賀茂T (@radical_psyche)

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@UON1204 とりあえず、時間あるときに用語を遡って捻り出しましょ。意外と地学系の事典とかに具体例が豊富かもしれないですし。 高校地理教科書の 「造山帯」 を改訂するための提案(https://t.co/m58i8g7bWA)
@UON1204 あやねさん! いちどこちらの論文を読んでみてください。 https://t.co/oFKO82V2ew 著者は、私がムリヤリ入れていただいたゼミの先生です(笑)
安藤大将『スカートをはいた少年』 https://t.co/KV38dCn66A(版元ページなし) ある男性が、ほんらいの自分としての姿を社会にカムアウトして、アラフォーにして新たな生活を手にいれた。当事者の回想による、他を生きることの過酷な困難性と解放の障壁の高さが生々しい。

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大学院に入ってすぐ、先行研究のまとめ方(の一つ)を教わった論文。膨大な先行研究を整理して「流れ」を作り出す過程を、ゼミで直接ご本人から学べたのも大きかった。 ▼安藤りか(2011)「キャリアモデルの発展と転職観の変化」『キャリア… https://t.co/1N4a9qTWeX

225 0 0 0 OA 生物コーナー

これは先生がおかしい。 植物には低温ストレスや高温ストレスを感知するメカニズムが備わってて、球根の休眠打破には温度が関係するので、植物学的にも「球根は寒さを感じる」 https://t.co/5Rv5v4M7Yt https://t.co/ApcQ9uPZDr
今話題の文科の方の、およそ2年前のペーパーがこちら。 https://t.co/hOPYRPbl69
【ご報告②】論文が出ました。 野村駿・太田知彩・上地香杜・加藤一晃・内田良,2019,「なぜ部活動指導は過熱するのか? : 過去の部活動経験との関連から」『名古屋大学大学院教育発達科学研究科紀要. 教育科学』65(2),pp.10… https://t.co/1HHASEqWRZ
【ご報告①】論文が出ました。 上地香杜・加藤一晃・野村駿・太田知彩・内田良,2019,「教員の働き方に関する教員の家族の影響 : ジェンダー差に着目して」『名古屋大学大学院教育発達科学研究科紀要. 教育科学』65(2),pp.97… https://t.co/nVmieDgUmr

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RT @sakuraikeizo: 次の記事は非常に納得できる内容です。 脳科学と共存する言語理論 https://t.co/aVngNXuXVj https://t.co/PHT3DNzSLQ
RT @Moyollon: やさしい日本語が話題なので 野元弘幸(1999)「多文化社会における教養の再構築ー外国人住民の非識字問題を中心にー」『教育學研究』第66号、第4巻、p.436-442 https://t.co/iPNWwhTdxo https://t.co/OGJb…

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RT @Moyollon: やさしい日本語が話題なので 野元弘幸(1999)「多文化社会における教養の再構築ー外国人住民の非識字問題を中心にー」『教育學研究』第66号、第4巻、p.436-442 https://t.co/iPNWwhTdxo https://t.co/OGJb…