松木 洋人(matsuki hiroto) (@hrtmtsk)

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【メモ】永井,暁子(2022)「親の離婚が子どもの家族形成に与える影響」『社会福祉』62。NFRJ18データをもちいた論文。 https://t.co/zwgDKYskwi
【メモ】石井美和(2021)「子育て支援実践の形成・変容のプロセスを通した保育者アイデンティティの再構築」『保育学研究』59 (1)。子育て支援をする人の研究、着実に増えてきているなと感じます。 https://t.co/b5lfWvkeyk
【メモ】武岡暢(2022)「R.K. マートンによるアスピレーション調査 : コロンビア大学所蔵アーカイブ資料からの素描」『立命館産業社会論集』58 (2)。武岡先生はこういうご研究もされているんですね。すごいなあ。 https://t.co/hpNSmUNA3w
【メモ】筒井義郎(2019)「結婚と幸福:サーベイ」『 行動経済学』12。 https://t.co/s2OwqxUwNl
【メモ】裴智恵(2022)「パートナーシップ形成に影響を及ぼす要因:妊娠先行型結婚と嫡出規範の関連を中心に」『桜美林大学研究紀要 社会科学研究』2。本文ありです。 https://t.co/36sBmPXumo
【メモ】冨岡薫(2022)「ケアの倫理の「自律」批判再考 : ケア提供者の被る抑圧の問題をめぐって」『倫理学年報 』71。 https://t.co/q5SFI4r5Rt
【メモ】野田潤(2022)「近代日本の家族における「食=愛情」の論理と手作り料理に求められる水準の上昇:新聞記事の分析から」『人文・社会科学論集』39。本文ありです。 https://t.co/vONmQJ6Uy2
【メモ】竹端寛(2022)「死にゆく者が生者を束ねゆく : アクターネットワークセオリーで辿る義父の死」『兵庫県立大学環境人間学部研究報告』24。本文ありです。 https://t.co/Vt0M01XHx3
【メモ】菊地浩平・七田麻美子・須永将史(2022)「オンライン活動で立ち現れる 「物足りなさ」と「本拠としての現地」: 企業研修におけるDX事例の研究」『認知科学』 29 (2)。 https://t.co/ykcvZ61Xcn
【メモ】藤原千沙(2022)「シングルマザーの仕事と副業・兼業 : 労働のフレキシビリティとケア」『経済志林』89 (3)。本文ありです。 https://t.co/Aj5aQsxhdL
【メモ】妹尾麻美・三品拓人・安田裕子(2021)「子どもを「産む」と決めること」20 巻 Special 号。「妊娠女性 48人への聞き取り調査のうち,「産む」決定について語られた 1 人の女性に焦点を当て」たご論考。 https://t.co/63KD7HDvYP
【メモ】加藤倫子・平井 秀幸(2022)「社会調査はいかに「失敗」に至るのか? :「 トラブル」から「中止」に至る調査の過程を開示する」『札幌学院大学人文学会紀要』111。面白そう。本文ありです。 https://t.co/QJPA1sB1Qy
【メモ】中河伸俊(2022)「パーソンフッドとスティグマ : 自己論とカテゴリー化論のいくつかの課題」『情報研究 : 関西大学総合情報学部紀要』54。 https://t.co/yScVCvpLZZ
【メモ】苫米地伸(2022)「法律と感情の間 : 「夫婦別姓」問題を事例として」『東京学芸大学紀要. 人文社会科学系. II』73。著者がこのテーマで論文を発表するのは四半世紀ぶりでは。 https://t.co/DQC0PUBb6v
【メモ】益田仁(2021)「なぜ九州は出生率が高いのか : 九州の出生・育児に関する予備的考察」『中村学園大学発達支援センター研究紀要』13。昨年の日本家族社会学会で発表されていた内容かな。 https://t.co/afFzB0IblD
【メモ】安井眞奈美・中本剛二・伏見裕子(2021)「コロナ禍のお産 : 妊産婦と家族にとっての「思いがけないお産」」『日本民俗学』307。 https://t.co/mpJEd3E8pg
【メモ】平井晶子(2021)「三〇〇年からみる家族人口論序説」『社会学雑誌』38。図書館に所蔵があることを確認。 https://t.co/6WiwFQGYBu
【メモ】崎山治男(2021)「社会調査という関係と感情経験 : ラポール・感情ワーク・実践」『立命館産業社会論集』57(2)。オンライン公開待ち。 https://t.co/Bzf6FARiAR
【メモ】安藤究(2020)「近年における「祖父母・孫関係」研究の動向」『家族関係学』39。祖父母と孫の関係って個人的には不勉強になりがちなテーマなので、こういうレビュー論文で勉強させていただけるのはたいへんありがたい。 https://t.co/wx2Ix93fNi
二見雪奈・荒牧草平(2021)「母親の育児不安に対する育児ネットワークの多様な効果:支援機能と参照機能の違いに着目して」『日本女子大学紀要 人間社会学部』31。卒論がもとになってるってすごいですねえ。修正すれば紀要で発表できるなと思う卒論ってたしかにありますが。 https://t.co/yDD3HT3lNy
【メモ】清水美紀(2021)「幼児教育・保育の「範囲」をめぐるポリティクス : 「無償化措置の対象範囲等に関する検討会」の分析をもとに」『子ども学』9。これは面白そう。 https://t.co/wnLn6dH8hz
【メモ】藤崎宏子(2021)「中年期女性の世代間関係と介護 : 介護する/される立場」『語りの地平 : ライフストーリー研究』6: 51-72。気になります。 https://t.co/rkT7NEtc6e
【メモ】天木志保美(2021)「E.W.バージェスの問題 : こどもの発達とケーススタディー井垣章二先生に捧ぐ―」『同志社社会学研究』25。https://t.co/SXLoOZUfrZ
【メモ】毛塚和宏(2021)「夫婦関係を親密性研究の観点から捉える : 潜在クラス分析によるアプローチ」『社会と調査』27: 53-63。 https://t.co/eMUBmJyLKe
【メモ】吉武理大(2021)「生活保護世帯の中学生の進路の意識における格差 : 全国調査の計量分析の結果から」『松山大学論集』33(2)。 https://t.co/tORTXJUFFs
【メモ】佐藤郁哉(2021)「問いのかたちと答えのかたち(1)疑問詞の組み合わせからリサーチ・クエスチョンの分類法を模索する」『同志社商学』72(5)。 https://t.co/xEKAv4mTPW
和泉広恵(2021)「子ども虐待を考える」『日本女子大学紀要 人間社会学部』31。昨年3 月にお亡くなりになられた和泉先生のご論考。「口述筆記の記録に、論文構想ノートに記された内容を加筆して論文化したもの」とのこと。ご逝去を悼みつつ勉強させていただきます。 https://t.co/OI9FJ66oCA
【メモ】小久見祥恵(2011)「親密圏への権利アプローチ : キテイの事例を手がかりに」『法哲学年報』。『法哲学年報』には号数がついていないという衝撃の事実。なにか法哲学的な理由があるのでしょうか。 https://t.co/qLpgTJrlUy
【メモ】藤谷武史(2020)「家族と(再)分配」『租税法研究』48。勉強させていただきたい。 https://t.co/8hkVJVMjyT
【メモ】杉浦浩美(2021)「育児休業復帰面談における権力作用 : 「不安」が利用されるとき」『応用社会学研究』63。 https://t.co/6fmck2Sxbg
【メモ】宝月誠(2010)「事例研究からの仮説構成の可能性:シカゴ学派の方法論を中心に」『立命館産業社会論集』46(3)。 https://t.co/zyNlPIdhFn
【メモ】大城亜水(2018)「日本における家庭支援の一起源 : 河田嗣郎の所説を中心に」 『神戸常盤大学紀要』11。こういう研究にあこがれる気持ちがあります。 https://t.co/7qugan8JS5
【メモ】久保田裕之・藤田尚志(2021)「未来の結婚を哲学する : 『最小の結婚』監訳者にきく結婚の脱道徳化と民主化」『九州産業大学国際文化学部紀要』77。「きく」っていうタイトルだからインタビューなのだろうか。 https://t.co/ePmmMVxfVN
北澤毅(2019)「「逸脱」と「社会化」をめぐる研究小史 : 構築主義と学校的社会化を中心に」『立教大学教育学科研究年報』62。退職記念特集での回顧論文ですね。 https://t.co/Kc6ONkRoOk
【メモ】目黒茜(2021)「女性をめぐる歴史社会学的な研究動向と課題 : 女性の社会進出に関する研究に向けて」『社会学ジャーナル 』46。 https://t.co/QCiJY7QLWX
【メモ】石井クンツ昌子(2021)「私のポジティブ家族社会学 : 日米の研究・教育生活」『生活社会科学研究』27。最終講義を書き起こしたものでしょうか。 https://t.co/HCzAAIQPKr
岡田光弘(2021)「エスノメソドロジー研究は,「三人称」の現象学なのか : 「実践学」としての「観察社会学」序説」『コミュニケーション紀要』32。ウェブ公開待ち。 https://t.co/zxtIJkCIjv
太郎丸博(2020)「メタ分析によるセクハラ大学教授の平均年齢と身分の推定」『京都社会学年報』28: 15-27。これは気になります。 https://t.co/fWfXsHgMZa
【メモ】折田明子(2019)「日本における複数の姓を持つ家族に関する一考察 : 認識・印象とサービスについて」『政策情報学会誌』13(1)。どういうことが書いてあるのかちょっと想像がつかない。 https://t.co/ZckOC0otxu
【メモ】赤松淳子(2019)「姦通・法・メディア : 18世紀イングランド女性史の叙述に向けて」『東洋大学人間科学総合研究所紀要』21。 https://t.co/MjyPQyy0iS
北海道大学学術成果コレクションで「鈴木榮太郎先生資料」がウェブ公開されていて、直筆のノート(達筆)なども含めて223点もの資料が閲覧できるようです。これを使って研究しているというかたもおられるのでしょうかね。 https://t.co/aZNgt22QFl
【メモ】西倉実季・近藤恵・篠木絵理(2019)「「病いの語り」再考」『質的心理学フォーラム』11。 https://t.co/zpV2U6P4w7
【メモ】勉強になりそうなやつ。吉原千賀(2018)「成人期きょうだい研究に向けての理論枠組みの構築 : 「アンビバレンス」概念の再検討」『高千穂論叢』53(1)。 https://t.co/UFU1Vked9N
世の中には色んな問いのかたちがあるんだなあ。山内乾史(2020)「「道徳教育の研究」の研究 : 麻生誠はなぜデュルケム『道徳教育論』を訳したのか?(1)」『佛教大学教育学部学会紀要』19。 https://t.co/vehgz0Df0W
【メモ】マイケル・ブラウォイ(2009)「エスノグラフアーの呪い:市場原理主義の時代の労働研究」『日本労働社会学会年報』20。 https://t.co/lsNeipbAt5
【メモ】これ、公刊されてたんですね。澁谷知美(2019)「ここが信用できない日本の男性学 : 平山亮『介護する息子たち』の問題提起を受けて」『国際ジェンダー学会誌』17: 29-47。 https://t.co/MwVPIyfJnP
【メモ】秋本光陽・土井隆義(2020)「少年司法における科学主義と社会学的概念」『社会学ジャーナル』45。 https://t.co/Y6uE1p8j1S
【メモ】宗像冬馬(2019)「実践と社会的メカニズムの説明に向けて : 後期Wittgensteinの社会学的意義の再検討」『社会学論考』40。 https://t.co/kLADoPRVQO
【メモ】森岡清美(2017)「学界の先達からの書簡 : ある社会学徒の交信録抄」『語りの地平 : ライフストーリー研究』2: 116-149。だいぶ長いし、ちょっと気になります。 https://t.co/o0aTkBCkcr
【メモ】中田知生(2020)「サポート義務感とケア負担感が及ぼすソーシャル・サポートのジェンダー差異 : 国際比較データの分析から」『北星学園大学社会福祉学部北星論集』57。図がカラフルで見やすい。紙媒体だとこうはいかないですよね。 https://t.co/V2UR64948P
横山浩司(2003)「日本近代・育児書目録」 『社会志林』 50(2) 。こういうお仕事、偉大ですよね…。多くのひとに活用されますように。 https://t.co/JPePgnRk5x
【メモ】ナンシー・フレイザー(2015)「マルクスの隠れ家の背後ヘ : 資本主義の概念の拡張のために」(竹田杏子 訳)『大原社会問題研究所雑誌』683・684。こんなんあったのか。ciniiのデータが「ブレイザー」になっているせいか、あまりダウンロードされていない。 https://t.co/JcBPxkqb1l
@t2kore 実は僕もむかし非常勤先でよくすれ違っておりました(お声がけはしませんでしたが)。こちらでダウンロードできますよー。http://t.co/zPUcvKmydM
三浦さん、こういうのも書いてるのかー。やっぱりブルデューが出てくるみたいだけど。三浦直子(2013)「世論調査における無回答の社会学的考察」『神奈川工科大学研究紀要 人文社会科学編』37: 13-25. http://t.co/atl8CKOmpP
RT @ShokoOguri: 後で読もう"@dojin_tw: 松本洋人(2007)『子育てを支援することのジレンマとその回避技法―支援提供者の活動における「限定性」をめ ぐって―』https://t.co/J6z7z5YUjA  家族社会学研究"
RT @dojin_tw: 松本洋人(2007)『子育てを支援することのジレンマとその回避技法―支援提供者の活動における「限定性」をめ ぐって―』https://t.co/soysJ9hFLg  家族社会学研究
RT @dojin_tw: 松本洋人(2009)『「保育ママ」であるとはいかなることか―家庭性と専門性の間で―』 https://t.co/yFw5xCiAze 年報社会学論集
RT @frroots: 「足利事件」を題材に「小児性愛」カテゴリーと犯行動機とが相互構成的に確立していることを指摘した論文。その後冤罪が確定したことを思うと重要。/大貫挙学・松木洋人,2003,「犯行動機の構成と成員カテゴリー化実践」『犯罪社会学研究』28. http: ...

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【ご報告】資料紹介(論文ではない)が出ました 島袋海理, 2020, 「クィア理論の制度化・規範化を考える : David Halperin “The Normalization of Queer Theory”」『教育論叢』63, pp. 41-47. https://t.co/NsbOwQvUVF LGBTブームの現在、あえて考えるべきかと思い、紹介しました。ご笑覧ください。
名前が酒井泰人になっててつらい。 / “高橋顕也(2012)「ルーマンの社会理論におけるメディア概念の位置と可能性:「システムによる構成」から「システムの発生」をめぐる問題へ」ソシオロジ 56(3) – CiN…” https://t.co/KbFlBrK8Af #Luhmann
阪井裕一郎・本多真隆・松木洋人「事実婚カップルはなぜ『結婚』するのか」『年報社会学論集』第28号、2015年。これは読みたい。というか、教えてもらいたい(笑)。https://t.co/GDcpBUqLWy
とくにこれとか。 / 木村邦博,2009,「『問い』を主題とした学説研究の重要性ーー科学としての社会学と歴史学としての社会学史の発展のために」『社会学年報』38: 31-41. https://t.co/3NhGKOjRNx
松本洋人(2007)『子育てを支援することのジレンマとその回避技法―支援提供者の活動における「限定性」をめ ぐって―』https://t.co/soysJ9hFLg  家族社会学研究

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