池田圭一(keii-i) (@keii_iiek)

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チョウセンアサガオを台木にしてナスを接木で育て、そのナスで中毒を起こした事例はあるようだ… PDF > https://t.co/JUR9IkAnOz
石灰水に息をブクブク吹き込むと白濁して、沈殿物(炭酸カルシウム)ができるので…と単純に思ってしまったが、安定したカルサイト型結晶にするのには… 食塩添加すると良いのか > という論文があった(PDF) https://t.co/RqqUckLs1M
スギ花粉のユービッシュ小体のうち花粉表面にあるCryj1は粒径約0.7μm(700nm)、とのことで、ミー散乱領域にぴったり…参考論文 > https://t.co/Ft3jubcfK8
マギレミジンコの防御機構に関する論文(というか報告要旨) > https://t.co/gkYgxuFIur 尖頭の形成は2齢以後なので脱皮を伴うし、捕食を逃れる効果はある…なんだね
水(液体)に反磁性があるのは知ってるけど、氷(固体)には? と思ったら、1モル程度の単結晶(氷)だと、磁場中で容易に向きを変えるらしい、なるほど > CiNii論文 『氷単結晶の反磁性異方性』 http://t.co/sGbxYoMQ3A
水面から上に伸びる氷柱についての論文 > http://t.co/WYW5sMoy (PDF) 某MLで屋外で自然にできた三角形の氷柱が紹介されていた…1973年の論文にも、そっくりな形状の氷柱が載ってる。自然の興味深さだねぇ
RT @meguru_: 「においを記録できるモノがほしいと思ったことはありませんか?」(ykk9巻)と書いてあったが、気になって調べてみたらこんなのがあった。>匂いセンサを用いた匂いの記録再生システム[ http://t.co/RAgujYJE ]
ダイヤモンドセラミックスで検索すると、歯科の話ばかり…それはジルコニアセラミックスであって、ダイヤじゃないやん。ナノダイヤモンドセラミックスとかダイヤモンド焼結体で引けばいいのか 論文PDF > http://t.co/FYlOUvLV

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@keii_iiek 自動車が広めているという論文を以前見かけました。 https://t.co/oY6ulA5Tq2

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RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
@shiinama https://t.co/tll3ZiSylr 幼児でもやるみたいっすよ

6 6 6 0 OA 菌譜 2巻

RT @Yamakei_ikimono: 『日本人ときのこ』の制作中に、国立国会図書館のデジタルコレクションを見る機会があったのですが、これはすごいですね。 本書でも紹介していますが、『和漢三才図会』、『菌譜』などの江戸時代の百科事典や図鑑がウェブサイト上で見られるとは。 ht…
RT @huscap: 吉澤先生、イグ・ノーベル賞受賞おめでとうございます!トリカエチャタテ帽(?)はすかっぷちゃんも嬉しそうです。【担当K】 該当論文はコチラ:https://t.co/Xa33tnAbsh HUSCAPにもあります:https://t.co/0HjIni4n…
RT @Kyukimasa: 「シャトルグロー」 https://t.co/WKECmqcBVz 初期のスペースシャトルにおいて垂直尾翼などの曝露材料表面に発生する光芒。機体から出たNO分子が低軌道にある原子状酸素と衝突し、励起して光る。原子状酸素による被覆劣化が問題となり素材…
RT @Kyukimasa: 「シャトルグロー」 https://t.co/WKECmqcBVz 初期のスペースシャトルにおいて垂直尾翼などの曝露材料表面に発生する光芒。機体から出たNO分子が低軌道にある原子状酸素と衝突し、励起して光る。原子状酸素による被覆劣化が問題となり素材…
「シャトルグロー」 https://t.co/WKECmqcBVz 初期のスペースシャトルにおいて垂直尾翼などの曝露材料表面に発生する光芒。機体から出たNO分子が低軌道にある原子状酸素と衝突し、励起して光る。原子状酸素による被覆劣… https://t.co/9sFeZJHT6F

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RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
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RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
@shiinama https://t.co/tll3ZiSylr 幼児でもやるみたいっすよ

6 6 6 0 OA 菌譜 2巻

RT @Yamakei_ikimono: 『日本人ときのこ』の制作中に、国立国会図書館のデジタルコレクションを見る機会があったのですが、これはすごいですね。 本書でも紹介していますが、『和漢三才図会』、『菌譜』などの江戸時代の百科事典や図鑑がウェブサイト上で見られるとは。 ht…
RT @2SC1815J: NDLデジコレ、9月6日付けで「モージャー氏撮影写真資料」https://t.co/TU95acYFMG が追加された。資料説明 https://t.co/SOQojzJqwn によれば、1946年4月から1947年1月にかけて撮影された日本各地のカ…
RT @huscap: 吉澤先生、イグ・ノーベル賞受賞おめでとうございます!トリカエチャタテ帽(?)はすかっぷちゃんも嬉しそうです。【担当K】 該当論文はコチラ:https://t.co/Xa33tnAbsh HUSCAPにもあります:https://t.co/0HjIni4n…
RT @podoron: 色覚異常は、神経配線ではなく、網膜の感光色素の違い 3種類の感光色素のうち、1つが少ないのが色弱、1つがないのが色盲 論文https://t.co/JzC5SGDDaj 色の強調で、このうち赤緑色弱の色判別を補助、という技術の様ですhttps://t…
もうひとつ気になっていること。「ヨナ抜き音階」で調べると、論文が出てきた(PDF) https://t.co/xjj0tTZSU1
RT @Kyukimasa: 「シャトルグロー」 https://t.co/WKECmqcBVz 初期のスペースシャトルにおいて垂直尾翼などの曝露材料表面に発生する光芒。機体から出たNO分子が低軌道にある原子状酸素と衝突し、励起して光る。原子状酸素による被覆劣化が問題となり素材…
RT @Kyukimasa: 「シャトルグロー」 https://t.co/WKECmqcBVz 初期のスペースシャトルにおいて垂直尾翼などの曝露材料表面に発生する光芒。機体から出たNO分子が低軌道にある原子状酸素と衝突し、励起して光る。原子状酸素による被覆劣化が問題となり素材…
RT @Kyukimasa: 「シャトルグロー」 https://t.co/WKECmqcBVz 初期のスペースシャトルにおいて垂直尾翼などの曝露材料表面に発生する光芒。機体から出たNO分子が低軌道にある原子状酸素と衝突し、励起して光る。原子状酸素による被覆劣化が問題となり素材…
「シャトルグロー」 https://t.co/WKECmqcBVz 初期のスペースシャトルにおいて垂直尾翼などの曝露材料表面に発生する光芒。機体から出たNO分子が低軌道にある原子状酸素と衝突し、励起して光る。原子状酸素による被覆劣… https://t.co/9sFeZJHT6F
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 小学校理科の教育内容についての考察 : 50年前の学習指導要領と教科書から見えるもの(越桐 國雄),2012 https://t.co/HeznEZRAp9
RT @oikawamaru: クサフグの学名が変わったのは知ってたけど、詳しく日本語で解説してくれてるのに気づいた。分類学についてもちょっと勉強になります。松浦(2017)フグ類の学名はなぜ変わったのか?.日本水産学会誌83:718-721 PDF→ https://t.co…