikaishiyouzeさんが、メディアは女性(フェミニズム)運動をどう報道しているかについて、私の研究に言及してくださり、ありがとうございました。 古いものでどうかなと思うのですが、ネットで読めるものリンクしておきます。…