TANAKA Sigeto (@twremcat)

投稿一覧(最新100件)

本田 正美 (2022) "総務省統計局による公的統計に関わる品質保証活動の現状と課題" 経営情報学会 2022年全国研究発表大会 セッションID 2F-3, 要旨集 pp. 219-222 / “Current Status and Issues of Quality Assurance Activities for Official Statistics by the Statistic…” https://t.co/2qusp1RaCV
RT @twremcat: 坂井 博通 (2002) _人口学研究_ 31:75-79 / “世論にみる少子化の影響認知” https://t.co/FjdaNCljvR
https://t.co/UTJO4hn6rG p. 527 の Fig. 4 と山形県発表の情報 https://t.co/1vNGGczWzB 第10例以降を突き合わせると、結局、共通の感染源 (東京からの来訪者) を特定しないまま、前向きの探索で感染連鎖をたどってることがわかる。
https://t.co/UTJO4hn6rG この論文、積極的疫学調査の全体を指して "retrospective contact tracing" っていってる? (つまり通常 prospective/forward (前向き) と呼ぶ部分まで含む)
Seto J +etal (2021) "Epidemiology of coronavirus disease 2019 in Yamagata Prefecture, Japan, January-May 2020: The importance of retrospective contact tracing" _Japanese Journal of Infectious Diseases_ 74(6):522-529 / “Epidemiology of Coronavirus Disea…” https://t.co/RUk9sdNC6P
RT @tomokoba10: 共著論文が掲載されました! 社会調査するときのコツや注意点などの経験知について考察されたものです。 J-STAGE Articles - 対象者の協力を必要とする調査に関する注意事項と対応方法について https://t.co/m7STt6wR…
RT @twremcat: @BrookingsInst Page 116 includes inaccurate quotation from my paper. It is quite opposite to what I wrote in the paper about…
@BrookingsInst Page 116 includes inaccurate quotation from my paper. It is quite opposite to what I wrote in the paper about the campaign. See the abstract of https://t.co/Q8FKWOY7V4 (on the last page of the PDF file). Could you correct it? https://t.co/Qe3rZmdXPb
RT @ryusukematsuo: 辻康夫「マイノリティ言語の保全政策の規範理論――言語の公共的機能からの基礎づけ」『北大法学論集』73巻2号,55-89頁,2022年7月 https://t.co/FmBRAT3fLc
RT @tera_sawa: 金琄淑「日本と韓国の小学校英語カリキュラムの評価:中学校英語教員への質問紙調査に基づいて」聖徳大学短期大学部 第52号(2019)https://t.co/Fi64A2Kxr2 この規模・精度の調査が紀要論文なのに、アレげでアレげな調査がJAST○…
結婚・出産・育児期の女性の正規就業継続率は20%くらい、というような推計が行われてきた。 (https://t.co/Y1jkqDdAEE )
鈴木 基 (2022) "わが国における新型コロナウイルス感染症のサーベイランス" _医療と社会_ 32(3):435-442 ISSN:ISSN:09169202 CRID=1520857226391806464 / “わが国における新型コロナウイルス感染症のサーベイランス” https://t.co/RKGp5oQKBP #japanmodel
和田 耕治 (2022) "新型コロナウイルス感染症に対する感染拡大に対する公衆衛生対策の実際と教訓" _保健医療科学_ 71(4):305-313 ISSN:13476459 CRID=1520012855179910784 / “新型コロナウイルス感染症に対する感染拡大に対する公衆衛生対策の実際と教訓” https://t.co/AvRUdOKlYA #japanmodel
RT @tera_sawa: 興味深かった。特に図3(スクショしたい気持ちをおさえた)/博士論文の執筆言語とページ数・閲覧回数との関連 https://t.co/kw9LVr5z4o
松本 暉男 (1964) "近代日本における一夫一婦制の発展" (福島四郎教授還暦記念特集) _関西大学法学論集_ 13(4-6):377-412 ISSN:0437648X NAID=40000557326 / “関西大学学術リポジトリ” https://t.co/52tCdS8Ohd #family #history #Japan #divorce
RT @tera_sawa: 人文・社会科学系研究の未来像を描く ─研究の発展につながる評価とは─ 研究の量的評価は人文学に対して可能なのか ─人間文化研究機構の試み 後藤 真 https://t.co/NnIFweueuV
RT @hrtmtsk: 【メモ】工藤寧子(2016)「夫婦の家事分担に関する文献レビュー」『東北女子大学・東北女子短期大学紀要』54。今日の打ち合わせで教えていただいた文献。たしかにいろんな論文の分析結果を整理した表は便利。そして7851回もダウンロードされている…。 htt…
別府 志海 (2022) "全国人口の再生産に関する主要指標:2020年" _人口問題研究_ 78(1):212-227 ISSN:03872793 CRID=1390573407595281920 / “国立社会保障・人口問題研究所リポジトリ” https://t.co/ch55WHHIbO #statistics #population #fertility #Japan
RT @DN_networks: CiNii 博士論文 - マンガにみる「サラリーマン」像の変容に関する研究:労働の文化社会学試論 https://t.co/CYH4A55jRZ #CiNii
RT @KojimaYoshikazu: 正司豪・尾澤重知「卒業研究ゼミにおける研究内容の変容プロセスと実践共同体との関わり」(『日本教育工学会論文誌』早期公開) https://t.co/LCHyQOHfAg
RT @KojimaYoshikazu: 正司豪・尾澤重知「大学生の卒業研究における研究内容の変容の契機」(『日本教育工学会研究報告集』2021 巻 (2021) 3 号) https://t.co/utFgriZWHf
RT @flurry: (工学教育について)『一般的に、東大の授業は天才向け,MIT の授業は凡才向け、というのが、私が学生の立場で授業を履修した率直な感想であった』 https://t.co/aVBJMAfbqb
RT @hrtmtsk: 【メモ】稲葉昭英(2022)「弱いケアと強いケア:ケア概念の分節化と統合」『社会保障研究』7 (2)。本文ありです。 https://t.co/ppSyJhaCpv
RT @hrtmtsk: 【メモ】永井,暁子(2022)「親の離婚が子どもの家族形成に与える影響」『社会福祉』62。NFRJ18データをもちいた論文。 https://t.co/zwgDKYskwi
RT @eiji_kawano: 戦後日本の社会学史から https://t.co/A7KWItWECG 特集 社会学は死んだのか? 戦後日本の社会学史から 井上 俊
RT @DN_networks: 【拡散希望】『日本研究』第65集に「二次創作はいかなる意味で消費であるのか」という論文を書きました。二次創作が「消費」として論じられてきた議論を素材に生産と消費の関係について考察した論文になります。https://t.co/3oUZ4fJllj
RT @Cristoforou: こんな論文あるのか。優秀卒論に教員が加筆したもののようですが。心疾患とかが多くて、そこまで試合中に事故死する可能性が高いわけではないらしい。/「プロレスラーの死因に関する一考察」https://t.co/U8HMgc3pWr
RT @uchikoshi_m: 「ここがわしの家や。立ち退けいわれたら、仲間呼んで抵抗するだけや。」 ■青木秀男、2005、「どこ行けいうんや――公園野宿者の占拠と排除」日本都市社会学会編『日本都市社会学会年報』23: 57-73. https://t.co/KbNab4…
RT @tera_sawa: J-STAGE Articles - 夜間定時制高校に通う外国ルーツの生徒たちに見られる英語を中心とした言語観:英語、日本語、外国人親の母語に関する言語イデオロギー的構造 https://t.co/oi8otQGm92
RT @shiinama: これに載ってるのが日本の障害学の基本文献ということかな。もちろん、この後にも出てるわけだけど。 渡辺克典 (2014)「障害学と障害者運動の研究動向」 https://t.co/KDddisd1mV
RT @owmist: 昭和と違い、現代日本では方言が尊重されるようになった……ほんま?という話。 熊谷滋子(2018)「方言の価値が高まった」という言説を再考する https://t.co/e6tvOFGKfy https://t.co/R3zQPXzv4E
RT @takehikohayashi: 「科学では決められないなんて、じゃあ今までテキトーに決めてたんですか...ショックです...」みたいなことを言われがちなので、「そもそもねEBPMじゃなくてEIPMなんすよ」という論文を書かなきゃいけないわけなんですよ!(宣伝) 加納…
RT @nakazonolab: 「研究課題の核心をなす学術的『問い』」を明確にするライティング支援の方法 https://t.co/57wyELC2JJ
RT @nakazonolab: 佐藤郁哉先生の近年の同志社商学掲載のものと併せてお勉強しましょう J-STAGE Articles - リサーチ・クエスチョンの理論化 https://t.co/D9gREnq1DO
RT @takehikohayashi: たばこ産業の極悪ぶりがコンパクトにまとまっているのでみんなに広く読まれるべきと思った次第 片野田(2020)受動喫煙の健康影響とその歴史 https://t.co/dr1oyfodPZ
RT @hisakijapan: この<バナジー・デュフロにトップジャーナルに論文を載せる秘訣聞いた→「トップジャーナルの論文しか読まないこと」>という話、自分が又聞きした記憶だと"just read top journal papers"という回答なので「とにかくトップジャー…
RT @r_shineha: そういえばこちらがJ-STAGEで公開になりました。 標葉隆馬(2017)「人文・社会科学を巡る研究評価の現在と課題」『年報 科学・技術・社会』 https://t.co/VNO07w1qS4
RT @nii_tsuku: 山根承子「ナッジ研究における諸課題—倫理的観点から—」 https://t.co/8JRKncuvse 日本でよく見られるナッジの誤解・課題が分かりやすくまとまっています。とくに「ナッジは消費者に気付かれずにやるもの」と誤認しているような事業者・政…
RT @KojimaYoshikazu: 小山治「大学時代のレポートに関する学習経験は職場における経験学習を促進するのか:社会科学分野の大卒就業者に対するインターネットモニター調査」(『高等教育研究』20、2017年)https://t.co/5Bu3dt1asg
RT @oxyfunk: 加島卓+元森絵里子「ワークショップ時代の統治と社会記述――まちづくり・ワークショップ・専門家」『年報社会学論集』(第34号、2021年)のPDFが公開。牧野智和さん、植田剛史さん、五十嵐泰正さん、安東量子さん、近森高明さんにご登壇いただいたシンポジウム…
水野 いずみ + 片桐 恵子 (202) "成人期母娘の就業状態と母親からのサポート受領との関連: 子どもと母親をもつ成人期娘を対象とした分析" _日本家政学会誌_ 73(8):506-517 ISSN:09135227 CRID=1520293180226366976 / “成人期母娘の就業状態と母親からのサポート受領との関連” https://t.co/UxRBOtLcyR
RT @tomo_econ: 今日は院生とこちらの論文を読みました。とても重要なことが書いてありますのでナッジに興味のある方は読んでみてください。>山根承子(2022)ナッジ研究における諸課題—倫理的観点から— https://t.co/JYPA7BSSwl
RT @Tama_Goldheart: 先日発行された『医学哲学・医学倫理』第39号に、拙論「ナッジと健康増進の睦まじくも危険な関係」が掲載されました。健康増進政策へのナッジの応用について、その正当化をめるぐ論理および懸念を検討しています。関心のある方に広くお読みいただければ嬉…
RT @YasKamimura: 森岡清美先生の社会学方法論。理論より調査のほうが板についているが、どちらもてきぱきと整理し判断をつけていくエネルギッシュな仕事ぶりを髣髴とさせる。 森岡清美「社会学的調査」(1968年) https://t.co/mXWxREnGq1 森岡…
RT @YasKamimura: 森岡清美先生の社会学方法論。理論より調査のほうが板についているが、どちらもてきぱきと整理し判断をつけていくエネルギッシュな仕事ぶりを髣髴とさせる。 森岡清美「社会学的調査」(1968年) https://t.co/mXWxREnGq1 森岡…
RT @ryusukematsuo: J-STAGE Articles - 戦争する国家,たたかう人々 https://t.co/ZOWstPM8YB サブタイトルのティリーがデイリーになってる?
大竹 晶子 + 高橋 浩一郎 + 七沢 潔 + 濵田 考弘 + 原 由美子 (2022) "新型コロナ報道は東京オリンピック・パラリンピックにどのように影響されたか?" _放送研究と調査_ 72(3):2-38 ISSN:02880008 CRID=1521136281250673536 / “新型コロナ報道は東京オリンピック・パラリン…” https://t.co/T93tZEQwD9
宮脇 梨奈 (2022)"COVID-19パンデミック下におけるインターネットとソーシャルメディアの影響"(特集 行動変容を促す健康教育・ヘルスプロモーションのアプローチ) _日本健康教育学会誌_ 30(2):156-162 ISSN:13402560 CRID=1390855300951731968 / “COVID-19パンデミック下に…” https://t.co/irfXLYxrbE
RT @tcy79: おもしろいよ 里山のポリティクス:エコロジカル・ナショナリズム研究序説 藤田渡 https://t.co/S1D22yLhjH
冨岡 公子 +etal (2022) "保健所における新型コロナウイルス感染症への対応: 近畿保健所長会調査報告" _日本公衆衛生雑誌_ 69(6):473-482 ISSN:05461766 CRID=1520573900032707712 / “保健所における新型コロナウイルス感染症への対応:近畿保健所長会調査報告” https://t.co/vulE2UUMzX #japanmodel
萩原 久美子 (2017) "保育供給主体の多元化と公務員保育士" _社会政策_ 8(3):62-78 ISSN:18831850 NAID=130007632943 / “保育供給主体の多元化と公務員保育士” https://t.co/DTQGgbRNjV
RT @r_shineha: こちらがオープンアクセスになっていました。 標葉隆馬(2021)「新型コロナウィルス感染症(COVID-19)をめぐる倫理的・法的・社会的課題(ELSI)の視点」『研究技術計画』36 (2):140-154. https://t.co/QsCxFg…
RT @sumidatomohisa: 加納寛之・住田朋久・佐藤靖「科学的助言とパブリックコミュニケーション―日本の新型コロナ対応が提起する新たな課題」(特集・新型コロナウイルス感染症と科学的助言)『研究 技術 計画』第36号第2号(2021年)、128-139頁。 https…
RT @asarin: 私たちのカンペ研究の出番でしょうか… 大学生が作成する事後ノートの質とテスト成績の関連 https://t.co/R243cACtSF
RT @lematin: と思ったら公開されてた! 「「地上天国」建設のための結婚 : ある新宗教教団における集団結婚式参加者への聞き取り調査から」 https://t.co/kSmI7o4HQw
RT @akupiyocco: 多くの人が知ることとなり安堵する。 不条理劇のような20年間だった。 江原由美子2007「ジェンダー・フリー・バッシングの影響」年報社会学論集20号 https://t.co/hwffvL9GG7 ミスで消してしまったので再送。 https:…
RT @ykamit: EBMの話がおもしろい 中島秀人. 真実とエビデンス https://t.co/4WKl8Y4K8m https://t.co/wVFtoipfqg
RT @hayakawa2600: なお、「宗教右派」「宗教右翼」というカテゴリーについては、塚田穂高「戦後日本における「宗教右派」「宗教右翼」概念の形成と展開」https://t.co/p2JdrankOl を参考にしています(PDFが無料で公開されています)
RT @mrst_anth: 野家先生のこれも面白い論文ですね。 https://t.co/5VJAJmY5cd
RT @_keroko: 私の指導教官は「かげぐち」こそ社会であるみたいなアレな論文書いてるので、かげぐちは叩こうぜみんな。 : https://t.co/WjXa1p252r
RT @eiji_kawano: (特集:歴史資料の現在)歴史研究におけるビッグデータの活用 https://t.co/Gy8NjA2CxJ
藤井 聡 + 矢嶋 宏光 + 羽鳥 剛史 (2008) “パブリック・インボルブメント(PI)の論理: 「良識ある公衆」による「議会制民主制下の行政」への関与についての政治学” _人間環境学研究_ ISSN:13485253 6(2):27-44 NAID=40016424476 / “パブリック・インボルブメント(PI)の論理” https://t.co/CKXqPWBuNb
RT @sakinotk: 国会図書館に行くと、こんなのもあります。こちらは、いやというほど「略画」は載っていますが、棒人間・動物たちは載っておりませぬ^^。 https://t.co/mZTfCbY0a2 https://t.co/xtrYB30HFO
RT @kasoken: ご紹介ありがとうございます。  「なんで科学を伝える活動がぜんぶ、「欠如モデル」として扱われるの?」という、実践家の素朴な違和感から書かれた論文ですので、現場の方にこそ読んで頂きたい内容になっています。ご興味があればぜひ。 https://t.co/f…
楊 春華 (2019) "中国の社会学領域における日本研究" _世界の日本研究_ 2019:99-108 NAID=120006813799 NCID=AN10354969 / “国際日本文化研究センター学術リポジトリ” https://t.co/Zz6HRsRzrW #China #sociology #Japan
竹下 修子 (2017) "結納の歴史社会学的研究" _愛知学院大学文学部紀要_ 47:43-52 ISSN:02858940 NAID=40021506755 NCID=AN0000649X / “愛知学院大学機関リポジトリ” https://t.co/USSO6znRGE #family #history #sociology #Japan
彭 永成 (2020) "『ゼクシィ』における理想的な結婚イメージの創出" _マス・コミュニケーション研究_ 97:125-142 ISSN:13411306 NAID=130007908706 NCID=AN10418471 / “『ゼクシィ』における理想的な結婚イメージの創出” https://t.co/ceSErqfjul #family #Japan
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒佐藤 雄基 「卒業論文題目からみた近代歴史学の歩み : 東京帝国大学国史学科1905-1944の事例報告」 『立教大学日本学研究所年報』20 (2021/10) https://t.co/oVjuBxXyIS
RT @yashoku_nikki: 久しぶりに「一本取られた!」と感じる論文に出会いました。 食品と、人と人との関わりに着目した研究で、カレーを食べる動作のシンクロ率から場の共有感を計測などをしています。 共食の重要性、さらに食の潜在的価値を客観的に証明する結果としてめちゃく…
菅原 慎悦 + 小林 誠道 +長井 裕傑 (2021) "新聞メディアはCOVID-19をどう報じたか?: 全国紙における「接触8割減」の内容分析" _社会安全学研究_ 11:57-81 ISSN:21860815 NCID=AA12523726 NAID=40022544381 / “関西大学学術リポジトリ” https://t.co/E5T4QxWotZ
榊原 秀訓 (2021) "新型コロナウイルス感染症下における地方議会の対応: 東海三県における地方議会の対応調査のまとめ" _南山法学_ 45(2):187-212 ISSN:03871592 NCID=AN00181900 NAID=40022795826 / “南山大学機関リポジトリ” https://t.co/eHJfXgPriC
山口 二郎 (2022) "日本官僚制とコロナ危機: 日本モデルと無責任体制をめぐって" _年報公共政策学_ 16:63-78 ISSN:18819818 NCID=AA12291642 CRID=1050010457800397056 / “日本官僚制とコロナ危機 : 日本モデルと無責任体制をめぐって : HUSCAP” https://t.co/4sH6bJQQSg #japanmodel
Hardin G; tr.=松井 巻之助 (1972)=1975 _Exploring new ethics for survival: the voyage of the spaceship 'Beagle'_ 佑学社 / “CiNii 図書 - 地球に生きる倫理 : 宇宙船ビーグル号の旅から” https://t.co/FT0cGJcchc
RT @WARE_bluefield: 不謹慎だが、入管の管理局長やってた福山宏氏のインタビュー、むちゃくちゃ面白い。 マシナリ本を読んだことで、「公務員の職業倫理」というのが物凄く面白い案件であることを知ったのだけど、これも面白いなぁ、と。 https://t.co/2XbP…
Title corrected: https://t.co/MAmNToN8dd TANAKA Sigeto "The government and experts on the scandal about the Monthly Labour Survey of Japan: Absence of data-based criticism" (Japan Association for Social Policy Studies, the 144th (2022 Spring) Biannual Conference)
東北大学機関リポジトリTOURにも登録しました: https://t.co/MAmNToN8dd 田中重人「毎月勤労統計調査問題における政府と専門家:データに基づく批判の不在」(学会等での発表資料【社会政策学会 第144回大会】) 2022-05-14 英文表題のミスは訂正依頼中です。
RT @twremcat: https://t.co/GyvzN92Sfu 読んでて、 私がこの10年くらいで法学文献を肴にイデオロギーを主軸においてデータを読むようになったのは、ひょっとしてすごく「日本的」なことなんじゃないかという思い付きが。
RT @bonnenuts: 「戦前生まれの女性の暮らし」いや~ちょっとこのレポートすごいからみんな読んでほしい。2002年頃に女子学生により行われた明治~昭和初期生まれの女性の戦前の暮らしについての聞き取り調査。写真などでは残らない下着や生理について等も聞き取っている。 ht…
RT @k_inamasu: 因果関係の検証という観点では実験(RCT)は確かに有効だけれど、長期的・累積的な効果を見る上では、それだけを重視するわけにはいかないよね、という科研。 https://t.co/hFrOSkDoW0
RT @isaactruth: 石田浩先生のこの講演は大好きで今も大学院の授業で時々取り上げている。明日藤原翔氏の理論と方法の特集論文とセットで取り上げる。 https://t.co/BGN7686AG7
畑本 裕介 + 西村 幸満 (2022) "生活を支え合う家族の分析に向けた課題" IPSS Working Paper Series 59 / “国立社会保障・人口問題研究所リポジトリ” https://t.co/Ws1UiY7Z4T #family #Japan
片瀬 一男 + 天童 睦子 (2022) "宮城学院卒業生の初期ライフコース:女性の高等教育とキャリア展開への社会学的アプローチ" _キリスト教文化研究所研究年報 : 民族と宗教_ 55:7-39 / “宮城学院女子大学機関リポジトリ” https://t.co/RqwASEveA1 #gender #education #labor #history #university
RT @BungakuReport: 藤原 辰史 - パンデミックが歴史学の課題であるとはどういうことか 【人文社会科学の近年の動向に関して私が危惧しているのは、何か事件が起こったり、大きな問題があらわれたりしたときに、それに学問が強く引きずられすぎることである…】学術の動…
RT @tera_sawa: 須藤 爽「大学入試改革から見る英語教育政策の現状と課題利」 https://t.co/rsMiUgQZsm 英語教育政策研究ではなかなか見ない、オーソドックス(良い意味)な政策過程分析。
RT @sakinotk: 印刷して(ついつい)100頁まるごとを読んでしまったのですが、目が慣れてきたのか、紙だからなのか、↑の「文」の側からの切り方のわりとゆるやかな記載の近くに、音節の続き方からの定義も載っていて、結局、結構リジッドな定義(従来の理解のまま)なのでありまし…
RT @ryusukematsuo: 筒井淳也「文系縮小圧力のなかでの社会学の立ち位置――科学との類似性と異質性のあいだで」『フォーラム現代社会学』19号,48-59頁,2020年 https://t.co/UdqgdUCIGF
RT @hahaguma: 小山治「人文・社会科学分野の専門分野別習得度と関連する大学教育は何か : 日本学術会議の参照基準に着目して」 https://t.co/ArbkYNUQKf
RT @Cristoforou: 国連がやってる企業の社会的責任関係のプロジェクトに参加して除名されたり辞退しないといけなくなったりする企業、すごくたくさんあってそれがテーマの論文まであるのか。あんまり詰めないで勢いで参加しちゃうのかな。 https://t.co/ic6wfF…
RT @daiki_soc: 先ほど授業し終えた"Race, Class and Gender II: Global Inequalities"、せっかくなので毎週の購読文献を共有しようと思います。第2回:Gottfried, Heidi. 2008. “Reflections…
椿 広計 (2018) "データ駆動型社会の人と品と質とのマネジメント" _応用統計学_ 47(2/3):89-98 ISSN:02850370 NAID=130007595095 / “データ駆動型社会の人と品と質とのマネジメント” https://t.co/mKo9rNlVZr #statistics
RT @KojimaYoshikazu: @odahajime なお、こうした研究はあります。/川島浩誉・山下泰弘・川井千香子「大学における研究関連求人の推移:JREC-IN Portal掲載の求人票に基づく分析」https://t.co/nzxYIf1rCy
@sakinotk このケースについてはその解釈でもいいかもしれませんが、「話があんだけど」「何してんだよ」のようなのと同類だと考えると、ラ行音撥音化の事例になるのかな https://t.co/owXsmXpj4Z と。
高橋 敏夫 (1985) _多様性の秩序: 批評の現在_ 亜紀書房 / “CiNii 図書 - 多様性の秩序 : 批評の現在” https://t.co/lSHjddkRk5
RT @okisayaka: 阿部 晃平 「中世の学問観と、現代の「文系・理系」 : 隠岐さや香『文系と理系はなぜ分かれたのか』(星海社、二〇一八年)によせて」『立教史学 』2022-02-28 https://t.co/8gvoRJOzaC 拙著には欠落していた中世以前の学問…
RT @DN_networks: 【拡散希望】松永伸太朗・永田大輔「ベテランアニメーターの技術への理解とキャリア」『労働社会学研究』22巻 https://t.co/QI0aj5MduH 新しい論文が出ました。長期継続しながら働くアニメーターの技術への理解とキャリアを素材として…
RT @asarin: 犬塚 美輪, 三浦 麻子, 小川 洋和 大学生が作成する事後ノートの質とテスト成績の関連 ―試験時に参照するための事後ノート作成方略の認知に注目して― 教育心理学研究 https://t.co/R243cAlqQF どなたでもお読みいただけます!
RT @oneko45: 心理学(と関連分野)で研究する人は読まねばならない論文がついに公開されました(胃が痛くなるので要注意) https://t.co/B09mBiZm6d

2 0 0 0 OA コキン法以前

森 まゆみ (2021) "コキン法以前" _学術の動向_ 26(11):7-8 ISSN:13423363 / “コキン法以前” https://t.co/gYYVSBEtYz #gender #law #equality #labor #history

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共著論文が掲載されました! 社会調査するときのコツや注意点などの経験知について考察されたものです。 J-STAGE Articles - 対象者の協力を必要とする調査に関する注意事項と対応方法について https://t.co/m7STt6wRzi
辻康夫「マイノリティ言語の保全政策の規範理論――言語の公共的機能からの基礎づけ」『北大法学論集』73巻2号,55-89頁,2022年7月 https://t.co/FmBRAT3fLc
興味深かった。特に図3(スクショしたい気持ちをおさえた)/博士論文の執筆言語とページ数・閲覧回数との関連 https://t.co/kw9LVr5z4o
人文・社会科学系研究の未来像を描く ─研究の発展につながる評価とは─ 研究の量的評価は人文学に対して可能なのか ─人間文化研究機構の試み 後藤 真 https://t.co/NnIFweueuV
【メモ】工藤寧子(2016)「夫婦の家事分担に関する文献レビュー」『東北女子大学・東北女子短期大学紀要』54。今日の打ち合わせで教えていただいた文献。たしかにいろんな論文の分析結果を整理した表は便利。そして7851回もダウンロードされている…。 https://t.co/SOnRJn60FU
CiNii 博士論文 - マンガにみる「サラリーマン」像の変容に関する研究:労働の文化社会学試論 https://t.co/CYH4A55jRZ #CiNii
正司豪・尾澤重知「卒業研究ゼミにおける研究内容の変容プロセスと実践共同体との関わり」(『日本教育工学会論文誌』早期公開) https://t.co/LCHyQOHfAg
正司豪・尾澤重知「大学生の卒業研究における研究内容の変容の契機」(『日本教育工学会研究報告集』2021 巻 (2021) 3 号) https://t.co/utFgriZWHf
【メモ】稲葉昭英(2022)「弱いケアと強いケア:ケア概念の分節化と統合」『社会保障研究』7 (2)。本文ありです。 https://t.co/ppSyJhaCpv
【メモ】永井,暁子(2022)「親の離婚が子どもの家族形成に与える影響」『社会福祉』62。NFRJ18データをもちいた論文。 https://t.co/zwgDKYskwi
【拡散希望】『日本研究』第65集に「二次創作はいかなる意味で消費であるのか」という論文を書きました。二次創作が「消費」として論じられてきた議論を素材に生産と消費の関係について考察した論文になります。https://t.co/3oUZ4fJllj
こんな論文あるのか。優秀卒論に教員が加筆したもののようですが。心疾患とかが多くて、そこまで試合中に事故死する可能性が高いわけではないらしい。/「プロレスラーの死因に関する一考察」https://t.co/U8HMgc3pWr
J-STAGE Articles - 夜間定時制高校に通う外国ルーツの生徒たちに見られる英語を中心とした言語観:英語、日本語、外国人親の母語に関する言語イデオロギー的構造 https://t.co/oi8otQGm92
これに載ってるのが日本の障害学の基本文献ということかな。もちろん、この後にも出てるわけだけど。 渡辺克典 (2014)「障害学と障害者運動の研究動向」 https://t.co/KDddisd1mV
「研究課題の核心をなす学術的『問い』」を明確にするライティング支援の方法 https://t.co/57wyELC2JJ
たばこ産業の極悪ぶりがコンパクトにまとまっているのでみんなに広く読まれるべきと思った次第 片野田(2020)受動喫煙の健康影響とその歴史 https://t.co/dr1oyfodPZ
佐藤郁哉先生の近年の同志社商学掲載のものと併せてお勉強しましょう J-STAGE Articles - リサーチ・クエスチョンの理論化 https://t.co/D9gREnq1DO
そういえばこちらがJ-STAGEで公開になりました。 標葉隆馬(2017)「人文・社会科学を巡る研究評価の現在と課題」『年報 科学・技術・社会』 https://t.co/VNO07w1qS4
山根承子「ナッジ研究における諸課題—倫理的観点から—」 https://t.co/8JRKncuvse 日本でよく見られるナッジの誤解・課題が分かりやすくまとまっています。とくに「ナッジは消費者に気付かれずにやるもの」と誤認しているような事業者・政策担当者におすすめです。
加島卓+元森絵里子「ワークショップ時代の統治と社会記述――まちづくり・ワークショップ・専門家」『年報社会学論集』(第34号、2021年)のPDFが公開。牧野智和さん、植田剛史さん、五十嵐泰正さん、安東量子さん、近森高明さんにご登壇いただいたシンポジウムの記録。https://t.co/6tQB35Sy3p
今日は院生とこちらの論文を読みました。とても重要なことが書いてありますのでナッジに興味のある方は読んでみてください。>山根承子(2022)ナッジ研究における諸課題—倫理的観点から— https://t.co/JYPA7BSSwl
先日発行された『医学哲学・医学倫理』第39号に、拙論「ナッジと健康増進の睦まじくも危険な関係」が掲載されました。健康増進政策へのナッジの応用について、その正当化をめるぐ論理および懸念を検討しています。関心のある方に広くお読みいただければ嬉しく思います。https://t.co/Jk37isrvU2
おもしろいよ 里山のポリティクス:エコロジカル・ナショナリズム研究序説 藤田渡 https://t.co/S1D22yLhjH
こちらがオープンアクセスになっていました。 標葉隆馬(2021)「新型コロナウィルス感染症(COVID-19)をめぐる倫理的・法的・社会的課題(ELSI)の視点」『研究技術計画』36 (2):140-154. https://t.co/QsCxFguSTh
私たちのカンペ研究の出番でしょうか… 大学生が作成する事後ノートの質とテスト成績の関連 https://t.co/R243cACtSF https://t.co/Pl2rOrET1u
と思ったら公開されてた! 「「地上天国」建設のための結婚 : ある新宗教教団における集団結婚式参加者への聞き取り調査から」 https://t.co/kSmI7o4HQw
多くの人が知ることとなり安堵する。 不条理劇のような20年間だった。 江原由美子2007「ジェンダー・フリー・バッシングの影響」年報社会学論集20号 https://t.co/hwffvL9GG7 ミスで消してしまったので再送。 https://t.co/Ys5Ggg3Z3m
EBMの話がおもしろい 中島秀人. 真実とエビデンス https://t.co/4WKl8Y4K8m https://t.co/wVFtoipfqg
なお、「宗教右派」「宗教右翼」というカテゴリーについては、塚田穂高「戦後日本における「宗教右派」「宗教右翼」概念の形成と展開」https://t.co/p2JdrankOl を参考にしています(PDFが無料で公開されています)
野家先生のこれも面白い論文ですね。 https://t.co/5VJAJmY5cd
私の指導教官は「かげぐち」こそ社会であるみたいなアレな論文書いてるので、かげぐちは叩こうぜみんな。 : https://t.co/WjXa1p252r
PDFあり。 ⇒佐藤 雄基 「卒業論文題目からみた近代歴史学の歩み : 東京帝国大学国史学科1905-1944の事例報告」 『立教大学日本学研究所年報』20 (2021/10) https://t.co/oVjuBxXyIS
久しぶりに「一本取られた!」と感じる論文に出会いました。 食品と、人と人との関わりに着目した研究で、カレーを食べる動作のシンクロ率から場の共有感を計測などをしています。 共食の重要性、さらに食の潜在的価値を客観的に証明する結果としてめちゃくちゃ面白い。 https://t.co/W1XhcCxYuO
不謹慎だが、入管の管理局長やってた福山宏氏のインタビュー、むちゃくちゃ面白い。 マシナリ本を読んだことで、「公務員の職業倫理」というのが物凄く面白い案件であることを知ったのだけど、これも面白いなぁ、と。 https://t.co/2XbPDNauIV
「戦前生まれの女性の暮らし」いや~ちょっとこのレポートすごいからみんな読んでほしい。2002年頃に女子学生により行われた明治~昭和初期生まれの女性の戦前の暮らしについての聞き取り調査。写真などでは残らない下着や生理について等も聞き取っている。 https://t.co/smQjOM4QbD
因果関係の検証という観点では実験(RCT)は確かに有効だけれど、長期的・累積的な効果を見る上では、それだけを重視するわけにはいかないよね、という科研。 https://t.co/hFrOSkDoW0
石田浩先生のこの講演は大好きで今も大学院の授業で時々取り上げている。明日藤原翔氏の理論と方法の特集論文とセットで取り上げる。 https://t.co/BGN7686AG7
藤原 辰史 - パンデミックが歴史学の課題であるとはどういうことか 【人文社会科学の近年の動向に関して私が危惧しているのは、何か事件が起こったり、大きな問題があらわれたりしたときに、それに学問が強く引きずられすぎることである…】学術の動向/26 巻 (2021) 12 号 https://t.co/jZPvgLupjY
須藤 爽「大学入試改革から見る英語教育政策の現状と課題利」 https://t.co/rsMiUgQZsm 英語教育政策研究ではなかなか見ない、オーソドックス(良い意味)な政策過程分析。
小山治「人文・社会科学分野の専門分野別習得度と関連する大学教育は何か : 日本学術会議の参照基準に着目して」 https://t.co/ArbkYNUQKf
筒井淳也「文系縮小圧力のなかでの社会学の立ち位置――科学との類似性と異質性のあいだで」『フォーラム現代社会学』19号,48-59頁,2020年 https://t.co/UdqgdUCIGF
印刷して(ついつい)100頁まるごとを読んでしまったのですが、目が慣れてきたのか、紙だからなのか、↑の「文」の側からの切り方のわりとゆるやかな記載の近くに、音節の続き方からの定義も載っていて、結局、結構リジッドな定義(従来の理解のまま)なのでありました。https://t.co/B02DT6aCtv
先ほど授業し終えた"Race, Class and Gender II: Global Inequalities"、せっかくなので毎週の購読文献を共有しようと思います。第2回:Gottfried, Heidi. 2008. “Reflections on Intersectionality: Gender, Class, Race and Nation.” Journal of Gender Studies 11: 23-40. https://t.co/EyWVpYh3BH
@odahajime なお、こうした研究はあります。/川島浩誉・山下泰弘・川井千香子「大学における研究関連求人の推移:JREC-IN Portal掲載の求人票に基づく分析」https://t.co/nzxYIf1rCy
阿部 晃平 「中世の学問観と、現代の「文系・理系」 : 隠岐さや香『文系と理系はなぜ分かれたのか』(星海社、二〇一八年)によせて」『立教史学 』2022-02-28 https://t.co/8gvoRJOzaC 拙著には欠落していた中世以前の学問観についての記載を補った素晴らしい書評論文です!
犬塚 美輪, 三浦 麻子, 小川 洋和 大学生が作成する事後ノートの質とテスト成績の関連 ―試験時に参照するための事後ノート作成方略の認知に注目して― 教育心理学研究 https://t.co/R243cAlqQF どなたでもお読みいただけます!
心理学(と関連分野)で研究する人は読まねばならない論文がついに公開されました(胃が痛くなるので要注意) https://t.co/B09mBiZm6d
『科学哲学』54巻2号に拙稿「メタ言語的交渉をめぐる研究について」が掲載されています。ある表現を使用する形でその表現の意味について争っているような論争の研究についてのサーヴェイ論文です。日本語ではまだあまり読めない話題かと思います。PDFで取得可能です。 https://t.co/QpPy1FJ362
弊学法学部の紀要にて、以下の論文が公刊されました! 「新型コロナウイルス感染拡大の防止と「自由」は対立するのか?:ケイパビリティ・アプローチを用いて考える」『法学会雑誌』57巻2号 早速リポジトリに公開してもらいました。こちらからお読みいただけます:https://t.co/iUVUlu5K2d
こんな論文どうですか? 社会・人口統計体系の展開可能性とわが国政府統計の課題(森 博美),2008 https://t.co/Qst9TPHTyh …
PDFあり。とても興味深い研究。韓国のとある地方の山の風力発電建設現場が地元の聖山で、開発への抵抗のため2017年、祭祀儀礼が創出されたという話 ⇒李鎮教/金廣植訳 「村落社会の危機と儀礼的対応 反風力発電「山神祭」に関する民俗誌的研究」 『日常と文化』10巻 (2022) https://t.co/GTonImsA7r
大衆文化研究プロジェクトの成果である「日文研大衆文化研究叢書 」シリーズ全5巻の各巻序論を集めた「日文研大衆文化研究叢書序論集全5巻」を公開しました。英語訳も収録しております。 https://t.co/bFQUXvYocN 各巻も好評発売中です。 https://t.co/0TW1LQNDhN
官庁の政策ポンチ絵の研究: 公務員の政策資料の視覚化における当事者デザイン支援の研究 https://t.co/H52sCv84aJ 「本プロジェクトに参加した公務員22名に対してアンケートを実施(略)約84%の人がポンチ絵制作は業務の負担(略)行政機関のポンチ絵はわかりにくいと100%の人が回答」
(メモ)科学技術活動の計量と研究評価(その3)学問分野間の論文産出様式の差違について https://t.co/HhoK9WrGTN 古い論文だが面白い
ケイン樹里安(2017)「「ハーフ」の技芸と社会的身体――SNSを介した「出会い」の場を事例に――」 年報カルチュラル・スタディーズ 5(0) / 1件のコメント https://t.co/lSPpqfG1WK https://t.co/ZpV3bK8lnf #DS #社会学
ケイン樹里安(2017)「「ハーフ」の技芸と社会的身体――SNSを介した「出会い」の場を事例に――」 年報カルチュラル・スタディーズ 5(0) / 1件のコメント https://t.co/lSPpqfG1WK https://t.co/ZpV3bK8lnf #DS #社会学
日本における女子の大学進学率の低さを説明する研究で代表的なものは次のものですかね。藤村正司「なぜ女子の大学進学率は低いのか?:愛情とお金の間」(https://t.co/gEWgUEtnEG)、朴澤泰男「女子の大学進学率の地域格差:大学教育投資の便益に着目した説明の試み」(https://t.co/giAELe2D37)
「パワースポット」ブームについては、ブームの最中でちょっと書いたことがあって、CiNii「パワースポット」検索でも引っかかるのですが、なかなか参照されることはないですよね…。オープンアクセスでないと、なかったことにされるのかしら。 https://t.co/JPaLHDRT7T
教科教育と教育社会学の件、僕は教社研の水野さんの論文が、引用一覧含めて勉強になりました(前にもつぶやいたことある気がする...)。 https://t.co/GkjJ9wD8v9
Xジェンダーが名乗られた2000年ごろの文脈を関西中心に書いた論文も、いつの間にかオンライン公開されていたのでご関心のある方はぜひ。 https://t.co/tWlXjSc9oN
【新着論文】濵田悦生,日本でのCOVID-19禍におけるPCR陽性者数と感染死亡者数のGranger因果性の検討,行動計量学,2021,48巻,1号,p.39-48 https://t.co/5Bdl26RAX4
社会学評論/71 巻 (2020-2021) 1 号/書誌 特集「インターネット時代の社会調査法――ウェブ調査をはじめとするデータ収集法の革新と課題」 ウェブ調査の結果はなぜ偏るのか――2つの実験的ウェブ調査から―― 吉村 治正https://t.co/fVWDap8qMm
まだPDFはないけど、これは気になる。著者は建築学系の方のようだし。 ⇒水野信太郎 「グリム童話"お菓子の家"具体像の究明」 『北翔大学短期大学部研究紀要』59 (2021) https://t.co/xUtO6KYjU6
【メモ】毛塚和宏(2021)「夫婦関係を親密性研究の観点から捉える : 潜在クラス分析によるアプローチ」『社会と調査』27: 53-63。 https://t.co/eMUBmJyLKe
【新着論文】浅川雅美,岡野雅雄,林英夫,アイトラッキングによる自記式質問紙への回答行動の分析,行動計量学,2020,47巻,2号,p.141-152 https://t.co/mBXjD10N4t
家族社会学におけるEMCA系の研究のレビュー。 むかしに書いたイキり散らした論文に言及していただいてる。 戸江哲理(2021)「小史・日本の家族社会学におけるエスノメソドロジー・会話分析の展開 : 1990年代から2010年代まで」『神戸女学院大学論集』 https://t.co/bc5UTLuPyA
潜在クラス分析についていろいろ調べたところ見つけた論文。こういう良質な紀要論文を見つけたときは、何か掘り出したような気分になりますね。 https://t.co/IZiQZuNAQx
『東京で無症状のコロナ感染者47万人 今春まで、都医学総研が推計』の論文の著者欄をいま見たんですが、最後から2人目に児玉龍彦氏の名前がある。> https://t.co/b61xmZIoSn
貧困層をどのように呼ぶのか。このことが極めて政治的なイシューであることを示す論考。めちゃ勉強になります。 J-STAGE Articles - ポスト・アンダークラスの貧困論に向けて https://t.co/X0IsluHbXJ

236 107 0 0 OA 因果推論の道具箱

因果推論のことを再度勉強してるんですが、基本的な方法から新しい手法まで、どういうことを目的とした手法なのかがまとまっていて、非常に助かっています https://t.co/YK1NJQuRbV
科学技術基本法改正と人文・社会科学 中村 征樹 https://t.co/xnypzXY1Nv
へえ、おもしろい。/七五三の全国的な広がりとスーパーの役割 https://t.co/8AOyRkhIsF
こんな論文どうですか? 美文字トレーニング(1)「美文字」の習得は意識改革から (即効!スキルアップ講座),2011 https://t.co/wAZFCxlRHv 「何だこれ? 読めない…。きっとあいつの仕業だな」。解読不能の文字が書かれた伝言メ…
アメリカ史/アメリカ研究で修論・卒論を書いている学生さんたちは、デジタル化された史料がたくさん使えますので『立教アメリカン・スタディーズ』40号の「アメリカ史研究におけるデジタル情報資源の現在 (<特集>デジタル・ヒューマニティーズとアメリカ研究)」を読んでみて! https://t.co/9lhyOWLHyQ
浅野智彦(2021)「オタク文化とジェンダー」 東京学芸大学紀要. 人文社会科学系. II (72), 141-154. 東京学芸大学教育実践研究推進本部 / 1件のコメント https://t.co/z0jMPJUBDN “CiNii 論文 -  オタク文化とジェンダー” https://t.co/hCbgyabnJx #社会学
浅野智彦(2021)「オタク文化とジェンダー」 東京学芸大学紀要. 人文社会科学系. II (72), 141-154. 東京学芸大学教育実践研究推進本部 / 1件のコメント https://t.co/z0jMPJUBDN “CiNii 論文 -  オタク文化とジェンダー” https://t.co/hCbgyabnJx #社会学
赤川学先生の言説分析論、詳しいのはこれかな。 https://t.co/VedEM2T0KQ
梅原猛等による日本文化論に「経済的優位に基づく優越意識の正当化」「ナルシスティックな自己賛美」があるというのは、島薗進先生の「日本人論と宗教: 国際化と日本人の国民的アイデンティティ」 https://t.co/LiRgfXHyzf が早くから指摘している。
この話は、岩本通弥先生の「「文化立国」論の憂鬱: 民俗学の視点から」(『神奈川大学評論』42, 2002)https://t.co/tDm6AflLGH の受け売り。
加納寛之・住田朋久・佐藤靖「科学的助言とパブリックコミュニケーション―日本の新型コロナ対応が提起する新たな課題」(特集・新型コロナウイルス感染症と科学的助言)『研究 技術 計画』第36号第2号(2021年)、128-139頁。 https://t.co/RxbEghTmCY 要認証 https://t.co/gV0tom8dCW https://t.co/Zs4hdzTKeJ
川野英二「ポスト・アンダークラスの貧困論に向けて――概念の受容と使用のプラグマティック社会学」『ソシオロジ』63巻1号,59-67頁,2018年6月 https://t.co/loQ3NYtCFT
J-STAGE Articles - パンデミック下におけるインフォデミックとアカデミアの関わり https://t.co/5sygUJkzY4 日本健康学会誌に書いた巻頭言が公開されました。一箇所誤変換があります(「俗に」とすべきところが「続に」となっています)が,学問にかかわる皆様に広くお読みいただければ幸いです
今回の学会でたまたま知り合った舟津先生の議論、社会学の人たちも馴染みがあって、めちゃくちゃ読みやすい(し当然面白い)と思いました。産学連携のなかで企業と大学という組織間のコンフリクトを制度ロジックの観点から紐解く。科学社会学の観点からも論じられそうな問い。 https://t.co/7WLxyCFAvL
こっちの論文も合わせて読みましょう。 統計的因果推論の視点による重回帰分析 岩崎 学 (2021) 日本統計学会誌 https://t.co/gd6cd3zpDG
重回帰論文が話題ですね。個人的にはこの問題を研究者がこれ以上続けないように提言・実施すべきはこの論文の著者ではなく学会や教育組織だと思う。だからこそ冒頭にあるようにあえてこの論文を最も目立つ心理学研究に出されたんだろうし,今こうして実際やいやいなってる。 https://t.co/ARyp1kyZFT
伊藤愛莉・青木栄一「はせ浩オフィシャルブログ『はせ日記』を用いた馳浩文部科学大臣の行動分析―2015年10月7日から2016年8月3日の対官僚接触853事例を中心に」『東北大学大学院教育学研究科研究年報』68:1(2019)https://t.co/9bkecR9WVO まさにタイトルのとおりですが素朴なおもしろさがあります。
早期公開ではこれも気になる: 心理学的研究における重回帰分析の適用に関わる諸問題 吉田 寿夫, 村井 潤一郎https://t.co/9fCQkakYJm
お知らせ・査読有論文が出ました 安倍政権の女性活躍推進の下、非大卒の母親達がどのように働くこと・稼ぐことを意味づけていたのか、5年かけ調査したエスノグラフィーです 藤田結子・額賀美紗子「働く母親と有償労働の意味――非大卒女性の稼ぎ手役割と職業役割をめぐる意識」 https://t.co/xhTsSa0sxV
「社会学者はしばしば「おもしろい」とか「おもしろくない」といって他人の研究を評価するが、おそらく、この「おもしろい」という言葉にコンセンサスの不在を隠蔽する機能がある…おもしろいけど学問的には価値のない研究はあるし、おもしろくなくても優れた研究はある」https://t.co/R35N8rkmxM
小田中悠・中井豊 (2019). 「意味世界の計算社会科学的分析に向けてー社会学におけるトピックモデルの意義の検討」『理論と方法』34(2), 280-295. https://t.co/aTiUqtiQbN
CiNii 論文 -  アンダークラス言説再考 : 再分配のための「承認」に向けて https://t.co/OJVCWiQi2J
こんな論文どうですか? 歌の力を考える : 讃美歌412番「わがやまとの」の場合(津上 智実),2014 https://t.co/HpNQEAPA9U 讃美歌412番「わがやまとの」は、1947年6月12日、昭和天皇の神戸女学院来院時に生徒たちが…
【新着論文のご紹介】野際 大介, 潜在推移分析を用いたチェリーピッカーの特定と理解:ファッションECサイトへの段階推定法の応用, 行動計量学, 2019, 46 巻, 2 号, p. 73-85, https://t.co/aRG7BIHExw
PDFあり。 ⇒早野 慎吾 「パチンコ宣伝広告のあおり表現に関する研究─ 2009年における宮崎県宮崎市のパチンコ店を例に ─」 『都留文科大学研究紀要』91 (2020/3) https://t.co/majmYYLhIq
日本型福祉国家における家族政策の形成と企業権力に関する研究 https://t.co/emf7ALtrhQ
荻野晃「Year Zeroとしての1989年――ポスト共産主義時代のハンガリー政治史」『法と政治』71巻4号,19-42頁,2021年2月 https://t.co/3ErUhjmEMV
19世紀末アメリカの禁酒運動は主に女性によって進められたが、日本の禁酒運動は主に男性による女性への訓示という形で進められた 中島 芽理「公的および私的な飲酒空間における女性の周縁化ー近代のカフェーに対する規制を中心としてー」2018年人文地理学会大会発表要旨 https://t.co/DfnTsuFxnx

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平本毅・山内裕(2019)「認識実践の再特定化: 透析治療場面のエスノメソドロジー研究」『組織科学』52(4),61–72 https://t.co/rm2W6NP61g
海外データアーカイブの動向 : IASSIST年次大会の報告から 立教大学学術リポジトリ https://t.co/aWol3JS4Y4
【新着論文】島津奈留,岡田謙介,信号検出理論の基本的方法と理論的展開,行動計量学,2022,49巻,1号,p.63-82 https://t.co/2EuXLRELKe
【新着論文】村上隆,多重対応分析と正規直交主成分分析,行動計量学,2022,49巻,1号,p.43-62 https://t.co/9ztgQY1qQe
石澤香哉子「日本における労働者協同組合研究の到達点と課題」『協同組合研究』41巻2号,52-65頁,2021年12月 https://t.co/2B5kqbUPct
【新着論文】村上隆,多重対応分析と正規直交主成分分析,行動計量学,2022,49巻,1号,p.43-62 https://t.co/9ztgQY1qQe
【社会心理学研究・掲載論文】福島(2017) 「関係文脈内の自己と他者の特性表象の重複:石井(2009)の再現研究」 https://t.co/jJWiRjdzxb
RT @Iida_zeirishi: 「受益者負担」で検索したらすごい論文が出てきた。 1995年の論文ですが、現在の日本の惨状を予見しているようです。 井深雄二「教育費の節減合理化と受益者負担論」  (名古屋工業大学紀要) https://t.co/XNdd28OHxH…
【新着論文】山田浩喜,佐藤忠彦,ブロッククラスタリングによるドラッグストアにおける商品カテゴリーの購買分析,行動計量学,2022,49巻,1号,p.83-98 https://t.co/Zku5xeMvZd
【新着論文】馮超禹,鶴見裕之,オンライン・カスタマーレビューにおける感情表現と商品の不確実性がレビューの有用性に与える影響,行動計量学,2022,49巻,1号,p.29-42 https://t.co/MvXAMUvuPj
RT @magicarchtec: 午後のこ~だ、当時は強烈にエンコードが速くてx86のアセンブラでとは何かで知ったけど、改めてググると5人のうちの開発者の1人がインタビューや情報処理学会の論文誌に掲載してて当時のすごさを感じる。 ここまでしてたとは.... https://…

7 5 5 0 OA 行政法

RT @ekesete1: @kiseki_seitai @Booskachan_Ver2 植民地で合ってます ■美濃部達吉「岩波全書 行政法Ⅰ」1933年 第一篇 第一章 第四節 殖民地の官制  茲に植民地と称するのは、朝鮮・台湾・樺太・関東州・南洋群島の五を指すものである…
【新着論文】野際大介,佐藤栄作,ID-POSデータ解析に基づくネットチラシのプロモーション効果に関する研究,行動計量学,2022,49巻,1号,p.3-13 https://t.co/eemSw0mdQ1
【新着論文】寺本高,若鶴優,鶴見裕之,本橋永至,佐藤伸,中岸恵実子,パートナーシップ・ロイヤルティ・プログラムから得られるトライアル会員の行動特性,行動計量学,2022,49巻,1号,p.15-27 https://t.co/5x5qGeafam
#研究事例リストに追加しました:橋元知子 2022 "Motivational Effects of Variations in Sequence of Cooperative Learning Activities"(異なる協同学習の順番が動機づけにもたらす影響について) 明治大学大学院国際日本学研究科 博士論文 https://t.co/DX2iKEKMMS ※お知らせ感謝申し上げます
#研究事例リストに追加しました:金孝珍 2022 「接触場面の初対面会話におけるスピーチレベル運用の傾向 ―タメ口使用とそのメタメッセージに着目して―」 『社会言語科学』 25(1): 198-213 https://t.co/fQF58C1OJ0 ※お知らせ感謝申し上げます
辻康夫「言語保全政策の手法と正当化(1)――カナダ・ケベック州と北米先住民の実践例からの考察」『北大法学論集』73巻5号,23-49頁,2023年1月 https://t.co/UDukVMry1E
【新着論文】樊怡舟,中尾走,西谷元,村澤昌崇,交互最小二乗法を用いた大量欠損の成績表データからの因子抽出,行動計量学,2021,48巻,2号,p.69-77 https://t.co/UkXVuFCs9V
【新着論文】樊怡舟,中尾走,西谷元,村澤昌崇,交互最小二乗法を用いた大量欠損の成績表データからの因子抽出,行動計量学,2021,48巻,2号,p.69-77 https://t.co/UkXVuFCs9V
【新着論文】菊池愛美,髙岡昂太,坂本次郎,児童虐待防止リスクアセスメント項目の選抜,行動計量学,2021,48巻,2号,p.79-87 https://t.co/dHkDyvCo9U
【社会心理学研究・掲載論文】佐藤・五十嵐(2017) 「制御焦点と向社会性:囚人のジレンマ課題を用いた検討」 https://t.co/on4t7dQPaD
国立国会図書館 調査と情報―ISSUE BRIEF― No. 1213(2023. 1. 30) 令和 5 年度予算案の概要https://t.co/pZizguvIRf
【新着論文】野々田聖一,分寺杏介,岡田謙介,2因子を測定する一対比較型質問紙における推定法,行動計量学,2021,48巻,2号,p.53-68 https://t.co/yARjjybUOj
#研究事例リストに追加しました:長谷川元洋・上野顕子・新谷洋介・清水克博・榊原博美 2022 「質問作り(QFT)の手法を用いた授業の感想の分析 ―教職課程履修学生を対象とした消費者教育の授業にて―」 『消費者教育』 https://t.co/sXgvUm5mmR ※お知らせ感謝申し上げます
ウィキッド・プロブレムとしての新型コロナ感染症 ─政治と専門性の関係を中心に─ https://t.co/ICBCsY7mTt
【新着論文】樊怡舟,中尾走,西谷元,村澤昌崇,交互最小二乗法を用いた大量欠損の成績表データからの因子抽出,行動計量学,2021,48巻,2号,p.69-77 https://t.co/UkXVuFCs9V
教育行政学における量的研究の意義と課題 神林 寿幸(明星大学)【1担当】 橋野 晶寛(東京大学)【2担当】 https://t.co/ny2raH2HP1

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RT @NobuMifune: @marxindo 最近出てた改訂版尺度の内容を見てみるとだと、むしろそちらがメインで測定してますよね https://t.co/AaX8DircTN
RT @salwiho: 彼女の本の中にはちぐはぐな点があり、日本批判に傾倒しているようだったので、作者の『山崎朋子』について調べてみた すると、どうやら彼女には在日朝鮮人の民族主義の夫(内縁の夫)がおり、特殊な思想の持ち主であることがわかった https://t.co/v…
海外データアーカイブの動向 : IASSIST年次大会の報告から 立教大学学術リポジトリ https://t.co/aWol3JS4Y4
【メモ】中西啓喜(2022)「中学生の学校外教育利用は教育投資戦略か生活必需品か? : 親子ペアデータの分析から」『桃山学院大学社会学論集』56 (1)。本文ありです。 https://t.co/wYESkZieir
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  公害病否定の社会学的考察--カドミウム腎症を事例に https://t.co/yie4Cq2GsG #CiNii コロナ禍の未来はこうなる。渡辺が執筆した時点ではカドミ腎症は公害病と認めていなかった。この後、加害企業と…
RT @scope_cat: @oldredelephant6 @f_nisihara @Cristoforou 下記の論文によると、1989年に広島のセブンイレブンがキャンペーンを張ったという記録 https://t.co/TmtpuUqRw8 もあるそうで、コンビニが一気に…
RT @katayama_naoki: 論文が公開されました。システマティックレビューの結果、水田の生物多様性に配慮した8種類の取組(有機栽培、特別栽培、冬期湛水、ビオトープ、江の設置、中干し延期、魚道の設置、畔の粗放的管理)は、いずれも保全効果が認められました。続きます。 h…
約束主義的解釈と約束主義的戦略の違い。 用語定義の重要性やそれに対する態度の重要性が分かる。 https://t.co/ujEQGmmk14 https://t.co/dHgacOX4yH
RT @kuchinashi74: タイトルからは分かりにくいけど文化戦争の話をしている 盛山和夫「民主主義理論の危機」 https://t.co/jL6HVZwu1s
RT @kucseas: 『#東南アジア研究』60巻2号(2023年1月)掲載 〈書評〉「粕谷祐子(編著).『#アジアの脱植民地化と体制変動―民主制と独裁の歴史的起源』白水社,2022,487+xxiip.」(木村幹) 書籍情報:https://t.co/sBLntw1jjL…
RT @kenjiitojp: https://t.co/G7yPHJZ67h これを読むと、京大素粒子って、日本の物理学史研究の始原の一つなのだと思う。
RT @ttya70: 『学術の動向』に、民主主義理論に関する盛山和夫先生の論考が出ていました。 https://t.co/vqc1Z212xw
薬師如来?お寺か何かだろうか。 温泉旅行による交流による効用について書かれているのかな? https://t.co/qbGaFB15hU
”HSV・IgG(単純ヘルペスウイルス抗体),VZV・IgG(水痘帯状疱疹ウイルス抗体),麻疹IgG(はしかウイルス抗体)などを検査し,それぞれのウイルス感染の有無について検索する.” 周術期の感染症 ─麻酔科術前診察で注意する感染症─ 日本臨床麻酔学会 https://t.co/T7XHTCdiqk
”移植手術のレシピエントでは,HTLV-1抗体(成人T細胞白血病ウイルス検査),CMV・IgG(サイトメガロウイルス抗体),EBV VCA・IgG,EBNA(エプスタイン・バーウイルス検査),” 周術期の感染症 ─麻酔科術前診察で注意する感染症─ 日本臨床麻酔学会 vol.37 - J-Stage(2017) https://t.co/T7XHTCdiqk
『学術の動向』に、民主主義理論に関する盛山和夫先生の論考が出ていました。 https://t.co/vqc1Z212xw
RT @2d0rn0t2d: @_sea_moon_ 無印イタチムシが所属する属は0.3mmくらいになるらしいので、肉眼で見えるはず…! https://t.co/rJ5aY028Ui
RT @hurantsuka: 98日目 #寝る前に論文読む 竹村 信治/文献学/Philologieをとらえ直す サイードの『人文学と批評の使命』を踏まえつつ、芳賀矢一の参照元でありながら芳賀の「日本文献学」とは異質な要素も持つベークの議論や、池田亀鑑以降の昭和の文献学が切り…
RT @marxindo: 加藤敏「進化論の見地からみる統合失調症」これも勉強になるラジよ。https://t.co/tZ6jvQhc7e
臨床心理士は「趣味的仕事」への志向を有する女性の参入意図に適したものであったので展開したという論文はこちら 臨床心理士資格の 「奇跡」 はどのように起こったかhttps://t.co/U0rUO1mxyv
規律訓練とカウンセリングというと少し古いですが、まずはここらへんとか。 結局、「学校」はなにをするところなのか?という軸足へ帰ってくる。 自己実現を支援する学校と学校カウンセリング をめぐる論点整理のために(2001) https://t.co/rThKbnQdi1
東京都における臨床心理士オフィスの立地パターン(2006) https://t.co/SJ55JgWSNF
RT @Iida_zeirishi: 「受益者負担」で検索したらすごい論文が出てきた。 1995年の論文ですが、現在の日本の惨状を予見しているようです。 井深雄二「教育費の節減合理化と受益者負担論」  (名古屋工業大学紀要) https://t.co/XNdd28OHxH…
RT @_pilate: しまったな。これはとてもよくまとまっている。今頃発見。https://t.co/r6BE3k3UG2
RT @daihiko: @marxindo バーンアウト尺度のことちょっとわかるw https://t.co/D7rMxfKzRG
改定教育基本法制下における 家庭教育の政策動向について ─家庭教育支援条例・家庭教育支援法案・「親学」をめぐって─ 友野清文 https://t.co/ePTJlxw5q0
RT @Iida_zeirishi: 「受益者負担」で検索したらすごい論文が出てきた。 1995年の論文ですが、現在の日本の惨状を予見しているようです。 井深雄二「教育費の節減合理化と受益者負担論」  (名古屋工業大学紀要) https://t.co/XNdd28OHxH…
RT @Iida_zeirishi: 「受益者負担」で検索したらすごい論文が出てきた。 1995年の論文ですが、現在の日本の惨状を予見しているようです。 井深雄二「教育費の節減合理化と受益者負担論」  (名古屋工業大学紀要) https://t.co/XNdd28OHxH…
RT @Iida_zeirishi: 「受益者負担」で検索したらすごい論文が出てきた。 1995年の論文ですが、現在の日本の惨状を予見しているようです。 井深雄二「教育費の節減合理化と受益者負担論」  (名古屋工業大学紀要) https://t.co/XNdd28OHxH…
RT @kenjikatsu: @mansaku_ikedo 以下のURL に行けなかったら、☞ https://t.co/Lk6sm6kLhP
RT @Iida_zeirishi: 「受益者負担」で検索したらすごい論文が出てきた。 1995年の論文ですが、現在の日本の惨状を予見しているようです。 井深雄二「教育費の節減合理化と受益者負担論」  (名古屋工業大学紀要) https://t.co/XNdd28OHxH…
RT @Iida_zeirishi: 「受益者負担」で検索したらすごい論文が出てきた。 1995年の論文ですが、現在の日本の惨状を予見しているようです。 井深雄二「教育費の節減合理化と受益者負担論」  (名古屋工業大学紀要) https://t.co/XNdd28OHxH…
RT @_pilate: しまったな。これはとてもよくまとまっている。今頃発見。https://t.co/r6BE3k3UG2
RT @shoemaker_levy: いくつか書評も読んでみた。個人的にはこちらの書評に全体的に同感 吉川徹「書評 渡邊勉著『戦争と社会的不平等―アジア・太平洋戦争の計量歴史社会学―』」『フォーラム現代社会学』20巻(2021) https://t.co/iojgc0wr77
エビデンスベースドな教育施策評価というのは最近出てきたばかりであって、以前は計量的なかっちりとしたエビデンスに注目されてこなかった。 だからこそ、(少なくとも当時は)エビデンスの薄いSC施策が大々的に導入できた…という。 https://t.co/1y6PyqblkM
文献サーベイによれば、SC関連の論文・報告は、SCの増加の割に鈍化しており、 リリースされるものも学校現場での連携や協働コミュニケーション関するものなど質的なものが多く、計量的な見える化は行われていない。 https://t.co/d3vrNwjsf3 https://t.co/MToWpPjQsP
とはいえSC導入初期において現場では、教師はカウンセラーに心理臨床を期待しておらず、むしろ教育・指導者的側面を期待しているという報告もあるから、やはり政策の狙いと現場でのズレはあったのだろう。 学校現場 へ のス クール カ ウ ンセ ラー導入につ いての意識 調査 https://t.co/lIrbYiy3V3
RT @ropcb08: (。 ・ω・))フムフム [PDF] レファレンス 諸外国の課税単位と基礎的な人的控除~配偶者控除の見直しをめぐって(資料) / https://t.co/ilQhrXVtXw
RT @ropcb08: 底を打つベネズエラ経済―プラス成長とインフレ低下はなぜ達成されたか? 坂口 安紀(アジア経済研究所) / https://t.co/9eOjArKWrl
RT @Iida_zeirishi: 「受益者負担」で検索したらすごい論文が出てきた。 1995年の論文ですが、現在の日本の惨状を予見しているようです。 井深雄二「教育費の節減合理化と受益者負担論」  (名古屋工業大学紀要) https://t.co/XNdd28OHxH…
https://t.co/cAdw6gNx9K 感染性心内膜炎の診断 光武 耕太郎 感染性心内膜炎は敗血症を来たす代表的疾患であるが,亜急性の経過をたどる非敗血症性心内膜炎や塞栓症の症状が前面に出る症例では 鑑別に挙がりにくいため,心エコー図や血液培養の提出は遅れがちである。
RT @Iida_zeirishi: 「受益者負担」で検索したらすごい論文が出てきた。 1995年の論文ですが、現在の日本の惨状を予見しているようです。 井深雄二「教育費の節減合理化と受益者負担論」  (名古屋工業大学紀要) https://t.co/XNdd28OHxH…
RT @Iida_zeirishi: 「受益者負担」で検索したらすごい論文が出てきた。 1995年の論文ですが、現在の日本の惨状を予見しているようです。 井深雄二「教育費の節減合理化と受益者負担論」  (名古屋工業大学紀要) https://t.co/XNdd28OHxH…
「受益者負担」で検索したらすごい論文が出てきた。 1995年の論文ですが、現在の日本の惨状を予見しているようです。 井深雄二「教育費の節減合理化と受益者負担論」  (名古屋工業大学紀要) https://t.co/XNdd28OHxH https://t.co/qoFLCHQI2a
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/7J2QRnRJrS
紹介されている論文はこれ。 大石 奈々, 濱田 伊織 (2021)「静かなる流出:ポスト3.11における日本人高度人材の豪州への移住」『社会科学研究』72 巻 2 号 p. 93-116 https://t.co/AeUu77inrR
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/KEckVc5L9G ※池田瑞穂氏との共著
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/0LR81Gvbdv
RT @Yuma_Shimoda: 拙稿「幕末における薩長軍事構想の再検討―「討幕」の意味に注目して―」(『法政大学大学院紀要』89巻、2022年)が法政大学学術機関リポジトリにて公開されていました。よろしくお願い致します。 https://t.co/3y1bI4TMPW
@ePukZdn86Z0phyI こんな感じ…鳥はかわいいですけど
RT @magicarchtec: 午後のこ~だ、当時は強烈にエンコードが速くてx86のアセンブラでとは何かで知ったけど、改めてググると5人のうちの開発者の1人がインタビューや情報処理学会の論文誌に掲載してて当時のすごさを感じる。 ここまでしてたとは.... https://…
RT @tkishi_cardiol: #J_epidemi 33(1):15-22, 2023 Highlights 2/3 ✅Raising both mandatory retirement age & eligibility age for claiming publ…
RT @tkishi_cardiol: #J_epidemi 33(1):15-22, 2023 Will Working Longer Enhance the Health of Older Adults? A Pooled Analysis of Repeated Cros…
RT @mototchen: パーソナリティ形成における遺伝的影響と養育環境との相互作用に関する心理、社会遺伝学的研究 気質の4次元(新奇性追求、損害回避、報酬依存、固執)は遺伝由来 新奇性追求と損害回避表現型相関は環境 固執は新奇性追求と損害回避の遺伝派生仮説 http://…
RT @watako_nave: こ難しいネタは置いといて、みなさんのお役に立てそうなやつを。 『一般家庭における写真整理の手法と事例』 https://t.co/ybnAYwzicU
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/7J2QRnRJrS
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/KEckVc5L9G ※池田瑞穂氏との共著
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/0LR81Gvbdv
RT @makoto_B: これを見て少し調べてみた。以下、「大卒・大学院卒者の所得関数分析」という論文が出ていて、p28に学位別の生涯所得推定として学部卒2億5600万円、修士卒2億8708万円、博士卒3億6297万円と出ている。学生のみなさんはこういうのも考えて進路選択しま…
RT @makoto_B: これを見て少し調べてみた。以下、「大卒・大学院卒者の所得関数分析」という論文が出ていて、p28に学位別の生涯所得推定として学部卒2億5600万円、修士卒2億8708万円、博士卒3億6297万円と出ている。学生のみなさんはこういうのも考えて進路選択しま…
RT @makoto_B: これを見て少し調べてみた。以下、「大卒・大学院卒者の所得関数分析」という論文が出ていて、p28に学位別の生涯所得推定として学部卒2億5600万円、修士卒2億8708万円、博士卒3億6297万円と出ている。学生のみなさんはこういうのも考えて進路選択しま…
RT @H6eJiFlVi1uQ2lR: コロナ感染後にSIADH発症した患者さんがいる。精神科では向精神薬の副作用で薬剤性SIADHはよく診察する。 今回はドラッグフリーの患者さんだったので、半信半疑であったが、検査した結果、診断基準を満たした。 かなり驚いたが、すでに日本語…
RT @SciCom_hayashi: そのあたりは,下の配付資料で論じました。 STS学会昨年秋 「放射線安全神話」をめぐる歴史と現在 : 防護は誰のため、何のためか http://t.co/dz173DYY5l @sivad 村上陽一郎からしてアレですからね。@BB45_C…
RT @H6eJiFlVi1uQ2lR: コロナ感染後にSIADH発症した患者さんがいる。精神科では向精神薬の副作用で薬剤性SIADHはよく診察する。 今回はドラッグフリーの患者さんだったので、半信半疑であったが、検査した結果、診断基準を満たした。 かなり驚いたが、すでに日本語…
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/7J2QRnRJrS
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/KEckVc5L9G ※池田瑞穂氏との共著

1784 321 320 0 OA 殖民地要覧

RT @demauyo_tadaimo: お兄ちゃんは「韓国併合は植民地支配とは違う!」と言うけど当時の日本政府は堂々と公文書で朝鮮を植民地呼ばわりしてたよ。今さら改竄は無理よ? https://t.co/twR4TDKqTr https://t.co/yQy5eEleE0 h…
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/0LR81Gvbdv

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RT @demauyo_tadaimo: お兄ちゃんは「韓国併合は植民地支配とは違う!」と言うけど当時の日本政府は堂々と公文書で朝鮮を植民地呼ばわりしてたよ。今さら改竄は無理よ? https://t.co/twR4TDKqTr https://t.co/yQy5eEleE0 h…

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RT @demauyo_tadaimo: お兄ちゃんは「韓国併合は植民地支配とは違う!」と言うけど当時の日本政府は堂々と公文書で朝鮮を植民地呼ばわりしてたよ。今さら改竄は無理よ? https://t.co/twR4TDKqTr https://t.co/yQy5eEleE0 h…
第 71 回日本自律神経学会総会 ヒトパピローマウイルスワクチン接種後に生じる副反応の科学的解明 ―自然史,他覚的検査所見,ワクチンの諸問題― 平井利明、黒岩義之 https://t.co/n4t49ypdpI ヒトパピローマウイルス(HPV)ワクチン関連神経免疫異常症候群は概日リズム・エネルギー代謝障害,4 大症候
https://t.co/ttkS14djfl 特別寄稿 子宮頸がんワクチン接種後の副反応: わが国の現状 池田 修一 キーワード: ヒトパピローマウイルス, 子宮頸がんワクチン, 起立性調節障害, 複合性局所疼痛症候群, 高次脳機能障害

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RT @demauyo_tadaimo: お兄ちゃんは「韓国併合は植民地支配とは違う!」と言うけど当時の日本政府は堂々と公文書で朝鮮を植民地呼ばわりしてたよ。今さら改竄は無理よ? https://t.co/twR4TDKqTr https://t.co/yQy5eEleE0 h…
RT @SciCom_hayashi: そのあたりは,下の配付資料で論じました。 STS学会昨年秋 「放射線安全神話」をめぐる歴史と現在 : 防護は誰のため、何のためか http://t.co/dz173DYY5l @sivad 村上陽一郎からしてアレですからね。@BB45_C…
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/7J2QRnRJrS
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6 4 4 0 OA 鼻内所見

2016年の症例報告  閲覧注意!粘膜の病変の写真などあります 「鼻腔内磁石異物によって発生した鼻中隔穿孔」 14歳の男児:いたずらで磁石を鼻に入れたら,取れなくなった。恥ずかしくて我慢していたが,痛みが出現し当院を受診した https://t.co/oVuHgzmJCX
戸谷陽子「The “Jolly Jap” 1860 年代米国パフォーマンス空間における 日本人ストックキャラクターの形成」『英文學研究支部統合号』11巻、2019年02月。https://t.co/1zP1i3lZJ7
認定医–指導医のためのレビュー・オピニオン 神経学的診断のピットフォール 亀山 隆 https://t.co/tCitNWVNjF
国立国会図書館 調査と情報―ISSUE BRIEF― No. 1213(2023. 1. 30) 令和 5 年度予算案の概要https://t.co/pZizguvIRf

29 29 29 0 OA 教育セミナー

なぜ免疫寛容は怖い? 過剰な免疫応答が引き起こされると自己免疫疾患,アレルギー、 十分な免疫応答が誘導されないと発がん,感染症の悪化につながる ”制御性 T 細胞による免疫寛容誘導機構―腫瘍免疫からのレッスン―” 西川博嘉 国立がん研究センター先端医療開発センター https://t.co/prOXEY1Rnm
RT @tmrowing: 英語の指導的な立場にある人は、最低でもこのくらいは読んでおいて欲しいと思います。 松井孝志 (再)入門期に於ける英語の文字指導での基本的な考え方 KELESジャーナル 2022 年 7 巻 p. 12-18 https://t.co/ZgIK9zz…
ウィキッド・プロブレムとしての新型コロナ感染症 ─政治と専門性の関係を中心に─ https://t.co/ICBCsY7mTt
RT @ropcb08: レファレンス 警察官装着カメラをめぐる議論(資料) 小沢 春希(国立国会図書館) / https://t.co/MBcCv9SHil
“科学における認知的価値と社会的価値” https://t.co/eRscLZHSYS
【拙稿紹介 4番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/7J2QRnRJrS
RT @sto2i2pdfDQLWSY: FセクFロマがどうして結婚や交際などのパートナー的な恋愛的な(または性愛的な)ものに回収されちゃうのかは、松浦さんの論文の11pにある「「恋愛という解釈図式」への回収」がとても詳しく解説してておすすめです。 「https://t.co/…
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「教養系科目におけるタブレットPC を活用した教授法の開発」 → https://t.co/KEckVc5L9G ※池田瑞穂氏との共著
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教育行政学における量的研究の意義と課題 神林 寿幸(明星大学)【1担当】 橋野 晶寛(東京大学)【2担当】 https://t.co/ny2raH2HP1
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  公害病否定の社会学的考察--カドミウム腎症を事例に https://t.co/yie4Cq2GsG #CiNii コロナ禍の未来はこうなる。渡辺が執筆した時点ではカドミ腎症は公害病と認めていなかった。この後、加害企業と…