天翔@Elektroboote (@Tensyofleet)

投稿一覧(最新100件)

主機全損、改21号型水管ボイラ1缶全損、他は80%良好、弁全損、配管全損、発電機操舵機復水器ポンプ類全損、ウインチのうち3台全損、2台とウイドラスは浸水せずそのまま使用。 J-STAGE Articles - 沈沒船内機関の腐蝕状… https://t.co/UG5l41oe9r

51 1 0 0 OA 国産機械図集

@mitsuki もう少し新しい奴ですけれども、高圧側の端についてるのがそうなのかもしれませんね https://t.co/ZcHXDVj7OM https://t.co/GL5O1ZLcnP

16 6 0 0 OA 日本近世造船史

葛城型スループ3隻(葛城,大和,武蔵)は日本海軍唯一の鉄骨木皮構造だったと思います。新造時は円缶6基(首尾線軸向かい合わせで珍しい)ですが、後に入れ替えられている筈。速力13ktとありますが、公試では10~12ノット程度のようです… https://t.co/cMpLbCHxVk

2 2 0 0 OA 渡米のしるべ

1898(明治31)年12月から東洋汽船の日本丸級貨客船(6,307総トン)がサンフランシスコ航路に就航してますけれども、横浜-ホノルルーサンフランシスコ間約5,500海里を17昼夜(うち1昼夜ホノルル泊)ですから、速力約14ノッ… https://t.co/kgCAhhRZyG

1 0 0 0 OA 蒸汽缶

@mitsuki 世の中には水管のど真ん中を降水管が通る謎なボイラーもありますゆえ、何かの理屈でちゃんと働いているのでしょうねぇ https://t.co/3M41r8HBun https://t.co/EsdiEvuQU8
こちらは三菱横浜造船所。同様に、ここで建造された戦標1TMの進水重量は2,384トン、最大ブロック重量は6トン、船体外板の溶接:鋲接率は32%:68%。戦標2TLの進水重量は3,921トン、最大ブロック重量は18トン、船体外板の溶… https://t.co/jWa5PTmRQX
この資料から分かることは、尼崎造船所で建造された戦標2Dの進水重量は800トン、最大ブロック重量は船尾ブロックの5トン、外板の溶接:鋲接率は15%:85%。 https://t.co/Hq2HABhroM https://t.co/1ipTEB9HGF
その回答の一部が国会図書館のデジタルコレクションに残っている。残念ながら全部ではないけれども。。。例えばこれは尼崎造船所のもの。 https://t.co/wvuAspTKSc
その22号10型、どこから拾ってきて何に積んだんですかね。。。 J-STAGE Articles - 沈沒船内機関の腐蝕状態について https://t.co/NQs9R8BRc8 https://t.co/GZUGz6UcFe
ネピア式操舵装置。「舞廠造機部の昭和史」にも軽巡龍田が装備していたネピア式の舵機修理の話が少し出てきます。 https://t.co/aKX7WK54LY https://t.co/QtFocY5CB0
明治41(1908)年発行の「軍艦機關計畫一班」では、先のような理由から、すでに用いられなくなっている旨の記述がある。確認した国会図書館所蔵のものは、大正8(1919)年の増補版だけれども。 https://t.co/GcGrT7EQ48
"kingston valve"は、構造上弁棒が折損しても海水圧力で浸水が防げる利点がある一方、欠点としては円錐型の弁を弁棒と一体に製造する必要があり、弁が大型になるほど折損時に自重で外れる可能性もあることから、やがて用いられなく… https://t.co/74U2ZlYtL5

16 6 0 0 OA 日本近世造船史

日本で二番目に建造された軍艦である天城(初代,スループ)。主機関は『還働,横置,三気筒,二回膨張連成式』らしいが、図面を見るに、どうやら3つ並んだ同径のシリンダーの中央が高圧シリンダーで、その排気が前後のシリンダーに導かれているよ… https://t.co/8dAiPK0dRu

21 0 0 0 OA 舶用汽缶学

なお、缶水に真水を用いてもやはり定期的に缶水を入れ替える必要があるので、この役割を持つ船底弁は引き続き使用されています。 https://t.co/KWRs9e7sNc https://t.co/SLuGnX5P5d
やがて缶水に海水が使われなくなってからも、船底弁にこの名称が用い続けられたのだろう。1908年にアメリカでFrederick Charles Kingston氏が、今に続くバルブの製造会社F. C. Kingston Compan… https://t.co/88E3PSiTcw
海水をボイラーで焚けば、当然その塩分濃度は上昇する。この煮詰まった海水を排出するための配管に設けられたのが、当初の「キングストン弁」の役割であった。 海軍五等機関兵機関学教科書(明治29年=1896年出版)… https://t.co/CYRiTcBzx9
戦標1D型の写真はあまり見かけないのだけれども、こういう形で残っているのもなんともはや。 https://t.co/FEt3CNYIhG https://t.co/o8GCIEDgp6
1945(昭和20)年7月15日、空母ベローウッド艦載機の攻撃を受ける輸送船。おそらく留萌沖で沈没した七洋丸(戦時標準船1D型,1,938総トン,朝鮮郵船)。 https://t.co/EG8THcQU7N https://t.co/yGq24Gq4Mi
RT @Kaeru_kikan: @Tensyofleet @estermachine289 とりあえず北海道に福山湾はありますね。 https://t.co/6tch9arwVE
青函丸はどう見えるかというとこんな感じ。前日の7月14日に攻撃を受ける第三青函丸。 https://t.co/ug6n4GU1Hd https://t.co/qYWN9WlpV6
1945(昭和20)年7月15日、空母艦載機の攻撃を受ける日本商船。場所は北海道の"Fukuyama Wan"沖とのことだが、どこだ。。。 https://t.co/D7BAqAjE8D https://t.co/vonbEGAbQX

16 6 0 0 OA 日本近世造船史

ということで橋立(防護巡洋艦)なのですけれども、横置き三連成レシプロというのも図面で見るとなんとも奇妙なものに思えますね。 https://t.co/JHSuuibWsq https://t.co/KBBknCmh4b

16 6 0 0 OA 日本近世造船史

@mits3263 もはやヒネリも何もないのですけれども、防護巡洋艦橋立です。チャームポイントは改装後の扶桑と同じ横置式三連成レシプロですね。 https://t.co/JHSuuibWsq
1945(昭和20)年5月6日、朝鮮半島沖で米PB2Y-5飛行艇2機の攻撃を受ける戦時標準船2A型、おそらく那珂川丸(6,886総トン,東洋海運)。報告書によれば、PB4Y-2 2機も攻撃を加えているようだ。… https://t.co/GKWULqDjrq
こんなきれいな図面が残っているのはこの船しかない、なんて見方もあるかもしれませんが。 J-STAGE Articles - 黒龍丸級船水管式汽罐とメカニカルストーカに就いて https://t.co/lWwaZZCnof
1945(昭和20)年3月31日の空母ベローウッド航空隊の作戦報告書。赤円内が極洋丸、青円内が同時に座礁した丹後丸(6,893総トン,日本郵船) https://t.co/SgACIR3aeq https://t.co/1q8hnTsPVz
オフィシャルの回答と実情は違うのだろうけども、客船の方は実際のところどうだったのか気になるところではある。 J-STAGE Articles - N.D.L."Scharnhorst"級3船の航海實績… https://t.co/wjNVN7kzLf
いずれの船も機関関係に不具合を出しつつ、それなりに運用されていたようで。 J-STAGE Articles - N.D.L."Scharnhorst"級3船の航海實績… https://t.co/F12vPkLbWv
お米を炊くのにも手を抜かない。 CiNii 論文 - 艦船用蒸気飯釜に關する研究 https://t.co/SkYtEUVUqb #CiNii

12 0 0 0 OA 日本近世造船史

同船の外観 https://t.co/x4Z4JBmx8h https://t.co/7a9KiULPor

12 0 0 0 OA 日本近世造船史

ちょっと古い青函連絡船、翔鳳丸。ワム換算25両の搭載能力を持つ車載客船だけれども、この図面では中線に車両長の長い車両を入れているので22両になっている。 https://t.co/dYO7y7Fumj https://t.co/u8oVOi87ZB

19 0 0 0 OA 漁船建造必携

https://t.co/ZzWmW1DwFu https://t.co/LNmlPkuWUZ
最後の設計を改めた1隻は新和丸(1,199総トン,飯野海運)で、本船を紹介する論文では題名に「全溶接船」と高らかに歌い上げているが、よく読むと鋲を全廃している訳ではない。 CiNii 論文 - 全熔接船に就て https://t.co/2HSwzKQbTv #CiNii
ちょっと横道にそれますが、未遂に終わったものの戦艦土佐の蒸気タービンを老朽化した客船天洋丸(13,454総トン,東洋汽船)に積もう、という計画はありましたね。 CiNii 論文 -  天洋丸主機械改造に就て https://t.co/ubRoGgJTla #CiNii
@jamnekodd 当時の報告書が2か所で見られるのですが(両方同じ)、 https://t.co/Uc7LP6da8b https://t.co/GkG0IqupzR 検潮所が「人手不足のため観測中止中」だったりして当時の状況… https://t.co/mZSg8LAKZE
@jamnekodd 当時の報告書が2か所で見られるのですが(両方同じ)、 https://t.co/Uc7LP6da8b https://t.co/GkG0IqupzR 検潮所が「人手不足のため観測中止中」だったりして当時の状況… https://t.co/mZSg8LAKZE
@kappakick どうやらこのサイトの底本は「捕鯨 附日本の遠洋漁業(1952年刊)」のようですね。昭和9年に沿岸捕鯨船を制限したのは、過当競争で資源の減少を招いたためです。当時の捕獲頭数はこちらで、ヒゲ鯨の減を補うためマッコ… https://t.co/PgH0trMnMx
このグラフのうち、戦標缶各種の方は同じ著者の別の論文に数字が載っている。「危険水面」の考え方や、戦標缶についての記述もある。 https://t.co/PHrOwCYzyu https://t.co/SbncqpGVB7

10 0 0 0 OA 機械工学年鑑

@mits3263 こちらはおそらく平時C型のものですが、甲12型の原型と思われる蒸気タービンと減速装置です。 https://t.co/OQnuOji46f https://t.co/a0VyL0hn6Y

13 0 0 0 OA 舶用機関研究

こちらが円缶で、戦標1C、2TMに搭載された3号缶。 https://t.co/z9XLbxZVzK https://t.co/NYXtlS0rSf

51 1 0 0 OA 国産機械図集

川崎型主機のD8Z 70/120。こちらはボルト直径6インチと読めるが、果たしてナット直径いくばくなりや。 https://t.co/mhb50qxeKc https://t.co/oYLH0Yo0AS
@mits3263 ちょっと読んでみたいですね( 舶用メカニカルストーカ自体、この論文の22P辺りですとWW1終わってからの装備っぽいので、登場があと10年早ければあるいは。。。 https://t.co/z3vhPPnCxe
当時五号船台に載っていたのはどの船だろうか。撮影は7月1日となっているので、9日後に進水を控えた日南丸ではなく、日輪丸だろう。起工からおよそ4か月にしては、工事の進捗がいまいちのように思えるが。。。… https://t.co/ZNYt0T2j9p
昼にRTした資料をパラパラと見ていて気付いたもの。撮影日時と場所からして、ヒ86船団所属の戦時標準船K型、辰鳩丸(辰馬汽船,5,396総トン)だろう。日本鋼管鶴見建造のK型の写真は初めて見るなぁ。… https://t.co/aGn8r81PIo
RT @shell_fing: 1944年半頃から終戦までの米軍による旧陸海軍の陸戦兵器、航空機、艦船、戦術、陣地や基地などの分析した情報資料のリンク。 ①https://t.co/nVrOW3VmjG ②https://t.co/Ho4QDpSNHH ③https://t.c…
RT @shell_fing: 1944年半頃から終戦までの米軍による旧陸海軍の陸戦兵器、航空機、艦船、戦術、陣地や基地などの分析した情報資料のリンク。 ①https://t.co/nVrOW3VmjG ②https://t.co/Ho4QDpSNHH ③https://t.c…
RT @shell_fing: 1944年半頃から終戦までの米軍による旧陸海軍の陸戦兵器、航空機、艦船、戦術、陣地や基地などの分析した情報資料のリンク。 ①https://t.co/nVrOW3VmjG ②https://t.co/Ho4QDpSNHH ③https://t.c…
RT @shell_fing: 1944年半頃から終戦までの米軍による旧陸海軍の陸戦兵器、航空機、艦船、戦術、陣地や基地などの分析した情報資料のリンク。 ①https://t.co/nVrOW3VmjG ②https://t.co/Ho4QDpSNHH ③https://t.c…

5 0 0 0 OA 碎氷船

白陽丸の中央断面図と思われるもの。水線下は氷海航行用に傾斜を持つ独特の形状である。ビルジキールもあるようだ。 J-STAGE Articles - 碎氷船 https://t.co/V5sM6Sxat7 https://t.co/Rw8BNsZaOu
原子力船むつの対衝突構造、T-2タンカーベースなんだな。満載23,368排水トンが16ノット90度の角度で突入する、と。1967(昭和42)年11月起工、1973(昭和48)年3月海上公試の船がそれでいいものか、よく分からないが。… https://t.co/q52XhUnCxs
電気推進の欠点として、損失がすべて熱に変換される発電機・電動機の冷却が面倒、ということはあまり知られていない。しらせ(2代)でも制御機器はともかく、電動機は空冷であるようだ。 https://t.co/Yxu7cV70Vy
じゃあアメリカの電気推進の戦艦や空母はどうしていたのかというと、レキシントンでは『主交流發電機及び主推進電働機冷却用としては舷外よりの空氣を使用せす、艦内にて室氣冷却を行ひ之を循環す。』となっている。図は同艦の機関配置。… https://t.co/W7nL0LJ4J9
結露対策とかどうしていたのかな、と思ったら、どうやら停泊時はヒーターで温めていたらしい。運転時は発電機・電動機自体が熱を持つので必要ないのだろう。 https://t.co/KGG14WsNmm
同型(?)3隻のうち、三菱長崎で建造された浅間丸と龍田丸は、主機に単動2サイクルズルツァー8ST68/100を4基搭載したディーゼル船である。 CiNii 論文 - 淺間丸龍田丸機關部計畫及び成績に就て… https://t.co/8olgJG4S3G

3 0 0 0 OA 舶用汽缶学

缶室の強圧通風には缶室密閉式と解放式(ここでは密閉焚火室式と密閉灰落式)があるのだけれども、日本海軍で密閉式やってたのはいつまでなのかしらん。知る限り青函鉄道連絡船の津軽丸・松前丸と、神威がこれをやってた筈で、概ね大正時代までとい… https://t.co/5Zu16rYApv
本船は大阪商船の大連航路に就航していた黒龍丸(7,369総トン)。燃料を石炭とするため、水管式ボイラーにメカニカルストーカを備えている。誘導通風が要るのはそのせいもあるのだけれど。。。 https://t.co/C5x6wlVImU https://t.co/kvfpjmyiXo
もうちょっと何かないかと探していたら、同じホーネット飛行隊の翌日の報告書(台湾の飛行場を爆撃している)に紛れて3枚の写真が。。。おそらくこれも吉備津丸ではないかと思う。 https://t.co/FGKfjDLhvn https://t.co/4VkWMNPV7p
国会図書館デジタルコレクションより、1945(昭和20)年1月3日に台湾沖で米空母ホーネット航空隊の攻撃を受ける輸送船。おそらくマタ40の吉備津丸。 https://t.co/USPAhcCYjt https://t.co/Kom5lvo4vl

1 0 0 0 戦前船舶

@Kaeru_kikan @estermachine289 遠隔複写依頼してみてはどうでしょう? https://t.co/KcUtYOYUYe 164号なら神戸大学にもあるようですが https://t.co/HOYC4yUHk7
「当社」というのは赤阪鐵工所なのだけれども、1945(昭和20)年4月から6月にかけて4台を竣工させ、川崎重工に納入したらしい。とすれば、この辺りの潜水艦に搭載されている可能性が高いだろう。… https://t.co/io9nyRGIIZ
主機は500馬力のディーゼルエンジンを2基、各々が330kWの直流発電機を駆動し、400馬力の推進電動機に電力を供給している。 J-STAGE Articles - ヂーゼルエレクトリツク曳船住吉丸に就いて… https://t.co/X3CAHT2iwY
@ranzosha あまりいい図がないのですが。。。 https://t.co/q4OZGci65h https://t.co/gpPUS2SxFO
@ranzosha 2サイクルディーゼルエンジンも同じで、燃料噴射タイミングを変更します。もっとも、燃料ポンプで噴射タイミングを変更する焼玉と異なり、こちらは噴射弁の方で変更しますので、一般的にはカム軸の当たり位置をずらして行いま… https://t.co/O4IPIu66iT
@ranzosha これ以上の出力になりますと、共に自己逆転を行う機構を備えるようになります。まず焼玉ですが、これは2サイクルなので燃料噴射のタイミングを変更して逆転を行います。 https://t.co/6R4CGUtEJ0 https://t.co/MCN4yMwdzS
@ranzosha 焼玉ディーゼル共に、小出力の機関に用いられていたのはミーツアンドワイス社式の逆転機が多いような印象です。 https://t.co/WC7KcHytjR https://t.co/IEeJV9v1pB
@ranzosha 推進軸とクランク軸直結してるやつですよね。一般的には両方とも小出力の機関ならギヤを用いた逆転機があります。人力でレバーを操作するもので、逆に言えば人力で何とかなる出力までですね。ごくまれにエアーを用いるのがあり… https://t.co/sGBSMG8TUV

19 0 0 0 OA 漁船建造必携

@sudo_simoigusa @mits3263 原型となった神戸発動機380馬力焼玉は、カタログ上だとミリ表記なんですよね。謎は深まるばかりでございます。 https://t.co/ZzWmW1DwFu https://t.co/Tal0axT9h0

12 0 0 0 OA 日本近世造船史

これら11隻のストックボートのうち、最も竣工の早かった富士丸。主機は石炭焚蒸気レシプロで、船橋後部の第三船倉は半ば炭庫兼用となっている。写真は売船を重ねて2度目の改名で南満丸となった後の姿。… https://t.co/c4FBmEHTC6
酔って適当にツイートするとこの辺りを書き忘れます https://t.co/j4qhPnQT4r https://t.co/ZW8tdU3QeP J-STAGE Articles - 「フラガー」式「ディーゼル」機關に就て https://t.co/PvOftv3MIp

51 1 0 0 OA 国産機械図集

@mitsuki 写真とは違うものの図面ですけど、ラビリンスっぽいような。。。 https://t.co/vfHQQFf91V https://t.co/CAwqrIrEpH
客船シャルンホルスト(のちの神鷹)も電気推進だけれども、一般配置図くらいしか見たことがなくてよく分からないが、データはある。色々壊れた旨の記述があるが、当時ならこの程度はよくあることのように思う。 CiNii 論文 - N.D.… https://t.co/Enj4hRE5TA
まあ、18万馬力に比べると象と蟻であるが。。。 CiNii 論文 - 米國軍艦「レキシントン」の歴史、設明及び受領試験 https://t.co/oIdLRvVKRb #CiNii https://t.co/AJ09mVvIIC
外観はなんら特徴のない三島型貨物船であるが、図面のタイトル"THE FIRST ELECTRICALLY-PROPELLED SHIP IN JAPAN"が何やら晴れがましい。 J-STAGE Articles - 電氣推進汽船… https://t.co/kcod2P24GZ

12 0 0 0 OA 日本近世造船史

この船、鉄道連絡船ならではの高い航海速力(最高14kt弱だけれども)と、低い甲板高さが求められたため、主機に蒸気タービンを積んでいる。2基2軸で定格1,400shpだから、1基700馬力で日本史上最少出力の舶用蒸気タービンではない… https://t.co/AsalXjuzJg
こいつかな。。。 https://t.co/gGWbrOk99R https://t.co/wJJWgmB5Rz
あ、やられた。ここで「喫水浅き高速船用」とぼかしてある図面と同じじゃないか。これメクロン級のだったんだな。 J-STAGE Articles - 浦賀式聯動汽機と其の實績 https://t.co/hj8YScpFdN https://t.co/SoAo7Yh2LB

19 0 0 0 OA 漁船建造必携

まもなく始まった一連の空襲で、対空戦闘を行う船団各船は周囲を顧みる余裕すら皆無であったらしく、その経過はよく分からない。鴻が早い段階で直撃弾を受け、水柱の中に消えたことだけが分かっている。この空襲は1時間ほど続いたようだ。 (写真… https://t.co/lLw7tvI47O
巡航タービンなどという妙ちくりんなものを積むのは軍艦だけだと思っていたが、商船にも積もうとした例はあるらしい。実際に積んだという話を聞かないので計画で終わったのだろう。なんとも後ろ向きな理由であるし。。。 巡航タービンによるVLC… https://t.co/8IXQuSR6C2
とはいえその誕生までにはひと悶着あり、入札時における鋼材価格の急激な値上がりの結果、船価低減のため速力を1ノット低下させる羽目になっている。機関部重量が軽くなったため動揺が激しくなり、後に300トンの固定バラストを搭載することにな… https://t.co/r1P3kZtWFX
さあ、これさえ読めば、あなたも明日から戦時標準船の艤装工事ができる! 速成工用電気艤装の手引. 商船の部 https://t.co/j5VXU8Z0Mc https://t.co/CNkx3Vvjx2
渋谷文庫にはあるのかもしれんね(省略) https://t.co/uE7CHdKF7E https://t.co/IBGtkvhsQW
なので例の巡航タービンの製造所分かるかなぁ、と手持ち資料ぺらぺらしていたのだけれども、三菱神戸で巡航タービン集中製造してたのではないかと思わせる記述もあって、船体の建造所から追うのは難しそうだな。。。… https://t.co/pUjVKRie2T

31 0 0 0 OA 実用船舶便覧

造船は各種技術の集大成ともいわれるけれども、大型の舶用蒸気機関を製造できる工場は少なくて、蒸気タービンとなるとさらに少ない。著名(?)な造船所でも、蒸気タービンは自前で製造できなくて他から供給を受けていたりする。… https://t.co/AFzccOf61j

31 0 0 0 OA 実用船舶便覧

戦前の日本で大型船を建造できる造船所はさほど多くない。昭和12年の本だけれども、1万トンクラスを建造できるのはこのうちの2割程度ではなかろうか。 実用船舶便覧. 昭和12年版 https://t.co/fXykBVYD1Q https://t.co/rVrgFsjlTY
@mits3263 神戸川崎はまじめに書いてくれてあって、梨は舞鶴工廠だそうで。隣のしまね丸に”removed at in ehime Pref.”とか謎なことが書いてあったり、空母生駒のは4か所で作ってるらしかったりで謎は深まる… https://t.co/mEBNMrK2ar
@mits3263 松型に限れば、残存して国内で解体されのは樫、楢、柳、椿なんですが、主機の製造場所はよく分からんですね。川崎神戸の社史によれば樫と楢の右舷機を製造しているらしいのですが、藤永田が適当書いてくれているので謎になって… https://t.co/JbmNPe8dsm
昨日の艦本式蒸気タービンの巡航機、搭載されていた艦が特定できないかなー、と思ってちょっと調べてみたけどこれは埋まらんな(投 距離的に言えば石川島で解体された一等輸送艦9号が近い気はするけど、建造所たる呉の記録は少なくともweb上に… https://t.co/E2m128bAmZ
@ranzosha 詳細図面はすぐ出ないのですが、桃色の主機械室にある2基並んだ艦本22号ディーゼル機関のうち、右舷機の後方付近にあるものかと思います。 https://t.co/Gu2is9alTH https://t.co/O0fpdm0mFJ

2 0 0 0 造船講演集

@OHCJ9T2YMSpRloB 所蔵している大学か遠隔複写か、あるいは国会図書館まで出向くかですねぇ。戦前、辰馬汽船が船員教育の為に三菱神戸に依頼した若手技師の講演を起こしたもので 、戦前の商船についてざっくり掴むのによい資料で… https://t.co/qjrZNn0Tv6

10 0 0 0 OA 機械工学年鑑

「機械工学年鑑」昭和17年より、おそらく平時標準船C型用の日立製1,400shp単車室タービン。多分これの改良型になるんだろう。 https://t.co/OQnuOji46f
ということで、戦標2TM楠栄丸の戦標甲12タービンらしい。残ってるもんだねぇ。。。 https://t.co/r9RJW9pC4K https://t.co/DdeN4TQ3eM
@mits3263 ビンゴ、見つけました。2TMなら戦標甲12タービンですね。 https://t.co/r9RJW9pC4K https://t.co/khtSlu5ZhZ
そういや摂津丸(戦標M甲型)もWeb上に図面あったな、と。こちらは日本水産の塩蔵/冷凍工船なので、「川崎船」の方になる。なおチャームポイントは船橋上の22号電探と主機の艦本式22号ディーゼルだ。… https://t.co/4eZcLPU6Qf
@masatoshi_san URL貼るべきでしたね。10mの方は木製となってまして、どうも違うようです。ダビットは専用のものを作ったとか。 https://t.co/2ohczlO5ay https://t.co/u8kB1Ik55r
RT @Kaeru_kikan: 1945年6月26日に山東半島沖で米飛行艇の攻撃を受けるこの船。「禧星號」のような気がするが、「禧星號」の船型がわからないので何とも言えない。 https://t.co/aM6HoyoNwV https://t.co/ICfaLP8E4K

31 0 0 0 OA 実用船舶便覧

同型でただ1隻三連成蒸気レシプロであった濱江丸も、通常とは少し異なる排気タービン付のものを搭載している(下から4行目右端あたり)。本船を蒸気タービン搭載船とする書籍もあるが、筆が滑ったのだろう。… https://t.co/SKTHtgLKtS
@soyamaru_UMI これはコピーなので記憶モードですが、鉄道技術発達史の7巻、その復刻版として再販されたものだったかな、と思います。 https://t.co/hr8Zzv7V0w お近くの図書館に所蔵してなければ、国会図… https://t.co/l0Ai6Bt82T
@soyamaru_UMI これはコピーなので記憶モードですが、鉄道技術発達史の7巻、その復刻版として再販されたものだったかな、と思います。 https://t.co/hr8Zzv7V0w お近くの図書館に所蔵してなければ、国会図… https://t.co/l0Ai6Bt82T

7 0 0 0 OA 南洋群島現勢

そういやこれ、ここで見た奴だ、とふと思い出すなど。 https://t.co/8kgeZtN0JP https://t.co/LmNFJIM5sZ

お気に入り一覧(最新100件)

戦標1D型の写真はあまり見かけないのだけれども、こういう形で残っているのもなんともはや。 https://t.co/FEt3CNYIhG https://t.co/o8GCIEDgp6
1945(昭和20)年7月15日、空母ベローウッド艦載機の攻撃を受ける輸送船。おそらく留萌沖で沈没した七洋丸(戦時標準船1D型,1,938総トン,朝鮮郵船)。 https://t.co/EG8THcQU7N https://t.co/yGq24Gq4Mi
1945(昭和20)年7月15日、空母艦載機の攻撃を受ける日本商船。場所は北海道の"Fukuyama Wan"沖とのことだが、どこだ。。。 https://t.co/D7BAqAjE8D https://t.co/vonbEGAbQX
1945(昭和20)年5月6日、朝鮮半島沖で米PB2Y-5飛行艇2機の攻撃を受ける戦時標準船2A型、おそらく那珂川丸(6,886総トン,東洋海運)。報告書によれば、PB4Y-2 2機も攻撃を加えているようだ。… https://t.co/GKWULqDjrq
1945(昭和20)年3月31日の空母ベローウッド航空隊の作戦報告書。赤円内が極洋丸、青円内が同時に座礁した丹後丸(6,893総トン,日本郵船) https://t.co/SgACIR3aeq https://t.co/1q8hnTsPVz
最後の設計を改めた1隻は新和丸(1,199総トン,飯野海運)で、本船を紹介する論文では題名に「全溶接船」と高らかに歌い上げているが、よく読むと鋲を全廃している訳ではない。 CiNii 論文 - 全熔接船に就て https://t.co/2HSwzKQbTv #CiNii
このグラフのうち、戦標缶各種の方は同じ著者の別の論文に数字が載っている。「危険水面」の考え方や、戦標缶についての記述もある。 https://t.co/PHrOwCYzyu https://t.co/SbncqpGVB7

13 0 0 0 OA 舶用機関研究

こちらが円缶で、戦標1C、2TMに搭載された3号缶。 https://t.co/z9XLbxZVzK https://t.co/NYXtlS0rSf

51 1 0 0 OA 国産機械図集

川崎型主機のD8Z 70/120。こちらはボルト直径6インチと読めるが、果たしてナット直径いくばくなりや。 https://t.co/mhb50qxeKc https://t.co/oYLH0Yo0AS
当時五号船台に載っていたのはどの船だろうか。撮影は7月1日となっているので、9日後に進水を控えた日南丸ではなく、日輪丸だろう。起工からおよそ4か月にしては、工事の進捗がいまいちのように思えるが。。。… https://t.co/ZNYt0T2j9p
昼にRTした資料をパラパラと見ていて気付いたもの。撮影日時と場所からして、ヒ86船団所属の戦時標準船K型、辰鳩丸(辰馬汽船,5,396総トン)だろう。日本鋼管鶴見建造のK型の写真は初めて見るなぁ。… https://t.co/aGn8r81PIo

5 0 0 0 OA 碎氷船

白陽丸の中央断面図と思われるもの。水線下は氷海航行用に傾斜を持つ独特の形状である。ビルジキールもあるようだ。 J-STAGE Articles - 碎氷船 https://t.co/V5sM6Sxat7 https://t.co/Rw8BNsZaOu
電気推進の欠点として、損失がすべて熱に変換される発電機・電動機の冷却が面倒、ということはあまり知られていない。しらせ(2代)でも制御機器はともかく、電動機は空冷であるようだ。 https://t.co/Yxu7cV70Vy
じゃあアメリカの電気推進の戦艦や空母はどうしていたのかというと、レキシントンでは『主交流發電機及び主推進電働機冷却用としては舷外よりの空氣を使用せす、艦内にて室氣冷却を行ひ之を循環す。』となっている。図は同艦の機関配置。… https://t.co/W7nL0LJ4J9
結露対策とかどうしていたのかな、と思ったら、どうやら停泊時はヒーターで温めていたらしい。運転時は発電機・電動機自体が熱を持つので必要ないのだろう。 https://t.co/KGG14WsNmm
同型(?)3隻のうち、三菱長崎で建造された浅間丸と龍田丸は、主機に単動2サイクルズルツァー8ST68/100を4基搭載したディーゼル船である。 CiNii 論文 - 淺間丸龍田丸機關部計畫及び成績に就て… https://t.co/8olgJG4S3G
本船は大阪商船の大連航路に就航していた黒龍丸(7,369総トン)。燃料を石炭とするため、水管式ボイラーにメカニカルストーカを備えている。誘導通風が要るのはそのせいもあるのだけれど。。。 https://t.co/C5x6wlVImU https://t.co/kvfpjmyiXo
もうちょっと何かないかと探していたら、同じホーネット飛行隊の翌日の報告書(台湾の飛行場を爆撃している)に紛れて3枚の写真が。。。おそらくこれも吉備津丸ではないかと思う。 https://t.co/FGKfjDLhvn https://t.co/4VkWMNPV7p
国会図書館デジタルコレクションより、1945(昭和20)年1月3日に台湾沖で米空母ホーネット航空隊の攻撃を受ける輸送船。おそらくマタ40の吉備津丸。 https://t.co/USPAhcCYjt https://t.co/Kom5lvo4vl
「当社」というのは赤阪鐵工所なのだけれども、1945(昭和20)年4月から6月にかけて4台を竣工させ、川崎重工に納入したらしい。とすれば、この辺りの潜水艦に搭載されている可能性が高いだろう。… https://t.co/io9nyRGIIZ
主機は500馬力のディーゼルエンジンを2基、各々が330kWの直流発電機を駆動し、400馬力の推進電動機に電力を供給している。 J-STAGE Articles - ヂーゼルエレクトリツク曳船住吉丸に就いて… https://t.co/X3CAHT2iwY
客船シャルンホルスト(のちの神鷹)も電気推進だけれども、一般配置図くらいしか見たことがなくてよく分からないが、データはある。色々壊れた旨の記述があるが、当時ならこの程度はよくあることのように思う。 CiNii 論文 - N.D.… https://t.co/Enj4hRE5TA
まあ、18万馬力に比べると象と蟻であるが。。。 CiNii 論文 - 米國軍艦「レキシントン」の歴史、設明及び受領試験 https://t.co/oIdLRvVKRb #CiNii https://t.co/AJ09mVvIIC
外観はなんら特徴のない三島型貨物船であるが、図面のタイトル"THE FIRST ELECTRICALLY-PROPELLED SHIP IN JAPAN"が何やら晴れがましい。 J-STAGE Articles - 電氣推進汽船… https://t.co/kcod2P24GZ

12 0 0 0 OA 日本近世造船史

この船、鉄道連絡船ならではの高い航海速力(最高14kt弱だけれども)と、低い甲板高さが求められたため、主機に蒸気タービンを積んでいる。2基2軸で定格1,400shpだから、1基700馬力で日本史上最少出力の舶用蒸気タービンではない… https://t.co/AsalXjuzJg
あ、やられた。ここで「喫水浅き高速船用」とぼかしてある図面と同じじゃないか。これメクロン級のだったんだな。 J-STAGE Articles - 浦賀式聯動汽機と其の實績 https://t.co/hj8YScpFdN https://t.co/SoAo7Yh2LB

19 0 0 0 OA 漁船建造必携

まもなく始まった一連の空襲で、対空戦闘を行う船団各船は周囲を顧みる余裕すら皆無であったらしく、その経過はよく分からない。鴻が早い段階で直撃弾を受け、水柱の中に消えたことだけが分かっている。この空襲は1時間ほど続いたようだ。 (写真… https://t.co/lLw7tvI47O
とはいえその誕生までにはひと悶着あり、入札時における鋼材価格の急激な値上がりの結果、船価低減のため速力を1ノット低下させる羽目になっている。機関部重量が軽くなったため動揺が激しくなり、後に300トンの固定バラストを搭載することにな… https://t.co/r1P3kZtWFX
さあ、これさえ読めば、あなたも明日から戦時標準船の艤装工事ができる! 速成工用電気艤装の手引. 商船の部 https://t.co/j5VXU8Z0Mc https://t.co/CNkx3Vvjx2

10 0 0 0 OA 機械工学年鑑

「機械工学年鑑」昭和17年より、おそらく平時標準船C型用の日立製1,400shp単車室タービン。多分これの改良型になるんだろう。 https://t.co/OQnuOji46f
ということで、戦標2TM楠栄丸の戦標甲12タービンらしい。残ってるもんだねぇ。。。 https://t.co/r9RJW9pC4K https://t.co/DdeN4TQ3eM
そういや摂津丸(戦標M甲型)もWeb上に図面あったな、と。こちらは日本水産の塩蔵/冷凍工船なので、「川崎船」の方になる。なおチャームポイントは船橋上の22号電探と主機の艦本式22号ディーゼルだ。… https://t.co/4eZcLPU6Qf

31 0 0 0 OA 実用船舶便覧

同型でただ1隻三連成蒸気レシプロであった濱江丸も、通常とは少し異なる排気タービン付のものを搭載している(下から4行目右端あたり)。本船を蒸気タービン搭載船とする書籍もあるが、筆が滑ったのだろう。… https://t.co/SKTHtgLKtS

7 0 0 0 OA 南洋群島現勢

そういやこれ、ここで見た奴だ、とふと思い出すなど。 https://t.co/8kgeZtN0JP https://t.co/LmNFJIM5sZ

19 0 0 0 OA 漁船建造必携

改E型こと戦時標準船2E型の一部に主機として装備された380馬力焼玉機関であるが、原型は神戸発動機が製作したものらしい。当時のラインナップにも、それと思しきものがある。 https://t.co/ZzWmW1DwFu https://t.co/GcPWMqEWnB

31 0 0 0 OA 実用船舶便覧

昭和12年版の「実用船舶便覧」。この時点の日本において、舶用ディーゼル機関を製造できる能力を持つメーカーは大体これくらいしかない。 https://t.co/eGMhWtdovO https://t.co/TKaTKsHix7
1945(昭和20)年6月19日、山口県沖でPB4Y-2の空襲を受ける2E型戦時標準船(推定)。煙突が見えるので、蒸気レシプロ機関船だろう。報告書には恐らく沈没、とあるが、この日の沈没船に該当しそうな船がいない。… https://t.co/RFM4nVhCyZ
戦後改装を受けた2EDの1隻などは、貨物艙を圧迫するにもかかわらず、わざわざ機関室を前方に延長し、補助缶を増設して汽動式の揚錨機・揚貨機に改造してしまった。 CiNii 論文 - 武藏丸改造工事に就いて… https://t.co/i031jwBw6p
「焼玉揚貨機」に関する資料は少ないが、武智丸型として知られるコンクリート船も主機はディーゼルであり、艤装も戦時造船の枠内なので図面にははっきりと焼玉揚貨機が記されている。 CiNii 論文 - 鐵筋コンクリート船の一設計… https://t.co/ieeJg0iPM1
終戦直後の川南工業香焼島造船所。大ビルドは写真左下に見切れてしまっている。場所は現在の三菱重工長崎造船所香焼工場になる。 https://t.co/BkR9mIB4vN https://t.co/4hYQFfc4My

19 0 0 0 OA 漁船建造必携

戦標2Eの焼玉機関が不評だったことはよく知られている(?)が、なぜ不評だったのか、という理由まで記されているものは少ない。その原因を焼玉機関故に、というところに求めるのであれば、戦前本機に倍する出力の焼玉機関が製作されよう筈もない… https://t.co/ifLTa2Xtv0
思い出しついでに、名古屋の広小路通周辺とされる写真。 https://t.co/Quh8apAY24 https://t.co/Q5rjMwsjxQ
国立国会図書館デジタルアーカイブより、氷川丸。撮影時期は不明だが、艤装が病院船なので1947(昭和22)年2月以前だろう https://t.co/o1sdvQe2ah https://t.co/UWIcJEzWfl
なお、「焼玉機関の点火は焼玉の温度による熱面着火」ということになっているが、小馬力の焼玉において「起動時は焼玉による点火であるが、運転時は圧縮加熱した空気による着火である」とした論文がある。 https://t.co/8D9J14WoQz
ボリンダ―型焼玉機関の焼玉付近の図(再掲)。(7)の燃料ノズルの先から、扇状の70~80°と50~69°の2種類の角度が図示されている。 https://t.co/1hNFAbO2bl https://t.co/l6RcaSFg86
焼玉付近の拡大図。燃料ノズル付近にも冷却水が循環しているのが分かる。 https://t.co/1hNFAbO2bl https://t.co/VFSTFI6D6l
じゃあ諸外国ではどうだったんだ、というと、デンマークで450馬力2基を搭載した"Djursland(1934)"というフェリーがいたらしい。 CiNii 論文 - 大馬力のセミヂーゼル機… https://t.co/sEvSBF3nYZ
あ、蛭子丸(490総トン、神戸桟橋)忘れてた。これで5隻かな、要目を見るに、いずれも同型船のようである。笠戸船渠の社史は戦前建造船かなり省略してるのでよく分からないんだよね。。。 https://t.co/Ie3rwFTtvQ
600馬力焼玉機関搭載船、住吉丸(480総トン,神戸桟橋)、長田丸(479総トン,神戸桟橋)、廣田丸(479総トン,神戸桟橋)と、いずれも運航会社が同じで建造は笠戸船渠、機関製作は神戸発動機となっていて面白い。 https://t.co/ZA0fUtPcQU
どうも900馬力は大阪丸/兵庫丸、700馬力は伏見丸だけのようだが、600馬力は5~6隻に載っているらしい。生田丸の要目はこちら。 https://t.co/F8WfrgSxm1 https://t.co/KAeuX0oyUw
JES規格でようやくディーゼル油の規格が定められようとしていた頃の状況など。タラカン原油はそのままディーゼル重油として用いられていたらしい。 ディーゼル機關重油に就て https://t.co/RT7tNR2tz9 https://t.co/29TXaagiig
日本郵船が昭和10年頃からディーゼル船にの燃料に汽罐燃油こと缶用重油を混入し始めた頃の記録。ここで取り上げられているのは要目と主機から見て照国丸級だな。 舶用ディーゼル機關燃料管見 https://t.co/YkOiCO5hTF https://t.co/Jv50Zzsohz
こちらはボリンダ―社(瑞)の注水式焼玉機関の断面図。ピストン上面が斜めになっているのが気になるが、こうなっている理由については未見。注水を排気孔に逃がすためかとは思う。 https://t.co/xs0BJ0bX5e https://t.co/gHrd1chQnt

6 0 0 0 OA 日本船名録

エンジンの要目からして間違いなさそうだが、船体の方は「製造年月日」は空欄だし、「日本船名録」の製造欄は不詳だしでよく分からない。 https://t.co/IqR9qZe9T3

51 1 0 0 OA 国産機械図集

国立国会図書館デジタルコレクションより、神戸製鋼所製のV型ディーゼル機関。ヘッセルマン式となっているが、まるゆで有名なヘッセルマンエンジンとは異なり、火花点火式ではない。 https://t.co/k9nqa7vzMP https://t.co/gzC1MukRwP

51 1 0 0 OA 国産機械図集

焼玉機関の断面図。こちらは焼玉機関としては最大級の出力だけれども、構造は同じ。 https://t.co/YhCZkIqtTy https://t.co/KensHSYQlC

7 0 0 0 OA 機械工学年鑑

時局柄伏字が多いけれども、第4表の1262VF115を搭載している○○丸はもちろん大阪商船の報国丸。第3表の10MS72/125型は日本郵船の三池丸。 https://t.co/wMVI45cCnX https://t.co/zbIUOV1MRy
妙なグラフを持ち出してみる。これは浅間丸の試運転における、左舷内外軸の捩れ振動の振幅をグラフ化したもの。X軸に回転数、Y軸に振幅が取られている。実線が左舷外軸、破線が内軸で、25~40rpm前後に1次8節の危険速度があるのが分かる… https://t.co/IT1Akr5lIs
龍田丸の機関室配置。後ろの大型4基が主機で、前の小型4基は発電機。主機の排気はほぼ直上に導かれ、後部煙突に繋がっている。外側2基の排気管は船外に出て煙突に横から割り込む形になっている。一方で前部煙突は補助缶と発電機の排気のみ。… https://t.co/yaqNLB0C6h

51 1 0 0 OA 国産機械図集

再々紹介している神戸川崎のMAN DZ型複動ディーゼルであるが、その製造期間は昭和9~28年、総製造数は38基である。戦前の川崎型油槽船の主機として有名(?)な同機関だが、実は戦後の製造台数も1/3の13基に及ぶ。… https://t.co/wohMcs52bE

51 1 0 0 OA 国産機械図集

この有馬山丸を含め、戦前13隻に搭載された複動2サイクルディーゼルが三井B&W661WF140で、記載されていないが先日のこの図面の機関。4葉ルーツブロアとユニフロー掃気、戦前最も進んだ舶用ディーゼル機関ではなかろうか。… https://t.co/829KuLHXfX

51 1 0 0 OA 国産機械図集

さすがにどうか、というサイズになるので、こういう掃気ポンプを備えるものもある。 https://t.co/8GYtl1UIOm https://t.co/8f97e0VirH

51 1 0 0 OA 国産機械図集

横浜船渠(のちの三菱横浜)製2サイクル複動ディーゼル、D6Zu60/110P。6つ並ぶ気筒の左側にあるのが掃気ポンプ。出力は4,500~4,700BHPで、掃気ポンプ付を意味する末尾のPのないものと、200馬力ほど差があるようだ。… https://t.co/HldkM9tFkr
同じく7月28日に倉橋島で空襲を受ける駆逐艦。報告書では駆逐艦もしくは軽巡ということになっているが、ここには52駆逐隊の4隻がいたらしく、一連の写真は杉、楓、樫、汐風のいずれかだろう。… https://t.co/mPn8elRbcG
国立国会図書館デジタルコレクションより、同一で空襲を受ける駆逐艦。こちらの撮影は7月28日となっている。 https://t.co/LRtyVeQ4LR https://t.co/lSnlLjJW8B
同じく攻撃を受ける亜庭丸。2本煙突が特徴的なこともあってか、米軍報告書にもその旨が記されている。この後沈没し、戦後浮揚が試みられるも放棄されたらしいので、船体は未だこの付近の海底にあるのだろう。… https://t.co/syVr6wFCsc
1945年8月10日、青森県茂浦沖で米艦載機の攻撃を受ける船舶。おそらく亜庭丸(鉄道省,3,298総トン)。同船は北海道の稚内と樺太の大泊を結ぶ稚泊航路の鉄道連絡船で、冬季の結氷期の航行に備えて砕氷能力を持っていた。… https://t.co/VzY3S6AJR8
同じく1945年7月15日に本州西方で攻撃を受ける日本商船。逆光で見えづらいが、おそらく鯉城丸(拿捕船,1,543総トン)ではなかろうか。 https://t.co/xBgLvvsfcB https://t.co/lPp9RVDjwG
国立国会図書館デジタルコレクションより、1945年7月15日に三厩湾で空襲を受ける日本商船。こちらに写っているのは第二青函丸(2,493総トン)。 https://t.co/xBgLvvsfcB https://t.co/ZnyeY0c5LC
同じく7月14日の青函空襲。左上は鉄道連絡船の津軽丸(3,484総トン)、他の3葉については分からない。 https://t.co/s3m5wE4ixF (6/67) https://t.co/uRoKkJ3WcX
青森県バッコノ崎付近。右下は擱座した第六青函丸。 https://t.co/4Xhu7x7iuj https://t.co/kaMgqgaXMg
国立国会図書館デジタルコレクションより、空襲下の函館桟橋。 https://t.co/s3m5wE4ixF (4/67) https://t.co/LbFQvCydIj
直撃弾を受けて炎上中の第三青函丸。複写のため潰れてしまって分かりにくいが、左下に見えるのが倒壊しかかった船首のマスト。 https://t.co/WhrW7dTzvo https://t.co/8uTT2I6Z3y
巡洋艦で通風と言えば、本邦ではこんなのがあったな。当然のごとく、機械室の通風だけれども。。。 CiNii 論文 - 艦船機械室の通風に就て https://t.co/5Uxb7t89m7 #CiNii
駆逐艦らしきもの三隻。さすがに艦名までは分からないなぁ。 https://t.co/cSm2o2W48P(118/138) https://t.co/TYD93h1DQV
国立国会図書館デジタルライブラリより、7月25日の呉空襲下にあるカモフラージュ状態の北上。やはり複写なので画質がどうというレベルではないが、どこかにこういう写真が残っているのは確かなようだ。… https://t.co/T5Tnjh25PS
別の角度から撮った写真もある。。。ん? 上は間違いなく鳳翔だけれども、下は三ツ子島の天城だな。米海軍、報告書間違ってないかい。まあこの時期どっちでも大差ないか。 https://t.co/cSm2o2W48P(116/138) https://t.co/jLNHzM0IvN
国立国会図書館デジタルライブラリより、カモフラージュ状態の鳳翔。複写なので画質は悪いのだけれども、この状態の写真はあまり見ない気がする。 https://t.co/QJ7LMwhSbL(コマ番号:20/83) https://t.co/EZB1HCVXZV
同日、氷川丸(及び左舷後方に戦時標準船2D型)がいたのは現JMU舞鶴事業所沖。目の前の岸壁が現在の海上自衛隊北吸桟橋。 https://t.co/ikmuVIxqQ5(コマ番号:6/17) https://t.co/aPDKZ8xgKD
軽巡酒匂がカモフラージュされて係留されていたのはこの辺りと思われる。 https://t.co/QJ7LMwhSbL(コマ番:23/83) https://t.co/1dj5Ee3617
ところが、日本側の記録だと平野丸はことごとく7月15日、三厩錨地で沈没したことになっている。ランドルフの報告書には、その付近で攻撃を行った形跡がない。はてさて。 https://t.co/s3m5wE4ixF(コマ番:55/67) https://t.co/WfQiDFp8AA
NHHCのキャプションでは1945年7月24日となっているが誤りで、この日に津軽海峡付近で艦載機の攻撃によって沈んだ船はいない。攻撃を行ったのは7月14日、空母ランドルフの搭載機らしい。… https://t.co/CiiUJkgqJi
さて、アメリカ側の記録を見てみると、この付近で攻撃を受けたのは11,16,24あたり。24は機帆船で沈没(推定)、11はSCSで損傷、16はFTDで沈没とのこと。 https://t.co/s3m5wE4ixF(コマ番:53/67… https://t.co/biEUFADq28

51 1 0 0 OA 国産機械図集

国立国会図書館デジタルコレクション「国産機械図集」より、700馬力舶用焼玉機関(コマ番50/169)。焼玉機関と言えば戦標船2E型の一部に用いられた380馬力が有名だが、こちらはほぼ倍の出力。凸型のピストン形状が確かに焼玉機関。… https://t.co/oUjAllbUlH

3 0 0 0 OA 日本船名録

損傷船はほとんど記録に残らない。この日の沈没船を確認してみたが、やはり見当たらない。ではこの名を持つ日本船は存在するのかというと、確かにそれらしい船がいる。 https://t.co/6IyEGym3Rs (コマ番号:129/44… https://t.co/LwisnMzZGv

6 0 0 0 OA 官報

ところが次の優秀船舶建造助成施設では1/5載貨状態で19kt以上になり、東亜丸以来のD8Z 70/120Tでは出力が不足したものとみえて新機関の搭載となったようだ。 https://t.co/ltSRMwM891(21/49~)
さて、第一次船舶改善助成施設で建造された東亜丸と極東丸の2隻であるが、この時は総トン数1トンに対する助成金額が速力18.00kt以上で54円、これが最高ランクだったので「正常最大馬力」で18kt以上を出せばよかった。 https://t.co/8tlSdzw7fs(14/45~)

19 1 0 0 OA 国産機械図集

東亜丸の主機は川崎MAN D8Z-70/120T複動2サイクルで1基1軸、当時の日本における最大級の出力を誇るディーゼル機関である。現代とは隔世の感があるが。。。 https://t.co/ik4D00Mrl5 https://t.co/9wc0c26nBd
この時期なら、撮影日付(7月15日)と航空隊の所属(軽空母ベローウッド)が分かれば報告書が出る(コマ番41/86)。7月15日、留萌南西でSBS(Suger-Baker-Suger)を撃沈(推定)とした記録が残っている。… https://t.co/W4k6k9cz69
国立国会図書館デジタルアーカイブより、第38.1任務部隊の報告書に添付されている写真(コマ番119/138)。あれ、こいつどこかで見たな。 https://t.co/cSm2o2W48P https://t.co/r80MKM1neQ
この2隻については、米側の報告書にも損害を与えた旨の記載がある(10/83)。日本側の記録では、6月2日の入港時に触雷し、この位置に坐洲させて修理中に空襲を受けたようだ。戦後浮揚、修理されて再度就役している。… https://t.co/QCULmE6lrO
1945年7月14日、室蘭港で第38任務部隊の艦載機の空襲を受ける貨物船(第一雲洋丸(2,039総トン)?)(18/83)。"FTC"は"Fox-Tare-Charlie"の略で、一体型船橋を持つ2千~4千5百トンの貨物船のコード… https://t.co/kY5EXixP6X
どこで見たんだったか、と中々思い出せないのはどうにも気分の悪いものである。ふとした拍子に見つかったりなんかすると、奥歯の間に挟まったネギが取れたくらいに嬉しい。まあその程度のものではある。舞鶴で偽装網を被った軽巡酒匂(23/83)… https://t.co/OtLqBoEWfN

2 0 0 0 OA 捕鯨業

捕鯨船団は、ほぼイコールで捕鯨母船になるが、勝手に作ることができない。農林省(当時)の許可が要る。昭和13年時点の許可一覧が残っているが、見慣れない会社(大日本捕鯨株式会社)と、建造予定の捕鯨母船が何隻かある。… https://t.co/8d8daICCxX
では国会図書館デジタルコレクションにあるカウペンスの作戦報告を見てみよう。。。7月14から15日にかけて、北海道方面で爆撃を行っているらしいが、該当する記録がない。 https://t.co/AWUgyvRdLr https://t.co/FviCiRo0TP
1945年7月30日、艦載機による空襲下の舞鶴。左側写真の右下は氷川丸かな。。。 https://t.co/ikmuVIxqQ5 https://t.co/qUbIgyaVei

フォロー(40ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @iloha_train: 実はそうとも言い切れないんですよ…。 東急さん、田都・新玉川線の建設費の回収を急ぐ為に、80年代に開発のペースを早めちゃった時期がありまして、理想とかけ離れたと五島会長がマジ切れしたことがあります。 https://t.co/z45Jb48x5…

1 1 1 0 OA 女忠臣蔵

@kurosawaP ちょいとググったら100年以上前に日活がなんかやってた 女忠臣蔵 | 映画 | 日活 https://t.co/lHurlPSZ0S 国立国会図書館のデジタルアーカイブにも。https://t.co/iMFSqOjvGl
RT @Tensyofleet: 主機全損、改21号型水管ボイラ1缶全損、他は80%良好、弁全損、配管全損、発電機操舵機復水器ポンプ類全損、ウインチのうち3台全損、2台とウイドラスは浸水せずそのまま使用。 J-STAGE Articles - 沈沒船内機関の腐蝕状態について h…

フォロワー(653ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

海洋土木工事と作業船の技術開発 - J-Stage (1998年) https://t.co/7XeoKNLxlM 起重機船のお勉強に 不思議と起重機船<さんこう>って、こういう土木歴史系資料からはハブられる んだけど、造船作業が多かったから仕方ないのか
RT @CatNewsAgency: 大阪大学・牟田和恵教授らの科研費17百万円に無駄遣い、反日悪用疑惑がある。研究課題の中心目標は、女性運動の動画発信チュートリアルサイト制作だが、同サイトはオープン後、1年以上経過しているにも拘わらず、完全に休眠状態にある。利用されている形跡…
RT @iloha_train: 実はそうとも言い切れないんですよ…。 東急さん、田都・新玉川線の建設費の回収を急ぐ為に、80年代に開発のペースを早めちゃった時期がありまして、理想とかけ離れたと五島会長がマジ切れしたことがあります。 https://t.co/z45Jb48x5…
RT @kyounoowari: DNAで現生人類を分析するとこんな流れで移動している 現生人類が日本にたどり着いたのは4〜2万年前と言われているので12万年前の島根県の砂原遺跡は現生人類のものではない可能性が高い https://t.co/qWDNw3YBak https:…
RT @CatNewsAgency: 反政府団体シールズの研究にも科研費が使われてる。1,500千円。外国人特別研究員O'DAY ROBINって、シールズのコアメンバーが同じ高校出身で、ほぼキリスト教系大学に進学していることを指摘した人物。これに興味を持って、調べてみたら、キリ…
RT @CatNewsAgency: 反政府団体シールズの研究にも科研費が使われてる。1,500千円。外国人特別研究員O'DAY ROBINって、シールズのコアメンバーが同じ高校出身で、ほぼキリスト教系大学に進学していることを指摘した人物。これに興味を持って、調べてみたら、キリ…
RT @CatNewsAgency: 大阪大学フェミ教授・牟田和恵の科研費 『ジェンダー平等社会の実現に資する研究(以下略)』17,550千円 研究実績「台湾慰安婦博物館の開館式に参加し現地活動家との交流。香港や中国の慰安婦問題に取り組む組織との連携をいっそう深めることができ・…
RT @CatNewsAgency: 文教大学教授・山下英愛 朝鮮学校卒。父は元朝鮮総連。元挺対協。戸塚悦朗の妻(事実婚)。 科研費「北朝鮮ドラマとジェンダーに関する基礎的研究」4,290千円 https://t.co/OFrvkUIa3C

1 1 1 0 OA 女忠臣蔵

@kurosawaP ちょいとググったら100年以上前に日活がなんかやってた 女忠臣蔵 | 映画 | 日活 https://t.co/lHurlPSZ0S 国立国会図書館のデジタルアーカイブにも。https://t.co/iMFSqOjvGl
RT @yakumoizuru: 小林信彦「空海のサンスクリット学習 : 現代に生きる神話 」(『桃山学院大学人間科学』第37号、2009)空海はサンスクリットを学習も理解もしていなかったと指摘する論考。 https://t.co/OxXUuk0HyM
RT @iloha_train: 実はそうとも言い切れないんですよ…。 東急さん、田都・新玉川線の建設費の回収を急ぐ為に、80年代に開発のペースを早めちゃった時期がありまして、理想とかけ離れたと五島会長がマジ切れしたことがあります。 https://t.co/z45Jb48x5…
https://t.co/8b7EGzGEwK (PDF) こんな資料が出ていた。中山トンネルと第一上野トンネルの事故事例を引いて、リニアの開業遅延リスクを分析しているが、中山の記事の書き方、どこかで見たような…。いや丁寧に参考文献示してあるからそれを読んだのだろうけど。
RT @karafuto1979: 北欧神話 日本 受容 でググッたらドンピシャな論文が書かれていることがわかった。 https://t.co/g6Hyo3c4IG
RT @kumagaikazuhimi: 反捕鯨と抗議ビジネス--環境保護団体の鯨保護キャンペーンの一側面 https://t.co/2jEiOJY3Tz
RT @yakumoizuru: 小林信彦「空海のサンスクリット学習 : 現代に生きる神話 」(『桃山学院大学人間科学』第37号、2009)空海はサンスクリットを学習も理解もしていなかったと指摘する論考。 https://t.co/OxXUuk0HyM
RT @yakumoizuru: 小林信彦「空海のサンスクリット学習 : 現代に生きる神話 」(『桃山学院大学人間科学』第37号、2009)空海はサンスクリットを学習も理解もしていなかったと指摘する論考。 https://t.co/OxXUuk0HyM
RT @Tensyofleet: 主機全損、改21号型水管ボイラ1缶全損、他は80%良好、弁全損、配管全損、発電機操舵機復水器ポンプ類全損、ウインチのうち3台全損、2台とウイドラスは浸水せずそのまま使用。 J-STAGE Articles - 沈沒船内機関の腐蝕状態について h…
RT @jgda_pr: 『実験社会心理学研究』論文早期公開のお知らせ 以下の論文がJ-STAGEで早期公開されました.是非ご一読下さい. 香川 秀太 「未来の社会構造」とアソシエーション,マルチチュード,活動理論:贈与から創造的交歓へ https://t.co/d9Is8…
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? ブロスタグランジンの生化学基礎と実験 : 室田誠逸編, A5版/304頁/4600円(東京化学同人)(岩沢 義郎),1982 https://t.co/sVhWLcgrXC
RT @Tensyofleet: 主機全損、改21号型水管ボイラ1缶全損、他は80%良好、弁全損、配管全損、発電機操舵機復水器ポンプ類全損、ウインチのうち3台全損、2台とウイドラスは浸水せずそのまま使用。 J-STAGE Articles - 沈沒船内機関の腐蝕状態について h…
なぜかNDLの方にある軍需品現在高調書 https://t.co/fqwONPuTmd https://t.co/xfkuaPiqHZ
原 子 炉 の 安 全 を確 保 せ よ ―NSRRに お け る 原子 炉 安 全 性 研 究 ― https://t.co/3qGDopiXBe
わが国の生活道路におけるライジングボラード 導入可能性に関する研究(PDF)https://t.co/9HhFS5Ijkc >事故の要因として違反車両の行動や景観になじみ過ぎた配色やレイアウトを挙げ,今後の必要とされる対策としてカ… https://t.co/WDxsCclTjI
@baron_yamaneko なるほど、途中から第105号哨戒艇の情報が混ざったんでしょうね。 ひょっとすると「Rhu」も画像のような感じでNo.105ではあったのかもしれません。 https://t.co/HrXJMZ6ozC https://t.co/A2cpYJsqQb
この2つの記述がどちらも正しいのならば、「Rhu」はオルモック湾で沈んだはず。 しかし「Rhu」っぽいのが終戦時シンガポールに残存しているような。別の船かな? https://t.co/A5as2QSHxq https://t.co/RXTBFF3eSH
RT @lowkaku2928: 呉座先生が紹介されてる「一九五〇年代の網野善彦にとっての政治と歴史 : 国際共産主義運動からの出発」 網野善彦、伊藤律の母衣衆みたいな事やってたんか。研究、足場の喪失、再検証と。なるほどなるほど歴史オタクは読むべき。といった感じ。歴史紙芝居見て…
RT @karafuto1979: 北欧神話 日本 受容 でググッたらドンピシャな論文が書かれていることがわかった。 https://t.co/g6Hyo3c4IG