tetsuki tamura (@ttya70)

投稿一覧(最新100件)

RT @monogragh: 山下晃一「教育学としての教育政策研究の可能性──方法論をめぐる問題を中心に」(『日本教育政策学会年報』25巻、2018年) https://t.co/rYeMf5WuYV 拙論文に言及いただいてました。
RT @RyotaMugiyama: 個人的な繋がりもでき,特に同世代の研究者との継続的な交流は,その後の研究者人生に大きな影響を及ぼすことは間違いない.」(p.217–218) https://t.co/vw5nVbdKxJ
ようやくCiNiiで検出されるようになりました。拙稿「『教育政治学』の射程」『法政論集』(名古屋大学)第280号、2018年、85-108頁。https://t.co/V44OoAFymM
拙稿「『教育政治学』の射程――『政治/政治的なるもの』と『教育/教育的なるもの』との区別の導入を通じて」『法政論集』(名古屋大学)第280号、2018年12月、が大学リポジトリで公開されました。こちらからどうぞ →https://t.co/rjWh1HbQd6
気が付けば、小野耕二先生の名古屋大学最終講義から3年が経っている。最終講義の前に「小野政治学をめぐって」というセッションを企画した。そこで報告した内容を論文化したのが、拙稿「『新しい政治学』は確立されたか:小野政治学における政治=… https://t.co/Mh9wEPkOiQ
田口先生と富永先生が東大での同級生(か、ほぼ同じ)という話は、田口富久治「富永健一『戦後日本の社会学』を読む――戦後社会学史と政治学史を比較しつつ」『UP』34 (3),、2005年、に書かれている。しかし、このエッセイが、もう1… https://t.co/tNpu4rW4X0
もっと新しい研究もあると思いますが、以前に読んだ論文:木村涼子「教室におけるジェンダー形成」『教育社会学研究』第61巻、1997年、39-54頁。https://t.co/2z00JfPe35
RT @ryusukematsuo: 武田宏子 [2018] 「「政党」は「運動」として機能するのか?――ジェレミー・コービンとMomentumによる労働党改革」『立教法学』98: 225-198 https://t.co/M6GTSKBxJA
RT @ryusukematsuo: 小川有美 [2018] 「ロッカンの「周辺」、サイプの「官僚国家」――ノルウェーの民主的発展から「持続可能な発展」までを再考する」『立教法学』98: 33-20 https://t.co/Zvck65xMlx
今日教えてもらった論文:秋谷直矩ほか「何者として、何を話すか:対話型ワークショップにおける発話者アイデンティティの取り扱い」『科学技術コミュニケーション』第15号、2014年6月。https://t.co/b4ELVOrYYU
『年報政治学2015-1 政治理論と実証研究の対話』に掲載の拙稿「観察可能なものと観察不可能なもの――規範・経験の区別の再検討」を、ウェブ上で読むことができるようになりました。https://t.co/ksBg0xBkuQ
五野井郁夫「代表制民主主義と直接民主主義の間:参加民主主義、熟議民主主義、液体民主主義」『社会科学ジャーナル』(国際基督教大学)第85号、2018年3月、5-22頁。以前に政治学会で報告されていたものかな?https://t.co/YiBm0hDnrg
RT @brighthelmer: ゼミ生の卒論で紹介されていた、「生活保護受給世帯のなかで不正受給はどれぐらいの割合を占めると思うか」という意識結果(山田壮志郎「生活保護制度に関する市民意識調査」より)。平均が30%という結果。2014年の調査で実際の不正受給件数は2.7%だ…
RT @sunaharay: 歴史的制度論のサーベイ,Oxford Handbookより今井真士さんの書いたものの方が手際よくまとまってて読みやすかった。出てくる文献も大体同じだし。/ 比較政治学における歴史的制度論・比較歴史分析の着想の発展 : 科学哲学的基礎の模索から論理学…
RT @contractio: “岡田 宏太郎(2000)「アンソニー・ギデンズの行為理論・社会システム理論(四):政治の概念をめぐって」 名古屋大學法政論集 183, 343-385. - CiiNii” https://t.co/0AT5JjBOhK #国家 #ギデンズ #…
生澤繁樹さんの「カリキュラムの公共性と参加政治――'representation'をめぐる政治と教育の交錯」『教育学研究』82巻4号(2015年)を読み直してみたが、先の論文と共通する主張があると思った。https://t.co/1kCOusB9MM
市川秀之・山本圭「ラディカル・デモクラシーに基づくシティズンシップ教育論の構築――『戦略』概念に着目して」『日本教育大学協会研究年報』第35号、pp. 273-282, 2017.。https://t.co/laUC6b7YMB
あと、昨年度から「トランスナショナル・ローの法理論」というプロジェクトに参加させてもらっていますが、これが、なかなかよい刺激と示唆を得る源泉になっているように思います。https://t.co/ke3LzXlRT3
瀧川裕英「票を不平等に配分する――票配分原理の探究」『立教法学』第95巻、2017年3月、144-120頁。https://t.co/W1WGYvkidI
拙稿「『新しい政治学』は確立されたか:小野政治学における政治=国家図式の残存」『法政論集』(名古屋大学)第269号(小野耕二教授退職記念号)、2017年1月。CiNiiに登録されましたが、大学リポジトリはまだ…。来週くらいかな。https://t.co/ypuEX2Piqz
RT @heero108: 今野元先生の「東京大学法学部のドイツ政治史研究:批判的回顧と建設的提言(1)」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』17号(2016年)208-189頁(https://t.co/NFoFrd9RBw)読了。東大法学部を中心とした、日本のドイツ政治…
そういえば、この論文を見かけた。大森秀臣「レトリックと共和政(1)」『岡山大学法学会雑誌』第66巻第2号、216年12月。https://t.co/NMlYoVneAo
RT @Fumiaki_Taka: 職場や業界が男女平等だと感じているほど、女性研究者のバーンアウト(燃え尽き症候群)が弱い。男性研究者には影響なし。 / Taka et al. (2016) / https://t.co/HUOsspc60q
こちらは同じ号に掲載の、西山真司「政治学におけるエスノメソドロジーの寄与」『法政論集』第268号、2016年12月。https://t.co/9duoGuCieW
@myamadakg 先生にご紹介いただきましたが、小野耕二先生の最終講義(2016年2月13日)をもとにした論文「政治への新たな視座――政治の重層性の把握をめざして」『法政論集』第268号、2016年12月、が読めます。https://t.co/r4IqKsNNQB
RT @myamadakg: 小野耕二先生の最終講義,論文化されましたか。 “小野耕二(2016)「政治への新たな視座 : 政治の重層性の把握をめざして」名古屋大学法政論集 268. - NAGOYA Repository” https://t.co/L9MwgmQMPy #…
RT @myamadakg: 拙著にご言及頂き多謝。 “西山真司(2016)「政治学におけるエスノメソドロジーの寄与」 名古屋大学法政論集 268. - NAGOYA Repository” https://t.co/d1u8RVUKWD #政治学
〔メモ〕仁平典宏「〈教育〉化する社会保障と社会的排除:ワークフェア・人的資本・統治性」『教育社会学研究』第96巻、pp. 175-196. https://t.co/w8FPQRYsih
前田健太郎「事例研究における根本的な原因の発見」『国家学会雑誌』第129巻第1・2号、2016年2月。https://t.co/fVR4HpX1NR 2015年の比較政治学会の報告ペーパーを元にしたものだと思われます。
RT @ryusukematsuo: CiNii 論文 -  政治理論における〈有効性〉-高畠通敏と戦後日本 https://t.co/28dT3zUg9J #CiNii
渡辺雅男「書評:新川敏光著『福祉国家変革の理路』」『季刊社会保障研究』51巻1号、2015年、を読む。同書を読み直す時の手がかりを与えてくれる。https://t.co/GbGs76kaO1
というわけで、拙稿「観察可能なものと観察不可能なもの:規範・経験の区別の再検討」日本政治学会編『年報政治学2015-I 政治理論と実証研究の対話』(木鐸社)をよろしくお願いしますm(_ _)m(まだ、ウェブ上では読めませんが)https://t.co/w1BGAEeljC
丸山正次先生の「ニュー・ポリティクス理論のアメリカ・バージョンとヨーロッパ・バージョン」『法学論集』(山梨学院)第54号、2005年、も見直したいところだけど、この号はリポジトリには上がっていないらしい。https://t.co/WsjOTNs9RY
阪井裕一郎・本多真隆・松木洋人「事実婚カップルはなぜ『結婚』するのか」『年報社会学論集』第28号、2015年。これは読みたい。というか、教えてもらいたい(笑)。https://t.co/GDcpBUqLWy
RT @monogragh: 小林良彰先生の選挙制度改革に関する論考を片端から読んでますが、「政治改革に関する諸問題」(1992)https://t.co/TacJTbeRPe …から「政治改革再考」(2012)https://t.co/X6MFMWfNXj …に至るまでまった…
RT @monogragh: 小林良彰先生の選挙制度改革に関する論考を片端から読んでますが、「政治改革に関する諸問題」(1992)https://t.co/TacJTbeRPe …から「政治改革再考」(2012)https://t.co/X6MFMWfNXj …に至るまでまった…
RT @MBMtw: 続きが刊行されたようですね。すでにWeb上でも読めるようです。本格的なグローバル正義&方法論論文で、完結まで楽しみですね。 CiNii 論文 -  グローバルな正義論における「現実」の意味(2) : 制度主義を中心に https://t.co/sEtm7K…
先ほどの『京都社会学年報』第23号所収の井口暁「ルーマンの政治理論は何を目指したのか(下)」。最初と最後の方だけ読む。規範的と経験的に関する論文で興味深い。ただ、「科学」に回収しなければならないのかどうかについては意見が分かれそう。https://t.co/C5bhcHGc2B
坂井さんの論文:「福祉国家の意味論分析に向けて――N. ルーマンの理論構成を手がかりに」『年報社会学論集』27号、2014年。https://t.co/QHUSpdaxjr
メモ:前田洋枝「自治体の計画策定への市民参加における市民討議会の可能性」『アカデミア・社会科学編:南山大学紀要』第9号、2015年6月。https://t.co/lHdGCAw01b
メモ:雑誌『地域開発』第574号、2012年の特集「公共政策形成と市民討議」。https://t.co/sueOQPTAAc
メモ:筒井淳也「親密性と夫婦関係のゆくえ」『社会学評論』第64巻第4号、2013年。https://t.co/UIgBkxko5N
RT @ryusukematsuo: 篠原一先生の世代感を理解するには,ネットで読める田口戦後日本政治学史の2に載っている1920年代生まれ政治学者の表が便利(245-246). https://t.co/HzLjHxIHTU 篠原政治学の田口先生による論評は3にある. htt…
RT @ryusukematsuo: 篠原一先生の世代感を理解するには,ネットで読める田口戦後日本政治学史の2に載っている1920年代生まれ政治学者の表が便利(245-246). https://t.co/HzLjHxIHTU 篠原政治学の田口先生による論評は3にある. htt…
もう一度読み直しておいた方がよいかもしれない:網谷龍介「書評論文 比較政治学における「理論」間の対話と接合可能性:小野耕二著『比較政治』東京大学出版会、2001年を手がかりに」『レヴァイアサン』第32号、2003年。https://t.co/xsVlZMvlzq
辻康夫「[研究ノート]イギリスにおける社会統合政策と多文化主義 : 安達智史『リベラル・ナショナリズムと多文化主義』をめぐって」『北大法学論集』第66巻第2号、2015年。https://t.co/qpghji9CEd
小野耕二「ニクラス・ルーマンにおける政治システム論の形成過程」『法政論集』第89号、1981年、には、確かに当時の西ドイツ等の国家/政治システムの特徴と重ね合わせてルーマンを理解しようとする志向性が見られる。http://t.co/rfFXddQ6Ys
今更ながら、小野耕二「中期パーソンズにおける論理構造への一視角」『法政論集』(名古屋大学)第76号、1978年、188-244頁、を読んだ。なかなか面白かった。http://t.co/OUBOrpWNo6
こちらも:辻由希「第二次安倍内閣における女性活躍推進政策」『家計経済研究』107号、17-25頁。http://t.co/mSODDEaHyx
辻さんが安倍政権の女性政策論を書いていた:辻由希「安倍政権と女性政策」『法学論叢』第176巻第5・6号、2015年。http://t.co/6Syyr7ah5s
あとこちらも:小山裕「機能分化社会と全面国家:ニクラス・ルーマンにおける機能分化社会の原像」『社会学評論』61(1)、2010年。大変わかりやすい。https://t.co/NZmXAlC0YR
メモ:鈴木彩加「草の根保守の男女共同参画反対運動」『年報人間科学』(大阪大学)第34巻、2013年。http://t.co/bIq3Q04kt0 同「主婦たちのジェンダーフリー・バックラッシュ」『ソシオロジ』56(1)、2011年。http://t.co/22kDsFfKhS
メモ:鈴木彩加「草の根保守の男女共同参画反対運動」『年報人間科学』(大阪大学)第34巻、2013年。http://t.co/bIq3Q04kt0 同「主婦たちのジェンダーフリー・バックラッシュ」『ソシオロジ』56(1)、2011年。http://t.co/22kDsFfKhS
メモ:堀真悟「クレイム申し立てとしてのベーシック・インカム」『ソシオロゴス』第38号、45-62, 2014. ウェブ上ではまだ見れない。http://t.co/PrnpWJr26A
メモ:末盛慶「性別役割分担をめぐる夫婦間交渉─クレイム行為に関する実証分析」『日本福祉大学社会福祉論集』第128号、2013年3月。https://t.co/CVR5FJpxF8
齋藤純一・竹村和子対談「親密圏と公共圏の〈あいだ〉 : 孤独と正義をめぐって」『思想』925号、2001年、は持っていたと思うのだけど、コピーした方が早いかも…。http://t.co/WzHL9LlUoW
それはさておき、久保田裕之さんの「 家族社会学における家族機能論の再定位 : 〈親密圏〉・〈ケア圏〉・〈生活圏〉の構想」『大阪大学大学院人間科学研究科紀要』37号、2011年、を再読中。http://t.co/NzVwyMyrhG
次、大高瑞郁・唐沢かおり「父親との政治的会話と子どもの政治関与の関連」『法学論集』(山梨学院)第72・73号、2014年。これ、前に読んだかな。https://t.co/mmkH6UREoD
長田健一「論争問題学習における授業構成原理の『熟議的転回』」『社会科教育』第80号、2014年。最後の「論争問題学習」の三つの類型が参考になった。理論的な部分はかなり拙著を参照していただいている。http://t.co/WXsJttVOMv
石田雅樹「ハンナ・アーレントにおける『政治』と『教育』」『宮城教育大学紀要』第47巻、2012年、を読んだ。アーレントとクリックの政治観の違いについての論述がちょっとヒントになった。https://t.co/buwqzNURkD
齋藤純一「立法システムにおける熟議デモクラシー (小特集 立法学学術フォーラム : 立憲民主政の変動と立法学の再編) 」『法律時報』2015年7月号。http://t.co/ZZZa7N9nEp
田口富久治先生の名古屋大学退職にあたってのインタビュー「私とマルクス主義と政治学」『法政論集』155号、1994年3月、をちらちら再読してる。「別の仕方で行為できる」という意味でのhuman agencyに関する発言。http://t.co/OewWmAYKij
先の『学術の動向』2015年3月号から、野宮大志郎「熟議民主主義と社会運動――政治のコンテキストで考える」[PDF]。https://t.co/JaUG9MepjV
メモ:野宮大志郎「熟議民主主義と社会運動――政治のコンテキストで考える」『学術の動向:SCJフォーラム』20(3)、2015。手に入るかな。http://t.co/7KcDFRTSrI
京都文教大学人権委員会「ごみ屋敷の住人たち――専門職が地域活動で出会う人々」『心理社会的支援研究』第2号、2012年。いわゆる「ごみ屋敷」についての実践の報告。http://t.co/EBTzEs8pbi

14 0 0 0 OA 中意識の意味

RT @berutaki: 階虐とは?>盛山 和夫, 1990, 中意識の意味─階虐帰属意識の変化の構造─ https://t.co/6W88U1XMiw
そう言えば、ツイッターで紹介されていた、湯川やよい「アカデミック・ハラスメントの形成過程」『教育社会学研究』第88集、2011年、を読んだ。http://t.co/1eN9dCiEw0
RT @tasano: 今回の例会では湯川やよいさんの主著『アカデミック・ハラスメントの社会学』が素材となりますが、この重厚な著作の一端を湯川さんの以下の論文(「アカデミック・ハラスメントの形成過程」)で知ることができます。 http://t.co/LmyHSTh8eh
『社会学評論』65(2)は、特集「グローバル化と社会的排除に抗う社会運動 : 反グローバリズムの諸相」だったとのこと。http://t.co/1v9mn8dPVy
同じ著者の論文:高橋克紀「ストリートレベル官僚制論の見直し」『姫路法学』第55号、2014年。http://t.co/G9esFogMoO
松坂佐一先生、90を超えても論文を書かれていたわけですが、今調べてみると、解釈学関係のものもある。http://t.co/SJmzpekpu7 とか、http://t.co/SMSGa9zxzd とか。
松坂佐一先生、90を超えても論文を書かれていたわけですが、今調べてみると、解釈学関係のものもある。http://t.co/SJmzpekpu7 とか、http://t.co/SMSGa9zxzd とか。

3 0 0 0 OA 政治学大綱

RT @monogragh: 小野塚喜平次『政治学大綱』(上・下)http://t.co/Qv0Z2Wy313 http://t.co/sFdD9NTwPZ 近デジで公開されている。

4 0 0 0 OA 政治学大綱

RT @monogragh: 小野塚喜平次『政治学大綱』(上・下)http://t.co/Qv0Z2Wy313 http://t.co/sFdD9NTwPZ 近デジで公開されている。
内山融「ポリティカル・「サイエンス」?」『UP』32(3)、2003年、も見ておきたいが、現物はどこに行ったか不明。図書館で見るしかないなあ。http://t.co/FoffTm8RYr
先のブログで言及されている、大嶽秀夫「『レヴァイアサン』世代による比較政治学」『日本比較政治学会年報』第7号、2005年、は個人的には興味深い論文。https://t.co/QgKAnG1BY4
メモ:竹信三恵子「安倍政権は裏声で「女は家へ帰れ」と歌う : 「女性活用」政策の矛盾を検証する」『世界』845号、2013年7月。http://t.co/Q9sZaUPccO
メモ:萩原久美子「育休3年:希望か、それとも女性の足かせ、あるいは保守主義家族観の台頭か」『女たちの21世紀 = Women's Asia』 21 (75), 29-32 2013. 手に入りにくい…。 http://t.co/r3pdkUKayC

14 0 0 0 OA 結社と民主政治

RT @ryusukematsuo: ウェブで読める早川誠先生の論文として,「結社と民主政治――アソシエーションから政治は生まれるのか」『年報政治学』2008(1): 61-81 https://t.co/aC3ngvC9T3
Jstageで拙稿「フェミニズムは公/私区分を必要とするのか?」『政治思想研究』第5号、2005年、が読めます。https://t.co/abUW5RZ6LI
RT @monogragh: 東大紛争の渦中(68~69年)、丸山眞男が全共闘学生に法学部封鎖・追及集会を受けていた頃、新左翼に影響を受けていた大嶽は、東大大学院で丸山のゼミに参加し、「スチューデント・パワー」に関する論説を雑誌に訳出していた。http://t.co/EKVGa…
↓というわけで、拙稿「就労・福祉・シティズンシップ:福祉改革の時代における市民像」『社会政策学会誌』第16号、2006年、もDLできるようです。http://t.co/p2afcjYRVw
メモ:齋藤純一「熟議デモクラシーについて」『早稲田政治経済学雑誌』384号、2012年。DLはできない?http://t.co/oA7bL0XXMc
A. ギャンブル(添谷育志訳)「政治学/政治(ポリティクス)の諸限界」『明治学院大学法律科学研究所年報』第27号、2011年。元論文は何だろう?http://t.co/2ci2PKieKL
RT @sunaharay: 近藤先生社会党の研究を始められてるんだなあ。電子版で欲しいけど…。 / CiNii 論文 -  日本社会党の政党組織形成に関する制度論的分析 http://t.co/1oTbJmbL #CiNii

お気に入り一覧(最新100件)

ナッジを肯定的に考えていた頃の行動経済学会パネル(松島、岩本、大竹)での発言。当時は「政策のために良いことをしている」と思い上がっていて、研究を進めるに従って、耐震がまさにポリティックスで私的利害の激しい対立の場で、ナッジの前提の… https://t.co/q4WdniHEKb
鵜飼健史 [2018] 「民主主義の過去と現在」『西南学院大学法学論集』50(2/3): 181-211 https://t.co/mx39wDc3Kj こちらも読んでおりました.著者が以前から取り組んでおられる憲法の問題などを分析の対象とした,時間の政治学になっています.
平田周 [2018] 「クロード・ルフォールにおける民主主義と自由主義の接合関係をめぐって」『アカデミア. 人文・自然科学編』16: 141-153 https://t.co/x7PfHbUMpF
教室内の一部の成員が,クラス全体における私語の頻度を規定しうる⇒出口拓彦(in press). 教室における私語の頻度と規範意識・行動基準の関連:個人レベルおよび集団レベルの影響に着目して 実験社会心理学研究 https://t.co/yWGY4FiiNv
今野元先生の「東京大学法学部のドイツ政治史研究:批判的回顧と建設的提言(1)」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』17号(2016年)208-189頁(https://t.co/NFoFrd9RBw)読了。東大法学部を中心とした、日本のドイツ政治史研究をめぐる群像劇。面白い。
宇井純氏、80年の文章。面白い。「公害問題を見る限り、企業や行政の立場に立って住民を煙に巻く科学と、住民被害者の実感を取り入れていく科学と、二通りの科学がある」RT @tigercatver2「公害問題に現れた科学的方法論の限界」… https://t.co/t0oFvVKYcX
CiNii 論文 -  政治理論における〈有効性〉-高畠通敏と戦後日本 https://t.co/28dT3zUg9J #CiNii
大久保 将貴 (2016) _年報人間科学_ 37:35-49 ISSN:02865149 / “大阪大学リポジトリ: <研究ノート>因果推論の理論と分析手法” https://t.co/CXiH7LRwnd
この分野でのアイデンティティ・ポリティクスの位置づけには強い違和感を抱いてきただけに面白かった。首肯しながら読んだ。/藤高和輝「アイデンティティを引き受ける : バトラーとクィア/ アイデンティティ・ポリティックス」『臨床哲学』16 https://t.co/RM6qB8gDDG
金子論「公共圈論のパースペクティブの刷新 」http://t.co/rJa4vOaWYH ハーバーマスの公共性論より広く経験的なアレクザンダーの「公共圏」概念に関する簡潔な考察。目下の政治現象をよく説明する一方で、聖俗二元論による操作的な公共言説の水準で戦う際はリスクも伴う。
何とドイツの公共性 Öffentlichkeit について考えるためには、何より先ず読まねばならない超重要論考が邦訳されていた。「歴史の基礎概念・公共性について[翻訳と解題・その1]」http://t.co/R7285TiSXT #rekisinews
昼食へ。 江原 由美子(2010) 「書評 牟田和恵編『家族を超える社会学――新たな生の基盤を求めて』」 (社会学評論 61-2) http://t.co/gGagl1q1tF

フォロー(478ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @Sasa_Jim: 梅原 宏司, 2018, 「〈研究ノート〉文化勲章の制定についての一考察 ― その「社会的」背景について ―」『渾沌 : 近畿大学大学院総合文化研究科紀要』, 15: 27-37. https://t.co/Mxjf2YN6Yp
10/28(月)のIGSセミナー「日本における女らしさの表象」について、2003年のものながら、「序論:なぜ「性」か。なぜ今か。」『年報政治学』53巻2003年https://t.co/WpyU1n4SnC が、導入としてまとまっている。
山崎眞紀子「書評:書評 山田夏樹著『ロボットと〈日本〉 : 近現代文学、戦後マンガにおける人工的身体の表象分析』 / 1件のコメント https://t.co/y7EaCAxZla “https://t.co/jEB6Bd85w8” https://t.co/KOjOWk3gXW
山崎眞紀子「書評:書評 山田夏樹著『ロボットと〈日本〉 : 近現代文学、戦後マンガにおける人工的身体の表象分析』 / 1件のコメント https://t.co/y7EaCAxZla “https://t.co/jEB6Bd85w8” https://t.co/KOjOWk3gXW
RT @monogragh: 三宅一郎氏の最初期のレビュー論文「アメリカにおける日本近代史研究の動向」(1961)。冒頭、日本近代化に関する箱根会議の話から始まる。 https://t.co/HJF1wpHM1o
RT @minaokukita: 山口尚さんの論文「リチャード・ダブル、あるいは自由意志の概念工学のしかるべき限界について」がNagoya Journal of Philosophyで公開されました。 https://t.co/30T14sRPoX
沼本祐太「執政概念の歴史的研究(1)――アメリカ及びドイツにおける古典的理論の考察」『法学論叢』183巻2号,107-132頁,2018年5月 https://t.co/jbylPTYHBK 同「執政概念の歴史的研究(2)」『法… https://t.co/o7nZ8nkLeq
沼本祐太「執政概念の歴史的研究(1)――アメリカ及びドイツにおける古典的理論の考察」『法学論叢』183巻2号,107-132頁,2018年5月 https://t.co/jbylPTYHBK 同「執政概念の歴史的研究(2)」『法… https://t.co/o7nZ8nkLeq
春山習「主権と統治(1)」『早稲田法学』94巻1号,61-101頁,2018年12月 https://t.co/7Thg3VkVbB 春山習「主権と統治(2・完)」『早稲田法学』94巻2号,89-129頁,2019年3月 https://t.co/2FrBVDs8Sg

2 2 2 0 OA 主権と統治 (1)

春山習「主権と統治(1)」『早稲田法学』94巻1号,61-101頁,2018年12月 https://t.co/7Thg3VkVbB 春山習「主権と統治(2・完)」『早稲田法学』94巻2号,89-129頁,2019年3月 https://t.co/2FrBVDs8Sg
RT @monogragh: 三宅一郎氏の最初期のレビュー論文「アメリカにおける日本近代史研究の動向」(1961)。冒頭、日本近代化に関する箱根会議の話から始まる。 https://t.co/HJF1wpHM1o
三宅一郎氏の最初期のレビュー論文「アメリカにおける日本近代史研究の動向」(1961)。冒頭、日本近代化に関する箱根会議の話から始まる。 https://t.co/HJF1wpHM1o
筆者たちの調査(1986年)によると、日本の医学雑誌561誌のうち、全掲載論文が投稿論文からなるのは244誌(44.6%)、依頼論文だけからなるのは33誌(6.0%)とある。 https://t.co/rtwjMhdlB1
津谷 (2000) / “CiNii 論文 -  コクラン共同計画とシステマティック・レビュー--EBMにおける位置付け (特集:EBMとEBH)” https://t.co/yg8ov9oohY #health #method #reminder
立教大学経済研究所主催第6回学術研究大会「トランプ政権とアメリカ経済」(2019 年3 月9日) 講師:小西 一雄、山縣 宏之、北原 徹 https://t.co/KVwGGCytSE
ヤミナ・ベンギギの映像作品とテキスト:フランスにおけるマグレブ移民の母たちと娘たち / 石川 清子 https://t.co/U6pN5BsQgJ
記憶の場としてのグット・ドール、バルベス : 戦後マグレブ移民とパ / 石川 清子 https://t.co/aeSo92dIBI
RT @ryusukematsuo: NHKで「除染ごみ」の問題を扱っていましたが,2年前の拙論では「再生利用」についても若干触れています→ 「 原発事故被災地の再生と中間貯蔵施設」 https://t.co/aXc2TgdqjW
RT @ryusukematsuo: 今村祥子「統治と謀略――インドネシア・スハルト体制における「謎の銃殺」事件」『アジア研究』65巻3号,20-36頁,2019年 https://t.co/DkerFBC1Fo
三重野卓, 1982, 「社会学における理論と測定」, 『科学基礎論研究』15 巻4 号, pp. 199-205. https://t.co/e3spOuK9bL
今村祥子「統治と謀略――インドネシア・スハルト体制における「謎の銃殺」事件」『アジア研究』65巻3号,20-36頁,2019年 https://t.co/DkerFBC1Fo
勁草の双書現代倫理学にリストアップされてるネーゲルの『利他主義の可能性』、すでに翻訳が存在してるんだな。(ただし未完) 1-4章 https://t.co/jSHGNBeeHu 5-6章… https://t.co/hRzOGf1y2K
勁草の双書現代倫理学にリストアップされてるネーゲルの『利他主義の可能性』、すでに翻訳が存在してるんだな。(ただし未完) 1-4章 https://t.co/jSHGNBeeHu 5-6章… https://t.co/hRzOGf1y2K
勁草の双書現代倫理学にリストアップされてるネーゲルの『利他主義の可能性』、すでに翻訳が存在してるんだな。(ただし未完) 1-4章 https://t.co/jSHGNBeeHu 5-6章… https://t.co/hRzOGf1y2K
南風原 (1986) 相関係数を用いる研究において被験者数を決めるための簡便な表 https://t.co/ildM5mq4iW
『後退する民主主義、強化される民主主義』の書評を長谷川 雄之さん(防衛省防衛研究所)に書いていただきました。『アジア研究』掲載です。ありがとうございます。 https://t.co/iS63n479Kj
RT @egamiday: 嬉しいアナウンスです。日文研のOCLC目録登録&海外ILLの経緯・実際・効果を報告する論文が『大学図書館研究』の最新記事としてOA公開されました。NC書誌をMARCに投入、海外ILL受付の現実等、目録メタデータ界隈の方にも海外日本研究界隈の方にもご笑…

フォロワー(3727ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

清水美紀「フレイザーにおける公共性の問題-「ニーズ解釈の政治」と子どもに関する一考察」 https://t.co/6hjmWVHopa
RT @Sasa_Jim: 梅原 宏司, 2018, 「〈研究ノート〉文化勲章の制定についての一考察 ― その「社会的」背景について ―」『渾沌 : 近畿大学大学院総合文化研究科紀要』, 15: 27-37. https://t.co/Mxjf2YN6Yp
10/28(月)のIGSセミナー「日本における女らしさの表象」について、2003年のものながら、「序論:なぜ「性」か。なぜ今か。」『年報政治学』53巻2003年https://t.co/WpyU1n4SnC が、導入としてまとまっている。
RT @mkato_csecon: 人工知能学会論文「LSTMを用いた株価変動予測」のまとめ「実験の結果、LSTM は 1 分後利益率の時系列をモデル化できることが確認された。ただし、過学習が生じ、テストデータに対する予測ができない点が課題である」. これが月間アクセスランキン…

71 11 11 5 OA 植民及植民政策

RT @ekesete1: @ryoutaro_kun @nogawam ある時期から「外地」と言い換えるようになったが、言い換えた所で植民地には変わりない> 近年拓務省設置以来我国植民地を総称する官庁用語として「外地」なる語を用ふるに至った。 https://t.co/UP…
RT @19760611: @masayachiba こういう話?https://t.co/IJrVwGVflf https://t.co/OkaNdRuYY7
RT @zasetsushirazu: 明治2年8月13日(1869年9月18日)、土肥典膳が死去。岡山藩重臣で、文久2年に京都で国事周旋を開始。中川和明「平田塾と地方国学の展開」(『書物・出版と社会変容』11)曰く、「岡山藩の幕末維新史を語るうえでたいへん重要な人物」。その家…
J-STAGE Articles - ヒトが他者を助けるのは生得的で普遍的であることを示す最近の社会心理学・発達心理学・神経科学研究の紹介 https://t.co/BIv2yRRipl
RT @mkato_csecon: 人工知能学会論文「LSTMを用いた株価変動予測」のまとめ「実験の結果、LSTM は 1 分後利益率の時系列をモデル化できることが確認された。ただし、過学習が生じ、テストデータに対する予測ができない点が課題である」. これが月間アクセスランキン…
漢文を媒介言語とした東亜諸国間の相互理解、いいですね。私が前に見かけた論文でも、ネット時代における漢文の復権による東亜諸国間の相互理解の可能性を強く訴えている方がおられましたが、特にツイッターみたいなSNS上では、漢字の語彙圧縮性… https://t.co/y6vnO7lpoV
CiNii 論文 -  現代ドイツにおける種を超えた恋愛とセックス https://t.co/NGpdRj5zIG #CiNii …学会で発表して修士論文にしたけど、論文よりノンフィクションという形式の方が広く伝わるという選択だろ… https://t.co/eb1Lk2hWVL
RT @minaokukita: 山口尚さんの論文「リチャード・ダブル、あるいは自由意志の概念工学のしかるべき限界について」がNagoya Journal of Philosophyで公開されました。 https://t.co/30T14sRPoX
越智秀明「『寛容論』の戦略」は、ヴォルテールをかたる(語る/騙る)全ての人が読むべきではないですか ヴォルテールにとって「寛容」は目的ではない、換言すれば、言いたいことをただ言い合う(あるいは口汚く罵倒し合う)空間を終局的理想と… https://t.co/6YrCwOJAMS
これまでの常識を覆す、大作復権の画期的な論考です】孫の自費出版本。これまでの露出は『歴史読本』だけのようですが、さてどうか。https://t.co/FCZSpFeB1i
RT @shinichiroinaba: 山崎眞紀子「書評:書評 山田夏樹著『ロボットと〈日本〉 : 近現代文学、戦後マンガにおける人工的身体の表象分析』 / 1件のコメント https://t.co/y7EaCAxZla “https://t.co/jEB6Bd85w8” h…
RT @shinichiroinaba: 山崎眞紀子「書評:書評 山田夏樹著『ロボットと〈日本〉 : 近現代文学、戦後マンガにおける人工的身体の表象分析』 / 1件のコメント https://t.co/y7EaCAxZla “https://t.co/jEB6Bd85w8” h…
山崎眞紀子「書評:書評 山田夏樹著『ロボットと〈日本〉 : 近現代文学、戦後マンガにおける人工的身体の表象分析』 / 1件のコメント https://t.co/y7EaCAxZla “https://t.co/jEB6Bd85w8” https://t.co/KOjOWk3gXW
山崎眞紀子「書評:書評 山田夏樹著『ロボットと〈日本〉 : 近現代文学、戦後マンガにおける人工的身体の表象分析』 / 1件のコメント https://t.co/y7EaCAxZla “https://t.co/jEB6Bd85w8” https://t.co/KOjOWk3gXW
RT @monogragh: 三宅一郎氏の最初期のレビュー論文「アメリカにおける日本近代史研究の動向」(1961)。冒頭、日本近代化に関する箱根会議の話から始まる。 https://t.co/HJF1wpHM1o
J-STAGE Articles - オリンピックとパラリンピックの 「結合」についての一試論 https://t.co/irZNzdMPXX
[RE][paper] 加藤貴(2005)「江戸における家屋敷の売買」『比較都市史研究』https://t.co/rxEQk2uWy3 江戸の名主加判について解説し、「近世に名主などがになった公証・登記制度は、公権力から委任された… https://t.co/PJd5YiTIjR
RT @minaokukita: 山口尚さんの論文「リチャード・ダブル、あるいは自由意志の概念工学のしかるべき限界について」がNagoya Journal of Philosophyで公開されました。 https://t.co/30T14sRPoX
RT @KanoYasuyuki: 特別セッションS23「オープンデータと地震学」で,歴史地震史料や歴史記録に関連した史料や資料(主として紙のもの)をどううまく利用するか(したいか)という話をします. 日本地震学会2019年度秋季大会/オープンデータと歴史地震・歴史記録 ht…
RT @monogragh: 三宅一郎氏の最初期のレビュー論文「アメリカにおける日本近代史研究の動向」(1961)。冒頭、日本近代化に関する箱根会議の話から始まる。 https://t.co/HJF1wpHM1o
RT @ryusukematsuo: 春山習「主権と統治(1)」『早稲田法学』94巻1号,61-101頁,2018年12月 https://t.co/7Thg3VkVbB 春山習「主権と統治(2・完)」『早稲田法学』94巻2号,89-129頁,2019年3月 https://…

2 2 2 0 OA 主権と統治 (1)

RT @ryusukematsuo: 春山習「主権と統治(1)」『早稲田法学』94巻1号,61-101頁,2018年12月 https://t.co/7Thg3VkVbB 春山習「主権と統治(2・完)」『早稲田法学』94巻2号,89-129頁,2019年3月 https://…
沼本祐太「執政概念の歴史的研究(1)――アメリカ及びドイツにおける古典的理論の考察」『法学論叢』183巻2号,107-132頁,2018年5月 https://t.co/jbylPTYHBK 同「執政概念の歴史的研究(2)」『法… https://t.co/o7nZ8nkLeq
沼本祐太「執政概念の歴史的研究(1)――アメリカ及びドイツにおける古典的理論の考察」『法学論叢』183巻2号,107-132頁,2018年5月 https://t.co/jbylPTYHBK 同「執政概念の歴史的研究(2)」『法… https://t.co/o7nZ8nkLeq
@kn_socio_ftfc ご存知かもしれませんが、木村論文のpp.16-18で孝橋から運動論への反論を整理する中で、副田論文と同じく1972年の孝橋の著作をもとに福祉労働への見解を紹介しています。 CiNii 論文 -  社会… https://t.co/1nNuwxC3Fj
春山習「主権と統治(1)」『早稲田法学』94巻1号,61-101頁,2018年12月 https://t.co/7Thg3VkVbB 春山習「主権と統治(2・完)」『早稲田法学』94巻2号,89-129頁,2019年3月 https://t.co/2FrBVDs8Sg

2 2 2 0 OA 主権と統治 (1)

春山習「主権と統治(1)」『早稲田法学』94巻1号,61-101頁,2018年12月 https://t.co/7Thg3VkVbB 春山習「主権と統治(2・完)」『早稲田法学』94巻2号,89-129頁,2019年3月 https://t.co/2FrBVDs8Sg
RT @sakunary: この研究でもそうなのだけれど、最近の(日本の)社会学での質的研究の傾向として、ナラティブな親密圏についての分析が多くて、それが社会構造へどのようなインパクトを与えているかというクリティカルな研究が少ない。物足りないところではある。https://t.…
RT @nov_saturday: 社会福祉学クラスタへ、秋の夜長に超豪華メンバーのどつき座談会はいかがでしょうか? 日本社会福祉学会の歴史 : 創設期・初期を中心に(I)(2) https://t.co/giiMcUuQie https://t.co/P2N0McHIpT…
RT @nov_saturday: 社会福祉学クラスタへ、秋の夜長に超豪華メンバーのどつき座談会はいかがでしょうか? 日本社会福祉学会の歴史 : 創設期・初期を中心に(I)(2) https://t.co/giiMcUuQie https://t.co/P2N0McHIpT…
RT @nov_saturday: 社会福祉学クラスタへ、秋の夜長に超豪華メンバーのどつき座談会はいかがでしょうか? 日本社会福祉学会の歴史 : 創設期・初期を中心に(I)(2) https://t.co/giiMcUuQie https://t.co/P2N0McHIpT…
大英帝国とインドの深い繋がりが知りたい方々は、木村雅昭氏の『大英帝国とインド』という論文を読まれると良いでしょう。 https://t.co/yv3zjGbqWS https://t.co/21mF7LRgcx なんとインド政庁は… https://t.co/fHxXmNA53M
大英帝国とインドの深い繋がりが知りたい方々は、木村雅昭氏の『大英帝国とインド』という論文を読まれると良いでしょう。 https://t.co/yv3zjGbqWS https://t.co/21mF7LRgcx なんとインド政庁は… https://t.co/fHxXmNA53M
RT @monogragh: 三宅一郎氏の最初期のレビュー論文「アメリカにおける日本近代史研究の動向」(1961)。冒頭、日本近代化に関する箱根会議の話から始まる。 https://t.co/HJF1wpHM1o
三宅一郎氏の最初期のレビュー論文「アメリカにおける日本近代史研究の動向」(1961)。冒頭、日本近代化に関する箱根会議の話から始まる。 https://t.co/HJF1wpHM1o
筆者たちの調査(1986年)によると、日本の医学雑誌561誌のうち、全掲載論文が投稿論文からなるのは244誌(44.6%)、依頼論文だけからなるのは33誌(6.0%)とある。 https://t.co/rtwjMhdlB1
近代教育フォーラム第27号に載せていただいた論文「学校教育における道徳教育を再考するー天野貞祐と高坂正顕の人間観から」が公開されました。西村先生の司会論文、杉田先生、桑嶋先生のコメント論文とあわせてお読みいただけるとうれしいです。https://t.co/7WUhjj7NtK
RT @sakunary: この研究でもそうなのだけれど、最近の(日本の)社会学での質的研究の傾向として、ナラティブな親密圏についての分析が多くて、それが社会構造へどのようなインパクトを与えているかというクリティカルな研究が少ない。物足りないところではある。https://t.…
立教大学経済研究所主催第6回学術研究大会「トランプ政権とアメリカ経済」(2019 年3 月9日) 講師:小西 一雄、山縣 宏之、北原 徹 https://t.co/KVwGGCytSE
社会福祉学クラスタへ、秋の夜長に超豪華メンバーのどつき座談会はいかがでしょうか? 日本社会福祉学会の歴史 : 創設期・初期を中心に(I)(2) https://t.co/giiMcUuQie… https://t.co/FswgYvrhG1
社会福祉学クラスタへ、秋の夜長に超豪華メンバーのどつき座談会はいかがでしょうか? 日本社会福祉学会の歴史 : 創設期・初期を中心に(I)(2) https://t.co/giiMcUuQie… https://t.co/FswgYvrhG1
社会福祉学クラスタへ、秋の夜長に超豪華メンバーのどつき座談会はいかがでしょうか? 日本社会福祉学会の歴史 : 創設期・初期を中心に(I)(2) https://t.co/giiMcUuQie… https://t.co/FswgYvrhG1
RT @sakunary: この研究でもそうなのだけれど、最近の(日本の)社会学での質的研究の傾向として、ナラティブな親密圏についての分析が多くて、それが社会構造へどのようなインパクトを与えているかというクリティカルな研究が少ない。物足りないところではある。https://t.…
RT @chitosepress: 日本教育心理学会総会ハラスメント防止委員会企画シンポジウム「学校現場でのハラスメント:部活動に焦点を当てて」に尾見康博先生、内田良先生が登壇されます。https://t.co/EXgNYHpEW4
RT @chitosepress: 日本教育心理学会総会ハラスメント防止委員会企画シンポジウム「学校現場でのハラスメント:部活動に焦点を当てて」に尾見康博先生、内田良先生が登壇されます。https://t.co/EXgNYHpEW4
RT @sakunary: この研究でもそうなのだけれど、最近の(日本の)社会学での質的研究の傾向として、ナラティブな親密圏についての分析が多くて、それが社会構造へどのようなインパクトを与えているかというクリティカルな研究が少ない。物足りないところではある。https://t.…
RT @sakunary: この研究でもそうなのだけれど、最近の(日本の)社会学での質的研究の傾向として、ナラティブな親密圏についての分析が多くて、それが社会構造へどのようなインパクトを与えているかというクリティカルな研究が少ない。物足りないところではある。https://t.…
RT @sakunary: この研究でもそうなのだけれど、最近の(日本の)社会学での質的研究の傾向として、ナラティブな親密圏についての分析が多くて、それが社会構造へどのようなインパクトを与えているかというクリティカルな研究が少ない。物足りないところではある。https://t.…
RT @sakunary: この研究でもそうなのだけれど、最近の(日本の)社会学での質的研究の傾向として、ナラティブな親密圏についての分析が多くて、それが社会構造へどのようなインパクトを与えているかというクリティカルな研究が少ない。物足りないところではある。https://t.…
RT @sakunary: この研究でもそうなのだけれど、最近の(日本の)社会学での質的研究の傾向として、ナラティブな親密圏についての分析が多くて、それが社会構造へどのようなインパクトを与えているかというクリティカルな研究が少ない。物足りないところではある。https://t.…
ヤミナ・ベンギギの映像作品とテキスト:フランスにおけるマグレブ移民の母たちと娘たち / 石川 清子 https://t.co/U6pN5BsQgJ
記憶の場としてのグット・ドール、バルベス : 戦後マグレブ移民とパ / 石川 清子 https://t.co/aeSo92dIBI
RT @ryusukematsuo: NHKで「除染ごみ」の問題を扱っていましたが,2年前の拙論では「再生利用」についても若干触れています→ 「 原発事故被災地の再生と中間貯蔵施設」 https://t.co/aXc2TgdqjW
井筒俊彦のイスラーム思想史叙述の特徴 : 日本的イスラーム理解に及ぼした影響 https://t.co/bEQ9qVUbn9
RT @ryusukematsuo: 今村祥子「統治と謀略――インドネシア・スハルト体制における「謎の銃殺」事件」『アジア研究』65巻3号,20-36頁,2019年 https://t.co/DkerFBC1Fo
三重野卓, 1982, 「社会学における理論と測定」, 『科学基礎論研究』15 巻4 号, pp. 199-205. https://t.co/e3spOuK9bL
RT @rivereastbamboo: ヒトは足の位置の空間イメージを現実よりやや内側に認識するという研究結果。 この研究が明らかにしたところは、 「タンスの角と足の小指の蜜月は宿命」 ということです。 痛いよう。 https://t.co/gkdPIXHISV http…
RT @Riff_Arimoto: Join a session at JAEP2019. 教育心理学会でのセッションにお越しください!→「本企画では,学習と発達について主知的な理解をすることを目指すのではなく,理解のパフォーマンス化を目指してみたい。」詳細→ https://…
RT @MBMtw: 勁草の双書現代倫理学にリストアップされてるネーゲルの『利他主義の可能性』、すでに翻訳が存在してるんだな。(ただし未完) 1-4章 https://t.co/jSHGNBeeHu 5-6章 https://t.co/Oz0KgiLVTN 9-10章 http…
RT @MBMtw: 勁草の双書現代倫理学にリストアップされてるネーゲルの『利他主義の可能性』、すでに翻訳が存在してるんだな。(ただし未完) 1-4章 https://t.co/jSHGNBeeHu 5-6章 https://t.co/Oz0KgiLVTN 9-10章 http…
RT @MBMtw: 勁草の双書現代倫理学にリストアップされてるネーゲルの『利他主義の可能性』、すでに翻訳が存在してるんだな。(ただし未完) 1-4章 https://t.co/jSHGNBeeHu 5-6章 https://t.co/Oz0KgiLVTN 9-10章 http…
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RT @MBMtw: 勁草の双書現代倫理学にリストアップされてるネーゲルの『利他主義の可能性』、すでに翻訳が存在してるんだな。(ただし未完) 1-4章 https://t.co/jSHGNBeeHu 5-6章 https://t.co/Oz0KgiLVTN 9-10章 http…
RT @MBMtw: 勁草の双書現代倫理学にリストアップされてるネーゲルの『利他主義の可能性』、すでに翻訳が存在してるんだな。(ただし未完) 1-4章 https://t.co/jSHGNBeeHu 5-6章 https://t.co/Oz0KgiLVTN 9-10章 http…
今村祥子「統治と謀略――インドネシア・スハルト体制における「謎の銃殺」事件」『アジア研究』65巻3号,20-36頁,2019年 https://t.co/DkerFBC1Fo
勁草の双書現代倫理学にリストアップされてるネーゲルの『利他主義の可能性』、すでに翻訳が存在してるんだな。(ただし未完) 1-4章 https://t.co/jSHGNBeeHu 5-6章… https://t.co/hRzOGf1y2K
勁草の双書現代倫理学にリストアップされてるネーゲルの『利他主義の可能性』、すでに翻訳が存在してるんだな。(ただし未完) 1-4章 https://t.co/jSHGNBeeHu 5-6章… https://t.co/hRzOGf1y2K
勁草の双書現代倫理学にリストアップされてるネーゲルの『利他主義の可能性』、すでに翻訳が存在してるんだな。(ただし未完) 1-4章 https://t.co/jSHGNBeeHu 5-6章… https://t.co/hRzOGf1y2K
RT @asarin: J-STAGE Articles - 統計的仮説検定を用いる心理学研究におけるサンプルサイズ設計 https://t.co/TCzSk8emkG 村井さんに書いていただいた心理学評論の論文はこれ
RT @asarin: 明日の教心総会ではこんなシンポもあるそうです. 「SEMは心理学に何をもたらしたか?」 個人的にはちょっと何様?なタイトルな気もする(何ももたらしてない,むしろ悪いことはあった,だとしたら,それは心理学者の責任だから). https://t.co/IOZ…
RT @asarin: J-STAGE Articles - 統計的仮説検定を用いる心理学研究におけるサンプルサイズ設計 https://t.co/TCzSk8emkG 村井さんに書いていただいた心理学評論の論文はこれ
RT @Hanamum1211: 別居・離婚後の父母葛藤は子どもの適応等にどのよ うな影響を与えるか 著者直原 康光, 安藤 智子 著者別名JIKIHARA Yasumitsu, ANDO Satoko 雑誌名筑波大学心理学研究 発行年2018-02-28 URL https:…
RT @Hanamum1211: 離婚後における親子の関わり ~性別を超える父母の役割~ 杏林大学総合政策学部総合政策学科 藤原 究 https://t.co/mhjFzh84z2
南風原 (1986) 相関係数を用いる研究において被験者数を決めるための簡便な表 https://t.co/ildM5mq4iW
『後退する民主主義、強化される民主主義』の書評を長谷川 雄之さん(防衛省防衛研究所)に書いていただきました。『アジア研究』掲載です。ありがとうございます。 https://t.co/iS63n479Kj
対話による鑑賞授業における学習過程の触発性について https://t.co/aMFO4FWoza 対話による美術鑑賞活動における学習過程の記述分析に関する研究 http://52.197.196.111/dspace/handle/10132/17590
RT @TakahiroEto: 司法試験合格率の男女差については,すでに指摘があったかもしれませんが,松岡佐知子先生のご研究があります。 https://t.co/aEYNObEAE3
RT @TakahiroEto: 司法試験合格率の男女差については,すでに指摘があったかもしれませんが,松岡佐知子先生のご研究があります。 https://t.co/aEYNObEAE3