ゆーノ助 (@kanakanayuyu)

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「鍼治療をがん患者に提供するためのガイドライン」 は、ACUPUNCTURE IN MEDICINE 2006;24(4): 172-182 https://t.co/5z1CRGBZeD に掲載され、それが日本語訳され、 全日本… https://t.co/Dl78NlMGRp
期待! 帝京平成大学の学生さんかな。 宮崎先生が同じようなテーマで研究してますよね。 「鍼灸療法に対する公的な助成金額と平均寿命との関連性」 https://t.co/rs19Mnlvmn https://t.co/TZmDAB0mML
竹之内 診佐夫先生の文献漁ってたら見つけた。 自律神経失調症について、鍼灸師ができるフィジカルな検査法をこの時代なりにここまでまとめて確立してたのはほんとすごい。 https://t.co/Z7r4EZdm6n
@urabe_robo @kyoto_oribe @showpin1 @two_eight_three ここに詳しくありますね。 https://t.co/mcG8EMTcp9 例えば脈診で肺(金)虚だとして、治療はその母の土を補… https://t.co/DcH7c3yTgn
脳のイメージング法は色々あって、MEGとかfMRIとかNIRSとかの違いちゃんとわかってなかったけどこれみるとわかるかな。 https://t.co/rjXPyPrEpC MEGの利点は他の技術より高分解能とのこと。ただし深部では… https://t.co/ZdQK9iil8z
詳しくはこちら。 https://t.co/5DL10UgLUS 全鍼灸師が知っておいて損はない話。
2020 年東京オリンピック・パラリンピック競技大会での スポーツ活動支援を行うための理学療法士の役割,教育,展望 https://t.co/5pVirdSzGy これくらい真剣に考えてる人いるのかな。鍼灸師のオリパラへの支援方法や役割についてさ。
鍼灸の費用対効果の研究って海外なら多くあるけど、日本だと少ない。 古いやつならもっとあるけど、近年のなら2012の宮崎らの研究がある。 https://t.co/rs19Mn3UuP 簡単に言えば、鍼灸してる人ほど、寿命は長く、死亡率は低く、医療費は少ない。
上肢の注射部位における皮膚痛覚閾値の検討. 一三角筋,前肘,手背各部の皮膚痛点分布密度の比較一. https://t.co/gg6Xn6OLuR 部位別痛覚閾値を知るうえでこれと4と14の論文は参考になりそう。しかし全身ではみてないのかな。
経絡治療の立場 岡部素道https://t.co/TRykAb7yC8 を読んだので気になったところを抜粋。

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【それ本当に多裂筋?】 『日本人の多裂筋はL4から2.76cmが最外側端』 https://t.co/hTvNL84huK 研究筋電図等で『棘突起5cm横で多裂筋〜』であれば、それは最長筋かも。 多裂筋ちゃうやんってなります。… https://t.co/gUDPwKHXGC
8と9ページ目をみてほしい 『鍼治療が妊婦 に害 を与 えるというエビデ ンスはほとんどない。』 と 『合谷や三陰交は避けたほうがよいか もしれない。』 が共存する論文です。 (理由:伝統的に用いられる陣痛促進や流産の経穴は避ける… https://t.co/32qVPTi9yA
@sa_wa_ri_ ラットに鍼は人間に電柱刺してるみたいな無意味さある、という先生もいますよね あ、ありましたー RCTだけだとなかなかという話 今回の疑問にはハマらないかもですが、、 https://t.co/qJzNOyI14e
【これはむちゃくちゃ良い資料】 EBMについての神資料です。 今やSNSで勉強してる人も多い時代。ってかSNSでも十分勉強できちゃう。 しかし、SNS特にTwitterでは引用元が分からないデータもあり、そのまま鵜呑みしないでよー… https://t.co/IX6tC150B1
明確な答えが出るはずないものを白黒つけたがる。東洋医学発祥の鍼灸を生業にしてる人たちらしからぬ議論が今日も繰り広げられている…。 ちな六部定位を指標として重要視してなくて脈状に比重を置いてる私ですが… https://t.co/OeLie0Z7ld

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RT @thirokazu_uc: Mg,Ca及びZnのヒトアルカリ性ホスファターゼ活性に対する作用 Mg,Ca及びZnは独立してALP活性を促進することが可能である。 https://t.co/loEHtPe1be
RT @OT_Hirose: 竹林先生は,僕の初めての学会発表の座長でした.建設的な助言をしていただき、影響を受けた自分は勉強会に足繁く参加し多くのことを学ばせていただきました.そのような先生と論文を執筆させていただけたことはとても感慨深いです.是非ご覧になってください. ht…

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RT @thirokazu_uc: Mg,Ca及びZnのヒトアルカリ性ホスファターゼ活性に対する作用 Mg,Ca及びZnは独立してALP活性を促進することが可能である。 https://t.co/loEHtPe1be