Takashi Matsui (@tmrowing)

投稿一覧(最新100件)

@convexoconcave @Ryuichi_Isogai_ 私は村田勇三郎氏の『機能英文法』と、福地肇氏の『談話の構造』には,特にお世話になりました。その福地本の方には、毛利氏が書評を書いています。1985,6年って、そんな… https://t.co/xDUM2jz8m0
RT @tmrowing: マテジウスについては、先程の本の巻末にある千野栄一先生による解説が詳しいですが、プラーグ学派については、こんな論文がネット上にもありました。ありがとうございました。https://t.co/ZIL3rm4QRh
『パラグラフ・ライティング指導入門』(大修館書店、2008年) 刊行から10年ですが改訂版はまだです。あなたの通う大学図書館にも蔵書アリ!探して読んでみて下さいね〜! https://t.co/AUKhns0006
RT @tmrowing: ここまでのツイートで「限定詞」という言い方をしていますが、「学習英文法」という括りで冠詞体系と数量詞を眺めるなら次の二つを 町田佳世子 英語の冠詞体系の指導過程:実験授業による検証https://t.co/QVXAkgRvFl 亘理陽一 語用論的原理…
RT @tmrowing: ここまでのツイートで「限定詞」という言い方をしていますが、「学習英文法」という括りで冠詞体系と数量詞を眺めるなら次の二つを 町田佳世子 英語の冠詞体系の指導過程:実験授業による検証https://t.co/QVXAkgRvFl 亘理陽一 語用論的原理…
RT @tmrowing: 私は自分が買って使ったものしか論評していないけれど、日本英語教育史学会での先行研究を眺めてみれば、「学参」を扱ったものがいくつも見つかるだろう。 速川和男史のものはみなさん既にお読みでしょうけれど。 まずはこちら。 https://t.co/20Fq…
「英文解釈」系その2。 https://t.co/TTB9SHf5hm ひとまず、こんな情報提供で。 より体系的には江利川先生の著作とブログをご覧になるのがいいでしょうが、速川氏は「大学受験」に特化していますので、より「学参マニア」の嗜好に合うかと。
「英文解釈」系その1。 https://t.co/CXcqN3k1Dh
こちらは「英単語」。 https://t.co/ZHItYWc93w
続いては「英作文」の系譜。 https://t.co/H20f9wj1Q2
私は自分が買って使ったものしか論評していないけれど、日本英語教育史学会での先行研究を眺めてみれば、「学参」を扱ったものがいくつも見つかるだろう。 速川和男史のものはみなさん既にお読みでしょうけれど。 まずはこちら。 https://t.co/20Fqar7ICz
RT @tmrowing: ここまでのツイートで「限定詞」という言い方をしていますが、「学習英文法」という括りで冠詞体系と数量詞を眺めるなら次の二つを 町田佳世子 英語の冠詞体系の指導過程:実験授業による検証https://t.co/QVXAkgRvFl 亘理陽一 語用論的原理…
RT @tmrowing: ここまでのツイートで「限定詞」という言い方をしていますが、「学習英文法」という括りで冠詞体系と数量詞を眺めるなら次の二つを 町田佳世子 英語の冠詞体系の指導過程:実験授業による検証https://t.co/QVXAkgRvFl 亘理陽一 語用論的原理…
ここまでのツイートで「限定詞」という言い方をしていますが、「学習英文法」という括りで冠詞体系と数量詞を眺めるなら次の二つを 町田佳世子 英語の冠詞体系の指導過程:実験授業による検証https://t.co/QVXAkgRvFl 亘… https://t.co/71e6hQbxmR
ここまでのツイートで「限定詞」という言い方をしていますが、「学習英文法」という括りで冠詞体系と数量詞を眺めるなら次の二つを 町田佳世子 英語の冠詞体系の指導過程:実験授業による検証https://t.co/QVXAkgRvFl 亘… https://t.co/71e6hQbxmR
中学生の指導では、やはり、大井恭子先生と田畑光義先生のものが先駆的実践と研究だろうと思う。 https://t.co/jSzHxhGEAn
RT @bupxdnq: 課題Aの報告書は「4. 研究成果」(第1段落)が書き換えられている。 https://t.co/mvK7RZBY2v 変更前:  ライティングのリアルタイム記録システムを開発し、 変更後:  研究代表者及び同研究科の大名力氏らが共同開発してきた…
RT @bupxdnq: 課題A. 2009〜2011年度 代表 杉浦正利 第二言語習得における処理単位に関する基礎的研究 https://t.co/SmLfMoHsm2 課題B. 2010〜2011年度 代表 阪上辰也 学習者のコロケーション知識の保持と運用に関する基礎的…
RT @bupxdnq: 課題A. 2009〜2011年度 代表 杉浦正利 第二言語習得における処理単位に関する基礎的研究 https://t.co/SmLfMoHsm2 課題B. 2010〜2011年度 代表 阪上辰也 学習者のコロケーション知識の保持と運用に関する基礎的…
RT @yishii_0207: 評価者特性パラメータを付与した項目反応モデルに基づくパフォーマンス・テストの等化精度 https://t.co/KlooXInx99
RT @yearman: センター試験は古典的テスト理論程度の情報をどうして出してないのかいつも不思議ではあるのよね。ちなみに物理に関してセンターから資料の提供を受けて分析したものなら https://t.co/JSdRSY8kY4 でも今はやってないのかな…?
RT @tmrowing: 例によって、絶版で、中古もべらぼうな値段ですので、大学図書館ででも見て下さい。 https://t.co/ChKw7yoWYU https://t.co/Eu3kbrpeDg
例によって、絶版で、中古もべらぼうな値段ですので、大学図書館ででも見て下さい。 https://t.co/ChKw7yoWYU https://t.co/Eu3kbrpeDg
IPAなどに関して、これまでに学ぶ機会があまりなかった方は、こちらがコンパクトにまとまっているので、先に概観を得るのによろしいかと。 木 村 琢 也 ・小 林 篤 志 lPA(国際音声記号)の基礎 言語学・音声学を学んでいない人… https://t.co/0ZHimzxDYv
RT @koubemanzou: クジラの公式の話がリポジトリに公開されました。 https://t.co/xyxmMbPiRe
RT @KosukeSugai: 湯澤・湯澤・関口・李(2012)「日本人幼児における英語音韻習得能力」 https://t.co/aPVN6Aj3cd
RT @KosukeSugai: 原田 哲男(2011)「早期外国語教育は音声習得に何をもたらすのか-イマージョン教育からの示唆-」 https://t.co/Cdlkrqf93w
@naoko_y もともと、科研費とってはじめた研究だったと思うんですけど、短時間で製品化に漕ぎ着ける手腕が凄いなぁと。 https://t.co/2Fka7p4OLz
RT @bupxdnq: 拙著『英語の文字・綴り・発音のしくみ』の書評がJ-STAGEで公開されています。 日本英文学会『英文学研究』第93巻掲載の寺澤盾氏による書評 https://t.co/wpuh2NY0rX
RT @langstat: KAKEN — 英語スピーキングの自動評価に向けた評価指標と評価目的別スコアつき発話データの構築 https://t.co/vtuzWj1Gov かなさん!
RT @langstat: KAKEN — 英文自動評価システムを用いたフィードバックの明示性に関する研究 https://t.co/CH8NNkER5R
RT @ozapro18: 「英語スピーチアクト・コーパスを利用した英会話教材開発と授業に於ける指導」 https://t.co/PSARUACWFj
@tmrowing 大学図書館での所蔵状況はこちらに。母校なら入りやすいのかしら?オープンキャンパスで検索できるかな? https://t.co/VL4NBIt6Gn
RT @sakaue: [tech]「すべての表示メディアにおいて,明朝体と比べてゴシック体の方が文章理解において成績が良い」そうだ。/ 文章の表示メディアと表示形式が文章理解に与える影響 https://t.co/gCj33CN3PQ
@tmrowing Enjoy English Writing のTMは、東京学芸大の図書館にあるようです。 CiNii 図書 - Enjoy English writing : teacher's manual https://t.co/8MPVi10iG3 #CiNii
RT @yishii_0207: 担当させて頂いている『英語教育』(6月号)の連載第3回の記事は「ライティングプロセス可視化コーパスの構築と英語学習者のライティングプロセスの解明」(https://t.co/eAWjmkOZHZ)という科研費プロジェクトの紹介です。 https…
RT @MasakiHoso: 青山聖子 (2008) 分野の違う人に伝わる文章を書くために.生物物理 48(6):347-351. https://t.co/rGO5KHnxTm 表1. 科学の文章を書くときのチェックポイント. https://t.co/sdwDiWr70k
RT @hinatakiyoto: 渡辺雅子先生の「日・米・仏の国語教育を読み解く」・・・これにも感銘を受けました。 https://t.co/C9EUXIB4AB
RT @langstat: KAKEN - タスクに基づくライティングテストにおける自動評価採点システムの開発(25370723) https://t.co/s5Xxcj5WwD
@tmrowing 大学図書館はこちらへ http://t.co/EE9RtuC1ZW
中尾清秋氏の年譜 (松坂ヒロシ氏作成) 早稲田大学リポジトリより http://t.co/clmPjlftDr
@tmrowing 残念ながら、『子どもが英語につまずくとき』は、現在、「密林」でも「日本の古本屋」でも古書の在庫が無くなってしまっ たようです。 大学図書館の所蔵状況はこちら、 http://t.co/8omkPtj6Qz お近くの方は是非お訪ねを。
RT @langstat: 田中真理・長阪朱美(2009)「ライティング評価の一致はなぜ難しいか —人間の介在するアセスメント」『社会言語科学』12(1), 108-119. http://t.co/C5otSS1LoL
RT @Hisashi1974: @tmrowing 全国大学図書館の所蔵検索にかけてみたところ、所蔵されている大学図書館はかなりあるようです。http://t.co/ipQfGlJK0m
RT @yishii_0207: @langstat さっき言っていた科研これです。 タスクに基づくライティングテストにおける自動評価採点システムの開発 http://t.co/qrRaaJpAi7
RT @wtrych: 数量表現の扱いに触れたインディ・ジョーンズ魔宮の伝説>語用論的原理に基づく英語の数量詞の教育内容構成 http://t.co/BoMq6xULWl
RT @wtrych: そんな比較表現の扱いを検討したインディ・ジョーンズ若き日の冒険。>英語の比較表現の教育内容構成 http://t.co/JXNYvvM6Bq
RT @rhb4: 「仮定法」の英文法教育史 文法事項の史的検討(5)-伊藤裕道(※PDF) http://t.co/PoHZYg8KKE
@tmrowing 絶版で中古本市場でもほとんど見かけませんから、お近くの図書館で是非。 http://t.co/qEIl8Fg7W2
マテジウスについては、先程の本の巻末にある千野栄一先生による解説が詳しいですが、プラーグ学派については、こんな論文がネット上にもありました。ありがとうございました。https://t.co/ZIL3rm4QRh
RT @langstat: 小林雄一郎・阿部真理子(2014)「ライティング・タスクにおける課題文の影響―多変量アプローチによる言語分析」『情報処理学会研究報告』2014-CH-101(2), 1-8. http://t.co/lqx8Kd9SH6 口頭発表は来週ですが、論文が…
RT @mrkm_a: Thomas (2008). Revisiting the Origins of Modern Study of [SLA] : Contributions from the Japanese Context, 1956-1959 https://t.c…
先日、写真のみアップした、木村忠雄『高等英作文要覧』など、一部の資料をブログにて公開しております。http://t.co/n4KfYSRT …この本に関しては以下の4大学図書館で所蔵されているようです。http://t.co/VZr7HBSt

お気に入り一覧(最新100件)

15 3 0 0 OA 精説英文法汎論

細江逸記先生の『精説英文法汎論』が国立国会図書館デジタルコレクションで読める。例文のほとんどが文学作品からです。 https://t.co/PpPekzRAbc
以前、岩波文庫の大内訳については、こういうペーパーを学内の紀要に書いたことがあります。 https://t.co/hTzf1S23tS #peing #質問箱 https://t.co/8PvH9QpDJA
『明晰な引用,しなやかな引用:話法の日英対照研究』の著者,山口治彦先生の論文もあるので後で読もう。https://t.co/s16hn0nzbN
齋藤雪絵 (2017). 「自動採点システムを使った英語ライティング学習」『立教大学ランゲージセンター紀要』38, 63-74. https://t.co/IjI7vu8lsJ
たぶん、これ誤解で。 というか、故意に誤解させられている。 「学者と呼ばれる人」じゃなくて、自称でしょう。 このころあたりまでは学者になるつもりだったかもしれないけど、 https://t.co/um9KjpORpB もう「社会学… https://t.co/aivPqcQKVM
応用行動分析におけるセルフコントロール研究の課題 https://t.co/q46Man4oLA
岩崎民平『英語発音と綴字』の出版から今年でちょうど百年だそうである。 残念ながらこの本は見たことがなく,詳しい書誌情報を得ようとして検索したら,国立国会図書館デジタルコレクションで公開されていた。 岩崎民平 (1919) 『英… https://t.co/phklOIxWGD
J-STAGE Articles - 学習観と学習方略の相互因果関係の検証 https://t.co/mNfghC8nMa
J-STAGE Articles - テキストマイニングによる筆者識別の正確性ならびに判定手続きの標準化 https://t.co/UDZhY4FutQ
確かに、前置詞句主語構文は言語学的には興味深いテーマの一つで、過去には学会発表や論文のトピックにもなっています。https://t.co/Plb1BaS85o https://t.co/5nlQbbftnG
@Hamaten61 大村はまの学習の手引きの一つを分析したものの例としては以下の甲斐伊織先生のものはどうでしょう?ぴったり望み通りのものとは言えないかもしれませんが…。 https://t.co/gCiCT61rWI
教育心理学会@慶應義塾大学で、学校適応シンポの話題提供をします。(9月17日(月) 10:00 〜 12:00)人生初の話題提供です。もし都合が良ければぜひいらしてください。 https://t.co/T3KoxyVzXZ
採点者側と受験者側のバイアス要因の影響を同時に評価する多値型項目反応モデル https://t.co/mwRW2TGVJ9
この論文、よくわからないところもあったけど、面白かったです。物語形式の広告みたいに、物語を使って他者の行動に働きかけることの効果に関する研究。→ J-STAGE Articles - 物語はいかにして心を動かすのか:物語説得研究の… https://t.co/0PlgJs21vR
次の文献で基本的なところは押さえられると思います。 木村琢也・小林篤志「IPA(国際音声記号)の基礎」 https://t.co/Kz8s7I7A1a /u, ʊ/ については,GoogleやYouTubeで「u ʊ」を検索す… https://t.co/MWW36o6v6y
大学生の英語力調査 : 1994年度と2008年度を比較して https://t.co/S4e87eGYIc
CiNii 論文 -  <センター教員・共同研究論考>Bifactor モデルによるアクティブラーニング(外化)尺度の開発 https://t.co/RGD44gyt4n #CiNii
私は自分が買って使ったものしか論評していないけれど、日本英語教育史学会での先行研究を眺めてみれば、「学参」を扱ったものがいくつも見つかるだろう。 速川和男史のものはみなさん既にお読みでしょうけれど。 まずはこちら。 https://t.co/20Fqar7ICz
健常者の車椅子操作時の筋活動及び動作特性 https://t.co/QgWYs7MHm8
英語教育における「実践研究」の定義に関する検討 : 文献レビューからの考察(理論研究・実証研究,課題別研究プロジェクト,第45回中部地区英語教育学会和歌山大会) https://t.co/pAWCxHFuNJ
ここまでのツイートで「限定詞」という言い方をしていますが、「学習英文法」という括りで冠詞体系と数量詞を眺めるなら次の二つを 町田佳世子 英語の冠詞体系の指導過程:実験授業による検証https://t.co/QVXAkgRvFl 亘… https://t.co/71e6hQbxmR
ここまでのツイートで「限定詞」という言い方をしていますが、「学習英文法」という括りで冠詞体系と数量詞を眺めるなら次の二つを 町田佳世子 英語の冠詞体系の指導過程:実験授業による検証https://t.co/QVXAkgRvFl 亘… https://t.co/71e6hQbxmR
これですかね。縦断的コーパスの構築と日本人高校生の英語スピーキング力の発達過程の解明 (KAKENHI-PROJECT-16H03455) https://t.co/NyGNVLjMLE
「学習観と学習方略の相互因果関係の検証」 https://t.co/hgtJEP41sx
「英語で授業」についても現行指導要領施行前に書いちゃった(これは江利川先生に拾ってもらえたが)。>外国語としての英語の教育における使用言語のバランスに関する批判的考察 : 授業を「英語で行うことを基本とする」のは学習者にとって有益か https://t.co/prT0w2Viwi
最近も、村端(2018) https://t.co/C1BZCtYaIo の後半に語用論研究に基づく論考があったが、私がそれについて発表したのは2007年であった。>文法教育の内容編成の基盤としての語用論的原理 https://t.co/XmVkcKjtK7
課題Aの報告書は「4. 研究成果」(第1段落)が書き換えられている。 https://t.co/mvK7RZBY2v 変更前:  ライティングのリアルタイム記録システムを開発し、 変更後:  研究代表者及び同研究科の大名力氏… https://t.co/aVVs6JvXoG
課題A. 2009〜2011年度 代表 杉浦正利 第二言語習得における処理単位に関する基礎的研究 https://t.co/SmLfMoHsm2 課題B. 2010〜2011年度 代表 阪上辰也 学習者のコロケーション知識の保… https://t.co/VpUKVtny8G
課題A. 2009〜2011年度 代表 杉浦正利 第二言語習得における処理単位に関する基礎的研究 https://t.co/SmLfMoHsm2 課題B. 2010〜2011年度 代表 阪上辰也 学習者のコロケーション知識の保… https://t.co/VpUKVtny8G
へえ、こういう研究があるのか。/KAKEN — 研究課題をさがす | 中学校におけるCAN-DOリストの波及効果に関する実証的研究 (KAKENHI-PROJECT-25908054) https://t.co/dPXhHf7G3g
教職の職業理解を目指した教師教育のデザイン研究―大学と教育現場の経験をつなぐSNSによる介入の効果― https://t.co/dVicTpI0v1
Remembering Professor Kiyoaki Nakao (by Brent de Chene) https://t.co/DTfC239b0B
試験制度の波及効果に関して。/杉野健太郎・徳田稔「センター試験のリスニング導入と高校英語教育-長野県野沢北高等学校の例を中心として-」『人文科学論集. 文化コミュニケーション学科編』 https://t.co/V6Hmgadbj1
@wtrych @uranoken 岡田 (1986)「関係代名詞の省略」の p. 82 の(8)-(15)の文と解説が参考になると思います。 https://t.co/2TGd1FPK6p (8) I talked to th… https://t.co/OdnEj2aU5s
グローバル化、問い直したいよね~。/JAIRO | 総合的学習と小学校英語の有機的な関連はいかに可能か―コミュニケーション主義とその前提としての「グローバル化」を問い直す― https://t.co/Rnst6EVJXI
センター試験は古典的テスト理論程度の情報をどうして出してないのかいつも不思議ではあるのよね。ちなみに物理に関してセンターから資料の提供を受けて分析したものなら https://t.co/JSdRSY8kY4 でも今はやってないのかな…?
評価者特性パラメータを付与した項目反応モデルに基づくパフォーマンス・テストの等化精度 https://t.co/KlooXInx99
@askoma 国語科・英語科の文法用語の整理については,下のような例があります。(特に国語科は)何のために文法用語を学ぶか,ですね。 安部朋世・神谷昇・西垣知佳子・小山義徳(2017)「国語教科書と英語教科書における文法用語に… https://t.co/iczTfCaxMk
今さらだけど,出典となる論文の情報を(本当はRTを受けてるんだけど)載せておきます。安部朋世2001「授業「文法を考える」:「あいまいな文」と「文の不自然さ」の検討を中心に」『日本語と日本文学』33 https://t.co/zGYE8YPW2k
@askoma それで探してみたのですが,wikipediaには,文部省が国定教科書として『中等文法』を作成したときの執筆者,岩淵悦太郎が師匠の橋本進吉の文法論を採用したように記述されていますが,もうちょっと岩淵悦太郎の文法観が作… https://t.co/OC9iGI8Rrf
中尾先生について詳しくはこちらをご参照ください. https://t.co/yszmCMUvxS
例によって、絶版で、中古もべらぼうな値段ですので、大学図書館ででも見て下さい。 https://t.co/ChKw7yoWYU https://t.co/Eu3kbrpeDg
今ご紹介いただいたのは下記の論文です。 石井雄隆・近藤悠介. (2015). 「文書分類の手法と一般化線形モデルを用いた英語ライティングにおける文法的誤りの影響」『じんもんこん2015論文集』. 71-76.… https://t.co/G4pJ8PTQ1h
なお、いわゆる書く内容について考えることは、書く技術ではインベンションと呼ばれる範囲に入るわけですが、インベンション指導を学校でどうするかについては、やはりちゃんと国語科教育でも研究されています。例えば田中宏幸先生など。 https://t.co/rwSbc2DWVU
【わかる方いらっしゃったらご教示下さい】JACETの会員じゃないので現物確認できないのですが、こちら、対象は大学でしょうか?>Motivation in English Medium Instruction Classrooms … https://t.co/gk3Wu4RSRw
文学研究の枠内ではどういう風に論じられるかに関心をお持ちの方には一例として小谷瑛輔「〈子どもたちの時間〉の現代 : 山内マリコ論序説」 https://t.co/McJbFnOKG3 あくまで序論レベルの雑駁な論ですが、地域格差を… https://t.co/1EWTgdZ3Kp
タイトルかっこいい。/「批判を可能性に -中高英語教育における入試の効用-」『国際基督教大学学報 I-A 教育研究』https://t.co/MzcbnSOYPM
クソ理系み溢れる文章だ。/「脳科学から見た多言語習得のコツ」『認知神経科学』Vol. 11 https://t.co/eRDY86dtSh
第一言語習得における "pencils down" 式の表現の使用,習得に関して,こんな研究があります。 習得過程に着目した文法理論による意味的弱動詞の特性の説明 https://t.co/zB2RouskzT https://t.co/rVmTRvxWGs
詳しくは,松井 理直(2018)「日本語特殊拍音素の要素と構造について」 https://t.co/kv3R0TqJNA を。50ページ近くあるけど面白いですよ
西原史暁 (2017). 「整然データとは何か」『情報の科学と技術』67(9), 448-453. https://t.co/Y9by6Hs9cu あとで読む。
半年前に『情報の科学と技術』という雑誌に書いた「整然データとは何か」という解説文がフリーアクセスになりましたので、読みたい方はどうぞ。整然データという概念とそれを用いたデータ共有の事例などについて論じています。 https://t.co/gED2a0Mzb6
RSTの調査は科研費基盤A「テーラーメード教育開発を支援するための学習者の読解認知特性診断テストの開発」の支援等を受けて実施しています。 https://t.co/jSNy6evmK7
英語はネイティブスピーカー(特に白人)から習いたいという日本人は多いがhttps://t.co/0X5ReRdnJP,英語を英語で教える指導法では母語話者かそうでないかで,教室の指導に使う使用語彙自体に大きな違いはなく,教え方が違… https://t.co/exG339tZGm
河野継代『英語の関係節』開拓社 https://t.co/KDozJk5oGW 書評 https://t.co/sAhO4maJ6y https://t.co/TKjy6j0NhW
河野継代『英語の関係節』開拓社 https://t.co/KDozJk5oGW 書評 https://t.co/sAhO4maJ6y https://t.co/TKjy6j0NhW
関係代名詞の用法のasに関するツイートを見て、気になったので色々と調べているけど、中々分類が難しそう。https://t.co/ezvVkXV39j
@Kazuma_Kitamura 実際に検索してみたら,こんなすごいのがヒットした。 第八室 [司会・太田 朗、荒木一雄] 29. 「いわゆる『不定詞付対格』構文について」(東北大学大学院博士課程 中右 実) https://t.co/y4aOsTtGQj
クジラの公式の話がリポジトリに公開されました。 https://t.co/xyxmMbPiRe
湯澤・湯澤・関口・李(2012)「日本人幼児における英語音韻習得能力」 https://t.co/aPVN6Aj3cd
EBMの視点からミックスドメソッドを考える (特集 量と質を架橋する : 混合研究法(mixed methods research)の可能性) https://t.co/7aMVokqWpt
喜岡恵子(2010) 「心理データ・リテラシー : テストの公平性・妥当性・信頼性」『日本信頼性学会誌 : 信頼性』 https://t.co/Axw88katgN
本日のワークショップで研究事例としてご紹介した拙論2本は、どちらもオープンアクセスです。 #JAECS2017   1. 歌詞の通時的分析 https://t.co/82fV0Dkq42 (PDF) 2. 発話の自動採点 https://t.co/CXKjJzlFD6 (PDF)
原田 哲男(2011)「早期外国語教育は音声習得に何をもたらすのか-イマージョン教育からの示唆-」 https://t.co/Cdlkrqf93w
テストの歴史的変遷とコンピュータ適応型テストの意義 https://t.co/0VPxszuu7s
拙著『英語の文字・綴り・発音のしくみ』の書評がJ-STAGEで公開されています。 日本英文学会『英文学研究』第93巻掲載の寺澤盾氏による書評 https://t.co/wpuh2NY0rX
KAKEN — 英語スピーキングの自動評価に向けた評価指標と評価目的別スコアつき発話データの構築 https://t.co/vtuzWj1Gov かなさん!
KAKEN — 英文自動評価システムを用いたフィードバックの明示性に関する研究 https://t.co/CH8NNkER5R
謎かけは連想が大切みたいな話を聞いてから,意味ネットワークとか応用できそうと思ったのだけど,そういう研究あるのかしらと思って調べた結果/「謎かけ」と連想の関係について https://t.co/c2CiktIboN
水島(2010)「英語スピーチアクトコーパス」の応用可能性と大学英語クラスにおける実践指導の試み [PDF] https://t.co/mOrtw4cuDE
「英語スピーチアクト・コーパスを利用した英会話教材開発と授業に於ける指導」 https://t.co/PSARUACWFj
@Kenkyusha_PR 東京学芸大学付属世田谷中学校の6-3-3制英語カリキュラムなんかがそれに近いかもしれません https://t.co/2nMkARG1wC
鈴木雅之 (2011) ルーブリックの提示による評価基準・評価目的の教示が学習者に及ぼす影響. 教心https://t.co/zCrX1f9L4S ルーブリックの事前提示は効果あり。評価のためでなく,理解度確認のためとすると内的動機づけが促進。添削の効果なし(ただし数学の授業)。
日本語でも大学生の質問のなさについては、いくつか研究があって、たとえばこれとか。藤江利江、山口裕幸 (2013)「大学生の授業中の質問行動に関する研究 : 学生はなぜ授業中に質問しないのか?」 https://t.co/T6jySo0TUT
これは高等教育関係者必読の論文。非常に内容が濃い"日本の行政過程の特色-大学設置認可過程(平成二十四年)を素材として-" / “CiNii 論文 -  日本の行政過程…” https://t.co/HZlbpv05mc #高等教育 #行政 #行政学 #歴史 #論文 #大学設置基準
石黒 広昭 (2014).「教室における『第二言語学習』の課題と挑戦: 国際移動する子どもたちの発達支援に向けて」『立教大学教育学科研究年報』57, 49–71. https://t.co/dL64YQglu9
学びに活用するルーブリックの評価に関する方法論の検討 https://t.co/scPXAqxyH2 #CiNii
前田啓朗 (2004). 因果分析の妥当性の検証 : 日本の英語教育学研究における傾向と展望 https://t.co/IrZOHWGkl4 #CiNii
日本の電子出版30年の軌跡:電子辞書・電子書籍の黎明期から現在まで https://t.co/9UU7jBZtev
「音韻意識」か、「音韻認識」か、のつぶやきです。 両方の用語が英語界では使われていますが、 もともとの言葉は、phonological awarenssです。... https://t.co/Gy1awoBkAC
【論文紹介】札幌大学の佐藤美希先生の「英米文学教育における「原文で読む」と「翻訳で読む」の両立」という論文です。 https://t.co/6bZgVAqnBv 日本の英文学教育における「翻訳」の位置については、一度、ちゃんと議論しておくべきだと思います。
[research][stats] 測定・評価・研究法に関する研究の動向と展望 —— 教育測定・心理統計の専門家の不足および心理統計教育の問題の再考と「専門家による専門家の育成」の必要性 ——— https://t.co/w3OL66kuhO
「書く」ことによる学びの主体形成 : 自己省察としての文章表現「パーソナル・ライティング」の実践を通して https://t.co/IjaSDGObhp #LET2016
[tech]「すべての表示メディアにおいて,明朝体と比べてゴシック体の方が文章理解において成績が良い」そうだ。/ 文章の表示メディアと表示形式が文章理解に与える影響 https://t.co/gCj33CN3PQ
CiNii 論文 -  英語なき国際化 -三重県某市の公立中学校における調査 - https://t.co/9z8YWtarwy #CiNii
Yasuda(2010)は“up”や“down”などの副詞不変化詞に組み込まれているorientational metaphor(方向を表すメタファー)への意識を高めることが,句動詞の習得を促進することを確かめた。 https://t.co/i71yIZrnZL
【大学紀要】早稲田大学英語英文学会『英語英文学叢誌』45(2016.3)本文公開 https://t.co/AfDpwoHUKE 退職記念特集:「中野美知子先生」
担当させて頂いている『英語教育』(6月号)の連載第3回の記事は「ライティングプロセス可視化コーパスの構築と英語学習者のライティングプロセスの解明」(https://t.co/eAWjmkOZHZ)という科研費プロジェクトの紹介です。 https://t.co/QMNp6Zvqpx
青山聖子 (2008) 分野の違う人に伝わる文章を書くために.生物物理 48(6):347-351. https://t.co/rGO5KHnxTm 表1. 科学の文章を書くときのチェックポイント. https://t.co/sdwDiWr70k
渡辺雅子先生の「日・米・仏の国語教育を読み解く」・・・これにも感銘を受けました。 https://t.co/C9EUXIB4AB
KAKEN - タスクに基づくライティングテストにおける自動評価採点システムの開発(25370723) https://t.co/s5Xxcj5WwD
中尾清秋氏の年譜 (松坂ヒロシ氏作成) 早稲田大学リポジトリより http://t.co/clmPjlftDr
なんだこの論文は、、、、、 内容は良いのだが、論語や道徳経の訳がムチャクチャ。日本で昔から読まれていた書物なのだから中国語から超訳すんのは先人の業績をコケにしてるとしか思えない。 http://t.co/RtwATpLEQC
阪上辰也 (2015). 「テキストマイニングによる英語授業に関する自由記述回答の内容分析」『広島外国語教育研究』18, 55-64. http://t.co/YlOczi9fAZ さかうえさんはR勉強会の主催者なのに、Rを使っていないぞ(笑)
@tmrowing 残念ながら、『子どもが英語につまずくとき』は、現在、「密林」でも「日本の古本屋」でも古書の在庫が無くなってしまっ たようです。 大学図書館の所蔵状況はこちら、 http://t.co/8omkPtj6Qz お近くの方は是非お訪ねを。
ちなみに今日現在,大学図書館には43館入ってます http://t.co/m2dM8bYXyT

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RT @khargush1969: 高橋洋成(2005)「中世におけるアラビア・ヘブライ言語学:語根理論の発展を中心に」『一般言語学論叢』8: 47-58. https://t.co/oDABRdTXhl 10世紀以降のアラブ,ヘブライ語彙学・文法学者による語根理論の形成を論じ…
田野村忠温 (2001)「サ変動詞の活用のゆれについて―電子資料に基づく分析―」『日本語科学』9: 9-32. https://t.co/KjEH9gvyQX
RT @jnsgsec: @CinderellaJapan 東京都、神奈川県、埼玉県などでも副免許(情報科以外の教科の免許)を求めています。 千葉県は2017年に実施した採用試験から副免許不要にしています。 https://t.co/U6x5KSIrTM こちらもご参照くださ…
RT @NKGgakkaishi: 【全文公開】後藤典子(2015)「医療・介護現場の方言を外国人はどう理解するか―他地域出身日本人と比較して―」『日本語教育』161号https://t.co/AwXmF8Ubj5
「3歳児神話」は『真話』か? ─働く親の仕組みを見直し、社会の育児機能を取り戻す─内田伸子 https://t.co/GLGXLSaa5K #ss954
RT @psycle44: 関谷大輝先生の温泉ツーリズムに関する心理学的研究が面白い。メンタルヘルスを専門にされている先生なんだなぁ。この分野色々できそうで、開拓していきたい。 https://t.co/TSE5ppAQtT
RT @hinatakiyoto: 大学生の大半が嫌々英語を含む外国語を学習しているようだけれど、この簡潔な論文(英文)が指摘するよう、外国語学習は、記憶力、認知能力、情報処理能力の向上に結びつくのに、敢えてそれをいう人も少ない。https://t.co/7IWphgntzk

フォロワー(3392ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @rkscinii: CiNii 論文 -  食文化の研究 : 茶の伝来と博多の茶人についての一考察(人文科学編) https://t.co/9CLaE8osag #CiNii
守谷智美・尾関史・坂田麗子・田中敦子・福池秋水・小高葉子「留学生支援システムにおける行動指針とスタッフ・ディベロプメントに関する検討」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,39-54 https://t.co/TdAcomvpWS
田野村忠温 (2001)「サ変動詞の活用のゆれについて―電子資料に基づく分析―」『日本語科学』9: 9-32. https://t.co/KjEH9gvyQX
RT @yukio_okitsu: 興津征雄「グローバル行政行為?――難民認定をめぐる国家とUNHCRの権限の相剋――」横浜法学27巻3号(2019年) 291-342頁が,リポジトリで公開されていました。 https://t.co/OvNpw46T1Q
金龍男,武一美,古屋憲章(2010).人と人の間にことばが生まれるとき――教師自身による実践研究の意義『早稲田日本語教育学』7,25-42.https://t.co/7LJS42Rv6T
RT @hide1125: この論文の何が凄いのかについて 「ツォンカパの後期中観思想における二諦説の研究」大谷大学大学院・拉毛卓瑪(ラモ・ジョマ)氏 https://t.co/YPqvMrD9XL
古屋憲章,古賀和恵,三代純平(2012).クラス担当者の実践観,教室観,教師観はどのように変容したか――5学期にわたる「イベント企画プロジェクト」のリフレクションから『早稲田日本語教育実践研究』発刊記念号,85-105. https://t.co/Q7o6cPvNz9
吉岡英幸,古屋憲章,河住有希子(2013).日本語をとおしてお互いに知り合う――吉岡英幸氏へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』1,50-64.https://t.co/yqrFmepqy4
吉岡英幸,古屋憲章,古賀万紀子(2018).今あることのつながりを見ていく――吉岡英幸先生へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』6,47-65. https://t.co/Tnw4RvlA8e
吉岡英幸,古屋憲章,河住有希子(2013).日本語をとおしてお互いに知り合う――吉岡英幸氏へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』1,50-64.https://t.co/yqrFmepqy4
RT @tyuusyo: 琉球大の上村幸雄氏の『万葉仮名の前と後 (高良倉吉先生退職記念号)』という論文も有るんですが、万葉集の中で漢音と呉音が混在しているんでそれを逐一研究しているようですね。分かんねえなこれ。しかもこの論文概要しか無いし。 https://t.co/Fk2J…
金龍男,武一美,古屋憲章(2010).人と人の間にことばが生まれるとき――教師自身による実践研究の意義『早稲田日本語教育学』7,25-42.https://t.co/7LJS42Rv6T
守谷智美・尾関史・坂田麗子・田中敦子・福池秋水・小高葉子「留学生支援システムにおける行動指針とスタッフ・ディベロプメントに関する検討」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,39-54 https://t.co/TdAcomvpWS
RT @NKGgakkaishi: 【全文公開】後藤典子(2015)「医療・介護現場の方言を外国人はどう理解するか―他地域出身日本人と比較して―」『日本語教育』161号https://t.co/AwXmF8Ubj5
吉岡英幸,古屋憲章,古賀万紀子(2018).今あることのつながりを見ていく――吉岡英幸先生へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』6,47-65. https://t.co/Tnw4Rv3YJE
吉岡英幸,古屋憲章,古賀万紀子(2018).今あることのつながりを見ていく――吉岡英幸先生へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』6,47-65. https://t.co/Tnw4Rv3YJE
RT @pict15kko: 金龍男(2014)「「日本人のような自然な日本語」という虚像について」『早稲田日本語教育実践研究』第 2 号pp.81―90 教科書の日本語(非現実世界)と現実世界の日本語は全然異なるものであるということを訴えたエッセイ。学習者、教師、教室活動に…
RT @torakare: 「3歳児神話」は『真話』か? ─働く親の仕組みを見直し、社会の育児機能を取り戻す─内田伸子 https://t.co/GLGXLSaa5K #ss954
「4E に ecological が入っていなのはなぜだ? でも別に入らなくていいか!」って以前誰かが言ってたと思うのだけど誰だったか思い出せない。 https://t.co/3JQBjLPJhH
吉岡英幸,細川英雄,蒲谷宏,古屋憲章,高木美嘉,舘岡洋子(2013).日本語教育学のこれまでとこれから――早稲田の日本語教育を基点として『早稲田日本語教育学』13,1-25.https://t.co/MY7KkdBO7g
中山英治(2012)「留学生支援システムにおける日本語チュートリアルの実施概要とその意義―2011年度5月から8月の実施記録を資料として―」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,25-37 https://t.co/TLSmEOcLjt
RT @mhmakino: 痴漢について知ろうとネット検索して、論文を探す方がいらっしゃるようなのですが、 岩井 茂樹「「痴漢」の文化史 : 「痴漢」から「チカン」へ」は、事実関係の間違いがあり、注意が必要です。 https://t.co/wf7tegHAiN
RT @psycle44: 関谷大輝先生の温泉ツーリズムに関する心理学的研究が面白い。メンタルヘルスを専門にされている先生なんだなぁ。この分野色々できそうで、開拓していきたい。 https://t.co/TSE5ppAQtT
RT @hinatakiyoto: 大学生の大半が嫌々英語を含む外国語を学習しているようだけれど、この簡潔な論文(英文)が指摘するよう、外国語学習は、記憶力、認知能力、情報処理能力の向上に結びつくのに、敢えてそれをいう人も少ない。https://t.co/7IWphgntzk
古屋憲章,古賀和恵,三代純平(2012).クラス担当者の実践観,教室観,教師観はどのように変容したか――5学期にわたる「イベント企画プロジェクト」のリフレクションから『早稲田日本語教育実践研究』発刊記念号,85-105. https://t.co/Q7o6cPvNz9
吉岡英幸,細川英雄,蒲谷宏,古屋憲章,高木美嘉,舘岡洋子(2013).日本語教育学のこれまでとこれから――早稲田の日本語教育を基点として『早稲田日本語教育学』13,1-25.https://t.co/MY7KkdkdfI
吉岡英幸,古屋憲章,古賀万紀子(2018).今あることのつながりを見ていく――吉岡英幸先生へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』6,47-65. https://t.co/Tnw4Rv3YJE
黒田史彦,尾関史,古屋憲章,宮崎七湖,李羽喆(2013年3月).「留学生の自律的漢字学習を支援するためのワークショップの試み」第40回日本語教育方法研究会(東京大学). https://t.co/Nx7k7gXFp8
RT @kaihiraishi: 面白いし勉強になるし冷や汗もかく。/統計モデルを通じて何を知るべきか : ロジスティック回帰モデルの係数解釈をめぐって https://t.co/EK2lHTrq0t #CiNii
金龍男,武一美,古屋憲章(2010).人と人の間にことばが生まれるとき――教師自身による実践研究の意義『早稲田日本語教育学』7,25-42.https://t.co/7LJS42Rv6T

23 22 11 0 OA 本草図譜

RT @tkasasagi: Botanical encyclopedia "Honzouzufu" (本草図譜: 1828) from Edo period, total 96 volumes are online. The book set contains over 20…

1 1 1 0 西洋史教材

丸善『西洋史教材 最近世 英文資料篇』、1939 ・Speech delivered by Dr von Bethmann‐Hollweg(ベートマン・ホルヴェーク) ・The Program of NSDAP(国家社会主義ドイツ… https://t.co/6CVhKc8vQh