Ryuhei Tsuji (@ryuhei_tsuji)

投稿一覧(最新100件)

今話題のこれについて,先週から自分の授業で重回帰分析を教えているが,特に問題になりそうなことは教えていないようだ.不足している点はいくつかあるが,時間的制約もあり致し方ないところもある. J-STAGE Articles - 心理学的研究における重回帰分析の適用に関わる諸問題 https://t.co/tGKbjq1uYp
RT @momentumyy: 重回帰論文が話題ですね。個人的にはこの問題を研究者がこれ以上続けないように提言・実施すべきはこの論文の著者ではなく学会や教育組織だと思う。だからこそ冒頭にあるようにあえてこの論文を最も目立つ心理学研究に出されたんだろうし,今こうして実際やいやいな…
RT @kagayam: @marxindo 統計の文献で、「尤」が「犬」になっているのを見つけると、よろこんでしまいます。これ↓は、題名で堂々と。犬度! https://t.co/wKKvANMCGa
RT @hahaguma: (メモ)「新型コロナウイルス感染症と学生支援―主要国の状況と取組―」国立国会図書館『調査と情報―ISSUE BRIEF―』No. 1116(2020.10.20) https://t.co/uh0dDV3O5k
拙著「父職と子職の大きなギャップが子の社会的地位評価に与える効果―分数多項式回帰分析を用いて―」が機関レポジトリからアクセスできるようになりました./ 近畿大学学術情報リポジトリ https://t.co/3UnD4eyZhg
RT @ceptree: S(t)I(t-τ)という遅延のいれ方の文献 Ishikawa, M. (2017). 時間遅れを考慮した確率 SIR モデルの安定性解析)Transactions of the Institute of Systems, Control and…
RT @twremcat: 東北大学機関レポジトリTOURに収録されました: Tanaka Sigeto (2020) "Problems with the Japanese Monthly Labour Survey" published on Tohoku Univ Re…
RT @jgda_pr: 優秀論文賞のお知らせ 第58巻の論文(原著、資料、展望、Short Note)について、以下が優秀論文賞に決定いたしました。 宮島 健・山口裕幸 「印象管理戦略としての偽りの実効化:多元的無知のプロセスにおける社会的機能」 https://t.c…
RT @asarin: いわゆる北海道論文ってこれのことですよね? J-STAGE Articles - 「北の大地」における相互独立的自己:北海道での認知的不協和実験 https://t.co/lMPKKDbb1c
RT @twiwrighter: 東日本大震災のときの公演中止、どうしてたっけ、と思い出したい方に向けて、過去書いた論稿のリンクをシェアします。ただ、今だったら多分世論的にも違う考察をする。→ 「演劇人たちは何をしたのか/何ができたのか? : 東日本大震災にともなう「公演中止」…

4 0 0 0 OA 書評

RT @isaactruth: 数理社会学会会員誌『理論と方法』がウェブ公開されて、橋本健二先生が『理論と方法』にて『文化・階級・卓越化』の書評をしてくださっていることを知りました。誠にありがとうございます。時々垣間見える厳しさに身の引き締まる思いがいたします。 https:/…
RT @oshio_at: 東京でも気温上昇と犯罪件数増加の研究があります。 「強姦と猥褻の月別犯罪件数比(当該年における1 カ月あたりの平均件数に対する当該月の犯罪件数の比)は,それぞれ冬季,夏季に平均気温の上昇とともに有意に上昇」 東京都における気温上昇と犯罪件数増加の関…
RT @asarin: 『心理学研究』掲載予定の共著論文がJ-STAGEで早期公開されました. 村山綾・三浦麻子 日本語版道徳基盤尺度の妥当性の検証――イデオロギーとの関係を通して―― https://t.co/NrJfWxbQOR
RT @asarin: 教員不足3つの理由 教員全体が疲れ切っている - 佐久間亜紀|論座 - 朝日新聞社の言論サイト https://t.co/lRCymWdCZD この記事,結構外部ページにもリンクあるのに教心研論文(https://t.co/SM134EQ3e6)にはリン…
RT @ufsoc: 気づいてませんでしたが、2018年に家族社会学研究に掲載された論文が(たぶん)平成最後の日にオンラインで読めるようになってました。これも「からみる」シリーズ。 「夫婦世帯収入の変化からみる階層結合の帰結:夫婦の学歴組み合わせと妻の就労に着目して」 http…
RT @isaactruth: 昔、「現場とは何か」を書いた時からずっとそれなりに引っかかっている問いだけど、毎日その現場で暮らしている「現場の人」とそこに研究で現われる研究者とのディスコミュニケーションって、たぶん調査に入る社会科学研究者につきまとうある意味永遠の課題だなぁと…
RT @berutaki: こちらネット公開されていました。興味のある人はご笑覧ください。J-STAGE Articles - 社会学との関係から見た計算社会科学の現状と課題 https://t.co/A5E4mHiUAF
数理社会学会の学会賞、大崎さんと坂野さんの一般的信頼の規定因に関する論文。 おめでとう
RT @asarin: 三浦・鳥海・その他の皆さんの研究紹介.ソーシャルメディアにおける災害情報の伝播と感情:東日本大震災に際する事例 https://t.co/f6sy1nhBlg
RT @asarin: 稲増さん@k_inamasuとの共著論文「マスメディアへの信頼の測定におけるワーディングの影響:大規模社会調査データとWeb調査実験を用いて」が社会心理学研究最新号に掲載されました. https://t.co/oRmdSWaqmO
RT @bot_tips: 【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を原理から、どのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。 https://t.co/QsmVMxh1f…
RT @bot_tips: 【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を原理から、どのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。 https://t.co/QsmVMxh1f…
RT @bot_tips: 【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を原理から、どのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。 https://t.co/QsmVMxh1f…
RT @mtknnktm: この論文、因果推論(一般化傾向スコア)を「どうやって使ったか?」について詳しく書いてあって、チュートリアルみたいになっててすごくいい → ソフトニュースへの接触は政治的関心を高めるか https://t.co/1eR4OYXVOF
ネトウヨに限らないが,集団的自衛権の支持について,信頼,排外主義,政党支持などの関係から分析した自分の論文を,引いておこう. https://t.co/JOawl9cxRP https://t.co/cw1taYcHTw

5 0 0 0 OA 書評

RT @contractio: まことにごもっともな批判であるように思われるが、杉田さんはこの批判にどこかで応えたのかしら / “盛山和夫(1999)「書評:杉田敦 著『権力の系譜学──フーコー以後の政治理論に向けて』」理論と方法 14(2) -…” https://t.co/…
そろそろ、来年度のゼミ選考について考えないといけない。前前任校でもがいていた時に、海野道郎先生からいただいたこの本には、優れたアイディアが散りばめられており、参考になる。 CiNii 図書 - 知的練達をめざして : ゼミ活動の記録 https://t.co/ht9pZBS4Fe
RT @tkobyashi: 傾向スコアによるオンライン調査データの補正。隔世の感がある。Propensity Score Adjustment for Internet Surveys of Voting Behavior: A Case in Japan https://t…
RT @isaactruth: 私は昔、クロス表だけで投稿論文を書いたことがあり、これが学生の統計的論文の導入には大いに役立っています。 https://t.co/ROSnGucHzj https://t.co/QEKo2Gx7tY
重回帰だけの論文とか,今はちょっと恥ずかしいかなとか思ったりするものだが,そういう紀要論文を書いておくと,学生指導には役に立ったりするものである. https://t.co/C9PebHJ52h https://t.co/SFlt9fE9Dl
再度、宣伝しておこうかな。 「誰が「集団的自衛権」を容認したのか : 2014年松本市調査と2015年長野県調査の比較」 信州大学機関リポジトリ https://t.co/oIqfQ0VpNK
2014年と2015年の「集団的自衛権」に関わる意識の調査の分析結果、出ました。 「誰が「集団的自衛権」を容認したのか : 2014年松本市調査と2015年長野県調査の比較」 信州大学機関リポジトリ https://t.co/oIqfQ0VpNK
RT @asarin: 三浦・稲増・中村・福沢「地方選挙における有権者の政治行動に関連する近接性の効果:空間統計を活用した兵庫県赤穂市長選挙の事例研究」が「社会心理学研究」最新号に掲載されました.どなたでもお読みいただけます:https://t.co/PhQyzHrSDm
RT @nekonoizumi: 早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https…
人から全く見向きもされない論文だけど,自分にとって思い入れのある論文ってあるよね. 「三枚のお札」論文(https://t.co/cpgfOqYWje)は,自分にとってはそういうものかな.
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・書評論文】チャールズ・カドゥシン(著) 社会的ネットワークを理解する(書評者:辻竜平) https://t.co/ZBKXWizvL9 「社会的」なネットワークの形成・維持を支える人間行動の基本原理について理論的な説明を提供
RT @kitaohji_syobo: 【書評】「社会心理学研究」第32巻(2016)1号におきまして,『社会的ネットワークを理解する』(C.カドゥシン/著 五十嵐 祐/監訳)をご紹介頂きました。評者は辻 竜平先生(信州大学)。https://t.co/XiEsousIJL
久しぶりに,SP学会に貢献した.書評だけど. / C. カドゥシン(著)五十嵐 祐(監訳)『社会的ネットワークを理解する』(2015年,北大路書房) https://t.co/gm8BNZWVXw
RT @simizu706: 南風原先生のこの論文,尺度の妥当性について大事なこといっぱい書いてる。確認的因子分析をちゃんと使っていこう。誤差相関もちゃんと推定しよう。 https://t.co/xXiYMppdmB
「誰が「集団的自衛権」を容認したのか : 2014年松本市調査より」 信州大学機関リポジトリ https://t.co/CPluYNXN3Y 先日のシノドス(https://t.co/hxIi5ESMAK)より、もう一層下の寛容・信頼レベルまで分析しています。
オンライン版が、出ました。シノドスより、もう一層下のレベルまで分析しています。 「誰が「集団的自衛権」を容認したのか : 2014年松本市調査より」 信州大学機関リポジトリ https://t.co/OKqxXnIHsi
RT @asarin: 『パーソナリティ研究』に採択される方法——投稿論文の問題点とその対応策 https://t.co/Z3yvUhW4r8 パソ研にも心理学にも限らない内容.社心でも以前会報で編集委員長が似たような文書を出したこともある.なのに社心研も最近この手でリジェクト…
RT @twremcat: 大久保 将貴 (2016) _年報人間科学_ 37:35-49 ISSN:02865149 / “大阪大学リポジトリ: <研究ノート>因果推論の理論と分析手法” https://t.co/CXiH7LRwnd
RT @asarin: CiNii 論文 -  現代人における年中行事と見出される意味 : 恵方巻を事例として(〈特集2〉現代社会と民俗) https://t.co/uH5Wn33Gvh #CiNii
RT @uranus_2: 北村智(2015). Twitterにおけるフォロー数とフォローアカウントの種類の関係についての探索的分析 コミュニケーション科学, 41, 49-63. http://t.co/nmstEqvUvf
RT @JAMathSoc: 『理論と方法』論文ピックアップ第3回:藤原翔「現代高校生と母親の教育期待」(https://t.co/1u9vZpIGk9) 大学進学か否か、高校生の描く進路は母親の期待に影響を受けるが、期待形成のメカニズムは母子間で大きな違いがある。相互依存モデ…
RT @JAMathSoc: 『理論と方法』論文ピックアップ第二回:武藤正義「僅かな利他性が導く協力の実現」( https://t.co/EBVa4mPP19 ) 世の中、みんなが「少しだけ他人に気をかけている」状態が助け合える一歩である――「囚人のジレンマ」の解決に利他性とそ…
RT @JAMathSoc: 『理論と方法』論文ピックアップ第一回:数土直紀(現学会長)「未婚者の階層意識:結婚は地位達成なのか?」(https://t.co/oemdoMQh3m) 未婚者が増えると、「結婚している/していない」ことが地位の格差として認知される。そのメカニズム…
RT @asarin: 調査は2社で実施。実際のトラップ、それにかかったモニタがどのくらいいたか、心理尺度にかれらがどう答えたかは本文でご確認を。Web調査を素でやるのはまずい、と思うはず。こうした基準でサンプルを仕分けるのは国際的には当然になってます。https://t.co…
RT @asarin: Webモニタ調査、流行ってますよね。私たちもね、ご多聞に漏れずだったんですが、どうも「真面目にやってくれてない」人が結構いないか?って思ってたんです。データが信頼できないの気持ち悪いですよね。じゃあ実証してみましょ、がこの論文。https://t.co/…
RT @DanielPAldrich: MT https://t.co/UbSmzHP06r 地域のソーシャル・キャピタルは災害時の共助を促進するか―東日本大震災被災地調査に基づく実証分析 @discardedbacon @h_hasegawa1 @myamadakg @Tok…
RT @han_org: これはwww「社会学者の金明秀、ジャーナリストの李信恵、高英起など、ネットを主な言論の場として絶大な波及力をもつ若手知識人についてもその言動をリアルタイム…」/ポストコロニアル状況における「在日」の知の現在―その「独自的普遍」を問う https://t…
RT @Sasa_Jim: 大変良い。周防節雄,2011,「芸術家調査から見た20年間の日本の舞台演奏芸術家の所得分析」『文化経済学』,8(2): 11-32. http://t.co/8mwUl8S41f
RT @snatool: 論文が出ました。→「放射線に関する知識測定と不安の要因分析における諸問題」『科学技術コミュニケーション』15号 http://t.co/Wpn8De3Q4i
RT @toritorix: ネットワークを考慮したTweetのクラスタリング. 言語的にはまったく無関係なTweetを,精度良く分類可能. https://t.co/HSExvH38Kt #jsai2014 #chidri
RT @jssp_pr: 関連書籍『改訂 Stataによる社会調査データの分析 入門から応用まで』近日刊行 http://t.co/0cXZMUXQg5 RT 【社会心理学研究・掲載論文】石黒(2013) 社会心理学データに対する分位点回帰分析の適用 http://t.co/s…
RT @tarohmaru: 拙著です。ご笑覧下さい。 永瀬圭・太郎丸博, 2014「性役割意識のコーホート分析:若者は保守化しているか」『ソシオロジ』58(3): 19-33. http://t.co/HxULNAyGS8
このころ飛ぶ鳥を落とす勢いだったな. RT @asarin: @ryuhei_tsujiの教え子@y_inagaki さんの論文 RT @jssp_pr 【社会心理学研究】稲垣(2009) 都市部と村落部における信頼生成過程の検討 http://t.co/IZem7dMmTC …
RT @asarin: .@ryuhei_tsujiの教え子@y_inagaki さんの論文 RT @jssp_pr 【社会心理学研究・掲載論文】稲垣(2009) 都市部と村落部における信頼生成過程の検討 http://t.co/4Z01ww7bmI …
何かそんなのもあったなぁ(遠い目) RT @asarin: 高木+@ryuhei_tsuji 2009 RT @jssp_pr【社会心理学研究】 他者の目撃記憶に関する情報と再認の遅延が他者への同調的な目撃記憶に及ぼす影響 http://t.co/tDuXvK16AE …
RT @asarin: 高木+@ryuhei_tsuji 2009 RT @jssp_pr【社会心理学研究】 他者の目撃記憶に関する情報と再認の遅延が他者への同調的な目撃記憶に及ぼす影響 http://t.co/sECQMbW1eJ … 【掲載論文紹介】

4 0 0 0 OA 書評

RT @contractio: 目次:http://t.co/tPxbJPDZtu 書評:http://t.co/Mv7wkbQvVb / “Amazon:社会ネットワーク分析の発展:…” http://t.co/ZGMijKZswI #PTS #GroupDynamics …

4 0 0 0 OA 書評

RT @contractio: これ面白そうだね。 / “友知政樹(2008)「書評:『社会ネットワーク分析の発展』リントン C.フリーマン著、辻竜平訳、NTT出版、2007年、254頁、3,200円)」(理論と方法 2…” http://t.co/Mv7wkbQvVb #PT…
RT @Ryofuwi: この科研費報告書すごい・・・https://t.co/a5zkUfEryn 「他研究室の学生に、当研究室の装置を壊されるという、予期せぬ事態に直面し、当初計画よりも遅れている」とか「データをねつ造しない、嘘をつかない学生を育てていく。」とか相当な怒りが…
今風に言えば、SCのダークサイドかな。“@HironobuSUZUKI「丸刈り強制率の高さは地域の家庭および学校の教育能力の低さや、文化水準の低さを表す指標となる得る」(東海大学紀要. 課程資格教育センター 3, 69-77, 1993)http://t.co/XE2EHnnY”
結論としては,この場合むしろ後天的だということですが. @ryuhei_tsuji 一般的信頼についての双子研究. http://t.co/k7uFMKmC RT @mnaoto: “IQは遺伝子に組み込まれているのか-双子の研究” http://t.co/DEGTFuha
何か,今さら感もありますよ.一般的信頼についての双子研究とかもありますし. http://t.co/k7uFMKmC RT @mnaoto: “IQは遺伝子に組み込まれているのか-双子の研究で学界も変化 - WSJ日本版” http://t.co/DEGTFuha
RT @satkit: まさかこんな論文があるとはw RT @satkit 忍者のバイオメカニズム http://t.co/vKz6OmPL
RT @han_org: 数理社会学に足りないのは、明らかに、有機的公共社会学の実践だろうに。 / 太郎丸博, 2010「数理社会学・リベラル・公共社会学 : プロ社会学者は社会のために何が言えるのか? (特集 演繹的社会学の「復権」)」『フォーラム現代社会学』9 htt ...
RT @_h_japan: 近隣関係が薄く、出産後の育児不安が高い主婦は、育児サークルに積極的に参加し、参加後は、育児不安が、他の主婦(近隣関係が濃密で出産後の育児不安が低い主婦)と同レベルまで下がった(http://t.co/AP8nxKIi)。近隣関係が薄い主婦を救う ...

お気に入り一覧(最新100件)

ソシオメトリックテストで名前を挙げさせる人数による違いはあるか(これはネームジェネレータにも通じる問題)なんてことも検討されていた。 上田敏見「ソシオメトリーにおけるテクニックに関する一検討 」1963 https://t.co/n9wRXIlanA
査読コメントへのリプライの仕方について、よく石田浩先生の「英語論文執筆の技法」という文章を参考にしてたんだけど、ブラウザのタブのところに表示される題名が「ワンステップ石だ」でどうもノンスタイル石田感が拭えない。https://t.co/9Vb5ZjWsrZ https://t.co/xpbJMnsK07
数理社会学会の学会賞、大崎さんと坂野さんの一般的信頼の規定因に関する論文。 おめでとう
阪大GCOEデータを使って頂き感謝です。RT @oshio_at: 早期公開されていますよ→縄田健悟『血液型と性格の無関連性―日本と米国の大規模社会調査を用いた実証的論拠―』心理学研究 http://t.co/uSHgbLiKSi http://t.co/evnedjIQml
阪大GCOEデータを使って頂き感謝です。RT @oshio_at: 早期公開されていますよ→縄田健悟『血液型と性格の無関連性―日本と米国の大規模社会調査を用いた実証的論拠―』心理学研究 http://t.co/uSHgbLiKSi http://t.co/evnedjIQml
CiNii 論文 -  Twitterにおける意見表明の規定要因:近傍ネットワークの同質性とオピニオンリーダ性による検討 http://t.co/HQdMqdWJCW #CiNii

フォロー(247ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @sguardo_bot: 【問題59】正答:d) ポリエチレングリコールのアナフィラキシーは非常に稀で、2017年までに日本国内報告はどうやらトータル7名みたいです。
鹿島徹「ベンヤミン「歴史の概念について」再読——新全集版に基づいて(一) 」https://t.co/v1nJ0yQDw6
RT @MZenkyo: 前田先生の論文が参考になると思います。 https://t.co/wVg8rmT4UH
RT @fwatanabe: 米国の公共図書館界で広がる図書館財団の活動 ~資金調達からアドボカシーまで~(豊田 恭子先生) https://t.co/7D75moKGty これは大変参考になる。
RT @hi_kashi: この科研費(https://t.co/xGoGCplull)の成果の一部として出版されます。私も今回、メンバーに入れていただいて準備しています。昭和天皇の生の声が聞けて興味深い史料ですのでぜひお手元に。 昭和天皇『拝謁記』12月から公刊へ 初代宮内庁…
RT @genkuroki: #超算数 添付画像①②は https://t.co/mmeQ91Opgf 小学校低学年児童の算数語彙力の調査研究 志水廣 2015 より。③は東京書籍小2算数教科書より。 「4この2つ分」の意味の正解率が突出して低いのに、教科書ではその言い回…
RT @shintoyo: 論争そのものが忘却されているんでしょうかね。《意図せざる結果》をめぐる《適確に評価されざる論争》 ―冷戦期における日本の防衛構想https://t.co/8ON61jblVJ
RT @shintoyo: 論争そのものが忘却されているんでしょうかね。《意図せざる結果》をめぐる《適確に評価されざる論争》 ―冷戦期における日本の防衛構想https://t.co/8ON61jblVJ
RT @myamadakg: CiNii 論文 -  事例研究における根本的な原因の発見 https://t.co/VKP9skqUFP #CiNii
CiNii 論文 -  事例研究における根本的な原因の発見 https://t.co/VKP9skqUFP #CiNii
CiNii 論文 -  利益団体の協力関係と影響力 https://t.co/Uf2SHvQHQM #CiNii
RT @eiji_kawano: 科学技術基本法改正と人文・社会科学 中村 征樹 https://t.co/xnypzXY1Nv
RT @eiji_kawano: 科学技術基本法改正と人文・社会科学 中村 征樹 https://t.co/xnypzXY1Nv
科学技術基本法改正と人文・社会科学 中村 征樹 https://t.co/xnypzXY1Nv
RT @knagasaki: 私は反対だったが、当時は学術会議とは無縁で誰に意見を伝えればいいのかもわからなかった。でも組み込まれたので当時賛成した人達と協力して人文学を振興しなければと思っている。 「人文・社会科学を科学技術基本法の対象に組み込むことは日本学術会議も求めてき…
『現場で使える教育社会学』(ミネルヴァ書房)を著者の皆様から御恵投賜りました。ありがとうございました。ぱらぱら眺めながら、昔、「現場とは何か」という論文を書いた身としては、改めて、教育社会学にとって「現場」とは何かということをつらつら考えております。 https://t.co/bvYiFrkY6C
RT @Cristoforou: 第一波から第四波までのフェミニズムの流れについては去年『現代思想』2020年3月臨時増刊号に「波を読む : 第四波フェミニズムと大衆文化」っていう、大学の初年次の授業とかで使えるようにごく基本だけ説明したものを書いてますので、見てくだされ… h…
補足。この提案は予算も政策も可能だと強調したい。 1)1996年の中教審答申で2001年からの、あの愚かな「ゆとり教育」。これも2001年に、当事者だった有馬朗人元文部大臣は「あれは減らしすぎた」との論文を公開。https://t.co/0SAjEuqU1g 実際に、2009年の指導要領から一部の揺り戻しが進行中だ。
RT @dock_nn: 堀内さんには広域のP連の「事務局」を誰がどう押さえていくのか?を「ジャーナリストであるなら」突っ込んでいって欲しいですね。 それを考える上でのベース資料 家庭教育支援法の立法過程-政策波及の観点から https://t.co/VrV82muKvf…
RT @tera_sawa: へえ、おもしろい。/七五三の全国的な広がりとスーパーの役割 https://t.co/8AOyRkhIsF
RT @genkuroki: @OokuboTact #統計 https://t.co/e59TAKtwNy 引用【箱ひげ図の箱の部分を母集団の中央値の50%信頼区間ととらえるような見方~(青山和裕)】
RT @genkuroki: @OokuboTact #統計 大久保さん、怖い文献を見つけ過ぎ。 https://t.co/e59TAKtwNy 引用【箱ひげ図の箱の部分を母集団の中央値の50%信頼区間ととらえるような見方~(青山和裕)】
@OokuboTact #統計 https://t.co/e59TAKtwNy 引用【箱ひげ図の箱の部分を母集団の中央値の50%信頼区間ととらえるような見方~(青山和裕)】
@OokuboTact #統計 大久保さん、怖い文献を見つけ過ぎ。 https://t.co/e59TAKtwNy 引用【箱ひげ図の箱の部分を母集団の中央値の50%信頼区間ととらえるような見方~(青山和裕)】
RT @genkuroki: @OokuboTact #統計 https://t.co/e59TAKtwNy 学習指導要領算数・数学科改訂に向けての検討課題 日本数学教育学会教育課程委員会検討WG, 金本 良道, 大久保 和義, 池田 敏和, 青山 和裕, 松嵜 昭雄 20…
@OokuboTact #統計 https://t.co/e59TAKtwNy 学習指導要領算数・数学科改訂に向けての検討課題 日本数学教育学会教育課程委員会検討WG, 金本 良道, 大久保 和義, 池田 敏和, 青山 和裕, 松嵜 昭雄 2014 引用【箱ひげ図の箱の部分を母集団の中央値の50%信頼区間ととらえるような見方~(青山和裕)】
RT @tera_sawa: へえ、おもしろい。/七五三の全国的な広がりとスーパーの役割 https://t.co/8AOyRkhIsF
RT @tera_sawa: へえ、おもしろい。/七五三の全国的な広がりとスーパーの役割 https://t.co/8AOyRkhIsF
へえ、おもしろい。/七五三の全国的な広がりとスーパーの役割 https://t.co/8AOyRkhIsF
フーン。なるほど。 都市文明史としての民俗学・再論 : 「七五三」の普及と定着を事例として https://t.co/ubWTQelQc4
まあ、 https://t.co/jCjg5Kk8Pl p. 2-3 読む限り、https://t.co/q2wI7VIcQQ が当たってたということか
https://t.co/jCjg5Kk8Pl いまさらながら、これ読んでブチ切れてる。よくここまでデタラメ書けるなあ >日本統計学会
美添 泰人 (2019) "統計の信頼性向上をめざして: 日本統計学会臨時委員会の報告書 (その1)" _統計_ 70(10):2-6 ISSN:02857677 / https://t.co/yHsgySSmgL #statistics #Japan #MHLW
The differentiation of society / Niklas Luhmann ; translated by Stephen Holmes and Charles Larmore https://t.co/8BsXTN4vkp 某英語論文で引用されていて、この本が気になっている。「社会学的啓蒙」の翻訳らしいけど、どの論文が収録されているのかを図書館で確認しないと。
大宮 五郎 (1951) "毎勤地方調査の実施について" _労働統計調査月報_ 3(5):7-10 ISSN:09102558 / https://t.co/drpFuU8wHJ #Japan #statistics #labor
労働大臣官房 労働統計調査部 雇用統計課 (1969) "「毎勤」を中心としてみた戦前の雇用および賃金" _労働統計調査月報_ 21(1):17-23 ISSN:09102558 / https://t.co/L9N6Fvo8YF #Japan #labor #statistics #history
労働省 統計情報部 (1973) "50周年を迎えた「毎勤」の沿革" _労働時報_ 26(8):24-28 ISSN:13425277 / https://t.co/Y8BF66bg76 #statistics #labor #Japan #history
古田 裕繁 (2004) "「賃金センサス」「毎勤統計」活用の手引き (1): 賃金センサス・毎勤統計の特徴" _賃金・労務通信_ 57(2):21-27 / https://t.co/wURRXYrLPW #Japan #labor #statistics
(1951) "改正毎月勤労統計調査の常識的説明" _東洋経済統計月報_ 11(4):2-4 / https://t.co/V0wANEXgbC #Japan #statistics #labor #history
大宮 五郎 (1952) "毎月勤労統計調査規則の一部改正について" _労働時報_ 5(2):22-23 ISSN:13425277 / https://t.co/JVe69T8Uy9 #Japan #statistics #labor #law
大宮 五郎 (1952) "賃金関係統計の利用方法: 毎月勤労統計を中心として" _日労研資料_ 5(11):12-18 / https://t.co/xvDgkB74HM #labor #statistics #Japan
労働省 労働統計調査部 (1961) "毎月勤労統計調査総合報告" _日本労働協会雑誌_ 3(8) ISSN:00290378 / https://t.co/EmhVJeYvKK #Japan #labor #statistics
(1967) "毎月勤労統計調査の見方, 使い方" _労政時報_ 1891:30-36 ISSN:13425250 / https://t.co/EqdyzmeySs #labor #statistics #Japan
労働大臣官房 労働統計調査部 雇用統計課 (1970) "毎月勤労統計調査の標本抽出替えについて" _労働統計調査月報_ 22(5):25-28 ISSN:09102558 / https://t.co/rxcq0sYOhg #Japan #labor #statistics #method
労働省 大臣官房 労働統計調査部 雇用統計課 (1971) "毎月勤労統計調査全国調査の標本管理について" _労働統計調査月報_ 23(9):26-30 ISSN:09102558 / https://t.co/m5PQG6Zqtx #Japan #statistics #labor #method
労働省 雇用統計課 (1973) "毎月勤労統計調査の標本事業所の抽出替えについて" _労働統計調査月報_ 25(11):18-22 ISSN:09102558 / https://t.co/pmEPXUCR5p #statistics #labor #Japan #method
北浦 正行 (1976) "毎月勤労統計調査の標本事業所の抽出替えについて" _労働統計調査月報_ 28(8):16-24 ISSN:09102558 / https://t.co/ebRLFsiu46 #Japan #statistics #labor #method
労働省 大臣官房 統計情報部 雇用統計課 (1978) "毎月勤労統計調査全国調査乙調査の標本の抽出替えについて" _労働統計調査月報_ 30(3):23-28 ISSN:09102558 / https://t.co/t0RZSmgtca #Japan #labor #statistics #method
労働省 大臣官房 統計情報部 雇用統計課 (1978) "毎月勤労統計調査全国調査乙調査の標本の抽出替えについて" _労働統計調査月報_ 30(3):23-28 ISSN:09102558 労務行政研究所 1978-03 / https://t.co/t0RZSmgtca
等々力 正夫 (1979) "毎月勤労統計調査の標本事業所の抽出替えについて" _労働統計調査月報_ 31(8):24-27,32 ISSN:09102558 / https://t.co/F0BvE3c0E2 #labor #statistics #method #Japan
(1983) "毎月勤労統計調査, 雇用動向調査"〔含 討論〕 (部門統計の見方, 使い方: 「労働」関連の諸統計) _日本統計研究所報_ 9:1-42 ISSN:03852148 / https://t.co/TDg9TaqhXt #statistics #labor #Japan
古田 裕繁 (1990) "毎月勤労統計調査の改正について (中間報告): 改正毎勤の現状と5人以上接続指数" _労働統計調査月報_ 09102558 労務行政研究所 1990-10 42 10 p6-20 / https://t.co/6k3KCRgjMY
井嶋 俊幸 (1992) "毎月勤労統計調査を考える" _労働統計調査月報_ 44(3):6-9 ISSN:09102558 / https://t.co/UT67Rub7bG #labor #statistics #Japan
井嶋 俊幸 (1993) "雇用動向調査と毎月勤労統計調査" _労働統計調査月報_ 45(2):6-11 ISSN:09102558 / https://t.co/oT4GB19lgW #labor #statistics #Japan
労働省 大臣官房政策調査部統計調査第一課 (1993) "毎月勤労統計調査の抽出替えについて" _労働統計調査月報_ 45(6):10-13 ISSN:09102558 / https://t.co/0U1pOSBZYr #Japan #labor #statistics #method
労働省 大臣官房政策調査部統計調査第一課 (1993) "毎勤〔毎月勤労統計調査〕70年(70年前と最近の毎勤)" _労働統計調査月報_ 45(11):6-12 ISSN:09102558 / https://t.co/QVvEDIYqp6 #labor #statistics #Japan #history
労働省 大臣官房政策調査部統計調査第一課 (1994) "統計の見方・読み方: 毎月勤労統計調査 (1)" _労働時報_ 47(4):44-45 ISSN:13425277 / https://t.co/zW7r1najGC #labor #statistics #Japan
今村 篤史 (2021) "ひとり親家庭への支援をめぐる言説の現在 : ひとり親世帯臨時特別給付金を中心とした国会審議の分析から" _地域総合研究_ 22(Part1):45-69 / https://t.co/Ks1WvZ0AaS #child #equality #policy #Japan
成田 悠輔 (2019) "「エビデンスに基づく政策」に反対する" _経済セミナー_ 707:53-57 ISSN:0386-992X / https://t.co/7DMYZ9ONCg #economics #policy #method #reminder
山田 吾一 (1951) "改正毎月勤労統計調査の解説" _商工財務_ 6(5):20-24 / https://t.co/IpY2zuC9fN #labor #statistics #history #Japan
古田 裕繁 (1989) "毎月勤労統計調査の改正計画について" _労働統計調査月報_ 41(10):26-35 ISSN:09102558 / https://t.co/kIpZ2viCdQ #labor #statistics #Japan #history
松村 雅史 (1951) "毎月勤労統計調査の抽出誤差" _労働統計調査月報_ 3(5):11-14 ISSN:09102558 / https://t.co/cd5wBxIv2x #labor #statistics #Japan #method #history
大宮 五郎 (1950) "毎月勤労統計調査の改正について" _労働統計調査月報_ 2(2):6-10 ISSN:09102558 / https://t.co/9F5PCqf2ao #statistics #labor #history #Japan
星野 幸治 (1950) "改正毎月勤労統計調査結果の検討" _労働統計調査月報_ 2(8):18-23 ISSN:09102558 / https://t.co/fSdrnpMKli #Japan #statistics #history #labor
井嶋 俊幸 (1992) "毎月勤労統計調査を考える" _労働統計調査月報_ 44(3):6-9 ISSN:09102558 / https://t.co/kXMWChewa6 #statistics #Japan
丸山 真弘 + 横山 八重子 (1973) "毎月勤労統計調査50年のあゆみ" _労働統計調査月報_ 25(7):8-15 ISSN:09102558 / https://t.co/sfMOXoWNWN #statistics #history #Japan

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吉田 和彦 (2021) (シンポジウム 人文学の国際化と日本語 : 言語・文学研究の立場から) _学術の動向_ 26(4):11 / “特集の趣旨” https://t.co/qJZL4rLQ6x #Japanese #language #publish
RT @jnishihiro: 応用生態工学会「2019 年台風 19 号(令和元年東日本台風)災害を踏まえた治水・環境への提言」が公開されました。流域治水に関する議論は急展開中なので2年前の議論はやや古い感じもありますが、重要な点は変わっていないと思います。 https://…

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RT @dojin_tw: 議論に乗じて、 ●四方理人(2017)「社会保険は限界なのか?―税・社会保険料負担と国民年金未納問題―」https://t.co/F98xgjsu0A と ●安藤道人・古市将人(2019)「中間層と福祉国家:税・社会保険料・社会保障の再分配効果…
台湾の夫婦における欺瞞の動機 「夫婦という二者間関係に限定されない関係、すなわち家族全体の関係や親との関係も含まれていることが分かった。」(p.13) CiNii 論文 -  夫婦関係に及ぼす欺瞞動機と欺瞞方略の影響 https://t.co/uzzXQgywtz #CiNii
議論に乗じて、 ●四方理人(2017)「社会保険は限界なのか?―税・社会保険料負担と国民年金未納問題―」https://t.co/F98xgjsu0A と ●安藤道人・古市将人(2019)「中間層と福祉国家:税・社会保険料・社会保障の再分配効果の諸研究の検討」 https://t.co/HcIzrAUG2A を紹介・宣伝しておく。 https://t.co/YBumtDysgc
RT @MZenkyo: 前田先生の論文が参考になると思います。 https://t.co/wVg8rmT4UH
家族内役割分担研究 J-STAGE Articles - 家族内役割分担に関わる適格性概念の整理と検討 : 対人関係場面における公正判断の理解に向けて(<サブ特集>法と心理学領域における公正概念の再検討) https://t.co/V8D5jZwLt4
裁判員制度 J-STAGE Articles - 有罪・無罪判断と批判的思考態度との関連 : テキストデータを用いた分析から(<サブ特集>裁判員制度の見直しに向けて:法と心理学の視点からII) https://t.co/IX6LzR6Bgo
冤罪 J-STAGE Articles - ジェンダーバイアスと冤罪バイアス ─事実認定における両バイアス克服の調整を目指して https://t.co/2vV83U4YKl
厳罰主義 J-STAGE Articles - 刑事司法に対する態度尺度の作成と 信頼性・妥当性の検討 https://t.co/6TrCXcZ8ZM
RT @fwatanabe: 米国の公共図書館界で広がる図書館財団の活動 ~資金調達からアドボカシーまで~(豊田 恭子先生) https://t.co/7D75moKGty これは大変参考になる。
RT @hi_kashi: この科研費(https://t.co/xGoGCplull)の成果の一部として出版されます。私も今回、メンバーに入れていただいて準備しています。昭和天皇の生の声が聞けて興味深い史料ですのでぜひお手元に。 昭和天皇『拝謁記』12月から公刊へ 初代宮内庁…
公正世界観 J-STAGE Articles - 公正世界観尺度における3つの世界観形態と社会的判断の関連 : 多様な場面での検討結果から(法と心理学会第12回大会ワークショップ) https://t.co/lt1eXmDjke
RT @iga_iganao: こちら実際の大隈の演説音声。あるあるあるある言っている。 https://t.co/t5x8NHguOM #青天を衝け
厳罰主義 J-STAGE Articles - 刑罰に対する考え方が量刑判断に及ぼす影響-厳罰志向性尺度の作成と検討- https://t.co/IRh8670DzX
RT @hi_kashi: この科研費(https://t.co/xGoGCplull)の成果の一部として出版されます。私も今回、メンバーに入れていただいて準備しています。昭和天皇の生の声が聞けて興味深い史料ですのでぜひお手元に。 昭和天皇『拝謁記』12月から公刊へ 初代宮内庁…
厳罰主義 J-STAGE Articles - 少年犯罪に対する厳罰志向性と犯罪不安および被害リスク知覚の関連―先行要因としての子どもイメージに着目して― https://t.co/v2PvsUdx04
RT @naka___35: ちなみに人工知能学会の件は学会側は改善のために専門家の意見を聞いて特集を組んでるし、それをネット上に公開してる。国の表現ガイドを参考にしたガイドも作成とのこと。 人工知能学会誌の表紙がなぜ批判されたのか分からないという人は全文読むことをオススメしま…
理系アントレプレナーと神戸大学発ベンチャー : 急成長イノベーション・バイオベンチャーの創出とベンチャー・エコシステムの構築に向けて https://t.co/RkZxaYJwpH
RT @ktgis: 詳しくは、小笠原節夫(1963)愛知県鍋田干拓地の伊勢湾台風被災前後の集落計画.地理学評論36-5参照。https://t.co/lU3O4bsJNp
同じ研究グループ(坂井さん、忽那さん、井内さん)の前の科研費プロジェクト。論文発表もあるので読んでみたい。→「科学技術商業化におけるステークホルダーの意識調査及び心的要因の影響に係る日欧比較 」https://t.co/xT4pyT6AHh
こんなプロジェクトも神戸大で実施していて興味あります。→大学発イノベーション創出のための産学連携部門・TLOの組織メカニズムの解明 https://t.co/76OxpsLWmy
RT @shintoyo: 論争そのものが忘却されているんでしょうかね。《意図せざる結果》をめぐる《適確に評価されざる論争》 ―冷戦期における日本の防衛構想https://t.co/8ON61jblVJ
RT @Historian_nomad: ていうか当該書籍の明における新式火器の導入に関する論文、リポジトリで読めますね ご参考ください 「明末における新式火器の導入と京営」 https://t.co/QpskvJyV91
CiNii 論文 -  事例研究における根本的な原因の発見 https://t.co/VKP9skqUFP #CiNii
CiNii 論文 -  利益団体の協力関係と影響力 https://t.co/Uf2SHvQHQM #CiNii
RT @DN_networks: 「ビデオ受容空間の経験史「趣味の地理学」と1980年代のアニメファンの経験の関係から」『マス・コミュニケーション研究99号』 https://t.co/GxgEPXefSZ こちら電子公開になっておりましたのでご関心のある方はご照覧ください。D…
CiNii 論文 -  計量調査から見る「ネット右翼」のプロファイル : 2007年/2014年ウェブ調査の分析結果をもとに https://t.co/ht5CZ3PKvT #CiNii
「ビデオ受容空間の経験史「趣味の地理学」と1980年代のアニメファンの経験の関係から」『マス・コミュニケーション研究99号』 https://t.co/GxgEPXefSZ こちら電子公開になっておりましたのでご関心のある方はご照覧ください。Daniel Herbertの議論に着目しながら書いてます。
RT @eiji_kawano: 科学技術基本法改正と人文・社会科学 中村 征樹 https://t.co/xnypzXY1Nv
RT @eiji_kawano: 科学技術基本法改正と人文・社会科学 中村 征樹 https://t.co/xnypzXY1Nv
科学技術基本法改正と人文・社会科学 中村 征樹 https://t.co/xnypzXY1Nv
RT @knagasaki: 私は反対だったが、当時は学術会議とは無縁で誰に意見を伝えればいいのかもわからなかった。でも組み込まれたので当時賛成した人達と協力して人文学を振興しなければと思っている。 「人文・社会科学を科学技術基本法の対象に組み込むことは日本学術会議も求めてき…
『現場で使える教育社会学』(ミネルヴァ書房)を著者の皆様から御恵投賜りました。ありがとうございました。ぱらぱら眺めながら、昔、「現場とは何か」という論文を書いた身としては、改めて、教育社会学にとって「現場」とは何かということをつらつら考えております。 https://t.co/bvYiFrkY6C
こういう面白いことしていたから吉野さんのような人を輩出できた。 https://t.co/3TqDj1rkYm
RT @KONITASeiji: 在った無かった話で盛り上がる人は、最低でも 問題の記事 https://t.co/qh9obhFA8H 紹介されてる田口論文 https://t.co/9qvSpQR60c 取材された室井論文 https://t.co/Sn7orPTUhd を…
RT @ronbun_man: イヌが飼い主の表情から感情を読み取るかを検討した研究。飼い主が楽しそうなときは、悲しそうな時より飼い主の方を見ている時間が長い。 #心理 #犬 J-STAGE Articles - イヌにおけるヒトの感情認識 https://t.co/Jft…
J-STAGE Articles - 大学初年次生の生活習慣と取得単位数の関係 https://t.co/Xfmq0Zf4zg
RT @tsysoba: 七五三の全国展開について、何か良い論文ないかなあ、と思って探してたら、べらぼうに面白い論文が。民俗学の論文だけど歴史学的でもあり。/ 岩本通弥 「可視化される習俗 : 民力涵養運動期における「国民儀礼」の創出」国立歴史民俗博物館研究報告 141(200…
RT @Cristoforou: 第一波から第四波までのフェミニズムの流れについては去年『現代思想』2020年3月臨時増刊号に「波を読む : 第四波フェミニズムと大衆文化」っていう、大学の初年次の授業とかで使えるようにごく基本だけ説明したものを書いてますので、見てくだされ… h…
RT @Cristoforou: 第一波から第四波までのフェミニズムの流れについては去年『現代思想』2020年3月臨時増刊号に「波を読む : 第四波フェミニズムと大衆文化」っていう、大学の初年次の授業とかで使えるようにごく基本だけ説明したものを書いてますので、見てくだされ… h…
RT @tsysoba: 七五三の全国展開について、何か良い論文ないかなあ、と思って探してたら、べらぼうに面白い論文が。民俗学の論文だけど歴史学的でもあり。/ 岩本通弥 「可視化される習俗 : 民力涵養運動期における「国民儀礼」の創出」国立歴史民俗博物館研究報告 141(200…
補足。この提案は予算も政策も可能だと強調したい。 1)1996年の中教審答申で2001年からの、あの愚かな「ゆとり教育」。これも2001年に、当事者だった有馬朗人元文部大臣は「あれは減らしすぎた」との論文を公開。https://t.co/0SAjEuqU1g 実際に、2009年の指導要領から一部の揺り戻しが進行中だ。
RT @kanair_jp: 明日(今日)、日本神経回路学会(JNNS2001)で講演する。内容が2年前に話したこの記事の内容からあまり進んでいない。この間、細々と議論は続けてきていて、一部のアイデアは論文として出版した。でも、本当はもっと進めたい。 https://t.co/…
RT @dock_nn: 堀内さんには広域のP連の「事務局」を誰がどう押さえていくのか?を「ジャーナリストであるなら」突っ込んでいって欲しいですね。 それを考える上でのベース資料 家庭教育支援法の立法過程-政策波及の観点から https://t.co/VrV82muKvf…
RT @kanair_jp: 明日(今日)、日本神経回路学会(JNNS2001)で講演する。内容が2年前に話したこの記事の内容からあまり進んでいない。この間、細々と議論は続けてきていて、一部のアイデアは論文として出版した。でも、本当はもっと進めたい。 https://t.co/…
RT @yasuharu_are: J-STAGE Articles - マルクスの物象化論と廣松の物象化論(<特集>廣松物象化論と経済学) https://t.co/NlDNMemCVR マルクスの物象化論に関しては、これを読んでみると、廣松氏の残した影響の大き…
RT @tera_sawa: へえ、おもしろい。/七五三の全国的な広がりとスーパーの役割 https://t.co/8AOyRkhIsF
RT @tera_sawa: へえ、おもしろい。/七五三の全国的な広がりとスーパーの役割 https://t.co/8AOyRkhIsF
RT @tera_sawa: へえ、おもしろい。/七五三の全国的な広がりとスーパーの役割 https://t.co/8AOyRkhIsF
へえ、おもしろい。/七五三の全国的な広がりとスーパーの役割 https://t.co/8AOyRkhIsF
RT @BlackHandMaiden: https://t.co/nsuaEWwISU デイリーポータルにあるこちらの記事を読むと「七五三が全国化したのは平成から」とザックリした言い方をするから燃えるんだという事がよく分かる スーパーでの商材化とその沈静→写真スタジオの隆盛と…
フーン。なるほど。 都市文明史としての民俗学・再論 : 「七五三」の普及と定着を事例として https://t.co/ubWTQelQc4
「結婚情報サービス企業は 100 万円=1 歳差という目安を設定しており,婚活パーティーにおいて男性の年収・職業と女性の若さは,交換可能な価値とみなされている.」 論文「増大するあなたの価値,無力化される私:婚活パーティーにおけるフィールドワークを通じて」 https://t.co/TAYm8dj352
まあ、 https://t.co/jCjg5Kk8Pl p. 2-3 読む限り、https://t.co/q2wI7VIcQQ が当たってたということか
RT @bokukoui: 呉座さんの件に関する、歴史学者の反応。ラムザイヤー云々ではなく、ミソジニーや差別の意識を持っていたことが問題であることは明らかです。私はそれを煽った「界隈」の検討と分析が大事だと考えています。 https://t.co/uHt2XVRznV
科学技術商業化について、教育効果と商業化促進効果の同時達成を狙った「教育モデル」という取り組みが面白い。最近、早稲田ビジネススクールでも取り組んでいると思う。→KAKEN — 研究課題をさがす | 科学技術の商業化を題材とする『教育モデル』の確立とその有効性の評価 https://t.co/0AUFJm886p
https://t.co/jCjg5Kk8Pl いまさらながら、これ読んでブチ切れてる。よくここまでデタラメ書けるなあ >日本統計学会
美添 泰人 (2019) "統計の信頼性向上をめざして: 日本統計学会臨時委員会の報告書 (その1)" _統計_ 70(10):2-6 ISSN:02857677 / https://t.co/yHsgySSmgL #statistics #Japan #MHLW
RT @satoshin257: @K_Kimura_Kobe いや、実は日本初、中国発という議論があるのです。 https://t.co/53woKRLg6e
The differentiation of society / Niklas Luhmann ; translated by Stephen Holmes and Charles Larmore https://t.co/8BsXTN4vkp 某英語論文で引用されていて、この本が気になっている。「社会学的啓蒙」の翻訳らしいけど、どの論文が収録されているのかを図書館で確認しないと。
大宮 五郎 (1951) "毎勤地方調査の実施について" _労働統計調査月報_ 3(5):7-10 ISSN:09102558 / https://t.co/drpFuU8wHJ #Japan #statistics #labor
労働大臣官房 労働統計調査部 雇用統計課 (1969) "「毎勤」を中心としてみた戦前の雇用および賃金" _労働統計調査月報_ 21(1):17-23 ISSN:09102558 / https://t.co/L9N6Fvo8YF #Japan #labor #statistics #history
労働省 統計情報部 (1973) "50周年を迎えた「毎勤」の沿革" _労働時報_ 26(8):24-28 ISSN:13425277 / https://t.co/Y8BF66bg76 #statistics #labor #Japan #history
古田 裕繁 (2004) "「賃金センサス」「毎勤統計」活用の手引き (1): 賃金センサス・毎勤統計の特徴" _賃金・労務通信_ 57(2):21-27 / https://t.co/wURRXYrLPW #Japan #labor #statistics
(1951) "改正毎月勤労統計調査の常識的説明" _東洋経済統計月報_ 11(4):2-4 / https://t.co/V0wANEXgbC #Japan #statistics #labor #history
大宮 五郎 (1952) "毎月勤労統計調査規則の一部改正について" _労働時報_ 5(2):22-23 ISSN:13425277 / https://t.co/JVe69T8Uy9 #Japan #statistics #labor #law
大宮 五郎 (1952) "賃金関係統計の利用方法: 毎月勤労統計を中心として" _日労研資料_ 5(11):12-18 / https://t.co/xvDgkB74HM #labor #statistics #Japan
労働省 労働統計調査部 (1961) "毎月勤労統計調査総合報告" _日本労働協会雑誌_ 3(8) ISSN:00290378 / https://t.co/EmhVJeYvKK #Japan #labor #statistics
(1967) "毎月勤労統計調査の見方, 使い方" _労政時報_ 1891:30-36 ISSN:13425250 / https://t.co/EqdyzmeySs #labor #statistics #Japan
労働大臣官房 労働統計調査部 雇用統計課 (1970) "毎月勤労統計調査の標本抽出替えについて" _労働統計調査月報_ 22(5):25-28 ISSN:09102558 / https://t.co/rxcq0sYOhg #Japan #labor #statistics #method
労働省 大臣官房 労働統計調査部 雇用統計課 (1971) "毎月勤労統計調査全国調査の標本管理について" _労働統計調査月報_ 23(9):26-30 ISSN:09102558 / https://t.co/m5PQG6Zqtx #Japan #statistics #labor #method
労働省 雇用統計課 (1973) "毎月勤労統計調査の標本事業所の抽出替えについて" _労働統計調査月報_ 25(11):18-22 ISSN:09102558 / https://t.co/pmEPXUCR5p #statistics #labor #Japan #method
北浦 正行 (1976) "毎月勤労統計調査の標本事業所の抽出替えについて" _労働統計調査月報_ 28(8):16-24 ISSN:09102558 / https://t.co/ebRLFsiu46 #Japan #statistics #labor #method
労働省 大臣官房 統計情報部 雇用統計課 (1978) "毎月勤労統計調査全国調査乙調査の標本の抽出替えについて" _労働統計調査月報_ 30(3):23-28 ISSN:09102558 / https://t.co/t0RZSmgtca #Japan #labor #statistics #method
労働省 大臣官房 統計情報部 雇用統計課 (1978) "毎月勤労統計調査全国調査乙調査の標本の抽出替えについて" _労働統計調査月報_ 30(3):23-28 ISSN:09102558 労務行政研究所 1978-03 / https://t.co/t0RZSmgtca
等々力 正夫 (1979) "毎月勤労統計調査の標本事業所の抽出替えについて" _労働統計調査月報_ 31(8):24-27,32 ISSN:09102558 / https://t.co/F0BvE3c0E2 #labor #statistics #method #Japan
(1983) "毎月勤労統計調査, 雇用動向調査"〔含 討論〕 (部門統計の見方, 使い方: 「労働」関連の諸統計) _日本統計研究所報_ 9:1-42 ISSN:03852148 / https://t.co/TDg9TaqhXt #statistics #labor #Japan
古田 裕繁 (1990) "毎月勤労統計調査の改正について (中間報告): 改正毎勤の現状と5人以上接続指数" _労働統計調査月報_ 09102558 労務行政研究所 1990-10 42 10 p6-20 / https://t.co/6k3KCRgjMY
井嶋 俊幸 (1992) "毎月勤労統計調査を考える" _労働統計調査月報_ 44(3):6-9 ISSN:09102558 / https://t.co/UT67Rub7bG #labor #statistics #Japan
井嶋 俊幸 (1993) "雇用動向調査と毎月勤労統計調査" _労働統計調査月報_ 45(2):6-11 ISSN:09102558 / https://t.co/oT4GB19lgW #labor #statistics #Japan
労働省 大臣官房政策調査部統計調査第一課 (1993) "毎月勤労統計調査の抽出替えについて" _労働統計調査月報_ 45(6):10-13 ISSN:09102558 / https://t.co/0U1pOSBZYr #Japan #labor #statistics #method
労働省 大臣官房政策調査部統計調査第一課 (1993) "毎勤〔毎月勤労統計調査〕70年(70年前と最近の毎勤)" _労働統計調査月報_ 45(11):6-12 ISSN:09102558 / https://t.co/QVvEDIYqp6 #labor #statistics #Japan #history
労働省 大臣官房政策調査部統計調査第一課 (1994) "統計の見方・読み方: 毎月勤労統計調査 (1)" _労働時報_ 47(4):44-45 ISSN:13425277 / https://t.co/zW7r1najGC #labor #statistics #Japan
RT @richkawa: よい教材になる論文だと思ったし、「おわりに」が特に素敵 心理学研究法としてのウェブ調査 https://t.co/oxgqmSNCgs
今村 篤史 (2021) "ひとり親家庭への支援をめぐる言説の現在 : ひとり親世帯臨時特別給付金を中心とした国会審議の分析から" _地域総合研究_ 22(Part1):45-69 / https://t.co/Ks1WvZ0AaS #child #equality #policy #Japan
RT @Yuu_ABA: 仮に内発的動機づけが良いものだとしても、この文献みると現場レベルでは気にすることではないと思う。 報酬の有害性について、文献中でも「かなり限定された状況でなければ生じないものであり,適切な指導法が取られている限り実際の教育場面では,起こり得ないものであ…
RT @ykamit: 論文指導といえばゼミで『理科系の作文技術』を読んで、パラグラフ・ライティングと「レゲットの樹」の話をするのが定番になっているが、一つのcause(誰もが認める重要な問い等)から演繹されるように論を展開するスタイルは、西欧の文化、科学の成り立ちとどう関係す…
RT @shinkai35: 00年代初頭くらいから、なぜか事実に反して、日本の治安はすごく悪くなったと認識する人が増えたんですよ。これを治安悪化神話といいます。それ以前は、日本は治安のいい国という認識が一般的でした。この論文が参考になります。/日本の治安悪化神話はいかに作られ…
RT @Cristoforou: 第一波から第四波までのフェミニズムの流れについては去年『現代思想』2020年3月臨時増刊号に「波を読む : 第四波フェミニズムと大衆文化」っていう、大学の初年次の授業とかで使えるようにごく基本だけ説明したものを書いてますので、見てくだされ… h…
成田 悠輔 (2019) "「エビデンスに基づく政策」に反対する" _経済セミナー_ 707:53-57 ISSN:0386-992X / https://t.co/7DMYZ9ONCg #economics #policy #method #reminder
山田 吾一 (1951) "改正毎月勤労統計調査の解説" _商工財務_ 6(5):20-24 / https://t.co/IpY2zuC9fN #labor #statistics #history #Japan
古田 裕繁 (1989) "毎月勤労統計調査の改正計画について" _労働統計調査月報_ 41(10):26-35 ISSN:09102558 / https://t.co/kIpZ2viCdQ #labor #statistics #Japan #history
松村 雅史 (1951) "毎月勤労統計調査の抽出誤差" _労働統計調査月報_ 3(5):11-14 ISSN:09102558 / https://t.co/cd5wBxIv2x #labor #statistics #Japan #method #history
大宮 五郎 (1950) "毎月勤労統計調査の改正について" _労働統計調査月報_ 2(2):6-10 ISSN:09102558 / https://t.co/9F5PCqf2ao #statistics #labor #history #Japan
星野 幸治 (1950) "改正毎月勤労統計調査結果の検討" _労働統計調査月報_ 2(8):18-23 ISSN:09102558 / https://t.co/fSdrnpMKli #Japan #statistics #history #labor