tetsuki tamura (@ttya70)

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ちなみに私が、(多分)最初に「自由民主主義の再検討」という視点をはっきりと出してそれなりにまとまって書いたのは、「熟議民主主義は自由民主主義的か?」『政治思想研究』第13号、2013年、135-161頁、です。https://t.co/AMwQCjcOZr
RT @monogragh: 篠原一インタビュー「市民と市民の政治学――篠原一氏にきく」(1987)を興味深く読む。自身の学問・行動をふり返ったもの。当時62歳。 https://t.co/vTOpVquSEZ
自分の指導教員をどう見ていたかということが話題になっているようですが、とりあえず私は、自分の先生の退職時にこういうものを書きました。色々な思いを込めたつもりです。https://t.co/mJ84Z697iK
RT @monogragh: 山下晃一「教育学としての教育政策研究の可能性──方法論をめぐる問題を中心に」(『日本教育政策学会年報』25巻、2018年) https://t.co/rYeMf5WuYV 拙論文に言及いただいてました。
RT @RyotaMugiyama: 個人的な繋がりもでき,特に同世代の研究者との継続的な交流は,その後の研究者人生に大きな影響を及ぼすことは間違いない.」(p.217–218) https://t.co/vw5nVbdKxJ
ようやくCiNiiで検出されるようになりました。拙稿「『教育政治学』の射程」『法政論集』(名古屋大学)第280号、2018年、85-108頁。https://t.co/V44OoAFymM
拙稿「『教育政治学』の射程――『政治/政治的なるもの』と『教育/教育的なるもの』との区別の導入を通じて」『法政論集』(名古屋大学)第280号、2018年12月、が大学リポジトリで公開されました。こちらからどうぞ →https://t.co/rjWh1HbQd6
気が付けば、小野耕二先生の名古屋大学最終講義から3年が経っている。最終講義の前に「小野政治学をめぐって」というセッションを企画した。そこで報告した内容を論文化したのが、拙稿「『新しい政治学』は確立されたか:小野政治学における政治=… https://t.co/Mh9wEPkOiQ
田口先生と富永先生が東大での同級生(か、ほぼ同じ)という話は、田口富久治「富永健一『戦後日本の社会学』を読む――戦後社会学史と政治学史を比較しつつ」『UP』34 (3),、2005年、に書かれている。しかし、このエッセイが、もう1… https://t.co/tNpu4rW4X0
もっと新しい研究もあると思いますが、以前に読んだ論文:木村涼子「教室におけるジェンダー形成」『教育社会学研究』第61巻、1997年、39-54頁。https://t.co/2z00JfPe35
RT @ryusukematsuo: 武田宏子 [2018] 「「政党」は「運動」として機能するのか?――ジェレミー・コービンとMomentumによる労働党改革」『立教法学』98: 225-198 https://t.co/M6GTSKBxJA
RT @ryusukematsuo: 小川有美 [2018] 「ロッカンの「周辺」、サイプの「官僚国家」――ノルウェーの民主的発展から「持続可能な発展」までを再考する」『立教法学』98: 33-20 https://t.co/Zvck65xMlx
今日教えてもらった論文:秋谷直矩ほか「何者として、何を話すか:対話型ワークショップにおける発話者アイデンティティの取り扱い」『科学技術コミュニケーション』第15号、2014年6月。https://t.co/b4ELVOrYYU
『年報政治学2015-1 政治理論と実証研究の対話』に掲載の拙稿「観察可能なものと観察不可能なもの――規範・経験の区別の再検討」を、ウェブ上で読むことができるようになりました。https://t.co/ksBg0xBkuQ
五野井郁夫「代表制民主主義と直接民主主義の間:参加民主主義、熟議民主主義、液体民主主義」『社会科学ジャーナル』(国際基督教大学)第85号、2018年3月、5-22頁。以前に政治学会で報告されていたものかな?https://t.co/YiBm0hDnrg
RT @brighthelmer: ゼミ生の卒論で紹介されていた、「生活保護受給世帯のなかで不正受給はどれぐらいの割合を占めると思うか」という意識結果(山田壮志郎「生活保護制度に関する市民意識調査」より)。平均が30%という結果。2014年の調査で実際の不正受給件数は2.7%だ…
RT @sunaharay: 歴史的制度論のサーベイ,Oxford Handbookより今井真士さんの書いたものの方が手際よくまとまってて読みやすかった。出てくる文献も大体同じだし。/ 比較政治学における歴史的制度論・比較歴史分析の着想の発展 : 科学哲学的基礎の模索から論理学…
RT @contractio: “岡田 宏太郎(2000)「アンソニー・ギデンズの行為理論・社会システム理論(四):政治の概念をめぐって」 名古屋大學法政論集 183, 343-385. - CiiNii” https://t.co/0AT5JjBOhK #国家 #ギデンズ #…
生澤繁樹さんの「カリキュラムの公共性と参加政治――'representation'をめぐる政治と教育の交錯」『教育学研究』82巻4号(2015年)を読み直してみたが、先の論文と共通する主張があると思った。https://t.co/1kCOusB9MM
市川秀之・山本圭「ラディカル・デモクラシーに基づくシティズンシップ教育論の構築――『戦略』概念に着目して」『日本教育大学協会研究年報』第35号、pp. 273-282, 2017.。https://t.co/laUC6b7YMB
あと、昨年度から「トランスナショナル・ローの法理論」というプロジェクトに参加させてもらっていますが、これが、なかなかよい刺激と示唆を得る源泉になっているように思います。https://t.co/ke3LzXlRT3
瀧川裕英「票を不平等に配分する――票配分原理の探究」『立教法学』第95巻、2017年3月、144-120頁。https://t.co/W1WGYvkidI
拙稿「『新しい政治学』は確立されたか:小野政治学における政治=国家図式の残存」『法政論集』(名古屋大学)第269号(小野耕二教授退職記念号)、2017年1月。CiNiiに登録されましたが、大学リポジトリはまだ…。来週くらいかな。https://t.co/ypuEX2Piqz
RT @heero108: 今野元先生の「東京大学法学部のドイツ政治史研究:批判的回顧と建設的提言(1)」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』17号(2016年)208-189頁(https://t.co/NFoFrd9RBw)読了。東大法学部を中心とした、日本のドイツ政治…
そういえば、この論文を見かけた。大森秀臣「レトリックと共和政(1)」『岡山大学法学会雑誌』第66巻第2号、216年12月。https://t.co/NMlYoVneAo
RT @Fumiaki_Taka: 職場や業界が男女平等だと感じているほど、女性研究者のバーンアウト(燃え尽き症候群)が弱い。男性研究者には影響なし。 / Taka et al. (2016) / https://t.co/HUOsspc60q
こちらは同じ号に掲載の、西山真司「政治学におけるエスノメソドロジーの寄与」『法政論集』第268号、2016年12月。https://t.co/9duoGuCieW
@myamadakg 先生にご紹介いただきましたが、小野耕二先生の最終講義(2016年2月13日)をもとにした論文「政治への新たな視座――政治の重層性の把握をめざして」『法政論集』第268号、2016年12月、が読めます。https://t.co/r4IqKsNNQB
RT @myamadakg: 小野耕二先生の最終講義,論文化されましたか。 “小野耕二(2016)「政治への新たな視座 : 政治の重層性の把握をめざして」名古屋大学法政論集 268. - NAGOYA Repository” https://t.co/L9MwgmQMPy #…
RT @myamadakg: 拙著にご言及頂き多謝。 “西山真司(2016)「政治学におけるエスノメソドロジーの寄与」 名古屋大学法政論集 268. - NAGOYA Repository” https://t.co/d1u8RVUKWD #政治学
〔メモ〕仁平典宏「〈教育〉化する社会保障と社会的排除:ワークフェア・人的資本・統治性」『教育社会学研究』第96巻、pp. 175-196. https://t.co/w8FPQRYsih
前田健太郎「事例研究における根本的な原因の発見」『国家学会雑誌』第129巻第1・2号、2016年2月。https://t.co/fVR4HpX1NR 2015年の比較政治学会の報告ペーパーを元にしたものだと思われます。
RT @ryusukematsuo: CiNii 論文 -  政治理論における〈有効性〉-高畠通敏と戦後日本 https://t.co/28dT3zUg9J #CiNii
渡辺雅男「書評:新川敏光著『福祉国家変革の理路』」『季刊社会保障研究』51巻1号、2015年、を読む。同書を読み直す時の手がかりを与えてくれる。https://t.co/GbGs76kaO1
というわけで、拙稿「観察可能なものと観察不可能なもの:規範・経験の区別の再検討」日本政治学会編『年報政治学2015-I 政治理論と実証研究の対話』(木鐸社)をよろしくお願いしますm(_ _)m(まだ、ウェブ上では読めませんが)https://t.co/w1BGAEeljC
丸山正次先生の「ニュー・ポリティクス理論のアメリカ・バージョンとヨーロッパ・バージョン」『法学論集』(山梨学院)第54号、2005年、も見直したいところだけど、この号はリポジトリには上がっていないらしい。https://t.co/WsjOTNs9RY
阪井裕一郎・本多真隆・松木洋人「事実婚カップルはなぜ『結婚』するのか」『年報社会学論集』第28号、2015年。これは読みたい。というか、教えてもらいたい(笑)。https://t.co/GDcpBUqLWy
RT @monogragh: 小林良彰先生の選挙制度改革に関する論考を片端から読んでますが、「政治改革に関する諸問題」(1992)https://t.co/TacJTbeRPe …から「政治改革再考」(2012)https://t.co/X6MFMWfNXj …に至るまでまった…
RT @monogragh: 小林良彰先生の選挙制度改革に関する論考を片端から読んでますが、「政治改革に関する諸問題」(1992)https://t.co/TacJTbeRPe …から「政治改革再考」(2012)https://t.co/X6MFMWfNXj …に至るまでまった…
RT @MBMtw: 続きが刊行されたようですね。すでにWeb上でも読めるようです。本格的なグローバル正義&方法論論文で、完結まで楽しみですね。 CiNii 論文 -  グローバルな正義論における「現実」の意味(2) : 制度主義を中心に https://t.co/sEtm7K…
先ほどの『京都社会学年報』第23号所収の井口暁「ルーマンの政治理論は何を目指したのか(下)」。最初と最後の方だけ読む。規範的と経験的に関する論文で興味深い。ただ、「科学」に回収しなければならないのかどうかについては意見が分かれそう。https://t.co/C5bhcHGc2B
坂井さんの論文:「福祉国家の意味論分析に向けて――N. ルーマンの理論構成を手がかりに」『年報社会学論集』27号、2014年。https://t.co/QHUSpdaxjr
メモ:前田洋枝「自治体の計画策定への市民参加における市民討議会の可能性」『アカデミア・社会科学編:南山大学紀要』第9号、2015年6月。https://t.co/lHdGCAw01b
メモ:雑誌『地域開発』第574号、2012年の特集「公共政策形成と市民討議」。https://t.co/sueOQPTAAc
メモ:筒井淳也「親密性と夫婦関係のゆくえ」『社会学評論』第64巻第4号、2013年。https://t.co/UIgBkxko5N
RT @ryusukematsuo: 篠原一先生の世代感を理解するには,ネットで読める田口戦後日本政治学史の2に載っている1920年代生まれ政治学者の表が便利(245-246). https://t.co/HzLjHxIHTU 篠原政治学の田口先生による論評は3にある. htt…
RT @ryusukematsuo: 篠原一先生の世代感を理解するには,ネットで読める田口戦後日本政治学史の2に載っている1920年代生まれ政治学者の表が便利(245-246). https://t.co/HzLjHxIHTU 篠原政治学の田口先生による論評は3にある. htt…
もう一度読み直しておいた方がよいかもしれない:網谷龍介「書評論文 比較政治学における「理論」間の対話と接合可能性:小野耕二著『比較政治』東京大学出版会、2001年を手がかりに」『レヴァイアサン』第32号、2003年。https://t.co/xsVlZMvlzq
辻康夫「[研究ノート]イギリスにおける社会統合政策と多文化主義 : 安達智史『リベラル・ナショナリズムと多文化主義』をめぐって」『北大法学論集』第66巻第2号、2015年。https://t.co/qpghji9CEd
小野耕二「ニクラス・ルーマンにおける政治システム論の形成過程」『法政論集』第89号、1981年、には、確かに当時の西ドイツ等の国家/政治システムの特徴と重ね合わせてルーマンを理解しようとする志向性が見られる。http://t.co/rfFXddQ6Ys
今更ながら、小野耕二「中期パーソンズにおける論理構造への一視角」『法政論集』(名古屋大学)第76号、1978年、188-244頁、を読んだ。なかなか面白かった。http://t.co/OUBOrpWNo6
こちらも:辻由希「第二次安倍内閣における女性活躍推進政策」『家計経済研究』107号、17-25頁。http://t.co/mSODDEaHyx
辻さんが安倍政権の女性政策論を書いていた:辻由希「安倍政権と女性政策」『法学論叢』第176巻第5・6号、2015年。http://t.co/6Syyr7ah5s
あとこちらも:小山裕「機能分化社会と全面国家:ニクラス・ルーマンにおける機能分化社会の原像」『社会学評論』61(1)、2010年。大変わかりやすい。https://t.co/NZmXAlC0YR
メモ:鈴木彩加「草の根保守の男女共同参画反対運動」『年報人間科学』(大阪大学)第34巻、2013年。http://t.co/bIq3Q04kt0 同「主婦たちのジェンダーフリー・バックラッシュ」『ソシオロジ』56(1)、2011年。http://t.co/22kDsFfKhS
メモ:鈴木彩加「草の根保守の男女共同参画反対運動」『年報人間科学』(大阪大学)第34巻、2013年。http://t.co/bIq3Q04kt0 同「主婦たちのジェンダーフリー・バックラッシュ」『ソシオロジ』56(1)、2011年。http://t.co/22kDsFfKhS
メモ:堀真悟「クレイム申し立てとしてのベーシック・インカム」『ソシオロゴス』第38号、45-62, 2014. ウェブ上ではまだ見れない。http://t.co/PrnpWJr26A
メモ:末盛慶「性別役割分担をめぐる夫婦間交渉─クレイム行為に関する実証分析」『日本福祉大学社会福祉論集』第128号、2013年3月。https://t.co/CVR5FJpxF8
齋藤純一・竹村和子対談「親密圏と公共圏の〈あいだ〉 : 孤独と正義をめぐって」『思想』925号、2001年、は持っていたと思うのだけど、コピーした方が早いかも…。http://t.co/WzHL9LlUoW
それはさておき、久保田裕之さんの「 家族社会学における家族機能論の再定位 : 〈親密圏〉・〈ケア圏〉・〈生活圏〉の構想」『大阪大学大学院人間科学研究科紀要』37号、2011年、を再読中。http://t.co/NzVwyMyrhG
次、大高瑞郁・唐沢かおり「父親との政治的会話と子どもの政治関与の関連」『法学論集』(山梨学院)第72・73号、2014年。これ、前に読んだかな。https://t.co/mmkH6UREoD
長田健一「論争問題学習における授業構成原理の『熟議的転回』」『社会科教育』第80号、2014年。最後の「論争問題学習」の三つの類型が参考になった。理論的な部分はかなり拙著を参照していただいている。http://t.co/WXsJttVOMv
石田雅樹「ハンナ・アーレントにおける『政治』と『教育』」『宮城教育大学紀要』第47巻、2012年、を読んだ。アーレントとクリックの政治観の違いについての論述がちょっとヒントになった。https://t.co/buwqzNURkD
齋藤純一「立法システムにおける熟議デモクラシー (小特集 立法学学術フォーラム : 立憲民主政の変動と立法学の再編) 」『法律時報』2015年7月号。http://t.co/ZZZa7N9nEp
田口富久治先生の名古屋大学退職にあたってのインタビュー「私とマルクス主義と政治学」『法政論集』155号、1994年3月、をちらちら再読してる。「別の仕方で行為できる」という意味でのhuman agencyに関する発言。http://t.co/OewWmAYKij
先の『学術の動向』2015年3月号から、野宮大志郎「熟議民主主義と社会運動――政治のコンテキストで考える」[PDF]。https://t.co/JaUG9MepjV
RT @contractio: [Luhmann] 社会学評論 Vol. 61 (2010) No. 1 P 37-51/小山くんのは社会思想史系の人にも読んで欲しい。 / “小山 裕(2010)「機能分化社会と全面国家:ニクラス・ルーマンにおける機能分化社会の原像」” htt…
メモ:野宮大志郎「熟議民主主義と社会運動――政治のコンテキストで考える」『学術の動向:SCJフォーラム』20(3)、2015。手に入るかな。http://t.co/7KcDFRTSrI
京都文教大学人権委員会「ごみ屋敷の住人たち――専門職が地域活動で出会う人々」『心理社会的支援研究』第2号、2012年。いわゆる「ごみ屋敷」についての実践の報告。http://t.co/EBTzEs8pbi

14 0 0 0 OA 中意識の意味

RT @berutaki: 階虐とは?>盛山 和夫, 1990, 中意識の意味─階虐帰属意識の変化の構造─ https://t.co/6W88U1XMiw
そう言えば、ツイッターで紹介されていた、湯川やよい「アカデミック・ハラスメントの形成過程」『教育社会学研究』第88集、2011年、を読んだ。http://t.co/1eN9dCiEw0
RT @tasano: 今回の例会では湯川やよいさんの主著『アカデミック・ハラスメントの社会学』が素材となりますが、この重厚な著作の一端を湯川さんの以下の論文(「アカデミック・ハラスメントの形成過程」)で知ることができます。 http://t.co/LmyHSTh8eh
『社会学評論』65(2)は、特集「グローバル化と社会的排除に抗う社会運動 : 反グローバリズムの諸相」だったとのこと。http://t.co/1v9mn8dPVy
同じ著者の論文:高橋克紀「ストリートレベル官僚制論の見直し」『姫路法学』第55号、2014年。http://t.co/G9esFogMoO
松坂佐一先生、90を超えても論文を書かれていたわけですが、今調べてみると、解釈学関係のものもある。http://t.co/SJmzpekpu7 とか、http://t.co/SMSGa9zxzd とか。
松坂佐一先生、90を超えても論文を書かれていたわけですが、今調べてみると、解釈学関係のものもある。http://t.co/SJmzpekpu7 とか、http://t.co/SMSGa9zxzd とか。

3 0 0 0 OA 政治学大綱

RT @monogragh: 小野塚喜平次『政治学大綱』(上・下)http://t.co/Qv0Z2Wy313 http://t.co/sFdD9NTwPZ 近デジで公開されている。

4 0 0 0 OA 政治学大綱

RT @monogragh: 小野塚喜平次『政治学大綱』(上・下)http://t.co/Qv0Z2Wy313 http://t.co/sFdD9NTwPZ 近デジで公開されている。
内山融「ポリティカル・「サイエンス」?」『UP』32(3)、2003年、も見ておきたいが、現物はどこに行ったか不明。図書館で見るしかないなあ。http://t.co/FoffTm8RYr
先のブログで言及されている、大嶽秀夫「『レヴァイアサン』世代による比較政治学」『日本比較政治学会年報』第7号、2005年、は個人的には興味深い論文。https://t.co/QgKAnG1BY4
RT @contractio: 國家學會雜誌 103. 3まである。 / “飯田文雄(1990)「ハロルド・ラスウェルの政治理論(一)-科学・権力・民主主義-」 - CiNii 論文” http://t.co/1HaWaY1WeY #PTS #PoliticaScience #…
RT @contractio: 通勤読書。白崎護(2004)、年報政治学 55. / “社会学モデルにおける『集団』” http://t.co/5EPoWUqF11 #PTS #CommunicationStudies #SmallGroup
メモ:竹信三恵子「安倍政権は裏声で「女は家へ帰れ」と歌う : 「女性活用」政策の矛盾を検証する」『世界』845号、2013年7月。http://t.co/Q9sZaUPccO
メモ:萩原久美子「育休3年:希望か、それとも女性の足かせ、あるいは保守主義家族観の台頭か」『女たちの21世紀 = Women's Asia』 21 (75), 29-32 2013. 手に入りにくい…。 http://t.co/r3pdkUKayC

14 0 0 0 OA 結社と民主政治

RT @ryusukematsuo: ウェブで読める早川誠先生の論文として,「結社と民主政治――アソシエーションから政治は生まれるのか」『年報政治学』2008(1): 61-81 https://t.co/aC3ngvC9T3
Jstageで拙稿「フェミニズムは公/私区分を必要とするのか?」『政治思想研究』第5号、2005年、が読めます。https://t.co/abUW5RZ6LI
RT @monogragh: 東大紛争の渦中(68~69年)、丸山眞男が全共闘学生に法学部封鎖・追及集会を受けていた頃、新左翼に影響を受けていた大嶽は、東大大学院で丸山のゼミに参加し、「スチューデント・パワー」に関する論説を雑誌に訳出していた。http://t.co/EKVGa…
↓というわけで、拙稿「就労・福祉・シティズンシップ:福祉改革の時代における市民像」『社会政策学会誌』第16号、2006年、もDLできるようです。http://t.co/p2afcjYRVw
メモ:齋藤純一「熟議デモクラシーについて」『早稲田政治経済学雑誌』384号、2012年。DLはできない?http://t.co/oA7bL0XXMc
A. ギャンブル(添谷育志訳)「政治学/政治(ポリティクス)の諸限界」『明治学院大学法律科学研究所年報』第27号、2011年。元論文は何だろう?http://t.co/2ci2PKieKL
RT @sunaharay: 近藤先生社会党の研究を始められてるんだなあ。電子版で欲しいけど…。 / CiNii 論文 -  日本社会党の政党組織形成に関する制度論的分析 http://t.co/1oTbJmbL #CiNii

お気に入り一覧(最新100件)

篠原一インタビュー「市民と市民の政治学――篠原一氏にきく」(1987)を興味深く読む。自身の学問・行動をふり返ったもの。当時62歳。 https://t.co/vTOpVquSEZ
ナッジを肯定的に考えていた頃の行動経済学会パネル(松島、岩本、大竹)での発言。当時は「政策のために良いことをしている」と思い上がっていて、研究を進めるに従って、耐震がまさにポリティックスで私的利害の激しい対立の場で、ナッジの前提の… https://t.co/q4WdniHEKb
鵜飼健史 [2018] 「民主主義の過去と現在」『西南学院大学法学論集』50(2/3): 181-211 https://t.co/mx39wDc3Kj こちらも読んでおりました.著者が以前から取り組んでおられる憲法の問題などを分析の対象とした,時間の政治学になっています.
平田周 [2018] 「クロード・ルフォールにおける民主主義と自由主義の接合関係をめぐって」『アカデミア. 人文・自然科学編』16: 141-153 https://t.co/x7PfHbUMpF
教室内の一部の成員が,クラス全体における私語の頻度を規定しうる⇒出口拓彦(in press). 教室における私語の頻度と規範意識・行動基準の関連:個人レベルおよび集団レベルの影響に着目して 実験社会心理学研究 https://t.co/yWGY4FiiNv
今野元先生の「東京大学法学部のドイツ政治史研究:批判的回顧と建設的提言(1)」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』17号(2016年)208-189頁(https://t.co/NFoFrd9RBw)読了。東大法学部を中心とした、日本のドイツ政治史研究をめぐる群像劇。面白い。
宇井純氏、80年の文章。面白い。「公害問題を見る限り、企業や行政の立場に立って住民を煙に巻く科学と、住民被害者の実感を取り入れていく科学と、二通りの科学がある」RT @tigercatver2「公害問題に現れた科学的方法論の限界」… https://t.co/t0oFvVKYcX
CiNii 論文 -  政治理論における〈有効性〉-高畠通敏と戦後日本 https://t.co/28dT3zUg9J #CiNii
大久保 将貴 (2016) _年報人間科学_ 37:35-49 ISSN:02865149 / “大阪大学リポジトリ: <研究ノート>因果推論の理論と分析手法” https://t.co/CXiH7LRwnd
この分野でのアイデンティティ・ポリティクスの位置づけには強い違和感を抱いてきただけに面白かった。首肯しながら読んだ。/藤高和輝「アイデンティティを引き受ける : バトラーとクィア/ アイデンティティ・ポリティックス」『臨床哲学』16 https://t.co/RM6qB8gDDG
金子論「公共圈論のパースペクティブの刷新 」http://t.co/rJa4vOaWYH ハーバーマスの公共性論より広く経験的なアレクザンダーの「公共圏」概念に関する簡潔な考察。目下の政治現象をよく説明する一方で、聖俗二元論による操作的な公共言説の水準で戦う際はリスクも伴う。
神島二郎(1978) / “CiNii 論文 -  政治学の再構築--戦後政治学の展開と第三世代への期待” http://t.co/mtW7ecaEpX
元の論文、積読状態だったけど、まさか今年になって翻訳が出ていたとは。 CiNii 論文 -  ヒュームのISとOUGHT http://t.co/IFEVxGi2H7 #CiNii
何とドイツの公共性 Öffentlichkeit について考えるためには、何より先ず読まねばならない超重要論考が邦訳されていた。「歴史の基礎概念・公共性について[翻訳と解題・その1]」http://t.co/R7285TiSXT #rekisinews
昼食へ。 江原 由美子(2010) 「書評 牟田和恵編『家族を超える社会学――新たな生の基盤を求めて』」 (社会学評論 61-2) http://t.co/gGagl1q1tF

フォロー(483ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @muginone: 日本教育学会のシンポジュウム記録ですね。奥地氏の発言が一番キレがないですね…。あまり考えていなかったのだなという事が改めてよくわかります。残念です。だからこそ開かれた討論が必要だと思います。 義務教育を問い直す:「教育機会確保法」の成立をふまえて…
この本で論じられている「レコード・コンティニュアム(記録連続体)」については「ナガサキ・アーカイブ」の論文で,かなり粗っぽく参照しています。 https://t.co/JbyGmsdwvC
RT @shunsukekosaka: CiNii 論文 -  リベラルアーツ教育の基礎としての作文教育 : 古代ギリシア・ローマ時代の「プロギュムナスマタ」について https://t.co/JHhJFoXCdh #CiNii
RT @HattoriM: 私が関わった中国の科学事情の閲覧フリー記事をまとめました(URL更新)。 中国でラボをはじめるということ(生物物理学会) https://t.co/XCANkh8jOI 大学メシからみえてくる中国の大学の強み (JST) https://t.co…
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  描かれた特攻と事実のあいだ (特集 戦争と特攻隊) https://t.co/qtHpCWwu0S #CiNii 山田朗な、これは公開にしてほしい。
RT @TR_727: 「1980年代半ば、高校生の頃、拝み師さんの家を訪ね/、その拝み師のお婆さんの話す言葉が全く聞き取れず、その家の「お嫁さん」に通訳してもらわねばならなかったことに衝撃を受けた/。/明治半ばまでの日本は、実は言語不通の列島だった。」岡本雅享2009 htt…
RT @dojin_tw: とくに私は「規範的分析の情報的基礎」についての鈴村氏の明晰な解説に感銘を受けた。 そこで最後に、「何が善き社会であるか」についての、鈴村氏の講演録の一節を紹介したい。 引用元:鈴村(2010)「個人の《権利》と公共の《福祉》ー対立とその止揚ー」h…
RT @dojin_tw: とくに私は「規範的分析の情報的基礎」についての鈴村氏の明晰な解説に感銘を受けた。 そこで最後に、「何が善き社会であるか」についての、鈴村氏の講演録の一節を紹介したい。 引用元:鈴村(2010)「個人の《権利》と公共の《福祉》ー対立とその止揚ー」h…
RT @dojin_tw: とくに私は「規範的分析の情報的基礎」についての鈴村氏の明晰な解説に感銘を受けた。 そこで最後に、「何が善き社会であるか」についての、鈴村氏の講演録の一節を紹介したい。 引用元:鈴村(2010)「個人の《権利》と公共の《福祉》ー対立とその止揚ー」h…
RT @kohei_bokan: 社会臨床雑誌に論文を寄稿しました。 「フリースクール」の置かれている現状と「居場所」の今後を考える――趙韓惠貞インタビューから―― J-STAGEで公開されてますので(PDF)、よかったら、お読みください。 https://t.co/iX6G…
RT @shi_terazawa: アマチュア科学者(研究者)のインタビュー調査を通じて、その研究モチベーションを探索していく論考。 CiNii 論文 -  アマチュア科学者の科学実践の継続を可能にする要因に関する探索的研究―修正版グラウンデッド・セオリー・アプローチによる仮説…
RT @han_org: ぼくはかつてこう書きました >「単一民族国家」とは、民族的マイノリティが存在しないことを理想視する概念である。 https://t.co/SXCcnsBgH7 https://t.co/D4Ow4MdKyk
RT @Nou_YunYun: あとでよもー CiNii 論文 -  言語不通の列島から単一言語発言への軌跡 https://t.co/fjk3HrJcjv #CiNii
RT @ttya70: ちなみに私が、(多分)最初に「自由民主主義の再検討」という視点をはっきりと出してそれなりにまとまって書いたのは、「熟議民主主義は自由民主主義的か?」『政治思想研究』第13号、2013年、135-161頁、です。https://t.co/AMwQCjcOZr
RT @ttya70: ちなみに私が、(多分)最初に「自由民主主義の再検討」という視点をはっきりと出してそれなりにまとまって書いたのは、「熟議民主主義は自由民主主義的か?」『政治思想研究』第13号、2013年、135-161頁、です。https://t.co/AMwQCjcOZr
これよく知らないんだけど、紙の配給の問題ってどのぐらい研究書出版の制約条件なんだろ。たとえば有賀のやつなんてあの厚さで4000部刷ってる。https://t.co/xUnYsTxzy0

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RT @shoemaker_levy: 戦争神経症/PTSDを題材に、病のとらえ方が文化によって異なるということを、バークを援用しつつ明快に論じたのが高林陽展(2016)「戦争神経症の「歴史」から「文化史」へ : 戦争と神経症はなぜ結びついたのか」『精神医学史研究』20(1)で…
組織学習と学習する組織(白石弘幸/金沢大学) https://t.co/0icwLtLcXS
RT @muginone: 日本教育学会のシンポジュウム記録ですね。奥地氏の発言が一番キレがないですね…。あまり考えていなかったのだなという事が改めてよくわかります。残念です。だからこそ開かれた討論が必要だと思います。 義務教育を問い直す:「教育機会確保法」の成立をふまえて…
14年前の論文だが日本あんま変わってない →視線の政治 : 見られる・消費される女性イメージ 深澤純子 Gender and Sexuality: Journal of the Center for Gender Studies,… https://t.co/WmlyKZzJ5R
RT @shoemaker_levy: 戦争神経症/PTSDを題材に、病のとらえ方が文化によって異なるということを、バークを援用しつつ明快に論じたのが高林陽展(2016)「戦争神経症の「歴史」から「文化史」へ : 戦争と神経症はなぜ結びついたのか」『精神医学史研究』20(1)で…
RT @senryoAIIT: 国立国会図書館 調査と情報―ISSUE BRIEF― 第1078号 No. 1078(2020. 1. 9) サイバーセキュリティ政策の現状(PDF) https://t.co/d3qEPHY184
RT @shoemaker_levy: 戦争神経症/PTSDを題材に、病のとらえ方が文化によって異なるということを、バークを援用しつつ明快に論じたのが高林陽展(2016)「戦争神経症の「歴史」から「文化史」へ : 戦争と神経症はなぜ結びついたのか」『精神医学史研究』20(1)で…
RT @hwtnv: この本で論じられている「レコード・コンティニュアム(記録連続体)」については「ナガサキ・アーカイブ」の論文で,かなり粗っぽく参照しています。 https://t.co/JbyGmsdwvC
これ読みたいな。 CiNii 論文 -  ショーペンハウアーはスピノザの決定論の何に不満なのか : 「小石の比喩」から見える両者の異同 https://t.co/jWkaHoLcX7

3296 3294 3294 306 OA 裸に虱なし

RT @tiyu12sai: 100年前(1920年)の本の、女性は自転車に乗るなという主張 「身体の震動が陰部に快覚を喚起して」「性欲心を増長せしめること確実」「間がな隙がな情人を漁り廻る事になる」「自転車に乗る女の素行を調べてみたまえ、淫奔の性情でない者はあるまい」http…
RT @shunsukekosaka: CiNii 論文 -  リベラルアーツ教育の基礎としての作文教育 : 古代ギリシア・ローマ時代の「プロギュムナスマタ」について https://t.co/JHhJFoXCdh #CiNii
RT @222Minette: PTSD患者の脳機能の低下に関する筑波大学のレポート 「たった一度の強度の恐怖体験にって,その後の生活に多大な影響がみられる」 「ストレスによって海馬の構造的変化だけでなく,記憶にも障害がみられることが明らかとなっている」 #性被害者のその後 h…
RT @shunsukekosaka: CiNii 論文 -  リベラルアーツ教育の基礎としての作文教育 : 古代ギリシア・ローマ時代の「プロギュムナスマタ」について https://t.co/JHhJFoXCdh #CiNii
RT @HattoriM: 私が関わった中国の科学事情の閲覧フリー記事をまとめました(URL更新)。 中国でラボをはじめるということ(生物物理学会) https://t.co/XCANkh8jOI 大学メシからみえてくる中国の大学の強み (JST) https://t.co…
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  描かれた特攻と事実のあいだ (特集 戦争と特攻隊) https://t.co/qtHpCWwu0S #CiNii 山田朗な、これは公開にしてほしい。
私が思うに、NISTEPや文科省が学界・企業の意見ばかり聞いており、そのせいで科学技術人材政策がアンバランスになっていると思う。研究公正についても、NISTEPの松澤孝明が論文を書いているが、… https://t.co/3LAmitu31o
RT @washou3956: 引用は『東京大学史料編纂所報』47(2012年10月)196頁。伝領論的観点を含もうとする意識については、「南朝系比丘尼御所保安寺について」(『国史学』203、2011年)も参照のこと。https://t.co/Jw3XJ1TEl7
RT @HattoriM: 私が関わった中国の科学事情の閲覧フリー記事をまとめました(URL更新)。 中国でラボをはじめるということ(生物物理学会) https://t.co/XCANkh8jOI 大学メシからみえてくる中国の大学の強み (JST) https://t.co…
RT @dojin_tw: とくに私は「規範的分析の情報的基礎」についての鈴村氏の明晰な解説に感銘を受けた。 そこで最後に、「何が善き社会であるか」についての、鈴村氏の講演録の一節を紹介したい。 引用元:鈴村(2010)「個人の《権利》と公共の《福祉》ー対立とその止揚ー」h…
RT @tooyama9011: 西井開さんから、拙稿「最近の男性学に関する論争と私」に対するご批判をいただきました。 〈拙稿〉 https://t.co/4r65j75GzA 〈ご批判〉 https://t.co/g7IhLEbokf https://t.co/g7IhLEb…
RT @tooyama9011: 西井開さんから、拙稿「最近の男性学に関する論争と私」に対するご批判をいただきました。 〈拙稿〉 https://t.co/4r65j75GzA 〈ご批判〉 https://t.co/g7IhLEbokf https://t.co/g7IhLEb…

31 8 8 1 OA 千葉セクション

祝チバニアン https://t.co/jNrKDy0sJo
東中竜一郎(日本電信電話株式会社)+古川忠延(株式会社富士通研究所) 「特集「人工知能と歴史」にあたって」『人工知能』31巻6号 (2016年11月) https://t.co/RieMy3CO11 (PDF)
成人の趣味における興味の深まりと学習環境の関係 https://t.co/M1a4T6An6Q
RT @japan_mac: #マーケティングジャーナル 「想像力とブランド ― 新しい研究パラダイムに向けて ―」 田中洋(中央大学大学院 戦略経営研究科) https://t.co/7eOo1aNr1N Vol.39 No.3(2020.01.11) MJ 2019 AU…
RT @dojin_tw: とくに私は「規範的分析の情報的基礎」についての鈴村氏の明晰な解説に感銘を受けた。 そこで最後に、「何が善き社会であるか」についての、鈴村氏の講演録の一節を紹介したい。 引用元:鈴村(2010)「個人の《権利》と公共の《福祉》ー対立とその止揚ー」h…
RT @dojin_tw: とくに私は「規範的分析の情報的基礎」についての鈴村氏の明晰な解説に感銘を受けた。 そこで最後に、「何が善き社会であるか」についての、鈴村氏の講演録の一節を紹介したい。 引用元:鈴村(2010)「個人の《権利》と公共の《福祉》ー対立とその止揚ー」h…
日本の地理学は『銃・病原菌・鉄』をいかに語るのか―英語圏と日本における受容過程の比較検討から― https://t.co/lUWtiw8TBt #CiNii PDFで読んだけど、著者の「意図」の邪推や人格批判も混ざっていて「ネチネチしている」という印象が強い

10 10 10 0 OA 幕府衰亡論

RT @itaru_ohyama: 時期はズレるけども https://t.co/zcU8myxlBF  幕末の賢吏小栗上野介は曾て幕閣を評して曰く一言以て國を亡ほすべきものありやどうか成らうと云ふ一言是なり幕府が滅亡したるは此一言なりと云ひたる事あり
RT @shi_terazawa: アマチュア科学者(研究者)のインタビュー調査を通じて、その研究モチベーションを探索していく論考。 CiNii 論文 -  アマチュア科学者の科学実践の継続を可能にする要因に関する探索的研究―修正版グラウンデッド・セオリー・アプローチによる仮説…

3296 3294 3294 306 OA 裸に虱なし

RT @tiyu12sai: 100年前(1920年)の本の、女性は自転車に乗るなという主張 「身体の震動が陰部に快覚を喚起して」「性欲心を増長せしめること確実」「間がな隙がな情人を漁り廻る事になる」「自転車に乗る女の素行を調べてみたまえ、淫奔の性情でない者はあるまい」http…
RT @yusaku_matsu: ついでに宣伝すると、それによって混乱した研究史上のプチ論点を最終解決したのがこの共著研究ノートだよ! CiNii 論文 -  「本省事業ノ目的ヲ定ムルノ議」の別紙について https://t.co/AKnW9dGTmu

3296 3294 3294 306 OA 裸に虱なし

RT @tiyu12sai: 100年前(1920年)の本の、女性は自転車に乗るなという主張 「身体の震動が陰部に快覚を喚起して」「性欲心を増長せしめること確実」「間がな隙がな情人を漁り廻る事になる」「自転車に乗る女の素行を調べてみたまえ、淫奔の性情でない者はあるまい」http…
RT @dojin_tw: とくに私は「規範的分析の情報的基礎」についての鈴村氏の明晰な解説に感銘を受けた。 そこで最後に、「何が善き社会であるか」についての、鈴村氏の講演録の一節を紹介したい。 引用元:鈴村(2010)「個人の《権利》と公共の《福祉》ー対立とその止揚ー」h…
RT @dojin_tw: とくに私は「規範的分析の情報的基礎」についての鈴村氏の明晰な解説に感銘を受けた。 そこで最後に、「何が善き社会であるか」についての、鈴村氏の講演録の一節を紹介したい。 引用元:鈴村(2010)「個人の《権利》と公共の《福祉》ー対立とその止揚ー」h…
RT @washou3956: 「後半部分では室町期荘園制を伝領論的観点から解明する必要性を主張し、若干具体的な作業結果も示した。こうした観点からの荘園制研究は、室町期の国家と鎌倉期のそれの連続性/非連続性をとらえるために必要な作業であり、今後実証研究を行いたいと考えている」h…

5 5 5 0 OA 古文書学講義

RT @tjgp_w57: 曰く「漢代より此句あり、本邦に六朝文を学びて早く此句を習用し、書紀にも用ゐ、天平比の公文にも用ゐ、後までも頻に見る句なり。是を此斯にも作る」(p.513)。 https://t.co/Nx6ZzeIiqf
とくに私は「規範的分析の情報的基礎」についての鈴村氏の明晰な解説に感銘を受けた。 そこで最後に、「何が善き社会であるか」についての、鈴村氏の講演録の一節を紹介したい。 引用元:鈴村(2010)「個人の《権利》と公共の《福祉》ー… https://t.co/HAzbFZAj1c
RT @MValdegamas: 平山洋「石河幹明は福沢諭吉を『騙った』か―石河明子氏に答える」『国際関係・比較文化研究』18巻1号(2019年9月)https://t.co/8fRhLdmhCH yabai
RT @kohei_bokan: 社会臨床雑誌に論文を寄稿しました。 「フリースクール」の置かれている現状と「居場所」の今後を考える――趙韓惠貞インタビューから―― J-STAGEで公開されてますので(PDF)、よかったら、お読みください。 https://t.co/iX6G…
RT @kohei_bokan: 社会臨床雑誌に論文を寄稿しました。 「フリースクール」の置かれている現状と「居場所」の今後を考える――趙韓惠貞インタビューから―― J-STAGEで公開されてますので(PDF)、よかったら、お読みください。 https://t.co/iX6G…
RT @kohei_bokan: 社会臨床雑誌に論文を寄稿しました。 「フリースクール」の置かれている現状と「居場所」の今後を考える――趙韓惠貞インタビューから―― J-STAGEで公開されてますので(PDF)、よかったら、お読みください。 https://t.co/iX6G…
RT @shi_terazawa: アマチュア科学者(研究者)のインタビュー調査を通じて、その研究モチベーションを探索していく論考。 CiNii 論文 -  アマチュア科学者の科学実践の継続を可能にする要因に関する探索的研究―修正版グラウンデッド・セオリー・アプローチによる仮説…
日本マーケティング学会『マーケティングジャーナル』Vol.39(3)に「想像力とブランド -新しい研究パラダイムに向けてー」を掲載しました。想像力という概念を使うとブランドがどのようにより良く理解できるか、などについて考察しています。https://t.co/8tDDLgiktA
伊東亮三・朝倉隆太郎編『現代社会科教育実践講座 第5巻 社会科の授業理論と実際』 80年代までの実践がかなり詳細に載ってます。 以下、蔵書状況。なぜかうちの職場にはないことになってる…。 https://t.co/hiDbdolDyl
日本社会科教育学会編『新版 社会科教育事典』 https://t.co/A70R6koEhq 40の実践事例・プランが載ってます。以下、書評。 https://t.co/qmRlaOYtNM
平山洋「石河幹明は福沢諭吉を『騙った』か―石河明子氏に答える」『国際関係・比較文化研究』18巻1号(2019年9月)https://t.co/8fRhLdmhCH yabai
「マルクスにおける歴史認識の方法:『ルイ・ボナパルトのブリュメール18日』をめぐって」 https://t.co/a4ym7mUYlG
RT @ken80769393: 修論ラストスパート期だからこそ買ってみようかな。課題を指摘する論説も発見。>星野豊「〈論説〉『民法研究ハンドブック』批判」 https://t.co/xQv2g5hS9G
小宮友根,2017,「構築主義と概念分析の社会学」 https://t.co/sFS5S4baEb
RT @han_org: ぼくはかつてこう書きました >「単一民族国家」とは、民族的マイノリティが存在しないことを理想視する概念である。 https://t.co/SXCcnsBgH7 https://t.co/D4Ow4MdKyk
証人→承認 ワークフェアやベーシックインカムではなくて、言葉として出してないけどアクティベーションの方向性に共鳴するって言ってる。 とりあえずこれ読めよって言いたくなる。 仁平 典宏「〈教育〉化する社会保障と社会的排除」 https://t.co/Tv9P5XFZS6
RT @kohei_bokan: 社会臨床雑誌に論文を寄稿しました。 「フリースクール」の置かれている現状と「居場所」の今後を考える――趙韓惠貞インタビューから―― J-STAGEで公開されてますので(PDF)、よかったら、お読みください。 https://t.co/iX6G…
RT @han_org: ぼくはかつてこう書きました >「単一民族国家」とは、民族的マイノリティが存在しないことを理想視する概念である。 https://t.co/SXCcnsBgH7 https://t.co/D4Ow4MdKyk
RT @BOHE_BABE: 情報をどの程度性別に関連付けて認知し評価するかの度合いを「性差観」とすると、共学高男女・男子校男子・女子校女子の4パターンの中で、男子校男子だけ有意に性差観が強い。が、差の3倍位標準偏差があるので、個体差も大きい。また大人になると差は縮小する。…と…
RT @langstat: 土山玄 (2018). 「夏目漱石の小説における文語表現について」 https://t.co/J7GX4bYZS4 学生が引用するテキストマイニング系の論文の大半は元々読んでいる文献なんだけど、ときどき読み漏らしているものがある。たとえば、これとか。…
RT @tetsurou624: 「神奈川県ト自動車」(横浜自動車協会 大正9年)にも同様の事業者一覧や車両の登録番号のリストがある。どちらの資料にも事業者の広告が掲載されており、リストと合わせて当時のバス路線を知る手がかりになる。 https://t.co/AxAXafGo4R
RT @tetsurou624: 国立国会図書館デジタルコレクションで閲覧できる「神奈川県自動車案内」(現代之車社 大正10年)には乗合自動車の案内も詳しく記載されている。およそ100年前、当時乱立していた中小のバス事業者の時刻表や車両の登録番号なども記載されており、大変興味深…
RT @han_org: ぼくはかつてこう書きました >「単一民族国家」とは、民族的マイノリティが存在しないことを理想視する概念である。 https://t.co/SXCcnsBgH7 https://t.co/D4Ow4MdKyk
RT @han_org: ぼくはかつてこう書きました >「単一民族国家」とは、民族的マイノリティが存在しないことを理想視する概念である。 https://t.co/SXCcnsBgH7 https://t.co/D4Ow4MdKyk
「ルソーは教育一般において, 物的そして人的な環境を子どもに与え, 自己本性に立ち返らせる教育をめざした。これまでの検討を通してルソーは音楽教育においても技術の偏重を排除し, 人間の生活と音楽の自然なあり方について考えている。」… https://t.co/COZ1VcgMeu
RT @han_org: ぼくはかつてこう書きました >「単一民族国家」とは、民族的マイノリティが存在しないことを理想視する概念である。 https://t.co/SXCcnsBgH7 https://t.co/D4Ow4MdKyk
[RE][paper] 由井義通(2017)「単身女性や共働き女性の居住地選択について Shrinking 社会下の都市居住」『都市住宅学』 https://t.co/0sLyfM6Vn1
CiNii 論文 -  ケアの場における相互行為を分析するために : エスノメソドロジーの応用可能性に関する考察 https://t.co/4AEXAq7uth
博士人材の研究公正力(1) グローバル化時代の研究倫理教育 松澤 孝明(科学技術 ・ 学術政策研究所 第1調査研究グループ) https://t.co/FnN8ENeXn7
RT @ttya70: ちなみに私が、(多分)最初に「自由民主主義の再検討」という視点をはっきりと出してそれなりにまとまって書いたのは、「熟議民主主義は自由民主主義的か?」『政治思想研究』第13号、2013年、135-161頁、です。https://t.co/AMwQCjcOZr
RT @ttya70: ちなみに私が、(多分)最初に「自由民主主義の再検討」という視点をはっきりと出してそれなりにまとまって書いたのは、「熟議民主主義は自由民主主義的か?」『政治思想研究』第13号、2013年、135-161頁、です。https://t.co/AMwQCjcOZr

43 4 3 1 OA 民主主義

RT @democracy_MOE: 【少しでも興味を持ってくださった方へ】 文部科学省著作教科書『民主主義』は、 国立国会図書館デジタルコレクションから無料で読むことができます。 (現在は上巻のみインターネット公開) https://t.co/rWThfM1TIs #民主主義
RT @ttya70: ちなみに私が、(多分)最初に「自由民主主義の再検討」という視点をはっきりと出してそれなりにまとまって書いたのは、「熟議民主主義は自由民主主義的か?」『政治思想研究』第13号、2013年、135-161頁、です。https://t.co/AMwQCjcOZr
@katsu909 @orz_ted 元々、Louis Kaplowが提唱したRule v. Standardの議論に興味がありまして、その派生です。↓はそういう議論をやっていこうぜ、という宣言の意味もあります(が、なかなか進んで… https://t.co/QILND1E4Ca
RT @zasetsushirazu: 廣岡守穂「詩とは何か-幕末の漢詩と明治の新体詩から考える-」(『中央大学政策文化総合研究所年報』21、2018年)曰く、「詩は行動する者たちによって書かれ、心をつたえあい思想を共有する媒体として作用した」。特に、幕末期に至るまで読まれ続け…
RT @ttya70: ちなみに私が、(多分)最初に「自由民主主義の再検討」という視点をはっきりと出してそれなりにまとまって書いたのは、「熟議民主主義は自由民主主義的か?」『政治思想研究』第13号、2013年、135-161頁、です。https://t.co/AMwQCjcOZr
RT @wssj_1977: 『女性学年報』40号各記事のPDFへのリンク(2) 現代日本のジェンダー・セクシュアリティをめぐる状況とこれからのフェミニズムについて考える~菊地夏野著『日本のポストフェミニズム:女子力とネオリベラリズム』を読んで(荒木菜穂) https://t.…
RT @washou3956: 興福寺関係史料の覚書。「大和の武士と武士団の基礎的研究」研究成果報告書(平成14~15年度科学研究費補助金〈基盤研究C1〉、研究代表者安田次郎、2004年3月)は末柄豊「国立公文書館所蔵『寺門事条々聞書』」などを掲載。付録に同館所蔵「長専五師記写…
RT @washou3956: 「中世後期南都蒐蔵古典籍の復元的研究」研究成果報告書(平成15~17年度科学研究費補助金〈基盤研究B〉、研究代表者武井和人、2006年3月)は末柄豊「国立公文書館所蔵『文亀年中写』」などを掲載。付録に同館所蔵「別会(付五師方)引付」を収録。htt…
RT @washou3956: 知られていなさそうな史料群をもうひとつ。「禁裏・宮家・公家文庫収蔵古典籍のデジタル化による目録学的研究」研究成果報告書(平成14~17年度科学研究費補助金〈基盤研究A〉、研究代表者田島公、2006年3月)末柄豊「東山御文庫所蔵『鴨社文書』」。下鴨…
RT @khargush1969: 宇野伸浩(1989)「オゴデイ・ハンとムスリム商人:オルドにおける交易と西アジア産の商品」『東洋学報』70(3・4): 201-234. https://t.co/LitZPpLzNl モンゴル帝国初期のオルトク商人の活動に関する重要な論文だ…
RT @ttya70: ちなみに私が、(多分)最初に「自由民主主義の再検討」という視点をはっきりと出してそれなりにまとまって書いたのは、「熟議民主主義は自由民主主義的か?」『政治思想研究』第13号、2013年、135-161頁、です。https://t.co/AMwQCjcOZr
RT @ttya70: ちなみに私が、(多分)最初に「自由民主主義の再検討」という視点をはっきりと出してそれなりにまとまって書いたのは、「熟議民主主義は自由民主主義的か?」『政治思想研究』第13号、2013年、135-161頁、です。https://t.co/AMwQCjcOZr
RT @ttya70: ちなみに私が、(多分)最初に「自由民主主義の再検討」という視点をはっきりと出してそれなりにまとまって書いたのは、「熟議民主主義は自由民主主義的か?」『政治思想研究』第13号、2013年、135-161頁、です。https://t.co/AMwQCjcOZr
J-STAGE Articles - 「憧れの人」に対する同一視および自己意識的感情と理想自己への志向性との関係 https://t.co/AeJWCkRAXU
RT @Friedrich0124: 今野元「ヴォルフガング・J・モムゼンと「修正主義的」ナショナリズム研究 (2)」 https://t.co/zXYxMkiZdR
RT @ichikawakon: 「モージャー氏撮影写真資料」のリンクを以下に記しておきます。 「モージャー氏撮影写真資料」では、東京、名古屋、広島等の1946年(昭和21年)~1947年(昭和22年)ごろの写真が多数見られます。戦後間もないころの写真を見るのが好きな方にはオ…
植野弘子「台湾漢人社会の位牌婚とその変化:父系イデオロギーと婚戚関係のジレンマ」『民族學研究』52(3)、1987年。https://t.co/QQxkG9FTbs
条約締結・運用について分かりやすく纏められており大変参考になります。>松田誠「実務としての条約締結手続」『新世代法政策学研究』10巻(2011年)301-330頁。 https://t.co/TG8Zyzo36v
これよく知らないんだけど、紙の配給の問題ってどのぐらい研究書出版の制約条件なんだろ。たとえば有賀のやつなんてあの厚さで4000部刷ってる。https://t.co/xUnYsTxzy0
[RE][paper] 中澤高志(2006)「住宅政策改革と大都市圏居住の変容に関する予察」『経済地理学年報』 https://t.co/K9kGMtKx0g 「公営住宅*公団住宅*住宅金融公庫は*1990年代後半以降に*大きな… https://t.co/fMVAQqekNU
十月革命によって成立した社会主義国家においては、私事に過ぎないありとあらゆる既成の制度が、その存在意義を徹底的に問い直されたという事がよくわかる論文だ。昔はソビエト法学なんて分野があったんだ 『初期ソビエ トにおける 家 族 消… https://t.co/GrEZALNtl0
[RE][paper] 久保倫子・由井義通(2011)「東京都心部におけるマンション供給の多様化 : コンパクトマンションの供給戦略に着目して」『地理学評論』84, 460-472 https://t.co/CpmsjnwPb6… https://t.co/cH7C9VTiyo
[RE][paper] 平山洋介(2009)「住宅・土地資産形成の変容に関する実態分析」 https://t.co/GbtgtaSqZ3 「持ち家世帯の住宅・土地資産形成に明確な階層性の存在を指摘*大型の住宅ローンを組むことが可能… https://t.co/2dtEglyw2F
RT @jssp_pr: 【社会心理学研究・掲載論文】原田・土屋(2019) 「社会性と集団パフォーマンス:他者の感情理解と自己制御に着目したマルチレベル分析による検討」 https://t.co/Q2dwh9B6Hm
[RE][paper] 小泉諒・西山弘泰・久保倫子・久木元美琴・川口太郎(2011)「東京都心湾岸部における住宅取得の新たな展開 : 江東区豊洲地区の超高層マンションを事例として」『地理学評論』84, 592-609. https://t.co/M7I3ibykzT
[RE][paper][lib] 久保倫子(2014)「東京湾岸地域のタワーマンションの隆盛と住民のくらし」『地理』59(4), 23-31, 2014-04 https://t.co/I6NRt4z8qM