tetsuki tamura (@ttya70)

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ということもあって、盛山和夫「理論社会学としての公共社会学にむけて」『社会学評論』第57巻第1号、2006年、92-108頁、をざっと読み返す。そうかもう15年も前の論文になるのだとしみじみと。 https://t.co/LdvUxz0CXM
【論文】斉藤雄次・井陽介「高校における熟議を通じた校則の民主的意思決定の可能性――特別活動および生徒指導の観点から」『人間文化研究』(名市大)第36号、2021年7月。いずれオンラインで読めるようになると思うのですが、まだのようです。 https://t.co/QgVLitr9Pm
丸山仁「熟議民主主義とフューチャー・デザイン :グリーン・ポリティクスの方へ」『アルテスリベラレス』(岩手大学)第107号、2020年。 https://t.co/t3t6Rs41Tz
齋藤純一先生の2003年の論文「依存する他者へのケアをめぐって――非対称性における自由と責任」『年報政治学 2003』(第54号)、179-196頁。(オンライン利用可能)https://t.co/RLWexzzQV7
田中勲「熟議システム論による現代日本の熟議状況の分析――ヘイトスピーチを題材に」『国際広報メディア・観光学ジャーナル』(北海道大学)第32号、2021年、23-42頁。 https://t.co/uri3SSEbd7
加茂利男「個人史としての現代:政治・都市・地方自治研究を語る」(聞き手:新川敏光・徳久恭子・加藤雅俊)。 https://t.co/VDrUdG54Pp
RT @monogragh: 個人史としての現代(2021) https://t.co/xO8b0sUbjB 教えていただいた加茂利男先生のオーラルヒストリー。とてもおもしろかった。
盛山和夫「公共社会学は何をめざすか」『社会学評論』第68巻第1号、2017年、2-16頁。社会学もだけど、人文・社会科学とはどういうものかについての、盛山先生の考えをまとめた論考になっている。https://t.co/LcPGKJLCqY
RT @hrtmtsk: 【メモ】藤谷武史(2020)「家族と(再)分配」『租税法研究』48。勉強させていただきたい。 https://t.co/8hkVJVMjyT
栗村亜寿香「戦後日本における家族の民主化論の検討――家族成員の自律・対話と親密性の両立可能性に関する試論」『家族社会学』第32巻第2号、2020年、143-155頁。読めないのではありますが...。https://t.co/m7AP98U5Ys
こちら、「気候市民会議さっぽろ2020」の報告書です。 https://t.co/s38I1TUtZn
ちなみに岡野さんからは、下記の論文「フェミニズムにおける政治と政治学教育の緊張関係」で拙論へのご批判を頂いていましたが、今回の拙稿では、その批判への応答も(それなりの分量を割いて)書いています。https://t.co/8LS2fYePFX
先ほどの「実験」をどう評価するべきかは難しいと思うけれど、それとは別に、この論文は勉強になった。  https://t.co/GTNLyyHOZS
RT @yuiko_fujita: 査読といえば、この論文おもしろい 「査読の抱える問題とその対応策」https://t.co/rTYqYFr2XS 「ある雑誌に掲載された 論文を,著者名や題名等を改変した上で全く同じ雑誌に 投稿。実験の結果,多くの論文は一 度その雑誌に受理さ…
大澤津「財産所有デモクラシーと企業規制――職場民主主義推進の是非をめぐって」『北九州市立大学法政論集』第47巻第3・4号、2020年、1-26頁。リポジトリに以前からあったかもしれませんが。https://t.co/eIbDDksqHY
11月~12月にオンラインで実施した「気候市民会議さっぽろ2020」(The Sapporo Citizens' Assembly 2020 on Climate Change)(英語表記は正式のものではありません) の最終報告書が出ました。https://t.co/s38I1TUtZn
Dryzekの環境民主主義論の全体像を知るには、丸山正次「言説的転回としての熟議民主主義:ジョン・S・ドライゼクのエコロジー的熟議民主主義理論」『法学論集』(山梨学院大学)第87号、2021年。https://t.co/4FYLADmvEi
少し話題になっている(?)、ロザリンド・ギル(児島功和・竹端寛訳)「沈黙を破る――新自由主義かする大学の ”隠された傷”」『法学論集』(山梨学院大学)第87号、2021年、pp. 395-431(訳者解説含む)、を読んでみた。https://t.co/RlT74I7CuY
丸山正次「言説的転回としての熟議民主主義――ジョン・S・ドライゼクのエコロジー的熟議民主主義理論」『山梨学院大学法学論集』第87号、2021年、41-85頁。https://t.co/YRYT95wBp3

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少し関連して、杉田敦「法と暴力――境界画定/非正規性をめぐって」もぱらぱらと。『年報政治学』2008-II号掲載ですが、『境界線の政治学〔増補版〕』(岩波現代文庫、2015年)の第4章としても収められています。https://t.co/3ZV6fRDeOm
三上直之「欧州の市民が議論した『新型コロナと気候変動』」『科学』2020年12月号(第90巻第12号)、岩波書店。レポジトリで読めます。https://t.co/moI19vd8wE
RT @monogragh: 年報政治学(2017年)に掲載された拙論文がオープンアクセスになったようです。政治学教科書の引用分析です。 https://t.co/1Lge4mUGjU https://t.co/rwzJ4YFJkL
「自由民主主義の再検討」は、流行りもののテーマのように見えるかもしれませんが、私にとっては少なくとも10年くらい前からの関心です(もっと遡れなくもないですが)。論文としては「熟議民主主義は自由民主主義的か?」『政治思想研究』第13号、あたりです。https://t.co/AMwQCjcOZr
〔メモ〕安藤丈将「社会運動研究と民主主義研究の再統合に向けて」『社会学研究』(東北社会学研究会)第104号、2020年、145-173頁。リポジトリには入らない? https://t.co/PF9p0PuBWc
〔後で読む〕辻由希「看護婦の政治権力――女性専門職が保守政治において果たした役割とその変化」『政策科学』27 (4): 119-137。https://t.co/CwLdAuR0Yg
RT @YasKamimura: われながら、いいこと書いてる。 「比較福祉社会学宣言」 https://t.co/U2xnMewPRz
自分の論文でダウンロード数がわかるものだと、「『教育政治学』の射程」『法政論集』(名古屋大学)第280号、2018年、85-108頁が「第2位」で、1420ダウンロード。多分教育学系の方に見ていただいているのだろうと推測してます。https://t.co/tRoW2sq8UC
ちなみにこの『早稲田政治経済学雑誌』には、早稲田でのシンポ報告を基にした拙稿「熟議民主主義とベーシック・インカム」を掲載していただきました(第357号、2004年)。テーマだけは壮大な論文でしたが、今見ると2154ダウンロードで、結構見ていただいている気がします。 https://t.co/8K2FiYnfbw
特に岡野八代さんの「フェミニズムにおける政治と政治学教育の緊張関係」では、私の議論も(文字通り)批判的に検討されています。https://t.co/8LS2fYePFX
斉藤雄次「後期中等教育と熟議民主主義の関連に関する一考察 : 「対話」を軸とした主権者教育の実現に向けて」https://t.co/Bo7OY13CWW #CiNii
「〈座談会〉名古屋大学の歴史を語る会――松坂佐一元学長に聞く」『名古屋大学史紀要』第1号、1989年、115-152頁。あとで読みたい。 https://t.co/BX7UNnzo3p
CiNiiで、拙稿「『自由民主主義を越えて』の多様性」『年報政治学』2019-II号(筑摩書房、2019年)のタイトルが、誤って「『新自由民主主義を越えて』の多様性」になっている。修正依頼を出したつもりなのだけど、反映されていない…。https://t.co/6Fr6NxoN9S
先ほどの白石正樹先生の論考。「はじめに」で創価大学開学時の頃の話や、早稲田大学での堀豊彦先生をはじめとする、(主に)政治学史・政治思想史系の研究者たちの人事を含めた話が書かれていて、興味深い。 https://t.co/tRndzeBa7M
RT @uocham: 白石正樹先生の去年の御論考。全く見落としてたんだけど、10ページ過ぎまでは創価大開学から研究者としての歩みの話... CiNii 論文 -  政治学史についての一研究:ルソーとロールズ https://t.co/Ma4c5DX0Ak #CiNii
ちなみに私が、(多分)最初に「自由民主主義の再検討」という視点をはっきりと出してそれなりにまとまって書いたのは、「熟議民主主義は自由民主主義的か?」『政治思想研究』第13号、2013年、135-161頁、です。https://t.co/AMwQCjcOZr
RT @monogragh: 篠原一インタビュー「市民と市民の政治学――篠原一氏にきく」(1987)を興味深く読む。自身の学問・行動をふり返ったもの。当時62歳。 https://t.co/vTOpVquSEZ
自分の指導教員をどう見ていたかということが話題になっているようですが、とりあえず私は、自分の先生の退職時にこういうものを書きました。色々な思いを込めたつもりです。https://t.co/mJ84Z697iK
RT @monogragh: 山下晃一「教育学としての教育政策研究の可能性──方法論をめぐる問題を中心に」(『日本教育政策学会年報』25巻、2018年) https://t.co/rYeMf5WuYV 拙論文に言及いただいてました。
ようやくCiNiiで検出されるようになりました。拙稿「『教育政治学』の射程」『法政論集』(名古屋大学)第280号、2018年、85-108頁。https://t.co/V44OoAFymM
拙稿「『教育政治学』の射程――『政治/政治的なるもの』と『教育/教育的なるもの』との区別の導入を通じて」『法政論集』(名古屋大学)第280号、2018年12月、が大学リポジトリで公開されました。こちらからどうぞ →https://t.co/rjWh1HbQd6
気が付けば、小野耕二先生の名古屋大学最終講義から3年が経っている。最終講義の前に「小野政治学をめぐって」というセッションを企画した。そこで報告した内容を論文化したのが、拙稿「『新しい政治学』は確立されたか:小野政治学における政治=国家図式の残存」。https://t.co/mJ84Z697iK
田口先生と富永先生が東大での同級生(か、ほぼ同じ)という話は、田口富久治「富永健一『戦後日本の社会学』を読む――戦後社会学史と政治学史を比較しつつ」『UP』34 (3),、2005年、に書かれている。しかし、このエッセイが、もう13年も前のものとは…。https://t.co/wHy33cu140
もっと新しい研究もあると思いますが、以前に読んだ論文:木村涼子「教室におけるジェンダー形成」『教育社会学研究』第61巻、1997年、39-54頁。https://t.co/2z00JfPe35
RT @ryusukematsuo: 武田宏子 [2018] 「「政党」は「運動」として機能するのか?――ジェレミー・コービンとMomentumによる労働党改革」『立教法学』98: 225-198 https://t.co/M6GTSKBxJA
RT @ryusukematsuo: 小川有美 [2018] 「ロッカンの「周辺」、サイプの「官僚国家」――ノルウェーの民主的発展から「持続可能な発展」までを再考する」『立教法学』98: 33-20 https://t.co/Zvck65xMlx
今日教えてもらった論文:秋谷直矩ほか「何者として、何を話すか:対話型ワークショップにおける発話者アイデンティティの取り扱い」『科学技術コミュニケーション』第15号、2014年6月。https://t.co/b4ELVOrYYU
『年報政治学2015-1 政治理論と実証研究の対話』に掲載の拙稿「観察可能なものと観察不可能なもの――規範・経験の区別の再検討」を、ウェブ上で読むことができるようになりました。https://t.co/ksBg0xBkuQ
五野井郁夫「代表制民主主義と直接民主主義の間:参加民主主義、熟議民主主義、液体民主主義」『社会科学ジャーナル』(国際基督教大学)第85号、2018年3月、5-22頁。以前に政治学会で報告されていたものかな?https://t.co/YiBm0hDnrg
RT @brighthelmer: ゼミ生の卒論で紹介されていた、「生活保護受給世帯のなかで不正受給はどれぐらいの割合を占めると思うか」という意識結果(山田壮志郎「生活保護制度に関する市民意識調査」より)。平均が30%という結果。2014年の調査で実際の不正受給件数は2.7%だ…
RT @sunaharay: 歴史的制度論のサーベイ,Oxford Handbookより今井真士さんの書いたものの方が手際よくまとまってて読みやすかった。出てくる文献も大体同じだし。/ 比較政治学における歴史的制度論・比較歴史分析の着想の発展 : 科学哲学的基礎の模索から論理学…
RT @contractio: “岡田 宏太郎(2000)「アンソニー・ギデンズの行為理論・社会システム理論(四):政治の概念をめぐって」 名古屋大學法政論集 183, 343-385. - CiiNii” https://t.co/0AT5JjBOhK #国家 #ギデンズ #…
生澤繁樹さんの「カリキュラムの公共性と参加政治――'representation'をめぐる政治と教育の交錯」『教育学研究』82巻4号(2015年)を読み直してみたが、先の論文と共通する主張があると思った。https://t.co/1kCOusB9MM
市川秀之・山本圭「ラディカル・デモクラシーに基づくシティズンシップ教育論の構築――『戦略』概念に着目して」『日本教育大学協会研究年報』第35号、pp. 273-282, 2017.。https://t.co/laUC6b7YMB
あと、昨年度から「トランスナショナル・ローの法理論」というプロジェクトに参加させてもらっていますが、これが、なかなかよい刺激と示唆を得る源泉になっているように思います。https://t.co/ke3LzXlRT3
瀧川裕英「票を不平等に配分する――票配分原理の探究」『立教法学』第95巻、2017年3月、144-120頁。https://t.co/W1WGYvkidI
拙稿「『新しい政治学』は確立されたか:小野政治学における政治=国家図式の残存」『法政論集』(名古屋大学)第269号(小野耕二教授退職記念号)、2017年1月。CiNiiに登録されましたが、大学リポジトリはまだ…。来週くらいかな。https://t.co/ypuEX2Piqz
拙稿「『新しい政治学』は確立されたか:小野政治学における政治=国家図式の残存」『法政論集』(名古屋大学)第269号(小野耕二教授退職記念号)、2017年1月。CiNiiに登録されましたが、大学リポジトリはまだ…。来週くらいかな。https://t.co/ypuEX2Piqz
RT @heero108: 今野元先生の「東京大学法学部のドイツ政治史研究:批判的回顧と建設的提言(1)」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』17号(2016年)208-189頁(https://t.co/NFoFrd9RBw)読了。東大法学部を中心とした、日本のドイツ政治…
そういえば、この論文を見かけた。大森秀臣「レトリックと共和政(1)」『岡山大学法学会雑誌』第66巻第2号、216年12月。https://t.co/NMlYoVneAo
RT @Fumiaki_Taka: 職場や業界が男女平等だと感じているほど、女性研究者のバーンアウト(燃え尽き症候群)が弱い。男性研究者には影響なし。 / Taka et al. (2016) / https://t.co/HUOsspc60q
こちらは同じ号に掲載の、西山真司「政治学におけるエスノメソドロジーの寄与」『法政論集』第268号、2016年12月。https://t.co/9duoGuCieW
@myamadakg 先生にご紹介いただきましたが、小野耕二先生の最終講義(2016年2月13日)をもとにした論文「政治への新たな視座――政治の重層性の把握をめざして」『法政論集』第268号、2016年12月、が読めます。https://t.co/r4IqKsNNQB
RT @myamadakg: 小野耕二先生の最終講義,論文化されましたか。 “小野耕二(2016)「政治への新たな視座 : 政治の重層性の把握をめざして」名古屋大学法政論集 268. - NAGOYA Repository” https://t.co/L9MwgmQMPy #…
RT @myamadakg: 拙著にご言及頂き多謝。 “西山真司(2016)「政治学におけるエスノメソドロジーの寄与」 名古屋大学法政論集 268. - NAGOYA Repository” https://t.co/d1u8RVUKWD #政治学
〔メモ〕仁平典宏「〈教育〉化する社会保障と社会的排除:ワークフェア・人的資本・統治性」『教育社会学研究』第96巻、pp. 175-196. https://t.co/w8FPQRYsih
前田健太郎「事例研究における根本的な原因の発見」『国家学会雑誌』第129巻第1・2号、2016年2月。https://t.co/fVR4HpX1NR 2015年の比較政治学会の報告ペーパーを元にしたものだと思われます。
RT @ryusukematsuo: CiNii 論文 -  政治理論における〈有効性〉-高畠通敏と戦後日本 https://t.co/28dT3zUg9J #CiNii
渡辺雅男「書評:新川敏光著『福祉国家変革の理路』」『季刊社会保障研究』51巻1号、2015年、を読む。同書を読み直す時の手がかりを与えてくれる。https://t.co/GbGs76kaO1
というわけで、拙稿「観察可能なものと観察不可能なもの:規範・経験の区別の再検討」日本政治学会編『年報政治学2015-I 政治理論と実証研究の対話』(木鐸社)をよろしくお願いしますm(_ _)m(まだ、ウェブ上では読めませんが)https://t.co/w1BGAEeljC
丸山正次先生の「ニュー・ポリティクス理論のアメリカ・バージョンとヨーロッパ・バージョン」『法学論集』(山梨学院)第54号、2005年、も見直したいところだけど、この号はリポジトリには上がっていないらしい。https://t.co/WsjOTNs9RY
阪井裕一郎・本多真隆・松木洋人「事実婚カップルはなぜ『結婚』するのか」『年報社会学論集』第28号、2015年。これは読みたい。というか、教えてもらいたい(笑)。https://t.co/GDcpBUqLWy
RT @monogragh: 小林良彰先生の選挙制度改革に関する論考を片端から読んでますが、「政治改革に関する諸問題」(1992)https://t.co/TacJTbeRPe …から「政治改革再考」(2012)https://t.co/X6MFMWfNXj …に至るまでまった…
RT @monogragh: 小林良彰先生の選挙制度改革に関する論考を片端から読んでますが、「政治改革に関する諸問題」(1992)https://t.co/TacJTbeRPe …から「政治改革再考」(2012)https://t.co/X6MFMWfNXj …に至るまでまった…
RT @MBMtw: 続きが刊行されたようですね。すでにWeb上でも読めるようです。本格的なグローバル正義&方法論論文で、完結まで楽しみですね。 CiNii 論文 -  グローバルな正義論における「現実」の意味(2) : 制度主義を中心に https://t.co/sEtm7K…
先ほどの『京都社会学年報』第23号所収の井口暁「ルーマンの政治理論は何を目指したのか(下)」。最初と最後の方だけ読む。規範的と経験的に関する論文で興味深い。ただ、「科学」に回収しなければならないのかどうかについては意見が分かれそう。https://t.co/C5bhcHGc2B
坂井さんの論文:「福祉国家の意味論分析に向けて――N. ルーマンの理論構成を手がかりに」『年報社会学論集』27号、2014年。https://t.co/QHUSpdaxjr
メモ:前田洋枝「自治体の計画策定への市民参加における市民討議会の可能性」『アカデミア・社会科学編:南山大学紀要』第9号、2015年6月。https://t.co/lHdGCAw01b
メモ:前田洋枝「自治体の計画策定への市民参加における市民討議会の可能性」『アカデミア・社会科学編:南山大学紀要』第9号、2015年6月。https://t.co/lHdGCAw01b
メモ:雑誌『地域開発』第574号、2012年の特集「公共政策形成と市民討議」。https://t.co/sueOQPTAAc
メモ:筒井淳也「親密性と夫婦関係のゆくえ」『社会学評論』第64巻第4号、2013年。https://t.co/UIgBkxko5N
RT @ryusukematsuo: 篠原一先生の世代感を理解するには,ネットで読める田口戦後日本政治学史の2に載っている1920年代生まれ政治学者の表が便利(245-246). https://t.co/HzLjHxIHTU 篠原政治学の田口先生による論評は3にある. htt…
RT @ryusukematsuo: 篠原一先生の世代感を理解するには,ネットで読める田口戦後日本政治学史の2に載っている1920年代生まれ政治学者の表が便利(245-246). https://t.co/HzLjHxIHTU 篠原政治学の田口先生による論評は3にある. htt…
もう一度読み直しておいた方がよいかもしれない:網谷龍介「書評論文 比較政治学における「理論」間の対話と接合可能性:小野耕二著『比較政治』東京大学出版会、2001年を手がかりに」『レヴァイアサン』第32号、2003年。https://t.co/xsVlZMvlzq
辻康夫「[研究ノート]イギリスにおける社会統合政策と多文化主義 : 安達智史『リベラル・ナショナリズムと多文化主義』をめぐって」『北大法学論集』第66巻第2号、2015年。https://t.co/qpghji9CEd
小野耕二「ニクラス・ルーマンにおける政治システム論の形成過程」『法政論集』第89号、1981年、には、確かに当時の西ドイツ等の国家/政治システムの特徴と重ね合わせてルーマンを理解しようとする志向性が見られる。http://t.co/rfFXddQ6Ys
今更ながら、小野耕二「中期パーソンズにおける論理構造への一視角」『法政論集』(名古屋大学)第76号、1978年、188-244頁、を読んだ。なかなか面白かった。http://t.co/OUBOrpWNo6
こちらも:辻由希「第二次安倍内閣における女性活躍推進政策」『家計経済研究』107号、17-25頁。http://t.co/mSODDEaHyx
辻さんが安倍政権の女性政策論を書いていた:辻由希「安倍政権と女性政策」『法学論叢』第176巻第5・6号、2015年。http://t.co/6Syyr7ah5s
あとこちらも:小山裕「機能分化社会と全面国家:ニクラス・ルーマンにおける機能分化社会の原像」『社会学評論』61(1)、2010年。大変わかりやすい。https://t.co/NZmXAlC0YR
メモ:鈴木彩加「草の根保守の男女共同参画反対運動」『年報人間科学』(大阪大学)第34巻、2013年。http://t.co/bIq3Q04kt0 同「主婦たちのジェンダーフリー・バックラッシュ」『ソシオロジ』56(1)、2011年。http://t.co/22kDsFfKhS
メモ:鈴木彩加「草の根保守の男女共同参画反対運動」『年報人間科学』(大阪大学)第34巻、2013年。http://t.co/bIq3Q04kt0 同「主婦たちのジェンダーフリー・バックラッシュ」『ソシオロジ』56(1)、2011年。http://t.co/22kDsFfKhS
メモ:堀真悟「クレイム申し立てとしてのベーシック・インカム」『ソシオロゴス』第38号、45-62, 2014. ウェブ上ではまだ見れない。http://t.co/PrnpWJr26A
メモ:末盛慶「性別役割分担をめぐる夫婦間交渉─クレイム行為に関する実証分析」『日本福祉大学社会福祉論集』第128号、2013年3月。https://t.co/CVR5FJpxF8
齋藤純一・竹村和子対談「親密圏と公共圏の〈あいだ〉 : 孤独と正義をめぐって」『思想』925号、2001年、は持っていたと思うのだけど、コピーした方が早いかも…。http://t.co/WzHL9LlUoW
それはさておき、久保田裕之さんの「 家族社会学における家族機能論の再定位 : 〈親密圏〉・〈ケア圏〉・〈生活圏〉の構想」『大阪大学大学院人間科学研究科紀要』37号、2011年、を再読中。http://t.co/NzVwyMyrhG
次、大高瑞郁・唐沢かおり「父親との政治的会話と子どもの政治関与の関連」『法学論集』(山梨学院)第72・73号、2014年。これ、前に読んだかな。https://t.co/mmkH6UREoD
長田健一「論争問題学習における授業構成原理の『熟議的転回』」『社会科教育』第80号、2014年。最後の「論争問題学習」の三つの類型が参考になった。理論的な部分はかなり拙著を参照していただいている。http://t.co/WXsJttVOMv
石田雅樹「ハンナ・アーレントにおける『政治』と『教育』」『宮城教育大学紀要』第47巻、2012年、を読んだ。アーレントとクリックの政治観の違いについての論述がちょっとヒントになった。https://t.co/buwqzNURkD
齋藤純一「立法システムにおける熟議デモクラシー (小特集 立法学学術フォーラム : 立憲民主政の変動と立法学の再編) 」『法律時報』2015年7月号。http://t.co/ZZZa7N9nEp

お気に入り一覧(最新100件)

CiNii 論文 -  査読誌に掲載されやすい論文テーマとは何か https://t.co/sDQdaLfS0C #CiNii 齋藤 圭介(2020)。
ODのときに書いた論文で、名古屋の住民組織(学区連協)と河村市政の地域委員会政策がテーマです。河村市長は「多数者の支持を得たものが正当性を持つ」というポピュリスト的論理を住民自治の領域に持ち込もうとして、既存の利害関係者との間に軋轢を生みました。 https://t.co/J3liUh7FtV
【メモ】藤谷武史(2020)「家族と(再)分配」『租税法研究』48。勉強させていただきたい。 https://t.co/8hkVJVMjyT
【メモ】石井クンツ昌子(2021)「私のポジティブ家族社会学 : 日米の研究・教育生活」『生活社会科学研究』27。最終講義を書き起こしたものでしょうか。 https://t.co/HCzAAIQPKr
阿利莫二・中村哲・藤田省三・松下圭一「座談会 現代政治学の状況と課題」(1962年) https://t.co/ecOvwsNC39 この時期、このメンバーで座談会をして面白くないわけないけれど、藤田省三が田口富久治を論じているのがとくに興味深かった。
われながら、いいこと書いてる。 「比較福祉社会学宣言」 https://t.co/U2xnMewPRz
新しく論文を発表しました。オンラインでも読めます。ご笑覧ください。善教将大・坂本治也「サーベイ実験の再現可能性と外的妥当性―オンラインフィールド実験による追検証ー」『ノモス』46:1-15.https://t.co/jYh9A0J4iA
「研究環境における多様性のためのアンケート調査報告 : 障害・ジェンダー・セクシュアリティと若手研究者」隠岐 さや香、熊谷 晋一郎、清水 晶子、木下 知威、福島 智、綾屋 紗月、星加 良司、中村 征樹、大河内 直之 https://t.co/jbWoVNLp7G ご案内が遅れていましたが、上記より最終版がDL可能です
あ、これj-stageで読めるのか。大塚久雄「山田理論と比較経済史学」(<特集>故山田盛太郎先生追悼特集) https://t.co/KvqRk0joCh #CiNii
篠原一インタビュー「市民と市民の政治学――篠原一氏にきく」(1987)を興味深く読む。自身の学問・行動をふり返ったもの。当時62歳。 https://t.co/vTOpVquSEZ
鵜飼健史 [2018] 「民主主義の過去と現在」『西南学院大学法学論集』50(2/3): 181-211 https://t.co/mx39wDc3Kj こちらも読んでおりました.著者が以前から取り組んでおられる憲法の問題などを分析の対象とした,時間の政治学になっています.
平田周 [2018] 「クロード・ルフォールにおける民主主義と自由主義の接合関係をめぐって」『アカデミア. 人文・自然科学編』16: 141-153 https://t.co/x7PfHbUMpF
教室内の一部の成員が,クラス全体における私語の頻度を規定しうる⇒出口拓彦(in press). 教室における私語の頻度と規範意識・行動基準の関連:個人レベルおよび集団レベルの影響に着目して 実験社会心理学研究 https://t.co/yWGY4FiiNv
今野元先生の「東京大学法学部のドイツ政治史研究:批判的回顧と建設的提言(1)」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』17号(2016年)208-189頁(https://t.co/NFoFrd9RBw)読了。東大法学部を中心とした、日本のドイツ政治史研究をめぐる群像劇。面白い。
CiNii 論文 -  政治理論における〈有効性〉-高畠通敏と戦後日本 https://t.co/28dT3zUg9J #CiNii
永井陽之助と戦後政治学 https://t.co/bqjpscMRAJ
大久保 将貴 (2016) _年報人間科学_ 37:35-49 ISSN:02865149 / “大阪大学リポジトリ: <研究ノート>因果推論の理論と分析手法” https://t.co/CXiH7LRwnd
この分野でのアイデンティティ・ポリティクスの位置づけには強い違和感を抱いてきただけに面白かった。首肯しながら読んだ。/藤高和輝「アイデンティティを引き受ける : バトラーとクィア/ アイデンティティ・ポリティックス」『臨床哲学』16 https://t.co/RM6qB8gDDG
金子論「公共圈論のパースペクティブの刷新 」http://t.co/rJa4vOaWYH ハーバーマスの公共性論より広く経験的なアレクザンダーの「公共圏」概念に関する簡潔な考察。目下の政治現象をよく説明する一方で、聖俗二元論による操作的な公共言説の水準で戦う際はリスクも伴う。
金子論「公共圈論のパースペクティブの刷新 」http://t.co/rJa4vOaWYH ハーバーマスの公共性論より広く経験的なアレクザンダーの「公共圏」概念に関する簡潔な考察。目下の政治現象をよく説明する一方で、聖俗二元論による操作的な公共言説の水準で戦う際はリスクも伴う。
神島二郎(1978) / “CiNii 論文 -  政治学の再構築--戦後政治学の展開と第三世代への期待” http://t.co/mtW7ecaEpX
元の論文、積読状態だったけど、まさか今年になって翻訳が出ていたとは。 CiNii 論文 -  ヒュームのISとOUGHT http://t.co/IFEVxGi2H7 #CiNii
何とドイツの公共性 Öffentlichkeit について考えるためには、何より先ず読まねばならない超重要論考が邦訳されていた。「歴史の基礎概念・公共性について[翻訳と解題・その1]」http://t.co/R7285TiSXT #rekisinews
昼食へ。 江原 由美子(2010) 「書評 牟田和恵編『家族を超える社会学――新たな生の基盤を求めて』」 (社会学評論 61-2) http://t.co/gGagl1q1tF

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RT @BotKmgi: CiNii 論文 -  支援された意思決定と代理意思決定の違い : 国連障害者権利条約採択までの過程から https://t.co/5e1o7hrLe7
@hata_kpu 図書館に入ってるかわからないけど,『住民投票の総て』はかなりカバーしてますよ。完璧かどうかは議論があるらしいけど(こちら https://t.co/GAUVtcVd3Q 参照)
王継洲「蠟山政道の政治外交論」(2020) https://t.co/vG3yM6NqWI 早稲田大の博士論文。全文公開されてる。
上川龍之進「財政再建の呪縛 : 大平内閣から橋本内閣までの軌跡」https://t.co/gyy6ilPqdF
真渕勝「研究者、事始め」(2021) https://t.co/mkFCJs8tE7
RT @H_YOSHIDA_1973: 「ベトナムに日本文学(研究)を導入したのは、日本語は出来ないが、英仏露語ができる知識人達だった」という事実を通して、軽視されがちな「重訳」が果たしうる意義を再評価する重要な研究。/ NGUYEN THANH TAM『重訳の再評価の試み―ベ…

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『国と女』ってすごいタイトルだなーと古本屋サイトで見つけて、国会図書館デジコレで読み始めたら、見事に通俗道徳が盛々で便利かつウンザリ。このレベルのおっさん今もいるわー:上原勇作述『国と女』(日本家政協会、1921(大正10)年)https://t.co/1n2qzcXlWo https://t.co/XqrTcAzKMS
松下圭一「習慣について」(第四高校文芸部編『北辰』一五八号掲載)復元と解説 https://t.co/SBPQuAs8I5 #CiNii
CiNii 論文 -  神島二郎「転換期を読む」再考 https://t.co/8OHnxjQFgg #CiNii
CiNii 論文 -  コロナ禍への社会学からの問い (特集 パンデミックの社会学) https://t.co/XDXoVQJe3O #CiNii
RT @ikejiriryohei: 論文「ジグソー法のエキスパート活動における知見の同期的収集が教師のモニタリングと介入に与える影響」が刊行されました!早期公開の論文はPDFで読めますので、ぜひご覧ください。 https://t.co/Eba8wUjOOK https://t…
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? パルスデトネーションエンジン用入口流体駆動バルブに関する研究(山口 敬之ほか),2009 https://t.co/1sSVa24zN2 In the present study, a dynamics model of…
RT @H_YOSHIDA_1973: 「ベトナムに日本文学(研究)を導入したのは、日本語は出来ないが、英仏露語ができる知識人達だった」という事実を通して、軽視されがちな「重訳」が果たしうる意義を再評価する重要な研究。/ NGUYEN THANH TAM『重訳の再評価の試み―ベ…
こちらをクリックすれば、pdfが置いてあるページに飛びます。https://t.co/Y19G4wgT8o
検索結果削除に関する裁判例について検討したものですが、拙稿57-58頁でも若干関連する問題を扱っています。 https://t.co/K0uJwHCCyK
RT @ryusukematsuo: 上田耕介「ロバート・ダールの経済思想――市場イデオロギーとの対峙」『社会学研究』96号,39-61頁,2015年7月 https://t.co/t7yKuesoe8
上田耕介「ロバート・ダールの経済思想――市場イデオロギーとの対峙」『社会学研究』96号,39-61頁,2015年7月 https://t.co/t7yKuesoe8
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒山田 唐波里 「日本における人口政策規範の戦前から戦後への展開 : 人口政策としての「家族計画運動」前史」 『社会志林』68巻1号(2021/7) https://t.co/bUScJNltbE
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  公害病否定の社会学的考察--カドミウム腎症を事例に https://t.co/yie4Cq2GsG #CiNii コロナ禍の未来はこうなる。渡辺が執筆した時点ではカドミ腎症は公害病と認めていなかった。この後、加害企業と…
RT @kimi_aya_: 正月料理を重箱に詰めて「おせち」と呼ぶようになるのは、戦後になってから。郷土の民俗とは切り離された新しい正月のスタイルとして、婦人雑誌を通してその購買層である都市部の主婦を中心に広がったそう。 https://t.co/VVk6Aq7Zj5 現在…
RT @so79pshahEngia: 岩崎(2021)「論争問題学習において生徒は教師の見解表明をどのように受け止めているか」https://t.co/gJQJk4zRKx を読んでいて、やっぱり社会科には教師ー生徒関係を枠組みとする思考があっていいんじゃないかと思った ht…
鎌田 とし子 (1970) "貧困研究における社会階層の概念" _社会学評論_ 20(3):18-37 (125) ISSN:00215414 / “Geneological Study on the Social Stratum Concepts about Poverty” https://t.co/DRtY3uUVU8 #timeuse #equality #sociology #history #Japan
RT @nekonoizumi: PDFあり。昭和6年に法政大学の航空研究会が複葉プロペラ機で行った東京からローマまで約1万4000キロの訪欧飛行についての"60ページ"にもわたる詳細なドキュメント。確かに読み応えがある。図版多数。 ⇒宮永 孝 「法政の単発機ローマへ飛ぶ」 『…

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【メモ】『河村昭一先生退職記念史学論集』(兵庫大学史朋会、2013年)というのがあるのか。全然気づいてなかった。https://t.co/eUZenQssZM https://t.co/D2rGlloHJc
RT @BotKmgi: CiNii 論文 -  支援された意思決定と代理意思決定の違い : 国連障害者権利条約採択までの過程から https://t.co/5e1o7hrLe7
RT @Kangen_Coup1246: 院政期以降だと、女御は后(中宮・皇后)のほかに置かれるというよりは、立后の前段階としての地位であるのが普通なので、むしろ女御がいない期間の方が長いのではないか。 なお、伴瀬明美「院政期における後宮の変化とその意義」(『日本史研究』402…
RT @tsysoba: なるほど、こういう背景があるのか。/ 広瀬貞三「佐渡鉱山と朝鮮人労働者(1939~1945)」新潟国際情報大学情報文化学部紀要. 第3号[2000]. p.1-29. https://t.co/6CTcTsDhSo
RT @Dj3ArtBq: こちらも要チェック(あとで読む) 女性法曹の社会的意義を考えるシンポジウム(2016年6月4日開催) 早稲田大学リポジトリ-トップページ https://t.co/0xWuUX3AfC
RT @Dj3ArtBq: CiNii 論文 -  女性法曹の増加の現状と課題 -司法試験合格率の男女差の分析- https://t.co/1mdOvjKWnA #CiNii
川島浩誉・山下泰弘・川井千香子「大学における研究関連求人の推移:JREC-IN Portal掲載の求人票に基づく分析」https://t.co/nzxYIf1rCy
RT @archivearticles: 春日大社所蔵『文正元年中臣延祐記』/ . 東京大学史料編纂所研究紀要 (via CiNii Articles). https://t.co/rx5yfN4cVi
上海事変 歩兵第36聯隊上陸⬇️ 『江南乃戦 : 上海事変』歩兵第三十六聯隊編纂部 [編], 鈴木竹香堂, 1933年(昭和7),p.29. 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/KvxNBj40wy https://t.co/9gmWzWIeGv
上海事変 歩兵第36聯隊上陸⬇️ 『江南乃戦 : 上海事変』歩兵第三十六聯隊編纂部 [編], 鈴木竹香堂, 1933年(昭和7),p.29. 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/KvxNBj40wy https://t.co/Bx5lZpS75t
90年前の今日, 1932年1月28日, 第一次上海事変が勃発した. 事変勃発の背景⬇️ 『覚悟せよ!次の大戦』宗孝社, 1932年(昭和7年),p.p.63-70 国立国会図書館デジタルコレクション (1/3) https://t.co/7YBDYHf3Fa https://t.co/8fYidtOAx9
RT @shinkai35: 橋下徹さんの「大阪市が持っている権限、力、お金をむしり取る」「今の日本の政治で一番重要なのは独裁。独裁と言われるぐらいの力だ」という発言、日本行政学会の学会誌に載った論文にも引用されているので、コラとかではない。 https://t.co/Pcxx…

97 12 6 2 OA 民主主義

RT @demokurasu: 文部省『民主主義』の全文は下記のWEBサイトからご覧いただけます 国立国会図書館(上巻) https://t.co/rWThfMk2WA 藤田伊織さん作成の電子データ https://t.co/imHYD3IBbY 国立女性教育会館(上下巻…
@hata_kpu 図書館に入ってるかわからないけど,『住民投票の総て』はかなりカバーしてますよ。完璧かどうかは議論があるらしいけど(こちら https://t.co/GAUVtcVd3Q 参照)
RT @shinkai35: 橋下徹さんの「大阪市が持っている権限、力、お金をむしり取る」「今の日本の政治で一番重要なのは独裁。独裁と言われるぐらいの力だ」という発言、日本行政学会の学会誌に載った論文にも引用されているので、コラとかではない。 https://t.co/Pcxx…
RT @shinkai35: 橋下徹さんの「大阪市が持っている権限、力、お金をむしり取る」「今の日本の政治で一番重要なのは独裁。独裁と言われるぐらいの力だ」という発言、日本行政学会の学会誌に載った論文にも引用されているので、コラとかではない。 https://t.co/Pcxx…
RT @holysen: CiNii 論文 -  「メンヘラ」の歴史と使用に関する一考察 https://t.co/7ICrXCigKr #CiNii 誰かがやるべきだったことをついにやる人が出てきていたんだな。気づかなかった。
王継洲「蠟山政道の政治外交論」(2020) https://t.co/vG3yM6NqWI 早稲田大の博士論文。全文公開されてる。
RT @disk_kat: ふむむむ…一応申し上げておくと、私は加藤は象徴主義中心史観を乗り越えて一時期未完のロマン主義論を試行していた、という説で、今日は展開できませんでしたがここに書いています…
上川龍之進「財政再建の呪縛 : 大平内閣から橋本内閣までの軌跡」https://t.co/gyy6ilPqdF
真渕勝「研究者、事始め」(2021) https://t.co/mkFCJs8tE7

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RT @hayakawa2600: 『国と女』ってすごいタイトルだなーと古本屋サイトで見つけて、国会図書館デジコレで読み始めたら、見事に通俗道徳が盛々で便利かつウンザリ。このレベルのおっさん今もいるわー:上原勇作述『国と女』(日本家政協会、1921(大正10)年)https:/…
RT @H_YOSHIDA_1973: 「ベトナムに日本文学(研究)を導入したのは、日本語は出来ないが、英仏露語ができる知識人達だった」という事実を通して、軽視されがちな「重訳」が果たしうる意義を再評価する重要な研究。/ NGUYEN THANH TAM『重訳の再評価の試み―ベ…

55 55 55 2 OA 国と女

RT @hayakawa2600: 『国と女』ってすごいタイトルだなーと古本屋サイトで見つけて、国会図書館デジコレで読み始めたら、見事に通俗道徳が盛々で便利かつウンザリ。このレベルのおっさん今もいるわー:上原勇作述『国と女』(日本家政協会、1921(大正10)年)https:/…
松下圭一「習慣について」(第四高校文芸部編『北辰』一五八号掲載)復元と解説 https://t.co/SBPQuAs8I5 #CiNii
CiNii 論文 -  神島二郎「転換期を読む」再考 https://t.co/8OHnxjQFgg #CiNii
CiNii 論文 -  コロナ禍への社会学からの問い (特集 パンデミックの社会学) https://t.co/XDXoVQJe3O #CiNii
RT @H_YOSHIDA_1973: 「ベトナムに日本文学(研究)を導入したのは、日本語は出来ないが、英仏露語ができる知識人達だった」という事実を通して、軽視されがちな「重訳」が果たしうる意義を再評価する重要な研究。/ NGUYEN THANH TAM『重訳の再評価の試み―ベ…
RT @H_YOSHIDA_1973: 「ベトナムに日本文学(研究)を導入したのは、日本語は出来ないが、英仏露語ができる知識人達だった」という事実を通して、軽視されがちな「重訳」が果たしうる意義を再評価する重要な研究。/ NGUYEN THANH TAM『重訳の再評価の試み―ベ…
こちらをクリックすれば、pdfが置いてあるページに飛びます。https://t.co/Y19G4wgT8o
※不破麻紀子・筒井淳也(2010)「家事分担に対する不公平感の国際比較分析」『家族社会学研究』第22巻1号:52-63 https://t.co/weqbTZFGne
RT @tanakashinn: アンゲロプロスの命日ですね。10年前の今日のこと、知らせを聞いた時のことはっきり覚えています。以前書いた『こうのとり、たちずさんで』論がオープンアクセスになっているのでURL貼っておきます。よろしければご覧ください。https://t.co/0…
RT @khargush1969: 丸毛美樹(2015)「「ムハンマドの風刺画」問題をめぐる一考察 : 風刺と嘲笑」『笑い学研究』22: 19-33. https://t.co/fdkwYrvGsR シャルリ・エブド事件の発生を受けて。2005年預言者風刺画事件からの問題を考察…
@takachiko ciniiでも和書は日本語でしか情報が取れないように思いましたけど隠し機能とかありましたっけ?https://t.co/fUjiqA8ADS の右下のリンク押すと普通に日本語でのbibtexが出てきますが。。
おもろそう 2021 年 72 巻 2 号 p. 3-25 J-STAGE Articles - 法の構造と計量分析 https://t.co/HatTLGYFh7
RT @ryojimatsuoka: 「運動が認知機能に与える効果には個人間の差があり,運動の効果はもともと認知課題の成績が低い子供に対しては大きく,もともと認知課題の成績が高い子供に対しては比較的小さいと考えられる」 https://t.co/xbM4aR5LkH
RT @satoshinr: 検索結果削除に関する裁判例について検討したものですが、拙稿57-58頁でも若干関連する問題を扱っています。 https://t.co/K0uJwHCCyK
RT @kharaguchi: 社会政策の結節点としての児童手当制度とジェンダー(<特集>ジェンダー平等と社会政策) https://t.co/7OiiQGoi90
検索結果削除に関する裁判例について検討したものですが、拙稿57-58頁でも若干関連する問題を扱っています。 https://t.co/K0uJwHCCyK
RT @ryusukematsuo: 上田耕介「ロバート・ダールの経済思想――市場イデオロギーとの対峙」『社会学研究』96号,39-61頁,2015年7月 https://t.co/t7yKuesoe8
上田耕介「ロバート・ダールの経済思想――市場イデオロギーとの対峙」『社会学研究』96号,39-61頁,2015年7月 https://t.co/t7yKuesoe8
RT @sumidatomohisa: 古川安 2022『津田梅子ー科学への道、大学の夢』東京大学出版会 https://t.co/nia8MlnZrX https://t.co/UUJlVurxgn 古川安 2010「津田梅子と生物学ー科学史とジェンダーの視点から」『科学史研…
RT @ryojimatsuoka: 「運動が認知機能に与える効果には個人間の差があり,運動の効果はもともと認知課題の成績が低い子供に対しては大きく,もともと認知課題の成績が高い子供に対しては比較的小さいと考えられる」 https://t.co/xbM4aR5LkH
RT @M_higashijima: また、同号の『アジア経済』に、尊敬する中央アジア研究者である岡奈津子さんに司会していただき、法政の油本真理さん、北九大の中井遼さんと一緒に旧ソ連圏研究の若手研究者としてインタビューしていただきました。いろいろなお話が聞けてとても有意義な時間…
RT @Library_Yasu: 桃花台のピーチライナーについては、建設前の需要予測の際に住人が中央西線を使うこと(中央西線が競合交通機関となること)を考慮していなかったことが指摘されてますね https://t.co/xtbGEHwykB
RT @hiraiyasushi1: 青山拓央さん、森田邦久さんを招いてのベルクソン講義録イベント、上篇に続いて下篇も無事刊行されました。レポジトリから無料でお読みいただけます。 「ベルクソンと現代時間哲学 (上)」 https://t.co/R90LPL0LZ5 「同(下…
RT @hiraiyasushi1: 青山拓央さん、森田邦久さんを招いてのベルクソン講義録イベント、上篇に続いて下篇も無事刊行されました。レポジトリから無料でお読みいただけます。 「ベルクソンと現代時間哲学 (上)」 https://t.co/R90LPL0LZ5 「同(下…
RT @kimi_aya_: 正月料理を重箱に詰めて「おせち」と呼ぶようになるのは、戦後になってから。郷土の民俗とは切り離された新しい正月のスタイルとして、婦人雑誌を通してその購買層である都市部の主婦を中心に広がったそう。 https://t.co/VVk6Aq7Zj5 現在…
RT @nekonoizumi: PDFあり。昭和6年に法政大学の航空研究会が複葉プロペラ機で行った東京からローマまで約1万4000キロの訪欧飛行についての"60ページ"にもわたる詳細なドキュメント。確かに読み応えがある。図版多数。 ⇒宮永 孝 「法政の単発機ローマへ飛ぶ」 『…
RT @nekonoizumi: PDFあり。昭和6年に法政大学の航空研究会が複葉プロペラ機で行った東京からローマまで約1万4000キロの訪欧飛行についての"60ページ"にもわたる詳細なドキュメント。確かに読み応えがある。図版多数。 ⇒宮永 孝 「法政の単発機ローマへ飛ぶ」 『…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒山田 唐波里 「日本における人口政策規範の戦前から戦後への展開 : 人口政策としての「家族計画運動」前史」 『社会志林』68巻1号(2021/7) https://t.co/bUScJNltbE
@y_nishika 大森房吉の論考、読まれましたか?1883年(明治16)のクラカトア噴火に伴う津波の分析を、明治38年にインド出張、検潮記録を掘り起こして分析、空振が原因だと、理詰めで正しく推理していて、感動的。これがきっと空振海洋相互作用の結果、起きた津波機構の世界最初の発見。 https://t.co/E8bFJ6lGKi
RT @morita11: “CiNii 論文 - 「仮想」の歴史” https://t.co/cLjRPvgJJx ※本文リンクあり
死の害についての「対称性議論」をめぐって : 因果概念に照らしつつOn the Symmetry Argument Concerning the Harm of Death : In the Light of Causal Notions一ノ瀬 正樹 https://t.co/wYbiPATkoU
RT @alchmistonpuku: @a_iijimaa1 @kobo_umuki 戦後に椿ブームがきたり、江戸時代に品種改良ブームがあったり、色々楽しいんですよね、椿。そんな資料がこちらに… https://t.co/TrDg5Pc63d