nao (@parasite2006)

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@ShikokuRaccoon パイプテクターを周囲に設置した配管内部の磁束密度を測定し、この論文https://t.co/wSjsMZPN8b で神戸製鋼が磁気による鉄の配管の腐食防止効果にの検証に使った超電導磁石の磁場(7T。… https://t.co/L4IkiE2DV6
RT @higuma_saikyou: @kazooooya @karanari1 出典→ https://t.co/HaKJZiPXm0
磁気により配管の赤錆を防止するにはどれだけの磁場が必要かは神戸製鋼が検証済。この論文の実験https://t.co/8ZSXmd8Dxq で使われた超伝導電磁石の磁場の強さは7T(テスラ)。医療用MRI装置の超伝導電磁石の磁場の強… https://t.co/5BCCuibYRk
https://t.co/TWpPkRNb0N 誰かNMRパイプテクターの現物を手に入れるか設置されている配管のところへ行くかして、配管の中の磁束密度を測定しさえすれば、この論文https://t.co/8ZSXmd8Dxq との… https://t.co/402uLqe1h0
RT @handful_of_help: J-STAGE Articles - 流動水中の鉄腐食に及ぼす超電導マグネット磁気処理の影響 https://t.co/6pKR8NqZie 調べてる最中にこんな記事を見つけました。超伝導マグネット(プローブを引っこ抜いたNMR)で草が…
NMRパイプテクターの基本技術を発表したと称する論文(ここhttps://t.co/4GN23fAHIA にあるもの)がはたしてどれだけ実在するかと調べたら、2005年に雑誌「防錆管理」に発表した論文… https://t.co/Gzh3pYcNIH
RT @hseino1: この文章が何を意味するかはよく考えたほうがいい。「ゆっくり育つ」に確実性はなくて、増殖停止するものもある。それらを片っ端から掘り起こすような検査は受けてはいけない。→”…ゆっくり育つ甲状腺腫瘍が無症状の早い時期に多く発見されることは容易に想像がつく”h…
RT @sumidatomohisa: ロバート・ウィルコックス 2019『成功していた日本の原爆実験―隠蔽された核開発史』勉誠出版 https://t.co/xpmFXYYGDB 原書旧版への批判: 山崎正勝 2001「第二次世界大戦時の日本の原爆開発」『日本物理学会誌』注1…
RT @chiakin103: @kumagai_chiba 約10年前に、この、半壊、全壊問題について、内閣府に改善提案がされていたんですね。 この提案が通っていれば、今回の千葉県の屋根が飛ばされた件、全壊ともなり得たのに、約10年の間、何も進展してなかったのか。。 htt…
@nazomizusouti @kuwamitsuosamu ついでに探してみたら山本氏の学位論文も見つかりました。https://t.co/lYIsQkbriR 東京理科大学から論文提出で薬学博士号を授与されています(学位授与番… https://t.co/GNKTpWMVFz
@nazomizusouti @kuwamitsuosamu SPYMEG細胞を使った無限増殖するヒト抗体産生細胞の作製は2005-2006年に科研費を300万円配分されていてhttps://t.co/fNDHUI8uwW BML… https://t.co/4p5AjkUTq7
@nao73714 2019年2月論文https://t.co/1kdq0yqjGc の一つ前の段階のデータを日本語で報告した論文https://t.co/kMk3rKtF0j をみると、術前所見(触診、画像診断、細胞診など)と術… https://t.co/ETpXOtqSsg
RT @konamih: 未だに「ほんの少しでも放射線は危険」とあおる人はいる。友人の柳澤さんによるわかりやすくまとまったプレゼン資料。 柳澤輝行「正しく怖がろう放射能--薬はリスク、放射線もリスク」東北福祉大学リポジトリ https://t.co/ioTUucAU67
RT @nnago: 過剰診断がどう誤解されやすいか。検診と調査がいかに混同されているか。この論文を読むとよくわかります。https://t.co/sPQj1WQOai
@ebi_kosuke @mo0210 すみません、2019年の日本地球惑星科学連合大会の講演要旨https://t.co/eU2bHYBsvW を読むと、「JAMSTECの調査船で2017年夏季に北太平洋の海水を採取」と書いてあ… https://t.co/5lfrpGOlbX
@ebi_kosuke @mo0210 対応する内容と思われる日本語論文https://t.co/ElnFkIlzI1 が2017年の「分析化学」に出ていました。
RT @cQ_Q: 菊池誠氏の論座記事を否定したい人達が、 過剰診断に関する鈴木眞一氏の論文をよく引き合いに出すが、 鈴木氏自身が、発見された甲状腺がんに対する放射線の影響を否定しているのをどう思っているのだろう? ※「5.それでは福島の検診発見甲状腺癌は放射線の影響なのか?…
RT @hseino1: この総説は、福島の甲状腺検査に関心がある方は必ず読んだほうがいい。もちろん、鵜呑みはよくないから、参考文献をたどって検証しながら読んでみよう。読んでちょんまげ。絶対だよ。→福島の甲状腺がんの過剰診断―なぜ発生し,なぜ拡大したか―https://t.co…
RT @hseino1: 緑川論文(PDF)https://t.co/YQMXveIOc5は、福島県の検診で見つかった甲状腺がんが一定の大きさで成長を止める可能性を示唆しているのに、鈴木眞一氏の総説https://t.co/Yxp46uMuN1で引用していないのはどうしたことだ…
RT @Kontan_Bigcat: 追記)試験操業の対象魚種は、現在(2019/2/7~)は、出荷制限のかかっている、サクラマス、ムラソイ、ビノスガイ、カサゴ、コモンカスベ、の5種以外の全てだが、こんなふうに対象魚種は推移してきた。 出典:2017/8/31 国会図書館→ h…
RT @J_Tphoto: @hamemen 鈴木先生の発表は https://t.co/33t79r0QxC こちらだと思いますが、 結論は「5.それでは福島の検診発見甲状腺癌は放射線の影響なのか? 現時点ではそれを積極的に裏付けるエビデンスは得られておらず,以下に挙げた理由…
ふーん、岡山県農業総合センター農業試験場はモモ黒斑病に強い桃の新品種を作るためにガンマ線照射による放射線育種の手法を使ったのですか。https://t.co/qXqM4STMSq 場所は農業生物資源研究所の放射線育種場https://t.co/7KQKdWNY8M
RT @F1_ABS: 記事の最後の方に「先天性奇形の研究を始めてから、科学研究費という国が出す研究資金を得るための申請書を出しても、申請が通らなくなったという。」 と書いてあるが、この3月まで基盤(C)があるから誤り。 https://t.co/YDtUv18D0D
https://t.co/VcWsY8ND6j このデータが取られた当時の大阪大学医学部第一内科の教授はこういう人 だそうだが(医工学連携に関心が深かったようだ)https://t.co/YqHfVwC07o 勉強熱心な人と思って… https://t.co/P3bToQou6Y

7 0 0 0 OA 新選森鴎外集

RT @okumura_d: あと、森鴎外に『魔睡』というのがあったな。これは麻酔薬ではないが、催眠下に医師から猥褻行為をされたかもしれない……という物語で。https://t.co/UCUHpqfxrj
2017年5日10日の鎮火の1週間後後、林野庁森林総合研究所が17日と18日の2日間火災現場に調査に入り、試料(樹皮、土壌、体積有機物層)を採取。分析結果を「森林総合研究所研究報告」の2018年9月号に公表https://t.co/ChOT8IID6e
@Fleaflicker80 双葉厚生病院の重症患者と付き添いの職員が輸送ヘリを待っていた間に1号機の水素爆発(15:36、このときプルームは北に向かって動いた)に遭遇という特殊なケース… https://t.co/yyNE4y4vHy
RT @KamiMasahiro: 福島原発事故の避難者、帰還者のストレスを評価した坪倉や村上さんたちの論文です。お読みいただければ幸いです。 Lower Psychological Distress Levels among Returnees Compared with…
@F1_ABS @mo0210 @kanna07409 @nao73714 @endo_noah @hi_kudo もっともご本人は放射線の次世代への影響を究明するのだと言って、箕面の医薬基盤研究所に研究プロジェクトを構えて… https://t.co/WpDA3IOVpP
RT @hseino1: 東京学芸大学の「甲状腺検査」の研究課題https://t.co/PCi0tZKqBBは、甲状腺検査の意義の吟味についてのみならず、医療関係者が分担者にすら入っていないことから、研究体制についてもヘルシンキ宣言(15項)に抵触してるんじゃないなかなあ?(…
@hayano 東京学芸大学教育実践研究センターの大森直樹准教授は、「首都圏の学校における原発事故の影響と課題についての調査研究」というテーマで2017-2019年の科研費https://t.co/GWmTo7YjT2 を取ってます。
@higuma_saikyou @kanna07409 これ見た所問診票が事実上のアンケート調査の調査票で、科研費が取れてる研究https://t.co/GWmTo7YjT2 の範囲はこの調査票のデータ解析までか(ひょっとしたら問… https://t.co/k3QDeWeY1K
@atsushimiyahara こちらですね。https://t.co/GWmTo7YjT2 2017年4月1日から研究期間が始まっている以上、2018年3月末日までに初年度の実績報告書を提出しなければならないことになっているは… https://t.co/ek1T0dzjZd
@mo0210 @secilia2010 問題の科研費基盤研究C「首都圏の学校における原発事故の影響と課題についての調査研究」https://t.co/GWmTo7YjT2 の実績報告書の内容を伺い知れる研究代表者の著書ですhttps://t.co/hFCUdYgOQU
@mo0210 @secilia2010 失礼しました、この科研費データベースの研究課題登録ページhttps://t.co/GWmTo7YjT2 の最終更新日付がよく見たら2017年8月23日で、最初の実績報告書の提出期限より明らかに前なのです。むしろこっちの方がおかしい。
@secilia2010 ポスター画像の「東京学芸大学教育実践研究センター」と「3.11後の子育て」でググると元小金井市議のブログhttps://t.co/26l71RD1WQ 大森直樹准教授が「首都圏の学校における原発事故の影響… https://t.co/uEwinppAye
RT @tohdakumiko: @yanosen_jp @hurounin 私もこの結果には少々驚きましたが、用語に対する理解度を調べたみたいですね。その他、調査によって、日本人の科学に対する関心の低さなどが分かったようです。以下、調査についてのレポートを添付します。質問票も…
@kaztsuda はい、大きさも形も違い、化学組成も違うことがわかってきています。(森口報告書https://t.co/Nv0j1kUZby p.9のまとめの表と論文https://t.co/6aLUFi1ihf ) https://t.co/1P3GmgFWDK
https://t.co/hTdnOVq2MI 30年前の日本で超音波検査による甲状腺癌の過剰診断を初めて経験した植野映氏から相談を受け、検査続行に待ったをかけたのは渡辺泱・京都府立医大泌尿器科教授(超音波検査が専門)… https://t.co/vyAnVHXRWG
@F1_ABS @waremokou528 @F1_ABS ご教示感謝です。2014年公表の福島県立医大・津山先生の日本語総説https://t.co/oQeJUrKEhY で「浪江町住民(事故時18歳未満)の染色体検査では,染色… https://t.co/8MFPXuXUih
RT @fluor_doublet: このトンペーのD論レジュメ見て「トリチウムは濃縮するんだー」って考える人もいるようだ。 https://t.co/UmJ56ItcnI まあ、濃縮といえば濃縮だが、それは平衡系。分配係数で、それ以上濃縮が進まない。重金属の肝濃縮みたいに考え…
(続き)この論文(1990年発表)https://t.co/mme0XdLREK ではさらに、食品中のトリチウム濃度、日本人の食品群別摂取量、ICRPによる標準人の体内での代謝水のデータをもとに、日本の標準人(多分成人)の食品によ… https://t.co/SokxPEJHau
余談ながらこの1990年の日本語論文(無料)https://t.co/mme0XdLREK には「日本人の食品および人体のトリチウム」(p.468)という項があり(必見)、これによれば日本の食品にも日本人の人体中にも1桁Bq/Lの… https://t.co/lE2dXuWVlL
(続き)このATOMICAの表https://t.co/tyZ9qEfIiq に「出所」として掲載されている2つの文献(ATOMICAは図表の資料の出典を著者名と発表年しか書かないので困る)は1990年に発表された日本語論文… https://t.co/RaD7PkQrU8
@blue_6_ @kazooooya I132の物理的半減期はI131の8日間よりずっと短い2.2時間ですが、線量変換係数の値がI131と比べるとずっと小さいので(この論文https://t.co/gUEGNgmIuB のTab… https://t.co/fLuxjzlnfO
@blue_6_ 志村先生は山梨大時代にこういう日本語論文https://t.co/yJJahe2M7l 書いてて(この論文が実は 福島の甲状腺検査の手順=甲状腺超音波診断ガイドブック第1版の原型になっている)、読むと「超音波は触診に勝る」論者であることがよくわかります
RT @shun148: 検診発見での甲状腺癌の取り扱い 手術の適応 https://t.co/PmKdZg9TlF この報告からわかるのは、鈴木氏は積極的経過観察(AS)と「すぐに手術」を分ける基準(二者択一)に自信を持っている。長い経験でASから手遅れになった例は皆無で、過…
RT @nao73714: この会議がなんなのかよくわからない方はこちらなどを参照してみてくださいな。https://t.co/aYXZD0aEE4 https://t.co/nXHRE2Nrl3
@GFoyle1 @TatsutaKazuto @nmaeda2 横からすみません、お申し越しの論文は実は3部作の第2報でして、最終結論は第2報の2年後の第3報で報告されています。 「被爆2世白血病発症リスクにおよぼす被爆親からの… https://t.co/jNqjUm2wix
【ZOOM東北】福島発 「イノブタ大繁殖」は誇張 被災地で初の遺伝子分析(産経新聞) - Yahoo!ニュース https://t.co/HWghAwgLaR @YahooNewsTopics 論文こちら… https://t.co/JLmb8zpSVm
RT @hseino1: @kazooooya @giacierexp そこなんですよ・・・。潜在がんが多数発見されるリスクを知りながら検査の継続を希望するというねじれ現象が起こっていて、なかなか理解できないでいます。しかも、原発事故と関連があると思っている節があるし・・・。原…
(成人の甲状腺結節の発見率(=無症状の段階で発見され診断される割合)でも触診1.2-1.9%、超音波検診7-23%、甲状腺癌の場合触診0.08~0.23%、超音波検診0.38-1.3% という報告があり… https://t.co/U2f5WCAbGs
RT @yusai00: エアコンの設定温度を28℃にする根拠がない事はだんだん知られてきたけど、では何度が最適なのか?オフィスでの作業効率と電力消費を調べた論文によれば「作業効率が最大になるのは25.7℃」。設定温度じゃないぞ室温だぞ。それではご唱和下さい!「最も捗る室温は2…
RT @kazooooya: @parasite2006 昨日、貼り忘れたけど、核実験由来のトリチウム生成量の根拠はこちら →トリチウムの環境動態(阪上正信・核融合研究 / 54 巻 (1985) 5 号):https://t.co/8tp0zChmH7 ・全330メガトン規…
大阪大学の本行忠教授は2017年10月7日の第60回日本甲状腺学会で「放射性ヨウ素のマウス甲状腺取込みに影響を与える物質に関する研究」と題して口頭発表。抄録集https://t.co/3euAD5Y4GE のページ番号1132左上… https://t.co/V9PhvDk2hh
RT @Spia23Tc: 東京大学 大学院理学系研究科・理学部|福島原発事故において原子炉から飛散した放射性微粒子は加熱により放射性セシウムが脱離することを発見 https://t.co/7fyCqOsOsh DOI:10.1038/s41598-018-28087-5 h…
RT @Spia23Tc: 東京大学 大学院理学系研究科・理学部|福島原発事故において原子炉から飛散した放射性微粒子は加熱により放射性セシウムが脱離することを発見 https://t.co/7fyCqOsOsh DOI:10.1038/s41598-018-28087-5 h…
RT @F1_ABS: @parasite2006 @hseino1 大津留、緑川らの内科学会雑誌掲載日本語総説に、「被曝者における甲状腺がんの疫学的調査は,初期の1958年~1961年(原爆投下後13年~16年)に行われた甲状腺触診によるスクリーニング」とあります。 熟練は必…
@kazooooya 放医研の酒井氏ではなく、福島県立医大の坂井氏なら、浪江町のこどもの染色体検査をやっている弘前大学の吉田教授と組んでこんな研究をhttps://t.co/4oyQtRW0p6 1回CTスキャンを受けた成人(被曝線量は数十mGy)の染色体異常を検出する試み
@F1_ABS @kazooooya はい、弘前大学の吉田光明教授が科研費をとって関係しているこの2件の研究https://t.co/4pd0X2CAeO https://t.co/4oyQtRW0p6 はどちらもFISH法の併用により二動原体の検出限界を下げようという試みです。
@F1_ABS @kazooooya はい、弘前大学の吉田光明教授が科研費をとって関係しているこの2件の研究https://t.co/4pd0X2CAeO https://t.co/4oyQtRW0p6 はどちらもFISH法の併用により二動原体の検出限界を下げようという試みです。
RT @jnsgsec: @h_okumura 情報科における教科担任の現状 https://t.co/UyAGeHbdi9 で公文書公開手続きを行った47都道府県と19政令市のうち、電子的に公開されたのは16府県と1市だけで、残りの都道県市からは紙の文書を受けたとのことです。…
RT @EARL_Med_Tw: HPVワクチン(子宮頸がんワクチン)を接種した世代では子宮頚部上皮内腫瘍(cervical intraepitherial neoplasm: CIN)1+だけでなくCIN2+も85.5%有意に減少していた.宮城県5924例解析(Tohoku…
https://t.co/tKBKfvMTAA 米国の小児甲状腺結節・分化がんの治療ガイドラインhttps://t.co/DZSuPgSdcS 手術後も血中Tg濃度を定期測定し再発・転移を監視。手術後比較的短時間での再発があるのを前提にして備えている。
@DrMagicianEARL 高圧をかけただけでもタンパク質は変性します。京都大学食糧科学研究所で一時期研究されておりました。https://t.co/hyYH6xlqrr ジャムの製造に応用された例もあります。https://t.co/fEPW8iNzoa
RT @kazooooya: こんな状況だ。 福島県における原発事故後の放射線影響と福島県民健康調査に対する意識調査 : https://t.co/Eo9L1FsPlJ 医療従事者にとっては,過剰診断によるリスクを知りつつも,患児の保護者の強い希望があり止められない状況にある…
なお、甲状腺の内視鏡手術では一応甲状腺全摘もできるようだけれど、実際に行われているのは片葉切除が多いこと、また一口に甲状腺の内視鏡手術と言ってもいろいろなやり方があることがこの資料(2016年)https://t.co/z683jFORyY を見るとわかる。
なるほど、鈴木眞一教授の福島県立医大は清水一雄名誉教授(2014年3月以前は教授)の日本医大と並んで甲状腺の内視鏡手術を先進医療として実施している医療機関(全国8カ所しかない)の一つなのか。https://t.co/z683jFORyY
@kazooooya 清水氏は日本医大の内分泌外科の教授を2014年3月に定年退職後https://t.co/kSiM3krz15 自ら開発した特殊な器具とワイヤーで皮膚を吊り上げて手術器具を入れる方式の甲状腺内視鏡手術の普及と悪… https://t.co/rjVliie6F5
近畿大学・山崎秀夫教授グループが手持ちの初期データをほぼ総ざらいした2014年の日本語論文https://t.co/G5p1sGOtlR この論文の表3の土壌測定値が2017年の英語論文https://t.co/yoE8k8yUQq のTable 1として使われている。
発表論文https://t.co/GIZ3WWnx5l がまだ2015年分までしか登録されていないが、2015年度分の研究実績概要には宮城県大崎市化女沼の魚類の話とか東京湾の河口の放射性セシウムとか新聞で騒がれた話題が出ているから、これが今後どんな論文になって出てくるか
@hseino1 おはようございます。ちょっと調べてみたところ,直径 1 cmの場合は触診でわからずhttps://t.co/397ExTOba6 2 cmだと触診で見つけています(甲状腺専門病院の医師が監修した一般向け解説書)https://t.co/IkYr3mmBSE
東京電力福島第一原発事故の影響を受けた福島県東部・中部の土質は、放射性セシウムを強く結合する黒雲母を含む阿武隈花崗岩が主であることが分かっていますhttps://t.co/IsFYWM0YIZ 雲母由来の粘土鉱物の分布図https://t.co/Bz0AVNuJdf
長崎市の市街地の東には山地があり、爆心地の東から東南側は地形遮蔽により原爆の放射能の影響が市街地より小さかったとされるがhttps://t.co/Ihz3BXdpxM 爆心地の北東側の山間地、間の瀬地区では黒い雨が降ったとの証言があるhttps://t.co/WqqNcdebSi
RT @clear_wt: 放射線測定から見た復興 小豆川 勝見 学術の動向 Vol. 22 (2017) No. 4 p. 4_40-4_43 https://t.co/ENVkjrSCgc
福本先生、2015年3月に定年退官されたあと今は東京医大にいらっしゃるのか。https://t.co/QVYbdmWaT0 東北大学での「福島第一原発事故に伴う被災動物における体内放射性物質の動態および影響解析研究」https://t.co/E47gBNRuF7 も今年最終年度
RT @konamih: 「ヤマカガシ咬傷にて死亡した1例および本邦報告例の検討」 1984年に少年が咬まれて死亡した事例とそれ以前の事例の報告。被害は10代前半の男児に集中。これを受けて日本蛇族学術研究所が科研費による血清作成の試験を行った。 https://t.co/w…
RT @atsushimiyahara: 木下朋美「子宮頸がんワクチンの副反応と神経障害」(信州医学雑誌2016)著者自身の申し出により取り下げhttps://t.co/Z4BjlRVA8y 内科学会英文誌(Intern Med. 2014)の取り下げはしないのでしょうか?ht…
RT @atsushimiyahara: 木下朋美「子宮頸がんワクチンの副反応と神経障害」(信州医学雑誌2016)著者自身の申し出により取り下げhttps://t.co/Z4BjlRVA8y 内科学会英文誌(Intern Med. 2014)の取り下げはしないのでしょうか?ht…
RT @yas_igarashi: @NonbeeKumasan 全く同感です。科学的理解も重要(それで分るならそれに越したことない)ですが、「被災地支援」という感情でシステム1に訴えかけるのも同時に重要と思います。最近の論文では、被災地支援要因は、購買意欲を高めるだけでなく放…
このツイートhttps://t.co/gz3YMOC0MH の週プレ記事に登場する早稲田大・大河内博教授(大気試料中の植物熱分解成分の分析を予定)のグループは、福島県浪江町南津島の帰還困難区域の山林で放射性セシウムの動態を長期観測中https://t.co/MKY9ipQvTl
RT @y_morigucci: @clear_wt naoさんが言及されたのは、分析化学Vol. 66(2017) No. 4掲載の理科大グループの論文 https://t.co/0yW4N9nFGW もう1本、原発近傍でのタイプAに関する論文(佐藤志彦氏ら)を紹介しておきま…
@y_morigucci @clear_wt @yard_1957 お返事恐縮です。学会発表抄録https://t.co/1txBfVoijQ 拝読させていただきました。(続く)
(続き)先月学会発表された関東地方の大気汚染観測用テープ濾紙に捕集された水不溶性放射性微粒子https://t.co/1txBfVoijQ の場合も、ダストサンプラーと同様の原理で一定速度で大気を連続吸引し捕集しているから、吸引条件がわかれば大気単位体積あたりの粒子数を出せるはず
@sanga2paper 前回の番組の時は始まったばかりだった東日本の大気汚染観測局のテープ濾紙上に捕集された水不溶性放射性微粒子の分析が進み、新しいデータが出て先日学会発表されたので改めて番組を作ったのでしょう。https://t.co/1txBfVoijQ
@clear_wt @yard_1957 番組では何も言っていませんでしたが、実際は2011年3月当時に減衰補正した後の値だったのではないでしょうか?これは浪江町の土壌から見つかった大きめの不溶性微粒子の論文ですがhttps://t.co/t4609s05MO 減衰補正しています
この論文続報あるなら見てみたい:粒子状放射性物質の再浮遊と移流による2次汚染(飽本 一裕)Jpn. J. Health Phys., 49 (1),17 ~ 28 (2014) https://t.co/xQ9H6HVDlR 特に風速と再浮遊量の関係
「福島第一原子力発電所事故により1号機から放出された放射性粒子の放射光マイクロビーム X 線分析を用いる化学性状の解明」https://t.co/t4609s05MO 浪江町の土壌から採取した放射性微粒子の化学組成(Cs/Ba比)で1号機と2,3号機から放出された粒子を識別(続
放射性セシウム含む微粒子 「3.11」後、都内にも飛来  :日本経済新聞 https://t.co/PXWegQkCmM 詳しくは学会抄録https://t.co/1txBfVoijQ
@jsdfq43wtr これは水不溶性放射性微粒子を最初に報告した気象研グループとこの粒子を放射光X線分析した東京理科大グループが、方法論を大気汚染観測用のテープ濾紙試料(筑波大恩田先生と東大森口先生)に適用した最新報。学会抄録https://t.co/1txBfVoijQ
RT @kazooooya: @hayano 同じメンバーもいるけどどうなんだろ? 森口さんのお名前も…。 →JpGU-AGU Joint Meeting 2017/SPMテープ濾紙より分離された放射性エアロゾルの放射光X線複合分析による化学・物理的性状解明 : https:…
@kazooooya 名古屋大学医学部付属病院の「頸部術後管理ガイドライン2007年」この論文https://t.co/wsxZHVcaf7 に参考文献12として引用。1年半前には閲覧できたのにもうリンク切れ。ダウンロードはこちらからhttps://t.co/McYCzPVvft
@Kontan_Bigcat 山階鳥類研究所の2011年の調査結果は2015年の日本鳥学会誌に論文として掲載されましたhttps://t.co/eKfUJqXuYj (論文が出た時に作ったまとめhttps://t.co/8okuOr2asy )
RT @kazooooya: 日本内分泌・甲状腺外科学会雑誌 Vol. 34 (2017) No. 1 p. 7-16 ・小児における甲状腺癌の超音波所見 : https://t.co/wKJC8l8jmG (公開日 20170428)  福島県立医科大学医学部甲状腺内分泌外科…
RT @kazooooya: 節子、雑草喰ってないってよ 福島第一原子力発電所における原子力事故直後の食品摂取量調査:https://t.co/COS3FQN4sV 流通設備の損傷、不足、小売店の閉鎖は、食品規制の前であっても一般的にヨウ素-131で汚染された食糧や供給物が…
RT @kazooooya: 症状のない子ども達に甲状腺検査を行うとこの方達を見つけることに 高野徹・甲状腺がんの自然史[レビュー] 2017/02/02 : https://t.co/SCbSSpZqAQ 【Fig. 2 検死解剖で検出された甲状腺がん】 https:/…
@shiro123456 もっとも2003年以降になると、物理II(履修率は15%程度)のように、教科書にはあっても選択項目扱いになって実際に授業で取り上げられていたとは限らないという事態になってしまっていたようです。https://t.co/My0zfxpMu3

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RT @gnutar: @h_okumura 先のグラフはこの論文からの引用のようです。抄録によると,医療現場での異種防護と同種防護の多重化に相当する模擬実験を行い,後者の場合にこの図の結果になった,ということのようです。これ以上詳しい条件はわかりませんでした。医療現場の人だと…
RT @clnmn: 超勉強になる。|小山虎「分析哲学と科学哲学はどのように異なっているのか」, 科学哲学, 2018, 51巻, 2号, p. 29-45|J-STAGE https://t.co/iIJFbGgqbv

フォロワー(1845ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @mkatolithos: イワシが多いのは地震の前兆っていう話、吉村昭「三陸海岸大津波」が初出なのでしょうか 織原義明・他「東北地方太平洋沖地震前の漁獲異常に関する調査-『三陸海岸大津波』との比較-(地震2014) https://t.co/uf0pHN2JhH
最近、あることのついででエージェンシーのことを考えていて、萬屋先生の論文を知る、ということがあった >『 行為の因果説と能動性』 https://t.co/V88NTeTh9t
RT @twremcat: 松丸 和夫 (2018) _白門_ 70(8):8-14 NCID=AN00326898 / “CiNii 論文 -  「働き方改革」の社会政策的考察” https://t.co/Bkctke2n8W #labor #policy #Japan
1955? おもしろいけどね J-STAGE Articles - 血液毒添加による分裂病者赤血球のハインツ小体出現に就いて https://t.co/JoiNN9HsU2
RT @Fizz_DI: 海外で販売されているメラトニンのサプリメントでは、含有量が81.45~121.79%とバラつきが多く、溶出性に関しては4%未満の商品も存在する、という報告。 脳と発達.50(5):364-6,(2018) https://t.co/5Sq6ryMUz…
@nishikawa_kohei 関係あるかも(読んでない)>>CiNii 論文 -  企業の特徴がエントリーシートの記入内容に与える影響 : その場の規範への同調と逸脱 https://t.co/VyHFmbYeJn
RT @khargush1969: なんと,みんぱくリポジトリでは,名著 小長谷有紀(1992)『モンゴル万華鏡 : 草原の生活文化』 角川書店 を全てオープンアクセスにしている! https://t.co/p35YM2TURp
RT @hirotakanamba: PISA 調査の結果は確かに慎重に見なければいけない。一方台北上海北京トロントパリで優れた国語科授業を見た私は、焦る。例えばこの論文にある台北の小学校教員の授業は全く同じ授業を日本でやった時ある日本児童が今までの中で最も面白い授業だったと述…
RT @gua_quiri: 「私は心の病とそれに苦しんでいる患 者への差別と偏見は、医療者の中にも国民の多くにも存続して いて、その病観は根底から変わるということなしに来ていると 考える。」 https://t.co/2wa0I1f4JQ
RT @gnutar: @h_okumura 先のグラフはこの論文からの引用のようです。抄録によると,医療現場での異種防護と同種防護の多重化に相当する模擬実験を行い,後者の場合にこの図の結果になった,ということのようです。これ以上詳しい条件はわかりませんでした。医療現場の人だと…
RT @genmaysan: い、い、い、いた!! 美川秀信さん!! 昭和13年の時点で美川秀信さん、朝鮮は仁川のある、京畿道の職員でした。 産業部産業課産業技師、だそうです。 #いだてん 朝鮮総督府及所属官署職員録. 昭和13年8月1日現在 - 国立国会図書館デジタル…
RT @genmaysan: そして享年49歳、没年が1940年:昭和15年とするなら、恐らくはここが終点でしょう。 美川秀信さん。 朝鮮総督府・京畿道・産業部産業課・産業技師。 これが正しい最後の肩書きになるかと。 #いだてん 朝鮮総督府及所属官署職員録.昭和14年 -国…
RT @kobako: 群衆雪崩という言葉、あまり聞きなれないなと思って調べたら、明石歩道橋事故(2001)のときに、当時神戸大の室崎さんが https://t.co/JmOwsZeMMZ https://t.co/lhOXWxNfwa いろんな媒体で言ってたのに引っかかった。…
RT @genmaysan: ふわぁ!!見つけたよう!!見つけたよう!! 美川秀信さんが朝鮮の水産試験場にいた証拠!! この時はまだ技師だけど。 #いだてん 朝鮮総督府及所属官署職員録. 大正15年 :水産試験場 - 国立国会図書館デジタル https://t.co…
RT @mkatolithos: 長谷川昭・他「東京直下に沈み込む2枚のプレートと首都圏下の特異な地震活動」(地学雑誌2013) https://t.co/7AzH2t6ZLR
RT @bonohu: 夜遅い時間からですが「bioRxivとは何か?」で話します。 [RE-1] 研究倫理委員会企画・研究倫理フォーラム 「研究成果発表のあるべき姿:オープンサイエンス推進の潮流」 2019年12月3日(火) 18:30 〜 20:00 第12会場 (福岡国際…
RT @mkatolithos: 長谷川昭・他「東京直下に沈み込む2枚のプレートと首都圏下の特異な地震活動」(地学雑誌2013) https://t.co/7AzH2t6ZLR
失明の原因_φ(・_・ ほかに新生児の淋菌感染、麻疹などもならんでいる・・・ 『昭和初期 の公衆衛生 につ いて―トラホー ム と失明,癩 お よび寄生 虫病』 民族衛生 第42巻 第2号1976年3月… https://t.co/tPo4cxOuoS
RT @madfall1213: 安政地震津波碑 大阪市天王寺区四天王寺1丁目 木津川口悉の大小数船一時に川上に押寄橋を落し… 海鳴潮の干満みだれし時は早く津波の兆と知りて難をのかれ玉ふへし 大阪・四天王寺,安政南海地震津波碑文の判読 長尾武 歴史地震 第27号(2012…
カプサイシン、誤嚥性肺炎の予防、は東北大の佐々木先生のお仕事。 J-STAGE Articles - 高齢者の誤嚥性肺炎 https://t.co/zIL1CO61O5
RT @takebata: (2)2年前に福祉社会学会で話したことは、「ソーシャルワーカーの社会学に向けて」という形で論文にしている。https://t.co/6GwdxAU8EA この中で、社会福祉学に欠けているのは、制度や政策を批判的に捉え直す、reflexiveな視点であ…
こちらも再読。クリプキを読んで「わかった!」と思ったことなどない。ただ、かなりの数の論者の解説や援用は眺めた気がする。しかしこれほど面白いものはなかった。青山拓央「指示の因果説と起源の本質説」(2011) https://t.co/oqB8Wt1Wnn
人工呼吸器の吸気終末圧プラトー(End Inspiratory Plateau)のパワーと肺気道ダイナミックス (呼吸と循環 29巻9号) | 医書.jp https://t.co/LOwo8dL9sr #日本大学工学部臨床工学
RT @standardtherap: @sugarhappy0711 https://t.co/aIvpqfjaVy 起立性低血圧ではなく起立性調節障害ですね、すみませんでした。 ガイドラインは2005年からあるので別に最近言われだしたのではないと思います。 思春期外来は少…
RT @clnmn: 超勉強になる。|小山虎「分析哲学と科学哲学はどのように異なっているのか」, 科学哲学, 2018, 51巻, 2号, p. 29-45|J-STAGE https://t.co/iIJFbGgqbv
RT @tetsugaku_arai: ②【文献・目次】 <文献> 小山虎「分析哲学と科学哲学はどのように異なっているのか」、『科学哲学』51巻第2号、29-45頁 https://t.co/Ra7J1tP8Kb (PDF) <目次> ③―⑤前置き ⑥―⑨分析哲学の伝統 ⑩―⑬…
RT @narcissina: 放鳥 10 年を迎えたトキの野生復帰におけるトキに対する住民の認識についての一考察 本田裕子 - 環境情報科学論文集 2019 https://t.co/K5mFRoEvbk