大竹文雄 (@fohtake)

投稿一覧(最新100件)

RT @Shusaku_SASAKI: 学術雑誌『行動経済学』に、山村英司先生のご著書に対する書評を寄稿しました。 下記リンク先より、全文読めます
J-STAGE Articles - 豪雨災害時の早期避難促進ナッジ https://t.co/3eo12aXIdQ
RT @kurodotty: @w_toyokeizai 黒川・佐々木・大竹(2017)「長時間労働者の特性と働き方改革の効果」https://t.co/Cu5HtmQqjU の話題を中心に取り上げました。コロナ禍での在宅勤務によるパフォーマンスの低下はこちら→Künn, S.…
RT @kurodotty: 佐々木・黒川・大竹(2019)の寄付控除とマッチング寄付ではどっちが効果的か?https://t.co/2vDAIwrzYJ という研究と、佐々木・石原・木戸・北川・依田(2019)の機械学習を使って介入効果の異質性を明らかにした研究https:/…
RT @kurodotty: 佐々木・黒川・大竹(2019)の寄付控除とマッチング寄付ではどっちが効果的か?https://t.co/2vDAIwrzYJ という研究と、佐々木・石原・木戸・北川・依田(2019)の機械学習を使って介入効果の異質性を明らかにした研究https:/…
J-STAGE Articles - 骨髄バンク登録者・幹細胞提供者の行動経済学的特性 https://t.co/zKbHQ52t69
RT @kurodotty: 黒川・佐々木・大竹(2017)の長時間労働と行動経済学的特性に関する研究を取り上げてもらっています。https://t.co/Cu5HtmQqjU https://t.co/VIqlpEqYKk
RT @Shusaku_SASAKI: 佐々木 周作, 黒川 博文, 大竹 文雄「寄付金控除vsマッチング寄付:日本の寄付税制の行動経済学的実験研究(プログレス・レポート)」 https://t.co/SVwKQKbsYO
RT @narita_yusuke: 自治体と分析者の出会いの例: 足立区:https://t.co/hWchyzlG3q @Koichi_U 尼崎市:https://t.co/2OcriDn6Xn @fohtake 政府や自治体の行政データ開放運動:https://t.…
勤労感謝の日にいかがでしょうか?→J-STAGE Articles - 長時間労働者の特性と働き方改革の効果 https://t.co/c1xOCxYquS
RT @kurodotty: 佐々木さん、大竹先生との共著論文「長時間労働者の特性と働き方改革の効果」、アサヒビール最優秀論文賞に選んでいただきました!ありがとうございます
RT @Shusaku_SASAKI: 昨年12月に企画した行動経済学会のワークショップ、 『“行動経済学は実務に活用できる” とはどういうことか?』 の模様を、一言一句漏らさず掲載したレポートが公開されました!面白いですよ〜(長いけど
J-STAGE Articles - サテライト・ワークショップ『“行動経済学は実務に活用できる”とはどういうことか?』 https://t.co/IiRSgNmkmD
「学卒時に偶然にも不景気に直面した者は「社会的成功は努力よりも運で決まる」という価値観を持ちやすい可能性」緒方・小原・大竹「 努力の成果か運の結果か? 日本人が考える社会的成功の決定要因」 https://t.co/oDGia8ic8R
「努力をすれば成功できるという楽観的な価値観を育てる教育をすることによって,機会があったのに努力をしなかった子供たちに対する利他性が低下する」というトルコの小学校での研究を紹介してます。→大垣・大竹「規範行動経済学と共同体」 https://t.co/vdctnBgox8
RT @Shusaku_SASAKI: 上野千鶴子さんの祝辞を読んで思い出したのは、下の論文と一連の先行研究: https://t.co/sTsyfTWR7l https://t.co/iJTxRtBBSq
大垣さんとの共著論文がアップされました。 J-STAGE Articles - 規範行動経済学と共同体 https://t.co/vdctnBxZVI
RT @Shusaku_SASAKI: 2月の月間アクセス数ランキングで、首位になってました!サンクス! - 佐々木・大竹(2018)「医療現場の行動経済学:意思決定のバイアスとナッジ」 https://t.co/dUJLsThfgz https://t.co/Bdd0e5…
@makotosaito0724 これですね→ https://t.co/vgtqvDdYcH
RT @Shusaku_SASAKI: 行動経済学会の10周年企画論文として、 「医療現場の行動経済学:意思決定のバイアスとナッジ」 というレビュー論文を、大竹先生と執筆しました。同名書籍の出版プロジェクトの議論内容を踏まえながら、文献を追加して再構成しています。 フリー…
J-STAGE Articles - 『都市住宅学』における経済学のプレゼンス https://t.co/TCZpWIInj7
RT @kurodotty: 軽減税率は、①資源配分のゆがみを生じる、②逆進性対策にならない、③徴税コストを増大させるという論点に続く論点として、④税の誤解や誤認を議論されています。その中で、消費税を正しく計算できないということを示した黒川・森・大竹論文を紹介していただきました…
RT @uranus_2: 現状の日本の高校生物の教科書では科学リテラシーは育まれないとのこと。カナダの高校教科書との比較⇒教科書は科学リテラシーの向上に寄与するか―高校生物の教科書が求める認知的能力とは― https://t.co/QJdvpHTtdh
RT @philomyu: エアコンの温度を27.5度から25度に下げただけで作業効率が4%ぐらい上がる、という研究が本気であるので、社会人の皆さんは「働き方改革だ!生産性向上だ!」と言いながらクーラーをガンガンかけるといいと思う。https://t.co/yxN9xuURpW
RT @kazuigarashi: 総説原稿の校正を英文校正業者に依頼したら、全く別のグループから勝手に投稿され掲載されていた、、、、Tohoku Journal of Experimental Medicineに出た驚きのリトラクション告知です。 https://t.co/…
齊藤誠さんの「危機の領域」で紹介されている行動経済学会でのパネルディスカッションです。→J-STAGE Articles - 行動経済学会 第5回大会 https://t.co/4Z8WqXIG7u
山岸俊男先生にも参加頂きました→J-STAGE Articles - 行動経済学会第6回大会・第16回実験社会科学カンファレンス・合同大会合同パネルディスカッション『社会性と利他的行動』 https://t.co/VmYeKzo7cw
RT @kurodotty: 大竹先生の論考は、こちらの論文を主に紹介されています。より詳しく知りたい方は、ぜひ元論文もご一読ください。 https://t.co/Cu5HtmQqjU https://t.co/dKL6WrROgQ
RT @Shusaku_SASAKI: 共著論文が『行動経済学』に掲載されました。 ある企業に協力してもらい、社員に対して行動経済学に関するアンケート調査を行い、その個票データと彼らの残業時間データを紐づけて、長時間労働に関する実証分析を行いました。 「長時間労働者の特性と…
J-STAGE Articles - 長時間労働者の特性と働き方改革の効果 https://t.co/c1xOCxYquS
行動経済学会でのパネル「行動経済学は政策に役立つか?」の議事録です。→ https://t.co/UAVN4DqFoj https://t.co/vqycirpwJj
RT @fohtake: @makotosaito0724 ありがとうございます。要約版はここに掲載されています。→ https://t.co/zXKbe11kKk
@makotosaito0724 ありがとうございます。要約版はここに掲載されています。→ https://t.co/zXKbe11kKk
これは素晴らしいディスカッションでした。→行動経済学会 第5回大会パネルディスカッション「原発事故と行動経済学」齊藤 誠, 小林 傳司 https://t.co/61JyRH93fC https://t.co/Xa4SX9Sfa9
RT @ToshijiKawagoe: パネルディスカッション「行動経済学の過去・現在・未来」 https://t.co/fFSaiqZ9cC この末尾に書いた「討論を振りかえって」で書いたことを読むと、行動経済学も要は「不合理に見える」行動を合理的に説明しようとする理論なのだ…
RT @xeejp: 行動経済学会第10回記念大会で発表された「オンライン経済実験教材の開発」の予稿が公開されました。XEEシステムのコンセプトやXEEシステムでできること、ちょっとした裏技などが書かれています。 https://t.co/o1bSTbW6ey
「リスク選好が乳がん検診の受診行動に及ぼす影響:プログレス・レポート」佐々木 周作, 平井 啓, 大竹 文雄 https://t.co/s6RS6w1yPN
「看護師の利他性と燃え尽き症候群:プログレス・レポート」佐々木 周作, 若野 綾子, 平井 啓, 大竹文雄 https://t.co/zXKbe11kKk
RT @uncorrelated: 今年の受賞者は主流派中の主流派ですが、それはさておき、ここに契約理論の概要説明があります: https://t.co/0YxRIuaKWw RT @saitohisanori: 今年のノーベル経済学賞のテーマを探して知ろうとしても、なかなか日…
RT @ecohis: リツイート。『マーケット進化論』だと112件。ありがとうございます。 https://t.co/l1bKsdYSFQ
私の本の中で所蔵図書館数第3位はこれ。 CiNii 図書 - 経済学的思考のセンス : お金がない人を助けるには https://t.co/LliHOc5pZc #CiNii
私の本で一番多く図書館に収蔵されているのはこの本 CiNii 図書 - 日本の不平等 : 格差社会の幻想と未来 https://t.co/13MUE1jfoz #CiNii
私の本で2番目に多く図書館で購入されている本 CiNii 図書 - 競争と公平感 : 市場経済の本当のメリット https://t.co/f3ko3NsPcz #CiNii
RT @tetteresearch: 前twitterで流れてたかもしれないけど、大塚啓二郎「いかにして英文雑誌に論文を掲載するか」農業経済研究 2014. https://t.co/cbZCdXdQyi
2014年に行ったシンポジウム『保育と行動経済学―学内保育園を通じて―』池 道彦, 坂東 昌子, 粂 昭苑, 近藤 科江, 大垣 昌夫, 大竹 文雄の内容が、『行動経済学』に掲載されています。ココから無料で読めます。→ https://t.co/2nKoEX6ZLA
経済心理学と行動経済学のネーミングにこだわるあたり依田さんらしさが出ていますし、勉強になっていい書評だと思います。『経済心理学 行動経済学の心理的基礎』竹村和久著 https://t.co/BmRIODM8bo
RT @kurodotty: 中川(2015)「ポイントと値引きはどちらが得か:ポイントに関するメンタル・アカウンティング理論の検証」 https://t.co/UlUINgHgmq "値引率・ポイント付与率が低い水準においては,値引きよりも同額相当のポイント付与の知覚価値の方…
RT @jssp_pr: 『社会心理学研究』新着論文 他人の目を気にする人ほど身内びいきしやすい ★ダイジェスト:https://t.co/p4Z5dvDKP7 ★論文(PDF/HTML):https://t.co/sGbzcz2DO4
齊藤さんと小林さんの行動経済学会でのパネルでも小林さんがそう指摘されていたと思います。 https://t.co/61JyRGRso4 https://t.co/YMN0l29Cye
2014 年 11 月 15 日に大阪大学で開催されたシンポジウム『保育と行動経済学―学内保育園を通じて―』の講演とパネルディスカッションの内容が『行動経済学』にアップされました。 https://t.co/2nKoEX6ZLA
小幡さんと太宰さんの「競馬とプロスペクト理論:微小確率の過大評価の実証分析」は三連単馬券で大穴馬券ほど過剰に人気が集まることを実証。 https://t.co/CbpPIhhZE1
阪大GCOEデータを使って頂いた研究です「血液型と性格「関連なし」…九州大講師が解析」 : 科学 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE) http://t.co/jZnCYbiTo8 論文はこちら https://t.co/GuO2uWwaP8
小幡さんと太宰さんの「競馬とプロスペクト理論:微小確率の過大評価の実証分析」が『行動経済学』にアップされています。大穴バイアスの存在を検証した論文です。https://t.co/CbpPIh0WC1
大垣昌夫、金子守、齊藤誠の各氏による行動経済学会第7回大会パネルディスカッション『行動経済学で考える社会正義』が『行動経済学』にアップされました。 https://t.co/usMkfQlVFn
広く知られて欲しい研究結果です。RT @dankogai: Read: 血液型と性格の無関連性――日本と米国の大規模社会調査を用いた実証的論拠―― https://t.co/ogn0I9Xsyv
阪大GCOEデータを使って頂き感謝です。RT @oshio_at: 早期公開されていますよ→縄田健悟『血液型と性格の無関連性―日本と米国の大規模社会調査を用いた実証的論拠―』心理学研究 http://t.co/uSHgbLiKSi http://t.co/evnedjIQml
阪大GCOEデータを使って頂き感謝です。RT @oshio_at: 早期公開されていますよ→縄田健悟『血液型と性格の無関連性―日本と米国の大規模社会調査を用いた実証的論拠―』心理学研究 http://t.co/uSHgbLiKSi http://t.co/evnedjIQml
田中知美さんが日経ビジネスで紹介してくださった私たちの論文「自信過剰が男性を競争させる」はここからダウンロードできます。 https://t.co/UKvp3BdvyY
幸福度と満足度でいろいろ違いが出ているのが面白い点です。RT @kurodotty: 黒川・大竹(2013)「幸福度・満足度・ストレス度の年齢効果と世代効果」がJ-Stageに公開されました。ぜひ、ご一読ください。 https://t.co/icQKy9btxH
私の「情けは人のためならず」というコラムで触れている互恵的行動については、行動経済学会での亀坂、川越、藤田、山岸の各先生によるパネル「社会性と利他的行動」 http://t.co/lY1HEOWIvd の議論が興味深いと思います。
昨年の行動経済学会での「社会性と利他的行動」のパネルの議事録が「行動経済学」に掲載されました。ネットでご覧頂けます。 http://t.co/7ireayFWRW 亀坂安紀子、川越敏司、藤田和生、山岸俊男の各氏がパネリスト、私が司会です。
小林傅司さんと @makotosaito_v3 さんによる昨年の行動経済学会でのパネル「原発事故と行動経済学」 http://t.co/LIWNdMMO (pdf) も参考になると思う。
行動経済学については、2009年の行動経済学会で「行動経済学は政策に役立つか?」というテーマで行ったパネルが有益だと思う。 @makotosaito_v3 さん @iwmtyss さん、松島斉さんがパネリスト、私が司会。→ http://t.co/4PenKra0

6 0 0 0 OA 住宅弱者対策

都市住宅学会の学会誌「都市住宅学」がネットで読めるようになりました。 http://t.co/o2FTJBbT 私の論説もあります。「住宅弱者対策」 http://t.co/I2ohijRM
昨年の行動経済学会で、齊藤誠さん、小林傳司さんと行ったパネルディスカッション「原発事故と行動経済学」が行動経済学会の学会誌「行動経済学」に掲載されています。 http://t.co/nsRKq78p

お気に入り一覧(最新100件)

#日経学会 パネル討論A「経済学を伝える」は聴きごたえのある良質なパネル討論でした。安田先生の司会が上手すぎて感動しました。 https://t.co/Y4m84gTvwb
佐々木さん、大竹先生との共著論文「長時間労働者の特性と働き方改革の効果」、アサヒビール最優秀論文賞に選んでいただきました!ありがとうございます
情報通信学会誌に共著論文が掲載されました:日本の小中高生はオンラインゲームにどれほど課金しているのか? 教室内アンケートを用いた分析 https://t.co/czuESZYaUB
最新論文です。経済実験をする人には知っておいてほしいことを、基礎から詳しく、また大胆な提案もさせていただいています。 川越 敏司 「実験経済学方法論に関する最近の研究動向~報酬支払法を中心とした考察~」『行動経済学』2019 年12 巻 p. 15-25 https://t.co/6gEpetoDH7
やっとjstageに ビッグ・ファイブ・パーソナリティ特性の年齢差と性差:大規模横断調査による検討 https://t.co/Ir5HyFf1pU
中川(2015)「ポイントと値引きはどちらが得か:ポイントに関するメンタル・アカウンティング理論の検証」 https://t.co/UlUINgHgmq "値引率・ポイント付与率が低い水準においては,値引きよりも同額相当のポイント付与の知覚価値の方が高いことが明らかになった."

フォロー(304ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @oshio_at: こちらも早期公開になっていた。何年越しで論文になったのでしょう…無事公開されて良かったです。 川崎直樹・小塩真司 病理的自己愛目録日本語版(PNI-J)の作成 心理学研究 https://t.co/IsNZpae0kF
RT @oshio_at: いつの間にか早期公開になっていた。YG性格検査の平均値の変化が社会指標の変化の後に生じることをメタ分析で示した論文。 小塩真司・岡田 涼 パーソナリティ特性と社会指標の関連―時系列分析による検討― 心理学研究 https://t.co/WZLiUt…
こちらも早期公開になっていた。何年越しで論文になったのでしょう…無事公開されて良かったです。 川崎直樹・小塩真司 病理的自己愛目録日本語版(PNI-J)の作成 心理学研究 https://t.co/IsNZpae0kF
RT @oshio_at: いつの間にか早期公開になっていた。YG性格検査の平均値の変化が社会指標の変化の後に生じることをメタ分析で示した論文。 小塩真司・岡田 涼 パーソナリティ特性と社会指標の関連―時系列分析による検討― 心理学研究 https://t.co/WZLiUt…
いつの間にか早期公開になっていた。YG性格検査の平均値の変化が社会指標の変化の後に生じることをメタ分析で示した論文。 小塩真司・岡田 涼 パーソナリティ特性と社会指標の関連―時系列分析による検討― 心理学研究 https://t.co/WZLiUtoWFy
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
RT @bms_pr: 【新着論文のご紹介】神橋 彩乃, 大久保 豪人, 永田 靖, 親子の関わりが子どもの学力にもたらす効果の推定, 行動計量学, 2019, 46 巻, 1 号, p. 1-10, https://t.co/8PNYrc06rA
RT @hrtmtsk: 太郎丸博(2020)「メタ分析によるセクハラ大学教授の平均年齢と身分の推定」『京都社会学年報』28: 15-27。これは気になります。 https://t.co/fWfXsHgMZa
RT @ykamit: @eizaburodoi 学部卒でNHKに入られたそうです。坂井研で長尾先生の一つ上、堂下先生の同期(?)。なので京大大学院では研究してなくて論文博士だと思います。↓よると画像圧縮・符号化の研究で学位を取られてようです(量子化の粒度を変えて線形補間って脳…
@eizaburodoi 学部卒でNHKに入られたそうです。坂井研で長尾先生の一つ上、堂下先生の同期(?)。なので京大大学院では研究してなくて論文博士だと思います。↓よると画像圧縮・符号化の研究で学位を取られてようです(量子化の粒度を変えて線形補間って脳でもやってそうで面白そう) https://t.co/ytpZnx3MEE
RT @kmizuno16: 東京大学の唐さんとの心理学評論に出した論文がやっとj-stage公開となりました。https://t.co/gUoTYd9MSN
RT @tmr_kohei: 北大の竹澤正哲先生に拙著『文化進化の数理』の書評を書いて頂きました。 https://t.co/uMStVC5M4Z
RT @jgda_pr: 『実験社会心理学研究』論文早期公開のお知らせ 以下の論文がJ-STAGEで早期公開されました.是非ご一読下さい. 山本佳祐・池上知子 援助行動が自己呈示とみられるとき:観察者の有無と性別が動機推測に及ぼす影響 https://t.co/DXKiAzr…

フォロワー(23660ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

所掌事務規定のあり方については、以前に読んだこの文献も興味深かった。原田久「各省設置法制の形成」(2020)https://t.co/NlY4Cf8DZb
行政組織編成については次の文献が詳しい(メモ)。 「国の行政組織編成権の分配」 https://t.co/sgzhIgSqSd 「中央省庁再編の制度と運用」 https://t.co/tnqUEyNKib 「スポーツ庁の在り方に関する調査研究事業報告書」(平成24, 26年度)WIPジャパン https://t.co/5NP4JBBXws https://t.co/F4TEfgkZ3t
行政組織編成については次の文献が詳しい(メモ)。 「国の行政組織編成権の分配」 https://t.co/sgzhIgSqSd 「中央省庁再編の制度と運用」 https://t.co/tnqUEyNKib 「スポーツ庁の在り方に関する調査研究事業報告書」(平成24, 26年度)WIPジャパン https://t.co/5NP4JBBXws https://t.co/F4TEfgkZ3t
文献を教えていただいた。ひとまず流し読んだところ、戦後、さまざまな運動などの経緯も踏まえつつ、男女の定員が等しくなることを指向してきたものらしい。現在は「男女別入学定員比率は,すべての学校において都内公立中学校卒業生の男女比にそった形で設定」とのこと。 / https://t.co/YtSJylHmT6
RT @nobaok: @nennpa すみません 先程一度リプライしたのですが不適切な内容を含みましたので再度 興味深くツイート読ませていただきました ありがとうございます https://t.co/mrlKpydV70 こんなレポートを見つけましたので 男女比1:1に…
RT @FP2Je3V6kg: @10anj10 そもそも、奪ったのが戦後の日本政府と風紀系フェミニストですからねぇ… 生殖をめぐる政治と家族変動 ──産児制限・優生・家族計画運動を対象として──https://t.co/S884oXzbc4 戦後日本のバースコントロール運…
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
「危害/ケアが低い場合,マインドフルネスが高いほど,能動的攻撃性が高かった。この結果より,マインドフルネスは危害/ケアが欠如した中では有害な行動にむすびつく可能性が示唆された」 マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか? https://t.co/34FapfPs3y
RT @VoQn: ロマンティックラブイデオロギー自体は衰退したのに、結婚に関しては未だにロマンティックマリッジイデオロギーが強い、みたいな2016年の論文も紹介しておきます https://t.co/aYGylvHrYE
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】古橋・五十嵐(2020) 援助要請における援助者の切り替え方略:援助者数が援助要請者のストレスに及ぼす影響 https://t.co/Yt9WNJIcaA
そしてこれ読んでてよくわからないところがあったので、「同意法律」「異議法律」の違いを中心に、国立国会図書館の資料を読みます。 https://t.co/Me83c9hQcN
ドイツの立法過程についてちょっとこんがらがってきたので、いま読み返している。 https://t.co/Me83c9hQcN 国立国会図書館 調査及び立法考査局総合調査室 主幹の小林 公夫氏による「ドイツの議会制度」調査と情報No. 1055(2019. 5.16)
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
川西諭・田村輝之(2019)「グリット研究とマインドセット研究の行動経済学的な含意―労働生産性向上の議論への新しい視点―」『行動経済学』12, pp.87-104. https://t.co/dqvj2T2u3y 「大多数は学んでいない、時間ができても学... #NewsPicks https://t.co/SKD9O3JRw0
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
【資料】国による研究開発の推進 : 大学・公的研究機関を中心に - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/rxDUvGp24G
RT @VoQn: ロマンティックラブイデオロギー自体は衰退したのに、結婚に関しては未だにロマンティックマリッジイデオロギーが強い、みたいな2016年の論文も紹介しておきます https://t.co/aYGylvHrYE
RT @Panda_51: 「遼寧」でJ-15を飛ばす場合、燃料75%、PL-8×4+PL-12×4発の構成なら甲板風速0ノットの状態でも短い滑走レーン(105m)で発艦可能、風速15ノットの状態で長い滑走レーン(195m)を使えば燃料95%で6トンの兵装を搭載できるそうで h…
RT @ogawa_kimiyo: 大平先生や最近の心理学の研究動向については、こちらの座談会は素晴らしいと思います。 「感情の心理学的構成主義に見るこれからの感情研究」(大平 英樹, 木村 健太, 白井 真理子, 藤原 健) https://t.co/69Gsg5SqTn
RT @tatchy0313: 英国やイスラエルでバリアフリーが進んでいるのは、社会的に傷痍(退役)軍人をリスペクトしているからですね。 パラリンピックも、そのルーツは傷痍軍人の社会復帰を目的とした大会でした。 https://t.co/EXeaw5TvIl
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
マインドフルネスで心の余裕を取り戻した人が攻撃性を復活させるのわかるけど最悪だな https://t.co/ZdTxqRuSoG
RT @tatchy0313: 英国やイスラエルでバリアフリーが進んでいるのは、社会的に傷痍(退役)軍人をリスペクトしているからですね。 パラリンピックも、そのルーツは傷痍軍人の社会復帰を目的とした大会でした。 https://t.co/EXeaw5TvIl
RT @oshio_at: いつの間にか早期公開になっていた。YG性格検査の平均値の変化が社会指標の変化の後に生じることをメタ分析で示した論文。 小塩真司・岡田 涼 パーソナリティ特性と社会指標の関連―時系列分析による検討― 心理学研究 https://t.co/WZLiUt…
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
こちらも早期公開になっていた。何年越しで論文になったのでしょう…無事公開されて良かったです。 川崎直樹・小塩真司 病理的自己愛目録日本語版(PNI-J)の作成 心理学研究 https://t.co/IsNZpae0kF
RT @oshio_at: いつの間にか早期公開になっていた。YG性格検査の平均値の変化が社会指標の変化の後に生じることをメタ分析で示した論文。 小塩真司・岡田 涼 パーソナリティ特性と社会指標の関連―時系列分析による検討― 心理学研究 https://t.co/WZLiUt…
いつの間にか早期公開になっていた。YG性格検査の平均値の変化が社会指標の変化の後に生じることをメタ分析で示した論文。 小塩真司・岡田 涼 パーソナリティ特性と社会指標の関連―時系列分析による検討― 心理学研究 https://t.co/WZLiUtoWFy
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
RT @VoQn: ロマンティックラブイデオロギー自体は衰退したのに、結婚に関しては未だにロマンティックマリッジイデオロギーが強い、みたいな2016年の論文も紹介しておきます https://t.co/aYGylvHrYE
RT @VoQn: ロマンティックラブイデオロギー自体は衰退したのに、結婚に関しては未だにロマンティックマリッジイデオロギーが強い、みたいな2016年の論文も紹介しておきます https://t.co/aYGylvHrYE
ラオスの華僑。結構詳細に書かれていて、ラオスの歴史的背景と中国系移民がどう影響を受けて来たか、興味深い。 https://t.co/11eOSmHw5L
RT @hayakawa2600: 以前、教員の「家庭訪問」はいつから始まったのだろうと調べていて見つけた論文。〈家庭の学校化〉とはまことに正鵠を射た特徴づけ:有本真紀「日本近代における〈家庭の学校化〉(1)」『立教大学教育学科研究年報』第57巻、2014年 https://t…
RT @polan9009: 「満州国」特別会計予算の一考察(https://t.co/OTOOzLx6TT)にて、満州の歳入と歳出が細かく掲載されているのですが、1934年の段階でアヘン販売額は1460万円で総計の1億3150万円と比較すると、予算約11%に値します。
RT @polan9009: 関東州阿片令制定をめぐる一考察」(https://t.co/D4HCFk9gTo)では、ハーグ国際阿片条約という「アヘン禁止しよう」という国際的な流れの中、関東州がアヘン販売に依存していたことから猛反発し、最終的に上手いこと条約を「解釈」して販売を…
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
RT @Fumisme: 渋谷区による社会的排除、論文にされてて悪名が「永遠」と化していた CiNii 論文 -  〈共(コモンズ)〉の私有化と抵抗 : 渋谷におけるジェントリフィケーション過程と野宿者運動 (翻訳特集 プラネタリー・ジェントリフィケーション) https:/…
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
RT @kazzuaki: @uzyamuzya 桃山学院大学の吉弘先生との共同論文出ました。問題意識丸出しで細部は不十分ですが、このアイデアをベースに今年の地財学会報告をします。 #科研費 https://t.co/Qy5PMBuSQt
本業率を80%に上げたことが論文になるくらい、 本業以外が多い。 教師ってそういう仕事。 校内組織のスリム化を目指す… 「校務分掌一役一人制」他--神奈川県茅ヶ崎市立浜之郷小学校 「ひとり屋台方式」の一役一人制で、子どもへの対応などの本業率を80%に https://t.co/unHVZpGvM4 #教師のバトン
RT @tetsugaku_arai: ②【文献・目次】 <文献> 松田克進「哲学史研究の哲学的意義――哲学史との間合いの取り方」、『哲学』、2017 年 2017 巻 68 号 p. 9-27 https://t.co/yaurkTIOFM <目次> ③―⑦導入 ⑧―⑨影響論…
RT @wakarige075: あとで読む|CiNii 論文 -  スピノザ解釈史における「属性」論争(松田克進) http://t.co/2VWhgiBhy9 #CiNii
RT @takuyak56: 『千のプラトー』でCsOをスピノザの図式(属性、実体、様相)で論じる部分の参考資料として。→松田克進「スピノザ解釈史における「属性」論争」(http://t.co/vxAumawcY5)
RT @Puku_Pukuro_: 松田克進(龍谷大学)「哲学史研究の哲学的意義─哲学史との間合いの取り方」 https://t.co/qe88J6mO5c
J-STAGE Articles - 「やっこう」論文? https://t.co/ksdeByw1cM
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
渋谷区による社会的排除、論文にされてて悪名が「永遠」と化していた CiNii 論文 -  〈共(コモンズ)〉の私有化と抵抗 : 渋谷におけるジェントリフィケーション過程と野宿者運動 (翻訳特集 プラネタリー・ジェントリフィケーション) https://t.co/FwnCFt8X5q
RT @tmogi_nichibun: (あとで読む) 接尾辞卒論勢もこれは読んどくだなも。 宮内佐夜香(2021)「BCCWJを活用した接尾辞 「-み」 の実態調査」『中京大学文学会論叢』7 https://t.co/hSEsDlME8L
こちらが上の論文の前編となるもので、同法律と入会地との関連や法実施に際して懸念すべき点につき詳しく論じました。https://t.co/76CEhFgPye
入会林野研究(J-STAGE)に山下詠子さんとの共著論文 「表題部所有者不明土地適正化法の入会地へのインパクトと求められる探索的調査」が掲載されました!同法を実施する各法務局の公示情報を集計したものです。 https://t.co/hvjKa5IUDS
やっぱり全然違うじゃん。あの手の記事は当てにならんな。 https://t.co/tsvk1zzwUn
RT @hrtmtsk: 太郎丸博(2020)「メタ分析によるセクハラ大学教授の平均年齢と身分の推定」『京都社会学年報』28: 15-27。これは気になります。 https://t.co/fWfXsHgMZa
CiNii 論文 -  居住における包摂と排除 : 「住居の確保」と「住居の提供」の日米事例比較から https://t.co/xY0vnuGWKz #CiNii
CiNii 論文 -  居住における包摂と排除:野宿者の住所の剥奪と住宅困窮者の居住確保の事例から https://t.co/DS4sEofnDI #CiNii
CiNii 論文 -  ホームレス排除の諸形態 (市民社会と法社会学) -- (企画関連ミニシンポジウム 市民社会と社会的排除) https://t.co/UrRuGrSPpN #CiNii
RT @hrtmtsk: 太郎丸博(2020)「メタ分析によるセクハラ大学教授の平均年齢と身分の推定」『京都社会学年報』28: 15-27。これは気になります。 https://t.co/fWfXsHgMZa
RT @bms_pr: 【新着論文のご紹介】神橋 彩乃, 大久保 豪人, 永田 靖, 親子の関わりが子どもの学力にもたらす効果の推定, 行動計量学, 2019, 46 巻, 1 号, p. 1-10, https://t.co/8PNYrc06rA
RT @hrtmtsk: 太郎丸博(2020)「メタ分析によるセクハラ大学教授の平均年齢と身分の推定」『京都社会学年報』28: 15-27。これは気になります。 https://t.co/fWfXsHgMZa
RT @hrtmtsk: 太郎丸博(2020)「メタ分析によるセクハラ大学教授の平均年齢と身分の推定」『京都社会学年報』28: 15-27。これは気になります。 https://t.co/fWfXsHgMZa
RT @hrtmtsk: 太郎丸博(2020)「メタ分析によるセクハラ大学教授の平均年齢と身分の推定」『京都社会学年報』28: 15-27。これは気になります。 https://t.co/fWfXsHgMZa
RT @hrtmtsk: 太郎丸博(2020)「メタ分析によるセクハラ大学教授の平均年齢と身分の推定」『京都社会学年報』28: 15-27。これは気になります。 https://t.co/fWfXsHgMZa
RT @afcp_01: 手前味噌だが、しばらく前にこういう論文を書いた。抄録だけでも目を通していただけると嬉しい、かな。 家族支援で何はともあれ最初に来るのはマンパワーの確保で、家族が余暇活動も楽しめるくらいが目標水準だろう。 "発達障害のある子どもの家族への支援" h…
RT @hrtmtsk: 太郎丸博(2020)「メタ分析によるセクハラ大学教授の平均年齢と身分の推定」『京都社会学年報』28: 15-27。これは気になります。 https://t.co/fWfXsHgMZa
RT @hrtmtsk: 太郎丸博(2020)「メタ分析によるセクハラ大学教授の平均年齢と身分の推定」『京都社会学年報』28: 15-27。これは気になります。 https://t.co/fWfXsHgMZa
RT @inotti_ele: @marxindo 高等教育システムにおける文学部の構造 他の官立大学は,すべて理工系を中心として おり,実学系に偏重していたのである。 近代日本の文学部が国家,社会双方から軽視 されてきた状況は,西欧各国と比較しても異様な在り方だったと言わな…
RT @inotti_ele: @marxindo 高等教育システムにおける文学部の構造 他の官立大学は,すべて理工系を中心として おり,実学系に偏重していたのである。 近代日本の文学部が国家,社会双方から軽視 されてきた状況は,西欧各国と比較しても異様な在り方だったと言わな…
RT @dsat0: 【コミュニケーション戦略としての科学的根拠に基づくがん予防・がん検診受診の推進_ソーシャルマーケティングやナッジなどの行動科学を活用した行動変容へのアプローチ_医療と社会_2020 年 30 巻 3 号 p. 321-338】 https://t.co/p…
RT @inotti_ele: @marxindo 高等教育システムにおける文学部の構造 他の官立大学は,すべて理工系を中心として おり,実学系に偏重していたのである。 近代日本の文学部が国家,社会双方から軽視 されてきた状況は,西欧各国と比較しても異様な在り方だったと言わな…
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/LYMRWWXBYz
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」→ https://t.co/Y2s5d3sUS7
CiNii 論文 -  アメリカの各州におけるホームレスの投票権保障 https://t.co/ftjfWUyQef #CiNii
RT @inotti_ele: @marxindo 高等教育システムにおける文学部の構造 他の官立大学は,すべて理工系を中心として おり,実学系に偏重していたのである。 近代日本の文学部が国家,社会双方から軽視 されてきた状況は,西欧各国と比較しても異様な在り方だったと言わな…
紙類の規格制定の発端とその経緯 (1) https://t.co/o3NP42z8Ox
紙類の規格制定の発端とその経緯 (2) https://t.co/URzUeHN8ph
RT @inotti_ele: @marxindo 高等教育システムにおける文学部の構造 他の官立大学は,すべて理工系を中心として おり,実学系に偏重していたのである。 近代日本の文学部が国家,社会双方から軽視 されてきた状況は,西欧各国と比較しても異様な在り方だったと言わな…
【舟橋ほか (2020) JJSM】スタジアム・アリーナの整備効果についての科学的知見を系統的に整理しました。よろしければこちらからご覧ください。https://t.co/MLacTc9yRc
これで、馬券大阪事件の読み方としては「一時の所得」を独立の要件と捉えるべきではないか、と否定的に論じた。 https://t.co/XxE5scXW0E
RT @amasocialwelfa1: CiNii 論文 -  社会的排除と法システム(5・完) : システム作動要因としての属人性 https://t.co/kqiFbajcVm #CiNii
RT @amasocialwelfa1: CiNii 論文 -  ヨーロッパにおける社会的排除 : 概念整理の試み https://t.co/W64F8su4zS #CiNii
RT @amasocialwelfa1: CiNii 論文 -  「社会的排除」概念の解釈と日本の社会福祉への活用の可能性 https://t.co/KAhNkPqKZ2 #CiNii
RT @amasocialwelfa1: CiNii 論文 -  貧困・社会的排除と憲法学 (シンポジウム 同時代の世界と実定法学--21世紀の法分析の新たな地平) https://t.co/a8wFypsqQS #CiNii
RT @amasocialwelfa1: CiNii 論文 -  格差社会と社会的排除--立憲主義の危機と社会権の可能性 (特集=日本国憲法施行六〇年--憲法学に求められる課題) -- (人権論) https://t.co/BMOiD7wzKO #CiNii
RT @amasocialwelfa1: CiNii 論文 -  講座 路上の憲法学(12・最終回)社会的排除と立憲主義 https://t.co/ZWhVdIFEP0 #CiNii
CiNii 論文 -  社会的排除と法システム(5・完) : システム作動要因としての属人性 https://t.co/kqiFbajcVm #CiNii
CiNii 論文 -  ヨーロッパにおける社会的排除 : 概念整理の試み https://t.co/W64F8su4zS #CiNii
CiNii 論文 -  「社会的排除」概念の解釈と日本の社会福祉への活用の可能性 https://t.co/KAhNkPqKZ2 #CiNii
CiNii 論文 -  貧困・社会的排除と憲法学 (シンポジウム 同時代の世界と実定法学--21世紀の法分析の新たな地平) https://t.co/a8wFypsqQS #CiNii
CiNii 論文 -  格差社会と社会的排除--立憲主義の危機と社会権の可能性 (特集=日本国憲法施行六〇年--憲法学に求められる課題) -- (人権論) https://t.co/BMOiD7wzKO #CiNii
CiNii 論文 -  講座 路上の憲法学(12・最終回)社会的排除と立憲主義 https://t.co/ZWhVdIFEP0 #CiNii
RT @M123Takahashi: なお,岩崎(2021, p.370)の図1ですが,編集のミスによって図のラベルに誤りが発生していると思われます.図1aと図1bは逆で,図1cと図1dも逆です.正しくは,添付の図のとおりです.(これは岩崎先生の誤りではなく,編集作業中に発生し…
RT @M123Takahashi: Y,X1,X2が,添付の図の関係にあるとします.X1からYへの効果を知りたいとき,X2は中間変数なので,モデルに入れてはいけません.一方,X2からYへの効果を知りたいとき,X1は交絡因子なので,モデルに入れなければいけません.詳しくは,岩崎…

262 262 9 0 OA 開国起源安政紀事

RT @jhs_kenkyu: 「青天を衝け」第8話の放送が終わりました。今回の放送は井伊直弼のイメージが変わる面白い回だったと思います。私は慶喜と井伊のやりとりのシーンをメインに関わらせていただきました。以下の史料などを参考にしましたのでご興味のある方はご覧ください。 #青…