tetsuki tamura (@ttya70)

投稿一覧(最新100件)

斉藤雄次「後期中等教育と熟議民主主義の関連に関する一考察 : 「対話」を軸とした主権者教育の実現に向けて」https://t.co/Bo7OY13CWW #CiNii
「〈座談会〉名古屋大学の歴史を語る会――松坂佐一元学長に聞く」『名古屋大学史紀要』第1号、1989年、115-152頁。あとで読みたい。 https://t.co/BX7UNnzo3p
CiNiiで、拙稿「『自由民主主義を越えて』の多様性」『年報政治学』2019-II号(筑摩書房、2019年)のタイトルが、誤って「『新自由民主主義を越えて』の多様性」になっている。修正依頼を出したつもりなのだけど、反映されていない…。https://t.co/6Fr6NxoN9S
先ほどの白石正樹先生の論考。「はじめに」で創価大学開学時の頃の話や、早稲田大学での堀豊彦先生をはじめとする、(主に)政治学史・政治思想史系の研究者たちの人事を含めた話が書かれていて、興味深い。 https://t.co/tRndzeBa7M
RT @uocham: 白石正樹先生の去年の御論考。全く見落としてたんだけど、10ページ過ぎまでは創価大開学から研究者としての歩みの話... CiNii 論文 -  政治学史についての一研究:ルソーとロールズ https://t.co/Ma4c5DX0Ak #CiNii
ちなみに私が、(多分)最初に「自由民主主義の再検討」という視点をはっきりと出してそれなりにまとまって書いたのは、「熟議民主主義は自由民主主義的か?」『政治思想研究』第13号、2013年、135-161頁、です。https://t.co/AMwQCjcOZr
RT @monogragh: 篠原一インタビュー「市民と市民の政治学――篠原一氏にきく」(1987)を興味深く読む。自身の学問・行動をふり返ったもの。当時62歳。 https://t.co/vTOpVquSEZ
自分の指導教員をどう見ていたかということが話題になっているようですが、とりあえず私は、自分の先生の退職時にこういうものを書きました。色々な思いを込めたつもりです。https://t.co/mJ84Z697iK
RT @monogragh: 山下晃一「教育学としての教育政策研究の可能性──方法論をめぐる問題を中心に」(『日本教育政策学会年報』25巻、2018年) https://t.co/rYeMf5WuYV 拙論文に言及いただいてました。
RT @RyotaMugiyama: 個人的な繋がりもでき,特に同世代の研究者との継続的な交流は,その後の研究者人生に大きな影響を及ぼすことは間違いない.」(p.217–218) https://t.co/vw5nVbdKxJ
ようやくCiNiiで検出されるようになりました。拙稿「『教育政治学』の射程」『法政論集』(名古屋大学)第280号、2018年、85-108頁。https://t.co/V44OoAFymM
拙稿「『教育政治学』の射程――『政治/政治的なるもの』と『教育/教育的なるもの』との区別の導入を通じて」『法政論集』(名古屋大学)第280号、2018年12月、が大学リポジトリで公開されました。こちらからどうぞ →https://t.co/rjWh1HbQd6
気が付けば、小野耕二先生の名古屋大学最終講義から3年が経っている。最終講義の前に「小野政治学をめぐって」というセッションを企画した。そこで報告した内容を論文化したのが、拙稿「『新しい政治学』は確立されたか:小野政治学における政治=国家図式の残存」。https://t.co/mJ84Z697iK
田口先生と富永先生が東大での同級生(か、ほぼ同じ)という話は、田口富久治「富永健一『戦後日本の社会学』を読む――戦後社会学史と政治学史を比較しつつ」『UP』34 (3),、2005年、に書かれている。しかし、このエッセイが、もう13年も前のものとは…。https://t.co/wHy33cu140
もっと新しい研究もあると思いますが、以前に読んだ論文:木村涼子「教室におけるジェンダー形成」『教育社会学研究』第61巻、1997年、39-54頁。https://t.co/2z00JfPe35
RT @ryusukematsuo: 武田宏子 [2018] 「「政党」は「運動」として機能するのか?――ジェレミー・コービンとMomentumによる労働党改革」『立教法学』98: 225-198 https://t.co/M6GTSKBxJA
RT @ryusukematsuo: 小川有美 [2018] 「ロッカンの「周辺」、サイプの「官僚国家」――ノルウェーの民主的発展から「持続可能な発展」までを再考する」『立教法学』98: 33-20 https://t.co/Zvck65xMlx
今日教えてもらった論文:秋谷直矩ほか「何者として、何を話すか:対話型ワークショップにおける発話者アイデンティティの取り扱い」『科学技術コミュニケーション』第15号、2014年6月。https://t.co/b4ELVOrYYU
『年報政治学2015-1 政治理論と実証研究の対話』に掲載の拙稿「観察可能なものと観察不可能なもの――規範・経験の区別の再検討」を、ウェブ上で読むことができるようになりました。https://t.co/ksBg0xBkuQ
五野井郁夫「代表制民主主義と直接民主主義の間:参加民主主義、熟議民主主義、液体民主主義」『社会科学ジャーナル』(国際基督教大学)第85号、2018年3月、5-22頁。以前に政治学会で報告されていたものかな?https://t.co/YiBm0hDnrg
RT @brighthelmer: ゼミ生の卒論で紹介されていた、「生活保護受給世帯のなかで不正受給はどれぐらいの割合を占めると思うか」という意識結果(山田壮志郎「生活保護制度に関する市民意識調査」より)。平均が30%という結果。2014年の調査で実際の不正受給件数は2.7%だ…
RT @sunaharay: 歴史的制度論のサーベイ,Oxford Handbookより今井真士さんの書いたものの方が手際よくまとまってて読みやすかった。出てくる文献も大体同じだし。/ 比較政治学における歴史的制度論・比較歴史分析の着想の発展 : 科学哲学的基礎の模索から論理学…
RT @contractio: “岡田 宏太郎(2000)「アンソニー・ギデンズの行為理論・社会システム理論(四):政治の概念をめぐって」 名古屋大學法政論集 183, 343-385. - CiiNii” https://t.co/0AT5JjBOhK #国家 #ギデンズ #…
生澤繁樹さんの「カリキュラムの公共性と参加政治――'representation'をめぐる政治と教育の交錯」『教育学研究』82巻4号(2015年)を読み直してみたが、先の論文と共通する主張があると思った。https://t.co/1kCOusB9MM
市川秀之・山本圭「ラディカル・デモクラシーに基づくシティズンシップ教育論の構築――『戦略』概念に着目して」『日本教育大学協会研究年報』第35号、pp. 273-282, 2017.。https://t.co/laUC6b7YMB
あと、昨年度から「トランスナショナル・ローの法理論」というプロジェクトに参加させてもらっていますが、これが、なかなかよい刺激と示唆を得る源泉になっているように思います。https://t.co/ke3LzXlRT3
瀧川裕英「票を不平等に配分する――票配分原理の探究」『立教法学』第95巻、2017年3月、144-120頁。https://t.co/W1WGYvkidI
拙稿「『新しい政治学』は確立されたか:小野政治学における政治=国家図式の残存」『法政論集』(名古屋大学)第269号(小野耕二教授退職記念号)、2017年1月。CiNiiに登録されましたが、大学リポジトリはまだ…。来週くらいかな。https://t.co/ypuEX2Piqz
RT @heero108: 今野元先生の「東京大学法学部のドイツ政治史研究:批判的回顧と建設的提言(1)」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』17号(2016年)208-189頁(https://t.co/NFoFrd9RBw)読了。東大法学部を中心とした、日本のドイツ政治…
そういえば、この論文を見かけた。大森秀臣「レトリックと共和政(1)」『岡山大学法学会雑誌』第66巻第2号、216年12月。https://t.co/NMlYoVneAo
RT @Fumiaki_Taka: 職場や業界が男女平等だと感じているほど、女性研究者のバーンアウト(燃え尽き症候群)が弱い。男性研究者には影響なし。 / Taka et al. (2016) / https://t.co/HUOsspc60q
こちらは同じ号に掲載の、西山真司「政治学におけるエスノメソドロジーの寄与」『法政論集』第268号、2016年12月。https://t.co/9duoGuCieW
@myamadakg 先生にご紹介いただきましたが、小野耕二先生の最終講義(2016年2月13日)をもとにした論文「政治への新たな視座――政治の重層性の把握をめざして」『法政論集』第268号、2016年12月、が読めます。https://t.co/r4IqKsNNQB
RT @myamadakg: 小野耕二先生の最終講義,論文化されましたか。 “小野耕二(2016)「政治への新たな視座 : 政治の重層性の把握をめざして」名古屋大学法政論集 268. - NAGOYA Repository” https://t.co/L9MwgmQMPy #…
RT @myamadakg: 拙著にご言及頂き多謝。 “西山真司(2016)「政治学におけるエスノメソドロジーの寄与」 名古屋大学法政論集 268. - NAGOYA Repository” https://t.co/d1u8RVUKWD #政治学
〔メモ〕仁平典宏「〈教育〉化する社会保障と社会的排除:ワークフェア・人的資本・統治性」『教育社会学研究』第96巻、pp. 175-196. https://t.co/w8FPQRYsih
前田健太郎「事例研究における根本的な原因の発見」『国家学会雑誌』第129巻第1・2号、2016年2月。https://t.co/fVR4HpX1NR 2015年の比較政治学会の報告ペーパーを元にしたものだと思われます。
RT @ryusukematsuo: CiNii 論文 -  政治理論における〈有効性〉-高畠通敏と戦後日本 https://t.co/28dT3zUg9J #CiNii
渡辺雅男「書評:新川敏光著『福祉国家変革の理路』」『季刊社会保障研究』51巻1号、2015年、を読む。同書を読み直す時の手がかりを与えてくれる。https://t.co/GbGs76kaO1
というわけで、拙稿「観察可能なものと観察不可能なもの:規範・経験の区別の再検討」日本政治学会編『年報政治学2015-I 政治理論と実証研究の対話』(木鐸社)をよろしくお願いしますm(_ _)m(まだ、ウェブ上では読めませんが)https://t.co/w1BGAEeljC
丸山正次先生の「ニュー・ポリティクス理論のアメリカ・バージョンとヨーロッパ・バージョン」『法学論集』(山梨学院)第54号、2005年、も見直したいところだけど、この号はリポジトリには上がっていないらしい。https://t.co/WsjOTNs9RY
阪井裕一郎・本多真隆・松木洋人「事実婚カップルはなぜ『結婚』するのか」『年報社会学論集』第28号、2015年。これは読みたい。というか、教えてもらいたい(笑)。https://t.co/GDcpBUqLWy
RT @monogragh: 小林良彰先生の選挙制度改革に関する論考を片端から読んでますが、「政治改革に関する諸問題」(1992)https://t.co/TacJTbeRPe …から「政治改革再考」(2012)https://t.co/X6MFMWfNXj …に至るまでまった…
RT @monogragh: 小林良彰先生の選挙制度改革に関する論考を片端から読んでますが、「政治改革に関する諸問題」(1992)https://t.co/TacJTbeRPe …から「政治改革再考」(2012)https://t.co/X6MFMWfNXj …に至るまでまった…
RT @MBMtw: 続きが刊行されたようですね。すでにWeb上でも読めるようです。本格的なグローバル正義&方法論論文で、完結まで楽しみですね。 CiNii 論文 -  グローバルな正義論における「現実」の意味(2) : 制度主義を中心に https://t.co/sEtm7K…
先ほどの『京都社会学年報』第23号所収の井口暁「ルーマンの政治理論は何を目指したのか(下)」。最初と最後の方だけ読む。規範的と経験的に関する論文で興味深い。ただ、「科学」に回収しなければならないのかどうかについては意見が分かれそう。https://t.co/C5bhcHGc2B
坂井さんの論文:「福祉国家の意味論分析に向けて――N. ルーマンの理論構成を手がかりに」『年報社会学論集』27号、2014年。https://t.co/QHUSpdaxjr
メモ:前田洋枝「自治体の計画策定への市民参加における市民討議会の可能性」『アカデミア・社会科学編:南山大学紀要』第9号、2015年6月。https://t.co/lHdGCAw01b
メモ:雑誌『地域開発』第574号、2012年の特集「公共政策形成と市民討議」。https://t.co/sueOQPTAAc
メモ:筒井淳也「親密性と夫婦関係のゆくえ」『社会学評論』第64巻第4号、2013年。https://t.co/UIgBkxko5N
RT @ryusukematsuo: 篠原一先生の世代感を理解するには,ネットで読める田口戦後日本政治学史の2に載っている1920年代生まれ政治学者の表が便利(245-246). https://t.co/HzLjHxIHTU 篠原政治学の田口先生による論評は3にある. htt…
RT @ryusukematsuo: 篠原一先生の世代感を理解するには,ネットで読める田口戦後日本政治学史の2に載っている1920年代生まれ政治学者の表が便利(245-246). https://t.co/HzLjHxIHTU 篠原政治学の田口先生による論評は3にある. htt…
もう一度読み直しておいた方がよいかもしれない:網谷龍介「書評論文 比較政治学における「理論」間の対話と接合可能性:小野耕二著『比較政治』東京大学出版会、2001年を手がかりに」『レヴァイアサン』第32号、2003年。https://t.co/xsVlZMvlzq
辻康夫「[研究ノート]イギリスにおける社会統合政策と多文化主義 : 安達智史『リベラル・ナショナリズムと多文化主義』をめぐって」『北大法学論集』第66巻第2号、2015年。https://t.co/qpghji9CEd
小野耕二「ニクラス・ルーマンにおける政治システム論の形成過程」『法政論集』第89号、1981年、には、確かに当時の西ドイツ等の国家/政治システムの特徴と重ね合わせてルーマンを理解しようとする志向性が見られる。http://t.co/rfFXddQ6Ys
今更ながら、小野耕二「中期パーソンズにおける論理構造への一視角」『法政論集』(名古屋大学)第76号、1978年、188-244頁、を読んだ。なかなか面白かった。http://t.co/OUBOrpWNo6
こちらも:辻由希「第二次安倍内閣における女性活躍推進政策」『家計経済研究』107号、17-25頁。http://t.co/mSODDEaHyx
辻さんが安倍政権の女性政策論を書いていた:辻由希「安倍政権と女性政策」『法学論叢』第176巻第5・6号、2015年。http://t.co/6Syyr7ah5s
あとこちらも:小山裕「機能分化社会と全面国家:ニクラス・ルーマンにおける機能分化社会の原像」『社会学評論』61(1)、2010年。大変わかりやすい。https://t.co/NZmXAlC0YR
メモ:鈴木彩加「草の根保守の男女共同参画反対運動」『年報人間科学』(大阪大学)第34巻、2013年。http://t.co/bIq3Q04kt0 同「主婦たちのジェンダーフリー・バックラッシュ」『ソシオロジ』56(1)、2011年。http://t.co/22kDsFfKhS
メモ:鈴木彩加「草の根保守の男女共同参画反対運動」『年報人間科学』(大阪大学)第34巻、2013年。http://t.co/bIq3Q04kt0 同「主婦たちのジェンダーフリー・バックラッシュ」『ソシオロジ』56(1)、2011年。http://t.co/22kDsFfKhS
メモ:堀真悟「クレイム申し立てとしてのベーシック・インカム」『ソシオロゴス』第38号、45-62, 2014. ウェブ上ではまだ見れない。http://t.co/PrnpWJr26A
メモ:末盛慶「性別役割分担をめぐる夫婦間交渉─クレイム行為に関する実証分析」『日本福祉大学社会福祉論集』第128号、2013年3月。https://t.co/CVR5FJpxF8
齋藤純一・竹村和子対談「親密圏と公共圏の〈あいだ〉 : 孤独と正義をめぐって」『思想』925号、2001年、は持っていたと思うのだけど、コピーした方が早いかも…。http://t.co/WzHL9LlUoW
それはさておき、久保田裕之さんの「 家族社会学における家族機能論の再定位 : 〈親密圏〉・〈ケア圏〉・〈生活圏〉の構想」『大阪大学大学院人間科学研究科紀要』37号、2011年、を再読中。http://t.co/NzVwyMyrhG
次、大高瑞郁・唐沢かおり「父親との政治的会話と子どもの政治関与の関連」『法学論集』(山梨学院)第72・73号、2014年。これ、前に読んだかな。https://t.co/mmkH6UREoD
長田健一「論争問題学習における授業構成原理の『熟議的転回』」『社会科教育』第80号、2014年。最後の「論争問題学習」の三つの類型が参考になった。理論的な部分はかなり拙著を参照していただいている。http://t.co/WXsJttVOMv
石田雅樹「ハンナ・アーレントにおける『政治』と『教育』」『宮城教育大学紀要』第47巻、2012年、を読んだ。アーレントとクリックの政治観の違いについての論述がちょっとヒントになった。https://t.co/buwqzNURkD
齋藤純一「立法システムにおける熟議デモクラシー (小特集 立法学学術フォーラム : 立憲民主政の変動と立法学の再編) 」『法律時報』2015年7月号。http://t.co/ZZZa7N9nEp
田口富久治先生の名古屋大学退職にあたってのインタビュー「私とマルクス主義と政治学」『法政論集』155号、1994年3月、をちらちら再読してる。「別の仕方で行為できる」という意味でのhuman agencyに関する発言。http://t.co/OewWmAYKij
先の『学術の動向』2015年3月号から、野宮大志郎「熟議民主主義と社会運動――政治のコンテキストで考える」[PDF]。https://t.co/JaUG9MepjV
メモ:野宮大志郎「熟議民主主義と社会運動――政治のコンテキストで考える」『学術の動向:SCJフォーラム』20(3)、2015。手に入るかな。http://t.co/7KcDFRTSrI
京都文教大学人権委員会「ごみ屋敷の住人たち――専門職が地域活動で出会う人々」『心理社会的支援研究』第2号、2012年。いわゆる「ごみ屋敷」についての実践の報告。http://t.co/EBTzEs8pbi

14 0 0 0 OA 中意識の意味

RT @berutaki: 階虐とは?>盛山 和夫, 1990, 中意識の意味─階虐帰属意識の変化の構造─ https://t.co/6W88U1XMiw
そう言えば、ツイッターで紹介されていた、湯川やよい「アカデミック・ハラスメントの形成過程」『教育社会学研究』第88集、2011年、を読んだ。http://t.co/1eN9dCiEw0
RT @tasano: 今回の例会では湯川やよいさんの主著『アカデミック・ハラスメントの社会学』が素材となりますが、この重厚な著作の一端を湯川さんの以下の論文(「アカデミック・ハラスメントの形成過程」)で知ることができます。 http://t.co/LmyHSTh8eh
『社会学評論』65(2)は、特集「グローバル化と社会的排除に抗う社会運動 : 反グローバリズムの諸相」だったとのこと。http://t.co/1v9mn8dPVy
同じ著者の論文:高橋克紀「ストリートレベル官僚制論の見直し」『姫路法学』第55号、2014年。http://t.co/G9esFogMoO
松坂佐一先生、90を超えても論文を書かれていたわけですが、今調べてみると、解釈学関係のものもある。http://t.co/SJmzpekpu7 とか、http://t.co/SMSGa9zxzd とか。
松坂佐一先生、90を超えても論文を書かれていたわけですが、今調べてみると、解釈学関係のものもある。http://t.co/SJmzpekpu7 とか、http://t.co/SMSGa9zxzd とか。

3 0 0 0 OA 政治学大綱

RT @monogragh: 小野塚喜平次『政治学大綱』(上・下)http://t.co/Qv0Z2Wy313 http://t.co/sFdD9NTwPZ 近デジで公開されている。

4 0 0 0 OA 政治学大綱

RT @monogragh: 小野塚喜平次『政治学大綱』(上・下)http://t.co/Qv0Z2Wy313 http://t.co/sFdD9NTwPZ 近デジで公開されている。
内山融「ポリティカル・「サイエンス」?」『UP』32(3)、2003年、も見ておきたいが、現物はどこに行ったか不明。図書館で見るしかないなあ。http://t.co/FoffTm8RYr
先のブログで言及されている、大嶽秀夫「『レヴァイアサン』世代による比較政治学」『日本比較政治学会年報』第7号、2005年、は個人的には興味深い論文。https://t.co/QgKAnG1BY4
メモ:竹信三恵子「安倍政権は裏声で「女は家へ帰れ」と歌う : 「女性活用」政策の矛盾を検証する」『世界』845号、2013年7月。http://t.co/Q9sZaUPccO
メモ:萩原久美子「育休3年:希望か、それとも女性の足かせ、あるいは保守主義家族観の台頭か」『女たちの21世紀 = Women's Asia』 21 (75), 29-32 2013. 手に入りにくい…。 http://t.co/r3pdkUKayC

14 0 0 0 OA 結社と民主政治

RT @ryusukematsuo: ウェブで読める早川誠先生の論文として,「結社と民主政治――アソシエーションから政治は生まれるのか」『年報政治学』2008(1): 61-81 https://t.co/aC3ngvC9T3
Jstageで拙稿「フェミニズムは公/私区分を必要とするのか?」『政治思想研究』第5号、2005年、が読めます。https://t.co/abUW5RZ6LI
RT @monogragh: 東大紛争の渦中(68~69年)、丸山眞男が全共闘学生に法学部封鎖・追及集会を受けていた頃、新左翼に影響を受けていた大嶽は、東大大学院で丸山のゼミに参加し、「スチューデント・パワー」に関する論説を雑誌に訳出していた。http://t.co/EKVGa…
↓というわけで、拙稿「就労・福祉・シティズンシップ:福祉改革の時代における市民像」『社会政策学会誌』第16号、2006年、もDLできるようです。http://t.co/p2afcjYRVw
メモ:齋藤純一「熟議デモクラシーについて」『早稲田政治経済学雑誌』384号、2012年。DLはできない?http://t.co/oA7bL0XXMc
A. ギャンブル(添谷育志訳)「政治学/政治(ポリティクス)の諸限界」『明治学院大学法律科学研究所年報』第27号、2011年。元論文は何だろう?http://t.co/2ci2PKieKL
RT @sunaharay: 近藤先生社会党の研究を始められてるんだなあ。電子版で欲しいけど…。 / CiNii 論文 -  日本社会党の政党組織形成に関する制度論的分析 http://t.co/1oTbJmbL #CiNii

お気に入り一覧(最新100件)

篠原一インタビュー「市民と市民の政治学――篠原一氏にきく」(1987)を興味深く読む。自身の学問・行動をふり返ったもの。当時62歳。 https://t.co/vTOpVquSEZ
鵜飼健史 [2018] 「民主主義の過去と現在」『西南学院大学法学論集』50(2/3): 181-211 https://t.co/mx39wDc3Kj こちらも読んでおりました.著者が以前から取り組んでおられる憲法の問題などを分析の対象とした,時間の政治学になっています.
平田周 [2018] 「クロード・ルフォールにおける民主主義と自由主義の接合関係をめぐって」『アカデミア. 人文・自然科学編』16: 141-153 https://t.co/x7PfHbUMpF
教室内の一部の成員が,クラス全体における私語の頻度を規定しうる⇒出口拓彦(in press). 教室における私語の頻度と規範意識・行動基準の関連:個人レベルおよび集団レベルの影響に着目して 実験社会心理学研究 https://t.co/yWGY4FiiNv
今野元先生の「東京大学法学部のドイツ政治史研究:批判的回顧と建設的提言(1)」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』17号(2016年)208-189頁(https://t.co/NFoFrd9RBw)読了。東大法学部を中心とした、日本のドイツ政治史研究をめぐる群像劇。面白い。
CiNii 論文 -  政治理論における〈有効性〉-高畠通敏と戦後日本 https://t.co/28dT3zUg9J #CiNii
大久保 将貴 (2016) _年報人間科学_ 37:35-49 ISSN:02865149 / “大阪大学リポジトリ: <研究ノート>因果推論の理論と分析手法” https://t.co/CXiH7LRwnd
この分野でのアイデンティティ・ポリティクスの位置づけには強い違和感を抱いてきただけに面白かった。首肯しながら読んだ。/藤高和輝「アイデンティティを引き受ける : バトラーとクィア/ アイデンティティ・ポリティックス」『臨床哲学』16 https://t.co/RM6qB8gDDG
金子論「公共圈論のパースペクティブの刷新 」http://t.co/rJa4vOaWYH ハーバーマスの公共性論より広く経験的なアレクザンダーの「公共圏」概念に関する簡潔な考察。目下の政治現象をよく説明する一方で、聖俗二元論による操作的な公共言説の水準で戦う際はリスクも伴う。
元の論文、積読状態だったけど、まさか今年になって翻訳が出ていたとは。 CiNii 論文 -  ヒュームのISとOUGHT http://t.co/IFEVxGi2H7 #CiNii
何とドイツの公共性 Öffentlichkeit について考えるためには、何より先ず読まねばならない超重要論考が邦訳されていた。「歴史の基礎概念・公共性について[翻訳と解題・その1]」http://t.co/R7285TiSXT #rekisinews

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今日読んだ論文。こういうアプローチもあるのだなと勉強になりました。 石井要「教科書の中の丸山眞男 : 「「である」ことと「する」こと」の教材観史」(2017) https://t.co/RiqwZ1sO13 #CiNii
RT @ryusukematsuo: 村上弘「職業としての政治学教育――民主主義,「リベラル」,アクティブ・ラーニング」『立命館法学』387・388号,623-687頁,2019年 https://t.co/SyPVpadpqE 退職記念講義の活字化.
村上弘「職業としての政治学教育――民主主義,「リベラル」,アクティブ・ラーニング」『立命館法学』387・388号,623-687頁,2019年 https://t.co/SyPVpadpqE 退職記念講義の活字化.
統計の授業の初歩で時々使う「クロス表の検定」だけで読める教社研論文を明日授業で扱う。この論文が出てもう14年かぁ。書いても書いても仕事のないあの頃はガチで暗黒時代だった(遠い目)。 https://t.co/oq9RMKs7lY
RT @Shuntarooo3: DAGの発表までに目を通したい論文(2) Suzuki, E., Shinozaki, T. and Yamamoto, E. (2020) “Causal Diagrams: Pitfalls and Tips,” Journal of e…
RT @ryusukematsuo: 山﨑将文「イルカに権利はあるか――イルカの法的地位と権利」『法政治研究』6号,121-159頁,2020年3月 https://t.co/4JJ6EF1RlX
山﨑将文「イルカに権利はあるか――イルカの法的地位と権利」『法政治研究』6号,121-159頁,2020年3月 https://t.co/4JJ6EF1RlX
RT @hattan02: 人文社会科学が科学技術イノベーション政策、Society5.0に取り込まれていく過程も含め、近年の「リベラルアーツ」にまつわる言説を整理しました。社会的要請の「社会的」とはいかなる意味で用いられてきたか。 「日本におけるリベラルアーツ言説の展開」(2…
RT @Ginnannman: 福田珠己 1996.赤瓦は何を語るか――沖縄県八重山諸島竹富島における町並み保存運動.地理学評論 69A:727‒743. https://t.co/6mDB8095Ty
で、書いてもらった。CiNii 論文 -  書評 松沢裕作著『明治地方自治体制の起源 : 近世社会の危機と制度変容』 https://t.co/IWvVmNLjpe #CiNii
こんなん書いたなあ。そういえば。CiNii 論文 -  書評と紹介 吉村豊雄・三澤純・稲葉継陽編『熊本藩の地域社会と行政--近代社会形成の起点』 https://t.co/LmIC7cmW5u #CiNii
この論文の続きとも言える『史学雑誌』の論文はWebで読めるのでした。紹介するの忘れてた… https://t.co/6VIVH2KvfV
久しぶりに小野沢さんの『歴史学研究』のこの論文を論文演習で読んだのですが、おもしろかった。学生さんもいろいろと考えてくれたよう。しかしこの論文、25年も前のものなんですね。 CiNii 論文 -  大正デモクラシ-期の廃娼運動の論理--長野県を中心として https://t.co/TBsQWaePeb
越沢明「台北の都市計画, 1895~1945年」(日本土木史研究発表会論文集 7(0), 121-132, 1987)https://t.co/lrJK3tJrIP
RT @hotaka_tsukada: こ、これは、スゴイ論文を見つけてしまったかもしれない…。 >山内友三郎 2019「地球を救う人類哲学の黎明 : 梅原猛の「森の思想」と加瀬英明の「発信する会」」 https://t.co/x1ibGpM3aw
RT @hayakawa2600: 塚田穂高先生に教えてもらったこの論文、哲学研究者で大学の名誉教授といえども、アレなものにハマるとこんな悲惨な状態になることがよくわかります。ここに挙げられている日本語参考文献、梅原猛とかをのぞけば、だいたい持ってる……:https://t.c…
これかな。 松澤孝明(2013)「わが国における研究不正 公開情報に基づくマクロ分析(1)」 https://t.co/3JDtVmkrsD
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
RT @nomikaishiyouze: 樫村 愛子「『リアリティショー』の社会学的分析」現代社会理論研究 (13), 108-118, 2003 https://t.co/72q0D4BOs3
CiNii 論文 -  「名人芸」からの脱却を : 総特集「地域研究方法論」を読んで (『地域研究』一二巻二号 特集へのコメント) https://t.co/Dc7vzIpm0u #CiNii
樫村 愛子「『リアリティショー』の社会学的分析」現代社会理論研究 (13), 108-118, 2003 https://t.co/72q0D4BOs3
RT @monogragh: 「~の可能性が強い」という表現に目にして、可能性とは強弱の尺度を持つのか?高い低いでは?とモヤモヤきていたところ、用例を調べた地道な研究があった。 「可能性が高い/大きい/強い」に使い分けはあるか https://t.co/wJfMPPZckp
RT @monogragh: 「~の可能性が強い」という表現に目にして、可能性とは強弱の尺度を持つのか?高い低いでは?とモヤモヤきていたところ、用例を調べた地道な研究があった。 「可能性が高い/大きい/強い」に使い分けはあるか https://t.co/wJfMPPZckp
「~の可能性が強い」という表現に目にして、可能性とは強弱の尺度を持つのか?高い低いでは?とモヤモヤきていたところ、用例を調べた地道な研究があった。 「可能性が高い/大きい/強い」に使い分けはあるか https://t.co/wJfMPPZckp
@nozomu1985 最近は科研費でこのあたりを研究されているようですね。https://t.co/Ou12wq0o0B
小藤康夫(2017)「主要私立大学の資産運用行動」 https://t.co/Gi7iaUPqGQ
RT @HIMI_toshi: 妥当性の話は本当もう『これを読んでね』の7文字 https://t.co/k9duWrs9hO
長岡新吉 「プチ・帝国主義」論争について (鎌田正三教授退官記念号) https://t.co/akjdvfbrGn #CiNii
https://t.co/KBUGGCr6ak 「新しい望郷の歌」は実にすごい文章なので、みんな読むと良いよー。
G・W・F・ヘーゲルのサヴィニー批判 : 実定法概念をめぐって 西村 清貴 https://t.co/Oul7PzYk9R #CiNii
RT @soichiro_sumida: 歴史法學の國家思想 サヴィニーを中心として 河上倫逸 https://t.co/m4ISTOPWLh
歴史法學の國家思想 サヴィニーを中心として 河上倫逸 https://t.co/m4ISTOPWLh
RT @hayakawa2600: 塚田穂高先生に教えてもらったこの論文、哲学研究者で大学の名誉教授といえども、アレなものにハマるとこんな悲惨な状態になることがよくわかります。ここに挙げられている日本語参考文献、梅原猛とかをのぞけば、だいたい持ってる……:https://t.c…
RT @hayakawa2600: 塚田穂高先生に教えてもらったこの論文、哲学研究者で大学の名誉教授といえども、アレなものにハマるとこんな悲惨な状態になることがよくわかります。ここに挙げられている日本語参考文献、梅原猛とかをのぞけば、だいたい持ってる……:https://t.c…
塚田穂高先生に教えてもらったこの論文、哲学研究者で大学の名誉教授といえども、アレなものにハマるとこんな悲惨な状態になることがよくわかります。ここに挙げられている日本語参考文献、梅原猛とかをのぞけば、だいたい持ってる……:https://t.co/30vD7UZGSo https://t.co/g7GT8kmdUc
RT @hotaka_tsukada: こ、これは、スゴイ論文を見つけてしまったかもしれない…。 >山内友三郎 2019「地球を救う人類哲学の黎明 : 梅原猛の「森の思想」と加瀬英明の「発信する会」」 https://t.co/x1ibGpM3aw
RT @hotaka_tsukada: こ、これは、スゴイ論文を見つけてしまったかもしれない…。 >山内友三郎 2019「地球を救う人類哲学の黎明 : 梅原猛の「森の思想」と加瀬英明の「発信する会」」 https://t.co/x1ibGpM3aw
こ、これは、スゴイ論文を見つけてしまったかもしれない…。 >山内友三郎 2019「地球を救う人類哲学の黎明 : 梅原猛の「森の思想」と加瀬英明の「発信する会」」 https://t.co/x1ibGpM3aw
RT @babel0101: CiNii 論文 -  匿名言論の自由と発信者情報開示制度 : 日米の制度比較 https://t.co/OVuVZIfaa4
デカルト『精神指導の規則』第二規則の認識の仕方問題で登場する「経験」と「演繹」の図式がデカルトの他のテクストにも該当するものではないという話展開していてありがたい。 » つくばリポジトリ https://t.co/vOZmAtOXci
RT @yusaku_matsu: 私の知ってるのだとこちらなどの研究とか。渡邊隼「日本社会におけるコミュニティ問題の形成過程 : 国民生活審議会『コミュニティ』報告書を事例として」https://t.co/u4ueHjH9W1
RT @babel0101: CiNii 論文 -  匿名言論の自由と発信者情報開示制度 : 日米の制度比較 https://t.co/OVuVZIfaa4
私の知ってるのだとこちらなどの研究とか。渡邊隼「日本社会におけるコミュニティ問題の形成過程 : 国民生活審議会『コミュニティ』報告書を事例として」https://t.co/u4ueHjH9W1

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RT @youkey_s: 日本中世思想史の大家大隅和雄さんの回想がPDFで読める。戦争体験や戦後の思想的・学問的遍歴が語られる。今年88歳だが、明晰に往時の事を語られている。「国史教科書の墨塗りがきっかけで、歴史学に関心を持っ」たという/ 大隅和雄「日本中世思想史への歩み」…
CiNii 論文 -  『おそ松さん』にみるクィア性 : 性愛と「自立した男性」からの逸脱 https://t.co/HHiqrG4HLT #CiNii おもしろそう。

119 75 36 5 OA 植民地統治論

RT @ekesete1: そもそも日本自身が植民地を持っていた> 泉哲「植民地統治論」1924年 日本の植民地 一、朝鮮 二、台湾 三、南洋委任統治地カロリン、ペリウ、マリアン、マーシャール群島、 四、関東租借地 五、南樺太 https://t.co/kajzKOxAP4
●畠山真一「アニメーション化する映画/ 映画化するアニメーション:すべてが制御された世界で」『尚絅大学研究紀要 A.人文・社会科学編』48(0)、2016年。https://t.co/wl8eLKD6lY ●同「アニメーション作品におけるリアリティ水準と「不気味の谷」」同、50(0)、2018年。https://t.co/xpYQlkXAPu
●畠山真一「アニメーション化する映画/ 映画化するアニメーション:すべてが制御された世界で」『尚絅大学研究紀要 A.人文・社会科学編』48(0)、2016年。https://t.co/wl8eLKD6lY ●同「アニメーション作品におけるリアリティ水準と「不気味の谷」」同、50(0)、2018年。https://t.co/xpYQlkXAPu
RT @inunotaigun: ちなみにコンスタンの「近代人の自由と古代人の自由」は既訳がある 中京大学学術情報リポジトリ-トップページ 近代人の自由と比較された古代人の自由について : 一八一九年・パリ王立アテネ学院における講演 https://t.co/TCDaclXi…
RT @nknatane: https://t.co/7az4hEjsjs 今谷明「戦国時代の社会」(『中世文学』41、1996)。これは明応の政変関係だけど、家永説が出た直後の今谷氏の発言がある。このころ今谷氏は80年代にまとめた、畿内政治史・守護研究から関心を移しているので…
ちなみにコンスタンの「近代人の自由と古代人の自由」は既訳がある 中京大学学術情報リポジトリ-トップページ 近代人の自由と比較された古代人の自由について : 一八一九年・パリ王立アテネ学院における講演 https://t.co/TCDaclXijf
RT @nknatane: https://t.co/7az4hEjsjs 今谷明「戦国時代の社会」(『中世文学』41、1996)。これは明応の政変関係だけど、家永説が出た直後の今谷氏の発言がある。このころ今谷氏は80年代にまとめた、畿内政治史・守護研究から関心を移しているので…
RT @monogragh: 今日読んだ論文。こういうアプローチもあるのだなと勉強になりました。 石井要「教科書の中の丸山眞男 : 「「である」ことと「する」こと」の教材観史」(2017) https://t.co/RiqwZ1sO13 #CiNii
今日読んだ論文。こういうアプローチもあるのだなと勉強になりました。 石井要「教科書の中の丸山眞男 : 「「である」ことと「する」こと」の教材観史」(2017) https://t.co/RiqwZ1sO13 #CiNii
RT @i2k: 情報の科学と技術誌に「ウェブらしさ」を改めて考える-2010年代のウェブと社会-という記事を書きました。普段は発行6ヶ月後に無料公開されますが、期間限定でいますぐ読めるようになっています。 https://t.co/Jdy35o7nml
相楽勉「自然観の転換と美学受容 : 森鴎外の場合」『国際哲学研究』6、2017年3月。「文学と自然」論争にも注目。https://t.co/912VRGDmD7
小倉斉「「文学と自然」論争における鷗外:「『文学ト自然』ヲ読ム」の残した課題」『淑徳国文』25、1983年12月。https://t.co/FIPGQzs5h3
村上弘「職業としての政治学教育――民主主義,「リベラル」,アクティブ・ラーニング」『立命館法学』387・388号,623-687頁,2019年 https://t.co/SyPVpadpqE 退職記念講義の活字化.
谷口忠大著『賀茂川コミュニケーション塾』が 『情報の科学と技術』70 巻 (2020) 3 号 で紹介されました。 評者は、クラリベイト・アナリティクスの野村紀匡さんです。 詳しく概要を説明して、書評を書いていただき、ありがとうございます。 https://t.co/n4nuXW3Ot2
RT @youkey_s: 日本中世思想史の大家大隅和雄さんの回想がPDFで読める。戦争体験や戦後の思想的・学問的遍歴が語られる。今年88歳だが、明晰に往時の事を語られている。「国史教科書の墨塗りがきっかけで、歴史学に関心を持っ」たという/ 大隅和雄「日本中世思想史への歩み」…
RT @youkey_s: 日本中世思想史の大家大隅和雄さんの回想がPDFで読める。戦争体験や戦後の思想的・学問的遍歴が語られる。今年88歳だが、明晰に往時の事を語られている。「国史教科書の墨塗りがきっかけで、歴史学に関心を持っ」たという/ 大隅和雄「日本中世思想史への歩み」…
RT @lwrdhtw: すごく勉強になりそう。 CiNii 論文 -  <創発> 概念の起源 (1) : <創発> をめぐる議論と科学論の生成 https://t.co/5LrEuDQMyD
RT @lwrdhtw: すごく勉強になりそう。 CiNii 論文 -  <創発> 概念の起源 (1) : <創発> をめぐる議論と科学論の生成 https://t.co/5LrEuDQMyD
統計の授業の初歩で時々使う「クロス表の検定」だけで読める教社研論文を明日授業で扱う。この論文が出てもう14年かぁ。書いても書いても仕事のないあの頃はガチで暗黒時代だった(遠い目)。 https://t.co/oq9RMKs7lY
RT @rin9yuu: 山﨑善弘「近世地域社会論の動向と課題―個別性の把握と一般化・普遍化の両立に向けて―」(『東京未来大学研究紀要』第14号、2020年、221-231頁)のPDFが公開されていた。 https://t.co/R1DZHvE3Ki
RT @mikeneko301: 日本国憲法で革命権や抵抗権にあたるものはないかと調べてみた所、田畑忍氏の「抵抗権と抵抗義務」という論考を見つけた。これによれば革命権は存在しないものの抵抗権にあたるものは基本的人権に内包するものとして存在する。我が国の憲法が近代法の延長にあるな…
RT @akupiyocco: これな。 大沢真理「日本の社会政策は就業や育児を罰している」『家族社会学研究』27巻1号 (pdf) https://t.co/g90Zhi35dC https://t.co/zJusfUkwzy
熊本大学学術リポジトリ-トップページ 読んでみようかな…面白そう… https://t.co/epooQ2bhGb
RT @lunaticprophecy: こういう、日本はおろかオランダやインドネシアにさえ長いあいだ捨て置かれたままの戦争被害も存在することを知っておきたい(論文の上梓から28年経つが、その後何らかの補償が行われたのかどうか) CiNii 論文 - 日本軍によるババル島住…
【※先程のはてブ連携ツイ】https://t.co/CRD8WaE2cx 現代<在>史の問題の一つが、長い期間で論ずることもできるということだと思う。 / 1件のコメント https://t.co/t2z1OXEPK5 “福岡大学研究者情報 ( 人文学部  歴史学科  教授  星乃 治彦 )” (1 user) https://t.co/wxavWNo9UN
RT @Shuntarooo3: DAGの発表までに目を通したい論文(2) Suzuki, E., Shinozaki, T. and Yamamoto, E. (2020) “Causal Diagrams: Pitfalls and Tips,” Journal of e…
RT @Shuntarooo3: DAGの発表までに目を通したい論文(2) Suzuki, E., Shinozaki, T. and Yamamoto, E. (2020) “Causal Diagrams: Pitfalls and Tips,” Journal of e…
RT @ryusukematsuo: 山﨑将文「イルカに権利はあるか――イルカの法的地位と権利」『法政治研究』6号,121-159頁,2020年3月 https://t.co/4JJ6EF1RlX
山﨑将文「イルカに権利はあるか――イルカの法的地位と権利」『法政治研究』6号,121-159頁,2020年3月 https://t.co/4JJ6EF1RlX

1 1 1 0 埼玉小唄

@So_Kawai @Kapxcv えーんえーんえーん https://t.co/eH4mFfvMPA

1 1 1 0 埼玉小唄

@So_Kawai 歴史的音源! https://t.co/eH4mFfvMPA
RT @hattan02: 人文社会科学が科学技術イノベーション政策、Society5.0に取り込まれていく過程も含め、近年の「リベラルアーツ」にまつわる言説を整理しました。社会的要請の「社会的」とはいかなる意味で用いられてきたか。 「日本におけるリベラルアーツ言説の展開」(2…
RT @nknatane: 村瀬貴則『南北朝内乱における寺院軍事活動の研究』(名古屋大学博士論文、2019)https://t.co/zC9RPRHthC 要旨などを公開している。
屋木瑞穂「『女学雑誌』を視座とした明治22年の文学論争ー女子教育界のモラル腐敗をめぐる同時代言説との交錯」『近代文学試論』35、1997年12月。https://t.co/QKndWl9X6p
RT @AmberFeb201: さいきん高田里惠子の文章がオープンアクセスでわりと読めると気付き読んでんですけど、これなんか非常におもしろかったです CiNii 論文 -  教授と遊民:――「文科」のためだけの漱石―― https://t.co/6CvoiKJUMt
李朝邑集落 にみ る風水地理説の影 響 https://t.co/rZLM2E78vE
・実際の感染者と「自治体に感染者として把握される者(行政的感染者)」の比率を1/Cとし、一定だと仮定したときのCは20前後と推定 (自治体発表新規感染者1日20人だとすると実際は400人) ソース(政策研究大学院大学学術機関リポジトリ) https://t.co/uUa7w2snrr
RT @Ginnannman: 福田珠己 1996.赤瓦は何を語るか――沖縄県八重山諸島竹富島における町並み保存運動.地理学評論 69A:727‒743. https://t.co/6mDB8095Ty
山口達也「宇宙物体の領空通過権に関する法的論考 : 海洋法の類推を手掛かりとして」(『立命館国際研究』、立命館学術成果リポジトリ) https://t.co/uFpcYIyLfk
これも。 「宇宙科学技術の社会的インパクトと社会的課題に関する学際的研究」 https://t.co/8ycBh68lrI
科研費の研究成果報告書がヒットしたのだけど、この研究、なかなか興味深そうだ。 「宇宙飛行のテレビイメージ——1960年代のソ連における生中継プロパガンダ」 https://t.co/IMtLFe5C8q
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  銃後 : 戦争を支えた人々 : 飛行機献納運動・百貨店でのプロパガンダ・軍需株への投資 https://t.co/DHLEMyraZ4 #CiNii 令和じゃないよw しかし読め、読め。
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
で、書いてもらった。CiNii 論文 -  書評 松沢裕作著『明治地方自治体制の起源 : 近世社会の危機と制度変容』 https://t.co/IWvVmNLjpe #CiNii
こんなん書いたなあ。そういえば。CiNii 論文 -  書評と紹介 吉村豊雄・三澤純・稲葉継陽編『熊本藩の地域社会と行政--近代社会形成の起点』 https://t.co/LmIC7cmW5u #CiNii
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
この論文の続きとも言える『史学雑誌』の論文はWebで読めるのでした。紹介するの忘れてた… https://t.co/6VIVH2KvfV
久しぶりに小野沢さんの『歴史学研究』のこの論文を論文演習で読んだのですが、おもしろかった。学生さんもいろいろと考えてくれたよう。しかしこの論文、25年も前のものなんですね。 CiNii 論文 -  大正デモクラシ-期の廃娼運動の論理--長野県を中心として https://t.co/TBsQWaePeb
RT @newfield114: こちらの論文によると、倍速の場合はスライドばかりに目が向いて、講師を見ない傾向があるという興味深いデータが出ている。いつも倍速で視聴する生徒は講師の顔を覚えず、いざ対面で会っても「この人が先生だっけ?」となるかもしれない。 https://t…
RT @hotaka_tsukada: こ、これは、スゴイ論文を見つけてしまったかもしれない…。 >山内友三郎 2019「地球を救う人類哲学の黎明 : 梅原猛の「森の思想」と加瀬英明の「発信する会」」 https://t.co/x1ibGpM3aw
RT @hayakawa2600: 塚田穂高先生に教えてもらったこの論文、哲学研究者で大学の名誉教授といえども、アレなものにハマるとこんな悲惨な状態になることがよくわかります。ここに挙げられている日本語参考文献、梅原猛とかをのぞけば、だいたい持ってる……:https://t.c…
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
RT @murashinn: @erickqchan 「作業的公正(Occupational Justice)」ということを知っているからなのか、JGPの考え方に個人的に共感するところが大きい。 作業:人々が個人として行う日常生活の活動のことを指し、これは家族の中や地域と共に…
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
これかな。 松澤孝明(2013)「わが国における研究不正 公開情報に基づくマクロ分析(1)」 https://t.co/3JDtVmkrsD
井上一郎(2018)「グローバル化時代の中国外交部」 https://t.co/Bt6JvPspxo
RT @pvvbzROgo32zWXo: @frantuyozehu 所謂「実証史家」であっても歴史家は政治的であることの方に本旨があるのでは、という指摘は史学史でもふつうになってきましたからねえ。https://t.co/O87zzlihj3 これとかhttps://t.co…
RT @pvvbzROgo32zWXo: @frantuyozehu 所謂「実証史家」であっても歴史家は政治的であることの方に本旨があるのでは、という指摘は史学史でもふつうになってきましたからねえ。https://t.co/O87zzlihj3 これとかhttps://t.co…
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
RT @sakumad2003: @mu_curator 荒井敏行2018. 地域博物館と学芸員の役割、処遇をめぐって. 博物館研究53(7):4-5 菊地 真. 2018. 学芸員募集にみる非正規雇用の実態と労働環境.博物館研究 53(7):15-18 博物館総合調査から…
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
RT @tanichu: 書評を頂いていたようで、ありがとうございます!! J-STAGE Articles - 「賀茂川コミュニケーション塾 ビブリオバトルから人工知能まで」谷口忠大著 https://t.co/woaH7GCCCe
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
RT @MValdegamas: 及川智洋「沖縄振興体制の政治史―山中貞則と『償いの心』」 『法學志林』117(2), 35-70, 2020-03 https://t.co/fTa4qqrAcP オッ
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
CiNii 論文 -  「名人芸」からの脱却を : 総特集「地域研究方法論」を読んで (『地域研究』一二巻二号 特集へのコメント) https://t.co/Dc7vzIpm0u #CiNii
樫村 愛子「『リアリティショー』の社会学的分析」現代社会理論研究 (13), 108-118, 2003 https://t.co/72q0D4BOs3
RT @jpsearch_go: 119年前の今日、1901年5月29日に、警視庁は「跣足歩行禁止令」で裸足の歩行を禁じました。ペスト予防が目的でしたが、風俗取締の意味もあったとか。 「警視庁令全書」(画像はPDM)https://t.co/8h2a7UzU7E https:/…
RT @coni_sumi: ・「人は往々にして、このような目立つ部分に目を奪われがちで、問題は往々にしてそこで形成されがちだ」 ・「人は社会を喪失するというプロセスを生きるのだ」 北垣徹 ロベール・カステル著 『社会喪失の時代―プレカリテの社会学―』 明石書店,2015…
RT @coni_sumi: ・「人は往々にして、このような目立つ部分に目を奪われがちで、問題は往々にしてそこで形成されがちだ」 ・「人は社会を喪失するというプロセスを生きるのだ」 北垣徹 ロベール・カステル著 『社会喪失の時代―プレカリテの社会学―』 明石書店,2015…
RT @MiddleEastArtJp: マジ?!なんかすごくない? 「ハイチは,1804 年に革命を成功させ,カリブ海地域で最も早く「自由黒人国家」を樹立した.その革命成功の鍵となったハイチ全土の戦略的な奴隷蜂起が,計画から奴隷同士の意思疎通までアラビア語で行われていたとされ…
RT @MiddleEastArtJp: マジ?!なんかすごくない? 「ハイチは,1804 年に革命を成功させ,カリブ海地域で最も早く「自由黒人国家」を樹立した.その革命成功の鍵となったハイチ全土の戦略的な奴隷蜂起が,計画から奴隷同士の意思疎通までアラビア語で行われていたとされ…
RT @monogragh: 「~の可能性が強い」という表現に目にして、可能性とは強弱の尺度を持つのか?高い低いでは?とモヤモヤきていたところ、用例を調べた地道な研究があった。 「可能性が高い/大きい/強い」に使い分けはあるか https://t.co/wJfMPPZckp
RT @monogragh: 「~の可能性が強い」という表現に目にして、可能性とは強弱の尺度を持つのか?高い低いでは?とモヤモヤきていたところ、用例を調べた地道な研究があった。 「可能性が高い/大きい/強い」に使い分けはあるか https://t.co/wJfMPPZckp
RT @frantuyozehu: ブルクハルトの三十年戦争の翻訳をネットで読めるとか激エモすぎる。 https://t.co/3gTWLE7Xf6
先ほどシェアした、川島(2018)「時間軸から見る公文書とアカウンタビリティ」でも、論者の依拠する職業的立場・目線によって、見込まれる文書作成・保存・公開のサイクルとタイミングに関する要求の相違、又、文書の公私が時間軸に応じて変化する点を冒頭で指摘しています。 https://t.co/5GJ2Emeqdi
RT @monogragh: 「~の可能性が強い」という表現に目にして、可能性とは強弱の尺度を持つのか?高い低いでは?とモヤモヤきていたところ、用例を調べた地道な研究があった。 「可能性が高い/大きい/強い」に使い分けはあるか https://t.co/wJfMPPZckp
「~の可能性が強い」という表現に目にして、可能性とは強弱の尺度を持つのか?高い低いでは?とモヤモヤきていたところ、用例を調べた地道な研究があった。 「可能性が高い/大きい/強い」に使い分けはあるか https://t.co/wJfMPPZckp
RT @ShiraishiJP: 「今日お集まりの方々が皆さんあの本を御読み頂いたものとは到底考えられませんし」という出だしで笑ってしまった藤田宙靖「最高裁判例とは何か」を次の題材としています。法的三段論法で固まった頭を壊して相対化する、ものかもしれません。 https://t…
RT @HIMI_toshi: 妥当性の話は本当もう『これを読んでね』の7文字 https://t.co/k9duWrs9hO
小倉斉「「明治二十二年批評家の詩眼」における鷗外と忍月」『淑徳国文』26、1984年12月。魯庵の「詩文の感應」(『國民之友』明22.7.2)「詩文の粉飾」(同前、明22.10.22)に関する言及あり(pp.192-194)。https://t.co/9D2gWx6atr
@nozomu1985 最近は科研費でこのあたりを研究されているようですね。https://t.co/Ou12wq0o0B
小藤康夫(2017)「主要私立大学の資産運用行動」 https://t.co/Gi7iaUPqGQ
理論的検討について、↑と同時に公開されたもの。 ①古賀崇「政府・自治体の情報公開とアカウンタビリティ―『遡及的検証』の実現のために(https://t.co/1AbKb6RKm3)」 ②川島真「時間軸から見る公文書とアカウンタビリティ―公文書作成現場、外交文書の意義、移行期正義(https://t.co/5GJ2Emeqdi)」
理論的検討について、↑と同時に公開されたもの。 ①古賀崇「政府・自治体の情報公開とアカウンタビリティ―『遡及的検証』の実現のために(https://t.co/1AbKb6RKm3)」 ②川島真「時間軸から見る公文書とアカウンタビリティ―公文書作成現場、外交文書の意義、移行期正義(https://t.co/5GJ2Emeqdi)」
こちらでは、表題にある通り、意思形成過程に注目しており、よりタイムリーかもしれません。具体的な制度面での発展・変更点の確認がなされています。充実した内容です。 宇賀克也「意思形成過程の公文書の作成・保存と情報公開」2018年 https://t.co/IoZwnAHMQ3
RT @no2_notes: 下記では、東日本大震災を契機に、民主党政権下で議事録作成検討が始まったあたりから、自公連立政権下の特定秘密保護法制定と公文書管理法改正までの確認、閣議議事録などの作成プロセスを確認している。 青山英幸「覚書 公文書管理法における『行政文書』につい…
RT @no2_notes: こちらでは、日本と諸外国(主にアジア諸国)とを比較しつつ、情報公開や公文書管理について大まかな事の経緯と論点を整理している。 浜田忠久・小川千代子・小野田美都江「社会的状況の国際比較による情報公開、公文書管理、秘密保護に関わる考察」2016年 h…
下記では、東日本大震災を契機に、民主党政権下で議事録作成検討が始まったあたりから、自公連立政権下の特定秘密保護法制定と公文書管理法改正までの確認、閣議議事録などの作成プロセスを確認している。 青山英幸「覚書 公文書管理法における『行政文書』について」2015年 https://t.co/FH5jKicvlw
RT @HIMI_toshi: 妥当性の話は本当もう『これを読んでね』の7文字 https://t.co/k9duWrs9hO
こちらでは、日本と諸外国(主にアジア諸国)とを比較しつつ、情報公開や公文書管理について大まかな事の経緯と論点を整理している。 浜田忠久・小川千代子・小野田美都江「社会的状況の国際比較による情報公開、公文書管理、秘密保護に関わる考察」2016年 https://t.co/vbNnQ6UgYI