Takashi Matsui (@tmrowing)

投稿一覧(最新100件)

RT @tera_sawa: 拙論文が『関西学院大学社会学部紀要』に掲載されました。寺沢拓敬 2019「小学校英語の政策過程(1) : 外国語活動必修化をめぐる中教審関係部会の議論の分析」/関西学院大学リポジトリ https://t.co/LVLHqOxWe3
RT @tmrowing: ここまでのツイートで「限定詞」という言い方をしていますが、「学習英文法」という括りで冠詞体系と数量詞を眺めるなら次の二つを 町田佳世子 英語の冠詞体系の指導過程:実験授業による検証https://t.co/QVXAkgRvFl 亘理陽一 語用論的原理…
RT @tmrowing: ここまでのツイートで「限定詞」という言い方をしていますが、「学習英文法」という括りで冠詞体系と数量詞を眺めるなら次の二つを 町田佳世子 英語の冠詞体系の指導過程:実験授業による検証https://t.co/QVXAkgRvFl 亘理陽一 語用論的原理…
RT @tmrowing: 『パラグラフ・ライティング指導入門』(大修館書店、2008年) 刊行から10年ですが改訂版はまだです。あなたの通う大学図書館にも蔵書アリ!探して読んでみて下さいね〜! https://t.co/AUKhns0006
RT @yamashitayu: 覚せい剤で逮捕された文部科学省の人が書いているペーパー「高大接続改革と「大学入学共通テスト(仮称)」の検討状況」 https://t.co/vP73fDk7Se はここから読める。どうしても共通テスト導入の拙速さと結びつけたくなってしまう…
今話題の文科の方の、およそ2年前のペーパーがこちら。 https://t.co/hOPYRPbl69
@convexoconcave @Ryuichi_Isogai_ 私は村田勇三郎氏の『機能英文法』と、福地肇氏の『談話の構造』には,特にお世話になりました。その福地本の方には、毛利氏が書評を書いています。1985,6年って、そんな… https://t.co/xDUM2jz8m0
RT @tmrowing: マテジウスについては、先程の本の巻末にある千野栄一先生による解説が詳しいですが、プラーグ学派については、こんな論文がネット上にもありました。ありがとうございました。https://t.co/ZIL3rm4QRh
『パラグラフ・ライティング指導入門』(大修館書店、2008年) 刊行から10年ですが改訂版はまだです。あなたの通う大学図書館にも蔵書アリ!探して読んでみて下さいね〜! https://t.co/AUKhns0006
RT @tmrowing: ここまでのツイートで「限定詞」という言い方をしていますが、「学習英文法」という括りで冠詞体系と数量詞を眺めるなら次の二つを 町田佳世子 英語の冠詞体系の指導過程:実験授業による検証https://t.co/QVXAkgRvFl 亘理陽一 語用論的原理…
RT @tmrowing: ここまでのツイートで「限定詞」という言い方をしていますが、「学習英文法」という括りで冠詞体系と数量詞を眺めるなら次の二つを 町田佳世子 英語の冠詞体系の指導過程:実験授業による検証https://t.co/QVXAkgRvFl 亘理陽一 語用論的原理…
RT @tmrowing: 私は自分が買って使ったものしか論評していないけれど、日本英語教育史学会での先行研究を眺めてみれば、「学参」を扱ったものがいくつも見つかるだろう。 速川和男史のものはみなさん既にお読みでしょうけれど。 まずはこちら。 https://t.co/20Fq…
「英文解釈」系その2。 https://t.co/TTB9SHf5hm ひとまず、こんな情報提供で。 より体系的には江利川先生の著作とブログをご覧になるのがいいでしょうが、速川氏は「大学受験」に特化していますので、より「学参マニア」の嗜好に合うかと。
「英文解釈」系その1。 https://t.co/CXcqN3k1Dh
こちらは「英単語」。 https://t.co/ZHItYWc93w
続いては「英作文」の系譜。 https://t.co/H20f9wj1Q2
私は自分が買って使ったものしか論評していないけれど、日本英語教育史学会での先行研究を眺めてみれば、「学参」を扱ったものがいくつも見つかるだろう。 速川和男史のものはみなさん既にお読みでしょうけれど。 まずはこちら。 https://t.co/20Fqar7ICz
RT @tmrowing: ここまでのツイートで「限定詞」という言い方をしていますが、「学習英文法」という括りで冠詞体系と数量詞を眺めるなら次の二つを 町田佳世子 英語の冠詞体系の指導過程:実験授業による検証https://t.co/QVXAkgRvFl 亘理陽一 語用論的原理…
RT @tmrowing: ここまでのツイートで「限定詞」という言い方をしていますが、「学習英文法」という括りで冠詞体系と数量詞を眺めるなら次の二つを 町田佳世子 英語の冠詞体系の指導過程:実験授業による検証https://t.co/QVXAkgRvFl 亘理陽一 語用論的原理…
ここまでのツイートで「限定詞」という言い方をしていますが、「学習英文法」という括りで冠詞体系と数量詞を眺めるなら次の二つを 町田佳世子 英語の冠詞体系の指導過程:実験授業による検証https://t.co/QVXAkgRvFl 亘… https://t.co/71e6hQbxmR
ここまでのツイートで「限定詞」という言い方をしていますが、「学習英文法」という括りで冠詞体系と数量詞を眺めるなら次の二つを 町田佳世子 英語の冠詞体系の指導過程:実験授業による検証https://t.co/QVXAkgRvFl 亘… https://t.co/71e6hQbxmR
中学生の指導では、やはり、大井恭子先生と田畑光義先生のものが先駆的実践と研究だろうと思う。 https://t.co/jSzHxhGEAn
RT @bupxdnq: 課題Aの報告書は「4. 研究成果」(第1段落)が書き換えられている。 https://t.co/mvK7RZBY2v 変更前:  ライティングのリアルタイム記録システムを開発し、 変更後:  研究代表者及び同研究科の大名力氏らが共同開発してきた…
RT @bupxdnq: 課題A. 2009〜2011年度 代表 杉浦正利 第二言語習得における処理単位に関する基礎的研究 https://t.co/SmLfMoHsm2 課題B. 2010〜2011年度 代表 阪上辰也 学習者のコロケーション知識の保持と運用に関する基礎的…
RT @bupxdnq: 課題A. 2009〜2011年度 代表 杉浦正利 第二言語習得における処理単位に関する基礎的研究 https://t.co/SmLfMoHsm2 課題B. 2010〜2011年度 代表 阪上辰也 学習者のコロケーション知識の保持と運用に関する基礎的…
RT @yishii_0207: 評価者特性パラメータを付与した項目反応モデルに基づくパフォーマンス・テストの等化精度 https://t.co/KlooXInx99
RT @yearman: センター試験は古典的テスト理論程度の情報をどうして出してないのかいつも不思議ではあるのよね。ちなみに物理に関してセンターから資料の提供を受けて分析したものなら https://t.co/JSdRSY8kY4 でも今はやってないのかな…?
RT @tmrowing: 例によって、絶版で、中古もべらぼうな値段ですので、大学図書館ででも見て下さい。 https://t.co/ChKw7yoWYU https://t.co/Eu3kbrpeDg
例によって、絶版で、中古もべらぼうな値段ですので、大学図書館ででも見て下さい。 https://t.co/ChKw7yoWYU https://t.co/Eu3kbrpeDg
IPAなどに関して、これまでに学ぶ機会があまりなかった方は、こちらがコンパクトにまとまっているので、先に概観を得るのによろしいかと。 木 村 琢 也 ・小 林 篤 志 lPA(国際音声記号)の基礎 言語学・音声学を学んでいない人… https://t.co/0ZHimzxDYv
RT @koubemanzou: クジラの公式の話がリポジトリに公開されました。 https://t.co/xyxmMbPiRe
RT @KosukeSugai: 湯澤・湯澤・関口・李(2012)「日本人幼児における英語音韻習得能力」 https://t.co/aPVN6Aj3cd
RT @KosukeSugai: 原田 哲男(2011)「早期外国語教育は音声習得に何をもたらすのか-イマージョン教育からの示唆-」 https://t.co/Cdlkrqf93w
@naoko_y もともと、科研費とってはじめた研究だったと思うんですけど、短時間で製品化に漕ぎ着ける手腕が凄いなぁと。 https://t.co/2Fka7p4OLz
RT @bupxdnq: 拙著『英語の文字・綴り・発音のしくみ』の書評がJ-STAGEで公開されています。 日本英文学会『英文学研究』第93巻掲載の寺澤盾氏による書評 https://t.co/wpuh2NY0rX
RT @langstat: KAKEN — 英語スピーキングの自動評価に向けた評価指標と評価目的別スコアつき発話データの構築 https://t.co/vtuzWj1Gov かなさん!
RT @langstat: KAKEN — 英文自動評価システムを用いたフィードバックの明示性に関する研究 https://t.co/CH8NNkER5R
RT @ozapro18: 「英語スピーチアクト・コーパスを利用した英会話教材開発と授業に於ける指導」 https://t.co/PSARUACWFj
@tmrowing 大学図書館での所蔵状況はこちらに。母校なら入りやすいのかしら?オープンキャンパスで検索できるかな? https://t.co/VL4NBIt6Gn
RT @sakaue: [tech]「すべての表示メディアにおいて,明朝体と比べてゴシック体の方が文章理解において成績が良い」そうだ。/ 文章の表示メディアと表示形式が文章理解に与える影響 https://t.co/gCj33CN3PQ
@tmrowing Enjoy English Writing のTMは、東京学芸大の図書館にあるようです。 CiNii 図書 - Enjoy English writing : teacher's manual https://t.co/8MPVi10iG3 #CiNii
RT @yishii_0207: 担当させて頂いている『英語教育』(6月号)の連載第3回の記事は「ライティングプロセス可視化コーパスの構築と英語学習者のライティングプロセスの解明」(https://t.co/eAWjmkOZHZ)という科研費プロジェクトの紹介です。 https…
RT @MasakiHoso: 青山聖子 (2008) 分野の違う人に伝わる文章を書くために.生物物理 48(6):347-351. https://t.co/rGO5KHnxTm 表1. 科学の文章を書くときのチェックポイント. https://t.co/sdwDiWr70k
RT @hinatakiyoto: 渡辺雅子先生の「日・米・仏の国語教育を読み解く」・・・これにも感銘を受けました。 https://t.co/C9EUXIB4AB
RT @langstat: KAKEN - タスクに基づくライティングテストにおける自動評価採点システムの開発(25370723) https://t.co/s5Xxcj5WwD
@tmrowing 大学図書館はこちらへ http://t.co/EE9RtuC1ZW
中尾清秋氏の年譜 (松坂ヒロシ氏作成) 早稲田大学リポジトリより http://t.co/clmPjlftDr
@tmrowing 残念ながら、『子どもが英語につまずくとき』は、現在、「密林」でも「日本の古本屋」でも古書の在庫が無くなってしまっ たようです。 大学図書館の所蔵状況はこちら、 http://t.co/8omkPtj6Qz お近くの方は是非お訪ねを。
RT @langstat: 田中真理・長阪朱美(2009)「ライティング評価の一致はなぜ難しいか —人間の介在するアセスメント」『社会言語科学』12(1), 108-119. http://t.co/C5otSS1LoL
RT @Hisashi1974: @tmrowing 全国大学図書館の所蔵検索にかけてみたところ、所蔵されている大学図書館はかなりあるようです。http://t.co/ipQfGlJK0m
RT @yishii_0207: @langstat さっき言っていた科研これです。 タスクに基づくライティングテストにおける自動評価採点システムの開発 http://t.co/qrRaaJpAi7
RT @wtrych: 数量表現の扱いに触れたインディ・ジョーンズ魔宮の伝説>語用論的原理に基づく英語の数量詞の教育内容構成 http://t.co/BoMq6xULWl
RT @wtrych: そんな比較表現の扱いを検討したインディ・ジョーンズ若き日の冒険。>英語の比較表現の教育内容構成 http://t.co/JXNYvvM6Bq
RT @rhb4: 「仮定法」の英文法教育史 文法事項の史的検討(5)-伊藤裕道(※PDF) http://t.co/PoHZYg8KKE
@tmrowing 絶版で中古本市場でもほとんど見かけませんから、お近くの図書館で是非。 http://t.co/qEIl8Fg7W2
マテジウスについては、先程の本の巻末にある千野栄一先生による解説が詳しいですが、プラーグ学派については、こんな論文がネット上にもありました。ありがとうございました。https://t.co/ZIL3rm4QRh
RT @langstat: 小林雄一郎・阿部真理子(2014)「ライティング・タスクにおける課題文の影響―多変量アプローチによる言語分析」『情報処理学会研究報告』2014-CH-101(2), 1-8. http://t.co/lqx8Kd9SH6 口頭発表は来週ですが、論文が…
RT @mrkm_a: Thomas (2008). Revisiting the Origins of Modern Study of [SLA] : Contributions from the Japanese Context, 1956-1959 https://t.c…
先日、写真のみアップした、木村忠雄『高等英作文要覧』など、一部の資料をブログにて公開しております。http://t.co/n4KfYSRT …この本に関しては以下の4大学図書館で所蔵されているようです。http://t.co/VZr7HBSt

お気に入り一覧(最新100件)

拙論文が『関西学院大学社会学部紀要』に掲載されました。寺沢拓敬 2019「小学校英語の政策過程(1) : 外国語活動必修化をめぐる中教審関係部会の議論の分析」/関西学院大学リポジトリ https://t.co/LVLHqOxWe3
教育方法学は,教育実践という対象領域によって規定された学問分野といいながら,<狭義の教育方法学>で扱われている教育実践やアプローチはひどく偏ったものになってしまっている。量的研究や開発研究は少なく,・(略)・ICT活用や大学教育に… https://t.co/hPs30DRLng
冨安先生 @tomiyasu45 のこちらの論文に漢字の学習に関する先行研究が色々あった。助かる。https://t.co/N58SCAcICn
大学入試における共通テストの複数回実施は実現可能か : 日本のテスト文化やこれまで見送られてきた理由などからの検討 https://t.co/hL3sNFDDqQ
福澤光祐容疑者の論文。最後に写真付きのプロフィールがあるが,論文の舞台裏を容易に推測できるだけに痛々しい。本人の弱さや出世欲なども絡んでいるだろうし,もちろん個人の責任。同情してはいけないのだろうが,担当していた仕事が普通でなかっ… https://t.co/2S8ttXUbmr

18 0 0 0 OA 精説英文法汎論

細江逸記先生の『精説英文法汎論』が国立国会図書館デジタルコレクションで読める。例文のほとんどが文学作品からです。 https://t.co/PpPekzRAbc
以前、岩波文庫の大内訳については、こういうペーパーを学内の紀要に書いたことがあります。 https://t.co/hTzf1S23tS #peing #質問箱 https://t.co/8PvH9QpDJA
『明晰な引用,しなやかな引用:話法の日英対照研究』の著者,山口治彦先生の論文もあるので後で読もう。https://t.co/s16hn0nzbN
齋藤雪絵 (2017). 「自動採点システムを使った英語ライティング学習」『立教大学ランゲージセンター紀要』38, 63-74. https://t.co/IjI7vu8lsJ
岩崎民平『英語発音と綴字』の出版から今年でちょうど百年だそうである。 残念ながらこの本は見たことがなく,詳しい書誌情報を得ようとして検索したら,国立国会図書館デジタルコレクションで公開されていた。 岩崎民平 (1919) 『英… https://t.co/phklOIxWGD
J-STAGE Articles - 学習観と学習方略の相互因果関係の検証 https://t.co/mNfghC8nMa
J-STAGE Articles - テキストマイニングによる筆者識別の正確性ならびに判定手続きの標準化 https://t.co/UDZhY4FutQ
確かに、前置詞句主語構文は言語学的には興味深いテーマの一つで、過去には学会発表や論文のトピックにもなっています。https://t.co/Plb1BaS85o https://t.co/5nlQbbftnG
教育心理学会@慶應義塾大学で、学校適応シンポの話題提供をします。(9月17日(月) 10:00 〜 12:00)人生初の話題提供です。もし都合が良ければぜひいらしてください。 https://t.co/T3KoxyVzXZ
この論文、よくわからないところもあったけど、面白かったです。物語形式の広告みたいに、物語を使って他者の行動に働きかけることの効果に関する研究。→ J-STAGE Articles - 物語はいかにして心を動かすのか:物語説得研究の… https://t.co/0PlgJs21vR
次の文献で基本的なところは押さえられると思います。 木村琢也・小林篤志「IPA(国際音声記号)の基礎」 https://t.co/Kz8s7I7A1a /u, ʊ/ については,GoogleやYouTubeで「u ʊ」を検索す… https://t.co/MWW36o6v6y
私は自分が買って使ったものしか論評していないけれど、日本英語教育史学会での先行研究を眺めてみれば、「学参」を扱ったものがいくつも見つかるだろう。 速川和男史のものはみなさん既にお読みでしょうけれど。 まずはこちら。 https://t.co/20Fqar7ICz
健常者の車椅子操作時の筋活動及び動作特性 https://t.co/QgWYs7MHm8
英語教育における「実践研究」の定義に関する検討 : 文献レビューからの考察(理論研究・実証研究,課題別研究プロジェクト,第45回中部地区英語教育学会和歌山大会) https://t.co/pAWCxHFuNJ
ここまでのツイートで「限定詞」という言い方をしていますが、「学習英文法」という括りで冠詞体系と数量詞を眺めるなら次の二つを 町田佳世子 英語の冠詞体系の指導過程:実験授業による検証https://t.co/QVXAkgRvFl 亘… https://t.co/71e6hQbxmR
ここまでのツイートで「限定詞」という言い方をしていますが、「学習英文法」という括りで冠詞体系と数量詞を眺めるなら次の二つを 町田佳世子 英語の冠詞体系の指導過程:実験授業による検証https://t.co/QVXAkgRvFl 亘… https://t.co/71e6hQbxmR
「学習観と学習方略の相互因果関係の検証」 https://t.co/hgtJEP41sx
試験制度の波及効果に関して。/杉野健太郎・徳田稔「センター試験のリスニング導入と高校英語教育-長野県野沢北高等学校の例を中心として-」『人文科学論集. 文化コミュニケーション学科編』 https://t.co/V6Hmgadbj1
@askoma 国語科・英語科の文法用語の整理については,下のような例があります。(特に国語科は)何のために文法用語を学ぶか,ですね。 安部朋世・神谷昇・西垣知佳子・小山義徳(2017)「国語教科書と英語教科書における文法用語に… https://t.co/iczTfCaxMk
文学研究の枠内ではどういう風に論じられるかに関心をお持ちの方には一例として小谷瑛輔「〈子どもたちの時間〉の現代 : 山内マリコ論序説」 https://t.co/McJbFnOKG3 あくまで序論レベルの雑駁な論ですが、地域格差を… https://t.co/1EWTgdZ3Kp
クソ理系み溢れる文章だ。/「脳科学から見た多言語習得のコツ」『認知神経科学』Vol. 11 https://t.co/eRDY86dtSh
詳しくは,松井 理直(2018)「日本語特殊拍音素の要素と構造について」 https://t.co/kv3R0TqJNA を。50ページ近くあるけど面白いですよ
西原史暁 (2017). 「整然データとは何か」『情報の科学と技術』67(9), 448-453. https://t.co/Y9by6Hs9cu あとで読む。
半年前に『情報の科学と技術』という雑誌に書いた「整然データとは何か」という解説文がフリーアクセスになりましたので、読みたい方はどうぞ。整然データという概念とそれを用いたデータ共有の事例などについて論じています。 https://t.co/gED2a0Mzb6
関係代名詞の用法のasに関するツイートを見て、気になったので色々と調べているけど、中々分類が難しそう。https://t.co/ezvVkXV39j
クジラの公式の話がリポジトリに公開されました。 https://t.co/xyxmMbPiRe
本日のワークショップで研究事例としてご紹介した拙論2本は、どちらもオープンアクセスです。 #JAECS2017   1. 歌詞の通時的分析 https://t.co/82fV0Dkq42 (PDF) 2. 発話の自動採点 https://t.co/CXKjJzlFD6 (PDF)
拙著『英語の文字・綴り・発音のしくみ』の書評がJ-STAGEで公開されています。 日本英文学会『英文学研究』第93巻掲載の寺澤盾氏による書評 https://t.co/wpuh2NY0rX
日本語でも大学生の質問のなさについては、いくつか研究があって、たとえばこれとか。藤江利江、山口裕幸 (2013)「大学生の授業中の質問行動に関する研究 : 学生はなぜ授業中に質問しないのか?」 https://t.co/T6jySo0TUT
これは高等教育関係者必読の論文。非常に内容が濃い"日本の行政過程の特色-大学設置認可過程(平成二十四年)を素材として-" / “CiNii 論文 -  日本の行政過程…” https://t.co/HZlbpv05mc #高等教育 #行政 #行政学 #歴史 #論文 #大学設置基準
【論文紹介】札幌大学の佐藤美希先生の「英米文学教育における「原文で読む」と「翻訳で読む」の両立」という論文です。 https://t.co/6bZgVAqnBv 日本の英文学教育における「翻訳」の位置については、一度、ちゃんと議論しておくべきだと思います。
[tech]「すべての表示メディアにおいて,明朝体と比べてゴシック体の方が文章理解において成績が良い」そうだ。/ 文章の表示メディアと表示形式が文章理解に与える影響 https://t.co/gCj33CN3PQ
渡辺雅子先生の「日・米・仏の国語教育を読み解く」・・・これにも感銘を受けました。 https://t.co/C9EUXIB4AB
へえー。>亘理陽一 (2011). 外国語としての英語の教育における使用言語のバランスに関する批判的考察 : 授業を「英語で行うことを基本とする」のは学習者にとって有益か http://t.co/hBzbdv9chm
情報thx。 RT @鍵: 東海大学松本先生の発表「英語ライティング自動採点システムを導入した授業デザインの評価」。この話は恐らく下記リンクの科研の報告書とほぼ同じかな。 http://t.co/Jmr3lcCZ

フォロー(1163ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @blue_standard2: 論文題目が怖くて泣いちゃった https://t.co/vy03jr62JZ https://t.co/bS90AxWlwJ
RT @oshio_at: 早期公開されました。論文122本に掲載されたYG性格検査の平均値を集めて1957年から2012年の平均値の時代変化を検討しました。グラフを見てもらえばわかりますが、21世紀の日本って... 小塩・市村・汀・三枝 日本における情緒不安定性の増加 心理…
RT @tera_sawa: 拙論文が『関西学院大学社会学部紀要』に掲載されました。寺沢拓敬 2019「小学校英語の政策過程(1) : 外国語活動必修化をめぐる中教審関係部会の議論の分析」/関西学院大学リポジトリ https://t.co/LVLHqOxWe3
RT @tera_sawa: 拙論文が『関西学院大学社会学部紀要』に掲載されました。寺沢拓敬 2019「小学校英語の政策過程(1) : 外国語活動必修化をめぐる中教審関係部会の議論の分析」/関西学院大学リポジトリ https://t.co/LVLHqOxWe3
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拙論文が『関西学院大学社会学部紀要』に掲載されました。寺沢拓敬 2019「小学校英語の政策過程(1) : 外国語活動必修化をめぐる中教審関係部会の議論の分析」/関西学院大学リポジトリ https://t.co/LVLHqOxWe3

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黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
RT @sakunary: この研究によれば、主観的幸福度(自分が幸せだと思う感覚)には、降水量の少なさが一番、影響を与えていたらしい。みんな、天気のいいところに住もうぜ…ごきげんになれるぞ… 「幸福度の都道府県間格差の統計分析」(鈴木孝弘・田辺和俊) https://t.c…
金龍男,武一美,古屋憲章(2010).人と人の間にことばが生まれるとき――教師自身による実践研究の意義『早稲田日本語教育学』7,25-42.https://t.co/7LJS42Rv6T
RT @igshrmshk: 物理主義とスーパーヴィーニエンス・テーゼの関係については院生の頃に論文を書いたな。10年前の論文なので論点整理としては古くなっているところもあると思うけど。 https://t.co/uMN5E2BNWU
守谷智美・尾関史・坂田麗子・田中敦子・福池秋水・小高葉子「留学生支援システムにおける行動指針とスタッフ・ディベロプメントに関する検討」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,39-54 https://t.co/TdAcomvpWS
RT @blue_standard2: 論文題目が怖くて泣いちゃった https://t.co/vy03jr62JZ https://t.co/bS90AxWlwJ
吉岡英幸,古屋憲章,古賀万紀子(2018).今あることのつながりを見ていく――吉岡英幸先生へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』6,47-65. https://t.co/Tnw4Rv3YJE
RT @blue_standard2: 論文題目が怖くて泣いちゃった https://t.co/vy03jr62JZ https://t.co/bS90AxWlwJ
RT @RD_TS: @himakane1 https://t.co/fcrhWgbRVV この論説の6p「内地製塩量・輸移出入量・塩田面積の推移」輸移入量が示すように、大日本帝国はコメ以上に「塩」を1930年代以降の新支配地域に依存していました。塩の欠乏は、今で言うところの「…
RT @blue_standard2: 論文題目が怖くて泣いちゃった https://t.co/vy03jr62JZ https://t.co/bS90AxWlwJ
RT @oshio_at: 早期公開されました。論文122本に掲載されたYG性格検査の平均値を集めて1957年から2012年の平均値の時代変化を検討しました。グラフを見てもらえばわかりますが、21世紀の日本って... 小塩・市村・汀・三枝 日本における情緒不安定性の増加 心理…
RT @blue_standard2: 論文題目が怖くて泣いちゃった https://t.co/vy03jr62JZ https://t.co/bS90AxWlwJ
RT @blue_standard2: 論文題目が怖くて泣いちゃった https://t.co/vy03jr62JZ https://t.co/bS90AxWlwJ
早期公開されました。論文122本に掲載されたYG性格検査の平均値を集めて1957年から2012年の平均値の時代変化を検討しました。グラフを見てもらえばわかりますが、21世紀の日本って... 小塩・市村・汀・三枝 日本における情緒… https://t.co/oFskRLfc7e
RT @tera_sawa: 拙論文が『関西学院大学社会学部紀要』に掲載されました。寺沢拓敬 2019「小学校英語の政策過程(1) : 外国語活動必修化をめぐる中教審関係部会の議論の分析」/関西学院大学リポジトリ https://t.co/LVLHqOxWe3
読み返していた。 誰が大学通信教育に学ぶのか https://t.co/FZl6F4xr1B
RT @sample_bang: 面白そうな論文を見つけた。 池田久美子,2001,「学生は何が分からないか: 分からなさの型」『信州豊南短期大学紀要』, 18:105-122. https://t.co/MyBAcjvscj

21 21 21 0 OA 徳本上人行状和讃

RT @danrenjaouyo: 「KuroNetくずし字認識サービス」を使ってみた https://t.co/aNpLDGOxXY IIIFに準拠した画像は国会図書館デジタルコレクションの「徳本上人行状和讃」 https://t.co/kOx17wkgYn ツイッターアカウ…
守谷智美・尾関史・坂田麗子・田中敦子・福池秋水・小高葉子「留学生支援システムにおける行動指針とスタッフ・ディベロプメントに関する検討」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,39-54 https://t.co/TdAcomvpWS
RT @abee2: これを書いたのは5年前ですが、状況はさらに悪くなっています。 阿部 和広, ぺた語義:幸せなパソコン教室のために, 情報処理 55(6), 598-601, 2014-05-15 https://t.co/G5NiQQWBsw
古屋憲章,木下直子,武田誠,稲垣みどり,太田裕子,舘岡洋子,陳永盛,山田英貴(2018).学習者オートノミー育成に向けた学生支援を考える――わせだ日本語サポートと他箇所との連携から『早稲田日本語教育実践研究』6,87-96. https://t.co/wkM9cOBluv
黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 https://t.co/fkM6aAZQBW
RT @coda_1984: そうそう、この前みつけて紹介しようと思ってて忘れていたやつ。古典語作文をしようと。これはメロス。 CiNii 論文 -  須永哲矢「研究余滴 需要ゼロの研究領域 : 古典語作文」 https://t.co/oCeIJ9TIDn #CiNii ht…
RT @tera_sawa: 拙論文が『関西学院大学社会学部紀要』に掲載されました。寺沢拓敬 2019「小学校英語の政策過程(1) : 外国語活動必修化をめぐる中教審関係部会の議論の分析」/関西学院大学リポジトリ https://t.co/LVLHqOxWe3
RT @tera_sawa: 拙論文が『関西学院大学社会学部紀要』に掲載されました。寺沢拓敬 2019「小学校英語の政策過程(1) : 外国語活動必修化をめぐる中教審関係部会の議論の分析」/関西学院大学リポジトリ https://t.co/LVLHqOxWe3
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RT @tera_sawa: 拙論文が『関西学院大学社会学部紀要』に掲載されました。寺沢拓敬 2019「小学校英語の政策過程(1) : 外国語活動必修化をめぐる中教審関係部会の議論の分析」/関西学院大学リポジトリ https://t.co/LVLHqOxWe3
RT @tera_sawa: 拙論文が『関西学院大学社会学部紀要』に掲載されました。寺沢拓敬 2019「小学校英語の政策過程(1) : 外国語活動必修化をめぐる中教審関係部会の議論の分析」/関西学院大学リポジトリ https://t.co/LVLHqOxWe3
拙論文が『関西学院大学社会学部紀要』に掲載されました。寺沢拓敬 2019「小学校英語の政策過程(1) : 外国語活動必修化をめぐる中教審関係部会の議論の分析」/関西学院大学リポジトリ https://t.co/LVLHqOxWe3
この論文面白い。 ワークショップの学び論 : 社会構成主義からみた参加型学習の持つ意義 https://t.co/35IkWM65Dr
久しぶりに眺めてる。 映画やアニメーションに動きを見る仕組み 仮現運動説をめぐる心理学的検討 https://t.co/lwljUwNXtx

21 21 21 0 OA 徳本上人行状和讃

RT @danrenjaouyo: 「KuroNetくずし字認識サービス」を使ってみた https://t.co/aNpLDGOxXY IIIFに準拠した画像は国会図書館デジタルコレクションの「徳本上人行状和讃」 https://t.co/kOx17wkgYn ツイッターアカウ…
RT @koro485: 反事実モデルを日本語で学ぶ、となるとまずアクセスしやすいのがこちら。岡大えつーじ先生による解説。 https://t.co/3cIdd4XorU
読んでた。 美術鑑賞教育のタイポロジー https://t.co/Weh9g7dPHg
古屋憲章,古賀和恵,三代純平(2012).クラス担当者の実践観,教室観,教師観はどのように変容したか――5学期にわたる「イベント企画プロジェクト」のリフレクションから『早稲田日本語教育実践研究』発刊記念号,85-105. https://t.co/Q7o6cPvNz9
吉岡英幸,古屋憲章,古賀万紀子(2018).今あることのつながりを見ていく――吉岡英幸先生へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』6,47-65. https://t.co/Tnw4Rv3YJE