ステルスひっきー (@234koumei234)

投稿一覧(最新100件)

30 0 0 0 OA 新文典別記

RT @yhkondo: 『現代文解釈の基礎』の話だが、なぜあの本ができたかを考えると、日本語研究者が、教育に深く関与していた時代の名残だったという見方もあると思う。いわゆる橋本文法も単行の研究書としては存在していない。『新文典別記 上級用』という教師用指導書が一番の原典である…
RT @LingSocJpn: 【言語研究・掲載論文】Ga-No Conversion and Idiolectal Variations in Japanese (S. I. HARADA) 60号 https://t.co/CCkf1AVN7p
RT @Kurab_H: 1979年の古い論文。慶應から杏林に移っていらした晩年の北村先生から、音読と暗唱、発音矯正を教えていただいたことが今でも私に影響を与えている。 https://t.co/PBw211Ck9d
RT @nihon_kenkyusya: 「博士課程修了者の大学教員ポスト採用率」という資料をみつけたのだけど、これは茶柱たつ確率より低い https://t.co/XG77sCe8XX https://t.co/DNJB3SedB0
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒上條駿 「献帝の礼制と皇帝権 ―董卓誅滅から許昌遷都まで―」 大正大学大学院研究論集,(43), (2019-03-15) https://t.co/hzjnhwN98R
RT @akiraigarashi: 博士課程修了者の大学教員ポスト採用率 https://t.co/wHDtZ1Fc2f つら…
主辞駆動句構造文法について うまく、使いこなしたいところではある。 https://t.co/ldA5IbScyQ
RT @ablativehen: CiNii 論文 -  ウサイン・ボルトの" I "は、なぜ「オレ」と訳されるのか : スポーツ放送の「役割語」 https://t.co/X98NGPDABP #CiNii

119 0 0 0 OA 官報

RT @MofaJapan_ITPR: 年賀状に質問を書いて送るの禁止~(笑) 当アカウントは個別の質問にはお答えしておりません。以下、独り言です。 明治期の外交官及領事官官制(勅令第257号。明治23年10月21日)でしたら、ここに載っていました。https://t.co/u…
RT @yusuke_kaimori: 大堀壽夫. 2005. 「文法化研究にあたって:概観と理論的課題」 『日本語の研究』 1(3): 1-17. https://t.co/mIItnLvrLi
RT @yusuke_kaimori: 大堀壽夫. 2005. 「文法化研究にあたって:概観と理論的課題」 『日本語の研究』 1(3): 1-17. https://t.co/mIItnLvrLi

お気に入り一覧(最新100件)

田川 憲二郎さんの論文は、『英文法を哲学する』刊行後に参照し、不定詞の to のイメージに関しての自分の主観が、学術研究の成果とマッチするのを確認して気を強くしました。動詞 seem の後にくる to 不定詞など、イメージでは捉えがたい用法などについても考察されています。https://t.co/mmW6hjNIgg
#寝る前に論文読む 14 関野恭弘(2015)「物理ができないとはどういうことなのか(はじめての講義)」 https://t.co/CVvNFxAmWZ 学部1年生向けに行った力学の講義から、特に"物理ができない"学生に焦点を当てた報告 レベルの低さに驚かされるも、こういった学生を対象とする調査の重要性・意義を再認識 https://t.co/O7cPze8lEf
J-STAGE Articles - Parsingの方法による英文理解 : 明治期英語教育史研究 https://t.co/akokJIkqY9
「生成文法内部では、このような変遷を「理論の発展」の結果であると肯定的に評価しているようだが、門外漢から見れば、その時々の理論的構築物を10年程度で破棄するという行いを繰り返していては、共同研究の相方として信頼が置けない」 https://t.co/LvfcUOVgvz
松井(2023)の『行動』の定義にかんする総説を受けて、社会心理学、社会学、計算社会科学における行動がどう扱われているか紹介した意見論文が寄せられました!必読です! https://t.co/3ZJ8nvWqwZ
英語の歴史を概観できる優れた論考があります。「2時間で学ぶ英語の歴史」(山形県立米沢女子短期大学附属生活文化研究所報告 44 )は英語を教えてる方で、英語史に詳しくなくてもざっくりとした理解ができます。そこから概説書にいけばよいと思います。 https://t.co/iKekT0KiNR
論文名 川上直秋. (2020). 指先が変える単語の意味――スマートフォン使用と単語の感情価の関係――. 心理学研究, 91(1), 23-33. 論文リンク https://t.co/5VWk2VpnT3… 審査コメントリンク(2020年度の欄) https://t.co/TE2rMZ1rHb https://t.co/uLO08dAk5g
為替介入時の資金の流れ https://t.co/fVivYZfW9J https://t.co/dWqgQIb7iQ
Locative Inversion とthere construction についての論文。具体的に書いてくれるからまだ分かりやすい。しかし、得られた経験的証拠の中で,分析に有用なものをまとめ、議論を展開するって、ほんまに分かりやいです。そして面白い、と僕は思う。 https://t.co/rJz9jMqRQD

30 0 0 0 OA 新文典別記

『現代文解釈の基礎』の話だが、なぜあの本ができたかを考えると、日本語研究者が、教育に深く関与していた時代の名残だったという見方もあると思う。いわゆる橋本文法も単行の研究書としては存在していない。『新文典別記 上級用』という教師用指導書が一番の原典である。https://t.co/6QHMpSKQ4p
bear (熊) は色彩名 brown と同源、「褐色の(動物)」が原義らしい。熊は神聖な動物であることからタブーとして実名を呼ばずに別の名称を用いたという。ちなみに、事情は異なるが、beaver (ビーバー) もその色から名付けられたらしい。以上、次の論考(pp.136-7)を基に記した。 https://t.co/glcWMFldRD https://t.co/6Q6PzJOh7w
授業準備中に見つけて読んだ最近の論文。カント研究者による力学関係のものは過去にいくつか読んだことがあるけれども、この論文は私見では、大きく前進していると思う。かなり啓発されるところがあった。|CiNii 論文 -  批判哲学の成立におけるカント力学論の意義 https://t.co/GS48LcR6xN
【言語研究・掲載論文】Ga-No Conversion and Idiolectal Variations in Japanese (S. I. HARADA) 60号 https://t.co/CCkf1AVN7p
「認知学習英文法にとって最も重要な「売り」としているのは「なるほど」という説明である。ところが,「なるほど」とは思えない文法項目の説明も多い」 辛辣だなー(うなずきつつ) https://t.co/m5CBEas2rH
メモメモ_φ(・_・ 小川明「What with... and what with... 構文考察 : what の役割は何か」 https://t.co/Ow1cQeWhuW https://t.co/zjpzRmr7Cz
1979年の古い論文。慶應から杏林に移っていらした晩年の北村先生から、音読と暗唱、発音矯正を教えていただいたことが今でも私に影響を与えている。 https://t.co/PBw211Ck9d
「博士課程修了者の大学教員ポスト採用率」という資料をみつけたのだけど、これは茶柱たつ確率より低い https://t.co/XG77sCe8XX https://t.co/DNJB3SedB0
戸次研M1の鈴木莉子さんらによる論文「テキスト情報と画像情報を組み合わせた論理推論システムの構築」が、人工知能学会2019年度全国大会優秀賞(口頭発表部門)を受賞しました(学会誌「人工知能」Vol34,No.6に記事有り)。 https://t.co/d9eVVSyUt0 https://t.co/4X7ls40CqC
PDFあり。 ⇒上條駿 「献帝の礼制と皇帝権 ―董卓誅滅から許昌遷都まで―」 大正大学大学院研究論集,(43), (2019-03-15) https://t.co/hzjnhwN98R

35 0 0 0 OA 精説英文法汎論

細江逸記先生の『精説英文法汎論』が国立国会図書館デジタルコレクションで読める。例文のほとんどが文学作品からです。 https://t.co/PpPekzRAbc
時間メタファーへの認知的アプローチ ―日本語の時間表現を中心に - https://t.co/uxip5fxzsj #GoogleAlerts

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