アツシイシダ (@aishida)

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RT @uranus_2: 教室内の一部の成員が,クラス全体における私語の頻度を規定しうる⇒出口拓彦(in press). 教室における私語の頻度と規範意識・行動基準の関連:個人レベルおよび集団レベルの影響に着目して 実験社会心理学研究 https://t.co/yWGY4Fi…
RT @monogragh: 飯田健「アメリカ政治学における数理モデルの衰退と実験の隆盛 : 因果効果の概念に着目して」(2017)https://t.co/e1RGDhoCF7 おもしろかった。数理モデルと実験の意義だけでなく、「結局のところ政治学研究における理論とは何か」に…
RT @hayashiyus: 「エントロピーを基本的な概念として採用することにより,これまでの統計学上の概念的混乱の多くが消滅すると同時に,歴史的に最も著しい統計学上の貢献が常にエントロピーに直接関係する形でなされてきていることが明らかになる。」赤池弘次 https://t.…
RT @hamada30137146: 学会報告にて逆数ガンマ分布についての興味深いご指摘いただきました.ありがとうございます.こちらが原論文. https://t.co/xp9aLs8yU1
RT @tetteresearch: 前twitterで流れてたかもしれないけど、大塚啓二郎「いかにして英文雑誌に論文を掲載するか」農業経済研究 2014. https://t.co/cbZCdXdQyi
RT @twremcat: 大久保 将貴 (2016) _年報人間科学_ 37:35-49 ISSN:02865149 / “大阪大学リポジトリ: <研究ノート>因果推論の理論と分析手法” https://t.co/CXiH7LRwnd
RT @JSSunofficial: 社会階層研究における機会の平等と完全移動:概念の分析に基づく方法論的検討 内藤 準 #社会学評論 65(3):390-408 (2014) 全文 https://t.co/nZK9CGGkBU on #equality #stratifi…
RT @fohtake: 経済心理学と行動経済学のネーミングにこだわるあたり依田さんらしさが出ていますし、勉強になっていい書評だと思います。『経済心理学 行動経済学の心理的基礎』竹村和久著 https://t.co/BmRIODM8bo
RT @JAMathSoc: 『理論と方法』論文ピックアップ第一回:数土直紀(現学会長)「未婚者の階層意識:結婚は地位達成なのか?」(https://t.co/oemdoMQh3m) 未婚者が増えると、「結婚している/していない」ことが地位の格差として認知される。そのメカニズム…
RT @asarin: Webモニタ調査、流行ってますよね。私たちもね、ご多聞に漏れずだったんですが、どうも「真面目にやってくれてない」人が結構いないか?って思ってたんです。データが信頼できないの気持ち悪いですよね。じゃあ実証してみましょ、がこの論文。https://t.co/…
“CiNii 論文 -  傾斜面に着座するカップルに求められる他者との距離” http://t.co/HRktSK94H8
RT @berutaki: 西田 春彦, 1978, 日本の数理社会学の若干の動向 http://t.co/vgIS9ZOj5p
“CiNii 論文 -  ポスドクからポストポスドクへ(<シリーズ>"ポスドク"問題 その12)” http://t.co/G5T1CRQm
Kazuo Yamaguchi 2005. “Mathematical Sociology and Empirical Social Research” Sociological Theory and Methods 20 137-156 http://t.co/kTWENY2K
金子隆一,2001,「人口統計学の展開」『日本統計学会誌』31(3): 345-77 http://ci.nii.ac.jp/naid/110003152548
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 投票力指数による自公連立政権分析(福田恵美子ほか),2009 http://id.CiNii.jp/fd92L 本論文…
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? ファジィ作業時間を持つスケジューリング問題の簡便解法(董彦文ほか),1997 http://id.CiNii.jp/Qia6L

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教室内の一部の成員が,クラス全体における私語の頻度を規定しうる⇒出口拓彦(in press). 教室における私語の頻度と規範意識・行動基準の関連:個人レベルおよび集団レベルの影響に着目して 実験社会心理学研究 https://t.co/yWGY4FiiNv
飯田健「アメリカ政治学における数理モデルの衰退と実験の隆盛 : 因果効果の概念に着目して」(2017)https://t.co/e1RGDhoCF7 おもしろかった。数理モデルと実験の意義だけでなく、「結局のところ政治学研究における理論とは何か」についても示唆を与える。
「エントロピーを基本的な概念として採用することにより,これまでの統計学上の概念的混乱の多くが消滅すると同時に,歴史的に最も著しい統計学上の貢献が常にエントロピーに直接関係する形でなされてきていることが明らかになる。」赤池弘次… https://t.co/uDJrJ4Qc3R
学会報告にて逆数ガンマ分布についての興味深いご指摘いただきました.ありがとうございます.こちらが原論文. https://t.co/xp9aLs8yU1
前twitterで流れてたかもしれないけど、大塚啓二郎「いかにして英文雑誌に論文を掲載するか」農業経済研究 2014. https://t.co/cbZCdXdQyi
大久保 将貴 (2016) _年報人間科学_ 37:35-49 ISSN:02865149 / “大阪大学リポジトリ: <研究ノート>因果推論の理論と分析手法” https://t.co/CXiH7LRwnd
経済心理学と行動経済学のネーミングにこだわるあたり依田さんらしさが出ていますし、勉強になっていい書評だと思います。『経済心理学 行動経済学の心理的基礎』竹村和久著 https://t.co/BmRIODM8bo
社会階層研究における機会の平等と完全移動:概念の分析に基づく方法論的検討 内藤 準 #社会学評論 65(3):390-408 (2014) 全文 https://t.co/nZK9CGGkBU on #equality #stratification #mobility
『理論と方法』論文ピックアップ第一回:数土直紀(現学会長)「未婚者の階層意識:結婚は地位達成なのか?」(https://t.co/oemdoMQh3m) 未婚者が増えると、「結婚している/していない」ことが地位の格差として認知される。そのメカニズムとは?
Webモニタ調査、流行ってますよね。私たちもね、ご多聞に漏れずだったんですが、どうも「真面目にやってくれてない」人が結構いないか?って思ってたんです。データが信頼できないの気持ち悪いですよね。じゃあ実証してみましょ、がこの論文。https://t.co/hB83TXtzti
西田 春彦, 1978, 日本の数理社会学の若干の動向 http://t.co/vgIS9ZOj5p

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RT @TakaMuto_Kyoto: 行動分析学の習得は,「人工言語(エスペラント語のような)」を学習するようなイメージで取り組んでください,という話を,授業の1回目にいつもしています。実際に日本語を使用するときに生じる認識論的な「死角」や「弱点」があるので…→https:/…

18 6 5 5 ゾンビ学

RT @animemitarou: 『ゾンビ学』(人文書院)は、全国76館の大学附属図書館に配架されています!!徐々に徐々に配架館が広がってきています(^^)学生さん、卒論の構成の参考にもできますよ! CiNii 図書 - ゾンビ学 https://t.co/CrcheOODP…
RT @Zimmyisfakestar: 弊所にもアンケート用紙が来ていましたが。 メモ 井上慧真「『移行の危機』にある若者への支援の形成と変容--社会関係資本の観点から」『社会学評論』67(2)... https://t.co/5w7imPIEPG
RT @eiji_kawano: 「社会調査と倫理──日本社会学会の対応と今後の課題」 長谷川 公一 https://t.co/acWcGo2MJ3
とりあえず講義前にこれを再読しておこう。 / “佐藤郁哉(1991)「主体と構造:トマスおよびズナニエツキの「状況の定義」論をめぐって」 社会学評論 41(4). - CiNii 論文” https://t.co/lZhGSqbAsu #PTS
山本 真鳥 (2017) _文化人類学_ 81(1):141-142 / “学会法人化という課題” https://t.co/kiOWFLUyeZ
RT @archerknewsmit: 擦文からアイヌ https://t.co/LbFMefeJI2 アイヌの農耕文化研究 https://t.co/TqJ6Kei8N2 近世アイヌ農耕 https://t.co/4bU2UAglkb https://t.co/wnZ8qro…
RT @matiasauquebaux: @asarin @marxindo 色々あってこういう誌上討論とかにもなりました。https://t.co/ucrM3mA4U6 https://t.co/LoFUZTAwjJ
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【社会心理学研究・掲載論文】宮田ら(2014) 政治過程におけるオンラインニュースの効果:政治的知識に及ぼす直接的・間接的効果 https://t.co/tjE9BzDazb
次。 杉山光信(2008) 「市民社会論から栗原社会学へ : アイデンティティ概念の冒険1967〜2006 (<特集> 現代社会論の現在)」 社会学評論 59(1) https://t.co/84GIv2N1TS
通勤読書。 井上眞理子(1982) 「E・H・エリクソンにおけるアイデンティティ概念の形成過程」 ソシオロジ 27(2) https://t.co/sh0yIGO03q
“杉山光信(2008)市民社会論から栗原社会学へ : アイデンティティ概念の冒険1967〜2006 (<特集> 現代社会論の現在)」 社会学評論 59(1) - CiNii 論文” https://t.co/84GIv2N1TS #信頼 #社会学
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RT @asarin: @marxindo 心研(https://t.co/GvTQLO4cMJ)以外の雑誌論文ありましたっけ.なんかどこかで「どこの雑誌も載せないのによく載せたな君の学会は.勇気がある」といったコメントを見た覚えだけあるのですが…
@marxindo 心研(https://t.co/GvTQLO4cMJ)以外の雑誌論文ありましたっけ.なんかどこかで「どこの雑誌も載せないのによく載せたな君の学会は.勇気がある」といったコメントを見た覚えだけあるのですが…
RT @noricoco: なぜ中学に入ると突如教科書が読めなくなるか。こういう研究結果も出ています。https://t.co/41YUE0lumf
なぜ中学に入ると突如教科書が読めなくなるか。こういう研究結果も出ています。https://t.co/41YUE0lumf
次。 廣重剛史(2009) 「知識社会学の射程-バーガー理論の展開とその現象学的基礎づけ」 社学研論集 14 https://t.co/1sBs1IO3ax
昼食へ。 臼井久和(1976) 「アメリカにおける平和研究」 国際政治 54 https://t.co/OgqyEYZbyC
RT @jssp_pr: 【論文紹介】村井潤一郎 (2017). 教育心理学領域における社会心理学的研究の概観と研究法・統計法に関する考察 教育心理学年報 https://t.co/veXRdyXUhn
RT @asarin: 村井潤一郎「教育心理学領域における社会心理学的研究の概観と研究法・統計法に関する考察」教育心理学年報 https://t.co/QhqeYQJthc 雑誌的に「教育心理学領域」という冠はついているが,ごく一般的な社会心理学研究の,と考えてよい.村井さんな…
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【論文紹介】村井潤一郎 (2017). 教育心理学領域における社会心理学的研究の概観と研究法・統計法に関する考察 教育心理学年報 https://t.co/veXRdyXUhn
RT @asarin: 村井潤一郎「教育心理学領域における社会心理学的研究の概観と研究法・統計法に関する考察」教育心理学年報 https://t.co/QhqeYQJthc 雑誌的に「教育心理学領域」という冠はついているが,ごく一般的な社会心理学研究の,と考えてよい.村井さんな…
村井潤一郎「教育心理学領域における社会心理学的研究の概観と研究法・統計法に関する考察」教育心理学年報 https://t.co/QhqeYQJthc 雑誌的に「教育心理学領域」という冠はついているが,ごく一般的な社会心理学研究の,と考えてよい.村井さんならではの丁寧なレビュー.
SMAPに関する学術論文 https://t.co/WY41CUQnUN https://t.co/oS5H5MfLhp https://t.co/SQi7DBt0sG https://t.co/hBaB92fyDX https://t.co/LPU8RkwuBn
SMAPに関する学術論文 https://t.co/WY41CUQnUN https://t.co/oS5H5MfLhp https://t.co/SQi7DBt0sG https://t.co/hBaB92fyDX https://t.co/LPU8RkwuBn
SMAPに関する学術論文 https://t.co/WY41CUQnUN https://t.co/oS5H5MfLhp https://t.co/SQi7DBt0sG https://t.co/hBaB92fyDX https://t.co/LPU8RkwuBn
SMAPに関する学術論文 https://t.co/WY41CUQnUN https://t.co/oS5H5MfLhp https://t.co/SQi7DBt0sG https://t.co/hBaB92fyDX https://t.co/LPU8RkwuBn
SMAPに関する学術論文 https://t.co/WY41CUQnUN https://t.co/oS5H5MfLhp https://t.co/SQi7DBt0sG https://t.co/hBaB92fyDX https://t.co/LPU8RkwuBn
RT @noricoco: 2万5千人のリーディングスキルテストをどうやって実現したのか?予算は科研費基盤Aです。が、この金額では、CBT用ソフトウェアを開発し、千問以上の問題を作問し、協力機関を100も集めて、科学的に分析するのはふつう無理。 https://t.co/jSN…
RT @noricoco: 2万5千人のリーディングスキルテストをどうやって実現したのか?予算は科研費基盤Aです。が、この金額では、CBT用ソフトウェアを開発し、千問以上の問題を作問し、協力機関を100も集めて、科学的に分析するのはふつう無理。 https://t.co/jSN…
2万5千人のリーディングスキルテストをどうやって実現したのか?予算は科研費基盤Aです。が、この金額では、CBT用ソフトウェアを開発し、千問以上の問題を作問し、協力機関を100も集めて、科学的に分析するのはふつう無理。 https://t.co/jSNy6evmK7
【社会心理学研究・掲載論文】今在ら(2013) 矯正施設における公正な社会的相互作用と秩序の認知 https://t.co/IIWETrHIuC
RT @fohtake: 行動経済学会でのパネル「行動経済学は政策に役立つか?」の議事録です。→ https://t.co/UAVN4DqFoj https://t.co/vqycirpwJj

フォロワー(652ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @TakaMuto_Kyoto: 行動分析学の習得は,「人工言語(エスペラント語のような)」を学習するようなイメージで取り組んでください,という話を,授業の1回目にいつもしています。実際に日本語を使用するときに生じる認識論的な「死角」や「弱点」があるので…→https:/…

18 6 5 5 ゾンビ学

RT @animemitarou: 『ゾンビ学』(人文書院)は、全国76館の大学附属図書館に配架されています!!徐々に徐々に配架館が広がってきています(^^)学生さん、卒論の構成の参考にもできますよ! CiNii 図書 - ゾンビ学 https://t.co/CrcheOODP…
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/0eUI0tiB2x
とりあえず講義前にこれを再読しておこう。 / “佐藤郁哉(1991)「主体と構造:トマスおよびズナニエツキの「状況の定義」論をめぐって」 社会学評論 41(4). - CiNii 論文” https://t.co/lZhGSqbAsu #PTS
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/ROWbVUOX2O ※池田瑞穂氏との共著
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/zZI9nMCGHa
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOaZJ0
RT @matiasauquebaux: @asarin @marxindo 色々あってこういう誌上討論とかにもなりました。https://t.co/ucrM3mA4U6 https://t.co/LoFUZTAwjJ
RT @matiasauquebaux: @asarin @marxindo 色々あってこういう誌上討論とかにもなりました。https://t.co/ucrM3mA4U6 https://t.co/LoFUZTAwjJ
RT @sinya8282: 拙著サーベイ論文「オートマトン理論再考」が今日付けでJSTAGEに公開されました! どなたでもアクセスできると思いますので,ぜひぜひ読んでみてください. https://t.co/5WHN1lbyYY
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/0eUI0tiB2x
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/ROWbVUOX2O ※池田瑞穂氏との共著
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/zZI9nMCGHa
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOaZJ0
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/0eUI0tiB2x
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/ROWbVUOX2O ※池田瑞穂氏との共著
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/zZI9nMCGHa
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOaZJ0
次。 杉山光信(2008) 「市民社会論から栗原社会学へ : アイデンティティ概念の冒険1967〜2006 (<特集> 現代社会論の現在)」 社会学評論 59(1) https://t.co/84GIv2N1TS
通勤読書。 井上眞理子(1982) 「E・H・エリクソンにおけるアイデンティティ概念の形成過程」 ソシオロジ 27(2) https://t.co/sh0yIGO03q
“杉山光信(2008)市民社会論から栗原社会学へ : アイデンティティ概念の冒険1967〜2006 (<特集> 現代社会論の現在)」 社会学評論 59(1) - CiNii 論文” https://t.co/84GIv2N1TS #信頼 #社会学
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/0eUI0tiB2x
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/ROWbVUOX2O ※池田瑞穂氏との共著
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/zZI9nMCGHa
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOaZJ0
次。 廣重剛史(2009) 「知識社会学の射程-バーガー理論の展開とその現象学的基礎づけ」 社学研論集 14 https://t.co/1sBs1IO3ax
昼食へ。 臼井久和(1976) 「アメリカにおける平和研究」 国際政治 54 https://t.co/OgqyEYZbyC
RT @asarin: 村井潤一郎「教育心理学領域における社会心理学的研究の概観と研究法・統計法に関する考察」教育心理学年報 https://t.co/QhqeYQJthc 雑誌的に「教育心理学領域」という冠はついているが,ごく一般的な社会心理学研究の,と考えてよい.村井さんな…
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/0eUI0tiB2x
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/ROWbVUOX2O ※池田瑞穂氏との共著
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/zZI9nMCGHa
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOaZJ0
探していたら小林先生のこんなことやってたんですかという論文も出てきました。"小林雅之「選抜・配分装置としての学校」 『教育社会学研究』第36集" https://t.co/KBKk5Dclus
弊所にもアンケート用紙が来ていましたが。 メモ 井上慧真「『移行の危機』にある若者への支援の形成と変容--社会関係資本の観点から」『社会学評論』67(2)... https://t.co/5w7imPIEPG
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/0eUI0tiB2x
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/ROWbVUOX2O ※池田瑞穂氏との共著
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/zZI9nMCGHa
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOsB7A
RT @noricoco: 2万5千人のリーディングスキルテストをどうやって実現したのか?予算は科研費基盤Aです。が、この金額では、CBT用ソフトウェアを開発し、千問以上の問題を作問し、協力機関を100も集めて、科学的に分析するのはふつう無理。 https://t.co/jSN…
RT @shinjitwt: アメリカの留保金課税制度からわが制度のあり方を探る https://t.co/GcVROdnlpg
RT @fohtake: 行動経済学会でのパネル「行動経済学は政策に役立つか?」の議事録です。→ https://t.co/UAVN4DqFoj https://t.co/vqycirpwJj
https://t.co/RLtiOWNyx8 基盤研究(B)「戦後教育社会学の学的基盤形成と理論的課題に関する総合的研究」
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/0eUI0tiB2x
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/ROWbVUOX2O ※池田瑞穂氏との共著
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/zZI9nMCGHa
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」 → https://t.co/6PfQgOaZJ0